仮交際を繋ぐ!熱量を冷まさない【LINEの実践術】
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お見合いで意気投合して成立した「仮交際」。
しかし、初デート当日を迎える前に
相手の反応が鈍くなり
せっかくの熱量が
冷めてしまうケースは少なくありません。
実は、初デートが
「お断り前提の消化試合」になってしまうか
「楽しみな約束」になるかは
その間のLINEにかかっています。
今回は、初デートを成功に導くための
LINE実践術をお伝えします。
【お見合い後の「熱量」を維持できていますか?】
せっかく意気投合して成立した仮交際。
「さあ、ここからだ!」と意気込んだはずが
デート当日を前に相手の反応が鈍くなり、
やり取りが事務的になってしまう……。
実は、多くの男性が
「会う前のLINE」で無意識に
お相手を冷めさせています。
女性にとって
「お断り前提の消化試合」に
なってからでは
当日どれだけ頑張っても
逆転は至難の業。
初デートを「義務」ではなく
「楽しみ!」に変えるための
【①「お見合いの余韻」に一言添える】
最初のLINEを
「よろしくお願いします」という
定型文だけで終わらせるのは
ご縁をドブに捨てるのと同じです。
熱量を冷まさない最大のコツは
お見合いで出た「具体的な〇〇」を
必ず一つ入れること。
これがあるだけで、女性は
「私の話を真剣に聞いてくれた!」と確信し
あなたへの信頼を一段階深めます。
その「信頼を爆上げする一言」の正体は
ブログで詳しく公開しています。
【②「報告」を「お相手へのアンテナ」に変える】
「今日はランチにパスタを食べました」
といった、自分の日常を報告するだけの
通称「俺通信」は
お相手に返信の義務感と疲れを抱かせるだけ。
これからは、自分の話ではなく
お相手に喜ばれる
「言葉の〇〇」を添えてみてください。
「会っていない時間も
大切に考えていたよ」という
【③質問は「2択」で優しくリードする】
「何が食べたいですか?」
という丸投げの質問は
お相手に決断の負担を強いる
「NG行為」です。
ここで求められるのは
お相手が「AかBか」で答えられる
魔法のリード術。
この「主導権の握り方」を知っているだけで
やり取りのテンポは劇的に良くなり
お相手の心に
「この人とならスムーズ!」
という強烈な安心感が宿ります。
※ 続きはアメブロで!
LINEは
ただメッセージを続けるための
道具ではありません。
初デートで会った瞬間に
「LINEで話していたあの件
もっと詳しく聞きたい!」と
会話が自然に弾むための
「ある仕掛け」を貼っておく作業です。
丁寧だけど、どこかワクワクする。
そんな「次に繋がるLINE」の
具体的な中身を知りたい方は
今すぐこちらの記事をチェックしてくださいね★
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