Palette Link

30代からの逆転婚活!経験を武器に変える、大人の男の成婚戦略

好かれたいからこそ、違和感を言語化する勇気

  • 男性向け
  • 婚活のコツ
  • 婚活のお悩み
Palette Link「好かれたいからこそ、違和感を言語化する勇気」-1

「本当はちょっと気になっているけれど

今言ったら嫌われるかも…」


「せっかく良い雰囲気なんだし

これくらいは僕が我慢すればいいか」


交際が進んでくると

お相手の言動に「あれ?」

首をかしげる瞬間、ありますよね。


Palette Link「好かれたいからこそ、違和感を言語化する勇気」- 2


でも、そのモヤモヤに蓋をして

ニコニコと「都合のいい人」

演じ続けていませんか?


本当にそのままで良いんですか?



その「優しい沈黙」こそが

将来の「性格の不一致」という


時限爆弾をせっせと育てている

最大の地雷原


「波風を立てないこと」と

「幸せになること」

イコールではないのです。


今日は

お相手と一生モノの絆を結ぶために

避けては通れない、違和感の言語化

という名の


最強の武器についてお話しします!


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー


こんにちは!

こじらせ奥手男子を

『選ばれる男』へプロデュースする

PaletteLinkのしほです😊


「好きだから

多少のことは目をつぶる」


一見、美徳のように聞こえますが

婚活市場においては

「自爆への片道乗車券」です。


なぜなら

違和感というのは心の中で熟成されて

いつか巨大な化け物

育ってしまうから。


「この人といる時の自分が

一番好きだ」と確信できる

パートナーを掴み取るために必要な

3つの視点をお伝えします。

【①「認知的不協和」の罠:脳は、都合のいい幻を見る】


心理学には「認知的不協和」という

厄介な概念があります。


「この人は運命の人だ!」

思いたいがために


脳が勝手に事実をねじ曲げて

ある「幻」を見せてしまうのです。


でも、あなたの心は嘘をつけません。

Palette Link「好かれたいからこそ、違和感を言語化する勇気」- 3

その小さな違和感を放置した先にある

「絶望の朝」

回避するための心得とは?

【②摩擦は「磨き」:ぶつからない二人は、ただの他人】


多くの男性は

お相手と意見が食い違うことを

「終わりの始まり」だと震えて恐れます。


しかし、本当の信頼関係は

ぶつかった後


どう二人で着地点を見つけたか

という泥臭いプロセスの

積み重ねでしか作られません。


本音でぶつかることで

彼女が手にする

ブランド品よりも価値のある安心感

の正体をお話しします。

【③「アイ・メッセージ」で伝える魔法:主語を自分に取り戻せ】


「なんでそんなこと言うの?」と

お相手を責めるのは

ただの不毛な戦争です。

Palette Link「好かれたいからこそ、違和感を言語化する勇気」- 4

大切なのは、主語を「僕(I)」にして

自分の裸の感情をそっと置くこと


話し合いを

「敵対」から「二人三脚」へと劇的に変える

魔法の伝え方をお教えします

【違和感は、二人がもっと深く繋がるための合図】


違和感を伝えることは

お相手を否定することではありません。


「これからもあなたと笑っていたい」

という、切実で前向きな

愛の告白なんです。


「嫌われるのが怖くて

言葉が喉でつかえてしまう…」

そんな不器用な震えを

抱えているあなたへ。

▶▶「優しい沈黙」を卒業して、一生モノの信頼を築くための全貌はこちら!


婚活カウンセラーブログ

この相談所を知る

Palette Link

(0)

東京都 / 武蔵野市

日本全国対応

オンライン面談対応

Palette Linkの婚活カウンセラー写真

相談所の特徴、料金プランがわかる

相談所の基本情報を見る

この相談所を検討している方へ

あなたに最適な、婚活プランを提案

キープ数の
上限に達しました

新たにキープするには、キープ一覧から不要な相談所の登録を解除してください。

キープ一覧