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婚活をしている方の中にはお見合いをする前から『脈なしなんだろうな…』とか『仮交際は無理っぽいな…』という気持ちになったことがある方や『お見合い前にこんな感じなら自分も交際希望は出したくないな…』という気持ちになったことがある方も少なくはないと思います。このような理由としては『OK返事をもらえるのが遅かった』『日程調整がスムーズにいかなかった』『あまりにも先に日程を指定された』『当日の緊急連絡ツールの対応が悪かった』など挙げ出したらキリがないぐらい様々なケースが想定されると思います。どのような理由であったとしてもお見合い前に『この人とは無理なんだろうな…』という気持ちが生じてしまった時にはその方とお見合いをするのが億劫になってしまったり、お見合いが成立した時に嬉しさが嫌悪感に変わってしまう方もいると思います。そして、このような時はお見合いをする前から自分もお見合い後に『お断り』を決意している方も少なくはないと思いますが、確かに気持ちはとても理解できます。実際、私も先方の相談所と日程調整のやり取りをする中であまりにも自分本位で一方的な要望ばかりされたり、なかなか返信なども頂けず、時間だけがただただ過ぎていく中で会員様の気持ちが既に冷めていることを感じることも珍しくはなく、私自身もこの感じだと難しいのかな…という気持ちになる時もあるのが正直なところです。あまりにも先に日程を指定されたとか場所なども配慮が全くない感じの要望を突き付けられた時は相手の意思が大きいと思いますが、日程調整の連絡が停滞しているという部分だけを見たら相手に問題がある訳ではなく、先方の相談所の怠慢が原因であるケースも珍しくはないです。また、相手がOK返事をしてくれた時が期日ギリギリなどの時もあるかもしれませんが、このような時も先方の相談所が相手に取次をするのを失念していたとか副業相談所など片手間で運営している相談所はレスポンスなども遅く相談所間のやり取りでも何日も放置される時も結構あるのも現実です。そもそも相談所自体がルール的なものを理解していないケースもあるので、期日ギリギリのOK返事だったり、日程調整中に相手の相談所からのレスが遅いという場合などは、相手ご本人は何も問題がない時もあるのも事実です。その為、お見合い前からあまり先入観を持たず、せっかく成立したお見合いなのでフラットな気持ちでお見合いを行った方が良いと思います。ただ、本人に問題がなくても、そんな相談所の会員さんなら先のことを考えると不安だからどっちにしろもうどうでもいいやってなってしまう方もいると思いますが、確かにこのような気持ちは私も理解はできます。更に他の予定などもあったとしても日程調整がスムーズにいかない時点でご縁がない人なんだろうなって気持ちになってしまう方も少なくはないと思います。実際、過去には同じような気持ちが強かった会員様もいました。彼は当時38歳の男性会員様でした。そんな彼は真面目な性格だったのですが、少し思い込みが過ぎるというか、まだ不透明なことであっても自分の中で『絶対にこうだ』と思ったことを確定事項として捉えてしまう時も多々ありました。この中にはお見合いが成立しても相手からのOK返事が期日ギリギリだったり、5日以上経過してから成立した時なども『これだと脈なしだな』って決めつけるような癖もありました。更に日程調整がなかなかスムーズにいかない時には『どうせ他の人を優先しているんだな』という気持ちが彼の中で強くなっている様子でした。このような時は彼の中でも相手の女性に対する気持ちは冷めてしまっていることも多く、あまりにもこのような気持ちが強い相手の時は『違約金を支払うのでこの女性とのお見合いはキャンセルしたいです』『交通費や飲み物代の方が安いですが、無駄な時間を過ごす方が僕は嫌なので』という感じで話をしていました。結婚相談所の場合は成立したお見合いをキャンセルする場合は違約金が発生する全体ルールもあるのですが、このような時の中には私もちょっと勿体ないかなって思う時もあったので、彼にもそのような旨を伝えていましたが、それでも彼の意思は変わらず違約金を支払ってキャンセルする時もたまにありました。彼がこのような思いが強くなってしまった原因の1つとして、彼は『良縁サポート和』で活動をスタートする前は他社の相談所で活動をしていたのですが、前の相談所で活動をしている時も同じようなことが多かったみたいです。このような時には前の相談所の仲人から『この子はきっとあなたに興味が無いから消化試合してきて』『多分この子と仮交際にいける確率は1割もないからダメそうね』というような話をされる日も結構あったそうです。それでも当時の彼の中では消化試合という発想などもなかったそうで、素直にお見合いが成立して嬉しかったのに、お見合い前から仲人にこのような話ばかりをされている中で『この女性とは仮交際無理なんだ…』と悲しくなってしまうことも多く、お見合いのモチベーションも下がってしまい、楽しみという気持ちもなくなって、この方とのお見合いを頑張っても無理なら意味ないな…という気持ちしかない状態で当日お見合いを行っていたみたいです。当時のことを振り返りながら彼は『お見合いが確定するまでなかなかスムーズにいかない時もあったので前の仲人さんが言いたいことも分かるんですけど、お見合い前にあんな感じのことばかり言われると、当時は僕も相談所の活動も初めてだったので何も分からなかったというのもありますが、仲人さんが無理そうって言うならそうなのかな…って思ってしまったんですよね』『これは僕の弱さでもあるのですが、当日のモチベーションを下げられた中でのテンションでは全然楽しめなくて、相手の方にも申し訳ないですが、あまり会話を広げようとも思えなかったし、もしも楽しいとか仮交際したいって思ってもどうせダメならぬか喜びになるのも嫌だったので、僕の方からも壁を作ってしまっていたかもしれません…』『こんな感じだったので仮交際にもなかなか進めなかったし、本当にお見合い自体が無駄な時間って思うようにもなってしまって、だったら違約金支払ってでもどうせ無理ならキャンセルした方が良いなって思うようになったんですよね』『前の相談所の時は何故かキャンセルを認めてもらえなかったので、消化試合していましたが、それも疲れてしまったんですよね…』『プレ交際(仮交際)に進んだ方もいましたが、ちょっと相談をしても話の途中で『あー、はいはい、そんな状況なら無理だから終わりにして他を探しなさい』って言われたりすることもあって、僕の意思は何も聞いてくれない感じだったので、前の相談所は辞めてしまったのですが、それでもやっぱり結婚はしたいと思ったので、喜多村さんの所でもう1度頑張ろうと思ったので、やる気は結構あるんですが、前の相談所のトラウマとまでは言いませんが、相手から日時がなかなか届かなかったり、ピンポイントばかりで言われるとこの女性とは無理なのかな…ってすぐに思ってしまって、絶対にそうなるなってなってしまうんですよね…』『この前もキャンセルしちゃいましたが、本当はかなりタイプの女性で会いたかったんですけどね…』『あの時も喜多村さん止められたけどキャンセルしちゃって、最近少し後悔もしています…』『このめんどくさい性格どうにかならないかな…って自分でも思う時がありますが、どうしたもんかなかなか難しいです…』という感じで話をしていました。彼の中で前の相談所での経験からお見合い前に少しゴタゴタしてスムーズに確定まで進めない時には『お見合いをしてもどうせ上手くいかないんだな…』という気持ちが強くなってしまったことを感じました。それでも日程調整がスムーズにいかなかったという理由だけで違約金を支払ってまでキャンセルするというのは確かに時間も大事なので気持ちは分かるのですが、少し勿体ないなと感じる時もありました。当時も先方の相談所とやり取りをする中で恐らく相手の女性に問題がある訳ではなく、少し時間を要してしまったのも先方の相談所に問題があるんだろうなと感じる時もあったので、彼にはこのような旨も伝えたのですが、『このケースはお見合いをしてもダメな気がするのでキャンセルして他に時間を使いたいです』という感じの話をしていて、結果的にはキャンセルしたのですが、それでも時と共にこの時にキャンセルをした女性には後悔もしている様子だった為、彼とも話をした上で先方の相談所に前回のキャンセルの件は謝罪すると共に再度お見合いを組ませてもらうことはできないかという旨のお願いをしたのですが、この頃にはその女性にもう意中の男性がいるとのことで再度お見合いを組むことはできませんでした。当時は彼も『まぁそうですよね…』『意中の方ができたなら仕方ないですが、それが無かったとしても1回受けてもらえたのに自分のワガママな都合でキャンセルした人とお見合いなんかしたくないですもんね…』『あまり期待しないようにしていましたが、正直願ってもいたので残念でなりません…』『まぁ自爆なんですけどね…』という感じでかなり後悔をしている様子でしたが、こればっかりは仕方ない部分もあったので、彼にはお見合いの日程調整がスムーズにいかなかったり、期日ギリギリの成立であってもそのまま成婚されているカップルも普通にいるので、あまり自分の中で不幸な未来を決めつけず、お見合いができるという現実があるなら一旦は冷静にフラットな頭でお見合いをするのも良いとは思うという旨の話をしたら彼も『こんな感じでも成婚させる方もいるんですね!』『前の相談所の仲人は最初でダメなら100%無理ぐらいまで言い切られたので、そういうものなのかって思っていました…』『まぁ実際ダメだったのですが、お見合いをしている時の僕の気持ち的なものも悪かったのかなとも思うし、この前キャンセルしてしまった女性は再度お見合いも無理と言われた時から余計に気になってしまって、自分がキャンセルしておいてあれですが、勝手に失恋したような気持ちになっていて…』『もうこのような経験はしたくないので、有難いことにお見合いは割とOKもらえているし、喜多村さんもまた色々と言ってくれたので、もしもまた相手から日時が届くのが遅かったり少しゴタついても一旦はお見合いを頑張ろう!って気持ちで会ってみることにします!』という感じで話をしていました。この時は今までの彼とは少し違い素直な感じで私の話も聞いてくれていて、自分自身でも今後は日程調整が思うようにいかなくてもお見合いを頑張るという旨を口にしていたので、私も彼にこれまで色々と伝え続けてきて良かったとも思えました。いつも淡々とした感じで話をする彼でしたが、この日は力強く元気に話をしていたので、彼の新しい一面も知れることができて嬉しかったです。そして、その後も活動を進めていたのですが、お見合いのOK返事を頂いてから確定までスムーズに進んでもお見合いで会ってみたら少し違うなという印象になる女性や期日ギリギリの成立で日程調整をする中でもお互い日程が合わず何度か相談所間でラリーをして確定したお見合いもあって、実際にお見合いをしてもどうしても彼の中で思う部分がなかなか払拭することができず、お断りをする日もありました。このような日々の中である女性とお見合いが成立しました。この時も成立したのは彼が申込をして8日目だったので、10日間で自動成立になる形式の中でギリギリかギリギリじゃないかの感覚は人それぞれだと思いますが、彼の中ではギリギリの様子で当時彼は『美人さんはギリギリが多いのは何故なんですかね?(笑)』『申込たくさん来ていて選びながらって感じなのかもしれませんが、僕の中では美人はギリギリとか自動不成立が多いってイメージが強いです…(笑)』『ただこの方は無理だろうなって思いながら申込をした方なので成立したのは嬉しいですが、やっぱりギリギリだと難しいのかな…ってまた思ってしまいました…』『とりあえず日程調整がうまくいけばと思っているので、直近の予定とかは空けておきます』という感じで話をしていたのですが、この時も先方の相談所から日程が届いたのが成立してから6日後だったので、さすがに遅いなーという気持ちも私の中にはありました。これは彼自身も同じように思っていたみたいで『これは本人と相手の相談所どっちの問題なんですかね?』『しかもピンポイントだし、忙しいんですかね』『でも僕もこの日は空いているので大丈夫ですが、先が思いやられます』という感じで話をしていました。確かに、彼の気持ちも分かるのですが、何か事情があったのかもしれないし、この時はこの女性と先方の相談所どちらに原因があるのかも私の中では五分五分だったので、ダメもとで申込をした美人さんと会えるんだから一旦は変に頭の中で決めつけたりせず、先入観も持たずにお見合いを頑張っていきましょうという旨を彼にも伝えたら、彼も『そうですね!』『確かに今までの方の中でも一番の美人さんだと思うので貴重な経験だと思って会ってくれることに感謝をしないとですね!』という感じで話をしていました。この頃の彼は最初の頃よりも気持ちの切り替えというか、自分の頭の中で生じたことを絶対にそうだと決めつけず、別の方向に意識を持っていけるようにできるようにもなっていたので、ここは私も嬉しくもあり安心もしましたが、実際にお見合いをした時に彼がどうなるのかは何とも言えない部分もあったので、とりあえずは無事にお見合いを行うことができたら良いなと思っていました。しかし、この後にも2度ほどこの女性の都合でリスケになってしまい、結局お見合いを行えたのは、成立してから1ヵ月半後とかなり時間も空いていて、ルール的にも原則1ヵ月以内の実施をすることができず、この時も彼は『さすがにこれじゃきっと上手くいかないですね』『ただここまで喜多村さんにも何度も日程調整してもらったのでお見合いはしますが、本心はもうお金支払うのでキャンセルしたいです…(笑)』『僕は何故こんな感じの方ばかりなんだろうって少し笑えてきました(笑)』という感じで少し笑いながら話をしていましたが、心穏やかではないことを私も感じていました。さすがに成立するまでの時間、日程調整に要した時間、成立から実施までの時間などを考えたら悪い傾向の三拍子が揃っていたので、彼がこのような気持ちになるのも理解はできました。その為、私自身も正直厳しいかな…という気持ちもあったのですが、お見合いが終わってから彼からは私の想像もしていなかった報告が届きました。当時はシステム上ではサクッと交際希望という旨の報告がまず彼からは届きました。そして、その後すぐに『写真よりも綺麗な方でタイプでした』『常識的な方で自分の至らなさを反省しました』『状況的に婚活に時間を取るのは難しいとも思いますが、可能ならまたお会いしたいです』という感じでLINEにも報告が届いたのですが、これを見ただけだと私も何が起きたのか分からなかったので、彼とも電話をして、詳細を聞いたのですが、この日彼は『喜多村さん、僕はもっと大人にならないといけないと思いました』『今日お見合いが開始してから、すぐに本当にご迷惑をおかけしてしまい申し訳ござませんと謝罪されて、全然気にしないで下さいと伝えたのですが、それでもずっと謝られて、ここ最近色々なことが重なってしまって…本当にごめんなさいって少し泣きそうな感じで言われたので、聞いて良いのか悩みましたが、何があったのですか?と聞いたら、相談所からも聞いているかもしれませんが、親戚の不幸があったり、会社の同僚が一気に何名か退職してしまって休日出勤もずっと続いていて、その中で親も倒れたりと本当に色々なことがあり過ぎて、私もまだ全て頭の中で処理ができないと言いますが、親族の件は少し落ち着きましたが、仕事と親のことがまだまだ何も分からない状況で気持ち的にも動揺と言いますか、全然落ち着かなくて…、でもこれって〇〇さんには迷惑をかけてしまった言い訳にはならないのも分かっているので、私もすぐにお会いしたかったのですが、こんな形になってしまって、そっちの悲しさもあって、でもとにかく今日はちゃんと謝罪したいと思っていたんです、みたいなことを本当に泣きそうな顔で真剣な感じで言われて、本当に大変だったことも分かって、日程調整スムーズにいかないとか愚痴っていた自分が情けなくなってしまい本当に反省しました』『お見合いが終わってからお菓子とかをくれる女性は結構いますが、〇〇さん今日本当にちゃんとした菓子折りみたいのを持ってきていて、逆に申し訳なくなっちゃいました』『お茶代も自分が出すって何度も言われましたが、さすがにお見合いで女性に出してもらうのはルール的にもダメだと思うし、そこは断って僕が支払いましたが、なんていうか本当に美人は美人でしたが、そんなところよりも人として尊敬というか、僕よりも5歳も年下なのに僕の方が本当に全ての面において大人じゃないというか、器が小さいというか、もっとちゃんとしないといけないなって思いました』『喜多村さんもご存じの通り僕は結構疑心暗鬼になってしまう時もあるのですが、今日は素直に本当に嘘はないなというか全て本心で話してくれているのも感じたんですよね』『ただ、この後も親の様子を見に行くって言っていたので、婚活どころじゃないのかもしれませんが、僕からお断りをする理由はないし、さっき送ったように初デートまでに時間を要しても僕は会ってもらえるならいくらでも待ちますので交際希望を出させて頂きました』という感じで話をしていました。彼の話を聞きながらこの女性の状況なども本当に大変とかそんな言葉だけでは表現しきれないぐらいの状況であることは私も感じたのですが、相手がこのような状況だったとしても素直に良い方だと感じてまたお会いしたいと思ったのなら交際希望を出すのは良いとも思いました。また、この時に彼からは『あとちょっと教えて欲しいのですが、〇〇さんからこの話を相談所から聞いているかもしれないとも言われましたが、〇〇さんの相談所からこのような話はあったのですか??』という話もあったのですが、正直お見合いの日程調整をしている時に先方からはこのような話は一切なく『都合が悪くなってしまったそうです』という旨の連絡しかなかったので、彼にもこの旨を伝えたら『やっぱりそうですよね』『喜多村さんこういう話があったら教えてくれますもんね』『多分、〇〇さんの話だと自分の相談所には伝えている感じだったので、〇〇さんの相談所もこちらに教えて欲しかったですね』『〇〇さんが本当にかわいそうな気がします』という感じで話をしていて、これは本当に彼の仰る通りでこのような経緯があるならちゃんと教えて欲しかったし、このような時も相手とか相手の相談所には言わないで欲しいという気持ちも方もいるのですが、この時はお見合いで彼に直接このような話があったとのことだったので、止められていた訳ではないと思うので、彼の言うようにこの女性は本当にかわいそうだなと思ったのも正直なところです。そして、この時は彼とも話をした上で先方には交際希望の連絡と共にお見合いの時にこのような話をあったが彼自身は初デートまでに時間を要しても問題ないという旨と仮交際成立後にも日々に連絡などは無理しないで欲しいという旨なども伝えて、交際希望の返事をする方針になったのですが、この時は翌日に2人の交際が成立したのですが、この時も特に先方の相談所から何もアンサーなどもなく、これも想定通りではあったのですが、仮交際が成立した時には色々と大変な中でもOKしてくれた彼女の気持ちが本当に嬉しかった様子でした。それでも状況的に焦らずに彼女から連絡が無い時があってもちゃんと理解してあげるように意識をしながら交際を進めていきましょうという話を改めて彼ともしていて、実際最初の頃はあまり毎日のように連絡が取り合うことができなかったり、デート間隔も空いてしまう時もあったのですが、彼女の方から『なかなかお会いする時間を作れずにごめんなさい』『今から10分ぐらいになってしまうかもしれませんが、電話でお話できますか?』みたいな誘いをしてくれることもあったみたいです。当時は彼も『彼女からふいに来るこの10分電話が僕の楽しみであり、活力にもなっています(笑)』『全然無理はしなくても大丈夫ですよとは伝えているのですが、せっかく交際をさせて頂けているので、お声を聞きたくて、みたいなことも言ってくれるのですが、本当に嬉しくて全然会えないしLINEとかもあまりできないですが、今までの仮交際の方とは全く違う感じで、本当に幸せです!』『毎日大変なのに少しでも電話の時間を作ろうとしてくれる気持ちが本当に嬉しいんですよね』『でもいつ来るか分からないので、いつ来ても良いように最近は仕事終わってから飲みに行かず、家で過ごす時間も増えました(笑)(笑)』という感じで話をしていました。本当にこの時は最初の頃の彼とは別人というか、ここまで変わるんだなって驚きもあって、それだけ彼女のことが好きなんだなって気持ちもすごく伝わってきたし、彼女の方から電話の誘いをしてくれていたみたいなので、あまり思うように会えない中でも良い関係は築けているのかなと私は思っていました。そして、このような日々は2ヵ月ぐらい続いたのですが、それからは少し彼女の方も余裕もできてきたみたいで、当時は交際期間2ヵ月でデート回数2回というペースだったのですが、それでもこのぐらいの時期から今までの時間を取り戻すぐらいの勢いで土日は会える時は両方会ったり、平日の夜もご飯に行ける時は行ったりもしていました。それでも時には2週間ぐらい空いてしまう時もあったのですが、このような時期も最初の頃のように電話をしながら繋がっているという状況を常に保てていたので、私もこのぐらいの時期には安心して見守ることができていました。それでもまだ仮交際ではあった為、彼にも次に会えた時はこんな話もタイミング見ながらしていこうかなど伝えながら真剣交際に進む為の土台作りをしていたのですが、その中で3ヵ月半を過ぎた頃には結構煮詰まってきたような印象もあり、私の中ではもういけるだろうとは思っていました。ただ、先方の相談所とは特に連絡を取り合っていなくて、取り合っていないというか、この間にも何度かメッセージは送っていましたが、こちらからの連絡に返事がないって感じで、たまにある電話対応不可の相談所だったので、もうそういう相談所なんだなって私も割り切っていました。先方の相談所の怠慢というかこのようなケースもたまにあるのですが、こういう時の立ち回りは私も慣れているし、こっち主導で進めれば良いだけの話ですが、このような時に大事なのは私の会員様からの報告にもかかってくるので、彼にも良いも悪いも全てありのままデートの時の会話内容な彼女の反応なども教えて欲しいというのは伝えていました。彼は文章だとなかなか感情が読みにくいタイプの男性ではあったので、当時は結構頻繁に彼とも電話をしていたのですが、良い感じで会話ができた時の状況や楽しそうだった彼女の時だけでなく、ちょっと失敗というか思うような反応が返ってこなかった時やこの話をしている時に少し表情が曇っていたみたいなことも詳細に話をしてくれていたので、彼女のことを私も分析しやすかったです。その中でこれまでの会話内容などからも真剣交際に進む土台作りは十分できていたのは明白でもあった為、次回のデートで真剣交際の申出をしてみても良いんじゃないかなって旨を伝えて、彼も次回のデートで真剣交際の申出をしたのですが、予想通り彼女も快く受けてくれたみたいで、ここはとても私も安心したし、本当に嬉しかったです。先方にも一応真剣交際に進むことになったという旨を伝えたら、この時はありがとうございます、あと2ヵ月ほどで交際期限が来るのでそれまでプロポーズをお願いしますという感じで連絡が来たのですが、こういう時は返事来るんだって思ったのですが、あと2ヵ月とか言ってくるのもどの口が言っているのかよく分からなかったのも正直な気持ちです。確かに原則3ヵ月、最長6ヵ月というルールも存在するのですが、当時は状況的に最初の頃から3ヵ月は現実的ではないと思っていて、6ヵ月もどうかなって感覚もあったのですが、ここまでの4ヵ月、実施2ヵ月程度でしたが、2人の感じを見ていると正直プロポーズとかもいつでも可能なのかなという気持ちも私の中にはありました。それでも彼女の親御様の体調の件もあったので、挨拶なども話もどうしていくのかを彼女とも様子を見ながら2人はこのような話や他にも結婚に向けた話などもしていくようにしていて、結果的には真剣交際に進んでから1ヵ月半後、交際が成立してから5ヵ月半後に2人はプロポーズまで辿り着くことができて、無事に婚約、ご成婚退会という流れで進めることができたのですが、この時は本当に嬉しかったです。また、彼がご成婚退会されてから、1ヵ月ぐらいに彼から電話が来て、『今日から一緒に住むことになりました!』『来月入籍する予定です!』『あと彼女がお礼を伝えたいと言っているのですが、代わっても良いですか?』と言われて、彼女とも電話で話をしたのですが、『彼から色々と話を聞いていました』『本当に色々として頂けたみたいで感謝しております』『全然私の相談所と違う感じだったみたいで、彼から話を聞いていて、ちょっとうらやましいなって思いました(笑)』『いつも彼、喜多村さんの話をしているので、彼にとったら大きな存在だと思いますので、今後とも彼のことをよろしく致します』という感じで話をしてくれて、私もこの日が彼女は話をしたのは当然初めてだったのですが、彼がお見合いの時に感じた彼女の人としての素晴らしさや尊敬できたってことが物凄くよく分かるぐらい、私も本当に素敵な女性であり人としても本当に素敵だなと思ったし、このような女性と彼が結ばれることができた現実が私も当時は本当に嬉しくてたまりませんでした。婚活をしている方の中にも最初の頃の彼のように『お見合いの日程調整がスムーズにいかないとダメな気がする…』とか『こんなんじゃお見合いをしても意味がない』って思ってしまう方も少なくはないと思います。このような気持ちになってしまうのも逆の立場で考えたら理解できるし、私も婚活時代にはなかなかデートに日程が決まらなかったり、レスがあまりないと難しいのかなって思う時もあったので、このような時の心境なども痛いぐらい分かるのですが、あまり相手の状況とか気持ちなどを『きっとこうなんだろうな』みたいな感じで思ったとしても、それは自分の中で決めつけている相手の状況や気持ちなので必ずしも正解とか限らないのも現実です。あまり不透明で不確かなことを『絶対にそうだ』とか『こうに決まっている』みたいな感じで思い込んで決めつけすぎない方が良いのは間違いなくて、余計な邪念は少しでも無い方が自分も少しは心穏やかに婚活と向き合えるとも思うので、このような意識を1つ持っておいても損はないのかなとも思います。今回の彼だけでなく、お見合いで会う前に少しゴタゴタしてスムーズに確定まで進めなかったり、仮交際が成立してからも思うように会えない時期があったとしても最終的には『幸せな結婚』を叶えられたというケースも意外とそんなに珍しい話でもないので、お見合いが成立してから少し日程調整が上手くいかなかったとしても確定したら会えることを素直に喜んで欲しいなとも思います。仮交際に進んでから思うように進まず、もどかしさを感じることがあったとしても繋がっているという現実があるなら、出会ってから結婚するまでの過程や結婚してからも全てが全て自分の思い通りの展開になるってケースはなかなかないので、繋がっているという今の現実を大切にしながら相手の気持ちを考えて、寄り添いながら目の前にいる相手と接していくという姿勢や意識も大事なことだと思います。婚活をしている時にはどんなに頑張っても思うように上手くいかず、何も兆しが見えなくて、出口のない真っ暗なトンネルの中にいるような気がしてしまう時もあるかもしれませんが、ある日急に温かく優しい光に照らされる日が来るというのも婚活の世界では珍しい話ではないし、沢山転んで、沢山の傷を負ってきた方にしか見ることができない景色も必ずあります。夜も眠れないぐらい悩んでしまったり、息をするだけでも苦しい日もあるかもしれませんが、婚活中に生じる『辛い…』『悲しい…』『苦しい…』という感情は自分が本気で婚活をしているからこそ生じてしまう感情なんです。婚活をすればするほど自分に対する自信もなくなって、『もう自分には結婚なんかできない気がする…』って心が折れそうになってしまう日もあるかもしれませんが、『本気で婚活をしている』という現実がいつか必ず『幸せな未来』に変わるので、何も心配せずに楽しみながら婚活をして欲しいなと私は思います。婚活は自分の気持ち次第で良いも悪いも状況は一変します。『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。━━━━●受賞実績●━━━━【2019年下期】・入会優秀賞・入会伸び率ベスト50【2020年上期】・入会成長賞・成婚成長賞【2020年下期】・入会成長賞・成婚成長賞・年間成婚最優秀賞全国TOP30【2021年上期】・IBJAward2021PREMIUM部門【2021年下期】・IBJAward2021PREMIUM部門・ウエディングナビ推進賞【2022年上期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2022年下期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2023年上期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2023年下期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2024年上期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2024年下期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2025年上期】・IBJAward2025PREMIUM部門━━━━━━━━━━━━━━━━💛IBJAward💛💛9期連続受賞中💛これは本当に会員様たちのおかげです。これからも会員様1人1人に対して本気で全力サポートをさせて頂きます!今後とも『良縁サポート和』をよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ 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https://www.ryouensupport-kazu.jp/ episode52【50代男性会員様】活動期間:12か月◆15歳年下の美女と叶えた『幸せな結婚』◆→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ episode47【40代女性会員様】活動期間:35日◆ご入会から35日で【ご成婚退会】…交際期間22日の【超スピード婚】◆→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ episode22HPには他にも沢山の会員様の『ご成婚エピソード』を公開しています。→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ seikoncaseどうぞよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ muryousoudanyoyaku 婚活なら『良縁サポート和』にお任せください!→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ 『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』を叶えましょう!!『良縁サポート和』は『マル適マークCMS』を取得しております。『マル適マーク』は法律を守って運営している『安心・安全な結婚相談所』である証として、経済産業省が定めた運用基準に準拠していることを第三者機関による厳しい審査を受け、審査基準を満たした結婚相談所のみ認証を受けることができます。【マル適マークの詳細はこちらからどうぞ】→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ marutekicms【無料相談はこちらからどうぞ】→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ muryousoudanyoyaku 婚活なら『良縁サポート和』にお任せください!→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ 『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』を叶えましょう!!
「恋愛経験がない自分は婚活で不利では…」「経験豊富な男性の方が選ばれるのでは?」と不安に感じていませんか?しかし、それは事実ではありません。実際に、結婚相談所では恋愛経験ゼロから半年以内で結婚した男性も多く存在します。本記事では、恋愛経験ゼロの男性が抱えがちな誤解と、その裏にある“正しい婚活の現実”を丁寧に解説します。「会話上手」「デート慣れしている」より、・相手の気持ちを考える・約束を守る・感情的にならず冷静に対応といった要素の方が、長期的な関係維持には効果的です。恋愛経験ゼロは恥ではなく、「大切な人とだけ真剣に向き合いたい」という誠実さの表れでもあります。言い換え例:×「恋愛経験がなくて自信がありません」◯「これまで仕事を大切にしてきましたが、これからはしっかり向き合いたいと思っています」特に結婚相談所で活動する女性の多くは・安心感・安定・協力的な姿勢・誠実な人柄を重視しています。経験より「これからどんな家庭をつくりたいか」が判断基準です。恋愛経験がない場合は、理想の結婚観や将来像を言語化することで信頼感につながります。例:家事の分担、住む場所、子育て観など。清潔感は恋愛経験よりも圧倒的に重要なポイントです。✔髪と眉を整える✔爪・歯・肌を清潔に✔TPOに合った服装初めての婚活こそ、1人で悩むよりプロと進めた方が成果が出やすくなります。・プロフィール作成・会話サポート・デートプラン・振り返り&改善これらを伴走してもらえる環境は非常に価値があります。恋愛経験がなくても、婚活は十分に成功できます。必要なのは「過去の経験」ではなく、「これからどう行動するか」です。あなたは、まだスタート地点にいないのではなく、「余白のある未来が広がっているだけ」なのです。恋愛経験ゼロの方のための『婚活ロードマップ完全版』をプレゼントしています。▼こちらから受け取りできます公式LINELINEメニューからタップしてGET!小さな一歩が、未来を大きく変えます。あなたの婚活、ひとりで抱え込まなくても大丈夫です。
婚活中のデートって、1回目・2回目・3回目…と回数を重ねるごとに、お互いの距離が少しずつ近づいていきますよね。でも実は、距離が一気に縮まるタイミングって“4回目のデート”なんです。理由はシンプルで、この頃になると“よそゆきモード”が少しずつ抜けて、素の自分が出やすくなるから。そこでおすすめなのが体験型デート。「同じことを一緒に体験すると、幸せホルモンが出る」という心理効果があって、カップルの関係をグッと深めてくれるんです。たとえば…・陶芸体験・キャンドル作り・果物狩り・手作りスイーツ体験こういう“共同作業”は、一緒に笑ったり、ちょっと失敗したり、完成した時に達成感を共有できたりするので、自然とチーム感が生まれます。💬お節介おばさん仲人日高のひとこと「4回目デートは、ちょっと長めの体験型が一番距離縮まるで〜」話すだけのカフェデートでは見えない、“価値観”や“ペース”も分かりやすくなるので、結婚の相性チェックにもピッタリです。➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです
🩷高学歴女性向け婚活コンサル。【結婚は何歳でもOK.結婚したくなった時が適齢期ですね】🩷婚活は、(錯覚)と(勢い)の掛け合わせでご成婚へ至るよ。🩷理性ばっかり働かせていると、(錯覚)や(偉大なるカンチガイ)は起きないから、なかなか結婚できないね。🩷慎重であり過ぎても勢いがつかないから、ご成婚へ至りにくいし〜!🩷高学歴女性は、理性だけでなく、感情や気持ちも大切にしてね。そうすれば結婚できるよ〜!貴女の婚活を応援しています〜♫#婚活#お見合いの先生#横浜の結婚相談所
皆さまこんにちは♪【IBJ優良加盟店 難波・大阪本町】大阪の結婚相談所Ael(アエル)婚活サポーターのイマユウです☆先日、久々に東京まで行ってきました。何をしに行ったかというと・・・カウンセラーコンテストのファイナルに出場しました✨そもそもIBJカウンセラエーコンテスト2025とは?IBJさんの説明だと以下の通りとなります♬全国の婚活カウンセラーが 「婚活サポート力」の 頂点を競い合う!日々、成婚へと導く「婚活サポートのプロ」たち。そんな婚活カウンセラーたちが自身の実力を競い合い、最高のサポート力を持つ婚活カウンセラーを決定する一大コンテストを開催します。【関連サイトURL♬】 https://www.ibjapan.com/area/lp/counselor_contest_2025/ 【関連記事♬】 https://ael-marriage.com/post -3819/全国5名のファイナリストで、公開ロープレをしてグランプリを決定するコンテストです!!結果・・・・残念ながらグランプリならずでした。悔しい気持ちももちろんありますが、それ以上にとっても学び深い体験となりました✨何より、たくさん素敵なカウンセラーがいる中でコンテストの初代ファイナリストに選んでいただけたことに感謝しています!!他社カウンセラー様のロープレを見れる事なんてめったにありません。他のファイナリストの方々のスキルに感動し、もっともっと自分自身が成長しなければと思いました!!コンテストが終わった後に、「ファンになりました!」とわざわざDMをいただいたり、お手紙を送ってくださったり、当日お名刺交換をさせて頂いたり。沢山のカウンセラー様との出会いにもつながりました♡他社カウンセラー様は、共に成婚を目指す仲間でもあります♬エリアがバラバラなので、なかなか一緒にご縁を繋がせて頂くことは少ないですが、これからも共に婚活業界を盛り上げて行きたいと思います✨私の目指すべきゴールが、「結婚したい人が結婚出来る世界を創ること!!」今までAel(アエル)の会員様と共に、試行錯誤して成婚を目指してきました。無事夢を叶えた方、今まさに頑張っている方。これからも一緒に頑張りましょう!!最後に・・・会場まで応援に来てくれたAel(アエル)東京のカウンセラー齋藤幸さんと、わざわざ東京まで応援に駆けつけてくれた関西カウンセラーの仲間、IBJの担当様と一緒に記念撮影✨素敵な仲間にも感謝です💛↓↓無料相談会のご予約はコチラ!↓↓ https://ael-marriage.com/contact/ ご入会はお話をしてみてからご検討ください!無理な勧誘は一切いたしませんお気軽にお話をしにきてくださいね♬オンライン・対面での無料カウンセリング予約はコチラ♪お問い合わせ|出会える結婚相談所Ael(アエル)-大阪難波・本町・大阪港の結婚相談所(ael-marriage.com)mail:info@ael-marriage.comTel:06-6599-3117
こんにちは!千葉県木更津の結婚相談所「婚活コンシェルジュ Raise」の小林です。2026年3月末、「ゼクシィ縁結び」と「ゼクシィ縁結びエージェント」のサービス終了が発表されました。結婚情報誌の象徴ともいえるゼクシィが婚活事業から撤退するというニュースは、ブライダル業界に長く携わってきた私にとって、大きな転換点のように感じられます。今回は、その背景や今後の婚活市場について、カウンセラーの視点から整理してみたいと思います。「プロポーズされたらゼクシィ」。この言葉が示すように、ゼクシィは長年“結婚準備”の代名詞でした。私自身も式場やウェディングの現場にいたため、ゼクシィは欠かせないパートナー。結婚に関する情報ブランドとして、圧倒的な存在感を持っていました。しかし、その強烈なイメージこそが、婚活サービスとの相性を難しくしていたのではないかと感じます。・ゼクシィ=結婚が決まった人・婚活=これから相手を探す人この違いは利用者の心理に大きく影響します。ブランドイメージが強いほど、婚活という“出会いの入口”に馴染ませるのが難しくなります。さらに、マッチングアプリ市場はすでに大手がシェアを固めた状態でした。・既にユーザーを大量に抱えた先行アプリ・使いやすさや独自性で差をつけたアプリこれらが有利な状況の中、後発であるゼクシィは「出会いの場としての認知」を広げるハードルが高かったと言えます。ゼクシィ縁結びエージェントは会員連携ができる「コネクトシップ」と提携していましたが、会員数は約3万人ほど。一方、IBJは約10万人という規模。母数の違いは、婚活におけるチャンスの差そのものです。・マッチングできる人数・選べる幅・活動のスピードこれらが大きく変わるため、ブランド力だけで補えるものではなかったのだと思います。今回の撤退の背景には、次のような要因が重なっていたと考えられます。・ゼクシィは「結婚準備」のイメージが強すぎた・アプリ市場はすでに先行組が圧倒的に強かった・連携はあっても、会員数で他社に大きく差がついたこの3つが、利用者の動きに直結していたのではないでしょうか。大手企業の婚活事業撤退により・気軽でスピーディーなマッチングアプリ・安心感と専門性を求める結婚相談所この2つがより明確に分かれていくのではないかと考えます。そして相談所の中でも、「会員基盤の規模」と「サポートの質」は今後ますます重要になります。ブランドではなく、実際に“出会える環境”があるかどうかが選ばれる基準になっています。今回のニュースで改めて感じたことは、ネームブランドや企業の規模よりも“伴走者”が大切だということです。・会員数・カウンセラーの寄り添い方・相談しやすい環境・活動の進め方婚活では、迷ったときや不安なとき、そっと支えてくれる存在が結果を大きく変えます。私自身、小さな相談所だからこそできる細やかなサポートを大切にしたいと考えています。・小回りの利く対応・気質やペースに合わせたサポート・心の動きを丁寧に見守れる距離感こうした強みを活かしながら、これからも誠実に、一つひとつのご縁と向き合っていきたいと思います。
こんにちは。結婚相談所Shinyの林です。今日は、私自身の過去の経験や、これまで多くの女性のご相談をお伺いしてきた中で見えてきた、「付き合う前に見抜きたい、結婚に向かない男性の違和感」についてお話しします。婚活や恋愛のご相談でよく聞くのが、「なんとなく違和感があったけど、好きになってしまって見なかったことにした」「優しいし、いい人そうだから大丈夫かなって思った」という言葉です。ですが、その“違和感”って実はすごく大事。恋愛中はつい感情が先走って見過ごしてしまいますが、その違和感が“将来のすれ違い”のサインになっていることもあります。今回は、結婚を考える上で「ちょっと待って!」と立ち止まってほしい5つの違和感をお伝えします。何か話し合いたいことがあるときに、不機嫌になる黙り込む「もういいじゃん」と話を終わらせようとするこういうタイプは、結婚後に問題が起きた時も「向き合う力」が不足しがちです。夫婦生活では、価値観のズレやトラブルを一緒に乗り越える力が必要。付き合う前から、「話し合える人かどうか」はしっかり観察してみてくださいね。店員さんに横柄な態度元恋人や同僚の悪口が多い人の立場を想像できない発言こういう人は、一見「自分には優しい」ように見えても、本質的に人を尊重できていないことがあります。結婚は“チーム”。相手を尊重できる人でないと、パートナーとして支え合うことは難しくなります。「結婚しても生活スタイルは変えたくない」「家事は女性がするもの」「絶対に実家の近くに住みたい」こうしたこだわりを一方的に押し付けてくる人は要注意です。もちろん価値観の違いはあって当然。でも、話し合えるかどうかが大事なポイントです。「今が楽しいから」と見ないふりをせず、将来の話も少しずつしていきましょう。言うことがコロコロ変わる「前と違うよね?」と指摘すると逆ギレするよく見せたいがために嘘をつく信頼関係は“日々の積み重ね”。「この人の言葉は信じられる」と感じられる人こそ、長く安心して一緒にいられるパートナーです。これは私自身の過去の経験でもあります。違和感を感じながらも、「でも好きだから大丈夫」と目をつぶってしまう。でも、違和感は放っておいても消えません。時間が経つほど大きくなり、やがて関係を壊す原因になります。恋愛感情と「一緒に人生を歩めるかどうか」は、別の軸で考えることが大切です。「なんとなく引っかかるな…」そんな小さな違和感を無視せず、自分の直感を信じてください。恋愛のドキドキも大切ですが、結婚生活を幸せに続けていくには、心の安心感と信頼感が欠かせません。Shinyでは、恋愛だけでなく、“幸せな結婚”に繋がるお相手選びを一緒に考えていきます🌿=========================結婚相談所Shinyでは、外見と内面の両面からあなたの婚活をサポートします。●自信をつけて、前向きな恋愛がしたい●自分磨きにも興味がある●体型が気になってきた、ダイエットしたい●マッチングアプリに疲れた●できるだけ早く結婚したいという方は、まずはお気軽に、無料カウンセリングでお話しましょう。お気軽にお問合せください。☎️HP ⇨ http://marriage-shiny.jp/ ☎️公式LINE⇨ https://lin.ee/7U5iVu9I (LINEID⇨@700hobiy)\1ヶ月〜最大3ヶ月の体験プラン受付中/最後までお読みいただき、ありがとうございました。
婚活レスキュー隊です。尼崎・大阪で30代の婚活サポートをしていると、恋愛経験の多さや会話の上手さよりも、相手との距離感を丁寧に扱える人が選ばれていくと強く感じます。この「距離の上手さ」には、元レスキュー隊長としての経験が深く結びついています。今日は、選ばれる30代が持っている“優しい距離感”のポイントを3つ紹介します。婚活では、相手の“ちょっとした不安”をどう扱うかで印象が変わります。レスキュー隊長時代、現場では必ず「まず相手の言葉を否定しない」ことを徹底していました。例えば、部下が焦って「どう動けばいいかわかりません!」と訴えてきた時、そこで「それは違う、こうしろ」と否定しても動けなくなるだけ。だから私は一度すべて受け止めてから、“みんなができる現実的な一歩”を提示することを徹底していました。これは婚活でも同じです。30代女性会員様が、初回デート後に「質問が少なくて不安だった」と話したことがありましたが、その気持ちを否定せず一度受け止め、「相手のペースがゆっくりなだけだよ」と説明すると、安心して次のデートにつながりました。婚活では、相手の不安を“そのまま扱える人”が信頼されます。30代婚活で多い悩みが、距離の詰め方が早すぎたり、逆に遅すぎたりする“温度差”。男性会員様で、デート後すぐに深い話をしすぎて相手が戸惑ったケースもありました。逆に、女性側は「今日は楽しかったです」と軽く終わらせたい日もある。レスキュー現場でも、焦った隊員のテンポに合わせてしまうと、全体の判断が崩れます。隊長である私は、自分が落ち着いたペースを保つことで、全員の空気を整えていました。婚活でも、焦らず相手のテンポに寄り添える人は自然と「また話したい」と思われます。最近は30代の方から「アプリはテンポが早すぎて疲れる」という相談がとても多いです。結婚相談所の良さは、アプリよりも“ゆっくり距離を整えて進められる”安心感があること。焦らず、自分の心と相手の気持ちを整えながら自然に距離を縮めていける。これは、恋愛ではなく“結婚”を目指す30代には特に向いています。●相手の返事のスピードに合わせる自分のペースではなく、相手のテンポに寄り添うだけで印象が柔らかくなります。●デート後は重い話をしない「今日はありがとう」で十分。距離を急に縮めようとしないことが、長続きの秘訣。●デート後に“今日よかったことを1つ書く”自分の気持ちが整い、相手への思い込みによる不安が減ります。ポイントをもう一度まとめると…•相手の不安を否定せず受け止める•自分が焦らず“落ち着いたペース”を保つ•ゆっくり距離を整えながら婚活を進めるこの3つができる人は、30代婚活で必ず“また会いたい”と思われます。これは特別な才能ではなく、整え方を知れば誰でも身につきます。その整え方を、私たち婚活レスキュー隊が一緒に支えていきます。全国でも唯一、元レスキュー隊長が在籍し、30代夫婦が一組ずつ丁寧に向き合う、尼崎市の結婚相談所です。20代・30代のあなたが安心して、自分らしく、整えながら婚活できるようサポートします。気軽にLINEからご相談いただけます。所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29電話番号:050-1721-1225(受付時間:10:00〜19:00)代表:山田ホームページ: https://forevermate.site/ LINE無料相談: https://lin.ee/AvCNaTC Instagram: https://www.instagram.com/forever_mate8/profilecard/?igsh=MmFpOW0wenhweDlqIBJ公式ページ:https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/
【1】「また会いたい」と思わせるのは、“一緒にいる時の自分”が心地いいから「また会いたい人」って、どんな人でしょう?外見が素敵な人?話が面白い人?それとも、優しくしてくれる人?もちろん、それらも大事な要素です。でも実は、人が「また会いたい」と感じる理由の多くは、**その人といる時の“自分の気持ち”**にあります。たとえば、誰かと一緒にいて「自分の話を最後まで聞いてもらえた」とか、「無理に話題を作らなくても沈黙が怖くなかった」と感じた時。そんな時、私たちは相手を“心地いい人”だと感じます。つまり、「また会いたい」と思われる人は、相手に安心を与える人なんです。婚活でも恋愛でも、つい「好かれよう」「印象を良くしよう」と頑張りすぎてしまう方が多いですが、それよりも大切なのは「相手に安心してもらえる空気を作ること」。たとえば、相手が緊張しているようなら、笑顔で「大丈夫ですよ」と一言添える。あるいは、相手の話を途中でさえぎらず、静かにうなずきながら聴く。それだけで、相手は「この人と話すとホッとする」と感じ、また会いたくなるのです。そしてもう一つ大事なのが、“自分も自然体でいること”。「相手に合わせすぎて疲れた」と感じる人は、きっと相手にも同じように気を遣わせてしまっていることが多いんです。「良く見せよう」と力むより、「私はこんな人ですよ」と穏やかに見せるほうが、実は誠実さや魅力として伝わります。“また会いたい人”とは、結局のところ「一緒にいて楽」な人。そこには、取り繕いではなく、素のままの安心感があるんです。【2】「心をつかむ一言」は、“あなたを見ています”というメッセージ人は、自分のことをちゃんと見てくれている人に惹かれます。だからこそ、“心をつかむ一言”というのは、特別な言葉ではなく、相手への丁寧な気づきなんです。たとえば、「今日の服、似合ってますね」と言うよりも、「その色、前に好きって言ってましたよね」と言われたほうが嬉しいですよね。それは、「ちゃんと覚えてくれていたんだ」という実感があるから。つまり、人が心を動かされるのは“褒め言葉”よりも、“理解してくれている言葉”なんです。また、「大丈夫?無理してない?」といった一言も大きな力を持っています。誰かにそう声をかけてもらえると、私たちは「この人は、私の小さな変化に気づいてくれる」と感じる。そしてその安心感が、相手への信頼や好意につながるんです。婚活の現場でも、うまくいく方ほどこの“気づきの力”を自然に使っています。相手のプロフィールや会話の中から、小さな共通点や前回の話題を覚えておいて、「前に話してたあれ、どうなりました?」と声をかける。たったそれだけで、相手の表情がパッと和らぎます。“あなたをちゃんと見ている”という態度は、どんなテクニックよりも強い印象を残すんです。恋愛においても、日常の人間関係においても、“相手を見る力”が一番の信頼を育てます。そして、信頼のあるところにこそ、「また会いたい」という気持ちは生まれます。【3】余白を残す人は、心に「もう一度会いたい」を残せる人の心を動かすのは、言葉の上手さでも完璧なふるまいでもありません。大切なのは、“余白”です。この余白というのは、「話しすぎない」「頑張りすぎない」「求めすぎない」こと。つまり、相手に心地よいスペースを残すことなんです。「楽しかったです。また会いたいです!」と勢いよく伝えるのも素敵ですが、たとえば「今日は安心できました」「またお話できたら嬉しいです」と、少し余韻を残すような言葉のほうが、相手の中に静かに残ります。“あの人の言葉、なんだか心地よかったな”“もう一度会って話したいな”そんな気持ちを生むのは、押しつけではなく、心の余白なんです。また、会話の中でも“少し足りないくらい”で終えるのがちょうどいいんです。「続きは次に聞かせてくださいね」と笑顔で言うだけで、相手は次の機会を自然にイメージします。恋愛も人付き合いも、完璧よりも「また話したい」と思わせる余韻が大切。すべてを詰め込むより、少しの“間”を残す人のほうが、結果的に長く記憶に残ります。そしてもう一つ忘れてはいけないのは、「自分自身が楽しむこと」。どんなに優しい言葉をかけても、どんなに聞き上手でも、心が楽しんでいなければ、相手は敏感にそれを感じ取ります。“この人、私といて楽しくないのかな?”と思われてしまうと、それだけで印象が変わってしまうんです。“また会いたい人”になる秘訣は、相手のために頑張ることではなく、自分も心から楽しむこと。あなたの楽しそうな笑顔が、何よりも「また会いたい」と思わせる最高の一言になるんです。人が「また会いたい」と思う理由は、見た目や会話力だけではありません。「一緒にいると落ち着く」「自分を見てくれている」「ちょっと話し足りない」この3つの感覚が重なる時、相手の心にあなたの存在が深く残ります。“心をつかむ一言”とは、気の利いたセリフではなく、相手の心を感じ取る力から生まれる言葉。そして、完璧を目指すよりも、「次にまた会いたくなるような余白」を残すこと。そんな小さな積み重ねが、恋愛だけでなく、人生のあらゆる出会いを温かいものに変えていくのだと思います。ホームページはこちら https://enmusubi168.jp/ instagramhttps://www.instagram.com/enmusubi168?igsh=MTVxYW0xZDhldTZybQ%3D%3D&utm_source=qrYoutubehttps://youtube.com/@enmusubi168?si=ppzpNSCvJSWWtoav
婚活を始めると、どうしても時間が婚活中心になりがちです。・友達と会う時間が減った・家族との距離が遠くなったと感じることもありますよね。でも安心してください。婚活と普段の生活は無理なく両立できます。まずはスケジュールを整理してみましょう。・カレンダーに仕事、婚活、友達、家族の予定を書き出す・優先順位を決めて時間をブロック・空き時間を有効に使って婚活や交流を調整見える化するだけで、気持ちも整理されてストレスが減ります。・移動時間や隙間時間でメッセージを確認・週1回は友達や家族と会う時間を固定・デートの時間も仕事や予定と調整こうした小さな工夫で、婚活と日常を自然に両立できます。ILCMarriageでは、婚活と生活のバランスも一緒に考えられます。☑デートやお見合いのタイミング調整☑疲れやストレスを避ける活動スケジュールの提案☑気持ちの整理や行動計画のアドバイス婚活と日常生活は両立可能です。スケジュールの見える化、小さな工夫、カウンセラーのサポートを活用して、ストレスなく婚活を進めましょう。生活と婚活の両立に悩んでいる方、まずは無料カウンセリングで相談してみませんか?ILCMarriageでは、オンライン・対面どちらでも対応可能です。
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