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ラデュール結婚相談所
自身も3ケ月で結婚!入会して良かったと言われる率100%!
大阪 高槻で結婚相談所を運営しています。ラデュール結婚相談所の田口です。今日は、私がまだ婚活をしていた38歳の頃、実際に年収2000万円の男性とお見合いをした時のお話をしようと思います。婚活をしていると、一度はこう思ったこと、ありませんか?「どうせ結婚するなら、年収が高いハイスペ男性がいい!」正直に言います。私もそう思っていた時期、ありました(笑)。年収2,000万円。そんな数字をプロフィールで見かけたら、「おっ!」と目が止まっちゃうのは、もう人間の本能みたいなものですよね。「ハイスペ=幸せ」なのか?その答えを、私の苦い、でも大切な経験からお伝えしますね。当時の私は38歳。婚活市場では、いわゆるアラフォー出前でした。自分ではまだまだ若い気持ちでいても、現実は甘くありません。同年代の男性に申し込んでも、お見合いはほぼ成立しないだろうと勉強していたのでそこには数人だけ送ってみました。もちろん!!全滅状態でした。笑 「どうして私じゃダメなの?」と落ち込むよりも、現実って怖いなって思いましたね。婚活市場の男性は、やっぱり自分より少しでも若い女性を選ぶ傾向があるんですよね。結果としてマッチングするのは、6~10歳上の男性ばかり。そんな中で舞い込んできたのが、あの「年収2000万」の男性とのお見合いだったんです。お会いする前は、「ハイスペ男性と会えるなんて、もしかして大逆転!?」なんて、ちょっと心が動いていました。でも、実際にお会いして数分。私の心は、スッと冷めていくのを感じたんです。その方は、穏やかな口調でこう言いました。「うちは後取り息子が必要なんです」「子どもを強く希望しています」もちろん、結婚相談所ですから希望条件を伝えるのは当たり前のことです。でもねぇ、38歳の私に対して「息子を」と限定するその言葉の重みよ…。実際、言われてみたの想像してくださいよー!!😢そこにいたのは、私という人間を見てくれている男性ではなく、「跡取りを産むための条件」をチェックしている男性でした。何なの?この人!!ちょっと失礼なことを言ってくるKYやん!!ありえないって思いましたね。でも、2000万は捨てがたいなぁ・・・でもかーなーりー嫌!!「相手の事情が最優先で、私はパーツの一つでしかないんだ」そう感じた瞬間、2000万という数字は、ただの「数字」に変わってしまいました。正直に書きますね。その違和感を抱えながらも、「でも、年収2000万なら生活は安泰だし、我慢すればいいのかな…」と一瞬でもよぎった自分がいたのも事実です。でも、気づいちゃったんです。これ、私が求めていた結婚じゃないなって。結婚は、スペックじゃなくて「生活」です。365日、毎日顔を合わせる相手。その相手が、自分のことを見ずに「条件」だけを見ている人だったら?私は、その家で自分らしく笑っていられるのかな?答えは、ノーでした。年収2000万でも、一緒にいて居心地が悪くて、自分らしくいられないなら、それは私にとって「幸せな結婚」ではなかったんです。※この後仮交際までいきましたが、やっぱり合わない部分が見えました・・・笑 でも仮交際にいったんかーいって感じですよね。目がくらんでね。笑それは、「年収だけで判断しない女性は、成婚がめちゃくちゃ早い」ということ。「お金なんてどうでもいい」と言っているわけじゃありません。将来への不安があるから、年収を気にするのは当たり前。でも、成婚が早い人は、その先をちゃんと見ています。この人と一緒にいて、無理をしなくていいか?お互いに尊敬し合える関係か?条件に振り回されず、自分の「幸せの軸」がはっきりしている人は、寄り道せずに運命の人を見つけ出します。「年収で選んじゃいけないの?」「でも、やっぱりお金は大事だし…」そうやって、自分の気持ちにフタをして動けなくなっていませんか?私は、そんなあなたの「迷い」も「欲張りな気持ち」も、全部丸ごと受け止めたいと思っています。だって、私自身がそうだったから。ハイスペに惹かれる気持ちも、でも何かが違うと感じる不安も、痛いほどよくわかります。私の相談所は、とにかく「きさくさ」が売りです(笑)「田口さん、実はハイスペがいいんですけど、どう思います!?」なんて、本音でぶつかってきてください。一人で抱え込んでいると、自分の本当の望みが見えなくなっちゃうので一緒に探していきましょう。「田口さんの話、もっと聞きたい!」「自分の婚活、このままでいいのか不安…」そう思った方は、ぜひ声をかけてください。お友達に相談するような感覚で大丈夫ですよ!あなたが無理をせず、心から笑えるお相手と出会えるまで、私が一番の味方になって伴走します。[無料カウンセリング予約はコチラから] https://lardeur-osaka.com/contact
今日は昨日のブログの続きです。「子どもは…まだ考えてないかな」この一言で、一気に不安になる人、めちゃくちゃ多い。私と将来を考えてないってこと?結婚する気ない?時間だけ無駄にしてる?そう思ってふつう。でもね、この「まだ考えてない」には、いくつか種類があります。今日はそこを書きますね。①ほんまに今を生きてるだけタイプこのタイプの男性、多いです。仕事日々の生活今の恋愛これで頭がいっぱい。未来を考えてないというより、考える習慣がない。悪気はゼロ。でも「そのうち考えればいいや」と思ってます。👉このタイプは話題に出せば、ちゃんと考え始める可能性あり②考えたら責任が発生しそうで避けてるタイプこれはちょっと要注意。子ども=結婚 結婚=責任 責任=今の自由がなくなる「まだ考えてない」は、実は「考えたくない」の言い換えだったりします。👉このタイプは話し合いを嫌がる・曖昧に流す傾向あり。③相手が誰かで変わるタイプ男性の中には「子ども欲しいかどうか」は固定じゃなくて、この人となら欲しい、この人とは想像できないで変わる人もいます。だからまだ考えてない=あなたが悪いでは絶対にないんですよ。👉ただし時間をかけても何も変わらないなら要判断「子ども欲しい?」って聞いたとき見るべきなのは答えじゃなくて、真剣に考えようとするか話を続けようとするかあなたの気持ちを聞こうとするかここです。「まだ考えてないけど、〇〇はどう思ってる?」こう返ってくるなら、希望あり。「まだ考えてないって言ってるやん」この返しなら、あなたが頑張る必要はありません。嫌われたくない重いって思われたくないその気持ちが強くて、聞きたいことを飲み込んでるだけでは、良くなりませんから。無料相談はこちらこからどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact
大阪府 高槻市のアラサー女性専門のラデュール結婚相談所の田口です。今日は、子供の話をします!😊子供の話を婚活できくって、かなりセンシティブですよね~友達どおしでも女性の会話では、たいてい、子供は?って聞かない人がほとんど。たまーに、ぶっこんでくる人もいますけどね笑子供がいるご年配の方は聞いてくるケース、稀にあります。でね、「子ども欲しいかどうかって、いつ聞いたらいいんですか?」が頭から離れないんですよね。いつかはちゃんと聞かなきゃいけないって思っていて考えすぎてしんどくなる・・・なんてことも。聞きたいけど、・重いと思われそう・結婚を迫ってる感じがしそう・タイミングがわからないこういうこともありますよね。次の3つを参考にしてみてね。①出会ってすぐ聞くのは、正直ちょっと違うマッチングアプリでも、婚活でも、初期にいきなり「子ども欲しいですか?」って聞くと、びっくりしますよね。もちろん、相手はこう思ってます。・まだあなたの事を全然知らない・まだ、そんな先の話をする段階じゃない・条件をめっちゃチェックされてる感じがするこれは男女共通ですよね。やってはいけないこと!くらい失礼です。大事なのは質問の中身より、関係性の深さにあると思っています。だから、1回目・2回目で聞けなかったからって「聞けなかった=ダメ!失敗」なんてことはありません。②ベストなタイミングはお互いの安心が生まれた後じゃあ、いつがいいか。目安はこのあたりです。・会うのが自然になってきた・次の約束が前提で話している・プライベートな価値観の話が出てきた・心を許してきてるなって自分が思う時・どうしても聞かないと進めない時おすすめは、いきなり質問しないこと。例えば「将来って、どんな感じで考えてる?」「家族のイメージってある?」ここの価値観を知るために、聞くといった感じです。そこから流れで「子どもはどう思ってる?」かなり自然に聞けるのではないでしょうか。質問というより会話の延長にするのがコツ。プロフィールに多少のことは、書いてあるとは思いますが、考えが変化していることもあります。③答えそのものより考えをチェックする実は、欲しい欲しくないより大事なのは、・考えたことがあるか・向き合おうとしているか・話題から逃げないかここ。「まだわからない」でもOKなんですが、・話をはぐらかす・冗談で流す・露骨に話題を変えるこういう態度を見る事です。真剣に話をしているのに、こういう態度をされたら、いくらなんでも冷めませんか?大切なこと、ましてや、言いにくいことを話すのに、適当に返してくるなと感じたら理由もきいてみてください。結婚以前に人生の話ができない相手の可能性が高いです。でもね、ここまで話してなんですが、絶対に子供が欲しいと言われても、100パーセントってないわけですよ。なので、どれだけ寄り添って女性の気持ちを理解しようとしてくれてるかが、人柄にでるんです。そこを見逃さないでください!「好きなら、そのうち考えるよね」って、いうパターンもありますが、それはお互いがそう思っていればOK。女性は、少しでも心の中に思っていることがあると、前に進めないので、自分はどちらのタイプなのかは知っておきましょうね。聞く勇気より、聞かないリスクの方が大きいと感じるなら、それとなーく聞いてみましょう!※ちなみにわたしが婚活をしているときにお見合いの時点で子供希望と言われたことがあり衝撃でした!詳しく聞きたい方は、個別無料相談でお話します。笑HP https://lardeur-osaka.com/ 相談は無料です♡恋バナしましょ! https://lardeur-osaka.com/ contact
大阪府 高槻市の女性専門 結婚相談所を運営しております。付き合ってる彼がいる方に読んでほしいです。「もう何年も付き合ってるのに、結婚の話が出ない」「仲はいい。喧嘩も少ない。でも未来の話になると濁される」これ、ほんとによくある話です。そして多くの女性が、ここでこう思います。私、何か足りないのかな?結婚したいって思われてないんかな?もちろん、私だってこういう経験していますよ。でもね、ここで一度視点をずらせたら、よかったのかもしれないと思って書いています。男性は結婚より先に、別のことを考えていると思います。実は多くの男性は結婚したいと思っていません。何を考えているかというと、かなり現実的で、結婚したいと思う理由は子どもが欲しいからです。ただ、その責任を持てるか今の生活が変わる覚悟があるかこのあたりを考えると億劫になるみたいです。覚悟ができないってことね。つまり、結婚=ゴールじゃなくて、結婚=手段になりがちなんです。だから、彼女のことが嫌いじゃなくても一緒にいて楽でも子ども、家庭、責任がまだ自分の人生に入ってきていないと、結婚という選択肢自体が動かないんですよね。これまた困ったもんです!でも、責任を感じるって当たり前なのかもしれません。男性はプライドがありますからね。でも、女性は何とかなるって思っちゃって、いちおいで押し通そうとするとこれはもう考えがずれるパターンですね。男性側がよく言う言葉があります。「今が楽しいから、まだいいかな」これ、女性には逃げてるように聞こえてます。でも彼は、けっこう本音です・・・一人でも困まらないから~彼女とも仲がいいし~だから、今すぐ変わる理由なんてこれっぽっちもないんです。女性からしたら悲しい現実😢ここで大事なのは、女性の価値が低いわけでも愛情がないわけでもない、ということ。ただ、決断する理由が彼の中でないんです。結婚に進むカップルは話し合いが上手というより、人生の話題を避けていません。子どもは欲しい?どんな生活が理想?何歳くらいまでにどうなっていたい?重たい話を毎回する必要はないけど、一度も触れないまま数年過ぎると、関係は心地いい現状維持で止まります。これ、ほんとにそうなんです。27歳から付き合って32歳までの過去のわたしたちがそうでした。結婚って盛り上がりで決まるものじゃなくて、現実を一緒に想像できたかで決まることが多いんだなと思います。私自身、ここを知らずに遠回りしました正直に言うと、私も昔は「付き合ってるんやし、そのうち結婚するでしょ」って思ってました。でも実際は相手は結婚したくないというより、そこまで考えていなかったというのもあります。(それだけではないけどね~他にもあるんかい)今振り返ると誰も教えてくれなかったなと思います。だから今は「結婚したいなら、気持ちだけじゃ足りない」って、はっきり伝えています。結婚は「好き」の延長じゃなく「どう生きていきたいか」の延長にあるんだなとつくづく考えさせられますね。そこを話せる相手かどうか、一度立ち止まって考えてみてほしいなと思います。・今の彼、結婚を考えてる?・待つべき?動くべき?・話し合いって、どう切り出す?ここでミスすると破談になっちゃいますよ。お気をつけて~
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。結婚している女性から、よく聞く言葉があります。「いい人なんです。でも…ドキドキしないんです。」はい、これ。過去の婚活していた頃の私も、まったく同じこと言ってました。マッチングアプリ時代や燃えるような恋愛をしていた頃の私は、・連絡が来るだけでソワソワする・返事が遅いと不安になる・会う前から気持ちが上下するそんな相手を「好き」と言っていました。もちろん、大好きだったんですけどね。でも今ならわかります。ドキドキしてた理由は「嫌われたくない」「失うのが怖い」「私だけを見てほしい」この感情がほとんどでした。つまり、なーんかいつも、不安と隣り合わせでした。結婚相談所で活動していて感じるのは、成婚に近い相手ほど、こんな特徴があります。・会ったあとにどっと疲れない・沈黙があっても気まずくない・変に駆け引きしなくていい・素の自分で話している感覚があるこれ、全部刺激なんてありません!!ドキドキもなし!!でもその代わり、安心感が強いんですよね。結婚って一時の高揚感より毎日の平常心が続くかどうか。ドキドキがない=終わりじゃなくてドキドキがない=生活が想像できるって感じです。特に真面目で頑張り屋の女性ほど、恋愛も婚活も「ちゃんとしよう」とします。するとどうなるのか??・気持ちが大きく揺れ動いてるのか・いかに恋愛っぽいかを周りがそうだからわたしもそうと求める感情が強いか弱いかの強さで判断しがちになります。でも婚活は感情の強さより、感情の安定なんですよね。だから、全然おもしろみはないんです笑恋愛をしてきた人からしたら、婚活ってめっちゃむずいです・・・ドキドキしない相手=物足りないと思って早々に切ってしまう人ほど、後から「あの人が結婚相手やったかもしれん・・・なんで、わたし、断ったんやろ…」って感情に気づいていきます。もし今、「悪くないけど決めきれない人」がいるなら自分にこれを聞いてみてください。・この人となら、体調悪い日も一緒にいれそう?・仕事で疲れてる時、無理せず会えそう?・10年後も同じテンションで話せそう?ここで「うん」と思えるなら、その相手、かなり有力です。38歳3ヶ月で結婚相談所で結婚した私自身、正直、最初からドキドキしてたわけじゃありません。えっと、全くドキドキなんてなかったです笑夫がこれを読んだら、えーーーー!!!って言って、失神するわ笑でもほんとにそうなんです。変に頑張らなくていい、嫌われる不安がない、この感覚が積み重なって気づいたら「この人やな」になってました。恋愛のと結婚が別物と言われるのはこういうことなんです。わかりましたかー?よかったらいいね押してくださいね♡ではまた😊無料相談では・今の相手をどう見たらいいか・進めるべきか、やめるべきかここも必要であれば、一緒に見ていきますよ。ドキドキしない相手を、ちゃんと見れる婚活に変えませんか。無料相談はこちら(大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュール) https://lardeur-osaka.com/contact
大阪 京都 高槻中心とした結婚相談所を運営しています。ラデュール結婚相談所のカウンセラー田口です。 最近、あなたの婚活っていけてますか?・お見合いが続く・仮交際が複数ある・デートもそれなりに楽しい「婚活、前よりは全然マシ」そう感じている方も多いんじゃないでしょうか。ここまで来てる人は、ちゃんと前に進めてますよね。ひとまず、自分を褒めてあげましょう。おめでとうございます!!がんばってるね!って感じで、時には褒めてくださいよ!わたしは、毎日トイレに行ってるだけでも自分褒めしてます。えらい。天才!!って感じです笑自分のことは自分でご機嫌をとる!これ大切ですね~そうそう、本題に戻りますね!この段階にくると?「○○さんって、悪くはないんですけど、なーんか、決めきれなくて・・・」「もう少し会ってからでもいいかなって思ってて・・・」今日は、まさにそのここから先の話です。仮交際が増えてくると、減らしていくことがもったいなく感じてきます。笑え?最終的には、一人に絞らないといけないんですけどね。仮交際が増えてくると、妙な安心感が出てきます。誰しもお見合いが0人になっていない時点で、ちょっと安心してますからね。でもね、ここで注意してほしいのが・次まだあるよなぁ・相手からも切られていないしなぁこう思うことが、悪いことではありません。でも同時に、こんな状態にもなりやすいです。あなたが、ずーっと決めきれないと「もう少しだけ様子見」が続いていきます。そして、決断していく決めてがなんなのかわからないといった状態になる。本人は慎重なつもり。実は私は、婚活中この段階ですこーし、迷っていました。会えば会うほど、「この人が一番でいいよね?」と自分に言い聞かせるんですが決めきれない、そして不安になって迷う。3ケ月というスピードが速かったのもあるとは思うのですが、最後の最後まで夫に決断するまで悩んでいましたね。この段階で決まる人と、迷い続ける人の違い。違うのはたった一つ。「私は結婚後、どう在りたいのか」を言語化しているかどうか。・また会いたい理由・少し違和感を感じたポイント・譲れること、譲れないことこれを自分の中で整理せずに会い続けると、仮交際は増えるけど、関係はそんなに深まりません。逆に、完璧じゃなくても「私はこう感じました」と自分の思いをはっきりと伝えられる人は、関係が一気に進みます。婚活は、慣れた頃がいちばん分かれ道。・お見合い慣れ・デート慣れ・断るのも断られるのも慣れ今いい感じの人ほど、ここを意識してほしいもし今、仮交際が順調ででも、真剣交際に誰と進むか決めきれないもし今、「このまま進んでいいのかな?」と、そんな小さな引っかかりがあるなら、それを言葉にするところから、始めてみてください。応援しています。
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。 https://lardeur-osaka.com/ 今日は、過去の自分を思いっきり振り返る話をします。「今は楽しいから、結婚はまだいいや~」「今は忙しくて、結婚どころじゃな~い」これ、何回言ったかわかりません。笑当時はマジで言ってました。仕事も楽しかったし、責任も増えてきて、「今じゃない」「そのうち」「もう少し余裕ができたら」そう言い聞かせてました。でもねぇ、はっきり言うよ!仕事って、落ち着く日はほぼこないんだよねー!!😊落ち着いたと思ったら新しい役割、慣れたら次の課題、評価されたらさらに期待される。特に真面目で頑張り屋の女性ほど、「今は婚活してる場合じゃない」って自分にストップをかけ続けてしまうんです。・仕事が忙しくて恋愛は後回し・気づいたら周りが結婚してた・年齢を重ねてから焦り出したこれ、珍しい話じゃありません。ここで勘違いしてほしくないのは、「今すぐ結婚しろ」って話ではないこと。そうじゃなくて、仕事が理由で考えること自体を止めちゃうのは、もったいないということです。婚活って、始めると毎日お見合いすることでも、今すぐ相手を決めることでもありません。自分はどんな結婚がしたいのか仕事と家庭、どう両立したいのか何を大事にして生きたいのかこれを整理するだけでも、実はかなり意味があります。わたし自身、仕事が忙しいを理由に動かなかった結果、あとからバタバタしました(笑)もっと早く考えてたら、もっと余裕がでていたかもしれませんね~今、落ち着いたら婚活しようかなそう思ってる方ほど、一度立ち止まって考えてほしい。落ち着いた日を待つより、忙しい今の自分のまま、どう生きたいかそこから考えた方が、ずっと現実的です。ラデュールの無料相談では、無理な勧誘も、即入会の話もしません。「今すぐじゃないけど、話してみたい」「仕事との両立が不安」そんな段階で相談でもOKです。仕事を理由に、人生の選択を先送りしすぎてないか。一度、ゆるっと話してみませんか。無料相談は【自社ホームページ/Googleビジネスプロフィール】から受付中です。 https://lardeur-osaka.com/ contact https://share.google/n503fHr9Drw36Brhr
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。婚活相談の中で婚活って、「いつ始めるのがいいですか?」とよく聞かれます。その中でも、お正月明けの婚活は、かなり有利ということ。理由は、ちゃんとあります。親戚に会ったあとは、心がザワつくことがあるからです。年末年始って、親戚や家族に会う機会が増えますよね。・結婚はまだ?・いい人いないの?・○○ちゃんは結婚したらしいよ悪気はなくても、言われた側は地味に刺さるんですよねあれって。普段は「まだいいかな」「忙しいし」と思っていた人ほど、お正月明けに現実を見ることが多いです。実際、相談会でも「年末年始で考えました」「親戚に会って、ちゃんと考えようと思って」という声があがっています。お正月明けは「決断できる人」が増えるのが、ポイント。お正月前は、・仕事納め・忘年会・イベント続き気持ちが落ち着かない。でも年が明けると、なぜか、切り替わって一度リセットされるんですよね。「今年どう生きたいか」「何を後回しにしないか」婚活を始める人って、焦っている人より、腹をくくった人のほうがうまくいきます。決断してる人です。お正月明けは、まさにこの状態の人が増えます。実は、会員さんも一気に増える時期なんです。相談所側のリアルな話をすると、お正月明け〜1月末は、会員数が動く時期です。・新しく入会する人・活動を再開する人・真剣度が上がる人つまり、ちゃんと結婚を考えている人が増え始めます。これは、出会いの質という意味でも大きい。なんとなく活動している人が減って、結婚前提で話せる人が増える。これ、かなり重要です。お正月明けの婚活は、実はスタートダッシュが効きやすい。ちゃんと考えている人が多く、出会いも動きやすいんです。だから、一人で悩み続けるより、一度話して整理してみるのも一つです。無料相談では、無理に入会をすすめることはしていません。今の状況で、何ができるかを一緒に考えます。▶無料相談はこちらからお申込みください。「今年は動く年にしようかな」そう思った今の気持ち、大事にしてあげてくださいね。
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。最近は、10年前に流行ったドラマを遡って見ています。一リットルの涙やナースのお仕事、全開ガールを見ていました。改めて「リコカツ」の1話を見返していて、あ〜これは結婚相談所でよく見るズレやな…と思うシーンがありました。それが、・カーテンの色がダサい・料理が下手・服装を変えたら?(ダサいから)・ルールの押し付けみたいなとこね。見ていて「いや~、そこそんな頑固になる?」って思ったんですよね。でも同時に、これ、結婚でもめやすいポイントやなとも思いました。恋愛中って、・多少センスが違っても気にならない・むしろ「個性」で済ませられるでも結婚になると一気に現実が入ってきます。同じ家に住む毎日目に入る一緒にお金を使うそうなると「センスが合わない」「価値観が違う」が、我慢じゃ済まなくなる。ドラマの中でも、「あなたのセンスが嫌」「変えてほしい」って、かなりストレートに言ってましたよね。あれ、言い方はキツいけど、本音としてはめちゃくちゃリアルです。結婚には「すり合わせ事項」があるんです。結婚相談所では、これをよく結婚のすり合わせ事項って呼びます。例えば、・お金の使い方・家事の感覚・服装や見た目へのこだわり・インテリアの好み・人にどう見られたいかどれも、正解不正解はないです。でも、なんとなーく合わないまま放置すると、確実にストレスになるんですよ。ドラマの彼は、「自分のセンスが正しい」彼女は、「それを押し付けられるのが無理」どっちも悪くないけど、歩み寄る気がないと、結婚はしんどくなります。婚活で大事なのは変えさせるじゃないんです。それで、変わろうとする二人(どっちかがゆずるとか気にしてないから)ならOK!ここ、すごく大事なところ。婚活でも「相手を変えたい」「直してほしい」って気持ち、出てきます。でも実際にうまくいく人は、どこまでなら許容できるかどこは譲れないか話し合える相手かここをちゃんと見ています。リコカツのシーンを見ていて思ったのは、センスの問題だけじゃなくて、話し合い方と歩み寄り方の問題やな、ということを最初はしていないなと思いました。2話以降はどんどん歩み寄っていくシーンもでてきます。よかったら、見てください。私も結婚前はこんな細かいことで揉めるん?笑 って他人事だったなと思います。でも、結婚して一緒に生活すると、細かいことほど気になったりそれが、放置していくとどんどん積み重なっていきます。だからこそ、婚活中に「あ!ここ、違和感あるな」って感じたことは、スルーしないほうがいい。違和感は、結婚したら消えるどころか、だいたい大きくなります。(もちろんなんでもかんでもが違和感と捉えないでね)結婚に向いている人って、完璧な人じゃありません。・違いを認められる・話し合おうとする・頑固になりすぎないこの姿勢がある人。リコカツ1話は、「合わなかったから終わり」じゃなくて、すり合わせを放棄すると終わるって話やな、と私は見ていました。もし今、「好きだけど、違和感がある」「結婚となると不安が出てきた」そんな気持ちがあるなら、ひとりで悩まず、一度、言葉にしてみてください。結婚は、センスを合わせることじゃなく、人生を一緒にやっていけるかを話し合えるか。そこを見ていきましょう。▶無料相談はこちらからどうぞ。 https://lardeur-osaka.com/contact
大阪 高槻でご縁つなぎをしています。ラデュール結婚相談所のカウンセラーです。 https://lardeur-osaka.com/qa 今日は、婚活と年齢の話です😊婚活相談を受けていて「23歳で婚活してます」って聞いたとき、正直に言うと「え、早くない?」って思ってしまった自分がいました。でもあとから気づいたんです。これ、完全に自分基準やったなって。笑すみません。わたし、37歳ごろだったから・・・(あんたが遅いねん!)たとえば「28歳って若いよね」って私世代は、言いがちですが、婚活市場ではぜんぜんおかしくない年齢ですもんね。実際、今65〜70代の方に聞いてみると、23〜24歳で結婚している人が本当に多い。「3年働いたら結婚」「就職の目的は、いい結婚相手を見つけるため」そんな時代だったそうです。さらに祖母の世代になると、家の事情や親の判断でお見合いし、そのまま結婚。今とは価値観がまったく違いますよね。時代は自由になりました。晩婚も増えています。結果的に40代で婚活に悩む方が多いのも事実です。一方で、今はIBJの結婚相談所でも20代の会員さまが増えています。「20代は若いから恋愛からでしょ?」(心の中)そんな考えが、私の中にも残っていたなということ。婚活しちゃいけない年齢なんて、ありません。結婚しなくてもいい。仕事に生きてもいい。一生独身も選べる。私自身もそう思っていました。結婚のメリットなんて、当時は正直わからなかったです。でも結婚してみると、「あ、私、結婚向いてたな」そう感じる場面が思った以上にありました。早く結婚したい人仕事を優先したい人どちらも間違いじゃない。ただ、自由って考えなくていいって意味じゃないんですよね。相談会でよく出るのが、「早く結婚してたら助かることもあるよね」という視点。親が元気なうちに頼れること選択肢が多いことこれは想像以上に心強いです。先日、23歳の女性と相談会で話したとき、彼女がこう言っていました。「恋愛結婚より、婚活して結婚するほうがいいと思ってます」効率的で結婚前提で話せて選べる年齢のうちに考えたい。すごく冷静で、現実的で、全然焦ってる感じはありませんでした。婚活が早い=必死ではありません。考えるタイミングが早いだけ。それを「まだ早いよ」「もっと恋愛してからでもいいんじゃない?」そんな大人の基準で止めてしまうのは違うなって思います。婚活に「早すぎる」はない。あるとしたら、考え始めるのが遅すぎたと後悔すること。ここまで読んでもし今、「私も一度ちゃんと考えたほうがいいのかな」「年齢のこと、誰かに整理して話したいな」そう感じたなら、無料相談を使ってください。無理に入会をすすめる場ではありません。年齢のこと、今の気持ち、恋愛で迷っていることも、婚活で不安なことも、一度、言葉にしてみるだけで頭はかなり整理されます。私自身、「誰にも相談せずに、ひとりで頑張ってた時期」が長かったからこそ、遠回りも、迷いも、焦りも、全部わかります。だからこそ今は、年齢で止めない、決めつけない相談を大事にしています。今すぐ結婚を決めなくてもいい。でも、考えるきっかけは早くてもいい。気になったタイミングが、相談どきです。▶無料相談はこちらからどうぞ。 https://lardeur-osaka.com/contact
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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