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さくらの縁結び
「人」と「人」を結び、新たな未来をひらく
言葉より「行動」を見ることが大切私たちは日常の中で、「この人は信頼できるのかな?」と感じる場面に何度も出会います。友人関係、学校、部活動、オンラインでのやりとりなど、相手の誠実さを見極めることはとても大切です。今回は、誠実な人を見分けるためのポイントをいくつか紹介します。誠実な人は、約束したことを守ろうとします。完璧である必要はありませんが、守れなかったときには理由を説明し、きちんと謝ります。言葉だけ立派でも、行動が伴わない人には注意が必要です。誠実な人は、立場の違いで態度を大きく変えません。先生の前では良い顔をし、友達には冷たい、というような極端な差が少ないのが特徴です。誰でも間違えることはあります。誠実な人は、言い訳ばかりせず、自分の非を認めて改善しようとします。間違いを隠したり、人のせいにすることが続く場合は注意しましょう。誠実な人は、相手の話を途中で否定せずに聞こうとします。自分の意見を押し付けるよりも、まず理解しようとする姿勢が見られます。自分に直接関係がない場面での行動は、その人の本質が出やすいところです。困っている人をからかわず、できる範囲で気にかける人は、誠実さを持っている可能性が高いでしょう。優しい言葉や良いことばかり言う人が、必ずしも誠実とは限りません。時間をかけて相手を見ることも、誠実な人を見分ける大切なポイントです。私の少ない経験談や友人のエピソードなどを総合すると、究極に誠実な男女のお付き合いが確定するのって入籍かもしれないと思います。もちろん事情があって入籍できないこともありますし、事実婚で信頼できる関係が築けたらそれは素晴らしいことです。アプリでの出会いは、やっぱり信じ切ることが出来ずにどうしても疑ってしまうことがあり、お付き合いがしんどくなってしまい自滅したり、付き合っていたのに急に消えてしまう人がいたので、軽い人間不信になってしまいました。それは、自分が真剣なお付き合いを求めていなかったからだと思いました。結婚を前提に探していなかったですし、結婚というとプレッシャーに思われるかなと感じ、プロフには結婚とは書かずに活動していました。ある日思い立って、プロフに結婚前提と書いたら、申し込みは減りましたし、マッチングも減りました。思い切って結婚というワードを出すことによって、遊びで探している方たちが来なくなり真剣に考えている方だけが来てくれます。さらに私からも申し込みをするようにして動き方を変えたときに、すぐに素敵な方と出会えました。しかしアプリでは嘘がつけますので、信頼関係を構築するのには時間がかかるため、時間をかけて石橋をたたいて関係を進める必要があります。結婚相談所は、そこがクリアになった唯一の場所で、信頼から始まる関係から始めていけるってすごい価値ではないですか?まさに実践で得たことですので皆さんに当てはまるかはわかりませんが、私は結婚するということは信頼にあたる行動だと思います。婚姻届けは紙切れ一枚ですが、そこは重い決断と誠実な気持ちが詰まったものだと感じ、結婚を言葉だけでなく行動に移せることが深い愛の証明になると実感しました。誠実さは、一瞬の言葉ではなく、日々の小さな行動の積み重ねに表れます。相手を見ると同時に、自分自身も誠実であろうとすることが、良い人間関係につながっていくはずです。結婚という言葉が「めんどくさい」「苗字が変わりたくない」「損しかない」「しばられたくない」とネガティブなイメージが大きい中だからこそ「あなたと結婚したい」という言葉の重みをより感じませんか?一昔前は結婚するのが当たり前のような世の中でした。しかし、その当時のプロポーズより今伝えてくれるプロポーズは大きな愛情を持って伝えてくれたんだと感じます。まして、シニア婚となるとますます感じますよね。人それぞれ幸せの形は色々ですが、友達と家族は違います。他人と家族になるということは簡単ではありませんが、それができた時に人としての成長や慈しみの心などを感じて生きる意味を感じる方もいると思います。どれだけAIが発達して、人間に置き換わっても家族は作れない…仮想の家族もきっと虚しくなる。心が通い合うことに価値がなくなることはないとおもいます。AIが発達すればするほど心を求める、居場所や人とのかかわりが重要視され価値を持つことになると思います。こんな時代だからこそ、結婚することが素晴らしいと再認識できると思います。少しでも共感して頂けたら嬉しいです!是非お話聞かせてください。→ https://sakuranoenmusubi.com/
多くの場合、理由はこの3つです。1.会話が盛り上がらなかった。2.一緒にいて疲れた。3.距離の縮め方がわからなかった。「嫌われた」のではなく、『印象に残らなかった・心地良くなかった』だけというケースが大半です。フェードアウトされない人がやっている会話の基本①「正しい話」より「楽しい空気」✖NG・正論、アドバイス・教える口調・論破、分析〇OK・共感・感情への反応・軽い肯定例 「それ大変でしたね」「楽しそう!どういうところが好きなんですか?」②会話は「7:3」で相手多め話しすぎは「自己主張が強い」「聞いてくれない」印象になりがち。意識すること・相手7:自分3・自分の話は短く→質問で返す例 「私も映画好きです。最近だと何を観ましたか?」③質問は「事実」より「感情」✖・どこに住んでいますか?・仕事は何ですか?〇・今の仕事でやりがいを感じるのはどんな時ですか?・今住んでるところで気に入っているところは?→感情に触れると「会話した感」が残ります。④初デートで使える鉄板フレーズ・「それいいですね」・「○○なところ、素敵だと思います」・「一緒に行ったら楽しそうですね」→「あなたと一緒」というフレーズをさりげなく会話の織り交ぜるのがポイント。⑤盛り上がっても詰めすぎない✖・次いつ会えますか?・どう思っていますか?・結婚はいつ頃考えてますか?〇・「また話したいですね」・「次はゆっくりお話しできたらうれしいです」→温度感(相手の熱量)に合わせると安心感が生まれます。⑥デート後のLINEは「感謝+一言印象」〇今日はありがとうございました!○○の話すごく楽しかったです。またお話しできたらうれしいです😊✖・長文・反省文・すぐ次の約束を迫る・話を広げず、話題を消費して終わる・自分語りが長い・相手を評価、ジャッジする・緊張しすぎて感情が出ない→「無難」は一番忘れられやすいです。会話はキャッチボールですので話を受け取ってそれにリボンをかけて返すような感覚です。話を聞いてどう思ったか、わからなければここがわからないから教えてほしいとお願いすること、経験があるなら自分の経験を通して思ったことを伝えたりとまずは話を聞くことから始まります。その場を盛り上げないと・・・と焦ってしまうと地雷を踏んでしまうので、質問から始まる会話の方が盛り上がるのではないかと思います。また、居心地が良い雰囲気は最強です。それこそ人それぞれですが、その場が盛り上がった、いっぱい笑った、楽しかったという相手って帰宅後疲れているということありませんか?私は自分が以前アプリで22人と会った経験から、帰宅後の疲れ具合で相性をみました。楽しかった、たくさん話しても盛り上がったデートほど帰ってからどっと疲れていることが多かったです。なぜならば、自分が盛り上げなきゃと必死に頑張ったからです。そうなると、お相手から「楽しかったからまた会いたい」といわれるのですが、私はもうしんどくなってしまっていました。で、フェードアウトです・・・。お相手もそんなに頑張ってくれなくてもいいって思っていますし、お互い自然体で居心地が良いことが一番ですよね!それに気づいてから自分はいつも通りでいるように心がけてお会いすると、すぐに素敵な方が現れました。頑張ることはいいことですが、無理したりお相手にわかってしまうような頑張りは、疲れさせてしまう原因になりますね。同じような会話量と盛り上がり具合でも、疲れる人と疲れない人がいます。居心地の良い方とは一緒に住んでも疲れないし、自分らしくいられるので結婚向きだと思います。フェードアウトされない会話の正体は「安心感+少しのワクワク」・共感・感情に寄り添う質問・距離を詰めすぎないこの3つを意識するだけで「また会いたい人」になりやすくなります。結果には必ず原因があります。二回目につながらないことが続くということはお相手に響かない記憶に残らないなどの原因があり、細かいことが多いです。だから自分ではわからないことが多く、結局そのままで年齢だけ重ねていくことになります。これがもったいない、かわるきっかけがほしいと思う方は、さくらの縁結びのカウンセラーと一緒に何が原因か考えてみませんか?原因がわかれば修正してまた実践していくことができます。PDCAサイクルを回していくことが出来たら物事は改善していくようになり、結婚までの流れがスムーズに運んでいきます。気づいた今が変わるときです・・・第一歩を一緒に歩いていきましょう!さくらの縁結び→ https://sakuranoenmusubi.com/
結婚したら使えるお金が少なくなる、結婚なんかしない方がいいという話が聞こえてきますが、果たしてそうなんでしょうか?今回は少し掘り下げて本当のところを見ていきましょう!●前提条件(モデルケース) ・年収 独身時 年収500万円 夫婦それぞれ年収500万円(世帯年収1,000万円) ・子どもなし ・賃貸暮らし ・30代想定 ・大阪市在住※あくまでも一例です独身の場合1LDK家賃 8~10万円年間 約120万円結婚(2人暮らし)の場合2LDK家賃 約13万円年間 約156万円1人あたり 78万円差額独身 約120万円結婚 約78万円→年間 約42万円の節約独身の場合月4万円年間 48万円結婚(2人暮らし)の場合月6万円年間 72万円1人当たり36万円差額→年間12万円の節約独身の場合光熱費2万円通信費1万円年間 36万円結婚(2人暮らしの場合)光熱費3万円通信費2万円年間 60万円1人当たり30万円差額→年間6万円の節約今回の例は会社員の場合なので、多様化の今では働き方も様々ですので一概には言えません。また収入によって変わりますし、リスクも伴うことになりますので、コスパがいいとは言い切れない部分もあります。また、安易に同棲してしまうと、結婚するという動機がなくなり婚期が遅くなってお別れになったり、別れることを考えると大きなリスクを伴いますので、同棲は結婚の時期を決めてからすることをおすすめします。1人暮らしは気楽だから多少の出費は仕方ないと思いますが、お一人様が一番コスパが良くないことを考えると、2人で生活費を出し合って暮らすと余ったお金で少し贅沢出来たり、2人で楽しい時間を共有できますね。最近私も結婚前提の同棲を始めました。もともと3人家族だったので私は特に感じなかったですが、お相手の方が出費が減ったと言っていました。やはり一人暮らしと2人暮らしは固定費があまり変わらないので私が食費を出す機会が多くなり貯金ができるようです。お互い正社員だと安定していますし、生活の安定は心の安定を呼びます。また、家事の分担もできてタイパもいいです!若い方こそさらにメリットがあるのは、産休育休などが取れなくても、扶養制度があるのでライフイベントがあるたびに安心して働き方を変えることができます。自分や家族が病気になったり、子どもが心の病を抱えて目が離せなくなった、両親の介護をする、仕事を辞めたいなどいろんなことが起こるのが人生です。そこで働き方を見直すことができるのが結婚の良さかなと思います。・浪費癖のあるパートナー・専業主婦(夫)で世帯収入が下がる・離婚(慰謝料、養育費)・無理なマイホーム購入そこを踏まえると結論は・共働き・生活水準を上げすぎない・金銭感覚が近い・話し合いが出来る(思いを我慢せず言い合える)ここをしっかり考えてお相手選びをすることが大切です。結婚がコスパがいいことは少し感じて頂けたかもしれませんが、それだけ結婚における金銭感覚が似ていること、すり合わせられるということは大変重要です。また最近感じるのは、結婚相談所で結婚したいと考える時点で、金銭感覚が似ていると思います。どこにお金をかけるかということは生涯付きまとうものですのでしっかりとすり合わせていきたいですね。結婚には覚悟や決断が付きまといますが、その時に誰に相談しますか?自分が信頼できる友達がいますか?信頼できる友達がいるとして、その方が恋愛経験豊富で結婚して離婚していたりと、様々な経験をしているでしょうか?価値観のすり合わせはなかなか難しいことです。切り出し方や、話の進め方によったら間違った方向へ話が進んでしまうことも考えられるでしょう。まして、お金の話は切り出しにくい話題なのですが、最難関にして最重要課題です。さくらの縁結びの婚活カウンセラーは経験豊富で皆様のお母さん的な存在でいられたらと思っています。金銭感覚のすり合わせに関しての質問内容や、持ち物を見たり、日頃の様子などで判断できるポイントがありますので、そこも一緒に確認して頂くことができます。人生の酸いも甘いも経験していますので、納得して頂ける活動をしていただけます!充実した婚活だったと振り返っていただけるお手伝いが出来たらこんなにうれしいことはないです。まずは、これまでのあなたの歴史からお話聞かせてください😊 https://sakuranoenmusubi.com/
・安心できるパートナーが欲しい・一緒に人生を共有できる人が欲しい・老後への不安が減る・一人より家族の方が生活が豊かになる・子どもを育てたい、家庭をもちたい・精神的な支えが欲しい、愛情を与えたい、受け取りたい・社会的な信用が高まる・人生の節目として自然な流れに感じる・帰る場所・安らげる場所がある・仕事で疲れたとき支えてくれる人が欲しい・子どもが欲しい・一人の食事が味気なく感じてきた・周囲の結婚ラッシュで意識した・家族を守りたいという気持ちが強くなった・年齢的に落ち着きたいと思った・安心できる未来を築きたい・精神的な支えになるパートナーが欲しい・子どもを育てたいと感じている・一人で生きていることに不安を感じた・共働きで支え合える関係を築きたい・家族というチームで生きたい・愛情をしっかり形にしたい・恋愛の延長で結婚という流れ・同年代の結婚で意識が高まる・子どもを早く生みたい・周囲の結婚、出産で焦る・将来の安定を考え始める・一人での生活にさみしさを感じる・パートナーと共に計画的な人生を歩みたい・老後の不安が大きくなる・一人の人生に限界を感じる・心の支えが欲しい・第二の人生を一緒に歩むパートナーが欲しい23歳で結婚した時は保育士という仕事柄出会いがなくアプリもなかったという環境下でした。結婚したい理由は、結婚できないんじゃないかという不安からです。今から30年前くらいの話ですが、25歳で結婚しないと行き遅れるという世の中で、それなりにプレッシャーもあって結婚できないことが怖かったです。そして42歳で離婚をして48歳の時にもう一度結婚したいと思った理由は一人で不安だったことが大きな理由です。子どもは独立させると決めていたので、仕事を持ったら一人暮らしをしてもらうことになっていましたので、自分ひとりで生活することは決まっていました。60歳くらいに一人暮らしだったらきっとさみしいだろうなと想像し、自分の最期の時を考えると、「誰かに愛し愛された」という事実を思い出しながら亡くなりたいと心から思いました。今からだと20年は時間を共有できると思い、お相手探しをして今に至りますが・・・こんなに幸せでいいのかと思うくらい穏やかで温かい日常があります。これを皆様にも味わってほしいと思い、このお仕事を始めました。決して簡単ではありませんし、お互いの努力が常に必要で少しのズレを修正するので考えがぶつかることもあります。だからこそ心地良い関係と環境を一緒に作ることができます。経験上、20代と40代の結婚したい理由は明らかに違うと感じています。婚活にははっきりした理由が必要です。何となくで活動すると、時間も費用も無駄になってしまいます。覚悟が決まっていないと取捨選択ができないからです。結婚したいかどうか自分で分からなければ上記の理由を見ていただき、自分に当てはまっているものを洗い出します。結婚したい理由を突き詰めてみると意外な理由が見つかったり、隠れた理由がひょっこり出てきたことでお相手選びの方向転換をすることがあります。もし自分では理由を考えるのが難しい方は、さくらの縁結びのカウンセラーと話してみませんか?婚活は伴走者が必要です。私は厳しいことも言ってくれる友人が伴走してくれました。自分の気持ちを話して整理してくれたので、ぶれずに前に進むことができました。その経験から、私にできる友人への恩返しでもあると思ってカウンセラーをしています。想いを言葉にするのは誰でも難しいと思いますが、ゆっくりと時間をかけながらお話して頂きますので、いきなり入会をお誘いすることはないです。まずはお互いを知っていただくことからはじめてみませんか?初回面談ではお話を聞くことだけになってしまうと思いますが、皆様気持ちを吐き出してすっきりしておられます。考えが整理できたら今後はどうやって行くかを一緒に作戦会議していきます!婚活はつらいこともあるけど、私となら楽しい婚活できます😊気になった方は是非こちらまで↓ https://sakuranoenmusubi.com/
30代になると、「まだ大丈夫」と「そろそろ本気で」の間で揺れることが増える。周りは結婚していたり、子どもがいたり。一方で、自分の毎日はそれなりに安定していて、だからこそ、大きく動く理由が見つからない。でも、新しい年を迎えた今、心のどこかで思っていませんか。**「このままでいいのかな」**と。30代で婚活を始めることは、妥協でも、焦りでもない。それは、自分の人生をちゃんと考えた結果の行動。仕事も、人間関係も、自分なりに積み重ねてきた今だからこそ、「どんな人と、どんな時間を過ごしたいか」が分かる。それは20代にはなかった強みです。理想の条件が全部そろっていなくてもいい。自信満々じゃなくてもいい。必要なのは、「少しだけ勇気を出すこと」。プロフィールを作る。一度会ってみる。その一歩が、未来を動かす。他人のスピードと比べる必要はありません。結婚のタイミングは、人それぞれ。大切なのは、立ち止まったまま後悔しないこと。婚活は、人生を否定する行動じゃない。人生を大切にする選択です。今年は、自分にこう言ってあげてください。「やってみよう。未来の自分のために。」その一歩は、小さくても、確かに前に進んでいます。私は、他者からの目を感じて結婚したように思います。行き遅れたら恥ずかしいみたいな気持ちがあったことを今でも覚えています。私の時は25歳までに結婚できないと行き遅れたという時代でしたので今とは全く違いますが、若いころは他者目線が気になることが多いですね。しかし30代になると、自分というものが確立してきて、他者の目線より自分と向き合うことができるようになり、人生設計を冷静に考え始めます。だからこそ30代からの婚活は自分の意志と考え方が確立しているので、逆に難しいことがあります。自分の思いがあふれてしまうことで相手のことを受け入れられなくなったり、考えを変えることが難しくなったりします。「私にふさわしい相手がいない」という状況はそこから生まれます。そうなると婚活がつらくなってきて、婚活疲れが起こりますね💦30代は人生でとても大切な時期です。仕事では責任が重くなったり、体の衰えを感じたり、周りで結婚出産という話が聞かれ、焦る気持ちと共に現実を見聞きするたびに「結婚ってしないほうがいいのか」と考えたり・・・。授かり婚以外では踏み込めない領域になってしまうと思います。情報過多の世の中になったので、自分が本当に望んでいることが何かわからなくなります。そこでカウンセラーが今のこんがらがった気持ちを優しくほどいて思考の整理をしてから今からすべきことを一緒に考えます。これをしてから婚活に向かうと疲れることがなく落ち着いてお相手選びやお見合いと進んでいけると思います。精神的な成長が婚活には必要です。未熟なままだとお相手選びを間違えてしまいます。結婚相談所では、カウンセラーと一緒に伴走しながら進めていけますのでリスクは各段に減ります。ここが最大の強みとなります!30代で今年は心機一転と思っている方は是非さくらの縁結びで婚活してみませんか? https://sakuranoenmusubi.com/
「時は金なり」という言葉は、良く【時間はお金のように大切にしよう】という言葉で使われます。しかし、この言葉の本質を深く考えると、私たちの恋愛、結婚、人生そのものに強い示唆をあたえてくれることに気づきます。一般的に「時=お金」だと誤解されがちですが、実は時間はお金よりも価値が高い。なぜなら・お金は失ってもまた稼げる・しかし時間は一度失えば取り戻せないから。「時は金なり」の本当の意味は、時間を大切に使うことが、人生を豊かにする最も強力な投資であるということ。だからこそ、人に奪われる時間、意味のない消耗に使う時間は、実はお金以上の損失なんです。成功者は1日48時間あるわけではないし、恋愛の達人だけが特別な時間を持っているわけではありません。一日24時間は全人類に平等では何が差を作るのか?それは「何に時間を使うか」「誰に時間を使うか」という選択です。恋愛がうまくいかないとき、多くの人が「相性」や「性格」を理由にします。もちろんそれもありますが、実はもっとシンプルな原因が多い。それが「お互いがどれだけ時間を使っているか」です。・好きな相手のためにどれだけ時間を割けるか・相手が自分に使ってくれる時間を大切にできるか・無駄に消耗する相手から距離を置けるか恋愛とは時間の交換。雑に扱えば関係は雑に終わり、大切に扱えば関係は深く育つ。結婚生活では時間の使い方が「生活の質」そのもの。・休日の過ごし方・仕事のバランス・一緒に過ごす時間の価値観・自分の時間と相手の時間をどう尊重するかこれらが合う人でなければどんなに条件が良くても長続きしません。結局、時間の価値観が合う人が本当の意味での相性が良い相手なんです。・誰と会うか・何を学ぶか・どんな仕事を選ぶか・どこに住むかそれらは全部時間の使い方の選択です。人生は「時間の積み重ね」でできているということは、時間の使い方を変えれば人生はいつでも変えられる。・時間はお金以上に価値がある・時間は誰に対しても平等・恋愛は時間の交換・結婚は時間の価値観の一致・人生は時間の使い方で決まるあなたは今日、自分の大切な時間を誰のために、何のために使いますか?その選択が未来のあなたを作ります。20歳の時からお付き合いしていた方と23歳で結婚した私は周りでも早い方でした。頭で考える間もなく、結婚したいという一心で行動していましたがその時の行動を正解にすることができなかったです。もう少し冷静に判断すればよかった、男に生まれたかった・・・など専業主婦を選んだ自分の選択を後悔する日々がありました。仕事をしたくてもできる環境ではなく、ふつふつと湧いていたイライラを抱えて嫌な人だったと思います(笑)でも、子どもが少し大きくなり、パートを探すときに好きなことをしようと切り替えて仕事と趣味を兼ねることができました。そこからは好きなことをさせてもらえる環境に感謝できるようになり、自分の選んだ人生を正解にするように自分が考えて行動することにしました。大学に編入して大卒の資格取得や、一度落ちた面接に一年後また受けて受かったり・・・(笑)思うままに行動し、行動に責任を取ることで地に足をつけて人生を歩けるようになったのはなぜか・・・?40歳近くになり時間は有限だと体験は価値だと気づいたからです。時は金なりという言葉をしっかり胸に焼き付けて今に至ります。迷うより今始める婚活に価値があることはわかりますが、状況やメンタルなど自分の今の背景と照らし合わせる方が多いと思います。「落ち着いたら・・・」「気持ちが固まったら・・・」「費用が貯まったら・・・」などしない理由を探していませんか?先のことは誰にもわかりませんし、今が一番落ち着いているかもしれません。一人では不安な婚活も、伴走者がいていつでも相談や愚痴を聞いてくれて軌道修正してくれるなら心強いと思いませんか?うまくいかないときは優しく芯をついたアドバイスがもらえて、うまくいったときは一緒になって喜んでくれるなら、頑張れます。それができる結婚相談所がさくらの縁結びです。こんなにきめ細やかなサポートが受けられることに驚いてみてください! https://sakuranoenmusubi.com/
49年も生きていると、だんだん波風が立たない平凡な毎日になってくるものです。しかし、好奇心旺盛で行動してしまう性格、また子育てから解放されたことから、今年は激動でした。プライベートでは、3月に息子社会人になり一人暮らし、私は結婚を伴う引っ越し、娘はそのまま家に残って学生を継続。家族がバラバラに暮らすことになりましたが、これは私のモットーで社会人になったら一人暮らしすることを小さいころから伝えていました。娘は早くひとり暮らしがしたいとのことで、20歳になったこともあり私が出ていくことになりました。初めのころは心配で様子を見に行ったり連絡をこまめにしていましたが、「大丈夫、できるって」とうっとおしそうでした(笑)自立しないとわからないことがたくさんありますし、母親側としても子どもがいる生活に慣れてしまうといざ一人になった時のさみしさを想像するとぞっとしました💦母としてできることは子どもを自ら自立の方向に向かいたいと思う気持ちを育むことだと思います。歳をとってからの孤独は若い時の一人暮らしとは違います。逆にずっと子供と暮らすことになり、共依存のようになったら、子どもの結婚のチャンスを奪ってしまわないかと心配になります。そのためにも各々が自立して、たまにご飯を食べるために集まる家族の方が長く続く幸せの形ではないかと考えました。仕事でも、子どもと離れて暮らし親としての役割がひと段落したことで肩の荷が下りました。残業などのことを考えず、好きな仕事を選んでできるようになったので、今この仕事に就くことができて幸せを感じています。体力は落ちましたが、気力は充実していますので最後までこの仕事を全うできたらと思います。まずは結婚と子育てで世間体が良いと思われる気楽さを得て、家族を持つことでやっと一人前のような充実感がありました。それは今も消えず、結婚子育てを経験していることは世間的に一定の評価を得られ、認められることに安心している自分がいます。結婚していないと「何で結婚していないの?」子供がいないと「何で子供がいないの?」と聞かれないということが楽でした。今は成人している息子と娘は頼りになる存在で、たくさん励まされ、家族だから本当のことを伝えてくれ、マジレスをしてくれたことに感謝しています。結婚20年で離婚はしましたが、こんな私と一緒になり、子宝にも恵まれたことは当たり前じゃないこと、奇跡だったと思い今は素直に感謝できます。そして、結婚と子育てで得た学びの中で一番大きいのは、「感謝の心」を知ったことです。何かしてもらって感謝するのは「お礼」です。感謝とは、自分が今あることに感謝できるかどうかです。今自分がこのように生きてブログを打つことができること、仕事ができること、ここに感謝できるマインドがあることが一番大きい学びです。夫婦で子育てすることは、命を継承することに対する責任に押しつぶされそうになったり、自分のことよりうれしいことがあることを経験することで得るものは計り知れないです。自分が大切にしたいものができたから、自分が大切にされたことを感じて感謝できます。結婚で失ったものは気楽な自由な生活、好きな時に行動できること、家事のタイミングは自分で決められること、お金を自由に使えること。子育てでは、自由な時間、空間、育児は待ったなしで用事が来る、常に冷静でいられること、思い通りになる環境、夜遊び、仕事、お酒でも10年くらいのことで、子どもの自立とともにまた時間は取り戻せます。でもこの負の感情が自分を支配していて、結婚や出産に恨みを持っていたことがあります。結婚出産したことで人生がつまらないものになったと思い悲劇のヒロインの様でした(笑)自由に仕事をしている元旦那がうらやましくて代わってほしいというと「俺と同じだけ稼げたらいつでも代わっていいよ」との発言に黙るしかなかったです。自分も幼くてうまく伝えることが出来なかったから我慢し続けていましたが、今思えば子育てから逃げたかっただけかもしれません。だから元旦那には今は感謝の気持ちです。子育てに対する気持ちは、今の自分にたどり着くまでの成長に必要だったと思えるまでにはずいぶん時間がかかりました💦人がかかわることに全く同じような結果になることはありません。出来事に対して私と同じように感じることはないと思います。感じ方は人それぞれですし、いいことも悪いことも見方を変えたらぐるっとひっくり返ります。人生山あり谷ありの方が学びは大きいですが感情を持っていかれることが多くて疲れますね💦大きな山ほど頂上の景色は最高です!結婚、子育てはみんなが未経験で初めての経験ですので間違ったり迷ったりでも最高にうれしかったりします。大きな責任を背負うことになりますが、その過程で大きな自己成長と仕事や人間の幅が広がる経験となるでしょう。自分ではどうしようもないこと、不思議なご縁や、幸運不運などを体験することになります。後悔ってやらなかった後悔の方がずっと残ります。「あの時やっておけばよかった」「今更遅い、あと10年若かったら」という人はいませんか?私は、41歳の時に同級生がくも膜下出血で倒れて高次機能障害となり寝たきりになりました。息子さんのサッカーを見に行っていた時に突然のことだったようです。その後もお見舞いに行ったり励ましてきましたが、今は亡くなっています。それからはその友達に教えてもらった、「命は有限」ということを胸に今できることを精一杯、できないこともどうやったらできるかを考えてこの40代は走ってきました。だからこそ失敗もありましたが、後悔はありません。行動の先にしか結果はないからです。まずは今自分はどうしたいのか、この先はどうなることが予想されるのか、様々な意見を聞いて答えを出して行動してみることが第一歩です。結婚、出産は思い通りに選べることではありませんが、やってみたいと思うのであれば、まずは行動してみると不思議とヒントを得たり、助けてくれる人がいたり、何かの縁がつながっていくことがあります。まずは行動ですが、どうしたらわからない方はまずは相談してください!お話を聞くだけでも大歓迎です。これからの人生を歩くヒントになったらとてもうれしいです。結婚のことだけでなく、多方面で安心のサポートをさせていただきます。 https://sakuranoenmusubi.com/
第一印象を左右するのは圧倒的に見た目の清潔感。派手に決める必要はありませんが、次の三つを整えるだけで印象は劇的に変わります。①髪:ツヤ、まとまり、②肌:ベースメイクでトーンを揃える③服:しわがない、清潔感のある色(白、ベージュ、淡い色)清潔感は「努力が見えない努力」だからこそ効果が大きいポイントエス。初対面で最も心をつかむのは笑顔。特に、最初に目が合った瞬間に「ニコッ」とするのが最強です。①微笑む→親しみ②軽く会釈→丁寧さ③声のトーンを少し下げる→柔らかさこれだけで「感じの良い人だな」と思われる確率がぐっと上がります。ミステリアスすぎると距離ができるし、話しすぎると重たい。初対面では2割だけ自分を開示するのがちょうどいいバランスです。①好きなこと・趣味②最近ハマっているものこの程度でOK。もっと知りたいと思わせるのがポイントです。強い香水はNGですが、ほのかに香る柔らかい香りは好印象。清潔感を演出でき、記憶に残りやすいです。選ばれる女性は、モテテクより「礼儀が美しい」ことを重視しています。①相手の名前を呼ぶ②お礼はすぐに言う③スタッフへの態度も丁寧こういう小さな動作が好感度を左右します。無理に作った笑顔や、こびる態度は必ず伝わります。大切なのは、自然体でいられる余裕。余裕がある人は①どんな場でも落ち着いている②相手をよく見ている③急がず丁寧に話す特別美人じゃなくても、派手じゃなくても初対面で「また会いたい」と思わせる女性は、小さな気遣いと自然な笑顔で待ってます。今日紹介した7つは誰でも今からできることばかり。少し意識するだけで、あなたの魅力は確実に伝わります。頭ではわかっていても、完全再現できれば苦労ないですよね。また、こんなに男性に媚びを売りたくないとか、自信がないとか・・・他の要因で、できないしたくない方も多いと思います。一人ひとりによってやり方も違うし、同じ方法ではうまくいかないので調整や納得いく形にしていくことが大切です。そこで出番なのが、結婚相談所の仲人です。ここできちんと話を聞きながらカスタマイズしていけるように相談しながら提案ができます。まさに伴走しながら、調整していけるのがさくらの縁結びの強みです。ゴールはご成婚と決まっていますので、最短で納得のいくものにしていきましょう!まずは、お話聞かせてください、お待ちしています。 https://sakuranoenmusubi.com/
☆女性が男性をチェックするポイントは意外とシンプル・清潔感の三種の神器①髪(整っているか、べたついていないか、ボサボサじゃないか、顔に合った髪型)②肌(テカリ、乾燥、ニキビなど皮膚科で治す、ひげ脱毛をおすすめ)③服(しわ、サイズ感、シンプルなものモノトーンで良い)これらはすぐにとりかかることができて結果が出やすいです。☆面白い話を用意するより「話しやすい人だな」と思ってもらえたら確実に次につながります。・ポイント3つ①質問はシンプルに(休日は何しているの?)②否定しない(それいいね、わかる!)③話を奪わない(女性が話した内容を深掘る)そしてリアクションは少し大きめだと緊張がほぐれて、安心感のある環境になります。少しオーバーだなと思うくらいで良いです。☆相手の興味がない話長々とすることはNG・目安①自分の話は軽く自己紹介程度②あとは相手の話を聞き共感する初対面では聞き役がモテるのではなく、楽しかったという感情を女性に持っていただけるかどうかです。会話が苦手な会員様に聞き役に回るようにと伝えましたが、あまりにも聞き役に徹してしまうと話す方は疲れてしまいます。適度に質問や自己開示をしないと相互理解できないですよね。☆実は最も評価されやすいポイントは「場の空気整える男性」①会話が止まったら「そういえば○○って」と話題を振る。②注文や席替えの声かけをする。初対面では、こういう小さな配慮が女性全員から【感じの良い人】として名前が残りやすい最強の戦略です。雰囲気を察することができるスキルは、家庭生活で最も必要で大切です。☆おすすめの流れは次の2パターン①話題を理由にするパターン「さっきのカフェの話気になるから教えて、交換しよう」②みんなでの共有を使うパターン「今日の写真後で送るね、交換しよう」ここは恥ずかしがらずに、聞く勇気は持っておきましょう!長文は不要、テンプレでOK「今日はありがとう。話しやすくて楽しかった😊またみんなで会えたらうれしいです!」この一通で印象が良くなり、更に個別で気になる人がいたら後日別メッセージでアプローチ。初対面で選ばれるには自己アピールできるかどうかにかかっています。誤解されやすいですが、初対面は静かなイケメンではなく、周りに気を使えるコミュ力が高い方が最後にモテます。家族になることを考えると、やはり気配りできるお話が楽しい方は人気です。恋人なら静かなイケメンでもモテるかもしれませんが、婚活女子はコミュ力重視だと思います。ではどうしたら良いのか?答え→コミュ力に限界を感じている男性、お話が苦手な方は結婚相談所が向いています。優しくて人間力は素晴らしいのに自己アピールできないのはもったいないです!さくらの縁結びの仲人がアピールしていきます。結婚に必要な条件をアピールすればいいので、みんなにモテる必要はありません。結婚の近道は結婚相談所です!一度お話してどんなところなのか見てみませんか?なんでも聞いてみないとわかりません、誰かに話してみるその第一歩がさくらの縁結びの方はラッキーです😊めでたく成婚退会されてもその後のご相談にも乗れる仲人、夫婦関係、子ども関係、就活やキャリアなども勉強している仲人は他にいません。そんな話も無料相談で聞いていただきお決めください。 https://sakuranoenmusubi.com/
結婚のイメージと聞かれてすぐに言語化できますか?日頃から婚活をされていない方は漠然とした感覚なので、なかなか思いつくことはないと思います。初回面談などでお話を聞くと、答えが出にくいことからこちらで言葉を挙げて〇をしてもらいます。・安心 ・家族 ・幸せ ・忍耐 ・我慢 ・責任 ・愛 ・子ども ・束縛 ・不自由 ・信頼 ・親の安心 ・笑顔 など。他にもたくさんありますが、このように羅列したものに〇していただき、3つまでに絞って順位をつけていくと皆さん違ったものが最後に残っています。ネガティブな言葉を選ばれた方は、冷静に結婚をとらえておられるので、意外と婚活がうまくいくタイプかなと思います。ものには表と裏があり、そこを見ることができると夫婦関係がうまくいくのではないかと思います。逆にポジティブな言葉だけを選ばれる方は、結婚を夢見ている傾向にあります。それか本音を言えないタイプです。そこは話を聞きながらその方の本当に気持ちにフォーカスします。今までの恋愛経験の中で、好きなタイプだったり、心惹かれる顔や、人を好きになる気持ちなどはわかると思います。しかしいざ結婚となると恋愛とは違うことはわかっても、何を大切にしたいのかはよくわからないことが多いと思います。初婚の方は何となく両親の様子や、周りの結婚した人の話などで想像はできると思いますがピンとこないのが本音だと思います。これも初回面談で聞いても答えが返ってこないことや的外れのこともあるので、言葉を挙げて〇していただきます。・学歴 ・経済力 ・人柄 ・容姿 ・共通の趣味 ・恋愛感情 ・同じ価値観 ・会話力 ・家柄 など。ここも〇の数を絞って順位をつけていただくと、今の本当の気持ちがわかります。この〇付けをきっかけに話を聞いていくと深掘りが出来たり、過去のトラウマなども見えてきます。今後の婚活において、活動中にぶつかった壁を乗り越えることができるヒントになったりします。活動中はどうしても予定に追われて疲れてしまい、自分を見失いがちですので、活動前に自分と向き合って目標がしっかり定まった状況で活動スタートが理想ですよね!私はバツイチ再婚なので、結婚のイメージは現実としてあります。しかしそのイメージが逆に固定概念として凝り固まった考え方になってしまいます。相手が変われば変わることや、自分の意識で変えることができることもありますが、そこに自信が無かったりトラウマになっていたら、初婚の方より勇気がいることになることもあります。また、結婚に過剰な夢を描いていないから、冷静に判断して結婚に踏み込もことが出来たり、事実婚にする方もいます。再婚の方は再婚同士の方が安心という方もいます。お互い様々な経験をしてする結婚には地に足がついた良い関係になっていくことが多いからです。初婚では、やはり夢見がちなところはぬぐえません。恋愛をしてから結婚したいという方は男女とも多く、ときめき重視の傾向が強めの印象です。見た目重視なので、なかなかお見合いが決まらない、やっぱり妥協しないと決まらないと、がっかりしている話も聞きます。なぜそうなるのか・・・結婚のイメージがわかなかったり、現実を知らないからです。35歳以上の初婚の方は、周りの夫婦の話を聞いて結婚に対して不安を持ってしまうこともあります。周りが離婚し始めたり、夫婦関係の愚痴を聞いて、嫌な現実を知ってしまうことがあり、結婚をあきらめて、自由を楽しもうと思う方も多いと思います。男性は50になっても子どもができることがありますが、女性は難しいです。そこのズレがあり、気が付いたときには結婚は特に望まず、恋愛を楽しむようになる方も多いです。結婚は通過点ですので、その向こう側に何を見ているかをお互いに照らし合わせましょう。全く同じではなくても考え方や方向性、未来の展望の決め方などを見て、お互いにすり合わせられそうか、協力できそうかを考えながら一緒に未来を作っていくことを考えます。デートの内容の決め方ひとつにもこれからの未来を考えかたに通ずるものがあります。そこでの違和感をしっかりキャッチして自分がしんどいと感じるのか、お話しながらすり合わせられるのかなど、自己分析が必要です。婚活中は贅沢言ってはいけないと、自分の気持ちを押し殺そうとすることがあります。(ほんとに贅沢を言っている方もいますが・・・)自己分析にはまずは素直になることですが、人のために生きてきた方や、波風立てたくないタイプの方は自分の気持ちに向き合っていないので素直になれなかったりします。私も猫かぶりまくって大失敗したことがあります。会う前にダイエットをしたりコラーゲンドリンク飲んだり・・・自分に意志を言わずお人形みたいにしていました(笑)2か月で疲れちゃいました💦自分の気持ち、すぐにはわからなくてもカウンセラーと話してみると本当に望んでいる自分の気持ちがわかります。自分の思いをお相手に伝える方法も学ぶことができますので、ぜひご相談いただけたらと思います。結果の出る婚活してみませんか? https://sakuranoenmusubi.com/
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