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エンナビ・ブライダルパートナーズ
婚活スイッチON。10回のアプリより、1回の確実な出会いを。
こんにちは。結婚相談所エンナビ・ブライダルパートナーズです😊私は週末になると、中学硬式野球の指導に携わっています。グラウンドに立っていると、野球と婚活には意外な共通点がたくさんあることに気づかされます。その中でも特に感じるのが、「大事なのは結果そのものではなく、その後の行動である」ということです。今日は、野球から学んだ「次の一球」の考え方を婚活に置き換えてお話ししたいと思います。野球では、どんなに上手な選手でもエラーをします。プロ野球選手ですら失敗します。しかし、エラーをした瞬間に試合が終わるわけではありません。むしろその後、⚾気持ちを切り替えられるか⚾次の打球に集中できるか⚾仲間の声を受け止められるかが重要になります。実際に中学生の試合でも、エラーを引きずってさらにミスを重ねる選手と、「次、取り返そう!」と切り替えて好プレーを見せる選手では、その後の成長に大きな差が生まれます。婚活では、✅お見合いが成立しなかった✅交際希望を出したけれど断られた✅仮交際が終了になったということがあります。でも、それは野球でいうところの「一つのエラー」や「一打席の凡退」に過ぎません。ところが婚活では、「やっぱり私には無理なんだ…」「もう結婚できないかもしれない…」と、一回の結果で全てを判断してしまう方が少なくありません。しかし本当に大切なのは、その結果のあとに何をするかです。40代前半の女性会員様。活動開始から数ヶ月で何度かお見合いをしましたが、なかなかご縁に繋がりませんでした。あるお見合いでは、「今回は手応えがあった」と感じていたにもかかわらず、お相手からお断り。かなり落ち込まれていました。ですが、その時にお伝えしたのは、「今回の結果より、次のお見合いの準備をしましょう」ということでした。プロフィール写真の見直しや会話内容の振り返りを行い、気持ちを切り替えて活動を継続。すると、その後に出会った男性と真剣交際へ進み、成婚退会されました✨後日その女性はこう話してくださいました。「あの時立ち止まらなくて本当に良かったです。」30代後半の男性会員様は、お見合い後のお断りが続いた時期がありました。普通なら自信を失ってしまう状況です。しかし、その男性は「次のお見合いで改善できることはありますか?」と前向きに相談してくださいました。服装を少し変えたり、会話のテンポを調整したりと改善を重ねた結果、活動開始から半年後に素敵な女性と出会い成婚されました。成功した理由は特別な才能ではありません。一回の結果に振り回されなかったこと。これが大きかったのです。野球では監督やコーチがよく言います。「終わったプレーは変えられない。次の一球に集中しよう。」これは婚活にもそのまま当てはまります。過去のお断りは変えられません。終わったお見合いも戻ってきません。しかし、✅次に会う人への向き合い方✅プロフィールの改善✅第一印象の磨き方✅コミュニケーションの工夫は今から変えられます。未来はまだいくらでも変えられるのです。もし最近、お断りや交際終了で落ち込んでいるなら、まずは紙やスマホのメモに「今回学べたことを1つだけ書く」ことをおすすめします。✅会話をもっと広げられたかも✅笑顔が少なかったかも✅相手の話をもっと聞けたかも小さな気づきで十分です。それが次の出会いの成功確率を上げてくれます。野球ではエラーをしても試合は続きます。大切なのは失敗した事実ではなく、その後どう行動するかです。婚活も同じです。一回のお見合い、一回のお断り、一回の交際終了で未来が決まるわけではありません。本当に大切なのは、「次の一球に向かう姿勢」です。結果に一喜一憂するよりも、次のご縁に向けて一歩前へ進む。その積み重ねが、成婚という大きな結果に繋がっていきます😊エンナビ・ブライダルパートナーズでは、結果だけでなく、その先の一歩を一緒に考えながらサポートしています。婚活で悩んだ時は、一人で抱え込まずお気軽にご相談ください。⚾💍✨
こんにちは😊英会話スクールで子どもたちと接していると、こんな場面によく出会います。先生が質問をすると、さっきまで楽しそうにしていた子が急に黙ってしまう。視線をそらしたり、うつむいたり、小さく固まってしまったり…。最初は「どうしたのかな?」と思うのですが、実はこれ、英語が苦手な子や、まだ自信がない子によくある反応なんです。そんな時、私が一番気をつけているのは、😊「急かさないこと」です。答えを急がせると、心も閉じてしまうことがある大人はつい、「ほら、言ってみよう!」「簡単だよ!」「早く答えてみて!」と言いたくなります。でも子どもからすると、「間違えたらどうしよう」「みんなの前で恥ずかしい」「頭では分かっているけど、言葉が出てこない」そんな気持ちでいっぱいなんですよね。そこで急かされると、余計に言葉が出なくなってしまうことがあります。先日あった出来事先日、ある男の子に「What'syourfavoritefood?」と質問した時のこと。彼は少し考えたあと、黙ってしまいました。周りの子は元気よく答えているので、焦ってしまいそうな空気もありましたが、私はすぐには次の子に振らず、その子の前で少し待つことにしました。すると数秒後、小さな声で「…curry」と答えてくれました😊そこで私は、「Good!Curry!Ilikecurrytoo!」と笑顔で返しました。すると次の質問では、少しだけ声が大きくなっていたんです。沈黙は「考えている時間」かもしれない子どもが黙ると、「分かっていない」と思ってしまいがちですが、実際は*頭の中で英語を探している*日本語から英語に変換している*勇気を出そうとしているそんな時間であることも多いです。だから私は、沈黙を「失敗」ではなく、「考えている大切な時間」として見るようにしています。⚾野球のコーチでも同じことを感じる実はこの感覚、野球のコーチをしている時にもよく感じます⚾ミスをした選手に、「なんでできないんだ!」とすぐに言うのではなく、「今、何を考えていた?」「どこが難しかった?」と一度立ち止まって聞くようにしています。すると選手自身が、自分で考えて次につなげられるようになるんです。英会話も同じで、子どもが自分の力で言葉を出す瞬間を待つことが、とても大切だと思っています😊そしてこれは、結婚相談所で会員様をサポートする時にも通じています。お見合い後に、「すぐ決めなきゃ」「早く答えを出さなきゃ」と焦ってしまう方もいます。でも、人の気持ちは急かして育つものではありません。相手を知る時間、自分の気持ちを整理する時間が必要です。私は会員様にも、「焦らなくて大丈夫ですよ」とお伝えすることがあります。子どもの英会話も、野球も、婚活も、相手のペースを尊重することが信頼につながるのだと感じています😊英会話スクールで子どもが黙ってしまう時、私はできるだけ急かさないようにしています。沈黙の中には、*考えている時間*勇気を出そうとしている時間*「言ってみようかな」と挑戦している時間があるからです。大人が少し待ってあげるだけで、子どもは自分の力で一歩を踏み出せることがあります😊これからも子どもたちの小さな「言えた!」を大切にしながら、一緒に英語を楽しんでいきたいと思います✨
こんにちは😊週末は中学硬式野球のコーチとして、子どもたちと一緒にグラウンドに立っています⚾野球をしていると、どうしても注目されるのは試合に出る選手たちです。ヒットを打った選手。好投したピッチャー。ファインプレーをした選手。もちろん、彼らの頑張りは素晴らしいものです。でも私がコーチとして大切にしているのは、「試合に出ていない子たちにも目を向けること」です。ベンチにも本気で戦っている選手がいる試合の日。スタメン発表で名前を呼ばれる選手もいれば、呼ばれない選手もいます。呼ばれなかった瞬間、悔しい気持ちになるのは当然です。中学生ですから、「なんで自分じゃないんだろう」と思うこともあるでしょう。実際、試合に出られない子の方が多いチームもあります。でも、試合に出ていないから頑張っていないわけではありません。誰よりも早くグラウンドに来る子。黙々と素振りを続ける子。仲間を大きな声で応援する子。ボール渡しや片付けを率先して行う子。そういう姿を私はしっかり見ています😊先日あった嬉しい出来事先日の公式戦。最後まで出場機会がなかった選手がいました。試合後、少し悔しそうな表情をしていたので声をかけました。「今日、一番大きな声で応援していたの○○だったな。」するとその子は少し驚いた顔をしました。そして、「見てくれてたんですか?」と聞いてきました。もちろん見ています。試合に出ることだけがチームへの貢献ではありません。その子の応援のおかげで、仲間が力を発揮できた場面もたくさんありました。すると帰り際、「次は試合に出られるように頑張ります!」と笑顔で話してくれました😊子どもは見てもらえると頑張れる人は誰でも、努力を認めてもらえると嬉しいものです。特に子どもたちは、結果以上に「見てもらえている」ことが大きな力になります。だから私は、試合に出た選手だけでなく、出られなかった選手にもできるだけ声をかけるようにしています。ヒットを打ったことより、毎日休まず練習していること。レギュラーではなくても、仲間を支えていること。そうした努力にも価値があることを伝えたいのです。婚活でも同じことを感じます実はこの考え方は、結婚相談所で会員様をサポートする時にも通じています。婚活では、成婚した方の話ばかりが注目されがちです。でも実際には、お見合いがうまくいかなかった経験。交際終了になった経験。悩みながら活動を続けた時間。そうした積み重ねがあって成婚につながります。私は会員様にも、結果だけではなく、行動したことそのものに価値があることをお伝えしています。野球も婚活も、すぐに結果が出るとは限りません。だからこそ、努力している過程を誰かが見ていることが大切なのだと思います😊⚾ まとめレギュラーだけが頑張っているわけではありません。試合に出られなくても、仲間のために声を出し、練習を続け、悔しさを力に変えようとしている子がいます。コーチとして、そういう選手たちの努力もしっかり見ていたい。そして、「ちゃんと見ているよ」という言葉を伝え続けたいと思います。いつか試合に出た時、その経験は必ず大きな力になります⚾✨グラウンドには今日も、未来のレギュラーたちが頑張っています😊
こんばんは😊週末は中学硬式野球のコーチとしてグラウンドに立っていますが、平日は英語学習のサポートをする機会もあります。そこでいつも感じることがあります。それは、「英語が苦手な子ほど、最初の一言が大事」ということです。「わからない」が口ぐせになっていませんか?英語が苦手な子に問題を出すと、「無理です」「わかりません」「できません」という言葉が先に出てくることがあります。もちろん、本当に難しく感じているのでしょう。でも、その言葉を口にした瞬間、自分自身にブレーキをかけてしまうことがあります。野球でも同じです。「どうせ打てない」「どうせ無理」と思って打席に立つ選手と、「とりあえず振ってみよう」と思って立つ選手では結果が変わります。英語も同じなのです。正解よりも「まず言ってみる」先日、英語が苦手な中学生にこんな質問をしました。「Whatdidyoueatforbreakfast?」すると固まってしまいました。そこで、「単語だけでもいいよ」と伝えると、少し考えて「Rice!」と答えてくれました😊文法的には完璧ではありません。でも私は、「いいね!伝わったね!」と声をかけました。すると次は、「Iaterice.」と言えたのです。最初の一言を出せると、人は少しずつ前に進めます。小さな成功体験が自信になる英語が得意な子は最初から話せるわけではありません。実は、「間違えてもいいから言ってみる」という経験をたくさん積んでいるだけなのです。野球でも、最初からホームランを打てる選手はいません。素振りを繰り返し、失敗を重ねながら上達します。英語も同じ。一言言えた。一文言えた。先生に褒められた。そんな小さな成功体験の積み重ねが自信になります。婚活にも共通する「最初の一言」実はこの考え方は、私が結婚相談所で会員様をサポートする中でもよく感じます。お見合いの場で、「何を話せばいいかわからない」と不安になる方は少なくありません。でも、会話上手な人が選ばれるわけではないのです。「今日はお会いできて嬉しいです」「ここまで迷わず来られましたか?」そんな一言からご縁が始まることもあります。完璧な会話よりも、まず自分から声をかける勇気。英語も婚活も、最初の一言が未来を変えることがあります😊英語が苦手な子ほど、まずは正解を求めすぎないこと。大切なのは、「間違えないこと」ではなく、「言ってみること」です。一言が二言になり、二言が会話になり、やがて自信になります。野球でも英語でも婚活でも、最初の一歩は小さな勇気から。今日も子どもたちの成長を見ながら、そんなことを感じた一日でした😊✨
週末は、いつものように中学硬式野球のグラウンドへ⚾選手たちは朝から元気いっぱい。最近の中学生は本当にレベルが高くて、身体も大きく、プレーもダイナミックです。「中学生でそんな球投げるの!?」と驚かされることも少なくありません😂でも、私がコーチとして大切にしていることは、技術指導以上にもう一つあります。それは、「怒る前に見ること」です。野球をしていると、ミスは必ずあります。エラーをすることもあれば、サインを見落とすこともある。時には集中力が切れてしまうこともあります。そんな時、すぐに「何やってるんだ!」と言うのは簡単です。でも私はまず、「なぜそのミスが起きたんだろう?」と考えるようにしています。技術が足りなかったのか。緊張していたのか。理解できていなかったのか。あるいは、学校や家庭で何かあったのかもしれません。理由を見ずに結果だけで判断すると、本当に伝えるべきことを見失ってしまうことがあります。先日も、普段はしっかりしている選手が珍しく同じミスを繰り返していました。話を聞いてみると、学校のテスト期間で寝不足気味だったそうです。もちろんミスが許されるわけではありませんが、背景を知ることで声のかけ方は変わります。頭ごなしに叱るより、「今日は集中しづらそうだな。まずは一つずつやってみよう。」そんな言葉の方が選手の心には届くこともあります😊これは実は、私が結婚相談所で会員様をサポートするときにも同じです。婚活がうまくいかない時、「もっと頑張りましょう」だけでは解決しないことがあります。お見合いが成立しない。交際が続かない。連絡が苦手。そんな時も、まずは結果だけを見るのではなく、「なぜそうなったのか」を一緒に考えます。プロフィールなのか。コミュニケーションなのか。タイミングなのか。あるいは仕事が忙しくて余裕がないだけなのか。原因を知ることで、改善策は見えてきます。野球も婚活も、人は誰でも失敗します。大切なのは、失敗した事実よりも、そこから何を学び、次にどう活かすか。グラウンドで選手たちと向き合いながら、そんなことを改めて感じた週末でした😊これからも野球コーチとして、そして婚活カウンセラーとして、結果だけで判断するのではなく、その人自身をしっかり見ていきたいと思います。子どもたちの成長を見守りながら、私自身もまだまだ勉強中です⚾✨皆様は最近、「怒る前に見る」ことができた出来事はありましたか?😊📩お問い合わせはこちら https://ennvp.com/contact
こんにちは。エンナビ・ブライダルパートナーズです😊今日は、婚活のお話……のようで、少しだけ英会話教室でのお話から始めたいと思います。私は普段、英会話スクールに通う子ども達と触れ合う場面があります。その中でよく感じるのが、人は、褒められると本当に伸びるということです。少し発音できただけで、子どもは嬉しそうな顔をするたとえば、英語の発音。最初は恥ずかしそうに、小さな声で単語を言っていた子がいます。でも、少しでも上手に言えた瞬間に、「今の発音、すごく良かったよ!」「ちゃんと口の形できてたね!」と声をかけると、その子の表情がぱっと明るくなるんです😊そして次の瞬間には、さっきより少し大きな声で、もう一度チャレンジしてくれます。もちろん、完璧ではありません。でも、“できていないところ”より先に、“できたところ”を見つけてもらえたそれだけで、人は前向きになれるんだと思います。大人も、実は同じだと思いますこれは、子どもだけの話ではありません。婚活をしている大人も、きっと同じです。婚活中はどうしても、・自分の年齢・見た目・年収・話し方・過去の恋愛・うまくいかなかった経験など、「自分の足りないところ」ばかりに目が向いてしまうことがあります。でも、本当はその人の中に、ちゃんと魅力はあります。優しさ。誠実さ。人の話を丁寧に聞けるところ。仕事を頑張ってきたこと。家族を大切にしたい気持ち。不器用でも、ちゃんと向き合おうとする姿勢。そういう部分は、自分ではなかなか気づきにくいものです。婚活で大切なのは、まず「良さ」を見つけること婚活サポートというと、プロフィールの改善や、お見合いの振り返り、話し方のアドバイスなどを想像される方も多いと思います。もちろん、それも大切です。ただ、私たちがまず大切にしたいのは、その人の良さを一緒に見つけることです。できていない部分を指摘するだけでは、人はどんどん自信をなくしてしまいます。でも、「ここはすごく素敵ですね」「この考え方は、ちゃんと伝えた方がいいですね」「そこはあなたの魅力だと思います」と、自分の良さに気づけると、少しずつ表情や言葉が変わっていきます。婚活は、無理に別人になる活動ではありません。自分の良さを知って、それが相手に伝わる形に整えていく活動だと思っています😊“褒める”は甘やかすことではないもちろん、何でもかんでも褒めればいい、という話ではありません。改善した方がいいところがあれば、きちんと伝える必要があります。ただし、その順番が大切です。まず良さを見つける。そのうえで、もっと良くなるための工夫を一緒に考える。これだけで、受け取り方は大きく変わります。人は、否定され続けると動けなくなります。でも、認められたうえでのアドバイスなら、前向きに受け取りやすくなります。これは、子どもたちを見ていて本当に感じることです。婚活に必要なのは、自信を取り戻す時間かもしれない婚活が長くなると、「自分には魅力がないのかな」「またうまくいかなかった」と落ち込んでしまうこともあります。でも、うまくいかない理由が、必ずしも“魅力がないから”とは限りません。魅力の伝え方が少しズレているだけかもしれません。相手との相性が合わなかっただけかもしれません。自分の良さを、まだ言葉にできていないだけかもしれません。だからこそ、婚活では自分を責める前に、自分の良さを見直すことがとても大切です。最後に英語を少し発音できただけで、嬉しそうに笑う子どもたちを見ていると、人は何歳になっても、認められることで前に進めるのだと感じます。婚活も同じです。できていないところを探すより、まずはその人の良さを見つける。そこから少しずつ、その魅力が伝わるように整えていく。そんなサポートを、私たちは大切にしています😊婚活に少し疲れてしまった方も、「自分の良さがわからない」と感じている方も、一人で抱え込まなくて大丈夫です。一緒に、あなたらしい魅力を見つけていきましょう。📩お問い合わせはこちら https://ennvp.com/contact
結婚相談所の婚活において、お互いのことをもっと知るための大切なステップである「プレ交際」。今回は、実際にプレ交際中(交際3回目のデート)の会員T様(30代後半女性)からいただいた、リアルで心温まるデートの感想を交えながら、プレ交際の一コマをご紹介します😊こんにちは!結婚相談所エンナビの石崎です。お見合いで意気投合し、プレ交際へと進んだT様。1回目、2回目は少し緊張感のある「お食事デート」でしたが、今回の3回目デートは、少し趣向を変えて「体験型デート」へお出かけされたそうです☺️今回は、デートを終えた直後のT様からのリアルな感想を交えて、プレ交際のリアルな一コマをお届けします。お相手の男性(D様)が「アクティブに体を動かすのが好き」というT様のプロフィールを覚えていてくださり、少し足を伸ばして自然を感じられる大きめの公園での散策デートを提案してくれたそうです。🌸T様の感想:「これまではレストランで対面で話すことが多かったので、実は少し緊張していました。でも、並んで歩きながらだと、不思議と目線が自然に泳いでリラックスできたんです。『あ、あの花キレイですね』とか、目に入るものから会話が広がるので、沈黙が全く気になりませんでした!」対面での会話に少し疲れを感じてしまうプレ交際初期〜中期。実は「横並びで同じ景色を見る」というデートスタイルは、緊張を和らげるのにものすごく効果的です。散策の途中、ちょっとしたハプニングがあったそうです。D様がリサーチしてくれていた公園内のテイクアウトカフェが、なんとその日に限って臨時休業!🌸T様の感想:「一瞬『どうしよう…』という空気になったんですが、彼がすぐに『ごめん、僕のリサーチ不足でした!でも、近くに気になっていたテラス席のあるカフェがあるから、少し歩くけど行ってみませんか?』って笑顔でフォローしてくれたんです。その時のリカバリーの早さと、トラブルを笑い飛ばしてくれる優しさを見て、『あ、この人となら何かあっても一緒に乗り越えられそうだな』って、すごく安心感を覚えました」デートにハプニングはつきもの。しかし、結婚相談所の交際において、ハプニングは最大のチャンスになります。「スマートに対応できるか」「不機嫌にならないか」という、お相手の本当の素顔が見えるからです。D様の誠実さとポジティブな対応は、A様の心に強く響いたようですね。その後、無事に辿り着いたカフェで美味しいランチを楽しみながら、これまでのこと、そしてこれからの理想の休日の過ごし方など、一歩踏み込んだお話ができたというお二人。🌸T様の感想:「これまでのデートで一番、ありのままの自分でいられた気がします。帰り際、彼から『次は一緒に行きたいって言っていた、あのスポットに行きませんか?』と言ってもらえて、すごく嬉しかったです。私も、早く次の約束がしたい!って心から思えました」プレ交際3回目のデートは、「ただの知り合い」から「特別な人」へとステップアップするかどうかの重要な分岐点です。今回のお二人のように、📌お相手の好みに合わせたデートプラン(体験や散策)📌ハプニング時のポジティブな姿勢📌デートの終わりに、次の具体的な約束をすることこれらが揃うと、プレ交際から真剣交際への扉がガラリと開きます。T様、とっても素敵なデートになって良かったですね!これからもお二人のペースで、じっくりと絆を深めていけるよう、スタッフ一同全力でサポートいたします😊あなたも、素敵な一歩を踏み出しませんか?エンナビでは、会員様お一人おひとりの価値観やペースに合わせた丁寧な交際サポートを行っています。「自分らしい婚活」に興味のある方は、ぜひ一度無料相談へお越しください。【無料カウンセリングはこちら】📩 https://calendar.app.google/PfBAigqFHyNJHj326
週末はこうして、子ども達と一緒にグラウンドに立つことが多いです。最近の中学生って、本当にすごいですね…!身体も大きいし、球も速いし、こちらが驚かされることもたくさんあります😂でも、どれだけ上手でも、やっぱり最後は「基本」が大事。キャッチボールひとつでも、「なんで今うまくいった?」「今の感覚どうだった?」みたいな話をしながら、みんなで少しずつ確認していきます😊練習中はエラーももちろんあります。でも、うちのチームで大事にしているのは、ミスを責めることより、「次いこう!」って声をかけ合えること。そういう瞬間を見ると、技術だけじゃなくて、人としても成長してるんだなぁ…と、ちょっと嬉しくなります😊練習後はみんなでグラウンド整備。トンボをかけながら、「今日も疲れたな〜笑」なんて話してる時間も、結構好きだったりします。毎日練習なので、子ども達は本当に大変だと思いますが、野球を通して、仲間とか、礼儀とか、頑張る経験とか、そういうものをたくさん持ち帰ってくれたら嬉しいですね😊ちなみに私は、週末こんな感じで子ども達からたくさん元気をもらっています⚾✨
「もうこの年齢だし、今さら厳しいかな……」と諦めかけていませんか?実は2026年現在、婚活市場では「30代後半からの逆転劇」が数多く起きています。かつての「若さ至上主義」から、ライフスタイルや価値観の「共鳴」を重視する時代へとシフトしているからです。今、このタイミングだからこそ勝てる、最新の婚活戦略をお伝えします。かつての婚活は「自分をいかに良く見せるか」という競争でした。しかし現在は、最初から自分のライフスタイルや大切にしている価値観をオープンにする「等身大の婚活」が成婚への近道となっています。特に30代後半以降は、無理に相手に合わせるのではなく、「自分というパズルにピタッとハマるピース」をピンポイントで探す戦略が有効です。J様は、大手企業で責任あるポジションを任されており、平日は夜遅くまで働くスタイルを崩したくないと考えていました。「以前は『家庭的な自分』を演出しなきゃと思って料理教室に通ったりもしましたが、全然上手くいかなくて。思い切ってプロフィールに『仕事が大好きです。家事は効率化して、二人の時間を大切にしたいです』と正直に書きました」すると、同じく多忙で「お互いのキャリアを尊重し合いたい」と願う同年代の男性から申し込みが殺到。価値観の不一致による「お断り」が激減し、出会ってからわずか4ヶ月で、お互いの自立を尊重し合えるパートナーと結ばれました。30代後半からの婚活を加速させるために、以下の「2026年流」の視点を取り入れてみてください。✅「趣味」より「生活リズム」の合致:好きな映画が同じであることより、「何時に寝て何時に起きるか」「休日の過ごし方はインドアかアウトドアか」といった、生活のテンポが合う相手を探すと成婚率が跳ね上がります。✅デジタルとアナログの使い分け:AIによるマッチング(デジタル)で候補を絞りつつ、実際のアプローチや悩み相談は仲人(アナログ)を徹底的に使い倒す。この「ハイブリッド婚活」が、忙しい世代のタイパを最大化します。✅「減点」ではなく「発見」を楽しむ:お相手のプロフィールにない魅力を、お見合いの1時間でいくつ見つけられるか。この「ポジティブな発掘作業」ができる人は、お相手からも「また会いたい」と思われやすく、結果的に優良なご縁を引き寄せます。30代後半は、決して「残り物」ではありません。人生の経験を積み、自分の幸せの形が明確になっている、いわば「婚活の黄金期」です。古い常識に縛られず、最新のトレンドと正しい戦略を持って動けば、1年後の景色は今と全く違うものになります。「自分だけの逆転ストーリー」を、一緒に書き始めませんか?当相談所では、最新の市場データに基づいた、あなた専用の「成婚ロードマップ」を作成します。まずは一度、あなたの本音を聞かせてください。もし、迷ったら😊📩無料カウンセリングはこちら https://calendar.app.google/PfBAigqFHyNJHj326
「ドキドキするような恋がしたい」という気持ちは素敵ですが、40代からの結婚において、その感情だけに頼るのは少し危険かもしれません。今回は、燃え上がるような恋を求めて迷走していた女性が、視点を変えた瞬間に「最高のパートナー」に出会えたお話です。「お会いしたけれど、ピンとこなかった」「いい人なんだけど、恋愛感情が持てそうにない」そんな理由で、せっかくのご縁を自分から切ってしまっていませんか?20代の頃のような、胸が締め付けられるような「ときめき」を結婚相手に求めすぎると、40代の婚活は途端に難易度が上がります。実は、幸せな結婚生活を送っている大人のカップルが口を揃えて言うのは、「ときめきよりも、圧倒的な安心感」だったという事実です。脳科学的に見ると、激しいときめきは「この人は自分のものになるだろうか?」という不安や緊張から生まれることが多いと言われています。しかし、これから何十年と続く生活において、常に緊張を強いられる相手と一緒にいるのは、心身ともに疲弊してしまいます。大人の結婚に必要なのは、「外で戦って疲れて帰ってきた時に、素の自分に戻れる場所」としてのパートナーです。過去に情熱的な恋愛を経験してきたI様は、婚活でも「ビビッとくる感覚」を大切にしていました。そのため、穏やかで誠実な男性を紹介されても、「友達としては最高だけど、男性としては見られない」とお断りを続けていたのです。転機となったのは、今の旦那様である5歳年上の男性との出会いでした。「正直、最初は全くときめきませんでした(笑)。でも、彼と一緒にいると、無理に沈黙を埋めようとしなくていいし、自分の失敗談も笑って話せたんです。『かっこいい』とは思わないけれど、『この人といる時の自分は好きだな』と思えたのが決め手でした」結婚して2年。I様は「ドキドキはしないけれど、毎日が穏やかで、この上ない幸せを感じます」と笑顔で話してくれました。「好きになれない」と悩む方に、ぜひ試してほしい視点があります。📌「3つの『気』」をチェックする:「気が合う(会話が弾む)」「気が楽(気を使わない)」「気が利く(思いやりを感じる)」。 この3つが揃っているなら、それは立派な「愛の種」です。📌「違和感がない」は100点満点:「最高!」と思わなくても、「ここが嫌だ」という強い拒絶反応がなければ、それは相性が良い証拠。 大人の相性は「0か100か」ではなく、じわじわと染み込んでいくものです。📌「加齢」を共に楽しむ視点:30年後、お互いがおじいちゃん・おばあちゃんになった時、隣で笑いながらお茶を飲んでいる姿が想像できるか。 その視点を持つと、選ぶべき相手が見えてきます。「ときめかないから」という理由で、生涯のパートナー候補を切り捨ててしまうのは、あまりにももったいないことです。「ドキドキ」はいつか落ち着きますが、「安心感」は年月を重ねるほどに深まり、あなたの人生を支える土台になります。大人の婚活は、派手な花火を探すのではなく、静かに燃え続ける暖炉のような愛を見つける旅なのです。「自分の直感が信じられない」「どう判断すればいい?」そんな迷いがある時は、ぜひ私たちのカウンセリングを頼ってください。あなたの感情の「波」を一緒に整理し、納得のいく答えを見つけるお手伝いをします。📩 無料カウンセリングはこちら☺️ https://calendar.app.google/PfBAigqFHyNJHj326
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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