「好きにして」は禁句?ESFJの婚活ブルー対策
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こんにちは!広島のクライム結婚相談所の倉益(くらます)です。
結婚が決まり、式や新居の準備を進める中、「君の好きなようにしていいよ」「こだわりはないから任せる」とお相手に伝えていませんか?
もしかしたら、そのお相手(またはご自身)のMBTIはESFJ(領事官タイプ)かもしれません。
ESFJは、周囲の気持ちに敏感で、家族や友人など「関わる人みんなを笑顔にしたい」と心から願う思いやり溢れるタイプです。
しかしその反面、両家の希望や友人の声に応えようと一人で奔走し、「みんなに喜ばれる結婚にしなきゃ」とプレッシャーを抱え込みがちです。そんなときにパートナーから「好きにしていいよ」と淡々と返されると、「二人の結婚なのに興味がないの?」「私ひとりに丸投げされた…」と強い孤独と不安(マリッジブルー)に陥ってしまいます。
あなたが優しさのつもりで言った「好きにしていいよ」が、ESFJにとっては「無関心」という名の孤独の言葉に聞こえているかもしれないのです。
クライム結婚相談所の公式ブログでは、そんな気遣い屋のESFJが結婚前に抱えやすい『不安の正体(6つのパターン)』と、『お互いが安心できる具体的な乗り越え方』を解説しています!
「周囲の期待と、二人の予算・希望を両立するルールとは?」
「温度差を感じたとき、パートナーに協力を引き出す会話術って?」
続きが気になる方は、ぜひ当相談所の公式ブログをチェックしてみてくださいね!
▼記事の続き(ESFJのマリッジブルーの乗り越え方)はこちらから!
https://www.kuraim-konkatsu.jp/17870335277442
ESFJが周囲の反応を気にするのは、人の目を気にしているからではなく、「結婚を機に、大切な人同士が温かくつながってほしい」と願っているからです。全員の顔色を伺うのではなく、二人が同じ側に立って「二人の方針」を守れるようになれば、必ず多くの人に祝福される幸せな家庭が築けますよ!
クライム結婚相談所では、MBTIなどの性格分析も活用しながら、お二人の価値観や理想の生活をすり合わせ、マリッジブルーを一緒に乗り越える「オーダーメイド婚活」を丁寧にサポートしています。
「周りの意見に振り回されて疲れてしまった」「相手との温度差に悩んでいる」という方は、オンラインで全国どこからでもご相談可能ですので、ぜひ一度無料カウンセリングでお気軽にお話ししてみませんか?