趣味は我慢すべき?INFPの婚活ブルー対策
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こんにちは!広島の結婚相談所、クライム結婚相談所の倉益(くらます)です。
大好きな人との結婚が決まったのに、家計や新居、家事分担などの現実的な話し合いが進むにつれて、「結婚したら、今の自分らしさを失ってしまうのでは…」「私の好きなものは我慢しなきゃいけないのかな?」と急に不安になったり、お相手がふさぎ込んでしまったりしたことはありませんか?
もしかしたら、そのお相手(またはご自身)のMBTIはINFP(仲介者タイプ)かもしれません。
INFPは、自分が大切にしている価値観(趣味や一人の時間など)に誠実でありたいと考えるタイプです。
そのため、結婚に向けた現実的な調整を「大人なら我慢するもの」「結婚したら削るのが普通」として進められると、「自分らしさを否定された」「理想の愛から遠ざかってしまった」と強く息苦しさを感じ、マリッジブルーに陥ってしまうのです。
何気ない「家計の見直し」の話題が、INFPにとっては「今の自分をやめてほしい」というメッセージに聞こえてしまっているかもしれません。
クライム結婚相談所の公式ブログでは、そんなINFPが結婚前に抱えやすい『不安の正体(6つのパターン)』と、『お互いが安心できる具体的な乗り越え方』を解説しています!
「家計の話から、なぜか別れを意識してしまう理由とは?」
「自分らしさを守りながら、現実的な話し合いをするコツって?」
続きが気になる方は、ぜひ当相談所の公式ブログをチェックしてみてくださいね!
▼記事の続き(INFPのマリッジブルーの乗り越え方)はこちらから!
https://www.kuraim-konkatsu.jp/17865774185041
INFPが現実的な話題で迷うのは、責任から逃げたいからではなく、「大切な価値観を守ったまま、二人の生活を成り立たせたい」という真剣な思いがあるからです。お互いの「個人の余白」を尊重し合えれば、きっと心から安心できる温かい家庭が築けますよ!
クライム結婚相談所では、MBTIなどの性格分析も活用しながら、お二人の価値観や理想の生活をすり合わせ、マリッジブルーを一緒に乗り越える「オーダーメイド婚活」を丁寧にサポートしています。
「現実的な話をすると相手が黙ってしまって不安」「自分の大切にしたいものをどう伝えていいか分からない」という方は、オンラインで全国どこからでもご相談可能ですので、ぜひ一度無料カウンセリングでお気軽にお話ししてみませんか?