結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
結婚相談所マリッヂサポート
3人に2人を結婚に導く〝結果を出す“相談所
「デートでは盛り上がったのに、なぜか続かない」その原因、実は“LINE”かもしれません。プレ交際中、女性が見ているのは“安心感”と“温度”です。でもLINEで、損をしている男性がとても多いのです。返信が事務的すぎる悪くはないのに、印象に残らない。良くない例女性「今日はありがとうございました😊」男性「こちらこそありがとうございました。」間違っていません。でも感情が見えません…改善例「こちらこそありがとうございました。〇〇さんの話、とても楽しかったです。次はあのお店行ってみたいですね。」→“具体性”が入るだけで、特別感が出ます!共感がない女性は“内容”よりも“気持ち”を見ています。良くない例女性「今日ちょっと仕事で疲れました…」男性「そうなんですね。」これで会話終了。改善例「お疲れさまです。忙しかったんですね。無理しすぎないでくださいね。」→女性が欲しいのはアドバイスよりも“共感”です。返信が遅い+フォローなし仕事が忙しいのは仕方ありません。でもフォローがないと不安になります。良くない例(1日返信なし)「了解です。」女性の心の声:優先順位、低い?改善例「昨日はバタバタしていて返信遅れました、ごめんなさい。改めて日程ですが…」→たった一言で印象は守れます。好意が見えない真面目な男性ほど、好意を出しません。良くない例「また機会があればお願いします。」営業メールのようですね。改善例「〇〇さんと話すと落ち着きます。次もお会いできたら嬉しいです。」→温度を1度上げるだけでいいのです。婚活LINEで大事なのは感情を入れる具体性を入れる少しだけ好意を出す“正解”を送ることではなく、“安心できる人”になること。いい人なのに、LINEで減点されるのは本当にもったいないです。あと一歩、温度を上げるだけで結果は変わります。
婚活相談で、とても多いお悩みです。年齢も条件も悪くない。写真もちゃんとしている。なのに、なぜか反応が薄い。実はそれ、あなたの魅力が足りないのではなく、“伝わり方”に原因があることが多いのです。今日は、申込が来ない人が無意識にやってしまっている【プロフィールの落とし穴5選】をお伝えします。ハイスペックを強調しすぎている有名企業勤務資格多数収入学歴を前面にこれ自体は素晴らしいことです‼ですが、強調しすぎると「隙がない」「レベルが高そう」「自分では釣り合わないかも」と感じさせてしまうことがあります。特に女性の場合、“完璧そう”は時に距離を生みます。知性は残しつつ、人柄や柔らかさも必ず入れることが大切です。真面目すぎる文章になっている「誠実に将来を考えています」「安定した家庭を築きたいです」間違っていません。でも、無難すぎると印象に残りません。大切なのは・どんな時間を一緒に過ごしたいか・どんな時に幸せを感じるか“温度”が見える文章にすることです。抜け感がない・完璧な経歴・弱みゼロ・趣味もスマート一見理想的ですが、人は“少しの人間味”に惹かれます。例えば「実は方向音痴です」「甘いものに目がありません」こういった小さな“隙”が親近感になります。未来のイメージが書かれていないプロフィールは履歴書ではありません。「何をしてきたか」よりも「これからどんな結婚生活を送りたいか」ここが書かれていると申込率は上がります。・休日は一緒にカフェ巡りをしたい・家ではゆっくり映画を観たい・子どもができたらこんな家庭にしたい相手が想像できる文章が大切です。写真と文章の雰囲気が一致していない写真は柔らかいのに文章が堅い。知的なのに笑顔がない。このギャップも意外と多い落とし穴です。写真・文章・自己PRはトータルで世界観を作ることが重要です。まとめ申込が来ない理由は「魅力がない」からではありません。多くの場合は“魅力がうまく伝わっていない”だけです。少しの言い回しの変更、少しの温度感の調整で、反応は変わります。婚活は、戦略と見せ方で結果が変わります。もし今、「なかなか申込が来ない」「何を変えたらいいか分からない」そう感じている方は、一度プロフィールを一緒に見直してみませんか?
お見合いのあと、こんな振り返りをしていませんか?・年収は問題ない・勤務先は安定している・学歴も申し分ない・年齢や身長も条件内・見た目も好印象だった・清潔感もあり、スタイルも理想の範囲内条件はクリアしている。第一印象も悪くない。それなのに、なぜか次に進めない。実はここに、婚活でとても多い“見落とし”があります。◆お見合いが「確認の場」になっていないか結婚相談所での出会いは、どうしても条件から始まります。プロフィールには、年収・職業・学歴・家族構成など、結婚生活に関わる情報が明確に書かれています。そのため、お見合い当日も無意識のうちに「条件通りかどうか」「問題点はないか」を確認する時間になりがちです。気づかないうちに、“相手を知る時間”ではなく“相手をチェックする時間”になっていないでしょうか。◆こんな質問が早すぎることも例えば、・転勤はありますか?・貯金はどのくらいですか?・家事はどの程度できますか?・結婚後の住まいはどう考えていますか?・生活費の分担はどうされたいですか?・結婚後も自分の時間は持てそうですか?どれも大切な話題です。結婚を真剣に考えているからこそ、気になります。ですが、初回のお見合いで一気に確認してしまうと、相手は「選考されている」「審査されている」と感じてしまいます。すると、自然な会話は生まれません。◆条件は“入口”、相性は“本質”条件は、あくまでスタートラインです。本当に大切なのは、・会話のテンポが心地よいか・価値観が大きくズレていないか・一緒にいて無理をしていないか・沈黙が苦しくないかこうした“感覚”です。結婚生活は、毎日の積み重ね。条件よりも、日常の居心地がものを言います。◆「評価」から「理解」へお見合いは、合否を出す場ではありません。「この人は合格かどうか」ではなく、「もう一度会ってみたいと思えるか」を感じる場です。評価する姿勢から、理解しようとする姿勢へ。その意識の変化だけで、出会いの質は大きく変わります。◆まとめもし最近、「条件は悪くないのに、なぜか進めない」と感じているなら、一度振り返ってみてください。そのお見合い、確認作業になっていませんか?条件を満たす人ではなく、一緒に心地よくいられる人を探すこと。それが、婚活を前に進める大切な視点です。マリッヂサポート 栗須
人はなぜ「自分に興味がない人」を好きになるのか「優しくしてくれる人より、なぜかそっけない人が気になる」これらは婚活でも恋愛でも、よくある現象です。その理由は、大きく3つあります。①希少性の錯覚人は「簡単に手に入らないもの」に価値を感じます。自分に強い興味を示さない相手は、どこか“手に入りにくい存在”に見える。その瞬間、相手の価値が実際以上に高く感じられるのです。②承認欲求の刺激人は「認められたい」生き物です。自分に関心が薄い相手ほど、「振り向かせたい」という気持ちが強くなる。好きになっているというより、“勝ちたい”に近い感情が動いていることもあります。③想像の余白そっけない人は情報が少ない。情報が少ないと、人は都合よく補完します。「本当は優しいのかも」「照れているだけかも」この“理想の投影”が、感情を大きくしていきます。ただし注意が必要です!!追いかけているときは盛り上がります。でも関係が安定すると、急に冷めることもあります。なぜなら好きだったのは、“相手そのもの”ではなく、“手に入らない状況”だった可能性があるからです。恋愛感情は、必ずしも合理的ではありません。もし今、そっけない相手が気になっているなら、それは本当に「相手が好き」なのか、それとも「振り向かせたい自分」が好きなのか。一度、立ち止まってみる価値はあります。
〜「選ぶ側」だと思っていませんか?〜婚活でよく見かける勘違いがあります。それは――「自分は選ぶ側だ」と思い込んでいること。実はこれ、意外と多いのです。ご自身が“選ぶ側”だけだと思っていませんか?「もっと年収が高い人がいい」「若い人がいい」「見た目が好みじゃない」理想を持つことは悪いことではありません。ですが忘れてはいけないのは、あなたが相手を見ているのと同じように、お相手様もあなたを見ています。ご自身が条件を見るように、お相手様も条件を見ています。年齢年収容姿性格家族背景価値観すべてが“お互い様”です。「なぜ選ばれないのか」を考えたことはありますか?お見合いが成立しない。交際が続かない。そのとき「良い人がいない」「タイミングが悪い」で終わらせてしまっていませんか?婚活は、ある意味“市場”です。選ぶだけの姿勢では、なかなかご縁はつながりません。結婚を急がない方がいい人の特徴・自分の条件は緩めないのに、相手には求めすぎる・自分を客観視できていない・減点方式で相手を見る・「もっと良い人がいるかも」と思い続けているこの状態では、たとえ結婚しても満足は続きません。本当に結婚に向いている人・自分も選ばれる立場だと理解している・完璧よりも相性を大切にする・素直に学び、改善できる・相手の良いところを見つけられる結婚は競争ではありません。“どちらが上か”ではなく、“どちらが歩み寄れるか”です。最後に少し厳しい内容だったかもしれません。でもこれは、誰かを否定するためではなく、ご縁をつかむための気づきです。婚活がうまくいく人は、「自分も見られている」と理解した瞬間から変わります。完璧である必要はありません。少しだけ視点を変えるだけで、出会いの質は大きく変わります。選ぶだけの婚活から、“選ばれる自分”になる婚活へ。その一歩が、未来を変えていきます。
1.「いい人」で止まる現象婚活ではよくあります。「とても感じの良い方でした」「誠実そうでした」けれど、その後に続く言葉は――「でも…」悪い印象はない。けれど決め手もない。この状態が続くと、交際はなかなか進みません。2.失敗がない=印象も弱い実は、「無難」は婚活では強みになりきれません。・当たり障りのない会話・相手に合わせすぎる姿勢・自分の意見をあまり言わないこれらは安心感はありますが、“心に残る要素”が生まれにくいのです。3.自分を出していない可能性「嫌われたくない」その気持ちが強いほど、自分の本音を隠してしまいます。ですが、本音が見えない相手に対して、「もっと知りたい」という気持ちは生まれにくいもの。少しだけでも、自分の価値観や考えを言葉にしてみる。それが印象を変えます。4.“波風を立てない優しさ”の落とし穴「どちらでもいいですよ」「合わせますよ」優しさのつもりでも、続くと主体性が感じられません。小さな提案や意見は、存在感になります。5.感情が動かないデートの特徴ドキドキは不要ですが、少しの“温度”は必要です。笑顔の回数楽しそうなリアクション共感の一言こうした感情の揺れが、「また会いたい」につながります。6.一歩変わるためにできること・自分の考えを一つ話す・相手に一つ質問を深める・デートで一つ提案する完璧でなくて大丈夫。“あなたらしさ”が少し見えれば、十分です。7.まとめ「いい人」はスタート地点。そこに少しの個性と温度が加わったとき、“選ばれる人”に変わります。
再婚者のメリット―経験があるからこそ見える、本当の幸せ―「再婚は不利ですか?」この質問は、とても多いものです。ですが実際の婚活現場では、再婚者の方が持つ“強み”を感じる場面がたくさんあります。◆現実を知っているという安心感再婚者は、結婚生活が理想だけで成り立たないことを理解しています。・生活習慣の違い・お金の価値観・日常の小さなすれ違いそれらを経験しているからこそ、「話し合い」や「歩み寄り」を大切にできます。これは、穏やかな結婚にとって大きな財産です。◆自分を知っている再婚者は、自分に合う人・合わない人が明確になっています。条件ではなく、「一緒にいて安心できるか」「自然体でいられるか」を大切にできるのは、大きな強みです。◆感情よりも信頼を選べる再婚経験がある方は、恋愛のときめきだけで判断しません。長く続く関係に必要なものを知っているからです。安心、安定、尊重。これを大切にできる人は、結婚に向いています。◆再婚は“進化”再婚は、やり直しではありません。経験を経たうえでの、次の選択です。その経験こそが、未来の安定につながります。マリッヂサポート栗須
1.結婚相談所に対するイメージ「敷居が高そう」「最後の選択肢なのでは?」そう感じている方は少なくありません。けれど実際は、出会いがないからではなく、効率よく、真剣な出会いを求めている人が選ぶ場所でもあります。イメージと現実には、少し差があります。2.実際に感じるメリット■本気度が揃っている結婚を前提に活動している方が集まっているため、話が早いという特徴があります。■安心して出会える各種証明書の提出があるため、身元や独身であることの確認が取れています。■相談できる環境がある一人で悩み続けなくていいという点は、想像以上に心の支えになります。3.正直に言うと、ここは大変もちろん、良いことばかりではありません。・費用がかかる・お見合い調整や活動に労力がいる・お断りを受けることもある特に、断られる経験は気持ちに影響することがあります。ただ、それは真剣な環境だからこそ起こることでもあります。4.向いている人・向いていない人【向いている人】・結婚の意思が明確・行動できる・アドバイスを素直に受け取れる【慎重に考えた方がいい人】・まだ迷っている段階・受け身で待ちたい・自分のやり方を変えたくない環境が合うかどうかは、人によって違います。5.相談所という環境の価値相談所は“魔法の場所”ではありません。ですが、本気の人同士が出会える仕組みは整っています。遠回りに思えても、結果的に近道になることもあります。6.まとめ:覚悟があれば強い味方になるどの方法でも、結婚には努力と決断が必要です。相談所は、その覚悟を持つ人にとって、非常に効率の良い選択肢のひとつです。
40代からの婚活は、20代・30代とはまったく違います。経験もある。社会的立場もある。価値観も固まっている。だからこそ、“うまくいく人”と“苦戦する人”の差がはっきり出ます。現場で見てきた中で、うまくいく方には明確な共通点があります。①「減点方式」をやめている40代になると、どうしても・合わない部分・違和感・条件不足これらを探しがちです。ですが、うまくいく方は違います。「この人となら、どう歩めるか?」という視点で見ています。“完璧な相手探し”ではなく“共に育てていく視点”。ここが大きな分かれ道です。②プライドより素直さを選べる社会経験が長い分、・自分のやり方・自分の価値観・自分の正しさを持っています。ですが、成婚される方は「そういう考えもあるんですね」と受け止められる柔らかさがあります。素直さは40代最大の武器です。③条件より“安心感”を重視している40代でうまくいく方は、年収・見た目・肩書きよりも✔一緒にいて落ち着くか✔誠実か✔話し合いができるかを見ています。人生の後半戦を共にする相手は“刺激”より“安定”。ここを理解している方は強いです。④自分の市場を理解している厳しいことですが…40代婚活では、現実を見られるかどうかが大きいです。✔希望年齢✔条件✔選ばれる立場でもあることこれらを受け入れられる方は結果が出ます。理想を下げるのではなく、“現実に合わせた戦略を立てる”。ここがポイントです。⑤「一緒に幸せになる」という視点を持っているうまくいかない方は「幸せにしてほしい」うまくいく方は「一緒に幸せになりたい」この違いは本当に大きいです。40代からの婚活は決して遅くありません。むしろ、✔自分を知っている✔人生経験がある✔包容力があるという強みがあります。必要なのは若さではなく、柔軟さ。40代でも、いえ、40代だからこそ築ける結婚があるのです。
婚活がうまくいかないと、「自分に何か足りないのかな…」と不安になることもありますよね。でも実際は、人柄よりもちょっとした意識や伝え方で損をしているケースがほとんどです。ここでは、IBJの現場でよく見られるポイントを、改善策とあわせてご紹介します。①清潔感が整いきっていないNG例・服は清潔だけどサイズ感が合っていない・髪型やメイクを数年変えていない改善策:今の年齢・体型に合った髪型や服装を意識するだけで、印象は大きく変わります。②プロフィール写真と実際の印象に差があるNG例・数年前の写真を使っている・加工や盛りすぎで実物と印象が違う改善策:「盛る」より「今の自分らしさ」を大切に。信頼感につながります。③会話が緊張で一方通行になってしまうNG例・質問ばかりで自分の話をしない・逆に緊張して一気に話しすぎてしまう改善策:うまく話そうとせず、「相手に興味を持つ」ことを意識してみてください。④無意識にネガティブな話題が多くなるNG例・仕事の愚痴が多くなってしまう・過去の恋愛や婚活の苦労話が中心になる改善策:過去よりも「これからどうしたいか」を言葉にすると、前向きな印象になります。⑤デートの段取りを相手任せにしてしまうNG例・「どこでもいいです」「お任せします」が続く・自分の希望を言わない改善策:完璧でなくて大丈夫。「考えてくれた気持ち」が何より伝わります。⑥条件に目が向きすぎてしまうNG例・年齢や年収ばかり気になってしまう・減点方式で相手を見てしまう改善策:「一緒にいて安心できるか」を大切にすると、ご縁が広がりやすくなります。⑦お金の考え方が見えにくいNG例・お金の話題を避けすぎてしまう・極端に節約的、または無頓着に見える改善策:金額よりも「どんな価値観か」を伝えることが安心感につながります。⑧結婚の話題を避けてしまうNG例・将来の話になると話題を変えてしまう・「まだ分からない」とだけ答えてしまう改善策:具体的な時期が決まっていなくても、結婚への想いを共有することが大切です。⑨リアクションが控えめNG例・緊張で表情が固くなってしまう・相槌が少なく、気持ちが伝わりにくい改善策:笑顔や相槌を少し意識するだけで、会話の雰囲気が和らぎます。⑩自分を一人で判断してしまうNG例・「自分はこれでいいはず」と思い込む・周囲の意見を聞かずに進めてしまう改善策:第三者の視点を取り入れることで、強みや改善点が見えやすくなります。まとめ婚活でつまずく理由は、「魅力がないから」ではありません。少しの見直しと意識の変化で、ご縁の流れは変わっていきます。迷ったときは、一人で抱え込まず、いつでもご相談くださいね。
この相談所を知る
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!