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結婚相談所プロマリエ
元公務員による公務員男性のための結婚相談所
「いい人なんだけど、なんか違う。」そう感じて、交際を続けるかどうか悩んでいませんか?条件は合ってる。優しい。悪い人じゃない。なのに、気持ちが追いついてこない・・。この迷いを誰かに話すと「好きじゃないなら無理しなくていいよ」と言われたり、逆に「条件がいいんだから決めなよ」とプレッシャーをかけられたり。どっちも、なんか違う。こんにちは!群馬県前橋・高崎エリアで結婚相談所プロマリエを運営している、婚活カウンセラーのなつです。この迷い、相談所でも本当によく聞きます。そして正直に言います。「なんか違う」の正体を見極めないまま終わらせるのは、もったいない。今回は、交際中の「好きかどうかわからない」という気持ちとの向き合い方をお伝えします。婚活で出会う「好き」は、恋愛ドラマの「好き」とは違います。ドキドキしないといけない、会いたくて仕方ない、頭から離れない——そういうイメージで「好き」を探すと、婚活ではなかなか見つかりません。特に結婚相談所での出会いは、恋愛の延長ではなく「結婚を前提にした関係」からスタートします。最初からドキドキがないのは、むしろ自然なこと。大事なのは「この人と一緒にいると、自分がどんな状態か」です。次の3つを、正直に自分に問いかけてみてください。◯一緒にいて、自分らしくいられるか◯会ったあと、なんとなく気持ちが軽いか重いか◯この人の「普通の日常」に、自分がいるイメージが持てるかドキドキより、この3つの方が、長い結婚生活には直結しています。「なんか違う」という感覚は、実はいくつかのパターンに分かれます。相手のことをまだよく知らない段階での「違和感」は、単純に慣れていないことが原因の場合があります。会う回数を重ねていくうちに、自然とリラックスしてきた——という声は、成婚した方からよく聞きます。「3回会ってもまだ緊張する」は、脈なしサインではなく、あなたが真剣に向き合っている証拠でもあります。具体的に何かが気になっている場合は、「好き・嫌い」の問題ではなく「価値観の一致度」の問題かもしれません。お金の使い方、家族との距離感、休日の過ごし方。言語化してみると、「ここが合わない」という輪郭が見えてくることがあります。「違う気がする」ではなく、「決めるのが怖い」という場合もあります。決めたら後戻りできない、という緊張感が「違和感」に変換されているケースです。これは相手の問題ではなく、自分の中の怖さを見ている状態です。迷っていても、前には進みません。そんな時は、行動あるのみ!「嫌なところ」と「不安なところ」を分けて書き出す相手に対して「嫌だ」と感じることと、「よくわからなくて不安」なことは別物です。嫌なことは具体的に書けます。不安なことは、ぼんやりした言葉になりがちです。どちらが多いか見てみるだけで、次の行動が変わってきます。もう少しだけ、会う回数を増やす「まだ3回しか会っていない」という段階での「好きかわからない」は、判断が早すぎることも。見極めには時間が必要なこともあります。この時間は、答えを出すためではなく「知るための時間」です。焦らなくて大丈夫。無理に答えを出そうとしなくていい。カウンセラーに話す一人で抱えていると、同じところをぐるぐるしてしまいます。「こんなこと相談していいのかな」と思う必要はありません。迷い、モヤモヤ、言語化できない感覚——全部、話してください。整理されていない気持ちでも、話すうちに輪郭が見えてくることがあります。カウンセラーはあなたの味方です。この迷いは、あなたが真剣だから生まれるものです。「なんでもいい」と思っている人は、迷いません。迷えるのは、ちゃんと向き合っているから。答えを焦らなくていい。一人で抱え込まなくていい。気持ちが整理されないまま時間だけが過ぎるより、誰かに話してみることで見えてくることが、きっとあります。あなたの「好きかわからない」という気持ち、LINEで話してみませんか。プロマリエでは、無料相談を受け付けています。「まだ決めていない」「入会を考えているわけじゃない」という段階でも大丈夫です。あなたのペースで、一緒にととのえていきましょう。婚活カウンセラー なつ👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo 👉関連記事公務員男性専門の私が、女性向けに発信したい理由【群馬婚活女子応援プロジェクト】 https://promarie.net/2026/06/03/hassinnsitai/
このたび、全国の結婚相談所を比較・検索できる情報サイト「BELMA」に、結婚相談所プロマリエが掲載されました。BELMAは、エリアや料金、サポート体制など、さまざまな条件から結婚相談所を比較できるサイトです。婚活をはじめようと考えている方が、相談所選びの参考にされることが多く、今回はBELMAのスタッフの方からお声がけいただき、掲載が実現しました。プロマリエは、群馬県前橋市を拠点に、男性公務員専門の結婚相談所として活動しています。警察官・消防士・教員・県市町村職員など、忙しい公務員の方が無理なく婚活を進められるよう、一人ひとりに寄り添ったサポートをしています。「そろそろ結婚を考えたい」「出会いのきっかけがない」とお悩みの男性公務員の方は、ぜひBELMAのプロマリエ掲載ページもご覧ください。プロマリエのBELMA掲載ページ・URL: https://www.bel-ma.com/ store/5nk4w5 結婚相談所の比較サイト「BELMA」・URL: https://www.bel-ma.com/
6月24日(水)、前橋市に協賛をいただき「未婚の子の結婚に悩む親御さんの合同相談会」を開催しました。ご参加くださった皆さま、本当にありがとうございました。○セミナーの様子○グループディスカッションの様子○参加者の皆さまからいただいた感想○次回開催のご案内今回は、AIに詳しいスタッフによる特別デモンストレーションからスタートしました。スマホでAIと音声で会話する様子を実際にご覧いただき、「こんなことができるんですね!」と皆さん興味津々でした。その後、私・岡田から、今の婚活を取り巻く現状についてミニセミナーをお届けしました。なぜ今の若い世代は結婚へ向けて動きにくいのか。親御さんだからこそできることは何か。うなずきながら聞いてくださる方が多く、「まさに、そうそう・・」という空気が会場全体に広がっていました。セミナーの後は、グループディスカッションへ。自己紹介からスタート。お子さんの年齢も、地域も、それぞれ違います。でも、わが子を思う親の気持ちは、みなさん同じでした。最初は少し緊張気味だった会場も、話が進むうちにどんどん和やかになり、笑顔や笑い声があふれる時間になりました。帰り際には、お互いが了解された方同士は、連絡交換している光景が見受けられました。「これぞご縁だな」と、私自身もとても嬉しくなった瞬間でした。「子を思う親の気持ちは一緒ですね。楽しい時間でした」「同年代の同じ悩みを持つ方たちとお話できてよかったです。婚活パーティーへのハードルも下がりました」「年齢や環境は様々でも、想いは同じだと感じ、とても励まされました」「気持ちが吐き出せて、心が軽くなりました」皆さんの言葉が、胸に響きました。一人で抱えていた不安が、誰かと話すことで少し軽くなる。同じ悩みを持つ親御さんと出会うことで、良い刺激となったようでした。この会を開いてよかったと、心から思いました。次回は、通常に戻り個別相談会を開催します。毎月第四水曜日 次回7/22(水)「うちの子のこと、少し話を聞いてほしい」という方は、お気軽にご連絡ください。一人で悩まず、まず話してみてください。話すだけで、気持ちが整理されることもあります。皆さまのご連絡をお待ちしています。
「婚活したいけど、不規則勤務でやり切れるか不安…」そう感じている男性警察官は、実はとても多いです。夜勤、待機、急な呼び出し。でも、忙しいからこそ早く動いてほしい。この記事では、男性警察官が婚活を無理なく続けるための現実的な方法をお伝えします。こんにちは!群馬県前橋市を拠点に、公務員男性専門の婚活サポートをしている結婚相談所プロマリエの岡田なつです。私自身、32年間警察官として勤務した経験があります。だからこそ、男性警察官の婚活の悩みは具体的にイメージできます。まず、お見合い・デートで一番に避けてほしいのが、待機日です。待機とは、いつ呼び出されてもすぐに応じなければならない日のことです。この日にお見合いやデートを入れるのは絶対に避けてください。次に避けたいのが非番の日です。事件・事故の処理が長引いて、予定通りに退勤できず、シャワーも浴びられないままお相手と会う・・ということにもなりかねません。婚活に一番向いているのは、予定が読みやすい落ち着いた休日です。まずは、休日を中心に日程を組みましょう。お見合いの場では、深い勤務の話をする必要はありません。「不規則な勤務があること」をさらっと触れる程度で十分です。交際に進んだ段階で、待機の日があることや休日返上になることもあると伝えましょう。早めに話しておくことが、二人の関係を守ることになります。急な対応が必要になるかもしれないと事前に伝えておくだけで、相手は「誠実な人だな」と感じます。「急なことがあるかもしれない」は、誠実さを伝えるチャンスでもあるのです。地方公務員としての安定感、責任感、誠実さ。これらはすべて、結婚相手として女性から高く評価される要素です。婚活市場における男性警察官の価値は、思っている以上に高いです。あとは、動き出すだけです。「落ち着いたら」と待っていても、警察の仕事に完璧なタイミングは来ません。今の生活リズムの中で、無理なく続けられる仕組みを作ること。それが、婚活を成功させる一番の近道です。当相談所では、男性警察官の婚活を全力でサポートしています。まずは気軽にご相談ください。👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo 👉関連記事結婚相談所って高い?合わなかったら?婚活を始める前に知っておきたいこと https://promarie.net/2026/04/07/sitteokitai/ 元県警警察官が、なぜ婚活カウンセラーに? https://promarie.net/2026/04/07/jikosyoukai/ 30代後半で婚活を始めた公務員男性の、1ヶ月の変化 https://promarie.net/2026/04/18/1kagetu/
こんにちは!群馬県前橋・高崎エリアで結婚相談所プロマリエを運営している、婚活カウンセラーのなつです。公務員男性の婚活支援を専門としています。その経験を、今度は婚活を頑張る女性のために使いたい。そんな思いから生まれたのが「ととのえ婚活ルーム(ととるー)」です。押しつけない。焦らせない。あなたのペースで、一緒にととのえていきましょう。「いい人が現れたら、そのとき動こう」「ご縁があれば、自然とつながるはず」そう思いながら、なんとなく待ってしまっていませんか?今日紹介するのは、IBJが2025年の成婚退会者約19,000名のデータをもとにまとめた、「IBJ結婚みらい研究所」のレポートです。このデータが明らかにしたのは、ちょっとドキッとする事実でした。待っているだけでは、ご縁はやってこない!成婚した女性たちには、ある共通点があったんです。IBJの2025年データによると、活動開始から、9ヶ月未満で成婚した女性は60.2%。男性50.3%より明らかに早いのです。特に「活動開始から6ヶ月未満」での成婚は、女性31.9%に対して男性25.0%。女性のほうが短期間でご縁をつかんでいる。これ、実は「女性が有利」と言う話ではなくて、動きの早さのことなんです。男性から受けるお見合い申込数を年代別に見ると、20代女性は月平均48.5件40代女性は月平均24.8件数字だけ見ると「やっぱり若いほうが有利」と感じますが・・。でも、ここで伝えたいのは「若さの話」ではありません。40代24.8/月件50代13.8/月件の申し込みがある。どの年代にも、出会いのチャンスはあるのです。大事なのは、そのチャンスが多いときに動けているかどうか。よくいう入会バブル期「そのうち動こう」と思っているうちに、申し込みが来る時期を過ぎてしまう。プロフィール公開から1ヶ月はとにかく、婚活ファーストにすることが成婚への近道なのです。そこを逃すのが、婚活でいちばんもったいない!もっとも印象的だったデータはこれです!成婚した女性と、成婚しなかった女性の「行動量」比較です。申込数:26件vs13件 (約2.0倍)お見合い数:11回vs5回(約2.2倍)成婚した女性は、成婚しなかった女性の約2倍、自分から動いていたのです。「男性がリードしてくれるもの」「追いかけてくれる人がいい人」そういう感覚、女性は持ちガチです。でも今の婚活は、待っているだけではご縁につながらないことも多い。男性クライアントの婚活を長く支援してきたわたしの実感としても、「申し込んでくれた女性とご成婚」は本当に多い。自分から動くことを、恥ずかしがってる場合じゃないです。むしろ、あなたの本気が伝わる、ひとつの表現なんです。とはいえ——「自分から動くって、なんか怖い」「断られたらどうしよう」「そもそも、今の自分で大丈夫なのかな」そう感じる気持ち、よくわかります。ととるーが大切にしているのは、まず自分をととのえてから動くこと。外見、内面、マインド、環境。自分が「ととのった」と感じたとき、自然と一歩が踏み出しやすくなる。申し込むことも、会うことも、怖くなくなってくる。焦らなくていい。でも、準備が整ったら、ちゃんと動いてほしい。データはそう言っています。「動きたいけど、どこから始めればいいかわからない」「自分に合った婚活のペースを知りたい」そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。LINEでの無料相談、受け付けています。どんな小さな悩みでも、一緒に考えます。婚活カウンセラー なつ👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo
「まだいいかな」と思いながら、何年経ちましたか?仕事が忙しい、そのうち自然な出会いがあるかも——。その「まだ」が、選択肢を確実に狭めています。こんにちは!群馬県前橋市で公務員男性専門の婚活サポートをしている、結婚相談所プロマリエの岡田なつです。元警察官として32年勤務したキャリアを持つからこそ、公務員男性が婚活を後回しにしてしまう理由が身をもってわかります。この記事では、先延ばしにすることで確実に失っていくものをお伝えします。結婚相談所に登録している女性の多くは30代前半までに集中しています。子どもを希望する女性ほど、相手の年齢を真剣に気にします。自分が年齢を重ねるほど、若い女性から選ばれる可能性は下がっていく。これが婚活市場のリアルです。さらに見落としがちなのが「清潔感の賞味期限」です。20代や30代前半は、何もしなくても清潔感ある印象を与えられます。ところが30代後半になると、体型・肌・髪が変わり、意識してメンテナンスして初めて清潔感を感じてもらえるようになります。いざ婚活を始めようとした時、自分の状況がわかっていない——これが婚活市場で実際に起きていることです。年齢が若いほど、少ないお見合い回数で・短期間で成婚に至っています。30代前半は、タイパもコスパも最も良い時期です。また、女性からお見合いを申し込んでもらえる「申し受け数」も30代前半がピーク。30代後半以降は、自分から積極的に動かないと出会いが生まれにくくなります。同じゴールに向かうなら、早く動いた方が少ない回数・短期間・少ない費用でたどり着ける。婚活を後回しにすることは、目に見えないコストをじわじわと垂れ流していることでもあります。どうせ動くなら、1日でも早く。プロマリエでは無料相談を随時受け付けています。「話を聞いてみるだけ」で大丈夫です。まずは一歩、踏み出してみてください。👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo 👉関連記事結婚相談所って高い?合わなかったら?婚活を始める前に知っておきたいこと https://promarie.net/2026/04/07/sitteokitai/ 元県警警察官が、なぜ婚活カウンセラーに? https://promarie.net/2026/04/07/jikosyoukai/ 30代後半で婚活を始めた公務員男性の、1ヶ月の変化 https://promarie.net/2026/04/18/1kagetu/
「なんであの人はいつも男性に好かれるんだろう…」特別に美人なわけでも、スタイルが抜群なわけでもない。でも、なぜか男性が、自然と近づいていく女性っていますよね。その秘密、実は「隙」にあるんです。こんにちは!群馬県前橋・高崎エリアで結婚相談所プロマリエを運営している、婚活カウンセラーのなつです。公務員男性の婚活支援を専門としてきた経験を、婚活を頑張る女性のために活かしたいと「ととるー」を始めました。押しつけない。焦らせない。あなたのペースで、一緒にととのえていきましょう。男性が思わず目で追ってしまう女性には、共通したある「空気感」があるのです。今回はその正体に迫ってみたいと思います。仕事もできて、ファッションもキリッとかっこいい。会話も上手で、なんでも自分でこなせる女性。そんな「完璧な女性」に男女とも憧れます。とは言え、婚活市場では、男性視点から見ると、実は近づきにくい存在だったりするのです。完璧であればあるほど、男性は一歩引いてしまう。これが「隙のない」状態です。モテる女性は、男性が「近づいてもいいんだ」と思える空気感を持っています。隙というと、ルーズな雰囲気とか、頼りなさそうとか、そんなイメージを持つ方もいるかもしれません。でも実際の隙は、もっとシンプルなものです。それは「男性の居場所をつくること」。なんでも自分でできてしまう、なんでも一人で完結してしまう、そんな女性の前では、男性は出る幕がないと萎縮してしまうもの・・。逆に、ちょっとしたことを委ねられたとき、男性は「自分の役割」を見つけることができます。それが、男性にとっての安心感や居心地の良さにつながって行きます。男性が思わず近づきたくなる女性は、自然体でいられる人。隙とは、弱さを見せることではなく、相手のための余白をつくることです。「頼るのが苦手」という女性は、実はとても多いです。一人で頑張ることに慣れているので、誰かに頼るという発想が、なかなか出てこない・・・。でも、男性はいつでも「大切な女性の役に立ちたい」と思っている存在です。重い荷物を持ってもらう。車の運転をお願いする。お会計を持ってくれたことを、素直に喜んでお礼を言う。そんな小さな場面で、男性はとても嬉しそうな表情を見せることが多いのです。頼られることは、男性にとって「必要とされている」という実感につながります。それは関係を深めていく上で、とても大切な感覚です。最初は小さなことからで大丈夫です。「ありがとう、助ったぁ」その一言が、関係を少しずつ近づけていきます。隙は、つくるものじゃなく、ととのえた先に自然と生まれるものです。完璧であろうとしなくていい。少し力を抜くことも、ととのえることのひとつです。小さな一歩を、一緒に踏み出しましょう。婚活カウンセラー なつ👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo
普段は、個別相談をやっておりますが、今回初めて合同相談会を開催いたします。同じ立場の親御さんと安心して話せる場として「未婚の子の結婚に悩む親御さんの合同相談会」にぜひご参加下さい。📅2026年6月24日(水)10:30〜12:00📍K’BIXまえばし福祉会館2階(前橋市日吉町2-17-10)💰参加費:無料👥定員:20名(先着順・事前申込制)当日はセミナーやグループディスカッション、個別相談(予約)も行います。わが子の幸せを願う気持ちを、ぜひ一緒に考えましょう。お申し込み・お問い合わせはこちら👇 https://forms.gle/7B46Xy6tcSUeYyzd9
「いつかは結婚するだろう」と思いながら、気づけばタイミングを掴めないまま今に至っている。そんな男性警察官、多いのではないでしょうか。仕事は不規則で出会いの場にも行けていない。そもそもモテてきた経験もない。婚活って、なんとなく自分には縁遠い気がする…。でも実は「警察官」という肩書き、婚活市場ではかなり求められているんです。こんにちは!群馬県前橋市を拠点に、警察官・公務員男性専門の婚活サポートをしている結婚相談所プロマリエの岡田なつです。「相棒」「教場」「警察24時」…警察ドラマが何十年も愛され続けているのは、警察官という存在に、見る人が自然と引き込まれるからです。正義感、使命感、市民を守る覚悟。そしてその魅力は、警察ドラマ好き界隈に女性がとても多いことからもわかります。婚活市場でも同じです。女性が結婚相手に求める「経済的な安定」「誠実さ」「家族を大切にしてくれる優しさ」。この3つ、警察官はほぼ全部当てはまります。IBJの成婚白書でも、公務員は職業ランキングで毎年上位。警察官はその中でも、制服・使命感・人を守る覚悟という他の職種にはない要素を持っています。安定した収入、社会的信頼、誠実な人柄。婚活の三拍子がすでにそろっています。不規則なシフトも、「自分の時間を大切にしたい」今どきの女性には程よい距離感として映ります。「しゃべるのが苦手」という方も、職務質問や被害者対応など人と話すことの連続である警察の仕事で、コミュ力はすでに十分育っています。私自身、32年間現場で働いてきたからこそわかります。男性警察官は使命感を持って仕事をしている人の集団です。自分のプライベートを後回しにしてでも職務に向き合う、そんな方々の婚活のハードルを下げてあげたい。独身の警察官に、結婚してほしい。その気持ちがプロマリエの原点です。まずは気軽に無料相談からどうぞ。一緒に前向きな一歩を踏み出しましょう。👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo
こんにちは!群馬県前橋・高崎エリアで結婚相談所プロマリエを運営している、婚活カウンセラーのなつです。公務員男性の婚活支援を専門としてきた経験を、婚活を頑張る女性のために活かしたいと「ととるー」を始めました。押しつけない。焦らせない。あなたのペースで、一緒にととのえていきましょう。「なんで急に機嫌が悪くなったんだろう」「自分でもわからないのに、態度に出てしまって自己嫌悪」「相手を困らせたいわけじゃないのに…」婚活中の女性から、こういったご相談をよく受けます。実は、この感情にはちゃんとした理由があります。今日は「突然不機嫌になってしまう自分のしくみ」を一緒に紐解いていきましょう。突然不機嫌になってしまうのは、わがままでも、ヒステリック感情でもありません。その根っこにあるのは、「私のこと、ちゃんと見てくれている?」この気持ちが満たされないとき、女性は言葉の代わりに態度でそれを伝えようとしてしまいます。「こんなこと言ったら重いかな」「拒絶されたら怖い」という不安があるから、言葉にできない・・だから、言わずに伝わることを期待してしまう。そして期待が満たされなかった時、モヤモヤが積み重なって、態度に出てしまうのです。満たされない気持ちが積み重なると、無意識に「不機嫌で場の空気を支配しよう」とする自分が出てくることがあります。口では「別に」「なんでもない」と言いながら、その言葉が棘だらけで、明らかに様子がちがう。お相手が「どうしたの?」と聞いてくるまで、黙って待っている。気づいてくれるまで、やり続ける。これが、「察してちゃん」の発動です。自分でもコントロールできない感情を、不機嫌という態度で「もっと私を見て」と伝えている状態です。相手を困らせたいわけじゃない。めんどくさい女と思われたくない。だけど、「私の存在」を確認したくてやってしまうのです。察してちゃんのトリガーは、実は、いろんなところに仕掛けられているのです。スマホを見たまま「うん、うん」と返事をされると、頭ではわかっていても「私の話、どうでもいいの?」という悲しい気持ちが生まれてしまう。「それは気にしすぎだよ」「考え方を変えれば?」言っていることは正しいかもしれない。でも、欲しいのは正しさじゃない・・解決策じゃなく、「大変だったね」のひと言だけ。それだけなのに、「この人には伝わらない」という孤独感が生まれます。精一杯、彼のために気を遣ったのに、当たり前のように流されてしまう。「私って、いてもいなくても同じ?」という感覚になっていく。たった一言「ありがとう」を言ってくれたら、いいだけなのに・・思い当たるシーンはありましたか?自分でも理由がわからなかった不機嫌の多くは、「大切にされているか、不安だった」という気持ちからきています。怒りたかったわけじゃない。ただ「ちゃんと見ていてほしかった」だけ。その気持ちを言葉にできなくて、態度で伝えようとしていた・・このしくみを知るだけで、自己嫌悪がすこし和らぎませんか?自分の感情のクセを知ることも、ととのえのひとつ。婚活は、相手を探すだけでなく、自分を知っていくプロセスでもあります。ととるーでは、「自分の感情のクセ」を一緒に整理できる場をつくっています。ひとりで抱えず、自分のペースで、ととのえていきましょう。小さな一歩を、一緒に踏み出しましょう。👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo 👉関連記事婚活とは、私をととのえること【群馬婚活女子応援プロジェクト始動】 https://promarie.net/2026/06/01/totoru/
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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