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Pacific Bridal
『ご縁』を大事に、本気でサポート !
お見合いを前にして、誰もが抱く、「初対面でも緊張せずに話せるかしら?」「話につまったらどうしよう?」「つい見栄をはっちゃうかも」これらの心配ごとをやわらげてくれる場所として、特におすすめしているのが『紅茶カフェ』なんです。「会話が続かなかった」「沈黙が気まずくて、疲れちゃった」せっかく成立したお見合いが終わった後、会員の方からよく聞くお声です。その結果、プレ交際、デートへは進めず、一からまたお見合いの申込みを続ける日々・・実はこれ、相性が合わなかったから、だけではありません。見落とされがちなのが『会話をする場所』の影響です。もし、もっとリラックスできる雰囲気の中で、ふだんの自分が出せていたらと思うと、本当に気に入ったお相手であればなおさら、場所を変えてやり直したい気持ちになりますよね。コーヒーは覚醒作用が強く、無意識にテンポの速い会話になりがちです。一方、紅茶には、・テアニンによるリラックス効果脳内でα波を増加させ、リラックス状態を促します。・香りによるストレス軽減効果香りの成分が自立神経のバランスを整え、心理的なストレスが軽減されます。・刺激が穏やかなカフェインコーヒーの約半分で、テアニンがカフェインの吸収を抑制します。・ゆっくり飲む所作ゆっくりと味わう行為自体が、心を整える時間となります。があり、自然と気持ちが落ち着きます。緊張がほぐれると、人は、・相手の話をよく聞ける・自分の言葉を選べる・無理に盛り上げようとしなくなる結果として、会話が深くなるのです。お見合いで一番こわいのは『沈黙』ではなく、沈黙を『失敗』と感じてしまうこと。紅茶カフェの落ち着いた空気感は、沈黙さえも『自然な間(ま)』に変えてくれます。・紅茶の香りを感じる時間・カップを置く音・店内の静かなBGMこうした環境が、「話さなきゃ」という焦りを消してくれる。沈黙がこわくなくなると、素の会話が生まれやすくなります。紅茶カフェには、自然な会話のきっかけがたくさんあります。・「どの茶葉にしますか?」・「この香り、とてもいいですね」・「ストレート派ですか?ミルク派ですか?」・「カップの持ち方、とてもエレガントですね」こうしたお見合いの最初の方で軽い会話のクッションがあることで、緊張のあまり、お会いした早々に直球の質問をしなくて済みます。初対面のお見合いでは、『いきなり踏み込み過ぎない距離感、安心感』が信頼関係を作る第一歩となります。お見合いの場では、知らず知らずのうちに自分をよく見せようとしてしまいます。紅茶カフェは、・静か・上品・でも日常的だからこそ、素の自分で会話できる。結婚は、一時的に盛り上がる相手ではなく、日常を一緒に過ごせる相手を選ぶもの。その意味でも紅茶カフェは、結婚カップル向きの会話が生まれやすい場所なのです。お見合いの場所選びに限らず、デートを重ね成婚に至るカップルは、お互いの性格を尊重して、会話が深まる場所を丁寧に選んでいます。お見合いが上手くいかない方は、まず紅茶カフェを選択肢の一つとして試してみてください。紅茶カフェはもちろんのこと、デートの場所選びでお悩みの方は、是非、PacificBridalにご相談ください。まだ、会員でない方でも無料でご相談に応じますので、お気軽にお問合せ願います。私自身、都内を中心に『カフェめぐり』『ヌン活』を積極的に行っておりますので、アドバイスには自信があります。最後に、おすすめのアフタヌーンティーを一つご紹介します。それは、新宿南口近くの小田急ホテルセンチュリーサザンタワー20階にある『ラウンジサウスコート』です。 https://www.southerntower.co.jp/restaurant_lounge/southcourt/ コスパもよく、眺めもよく、最高です。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
昨日、男性の会員さまのプロフィール写真の撮影に同行してきました。場所は『フォトスタジオセルフィットの東京新宿店』、訪れた夕方のスタジオの雰囲気は、昼間の緊張感が残りつつも少し空気がほぐれた感じで、受付を済ませるころには、緊張気味だった会員さまも、肩の力が少し抜けて安心されているご様子でした。※フォトスタジオセルフィット東京新宿店 https://www.studioselfit.com/menu/miai/ 結婚相談所での婚活は、プロフィールを入力して、写真をアップすることによって、活動が動き出します。実際のところ、プロフィール写真の印象の良しあしで、出会える人が変わり、お見合いの成立率が変わります。だからこそ、わずか数カットの写真ではありますが、手を抜くことはできません。スタジオに着くと、まず受付となりますが、過去のフォトスタジオでの撮影経験の有無や、どのような仕上がりを希望するかなど、チェックシートに基づき順番に質問されます。受付って、えてして事務的に対応される印象がありますが、ここでは受付の女性の笑顔や細やかな気遣いもあり、はじめに書いた通り、会員さまの緊張がやわらいでいくのが分かりました。初めての環境では“心理的な安心感”が人の表情に間違いなく表れます。「この場所は大丈夫ですよ」という空気。その女性の話し方や目線には、そうした安心感がありました。支える側の気遣いが写真に直接写ることはありませんが、写る表情を作る力を感じました。受付が終わると、次はヘアセットとなります。受付で伝えた会員さまの希望がきちっと共有されていて、順調に整っていっている様子。終了した段階で、カウンセラーの私にも声を掛けていただくなど、メイク担当の方も丁寧な仕事ぶり。そして、いよいよ撮影本番です。スタジオ内には入れませんでしたが、カメラマン(女性)がやわらかく声を掛け始めると、会員さまの硬さが徐々に取れていく雰囲気は伝わってきました。「少し顎を引いてみましょう」 「いいですね~」「今の表情、とても自然ですよ」「今度は胸だけ少し前に出してみましょう」「素敵です」流石、プロです。まるで、カウンセラーの私が、撮影されている気分に浸れ、とても幸せな時間となりました。当然、仕上がりも申し分なく、カメラマンの女性目線で、ベストショットを一緒に選んで、終了となりました。今回、ご対応いただいたフォトスタジオセルフィット東京新宿店のスタッフの皆さま、この場を借りて心から御礼申し上げます。プロフィール写真は、結婚相談所で活動を開始するために必要な“モノ”の一つではありません。会員さまご自身が、スタジオでの撮影を通じて認識される、・ご自身が気付いていなかった魅力の発見・「私なんか・・」という気おくれから、積極的に変わる瞬間・スタッフの方とのなにげない会話から知れる人間性などは、スタジオの同じ空間にいないと、感じ取れません。会員さまを成婚に導くことを使命とするカウンセラーの立場として、撮影同行ははずせないサービスです。これが単にスタジオ紹介で終わらせないPacificBridalのポリシーです。今回、同じ時間帯で撮影されていた方が、3人か4人おられたのですが、皆さんお帰りになる時は、自信に満ちた表情をされていたのが印象的でした動画ばやりの昨今ですが、スチールには、被写体自身が気付いていない、本質な魅力をあぶり出し、それを凝縮して表現する力があるのだと確信しました。だから、気付いていなかった自分の魅力に気付かされるからこそ、自信を持って婚活に臨めることになるのだと思いました。婚活は、マッチングを成立させるためのシステムの中だけで動くものではありません。プロフィール写真が持つスチールの力とともに、カメラマンはもちろんのこと、メイクの方、受付の方など、人の気配があり、掛けていただいた言葉、まなざしが、自信に満ちた表情に表れるのも事実であり、婚活は、まさに人の温かさで動くのだと思います。プロフィール写真の撮影同行を重視しているPacificBridalですが、同行サポートは、無料のサービスとなっています。当相談所は、関西へも月1~2回出張面談を行っておりますので、大阪はもちろん、京都、名古屋においても無料で撮影同行サポートがご利用いただけます。)【特別キャンペーンのご案内】今回、同スタジオでのプロフィール写真撮影を当相談所の全額負担、無償で提供いたします。・男女各1名(計2名)・現在結婚を真剣に考えておられる方・撮影同行後、感想をお聞かせいただける方・新宿までの交通費は自己負担ご希望の方は、下記メールアドレスあてご応募ください。ご応募期限:1月17日(土曜日)応募者多数の場合は、抽選となります。また、応募にあたっては、詳細な個人情報は必要ありませんが、知り得た個人情報は、当相談所のプライバシーポリシーに基づき厳格に管理いたします。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
ドイツの心理学者ヘルマン・エビングハウスが実験で示したもので、人間が一度覚えたことを時間の経過とともに、どれくらい忘れていくかを示した有名な理論です。エビングハウスの実験結果が示したのは、人間の記憶は想像以上に早く失われていくという事実で、次のような数値が報告されています。・20分後には約40%を忘れる・1時間後には約55%を忘れる・1日後には約70%を忘れる・1週間後には約80%を忘れる上記の数字は目安ですが、大事なことは、一度覚えたことでも、24時間以内に一気に忘れる。何もしなければ1週間以内に、ほとんど忘れてしまうということです。これは決して個人の記憶力が悪い訳ではなくて、人間に共通する正常な性質です。だから、この性質を理解したうえで、どう行動するか考えることが、婚活を進めていくためには重要になってきます。「婚活のやり方は、十分理解したのでもう大丈夫です」「説明を聞いたので、理解できています」初回面談でのヒアリングの中で、お見合いを申し込むための条件の確認から、成婚の目標期日の設定まで、今後の婚活方針を決めたあと「後は一人でできますから」といって、帰っていかれる会員の方がおられます。そういう方に限って、婚活活動の行動意欲が低下してしまうケースがまま見受けられます。エビングハウスの忘却曲線の理論は、勉強として学んだことだけが対象ではありません。気持ち・納得感・決意にも当てはまります。つまり結婚相談所の初回面談で気持ちを整理し、決めた方針に納得し、成婚するための決意までしても、翌日には7割も忘れてしまうことになります。だから、婚活は一人で進めると、迷いが生じ、いったん止まり、思ったよりも遠回りになる訳です。婚活が続く人は、意志が強い人だからではありません。婚活の行動量が低下するのは、あなたの意志が弱いからではありません。人間は、意識しないで、一人で何もしないと、どんどん忘れてしまう生き物だからこそ、誰かと支え合い、忘れない、思い出す『仕組み』が必要なのです。もし今、・迷いが増えてきている・一人で考えるのに、行き詰まっている・最初の条件からブレてきているそう感じているなら、ここで一度、一緒に気持ちを整理してみませんか?結婚相談所というと『アドバイスをもらう場所』、『背中を押してもらう場所』と思われがちです。ですが、重要な役割は違います。一人では忘れてしまう最初に納得した気持ちを、一緒に振り返りながら思い出させ続けることです。これが、結婚相談所の本質です。結婚できた人は、迷わなかった人ではなく、迷った時に戻れる場所があった人です。PacificBridalでは、無理な勧誘は行っていません。『今、何に迷っているのか?』『本当はどうしたいのか?』を一緒に振り返り、言葉にする時間を大切にしています。忘れてしまう前に、一度立ち止まる場所として、お気軽にご相談ください。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
2026年は、午(うま)年で、特に今年は丙午(ひのえうま)にあたり『太陽のような明るさと情熱的でエネルギッキュに活動でき、挑戦が成長に繋がりやすいパワフルな年』になると言われています。そして、個人レベルでは、新しいチャンスや出会いが訪れやすい年、温めて来た計画を実行に移すと大きく飛躍でき、華やかな出来事も起こりやすい年と言われています。新しいチャンスや出会いが訪れやすい年、温めて来た計画を実行に移すと大きく飛躍でき、華やかな出来事も起こりやすい年、まさに婚活にふさわしい年ではありませんか!動く人にはスピード感のある展開が起こりやすい年でもあるので、昨年まで結婚に対し迷いがあった人も、プロポーズする、されるタイミングを明確に決めて、今から、心にいだいていた『結婚したい』という計画を実行に移せば、華やかに『成婚』を迎えられるものと思います。交際中なら『3か月後にプロポーズする』、お見合い段階なら『半年間、本気で動く』ことを決断する、つまり、期限が入った瞬間、2026年の『結婚運』が動き始めます。今年2026年に結婚を現実にするためには『今までなぜ結婚に踏み切れなかったのか?』を振り返ることが重要です。結婚に踏み切れない人の多くは、決断力がないからではなく、結婚を軽く考えられない誠実さが原因である場合がほとんどです。・「自分は相手にとって完璧で、ふさわしい人間か?」・「相手は自分が望む理想の人間か?」踏み切れない人ほど、完璧さや理想を追い求めて『この人で正解か?』を一人で考え過ぎる傾向があります。結婚は『二人の問題』だからこそ、一人で答えを出そうとしないことが結婚運を動かす鍵となります。2025年に考え悩んだからこそ、2026年は、結婚へ向けて行動を起こす決断ができます。その決断の動機づけを担うのが結婚相談所の存在です。女性が結婚に踏み切れない心理として、・「この人で本当にいいの?」・「違和感を見過ごしてない?」・「結婚後、私は大切にされる?」・「自分ばかりガマンさせられない?」などが、よく本音として語られます。これは、過去の恋愛経験や周囲の離婚話を前提とした、失敗への恐れや自己犠牲への警戒からくるもので、未来の不安や感情を先読みしすぎて、止まっているに過ぎません。不安や違和感があって当たり前、不安や違和感は、整理をすれば判断材料になります。ガマンが結婚生活の前提ではありません。話し合える関係が築けそうな相手かどうかが大切です。結婚相談所では、女性がかかえる感情を一緒に言葉にして整理していきます。そして、一緒に考えることによって、安心して行動に移すことができます。男性が結婚に踏み切れない心理として、・「一生守ってあげられるだろうか?」・「今の収入で大丈夫だろうか?」・「今の会社で昇進できるだろうか?」・「結婚に失敗したらどうしよう?」などが、よく本音として語られます。これは、決して迷っている状態ではありません。相手の一生を背負うことへの責任意識の強さと、自信不足の思い込みから、覚悟ができていない自分を装って、今はまだ、プロポーズのタイミングではないと逃げているに過ぎません。男性が結婚に踏み切れないのは、決断力がない訳でも、覚悟ができていないからではなく、相手のことを誠実に、真剣に考えているからこそ、最後の一歩が止まっているだけです。結婚相談所は、無理に背中を押すことはしません。男性が一人でかかえている「相手の人生を背負う責任が果たせるか?」という不安材料を、一緒に寄り添いながら、一つ一つ丁寧にお聞きします。男性は、結婚に踏み切れない理由が整理された瞬間、一気に動く傾向があります。踏み切れない人ほど、結婚に向いている!一見、矛盾しているようですが、事実です。 ・深く考えている ・相手を思いやる ・責任を感じるこれらは、結婚した後も必要な資質!結婚に踏み切れないのは、迷っているからではありません。一人で決めようとしているからです。その間に何も決めない時間だけが確実に過ぎて行きます。まず、いつまでにどう判断するかを一緒に決めましょう。期限を入れた瞬間、結婚運は確実に動きはじめます。一人で考え込まずに、まずは無料カウンセリングでお話をお聞かせください。PacificBridalは、無理な勧誘や即決を求めることはありません。相談だけなら制限なく無料で対応しています。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
『自分の生活リズムを崩されたくない』ことを理由として、婚活をためらう女性がいます。とても現実的で、実際に婚活の現場でよくある悩みですが、実は、生活リズムを守りたい女性ほど、結婚に向いています。『生活リズムを崩されたくない=わがまま』ではなく、自分の人生を大切にしている、という男性も認める健全な価値観です。その多くの女性がいだく健全な価値観を前提に、お相手探しのコツを整理します。結論から言うと『合わせてくれる男性』を探すのではなく、最初から『ズレが起きにくい男性』に出会うことが重要です。例:・平日は23時には寝たい・朝の身支度は自分のペースで準備したい・平日帰宅後、一人時間が必要・週末の一日は家でゆっくり過ごしたい・友人との時間も大切にしたい例:・「平日は仕事に集中して、帰宅後はリラックスしてネトフリを見るのが好きです」・「お互い、それぞれの時間を大切にできる関係が理想です」・「無理に合わせ合うより、自然体でいられる関係を大切にしたいです」「自分の生活リズムを崩されるのはいやです」等、本音をストレートに書くのではなく、価値観として表現するのがポイントです。例:・仕事に打ち込んでいる男性・一人暮らし経験があり、“親離れ”出来ている男性・趣味仲間が確立している男性・休日がかぶらない男性・ある程度年上で、自分のことを一個人として認めてくれる男性(バツイチもあり)常に二人一緒にいたい男性ばかりではありません。一緒にいなくてもお互い認め合える関係を重視しましょう。結婚相談所には、遠慮せず面談の場で必須条件として、オブラートに包まない本音を言ってOKです。・いつも一緒にいて、ベタベタされるのは苦手・絶対に自分の生活リズムを崩されたくない・一人時間を優先させたいその本音をベースに会員の希望の条件を、プロフィールにさりげなく落とし込むのが、結婚相談所のサポートの一つであり、お相手探しもカウンセラーの経験を活かして一緒に探すことができます。そして、お見合いからプレ交際に進む中で、会員の女性が聞きにくいお相手の本音を、カウンセラー経由で角を立てずに確認できるのも結婚相談所を活用するメリットとなります。交際も回数を重ねて来ると「この人となら、上手くやっていけそう」と思うタイミングがやって来ます。成婚後、仮に譲れない条件が多少崩れても、「私が我慢すれば大丈夫」が、一番危険です。最初の内は合わせてくれても、生活リズムは性格以上に変わりません。だからこそ、カウンセラーと相談しながらの見極めが、間違いのない成婚への近道となります。生活リズムを守りたい女性ほど、『精神的に自立している』『結婚生活も安定しやすい』傾向があり、実は結婚に向いています。『お一人様』に慣れてしまった方も、まずは無料カウンセリングでお話をお聞かせください。PacificBridalは、無理な勧誘や即決を求めることはありません。相談だけなら制限なく無料で対応しています。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
「こんなはずじゃなかった!」結婚後、夫婦の危機の現場でよく聞く言葉です。問題や不満から目をそらして、言いたいことを我慢したり、納得できなくても飲み込んだりして、ある程度のところまでは何とかやっていけるとしても、いつかは我慢できなくなるタイミングがやって来ます。お互いの気持ちをひとつにして、幸せにスタートした結婚生活も、年数を経るにつれ、夫婦の関係が『ギクシャク』して来るケースがよくあります。その共通点として『結婚する前にするべきだった気持ちのすり合わせができていなかったこと』が挙げられます。結婚相談所は、出会いを提供するだけでなく、良好な夫婦関係を長く続けるための土台作りを大切にしています。今回は、夫婦の危機を回避するために欠かせない『気持ちのすり合わせ』についてお伝えします。夫婦関係の中で、すり合わせが不足するテーマとして、次のような例が挙げられます。・家事や育児の分担・お金の使い方、貯蓄の考え方・仕事と家庭のバランス・実家との付き合い方・将来設計(住まい、子ども、老後など)どれも結婚生活では避けて通れないテーマですが、問題なのは、・本当の気持ちを伝えられていない・相手の考えを分かったつもりになっている・話し合うタイミングを逃しているこのような小さなズレの積み重ねです。これら、ズレを放置しておくと、いよいよの時に修復が難しくなってしまいます。すれ違いが起こると、ついどちらが正しいかを決めたくなります。しかし、夫婦関係に正解・不正解はありません。大切なことは、相手の気持ちに共感を示し、受け止めることです。「察して欲しい」「言わなくても分かって欲しい」は、すれ違いの原因になります。・嬉しいこと、悲しいこと・不安なこと・不満に感じていること長く一緒にいるほど、「言わなくても察してくれるはず」という気持ちが生まれやすくなります。しかし、結婚生活において『言葉にしない気持ちは、存在しない』のと同じです。上手くいっている夫婦ほど、良いこともそうでないことも『感情の段階で言語化』しています。小さな不満が言葉にされないまま蓄積されていくと、ある日、大きな溝となって表面化するのです。問題が表面化してから話すのではなく、月に一回程度あらかじめ話す機会を決めておくことが理想です。小さなすれ違いの内に解決することで、夫婦の危機を遠ざけることができます。結婚相談所では、交際の段階から成婚後を見据えたカウンセリングの機会を多く設け、・価値観の違いを整理するサポート・タイプ別、本音の引き出し方のサポート・話し合いが苦手な方へのサポートを重視し、積極的に行っています。成婚後に「こんなはずじゃなかった!」とならないよう、交際の段階から気持ちのすり合わせを行い、お互いに話し合いの重要性を認識してもらえるようサポートします。結婚相談所が重視する『気持ちのすり合わせ』とは、単に意見を一致させることではありません。たとえ意見が違っても「そう感じているのね」「そう感じているんだね」とお互いに共感して、それそれの感情の背景を理解しようとする姿勢です。その結果、成婚後のギャップもなくなり、円満な夫婦生活の土台ができ上がっていくのです。結婚生活を続けていく中で、お互いの気持ちのすれ違いは避けられません。その解決に必要なのは我慢でも妥協でもありません。必要なのは、お互いの気持ちを知ろうとする姿勢です。だからこそ、『気持ちをすり合わせる心構え=すり合わせ力』が将来的な夫婦の危機を回避する最大の鍵となります。お見合いからプレ交際、真剣交際、そして成婚へ至るにしたがい、お互いの距離が縮まる中で、その先の幸せな結婚生活までを見据えたカウンセラーのすり合わせサポートが結婚相談所のメリットとして認識されています。結婚相談所は『結婚生活を幸せに続けるための準備の場』でもあります。「こんなこと相談してもいいのかな・・・」そう感じる方ほど、どんどん無料カウンセリングを活用してください。PacificBridalは、無理な勧誘や即決を求めることはありません。まずは無料カウンセリングでお話ししてみませんか?結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
男女を問わず、ほとんどの人が働く上で何らかの悩みを抱えています。職場での人間関係から、やりがいや待遇、仕事量や評価への不満等々、仕事に対する責任感が強ければ強い人ほど、悩むものです。結婚後も仕事を続けたい婚活中の女性にとって、仕事と家庭の両立への不安も悩みの一つとなりますが、悩みをストレートにプロフィールに書くことは、“ネガティブな人”との印象を与えやすく、基本的には書かない方がいいとされています。しかしながら、女性は悩みを含め自分の話に共感してくれる男性、しっかり受け止めてくれる男性に心を引かれるもの、悩みもポジティブに変換すれば、魅力的なプロフィールになり、共感してもらえる男性の目にとまる可能性も高くなります。仕事は頑張って続けたい、でも結婚も真剣に考えるようになった女性にとって、仕事と家庭を両立させるためには、お相手である男性側の理解の有無から始まり、自身の仕事量とのバランス、家事分担のイメージや子供の希望など、悩みは尽きません。その上で、それらの悩みを認識して、結婚後は、悩みを含め何でも二人で話し合えるイメージ、共感を求める内容に“変換”すれば、『将来のこともきちっと考えている』という“ポジティブな人”との印象を与えることができて、結果的に成婚後のギャップを減らす効果が期待できます。婚活におけるプロフィールは、お相手に対するラブレターのようなもの、そこに悩みを書くのは避けるべきというのがカウンセラーの共通認識。仕事の悩みから逃れるために結婚を望んでいる人、と誤解されないためにも“前向きさ”をアピールすることが何よりも大事となります。『商社の営業事務職でサポート業務を担当していて、営業社員と得意先や仕入先の間に立って苦労しています。残業も多く、結婚したあと家庭との両立が気掛かりです。婚活に対しても思うように時間が取れず、仕事を続けたい私のことを理解してもらえる男性にめぐり会えるかが心配です。』この内容では、この方の誠実さ故のそのままの気持ちが表現されていて、対面で直接話を聞ける場面では『なんとかしてあげたい』というモチベーションに繋がりますが、文章だけから受ける結婚後のイメージも『家事、大丈夫かな?』とか『仕事の愚痴を聞かされそう』とか『子供は無理かも』と、ネガティブに読まれやすく、損をするタイプです。『商社で営業事務として、営業チームをサポートしています。仕事量は多いですが、効率的に仕事が進むように工夫をしたり、関係先と連携して、スムーズに仕事が進むよう改善を心掛けています。これまでは仕事が忙しくて時間が取れない時期もありましたが、最近は働き方を見直して、将来のパートナーとの時間を大切にできる生活を整えていきたいと考え、婚活にしっかり向き合う決意をしました。お互いを支え合える関係を築いていける方と出会えたら嬉しいです』如何でしょうか?“苦労・残業・気掛かり・心配”といったネガティブワードを削除し、忙しいからこそ “工夫や改善”に取り組んでいる姿に変換してみました。これだけで、家事も二人で工夫しながら楽しくやれそう、出会いに前向きであることが伝わる、好印象に繋がるプロフィールになります。更にあなたの状況を踏まえつつ、家庭的で穏やかに一緒に暮らすイメージが湧くプロフィールに変換すると、こんな感じです。『商社で営業事務として、営業チームをサポートしています。忙しい時期もありますが、そんな時こそ、まわりが気持ちよく仕事ができるよう、丁寧な対応と小さな気配りを大切にしています。これまでは仕事中心の生活でしたが、将来は仕事をしながらでも家庭を温かく支え、一緒に食事をしたり、ほっとできる時間を作れるような暮らしをしたいと考えるようになりました。もともと料理や部屋の片付けをするのが好きなので、結婚後はお互いが安心して帰って来られる家庭を一緒に作っていけたら嬉しいです。穏やかで笑顔の多い毎日を過ごせる方と出会えたら幸せです』婚活市場全体を見渡しても、結婚相手に求める条件として『何でも話せて、長時間一緒にいても苦にならない、穏やかで温かく安心感』のある関係性が最重要視されています。婚活プロフィールは、そんな理想のお相手に出会うための入り口です。お見合いの成立が向上する、“刺さる”プロフィールなら、PacificBridalにお任せください。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
企業内採用プランナーとして活動していた時、就活生向けの説明会の場で「自分は不器用だから面接で自分を上手く表現出来ない、気持ちをきちっと伝えられない」と、相談を受けることがたびたびありました。ただ、そんな自分の不器用さに不安を抱えている就活生も、いざ面接となり、面接官の「相手のことを知りたい、理解したい」という気持ちが通じれば、不器用な就活生も少しずつ緊張がほぐれ、本来の自身の魅力を出せるようになりました。婚活においても、面接同様に、不器用なりに自分自身の魅力を上手く出すことが出来れば、それがお見合い成功の第一歩となります。結婚相談所を開業したあとは「私、不器用だから上手くいく気がしない」といった声をよく耳にします。でも、もし身近にいるロボットが“ちょっと不器用”だったとしたら・・・例えば、こんなロボットです。・ペットボトルの水をコップに注ぐとき、 少しあふれさせてしまう・挨拶のタイミングがいつも微妙にズレる・モノを拾おうとして、時々落としてしまう失敗しない完璧であるはずのロボットなのに、思わず笑顔になってしまいます。なぜなら“完璧でない部分”に、人間は親しみを感じるものだからです。婚活、特に初対面のお見合いの場では、ついつい「完璧な自分を見せなきゃ」と思いがちですが、実際のところ、初対面で印象に残るのは、完璧さよりも人間味です。不器用さは、誠実さや素の自分を相手に知ってもらうのに、プラスの効果があります。あなたの不器用さは、次のようなプラスとして映ります。・ひたむきさが伝わる・飾らない安心感が伝わる・嘘のない誠実さが伝わる・相手に“支えたい”と思わせる雰囲気がある・お互いに成長していける関係をイメージし やすいだからこそ、不器用さんとお見合いをした相手の方も『この人となら自分も自然体でいられる、安心して一緒に暮らせる』と、共感をイメージすることが出来ます。どれだけ性能が高くても、ロボットがミスをすると愛おしく感じます。それと同じように、あなたの不器用さこそが魅力なのです。婚活は、完璧な自分を演じる場ではありません。ちょっと不器用なあなたが、そのまま受け入れられる関係こそ、結婚という長い道のりを支える土台となります。もし今、「会話が苦手」「気の利いたことが言えない」「緊張して言葉が出てこない」と感じているなら、どうか安心してください。もう一度言いますが、その不器用さこそ、あなたの魅力です。素のままのあなたのペースで婚活を進めれば大丈夫です。結婚相談所PacificBridalは、その第一歩をしっかりサポートする相談所です。婚活の悩み、恋愛の悩み、どんなことでも気軽に相談ください。相談無料で対応いたします。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
毎年11月の酉の日に行われる『酉の市』今日24日が二の酉で、横須賀の当相談所至近の諏訪神社の境内にある大鷲(おおとり)神社に朝一お参りして来ました。関東を中心に賑わうこの伝統行事は、熊手に願いを込める『商売繁盛』のお祭りとして有名ですが、実は『良縁、結婚運』とも深い関係があります。酉の市は、熊手で『運をかき集める』商売繁盛のお祭りですが、酉の市で手にする熊手は『福をかき集める』から『良縁を引き寄せる』ともされ、昔から商売だけでなく家族運・結婚運を願う人にも人気があります。特に夫婦で購入する熊手は『家内安全・家庭円満』の象徴とされ、毎年サイズを大きくして運を積み上げていく、という文化もあります。婚活中の方には『未来のパートナーを呼び込むお守り』として熊手を手にする人もいらっしゃいます。また、すべての願いが通ずる日、運気が立つ日ともいわれる酉の日ですが、特に酉の市の縁日の賑わいは、まさに人と人をつなぐ日、新しい関係が芽生える日に相応しいといえます。昔から縁日は『出会いの場』であり、お祭りの賑わいの中で恋が芽生えることも良く聞きます。酉の市は、ただの縁日ではなく、良縁を引き寄せ、結婚運を高める縁起の良いお祭りです。婚活中の方にとって、ただお参りするだけでなく『運を動かす日』として積極的に行動する価値があります。ぜひ、午後から近くの酉の市へ行って(夕方から夜の方が雰囲気が出ておすすめです)、結婚のご縁も一緒に願ってみてください。あなたの素敵な未来のパートナーとの出会いが、かき集まりますように。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
当相談所がある横須賀市は、株式会社ファミワン(本社:東京都渋谷区)のサービス提供による『妊活LINEサポート』( https://www.city.yokosuka.kanagawa.jp/3145/ninkatsu.html )を実施しており、その一環として、先日(11月16日)オンラインによる『横須賀市妊活不妊セミナー』が開催され、私も受講しました。将来子供を望む婚活中の女性にしろ、男性にしろ、成婚後、妊活を考えているカップルにとって、不妊を意識することは当然の流れであり、こども家庭庁のホームページにも『いつでも、だれでもすぐに妊娠できるわけではありません』との記載があります。実際に、不妊を心配したことがある夫婦は、約2.6組に1組不妊の検査や治療を受けたことがある夫婦は、約4.4組に1組どうでしょうか、思ったより多いと思いませんか?セミナーで講師を務められた生殖医療相談士の先生によれば、不妊治療(体外受精)で生まれた赤ちゃんの数は、2008年は50.3人に1人だったのが、2023年のデータでは8.5人に1人と大幅に増えています。不妊症の一般的な定義は、妊娠を望む健康な男女が避妊をせずに性交渉を続けても、1年間妊娠しない状態を指しますが、最近の傾向としては、結婚後一定期間過ぎてからではなく、結婚と同時に、あるいは婚約した時点で相談に訪れるケースが増えているとのことです。また、セミナーでは、35歳を境に妊娠率が低下し、流産率が上昇するというデータも示され、不妊治療の保険適用の範囲が2022年4月から拡大されたこと、自治体の助成金等の支援が手厚くなったことと相まって、結婚を真剣に考える男女の、妊活への意識が高まっているものと理解しました。現在婚活中の会員の皆様の中には、妊活というと、まだまだ結婚してから考えるものだと認識している方もいらっしゃると思いますが、妊活のリアルにお示しした通り、婚活中から意識して行動に移している男女が増加傾向にあることが読み取れます。つまり、婚活と妊活は、それぞれ単独でとらえるものではなく、人生設計としてつながっているテーマなのです。子供を望むか、望まないか、1人なのか、2人以上なのかによって、結婚後のお互いのキャリア形成や家庭生活は大きく変わります。不妊をも見据えた妊活の正しい知識を婚活中に理解しておくことは、『プレコンセプションケア』の一端でもあり、仮に子供を希望しない方でも、性や妊娠・出産について科学的に正しい知識を持っておくことは、自分自身やお相手を守るためにも必要なことといえます。同時に、プレコンセプションケアの取り組みの中で、日々の生活や健康と向き合うことによって、将来の結婚生活がより安心で充実したものとなります。婚活と妊活をつなげて考えることは、未来の家庭づくりのための価値観の相性を交際中にお互いに確認し合う機会を持つことにもつながり、成婚後に『価値観が違った・・』というすれ違い、後悔を防ぐことが出来ます。お見合いからプレ交際、そして真剣交際へと進み、成婚に至る過程の中で、子供を望むか、いつぐらいのタイミングで望むか、何人望むか等は、お互いの距離を縮めて行く上でも必要な確認事項となります。しかしながら、どのタイミングでお相手に切り出せばいいのか、悩まれる方も少なくないと思われます。また、プロフィールのお相手への希望で、子供に関して『こだわらない』との記載であっても、本当にこだわらないのか、実は子供が欲しいのか、お見合いの調整段階で確認しておきたいのが、子供を希望される会員の皆様の本音ではないでしょうか。そのような時こそ、遠慮なく担当カウンセラーにご相談ください。機微に触れるお相手の本当の意向を確認出来ることが、結婚相談所の存在意義だと心得ています。そして、どんな些細なことでも気軽に相談していただけるカウンセラーであるために、会員の皆様お一人おひとりとの信頼関係構築を何よりも大事にして寄り添って参ります。そのために、当事務所はリアルに対面でのカウンセリングを重視しています。どうぞ、お気軽にお問い合わせください。婚活と妊活を分けて考えるのではなく、『未来の家族をどう描くか』という一連のストーリーとしてとらえることで、より前向きに、より自分らしいお相手選びが出来るようになります。カウンセラーと相談しながら、あなたらしい未来を作って行きましょう。結婚相談所PacificBridal代表カウンセラー 佐野利昭tochi0617@kra.biglobe.ne.jp090-1822-7355【公式ホームページ】 https://pacific-bridal.com/
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