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ラデュール結婚相談所
自身も3ケ月で結婚!入会して良かったと言われる率100%!
こんにちは!関西の結婚相談所ラデュールの田口です。突然ですが、結婚相談所ってかけもちができるって知っていましたか?実際に2社、3社と同時に活動されている方もいらっしゃいます。ルール違反ではないですし、出会いの数を増やしたいという気持ち、本当によくわかります。でも、ラデュールではかけもちでのご入会は、基本的にお断りしているんです。必ず一度前の相談所を退会してから、うちに来ていただくようお願いしています。これ、少し意外に思われるかもしれません。お申し込みが増えるなら、窓口は多い方がいいんじゃない?って思いますよね。でも、これにはあなたに最短で幸せになってほしいからこその、どうしても伝えたい理由があるんです。実は、プロフィールの内容や活動の履歴から、かけもちをしていることがお相手に伝わってしまうケースが多々あります。そのとき、お相手はどう思うでしょうか?この人、数打てば当たると思っているのかな?わたしとの出会いも、たくさんあるうちの一つでしかないのかな?婚活は、お相手との信頼関係を築く場所です。最初から全力で向き合おうとする姿勢が、お相手の心を動かします。二股、三股の状態では、どうしてもその熱量が分散してしまい、結果的にご縁を逃してしまう…。そんなリスクが実は潜んでいるんです。私自身、38歳のときに相談所で3ヶ月で結婚を決めました。そのとき意識していたのは、とにかく目の前の活動に一点集中すること。片手間で婚活をしても、いい結果は出ません。だからこそ、ラデュールでは会員様と二人三脚、濃い密度でサポートしたいと考えています。迷ったときの即レスあなたの良さを最大限に引き出すプロフィール作成アラサー・アラフォーだからこそわかる、繊細な心の揺れへの寄り添いこれらを全力で行うためには、あなたにも覚悟を持って、ここ一箇所で勝負してほしい。それが私の本音です。流れを変えるのは、勇気ある一歩からもし今、他所で活動していてうまくいかず、かけもちを考えているのなら。それはもしかしたら、環境を変えるタイミングなのかもしれませんね。ズルズルと数だけ増やすのではなく、一度リセットして、新しい気持ちでリスタートする。その勇気が、停滞していた婚活の流れを劇的に変えるきっかけになります。なぜ、かけもちがリスクになるのか。具体的にどう動けば成婚への近道になるのか。もっと詳しい本音の部分は、ホームページのブログにガッツリ書きました!ぜひ、プロフィールのリンクから読んでみてくださいね。 https://lardeur-osaka.com/posts/e6i_pAcH
大阪の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です結婚相談所って、いつ入るのが正解なんですか?本気で結婚を考えているなら30歳までに動けている人の方が圧倒的にラクです。これは感覚じゃなくて、現場で見ていてのリアルです。わたしも38歳で結婚したのでそりゃ、20代の方がいいって思います。20代の方って、そもそも相談所じゃなくても結婚できる方が多いんですよね。恋愛でも普通に結婚までいける。じゃあなんで、わざわざお金を払ってまで結婚相談所に入る意味があるのか。ここ、勘違いされやすいんですが相談所の価値って結婚できる場所じゃなくて最初から結婚を考えているしかも一定以上の年収や安定性のある男性と一気に出会える環境が整っていることなんです。これって、日常生活ではなかなか作れません。職場も限られてるし紹介もタイミングや縁に左右される。だからこそ環境にお金を払うという考え方ができる人は強いんですね。いわゆる、先行投資です!実際、20代で入会された方は変に遠回りせずにスムーズに進んでいくケースが多いです。選べる幅も広いし相手からの反応も素直に返ってくる。ただ30代に入ってから入会がダメかというともちろんそんなことはありません。ただし、ここはちゃんと知っておいてほしいんです。同じ婚活でも20代と30代では、見られ方も進み方も変わるということ。ここを知らずになんとなくの延長で婚活を始めてしまうと想像以上にメンタルが削られます。10日間、何も反応がない申し込みしても通らないいいと思った人に選ばれないこれ、アラフォーだと、普通に起きますしね。私も活動している方の横でずっと見てきていますがここで止まってしまう人とそれでも動き続ける結果が大きく変わります。そしてもう一つ、大事なこと。プロフィールや条件だけでは絶対に決まらないということ。どれだけいいことを書いていても会ったときに実際と内容が大ズレしていたら意味がありません。空気感距離感ちょっとした気遣い一緒にいたときの安心感ここは、実際に会ってみないと分からない部分です。だからこそ行動量が必要になります。待っているだけではなく自分からも申し込みをしていくこと。目安は30件。これをやるかやらないかで出会える層も、進み方も変わってきます。ここまで読んでくださった方はなんとなく気づいていると思うんですが婚活って気合いとか根性よりも環境とタイミングの選び方でかなり結果が変わります。じゃあ実際に・30代から婚活を始める場合はどう考えればいいのか・年齢条件を超えて選ばれる人は何が違うのか・先行投資ができる人とできない人で何が分かれるのかこのあたりはかなりリアルな話になるのでホームページのブログで詳しく書いています。 https://lardeur-osaka.com/posts/5_ix5Lxh きれいごとではなく実際に起きていることベースで書いているので婚活をこれから始める方も今まさに悩んでいる方も一度読んでみてください。
大阪の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。結婚相談所ってどんなところか話を聞いてみたい方はこちらからどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact 35歳からじゃ遅い?って聞かれますがむしろ30代でやっと本気になる人のほうが結婚していますよ。晩婚って言われるけど、何歳からでも結婚していい。わたしは38歳で結婚したし、結婚相談所に入ったのも38歳。正直、もう無理なんじゃないかって言われてたし、自分でもそう思ってた。当時は不安しかないし、YouTubeを見ても「35歳までに動かないと終わる」みたいな情報ばかりで、恐怖しかなかった。でもここで一つ気づいたことがあります。問題は年齢じゃなく、向き合い方と行動の仕方でいくらでも変えられるってことです。【30代だからと言ってちょっと諦めかけてる人の共通点】理想はあるのに決めきれないまだいい人がいるかも…で時間だけ過ぎる受け身のまま出会っても、自分から関係を進めない自分の市場を知らないどこで戦えるか分からないまま、ズレた消耗をするわたしも通った道なんですよね。だから言えるけど、30代後半で決まる人は、ちゃんと考えて行動できてるんです。どこで選ぶか、何を捨てるか、腹を決めてる人です。逆にここを曖昧にしていると、年齢に関係なく進まないままになっていくのでご注意を!じゃあどうするか?自分が選ばれる場所を知る条件ではなく一緒に生活できる相手で考えられるようになる決めるタイミングを逃さないこの3つを意識すれば、何歳だって普通に結婚できますよ。もし今、わたしってもう遅いかもと思っているなら、年齢は関係ありません。必要なのは行動と向き合い方の見直しだけです。わたし自身も38歳で結婚しました。同じように30代後半から動いて成婚した方も何人も見ています。一人で悩んでズルズル進めるより、どこが詰まっているか確認するだけで、スピードも気持ちも変わります。
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。婚活のご相談はこちらからどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact プロフィール写真の相談でかなり多いのが、何を着たらいいですかという質問です。これ、本当に迷いますよね。ちゃんとした方がいいのはわかるけど、どこまでが正解なのかがわからない。とりあえず無難に白っぽいワンピースにしておこう、となる方も多いんですが、ここ実はちょっともったいないです。ただ、ここで一つだけお伝えしたいのは、あえての白はアリです。むしろ強いです。白って、顔まわりがパッと明るく見えるので、清潔感も出るし、表情もやわらかく見えます。婚活写真においてはかなり相性がいい色です。でも、同じ白でも差が出ます。例えば、ひらひらしたデザインや装飾が多いものよりも、シンプルで腕や首元がすっきり見えるものの方が、結果的に印象が良くなることが多いです。理由はシンプルで、人は情報が少ない方が「感じのいい人」に見えやすいからです。盛るより、引く方がうまくいく。ここ、婚活ではけっこう大事な考え方です。そしてもう一つ大事なのが、骨格に合っているかどうかです。ここがズレると、どれだけいい服でもしっくりこなくなります。ざっくりですが、骨格タイプごとに見ていくとこんな感じです。骨格ストレートの方は、シンプルでIラインを意識した服が似合いやすいです。無駄な装飾が少なく、体のラインをきれいに見せるものが得意なので、ハリのある素材やジャストサイズの服を選ぶと、一気にきちんと感が出ます。逆にフリルやボリュームが多いと着られている感じになりやすいです。骨格ウェーブの方は、やわらかさと華やかさがポイントになります。上半身に少しデザインがあるものや、ウエスト位置が高く見える服がバランスよく見えます。素材も軽めのものが似合いやすいので、ふんわりした女性らしさを出すと印象がぐっと上がります。骨格ナチュラルの方は、ラフさや抜け感が似合うタイプです。ピタッとしすぎるよりも、少しゆとりのあるシルエットや、自然な素材感のある服の方が魅力が出ます。頑張りすぎて整えすぎるよりも、少し余裕のある雰囲気の方が魅力的に見えます。ここまで見ると、何を着たらいいかではなく、どう見せるかの話だというのがわかると思います。婚活のプロフィール写真って、おしゃれを見せる場ではなく、この人と会ったらどんな感じなんだろうと想像してもらうためのものです。だからこそ、似合っているかどうかと同じくらい、伝わり方が大事になります。服を少し変えただけで印象が変わり、お見合いの通り方が変わるケースは本当に多いです。もし今、なんとなくで服を選ぼうとしているなら、一度だけ立ち止まって考えてみてほしいです。その服は、自分をよく見せてくれる服なのか、それともただ無難なだけなのか。ここで選び方を変えるだけで、スタートの印象は大きく変わります。ご入会後には、骨格や雰囲気を見ながら、どんな服が合うのか、どこを変えると印象が上がるのかを具体的にお伝えしています。
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。結婚相談所で活動を始めるとき、ほとんどの方が一番最初に撮るのがプロフィール写真です。とりあえず綺麗に撮ればいいと思っている人、だいたいうまくいきません。写真を変えただけでお見合いが増える人と、全く変わらない人がいます。この違い、どこにあると思いますか。それは「綺麗に見せる写真」か「一緒に生活できそうと思わせる写真」かの違いです。ここを勘違いしている方がすごく多いです。例えば・メイクをしっかりしてもらった・スタジオで綺麗に撮ってもらった・服もちゃんと選んだここまではみんなやっています。でもそれだけだと綺麗な人で終わります。男性が見ているのはそこだけじゃないです。この人と会ったらどんな感じなんやろう話しやすそうかな一緒にいてしんどくなさそうかなここを見ています。だから私は、撮影のときに作りすぎないことを一番大事にしています。普段話すとすごく柔らかくて、よく笑う方なのに、写真ではそれが全然伝わってないとなるともったいないでしょ?メイクも少し抜いて、表情も作るのではなく会話しながら引き出していく。お見合いの成立率って変わってくるんですよ。婚活のプロフィール写真って盛るものではなく伝えるものです。そしてもう一つ大事なのは自分では気づけないということです。どの表情がいいのかどこを見せたら魅力が伝わるのかこれは客観的に見ないとズレます。ここを一人でやってしまっている方は、かなりもったいない状態になりますよね。せっかくいいものを持っているのに、写真で損しているケースは本当に多いです。プロフィール写真は、婚活のスタート地点です。ここでズレると、その後ずっとズレたまま進むことになります。逆にここが合えば、流れは一気に変わります。じゃあ実際にどんな写真が選ばれるのかどこを意識すると印象が変わるのか自分に合う見せ方は何なのか写真は一度変えるだけで、婚活の流れが変わります。今のままで進むか、ここで整えるか。この差は大きいです。
大阪各地域からお問い合わせのある女性専門の結婚相談所 ラデュールの田口です。一人でも生きていけるけど、そろそろ結婚も現実的に考えたいそんな女性に向けて、半年以内の成婚も視野に入れた婚活サポートを行っています。無料相談はこちらです https://lardeur-osaka.com/contact 真剣交際に入る前になると、急に不安が出てくる方が多いです。この人でいいのかな、まだ好きになりきれていない気がする、なんとなく引っかかるところがある。こういう感覚を持ちながらも、ここまできたし断るのももったいないし、このまま進んだ方がいいのかなと考えてしまう。実際に婚活をしていると、この状態のまま進んでしまう女性は少なくありません。ただ、ここで一つ大事なことがあります。不安と一言でまとめてしまいがちですが、婚活における不安はすべて同じではありません。ここを分けて考えられるかどうかで、その後の流れが大きく変わります。不安には大きく分けて二つあります。一つは、まだ関係性が浅いことによる慣れていない不安です。例えば、優しいし問題はないけどドキドキしない、まだ好きになりきれていない気がする、こういった感覚は比較的よくあるもので、時間や関係性の深まりとともに変わっていくことも多いです。一方でもう一つは、見過ごしてはいけない違和感です。話が噛み合わない、価値観のズレを感じる、言いたいことが言えない、無意識に気を使いすぎてしまう。こういった感覚は、そのまま進むと後から大きなズレになりやすい部分です。問題なのは、この二つを同じ不安として扱ってしまうことです。全部不安だからやめてしまう方もいれば、逆に不安を無視してそのまま進んでしまう方もいます。でも実際にうまくいく女性は、この見極めができています。進んでも大丈夫な不安なのか、それとも一度立ち止まった方がいい違和感なのか、ここを冷静に見ています。この判断ができている女性は、真剣交際に入ってからの関係が安定しやすいです。逆に違和感をそのままにして進んでしまうと、あとからしんどくなるケースが多いのも事実です。もし今、少しでも迷っているなら、その感覚をただの不安として処理するのではなく、それがどちらの不安なのかを一度考えてみることが大切です。ここを曖昧にしたまま進むかどうかで、その後の婚活の流れは大きく変わります。では実際に、見逃してはいけない違和感とはどんなものなのか。逆に、進んでも問題ない不安とは何なのか。このあたりは感覚ではなく、ある程度判断の基準があります。続き https://lardeur-osaka.com/posts/7L_fMK8b
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。30代半ば・・・まだ40ではないけど、余裕とも言いきれない。周りを見たら子どもが2人いる友達もいるし独身で楽しそうにしている子もいる。どっちの世界も見えてしまうから逆に決めきれない。まだ大丈夫やんって言われるしたしかにそう思う時もある。でもふとした瞬間にこのままでいいのかなってよぎる。例えば結婚相談所を選ぶとき。女性は特に失敗したくない気持ちが強くなる時期なので比較しすぎて決められなくなる。もっといいところがあるかももう少し見てからでもいいかもそうやって時間だけが過ぎていく。一方で男性は年齢的にも動かないといけないと感じてとりあえず決めてしまう。でもサポートが合わずうまくいかないまま時間が過ぎる。どちらも共通しているのは自分に合う基準が曖昧なまま動いていること。35歳ってまだ選べる余地があるからこそ迷うしでも確実に時間の影響も受ける年齢なんです。だからこそなんとなくではなくちゃんと選ぶことが大事。
大阪の女性専門のカウンセラー田口です。がむしゃらに婚活しているのに、なぜかうまくいかない。頑張っているのに結果が出ない。そう感じている方って多いです。今日はそのズレについてお話します。①がむしゃらに動いている人ほど、実は誰でもいい状態になっていること。紹介されたらとりあえず会断るのはもったいない気がする。数をこなせば何か変わる気がする。これ、一見ちゃんと活動しているように見えるんですが実は軸がないまま全部受け入れているだけなんです。せっかくのご縁を無駄にしたくないと思って、違和感があっても会い続けていても疲れるだけ。でも結局、会っても会ってもなんか違う、で終わるんです。当たり前で、最初から違う人とも会っているから。うまくいく人は逆で最初から外しています。会う人を増やしているのではなく会う人を減らしている。ここが大きな違いです。②好かれたらいいと思っている人ほど、進まないということ。婚活って、本来は自分がどう生きたいかで相手を選ぶものです。でも好かれることを優先しはじめると自分の違和感をどんどん無視してしまう。なんか違うけど、嫌われたくないから合わせる。でもやっぱりしんどくなって終わる。これを繰り返している方、本当に多いです。実際にサポートしていても最初は相手に合わせすぎていた方が自分の基準を持てるようになった瞬間に一気に流れが変わることがよくあります。③理想が高いのではなく、解像度が低いだけ安心できる人がいいと言うけれどそれがどういう人なのかは曖昧。価値観が合う人がいいと言うけれど何が合っていればいいのかははっきりしていない。だから結局、見た目や条件や雰囲気で判断するしかなくなる。その結果またなんか違うになる。これ、能力の問題ではありません。性格の問題でもありません。ただ、整理されていないだけです。どんな人といると自分が安定するのか。どこは譲れて、どこは絶対に譲れないのか。ここが言語化できていないまま動くとどれだけ頑張っても方向がズレたままになります。逆にここがはっきりした瞬間に驚くくらい選び方も、出会い方も変わります。私のところに来られる方も最初は同じように悩んでいることが多いですが一つずつ整理していく中で自分の基準が見えるようになりそこから一気に進むケースがほとんどです。頑張っているのにうまくいかない。そんな感覚があるならやり方を変えるタイミングかもしれません。この続きとして実際にどうやって整理していくのかどこを見直せばいいのかは https://lardeur-osaka.com/posts/77OUl29p のブログで具体的に書いています。気になる方は、そちらも読んでみてください。
大阪の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。婚活の悩みそのままにしないで!ご相談で解決できることもあります。ご相談はこちらからどうぞ。 https://lardeur-osaka.com/contact 私の話なんですけど、30歳で振られてから気づいたら8年止まっていたことがあります。これ、ちょっと怖い話やと思っていてでも実際に自分の身に起きたことです。5年付き合った人がいました。遠距離でしたね~会いに行く交通費デート代プレゼントお金も時間もかけてきたつもりでしたあとからざっくり計算してみたら500万円以上使っていました!!笑それでも結果は結婚じゃなくて別れ30歳で振られました。泣く泣く、傷心旅行へ海外へ・・・ここまでは、よくある話かもしれません。問題はここからでした。次に進もうとしても進めない好きになれそうでなれない前向きな気持ちになれない時間だけが過ぎていきました。気づいたときには8年経っていました。この8年正直、お金よりもこころがしんどかったです。自己肯定感は下がるし周りと比べて焦るし未来が見えなくなるあのとき、何回も思いました。もっと早く決断していたらどうなっていたんやろって!ね。30歳のときに結婚相談所に入っていたら半年とか1年で結婚していた可能性もあったと思います。かかるお金は100万円もいかない。500万円かけて結婚できなかった恋愛と100万円以下で結婚に進める環境どっちが高いのかカウンセラーになってやっと気づきました。※この続きは正直かなり大事な話になるのでホームページのブログにまとめています https://lardeur-osaka.com/posts/rbh27jAk 最後に少しだけ。私はその状態のまま8年過ごしました。同じ思いをしてほしくないので続きは必ず読んでほしいです。
大阪各地域からお問い合わせのある相談所 ラデュールの田口です。一人でも生きていけるけど、そろそろ結婚も現実的に考えたいそんな女性に向けて、半年以内の成婚も視野に入れた婚活サポートを行っています。婚活のお悩みはこちらからどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact 仮交際は順調だったのに、真剣交際に入った途端にうまくいかなくなる。これ、婚活ではよくある話だそうです。そんなのいやだーーー!!回避しなきゃいけないですよね?むしろ、真剣交際に入ってから破談になるケースは少なくないそうです!理由はシンプルで、距離が一気に近くなるからです。仮交際のときは週1回会って、いいところだけを見せる関係。でも真剣交際に入ると将来の話お金の話家族の話現実的な話が一気に増えます。ここでよくあるのが・話しにくいことを後回しにする・嫌われたくて本音を言えない・なんとなく合わせ続けるこの状態のまま進むと、あるタイミングでズレが一気に出てしまいます。原因は大きなことではなく、「言ってなかったこと」「聞けていなかったこと」でした。じゃあ、どうしたら破談を防げるのか。実はここ、やり方があります。真剣交際でうまくいく人は、ある共通した動きをしています。続きを読んでお役にたててください! https://lardeur-osaka.com/posts/jbhlTWJ2
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