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婚活サロン C'est la vie(セラヴィ)
徳島の婚活/30代40代の婚活
婚活イベントに参加したのに、誰とも連絡先を交換できなかった。そんな経験はありませんか?でも、それだけで「自分には魅力がない」と思う必要はありません。10月5日、徳島で少人数の飲み会を開催しました。今回は男女3対3。そのうち2組が連絡先を交換されました。初対面で大切なのは、面白い話をすることだけではありません。相手の話を聞く。笑顔で反応する。そして、自分のことも少し話す。そんな自然なやり取りが、次の出会いにつながるきっかけになります。連絡先を交換できても、その後につながらないこともあります。反対に、今回はご縁がなくても、次の出会いで相性の合う人に出会うかもしれません。大切なのは、結果だけで自分を評価しないこと。**「また会いたい」と思える人に出会うために、少しずつ経験を重ねること**だと思います。徳島の婚活サロンセラヴィでは、少人数で気軽に話せる出会いの場を大切にしています。婚活イベントに興味がある方も、婚活の進め方に悩んでいる方も。まずは気軽にお話しください。**婚活サロンセラヴィ|徳島の30代・40代の婚活を応援しています。**↓ https://cestlavie-wedding.jimdofree.com/
「結婚はしたい」でも、「結婚相談所に入るほどではないかな」そう思っている方は、実は少なくありません。マッチングアプリもある。婚活イベントもある。自然な出会いだって、まだあるかもしれない。だから、「もう少し自分でやってみてから」と思うのは、とても自然なことです。でも、ここで一つ考えてみてほしいことがあります。“まだ早い”と思っているうちに、同じ婚活を何年も続けていませんか?結婚相談所は「最後の手段」ではありません結婚相談所というと、「アプリでうまくいかなかった人が最後に行く場所」というイメージを持っている方もいます。でも本来はそうではありません。結婚相談所は、結婚を考えている人と、効率よく出会うための方法の一つ。マッチングアプリや婚活イベントと同じく、婚活の選択肢の一つです。違うのは、「相手が本当に結婚を考えているのか?」を確認しながら活動しなくていいこと。これは、30代・40代の婚活ではかなり大きな違いだと思います。「いい人がいたら結婚したい」の落とし穴よく聞くのが、「いい人がいれば結婚したいです」という言葉です。もちろん、その気持ちはよく分かります。ただ、“いい人が現れるのを待つ”だけでは、なかなか状況が変わらないことがあります。職場と家の往復。いつもの友人。いつもの生活圏。生活が大きく変わらなければ、出会う人も大きくは変わりません。結婚したいなら、「いつか出会えたら」から、「結婚を考えている人と出会える環境に行く」へ少し考え方を変える必要があります。アプリが向いている人もいます私は、誰にでも結婚相談所をすすめるわけではありません。マッチングアプリで順調に出会えていて、相手の見極めも自分でできて、婚活自体を楽しめている。そんな方なら、そのまま続けていいと思います。婚活イベントが好きで、直接会って相性を見る方が合っている人もいます。大切なのは、結婚相談所を使うことではなく、自分に合う婚活方法を選ぶこと。です。こんな状態なら、一度方法を見直してもいいもし、-半年以上アプリを続けている-メッセージだけで終わることが多い-会っても交際につながらない-結婚を考えている相手か分からない-婚活そのものに疲れてきた-何を変えればいいのか分からないという状態が続いているなら、もう少し頑張るより、婚活の方法そのものを見直すタイミングかもしれません。同じ方法を続けながら、「次こそは」と期待し続けるのは、思っている以上に疲れます。結婚相談所に相談したら、入会しないといけない?そんなことはありません。ここは、意外と誤解されています。相談したからといって、その場で入会を決める必要はありません。むしろ、「自分は結婚相談所が向いているのか?」「アプリを続けた方がいいのか?」「婚活イベントの方が合っているのか?」を整理するために相談してもいいと思います。結婚相談所へ相談することと、入会することは別です。婚活で一番もったいないのは「迷ったまま何もしないこと」婚活では、間違った方法を選ぶことより、迷ったまま半年、1年が過ぎることの方がもったいない場合があります。「まだ早いかな」「もう少しアプリを続けようかな」「そのうち出会えるかもしれない」そう考えている間にも、時間は進みます。だからこそ、結婚相談所へ入るかどうかを決める前に、一度、「自分はいつ頃結婚したいのか」を考えてみてください。1〜2年以内に結婚したいのなら、そのために今どんな出会い方を選ぶべきか。そこから逆算すると、次にやることが見えてきます。婚活サロンセラヴィでは婚活サロンセラヴィは、徳島を拠点に全国オンライン対応しています。「結婚相談所に入りたい人」だけではなく、「自分にどんな婚活が合うのか分からない人」の相談も大丈夫です。マッチングアプリを続けた方がいいのか。イベントへ参加した方がいいのか。結婚相談所を検討した方がいいのか。今の状況を一緒に整理してみましょう。無理に入会をおすすめすることはありません。“結婚相談所はまだ早いかな”と思っている段階でも大丈夫です。まずは公式LINEから気軽にご相談ください😊↓ https://lin.ee/vAE9xfk
婚活をしていると、「理想が高いんじゃない?」「もう少し条件を下げた方がいいよ」と言われることがあります。確かに、条件を増やしすぎると出会える人は少なくなります。でも私は、婚活がうまくいかないからといって、すぐに「条件を下げましょう」と考える必要はないと思っています。大切なのは、条件を下げることではなく、「その条件は、本当に自分の結婚生活に必要なのか?」を整理することです。年収は本当にいくら必要?婚活では、年収を条件に入れる方は少なくありません。もちろん、結婚後の生活を考えるうえで収入は大切です。でも、「年収600万円以上」という数字だけで考えるのと、「共働きで、無理なく生活できて、将来のために少し貯金もしたい」と考えるのでは、相手選びが変わってきます。大切なのは数字そのものより、どんな生活を送りたいのか。そこから逆算して条件を考えてみることです。「土日休みの人がいい」という希望もよく聞きます。確かに休みが同じなら、一緒に過ごす時間を作りやすいです。ただ、シフト勤務同士でも、月に何回か休みを合わせたり、仕事終わりに食事をしたり、お互いの時間を尊重したりすることはできます。結婚生活で本当に必要なのは、「休日が完全に同じ」ことなのか。それとも、「一緒に過ごす時間を作ろうとしてくれる人」なのか。ここを考えてみると、選択肢が変わることがあります。趣味が同じ=相性がいい?趣味が同じ人と出会えたら、話題も作りやすいですよね。でも、結婚する二人がすべて同じ趣味である必要はありません。大切なのは、「自分の趣味を理解してくれる」「相手の趣味も尊重できる」という関係ではないでしょうか。趣味が違っても、一緒に食事を楽しめる。休日の過ごし方を相談できる。一人の時間も尊重できる。そういう関係の方が、長い結婚生活では心地よいこともあります。婚活条件を整理するとき、私は大きく3つに分けて考えると分かりやすいと思っています。絶対に譲れないことできれば希望したいこと実はなくても困らないことたとえば、「子どもについての考え方」「お金について話し合える」「暴力やギャンブルなど生活上どうしても受け入れられないこと」は、譲れない条件になるかもしれません。一方で、年齢差、身長、趣味、休日などは、実際に会ってみると優先順位が変わることもあります。婚活が長くなるほど、条件を増やすのではなく、一度、条件を整理してみる。これがとても大切です。条件を下げるのではなく「結婚生活」を考える婚活では、「どんな人と結婚したいか」ばかり考えがちです。でも本当に考えたいのは、「どんな結婚生活をしたいか」です。安心できる家庭。お互い仕事を応援できる関係。休日に一緒にご飯を食べられる生活。何か問題があった時に話し合える夫婦。その生活を実現するために、本当に必要な条件は何でしょうか。「条件を下げた方がいいと言われるけれど、何を変えればいいか分からない」「自分に合う結婚相手が分からなくなってきた」そんな方は、一度、自分がどんな結婚生活を送りたいのかから整理してみませんか?入会を決めるためではなく、今の婚活を整理する相談でも大丈夫です。公式LINEからお気軽にご相談ください😊 https://lin.ee/V2HJlJd
婚活をしていると、「申し込みたい人がいない」「プロフィールを見ても、なかなか会いたいと思えない」そんな時期が来ることがあります。最初はたくさんプロフィールを見ていたのに、だんだん見るだけで疲れてしまう。条件を見れば見るほど、「ちょっと違うな」と思う人が増えていく。そんな経験はありませんか?実はこれ、婚活では珍しいことではありません。今回は、なぜ「会いたい人がいない」という状態になりやすいのかをお話しします。婚活では、どうしても最初にプロフィールを見ます。年齢。住んでいる場所。仕事。年収。趣味。写真。もちろん、どれも大切な情報です。でもプロフィールだけでは、「一緒にいて落ち着くか」「話しやすいか」「気遣いができる人か」「価値観の違いを話し合える人か」までは分かりません。プロフィールを何人も見続けていると、知らないうちに、“会って知る”より、“会う前に落とす”婚活になってしまうことがあります。婚活を始めると、「せっかくなら、できるだけ自分に合う人と出会いたい」と思いますよね。それ自体は悪いことではありません。ただ、「年齢はこの範囲」「年収はこれくらい」「見た目も好み」「趣味も合う」「住んでいる場所も近い」と条件を重ねていくと、当然ながら候補は少なくなります。そして候補が少なくなると、「やっぱり会いたい人がいない」という状態になりやすいです。婚活では、100点の人を探すより、まず60〜70点くらいで“会ってもいいかな”と思える人に会ってみることも大切です。ここは、とても大事です。お見合い前から、「この人にすごく会いたい!」と思える人ばかりではありません。むしろ、「悪くなさそう」「少し話してみてもいいかも」くらいでも十分です。実際に会ってみると、プロフィールでは分からなかった話しやすさや、やわらかい雰囲気、人柄が見えてくることがあります。逆に、プロフィールは完璧でも、会ってみると違うこともあります。だから婚活では、プロフィールは“結論を出す場所”ではなく、“会うかどうかを決める入口”くらいに考える方が、出会いの幅は広がります。もう一つあります。それは、婚活疲れです。何人もプロフィールを見て、申し込みをして、断られて、また探して。この繰り返しで疲れてくると、誰を見ても、「なんか違う」と感じやすくなります。そんな時は、無理に申し込みを増やすより、一度立ち止まって、「自分は本当に何を大切にしたいのか」を整理した方がいいこともあります。婚活は「条件」より「一緒にいる感覚」も大切結婚相手を探す以上、条件を見ることは必要です。でも、条件だけでは結婚生活は分かりません。一緒に話していて落ち着くか。無理せず自分でいられるか。意見が違った時に話し合えそうか。そういう部分は、実際に会ってみないと分からないことが多いです。もし今、「会いたい人がいない」と感じているなら、「会いたい人」を探す婚活から、「会ってみてもいい人」に少し広げてみる。それだけで、出会い方が変わるかもしれません。婚活サロンセラヴィでは、徳島を拠点に全国オンラインで婚活をサポートしています。「申し込みたい人がいない」「条件ばかり見てしまう」「自分に合う人が分からない」そんな方は、今の婚活を一度一緒に整理してみませんか?無理に入会を勧めることはありません。まずは公式LINEから、気軽にご相談ください😊↓ https://lin.ee/QA1lXwH
こんにちは。徳島の結婚相談所、婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)です。「休みが合わないから婚活が進まない」「シフトが出るまで予定が決められない」「土日休みの人とは難しいのかな」シフト勤務の方から、こうした悩みを聞くことがあります。でも、シフト勤務だから婚活できないわけではありません。実際に大切なのは、休みの曜日よりも、限られた時間の中で婚活を止めない工夫ができるかです。今回は、シフト勤務でも婚活を続けやすくする5つの工夫をお伝えします。シフトが出てから、「空いた日に婚活しよう」と思っていると、結局ほかの予定が入ってしまいます。おすすめは、シフトが出た時点で、この日はお見合いこの日はデート候補この日は婚活を休むと、先に決めてしまうこと。婚活を「時間が余ったらするもの」にしないことがポイントです。相手から、「いつ空いていますか?」と聞かれて、またシフトが分かったら連絡します。だけで終わると、そのまま時間が空いてしまうことがあります。予定が分かったら、〇日夜〇日午後〇日なら終日大丈夫ですのように、複数の候補日を伝えると予定が決まりやすくなります。婚活では休日が同じ方が楽なのは確かです。ただ、結婚後ずっと同じ休日になるとは限りません。大切なのは、休みが違う中でも、お互いに時間を作ろうと思えるかどうか。平日の夜に食事をする。休日が合った日に少し長めに会う。そんな工夫でも関係は作れます。なかなか会えないと、「毎日LINEしないと」と思ってしまう方もいます。でも、LINEの回数が多いことと、関係が進んでいることは同じではありません。大事なのは、次にいつ会うのかが決まっていること。LINEは無理に盛り上げるより、次は〇日に会えるの楽しみですね。くらいでも十分です。シフト勤務の方は、「休みが不規則なのを言ったら嫌がられるかな」と心配することがあります。でも、後になって分かるより、早めに伝えた方がお互いに安心できます。例えば、土日は仕事が多いですが、平日休みがあります。シフトが出れば予定は早めに決められます。と伝えれば、相手も予定を考えやすくなります。不規則な勤務=婚活のマイナスではありません。大事なのは、「どうやって会う時間を作るか」を一緒に考えられることです。婚活を仕事に合わせて設計する婚活は、「土日休みの人が有利」「時間がある人が有利」というものではありません。仕事を変えなくても、婚活の進め方を変えることはできます。セラヴィでは、シフト勤務やサービス業、転勤などで予定を立てにくい方にも、仕事や生活に合わせた婚活の進め方を一緒に考えています。婚活がなかなか続かない方は、「頑張りが足りない」と考える前に、自分に合った婚活の仕組みになっているかを一度確認してみてください。婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)では、無料60分の婚活作戦会議で、今の婚活を整理し、これから90日で何をするかを一緒に考えています。↓ https://lin.ee/6nsEscs 徳島で婚活中の30代・40代の方、シフト勤務・転勤などで出会いや日程調整に悩んでいる方も、お気軽にご相談ください。
徳島の結婚相談所、婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)です。お見合いでは話せた。仮交際にも進めた。でも、初回デートのあとに交際終了。これが何度か続くと、「何が悪かったんだろう」「普通に話せていたのに」「もう婚活向いてないのかな」と不安になりますよね。でも、初回デートで断られる人には、いくつか共通する傾向があります。今回は、よくある5つをお伝えします。相手のことを知ろうとして、「仕事は?」「休みの日は?」「趣味は?」と質問を続けてしまう。悪いことではありません。ただ、質問ばかりだと、相手からすると面接のように感じることがあります。質問したら、「僕は○○なんです」と、自分の話も少し入れる。これだけで会話はかなり自然になります。初回デートでは、「失敗したくない」「嫌われたくない」という気持ちが強くなりやすいです。その結果、「何でも大丈夫です」「どこでもいいです」「特にこだわりありません」と、相手に合わせすぎてしまうことがあります。でも、それでは相手からすると、「この人が何を考えているのか分からない」となってしまいます。婚活では、完璧な人よりも、少しずつ本音が見える人の方が距離は縮まりやすいです。デートの最後に、今日はありがとうございました。だけで終わっていませんか?丁寧ではありますが、それだけでは相手に「また会いたいと思っているのか」が伝わりません。例えば、今日お話ししていた○○、今度行ってみたいですね。と一言加えるだけでも違います。婚活では、好意は言葉や行動にしないと伝わりません。初回デートから、「年収は?」「家事はどれくらいする?」「親との同居は?」「子どもは?」と、結婚条件の確認ばかりになると、相手も疲れてしまいます。もちろん、大切なことです。ただ、初回デートではまず、「もう一度この人と会ってみたいか」くらいで考えても大丈夫です。結婚を決める日ではありません。意外と大切なのが、デート後です。ありがとうございました。だけで終わるより、今日はありがとうございました。○○のお話、楽しかったです。またお話できたらうれしいです。と、具体的な一言を入れる方が気持ちは伝わります。逆に、返信が遅いからと不安になって追いLINEを何通も送るのも注意です。LINEは、関係を作る主役ではなく、次に会うための補助くらいに考えておくと楽です。初回デートの目的は「決めること」ではありません初回デートで、「この人と結婚できるか」まで決める必要はありません。まずは、もう一度話してみたいか一緒にいて無理をしなかったか相手のことを少し知れたか次に聞いてみたいことがあるかを考えてみてください。婚活がうまくいかないときは、性格そのものを変える必要はありません。少しだけ、会話や伝え方を変えるだけで流れが変わることもあります。婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)では、お見合いや初回デート、LINE、仮交際の進め方まで一緒に整理しています。「毎回同じところで交際が終わる」「何を変えればいいか分からない」という方には、無料60分の婚活作戦会議で、今の婚活を整理し、これから90日でやることを一緒に考えています。徳島で婚活中の30代・40代の方、シフト勤務や転勤などで婚活が進みにくい方も、お気軽にご相談ください。↓ https://lin.ee/6nsEscs ホームページ↓ https://cestlavie-wedding.jimdofree.com/
「婚活を始めてしばらく経つけれど、なかなか結婚につながらない」「会うことはできる。でも、その先に進まない」「頑張っているのに、同じことを繰り返している気がする」そんな方は少なくありません。婚活が長引くと、「自分に魅力がないのかな」と思ってしまうこともあります。でも実際には、魅力の問題というよりも、婚活の進め方が今の自分に合っていないだけというケースがあります。今回は、婚活が長引きやすい人に共通する3つのポイントをお話しします。たとえば、マッチングアプリを何年も続けている婚活パーティーに何度も参加している紹介を待ち続けているなどです。もちろん、その方法が悪いわけではありません。ただ、半年、1年と続けても状況がほとんど変わっていないのであれば、頑張る量ではなく、方法を変えるタイミングかもしれません。婚活では、「もう少し続ければ良い人に出会えるかも」と思いがちです。でも、同じ場所・同じ方法・同じ相手選びを続けていれば、結果も似たものになりやすいです。婚活がうまくいかないときほど、「もっと頑張る」ではなく「何を変えるか」を考えてみてください。婚活では、相手を判断するスピードが早くなりがちです。「会話が少し合わなかった」「写真の印象と違った」「ドキドキしなかった」「なんとなくピンとこなかった」それだけで、「この人は違う」と判断してしまうことがあります。もちろん、生理的に難しい場合や価値観が大きく違う場合に、無理して会い続ける必要はありません。ただ、「悪くはないけど、よく分からない」という人なら、もう一度会ってみる価値はあります。恋愛と違って、婚活では最初から「結婚相手としてどうか?」という目で相手を見るため、どうしても減点方式になりやすいからです。最初の印象が70点でも、2回、3回と会ううちに、「意外と話しやすい」「一緒にいると落ち着く」「ちゃんとこちらの話を聞いてくれる」と見えてくることがあります。結婚生活で大切なのは、一瞬のドキドキだけではありません。一緒にいるときに自然体でいられるか。ここも大切にしてほしいと思います。これが意外と多いです。婚活がうまくいかないと、「もっと自分磨きをした方がいいのかな」「条件を下げた方がいいのかな」「LINEの送り方が悪いのかな」と、自分で答えを探し続けます。ネットやSNSには婚活情報がたくさんあります。でも、情報が増えるほど、「結局、自分の場合はどうしたらいいの?」と分からなくなることもあります。たとえば、「理想を下げましょう」というアドバイスが合う人もいれば、そうでない人もいます。「積極的に行きましょう」と言われても、本当の問題が相手選びにあるなら、積極的になるだけでは解決しません。大切なのは一般論ではなく、自分の婚活がどこで止まっているのかを知ること。出会いがないのか。会えても続かないのか。好きになれないのか。交際しても結婚まで進まないのか。止まっている場所によって、やるべきことは全く違います。婚活は「頑張り続けること」が正解ではありません真面目な人ほど、「もう少し頑張れば」と婚活を続けます。でも、頑張っているのに結果が変わらないなら、一度立ち止まってみてもいいと思います。婚活で大切なのは、頑張ることより、正しい方向に進むこと。少しやり方を変えただけで、婚活が楽になる人もいます。婚活サロンセラヴィでは、徳島を拠点に全国オンラインで婚活相談を行っています。「自分の場合、何を変えたらいいのか分からない」そんな方は、公式LINEから**「相談」**と一言送ってください。↓ https://lin.ee/Nnv8RRy 入会するかどうかは別で大丈夫です。まずは今の婚活を一緒に整理するところから始めましょう。
こんにちは。徳島の結婚相談所、婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)です。仮交際が始まったころは、すぐにLINEが返ってきていた。ところが最近、「返信が半日後になった」「以前より文章が短くなった」「こちらから送らないと来なくなった」こんな変化があると、**「もう脈なしなのかな?」**と不安になりますよね。でも、**返信が遅くなった=気持ちがなくなった**とは限りません。婚活では、LINEだけで相手の気持ちを判断しすぎないことが大切です。婚活中でも、当然仕事や生活があります。特にシフト勤務や忙しい時期なら、毎日同じペースでLINEを返せるとは限りません。見るべきなのは返信時間だけではなく、*返信はきちんと来る*質問を返してくれる*デートの日程を決めようとしてくれる*会ったときは楽しそうといった**実際の行動**です。返信が少し遅くなっただけで「もう無理」と決める必要はありません。交際が始まった直後は、お互いに少し頑張っています。毎日何往復もしていたLINEが、関係が落ち着いて1日1〜2回になることもあります。大切なのは、**回数が減ったかではなく、関係まで止まっているか。**です。LINEは減っても、次のデートが決まっているなら、それほど心配する必要はありません。少し気をつけたいのは、*質問しても答えるだけ*次の予定を決めようとしない*何度誘っても予定が分からないと言われる*会話を終わらせるような返信が続くという状態です。これは単純に返信が遅いことより、**相手から関係を進めようとする行動が減っている**ことがポイントです。ただし、ここでも一度のLINEだけで判断しないこと。数日から1〜2週間くらいの流れや、実際に会ったときの様子も含めて考えます。返信がないと、「何か悪いこと言ったかな?」「忙しい?」「大丈夫?」と追加で送りたくなります。しかし、短時間に何通も送ると、相手にプレッシャーを与えてしまうことがあります。返信が来ていないなら、まず待つ。そして次に会ったときに、**「LINEってどのくらいの頻度が楽?」**と軽く聞いてみてもいいでしょう。LINEのペースにも相性があります。婚活で私が大切だと思うのは、LINEを毎日続けることではありません。**実際に会って、少しずつ相手を知ることです。**返信が遅くても、「来週ここに行きませんか?」と次の約束ができるなら、関係は前に進んでいます。反対に、毎日LINEをしていても、何週間も会えない状態なら、一度進め方を考える必要があります。婚活では、「この返信はどういう意味?」「もう送らない方がいい?」「次のデートに誘って大丈夫?」と迷う場面が何度もあります。一人でLINEを何度も読み返しても、答えが出ないこともあります。そんなときは、**返信速度だけでなく、相手の行動と交際全体を見ること。**これを意識してみてください。婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)では、お見合いや仮交際だけでなく、LINEやデートの進め方についても一緒に整理しています。「同じところで交際が止まってしまう」「相手の気持ちが分からず婚活に疲れてきた」という方には、**無料60分の婚活作戦会議**で、今の婚活とこれから90日でやることを一緒に考えています。 https://lin.ee/Nnv8RRy 徳島で婚活中の30代・40代の方、シフト勤務や転勤などで婚活が進みにくい方も、お気軽にご相談ください。
婚活をしている方から、よく聞く言葉があります。「何人か会っているけど、なかなか好きになれる人がいません」「悪い人ではないんです。でも、また会いたいと思えなくて……」「条件は悪くないのに、気持ちが動かないんです」こんな状態が続くと、「自分は結婚に向いていないのかな」「理想が高すぎるのかな」と不安になることもあると思います。でも、必ずしも理想が高いからではありません。婚活という環境そのものが、知らないうちに「人を好きになりにくい見方」を作ってしまうことがあります。普段の生活で誰かを好きになるとき、最初から「年収は?」「家族構成は?」「休日は?」「結婚後の生活は?」と確認してから好きになるわけではありません。何度か話したり、一緒に何かをしたりする中で、「この人といると楽だな」「意外と優しい人だな」「もう少し話してみたいな」と少しずつ気持ちが動いていきます。ところが婚活では、最初から相手を「結婚相手としてどうか」という目線で見ます。そのため、「会話が少し合わない」「服装が好みではない」「なんとなくドキドキしない」と、一つずつ減点してしまいやすいのです。もちろん、無理に好きになる必要はありません。ただ、1回会っただけで「なし」と決めてしまうと、本来なら2回目、3回目で見えてくる良さまで見えなくなってしまいます。婚活が長くなるほど、「次こそはもっと合う人がいるかもしれない」という気持ちも出てきます。これは自然なことです。ただ、候補が多い環境では、知らないうちに比較が始まります。Aさんは話しやすいけど年収が気になる。Bさんは条件がいいけど少し堅い。Cさんは優しいけど見た目が好みではない。こうして比較していると、いつの間にか**「自分に合う人を探す婚活」から「欠点のない人を探す婚活」**に変わってしまうことがあります。でも、欠点のない人はいません。大切なのは、「この人となら、違いがあっても話し合えそうか」という視点です。結婚相談所での出会いでは、最初から強い恋愛感情があるケースばかりではありません。最初は、「嫌ではない」「もう一度なら会ってもいい」くらいでも十分です。そこから何度か会ううちに、「思ったより一緒にいて楽だな」「自分のことをちゃんと考えてくれる人だな」と、安心感が生まれることがあります。婚活では、この**安心感から始まる恋愛**もあります。だから私は、「好きかどうか分からない」という理由だけで、すぐに判断しなくてもいいと思っています。もちろん、生理的に難しい、価値観が大きく違う、会うこと自体が苦痛という場合は別です。でも、「よく分からない」のであれば、それは「なし」ではなく、**まだ分からないだけ**かもしれません。もう一つ、見落とされやすいのが「婚活疲れ」です。仕事をして、プロフィールを見て、申し込みをして、日程を合わせて、初対面の人と話す。これを何度も繰り返していると、思っている以上に疲れます。疲れている状態では、新しい人に興味を持つエネルギーも少なくなります。そんな時に、「いい人がいない」と感じているのであれば、相手の問題ではなく、自分が少し疲れている可能性もあります。一度立ち止まって、「私は本当はどんな結婚生活をしたいんだろう」と整理するだけでも、相手を見る基準が変わってきます。条件を見ることは悪いことではありません。結婚生活には現実もあります。でも最後は、「この人といるときの自分はどうか」を見てみてください。無理して話していないか。自然に笑えているか。意見が違っても話し合えそうか。少しずつでも信頼できそうか。結婚生活では、ドキドキする瞬間より、何でもない日常のほうが圧倒的に長く続きます。だからこそ、**「好きになれる人を探す」だけではなく、「一緒にいて穏やかでいられる人を知っていく」**という婚活も大切だと思っています。婚活サロンセラヴィでは、徳島を拠点に全国オンラインで婚活相談を行っています。「会っても好きになれない」「婚活に疲れてきた」「自分が何を求めているのか分からない」そんな方は、一度現在の婚活を一緒に整理してみませんか?無理に入会をおすすめすることはありません。まずはLINEから気軽にご相談ください。↓↓↓ https://lin.ee/84x8nXHv
こんにちは。徳島の結婚相談所、婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)です。仮交際で2回、3回とデートできたのに、突然交際終了になる。婚活では、珍しいことではありません。「嫌われることをした覚えがない」「会話も普通にできていた」「次も会えると思っていた」それなのに終わると、自分の何が悪かったのか分からなくなります。しかし、仮交際が3回目で終わるのは、失敗をしたからとは限りません。多いのは、嫌ではないけれど、関係が前に進んでいる感じがしなかったというケースです。1回目のデートでは、仕事趣味休日の過ごし方好きな食べ物など、当たり障りのない話でも問題ありません。しかし、3回目になっても同じ話ばかりでは、お互いの距離は縮まりません。楽しく食事はできても、この人と結婚したら、どのような生活になるのだろうというイメージが持てないからです。3回目くらいからは、少しずつ、結婚後も仕事を続けたいか休日は一緒に過ごしたいか家事をどのように考えているか徳島で暮らしたいか家族との関わり方をどう考えるかなど、結婚後の生活につながる話も必要になります。質問攻めにするのではなく、自分の考えも話しながら聞くことが大切です。仮交際中は、相手によく思われたい気持ちが出てきます。そのため、「どこでも大丈夫です」「何でも好きです」「特に希望はありません」と、相手に合わせすぎることがあります。気遣いのつもりでも、相手から見ると、本音が分からない自分に興味があるのか分からないと感じることがあります。好かれるために完璧な人を演じるより、「私はこう思います」「ここに行ってみたいです」「今日は楽しかったです」と、小さくても自分の気持ちを伝える方が、関係は進みやすくなります。デートが終わったあとに、今日はありがとうございましただけで終わっていないでしょうか。丁寧ではありますが、相手には次も会いたい気持ちが伝わりません。例えば、今日のお店、落ち着いて話せてよかったです。次はお話に出た○○へ行ってみたいです。と伝えるだけでも、印象は変わります。婚活では、気持ちがあっても言葉にしなければ、相手には伝わりません。特にシフト勤務や平日休みの方は、次に会える日が先になりやすいため、早めに候補日を伝えることも大切です。3回目は、結婚を決める日ではありません3回会ったからといって、相手を好きにならなければいけないわけではありません。結婚を決断する必要もありません。ただ、もう少し相手を知りたいか自分のことを少し話せたか一緒にいる時間が前回より楽になったか次に確認したいことがあるかを考える時期ではあります。仮交際が終わる原因は、性格や条件の問題だけではありません。お互いに慎重になりすぎて、関係を進める言葉や行動がなかったこともあります。交際が同じ段階で終わる方へ毎回、2回目や3回目のデートで交際が終わる場合は、相手だけではなく、交際の進め方を一度振り返ってみることが大切です。セラヴィでは、デート前に何を話すか相手との距離をどう縮めるかLINEで気持ちをどう伝えるか結婚観をどの段階で確認するかを一緒に整理しています。同じところで交際が止まってしまう方は、一人で原因を考え続けなくて大丈夫です。60分の婚活作戦会議で、現在の婚活と次の一歩を一緒に整理します。婚活サロンC’estlavie(セラヴィ)徳島を中心に、オンライン相談にも対応しています。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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