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ラデュール結婚相談所
自身も3ケ月で結婚!入会して良かったと言われる率100%!
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールです。婚活のご相談はこちらからどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact プロフィール写真の相談でかなり多いのが、何を着たらいいですかという質問です。これ、本当に迷いますよね。ちゃんとした方がいいのはわかるけど、どこまでが正解なのかがわからない。とりあえず無難に白っぽいワンピースにしておこう、となる方も多いんですが、ここ実はちょっともったいないです。ただ、ここで一つだけお伝えしたいのは、あえての白はアリです。むしろ強いです。白って、顔まわりがパッと明るく見えるので、清潔感も出るし、表情もやわらかく見えます。婚活写真においてはかなり相性がいい色です。でも、同じ白でも差が出ます。例えば、ひらひらしたデザインや装飾が多いものよりも、シンプルで腕や首元がすっきり見えるものの方が、結果的に印象が良くなることが多いです。理由はシンプルで、人は情報が少ない方が「感じのいい人」に見えやすいからです。盛るより、引く方がうまくいく。ここ、婚活ではけっこう大事な考え方です。そしてもう一つ大事なのが、骨格に合っているかどうかです。ここがズレると、どれだけいい服でもしっくりこなくなります。ざっくりですが、骨格タイプごとに見ていくとこんな感じです。骨格ストレートの方は、シンプルでIラインを意識した服が似合いやすいです。無駄な装飾が少なく、体のラインをきれいに見せるものが得意なので、ハリのある素材やジャストサイズの服を選ぶと、一気にきちんと感が出ます。逆にフリルやボリュームが多いと着られている感じになりやすいです。骨格ウェーブの方は、やわらかさと華やかさがポイントになります。上半身に少しデザインがあるものや、ウエスト位置が高く見える服がバランスよく見えます。素材も軽めのものが似合いやすいので、ふんわりした女性らしさを出すと印象がぐっと上がります。骨格ナチュラルの方は、ラフさや抜け感が似合うタイプです。ピタッとしすぎるよりも、少しゆとりのあるシルエットや、自然な素材感のある服の方が魅力が出ます。頑張りすぎて整えすぎるよりも、少し余裕のある雰囲気の方が魅力的に見えます。ここまで見ると、何を着たらいいかではなく、どう見せるかの話だというのがわかると思います。婚活のプロフィール写真って、おしゃれを見せる場ではなく、この人と会ったらどんな感じなんだろうと想像してもらうためのものです。だからこそ、似合っているかどうかと同じくらい、伝わり方が大事になります。服を少し変えただけで印象が変わり、お見合いの通り方が変わるケースは本当に多いです。もし今、なんとなくで服を選ぼうとしているなら、一度だけ立ち止まって考えてみてほしいです。その服は、自分をよく見せてくれる服なのか、それともただ無難なだけなのか。ここで選び方を変えるだけで、スタートの印象は大きく変わります。ご入会後には、骨格や雰囲気を見ながら、どんな服が合うのか、どこを変えると印象が上がるのかを具体的にお伝えしています。
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。結婚相談所で活動を始めるとき、ほとんどの方が一番最初に撮るのがプロフィール写真です。とりあえず綺麗に撮ればいいと思っている人、だいたいうまくいきません。写真を変えただけでお見合いが増える人と、全く変わらない人がいます。この違い、どこにあると思いますか。それは「綺麗に見せる写真」か「一緒に生活できそうと思わせる写真」かの違いです。ここを勘違いしている方がすごく多いです。例えば・メイクをしっかりしてもらった・スタジオで綺麗に撮ってもらった・服もちゃんと選んだここまではみんなやっています。でもそれだけだと綺麗な人で終わります。男性が見ているのはそこだけじゃないです。この人と会ったらどんな感じなんやろう話しやすそうかな一緒にいてしんどくなさそうかなここを見ています。だから私は、撮影のときに作りすぎないことを一番大事にしています。普段話すとすごく柔らかくて、よく笑う方なのに、写真ではそれが全然伝わってないとなるともったいないでしょ?メイクも少し抜いて、表情も作るのではなく会話しながら引き出していく。お見合いの成立率って変わってくるんですよ。婚活のプロフィール写真って盛るものではなく伝えるものです。そしてもう一つ大事なのは自分では気づけないということです。どの表情がいいのかどこを見せたら魅力が伝わるのかこれは客観的に見ないとズレます。ここを一人でやってしまっている方は、かなりもったいない状態になりますよね。せっかくいいものを持っているのに、写真で損しているケースは本当に多いです。プロフィール写真は、婚活のスタート地点です。ここでズレると、その後ずっとズレたまま進むことになります。逆にここが合えば、流れは一気に変わります。じゃあ実際にどんな写真が選ばれるのかどこを意識すると印象が変わるのか自分に合う見せ方は何なのか写真は一度変えるだけで、婚活の流れが変わります。今のままで進むか、ここで整えるか。この差は大きいです。
大阪各地域からお問い合わせのある女性専門の結婚相談所 ラデュールの田口です。一人でも生きていけるけど、そろそろ結婚も現実的に考えたいそんな女性に向けて、半年以内の成婚も視野に入れた婚活サポートを行っています。無料相談はこちらです https://lardeur-osaka.com/contact 真剣交際に入る前になると、急に不安が出てくる方が多いです。この人でいいのかな、まだ好きになりきれていない気がする、なんとなく引っかかるところがある。こういう感覚を持ちながらも、ここまできたし断るのももったいないし、このまま進んだ方がいいのかなと考えてしまう。実際に婚活をしていると、この状態のまま進んでしまう女性は少なくありません。ただ、ここで一つ大事なことがあります。不安と一言でまとめてしまいがちですが、婚活における不安はすべて同じではありません。ここを分けて考えられるかどうかで、その後の流れが大きく変わります。不安には大きく分けて二つあります。一つは、まだ関係性が浅いことによる慣れていない不安です。例えば、優しいし問題はないけどドキドキしない、まだ好きになりきれていない気がする、こういった感覚は比較的よくあるもので、時間や関係性の深まりとともに変わっていくことも多いです。一方でもう一つは、見過ごしてはいけない違和感です。話が噛み合わない、価値観のズレを感じる、言いたいことが言えない、無意識に気を使いすぎてしまう。こういった感覚は、そのまま進むと後から大きなズレになりやすい部分です。問題なのは、この二つを同じ不安として扱ってしまうことです。全部不安だからやめてしまう方もいれば、逆に不安を無視してそのまま進んでしまう方もいます。でも実際にうまくいく女性は、この見極めができています。進んでも大丈夫な不安なのか、それとも一度立ち止まった方がいい違和感なのか、ここを冷静に見ています。この判断ができている女性は、真剣交際に入ってからの関係が安定しやすいです。逆に違和感をそのままにして進んでしまうと、あとからしんどくなるケースが多いのも事実です。もし今、少しでも迷っているなら、その感覚をただの不安として処理するのではなく、それがどちらの不安なのかを一度考えてみることが大切です。ここを曖昧にしたまま進むかどうかで、その後の婚活の流れは大きく変わります。では実際に、見逃してはいけない違和感とはどんなものなのか。逆に、進んでも問題ない不安とは何なのか。このあたりは感覚ではなく、ある程度判断の基準があります。続き https://lardeur-osaka.com/posts/7L_fMK8b
大阪高槻の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。30代半ば・・・まだ40ではないけど、余裕とも言いきれない。周りを見たら子どもが2人いる友達もいるし独身で楽しそうにしている子もいる。どっちの世界も見えてしまうから逆に決めきれない。まだ大丈夫やんって言われるしたしかにそう思う時もある。でもふとした瞬間にこのままでいいのかなってよぎる。例えば結婚相談所を選ぶとき。女性は特に失敗したくない気持ちが強くなる時期なので比較しすぎて決められなくなる。もっといいところがあるかももう少し見てからでもいいかもそうやって時間だけが過ぎていく。一方で男性は年齢的にも動かないといけないと感じてとりあえず決めてしまう。でもサポートが合わずうまくいかないまま時間が過ぎる。どちらも共通しているのは自分に合う基準が曖昧なまま動いていること。35歳ってまだ選べる余地があるからこそ迷うしでも確実に時間の影響も受ける年齢なんです。だからこそなんとなくではなくちゃんと選ぶことが大事。
大阪の女性専門のカウンセラー田口です。がむしゃらに婚活しているのに、なぜかうまくいかない。頑張っているのに結果が出ない。そう感じている方って多いです。今日はそのズレについてお話します。①がむしゃらに動いている人ほど、実は誰でもいい状態になっていること。紹介されたらとりあえず会断るのはもったいない気がする。数をこなせば何か変わる気がする。これ、一見ちゃんと活動しているように見えるんですが実は軸がないまま全部受け入れているだけなんです。せっかくのご縁を無駄にしたくないと思って、違和感があっても会い続けていても疲れるだけ。でも結局、会っても会ってもなんか違う、で終わるんです。当たり前で、最初から違う人とも会っているから。うまくいく人は逆で最初から外しています。会う人を増やしているのではなく会う人を減らしている。ここが大きな違いです。②好かれたらいいと思っている人ほど、進まないということ。婚活って、本来は自分がどう生きたいかで相手を選ぶものです。でも好かれることを優先しはじめると自分の違和感をどんどん無視してしまう。なんか違うけど、嫌われたくないから合わせる。でもやっぱりしんどくなって終わる。これを繰り返している方、本当に多いです。実際にサポートしていても最初は相手に合わせすぎていた方が自分の基準を持てるようになった瞬間に一気に流れが変わることがよくあります。③理想が高いのではなく、解像度が低いだけ安心できる人がいいと言うけれどそれがどういう人なのかは曖昧。価値観が合う人がいいと言うけれど何が合っていればいいのかははっきりしていない。だから結局、見た目や条件や雰囲気で判断するしかなくなる。その結果またなんか違うになる。これ、能力の問題ではありません。性格の問題でもありません。ただ、整理されていないだけです。どんな人といると自分が安定するのか。どこは譲れて、どこは絶対に譲れないのか。ここが言語化できていないまま動くとどれだけ頑張っても方向がズレたままになります。逆にここがはっきりした瞬間に驚くくらい選び方も、出会い方も変わります。私のところに来られる方も最初は同じように悩んでいることが多いですが一つずつ整理していく中で自分の基準が見えるようになりそこから一気に進むケースがほとんどです。頑張っているのにうまくいかない。そんな感覚があるならやり方を変えるタイミングかもしれません。この続きとして実際にどうやって整理していくのかどこを見直せばいいのかは https://lardeur-osaka.com/posts/77OUl29p のブログで具体的に書いています。気になる方は、そちらも読んでみてください。
大阪の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。婚活の悩みそのままにしないで!ご相談で解決できることもあります。ご相談はこちらからどうぞ。 https://lardeur-osaka.com/contact 私の話なんですけど、30歳で振られてから気づいたら8年止まっていたことがあります。これ、ちょっと怖い話やと思っていてでも実際に自分の身に起きたことです。5年付き合った人がいました。遠距離でしたね~会いに行く交通費デート代プレゼントお金も時間もかけてきたつもりでしたあとからざっくり計算してみたら500万円以上使っていました!!笑それでも結果は結婚じゃなくて別れ30歳で振られました。泣く泣く、傷心旅行へ海外へ・・・ここまでは、よくある話かもしれません。問題はここからでした。次に進もうとしても進めない好きになれそうでなれない前向きな気持ちになれない時間だけが過ぎていきました。気づいたときには8年経っていました。この8年正直、お金よりもこころがしんどかったです。自己肯定感は下がるし周りと比べて焦るし未来が見えなくなるあのとき、何回も思いました。もっと早く決断していたらどうなっていたんやろって!ね。30歳のときに結婚相談所に入っていたら半年とか1年で結婚していた可能性もあったと思います。かかるお金は100万円もいかない。500万円かけて結婚できなかった恋愛と100万円以下で結婚に進める環境どっちが高いのかカウンセラーになってやっと気づきました。※この続きは正直かなり大事な話になるのでホームページのブログにまとめています https://lardeur-osaka.com/posts/rbh27jAk 最後に少しだけ。私はその状態のまま8年過ごしました。同じ思いをしてほしくないので続きは必ず読んでほしいです。
大阪各地域からお問い合わせのある相談所 ラデュールの田口です。一人でも生きていけるけど、そろそろ結婚も現実的に考えたいそんな女性に向けて、半年以内の成婚も視野に入れた婚活サポートを行っています。婚活のお悩みはこちらからどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact 仮交際は順調だったのに、真剣交際に入った途端にうまくいかなくなる。これ、婚活ではよくある話だそうです。そんなのいやだーーー!!回避しなきゃいけないですよね?むしろ、真剣交際に入ってから破談になるケースは少なくないそうです!理由はシンプルで、距離が一気に近くなるからです。仮交際のときは週1回会って、いいところだけを見せる関係。でも真剣交際に入ると将来の話お金の話家族の話現実的な話が一気に増えます。ここでよくあるのが・話しにくいことを後回しにする・嫌われたくて本音を言えない・なんとなく合わせ続けるこの状態のまま進むと、あるタイミングでズレが一気に出てしまいます。原因は大きなことではなく、「言ってなかったこと」「聞けていなかったこと」でした。じゃあ、どうしたら破談を防げるのか。実はここ、やり方があります。真剣交際でうまくいく人は、ある共通した動きをしています。続きを読んでお役にたててください! https://lardeur-osaka.com/posts/jbhlTWJ2
大阪を中心に女性専門の結婚相談所をしています。ラデュール結婚相談所の田口です。今日は、実家暮らしのアラサー女性が、家事や生活の工夫を活かして婚活を成功させていく話をご紹介します。この方は仕事が忙しく、生活の多くを実家に頼っていました。「実家暮らしだと男性にどう思われるか不安」と最初は感じていたそうです。でも、婚活の中で彼女が意識したのは、無理に大人しく見せるのではなく、自分らしい生活スタイルを自然に伝えることでした。具体的には、効率よく家事ができる工夫実家に頼りつつも、一緒に暮らす想定での生活スキルのアピール趣味や休日の過ごし方を通して、柔軟な生活リズムを見せるこうした工夫をプロフィールや会話にさりげなく入れることで、男性から「一緒に生活できそう」と感じてもらえました。また、自分の生活スタイルをオープンにすることで、価値観の擦り合わせもスムーズに進みました。結果として、彼女は無理に自分を変えず、自然体で婚活を進めることができ、成婚に至りました。このケースから学べるのは、実家暮らしや仕事の忙しさはマイナス要素ではなく、工夫次第で魅力になるということです。婚活では、プロフィールや会話で「自分が自然にできること」を伝えるだけで、安心感や信頼を相手に与えられます。続きは https://lardeur-osaka.com/posts/aUqVNomx
大阪の女性専門結婚相談所ラデュールの田口です。30代女性の婚活相談はこちらまでどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact 29歳から30歳になったときの婚活より、34歳から35歳の方がしんどかった。年齢は同じ1歳差なのに、なぜか重みが違うんですよね。34歳まではまだ「選ぶ側」に近い感覚の女性が多いです。でも35歳を超えたあたりから選ばれる感覚が一気に強くなってきます。ここで戸惑う方が多いです。だって、今までがそうじゃなかったから、あれ??なんで??って感じで答えがわかりません。何が起きたかわからないって感覚でとまどいます。迷います。実際に起きていることとしては・申し込みの数が減る・年下男性からの反応が減る・紹介される男性の年齢層が上がるこういう変化を感じやすくなります。でもここで一番ズレやすいのが「まだいけるはず」という感覚のまま、戦略や婚活の方法を変えないことです。私自身も婚活をしていたとき、まだそのころは恋愛感覚だったけど、同じ用にここで一度止まりかけたことがあります。でも、理由がわからなかったので、そのまま続けていましたね。やり方を変えないといけないタイミングがあるんだと知ったのは、38歳のころ。それに気づけるかどうかで、婚活の流れは変わります。じゃあ、何をどう変えたらいいのか。実際に35歳前後で流れが止まる人の特徴と、そこから抜けた女性の動き方を https://lardeur-osaka.com/posts/E75Kzk50 でまとめています。婚活相談はこちらまでどうぞ https://lardeur-osaka.com/contact
大阪の女性専門結婚相談所ラデュール田口です。夜勤明けで眠いまま、スマホを開いて婚活アプリを見てしまう。そんな経験はありませんか。仕事が忙しくて、休みの日も体力を回復するだけで終わる。でも、そろそろ結婚も考えたい。医療職の女性から、よく聞く話です。特に看護師さんや歯科衛生士さんは、勤務時間も不規則で体力も使う仕事。夜勤のあとに婚活のメッセージを返すのも、正直しんどいと感じることもあります。でも婚活は、元気な時だけ進められるものでもありません。夜勤明けで少し疲れていてもお見合いに行ってみたり一通だけでもメッセージを返してみたりそんな小さな行動の積み重ねで、ご縁がつながることもあります。婚活相談を受けていると、忙しい中でも一歩ずつ動いている女性ほど、良い出会いにつながることが多いと感じます。無理に頑張りすぎる必要はありません。自分のペースで続けることも、婚活では大切です。
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