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爆速婚活!人生をかけた6ヵ月に挑みます!
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所を開業する大手企業が増えてきていることは、我々結婚相談所の仲人としては、競合が増えるというよりは、むしろIBJ全体の会員数増大に寄与して頂けるので大歓迎であります。結婚というコンテンツは、様々なサービス業態のシーンと関係してくることもあり、これまで結婚式で言うと式場運営会社やホテル、エンディングに関するお寺さん等の大きな組織が参入をしています。今回は旅行という切り口から最大手のJTBさんが試験的に導入を試みるということで、四国エリアでスタートをして、全国展開を視野に入れているということでした。 https://www.jtbcorp.jp/jp/newsroom/2025/05/13_jtb_futari -tsumugi.html旅行業というのは、薄利多売のイメージがあるサービスですが、それだけに多くの案件を処理していくことで手数料を増やしていく業態であると思います。手数料に関しては法律で定められているので、付加価値を付けてサービスを提供することで一定の利益を得るということになると思います。今回の結婚相談所運営というのは、利益率が真逆というぐらいの違いがあるサービスになるので、自社で持っているデータベースを利用して顧客の囲い込みが出来れば、大きく会員数を伸ばしていくのではないかと思います。また、ご成婚をした人への旅行等のサービスのご案内も出来ると思いますので、とても考えられた新業態への参入になると思います。とても良いニュースを目にして、モチベーションもアップしております。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。婚活レッツでは、サポートの一環としてこれまでの人生(婚活スタート前/現時点から遡って)を振り返りを行うためのワークをして頂くことを取り入れたいと思い、準備を進めています。ワークシートを作成する中で、一度立ち止まってこれまでの人生を振り返って頂きます。物心ついた幼稚園や保育園の頃から、小学校、中学校、高校、専門学校、大学、大学院から、社会人になってから現在までを遡っていきます。何を大切にしていたのか、力を入れて取り組んでいたこと、家族関係、友人関係、学力、特技、趣味等の変遷などを振り返ることが大切です。また、これまでの人生のピークはいつだったかを振り返り、ピーク時を10ポイントとして、どん底期を0として、人生を好不調時期を洗い出すこともやっていきたいと思います。詳細は詰めているところですが、これをやることで自分自身の強みであったり、熱心に取り組んでいたころのパッションを思い起こしたり、家族関係や友人関係、力を入れていたことなどを整理していきます。結婚はこれまでの人生から繋がっていくものなので、これまでの人生の延長線上で、結婚を通じて人生のピークを塗り替えられるようにパートナー選びだけではなく、どのような結婚生活を送って、これからの自分自身の人生をどんなものにしていきたいのかをイメージするためのツールとなれば良いと思っています。また、誰にでも得手不得手があると思いますが、棚卸をすることで明確になり、どの部分をストロングポイントとして伸ばしていくのか、あるいはウィークポイントはどこにあって、どのような改善をしてくべきなのかといったこともある程度理解が出来ると思います。この調書短所の対応をすることで、婚活だけではなく、今後の人生に大きな影響を与えることになると思います。棚卸の進め方は、以下の通りとなります。1.過去の出来事を振り返る:幼少期から現在までの出来事を時系列に書き出し、どのような影響を受けたか、何を学んだかなどを振り返ります。2.強み弱みを分析する:仕事やプライベートで得意なこと、苦手なこと、過去の経験から得たスキルなどを具体的に書き出します。3.価値観を再確認する:どのような価値観を大切にしてきたか、どのような生き方をしたいのかなどを明確にします。4.目標設定を考える:過去の経験や価値観、強みを踏まえて、将来の目標を具体的に設定します。5.将来のビジョンを描く:5年後、10年後、20年後の自分を具体的にイメージし、目標達成のための具体的なステップを考えます。6.ワークシートを活用する:項目に沿って自分のことを書き出すことで、棚卸しを効率的に進めることができます。更には、結婚や恋愛に関する部分を抽出して、今後の婚活に活かしていくことやサポートの参考になるようにワークをしていくことになります。これらを多少の時間をかけてしっかりと行うことで、結婚相談所のプロフィールもかなり明確に記述することが出来ると思います。重要なサービスの一つとして組み込んでいきたいと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。婚活をしていて、せっかくのご縁でお見合いをしているのに、何が気に食わないのかほとんどのケースでお断りをしてしまう人がいます。そのような人は会って少しお話をすれば分かるんです。」というようなことをおっしゃります。本当にそうなのでしょうか?大手企業の人事担当者で、何千人、何万人と面接をしているような人でも、実際に一緒に働いてみないと分からないと言う人がいるのに、お見合いの60分ぐらいのお時間で、お相手の人間性や性格、フィーリング等が分かるのかなと思ってしまいます。例えば、プロフィールが一般的な内容で、特徴的な部分がない人とお会いしたとして、60分ぐらいお話をした結果、特に惹かれるものが無いということで、お断りをすると思います。お断りをしようと思っていたお見合いで、最後の最後で、「私の父は大企業の創業者で、私は今は修行の身で一般企業で勤務していますが、後々は父の会社を継ぐことになります。特に誇れることはないのですが、現預金は10億円ほどあります」と伝えられたら、見方を変えるのではないかと思います。そのような人は、ちょっと話せば分かると仰いますが、分からない部分の方が多いという一例です。私も以前に面談をした男性とお話をしていて、ごくごく普通の方という印象でしたが、その方がお話しの中で、「私は何の特徴もないのですが、現金は3億円あります」と仰られて、少し見方が変わった記憶があります。どのように見方が変わったかというと、「この人3億円持ってるんだ」ということです。そのままですが、見方は変わります。次に3億円をどのように手にしたかということに興味が変わり、事業で手にしたのか、運用で手にしたのか、相続等で手にしたのかということになるのですが、その人は相続によって3億円を手にしたということでした。このように、私たちは相手が持っているものによって見方を変えてしまうところがあるということです。持っているものというのは、お金や家、土地などだけではなく、地位や名声、家柄等の無形のものも含まれます。そのようなものを持っている人というのは、いわゆる資産家が多く、保守的な人が多いということもありますが、最初から自分の持ち物をお話しするケースは少ないと思います。財産や資産を守るという思考が強いからです。ですからお見合いで少し話せば分かるという人は、薄っぺらい見方をして、機会損失を自ら招いているぼんくらだと思ってしまいます。もちろん、資産や財産的な部分だけではなく、その人の人間性や性格等の本質的な部分というのは、ある程度お付き合いをしてみないと分からないところがあると思います。相手を表面的な部分だけで評価する人は、その人自身が何も持ち合わせていない薄っぺらい人なのかもしれません。その人の本質というのは、何度もお会いする中で見えてくるものだと思います。もちろん、自分のタイプということであれば、お見合いで判断は出来ると思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。お見合い相手が自分のプロフィールをしっかりと読んできていないと分かった時に、どのような対応をするのが良いのかということについてお話をしたいと思います。自分のプロフを見て来ていないということに腹を立ててお見合いの結果をお断りで返してくる人はとても多いです。もちろん、マナーや礼儀としてお相手のことをある程度理解してからお見合いに臨むのが正しい対応だと思います。ただ、見ていないのではないか?という推測のもと、せっかくのご縁をお断りしてしまうのは少々勿体ないと思います。自分自身が婚活をしていた時のことを少しお話をしますと、お見合い相手のプロフィールに、音楽留学として8年程オーストリアにいらっしゃったお相手とお見合いをさせて頂きました。ざっとは目を通していたのですが、私の基本的なスタイルとして、天気のお話しや地元のお話しなどから雑談で話題を展開していく感じなので、そのお話が盛り上がったり共通項が見つかった場合は、プロフィールの話題にはあまり言及しないことが多くありました。私は、お相手のことを理解するためには会話のキャッチボールから得る情報が一番重要だと考えているので、見れば分かるプロフィールのことは見れば良いので関心はありませんでした。しかし、お相手の女性は自分のプロフィールの中で誇れる部分であるオーストリアへの留学経験や有名な音楽楽団での活躍について、一切触れてこないことに腹を立てたのか、「私のプロフィールって見てきましたか?」と強い口調で言われてしまいました。私は、「あっ、はい」とお答えしたところ、「じゃあ、何て書いてありましたか?」と詰められて、「オーストリアに8年程留学をあされいたことは印象深かったです」と。具体的な8年という数値をお伝えしたので、見てきていることは理解を頂けたと思いますが、腑に落ちない表情をしていました。要は、プロフィールの内容についてお話をする機会がお見合いではないので、熟読していないからダメという判断は早計過ぎると思います。また、自分のプロフを事前に見て来ないとは何事だということで憤慨するのは良いのですが、少々上から目線というか面接官のような目線でお相手とお見合いをしている感じがしてしまいます。例えば、企業の新卒採用面接の際に、「当社の資本金はいくらですか?」とか「当社の設立年月日はいつですか?」、「当社の代表取締役社長は誰ですか?」という質問をして、応えられなければ落すというのと同じことだと思います。資本金を答えられなくても、仕事に閊える技術や能力が非常に高いものを持っていれば、資本金を理解していないだけで落すというのは勿体ないことだと思います。婚活でも、自分のプロフを見てますか?みたいな上から目線で面接官のようなお見合いをやっていると婚活がうまくいきづらくなります。まずは、自分自身をお会い頂けることに感謝をして、下から目線でお相手と向き合って、少しでも良いところがあれば何度かお会いしていくぐらいの気持ちでやって欲しいと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。日本のご夫婦の年齢差は、4歳以下で全体の75%以上を占めています。夫婦の年齢差はあまりないというのが現状であるということです。最も多いのが夫婦同い年となります。2021年の厚生労働省が開示しているデータによると19.9%となっています。次に多いのが夫が1歳上で13.8%です。3番目が夫が2歳上で10.0%、4番目が妻が1歳上で9.6%、次が夫が3歳上で7.6%となっており、上位5件で全体の6割以上となっています。そして、夫婦のいずれかが4歳以下となると全体の75%以上となっているのです。結婚相談所で婚活をする男性、特に一定年齢を超えた男性、具体的には40歳を超えてくると年の離れた年下女性を求める傾向が強くなっています。男性は自分の事は棚上げして、女性には若さや美貌を求めるといったところがあります。また、子供を授かりたいと考えて、出産可能性の高い女性を求める傾向が強くなっているのだと思います。しかし、自分のことを棚上げすることは決して良いことではありません。これまで恋愛をサボってきた結果が現在の自分であり、誰からも将来のパートナーとして見て頂けていないのが現実な訳です。しかし、多くの男性婚活者は、自分はそんなことはないとか、例外であるといった謎の解釈をして、選り好み婚活を始める始末です。それなりの覚悟で婚活をしている人は良いと思います。それなりの覚悟とは、自分の理想とするお相手が見つからなければ生涯独身のままで良いといった決断をしているということです。しかし、中途半端な考えてやっている人は、どうも煮え切らず、独身のままで終えるのは嫌だし、かといって妥協するのも嫌ということで、うまくいかない矛先は結婚相談所や仲人に寄せられるといったメチャクチャなことを言う人も中にはいる訳です。年齢差を諦めずに婚活を進めていくのか、結婚することを優先して性格やフィーリング重視に切り替えるのかといった選択をする必要が出てくるのだと思います。いつか自分のことを理解してくれる相手が出てくるという甘い考えは捨てた方が良いと思います。何故ならば、結婚相談所の婚活は、需要と供給のバランスが働いているからです。必ずライバルが存在していて、そのライバルに買っていかなければ成婚の実現は無い訳です。まずは、条件面をクリアーして、次に内面やフィーリングについて合うかどうかを見て、将来の擦り合わせをして、その結果としてお互いが将来のパートナーとして認め合ってご成婚に至るというプロセスです。最初の条件面でクリアーしなければ、そもそもお会い出来ないですし、お相手しても年齢差があると多くのことを求められるので、それに応えることが出来なければライバルに負けてしまうと思います。婚活というのは、人生をかけてラストチャンスのトライをしていると考えて頂いて、自分の今後の人生をどのように歩んでいくかの選択をしていく場であると思って頂きたいと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。結婚相談所の婚活で最初のコンタクトはお見合いになります。成婚までのプロセスの中で最初のコンタクトになりますので、まずは一定期間内にある程度のお相手とお会い出来なければ、婚活がなかなかうまくいかない可能性があります。お見合いの成立は、婚活者自身が条件検索をして、お会いしてみたいと思える異性にお申込みをしてお相手が承諾をするか、異性からお申込みを受けて自分が承諾をするかによります。お見合いを成立するか否かは、プロフィールの内容にかかってきますので、出来るだけ輝いて見えるようなプロフィールに仕上げていく必要があります。もちろん虚偽の記載や盛ることはNGです。嘘のない範囲で出来るだけ良く見せることを意識してプロフィールを作成していきます。特に、ストロングポイントをしっかりと記述してアピールしていくことが大切です。謙遜したり、控えめに作成することはおススメは出来ません。また、お写真によってお見合いの成立件数がだいぶ異なりますので、お見合いが組みやすいお写真を撮影する必要があります。綺麗なお写真ではなく、お見合いが組みやすいお写真を掲載する必要があります。これは仲人アドバイザーの上というか目利きにかかっていると思います。また、お写真スタジオやカメラマンさんによって、お見合いの成立は大きく異なりますので、お見合いが組めるお写真を撮影して頂ける写真スタジオの選定が重要になります。少し前に他社より移籍をしてご加入して頂いた会員さまは、同じIBJで1年半程ご活動をしていましたが、プロフィールの内容にもよるのですが、なかなかお見合いが組めなかったとのことでした。当方でご活動をして頂いてまだ1ヵ月未満なのですが、既に前相談所で1年半でお見合いをした数以上のお見合いが成立しています。同じIBJ連盟で活動しても、これだけお見合いの成立が異なるのです。婚活レッツは、IBJ調べである期間の調査で、お見合いが成立しやすい結婚相談所の上位3%以内に入っている結婚相談所として選定されました。4500社の中の上位3%ですので、130社ぐらいでしょうか。その結果が上記の通り証明が出来ていると思います。お見合いが成立したら、次にお見合い対策をして、交際対策をしていくという次のステップになるのですが、まずはお見合いを組むことが大切になります。お見合いが組みやすい相談所で婚活をすることは、原則として大切なことだと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。多くの婚活者は、将来的なことを考え過ぎることでお相手選びに慎重になり、前に進めずに婚活が長期化したり、成婚が出来ず生涯独身のままになってしまう可能性が高くなっています。離婚をしたらどうしようなどと考えても仕方がありません。離婚のリスクが少ないお相手を選びたいと考える人も多いのですが、預言者や予知能力者でない限りは、将来のことなど分からないのです。また、離婚というのは意思ですので、世の中うまくいっていない夫婦でも離婚をせずに過ごしている人もいれば、離婚という選択をして人生を前に進めている人もいるのです。離婚は、結婚生活をした結果であって、婚姻前から誰も離婚を前提に進めている訳ではないのです。日本の婚姻数のうち9割以上は恋愛結婚になります。最近ではインターネットを活用した婚活サービスを利用した婚姻件数が15%程度まで上昇していますが、この全てがお見合い結婚ということではなく、ある程度自由度があり恋愛的な感じで結婚した人も多くいるので9割以上と記述をしています。9割以上がお互いを好きになって結婚をしている恋愛結婚でありますが、3分の1は離婚をするという実績がずっと続いています。要は、どんなにお互いに好きになって結婚をしても3分の1は離婚を選択しているということです。実際に離婚を選択していない夫婦もいるので、それ以上の割合で夫婦円満ではない可能性がある訳です。結婚後に夫婦や家族で良い関係を築くためには、お互いに気遣いをしたり、優しく接したり、それぞれが家庭のことを考えて行動をしたり等の努力が必要なのだと思います。その結果、良い関係を継続出来るのだと思っています。要は、結婚後のことは結婚後のそれぞれの意識や努力などによって、結婚後の道が変わってくるということなのです。それを、婚姻前からこのお相手と一緒になった時には、うまくいくか分からないとか、好きでいられるか分からないといった子供じみたことを言っている大人(婚活者)が多すぎると感じています。そうではなく、結婚後うまくいくかは結婚後に考えればよくて、婚活ではまず自分と結婚をしてくれる相手を探す必要がある訳です。もう一度言いますが、自分と結婚をしてくれる相手を探すということです。自分が結婚をしてあげるという立場でお相手探しをしてはいけません。また、対等ということに拘る人も多くいますが、婚活の思考としては対等で考えて進めるよりも、結婚してもらうという意識で進めた方が良いと思います。そうすることで、謙虚な気持ちで婚活を進めることが出来て、お相手の良いところが見えやすくなると思います。婚活が苦戦をしている人の大半は、お相手のことを審査する目で見ており、これがダメ、あれがダメと言ってはケチをつけてお断りをするということをやっています。これは、自分に相応しい相手は誰だと言わんばかりの上から目線だと思ってしまいます。そうではなく、下から目線でお相手を見て、いつも感謝の気持ちを持って接することで、お相手も同じように返してくれると思います。意識を変えることが、婚活では最も大切だと思っています。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。男性婚活者に聞いて欲しい。婚活で出会った女性がイマイチ自分に対して熱意がないとか、乗り気でないとか、脈がないのではないかと感じるのは、その通りでありあまり魅力を感じていないのだと思います。もちろん、普通に考えるとお見合いや初期の婚活デートでいきなり好き好きモードになることはないかもしれないけど、良いなと思える人がいたら、ライバルに負けないようにグイグイくるのが女性です。これまで100組以上のご成婚のご縁を出してきましたが、女性にお聞きするとだいたいのケースで、お見合いや1回目か2回目ぐらいのデートの時には、「この人かな」と決めていたと言います。実は、それぐらい女性の決断は早いということです。もちろん、女性の性格やタイプにもよりますが、それでも良い人がいたら積極的にアピールをしていくと思います。私の個人的な経験を少しお話をしたいと思います。私が婚活をしていた時のことをお話をします。だいぶ前のお話しになりますが、婚活をしていてお会いした女性と、最初にお会いをしたのは、ある百貨店のレストランだったと思います。2時間ぐらいお話をして、まだお時間があるとのことでカフェでお茶をすることにしました。そこでも2~3時間ぐらいお話をしたのではないかと思います。駅直結のビル内のカフェでしたので、帰ろうとした際に、私は駅に向かい、女性は別方向に向かって帰るということでしたが、駅まで見送りますと言ってくださり、改札口まで見送ってくださいました。女性がこの行動をするケースは、かなり積極的だと思います。その後、デートをする中で、同じように駅まで見送って頂けることが多く、会う回数も増えていきました。結果として、4~5回ぐらいお会いして終了となってしまいましたが、お相手の女性はかなり積極的であったので、心苦しい限りでしたが難しいと感じることがあったので、遅すぎずのタイミングで判断をさせて頂きました。後から振り返ると駅まで見送りをしてくださったり、積極的にLINEでもメッセージを頂いたり、作った料理の画像を送ってくださったり、ペットのワンちゃんの画像を送ってくださったりと熱意を感じることが多々ありました。前向きな気持ちにスイッチが入ると、鈍感な私でもわかるぐらい分かりやすくアピールをしてきます。男性婚活者が、お相手がイマイチ乗り気ではないと感じているならば、それはその通り気持ちが乗っていないのです。相手が分かりづらいタイプとは、感情が表に出ないタイプとか、気持ちが温まりづらいタイプというのは、男性サイドのポジティブな解釈の仕方であって、実際には気持ちが入ってきていないのだと思います。もちろん、諦める必要はなく、積極的に男性からアピールをしていくことで、お相手の女性が振り向いてくれて、女性の気持ちが入ってくることは多くありますので、押しの一手で頑張って欲しいと思います。熱意は相手に伝わって、振り向かせることで出来るものです。それを信じて頑張って欲しいと思います。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。日本における第1子出産時の父親の平均年齢は、2021年時点で32.9歳です。一方、母親の平均年齢は30.9歳です。近年、両親の出産年齢は上昇傾向にあり、1950年と比較すると、父親は4.6歳、母親は6.5歳上昇している状況となります。私は、50歳と52歳の時に子を授かっているので、第1子出産時の父親の平均年齢よりも17年程遅れていることになります。あくまでも平均になるので、ピーク年齢(最頻値)は27歳となっていますので、それに比べると23年程遅れているということです。高齢になって子を授かるということは、多くのデメリットはあると感じますが、それでも遅い子供は可愛いとよく言われますが、本当にそう思いますし、可愛くて仕方がありません。今の自分にとってはメリットしかないと感じています。上の子が20歳になる頃は私は70歳、下の子が20歳になる頃には私は72歳となります。もちろん、働いていると思いますし、楽しく生き生きとしているのではないかと想像しています。これから17年から20年ぐらいは、元気よく働いているために食生活や健康、体力には気を付けて強化していきたいと思っています。先日、フェイスブックを閲覧していたところ、婚活レッツが加盟する本部のIBJの役員さんの投稿で、ご出産をされたとの報告がありました。お孫様かなと思っていたところ、実子とのことでなんと62歳で父となりましたとの記述がありました。一言「すごっ!」と思ってしまいました。子供が20歳の時に82歳となります。上場企業の役員なので、金銭的にも余裕があるのかなと思いますが、それにしても凄いと思いました。私も50代以降の人生は、子育てや教育、仕事がメインになってくると思いますので、これからの人生ということだと思っています。50代後半以降はゆっくりと余生を過ごすといった発想は皆無なので、健康に気を付けながら人生を楽しみたいと思います。私の会員さまは40代や50代の男性会員さまも多くいらっしゃるので、私の経験も踏まえてお話をしながら、是非子供のいる人生を送って頂きたいと思っています。実体験に基づくサポートやノウハウになりますので、机上の空論ではありません。また、12年以上の仲人経験から多くのご成婚者を出し、失敗事例も多く見ている中で、成婚がしやすい方法論を会員さまに合わせて進めていくので、成婚が実現しやすいサポートを常に心がけています。40代以上でも子供を諦める必要はないと思っています。人生をかけたラストチャンスを一緒に頑張れたらと思っています。そして、短期間でご成婚を実現して、人生を前に進めて頂きたいと思っています。
婚活レッツのYouTube婚活応援動画⇒⇒ 『婚活レッツ動画』で検索! https://www.youtube.com/channel/UCLlRbwApUpR6g1BsFi5dOIQ こんにちは、婚活レッツです。お見合いやデートの時に、遅刻をする人がいると思います。前提として、遅刻をする人が悪いです。ただ、ミスは誰にでもありますし、不可抗力として交通機関の遅延ややむを得ない事情というのもあると思います。例えば、家を出る前に急に腹痛が襲ってきて、すぐに家を出られない状況になってしまったということもあります。しかし、詳細を相手に伝えることは憚られるので、別の理由でお話をしたりすることもあるのです。遅刻をする側がいけないのですが、遅刻をされた側の対応はとても重要になります。この対応によってそのお相手との交際が進展するか否かに大きな影響を与えます。これは対応の仕方もそうなのですが、性格的に気にしないとか、気遣いが出来るというのが最も好感を持たれると思って頂きたいと思います。対応としてマズイのが、遅刻をされたことでそれを態度に出したり、どうして遅刻をしたのかを問い詰めたり、最悪なのは説教じみたことを言い始めることです。当然のこととして雰囲気が悪くなりますし、遅刻をした側は申し訳ないと思っていると思いますが、嫌な態度をする人と次回もお会いしたいとは思わないと思います。相手を許すということはとても大切なことです。お見合いやデートで少々遅刻をされたぐらいで腹を立てたり、細かいことを気にしていたら結婚生活など出来るはずはありません。そこが許せないということであれば、結婚はせずに一人の人生を送った方が良いと思います。なぜならば、そのような人と一緒になるお相手が可哀想だからです。遅刻程度を許せないとなると、結婚生活で日々気になることが沢山出て来て、その都度不機嫌になるようでしたら、関係性など早々に壊れてしまうと思います。また、家庭というのはある程度ダラダラしたり、くつろいでリラックスする場ですので、それが許されないということになってしまい、居心地の悪い空間になってしまいます。やはり、結婚後も相手や家族の事を考えて、いかに心地よい空間を作り、ストレスが少ない状態にするかはとても大切なことだと思います。仲良く、楽しい日々を送ることはとても大切なことですし、自分自身のの人生のためにも重要なポイントになります。男性の多くは、お見合いやデート会場に早めに到着し、席を確保したりするケースが多いと思います。人によっては1時間前とか30分ぐらい前には到着をして、席の確保をしている人も少なからずいらっしゃると思います。1時間も前から準備していて、相手の女性が時間通りに来ないとなると、少しイラ立つ気持ちは分からなくもないのですが、それでも許すというか相手を気遣うという余裕は持って欲しいと思います。比較的多いのが、遅刻をしたことは仕方がないけど、その前後の対応によって拗らせる人もいます。例えば、遅刻をしたことを仕方がないにしても、冒頭に謝罪がないとか、悪びれた様子もなく挨拶をしてお見合いをスタートするということに反応して、わざわざ遅刻をしていることを指摘したり、理由を確認したりする人がいます。これは絶対に止めた方が良いと思います。そもそも遅刻をしてきた場合に、何かあったのではないかと考えるのが普通なのかなと思います。何かトラブルに遭っていないか、事件事故に巻き込まれていないか、体調不良になってしまったり、途中で気分が悪くなって下車したりと体調などを気遣う必要があるのではないかと思います。遅刻イコール相手がダラシナイとか寝坊したとかといった思考になってしまう人は要注意です。相手を攻撃しようというか、非難する気が満々なのだと思います。それよりも相手を気遣って、多少なりとも負い目を感じてくると思いますので、優しい言葉をかけてせっかくのお見合いやデートの時間を楽しいものにして欲しいと思います。このように言っても、遅刻をする人がいけないし、雰囲気を悪くしている原因を作っているのは相手だと考える人は重症だと思って欲しいと思います。相手を責めても仕方がありませんし、相手を変えることも出来ないと思います。何度か様子を見るぐらいの余裕は必要だと思います。また、デートの際にも遅刻をして来た際に、事前に「遅れます」の連絡がないことに憤慨する人もいます。これもお見合いで遅刻をされた時にお相手の態度と同様で、遅刻をした時や遅刻をする時には、このようなアクションを起こすことが当然だと考えていて、それをやらないことで相手の評価を下げてしまうということなのだと思います。今すぐに止めるべきですね。まずは、自分に合ってくれるお相手に感謝をし、遅刻をしてでも来てくださるお相手を大切にして頂きたいと思います。少々遅刻をされたぐらいでプリプリしている人は結婚に不向きかもしれませんね。
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