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ラデュール結婚相談所
自身も3ケ月で結婚!入会して良かったと言われる率100%!
大阪高槻で2年目の婚活カウンセラーの田口です。女性専門結婚相談所ラデュール代表です。お悩みはこちらまでどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact 婚活って、こういうアドバイスばっかり受けてしんどいって声をきいたことがあります。まず会いましょう。考えすぎです。とにかく行動です。婚活をしていると、こんな言葉をよく見かけます。もちろん間違っているとは思いません。でも私が婚活をしてきたことがあるからこそ、そんなことを言われてやる気をだすかというとやる気無くすなって思ってます。だからこそ、仲人としてその言葉はほとんど言ったことがありません。むしろ、ずっと婚活のことって考えていると思うんですよね。アプリを消してはまた入れて。友達の結婚報告を見て落ち込んで。親に何か言われたわけでもないのに焦って。夜中にスレッズを見ながら、このまま一人やったらどうしようって考えてる。周りから見たら、何もしていない人に見えるかもしれません。でも本人の頭の中では、ずっと婚活が続いていたりします。だから気力がなくなってしまう。返信を返すだけで疲れる日もあるし、お見合いが決まっただけで不安になる日もある。でも、そんな状態の人に対して、もっと行動しましょうって言うの、私はちょっと怖いなと思う時があります。だって、もう十分頑張ってきてるから。婚活って、行動力のない人が止まるんじゃなくて、真面目に考え続けてきた人から先に疲れてしまう時があると思うんです。また傷ついたらどうしよう。変な人だったらどうしよう。年齢的に厳しいんかな。私なんか選ばれるんかな。そんなことを毎日考えていたら、人って普通に不安になっていきますよね?だから私は、婚活って正論より先に、安心が必要やと思っています。否定されへんかな。急かされへんかな。ちゃんと話聞いてもらえるかな。そこが安心できて、やっと人って動けると思っています。実際、無料相談でも、最初は泣きそうになりながら話される女性って少なくありません。まだ活動も始まっていないのに。でもそれって、今までずっと一人で抱えてきたからやと思うんです。婚活って、出会い探しみたいに見えるけど、実際は、自分を責め続ける時間との戦いになってる女性が本当に多い。だから私は、動けない女性を見ると、怠けているとは思いません。ちゃんと悩んできた人なんやろうなと思います。一緒に頑張りたいあなたはこちらまで https://lardeur-osaka.com/contact
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。今日は約2時間、会員さんと電話でお話していました。内容はすごくシンプルで、でも多くの人が最初にぶつかる悩み。申し込み、誰にしたらいいかわからないお見合いが来すぎて、逆に選べない少ないと悩むし、多くても悩む。婚活って、ほんまにどっちに転んでも迷うようにできてるなと思います。だからこそ今回は一緒に考えようそうお伝えして、電話でじっくり話しました。その中で、私の中ではある程度、こういう人がいいんじゃないかというイメージがありました。年収が高くて条件的にも安定していていわゆる一般的に人気のあるタイプでも、全然違ったんです。ご本人は、そこをほとんど見ていなかった。大事にしていたのは結婚観が合うかどうか一緒にいて無理がないかどうかただそれだけでした。そんなことはわかっていたはずなのですが、あまりにも多いお申込み&ハイスペックからのお申込みに変な期待をしてしまいました。でも、会員様のほうが、ああ、この方はちゃんと結婚に向かってるなと思いました。婚活って、条件を並べて選ぶゲームみたいになりがちなんです。慣れてくると特にそんな感じになりやすい。でも実際に結婚生活をするのって条件じゃなくて、日常です。朝起きて仕事に行って帰ってきて何気ない会話をしてその積み重ねの中でしんどくならない相手かどうかそこをちゃんと見ているかどうか。今回の会員さんもすごく本質的な選び方をしていました。そして何より印象的だったのがちゃんと自分の感覚を信じていることこれって簡単そうで、めちゃくちゃ難しいです。周りの声条件の良さ年齢的な焦りいろんなものに引っ張られて本来の自分の感覚って、すぐブレるので。でもこの方は自分にとっての居心地の良さをちゃんと軸にしていました。私自身もすごく勉強になりました。婚活って、正解がひとつじゃない。その人によって大事にするポイントも選び方も全部違う。だからこそ型にはめるんじゃなくてその人の考えを聞いて一緒に整理して一緒に決めていく。この時間がすごく大事やなと、改めて思いました。そして私はやっぱりこうやって会員さんと一緒に考える時間がすごく好きです。ただアドバイスするだけじゃなくてその人の中にある答えを引き出していく感覚。むしろ、こちらが学ばせてもらうことの方が多いくらいです。今回の内容、実はもう少し深い話があります。なぜ条件ではなく居心地で選べる人がうまくいくのか逆に、条件で選び続けるとどうなるのかここは少し長くなるのでホームページのブログでしっかり書きました。気になる方は、ぜひそちらも読んでみてください。
大阪 高槻を中心に全国オンラインで活動している、ラデュール結婚相談所です。女性専門で活動しています。なんで恋愛だけ、自分じゃないみたいになるんやろな、と思ったことはありませんか。この違和感、実は婚活を鈍らせてしまう原因のひとつだと感じています。私が結婚相談所をやっている理由は、きれいに一言で言い切れるものではありません。38歳のときに相談所に入って結婚し、この仕組みはとてもいいなと感じたこと。これは間違いなく本音ですし、もっと早く知りたかった、同じように遠回りしている方に届けたい、そう思っているのも事実です。ただ、それだけではありません。私がずっと引っかかっていたのは、ちゃんと行動しているのに、なぜかうまくいかない女性が多いことでした。出会いを作り、自分なりに努力もしている。それでも関係が続かなかったり、選ばれなかったりする。この背景には、外側の条件ではなく、関係の中での自分の出し方が影響していることが少なくありません。これは、過去の私自身がそうでした。本当は違うと感じているのに、相手の言葉に合わせて「それでいいよ」と言ってしまう。関係を壊したくない、嫌われたくない、そういった気持ちが先に出てしまい、自分の気持ちを後回しにしてしまっていました。その場はうまくいっても、あとからしんどくなる。その繰り返しで、だんだん自分の気持ちが分からなくなっていきました。でも今振り返ると、あれは魅力が足りなかったわけでも、努力が足りなかったわけでもありません。少しだけ、やり方が合っていなかったのだと思います。だからこそ私は、ただ出会いを提供するだけではなく、関係の築き方や、自分の出し方の部分まで一緒に整えていきたいと考えています。そのため、正直にお伝えすると、どなたでも、というわけではありません。つらい気持ちを抱えているだけで止まってしまっている方よりも、自分と向き合いながら、変わりたいと感じている方とご一緒したいと思っています。そのほうが、変化も早く、結果にもつながりやすいからです。このテーマについては、もう少し詳しくホームページでお伝えしています。実際にどのような場面でつまずきやすいのか、どう変わっていくのかも含めて書いていますので、よろしければご覧ください。
こんにちは。大阪の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。相談所選び、本当に悩みますよね。ネットで検索すればするほど、どこも同じに見えてきたり、逆に情報が多すぎて動けなくなったり。実は、無料相談に来てくださる方の多くが、同じような迷いを抱えていらっしゃいます。せっかく勇気を出して一歩踏み出そうとしているのに、入り口で迷子になってしまうのは本当にもったいないことです。あなたが一番リラックスして、自分らしく婚活を進められる場所を見つけてほしい。そんな願いを込めて、もう少し踏み込んだ選び方のポイントをお話ししますね。「ここだ!」と確信できるチェックポイント条件や数字も一つの目安ですが、最後はやっぱり心の納得感です。私がこれまでの経験から「ここなら安心」と思える基準をまとめてみました。担当者と本音で笑い合えるか婚活は、キラキラした楽しいことばかりではありません。時には落ち込んだり、情けない自分を見せたくなる夜もあります。そんなとき、カッコつけずに「しんどいです」と言える相手かどうか。あなたの価値観を否定せず、まずは丸ごと受け止めてくれる安心感があるかを確認してみてください。耳の痛いことも、愛を持って伝えてくれるかただ優しいだけがサポートではありません。あなたのことを本当に想っているからこそ、時には客観的なアドバイスをくれる。そんな「親友のようなお節介」を焼いてくれる担当者は、成婚まで伴走してくれる心強いパートナーになります。返信のスピードと丁寧さ婚活はタイミングが命です。不安になったとき、すぐに返信が来るかどうかは、信頼関係に直結します。事務的な定型文ではなく、あなたに向けた言葉で返してくれるか。その丁寧さに、その相談所の本気度が表れます。遠回りしないために、今できることもし今、いくつかの相談所で迷っているのなら、無理に一つに絞ろうとしなくて大丈夫です。まずは、自分の直感を信じてみてください。説明を聞きながら、ワクワクする未来が想像できるかどうか。一足先に相談所で幸せを掴んだ経験者として、あなたの力になりたいと思っています。
大阪高槻を中心に全国オンラインでもサポートができる女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。婚活知ってて迷ったらこちらへどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact 最近、知ったこと。結婚相談所って女性の方が多いイメージを持ってる方、多いと思うんですけどね。実は今、少しずつ逆転してきています。男性の方が増えてきているらしいです。そんなことを気にしたことはなかったんですが、とあるところでお話を聞かせていただきました。ここだけ聞くと女性にとってチャンスやん、って思うかもしれけど実際の現場で見てるとそんな単純な話でもないなって感じています。というのもアプリに慣れてる女性ほど相談所に来たときに違和感を感じやすいんです。今までって何もしなくても通知が来て誰かしらからアクションがあった状態だと思うんですけど相談所は真逆で動かないとお見合いすら組めない場所です。シビア~!!だから、思ってたより申し込みが来ない→なんか違う→向いてない気がするこの流れで実は、休会、途中で辞めてしまう女性、かなり多いらしいんですよ!!!!めっちゃびっくりなんだが!!!!今のところうちではどんな人は見当たらない!!むしろ、しんどくなる3ケ月ほどで成婚退会されています。でもこれ、よく考えてほしくて…本当に向いてないんじゃなくてやり方を知らないだけの可能性もあるなって思います。実際、同じIBJのシステムを使って、ちゃんと理解して動いてる女性は普通にご縁つかんでいます。ここで一つだけ、ちょっと現実の話をすると今の相談所の中って男性の方が多くなってきてるからこそ見れる女性と見れない女性で結果がはっきり分かれてきてるんです。じゃあなんでこんな状況になってるのか女性が途中で辞めてしまう理由って何なのか?ここはちょっと長くなるので続きはまた。あなたが、途中で諦める前に、知っておいてほしい内容です。
大阪高槻を拠点に全国オンラインでサポートしている女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。婚活での悩みがある方は今すぐ相談! https://lardeur-osaka.com/contact 最近、同業の方とお話ししていて少し考えさせられることがありました。新しく入会される方は増えているのに途中で活動が止まってしまう方も一定数いるということ…冒頭から、変なお話でごめんなさい。落ち込ませるようなことをいいたいわけじゃないんですが、なんでかがさっぱりわたしには近いができなかったからここに書きたいと思います。わたしの意見としてなだけなんで、読みたくない人はスルーしてくださいね。婚活って、最初はやる気もあるしちゃんと頑張ろうと思って始める方がほとんどです。でも進めていく中で少しずつ気持ちが追いつかなくなってしまう瞬間ってあります。これは珍しいことではないと思っています。わたしも結婚相談所で活動したからこそ、なんも知らないわけではありません。特に女性は仕事や日常の影響も受けながら婚活しているので気持ちの波があるのは自然なことです。だからこそ、日常の出来事、その変化に気づいてもらえるかどうか。一人で抱え込まずにいられるかどうかで婚活のしんどさは大きく変わると感じています。実際に現場で見ていると同じ状況でも続けられる方と途中で止まってしまう方の違いは少しのズレをそのままにしているかどうかなんだと思います。ここが分かれ道になっていることが多いです。続きは、少し踏み込んでホームページに書いています。 https://lardeur-osaka.com/posts/Nbg_UNmN から読んでね。気になる方は最後まで見に来てくださいね!
大阪を中心としてオンラインでも活動している女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。婚活相談はこちらからどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact 男性って、LINEの返信が遅いと感じることってありませんか。女性はよく、返ってこない=嫌われたのかな私のことどう思っているんだろうと考えてしまったり、恋愛の中で駆け引きを意識される方も多い印象です。ただ実際には、男性側はそこまで深く考えていないケースも多く、単純に後回しになっているだけ、ということも少なくありません。このズレは、婚活や結婚相談所の場でもよく見られます。お見合いのときは楽しかったですとお話されていたのにいざ仮交際に進むと、次のデートがなかなか決まらない、相手が決めてくれないといった場面です。女性側としては、場所を考えてくれているのかなお仕事が忙しいのかなと前向きに捉えようとされる方が多いのですが、それが見えない状態が続くと、それだけで違和感につながってしまいます。この最初の違和感があるご縁は、その後うまくいかないケースが多いと感じています。では、なぜこのようなズレが起きるのでしょうか。これは一つに、男性脳と女性脳の違いが影響しています。男性は基本的に、必要な用件があるときに連絡をするという考え方の方が多く、仕事とプライベートを切り分けている傾向があります。そのため、LINEの優先順位自体が高くない場合もあり、後で返そうと思ってそのまま忘れてしまう、ということも起こります。一方で女性は、連絡そのものが安心感や関係性の確認につながることが多く、やり取りが続くことで距離が縮まると感じられる方が多いです。そのため、返信が遅いだけで気持ちがないのではと不安になってしまうのです。どちらが良い悪いではなく前提の違いがあるということです。ただ、婚活の場においてこのズレをそのままにして進めてしまうと、後々しんどくなることが多いです。特に最初の段階で感じた違和感はその後の関係性にも影響しやすく、温度差が埋まらない気持ちのすれ違いが増える不安が積み重なるといった流れにつながることもあります。そのため当相談所では、ただ様子を見るだけではなく、その男性がどういうタイプなのか単なる優先順位の問題なのかそれとも温度差があるのかといった点を見極めながら、交際を続けるかどうか、どのように進めていくかを一緒に考えていきます。婚活は、頑張り方を間違えるとどうしても疲弊してしまいやすいものです。だからこそ、無駄に悩む時間や消耗を減らし、意味のある出会いに時間を使っていただきたいと考えています。男性脳と女性脳の違いは、今回のLINEのやり取りだけでなく、デートの決め方気持ちの伝え方距離の縮め方など、さまざまな場面に影響してきます。この違いを知らないまま婚活を進めてしまうと、うまくいくはずのご縁を逃してしまうこともあります。
大阪の女性専門結婚相談所ラデュールです。結婚相談所で活動している女性、実は親に言っていない方が多いです。これ、珍しいことではありません。私自身もそうでした。誰にも言わずに婚活して、結婚が決まってから会ってほしい人がいると伝える。この流れ、すごく多いです。ただここでよく起きるのがお父さんがあまりいい顔をしない問題です。お母さんは同じ女性として理解してくれて、比較的協力的。でもお父さんは少し不満そう、もしくは心配そうな反応。これ、実際の会員様でも何度か見てきました。最初は、親離れ・子離れの問題かなと思っていましたが、同じパターンが続いたことで、少し見方が変わりました。お父さんが気にしているのはどこの誰なのかなぜそんな短期間で決められるのか本当に大丈夫なのかといった娘を守る視点です。つまり反対というよりわからないから不安、これが近いです。ちなみに私の場合は少し違っていて、結婚報告をしたとき、父はとても喜んでくれました。理由はシンプルで、私の両親も3ヶ月で結婚しているからです。だからこそ、短期間で結婚を決めたことに対しても違和感がなかったんだと思います。ここって実は大きくて、親がどんな結婚をしているかで、反応はかなり変わります。なので、婚活をしていることをまったく知らない状態でいきなり紹介するよりも事前に少しだけでも共有しておく方がスムーズなケースは多いです。特にお母さんには、早めに伝えておく。ここが一つのポイントです。続きでは・なぜ母親に伝えておくといいのか・友達や親にどこまで言うべきか・実際にうまくいった進め方について、実体験も含めて詳しくお話しします。 https://lardeur-osaka.com/posts/Ps5QAwYq
大阪の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。婚活のお悩みはここで吐き出しましょう!無料相談はこちらからどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact 恋愛しているのに、なぜか毎回うまくいかない。好きな気持ちはあるのに、なぜか続かない。そんな経験をされている方に、今日は少しだけ自分の話をさせてください。わたしは、18歳で初めて彼氏ができてから、恋愛自体は途切れることなく続いていました。ただ、どの関係も長く続かず、気づけばうまくいかない恋愛を繰り返していました。好きになったら自分から行動するタイプでしたが、いざ付き合うと相手に遠慮してしまい、言いたいことを伝えられない。その結果、関係が深まる前に終わってしまうことも多くありました。27歳のときには、この人と結婚するのだろうと思える相手とも出会いました。しかし、関係は順調とは言えず、距離ができることもありました。それでも関係を続けようと努力し、自分なりにできることはやってきたつもりでしたが、結果としては別れることになりました。30歳を迎えた頃には、結婚に対する意識も強くなり、焦りのような気持ちもありました。しかし、その思いが空回りしてしまい、望んでいた結果にはつながりませんでした。その後は34歳からマッチングアプリを利用しながら出会いを続けましたが、長く続く関係にはならず、自分でも何が正解なのかわからない状態が続いていました。38歳のとき、家族の出来事をきっかけに、将来について改めて考えるようになりました。このままでいいのかと感じながらも、どの選択が正しいのか迷っていました。そんな中、結婚相談所に入会することになります。正直なところ、最初から大きな期待をしていたわけではありません。ただ、これまでとは違う環境に身を置いてみようという気持ちでした。ですが、ここから状況が大きく変わることになります。実際に何が変わったのか、どのような経緯で結婚に至ったのかは、少し長くなるためブログにまとめています。同じように悩まれている方の参考になれば嬉しいです。
関西の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。婚活相談はこちら https://lardeur-osaka.com/contact 長続きするカップルのLINE頻度って、正直これが正解というものはありません。傾向としては頻度よりも“使い方”が安定しているカップルほど長続きしているということです。私自身、昔はかなり連絡を取りたいタイプでした。LINEも続けたいし、電話もしたい。でも、相談に来られる方や成婚されていく方を見ていると、今は違います。・1日2〜3往復で終わる・多くても4往復くらい・ダラダラ続けないこういうカップルが増えています。そして特徴的なのは連絡が少なくても不安になっていないこと。これはかなり大きいです。男性は基本的に・要件が終われば終了・長いやり取りは疲れる・会った時に話せばいいという考えの方が多いです。ここを理解せずに連絡が少ない=気持ちがないと判断してしまうと、すれ違いが起きやすくなります。これも意外と見落とされがちです。一人暮らしの方は・スマホを常に持っている・誰かと繋がっていたい・話を聞いてほしいという傾向が強いです。一方で実家暮らしの方は・スマホを置きっぱなしにする・家族との時間がある・そもそも返信が遅くなりやすいこの違いだけでも、体感の温度差はかなり出ます。ここが一番大事です。長続きするカップルはLINEで関係を作ろうとしていません・大事な話は会ってする・不安はその場で解消する・文字で深い話をしないつまりLINEは補助ツールであって、メインではないという考えです。婚活中によくあるのが・LINEが少ないから冷めている気がする・既読が遅い=優先順位が低い・返信内容がそっけないこう感じてしまうこと。でも実際はただ単に使い方が違うだけというケースがとても多いです。じゃ、どうすればいいのかここを間違えると、うまくいくご縁も壊してしまいます。大切なのは相手に合わせることではなく、すり合わせること。・自分はどれくらい連絡したいのか・相手はどのくらいが心地いいのか・どこなら歩み寄れるのかこれをちゃんと話せる関係が、結果的に長続きします。LINEの頻度に正解はありません。でも、合っているかどうかには正解があります。ここを見極めずに感覚だけで判断してしまうと本当にもったいないですね。続きはこちら https://lardeur-osaka.com/posts/bwWNL_Z3 音声はこちらから https://stand.fm/episodes/696ba222a2d3a94ac75c108d
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