結婚相談所一覧
関東
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エンナビ・ブライダルパートナーズ
【スポーツ好き、相性◎】婚活は才能じゃない、基礎練だ。
――仕事ばかりしてきた“良い人”が、恋愛で迷子になるのを何度も見たからはじめまして😊エンナビ・ブライダルパートナーズ代表カウンセラーの石崎希です。いきなりですが、私はもともと「婚活業界の人間」ではありません。👨👩👧👧私はこんな人です普段は、👨👩👧👧妻と2人の娘を持つ、ただの父親。仕事では、💼会社経営者として20年以上「人と人をつなぐ仕事」をしてきました。人が考え、迷い、前に進むまでのプロセスをずっと観察し、支える仕事です。あるとき、仕事で知り合った20代後半の男性の婚活を個人的にサポートしたことがありました。その方は、にも関わらず……まったく出会いがなかった。その理由は、驚くほどシンプルでした👇恋活・婚活に時間を使ってこなかっただけでした。私がその方と一緒にやったのは…✔婚活サイトに登録して✔「結婚したい相手」を言語化して✔モテるための服装・写真・会話を整えて✔出会いの場を設計した結果——7ヶ月で、ご結婚されたんです。そのとき、はっきり気づいたことがあって。「これ、本人の魅力が足りないんじゃない。“場”と“進め方”がなかっただけだ」その後も、同じタイプの方と何人か出会いました。☑仕事ばかり頑張ってきた☑人として誠実☑スペックは十分☑でも恋愛は後回しこういう人ほど、「結婚したいけど、どうしていいかわかんない」そんな状態になっていました。 「仕事はあんなにできるのに(笑)😂😂😂」私は思いました。今まで“恋愛以外”を頑張ってきた人って、めちゃめちゃ結婚に向いている。その場を用意すればすぐじゃん。つまり…これは、ただの構造的なミスマッチです。だから私は、エンナビ・ブライダルパートナーズを創業しました。よく言われること👇💬「話しやすいですね」💬「安心感がありますね」もちろん大切にしています。でも、それだけじゃ結婚はできません。私は、📊現実的な視点で分析して改善する——このバランスでサポートします。たとえば、ここを明確にしながら一緒に進めます。ここまで読んで、——そんな気持ちがあれば、お話ししましょ😊🔗エンナビ・ブライダルパートナーズ|(無料相談フォーム)👉 https://ennvp.com/contact ※勧誘や、その場での契約は一切ありません。「この人なら話してみてもいいかな」という確かめの場としてご利用ください。無料相談は、「相談所に合うかどうかを確かめる場」です。あなたの今の状態を整理して、何個か相談所の無料相談に行ってみて、今日からできる次の一歩を一緒に考えましょう✨お会いできるのを、楽しみにしています😊
ー諦めなくてよかった話ー(リアル条件つき)※個人を特定できないよう、一部変更しています。彼(仮名:Sさん)42歳・会社員。年収:450万円身長:169cm体重:78kg離婚歴あり・子どもなし休日は1人でYouTubeと外食決して悪くない。だけど、結婚相談所の画面を見るたびに思っていました。「年収500万以上、175cm以上…俺は、そもそも土俵に立てないんじゃないか。」プロフィール欄を見るだけで、勝手に心が折れていく。そして、「どうせ無理だし」と自分に×をつけていました。Sさんはこう言いました。「正直、身長も年収も普通以下で…バツイチですし。」でも、最初に聞いたのはそこではありません。どんなとき笑う?どんな空気が落ち着く?これだけは嫌、は何?話していくうちに出てきた本音。「静かで、でも放っておかれない家がいい。」離婚の原因は、条件より前に、“どんな関係をつくりたいか”ここを一緒に整えました。最初の文章案は、こんな感じでした。「趣味はアウトドアでアクティブです!」……実際は、月イチで近所を散歩。そこで書き直し。「派手さはありませんが、一緒にご飯を食べたり、何気ない話をする時間が好きです。」さらに、「身長は高くありませんが、家事は分担し、仕事も家も大切にしたいです。」スペックの弱さを隠さず、“一緒に暮らすリアル”を言葉にしました。背の高い男性が好みもっと高収入希望バツイチへの不安ありお断りが続く。そのたびにSさんは、「やっぱりスペックですよね…」と肩を落としていました。でも、やり取りを振り返ると——「会うと、すぐ“沈黙”になる」理由はシンプル。少し練習しました。正直な感想を言う好き嫌いを言葉にするできないことは「できない」と伝える“いい人”ではなく、“ちゃんと見える人”へ。4人目。39歳、保育士の女性。プロフィールにはこう書いていました。「年収より、安心できる人。」お見合いの日。話題は、料理の失敗談。ペットボトルのフタが開かない話。盛り上がっているとは言えない。でも不思議と、楽でした。帰り道で、Sさん。「背伸びしないで話してました。」仮交際へ。交際中、彼女が言った言葉。「身長も年収も、正直どうでもいいんです。ちゃんと話せる人がいい。」Sさんは苦笑いしながら言いました。「体重は、ちょっとだけ落とします。」一緒に散歩するようになり、半年で78kg→72kgに。でも彼女が一番うれしかったのは、「しんどい日、ちゃんと“疲れた”って言ってくれること」でした。そして、静かな夜の帰り道。「よかったら、僕とチームを組んでください。」彼女は笑って言いました。「じゃあ、よろしくお願いします。」再出発の瞬間でした。年収身長体重年齢離婚歴たしかに、見られます。だけど——“どう生きたいか”を言葉にできる人は、条件以上に選ばれます。Sさんの場合、この3つが、スペックよりも強い魅力でした。どこまで正直に書けばいい?言い方でマイナスは減らせる?離婚歴や年収、どう触れる?一人で考えると、どんどん重くなります。一緒に整理すれば、ちゃんと“伝わる言葉”になります。こちらから👇 https://ennvp.com/contact 条件は変えられないけれど、伝え方と、未来は変えられます。
ー「どうせ私なんて」から、静かに人生が動き出した日ー※個人を特定できないよう、内容は一部アレンジしています。彼女(仮名:Aさん)は35歳。仕事は真面目友達からは「いい人」と言われるでも、恋愛はずっと遠回り30歳をすぎた頃からアプリも合コンも、何度か挑戦しては続かず。「いいなと思った人には選ばれない」「選んでくれる人には、ときめかない」そして、気づけば35歳。誕生日の夜、ふと鏡を見てつぶやいたそうです。「もう、遅いのかな…」それでも心のどこかで、“本当は結婚したい”その気持ちは消えていませんでした。相談に来た日の彼女は、最初から明るく振る舞っていました。でも、話が深くなるにつれ——断られるのが怖いまたダメだったらと思うと動けない友達は結婚していくのに、私だけ置いていかれている気がする言葉にした瞬間、涙が止まらなくなりました。こちらが言ったのは、たった一言。「焦ってないの、えらいですよ。」“ダメだから止まっていた”のではなく、“ちゃんと傷ついてきたから慎重になっていた”。その事実に気づいたとき、彼女の表情が少しだけ柔らかくなりました。多くの人は、婚活=✔写真✔条件✔テクニックだと思っています。でもAさんは、そこではなく自分の中の言葉を整えることから始めました。どんな人と一緒に笑いたい?どんな家が“落ち着く”?何がイヤで、何は譲れる?書き出していくうちに——「私、ちゃんと結婚したいんだ」胸のどこかで静かに火がついた瞬間でした。そのあとで撮ったプロフィール写真は、“作り笑い”ではなく、少し安心した人の表情になっていました。最初の2人は、いい人だけど、ピンと来ない。それでも彼女は、落ち込まずメモを残していました。緊張しすぎた相手の話を聞けた次はここを変えてみようそして3回目のお見合い。相手は、同い年の、ちょっと口下手な男性。特別イケメンでも、話上手でもない。でも帰り道で、Aさんはこう思ったそうです。「あ、この人の前では背伸びしてない。」それは“恋のドキドキ”じゃなく、「ほっとする」という感覚でした。仮交際が始まり、不安も同時にやってきます。返信が遅いと不安デートのあと自己嫌悪もっといい人がいるのかも?そのたびに、ひとりで抱え込まずに話しました。すると、✔返信は「安心してる相手ほど遅くなる」人もいる✔デートは“楽しませる”より“一緒に楽しむ”でOK✔比べるのは“誰か”じゃなく“自分の気持ち”少しずつ、力が抜けていきます。そして5回目のデートの帰り道。「この人となら、静かな毎日が送れそう。」そう思ったそうです。真剣交際に進んで2か月。公園のベンチで、彼が小さな箱を取り出しました。特別な演出も、派手な言葉もなし。「これから、一緒に生きていってください。」Aさんは泣きながら笑っていました。「“選ばれた”んじゃない。一緒に生きる人を、私も選んだんだ。」入会から、ちょうど半年。長かったのか、短かったのか。でも彼女は言います。「35歳のあの日、勇気を出してよかった。」婚活がうまくいく人は、特別な人ではありません。それだけで、景色はゆっくり変わっていきます。年齢はハンデではなく、“ここまで生きてきた物語”。その物語を安心して開ける場所があれば、婚活はきっと、少し優しくなります。状況・年齢・性格。ひとりひとり、ぜんぶ違います。いまの気持ち、話しやすいところからで大丈夫。こちらから👇 https://ennvp.com/contact あなたのペースで、ちゃんと物語を前に進めていきましょう。
こんにちは。エンナビ・ブライダルパートナーズの石崎です🌿今回は、のケースをご紹介します。派手さはありませんが、「着実に前へ進む」とはどういうことか。そのままお伝えします。最初のカウンセリングでは、条件よりも先に生活のイメージを確認しました。この整理をもとに、プロフィール文章を作成。✨「自分を大きく見せる」より、会ったときに違和感が出ない内容を意識しました。写真も、準備が整い、プロフィールを公開。公開後1週間で、さくらさん宛に届いたお申込みは10件。ここからは、1件ずつ一緒に確認しました。「何となく不安」は無理に進めません。🌿安心して会えそうな方を選び、1名とお見合いが決まりました。お見合い当日は、約1時間。話題は、など、ごく自然な内容でした。終わったあと、さくらさんからの感想は、「落ち着いて話せました」「質問がやさしかったです」大きな盛り上がりはなくても、無理なく会話が続くことは大切。双方の合意で、仮交際へ進むことになりました。最初のデートは、食事をしながらゆっくり。踏み込みすぎず、でも避けて通らないテーマを、少しずつ確認。さくらさんの言葉です。「話し合える感じがして、続けてみたいと思いました」ここから、交際を重ねながら見極めていきます。特別なテクニックは使っていません。この積み重ねで、婚活は落ち着いて進められるようになります。エンナビでは、という進め方はしません。代わりに、「現実的に続けられる婚活」を一緒に作ります。そんな方も、歓迎しています。👉 https://ennvp.com/contact ※無理な勧誘はしません※いまの状況を一緒に整理するだけでも大丈夫です急がなくて大丈夫。大切なのは、その先の日常。一緒に、納得のいく形を作っていきましょう。落ち着いて、進めていきましょう🌿
こんにちは。エンナビ・ブライダルパートナーズの石崎です🌿今日は、が、12月下旬に婚活を始めてからここまで進んだ流れを、できるだけ“リアル”にまとめました。すみれさんは、歯科クリニック勤務。🦷予約の合間に急患🕓お昼が遅れることもしばしば👂患者さんの話をじっくり聞く毎日仕事は好き。でも、帰るころにはヘトヘト。「誰かと会う余裕が、残らないんです…」友だちの結婚報告が続く中で、“婚活相談”と検索して、エンナビを見つけました。「説明会」ではなく、頭と心の整理の時間。話した内容はこんな感じ👇💬仕事と生活リズム💬出会いが止まっている理由💬結婚に対する不安💬どんな暮らしが心地いいか会話の中で出た言葉が印象的でした。「いつも“聞く役”なので、自分の話は後回しになります。」──ここが、スタートラインでした。この時点では、入会の話はほとんどしません。まずは、✔仕事と両立できる?✔相談所って自分に合う?✔まだ様子を見る?を冷静に整理。少し考えて、こう言いました。「焦らず、でも動いてみたいです。」方向が決まりました🌿スタート前に、必要なことだけ整えます✨人と向き合うのは好きでも静かな時間も大事無理に明るく見せなくていい関係が理想盛らず、隠さず。会ったときにズレない文章へ。白衣ではなく、休日の雰囲気で。👚柔らかい色😊きつくない笑顔🌤明るい場所で自然に「仕事の私」ではなく、「普段の私」を大切にしました。数字ではなく、ひとこと。プロフィールを最終チェックして公開。静かに、婚活スタート。通知がぽつぽつ届き、1週間で約30件に。ここからは一緒に確認。✔会話が続きそう?✔生活リズムが近い?✔無理しなくて済みそう?焦らず、丁寧に。その中から、実際に会うお相手を選びました。最初のお見合いは約1時間。🍰休日の過ごし方💼仕事の話🧳行ってみたい場所派手ではないけど、落ち着く会話。続けてもう一件。ここからは、比べるのではなく、それぞれを少しずつ知る期間。仮交際のお相手の一人とランチへ。金銭感覚住みたい場所仕事の続け方少し踏み込んで、でも無理なく。「ちゃんと話せる人だなと思いました。」そんな感想でした。📍12月下旬:登録📍1週目:申込み約30件📍2週目:初お見合い→仮交際2名📍3週目:初デート現実的に、静かに前へ。エンナビでは、期限で追い込むより、いま何を大事にするかを一緒に整理します。🎯毎月2〜3名とお見合い人数より、✔話しやすさ✔無理のなさを基準に。⏳3〜6ヶ月お見合い→仮交際→デートを重ね、💬疑問は溜めない📝振り返りながら進める気持ちが一人に向いたら、真剣交際へ。住む場所お金の考え方仕事の続け方家族との距離感“重そう”な話ほど、ゆっくり丁寧に。「この人となら、暮らせる」そう思えたら、プロポーズへ💍⛔ゴールに追われる結婚より✅腑に落ちる結婚をそんな伴走をしています。入会はまだ決めていないとりあえず相談だけしたいそんな方も、そのままで大丈夫です。👉 https://ennvp.com/contact ✔無理な勧誘はしません✔いまの状況を一緒に整理✔合わなければ、正直にお伝えします婚活は、勢いより「整えること」から。あなたのペースで、落ち着いて🌿────────────────
初めての方が気になること、ぜんぶここで解決はじめて結婚相談所を考えるときって、不安より“分からない”が多いんですよね。これって普通?私でも大丈夫?失敗しない?ここでは、実際によくいただく質問をできるだけ正直にまとめました。「ちょっと気になる」が、少し軽くなりますように。A.まったく問題ありません。むしろ、「どうしていいか分からない」人のほうが素直に伸びていきます。会話の流れ、距離感、デートの組み立て方——いちから一緒に整えていきます。A.可能です。ただし、条件の柔軟さ生活スタイル価値観の相性ここがより大事になります。年齢だけで決まるわけではありません。“合う人探し”の精度を高めることがポイント。A.「不利」よりも「向き・不向きの整理」が必要。正直、気にする人はいます。でも同じくらい、「経験したからこそ、落ち着いている」と感じる人もいます。プロフィールの伝え方が、とても大切です。A.それでも大丈夫。週末だけお仕事の合間オンライン中心ムリのない活動プランを一緒に組みます。A.目安は月2〜4回。会うほど見えてくることが多いですが、疲れすぎないペースがいちばん続きます。A.直接伝えなくてOK。相談所が間に入ります。相手を傷つけず、自分も引きずらない形で。A.本当です。ただし隠しごとはしない。“比較”というより「自分に合う感覚を確かめる期間」と考えます。A.それ、よくあります。結婚は“人生の選択”。心が揺れて当たり前。抱え込まずに、そのまま話してください。整理していきます。A.いちばん多いのは6〜18か月。早い=正解遅い=失敗ではありません。自分に合う人を、安心して選べるか。ここが大事。A.やめても大丈夫。休会・退会の相談も、普通にあります。“無理せず続けられるか”を一緒に考えます。A.まずは全部オープンにします。いつ、何に、いくら必要か想定外の費用はある?他の選択肢の比較納得してから進めてください。A.みんな言います。不安が出るのは、ちゃんと考えている証拠。性格生活将来ひとつずつ整理しながら見ていきます。A.事前の準備、リハーサルまで一緒に。服装、言い方、当日の流れ——事前に決めておくと安心です。ブログでは書ききれないこと、たくさんあります。これは言いづらい…うまく言葉にできない…具体的に聞きたい…そんな質問ほど、話してみるとスッと軽くなります。こちらから👇 https://ennvp.com/contact 不安は“なくしてから始める”じゃなく、“聞きながら整えていく”で大丈夫。
結婚相談所のお金の話、正直ベースで初めて料金表を見ると——「うわ、高っ…」ほとんどの人が、まずこう思います(笑)入会金、月会費、お見合い料、成婚料……アプリなら数千円、友人紹介ならタダ。それに比べると、相談所=高いたしかに、そう見えます。でも今日は、何にお金を払っているの?どこが「高い」と感じるポイント?逆に、安く済ませて失敗するパターンは?無理に入る必要がある?ない?ここを、できるだけ正直にお話しします。結婚相談所の費用は、サービス料というより時間と安心を買っているという方が近いです。✔身元確認済みの人とだけ会える✔目的が“結婚”の人だけに絞られる✔変な勧誘・既婚者・遊び目的はほぼゼロ✔迷ったときにすぐ相談できる✔失敗しにくい進め方ができるつまり、「遠回りしないための費用」なんですね。マッチングアプリや合コンがダメ、ではありません。むしろ、うまく使えばとても良い方法。ただ……半年〜1年やってみたけど、結婚の話に進まないいいなと思ったら既婚者だったメッセージだけで疲れて会う前に終わるだらだら続いて、結局「友達でいよう」そして気づくんです。お金は安かったけど、時間と心の消耗がめちゃくちゃ高かった。ここが、相談所と大きく違うところ。相談所によって違いますが、ざっくり言うと:スタート準備の費用。プロフィール作成写真アドバイスルール説明登録手続きなど“一緒に走り出すための準備費”。活動を続けるための伴走費。システム利用紹介サポート相談対応フォロー面談など「放置されないためのお金」と言うとイメージしやすいかもしれません。ここがいちばん特徴的。結婚が決まったときだけ発生。相談所にとっては、「ちゃんと一緒にゴールまで伴走します」という責任の部分でもあります。たとえば、1年アプリで疲弊するなんとなく関係が続く結婚の話にならないまた最初からやり直しこれを何年も繰り返すと、実は、ここがいちばん大きい。そして、「もう婚活したくない…」となってしまう。そこまで含めて考えると、相談所の費用=“高い”とも言い切れないという人が、意外と多いんです。ここ、すごく大事。私は、「全員、相談所が正解!」とは思っていません。こんな人は、相談所じゃなくても大丈夫。逆に——✔結婚目的じゃない人に振り回されたくない✔相談できる人が欲しい✔無駄な時間を減らしたい✔1人だと止まりやすいこんな人に向いている、それが相談所。—料金だけ見て不安なのは、普通です。だからこそ、仕組みサポート内容自分との相性ここを聞いて、“私には合う”かどうかで決めてほしいなと思っています。いまの状況だと、相談所って向いてる?どれくらいの費用感で考えればいい?まずアプリからでもいい?遠回りしないように、一緒に整理してみましょう。こちらから👇 https://ennvp.com/contact お金の話こそ、ゆっくり、正直に。あなたに合う選択を一緒に見つけましょう。
みんなが気になる「リアルな目安」と、早く進む人の共通点婚活の相談で、必ずと言っていいほど聞かれる質問。「どのくらいで結婚できますか?」これ、正直に言うと──人それぞれ。…なのですが、それだとまったく参考にならないので(笑)ここでは、平均はどれくらい?どんなパターンが多い?早い人と時間がかかる人の違いどうすればムダに遠回りしない?を、できるだけリアルにお話しします。結婚相談所で活動した場合、ここがいちばん多いゾーンです。3か月で決まる人→います(でも少数)2年以上かかる人→これもいます(珍しくない)結婚は「誰でもOK」ではなくなので、少し時間がかかるのはむしろ自然なことなんですよね。行動が早い会ってみるハードルが低い相談をこまめにして修正が早い「完璧」より「まずやってみる」というタイプが多いです。いちばん多いパターン。自分のペースで活動合わない人とは無理しない少しずつ結婚観が整理されていく自分の中が整ってくる時間でもあります。自分の条件を見直した忙しくてペースが落ちた心が疲れてお休みした一見「遠回り」に見えますが、本当に大事なことに気づいていく期間だったりもします。早く決まるのは良いこと。でも、早く決まる=幸せ遅い=失敗ではありません。スピードだけを追いすぎると、合わないのに無理して進める不安を見ないふりをする「結婚すること」が目的化するそんな落とし穴もあります。大事なのは、結婚して“楽になる相手”かどうか。スピードより、そこ。早く決まっていく人にはいくつか共通点があります。迷ったらそのまま話す。抱え込まない。年収身長学歴よりも、一緒にいて落ち着くかここを大事にしています。「絶対こうじゃないと無理!」が少なく、会ってから考える余白があります。当てはまる人は多いので安心してくださいね。断られるのが怖くて申込みが少ない条件がカチカチで広げられないひとりで考えすぎて止まるこれも、「悪い」ではなく「もったいない」だけ。少しずつ整えていけば、ちゃんと前に進みます。結婚は、人生の“居場所”を決めること。だから、早くてもOKじっくりでもOK立ち止まってもOK大切なのは、焦りだけで決めないこと。そして、ひとりで抱え込まないこと。「私の場合、どれくらいかかりそう?」これは、年齢だけでは判断できません。生活リズム希望条件性格婚活の経験ぜんぶ違うから。まずは雑談みたいに、いまの状況を聞かせてください。こちらから👇 https://ennvp.com/contact 早い人も、時間がかかる人も。それぞれのペースで、ちゃんと前に進めます。
入会してスタート——ここが「ゴール」じゃなくて、むしろ本番の始まり。やってみると、婚活ってうまくいくかどうか=気持ちが折れずに進めるかどうかここにかなり左右されます。プロフィール作って、お見合いして、仮交際が始まって──そのたびに、小さな不安や迷いが、静かに増えていきます。「この写真で本当に大丈夫かな…」「こんなLINE送って変じゃない?」「断られた。どう切り替えればいいの?」「この人で決めていい?まだ不安…」だからこそ大事なのは、困った瞬間に、すぐ相談できる存在がいるかどうか。ここからは、入会後にどんなサポートが続いていくのか、“できるだけリアル”にお伝えしていきます。婚活でいちばん最初に勝負がつくのは、実はプロフィール。✔写真・服装・清潔感・笑顔の作り方・背景の選び方「盛る」より、会ってみたい、と思ってもらえる自然さを一緒に作っていきます。自分のことって、意外と一番書けません。でも、どんな人柄かどんな価値観かどんな未来を望んでいるかこれがやさしく伝わるように言葉を一緒に整えていきます。書けない=ダメ、ではありません。それを一緒にやるのが、相談所の役割。いざお見合い。ここでドキッとする人、多いです。✔日程調整は代行お相手との細かいやり取りで疲れないよう、ここはお任せでOK。✔事前シミュレーション・最初の会話・話題が切れたとき・終わり方「こうなったらどうしよう」を事前に潰しておきます。本番で緊張しても、すでに“予習”しているから大丈夫。仮交際が始まると、今度は“距離感”が難しくなります。LINEはどのくらい?どんなデートがいい?ちょっと違和感あるけど、これって普通?こんなときは、そのまま思ったことを伝えてOK。“失礼なく、でも無理しない”ちょうどいいバランスを一緒に考えます。婚活でいちばん心が揺れる瞬間。お断り。ここで、「私が悪いんだ…」「向いてないのかも…」と、自分を責めがちですが、たいていは相性やタイミングの問題。ここでは、✔話して吐き出す✔状況を一緒に整理✔次に少しだけ良くするポイントを確認“ダメ出し”ではなく、やさしく方向修正していきます。少しずつ進んできたとき、今度は別の不安が出ます。「この人で本当にいいのかな…?」ここで話していくのは、お金のこと住む場所家事や働き方子どもについてだけど、いきなり重く切り込むと、空気が悪くなりがち。だから、ぶつからないための“話し方”も、一緒に考えます。いよいよ、という段階では、親への挨拶プロポーズ不安が残ったときの心の整理ここも“ひとりで”ではありません。ゴールは「結婚できた」ではなく、「安心して結婚に進める」こと。そこまで一緒に進みます。婚活は、派手なテクニックよりも、迷ったとき、すぐ相談できるかどうかここで差がつきます。肩の力を抜いて、わからないことはわからないままにせず、一緒に整理しながら進める。それだけで、景色はかなり変わっていきます。入会の前に、不安なこと、気になること、何でもOK。「少し話してみたいな」と感じたタイミングで、どうぞ。 https://ennvp.com/contact 婚活は、ひとりで抱えなくて大丈夫。ペースも気持ちも大事にしながら、進んでいきましょう。
婚活をしていると、誰もが一度はぶつかる壁があります。「申し込みが断られた…」「いい感じだと思ったのに、お断りされた…」正直、ちょっと心がギュッとしますよね。落ち込むのも、モヤっとするのも、ぜんぶ普通です。でも――ここで自分を責めすぎないでください。まず知ってほしいのは——・お断り=あなたがダメではありません。ここでは、・なぜ断られるの?・どう受け止めればいい?・次に活かすコツは?を、やさしくお話しします。いちばん大事なポイント。婚活のお断りの多くは、・タイミングが違う・結婚観がずれている・「なんとなく違う」と感じたただ、それだけです。就職でいうと、「今回は別の方で決まりました」に近いイメージ。あなたの性格や魅力を全否定されたわけではありません。ついやってしまいがち。❌「私って魅力ないんだ」❌「もう結婚は無理かも」❌「全部私が悪い」これは事実ではなく“思い込み”。「今回はご縁がなかった」それ以上、意味を足さなくてOKです。結婚はたった一人と出会えばいいもの。違う人を早めにスルーできた。それは、むしろ前進です。・話し方・プロフィール・デートの内容少しだけ振り返ると、次がぐっと良くなります。・カウンセラーに話す・友達に聞いてもらう・ノートに書く抱え込むほど、思考は極端になります。ここ、意外と大事です。❌自分を責め続ける心が擦り切れて、婚活が嫌になります。❌相手のSNSを見に行く気持ちの整理が、逆に遅れます。❌反動で焦って申し込む「誰でもいい」モードは、失敗が増えます。✔連絡は短く冷たくなっていなかった?✔プロフィールと実際の雰囲気にズレはあった?✔自分の話ばかりしていなかった?ダメ出しではなく、「次はこうしよう」と気づくためのチェックです。お断りは、失敗ではなく方向修正のサイン。焦らない比べすぎない心をすり減らさないこの3つが守れれば、ちゃんと“ご縁”に近づいていきます。エンナビでは、・断られたときの気持ち整理・原因の振り返り・次に向けた作戦づくりまで、一緒に考えます。👉強引な勧誘なし👉相談だけOK👉オンラインOK(顔出しなしでもOK)まずは、軽い気持ちでどうぞ👇 https://ennvp.com/contact 「ちょっと話してみたい」その一言からで、十分です😊
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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