「なんとかなる」は禁句?ISTJの婚活ブルー
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こんにちは!広島の結婚相談所、クライム結婚相談所の倉益(くらます)です。
結婚に向けた準備(顔合わせ、新居、入籍など)が始まり、やることと期限を二人で決めたのに、お相手がなかなか動いてくれない…。「明日やるよ!なんとかなるって!」と楽観的に返されて、急に「この人に結婚生活を任せて本当に大丈夫だろうか」と不安になったことはありませんか?
もしかしたら、そのお相手(またはご自身)のMBTIはISTJ(管理者タイプ)かもしれません。
ISTJは、言葉よりも「約束を守ること」や「日々の行動の一貫性」を信頼の材料にするタイプです。
そのため、期限や役割が曖昧になったり、提出が遅れたりすると、単なる段取りの悪さとしてではなく「結婚後も、私だけがすべての尻拭いをし続けるの?」と、今後の共同生活全体に対する強い不信感(マリッジブルー)につながってしまうのです。
あなたが「なんとかなるよ!」と励ましたつもりの言葉が、実はISTJにとっては一番の地雷ワードになっているかもしれません。
クライム結婚相談所の公式ブログでは、そんなISTJが結婚前に抱えやすい『不安の正体(6つのパターン)』と、『お互いが安心できる具体的な乗り越え方』を解説しています!
「ISTJを安心させる“魔法の会話ルール”とは?」
「頼りないパートナーに、どうやって役割を任せればいい?」
続きが気になる方は、ぜひ当相談所の公式ブログをチェックしてみてくださいね!
▼記事の続き(ISTJのマリッジブルーの乗り越え方)はこちらから!
https://www.kuraim-konkatsu.jp/17867962341852
ISTJが細かく段取りを気にするのは、ただ相手を管理したいからではありません。「安心して共同生活を任せ合える証拠」が欲しいという、結婚に対する強い責任感と誠実さの表れなのです。
クライム結婚相談所では、MBTIなどの性格分析も活用しながら、お二人の価値観や理想の生活をすり合わせ、マリッジブルーを一緒に乗り越える「オーダーメイド婚活」を丁寧にサポートしています。
「相手がルーズで結婚が不安になってきた」「自分が細かすぎるのかと悩んでいる」という方は、オンラインで全国どこからでもご相談可能ですので、ぜひ一度無料カウンセリングでお気軽にお話ししてみませんか?