お見合い・デートで好印象♡タメ口は距離を縮めるきっかけに
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こんにちは。
大阪心斎橋の結婚相談所 Salon de Peony の森絵里です😊
お見合いや初デートで、
「ずっと敬語のままでいいのかな?」「いつから敬語をやめたらいい?」
「急にタメ口にしたら失礼かな?」
と悩んだことはありませんか?
婚活では、最初は丁寧な言葉遣いが基本です。でも、いつまでもお互いにかしこまった話し方をしていると、なかなか距離が縮まらないことも。
そこで今回は、婚活で上手に距離を縮める会話のコツについてお話しします。
敬語の中に少しだけ「親しみ」を
初対面のお見合いで、基本は丁寧に話しながら、会話が盛り上がったときに少しだけ柔らかい言葉を入れること。
たとえば、「そうなんですね ! 」「それ、いいですね ! 」「私も好きです ! 」
など、自然なリアクションを意識してみましょう🌟
すべてを敬語で固めるよりも、少し柔らかい表現が入ることで、相手も「話しやすいな」と感じてくれることがあります。
2回目のデートは距離を縮めるチャンス
お見合いから交際につながり、2回目、3回目と会えるようになったら、少しずつ話し方を変えていくのもおすすめです。
ただし、突然すべてをタメ口にする必要はありません。
「そろそろ敬語やめませんか?」「少しずつ普通に話してみません?」とお相手に聞いてみるのも、とても自然です😊
大切なのは「タメ口」そのものではありません
婚活で大切なのは、テクニックとしてタメ口を使うことではありません。
一番大切なのは、
「この人といると楽しい」「自然体で話せる」「また会いたい」と思ってもらえること。
言葉遣いは、そのためのひとつのきっかけです。
お相手の性格や二人の関係性によって、距離が縮まるスピードは違って当然。
無理に距離を縮めようとせず、相手の反応を見ながら少しずつ親しみのある会話に変えていきましょう(^^♪
婚活は「会話」がとても大切です💓
プロフィールや写真でお見合いが決まっても、その先のご縁を育てていくのは二人の会話です。
「何を話したらいいのかわからない」「お見合いはできるけれど、いつも次につながらない」
そんな悩みも、一人で抱え込まなくても大丈夫です。
サロン・ド・ピオニーでは、お見合いやデートでの会話についても、一人ひとりに合わせて一緒に考えていきます。
婚活は、ちょっとした会話の変化でご縁が動き出すこともあります。
焦らず、あなたらしいペースで素敵なご縁を育てていきましょう💓