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ラデュール結婚相談所
自身も3ケ月で結婚!入会して良かったと言われる率100%!
こんにちは😊大阪高槻 京都の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。結婚したいのか、それとも一人でいることが不安なだけなのか。婚活の相談で、この問いにぶつかる方はとても多いです。気持ちが揺れるたびに、本音が分からなくなる。でも、この迷いは感情の問題ではありません。多くの場合、判断基準を気持ちで見ようとしていることが原因です。大事なのは、今の感情ではなく、自分が置かれている状態を見ること。この続きでは、なぜ感情で考えるほど迷いが深くなるのか、そして状態で判断すると何が変わるのかを具体的に書いています。▶続きは公式ホームページで読めます。 https://lardeur-osaka.com/posts/AmuwAUst
大阪 高槻 京都の女性専門結婚相談所の田口です。婚活をしていると、ふとした瞬間に分からなくなることがあります。私は本当に結婚したいのかな?それとも独りになるのが不安なだけ?感情で答えを出そうとすればするほど、お天気のように揺れ動く自分の気持ちに疲れてしまいますよね。でも、その迷いって、あるあるなんですよ。しかもあなたが悪いとかでもない!じゃ、なんなの?笑実は、見るべきなのは「今の気持ち」は関係なくって「今の状態」なんです。38歳で決断し、3ヶ月で成婚した私の経験から、迷いがスッと消える考え方をまとめました。この続きは、ぜひHPのブログで読んでみてくださいね https://lardeur-osaka.com/posts/LZS8PF2c
こんにちは!大阪 高槻・北摂 京都を中心としている女性専門結婚相談所、カウンセラーの田口です。今日は、婚活を頑張るあなたに、一度だけ立ち止まって考えてほしいお金の話をさせてください。それは、プロフィールにある年収の数字の話ではありません。実は、結婚生活で一番ズレが起きやすいのは、数字よりも生活感覚なんです。外食はどのくらいの頻度でする?コンビニを日常的に使う?美容やお洋服にどれくらいかける?休日のレジャーにはパーッとお金を使う?これらは、交際中の非日常なデートではなかなか見えてきません。でも、結婚という日常が始まるととっても重要ポイントになります。実際に、シャンプーを美容院で毎回買っている奥様のことをよく思っていなくて喧嘩になり、離婚したというケースを知っています。章もないって思うかもしれませんが、生活になったお金の使い道を気に入らない人もいるんです。たとえば、疲れて帰ってきたときに「外食にしよう」と言うあなたと、「もったいないから家にあるもので済ませよう」と言うお相手。どちらも間違っていないし、どちらも悪くありません。ただ、生活の感覚が違うだけなんです。私は、前者です。私が作りますと言いますが夫は、外食にしようと直ぐに言います。結局、外食にすることもありますが、一旦、作ると言います笑これは、身体の事を思って言っています。でも、この小さな違和感が毎日積み重なると、いつの間にか大きな不満に変わってしまいますよね。婚活で本当に大切なのは、「話が合う人」を探すこと以上に、お金の使い方をいちいち説明しなくていい人を見つけること。これ、実は成婚した後に幸せがずっと続くための、隠れた最重要ポイントなんです。私自身、38歳のときに相談所で活動し、3ヶ月で今の夫と出会いました。条件としての数字ももちろん大切ですが、この感覚が合うことで、どれだけ日々の生活が楽で、穏やかでいられるかを身をもって実感しています。もし今、条件は合っているはずなのに、なぜか前向きになれない…と悩んでいるなら。それは、あなたの心が生活感覚のズレを敏感に察知しているからかもしれません。一人で悩んでいる時間はもったいないです。私の感覚って普通かな?そんな不安があるときは、いつでも私を頼ってくださいね。生活感覚のズレって、実は意外なほど「小さなこと」から始まります。たとえば、仕事帰りのコンビニでの習慣ひとつ。これが原因で「価値観が合わない」とまで言われてしまうのはなぜか?私が経験したリアルな事例を、HPブログで詳しく紐解いてみました。笑それはこちら↓ https://lardeur-osaka.com/posts/NhLGulWe
こんにちは!大阪・高槻を中心とした女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。婚活疲れってありますよね?それに、ふとした瞬間に心がザワザワする~気づけば周りは既婚者ばかり。結婚、出産、家の購入…。おめでたい報告を聞くたびに、お祝いしたい気持ちは本当にあるのに、なぜかスマホを閉じたあとに、重たいため息が出てしまう。これ、実はよくある寂しさとはちょっと違うんです。自分一人だけ取り残されてしまったような感覚になって、怖いなって感覚なんですよね。独身の友達が周りにいた頃は、無意識にまだ大丈夫私だけじゃないって、自分の立ち位置を確認できていました。良くも悪くも、比べられる相手がいたから安心できていたんですよね。でも、周りが次々と結婚していくと、比べる基準そのものが消えてしまいます。誰かに置いていかれたわけでもないのに、自分だけが止まった世界にポツンと浮いているような、そんな存在の不安。実は私自身も、38歳のとき、まさにこう言う感じでした。夜、部屋の明かりを消したあとに「私の人生、このままでいいんやっけ?」と天井を見つめていた日々。だから、今のあなたのその不安、痛いほどよくわかります。でもね、その不安を放置したまま婚活をすると、どうしても決断が難しくなってしまいます。だからこそ、まずはそのモヤモヤを誰かに話して、自分の現在地を一緒に確認してみませんか?▶この続きは、公式ホームページでさらに詳しくお話ししています。賃貸の更新日を数えていたわたしの話です笑 https://lardeur-osaka.com/posts/UOgFS4OE 「田口さんってどんな人?」と気になった方は、ラジオも覗いてみてくださいね。婚活のリアルをお話ししています! https://stand.fm/episodes/696e5d94fe65a361614f231b
大阪 京都を中心に活動しているラデュール結婚相談所のともです。結婚相談所って、気にはなるけど、よく分からない。まだそこまでじゃない気もする。それって慎重というより決めないまま時間を使ってるだけ、という人も少なくありません。アプリはなんとなく続けてる紹介は期待してないでも一人で考えても答えは出ないそれでも結婚相談所はよく分からないから保留。ネットで調べて口コミを見て不安な体験談を集める。でもそれ、全部想像の話です。実際の結婚相談所は、行ったら拍子抜けする人の方が多い。入会を決めなくていいその場で答えを出さなくていいただ、見もしないで悩み続けるか一回見てから考えるかそれだけの違い。私は後者を選びました。なぜそう思ったのか。何が一番イメージと違ったのか。続きはHPに書いています。リアルな気持ちを書いてますので見てください。 https://lardeur-osaka.com/posts/txydzzGD
大阪 高槻・京都の女性専門 結婚相談所 ラデュールです。私は、結婚相談所に入ったことを、親には言っていませんでした。成婚退会が決まったとき、実はね…と電話で話したくらいです。友達にも、一人も言っていません。理由はシンプルで、結婚相談所のことをわかってもらえないと思ったし、話すのがめんどくさいから。相談所は最後の手段だと思われそうでカッコ悪いと思っていたし、言うのも恥ずかしかったし怖かったんです。相談所を使うと聞くと、どう思われるか、だいたい想像がつきます。・まだ早いんじゃない?・恋愛できないの?・そんなところ行って大丈夫なん?・焦ってるんやね?たぶん心配のつもりで言われる。でもその心配が、当時の私にはしんどかった。私はただ、ちゃんと結婚したかっただけなんです。結婚して大丈夫なん?が一番きついよね。これはかなりリアルな話です。相談所で結婚すると言うと、妥協してる無理してる条件だけ見てるそんなふうに思われそうで・・・ほんまにその人でいいん?恋愛じゃないけど大丈夫?いや、そこまで考えたから相談所に来てるんですけどって、心の中で何度も思いました。説明する元気もなかった。だから、言わなかった。・アプリで迷い続けるのが嫌だった・時間を無駄にしたくなかった・結婚する気のない人に振り回されたくなかった・好きだけで判断するのが怖くなったこれ、特別な話じゃないですよね。でも世間では、もっと恋愛楽しめばいいのにと言われがち。んー、それは、楽しんだ上で、次に進みたかったんです!親に言えなかったのは、後ろめたかったからじゃないここ、よく誤解されます。恥ずかしかったわけでも、間違ってると思ってたわけでもありません。ただ、自分の選択を守りたかった。ブレたくなかった。余計な意見を聞いて、迷いたくなかった。それだけです。成婚退会のとき、親の反応は意外と普通、拍子抜けするくらい、あっさりでした。😊そうなんやちゃんと考えてたんやね幸せならそれでええやんよかったわ~おめでとう!!あれ?あんなに悩んでたの、私だけ?ってなりました。誰にも言わずに婚活してる人は、実は多いんですよね。・親には言ってない・職場には内緒・友達にも話していないでも、それでもいいんです。さらに続きは https://lardeur-osaka.com/posts/VG0s8QFv 読んでね。
大阪の女性専門ラデュール結婚相談所の田口です。婚活相談をしていると、20代前半〜後半の女性から、よくこんな言葉を聞きます。まだ選べる年齢ですよね焦らなくても大丈夫ですよね正直、来る人の中から選ぶ感じかなってそれ、かなり危な~い!婚活市場で選ぶ側だと思っている人ほど、婚活を甘く見てますねぇ~確かに、20代は申し込みも来やすい。条件だけ見れば、選択肢は多いです。でも実際の現場では、選んでいるつもりで、何も決まらない女性が一番多いようです。・悪くない人ばかり・決定打がない・もう少し見たい・比較しているうちに月日が過ぎるこれ、本人は余裕のつもりでも、市場から見ると完全にこの先が進まないんですよね。だって、男性側は、もっとシビアに動いているんですよ。婚活市場では、男性は年齢・条件・タイミングをかなり戦略的に見ています。特に結婚を本気で考えている男性ほど、・子どもを考えられるか・生活設計が現実的か・話が通じるかここを冷静に判断しています。つまり、若い=無条件で選ばれるでは、もうありません。・仕事が楽しい・自由がある・困っていないだから決断を先送りする。でも、決めない時間が長いほど、決断力は確実に落ちます。そして数年後、いざ本気になった時にこう言う。「いい人がいない」「ピンとこない」「誰を選べばいいかわからない」これはよくある話ですが、実はかなり残酷な現実です。選ぶ側から選び合う側へ視点を変えた女性は強いですよね。早く決まる女性は、最初から発想が違います。・この人と生活できるか・意見が違った時に話せるか・自分が無理していないか年齢や条件より、一緒に住めるか?生活できるかを見ています。だから迷わない。だから結果が早い。20代で婚活することが正解でもない。しないことが正解でもない。ただ一つ言えるのは、私は選ぶ側だから大丈夫と思っている間は、何も進まない。ここから先は、実際に20代女性が婚活でつまずく具体例や、じゃあ、どう考えればいいのかを書いています。▶︎続きは、ホームページで全文公開しています。 https://lardeur-osaka.com/posts/cFuhHyq1
大阪 高槻・北摂の結婚相談所のラデュールです。「マッチングアプリ、もう3年くらいやってます」って言ってる人いますよね。わたしがそうだった笑 アプリを入れて、やめて、また入れて。期待して、疲れて、「私に問題があるのかな」と自己肯定感だけが削られていく。ここで誤解しないでほしいのは、マッチングアプリが悪いわけではないということ。ただ、アプリは・決めなくても続けられる・進まなくても期限がない・フェードアウトしても誰にも止められないつまり、迷ったままでも、居続けられる構造なんです。一方、結婚相談所の3ヶ月で起きる変化はシンプルです。結婚意思が前提で、第三者が入り、迷っている理由を言語化せざるを得なくなる。そこで多くの女性が気づきます。相手選びで悩んでいたようで、本当は決断するのが怖かっただけだったと。なぜ3ヶ月で変化が起きるのか。実際にどんな迷いを、どう越えていくのか。続きは、私自身の体験も含めて、ホームページに書いています。 https://lardeur-osaka.com/posts/gVwp5WOo
大阪 高槻・北摂の女性専門の結婚相談所ラデュールです。毎日更新しているので、過去投稿もご覧になってください。これ、女性がよく意識していることですよね?「結局、男性も見た目気にしてるよね」第一印象における見た目の影響は、かなり大きい。ただし、顔の良し悪しの話ではありません。ここを勘違いすると、一気にこじれます。見た目=美人・イケメンではない、ということ。実際に見られているのは、・清潔感・年齢に合った服装・髪・肌・姿勢・ちゃんと生活してそうかつまり、シビアにこの人と生活できるかどうかが、頭にはあるってことです。判定されてます。だからこそ、だらしなさ・雑さは想像以上にマイナスになります。中身を見てほしいって、この言葉、正論です。見た目で100点を取る必要はありません。ただし、マイナス点を取らない努力は必要。ここを放棄してありのままを愛してほし」は、婚活ではかなり厳しいです。じゃあ、見た目がすべてなのか?答えは、NO。・見た目→入り口・中身→継続・結婚判断この役割分担がはっきりしています。どれだけ見た目が良くても・会話がかみ合わない・感情が幼い・将来の話ができないこういう人は、選ばれません。実はわたしも、若い頃は洋服のセンスもなくて、全てがありのままでした・・・けっこう、センスがないって辛い。自分の良さとか引き出せてなくて・・・苦労しましたよ。清潔感・服装・話し方も意識するって大切ですよね。😊見た目は何割か?という問いより大切なのは、どの順番で評価されるか。①見た目(安心・清潔感)②会話・価値観③結婚観・将来像この流れを理解しているかどうかで、婚活の難易度は変わります。今回のテーマ、実はこれだけでは語りきれません。・見た目を整えるとは具体的に何をするのか・やりすぎて逆効果になるポイント・20代女性がやりがちなNG思考こうしたリアルな話を、自分の体験と現場の事例を交えてホームページのブログで全文公開しています。中身も大事にしたいでも、ちゃんと選ばれたいそう思っている方は、ぜひ続きも読んでみてください。▶続きは、 https://lardeur-osaka.com/posts/bjnALWqC
大阪 高槻・北摂を中心に活動している、女性専門結婚相談所 ラデュールの田口です。全国オンラインも受け付けてます。お見合いの「お茶代」のお話です。お見合いで、必ず一度は頭をよぎる話題。「お茶代って、誰が払うの?」IBJの結婚相談所ではルール上、お見合いのお茶代は男性が支払うことになっています。はい、解決しました!ここまでは、事実です。ただ、婚活のお見合いだけでなく、デートでもお茶代ってありますよね?それはどうするか問題。実は、誰が払うかばかり気にしていますが問題はこれからです。お茶代を気にしすぎる人ほど、なぜか進まない・奢ってもらえた/もらえなかった・スマートだった/そうじゃなかった・気遣いがあった/なかったここで一喜一憂している方ほど、いい人だけど次に進まないを繰り返しがちです。要は、そんなことで相手を判断しがちってこと。笑え!?って思いました?男性は、お茶代で別のところを見ています男性が見ているのは、金額でも支払いでもありません。・この人は対等な目線で話せる人か・現実的な感覚を持っているか・結婚後の生活が想像できるかつまり、お茶代は価値観がにじみ出るワンシーンにすぎないのです。じゃ、「払います」と言う女性が、なぜ印象に残るのか最近は、お断りの場面や仮交際初期で「今日は私も払います」と言う女性が増えています。それは遠慮でも、媚びでもありません。・借りを作りたくない・対等でいたい・お金で評価されたくないこの感覚を持っている方ほど、結婚後のイメージが具体的です。婚活が止まる原因は条件ではないことが多いんですよね。・年収・年齢・学歴などプロフィールで見える部分で条件がいいなと判断してお見合いを申し込むことはもちろんですが止まっている原因はそこではないケースがほとんど。多いのは、自分では気づいていない感覚のズレ。お茶代の捉え方も、その一つだと私は思います。ここまで読んで、「なんとなく分かる気がする」「私もここでズレてたかも」そう感じた方へ。この続きでは、なぜお茶代問題が婚活の分かれ道になるのか私自身が婚活中に勘違いしていたことうまくいく人が本当に見ているポイントを、もう一段深くお話ししています。▶続きは https://lardeur-osaka.com/posts/u -oqYhNh
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詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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