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結婚相談室リライオン「RELYON」
「男の婚活」「泉州の婚活」に圧倒的成婚率を誇ります!
「初デートで割り勘にしたら、2回目がなかった…」婚活中の男性から、このようなご相談を受けることがよくあります。「全額おごらなきゃダメだったのかな…」「きっちり半分にするのが誠実だと思ったのに…」実は、女性が見ているのは金額の多寡ではありません。お金の「出し方」や「態度」にあらわれる、あなたの気持ちや姿勢を見ています。今回は、結婚相談所の現場で30年・1,800組以上の成婚を見届けてきた経験から、女性が口には出さない「デート代の本音」と、2回目につながるスマートなお会計術をお伝えします。そもそもなぜ、女性はデート代について本音を言ってくれないのでしょうか?そこには2つの理由があります。「出してほしい」と言えば、がめつい人だと思われそうだからお金の払い方を「自分を大切にしてくれているか」の物差しにしているから女性は口に出さないだけで、心の中で静かに判断しています。だからこそ、男性側は「割り勘の何がダメなの?」とすれ違ってしまうのです。現場で聞いてきた、女性たちのリアルな本音は以下の5つです。01.「全部おごってほしいわけじゃない」「今日は僕が」と言ってくれる、その気持ちや姿勢が嬉しいのです。女性が見ているのは財布の厚みではなく、相手に対する思いやりです。02.「1円単位の割り勘は、正直冷める」「4,380円だから2,190円ね」と言われると、女性は「結婚後もお清算に細かい人なのかな…」と将来を想像してしまいます。割り勘にする場合でも、端数は多めに持つだけで印象はガラリと変わります。03.「お店選びも、デート代のうち」高いお店に連れて行けばいいわけではありません。「私の好みを聞いてくれた」「事前に予約してくれた」という手間にキュンときます。お金をかけるより、手間をかけましょう。04.「『次は私が』は、本気で言っている」ずっとおごられ続けると、借りが増えるようで気が重くなる女性も多いです。「じゃあ、次のお茶をお願いしてもいいですか?」と受け取るのも、男性の優しさです。05.「払った後の一言まで、見ている」せっかくごちそうしても、帰り際に「意外と高かったな」なんて一言をつぶやいたら台無しです。恩着せがましさは厳禁。払ったらスマートに忘れるのが一番格好いい姿です。具体的な場面ごとの「おすすめの言い回し」をご紹介します。初デートのお会計で👉「今日はお誘いしたので、僕に出させてください」(理由を添えると、お相手も気を遣わずに済みます)相手が「払います」と言ってくれたら👉「ありがとう!じゃあ次のお茶をお願いしてもいいですか?」(気持ちを受け取りつつ、次のデートの約束に繋げられます)交際が進んできたら👉「今日は、これだけお願いしてもいい?」(少し多めに持ちつつ、任せることで将来の家計の練習になります)動画ではさらに詳しく解説しています!今回のテーマについては、YouTube動画でさらに深掘りして解説しています。「女性側も実は見られているNG行動」などもご紹介していますので、ぜひチェックしてみてください!▼【YouTube動画はこちら】おわりにデート代のお会計は、単なる費用の精算ではなく「相手への気持ちを伝える道具」です。みなさんは普段「割り勘派」ですか?それとも「おごり派」ですか?ぜひコメント欄であなたの考えや体験談を教えてください!結婚相談室リライオン婚活のお悩みや無料相談は、公式HP・LINEよりお気軽にお問い合わせください。
皆様こんにちは。大阪・堺市の結婚相談室リライオンの中前友宏です。婚活中、お相手との交際が進むにつれて気になってくるのが「ご家族のこと」ではないでしょうか。「ご家族のことって、どこまで聞いていいんだろう…」「詮索していると思われるのが怖くて、踏み込みづらい…」そんなふうに遠慮してしまう会員様から、よくご相談をいただきます。ですが、家族に関する質問は聞き方さえ間違えなければ、むしろ早めに確認しておいた方が絶対にうまくいきます。今回は、創業30年・1,800組以上の成婚をサポートしてきた現場の経験から、「結婚前に聞いておきたい『家族』についての質問5選」をテーマにお届けします!---交際中にご家族の話題に触れることは、決して相手を詮索することではありません。結婚への大切な「準備」です。1.育った家庭が「当たり前」をつくる家事の分担、お金の使い方、ケンカの仕方など、その人の「普通」はほとんどが実家で身についたものです。2.結婚は、家族とのご縁でもある帰省の頻度、親との距離感、将来の同居や介護など、結婚すると相手のご家族との付き合いが始まります。---動画内では、以下の5つの質問を通じて、お相手の人柄や将来の価値観を見極めるポイントを詳しく解説しています。質問01:「お母様は、どんな方ですか?」(親との関係・距離感、人との向き合い方がわかります)質問02:「休みの日、ご家族で何をしていましたか?」(休日の感覚や、家庭の過ごし方の「普通」がわかります)質問03:「ご実家には、よく帰られますか?」(実家との距離感や、結婚後の帰省の感覚が合うか分かります)質問04:「ご兄弟とは、仲がいいですか?」(将来の親御さんのことや、同居・介護の考え方に自然に入り込めます)質問05:「ご両親は、どんなご夫婦ですか?」(その人が思い描いている「理想の夫婦像」やお手本がわかります)---「これらの質問をいつすればいいの?」という疑問に対し、**お見合い・仮交際・真剣交際**のフェーズごとの具体的な聞き方のコツを解説しています。また、以下のようなNG行動についても触れていますので、ぜひ事前にチェックしてみてください。*続けざまに質問して「身辺調査」のようになってしまう*親の職業や資産など「条件」から入ってしまう*相手の家族を評価したり、悪口に同調しすぎたりする---詳しい解説や、具体的な会話の進め方については、以下のYouTube動画で分かりやすくお話ししています。ぜひご覧ください!https://www.youtube.com/watch?v=QzmwNhuUrq4&t=33s---結婚相談室リライオンでは、一人ひとりのペースに合わせた丁寧なカウンセリングとサポートを行っております。「自分に合った交際の進め方を知りたい」「なかなか真剣交際に進めない」という方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。▼無料カウンセリングのお申し込みはこちらhttps://kekkonーrelyon.jp/contact皆様の素敵なご縁を心より応援しております!
10月9日、ABEMAの『わたしとニュース』で、「令和の婚活では女性の年収が重視されつつある」という話題が取り上げられていました。番組には、ある男性視聴者からこんな声が届いたそうです。「自分よりパートナーに稼がれると、男としてのプライドが保てない」これに対して弁護士の三輪記子さんは、「プライドを稼ぐことに結びつけるのは手放したほうがいい。年収ですべてが決まるなら、全男性が大谷翔平にならなきゃいけない」と笑いながら返していました。思わず、「そのとおり」と声が出てしまいました。大阪・和泉市、堺市、泉州エリアで30年以上、1,800組以上のご成婚を見てきた私の答えも、ほとんど同じです。今日は、婚活と年収、そして「男のプライド」について、相談室で実際にあったお話を交えて書いてみます。まずは少し数字の話から。IBJが成婚した会員さん約1万9千人を分析したところ、2025年に成婚したカップルの81.8%が世帯年収1,000万円以上でした。一方で、会員さんの平均年収は男性が約587万円、女性が約333万円。つまり、夫ひとりの稼ぎで1,000万円に届くカップルは少数で、ほとんどは2人分を合わせてその数字になっています。婚活中の男女への調査を見ても、相手の年収に「こだわらない」と答える男性は4割から6割。それに対して、女性で「こだわらない」と答えた人は、調査によって5%から16%ほどしかいません。男性は、思っているほど女性の年収を気にしていません。そして実際の成婚は、2人で家計をつくる形がもう主流になっています。当相談室で、私がずっと会員様にお伝えしていることがあります。「お金があるから結婚する」という時代は、もう終わったということです。今は夫婦ともに働いて、夫婦ともに家事をする時代です。収入はもちろん大事ですし、あるに越したことはありません。ただ、それだけで結婚が決まることはありません。女性の本音も、「年収は高いほうがいい。でも、それだけでは足りない」です。この後半を忘れてしまうと、婚活はなかなかうまくいきません。ひとり、ご紹介したい女性会員様がいます。42歳の公務員の方で、年収は750万円。入会された当初は、「最低でも自分以上に稼いでいる男性を」と探していらっしゃいました。気持ちはよく分かります。ご自分がしっかり働いてきたからこそ、相手にも同じくらいを求めたくなるんですよね。でも、入会から2か月たった後の面談でこうお話ししました。「結婚は、チームづくりです。あなたがフォワードで、お相手もフォワードだったら、どっちが守るんですか?」この一言が、すっと腹に落ちたそうです。そこから男性の見方が変わりました。最終的にご成婚されたのは、年収400万円に届かない男性です。ただ、残業がほとんどなく、家事が得意な方でした。奥様が外でしっかり稼ぎ、ご主人が家のことをしっかり支える。お互いの得意なところを持ち寄ったチームです。おふたりは今も、とても幸せに暮らしていらっしゃいます。高収入の女性会員様には、相手の年収そのものより、「この人と一緒になったら、世帯の収入はどれくらいで、どんな暮らしになるか」をイメージできる方を中心に選んでいただくようにしています。反対に、「自分の年収では相手にされない」と引け目を感じている男性もたくさんいらっしゃいます。正直に言えば、年収は急には増えません。それでも、成婚していく男性はいます。そうした方がやっているのは、次の2つです。ひとつは、将来のビジョンをきちんと持って、それを自分の言葉で語れるようにすること。もうひとつは、年収以外のアピールポイントをしっかり伝えること。この2つができると、女性はちゃんと見てくれます。そのうえで、「2人の収入を合わせれば、こんな生活ができる」とお相手にイメージしてもらえれば、成婚につながっていきます。ただし、ひとつだけはっきりお伝えしておきます。目安として、年収300万円が最低ラインです。それを下回ると、正直なところ難しくなります。300万円と300万円で、世帯年収は600万円。東京の一等地は別として、ここ泉州のあたりなら、金銭的には最低限の結婚生活は十分に成り立ちます。数字で見ると、「自分には無理だ」と思い込んでいたほど高い壁ではないんです。「お金や家事の分担は、交際何回目くらいで話せばいいですか?」これは本当によく聞かれます。ネットを見ると「3回目のデートで」などと書かれていることもありますが、私はそんなに画一的なものではないと考えています。仮交際のうちにすり合わせておいたほうがいいこともあれば、真剣交際に入ってから話し合うほうがいいこともあります。どのタイミングがいいかは、お相手との関係の進み方や、おふたりの性格によって変わります。だからリライオンでは、交際の様子を伺いながら、その都度「今なら、この話をしてみましょう」とアドバイスしています。ひとりで悩んでタイミングを逃すより、仲人に相談してもらうほうがずっと早いですよ。最後に、「男のプライド」の話をさせてください。私の考えは、男のプライドは基本的に要らない、です。ただし、ひとつだけ持っていてほしいプライドがあります。それは、「何があっても妻を守る。いつでも妻の味方でいる」というプライドです。これさえあれば、他は要りません。年収で妻に負けているかどうかなんて、夫婦の幸せには関係ありません。私はよく、「男は孫悟空、女はお釈迦様」とお話しします。男性は思いきり飛び回ればいい。女性はそれを手のひらの上で、大きく包んであげればいい。そういう夫婦が、いちばんうまくいきます。稼ぐ力で張り合うのではなく、お互いの役割を認め合う。それが、令和の結婚のいちばん自然な形だと思います。「自分のほうが稼いでいるから、相手にも同じくらいを求めてしまう」「年収に自信がなくて、申し込むのをためらってしまう」そう感じているなら、見直したいのは年収の数字ではなく、どんなチームをつくりたいか、のほうかもしれません。どんな相手となら、どんな暮らしができるのか。結婚相談室リライオンでは、おひとりおひとりの状況に合わせて、一緒に考えていきます。それをプロフィールに落とし込むことができるかどうかが出会えるお相手の質に関わってきます。大阪・和泉市、堺市、泉州エリアを中心に、30年以上、1,800組以上のご成婚を見守ってきた相談室です。年収のことで迷っている方こそ、まずは無料相談にお越しください。※参考:ABEMATIMES(2026年10月9日)、IBJ成婚データ(ForbesJAPAN2026年5月15日掲載)、ツヴァイ「婚活中の職業・年収に関する意識調査」、iid「婚活意識調査2026」
「できれば、近くに住んでいる人がいいんです」当相談室に入会される方の多くが、最初にこうおっしゃいます。大阪・和泉市、堺市を拠点にしていることもあって、会員様の大半は泉州エリアの方です。地元の方と出会いたい、という気持ちはとてもよく分かります。ただ、10月16日にIBJが発表したデータを見て、改めて思いました。地元にこだわりすぎるのは、やっぱりもったいない。今日は、30年以上・1,800組以上のご成婚を見てきた立場から、婚活と「距離」の話を書いてみます。IBJ結婚みらい研究所が、2025年に成婚した9,258組を住んでいる場所で分析しました。結果は、42.5%のカップルが都道府県をまたいで結ばれていた、というものです。同じ府県同士は57.5%なので、だいたい「4割が県外、6割が地元」という割合です。もっとも、県境を越えた成婚の85%近くは同じ地方の中での組み合わせでした。関西なら、大阪と和歌山、大阪と京都、といった具合です。地方をまたぐ本格的な遠距離は、全体の6.5%しかありません。面白いのは交際期間です。同じ府県同士は約124日、遠距離のカップルは約120日。距離があっても、結婚までのスピードはほとんど変わらないんです。ちなみに当相談室でも、府外の方とのご成婚は約3割あります。全国の数字と、肌感覚はほぼ同じです。地元にこだわる理由で多いのは、「仕事があるから」「親の近くにいたいから」。男性ですと、「もう家を買ってしまったので動けない」という方も結構いらっしゃいます。私は、その発想を最初に捨てていただくようにしています。なぜかというと、30年見てきて分かっていることがあるからです。会えば好きになる。好きになれば、住む場所には案外こだわらなくなる。実際、そういう方がとても多いんです。それに、プロフィール上は「大阪市内在住」「京都在住」でも、ご実家が泉州という方も珍しくありません。住所だけで判断してお断りすると、そういうご縁まで逃してしまいます。堺市の病院にお勤めの39歳の男性会員様。お仕事柄、あまり遠くには住めないということで、最初は近くの方との出会いを探していらっしゃいました。その方がオンラインでお見合いをしたのが、京都府にお住まいの女性です。話してみると、とても気が合いました。住む場所については、おふたりでしっかり話し合ったうえで、ひとまずお互いの間の地域に住むことに決められました。将来的には、堺・泉州地域に家を買う計画を立てていらっしゃいます。「遠くには住めない」という条件は、相手を近くに限る理由にはならなかったわけです。泉佐野市にお住まいの32歳の女性会員様。この方も地元にこだわっていて、「大阪市内の人はどうせ無理です」と、市内在住の男性からのお申し込みはお見合いすらお断りしていました。ある日、すでに決まっていたお見合いの日程に合わせて、「せっかくなので、もう一件だけ」と受けていただいたお見合いがありました。お相手は大阪市内在住の男性です。失礼ながら、正直「ついで」のお見合いでした。ところが実際に会ってみると、その男性はお仕事の都合で市内に住んでいるだけで、ご実家は貝塚市だったんです。結果、その男性とご成婚されました。ご主人はITエンジニアなので、お仕事をリモート中心に切り替えて、今は泉佐野で一緒に暮らしていらっしゃいます。あのとき「ついで」で受けていなければ、おふたりは出会っていません。距離のある方とお付き合いする場合、「結婚後どこに住むのか」は避けて通れません。当相談室では、大まかに仮交際の後半あたりから少しずつ話題にしていただき、真剣交際に入ったら、住まい・仕事・親との距離を具体的にすり合わせてもらっています。最初から「どちらが引っ越すか」を決めておく必要はありません。お互いを好きになってから話し合うほうが、ずっと前向きな答えが出やすいものです。先ほどの2組も、まさにそうでした。少し厳しいことを言わせてください。距離は、お金と気持ちで越えることができます。交通費をかけて会いに行く。オンラインで話す時間をつくる。それだけのことです。うまくいかない原因を「距離」のせいにする。その発想こそが、婚活を遅らせていると私は思っています。今は、世界中の人とつながれる時代です。そんな時代に、同じ町の中だけで相手を探すほうが、よほどもったいない。もちろん、近くの人がいいという気持ちは分かります。ただ、「自分は何のために結婚するのか」を考えてみると、優先順位は変わってくるはずです。リライオンでは入会の最初に、この「何のために結婚するのか」をしっかりすり合わせています。そこがはっきりすると、「距離」はそれほど大きな問題ではなくなります。そしてそこへの必要以上なこだわりをなくすことが結果、地元の人とのご縁に繋がっているという先の女性の例ではありませんが当初の希望通りになっている方が多いのです。「近くにいい人がいない」「でも、遠い人と結婚するのは不安」そう感じているなら、お相手を探す範囲を少しだけ広げてみませんか。泉州から見れば、和歌山も、奈良も、京都も、大阪市内も、決して遠くはありません。どこまで範囲を広げればいいのか。住む場所や仕事のことは、どう話し合えばいいのか。結婚相談室リライオンでは、おひとりおひとりの事情に合わせて、一緒に考えていきます。大阪・和泉市、堺市、泉州エリアを中心に、30年以上、1,800組以上のご成婚を見守ってきた相談室です。「地元で見つからない」と感じている方こそ、まずは無料相談にお越しください。
こんばんは。結婚相談室リライオンの中前です。大好評の婚活セミナーの最新回がアップされましたのでご案内いたします。「いい人なんだけど、好きかどうかわからない…」婚活や仮交際中に、そんな悩みや迷いを抱えていませんか?結婚相談所30年・1,800組以上の成婚をサポートしてきたプロが、交際中に自分の「本当の気持ち」を確かめるための【5つの考え方】と【3つの質問】を分かりやすく解説します!恋愛の「ドキドキ」と、結婚に必要な「好き」は違います。迷っている今こそ、ぜひこの動画を参考に自分の気持ちと向き合ってみてください。動画は以下よりご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=1XQoqJs4uj4&t=133s---------------------------------------------------(目次)オープニング:「好きかどうかわからない」と迷う理由気持ちがわからなくなる2つの理由考え方①「ドキドキ」より「安心感」で見る考え方②会った「後」の気持ちを振り返る考え方③「嫌なところ」が許せるか考え方④隣にいて、自然に触れられるか考え方⑤「この人との生活」が想像できるか気持ちを確かめる「自分への質問」3選迷ったときにやりがちな3つのNG行動まとめ・エンディング---------------------------------------------------💬あなたのご意見・体験談も教えてください!「あなたが『この人だ!』と思えた瞬間」や、婚活中の悩みなど、ぜひコメント欄で教えてくださいね!🔔チャンネル登録&通知オンをお願いします!このチャンネルでは、30年の現場で見てきた「婚活の本音」や、成婚へ導くアドバイスを毎週発信しています。見逃さないように、ぜひチャンネル登録とベルマークの通知設定をお願いします!---------------------------------------------------💍結婚相談室リライオン(代表:中前友宏)「一人ひとりに寄り添い、確かな成婚へ」▼無料カウンセリング・お悩み相談のお申し込みはこちら[https://kekkonーrelyon.jp/contact]▼公式ブログ/[https://kekkon-relyon.jp/column/]---------------------------------------------------#婚活#結婚相談所#仮交際#好きになれない#交際迷う#婚活悩み#成婚#アラサー婚活#アラフォー婚活#結婚相談室リライオン
そんな経験はありませんか?実は、モラハラ気質のある男性や、恋愛で相手を振り回してしまう女性には、交際に進む前から表れる小さなサインがあります。婚活パーティー・結婚相談所で30年、1,800組の成婚を見てきた結婚相談室リライオン代表・中前友宏が、婚活の現場で感じてきた「交際前に知っておきたい相手の見極め方」を本音でお話しします。今回の動画では、次の6つのサインを解説します。映像はこちらよりご覧ください。https://www.youtube.com/watch?v=sRQK2g-y6cs&t=12s【モラハラ気質のある男性に見られる3つのサイン】①店員さんへの態度が違う②別れ話や過去の人間関係が「相手が悪い」だけ③「普通は〜」という言葉で相手を否定する【恋愛で相手を振り回してしまう女性に見られる3つのサイン】①返信の速さで不安になり、相手を責めてしまう②自分の機嫌の責任を相手に預けてしまう③距離の縮め方が急すぎるさらに、デートで自然に使える「相手を見極める質問3つ」もご紹介します。・意見が分かれたとき、どうすることが多いですか?・落ち込んだとき、どうやって元気を取り戻しますか?・仲のいいお友達とは、どんなふうに過ごしますか?相手を問い詰めたり、面接のように質問したりする必要はありません。会話の中で相手の考え方や、人との関わり方を知るためのヒントです。誰でも疲れていたり、緊張していたりする日はあります。大切なのは、気になる言動が何度も繰り返されるかどうか。そして、違和感を覚えたときに一人で抱え込まないことです。※この動画は、特定の性別や心の病気を決めつけるものではありません。性別にかかわらず、相手の言動や関係性を見極めるための考え方をお伝えしています。━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「交際相手の言動が気になる」「このまま交際を続けていいのかわからない」「婚活がうまくいかず、誰かに相談したい」そんな方は、結婚相談室リライオンにご相談ください。仲人歴30年の経験をもとに、あなたの状況に合わせて一緒に考えます。▼結婚相談室リライオン公式サイト・無料相談はこちらhttps://kekkon-relyon.jp/大阪・泉州エリアを中心に、オンラインでのご相談にも対応しています。婚活・恋愛・交際・結婚相手の見極め方など、30年の現場で見てきた婚活の本音を発信しています。チャンネル登録と通知設定で、次回の動画もぜひご覧ください。▼コメントで教えてくださいあなたが交際中に「ちょっとおかしいな?」と感じた言動はありますか?差し支えない範囲で、ぜひコメント欄で教えてください。#モラハラ#メンヘラ#婚活#恋愛#結婚相談所
10月1日、IBJ結婚みらい研究所からおもしろいデータが発表されました。結婚相談所でお見合いの申込みを山ほど受ける、いわゆる「超モテ層」。その成婚率は、男性78.2%、女性64.7%。全体のおよそ1.8倍です。これだけ聞くと「やっぱり条件のいい人が勝つんだ」と肩を落とす方もいると思います。でも、このデータには続きがありました。そして、その続きこそ、大阪・和泉市、堺市、泉州エリアで30年以上、1,800組以上のご成婚を見てきた私が、いつも会員様にお伝えしていることそのものだったのです。---調査の対象は、結婚相談所で成婚した19,112名。そのうち、ひと月に女性なら100件以上、男性なら40件以上のお見合い申込みを受けていた人を「超モテ層」と呼んでいます。男性の超モテ層は、平均年収936万円、大卒以上が95.7%、平均身長173.2cm。女性は平均32歳と全体より2歳若く、活動期間も全体の半分ほどで成婚しています。ここまでは、ある意味で予想どおりです。ところが、お見合いの後に交際へ進んだ割合を見ると、超モテ男性は34.3%。男性全体の40.0%より低かったのです。さらに女性は、自分から申し込む数で結果が大きく変わりました。月5回未満だと成婚率は約28%。月15回以上だと56.5%。およそ2倍です。IBJは、年収や学歴といった条件だけでは決まらず、自ら動くことと、目の前の相手と真摯に関係を築くことが成婚につながる、とまとめています。読みながら、何度も「そら、そうでしょうな」とうなずいてしまいました。---当相談室にも、申込みがほとんど来ないところからご成婚された会員様がたくさんいらっしゃいます。共通しているのは、最初から「自分には申込みが来にくい」と分かっていて、「だったら自分から動くしかない」と腹をくくっていることです。たとえば、バツイチの方。お子さんがいる方。年収が高くない方。ご本人に分かりやすい自覚があると、入会のときに私からも正直にお伝えします。「待っていても、申込みはそう来ません。その分、あなたから動きましょう」と。そこで動けた方は、本当に結果が変わります。逆に気をつけたいのが、そこそこ条件の良い方です。何もしなくても申込みが来るので、自分からは動かなくなる。気づかないうちに、すっかり受け身になっているんですね。今回のデータで、条件の良い男性ほど交際に進みにくかったのも、私には自然なことに思えました。---もうひとつ、はっきりお伝えしたいことがあります。条件が良くて得をするのは、お見合いが決まるところまでです。そこから先、交際に進むか、真剣交際、そしてご成婚まで行けるかは、人柄で決まります。では、お見合いで何がいちばん大切か。私は「傾聴力」だと考えています。相手の話を、どれだけ丁寧に聴けるか。自分を良く見せようと話し続けるより、相手が話しやすい空気をつくれるか。ここができる方は、ほとんどが交際へと進めます。年収も身長も、お見合い当日に変えることはできません。でも、聴く姿勢は今日から変えられる。だから私は、ここにいちばん力を入れてお伝えしています。特に男性は顕著です。---女性会員様には、「月に最低30件は申し込んでください」とお伝えしています。そもそも女性は受け身になりがちです。だからこそここを最初にはっきりとさせます。月に30件申し込むと、だいたい2〜3件のお見合いが決まります。この数字は、平均して月に2〜3人とお見合いするための目安です。ですから、条件の良い方なら20件で足りることもありますし、条件が厳しい方には50件と設定することもあります。30件申し込んで2〜3件と聞くと、少なく感じるかもしれません。でも、婚活はすべて確率論です。申し込む数が増えれば、出会いの数も増える。IBJのデータで、申込みの多い女性ほど成婚率が高かったのは、まさにこのことです。「自分から申し込むのは、なんだか気が引ける」。そう思われる方の気持ちもよく分かります。それでも、入会のときには正直に申し上げます。受け身のままでの成婚は、難しいです。2年くらいのんびり続けるつもりなら、それでもかまいません。でも、それなら時間もお金ももったいない。だからこそ、「婚活を2年するのは気持ち的に大変です。本気で一年だけ頑張ってみたいと思われてからやりませんか?」とお伝えしています。厳しく聞こえるかもしれませんが、ご本人の大切な時間を無駄にしてほしくないからです。---最後に、「モテる人と、結婚できる人は違うのか」という話をさせてください。私は、モテるから結婚できる、と思っています。ただし、ここでいう「モテる」は、世間一般のイメージとは少し違います。リライオンでは、「好きになった人に、好かれる人」をモテる人と定義して、会員様にもそうお伝えしています。アイドルやホストのように、たくさんの人からキャーキャー言われる。一般的にはそれがモテると思われていますが、婚活では少し意味が違います。何十人から申込みが来ても、自分が「この人だ」と思った一人に好かれなければ、結婚にはつながりません。この感覚は、実際にモテてきた人ほどよく分かっています。逆に言えば、この「婚活的なモテ」を理解して、実践できるようになれば、成婚は思っている以上にスムーズに進みます。申込みの数で一喜一憂しなくていいんです。大切なのは、自分から動いて出会いを増やすこと。そして、出会った一人の話をしっかり聴くこと。それだけで、結果は変わります。---「バツイチだから」「子どもがいるから」「年収が高くないから」。「お見合いはできるのに、なぜか交際に進まない」。そう感じているなら、あなたに足りないのは条件ではなく、動き方と、会ってからの向き合い方かもしれません。そこは、いくらでも変えられます。どこに申し込めばいいか、お見合いで何を聴けばいいか。結婚相談室リライオンでは、おひとりおひとりに合わせて、一緒に考えていきます。大阪・和泉市、堺市、泉州エリアを中心に、30年以上、1,800組以上のご成婚を見守ってきた相談室です。本気で結婚したいと思ったら、まずは無料相談にお越しください。
youtube婚活セミナー婚活を30年、1,800組以上のご成婚をお手伝いしてきた結婚相談室リライオン代表・中前友宏が、婚活の現場で実際に見てきた「1年以内に結婚できる人」の共通点を5つお話しします。今回お話しするのは、この5つです。✅「いつまでに」を自分で決めている✅譲れない条件を2つに絞れる✅「減点」ではなく「加点」で相手を見る✅アドバイスを「すぐ行動」に移せる✅お断りされても「立ち直りが早い」実は、早く結婚が決まる人は、「条件がいい人」でも、「モテる人」でもありません。では、何が違うのか?数多くの婚活を見てきたからこそ分かる、婚活が早く進む人の考え方と行動を、できるだけ分かりやすくお話ししています。そして5つの中でも、私が一番大事だと思っているポイントがあります。「なかなか婚活がうまくいかない」「お見合いしても2回目につながらない」「いい人がいても、なかなか決められない」「お断りされると気持ちが折れてしまう」そんな方には、ぜひ最後までご覧いただきたい内容です。💡婚活について直接相談したい方へ結婚相談室リライオンでは、大阪・堺・和泉を中心に、泉州エリアの婚活をサポートしています。「自分の場合、どう動けばいいのか分からない」「マッチングアプリではうまくいかなかった」「そろそろ本気で結婚を考えたい」そんな方は、概要欄からお気軽にご相談ください。結婚相談室リライオン代表・中前友宏婚活30年・1,800組以上のご成婚サポート経験をもとに、あなたの婚活を一緒に考えます。🔔視聴&チャンネル登録はこちら一年以内に結婚出来る人の5つの共通点このチャンネルでは、30年の婚活現場で見てきた「婚活の本音」を発信しています。次回は、「お見合いで『2回目がない人』がやってしまうNG行動」についてお話しします。ぜひチャンネル登録&通知オンで、次回もご覧ください。#婚活#結婚相談所#婚活男性#婚活女性#30代婚活#40代婚活#結婚#お見合い#大阪婚活#泉州婚活#リライオン#中前友宏
先日、SNSでこんな話題が広がりました。33歳、資産1億円、年収も1,000万円。そんな男性が結婚相談所で婚活をして、40人の女性とお会いしたのに、一度も交際に進めなかったというのです。「1億円もあるのに?」と驚いた方も多いと思います。一方で、私は「まあ、そうなるだろうな」と思いました。大阪・堺市で30年以上、1,800組以上のご成婚を見てきた立場から、今日はその理由をお話しします。そもそも40連敗するまで放置するのもどうかと思いますが、、、それはまた今度別に機会に。投稿によると、この男性は生活費を極端に切り詰めて、資産を築いてこられた方でした。相談所の担当者からは「資産があることと、結婚相手として魅力があることは別」という趣旨の指摘があったそうです。ネットでは「厳しすぎる」という声もあれば、「お金を家族に使う気があるのか不安になる」という声もあり、意見が大きく割れました。ただ、この話は特別な誰かの話ではありません。「条件は悪くないはずなのに、なぜか続かない」。そんなお悩みを抱えた方が、実は婚活の現場にはたくさんいらっしゃいます。私たちが常々お伝えしているのは、お金があれば結婚できた時代はもう終わった、ということです。昔は、男性が外で稼いで、女性が家を守る形が当たり前でした。だから「稼げる男性」と「家事ができる女性」が重宝されたわけです。でも、今は違います。どちらも働き、どちらも家事をする時代です。お金があるに越したことはありません。ただ、それだけで決まる時代ではなくなりました。お金以外の部分も、しっかり見られています。ここが、今回いちばんお伝えしたいところです。当相談室の考えでは、女性は男性を「掛け算」で評価します。(男性が女性を評価するときは、どちらかというと足し算です。)掛け算ですから、どれだけ大きな数字があっても、ひとつでも「0」があれば答えは0になります。つまり、お断りです。年収、資産、清潔感、話し方、思いやり、お金の使い方。この中に1つでも「この人はちょっと無理かも」があれば、他がどれだけ立派でも、答えは変わりません。資産1億円でも、相手のことを考えない、お金を出し惜しむ、という印象が残れば、その項目が0になります。40連敗という結果は、そう考えると不思議ではないのです。結婚相談室リライオンでは、男性会員に0があれば即座に伝えます。100点にする必要はない、少なくても1まで上げる事。ここができれば一気に前に進みます。但し、会話やコミュニケーション・LINEの使い方など時間がかかる場合もあります。逆に服装や髪型など外見は費用と方法さえわかればすぐに改善できます。それをベースにどのくらいで交際に発展できるかも目標設定期限設定をします。何よりもこの掛け算理論をまず知るところから始める(他にもいっぱいあります)、ここが他相談所との一番の違いかもしれません。誤解のないように言うと、女性の本音は「収入は高いほうがいい」です。ここはごまかしません。ただ、その後ろに、もうひとつの本音がついています。「それだけでは困る」。この二つ目の本音を忘れてしまうと、婚活はうまくいきません。お金は入口の条件のひとつにはなっても、「この人と一緒に暮らしたい」という気持ちを作るのは、人柄や、相手への向き合い方だからです。結婚相談所が「条件で出会い、人柄で結婚する」と言われる所以でもあります。逆に、女性会員様には、年収の数字や資産よりも「稼ぐ力」を見てくださいとお伝えしています。今は、何が起こるかわかりません。高収入でも、その会社が倒産したら終わりです。大切なのは、そうなったときに「この人はどうするか」。ですから、お見合いや交際の中で、会社員の方ですと「もし会社がなくなったらどうしますか?」と聞いてみることをおすすめしています。その答えに、転職でも副業でも、なんとかして立て直す姿勢が見えるか。そこで見えるものが、本当の安心につながります。数字で見える収入より、これから先も稼いでいける力のほうが、ずっと頼りになるのです。婚活では、条件だけを見て進めてしまうと、あとで「こんなはずじゃなかった」となりやすいものです。リライオンでは、男性には「お金以外のどこを磨けば、掛け算の答えが0にならないか」を、女性には「収入の数字の奥にある、稼ぐ力や人柄をどう見るか」を、それぞれきちんとお伝えしています。だから、お金目当てのおかしな結婚は起こりません。ご成婚まで、しっかりたどり着けます。逆に「ん?」と思う事があればそれは止めることも厭わないです。「年収も貯金もあるのに、なぜか選ばれない」。「条件で選んでいるのに、なぜか続かない」。もしそう感じているなら、それは、あなたの中のどこかの数字が「0」になっているサインかもしれません。自分では気づけない部分を、一緒に探します。大阪・堺市・和泉市の結婚相談室リライオンは、30年以上、1,800組以上のご成婚を見守ってきた相談室です。まずは無料相談から、お気軽にお越しください。
婚活アプリで、消耗し続けますか?「いいね」を送っても、なかなかマッチしない。マッチしても、やり取りが続かない。やっと会えても、なぜか次につながらない。そして、何が悪いのか分からないまま、またアプリを開く――。婚活アプリは、出会いの選択肢を大きく広げてくれました。一方で、**「選択肢が多すぎる」「条件で人を見てしまう」「誰にも相談できない」**という難しさもあります。このセミナーでは、結婚相談室リライオン代表・中前友宏が、30年以上、1,800組の成婚に携わってきた婚活現場の経験から、アプリ婚活で起こりやすい「3つの落とし穴」についてお話ししています。✔毎日の「いいね」に疲れてきた✔マッチングしても、なかなか交際につながらない✔自分の婚活の何が悪いのか分からない✔婚活を一人で続けることに限界を感じている✔結婚相談所って実際どうなの?と思っているそんな方には、ぜひ一度見ていただきたいセミナーです。そして、この動画でお伝えしたいのは、「アプリが悪い」「結婚相談所が正解」という単純な話ではありません。大切なのは、あなた自身が今の婚活で何に疲れ、どこで立ち止まっているのかを知ること。結婚相談所には、出会いを提供するだけではなく、婚活の戦略を一緒に考え、うまくいかなかった理由を振り返り、成婚まで伴走するという役割があります。30年、婚活の現場を見てきた中前が、「現場でしか言えないこと」を率直にお話しします。あなたは、このまま婚活アプリで消耗し続けますか?ぜひ最後までご覧ください。https://youtu.be/HAP_OVB3EUo?si=oDABYq1TF25N5JaA「自分の婚活について、一度誰かに話してみたい」そう思われた方は、結婚相談室リライオンまでお気軽にご相談ください。無理な勧誘はしていません。まずは、あなたの婚活の現状を聞かせてください。結婚相談室リライオン代表カウンセラー 中前友宏
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