婚活女子の本音?!いい人だけど、ピンとこない…の裏側
- 男性向け
- 婚活のコツ
- お見合い
「お見合いのルールも守ったし
会話も弾んだはず」
「お相手もニコニコしてくれたのに
結果は『お断り』……」
そんな時、突きつけられるのが
「いい人なんですけど
ピンとこなくて…」という残酷な言葉。
実は、この言葉の裏には
女性たちの切実な本音が隠されています。
今日は、なぜあなたが
「いい人止まり」で終わってしまうのか
その決定的な原因をお話しします。
① 「嫌われないこと」を優先していませんか?
「どこへ行きたいですか?」
「何でもいいですよ」
一見優しく聞こえるこの言葉
実は女性からは「決断の丸投げ」と
捉えられています。
合わせるだけの優しさが
なぜ「頼りがいがない」という
評価に繋がってしまうのか。
印象に残る男に変わるための
「ワード選びのコツ」を伝授します。
② 「情報の交換」で満足していませんか?
仕事、趣味、休日の過ごし方。
こうした事実だけの会話で1時間を終えるのは
お見合いではなく「面接」です。
女性が「ピンとくる」のは
情報の裏側にあるあなたの
「ある部分」に触れた時。
異性として意識させるための
③ 「いい人」は「どうでもいい人」と紙一重
100点満点のマナーを守ることは
素晴らしいですが…
それだけでは心は動きません。
女性が求めているのは
完璧なマナー講師ではなく
共に歩むパートナー。
お相手の心の壁を壊し
「また会いたい」という
スイッチを入れるために必要な
「いい人」を卒業して、「選ばれる人」へ
「いい人」と言われるあなたは
間違いなく誠実で優しい方です。
その優しさに、あと少しだけの
「自分の意思」を加えてみてください。
その一歩踏み込む勇気が
あなたを「唯一無二のパートナー候補」
へと変えてくれます。
「具体的に、どうやって
自分の意見を伝えれば角が立たない?」
「『ピンとこない』を
『この人しかいない!』に変えるには?」
そんな、『いい人止まり』の
ループを抜け出すための
具体的なトーク戦略の全編は
PaletteLink公式ブログで詳しく解説しています!
↓
↓
▶▶【全編公開】脱・いい人止まり!お相手の心を揺さぶる「主体性」の磨き方