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結婚相談室リライオン「RELYON」
「男の婚活」「泉州の婚活」に圧倒的成婚率を誇ります!
「余裕のある大人」か「ただの勘違いおじさん」か。年下女性と結婚したい40代男性の境目をズバリ解説いたします!「できれば年下女性と結婚したいんです。」「タイプは若い女性です。」こんにちは。大阪府和泉市・堺市の結婚相談室リライオンの中前です。結婚相談所をやっていると、この言葉は本当によく聞きます。40代男性から相談を受けると、かなりの確率でこの話題になります。年下女性に惹かれる気持ち自体は、とても自然なこと。私もその気持ちはよく分かります。ただ、ここ数年で婚活の環境はかなり変わりました。女性の社会進出が進み、経済的にも精神的にも自立している方が増えています。その結果、「年上男性=有利」という空気はかなり薄くなりました。(実際ほぼないです)」実際、私の相談所でも「年下女性と結婚できるなら入会したい」という男性は多く来られます。ですが、その時には必ず現実もお伝えしています。年下女性と結婚したいなら、まず自分のOSをアップデートする必要がある。少し厳しく聞こえるかもしれませんが、これは本当の話です。当相談所では、どうしても年下女性との結婚を希望される男性には、入会前に必ずこうお話しします。・マインド(考え方)・フィジカル(身体や健康)この2つを書き換える覚悟があるかどうか。ここが変わらない限り、年下女性との結婚はかなり難しい。逆に言えば、この2つが整えば年齢差があってもご縁は十分生まれます。今日は、長く婚活を見てきた仲人の立場から、年下女性と結婚できる男性の共通点をお話しします。---せっかく年下女性とお見合いになっても、交際につながらない。実はこういうケース、珍しくありません。理由はそれほど複雑ではなく、だいたい次の3つです。若い女性と話していると、ついこんな言葉が出てしまう男性がいます。「それはこうした方がいいよ」「俺の若い頃はね」本人はアドバイスのつもり。でも女性側からすると、説教されているように感じることがあります。年下女性が求めているのは先生ではありません。あくまでパートナーです。---「仕事ではこういう実績があって…」経済力や経験を伝えたい気持ちはよく分かります。ただ、これが長くなると空気が変わります。女性の頭の中ではこうなっていることが多いんです。「この人、ずっと自分の話してるな…」「もういいよ」年下女性に限らず、会話はキャッチボール。ここが崩れると、次につながりにくくなります。---ここは意外と多いポイントです。例えばこんな言葉。・本当は女性は家庭に入ったほうがいい・子どもが欲しいから35歳以下がいい・うちの母は○○だったもちろん個人の価値観なので否定はしません。ただ、今の婚活市場ではかなり厳しく見られることが多い。女性側からすると、「この人、ちょっとアップデートされてないかも」そんな印象になりやすいんです。総称すると男性は過去に引きずられている事が多いのです。一方の女性は未来を観ています。かみ合わないのは当然ですよね。逆にかみ合わせ方も簡単です。男性は未来の展望と後は聞き役に回る、それだけなんです。---意外に思われるかもしれませんが、年下女性が年上男性に対して一番気にするのは健康です。これは相談所でも本当によく聞く話。女性からすると、こういう不安があります。「年上だと健康面が少し心配で…」当然ですよね。ただでさえ年齢差があるのに・不健康そう・生活習慣が悪そう・すぐ体調を崩しそうそんな印象を持たれてしまうと、将来を想像しにくくなります。好きになった人の介護ならまだしも、好きになる前の人の介護は想像したくありませんよね。結果、会えない(お見合いが組めない)となりがちです。ここは結婚相談所での婚活ならではの感覚ですがこれを理解することが大事です。---ここで勘違いしてほしくないのが、若作りではないということ。40代の男性が20代の服装をする必要はありません。むしろ逆効果になることもあります。(これ結構多いです。気を付けましょう!)大事なのは**若々しく見えること**。例えば・体型管理・肌や髪の清潔感・姿勢・生活習慣このあたり。さらに言えば、数値的な健康も大切です。本気で年下女性と結婚したいなら・運動・食事改善・健康診断このあたりは避けて通れません。---お見合いが成立するかどうかはプロフィール。その先の交際や成婚は、ほぼマインドで決まります。ここで特に大事なポイントが2つあります。---40代男性からよく聞く言葉があります。「子どもが欲しいので35歳以下の女性がいい」正直に言います。この考え方のままだとかなり厳しい。理由はシンプルで、今は男性側の年齢リスクも普通に知られているからです。まずやるべきことがあります。ブライダルチェックです。子どもの話をするなら、まず自分の身体を知る。これだけで誠実さの印象は大きく変わります。---もう一つ、とても大事なポイントがあります。それは女性を上に見ること。男性にこの話をすると、よくこう言われます。「僕は女性を下に見ていません」ですが、婚活を見ていると無意識で下に見ている方が本当に多い。そしてそのような方は成婚が遠いです。20年前はそれでも結婚できていましたが今は何度も言いますが時代が変わっています。大きく変わっています。だからこそ意識してほしいのが、女性への尊敬です。ここで誤解してほしくないのは、へりくだることではありません。自分を小さくする必要もない。フラットに見たうえで、女性という存在を尊敬する。この感覚が大切です。社会を見れば分かる通り、女性の能力はどんどん高くなっています。ここを理解できる男性は、自然と年下女性からも尊敬されます。社内に女性がいる人はまずは社内の女性から人気が出るとまでは言いませんが、少なくとも嫌われないことからまず始めましょう---年下女性との会話で一番大事なのは、教えることではありません。聞くことです。年齢差があると・価値観・流行・仕事観当然違いが出ます。この違いを無理に埋めようとすると、会話がぎこちなくなる。むしろ、「へえ、それ知らなかったです」「くわしく教えて欲しいです」そんな一言の方が会話は弾みます。違いを埋めるより、違いを楽しむ。この姿勢がある男性は、年下女性から見てとても魅力的に映ります。知らない事=カッコ悪い事 という価値観ももう古いのです。---ここまで少し厳しい話もしましたが、希望がないわけではありません。実際、私たちの相談所でも10歳以上年下の女性と成婚した男性はもちろん何名もいます。その男性たちには共通点があります。・健康的な身体・女性への尊敬・素直さ・学ぶ姿勢特に大きいのは素直さ。マインドとフィジカルを変えられる男性は、年齢差に関係なく良いご縁をつかみます。逆にここが変わらないと、婚活はどんどん苦しくなります。---年下女性との結婚は、奇跡でも運でもありません。身体考え方コミュニケーションこの3つをアップデートできるかどうか。結果はここで大きく変わります。当相談所でも、最初は「正直きついかも…」そう感じた男性が、半年から1年で別人のように変わり、素敵なご縁をつかんだケースを何度も見てきました。弊社では2年半かけて6歳下の女性と成婚された男性がいます。彼は仕事は出来るのですが、まったく女性受けが良くなくお見合い組める率6% 交際返事もらえる率10%でした。このまま頑張ってもこの数値は2000人に申込してようやく一人の仮交際が成立するという数値です。全く現実的ではありません。その為お見合い組める率を上げるために、一旦申込等すべてストップし、見た目の改造(若々しく見える)とマインドのチェンジだけを面談のたびに繰り返しました。まったくお見合すらさせなかったので普通なら不満でやめたくなるところかもしれませんが彼は私を信じて言うとおりにしてくれました。一年2か月過ぎたころに、もう大丈夫と感じましたので、「今から本番に移ろう」と申し込みをスタートし、最終的にこれは概算ですが、お見合い組める率13% 交際返事もらえる率70%程度までになりました。そして活動再開から6か月後に真剣交際に入り、見事成婚されました。「あの期間が自分自身を変えてくれました」「あれがなかったらもし結婚できていたとしても僕は離婚の道をいっていたかもしれません」とおっしゃっておられ、私もとても嬉しかった記憶が残っています。婚活は年齢よりも、アップデートできるかどうか。婚活を通じて自身を成長させること。「今更、、」といわず「今から!」と素直にやってみることが最高の結果をもたらせています。もし「年下女性と結婚したいけど、何を変えればいいのか分からない」そんな状態なら、一度相談に来てください。今の状況を見ながら、現実的な戦略を一緒に考えます。婚活は、やり方が合えば人生が大きく動き出します。弊社は男性特化型結婚相談所として男性の婚活には絶対的な自信があります。是非、一度お問い合わせください。お待ちしております!
「アプリでは、そこそこ“いいね”はもらえるんです」「1回目のデートまでは行けるんですけど…」でも、その先が続かない。本命からはなぜか選ばれない。この相談、最近本当に多いんです。大阪・泉州で結婚相談室リライオンをやっている中前です。ここ最近「自分はモテないわけじゃないのに、なぜか結婚まで行かない」と首をかしげる男性に何度も出会います。「婚活的モテ」を提唱している弊社としては「はい、来ました!」という感じではありますが世間でモテているという男性でも本当に悩んでいる方も多いんですよね。特に出会いツールが多様化しすぎた今はなおさらだと思います。今日は、少し耳の痛い話をします。テーマは「婚活モテる定義」。ここを取り違えると、努力が全部ズレてしまうからです。まず、はっきり言います。恋愛でモテる人と、結婚でモテる人は、別物です。小学生の頃にモテたタイプと、社会人になってからモテるタイプが違うのと同じ。あの延長線上に婚活があるわけではありません。恋愛なら、・ドキドキする・見た目が華やか・ノリがいいこういった“刺激”が武器になります。でも婚活で女性が見ているのは、そこじゃない。「この人と明日も普通にご飯を食べられるか」「体調が悪い日も、横にいてほしいと思えるか」そんな現実的な視点です。婚活市場でのモテる定義は、安心感や持続力。派手さよりも、生活の相性。ここを理解せずに、恋愛仕様の“モテテク”を持ち込むとどうなるか。「いい人なんですけどね」で終わります。何を隠そう、この私自身がそうだったのです。自慢話になるといけないですが、若い時は正直モテました。かなりモテたと思います。しかし、「付き合ってほしい」と言われることはあっても「結婚してほしい」とは言われませんし、実際結婚相手としては貴方は無理、と何度も言われました。実際今の妻にも「結婚相手としては?」といまだに言われることもあります。これは典型的な婚活需要勘違いです。不特定多数にウケる自分を、無意識に作っていませんか?・無難なプロフィール・角の立たない受け答え・相手に合わせすぎる姿勢一見、正解っぽい。でも実際は、「悪くないけど決め手がない」という評価になりやすい。マッチングアプリならその戦略もアリでしょう。それはあくまでも恋愛相手を見つけるための手段としてです。婚活は人気投票じゃありません。最後に必要なのは、たった一人の決断です。100人から薄く好かれるより、1人から強く選ばれるほうが価値は高い。リライオンに来られる方の中にも、「昔からモテてきたんです」という男性がいます。ところが、よく話を聞くと“恋愛のモテ方”のまま勝負しているケースが多い。一方で、「これまでモテたことなんてないです」と苦笑いしていた男性が、婚活向けのモテ方を覚えた途端、スッと成婚していくこともあります。ここで起きているのは、婚活市場価値逆転です。元阪神の掛布さんの打撃理論「ヒットの延長がホームラン」ではなく「ホームラン狙うために、どういう振り方経ち方をするか」というイメージです。非日常に勝る日常を提案できる女性に想像させることが出来ればホームランは間近です。恋愛市場では目立たなかったタイプが、結婚市場では一気に評価される。現場で何度も見てきました。(但し素直な人に限りますが笑)では、結婚相手選ばれる理由は何なのか。年収や身長だけで決まるなら、私はこの仕事をしていません。実際に成婚していく男性には、共通点があります。全部さらけ出せばいい、という話ではありません。でも、ふとした瞬間に・過去の失敗・ちょっとした弱さ・本音を自然に話せる男性は、強い。婚活は面接ではありません。完璧な人より、安心できる人が選ばれます。「実はこういうところがあって」と言えた瞬間、女性の表情がやわらぐ場面を何度も見てきました。価値観が違うとき、つい正論を言いたくなる男性は多い。でも結婚生活はディベート大会じゃない。「なるほど、そういう考え方もあるんですね」と受け止められる人は、一緒に暮らすイメージが湧きます。婚活はまず減点を避けるゲーム。加点を狙う前に、「この人と一緒ならケンカが少なそう」と思われることが大事です。女性が求める包容力というのは突き詰めるとこの部分の事なんですね。ここが一番の分かれ道。・家事はどう分担するのか・休日はどう過ごしたいか・お金の使い方はどう考えているかこれを自分の言葉で話せる男性は、急に“結婚相手”になります。条件を並べるのではなく、「自分は相手の人生に何を渡せるのか」を語れるかどうか。この視点に立てたとき、空気が変わる。婚活のフェーズに進むのです。中々切り出せない方はこの前置き言葉をいつも使うように言います「〇〇さんとは楽しいだけでなく将来の事も見据えたお付き合いをしたいと思っているので少し現実的なこともお話しさせていただいてもよろしいですか?」これで大抵の女性は察してくれます。婚活モテる定義を間違えると、ずっと“数”を追い続けることになります。でも、目指すのは人気者ではないはず。欲しいのは、たった一人の「この人にします」という決断。リライオンに来られる男性の中には、「自分は市場価値が低いんじゃないか」と本気で落ち込んでいる方もいます。私はいつもこう伝えます。恋愛でモテなかったことは、婚活では致命傷にならない。むしろ、武器になることもある。大事なのは、自分をどうパッケージングするかではなく、どんな結婚生活を本気で描いているか。もし今、「自分の方向性が分からない」と感じているなら、一度立ち止まって整理してみませんか。モテる人になる必要はありません。選ばれる人になればいい。そういう意味で私はこのことを「婚活的モテ」とよんでいます。あなたが向き合う相手は100人じゃない。たった1人です。その1人を見つけるために、私は横で本気で伴走しています。「プロの婚活カウンセラーとなら、結婚相談室リライオンの中前となら、一度婚活頑張ってみようかな」そう思われましたら是非一度ご相談ください。
「もう、正直しんどい」「30代後半の婚活って、こんなに厳しかったっけ…」「高望みはやめたい。でも妥協はしたくない」夜、ふとした時に、こんな気持ちが残っていませんか。マッチングアプリを開くたび、「どうして普通の人がいないの?」と心がすり減っていく。期待してはガッカリして、その繰り返し。私は婚活パーティ主催者・結婚相談所の仲人として長く現場に立ってきましたが、この感覚を抱えている女性は、本当に多いです。しかも皆さん、真面目で努力家。仕事も人生も、ちゃんと向き合ってきた方ばかり。だから今日は、きれいごと抜きでお話しします。「疲れた」と感じているあなたが、決して悪いわけではありません。大阪府和泉市・堺市の結婚相談所「結婚相談室リライオン」の中前です。本日は30代婚活女性の方向けにブログを書かせていただきます。「清潔感があって、普通に働いていて、最低限の常識がある人」それだけなのに、どうしてこんなに出会えないのか。この疑問、すごく自然です。実際、30代後半の婚活には“構造的なしんどさ”があります。同世代の男性が、20代〜30代前半を希望しやすくなる。一方で女性は、これまで築いてきた生活やキャリアを守りたい気持ちが強くなる。このズレが、「現実が厳しい」と感じさせます。ただ、年齢そのものが原因ではありません。本当に心を削っているのは、「私はまだ選ばれるはず」という過去の感覚と、今の現実とのギャップです。20代の頃は、声をかけられることも多かった。評価される側だった。だからこそ、いいねの数が減ったり、出会う相手の質が変わったりすると、自分の価値そのものを否定されたように感じてしまう。でも、ここは大事なところです。あなたの価値が下がったわけではありません。ただ、婚活のルールやフェーズが変わっただけなんです。30代後半で婚活に疲れている女性は、驚くほど優秀です。学歴もキャリアもある。一人で生きていける力も、ちゃんと持っている。だからこそ、仕事で身につけた思考が、婚活でも顔を出します。年収が少し低い→将来が不安会話がぎこちない→コミュニケーションに難あり服装が微妙→センスが合わない気づけば、無意識に減点方式。これは性格が厳しいからではありません。リスクを見抜く力が高いだけです。ただ、結婚は業務提携やプロジェクトではありません。条件を積み上げても、安心できるとは限らない。現場でよく感じるのは、「高望みをやめたい」と言う女性ほど、本当は条件を手放せていないということ。年収や肩書きが欲しいわけじゃない。欲しいのは、尊敬できる人、守ってくれる感覚、将来への安心。抽象的な事を具体化する手段として、それを数字に置き換えてしまっているだけなんです。ここからは、僕自身の体験談も交えてお話しします。正直に言います。素敵な女性が、本当に多い。「もったいない」と思うことが何度もあります。だから当相談所は、男性特化型で運営しています。本気で男性を育てています。なぜか。女性が安心して結婚できる男性を増やしたいからです。(イイ男が増えないとイイ女は結婚しない)そして同時に思うんです。女性側も、ほんの少しだけ考え方が変わると、結果は一気に変わる。実際、その変化ができた女性は、当相談所では皆さん成婚しています。お見合いのあと、こう問いかけてみてください。この人の前で、私は無理していなかったか。沈黙は気まずかったか、それとも落ち着いていたか。将来を想像したとき、不安より安心が浮かんだか。条件ではなく、感覚。ここを見るようになると、ちょっと見える景色が変わります。最初から100点の男性はいません。これは断言できます。でも、80点の素材が、結婚後に120点になることはある。実際、男性は環境で変わります。応援されると伸びるし、信じられると強くなる。香川県出身だからいうわけではありませんが、男性は釜揚げうどんです。最後の工程(水で締める)がまだなんです。(余計わからないですね笑)ある哲学者も言ってます。「人間の完成系が女性である」つまり男性は途中段階なんです。「完成品」を選ぶより、「一緒に育っていける人」を選んだ女性は、強いです。アプリで疲れきっているなら、場所を変えるのも一つの手です。仲人型の結婚相談所には、感情論ではない視点があります。(特に男性カウンセラーの場合)あなたの魅力を言葉にする。合う男性を、客観的に選ぶ。交際中のズレを、その場で修正する。一人で戦う婚活と、伴走者がいる婚活。結果が違って当たり前です。弊社のとある女性会員の例ですが、極端ですがわかり易いので紹介するとその方は36歳で、いわゆるキャリア女性。役職もあり収入も同世代の男性以上ありました。婚活頑張っても上手くいかない、と相談に来られました。・他の相談所入っているが、申し込みしてもOKでない・申し込み来るのは変な人ばかり・勧められてお見合いしたが、時間の無駄ばかり・結婚相談所なんてどこも同じでしょという感じでした。でも聞いていると、やはり結婚はしたいようで色々話しているうちに男性心理がよくわかる弊社で一度活動してみたいと、入会を希望してこられました。その際に「ゼロから頑張りますので、お願いします。」と言われたので意地悪ではないですが敢えてその方に「何言ってるんですか?あなたはゼロではなく超マイナスからのスタートですよ」と突き放しました。そしたらプライドが傷ついたのか怒って入会せずに帰られました。そして、一週間後、その彼女からまた連絡がありました。「マイナスというのはどの部分の事ですか?きちんと教えて欲しい」そして、再度お会いして上記3点とプラスその方の性格や考え方の気になる部分と私が思う改善策をお伝えしました。そして言われた言葉が「私、マイナスから頑張りますので、お願いします。」私も喜んで全力で応援させていただきます、とご入会いただきました。そしてわずか3ヵ月で真剣交際のお相手と巡り合い5か月後には成婚退会されていきました。ちなみに面談当初に希望条件で書かれていた男性とは全く条件面では当てはまらないお相手です。優秀な女性は方向と道筋が見えればはやいです。婚活でも優秀なんです。幸せは自分の手でつかめるんです。疲れたと感じるのは、本気で向き合っている証拠です。どうでもよければ、こんなに悩みません。あなたは、ちゃんと未来を考えている。だから今、しんどい。厳しい現実の中でも、成婚していく女性には共通点があります。それは、「私はまだ幸せになれる」と、もう一度信じた瞬間があること。高望みをやめたいけど、怖い。考え方を変えたいけど、自信がない。そんなときは、一人で抱えなくていい。あなたの婚活を、少し整理するだけで楽になることもあります。あなたが悪いわけじゃありません。やり方が、少しズレていただけ。「苦しくても前を向く」「環境を活用する」これが大切です。素敵な女性が、きちんと幸せになる婚活を。そのために、僕はこの仕事を続けています。結婚相談室リライオンは男性特化型結婚相談所ですが、女性の婚活も応援しています。(実はついに4割が女性会員になってしまいました)是非、苦しい・悩んでいるという方はご相談ください。
「毎日お風呂に入っているし、服だってちゃんと洗濯している。自分なりに気を使っているはずなのに、なぜかお見合いでお断りされてしまう……」そんな悩みを抱えて、自信をなくしていませんか?実は、婚活市場で多くの男性が陥ってしまう最大の落とし穴が、この「清潔」と「清潔感」の履き違えにあります。こんにちは。大阪府和泉市・堺市の結婚相談室リライオンの中前です。結婚相談所の仲人として、これまで数多くの成婚カップルを間近で見守ってきました。今日は「選ばれる男」になるための最重要ポイント、婚活における「清潔感」の整え方について、本音でお話しします。お見合いの結果報告を受ける際、女性から届くお断り理由のワースト1位。それは、圧倒的に「清潔感がない」という言葉なんです。これを伝えると、男性会員様は決まって驚かれます。「えっ、昨日もお風呂に入ったし、歯も磨いた。スーツだってクリーニングに出したばかりですよ!」と。ただ、ここが運命の分かれ道。あなたが思う「清潔」は、あくまで「不潔ではない(汚れを落としている)」という衛生状態のこと。対して女性がチェックしている「清潔感」は、「相手に不快感を与えないための配慮や、自己管理能力」を指しているわけです。極端な話、どんなに毎日お風呂に入っていても、髪がボサボサで鼻毛がひょっこり出ていれば、婚活では「清潔感ゼロ」と判定されてしまうのが現実。厳しいようですが、これが現場のリアルな声なんです。当相談所では、会員様にいつもこうお伝えしています。「清潔は自分のため、清潔感は相手のためにあるものですよ」と。以前担当した、30代後半の男性会員Y様。Y様は非常に真面目な性格で、身なりもしっかりされていました。それなのに、なぜか交際が続かない。不思議に思って、実際にお会いして細かくチェックさせていただいたところ、原因は意外なところにありました。それは「使い古したビジネスバッグの角の擦れ」と「うっすら残ったヒゲの剃り残し」。Y様からすれば「まだ使えるし、ヒゲも少しだけだから大丈夫だろう」という感覚だったそうです。でも、女性の目には全く違う景色が映っています。「細かいところに気が回らない人なのかな?」「私と会うために、準備をしてくれなかったのかな?」清潔感とは、すなわち「おもてなしの心」に他なりません。相手に対して「あなたを大切に思っています」という敬意を、外見で表現すること。これこそが、婚活で清潔感が何よりも重視される本当の理由です。実際この会員さんは、髭は家を出る直前に剃る。かばんは買い替える。たったこれだけです。これだけで交際が続くようになりました。これだけで人生が変わるんです。それならやってみようと思う方多いですよね。では、具体的にどこをどう整えればいいのか。女性がパッと見た瞬間に「あ、この人素敵だな」と安心できるためのチェックポイントを整理しました。寝ぐせがないのは当然として、耳周りや襟足が伸びっぱなしになっていませんか?1ヶ月に1回は美容室へ足を運び、「婚活中なので爽やかに見えるように」とプロにオーダーしてみてください。はっきりと婚活中という事を伝えるのがミソです。恥ずかしがらずに言いましょう。髪型はワックスで少し動きを出すだけで、受ける印象は劇的に変わります。鼻毛、眉毛、そして意外と見落としがちなのが「耳毛」の存在です。お見合い直前のトイレでは、必ず鏡を見てチェックする習慣をつけましょう。肌のテカリが気になるなら、あぶらとり紙やフェイスパウダーで抑える。それだけで、表情がパッと明るく見えますよ。眉毛も余裕がある方は眉毛サロンにいきましょう。理髪店でも最近はやってくれるところ多いですよね。是非試してください。全く顔の印象変わります。高価なブランド服を揃える必要はありません。大切なのは「サイズが合っているか」と「クタクタではないか」の2点です。ヨレヨレのシャツ、擦り切れた靴、毛玉だらけのニット。もし手元にあるなら、思い切って手放しましょう。これらは「自分を管理できていない」という無言のメッセージになってしまいます。ユニクロでも構いません、身だしなみは丁寧さの証明です。お見合い中、女性の視線は意外なほどあなたの手元や口元に集中しています。爪は短く切り、ささくれがないように保湿を心がけてください。また、コーヒーを飲んだ後の口臭や、歯の汚れも要注意。ホワイトニングとまではいかなくても、丁寧なクリーニングをしておくだけで、清潔感のランクは一気に上がります。そして一番大事なポイント。あなたの身だしなみを誰でもいいです。とにかく事前に女性にチェックしてもらいましょう。(家族でもOK)会社の同僚、近くにいなければ写真送ってみてもらう、この意識だけで一気にあなたの清潔感は垢ぬけます。「清潔感」は、生まれ持った容姿の良し悪しで決まるものではありません。「相手を不快にさせない」という優しさと、ほんの少しの習慣の積み重ねで作れるものです。今日から鏡を見る時間を少しだけ増やし、指先や髪型に気を配ってみてください。それだけで、お相手の反応が見違えるほど良くなるはず。ちなみに私ですが、女性会員さんからは「中前さんのような清潔感があればいいんですよね」と言われます。私も自然に清潔感が出ているのではありません。必死に出しているのです。元々清潔な性格ではありませんので、なおさら気を付けるようにしていますがそんな私でも一応できています。最後にもう一度言います。清潔と清潔感は違います。清潔感は作れるのです。「自分のどこを直せばいいのか、客観的な意見がほしい」「自分なりにやってみたけれど、まだ自信が持てない」もしそんな風に感じているなら、いつでも私に相談してくださいね。仲人の目線、そして女性の目線(当相談室のファッション担当)から、あなたの魅力を最大限に引き出すお手伝いをさせていただきます。
こんにちは、結婚相談室リライオンの中前です。バレンタインが近くなりました。ソワソワしている男性、ドキドキしている女性、最近はそういうの少なくなっているみたいですが婚活の世界ではとっても素敵なきっかけになる一日です。ホワイトデーとセットで一気に距離を縮めるタイミングになればいいですね。さて、婚活の現場に長くいると、「それ、言わなくてよかったのに…」という一言で、すべてが崩れる瞬間を何度も見てきました。特に多いのが、会話が盛り上がった流れで出てしまう下ネタです。本人は悪気がなく、「距離が縮まった証拠」「大人同士だから大丈夫」と思っている。でも女性側の受け取り方は、まったく違います。実際、当相談所でもこんな出来事がありました。ある女性会員さんが、かなり不機嫌な様子で交際終了の連絡をしてきたのです。理由を聞くと、相手男性から卑猥な下ネタを言われたとのことでした。そのお二人、実は真剣交際まであと一歩の段階でした。男性は「盛り上げようとしただけ」だったそうです。でも、その一言で、これまで積み上げてきたものが一気に崩れてしまいました。男性が「手応えあり」と感じる場面ほど、実は危険です。女性はその瞬間、「即ブロック確定」と心を閉ざしている。この致命的なズレを、今日ははっきりお伝えします。男性からすると、「ちょっとした冗談」「大人の会話」のつもりかもしれません。けれど女性にとって下ネタは、笑い話では終わりません。初対面や仮交際の段階で下ネタを振られた瞬間、「この人、私を性の対象としてしか見ていないのでは」そんな不安が一気に押し寄せます。ここでよくあるのが、「嫌なら嫌って言えばいいのに」という男性側の本音。ただ、婚活の場では“嫌だと伝える前に切る”女性がほとんどです。説明する義務を感じていませんし、そこまでの関係でもないからです。婚活は、信頼を一つずつ積み上げる世界です。私はこれを「信頼の貯金」と呼んでいます。下ネタは、その貯金を全額引き出すだけでは終わりません。ブラックマンデーやリーマンショックばりにマイナス残高まで一気に落とす行為です。迷ったら、基準は二つ。「TVで流せるかどうか」「女性のいる職場で大きな声で話せる内容か」公共放送に乗らない話題は、婚活の場でも完全にアウトだと思ってください。そんなに難しくないですよね?ちなみに「信頼の貯金」を一番簡単に増やす方法は「共感」です。これも男性は覚えておきましょうね。もう一つ、現場で本当によく聞くのがこの言葉です。「結婚相談所って、身体の相性を事前に確かめられないの、おかしくないですか?」男性の言いたいことも、わからなくはありません。結婚後のことを真剣に考えているからこそ、不安になる気持ちもあるでしょう。(もちろん女性側も思ってはいるでしょう)ただ、この話題を“女性に振った瞬間”に、評価は一気に下がります。女性側は、「私の体をチェック対象として見ている」と感じてしまうからです。当相談所でも、これが原因で一気に距離が開いたケースを何度も見てきました。男性は理屈のつもりでも、女性にとっては恐怖や不信感につながります。私にこういう相談や意見をしてくる男性には理由やそれ以外の判断基準含めきちんとお話しさせていただいています。身体の相性は、信頼関係ができてから考えるものです。順番を間違えないこと。初対面や仮交際で最優先なのは、「この人と一緒にいて安心できるかどうか」、それだけです。結婚とは、条件のすり合わせではありません。歩み寄る姿勢そのものが、相性です。では、どうすれば距離は縮まるのか。答えはシンプルで、地味です。相手の話を、ちゃんと聞くこと。興味を持って、目を見て、相づちを打つ。これだけで女性の安心感は大きく変わります。無理に面白いことを言う必要もありません。下ネタで笑わせるより、「それ、素敵ですね」「そういう考え方、いいですね」そんな一言のほうが、ずっと心に残ります。共通の趣味や、休日の過ごし方の話もいい。仕事の価値観、家族の話、将来のイメージ。こうした話題は、自然に距離を縮めてくれます。ユーモアが悪いわけではありません。ただし、誰が聞いても不快にならないものだけにしてください。「面白さ」よりも「楽しさ」です。このニュアンス大事です!婚活では、派手な一発逆転はありません。小さな信頼の積み重ねが、最終的に大きな差になります。もし「自分は大丈夫なはずなのに、なぜか次につながらない」と感じているなら、一度立ち止まって振り返ってみてください。もしかすると、無意識の一言が、すべてを壊しているのかもしれません。当相談所では、こうした会話のズレや距離感について、男性目線で正直にお伝えしています。誰にも聞けなかったことほど、プロに聞いた方が早い。私も下ネタは好きですし、それでいい思いも、残念な思いも誰よりもしてきた経験があります。だからこそお伝えできることがあります。関西の婚活市場(関東も同様)は女性が多く男性が少ない状況です。故に素敵な男性が増えないとこの状況は変わることはありません。弊社では素敵な男性に入会してほしいのではなく、入った男性を素敵に変えて成婚していただく、それが結果、婚活女性のためにもなると考えています。(もちろん女性もご入会いただけます)もしかしたら自分も?と思ったときは、いつでも相談に来てください。弊社がなぜ男性特化型の結婚相談所として男性の成婚をこれだけ輩出できるのか、その秘訣をお伝えいたします。
皆様こんにちは。大阪府和泉市・堺市・天王寺の結婚相談所&婚活パーティ主催トータル婚活カンパニーのリライオンです。「普通に話しているつもりやのに、なぜか交際終了が続く」「お見合いの後半になると、しんどくなって大きなため息が出てしまう」仲人を長くやっていると、こういう声はほんとによく聞きます。正直に言うと、婚活で断られる理由が“無意識の「ため息」にあるケース、実はかなり多いんです。結婚相談室リライオンで見てきた実例をもとに、・なぜ婚活中にため息が出てしまうのか・どうすれば印象を変えられるのか仲人として、少し本音でお話しします。---ため息って、本人が思っている以上に相手に伝わります。もし、お見合いの席で相手がふーっとため息をついたら。多くの人が、「退屈なんかな」「期待外れやったんかな」「もうナシ判定なんやろな」こんなふうに感じてしまいます。実際、「婚活ため息」で検索されるくらい、この悩みは多いです。怖いのは、ついている本人にまったく悪気がないこと。緊張していただけ、疲れていただけ、という人がほとんどなんですよね。だからこそ自分では気づかず、知らん間にご縁を遠ざけてしまう。これ、本当にもったいない話です。---ため息が出てしまう人を見て、「マナーが悪いな」と思ったことはありません。むしろ真面目で、一生懸命な人が多い印象です。お見合いって、思っている以上に緊張します。姿勢を正して、失礼のないよう気を遣って、会話も途切れんように考え続ける。その結果、呼吸が浅くなって、体が勝手に空気を求める。そのときに出るのが、あの大きなため息やったりします。「条件はどうやろ」「ここ、合わへんな…」こんなチェックを頭の中で続けていると、脳は一気に疲れます。お見合いが楽しい会話ではなく、評価作業になってしまうと、脳が防御反応を起こしてため息が出ることもあります。「もう何人目かわからん」「また断られたらどうしよう」こんな状態が続くと、心が先にヘトヘトになります。ため息は、心の中の「ちょっと休ませて」のサインでもあるんです。---ここからは、結婚相談室リライオンで実際に効果があった方法です。ため息が出そうになったら、口から吐く代わりに、鼻からそっと吸う。これだけで、相手にネガティブな印象を与えにくくなります。呼吸も落ち着くので、慣れるとだいぶ楽になりますよ。実は、ため息が多い人にはもう一つ共通点があります。それが姿勢。リライオン主催の婚活パーティーでも、うまくいかへん人の二大特徴は「姿勢」と「ため息」でした。会場に入る前、トイレやエレベーターで、天井を見るようにぐっと上を向くだけ。ついでに両手を上げてみてください。胸が開いて、自然と呼吸も深くなります。「今日は相手の良いところを一つ見つける」それだけ決めて臨んでみてください。不思議なもので、表情が柔らいで、ため息も減ってきます。---以前、なかなか交際が続かない会員さんがいました。婚活パーティーに参加しても、返ってくる感想はいつも同じ。「悪い人やないけど、ちょっと疲れてそう」そこでお伝えしたのが、ため息が出そうになったら、口角を少し上げる練習。最初は半信半疑でしたが、毎日意識してもらいました。一か月ほど経った頃、その方が言われたんです。「自分でも分かるくらい、ため息が減りました」その後のお見合いで、真剣交際へ。変えたのは性格でも条件でもありません。「無意識のクセ」そこだけでした。---婚活で断られる理由って、案外小さなところにあります。ため息も、その一つ。ため息が多いからといって、魅力が足りないわけやありません。むしろ、ここまで頑張ってきた証です。もし今、「なんでうまくいかへんのかわからん」「一人で考えるのがしんどい」そう感じているなら、誰かに見てもらうのも一つの方法です。結婚相談室リライオンでは、条件やプロフィールだけやなく、こうした無意識のクセも一緒に整えています。たったこれだけの事で人生変わるんです。そう考えると結婚相談所も悪くないでしょ。一人で抱え込まず、いつでも声をかけてください。ご相談お待ちしております!
「大阪で婚活しているけど、正直しんどい」これは、30代・40代の会員様から本当によく聞く言葉です。条件は悪くない。真面目に活動している。それなのに、なぜか話が続かない。次につながらない。実はこれ、大阪婚活ならではの“ズレ”が原因になっているケースが少なくありません。私は結婚相談室リライオンで、堺・泉州エリアを中心に長く現場を見てきましたが、他府県の感覚のままでは空回りしやすいと感じています。実際に私は香川県の出身ですので違いもよくわかります。特に地方から関西に出てきた人が陥りやすい点がいくつかあります。大阪の婚活には、大阪独特の空気があります。それを知っているかどうかで、結果は大きく変わります。本日は一般的に言われている、女性の方が会員数が多いから不利、男性は30代なら選べるというような観点ではなくもっと地域の性質的な部分について掘り下げてまいります。---大阪で婚活をしている方は、とても現実的です。入会金や活動費だけでなく、お見合いに使う時間や労力まで、無意識のうちに計算しています。イラチと呼ばれるせっかちな方も多く早急な結果を求めがちでもあります。・時間をかけた割に手応えがない・会話が盛り上がらず、ただ疲れた・次につながるイメージが持てないこう感じた瞬間、気持ちが一気に冷めてしまう。冷たいというより、「無駄を嫌う生活者」として自然な感覚なのだと思います。年収や学歴が整っていても、会話のテンポが合わないと続きません。大阪婚活では、数字に出ない部分の影響がかなり大きい。無理に話題を詰め込む必要はありませんが、間が空きすぎると「一緒に暮らすイメージ」が湧きにくくなります。日常を想像できるかどうか、そこが判断軸になりやすいのです。北摂、市内、南大阪、河内、泉州。同じ大阪府内でも、生活リズムや金銭感覚、家族との距離感はかなり違います。特に堺・泉州エリアは、地元愛が強く、親御様からのご相談も多い地域です。近い距離での出会いを望まれる方も多く、婚活パーティーも泉州中心で開催しています。この地域性を知らずに活動すると、「なんとなく合わない」が積み重なりやすくなります。---大阪では笑いが大事、とよく言われます。ただ、ここで勘違いされやすいポイントがあります。特に男性に多いのですが、「面白いことを言わなければ」「笑わせなければ」と、芸人さんのようなトークを目指してしまう方がいます。でも、女性が求めているのは、爆笑ではありません。大切なのは、一緒にいて気が楽かどうか、時間が早く感じるかどうか。つまり、“面白さ”よりも“楽しさ”です。少しの自虐や、相手の話に対する軽いツッコミ。無理のないやり取りが続くだけで、「この人といると落ち着くな」と感じてもらえます。このギャップに気づけるかどうかが、大阪婚活では大きな分かれ道になります。2回目、3回目のデートで評価が分かれる場面があります。それが、お店選びです。高級店である必要はありません。むしろ高い店はやめときましょう、それはプロポーズの時で大丈夫です笑「ここ、安いのにほんま美味しいね」と言える一軒を知っているだけで印象は変わります。弊社では私の持っているお店データに加え、大阪のデートで使える店を案内しているとあるインスタグラマーさんのアカウントを教えてそこから選ぶようにもしています。派手さよりも、堅実さ。この人となら、無理のない生活ができそう。そう感じてもらえた時、関係は一段深まります。ここで、実際の成婚エピソードを一つ。結婚相談室リライオンの会員様で、豊中市の女性がいらっしゃいました。当初、岸和田市の男性を紹介すると、正直かなり悩まれていました。距離や生活感の違いが気になっていたのだと思います。(あとだんじり祭りのイメージがどうもよくないみたいでした)それでも一度会ってみた結果、ご縁がつながり、成婚。今は隣の和泉市で、普通に、穏やかに暮らしています。「思っていたほど違いはなかったですね」と、後から笑って話してくださいました。大阪の婚活では、始まる前の不安が一番大きく見えることがよくあります。---30代・40代の婚活で一番もったいないのは、一人で考え込み、動けなくなることです。大阪は結婚相談所も多く、情報も多い。選べる反面、迷いも増えます。だからこそ、地域性を理解していること。会話や空気感まで見てくれること。親御様対応にも慣れていること。こうした相談所を頼ることで、無駄な遠回りは減らせます。結婚相談室リライオンでは、「気にしすぎている点」と「本当に大切な点」を一緒に整理しながら、ご縁をつないでいます。・私自身が地方出身者だけに客観的に関西の各エリアを観ています。・会話や空気感は婚活パーティ等で直接見てサポートアドバイス出来ます。・4割弱が親御様からの問い合わせ、同じ親目線で子供の幸せのための作戦を立てることが出来ます。大阪婚活は、力を入れすぎるとうまくいかないことが多い。肩の力を少し抜いた瞬間に、話が進むケースも珍しくありません。ゴルフのスイングと同じです。(私はやりませんが笑)そろそろ本気で、でも無理なく進みたい。そう感じたタイミングが、そう!動きどきです。まずは小さな一歩から、一緒に考えていきましょう。いつでもご相談ください。
皆さんこんにちは。大阪府和泉市堺市の結婚相談所「結婚相談室リライオン」の中前です。本日はというテーマで少しブログを書かせていただきます。数字だけ見てドキッとしたりどういうこと?と思われた方是非最後までお読みくださいね!今の恋人と、もう何年もお付き合いしている。一緒にいて居心地はいいし、大きな不満があるわけでもない。ただ、結婚の話になると、なぜか毎回はっきりしない。「今はまだタイミングじゃないと言われた」「もう少し待ってほしい、と言われ続けている」こうしたお悩みは、結婚相談室リライオンでも本当によく耳にします。一方で、結婚相談所の交際期間の平均をお伝えすると、ほとんどの方が驚かれます。「そんなに早く決めてしまって大丈夫なんですか?」「数ヶ月で見極められるものなんでしょうか?」今回は、恋愛結婚の期間と結婚相談所の交際期間平均を比べながら、本当の意味で最近よく使われる言葉でもある、コスパ・タイパが良いのはどちらなのか。仲人として現場で見てきた実例を交えてお話しします。一般的に、恋愛結婚では交際から結婚まで平均で約4年かかると言われています。それに対して、結婚相談所では成婚まで平均4ヶ月、長くて1年が目安です。結婚相談室リライオンでは、平均3〜6ヶ月。これまでで一番早かった方は、1ヶ月半で成婚されました。その方が先日、「第一子を授かりました」とご報告に来てくださったんです。当時、迷いながらも真剣に向き合っていた姿を知っているだけに、胸が熱くなりました。ここで誤解してほしくないのは、期間が短いからといって、勢いだけで決めているわけではないということです。結婚相談所では、最初から「結婚を前提に出会う」ため、大切なことを後回しにしません。恋愛だと、「今は楽しいから」「そのうち分かり合えたらいい」と流してしまいがちな部分にも、早い段階で向き合います。その積み重ねが、結果として交際期間の短さにつながっています。婚活は、仕事と少し似ています。ゴールも期限もなければ、話はなかなか前に進みません。結婚相談所には、「この期間で判断する」という一定のルールがあります。それは急かすためではなく、迷い続けて時間を失わないためのものです。自分ひとりで期限を決めるのは、案外難しいもの。第三者であるカウンセラーが入ることで、判断が現実的になります。年収や仕事、家族構成、結婚に対する考え方。恋愛では、重たい話になりそうで後回しにされがちです。結婚相談所では、こうした情報が最初から開示されています。だから、「思っていた人と違った」というズレが起きにくい。付き合ってから確認する時間を、最初に省けている。これも、早く進む理由の一つです。これは仲人として、多くの交際を見てきて実感していることです。特に結婚相談所以外にも弊社は婚活パーティを開催しているのですが、そこでの出逢いなどはこの違いが顕著に表れます。女性は、付き合いながら徐々に結婚を意識していきます。一方で男性は、「結婚しよう」と決めたタイミングで、目の前にいる相手との結婚を考える傾向があります。要するに内的要因で結婚熱が高まる女性と、外的要因で結婚を意識しだす男性の違いです。男性は、外的要因、例えば会社の後輩が結婚した。親が何となく結婚してほしいと言った。家族が出来た友達が飲み会に来なくなったなど、周りの環境の変化で結婚を意識する(意識せざるを得ない)方が実は圧倒的に多いのです。この違いを知らないと、女性は不安になり、男性はまだ考えていないことで距離が生まれる。結婚相談所にはそれがありません。そもそも結婚したいと思った男性が目の前の人を探しに来ているのです。あとは女性が形から入った出会いに気持ち(心)がついてくるかどうか。弊社では、この前提を理解した上でサポートします。そのため、交際中のすれ違いが少なくなります。「結婚相談所は費用が高い」そう感じる方が多いのは、無理もありません。ただ、少しだけ視点を変えてみてください。4年間の交際でかかるデート代や旅行代、プレゼント代。そして、もし別れた場合に残るのは、戻らない時間と年齢です。婚活のコスパは、単なる金額の比較ではありません。どれだけ納得できる時間を過ごせたか、そこが一番大切だと考えています。結婚相談室リライオンは、無理に早く決めさせる場所ではありません。引き延ばさず、考えるべきことを、考えるべきタイミングで整理する。その結果として、成婚までが短くなっているだけです。今の恋愛に、少しでも迷いがあるなら。それは、一度立ち止まって考えてみる合図かもしれません。コスパももちろん大事ですが、婚活で最も意識すべきはタイパです。時間は取り戻せません。話をするだけでも、気持ちが整理されることがあります。一人で抱え込まず、まずは気軽に相談してみてください!
マッチングアプリでやり取りが続かない。やっと会えたと思ったら、想像していた人と違った。そんな経験を重ねるうちに、「自分は婚活に向いてないのかもしれない」と感じてしまう方は少なくありません。実際、私のところへ相談に来られる方の多くが、同じような言葉を口にされます。婚活は、長く続けば続くほど心がすり減ります。お金の負担だけでなく、時間も気力も削られていく。その中で「安いから」「手軽だから」という理由だけでアプリを選び続け、気づけば数年経っていた、という話も珍しくありません。よく「コスパがいい」「タイパがいい」と言われますが、ここで少し立ち止まって考えてほしいんです。あなたにとって、その方法は本当に効率的だったでしょうか。「周りは普通に結婚しているのに、なぜ自分だけできないんだろう」「高いお金を払って相談所に入って、もしダメだったら、自分の価値が否定される気がする」そんな不安を抱える気持ちは、とても自然なものです。ただ一つ、はっきりお伝えしたいことがあります。それは、うまくいかない原因があなた自身にあるとは限らないということ。多くの場合、問題は「戦う場所」を間違えているだけ。自分の性格や強みと合っていない土俵で頑張り続けているから、しんどくなるのです。「婚活が向いてない」と感じてしまう背景には、いくつか共通点があります。一つは、周囲の目。もう一つは、コストの考え方です。マッチングアプリは安くて気軽。そう思われがちですが、文章でのやり取りが苦手な人にとっては、実はかなりハードルが高い世界です。何十人とやり取りをして、ほとんど実らない。断られる、既読スルーされる。その積み重ねが、知らず知らずのうちに自己肯定感を削っていきます。一方、結婚相談所は「高い」「敷居が高い」というイメージを持たれがちです。ただ、金額だけを見て判断すると、本当に大事なコストを見落としてしまいます。時間、気力、そして心の消耗。これらも立派な「コスト」です。リライオンに来られる方の中には、「もっと早く相談していればよかった」と話される方が本当に多い。婚活に向いていなかったのではなく、向いていないやり方を選んでいただけだった。私はそう感じています。リライオンでは、出会い方を目的別・性格別に分けて考えています。どれが正解、どれが上という話ではありません。合うかどうか、それだけです。恋愛から少し遠ざかっていた人や、異性とのやり取りに自信がない人にとって、アプリは良い練習になります。文章で考える時間も取れるので、対面が苦手な方には安心材料にもなります。ただし、ここで結果を求めすぎないこと。あくまで「慣れる場」と割り切れる人向きです。リライオンでは独自のリサーチでおススメのマッチングアプリも提案できますし、特に女性は使うにあたっての注意もお伝えしています。(それだけリスクもあるという事です)話すのが好き。表情や空気感を大切にしたい。そんな方には婚活パーティが合っています。リライオンパーティは地域密着型。顔の見える出会いを大切にしているので、「ちゃんと人と会って選びたい」という方には特に好評です。実際、パーティをきっかけに結婚された方も少なくありません。また、30年やっていますのでパーティでの成功するノウハウに関しては自称日本一だと思っています(笑)「次に付き合う人とは結婚を考えたい」そう思った時点で、結婚相談所は十分選択肢に入ります。というか本音はこれがベストな選択と言ってもいいでしょう。リライオンでは、プロフィール作成からお見合い、交際中の悩みまで、すべて一緒に考えます。段取りや環境が整っている分、遠回りをせずに済む。その安心感が、結果につながっていると感じています。・結婚したい人のみの集まり×プロフィールの信頼性×一緒に成婚に伴走する相性と実力あるカウンセラー=早期での幸せな成婚この方程式に乗れば結婚は普通の事です。日本最大級の結婚相談所連盟IBJ×100%証明書提出の安心×結婚相談室リライオン代表中前友宏=お任せください!という感じです。正直なところ、ツールが合っているかどうかは、少し話せばだいたい分かります。これまでの経験や性格、何に疲れて、何を大切にしたいのか。そのあたりを丁寧に聞くことで、見えてくるものがあります。リライオンでは、出会うための練習=マッチングアプリ出会いが欲しい=婚活パーティ結婚したい=結婚相談所このように棲み分けをしています。必要に応じて使い分けていただくことで、無理のない婚活ができます。成婚率が高いのは結婚相談所として当然のことですが、婚活パーティからの成婚が多いのも、リライオンの特徴です。どちらが正しいかではなく、どちらがその人に合っているか。それを一緒に見極めています。「婚活が向いてない」と感じたら、やり方を変えるサインかもしれません。一人で抱え込まず、まずは話してみてください。結婚相談室リライオンでは、大阪府内であれば無料出張相談に対応しています。オンライン相談も可能です。少し話をするだけで、気持ちが楽になる方も多いですよ。あなたに合う出会い方、一緒に探してみませんか。
皆様あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。明日から仕事はじめという方も多いかと思いますが、当社は本日より本格始動いたしまして早速2026年の皆様の成婚へ向けてのサポートを進めております。さて、婚活をしていると、「出会いはあるのに、なぜか前に進まない」「選択肢が多すぎて、逆に決められない」そんな声を本当によく耳にします。実際、相談に来られる方の多くが、婚活疲れを感じています。頑張っているのに成果が見えない。条件を満たす人がいない。好意を持った相手から選ばれない。そうした積み重ねで、自信まで揺らいでしまう方も少なくありません。当相談所リライオンでは、こうした迷いを断ち切るために「逆算」で婚活を考えます。2026年に結婚したいなら、今は何をしている時期なのか。半年後にはどんな状態になっていたいのか。ゴールを先に決めることで、今やるべき行動が驚くほどクリアになります。特に男性会員さんには、この考え方がとても合います。計画と行動を結びつけることで、成婚率が一気に上がるケースを何度も見てきました。そして最近では、その男性心理を熟知したサポートが評価され、30代女性からのお問い合わせも増えています。恋愛経験はあるのに、なぜか結婚に届かない。そんな女性にこそ、読んでほしい内容です。期限を決めずに婚活を続けていると、人はどうしても迷います。「もう少し良い人がいるかもしれない」「今決めるのは早い気がする」。そう考えているうちに、時間だけが過ぎてしまう。これは決して意志が弱いからではありません。選択肢が多い今の婚活環境では、ごく自然な反応です。だからこそ、先にゴールを決める。「2026年には結婚している」と決めた瞬間、行動の基準が変わります。今月は誰と会うのか。何人とお見合いするのか。仮交際に進む人数はどれくらいか。こうした判断が、感情ではなく計画でできるようになります。また、逆算の良さは、気持ちが揺れたときの軸になる点です。恋愛感情が盛り上がりすぎて冷静さを欠いたり、逆に不安が先行して足踏みしてしまったり。そんな場面でも、「自分は何を大切にすると決めていたか」に立ち返れます。価値観の一致は、結婚生活の満足度に直結します。条件やトキメキだけで突っ走らず、現実的な視点を持てる。これが逆算婚活の強みです。以下は一般的な出会いを含めて最短と思われる期限を入れております。相談所中心だともう少し早いのですが、それ以外の出会いも含めた平均値として考えて、来年のクリスマスには成婚するという想定だとイメージしてみてください。まずやるべきは、自分を知ることです。譲れない条件、妥協できる点、結婚後の生活イメージ。これを頭の中ではなく、紙に書き出します。当相談所では、条件に点数をつけるワークを行うこともあります。数字にすると、自分でも驚くほど優先順位がはっきりします。同時に、出会いの数も増やします。結婚相談所に入ったからといって、他の出会いをやめる必要はありません。むしろ逆です。相談所、マッチングアプリ、婚活イベント。それぞれ役割が違います。出会いの母数を確保する時期だと割り切り、積極的に動いてください。仮交際に入ったら、感覚だけで判断しないことが大切です。楽しい、話しやすい。それは大事ですが、それだけでは結婚は続きません。金銭感覚、生活リズム、将来の考え方。早い段階で話しておくことで、後からのズレを防げます。この時期は複数人と仮交際になることも珍しくありません。その中で、「一緒に生活する姿が想像できるか」を軸に、少しずつ絞っていきます。迷ったら、第三者の視点を入れる。これもとても効果的です。真剣交際は、結婚を前提に向き合う時間です。家事分担やお金の管理、子どもの話など、少し現実的すぎると思う話題も、ここでは避けません。話しづらいことほど、先に共有しておく方が安心できます。当相談所では、この段階での不安や迷いも丁寧に聞きます。「この人でいいのか」という気持ちは、誰でも抱きます。一人で抱えず、言葉にして整理する。それだけで決断しやすくなる方も多いです。恋愛と結婚の違いは、「生活」です。以下は、当相談所で特に大切にしているチェック項目です。金銭感覚・貯蓄の考え方家事や生活習慣への意識仕事と家庭のバランス子どもや教育への考え親や家族との距離感宗教・行事への価値観会話のテンポや伝え方趣味や休日の過ごし方健康意識と生活リズム結婚に何を求めているかチェックリストは、相手を評価するためのものではありません。話すきっかけとして使い、「違いをどう受け止められるか」を見るためのものです。結婚相談所は、結婚への本気度が高い人が集まる場所です。マッチングアプリは、出会いの幅を広げるために使えます。婚活イベントは、相性を直感的に感じ取る場として有効です。当相談所リライオンでは、どの出会いも否定しません。実際に婚活パーティの主催事業もおこなっております。他の出会いで成婚された場合、成婚料は発生しません。それでも構いません。たかが数十万円の成婚料のために、その方の幸せを狭める選択はしない。これは開業当初から変わらない考えです。どんなご縁であっても、幸せにつながるなら心から応援します。迷わないためには、ルールを先に決めておくことが有効です。仮交際は何人までにするのか。比較する期間はどれくらいか。基準を決めておくと、感情に振り回されにくくなります。そして、プロを頼ること。客観的な意見を聞くだけで、視界が開ける瞬間があります。当相談所では、決断を急かすことはしませんが、立ち止まりすぎないためのサポートは惜しみません。特に私は男性カウンセラーとしての客観性を重んじています。感情に走りがちな女性を冷静にサポートすることで迷いや間違いを防ぎ幸せな成婚に導くことに定評があります。選択肢を増やしすぎて動けなくなる。条件を厳しくしすぎて誰も残らない。逆に妥協しすぎて違和感を抱えたまま進んでしまう。こうした失敗は、珍しいものではありません。大切なのは、自分の軸を持ちながら、柔軟でいること。そのバランスを取るのが、我々仲人(カウンセラー)の役割だと考えています。2026年に結婚したい。そう思った今が、動き出すタイミングです。逆算で考え、自分を知り、出会いを広げ、信頼できる人と話しながら決断する。シンプルですが、これを丁寧に積み重ねた人ほど、穏やかで納得感のある結婚にたどり着いています。もし一人で進めるのが不安なら、いつでも相談してください。あなたの人生にとって、本当に意味のあるご縁を、一緒に考えさせていただきます。大阪府内であれば出張無料、勿論オンラインにて全国対応しております。あなたの婚活を心より全力で応援しています。大阪府和泉市・堺市 結婚相談室リライオン
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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