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高砂・加古川・姫路の結婚相談所|婚活疲れの方へ
「初めてのお見合い、何を着て行けばいい?」「普段はカジュアルだからお見合いで何着ればいいかわかりません」先日無料相談をお受けした女性から、ご質問いただきました。これ、めちゃくちゃわかります。実は私もこの仕事を始めるまでは、常にデニムにスニーカー、バイクウェアに、犬散歩のジャージ。とてもじゃないけど、手持ちの服ではカウンセラーには不向き。「何着たらええのーーーーー?!!」と叫びたくなりました。これから婚活を始める方には、最初のお悩みになると思います。もちろん、服装だけでお相手との相性が決まるわけではありません。でも、アプリのプロフィール写真やお見合いなど、まだ会ったことのない男性が「会ってみたい」と思うかどうかを判断する場面では、第一印象はとても大切です。私がおすすめしたいのは、ホワイト、オフホワイト、アイボリー、淡いブルー、淡いグリーン、そして柔らかなベビーピンク系の色。特に40代の女性なら、「ピンクはちょっと甘すぎるかな」と思うかもしれません。でも、ベビーピンクのような白に近いピンクや、少しくすみのある淡いピンクなら、派手にならず、女性らしい柔らかさを出せます。そして、淡いブルーは清潔感があり、爽やかで若々しい印象を作りやすい色です。あと、ハッキリとした気持ち良いブルーも、爽やかで清潔感があり自立した女性感が出るように思います。(写真の濃いブルーのトップスよりもっと明るいブルー系)婚活では、年齢を若く見せるために無理をする必要はありません。大切なのは、「話しかけやすそう」「感じが良さそう」「一緒にいると心地よさそう」と思ってもらえる雰囲気です。髪色も同じ。第一印象では、奇抜すぎる髪色よりも、自然で清潔感のある髪色のほうが、お相手にとって親近感を覚えやすいと思います。「個性を出したい」という気持ちも大切。でも、まだあなたのことを何も知らない男性と出会う婚活では、まずはあなた自身を知ってもらう入口を作ることも大切です。プロフィール写真を撮るとき。初めて男性と会うとき。お見合いに行くとき。「私は何を着たいか」だけではなく、「初対面の相手に、私はどんな女性に見えてほしい?」と考えてみてください。服装は、あなたの中身を変えるものではありません。でも、最初の一歩を後押ししてくれるものではあります。せっかくの出会いなら、最初から自分で可能性を狭めない。そんな準備も、婚活のひとつだと私は思っています。もちろん、「いや!私は私のありのままを見てもらいたい!」それも、今後の結婚生活で大事なことです。まずは、ご自身で抵抗無く着れるお洋服をお選び下さい。もし、迷ったらこのブログを思い出し参考にしていただきたいと思います。兵庫の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
「結婚相談所の無料相談に行ってみたい。」でも、いざ予約しようとすると、「何を聞けばいいの?」と迷いませんか?30代になると、仕事も忙しく、婚活に使える時間も限られています。だからこそ、結婚相談所選びで失敗したくない。料金だけで決めたくない。入会してから「思っていたのと違った」と後悔したくない。そんな方は、無料相談を「説明を聞く場所」ではなく「自分に合う相談所か見極める場所」として使ってください。今回は、30代の男女が無料相談で確認しておきたい質問を紹介します。まず確認したいのが料金です。入会金だけを見てはいけません。・初期費用・月会費・お見合い料・成婚料・写真撮影費・その他のオプションなど、活動中に必要になる費用を確認しましょう。「半年活動した場合、1年間活動した場合、それぞれ総額はいくらくらいになりますか?」「これ以外の追加料金は、どのような内容でいくら必要ですか?」これなら比較しやすくなります。「サポート充実」と書いてあっても、相談所によって内容は違います。たとえば、・プロフィール作成・お見合い相手の相談・お見合い後の振り返り・交際中の相談・プロポーズまでのサポートなど。「サポートありますか?」ではなく、「婚活中に悩んだ場合、具体的に何をしてもらえますか?」と聞いてみてください。婚活では、必ずと言っていいほど迷う場面があります。「この人ともう一度会うべき?」「相手はどう思っている?」「断ったほうがいい?」「結婚を決めていいの?」そんなときに、誰に相談できるのか。担当カウンセラーなのか、別のスタッフなのか。LINEなのか、電話なのか、面談なのか。最近ではオンライン(弊社ではZoomを主に利用しています)も多いです。相談方法と連絡の取りやすさまで確認しておきましょう。これは30代の方には特に重要です。「会員数が多い」と聞いて安心するのではなく、「私の希望条件だと、実際にどんな方がいますか?」と聞いてみましょう。年齢、地域、婚歴、子どもの有無、年収など。すべての条件を通すと、対象者が大きく変わることもあります。理想だけではなく、現実の婚活市場を知ることも無料相談の大きな意味です。全く知らない世界での活動開始になるので、不安があって当然です。どんな流れでスタートを切るのか、何をするのか、気になる点を明確にしましょう。自分から申し込むのか。相手から申し込みが来るのか。カウンセラーから紹介されるのか。申し込み可能人数に制限があるのか。ここも確認しておきましょう。実は、ここも聞いておいてほしい質問です。婚活を始めたら、毎回うまくいくわけではありません。申し込んでも断られる。交際になっても終了する。そんなこともあります。だから、「うまくいかない時に、どう改善していくのか?」を聞いてみてください。「もっと申し込みましょう」だけなのか。プロフィールを見直すのか。条件を一緒に整理するのか。活動方法を変えるのか。ここに相談所のサポートの違いが出ます。「具体的にどんな相談ができますか?」まで確認してください。入会するときは、誰でも前向きな気持ちになります。でも、事情が変わることもあります。仕事が忙しくなった。少し婚活を休みたい。交際相手ができた。そんな場合に、「休会できますか?」「費用はどうなりますか?」「退会時に違約金などはありますか?」などを確認しておきましょう。契約内容は、入会前にしっかり確認してください。そして、最後にもう一つ。実際に入会したらサポートしてくれるカウンセラーに、質問しやすかったかどうか。「この人と婚活頑張ってみたいな」と、思えたかどうかです。婚活は、条件の合う人を探すだけではありません。無理なく、婚活ができそうだと思えたか。それが、後悔しない結婚相談所選びにつながります。ズッキーニ結婚相談所では、入会を決めていない段階でも無料相談を受けています。「結婚相談所って、自分に合うのかな?」「他の相談所と比較してから決めたい」そんな段階でも大丈夫です。まずは、今の婚活について話してください。入会するかどうかを決めるのは、そのあとで大丈夫です。お気軽にお問合わせ下さい。高砂・加古川・姫路の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
5歳の息子の手を引いて、私は家を出た。その日から、私と息子は二人。家計は火の車でした。スーパーでは、半額になった食材やお惣菜を探して、小分けして冷凍して、食べつないでいました。22年経った今でも、スーパーで「半額」のシールを見ると、つい手が伸びます。「ああ、あの頃の習慣が身体に残っているんだな〜」と思わず一人笑ってしまいます。あの頃は、明日のことなんて考える余裕もなかった。過去のことも。「今日をなんとか終わらせる」それだけで精一杯。毎日、「今日も、やっと終わった……」そうやって一日一日を生きてきました。それでも、周りに引けを取りたくありませんでした。ママ友との贅沢ランチにも参加しました。本当は、そんな余裕なんてなかった。でも、「うちは大変だから」なんて思われたくなかった。子どものためにも、普通にしていたかった。笑って、話して、何事もないように振る舞っていました。でもある夜、張りつめていたものが一気に切れました。不安も、疲れも、お金のことも、これからのことも。全部が一気に押し寄せてきた。その頃から、私はママ友との付き合いをやめました。「人にどう見られるか」より、「今日をどう生きるか」それを大切にするようになった。22年経った今、あの頃を振り返ることがあります。大変だった。本当に大変だった。でも、一つだけ後悔があります。私は毎日、財布を覗いては、「どうしよう」「足りるかな」「またお金がかかる」そんなことばかり考えていました。きっと、ものすごく怖い顔をしていたと思います。子どもの前では笑っているつもりでした。でも、本当は笑えていなかった。もし今、離婚しようか迷っている。離婚したけれど、これからの生活が不安。子どもを抱えて、毎日を必死に生きている。そんな方がいたら、一つだけ伝えたいことがあります。完璧じゃなくていい。お金のことも、仕事のことも、子どものことも、全部ちゃんとしなくていい。できることからでいい。そして、子どもの前では、できるだけ笑っていてあげてほしい。「おいしいな」「次どこ行く?」「楽しみやな」そんな何気ない言葉でいい。子どもの毎日の先に、楽しみやわくわくを作ってあげてほしい。お金を掛けなくてもささやかでもいい、明日あのお菓子作ろうとか、明日の車の中では、ゲームしよなとか。(懐かしい。車の中でウルトラマンゲームしてました。セブンや、タロウ、レオ、ティガ、ダイナ、アストラ⋯当時覚えたから今でもスラスラでてきます。これを交互に言い合い、詰まったほうが負けのゲームしてました。)あの時の私は、その先にどんな人生が待っているのか知りませんでした。離婚を経験して、子どもを連れて一人で生きて、その後、再婚しました。そして今、再婚して20年以上になります。もちろん、ずっと順風満帆だったわけではありません。夫婦になれば、考え方の違いもあります。ぶつかることもあります。でも、あの頃の私には想像もできなかった「今が人生で一番幸せ」と思える時間があります。結婚も、離婚も、再婚も経験したからこそ、「結婚したら幸せになれる」そんな簡単な話ではないことを、私は知りました。大切なのは、どんな人と一緒になるのか。どんな関係を築いていくのか。自分はどんな人生を送りたいのか。そして、自分自身を大切にできているか。婚活は、ただ結婚相手を探すことではありません。これからの人生をどんなふうに生きたいのかを考えることでもあります。今、離婚や再婚について悩んでいる方。「もう一度幸せになれるのかな」そう思っている方。大丈夫。人生は、今までの出来事だけで決まるものではありません。私自身がそうでした。だから私は、婚活をしている女性に、「ただ結婚できればいい」とは思っていません。結婚したその先も、「この人と一緒になってよかった」「今が幸せ」そう思える人生を一緒に考えていきたい。私自身の失敗も、うまくいかなかった経験も、再婚して20年以上の経験も、全部、これから幸せになりたいあなたのために使いたいと思っています。もし今、一人で抱えていることがあるなら。まずは、話すだけでもいいんです。答えを急がなくていい。あなたのこれからの人生を、一緒に考えさせてください。高砂市・加古川市・姫路市を中心に播磨エリアで婚活・再婚をサポートしています。ズッキーニ結婚相談所カウンセラー 後藤たまみ
先週土曜日、夫と釣りに行ってきました。その日はお昼から雨予報。「雨が降るまでの1〜2時間だけ、近くにちょっと行ってみる?」そんな軽いノリでした。荷物も最小限。「ちょっとだけ」のつもりだったのに、釣れ始めたら面白くなってきて、雨もなんとか持ってくれて、結局3時間。2人でたっぷり楽しみました。今回釣れたのは「コノシロ」という魚らしくて、私は夫に教えてもらいながら挑戦。実は私、釣りに興味は微塵もなかった。まず、魚を触った手で他のものを触るなんて絶対嫌。そして何より、かかった魚の針を外すのがつらい。「私は一生、釣りなんてせえへんやろな」って思ってました。夫は釣り、私はバイクに乗って写真を撮りに行く。そんな休日はお互い好きなことをして過ごす夫婦でした。ある日、これまで誘ってきたことなど一度もなかった夫が「淡路に釣り行くけど、行くか?」と声かけてくれたんです。すぐに「行く!」と答えたのが、釣りの始まり。夫婦の時間も大切にしたいと、ちょうど思いかけていた矢先の夫の誘いでした。夫は少し驚いた様子で、でも、楽しそうに準備をすべてしてくれました。初めて行った淡路が、すごく面白くて楽しくて気持ちよくて⋯その日私は、釣りの面白さと、夫との時間の楽しさを知りました。完全に手とり足取り大名釣りです笑今では、魚がかかったときの「ブルッ!」という感覚がたまらない。なんというか、「今、魚と通信した!」みたいな感じ。もちろん、今でも針を外すのは嫌い。だからこそ、できるだけ早く外して、魚に負担をかけないようにする。酸素を入れて様子を見る。「釣れた!」だけじゃなく、命をいただくことも考えるようになりました。夫の趣味だった釣り。最初から私も好きだったわけじゃありません。でも、好きな人が好きなものをちょっと覗いてみたら、そこに2人の新しい楽しみができました。結婚って、何もかも同じじゃなくていいんです。むしろ、「私はそれ知らない。ちょっと教えて」から始まる時間って、案外楽しい。婚活でも「趣味が合う人」を探すことは大切。でも、こうして絶対近づきたくないと思っていた相手の趣味も、少しのきっかけでこんなに楽しい時間を過ごせることもある。一緒にしなくても、それぞれの趣味でお互いが充実して、夜二人が家に戻った時にそれぞれの出来事を話し合うのも楽しい。「趣味が違うから」で、お断りするのはもったいないな〜と、思った気づきでした。釣った魚は、丁寧に下処理してカラッと揚げて南蛮漬けにして美味しくいただきました。次はキス釣り行かないと!兵庫県の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
特に子どもがいると、「私だけの問題じゃない」そう思ってしまいますよね。また誰かを好きになって、もしうまくいかなかったら?子どもまで巻き込んでしまったら?そう考えると、「もう恋愛なんてしない方がいいのかもしれない」と、一歩を止めてしまうこともあると思います。でも、再婚を考えるときに大切なのは、「今度こそ絶対に失敗しない相手を探す」ことだけではありません。大切なのは、子どもがいる自分と、人生を一緒に考えられる人なのか。ここを時間をかけて見ていくことです。恋愛中は優しかったのに、結婚したら変わってしまった。そんな経験をしたからこそ、次は「好き」だけで決めなくていい。子どもへの接し方はどうか。意見が違ったとき、話し合える人か。自分の都合だけを押しつけてこないか。子どもとの関係を急いで進めようとしないか。そして何より、あなた自身がその人と一緒にいて安心できるか。私は離婚も、子連れ再婚も経験しました。だからこそ、「もう一度結婚するのが怖い」という気持ちは、よくわかります。怖いままでいいんです。無理に再婚を決める必要もありません。まずは、「この人となら、家族としてではなく、一人の人間として向き合えそう」そう思える人に出会うところからでいい。一度失敗したからこそ、今度は焦らず、自分と子どもの未来を大切にしたパートナー選びをしてほしい。再婚は、過去をなかったことにするためではありません。これまでの経験を活かして、これからの人生を選び直すことでもあると思っています。私は再婚して20年。幼かった息子は27歳になり、今年結婚しました。これまでの子連れ再婚の経験をすべてお話します。よかったら、お話だけで聞いていただき、あなたとお子さまのこれからの人生の参考になれば嬉しいです。ズッキーニ結婚相談所は再婚を応援します。兵庫県の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
先日、50代半ばの男性とお話しする機会がありました。40代で離婚をされ、今は50代半ば。「一人でいるつもりはないんです」そう話される一方で、「マッチングアプリはもう自分には向いていない」「婚活パーティーに行こうとも思わない」「週末は飲みに行ったりするけど、そこで出会いがあるわけでもない」そんな状態のまま、気づけば何年も過ぎていたそうです。そして、私が「結婚相談所ってどんなイメージですか?」と聞くと、「いや……調べたことがないから、よくわからないんです」と。でも、その次に出てきた言葉が、「自分には活動できないと思う」でした。私は、ここがすごく大事だと思いました。「できない」のではなく、「知らない」だけかもしれない。結婚相談所って、いくらかかるの?どんな人がいるの?何をするの?どこまでサポートしてもらえるの?お見合いってどうやって決まるの?離婚歴があっても大丈夫なの?知らなければ、想像するしかありません。そして人は、よくわからないものほど「自分には無理」と思ってしまいます。実際、IBJでは50代の再婚も、決して特別なことではありません。もちろん、結婚相談所に入れば必ず結婚できる、という話ではありません。でも、「自分には無理」と決める前に、まず知ってみてほしいと思います。婚活を始めるかどうかは、そのあと決めればいい。「ちょっと話を聞いてみたい」それだけでも大丈夫です。あなたが思っている「結婚相談所」と、実際の婚活は、もしかすると全然違うかもしれません。50代からの再婚。「もう遅い」ではなく、「これからの人生を誰と過ごしたいか」を考えるところから始めてみませんか?ズッキーニ結婚相談所では、入会を決める前の無料相談も行っています。まずは、知るだけでも大丈夫です。お気軽にお問合わせください。再婚を考え始めたらココ!ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
「そろそろ本気で結婚したい」そう思って、結婚相談所を調べ始めた40代女性から、よく聞くのが、「結婚相談所って、どこを選べばいいの?」という悩みです。料金も違う。サポート内容も違う。カウンセラーも違う。ホームページを見れば、どこも良さそうに見えて、余計に迷ってしまいますよね。特に40代の婚活は、「できるだけ早く結婚したい。でも、誰でもいいわけではない」という気持ちもあると思います。だからこそ、結婚相談所を選ぶときは、料金や会員数だけで決めないことが大切です。今回は、40代女性が結婚相談所を選ぶときに確認してほしい5つのポイントをお伝えします。結婚相談所では、プロフィールを作って、お見合いをして、交際を進めていきます。でも婚活をしていると、「この人と本当に合っているのかな」「お断りされて落ち込んでいる」「この条件は変えたほうがいいのかな」など、いろいろな悩みが出てきます。そんなときに、格好つけずに本音を話せるカウンセラーかどうか。これは、とても大切です。無料相談では、サービスの説明だけを聞くのではなく、自分の悩みを実際に話してみてください。「この人になら話せそう」そう思えるかどうかを、自分の感覚で確かめてみましょう。「あなたは、どんな結婚生活を送りたいですか?」を考えることが大切です。一緒にいて安心できる人なのか。会話を大切にする人なのか。お互いの時間を尊重できる人なのか。結婚相手を探すことと同じくらい、「どんな結婚をしたいのか」を考えてくれる相談所を選びましょう。結婚相談所を選ぶとき、料金はもちろん大切です。ただ、「安いから」「高いから」という理由だけで決めるのはおすすめしません。確認したいのは、「その料金で、どこまでサポートしてもらえるのか」です。プロフィール作成、お見合い、交際中の相談、活動中の悩みへの対応など、相談所によってサポート内容は異なります。料金だけを比較するのではなく、自分が必要としているサポートが含まれているかを確認しましょう。ここは、私が特に大切にしていることです。私は離婚を経験し、その後再婚して20年になります。だからこそ、結婚は「成婚したら終わり」ではないと、自分自身の経験から感じています。結婚してから、「こんなはずじゃなかった」となってしまったら、せっかくの婚活が苦しいものになってしまいます。だから私は、相手の条件だけではなく、「この人と一緒に生活したらどうだろう?」という視点も大切にしてほしいと思っています。話し合いができるか。お金に対する考え方は近いか。生活のペースは合うか。困ったときに支え合えるか。恋愛の先にある「結婚生活」まで考えて相手を選ぶことが、後悔しないパートナー選びにつながります。最後は、実際に相談してみることです。ホームページだけでは、カウンセラーとの相性までは分かりません。無料相談で、「ちゃんと私の話を聞いてくれる?」「否定されずに話せる?」「質問しやすい?」そんなところを見てみてください。結婚相談所は、ただ男性を紹介してもらう場所ではありません。婚活中に迷ったとき、一人で悩みを抱え込まないための場所でもあります。だからこそ、「この人と一緒に婚活してみたい」と思えるかどうかを大切にしてください。40代の婚活では、時間を無駄にしたくないという気持ちもあるでしょう。だからこそ、焦って決めるのではなく、・カウンセラーと本音で話せるか・自分の希望をきちんと聞いてくれるか・料金とサポート内容が合っているか・結婚後の生活まで考えてくれるか・この人になら相談できると思えるかこの5つを確認してみてください。私は54歳。離婚も、子連れ再婚も経験し、再婚して20年になります。人生経験が増えた今だからこそ思うのは、「結婚できればいい」ではなく、「この人と結婚してよかった」と思える相手を選んでほしい。ということです。もし今、「結婚相談所に興味はあるけれど、まだ入会するか決めていない」「自分が結婚相談所に向いているのか分からない」「40代からでも婚活できるのかな」そんな気持ちがあるなら、一度お話ししてみませんか?ズッキーニ結婚相談所では、無料婚活相談を行っています。入会を決めるための相談ではありません。まずは、今のあなたの悩みや、これからどんな結婚をしたいのかを聞かせてください。「いつか出会える」と待つ婚活から、「自分の人生を自分で選ぶ」婚活へ。一緒に考えていきましょう。兵庫の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
今日は婚活のお話はお休み。ズッキーニ結婚相談所は、兵庫県高砂市にあります。高砂市は、国宝姫路城がある姫路市と、港町神戸の神戸市の間にある、海と歴史が残る、兵庫県の小さな町です。あと、すごく大きな自慢があって。高砂市は、ブライダル都市高砂と言われています。結婚式やおめでたい時に詠われる「たかさごや〜♪」ではじまる謡曲「高砂」と、「尉と姥」のいわれの発祥の地であります。高砂神社bには「相生の松」があって、夫婦円満・長寿の象徴として知られています。このブライダルな都市である高砂市のズッキーニ結婚相談所。そして私は生まれも育ちも高砂市。結婚して加西市に行ったり、お隣の加古川市に行ったりもしましたが、現在は高砂市で暮らしています。こんな素敵なブライダル都市で、ご縁に関わるサポートができることは、大きな自慢です!これからご縁をお探しの方、ブライドル都市・高砂で一緒にご縁をみつけませんか。※写真は高砂市にあるブライダル都市・高砂の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所カウンセラー 後藤たまみ
50代になって、「この先は一人で生きていこう」そう決めて、前を向いて歩き始めている人もいると思います。一人の時間を楽しんだり、自分の好きなことをしたり。それはとても素敵な人生です。でも、「やっぱり誰かと一緒に暮らしたい」そう思うことも自然なことだと思います。長い結婚生活を経験してきたからこそ知っている、誰かが家にいる安心感。何気ない会話。一緒にご飯を食べる時間。「ただいま」「おかえり」と言える温かさ。もう一度、そんな毎日を過ごしたい。でも同時に、「今度こそ失敗したくない」この思いが頭をよぎると思います。実際、私も子どもを連れて再婚を考えた時、一番によぎりました。「絶対失敗したくない。子どもを巻き添えにしたくない。」若い頃の恋愛なら、ドキドキするか、好きか、楽しいか。それだけで突っ走ることもできた。でも、50代からのパートナー選びは、昔の自分とは違うと思います。お金の使い方。一人の時間の過ごし方。家族との関係。意見が違ったときの話し合い方。そして何より、あなたを一人の人間として尊重してくれるか。人生経験を重ねた今だからこそ、若い頃とは違う目で相手を見ることができます。「結婚できればいい」ではなく、「この人となら、この先も一緒にいたい」そう思える相手を選んでほしい。もう一度、恋をしてみませんか?そして今度は、後悔しないパートナーを一緒に選んでみませんか。高砂市の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
「そろそろ結婚したいとは思っている」でも、「仕事も忙しいし、まだ30代だし……」「婚活って、なんだか大変そう」「結婚相談所って、もっと必死になっている人が行くところじゃない?」そんなふうに思っていませんか?実は、30代男性の婚活は、焦って無理をする必要はありません。ただし、結婚を考えているなら、何もしないまま時間だけが過ぎていくことには目を向けてほしい。30代になると、仕事が安定してきたり、友人が結婚したり、周りの環境が少しずつ変わってきます。今までは「そのうち結婚できたらいい」と思っていたのに、「自分もそろそろ結婚したいな」と感じる瞬間が出てくることがあります。でも、結婚したいと思ったからといって、すぐに婚活を頑張らなければいけないわけではなくて、大切なのは、自分がどんな結婚をしたいのかを知ることです。どんな女性と出会いたいのか。どんな家庭を築きたいのか。仕事と家庭をどう両立したいのか。一人で考えていると、意外と答えが出てこないものです。結婚相談所に対して、「入会したら、毎週お見合いしないといけない?」「どんどん申し込まされそう」「早く結婚しなさいと言われそう」そんなイメージを持っている男性もいるかもしれません。ズッキーニ結婚相談所では、あなたのペースを大切にした婚活をサポートしています。仕事が忙しい時期なら、その状況に合わせる。少し活動を休みたい時は、無理に進めない。お見合いや交際で悩んだ時には、必要なタイミングで相談する。そして、必要であれば都度面談も行っています。「今、ちょっと相談したい」そんな時に話せる場所があるだけでも、婚活はずいぶんラクになります。婚活を始めると、「この女性に申し込んでいいのかな?」「お見合いでは何を話せばいい?」「LINEの返信、これで大丈夫?」「交際になったけど、次はどうしたらいい?」など、意外と迷う場面が出てきます。友人には相談しにくいこともありますよね。そんな時こそ、婚活をサポートするカウンセラーを頼ってください。ズッキーニ結婚相談所では、ただお相手を紹介するだけではなく、出会う↓お見合い↓プレ交際↓真剣交際↓結婚という一つひとつの段階で、必要なサポートをしています。うまくいった時だけではなく、うまくいかない時にも一緒に考えます。「まだ30代だから大丈夫」そう思っているうちに、気づけば40代になっていた。そんなことも珍しくありません。だからといって、焦って相手を決める必要もありません。大切なのは、結婚したいと思った時に、動ける準備をしておくこと。まずは話を聞いてみる。自分にはどんな婚活が合っているのか知ってみる。今すぐ入会を決める必要もありません。婚活は、人によってペースが違います。仕事を頑張りながら少しずつ進める人もいれば、短期間で集中して活動する人もいます。あなたに合ったペースでいいんです。ズッキーニ結婚相談所は、高砂市・加古川市・姫路市を中心に、播磨エリアで婚活をサポートしています。「結婚したい気持ちはあるけど、何から始めればいいかわからない」そんな30代男性も大歓迎です。あなたの仕事や生活スタイル、結婚への考えを聞きながら、無理のない婚活方法を一緒に考えていきます。婚活は、誰かに急かされてするものではありません。自分の人生だからこそ、自分のペースで。「そろそろ結婚を考えてみようかな」そう思った時が、最初の一歩です。カウンセラー 後藤 たまみ
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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