結婚相談所一覧
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さくらの縁結び
「人」と「人」を結び、新たな未来をひらく
ラブトランジット3の3~6話が公開になり、涙腺がゆるゆるの私は泣きました💦今回はお付き合いの期間が長い方が多く、結婚間近だった方もいたので別れがつらかった方が多く、更に別れるときに話し合っていないようでした。恋リアは結構軽い恋愛のものが多いので、キュンキュンする感じのものメインですが、今回は結構ドロッとしていて人間の裏側とか切なさとか、いろんな気持ちが交錯する感じでちょっとモヤモヤします。しかも、結婚という言葉も出てくるので、それならきちんと考えないと・・・とおせっかい心がむくむくと湧いてきます。感情移入しても仕方ないと思いつつ、ゲストの方も「仲裁に入りたい」と言っていましたが激しく同意✋相手の行動や言葉を勝手に想像して解釈してしまうことありませんか?例:LINEのやりとりが少ない、きっとこちらに興味がないんだろうこのように考えて、LINEに一喜一憂している方いませんか?・・・これ、過去の私です(笑)。連絡が来たらうれしいけど即レスしないでちょっと時間を置いたり・・・、駆け引きみたいなことをしていました。今思えば、必死だった自分がかわいく思えたりしますが、当時の友人はちょっと引いていたというか、「落ち着いて」と言われていました(笑)それが高校生だったら話は分かるのですが、40過ぎたバツイチの話です・・・。恋に年齢はありません、恋愛経験が年齢ですね。結婚相談所の会員様は、恋愛経験が少ない方が多い印象なのでどうしても恋愛年齢が低くなります。相手の気持ちが聞けなくて、探ってしまったり悪い方に考えすぎてしまったり、自分からつらい方向に行こうとしています。相手の気持ちがわからないから、駆け引きをしてたり試すようなことを言ったり・・・だんだんお相手がしんどくなってギブアップすることもあると思います。素直で想いを伝えることが出来たら・・・とっても良い関係が築けたのにね。素直に言えないのも、相手のことが好きだからなのに、その気持ちが伝わらないことってどうして起こるのでしょうか?相手の気持ちがわからなくなったら、「素直に聞いてみる」これしかないんです。でも聞きにくいことや、指摘しずらいことってありますよね。「伝えたら、空気が悪くなるし嫌われるかも・・・でもこの状況もモヤモヤする・・・どうしよう💦」そこから空回りして感情がコントロールできずに相手に感情だけぶつけると、「何で機嫌悪いの?」と相手からも不信感。「なんでわからないの?怒ってるんだから話聞いてよ、こちらから言いにくいよ」など気持ちがすれ違っていきます。これって、出発点は何だったかな・・・と振り返ると「相手に嫌われたくない」という気持ちから始まったことです。嫌われたくないから回避した行動が結果、嫌われることになってしまいました。じゃあ、素直に言ってしまったのと同じ結果だったなと気づきます。そして相手への不信感が募りますね。まずは、自分の癖を知ることです。他責にしがち、自責にしがち、思ったことが言えない、自己効用感は高いが自己肯定感は低い、会話がうまくない、言葉や表情が硬いなど・・・。まずは自分の癖に気づくため、過去の経験を洗い出してつまずいたことを思い出して何が原因だったのかを考えていくことから始めましょう。ここは他人とやってみる方が気づくことができるかもしれません。癖がわかったら、関係が悪い方へ行かないためにはどうしたらよいか改善策を考えます。お相手があることなので一概には言えませんが、パターンになっていることがありますので、そこはしっかり修正しましょう!言われた通りにするのではなく、自分で答えがわかるまでしっかり落とし込みます。ここまでくるとあとは実行するのですが、実践の場がないとなかなか改善したかはわからないですよね。そこで、結婚相談所が一番の実践の場となります。結婚して夫婦になるということは生活の繰り返しの中で問題解決を共に協力してやっていく、いわば小さな組織です。2人だけではなくそこに関連する家族や親せき、ご近所さん、お互いの友人など絡んできます。また二人の間に子どもが生まれると、更に関わる人が増え、複雑化していきます。そんな中、二人の中で意思疎通ができてなかったとしたら・・・組織は崩壊するかもしれません。恋人同士なら二人で楽しい時間を過ごせたらいいだけですが、そこから結婚となるとやはりハードルが上がります。恋愛から結婚に発展することが理想ですが、うまくいかないから皆さん悩まれているのではないかと思います。恋愛から結婚につなげられる方は、お互い人間ができていて、素直な方どうしまたはそのように努力できた結果。もしくは、どちらかが我慢をしています。しかも気づかずに我慢が当たり前で服従状態、意志がないという場合もあります。夫婦になるということはまずは好きな人とというのは大前提です。人として好きかどうかは必ず必要な条件です。キュンキュンすることは絶対条件ではないと思います。それは恋愛でお済ませいただいて、結婚となれば見方を変えてほしいと思います。ここがわかっている20代はこぞって結婚していますので30代でもまだ未婚の方はミスマッチだったと思います。何事も多角的に見たり、見方を変えると違った景色が見えます。ピンチはチャンスです!さくらの縁結びで一緒に違う景色を見てみませんか? https://sakuranoenmusubi.com/
恋リアの中でも私が最も深いと感じるのがアマゾンプライムで放送中のラブトランジットシリーズです。20代、30代の男女5人組が元恋人同士で、再構築か、新しい出会いかどちらか選択します。一か月間、個室ありの共同生活をしながら、いろんな人とデートをしたりしながら心が揺れるところや、過去のトラウマなどのつらい場面も出てきます。1.2ももちろん見ましたが、今回はまだ3話までの配信ですが既に深いです。女性側から別れた理由がまず明かされるのですが、普通は別れた後に「実はこう思っていた」と聞くことは少ないと思うんですが、男性側の本当の別れの原因を聞くことになります。お互いの言い分はわかるのですが、ちゃんとその時話したら解決できたかもしれないのに、強がったり逃げたりして結局修復不可能になって時間だけが過ぎてしまったというお別れでした。思い込みや勘違いは誰にでもあることですが、その後の対応で運命が変わるなと改めて感じました。この先このカップルはよりを戻すかもしれませんが、また同じことにならないようにお互いが反省して修正することが必要です。「あー、私が2人の話し合いに入って根本原因に気づいてほしい」と心から思いました(笑)他のカップルでは、原因が彼の浮気…婚約破棄までいったのに、この番組に出ている二人を見て「よりを戻したらまた同じだよ」と言いたい(笑)恋するとドキドキしたり相手のことを思って眠れなくなったり、心がゆらゆらすることは楽しくて生きてるって感じがします。自分の新たな一面を見たり、好きな人から好きって言ってもらえて、自己肯定感が爆上がりしますよね!外の風景がパッと明るく見えて、恋をすると笑顔でいるからきれいになってお腹が空かなくなって痩せたりして、みんなに「きれいになった」と言われてこんなに楽しいことがあるんだと、アドレナリンが出ます。爆上がりすると爆下がりするのが恋する気持ちです。特に男性は、初速が早いので女性が同じ気持ちに追いついたときには下がってしまう傾向にあります・・・。気持ちが下がっても人として尊敬出来たり、友達のような関係になっていたらまた違うのかもしれませんが、3年もしたら恋する気持ちの高揚感はすっかりなくなることが多いです。男性でモテる方は気持ちが下がった時にアプローチを受けるとふらふらっといってしまうのは、自身の人としての魅力と相手の人格の問題だと思います。初めは見た目や優しいなどの上辺でお付き合いが始まりますが、数か月後には人間性が見えてきます。そこからが本番です。ちゃんと向き合ってくれるか、逃げないか、解決に向かって話し合ってくれるのか・・・小さいことでも言えるような関係を構築していくことが大切です。恋愛で裏切られた経験や悲しい結末を経験すると、深い傷が残ります。楽しい経験がいっぱいあればあるほど悲しみは大きくなりますし、納得いくような別れ方ばかりではなくモヤモヤが残るものが多く、また誰のせいでもないものや、自己否定されたと思うことも多いです。何が悪かったんだろう、こんなに好きだったのにと思うより、次の相手を見つけて忘れようと思う方も多いと思います。若い時はそれでよいと思いますが、30代になってそれでは堂々巡りになってしまいます。でも強めのトラウマがあると、同じような場面で相手を信じられなかったり、嫉妬したりしてフラッシュバックすることは良くあることです。頭ではわかっていていても、心がうまく立ち行かずに感情的になってしまったり男性なら逃げてしまったり見ないようにすることもありますね。お相手はそんな姿に初めは慰めたり励ましていたものの、疲れてしまい別れることなったり、つらく当たったり・・・また更にトラウマを背負うことになります。過去の恋愛をずっと引きずったままではうまくいくものも行かなくなります。私もかつてこのようにトラウマに悩まされたことがありました。結婚から離婚を経験し、あんなに好きで結婚しても結果は嫌いになるんだと、私には結婚は向いていないしする資格はないと悩みました。そこから離婚に至った理由を見つめて、友達に聞いてもらいながら自己分析し、何が嫌だったのか、何がいけなかったのか、相手のどんなところが嫌で、許せなかったのかを整理し、喧嘩できなかったから離婚になったことを教訓にして次の結婚相手とは喧嘩をしようと思い、我慢しすぎず思いを伝えて喧嘩しました(笑)トラウマを乗り越えることは大きな自己成長につながると実感できました。過去の恋愛でたくさん悩んだ経験は決して無駄ではないです。これからの恋愛、結婚の大事な土台となります。つらい思いをしたのは何らかの原因があります。自分では気づかないことがありますので、話を深掘りしたら出てくる感情や状況から本当の想いに気づくことがあります。悲しいことは蓋をしたくなるのは逃避という当たり前の行動です。忘れたことにしてしまえばなかったことになりますよね。記憶から抹殺した方が早いです。ですが、なくなったと思った感情はふとした時に出てきてしまい、その後もまた苦しむことになります。どうしたらそのトラウマがなくなるのか・・・それは、その感情に向き合って、その出来事を確認し整理して、反省と納得をすることで解決します。言葉で書くと簡単そうですが、簡単じゃないんですよ・・・これが💦内容によりますが、一時間で終わることではありません。根気よく向き合って、紙に想いを書いていくことで吐き出して、視覚でまた自己分析をしながら、この時の行動や感情を整理します。そこができないなら、さくらの縁結びに来てみませんか?周りにたくさんのご縁があるのにつながらない方は、過去にとらわれているかもしれません。しっかりクリアにしてからの婚活はスムーズです!早く結婚したい方はこちらに遊びに来てくださいね。他のブログもぜひご覧ください😊 https://sakuranoenmusubi.com/ ホームページもご覧ください!
私は婚活パーティーに一度参加したことがありますが、8,9人ずつの男女がいたので、数分のお話をして決めることに違和感がありました。初めましてとあいさつして、そこから会話を楽しめるようになるまで数分を要しますので、結局話が盛り上がった頃に時間切れとなってしまいます。それを休憩なしで8回連続で続けると最初の方の記憶があいまいになり、最後の方が終わると疲れと判断材料の少なさに、誰が一番良かったかなんてわからず、終わってしまったことあります。数分しかないと、結局見た目や雰囲気とコミュ力の勝負となり、本当の性格を垣間見ることができないので、リアルに会う意味があるのかなと感じました。なので、今回は少人数(4人ずつ以内)で自己紹介も一度で済むように一人ずつしてもらい名前をビンゴゲームにして書いてもらい名前を覚えてもらい、趣味なども記入しながらマスを埋めてもらいました。自己紹介もこちらで少し掘り下げながら行うことで印象に残るように工夫しました。事前にラブタイプ診断をして自分の属性を発表してもらい、性格判断や相性などを共有する時間から、どんな恋愛をしたいのかなどで盛り上がりました。40分ほどみんなで楽しむ時間があったので、初対面の男性同士、女性同士も緊張感なく和やかな雰囲気になり、温まったところで、個別で男女が話す時間を10分ほど作りました。初対面で話すより緊張感なく話すことができるのか、盛り上がっていました。途中話のネタに困ったような感じがあれば、会話のキッカケになるお題を用意していたので、それをお助けアイテムとして持っていきました。お話の時間もしっかり取れてピンと来たか来なかったかの判断はできたように思います。マッチングアプリでは中身をある程度知ってから会うことになるので実際の出会いとは順序が逆になります。また、婚活パーティーにもよりますが、ゲームなどを交えると素の部分が垣間見えたり、楽しいと思う価値観なども共有できることがあります。アプリでもそこのニュアンスを感じ取れることもありますが、よっぽどたくさんやり取りするか、やり取りが上手でないとできないと思います。口下手だったり、会う前にLINEでやり取りするのが苦手な方は手厚い婚活パーティーがおすすめです。普通の婚活パーティーは主にフリートークのみ、しかも1対1の状況はかなり難易度が高く、そこでいいなと思う人は普通にモテる人だと思います。結局、遊び人の人がモテる構造になるので、真面目なお付き合いを望んでいる方には良い環境とは言えません。パーティー自体の雰囲気を大切にして、どんな方でも話を拾って盛り上げながら人となりがわかるような深掘りをして長所を引き出します。笑顔が絶えない雰囲気を作ると、居心地が良くなり場が和むと素が出ます。学生時代の部活を話してもらうと、意外なところが見えたり、キャプテンをしていたなど思わぬ長所が聞けたりしますね。習い事なども結構盛り上がる自己紹介ネタで、特技なども披露したりと場が和みます。素が出ると、初対面の印象と変わることがありますので、そのギャップが恋のはじまりです😊より日常に近い雰囲気を出すことが出来たら、そこがいいと思うかどうか判断できると思います。人間は素の時に本質が出ますので、そこが決め手となりますよね。そこからやっと二人で会ってみるかどうか考える判断材料になります。かしこまった婚活パーティーではわからない皆さんの魅力を、さくらの縁結びのパーティーでは存分に引き出すことができます!笑顔の先に幸せがあると思います。是非さくらの縁結びのパーティーに参加してみませんか?年齢は問いません。年代別で開催いたしますので、ニーズがあればなるべく早くその年代で開催したいと思います。「参加してみたい」と思ったそこのあなた…その一歩が大きな人生の転機になるかもしれません。何事も小さな一歩から始まります。踏み出さないと何も変わらないです。変わってみたい方、一緒に楽しみながらお話してみませんか?LINEで気軽にお待ちしています。
最近「いい人がいたら結婚したい」という言葉を結婚適齢期の男女から聞くたび、「いい人ってどんな人?」と聞くと当たり障りのない答えが返ってきます。「やさしい」「見た目がいい」「頼れる」「面白い」「収入が高い」「背が高い」「清潔感がある」こんな教科書通りの答えが返ってくるたび、結婚はまだいいと思っているんだろうなと感じますし、結婚には縁遠くなってしまうかもしれない、仮に結婚したとしても、この人じゃなかったと気づいて幸せな結婚はできないだろうな…と思ってしまいます。いい人はたくさんいます。友達にもいますし、いい人じゃないとまずはお付き合いしないと思います。選ぶ基準が無難であいまいな人ほど、「ちょっと思っていた人と違いました」と言ってすぐにお断りをしてしまいます。自分の基準があいまいなので相手のしぐさや話し方が不快だと感じたらそれが自分とフィーリングが合わないと勘違いしてしまいます。いい人とはここでは、自分が求めている人のことを言います。決して、みんなが認めるいい人、世間一般にいい人ではありません。じぶんが求めている人はどんな人ですか?そこで具体的に答えることができる方は、あとは出会っていくだけで結婚できると思います。具体的に言えない人…それはまだ結婚相手に出会えないです。出会っても気づかない可能性が高く、間違った人にOKを出してしまうこともあるでしょう。ミスマッチが起こると人はどうなるか…自己肯定感が下がります。トラウマのようになってこれからのお相手探しに影響があることもあります。時間も無駄になりますが、唯一良いことは自分がいいと思わない人がわかることです。後から分析して「この人を選んだ理由」「なぜいやだと思ったのか」「なぜ相手から別れを言われたのか」「何が良かったのか」などしっかり理解して向き合うことが大切です。決して縁がなかったという簡単な言葉で済まさないようにすることが次につながる一歩となりこれからのヒントになります。自分だけのオーダーメイドのいい人の具体的な言語化がしっかりできるようになります。今までの恋愛を振り返って、良かったこと嫌だったこと、傷ついたことなど振り返ってみましょう!家族愛に関することなので、育った環境なども加味しながら自分が何を求めているのかを考えながら自己分析していきます。書いたり、話したりすることで自分の気持ちに気づき、言語化できればそれに当てはまるお相手を探します。実際会ってみて感じることをまた言語化しながら自分だけのオーダーメイドの結婚相手を探していきます。これは、かなり難しいことだと思います。方法がわかっていてもPDCAサイクルを回していくような作業になりますのでかなりのやる気と根気と行動力が必要になります。しかも一人ですることは至難の業ですし、偏った見方になりがちなので正しい答えに導くことは難しいと思います。周りの友達にも「こういう人がいたらおしえてね」と伝えることができます。友人の紹介は信頼できるのでまずは友人に伝えて待ってみましょう。とにかく一度会ってみてお話してみて仲良くなれそうならそのままお友達として何度か会ってみることが重要です。一度会ったら分かるようになるのは、たくさんの人に会ってからだと思いますので、とにかく会いまくらないと本当の答えはわからないと思います。体力も精神力も使うことになりますが、実践でしかわからないことがたくさんありますし、同じ人は二人としていないので人柄に触れながら「こういう人だといいな、安心する、信頼できる、話しやすいし居心地がいい」など自分が求める条件を研ぎ澄ませていきます。たくさんの条件を掲げるともちろんうまくいかないので、順位をつけていきます。顔やスタイル、やさしさ、清潔感、年収、頼りがいがある、家事能力などたくさんの条件がありますが、すべて持っている人は珍しいです。ですから、譲れないものをしっかり考えて選んでいきます。自分が一番大事にしたいものを三つ選んで他の条件はほどほどのところで考えていき、お互い様の精神をしっかり持ちます。人は良いところ、悪いところ両面あります。どちらもあることをしっかり理解したうえで自分には何が大切なのかをきちんと考えて答えを出すことにまずは全力を注ぎます。それが、幸せな結婚につながっています。前向きに努力できることが出来たら素晴らしいご褒美が待っています。たくさんの人にモテる必要はなくて、自分が一番求めている人と人生を歩んでいくことが必要です。そこが腹落ちすれば最短で幸せな結婚ができる第一歩を歩むことができます。そのお手伝いをさくらの縁結びの仲人に任せてみませんか?大学で心理学を学んだカウンセラーがしっかりサポートさせていただきます。本当に望んだ相手との幸せな結婚をすることが私たち結婚相談所の仲人の願いです。 https://sakuranoenmusubi.com/
女性の社会進出がまだ本格的ではなく、寿婚などいう言葉があり、社内のムードが恋愛の雰囲気でもあり、会社の飲み会という名の合コンみたいな時代がありました。セクハラという言葉もなく、上司が結婚を勧めたり世話焼きの人がいたり…結婚することにお金をかけることなく自然な出会いで限られた人の中から選んで選ばれる環境がありました。職場結婚のいいところは身元が知れていることや、収入や出世も想像がつくところ、周りの評判なども聞くことができて信頼ができる材料がそろっていることなどがメリットです。確かに結婚するには条件が大切ですので職場結婚が主流になっていたことも納得できます。ただ、女性の社会進出が進んでいなかったからできたことであり、女性が声を上げて男性と同等に…と叫ばれるようになってから、出生率は下がり、結婚に価値がなくなってきましたね。私は女性なので、とても良い傾向だとうれしい気持ちでしたが、その代償もあります。出会い系アプリ、合コンなどのパーティーなど、見知らぬ二人が出会って恋愛して結婚するというパターンに移り変わります。もちろん、前から友達の紹介などはあって飲み会なども多くありましたが、前になかったものとして少し軽い感じの出会いが増えてきました。結婚より今は遊んで楽しいことをしたい女性が増えたのが原因かもしれません。結婚より男性並みに働きたい女性が増えると、職場でお付き合いして別れることが仕事の足かせとなることがあります。仕事とプライベートは分けたいと思う方が増えると、ますます職場恋愛がしにくくなります。さらに、キャリアを積みたいと考える女性は産休、育休で家事と育児に追われ、キャリアを中断している先輩を見て、そうなりたくないと思います。日本の会社は、出世までに時間がかかるといわれ、40代までは下積みのようにいろんなところで経験を積むことで出世する仕組みになっています。これが最大の原因だといわれていますが、キャリア形成と結婚子育てを天秤にかけたとき、結婚をするタイミングとして40代となってしまいます。出世できるかどうかは40代にならないとわからないという日本の企業体制がさらに未婚率を高めています。やはり未婚少子化はさらに進むことが予想されます。この日本企業の仕組みは男性にも不利なことで、40歳あたりまで出世するかどうかわからない状況で、出世しないとなっても転職するには厳しい条件となります。様々な部署を経験するよりスペシャリストを育てる欧米の企業のようにすることが婚活においてもプラスだと感じました。女性も今まで結婚がすべてだった時代から結婚しなくても仕事を頑張ることで自己肯定感が満たされる世の中になりました。女性が男性のように自由になり、男性は女性のようにと性別の差がなくなってきたことが今の世の中の状況です。世の中は変わってきましたが、変わらないことは女性しか子どもを産めないことです。これが未婚希望の女性が増える原因です。キャリアの中断は男の人に負けたくない人にとってリスクとなります。また、結婚によって自由がなくなり余計なストレスを抱えて生活することは仕事に支障をきたすこともあると考えると、さらに結婚に価値を見出せないことになります。「結婚したい」ではなく「いい人がいたら結婚したい」に変わると、選択肢が多い方がよりいい人に出会えると考えると、アプリで出会うことでより多くの方と出会って選択の幅を広げることができます。職場よりもさらに多くの方とい知り合えて、自分とマッチする人を選べるとなると、効率が良いですね。狭い世界から広い範囲で選択できるとなると期待は高まります。アプリでは不安な方は、結婚相談所という選択が出てきました。結婚相談所は刷新され、アプリの上位互換と言われています。このように選択肢が広がりましたが、未婚率は変わらず、少子化も拍車がかかりました。なぜでしょう?「もっと良い人病」「青い鳥症候群」などと言われていますが、やはり決めきれなくなってしまうという弊害や、結婚にそこまで前向きではないから、わざと決めないということもあります。結婚がマストではない上に選択肢が増えることで迷いが生じますね。レストランにたくさんメニューがあると選べないのと同じです。お相手を選べる人は、選択基準がぶれない人です。今日はカレーを食べると決めてカレーの種類を決めるだけの人です。結婚相手や好きになる人の希望って明確になっていますか?これが意外と明確になっていなくて思い込みになってしまう人が多いです。実際、お付き合いしてみるとしっくりこなかったり、好きだと思っていたところが嫌いになったり…。実践で分かることがとても多いです。職場結婚全盛期の時は、選択肢がなかったので合わない相手と結婚した人も多かったと思います。お互い我慢して諦めて結婚生活を続けてきていた夫婦もたくさんいたと思います。熟年離婚が多いのも納得です。結婚で人生左右されます。しっかり見極めることができるから今の時代の方がいいと思います。ただ、選択基準を決めるときのコツや段階がありますので、そこをすっ飛ばすとなかなか決められず堂々巡りをしてしまいます。迷ったりしているうちに年を取ってしまうと条件が合わなくなりもうあきらめた方がいいと思ってしまいますね。結婚相手の条件は人によって違いますし、自分が今まで思っていたものが全く違っていたりします。まずは自分のことがわからなければお相手選びもわかりません。私と話していく中で知らなかった自分に出会ったり、意外な一面を知ることになります。向き合ってはじめてわかることがありますので、まずはお話してみませんか?今までのこと、これからのこと、話してみると思考が整理できて、自分のことが良くわかります。さくらの縁結びでは、婚活に入る前にしっかりとカウンセリングを行います。それが結婚までの最適で最短の方法だとわかっているからです。婚活より結婚生活の方が長いです。長く一緒にいるためにも、自分のことがわかっていることは大切なことです。結婚したいのかしたくないのか、それすらわからないときがありました。信頼できる人がいいと思うなら結婚を望まないと現れない…結婚はこだわらないというスタンスだからいい加減な人ばかり来るのかな…。希望条件を変えてみよう…と2年以上悩んでやっとたどり着きました。自分ひとりの自問自答の2年間だったのでなかなか時間がかかりましたが、真意にたどり着いたら決まるまでは早かったです。純粋に自分が好きな人、望んでいる未来が明確になったら決まるには早いですね!1人より2人で考えた方がしっかり真意にたどり着けますので、そのお手伝いをさせてください。私が実践で積んだ経験と、心理学を組み合わせた特別なカウンセリングは初回無料です。色々やってみたけどうまく行かなかったこと、棚卸しをして次につなげましょう。 https://sakuranoenmusubi.com/
お見合いまで予定をすり合わせて、交通費を使い、おしゃれをしてお見合いに臨むと思います。それだけでもたくさんの労力がかかっている中、1時間のお話の前半は緊張しながら頑張って盛り上げて、後半にやっと楽しくなってきた頃、時間切れになって判断を迫られます。どうしても無理な場合、または仮交際をしている方がいてその方を超えない場合はお断りとなりますが、もう一回会ってみないと判断できないと思う方が多いので、仮交際のハードルは低いと考えられます。仮交際では同時進行で3人くらいはいるとなると、一回のデートが勝負となります。結局は、お見合いを数こなしていると慣れてくるので第一関門は突破しますが、その後のデートは臨機応変な対応やトラブルなどの時の人間性が出ますのでそこで嫌なところ見えて終了となることがあります。一回目の印象と二回目の印象は違うことが多く、男性は特に視覚優位の方が多いので、一目ぼれ傾向があり、だんだん冷めていく場合がありますが、女性はどんどん好きになっていく傾向があります。デートの回を重ねるごとにダメになるか、良くなるかはお互いのフィーリングが合うかがポイントです。・会話のテンポやツボが似ている・笑いのツボが一緒・無理せず安心感がある・考え方価値観が共感できる・好きなもの嫌いなもの、興味があることが似てる目に見えないものなので感覚で感じることになりますが、最初に会ったときにフィーリングが合えばいいのですが、そんな方は少なく、判断できないことが多いです。フィーリングを合わせるのが得意な方は自分の意志をなくして相手に合わせているだけなのですが、それをフィーリングが合うと思ってデートを重ねると結局うまくいきません。友達や、仕事仲間ではないので、頑張って合わせることは意味がないですが、相手に寄り添うことは大切です。相手に合わせると寄り添うは違います違いを認めて受け入れるということです。受容することが出来たら、真剣交際が近いです。まずはみんな違うこと、同じ人間はいないという原点に立ち返りましょう。違うことにがっかりするのではなく、違いを楽しんだり受け入れてみます。そうすると、新たな価値観が生まれたり、自己理解ができます。例)私は炭水化物をなるべく取らないが、彼は炭水化物が好き私:これから彼に合わせて食べないといけないのかな太るしいやだな。一緒に暮らせないかも彼:これから遠慮しながら炭水化物を取らないと…、大好きなものなのに我慢したくない。一緒に暮らせないかも。これなら乗り越えられそうですか?外食などは話し合って、好きなものはお昼にお互い別で食べるなど工夫しながら暮らしていけると思います。例)私は子どもが欲しいが不妊治療はしたくないが彼は不妊治療をしてでも子どもが欲しい私:女性の負担が大きいこと、仕事しながらの治療はどんな感じかわかってるのかな・・・子どもありきの結婚なら私とは合わない。彼:跡取りが必要だといわれているし、子どもが欲しいから結婚したいと思っている。でももちろん結婚相手は誰でもいいわけじゃない。これは乗り越えられるかどうか、すり合わせが必要ですね。大きな問題ですので、きちんと話し合う必要があります。どんなふうに切り出しますか?まずは受容ですのでお互いの気持ちを話したり、質問したり疑問が残らないようにすることが先決です。相手の気持ちを想像して決めつけることはやめておくことが大切です。話し合いできる人なら価値観の違いを乗り越えらえると思いますし、話し合いの結果、どうしても相いれない場合はお別れも検討します。フィーリングが合うとは話し合いが出来ることも大きな指標になりますね。フィーリングが合えば、真剣交際に進むことを考えていけます。結婚とは話し合いや決定事項の連続ですので、話し合いが出来てすり合わせができることでフィーリングが合えば、きっともめずに二人の答えを決めることができます。将来を考えられるパートナーに会えることがどんなに難しいか知っている方は、きっとこの価値がわかると思いますし、結婚の決め手がぶれないようにしっかり心にとめておいてください。真剣交際の決め手は結婚の決め手とほとんど一緒ですし、真剣交際まで行けたらご成婚はぐっと近くなります。仮交際から真剣交際の壁が高いと感じますので、仮交際中のお話や行動をしっかりと考えてデートやLINEのやりとりをすることがご成婚の近道ですね。お相手を大切に、もちろんまずはご自分を大切にするお付き合いができるように伴走いたします。仮交際でうまくいかない方、お悩みをぜひお聞かせください。インスタのDMかLINEでもお待ちしています。
熟年とは、今回は50歳以降としてお話いたします。周りのお年寄りを見ていると、だいたい70歳くらいまでは皆さん元気にお仕事をして旅行に行ったり、外食したり少しの無理がきくような気がします。となると残り20年くらいまでの時間…短いような長いようなですが、間違いなく体力は衰える一方で病気になることもあり、終末期に向かっています。終活をしたり、老後の資金の運用を考えたり、なんだか暗い気持ちになってしまいそうです。熟年になると、孤独を感じうつになることもあり、コミュニティーを持たない男性は仕事を辞めてから友達がいないことに気づきます。そう思ってからパートナーを探すとなると、マッチングアプリかなと思いますが、熟年の男性はお金持ちで身なりに気を使って若く見える人以外は相手にしてもらえず誰ともマッチせずに時が過ぎていきます。仮にマッチしたとしてもごはん目的で一回きりだったり、詐欺だったり…さらに傷ついてもうあきらめようと思うでしょう。何度も立ち上がる気力は熟年になると残っていないですもんね。既婚未婚問わず、こじらせた熟年が多いのは、年齢も原因の一つです。仕事を頑張ってきた方や子育ても頑張った方は、周りからの一定の評価があるのでプライドが高くなる傾向があります。社会で出世した方は周りに注意されることもなくなり、みんなに尊敬されるような環境にいると、誰でも勘違いします。しかし、それくらい虚勢を張らないとやっていけない側面もありますよね…。結婚を継続できる方はそれなりに社会と家庭を切り離してうまくやってこられた方だと思うので、それができなかった不器用さんだとも思います。そんな不器用さんが未婚、離婚経験者だとすると、結婚相談所に駆け込む方はそれなりにプライドが高く、自己評価が高く、他者視点が乏しいのでこじらしている方が多いのが現実です。若い時にモテたことや、社会的に認められた経験をずっと引きずっていて、婚活でも同じだと思って結婚相談所に夢をみて登録すると全くイメージと違う現実に目をそむけたくなり、諦めたり、活動休止する方も多いですね。離婚も多くなれば、結婚も多くなるかと思いますが、そこは比例しないです。50代の再婚率は15%です、これだけ再婚しない方が多いのはもちろんできないのではなく再婚しない選択をしている方も多いです。初婚再婚含めてですがIBJの会員様では50代以上の男性約5万人のうち約20.2%、50代以上の女性約5万人のうち約10.1%程となっています。人口の割合が50代以上で半分ということは、6千万人中、2万人ほどでしょうか…結婚を望んでいる方がいます。成婚率は20%ほどとかなり苦戦を強いられますが、結婚の近道であるとは思います。結婚をあきらめたり、卑屈になっている方よりは、結婚相談所に入会しようと思う気持ちは素晴らしいと思います。チャレンジ精神は若さの象徴ですので、一歩踏み出した勇気は精神的に若いということですね。50代で離婚未婚、世間的にはなぜか厳しい目線…。なんか悪いことしたのかな、自分に欠陥があったのかな、何でうまくいかないんだろう…。そんな気持ちになり自己肯定感も低くなり気持ちを保つために仕事に打ち込んだり趣味にいそしんだり…。恋愛や結婚を考えたらもっと落ち込むからと、蓋をしてしまう方が多い中、結婚相談所に入会することは本当にすごいことです。いろんな修羅場を乗り越えてきた経験豊富な皆さんだからこそどん底も経験して、普通の何気ない幸せを感じることができます。今だからこそ、若い方にはない本物の幸せにたどり着けます。結婚相談所でだけはプライドをいったん置いといて、どうみられるかも気にせず、自分と正直に向き合ってみませんか?さらに目的を果たすために相談所のカウンセラーと向き合って、貴重な時間とお金を無駄にしないために、まずは相談してみませんか?今が一番若いです!踏み出した今を大事にしていきましょう😊 https://sakuranoenmusubi.com/ こちらからご登録いただけます!
第一回ということで、しっかり仲人が厳選した信頼できる方のみお集まりいただきました。次にお付き合いする人とは結婚したいと思っている20代女性と20代から30代前半の男性4人ずつの少人数です。数分お話してジャッジするのではなく、しっかりお話しする時間を取ることや、人となりがわかるようにゲームや恋愛診断などを取り入れています。また、仲人のサポートもありますので、お話が弾むように会話を後押ししたり、良いところをアピールできるようにさりげなくアシストします。結婚には最終的には人柄やフィーリングが大切ですので、そこに触れながらも、仕事のことや家事能力などもお互い聞けるような仕組みを考えています。まずは第一歩踏み出してみませんか?外に出て人に会うことから始めてみましょう! https://sakuranoenmusubi.com/
結婚するときに離婚を想像することはないと思います。そんな結婚はしないほうがいいですね。一生添い遂げるという気持ちで結婚を決めて、大事な決断をすると思います。でも世の中には離婚が以前より多くなってみんな不満を言っています。夫婦が仲良く楽しく暮らしているなんて珍しいとさえ思ってしまう。なぜ離婚に至ってしまうのか・・・答えはこんなことが原因です。答えは、恋愛結婚で相手を過剰に評価していて、恋のマジックにかかったまま結婚しているからです。恋愛は非日常、結婚は日常です。非日常が毎日になると、疲れますよね。人は疲れたら本性が出ます。そして疲れたら休みます。そしてふと気づくのは、一人の方が気楽、好きなことができるから、逃げたくなる。恋愛では、相手に良く見られたいと思い頑張ってしまいますよね。お互いに頑張っているお相手を好きになっているとそれを基準としてしまいます。結婚すると変わってしまったというのは、変わったのではなく本性が見えただけです。恋愛はゲームも様なもので相手に好きになってもらえることが価値であり勝ちです。結婚は信頼とパートナーとして人生のプラスになるかという価値をお互いに共有するものです。恋愛で始まってもうまく結婚モードに移行出来たらよいですが、できないことの方が多いと思います。一人はさみしいけどたまに都合よく非日常を楽しみたい方にはマッチングアプリがピッタリです。人生が彩り豊かになりますし、さみしくなくなりますね。お相手選びは見た目とスペックだけを重視してお互いの望みや期待を裏切らない行動をデートの一日だけすればいい。しかし結婚したいと思うときはどんな時でしょう?『子どもが欲しい』これが一番の理由とよく聞きますし、実際そのように思われる方が多いですね。私が49歳で二回目の結婚を決めたきっかけは、子育てを終えて、自分が純粋に好きだと思えて心から信頼しあえる人に会えたからです。え?恋愛から結婚モードにうまく移行できたの?と思われますが、違うんです・・・。前回の結婚の反省をお互いに生かしているからできました。どちらか一方だけではなくお互いに自分と向き合って反省をしているということです。もちろん恋愛からですのでマッチングアプリで知り合いましたが、最初から深い話をしましたし、自分の弱みやダメなところを見せあいながら本音でぶつかっていきました。これがなかなかしんどいし険悪になるし逃げたくなりますが、前回は逃げたことでうまくいかなかった経験から、きちんと学んでいます。会員様のお声でもやはり気まずい雰囲気になるからと指摘するような会話は避けられがちです。そこを仲人同士でお話しながら解決することができますが、いつかは夫婦で解決していくので、そのスキルは身に着けるべきだと思います。出会いから冷静です。しっかりお相手のことを分析して恋愛だけでなく結婚のお相手としてふさわしいかを考えていただきます。初めから期待が大きくないので恋愛の気持ちというより人生一緒に歩けるかどうかが大きいポイントになります。外見は衰えていきますし、太ったり病気になったりして別人のように変わってしまうこともあるでしょう。スペックも収入が変わったり、トラブルで借金を抱えるようなことがあったり、転職したりと長い人生何があるかわかりません。では結婚をする相手には何を求めますか?人として変わらないことはどんなことでしょうか・・・?私たちの相談所では過去の生育歴から今までの話を聞いてどんなふうにとらえてきたのか、どうやって乗り越えてきたのかまで聞きます。そこにその方の人格が現れますので、そこを理解したうえでどんなお相手がふさわしいのかなど一緒に考えていきます。離婚しない結婚したいなら、人柄を見ましょう。でも人柄を見抜くためには少しコツがいります。①疲れるデートをする、待ち時間が長い、過酷な環境など②トラブルの時の対応③お年寄りなどに対する態度や気持ち④困っている人を見たとき⑤社会的ルール、モラルを守らない、または過剰に守るその態度が気になったときは、そこを相手に傷つけずに話しましょう。その時の相手の態度が素直じゃなかったり、言い訳ばかりしたりしたとき人柄が出ます。もちろん指摘する方も言い方に気を付けて言うことが大切です。他にもこういうところに人柄がでるエピソードありませんか?是非聞かせていただきシェアしましょう! https://sakuranoenmusubi.com/ インスタのDMでお待ちしています😊
理想が高い、条件が厳しいと相手に求める条件が増えるほど対象は絞られます。自分の市場価値とのズレがありうまくマッチしないことがあります。【解決方法】自分で気づくことが大切ですが気づくキッカケは必要です。いろんな方に申し込みをして受けてくれる層、仮交際に進める層など試していく。現実を見て、振り返りをしっかり行い、改善点などを見つけて前向きに取り組むことでギャップを最小限に埋めていく。結婚を前提とすることで気軽な出会いとは異なり緊張する。過去のトラウマや失敗経験が影響して弱気になる。お見合いや仮交際を断られることに耐性がなく、自己肯定感が下がる。【解決方法】誰かに気持ちを聞いてもらい、寄り添ってもらいながら活動のフィードバックをもらって冷静に分析しながら自分に今できることを模索していく。うまく気分転換をしながら自分の好きなことや得意なこと、仕事など他のところで自己肯定感をあげる。過去のトラウマのことはカウンセリングを受けるなど前向きに解決できる方法を試していく。特に、30代後半以降、周囲の結婚や出産による焦り、リミットが意識されると焦って冷静な判断が難しくなります。【解決方法】確かに20代よりは選択肢が減りますが、自分の譲れない条件を精査して受け入れる範囲を広くしていくことで本質を見抜くことができ、自分だけの幸せにたどり着くことができます。恋愛経験の不足や、出会いの機会がないことで会話の仕方や関係の深め方がわからない。出会いの機会をマッチングアプリに頼っているが、真剣度、信用度がない人が多数。【解決方法】安心できる環境でどうにかして異性と話す機会を作る。結婚相談所、マッチングアプリ、婚活イベントにはお金がかかる、仕事が忙しく時間が取れない。【解決方法】タイパ、コスパで結婚までの最短を考える。結婚=幸せという価値観が薄れ、結婚後のライフスタイルへの希望が多様化し、双方の意見が合わないことが多くなった。【解決方法】多様化だからこそ、お互いに譲り合ったりすり合わせることが出来たらしっかりと強固な関係が築かれます。まずは自分の希望を整理していくことが先決で、結婚後のビジョンをしっかり描いてから婚活を始める。結婚相談所ではこれらの婚活が難しい理由を解決できる方法があります。一人では難しいことばかりですが、仲人たちが手厚いサポートと芯をついたアドバイスをさせていただき解決に導きます。私も婚活に疲れて挫折しそうになった経験があります。その時助けてくれたのは伴走してくれる人と心理学で学んだことです。自己理解と自己開示の内容理解や、実践を踏まえてしっかり自分に落としこめたら、ぼんやりした景色がクリアになります。IBJでは全国に10万人の方が登録されています。なぜこんなにも支持されるのか・・・その答えを聞きに来ませんか? https://sakuranoenmusubi.com/ さくらの縁結びの仲人は複数体制でお待ちしています。
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