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「結婚相談所って、ちょっと気になる。」でも、「まだ30代だし、そこまで焦ってない」「自然な出会いがあるかもしれない」「今すぐ入会するつもりはない」「結婚相談所って、最後の砦みたいで……」そんなふうに思っていませんか?実は、結婚相談所を調べ始める30代女性の中には、まだ入会を決めていない方もたくさんいます。結婚相談所は、勢いで入会するものではありません。まずは「自分はどんな結婚をしたいのか」「どんな相手なら、この先の人生を一緒に過ごしたいのか」を考えてみる。そのうえで、自分に合った婚活方法を選べばいいと思います。20代の頃は、職場や友人の紹介、飲み会など、自然に人と出会う機会があったかもしれません。ところが30代になると、仕事が忙しくなったり、友人が結婚したり、生活環境が変わったりして、そもそも異性と出会う機会が減っていきます。「いつかいい人に出会えるはず」そう思っているうちに、1年、2年と時間だけが過ぎてしまうこともあります。もちろん、自然な出会いを待つことが悪いわけではありません。ただ、「待つ」ことと「何もしない」ことは違います。結婚したい気持ちがあるなら、自分から出会いの選択肢を増やしておくことは大切です。結婚相談所と聞くと、「入会したら、すぐ結婚しないといけない?」「条件だけで相手を選ぶの?」「恋愛する時間はないの?」そんなイメージを持つ方もいるかもしれません。でも、本来大切なのはそこではありません。結婚相談所では、結婚を考えている人同士が出会えるからこそ、「この人と一緒に暮らしたらどうだろう」「価値観が違うところはどうだろう」「嫌なことが起きたとき、この人はどう向き合うだろう」と、恋愛だけではなく、その先の結婚生活まで考えながら相手を見ることができます。私は、ここが30代の婚活で大切なポイントだと思っています。年収、職業、年齢、身長。もちろん条件も大切です。でも、結婚生活が始まったら、それだけでは足りません。意見が違ったときに話し合えるか。予定通りにいかなかったとき、相手に八つ当たりしないか。自分と違う考え方を持っている人を、否定せずに受け止められるか。困ったときに「二人の問題」として考えられるか。私は、結婚相手を選ぶときには、プロフィールに書かれている条件だけでは見えない部分こそ大切だと思っています。「結婚相談所に入るかどうか、まだ分からない」それなら、やってみようと思えるまでしっかり調べてみてほしい。ただ、選択肢を知らないまま「自然な出会いだけ」を待ち続けるのは、あなたの貴重な時間がもったいないです。婚活アプリ、友人の紹介、婚活パーティー、結婚相談所。それぞれに良さがあります。大切なのは、「私はどんな方法なら、後悔しない婚活ができるんだろう?」と考えてみること。結婚相談所も、その選択肢の一つです。もし今、「結婚したい気持ちはある。でも、何から始めたらいいのか分からない」という状態なら、まずは話を聞いてみるだけでも構いません。入会するかどうかを決める前に、自分の結婚について一度整理してみる。それだけでも、これからの婚活は変わるかもしれません。結婚は、誰かに選ばれることだけがゴールではありません。「この人となら、この先の人生を一緒に歩きたい」そう思える相手を、自分自身で選ぶこと。30代の婚活だからこそ、焦って決めるのではなく、後悔しないパートナー選びをしてほしいと思っています。ズッキーニ結婚相談所では、オンラインで全国対応です。まずは、お気軽に無料相談の上、相談所がどんなところでどんなことをして、どんな方に出会えるかを知って下さい。高砂・加古川・姫路の結婚相談所ズッキーニ結婚相談所後藤 たまみ
「プロフィール写真って、そんなに大事なの?」婚活を始めたばかりの方から、そんな声を聞くことがあります。「普段の写真でいいかな」「とりあえず顔がわかれば大丈夫でしょ」そう思う気持ちも、よくわかります。でも、私は婚活において**プロフィール写真はとても大切**だと考えています。なぜなら、まだ会ったことのないお相手にとって、プロフィール写真はその人を知るための最初の入り口になるからです。こんにちは。マリ活のまりです。今回は、私がプロフィール写真にこだわっている理由についてお話ししたいと思います。---婚活では、お相手のプロフィールを見ながら「この人、どんな人なんだろう?」「話してみたいな」「一度会ってみたいな」と感じるところから、お見合いや出会いにつながっていきます。その最初の段階で目に入るのが、プロフィール写真です。だから私は、**「写真を載せればいい」ではなく、「この人に会ってみたいと思ってもらえる写真にしたい」**と考えています。もちろん、写真だけですべてが決まるわけではありません。でも、せっかく素敵な人なのに、写真の印象だけで魅力が伝わらなかったら、とてももったいないですよね。---実際に会えば、話し方や声、笑顔、優しさ、考え方など、その人の魅力はたくさんあります。でも、プロフィールを見ている段階では、まだそこまで伝わりません。だからこそ、写真では・清潔感・自然な笑顔・その人らしい雰囲気・安心感・親しみやすさなどを大切にしたいと思っています。「若く見せなきゃ」「きれいに加工しなきゃ」ということではありません。**その人の良さが自然に伝わること。**それが、私が考える婚活プロフィール写真です。---##服装や髪型も、写真の印象を左右しますプロフィール写真を撮るとき、私は写真だけを見て終わりにはしません。服装はどうする?髪型はどうする?どんな色が似合う?どんな雰囲気で撮る?そんなことも一緒に考えます。普段はあまり服装を気にしない方でも、婚活のプロフィール写真となると、少し意識を変えるだけで印象が変わることがあります。「何を着たらいいかわからない」「自分に似合う服がわからない」そんな方も大丈夫です。一緒に考えていきましょう。---私は、プロフィール写真で別人になる必要はないと思っています。写真を見て「素敵」と思ってもらうことはもちろん大切。でも、実際に会ったときに、「写真と全然違う……」となってしまったら意味がありません。だから、**写真を見たときにも、その人らしさが感じられること。**そして、実際に会ったときにも、「写真から受けた印象と同じで、安心した」と思ってもらえること。そんな写真が理想です。---プロフィール写真を撮るために、美容院に行く。服を選ぶ。姿勢を少し意識する。笑顔を練習してみる。こうしたことも、私は大切な自分磨きだと思っています。そして、「私、こんな表情するんだ」「この服、意外と似合うかも」「ちょっと雰囲気が変わったかも」そんな小さな発見が、自信につながることもあります。婚活では、お相手に選んでもらうことだけを考えるのではなく、**自分自身が少しずつ前向きになっていくこと**も大切です。---マリ活では、プロフィール写真を大切に考えています。ただ写真を撮ってもらうだけではなく、**「その人らしさが伝わって、まずは会ってみたいと思ってもらえる一枚」**を目指しています。服装や髪型などの相談から、撮影当日のサポートまで。必要な方には、私も一緒に撮影に同行します。「写真を撮られるのが苦手」「どんな服で行けばいいかわからない」「笑顔が苦手」「自分に自信がない」そんな方も、心配しなくて大丈夫です。一人で全部考えなくてもいいんです。---婚活は、誰かと出会うところから始まります。そして、その出会いの前には、プロフィール写真を見る↓「この人、素敵だな」と思う↓「一度会ってみたい」と思うそんな小さなきっかけがあります。だから私は、その最初の一歩を大切にしたい。**「この人に会ってみたい」**そう思ってもらえる写真を一緒に作っていきたいと思っています。写真を変えるだけで、すべてが変わるわけではありません。でも、**「まず会ってみたい」と思ってもらえる可能性を少しでも高めること。**それは、婚活を始めるうえで大切なことの一つだと思っています。---婚活を始めたいけれど、「自分に自信がない」「プロフィール写真が不安」「何を着ればいいかわからない」そんな気持ちがある方もいると思います。大丈夫です。最初から完璧じゃなくていいんです。「ちょっと変わってみたい」その気持ちがあれば十分。マリ活では、写真だけではなく、服装や髪型、プロフィール作りなど、その人に合わせて一緒に考えていきます。婚活のスタートで迷っている方も、まずは気軽にお話ししてくださいね。**あなたの変わりたいを応援します!**
結婚相談所で婚活を始めたいのに、親へ話す場面を想像すると少し気が重くなる人は少なくありません。応援してもらえたら心強い一方で、お見合いのたびに感想を聞かれたり、相手の条件に意見を言われたりするのは負担です。黙って始めると、あとで知られた時に隠していたと思われそうで、それも落ち着きません。「言うか、言わないか」だけで考えるほど迷いは深くなります。親子の関係を悪くせず、自分のペースも守るには、何を基準に決めればよいのでしょうか。結婚相談所へ入ることは、成人した本人が決めることです。親の許可がなければ婚活を始められないわけではありません。最初に考えたいのは、「話すべき立場か」ではなく、「活動するうえで親の協力が必要か」です。実家暮らしなら、週末にきちんとした服で出かける回数が増え、オンライン面談の時間を確保することもあります。1人暮らしでも、家族の予定を優先する家庭や、近いうちに転居を考えている場合は、婚活の予定が影響するかもしれません。反対に、生活も費用も自分で管理でき、今は静かに始めたいなら、入会と同時に報告する必要はありません。判断の目安は、次の3点です。・家で面談や電話をする時間に配慮が必要か・家族行事とお見合いの予定が重なりやすいか・結婚後の住まいや家業など、早めに確認したい事情があるか1つでも当てはまるなら、活動の細部ではなく、必要な協力だけを伝える方法があります。「土日は予定が入ることが増えそう」「オンラインで話す時間は部屋に入りたい」と先に共有すれば、毎回理由を作らずに済みます。親へ話すと決めても、活動のすべてを報告する必要はありません。むしろ、最初に共有する範囲を決めておかないと、質問されるたびに答えが増え、いつの間にか親子でお相手を選ぶ形になりやすいものです。活動開始時に伝えるなら、内容は3つほどで十分です。・結婚を考えて、結婚相談所で活動を始めること・相談所の担当者と相談しながら進めること・交際が進んだら、必要な時期に改めて話すことたとえば、「結婚を考えて相談所で活動することにしたよ。まだ特定の人はいないから、毎回の報告はしないつもり。交際が進んだらきちんと話すね」と伝えます。これは親を遠ざける言葉ではありません。今話せることと、まだ話さないことを同時に示す言葉です。プロフィール写真やお見合い相手の勤務先など、相手を特定しやすい情報は軽い気持ちで見せないようにしましょう。相手にも、自分の情報を誰にどこまで話すか決める権利があります。親が結婚相談所に詳しくなければ、「本当に安全なの」「急いで結婚を決めるの」と聞かれることがあります。その瞬間に反対されたと感じて説明を重ねると、会話は説得合戦になってしまいます。まず、何を心配しているのかを1つに絞ります。仕組みが分からないのか、費用が気になるのか、短期間で相手を決めると思っているのか。心配の正体が分かれば、必要な部分だけ答えられます。「心配してくれてありがとう。本人確認に必要な書類を出して活動する仕組みだよ」「費用は自分で払える範囲で選んだよ。活動の判断は担当者にも相談するね」ここで大切なのは、親を完全に納得させてから婚活を始めようとしないことです。1度で考えが変わらない親もいます。必要な事実を伝えたら、「今日は始めることだけ知っておいてほしかった」と会話を閉じてもかまいません。親が応援してくれても、お見合いのたびに「どうだった」と聞かれると、活動は急に息苦しくなります。うまくいかなかった理由を毎回説明するうちに、自分より親の評価が先に浮かぶこともあります。活動開始を話す時に、報告のルールも添えておきましょう。「お見合いごとの結果は話さない」「真剣交際へ進んだら伝える」「悩んだ時は自分から相談する」このうち、自分に合う線を1つ決めれば十分です。聞かれた時も、「今は自分で考えながら進めているよ。話したくなったら聞いてね」と同じ返事を繰り返します。新しい説明を足すより、同じ境界線を穏やかに守るほうが伝わります。交際相手のことを親へ話す段階になったら、先に2人で共有範囲を確認します。親へ伝える内容、写真を見せるか、いつ会ってもらうか。この順番なら、親への報告が2人の信頼を削るのではなく、結婚へ進むための共同作業になります。結婚相談所で婚活することを親に言うかどうかに、全員共通の正解はありません。許可をもらう発想ではなく、生活上の協力が必要か、早めに共有したい家族事情があるかで考えてみてください。話すなら、活動開始、担当者と進めること、交際が進んだら改めて伝えることを短く共有します。お見合い相手の情報や毎回の結果まで、すべて報告する必要はありません。親に知らせることと、親に婚活の判断を任せることは別です。「どこまで話すか」を自分で決めてから伝えると、応援は受け取りつつ、活動のハンドルは自分で持てます。親子の距離を守る線引きは、隠し事ではありません。これから出会う相手との関係を、自分の言葉で育てるための準備です。
横浜市鶴見区にある少人数制、パーソナル結婚相談所ブライダルキャプテン糸永 ~ito~ です!30代の婚活は「最初の準備」で結果が変わります。理想の結婚生活の描き方、条件の優先順位、スケジュールの立て方まで、結婚式の責任者を7年務めた経験から解説します。「30代になって、もう遅いのでは」。そんな不安を抱えて、婚活を始めようか迷っている方は少なくありません。結論からお伝えします。遅くありません。私が結婚式の責任者として見てきた新郎新婦の中にも、30代で結婚を決めた方はたくさんいました。そして、その多くが、お互いをよく理解した落ち着いた関係の、とても素敵なご夫婦でした。ただし、30代の婚活には「最初にやるべきこと」があります。ここを飛ばして動き出すと、遠回りになってしまいがちです。具体的に見ていきましょう。「結婚したい」という漠然とした思いだけでは、相手選びの軸が定まりません。まずは、次のことを書き出してみてください。どこに住みたいか(都心か郊外か、実家との距離は)仕事はどうしたいか(共働きか、働き方の希望は)子どもは望むか休日はどう過ごしたいか親との関わり方はどうするか結婚式の打ち合わせで、「どんな一日にしたいですか」と聞かれて、すぐに具体的なイメージを話せるカップルほど、準備がスムーズに進みました。逆に、イメージが曖昧なままだと、決めるたびに迷い、疲れてしまう様子が見られました。婚活も同じです。理想の生活像がはっきりしているほど、「この人だ」と思える相手に出会いやすくなります。30代になると、これまでの経験から条件が増えがちです。年収、身長、職業、価値観、住む場所。すべてを満たす人は、現実にはほとんどいません。おすすめは、条件を次の3つに分けることです。絶対に譲れない条件(2〜3個まで)できれば叶えたい条件なくても構わない条件たとえば「価値観が近い」「誠実さがある」が絶対条件なら、年齢や身長には少し幅を持たせても良いかもしれません。条件を絞るほど、出会える人の数は増えます。30代の婚活では、時間の使い方が大切になります。「いつまでに結婚したいか」を決め、そこから逆算して動きましょう。たとえば「1年以内に結婚したい」なら、最初の3〜4か月で出会いを重ねて交際を決め、その後にお互いを深く知り、プロポーズへ進む、というイメージです。期限を決めるのは、焦るためではありません。行動の優先順位をはっきりさせ、迷いを減らすためです。これまでの恋愛で、同じパターンでうまくいかなくなった経験はありませんか。「追いかけすぎてしまう」「本音を言えず我慢する」「相手に期待しすぎる」。そうした癖は、婚活でも顔を出します。無理に変えようとする必要はありません。ただ、自分の傾向を知っておくだけで、「あ、また同じ流れになりそうだ」と気づけるようになります。この「気づき」が、同じ失敗を繰り返さない最大の武器です。30代は仕事も責任が増え、婚活に使える時間が限られる時期です。だからこそ、効率よく進めるために、プロの手を借りることは賢い選択です。一人で悩み続けると、判断が偏ったり、気持ちが疲れてしまったりします。第三者の視点が入るだけで、見えなかった選択肢が見えてくることは多いのです。30代の婚活は「正しい順番」で進めれば大丈夫年齢を重ねたことは、決してマイナスではありません。自分の価値観がはっきりしていること、相手を思いやれること、人生経験があること。それらは、結婚生活では大きな強みになります。まずは今のお気持ちをお聞かせください結婚相談所「ブライダルキャプテン糸永~ito~」では、ブライダル業界で多くの結婚に関わってきた経験をもとに、「結婚後の生活が見える相手選び」をお手伝いしています。開業したばかりの相談所ですので、お一人おひとりにじっくりお時間をかけて向き合います。「何から始めればいいか分からない」という段階でも大丈夫です。まずは無料相談で、今のお気持ちをお聞かせください。✧・゚:✧・゚:・゚✧:・゚✧✧・゚:✧・゚:・゚✧:・゚✧✧・゚:✧・゚✧・゚:✧・゚:・゚「~あなたの人生にサプライズを~」【成婚にコミット!・少人数制パーソナル結婚相談所】「元ライ〇ップグループ」× 「元ブライダルキャプテン」が伴走!ブライダルキャプテン糸永 ~ito~ ✧・゚:✧・゚:・゚✧:・゚✧✧・゚:✧・゚:・゚✧:・゚✧✧・゚:✧・゚✧・゚:✧・゚:・゚
付き合う相手は自分と似たタイプがいいか、違うタイプがいいか?意見が分かれそうなこの問いですが、実際のデータを見ると答えはほぼ一択でした。IBJの調査によると、「自分と全く違う趣味を持つ相手でも魅力的だと思うか」という質問に対して・どのような趣味でも魅力的 29.8%・相手の趣味によっては魅力的 67.8%合計97.6%が肯定的な回答つまり、趣味が違うこと自体がむしろ魅力になっているということ。改めて、人は自分と違うものを求めているんだなと感じました。私自身、妻とは趣味嗜好が全く合いませんでしたが、気づいたらすべてが共通の趣味になっていて、むしろ楽しみが増えました😊違いがあるからこそ、新しい世界が広がる。そんな感覚です。一方で、許容しにくい要素としてこんな結果が出ています。・ギャンブル性がある → 79.9%(特に女性は92.7%)・金銭的負担が大きい → 77.0%また、パートナーが趣味に使っていい金額については、全体の81.2%が月3万円未満を目安にしているという結果も出ています。趣味の内容よりも、お金に関わるリスクや負担の方がよほど引っかかるポイントになっているようです。趣味が違うことを気にしすぎて隠す必要はありません。むしろ自分の趣味を堂々とアピールすることが大事。相手にとってそれが新しい世界への入口になるかもしれないし、あなたの個性として魅力に映るかもしれません。そして相手の趣味を「自分には関係ない」と切り捨てるのではなく、「面白そう、知ってみたい」という気持ちで向き合える人が、婚活でも関係を深めていける人だと思います😊(出典:IBJ結婚みらい研究所・趣味と婚活に関する意識調査)_________📍LaughLIFE(IBJ加盟)「結婚してよかった」と思える相手探しを、一緒にサポートしています😊気になることがあれば、お気軽にDMしてください!さいたま市(大宮・浦和・与野周辺)の結婚相談所 LaughLIFE20代・30代の婚活・出会いなら LaughLIFE婚活の悩みを一人で抱えない。相談するなら LaughLIFE出会いがないと感じたら LaughLIFE
「お見合いはしている。」「仮交際にもなる。」「自分なりにちゃんと動いている。」それなのに、「何を変えたらいいのか、もう分からない。」婚活を続けていると、そんな時期があります。全く活動していないわけではない。むしろ頑張っている。だからこそ、うまくいかない状態が続くと、「もっと申し込んだ方がいい?」「条件を変えるべき?」「自分に何か問題がある?」と、どんどん分からなくなってしまう。そんな時に必要なのは、必ずしももっと頑張ることではありません。一度、「今、自分の婚活はどこで止まっているんだろう?」と現在地を確認することです。婚活迷子というと、「何をしたらいいか分からず、動けていない人」を想像するかもしれません。でも実際には、活動している人ほど迷うこともあります。申し込みもしている。お見合いにも行っている。仮交際もしている。それでも、「いい人が分からない。」「誰に会っても同じに感じる。」「また一から関係を作るのがしんどい。」「条件を変えた方がいいのかな。」となってくる。これは単純に「行動量が足りない」とは限りません。今どこでつまずいているのかが分からないまま、活動だけを続けている状態かもしれません。「婚活がうまくいかない」を一つにしない例えば、「最近、婚活がうまくいきません。」という相談があったとします。でも、少し分けてみると、お見合いが成立しない。お見合い後に交際へつながらない。仮交際にはなるけれど続かない。いい人だけど好きになれない。相手は好意を持ってくれているのに決められない。婚活そのものに疲れて動けない。全部、状況が違います。だから、「もっと頑張りましょう。」だけでは解決しないことがあります。まず必要なのは、問題を解決することより、問題がどこにあるのかを見つけること。です。ForeverMateでは、月次婚活チェックを大切にしています。イメージとしては、婚活の健康診断。一度だけ話して終わりではなく、定期的に同じような部分を確認します。例えば、活動する気持ちはどう?お見合いへ行くのがしんどくなっていない?仮交際中の相手に本音を話せている?「また会いたい」ではなく「断る理由がないから」で会っていない?相手を探すこと自体に疲れていない?先月と比べて、何か変わった?こうして見ていくと、本人も気づいていなかった小さな変化が見えてくることがあります。婚活疲れというと、「もう婚活なんて辞めたい!」という状態を想像しやすいと思います。でも実際は、もっと小さな変化から始まることがあります。以前はすぐ返していたLINEを後回しにする。お見合いが決まっても楽しみより面倒が勝つ。プロフィールを見る気がしない。誰と会っても気持ちが動かない。デート後に振り返ることすら面倒になる。こうした変化を、「まだ頑張れるから大丈夫。」と放置すると、本当に婚活そのものが嫌になってしまうこともあります。だからForeverMateでは、大きくしんどくなってからではなく、小さな変化の段階で気づくことを大切にしています。疲れているなら、「一旦休んだ方がいいですよ。」と言われることもあると思います。もちろん、休むことが必要な場合もあります。でも、疲れている=休会とすぐ決める必要もありません。例えば、お見合いの予定を詰め込みすぎて疲れているのか。お断りが続いて自信を失っているのか。仮交際の相手を選ぶことに疲れているのか。相手の気持ちばかり考えて疲れているのか。原因によって、必要な対応は変わります。予定を減らすだけで楽になる人もいます。申し込み方を変えた方がいい人もいます。誰かに気持ちを話すだけで整理できる人もいます。だからまず、「婚活に疲れた」ではなく、「婚活の何に疲れた?」まで一緒に見ていきます。婚活がうまくいかない時ほど、「もっとやらないと。」と思ってしまいます。でも、道に迷っている時に、現在地を確認せず走り続けても、目的地へ近づくとは限りません。婚活も同じだと思っています。今どこにいる?どこで止まっている?以前と何が変わった?本当は何がしんどい?次に変えるなら何?これを確認してから、また動く。ForeverMateでは、月次婚活チェックを単なる面談ではなく、「婚活の現在地確認」として使っていきたいと考えています。ForeverMate-結婚相談所-は、兵庫県尼崎市を拠点に、30代夫婦で婚活をサポートしています。「最近うまくいきません。」「もう誰がいいか分かりません。」「婚活するのがちょっとしんどいです。」そんな本音も、そのまま話してもらって大丈夫です。すぐに、「申し込みを増やしましょう。」「もっと会いましょう。」「条件を変えましょう。」と答えを出すのではなく、まず今の婚活がどこで止まっているのかを一緒に確認する。そのために月次婚活チェックを行い、必要に応じて婚活レスキューシートも使いながら気持ちを整理します。私たちが答えを決めるのではありません。自分でも分からなくなっていた状態を整理して、「じゃあ次はこれをやってみよう。」と、自分で納得して次へ進めるようにする。答えを教える婚活ではなく、自分で納得して答えを出せる婚活。婚活で本音を隠さなくていい。一人で答えを出さなくてもいい。迷ったら、もっと頑張る前に現在地を確認する。その積み重ねの先に、「自分で納得して、この人を選べた。」という婚活を作っていきたいと思っています。ホームページ https://forevermate.site/ LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/ 所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29
こんにちは。恋愛心理研究家の関口美奈子です。お見合いの印象は、1時間の会話より、その前後の数分で決まります。待ち合わせで声をかけるまでと、お会計をして別れるまで。会話の本文を支えるこの余白の部分が、お見合いの「のりしろ」です。この記事では、IBJのお見合い当日の流れを、前日の準備から待ち合わせ、ホテルラウンジでの席と注文、お茶代、1時間の終わり方、当日の返事まで、時系列で整理しました。そのまま使えるひと言の例文もつけています。「何を話そう」は何度も考えたのに、「どこで待って、どう声をかけて、どう終わるか」は考えていなかった。お見合いの前日にそう気づいて、急に不安になる方は本当に多いんです。初めてのホテルラウンジ、初めて会う人、決まりごとのある1時間。緊張するのは当たり前ですよね。でも、安心してください。流れとマナーは覚えてしまえば、当日はもう迷いません。そして、段取りに迷わない人ほど、目の前の相手に気持ちを向ける余裕が生まれます。のべ3万人以上の男女と向き合ってきた中で、お見合いがうまくいく人は、会話の上手さより、この「迷わなさ」が共通していると感じてきました。この記事の結論・IBJのお見合いは、ホテルのラウンジなどで待ち合わせ、飲み物だけで1時間前後話すのが基本です。10分前に到着し、男性から声をかけ、女性のお茶代は男性が支払うのがルールです。・印象は会話の中身だけでなく、始まる前と終わった後の「のりしろ」で大きく決まります。人は出来事を、長さより「最後」の印象で思い出しやすいからです。・1時間を過ぎたら、盛り上がっていても自分から締めるのがマナーです。連絡先の交換はせず、会場で気持ちよく解散します。・返事は、できれば当日中、遅くとも翌日の午後1時までに担当カウンセラーへ。迷ったときは「もう一度会ってみたいか」で決めて大丈夫です。この記事を書いた人:関口美奈子(恋愛心理研究家・作家)著書『最初の男になりたがる男最後の女になりたがる女』『気遣いを恋と勘違いする男優しさを愛と勘違いする女』『働く人の悩みを89%解決するコミュニケーションの極意』。KADOKAWAほかより刊行し、中国・韓国・台湾で翻訳出版。TBS「王様のブランチ」のBOOKランキングにも掲載されました。結婚相談所エースブライダルを主宰し、のべ3万人以上の男女と向き合ってきた経験と心理学から書いています。お見合い当日は、「到着・合流・着席と注文・1時間の歓談・締めとお会計・解散・返事」の順に進みます。まずは全体の地図を頭に入れておきましょう。細かいマナーは、このあと場面ごとにお伝えします。①到着(開始の10分前):会場に着き、化粧室で身だしなみを整えて待ち合わせ場所へ②合流とあいさつ:男性から「はじめまして、〇〇です」と声をかける③移動と着席:ラウンジの受付で2名と伝え、席に案内してもらう④注文:飲み物だけを頼む。男性がまとめて注文するとスマート⑤歓談(1時間前後):会話の中身は別記事で詳しく解説しています⑥締めとお会計:時間を見て締め、女性のお茶代は男性が支払う⑦解散:連絡先は交換せず、会場で別れる⑧返事:当日中、遅くとも翌日の午後1時までに担当カウンセラーへIBJの公式ブログでも、お見合いはおおむねこの順番で案内されています。カウンセラーが同席して引き合わせをする場合もあるので、立ち会いがあるかどうかは事前に担当カウンセラーに確認しておきましょう。答えは、人は最初の一瞬で印象をつくり、最後の場面で記憶をしめくくるからです。プリンストン大学のウィリスとトドロフの実験では、初めて見る人の顔をわずか0.1秒見せただけの印象(好感、信頼できそうか、など)が、時間をかけて見たときの印象と高く一致していました(Willis&Todorov,2006)。待ち合わせで目が合った瞬間、相手の中では、もう最初のスケッチが描かれ始めているということです。そして終わり方です。カーネマンらの実験では、冷たい水に手をつける体験を「60秒」と「60秒のあとに少しだけ楽になる30秒を足したもの」の2通りで比べると、多くの人が長いほうをもう一度選びました(Kahnemanetal.,1993)。フレドリクソンとカーネマンの研究でも、あとから振り返る評価は、体験の長さをほとんど反映していませんでした(Fredrickson&Kahneman,1993)。人は出来事を、時間の長さではなく、いちばん心が動いた場面と最後の場面で思い出しやすいのです。お見合いに置きかえると、こうなります。・始まりの数分:待たせない、迷わせない、笑顔で名乗る・終わりの数分:楽しい空気のまま締め、お会計をもたつかせず、気持ちよく別れる会話の途中で少し沈黙があっても、のりしろがきれいな人は「感じのいい人だった」と記憶されます。反対に、会話が弾んでも、最後にお会計で気まずくなったり、名残惜しさから時間を延ばしすぎたりすると、その場面が1時間の印象を上書きしてしまうんですね。前日までに「場所・時間・お相手・お金」の4つを確認しておけば、当日はほとんど迷いません。ホテルは入口がいくつもあり、ラウンジが何階にあるかもわかりにくいものです。公式サイトでラウンジのフロアと最寄りの入口を確認しておきましょう。初めての会場なら、前日に一度通っておくと当日の気持ちがまったく違います。待ち合わせが「ラウンジの入口」なのか「ロビー」なのかも、担当カウンセラーからの案内で確かめておいてください。IBJでは、当日にプロフィールを見ながらお見合いをするのはマナー違反とされています。前日に一度読み、話してみたいことを2つだけ心に留めておけば十分です。会話の組み立て方は、お見合いの会話をテーマにした別の記事でくわしくお伝えしています。IBJでは、お見合い前日の、双方の相談所の営業時間が終わったあとのキャンセルは「当日キャンセル」の扱いになり、所定のキャンセル料がかかります。体調に不安があるときは、前日の早い時間に担当カウンセラーへ相談しましょう。当日遅れそうなときは、IBJのシステムの「当日緊急連絡機能」を使って連絡できます。いざというときに慌てないよう、使い方を一度確認しておくと安心です。ホテルのラウンジは、街のカフェより飲み物の値段が高めです。現金とカードのどちらで払うか、会計が席なのかレジなのか。細かいことですが、ここで財布の中を探す時間がなくなるだけで、終わりの数分がぐっと落ち着きます。直前まで用事を入れると、ぎりぎりに駆け込むことになりがちです。移動には遅延も見込んで、30分ほどの余裕を持っておきましょう。開始の10分前には会場に着き、身だしなみを整えてから待ち合わせ場所に立つのが基本です。IBJのマナーでは、お見合い会場には10分前に到着し、定刻に始められるようにすることが案内されています。私がおすすめしているのは、会場に着くのは15分前、待ち合わせ場所に立つのは5〜10分前という二段構えです。化粧室で髪や襟元を整え、深呼吸をひとつしてから向かうと、表情がやわらぎます。お相手の顔は、プロフィール写真で頭に入れておきましょう。待ち合わせ場所では、スマホに目を落とし続けるより、顔を上げて周りを見ているほうが、相手も声をかけやすくなります。IBJでは、あいさつは男性から声をかけるのがマナーです。「はじめまして」のあとに名前をはっきり言い、軽く会釈をしましょう。男性の声かけ例:「〇〇さんでいらっしゃいますか。はじめまして、〇〇です。今日はよろしくお願いします」女性の返し方の例:「はじめまして、〇〇です。こちらこそ、よろしくお願いします。今日はお時間をありがとうございます」もし女性が先に男性を見つけたら、目が合ったときに軽く会釈をするだけで十分です。男性が声をかけやすいきっかけをつくってあげる。それも立派なマナーです。カウンセラーが同席して引き合わせをするときは、まずカウンセラーがお互いを紹介してくれます。IBJの公式ブログでは、ラウンジへ移動するときの歩く順番は、スタッフの次に女性、最後が男性と案内されています。紹介のあと、カウンセラーがどこまで同席するかは相談所によって違います。立ち会いの有無と流れは、事前に確認しておきましょう。席に着くまでの数十秒は、無言になりやすい時間です。ここでは、今この場のことを話すのがいちばん自然です。「ここまで迷わず来られましたか」「今日は少し暑いですね」「このホテル、天井が高くてきれいですね」中身のある話でなくて大丈夫です。声を交わすこと自体が、お互いの緊張をほどいてくれます。ラウンジでは、受付で2名と伝えて案内を待ち、飲み物だけを注文するのが基本です。案内された席では、男性が女性に「こちらへどうぞ」と奥の席やソファ側をすすめると、それだけで気づかいが伝わります。女性は「ありがとうございます」と素直に受け取って大丈夫です。遠慮しあって立ったままになるより、ずっと感じがいいものです。IBJの公式ブログでは、お見合いでは食べ物ではなく飲み物だけをいただくこと、男性がまとめて注文するほうがスマートなことが案内されています。男性は「何にされますか」とメニューを女性に向け、女性が決めてから自分のものを選び、ふたり分をまとめて伝えましょう。女性は、メニューを長く迷いすぎないことがポイントです。コーヒーや紅茶など、いちばん頼みやすいものを選べば十分です。値段をじっくり見比べる様子は、男性に気を使わせてしまうこともあります。スマホはマナーモードにして、バッグの中へ。テーブルの上に置いておくだけで、「ほかに気になることがある人」に見えてしまいます。コートや大きな荷物は、ラウンジで預かってもらえることもあります。足元に置く場合も、通路をふさがないようにしましょう。飲み物が運ばれてきたときの「ありがとうございます」。小さなことですが、お相手はここを驚くほどよく見ています。自分への態度より、第三者への態度のほうが、その人の素顔として受け取られやすいからです。IBJのお見合いでは、お相手女性のお茶代は男性が支払うのがルールです。割り勘の提案も、女性が自分の分を出そうとする押し問答も、しなくて大丈夫です。・伝票は、運ばれてきたら自分の側に置いておく・会計がレジなら、「出口のあたりで少しお待ちいただけますか」と伝えて、ひとりで済ませる・席で会計する場合は、話が一段落したタイミングで店員さんにそっと合図する・金額や「高いですね」などの感想は口にしないいちばん避けたいのは、女性の目の前で財布の中を探したり、レシートを確かめたりすることです。お会計は、1時間の「最後の場面」にあたります。ここがなめらかなだけで、あなたの印象はぐっと上がります。・財布を出す必要はありません。ルールとして男性が支払うことになっています・会計が終わったら、目を見て「ごちそうさまでした。ありがとうございます」・男性がレジにいる間は、少し離れた場所で待つ(金額が見えない位置が思いやりです)「払ってもらって当然」という態度に見えないよう、お礼は言葉にしてきちんと伝えましょう。このお礼は、お見合いの印象を最後に決める、いちばん大きな一言になることがあります。1時間前後を目安に、楽しい空気のうちに、自分から締めるのがいちばんです。IBJのマナーでは、お見合いの時間は1時間前後で切り上げるのが目安とされています。盛り上がっていると「もう少し」と思いますよね。でも、先ほどの研究のとおり、人は長さより最後の印象で記憶します。名残惜しいくらいで終わるほうが、「もう一度会いたい」につながります。男性から:「気づいたら1時間たっていました。〇〇のお話、とても楽しかったです。今日はありがとうございました」女性から(時間が過ぎているのに締められないとき):「あっという間に時間がたってしまいましたね。今日は本当にありがとうございました」盛り上がった話題を最後に残す:「〇〇さんのおすすめのパン屋さん、今度行ってみますね」ポイントは、「楽しかった」だけで終わらせず、何が楽しかったかをひとつ具体的に添えることです。具体的な一言は、相手の記憶の中で、あなたとの1時間の「最後の場面」になります。IBJでは、お見合いの席で当人同士が連絡先を交換することは禁止されています。名刺も同じです。仮交際が成立したら、担当カウンセラーを通して連絡先を交換する流れになります。「ぜひまたお会いしたいです」と気持ちを伝えるのはかまいませんが、「次はいつにしますか」と約束を取りつけるのは控えましょう。相手には、ひとりで落ち着いて考えて、カウンセラーに返事をする時間が必要だからです。会場の出口やラウンジの前で、あいさつをして別れるのがいちばんすっきりします。「駅まで一緒に行ったほうがいいのかな」と迷う方は多いのですが、私がおすすめしているのは、会場で解散することです。一緒に歩くと、話を続けなければという気づかいが生まれ、せっかくきれいに締めた「最後の場面」がずるずると延びてしまうからです。同じ駅に向かうことがわかっているときは、どちらかが「少し寄るところがあるので、ここで失礼しますね」と時間をずらすと自然です。別れ際は、「今日はありがとうございました。気をつけて帰ってくださいね」。最後に笑顔で会釈をして、振り返らずに歩き出す。それで十分です。そのままお茶の続きや食事に誘うことも控えましょう。お見合いはあくまで1時間前後で区切るものです。気持ちがあるなら、仮交際が成立してから改めて誘えば大丈夫です。IBJでは、お見合いの返事は、できれば当日中、遅くとも翌日の午後1時までに担当カウンセラーへ伝えるのがマナーです。相手の方も、あなたの返事を待っています。返事が早い人は、それだけで「誠実な人」という印象を残します。帰りの電車の中で、気持ちが温かいうちに連絡するのがおすすめです。交際希望のとき:「今日のお見合い、ありがとうございました。話しやすく、休日の過ごし方の話がとても楽しかったです。ぜひ仮交際を希望します」お断りのとき:「今日はありがとうございました。とても誠実な方でしたが、お話しする中で、生活のペースの違いを感じました。今回はお断りでお願いします」迷っているとき:「悪い印象はなかったのですが、緊張していて、まだ人柄がつかみきれませんでした。もう一度会って確かめたい気持ちはあります」お断りの場合も、理由をひと言添えておくと、カウンセラーが次のお相手選びに活かせます。相手に直接伝わる言葉ではないので、正直に書いて大丈夫です。お見合いのあと、多くの人が「相手は楽しくなかったかも」と感じています。心理学者のブースビーらは、初対面で会話をした人たちが、相手からどれだけ好かれ、楽しんでもらえたかを、実際より低く見積もる傾向があることを示しました(Boothbyetal.,2018)。つまり、あなたの「手応えのなさ」は、相手の本当の感想より辛口になっている可能性が高いんです。相手の反応を予想して返事を決めるのではなく、自分がもう一度会ってみたいかどうかで決めてください。迷ったときの目安は、「もう一度会うことが、嫌ではないか」です。1時間でわかることには限りがあります。嫌ではないなら、仮交際で1回会ってから判断しても遅くありません。トラブルが起きたときほど、落ち着いた対応がそのまま好印象に変わります。よくあるケースを挙げておきますね。ラウンジが満席だった:男性が「少し待つか、近くの別のラウンジに移るか、どちらがいいですか」と女性にたずねましょう。移動する場合は、担当カウンセラーにもひと言入れておくと安心です。相手が時間になっても来ない:まずはIBJのシステムで、当日緊急連絡が届いていないか確認します。届いていなければ担当カウンセラーへ連絡を。待っている間に不機嫌な顔になると、遅れて来た相手の最初の記憶がそれになってしまいます。自分が遅れそう:わかった時点で当日緊急連絡機能から連絡を入れ、会ったら言い訳より先に「お待たせしてしまって、本当に申し訳ありません」。そのあとは引きずらず、笑顔で切り替えましょう。写真の印象と違って戸惑った:顔に出さないことがいちばんのマナーです。IBJでも、気が合わないと感じても不機嫌な態度をとらないよう案内されています。1時間は、写真ではわからない人柄を知る時間だと思って過ごしてみてください。途中で体調が悪くなった:無理をせず、「申し訳ありません、少し体調がすぐれなくて」と正直に伝えて大丈夫です。後日、担当カウンセラーから事情を伝えてもらえます。いちばん避けたいのは、「会話以外の場面」で相手を不安にさせることです。・ぎりぎりの到着や、連絡なしの遅刻・プロフィールをスマホで見ながら話す・食事を注文する、お酒を頼む・スマホをテーブルに置く、通知を確認する・お会計で割り勘を持ちかける、金額を口にする(男性)・お会計のあとにお礼を言わない(女性)・1時間を大きく過ぎても締めない・連絡先や名刺を渡す、次の約束をその場で取りつける・過去の恋愛、所属している相談所、ほかのお見合いの話をする・返事を翌日の午後1時を過ぎても出さないどれも、知っていれば防げることばかりです。逆にいえば、ここを押さえるだけで、「感じのいい人」の土台はもうできあがっています。「流れはわかったけれど、実際にやってみると緊張しそう」。そう感じる方も多いと思います。エースブライダルでは、初めてのお見合いの前に、当日の動き方や声のかけ方を一緒に確認しています。お見合いの後も、返事に迷ったらその日のうちに相談できます。まずは無料相談で、今の不安をそのままお話ししてみてくださいね。段取りがきれいな人は、相手の緊張を先に引き受けられる人だからです。お見合いは、相手も同じように緊張しています。「ちゃんと会えるかな」「どこに座ればいいんだろう」「お会計はどうなるんだろう」。そんな小さな不安を、先回りしてひとつずつ消してくれる人がいると、相手は驚くほど安心します。そして、その安心は「この人と一緒にいると楽」という感覚として残ります。結婚は、毎日の段取りの連続です。お見合いの1時間は、その小さな予告編なんですね。持てる人は、お見合いの「のりしろ」で、こんなことをしています。待たされる不安より、待つ余裕を選ぶ。先に着いて落ち着いている人は、相手が到着した瞬間に、いちばんいい表情で迎えられます。席をすすめる、メニューを向ける、会計をすませておく、締めのひと言を自分から言う。どれも小さなことですが、相手が迷わなくていい場面をつくるのは、先に与える心の余裕そのものです。OKでもお断りでも、あなたと過ごした1時間が、相手にとって心地よい記憶で終わるように。その姿勢は、不思議と表情や言葉ににじみます。そして結果的に、「もう一度会いたい」と思われる人になっていきます。前日の夜と、会場に入る前に、ひとつずつ確かめてみてください。□会場のラウンジの階と、最寄りの入口を確認した□待ち合わせ場所(ラウンジ前かロビーか)を確認した□カウンセラーの立ち会いがあるか確認した□お相手のプロフィールを前日に読み、話したいことを2つ決めた□当日緊急連絡機能の使い方を知っている□開始の15分前に会場に着く移動計画にした□スマホはマナーモードにしてバッグへ□(男性)支払い方法を決め、財布をすぐ出せる場所に入れた□(女性)お会計のあとのお礼の言葉を決めた□締めのひと言に入れる「具体的な楽しかったこと」を探すつもりでいる□帰り道で担当カウンセラーに返事を送る時間をとってあるIBJのお見合いは、10分前に到着し、男性から声をかけ、飲み物だけで1時間前後話し、女性のお茶代は男性が支払い、会場で解散して、返事は当日中か翌日の午後1時までにカウンセラーへ。流れそのものは、とてもシンプルです。そのうえで覚えておいてほしいのは、人は出会いを「最初の一瞬」と「最後の場面」で記憶するということです。迷わせない待ち合わせと、なめらかなお会計と、名残惜しいくらいの締め。会話の本文をしっかり貼りつけてくれるのは、この前後の「のりしろ」です。段取りに迷わない人は、きっと、目の前の相手をいちばん大切にできる人です。Q.お見合いには何分前に着けばいいですか?A.IBJのマナーでは、会場には10分前に到着し、定刻に始められるようにすることが案内されています。ホテルは入口や階がわかりにくいことも多いので、会場には15分前に着き、化粧室で身だしなみを整えてから待ち合わせ場所へ向かうと安心です。Q.お見合いのお茶代は割り勘ですか?A.IBJのお見合いでは、お相手女性のお茶代は男性が支払うのがルールです。女性は財布を出す必要はありませんが、お会計のあとに「ごちそうさまでした」ときちんとお礼を伝えましょう。ほかの連盟や相談所ではルールが違う場合もあるので、担当カウンセラーに確認してください。Q.お見合いで飲み物以外を頼んでもいいですか?A.お見合いでは、食べ物ではなく飲み物だけをいただくのが基本とされています。食事をすると時間が延びやすく、お会計の負担も大きくなるためです。お酒も控えましょう。Q.1時間より長く話してもいいですか?A.IBJでは1時間前後で切り上げるのが目安です。盛り上がっていても、名残惜しいくらいで締めたほうが、「また会いたい」という気持ちにつながります。話し足りない分は、仮交際が成立してからのデートで続ければ大丈夫です。Q.お見合いのあと、駅まで一緒に帰ってもいいですか?A.禁止ではありませんが、私は会場で解散することをおすすめしています。一緒に歩くと話を続ける気づかいが生まれ、せっかくの締めくくりがぼやけてしまうからです。同じ方向なら、どちらかが「少し寄るところがあるので」と時間をずらすと自然です。Q.お見合いの返事はいつまでに出せばいいですか?A.IBJでは、できれば当日中、遅くとも翌日の午後1時までに担当カウンセラーへ伝えるのがマナーです。迷うときは、「もう一度会うことが嫌ではないか」を基準にしてみてください。嫌でなければ、仮交際で1回会ってから判断しても遅くありません。Q.お見合いの場で「また会いたい」と伝えてもいいですか?A.「今日は本当に楽しかったです」「〇〇のお話、また聞かせてください」と気持ちを伝えるのはかまいません。ただし、連絡先の交換や次の約束をその場で取りつけるのはIBJでは控えるルールです。交際の意思は、担当カウンセラーを通して伝えましょう。・Willis,J.,&Todorov,A.(2006).Firstimpressions:Makingupyourmindaftera100-msexposuretoaface.PsychologicalScience,17(7),592-598.・Kahneman,D.,Fredrickson,B.L.,Schreiber,C.A.,&Redelmeier,D.A.(1993).Whenmorepainispreferredtoless:Addingabetterend.PsychologicalScience,4(6),401-405.・Fredrickson,B.L.,&Kahneman,D.(1993).Durationneglectinretrospectiveevaluationsofaffectiveepisodes.JournalofPersonalityandSocialPsychology,65(1),45-55.・Boothby,E.J.,Cooney,G.,Sandstrom,G.M.,&Clark,M.S.(2018).Thelikinggapinconversations:Dopeoplelikeusmorethanwethink?PsychologicalScience,29(11),1742-1756.・IBJ「お見合いと交際のルール&マナー」 https://www.ibjapan.com/success/manners/ ・IBJ公式ブログ「結婚相談所のお見合い当日の流れとマナーの解説」 https://www.ibjapan.com/marriage/p_5143/ この記事を書いた人関口美奈子(せきぐちみなこ)恋愛心理研究家・作家。結婚相談所エースブライダルとメンズ眉毛サロンWinsome(新宿・吉祥寺・高円寺)を運営。のべ3万人以上の男女と向き合ってきた現場経験と心理学をもとに恋愛・結婚・人間関係・コミュニケーションを執筆し、自治体や企業、官公庁でも講演。著書はKADOKAWAほかより刊行、中国韓国台湾で翻訳出版。公式サイト https://sekiguchiminako.com/ 著書:『最初の男になりたがる男最後の女になりたがる女』『気遣いを恋と勘違いする男優しさを愛と勘違いする女』『働く人の悩みを89%解決するコミュニケーションの極意』「初めてのお見合いで、何をどうすればいいかわからない」。そんな段階からでも大丈夫です。エースブライダルでは、恋愛経験ゼロから入会した方のうち98%が交際に進んでいます(※結婚相談所エースブライダルの実績。集計期間2025年1月〜2026年9月26日、仮交際を含む)。当日の流れの確認から返事の相談まで、カウンセラーが一緒に伴走します。無理な勧誘はしませんので、気軽にお話しにいらしてくださいね。結婚相談所エースブライダルの無料相談はこちら
みなさんこんにちは。心を整え、生涯幸せな結婚へ導く『みら婚メソッド』の田井和男です。みら婚メソッドは、結婚相談所というより「心のパーソナルトレーニングジム」です。婚活を通して心を整え、人を信じ、自分らしく人と関われる力を育てながら、生涯幸せな結婚を目指していきます。無料相談ではアドバイスをするだけではなく、『婚活がうまくいかない原因がどこにあるのか』を一緒に整理しています。もし「婚活だけではなく、人間関係そのものを変えていきたい」と感じた方は、ぜひお気軽にご相談ください。婚活中のお悩み相談をお受けていると、こんな声を本当によく耳にします。「時間にルーズで、デートにも毎回ギリギリ…」「お金の管理が苦手で、つい無駄遣いしちゃう…」「部屋が散らかっていて、人様に見せられたもんじゃない…」「こんな自己管理もできない私でも、本当に結婚なんてできるのかな?」こんな風に自分を責めて、夜ひとりでドーンと落ち込んでいませんか?焦りや不安、周りと比べて「私なんて…」と自己嫌悪に陥る気持ち、すごくよく分かります。まず結論からお伝えしますね。こんな状態でも、結婚できないわけではありません!世の中には、時間にルーズでも、片付けが壊滅的でも、幸せに結婚して暮らしている人はたくさんいます。だから「私はだらしないから結婚なんて無理」と、自分を全否定する必要は一切ありませんよ。ただし、ちょっとだけ耳の痛いお話をすると、そのままの状態で結婚相談所などで婚活を進めても、苦労が増えてしまうのは事実なんです。例えば、婚活中の「あるある」なお話。ある女性は、仕事の忙しさにかまけて部屋が足の踏み場もない状態に。デートの約束があっても「服が見つからない!」「カギはどこ!?」と部屋中を引っかき回し、結果として毎回お見合いやデートに遅刻寸前。待ち合わせ場所にゼーハー言いながら到着し、汗だくで気まずい思いをする…なんてことを繰り返していました。一人なら「あー焦った!」で済みますが、結婚となると二人での生活がスタートします。時間も、お金も、お部屋の環境も、これからは「二人の共通課題」になっていくんですよね。「じゃあ、明日から完璧に部屋をピカピカにして、絶対に遅刻もしない完璧な人間にならなきゃいけないの!?」と思われた方、安心してください。そんなことをしたら心が折れてしまいますよね。婚活がうまくいかないと感じているなら、ものすごく大きなことを変えようとしなくて大丈夫です。大切なのは、「自分との小さな約束をひとつだけ守ってみる」こと。例えば、こんな小さな一歩から始めてみましょう。時間にルーズな人なら:待ち合わせの「10分前」に到着するように家を出てみる。手帳やスマホの予定に、最初から10分早い時間を書いておくのもいい作戦です。お金の管理が苦手な人なら:毎月初めに、小さな金額でいいので「絶対に手を付けない貯金用」として別口座や封筒に分けておく。片付けが苦手な人なら:「家じゅうをピカピカにするぞ!」なんて意気込まなくてOK。「寝る前に、机の上だけは何もない状態にしておく」だけで十分です。これを毎日続けてみてください。「えっ、そんな小さなことで婚活が変わるの?」と思うかもしれません。でも、不思議なことに「できた!」という小さな成功体験が重なると、「あれ?私って自分を変えられるかも」という感覚が少しずつ育っていくんです。「部屋を片付けたら結婚できた」なんて魔法のような話ではありません。重要なのは、習慣の奥にある「自分の心の状態」です。いつも時間に追われてイライラしていたり、将来のお金に不安を感じていたりすると、どうしても心に余裕がなくなってしまいますよね。お見合いの席で、表面上はにこやかにお話ししていても、心の中で「この人、私のボロに気づいてないかな…」と無意識にファイティングポーズをとってしまうことも。でも、小さな習慣をひとつ変えて「自分で自分の生活をコントロールできている」という感覚が持てると、自然と心に余裕が生まれます。相手のちょっとした言動に寛容になれたり、自分の弱さを素直に伝えられたりするようになるんです。結婚相談所でカウンセリングをしていても、「自分を少しずつ大切にできるようになった人」から順番に、素敵なお相手と深く心を通わせられるようになっていくのを実感しています。結婚するために、最初から「理想の完璧な人間」になる必要はありません。「今までずっとこうだったから、どうせ私なんて変われない…」と諦める必要も、「これがありのままの私なんだから、受け入れてくれない相手が悪い!」と開き直る必要もないんです。婚活とは、ただお相手を探すだけの作業ではありません。「自分自身を整えて、人と幸せになれる自分を育てる準備期間」でもあります。時間、お金、片付け。どれでも構いません。一番「これならできそうかな?」と思えるものをひとつだけ選んで、今日から自分と小さな約束をしてみてください。昨日の自分より、ほんの少しだけ整った自分になる。その小さな積み重ねが、あなた自身の雰囲気をパッと明るく変えていきます。一つできるようになると「自分にもできる」という自信が増え、その自信は婚活だけでなく、仕事や友人関係など、すべての人間関係をあたたかいものに変えてくれますよ。私たちが目指しているのは、単に結婚することではなく「結婚したあとも生涯ずっと幸せでいられる家族を作ること」です。みらい結婚コンシェル(みら婚)は、一般的な結婚相談所というよりも「心のパーソナルトレーニングジム」のような場所です。一人で悩んでいると、自分のダメなところばかりに目がいって苦しくなってしまいますよね。無料相談では、あなたのお悩みをじっくりお聞きしながら、「どこでつまずいているのかな?」「どうすれば楽しく変わっていけるかな?」という原因を一緒に整理しています。「自分に自信がない」「変わりたいけれど、いつも三日坊主で続かない」そんな方も、全く心配いりません。一歩ずつ、肩の力を抜いて自分のペースで進めていきましょう。今回のテーマについて、さらに詳しく具体例や具体的なワークを交えて解説している動画があります。YouTubeチャンネル『婚活アカデミー』で配信しておりますので、「もっと深く知りたい!」「自分の心を整えたい!」という方は、ぜひこちらの動画も併せてチェックしてみてくださいね。【今回の関連youtube動画はこちら】■【結婚できない原因?】時間・お金にルーズ、片付けも苦手…婚活への影響を仲人が解説結婚相談所「みらい結婚コンシェル」代表の田井和男です。幸せ体質を身に着け、生涯幸せな夫婦を実+現する自分磨きトレーニング【みら婚メソッド】開発者でもあります。以下、生涯幸せな夫婦を作る独自の「みら婚メソッド」や、結婚相談所「みらい結婚コンシェル」の詳細です。是非御覧ください。※サービス内容などは原則更新日時点の物となり、改善の為変更の可能性もあります。■みらい結婚コンシェルについて★自分を幸せ体質に変える「みら婚メソッド」で自分磨きをしながら婚活できる結婚相談所です婚活が根本から劇的に変わります★人間不信、自己肯定感が低い、人と深められない人の欠点が許せない、決めることが怖い・・そんな自分を変えることができます★生涯幸せな家族を作る事が目的独自の「みら婚メソッド」で生涯幸せな家族作りを学びます遠慮して浅い状態で結婚し後で後悔しないように導きますだから結婚後が安心です★何をやってもうまくいかなかった・・そんな人も正しく努力すれば平均約半年で成婚退会に導きます★完全オンライン対応なので地方の方も大歓迎ですオンラインで対面以上のサポートをしていますから地方の方の成婚実績も多数あります★成婚後もサポート生涯幸せな夫婦が続く事を見据えた指導を婚活中に行っています成婚したあとも担当に相談したり、セミナーや勉強会に参加できます■みら婚メソッドについて多くの婚活迷子さんは、人とある程度の距離以上に深まらない、心の癖を持っています。頭では結婚したいと思いつつも、心の奥底では、幸せな結婚につながらない方向に向かってしまっています。だから幸せな結婚がしたいのに、なぜか頑張るほど遠ざかってしまうのです。これをみら婚メソッドでは不幸体質と呼んでいます。これを大人になってから一人で解決するのはとても難しいです。結婚をしたいと願うすべての方が生涯幸せな夫婦を実現できるように、短期間で幸せ体質に変われるように開発されたのがみら婚メソッドです。世界初の生涯幸せな夫婦を実現させるためのトレーニングメソッドです。みら婚メソッドは単なるノウハウやテクニックではありません。日常の習慣や思いグセから変えていく会員一人一人に合わせた毎日のワークや、二人三脚のコーチングを行いながらの仮交際、定期的な勉強会、個別フォロー(カウンセリング)などを行っています。これにより、自己肯定感を高め、他人とのかかわり方、生き方そのものが変わり、短期間で幸せ体質になり、幸せな家族を作ることを目指しています。日本中に生涯幸せな家族をたくさん作りたい。どんなに拗らせた婚活迷子さんでも幸せな結婚を実現させてほしい。そんな想いをもって活動しています。※みら婚メソッドがよくわかる記事・みら婚メソッド体験者の声 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12652613575.html・奇跡を起こすみら婚メソッドについて https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12599172202.html・自己肯定感を高ることが幸せな結婚につながります https://youtu.be/EuMtlgSJzbI ・結婚相談所での婚活がうまくいかない5つの原因 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12607454353.html・みら婚メソッドで自分のことを好きに変えると婚活がうまくいき始める https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12653057996.html・【注意】幸せを感じる力が無い人は、誰と結婚しても幸せになれない 2023.3.5 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12792209223.html・何をやってもダメだった人が得意な相談所です https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12644557295.html幸せ体質に変わることか幸せのカギ2023.5.26 https://ameblo.jp/mirai -mc/entry-12804659473.html■30分婚活電話無料相談について婚活でお悩みの方向けに30分の電話無料相談をやっております。みら婚メソッドの考えを元に、30分ご相談に乗ります。またみらい結婚コンシェルに入会をご希望の方もまずはこの無料電話相談からお願いしております。※お一人様1回のみとさせていただきます。※婚活のお悩み相談となります(恋愛や婚約以降のご相談は基本的には受け付けておりません)※以下のyoutubeチャンネル「婚活アカデミー」をある程度御覧になってからお申込みください。 https://www.youtube.com/channel/UCuC1sKba_Z1i10nuDBAdNwA 電話無料相談・入会の説明希望の方は以下のどちらかの方法でお問合せください。①ラインにて「無料電話相談希望」または「入会の説明希望」とメッセージをください田井和男のライン ※送信できない方はフォームからお願いします。 https://line.me/ti/p/e6Tea5mmrz ②フォームにて 以下のフォームに入力の上送信ください https://forms.gle/gctMvAH759ddoxuG9 ■サイトやSNS・youtubeチャンネル「婚活アカデミー」 https://www.youtube.com/channel/UCuC1sKba_Z1i10nuDBAdNwA ・婚活迷子を救うみら婚のブログ https://ameblo.jp/mirai -mc・結婚相談所みらい結婚コンシェルのサイトはこちら https://www.miraimc.com/ #婚活#結婚相談所#恋愛#みら婚#自己肯定感
姫路・加古川の結婚相談所といえば HIMEMARI20代~30代の婚活といえば HIMEMARI楽しく婚活するなら HIMEMARI婚活サポートHIMEMARIの佐々木です。すっかり秋らしくなり、過ごしやすい気候になってきましたね。わが家では最近、新しい習慣がスタートしました。それは、「毎晩家族みんなで30分間、動画を見ながら運動すること」です。画面にキャラクターが出てきたり、楽しくできる工夫がされているエクササイズやダンス動画がたくさんあるので、今日はどれにする~?と、毎日楽しみながら、みんなで汗を流しています。これまで「ダイエットしよう!」と思ってもなかなか長続きしなかった私ですが、子供も大人も一緒に大笑いしながら体を動かすこの時間は、今や毎晩の欠かせないお楽しみになっています。一人でストイックに筋トレやダイエットをしようとすると、途中で苦しくなったり「今日はめんどくさいな…」と挫折してしまいがちですよね。でも、「楽しく(enjoy)」「誰かと一緒に」やることで、ハードルが一気に下がって自然と習慣になっていくんだなと実感しています。「婚活を始めてみたいけれど、続けられるか不安…」「一人で頑張っていると疲れてしまいそう…」そう思って二の足を踏んでいる方も多いかもしれません。でも、一人で頑張る必要はありません!ダイエットで一緒に踊る家族がいるように、婚活には悩みを共有して一緒に走るカウンセラー(私)がついています。無理に我慢して努力するのではなく、あなたのペースで楽しむ工夫を一緒に考えていきましょう。お問い合わせ、ご相談はこちら姫路市・加古川市の結婚相談所 婚活サポートHIMEMARI https://www.himemari.jp
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は219日目の婚活川柳をお届けします。デートが終わった後の挨拶でさようならで判れる方も居れば今日はありがとうと感謝の気持ちを伝える方も居られます。どちらも一般的によく使われる言葉ですがありがとうの感謝を伝える言葉の方が相手の心に残るようです*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
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詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
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※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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