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1年以内に結婚したい方の結婚相談所こんにちは、サンマリエ長野(結婚サポートyamato)代表カウンセラー:奈良友恵です。ー幸せな結婚に向けて、気持ちを整える時間も大切にー婚活を続けてきたお二人が、いよいよ成婚へ。「やっと会えた」「この人と結婚したい」そんな喜びに包まれる一方で、成婚が近づくと、思いがけず不安に感じる方もいらっしゃいます。「本当にこの人でいいのかな?」「結婚生活をうまくやっていけるだろうか?」実は、こうした気持ちは決して珍しいことではありません。人生の大きな決断だからこそ、迷いや不安が生まれることも自然なのです。成婚を目前に控えた会員様から、「お相手のことは大好きなのですが、結婚が現実的になると少し不安です」とご相談をいただくことがあります。これまでの生活が変わることや、家族になる責任を考えると、急に現実味が増すものです。そんな時、無理に不安を打ち消す必要はありません。大切なのは、何に不安を感じているのかを整理すること。結婚後の生活について話し合えば解消できる不安もあれば、少し時間をかけて考えたほうがよいこともあります。ある女性会員様も、成婚が近づいた頃、「嬉しいはずなのに、気持ちが落ち着きません」とご相談くださいました。お話を伺うと、結婚後の生活や環境の変化に不安を感じていらっしゃいました。そこで、一つひとつ気持ちを整理し、お相手にも素直に伝えてみることに。男性は女性の気持ちを受け止め、二人でこれからの生活について話し合ってくださいました。女性会員様は、「不安を話せたことで、気持ちが楽になりました。二人で考えていけると思えたことが嬉しかったです」とお話しくださいました。不安をなくすことよりも、不安を一緒に乗り越えられる関係を築くこと。それが、結婚への安心につながります。結婚を決める前には、次の3つの意識してみてください。すべてが完璧である必要はありません。これから長い人生を一緒に歩んでいくのですから、分からないことや迷うことがあって当然です。婚活をがんばってきた方ほど、「早く成婚を決めなければ」「せっかくのご縁だから、迷ってはいけない」と、ご自身の気持ちを急がせてしまうことがあります。でも結婚は人生の大切な節目です。嬉しい気持ちも、不安な気持ちも、どちらも大切にしてください。私たちは、成婚を急がせるのではなく、お一人おひとりの気持ちに寄り添いながら、納得できる決断をサポートしています。成婚はゴールではありません。お二人が安心して新しい人生をスタートできること。それが、私たちサンマリエ長野(結婚サポートyamato)の願いです。不安な時こそ、一人で抱え込まずにご相談くださいね。2社より認定を受けておりますのは長野県では弊社1社だけです❣️【母のように背中を押します】をコンセプトに、最短でご成婚まで導きます❣️【住所】※事務所が移転になりました※🏠新住所長野県松本市梓川倭570-9あずさリバーサイドB103号🚗駐車場:3番、8番【TEL☎】070-4025-2936🔥【インスタグラムURL】(会員様のご様子が伺えます) https://www.instagram.com/sunmarie_nagano/ 🔥【サンマリエ長野母チャンネル】(婚活のお得情報満載) https://www.youtube.com/channel/UCN45G0g2LJ -PSzMvTO3OEOA💬チャンネル登録とグッとボタンよろしくお願いいたします。🔥【サンマリエ長野(結婚サポートyamato)HPリンク】 https://www.kekkon-yamato.jp/ 🔥【理想の結婚相手テスト】(お試しで行って見てね‼️) https://ww2.sunmarie.co.jp/l/759993/2021 -05-31/fr77l🔥【公式LINE】(お友だち登録もお願い致します) https://s.lmes.jp/landing -qr/2009068494-OAMCjjSm?uLand=b9eaJH【メールアドレス】tomoe1723@icioud.com【1年後理想の結婚を現実に】「結婚したいを」「できた」にできる本気で結婚を目指すならサンマリエ長野へ!!
こんにちは!"出逢いを良縁に導く”婚活アドバイザー山本哲哉です。いつもありがとうございます。今日もよろしくお願いします。「プレ交際から真剣交際にいくために大切なことって何かな?」プレ交際時のデートでは、より積極的なコミュニケーションをとっていくことが大事です。価値観やライフスタイルが合うか、一緒にいて楽かという相性を確かめる機会ですよね。そこで本日は女性の皆さまに向けて、「プレ交際から真剣交際に進めるために大切なこと」に書いていきますね。一番大切なことは、【話し合いができるか?】これです。結婚は2人で力を合わせて一緒に幸せな人生を作っていくことです。協力し合い、助け合い、尊重し合い、譲り合ったりすることで、2人の力で幸な結婚生活を送ることができるのです。日々のちょっとしたことや、何か大きな決断をする時もあるでしょう。そんな時に、【話し合いができるか?】これができる関係なら、2人で幸せをいくらでも作れると思いませんか?プレ交際中にこのことを意識してみると良いですね。「いつも〇〇さんの話ばかりで、私の話を聞いてくれていない気がするなあ。」「私に聞かないでいろいろ決めていっていて・・・なんだか心配。私にも希望を聞いてほしい。」「何か肝心な話はいつも〇〇さんの希望で決まってしまうような気が・・・」プレ交際時、こんな気がしたらよく考えてみると良いです。もちろん、担当婚活アドバイザーに相談することも大事です。そうすることで、気持ちを冷静に整理することができます。結婚相手との出逢いです。諸条件も大事ですが、【話し合いができるか?】これを意識してプレ交際をしていくことです。せっかくのプレ交際を真剣交際につなげていきましょうね!弊社では無料相談を承っておりますのでお気軽にご連絡ください。(^-^)オンライン無料相談・カウンセリングも承っております。(予約制です。)「結婚相談所ってどういうところなんだろう?」「仲人型結婚相談所と大手結婚情報サービスで迷っている。」「婚活をしているけどなかなか結果がでない。」「婚活を考えてみたいけど、何をどうしたら良いかわからない。」 「アイクスエージェンシーってどんなところ?」わからないことも多いですよね。何でも聞いてくださいね!「あ、こういうことなのか~。」いろいろわかることも多いかと思います。皆さまからのご連絡をお待ちしておりますね。
お見合いで断られる理由5選|40代・再婚婚活で見直したいポイントお見合いのあとにお断りされると、「何がいけなかったのだろう」と落ち込んでしまいますよね。しかし、お断りの理由は、必ずしも人柄を否定されたわけではありません。会話のテンポや価値観、距離感など、相性の問題であることも多くあります。今回は、お見合いで断られやすい代表的な理由をご紹介します。写真が古かったり、加工が強かったりすると、実際に会ったときに違和感を持たれることがあります。大切なのは、若く見せることではなく、現在の自分らしい魅力を伝えることです。自然な笑顔や清潔感が伝わる写真を選びましょう。緊張すると、一生懸命自分の話をしてしまいます。しかし、お見合いでは相手の話を聞く姿勢も大切です。「〇〇さんはどうですか?」と質問をはさみ、会話のキャッチボールを意識しましょう。自分のことを伝えるだけではなく、お相手に興味を持っていることを示すことが大切です。年収や住む場所、家族構成などは、結婚を考えるうえで必要な確認です。ただ、初対面から条件の質問ばかり続くと、面接のような印象になってしまいます。最初のお見合いでは、条件をすべて確認しようとせず、お相手の人柄や話しやすさを知ることを優先しましょう。再婚の場合、過去の経験を話すことは必要です。ただし、元配偶者への不満や悪口が中心になると、「自分も将来悪く言われるのでは」と相手を不安にさせてしまいます。過去の経験は、「前の結婚生活から、これからはこういうことを大切にしたいと思うようになりました」というように、前向きに伝えることが大切です。お断りされたときは、次の点を振り返ってみましょう。-自分の話ばかりしていなかったか-相手の話をきちんと聞けていたか-表情が硬くなっていなかったか-条件の話を急ぎすぎていなかったか-清潔感のある服装や身だしなみだったか一度のお断りで、自信を失う必要はありません。お見合いのお断りは、会話のテンポや価値観が合わなかっただけの場合もあります。40代の婚活や再婚婚活では、これまでの経験があるからこそ、慎重になるのは当然です。しかし、最初からすべてを確認しようとすると、お見合いが面接のようになってしまうこともあります。まずは、「この人と話していて心地よいか」「また会ってみたいと思えるか」を感じることから始めてみましょう。婚活は、相手に選ばれるだけの活動ではありません。あなた自身も、お相手を見ていいのです。無理に自分を作る必要はありませんが、相手に伝わる見せ方や会話の仕方を整えることは大切です。福岡市東区・久留米市で40代からの婚活や再婚婚活をお考えの方は、ぜひ一人で悩まずご相談ください。結婚相談所「縁結びいろは」は、夫婦でサポートする地域密着型の結婚相談所です。男女それぞれの視点から、プロフィール作成、お見合い、交際、プロポーズまで丁寧にサポートしています。再婚の専門窓口として、これまでの経験も大切にしながら、あなたに合う婚活の進め方を一緒に考えます。福岡で婚活を始めたい方、久留米で結婚相談所を探している方、40代からの婚活や再婚を考えている方は、縁結びいろはまでお気軽にご相談ください。相手が変われば、人生は変わる。あなたのこれからの幸せを、私たちが応援します。
先日、会員様と成婚退会された元会員様と、女子会を開催しました。数か月先輩のお二人と先月ご入会の新人会員様とで、本音で色々お話しました。新人の会員様から事前に聞きたいことをお聞きしていて、そのテーマに沿って盛り上がりました!どんな軸で、どんなことを大切にして婚活してる?モチベーションが下がった時にはどうしている?など入会直後の多くの会員様が通る道が、「お見合い申し込みをしても、まったくOKがこない」「こんなに申し込みしてるのに、成立したのがたった数名・・」「お見合いの申し込みもほとんどこない」相談所に入会すれば、素敵な人とさくさくお見合いが決まるという思いが強いと、そこでつまづいてしまうようです。逆に「自分はお見合いも組めないかもしれない」と不安から入会された方はむしろ落ち込むことがなく、モチベーションが下がることがないように思います。今回の女子会では、新人会員様「モチベーションが下がっちゃって、検索するのもしんどくなってます」先輩会員様「なんで検索しただけでしんどくなるの?」新人会員様「プロフィール読んでると、この人もだめ、この人もだめ、となってしまう。例えば、住んでる場所が、私の家や職場から遠いから、もしこの人と結婚になったら、住む場所で意見が合わないだろうと思って申し込みに踏み込めない」先輩会員様「会ってみて聞いてから判断したらいいと思う。私はいつもまずは会ってみようと思ってるよ。会ってみないとどんな人なのか結局のところ、わからないから。」プロフィールの、住んでいる場所、年収、職業、身長、体重、趣味、などなど、自分の理想の人とは違うと決めてしまうんですよね。私がいつも言っていることも、先輩会員様から聞くと、また違った納得感があったようで…しんどくなってしまっている原因がわかること、気づくことが一番大事です。私が会員様にお伝えしていることは、「条件やプロフィールを見ただけでは、その人の良さはわからない」だから、まず会ってみる、プロフィールの疑問点などがあれば、会って確認する、写真ひとつとってみても、会ってみれば印象は変わるし、特にお顔は動いている表情があってこそですよね。条件をみて、「この人はきっとこんな人だろう」と決めつけるのは本当にもったいないことですよね。だって、プロフィールはその人のほんの一部しか伝えてくれないんです。プロフィールを見て「この人は合わないかも」と思った時、申し込みを見送る前に、こんなことを確認してみてほしいと思います。□絶対に譲れないことと、相談できることを分けていますか?大切な価値観まで無理に変える必要はありません。ただ、二人で話し合って決められることもあるかもしれません。□書かれている事実と、自分の想像が混ざっていませんか?「遠くに住んでいる」は事実でも、「結婚後も引っ越せない人だろう」は、まだわからないことですよね。□会って聞いてみたら、わかることではありませんか?住む場所や働き方など、気になることは決めつけず、お相手の考えを聞いてから判断してもいいと思います。□写真だけで、印象を決めていませんか?笑った時の表情や声、話し方。その人の雰囲気は、会ってみて初めてわかることもあります。□気になる条件以外に、素敵だと思うところはありませんか?共通の趣味や、共感できる言葉など、少しでも「話してみたい」と思えるところを探してみましょう。お見合いは、結婚を決める場ではなく、お相手を知るための時間です。大切な条件は大切にしながら、プロフィールだけではわからない、その人の良さにも目を向けてみてくださいね。女子会のあと、新人会員様から、「やはり気持ちが前向きにならないので、気持ちの整理をしたい」とのことで、1か月休会したいと申し出があり、前向きになれない時はしっかり休むことが大事だとお伝えしました。「婚活はがんばりたい。あきらめたくない。だから退会は考えてないんです」とおっしゃってくれたので、私も素直な気持ちが聞けてうれしかったです。今後も定期的に、悩める女子たちによる女子会をやっていきたいと思います。やっぱり、一人では視野も狭くなるし、いくらカウンセラーから言われてなるほどと思うことがあったとしても、同じ立場の同じ気持ちの人がいるって本当に心強いと思うんです。ほんとに楽しい時間で、あっという間でした。同じ気持ちの人と話し合うって、とても前向きになれる良い時間ですよね。私もしんどくなった時は同じ立場の同じ気持ちの人と話すと、違った角度から見れるようになるし、前向きになります。また、みんなで集まりたいと思います。素敵な時間をありがとうございました。
皆さん、こんにちは! 横須賀・湘南地域と横浜・川崎の京急沿線を中心に活動しているPacificBridalの佐野です。週末の予定表はお見合いやデートでいっぱい。仕事が終われば、スマホの通知を気にしながらアプリのメッセージに返信する毎日。「これだけ頑張っているのに、なかなか結果につながらない」そんな疲れや焦りを感じている方も少なくないのではないでしょうか?真面目で責任感の強い人ほど、「もっと出会いを増やさなきゃ」「もっと早く返信しなきゃ」と、行動量を増やすことで状況を変えようとします。けれども、どれだけ予定を詰め込んでも、向かう方向がずれていれば心も身体も疲れてしまいます。そんな婚活の空回りを抜け出すヒントが、世界的ベストセラー『7つの習慣』に登場する「時間管理マトリックス」です。『7つの習慣』の著者スティーブン・R・コヴィー博士は、私たちの日々の行動を「重要度」と「緊急度」の2つの軸で整理しました。私たちはつい、「緊急なこと=重要なこと」だと思い込んでしまいます。スマホに通知が届けば、すぐ返信しなければならない気がする。相手からの反応が気になり、何度もアプリを開いてしまう。しかし、それらが本当に将来の幸せにつながる行動とは限りません。婚活に行き詰まりを感じる方の多くは、魅力が足りないわけでも、努力が不足しているわけでもありません。実は、「緊急に見えること」に時間とエネルギーを使いすぎて、本当に大切な『自分を整える時間』や『関係を育てる時間』が後回しになっている」ことが少なくないのです。・お見合い・デート・真剣交際の返答・日程調整どれも、婚活には欠かせない時間です。ただし、この領域だけで予定が埋まってしまうと、心身ともに余裕を失いやすくなります。・結婚後の暮らしを考える・自分の価値観を整理する・相手と深い対話をする・休養や自己成長の時間を持つ締め切りがないため後回しになりがちですが、実は成婚を左右する最も大切な時間です。実際に成婚される方ほど、出会いの数ばかりを追うのではなく、この第2領域を大切にしています。なぜなら、自分の価値観が整理されることで相手選びの軸が明確になり、交際中も迷いや不安に振り回されにくくなるからです。成婚につながる方は、「たくさん活動した人」よりも、「大切なことに時間を使えた人」であることが少なくありません。・義務感だけのメッセージ返信・気が進まない出会いへの参加・深夜まで続くアプリチェックこれらは、活動している実感を与えてくれます。しかし、本来の目的を見失うと、疲労だけが積み重なってしまうことがあります。まずは少しずつ距離を取ることが大切です。・SNSで婚活の失敗談ばかり見る・他人の活動と比較する・不安を増幅させる情報を追い続ける気分転換になる場合もありますが、続けすぎると不安や自己否定につながることがあります。ここで、大切な時間や心の余裕を奪われていないか、振り返ってみましょう。気づかないうちに、第3領域や第4領域に多くの時間を使ってはいないでしょうか?もしそうだとしても、それはあなたの責任ではありません。時間の使い方を少し見直すだけで、婚活の景色は大きく変わり始めます。婚活を始めると、「本気で結婚したいなら、仕事より婚活を優先すべき」という言葉を聞くことがあります。でも、その考え方に違和感を覚える人も多いのではないでしょうか?その感覚は、とても自然なものです。なぜなら仕事と婚活は別々のものではなく、どちらもあなたの人生そのものだからです。間違いなく、仕事で磨かれる魅力は婚活にも活きます。・誠実に仕事へ向き合う姿勢・人との信頼関係を築く力・困難を乗り越える経験それらはすべて、結婚生活にも必要な大切な力です。仕事を無理に犠牲にする必要はありません。婚活中だけ特別な生活をしても、結婚後にはいつもの日常が戻ってきます。大切なのは、「仕事を続けながら、どうパートナーと時間を育んでいくか」です。その価値観を共有できる相手との出会いこそが、幸せな結婚生活につながります。仕事と婚活を二者択一にする必要はありません。見直したいのは、第3領域や第4領域にある不要な消耗です。そこで生まれた時間を第2領域へ回すことで、仕事も婚活もお互いに良い影響を与え合うようになります。年収や年齢などの条件ばかりに目を向けるのではなく、結婚したあとの「どんな家庭を築きたいか?」という、景色を想像して見ましょう!結婚後の生活の様子が具体的になればなるほど、本当に大切なお相手像が見えてきます。・十分な睡眠・おいしい食事・好きな趣味の時間自分を大切に扱える人は、相手のことも大切にできます。心に余裕が生まれることで、人間関係にも自然な温かさが生まれます。「ありか? なしか?」という評価の視点だけで相手を見ると、お互いに緊張してしまいます。まずは、「どんな人生を歩んできたのだろう」という関心を持って話を聴いてみてください。その姿勢が信頼関係を育てる第一歩になります。通知に振り回されない環境をつくりましょう。頭の中のノイズが減り、本当に考えるべきことへ集中しやすくなります。婚活アカウントやネガティブな投稿をミュートするだけでも効果があります。必要以上に他人と比較しない環境を整えましょう。週に1時間だけでも構いません。「今週の自分はどうだったか」「どんな結婚生活を望んでいるのか」を見つめ直す時間を確保してみてください。『7つの習慣』が教えてくれるのは、「自立した二人が、力を合わせてより豊かな未来をつくる生き方」です。何かを犠牲にしたり、自分を追い込んだりする必要はありません。まずは、振り回されていた時間を少しだけ手放し、自分自身の人生を大切にすることから始めてみましょう。そしてもし、「自分にとって本当に大切な価値観がわからない」「何を優先すべきか整理できない」そんな時は、ひとりで抱え込まなくても大丈夫です。結婚相談所は、お相手を紹介するだけの場所ではありません。あなた自身の気持ちを整理し、理想の結婚生活を一緒に言葉にしていく伴走者でもあります。自分らしい人生を大切にしながら進める婚活の先にこそ、無理のない幸せなご縁が待っているものと、カウンセラーである私自身、確信しています。▼無料カウンセリングのご予約・お問い合わせはこちら▼ https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
こんにちは!Joieage(ジョワージュ)代表の佐藤ジョワです。楽しみにしていたNetflix『ラヴ上等2』も、ついに完結してしまいましたね。毎週の楽しみがなくなって、若干ラヴ上等ロス気味です(笑)。以前のブログでは、第一期(1〜10話)を振り返りながら、恋が動く瞬間や、一緒に過ごす時間の大切さについて書きました。今回はその続き、第二期(11〜20話)の感想です!第一期からはたいちゃんが留年生として残り、新たなメンバーとの共同生活がスタート。新しい出会い、すれ違う気持ち、そして最後の告白まで、今回も見応えのある展開でした。そんな第二期を見ていて感じたのは、**一途に思い続けることだけが恋愛の正解ではない**ということ。結婚相手を探す婚活にも通じる部分が多かったので、今回は印象に残った4つのエピソードを紹介したいと思います。※ここからは第二期のネタバレを含みます。今回、特に考えさせられたのが、あやちぇるやカズマの恋愛です。好きになった相手を一途に思い続ける。それ自体は素敵なことですし、一人の人を大切にできるのは魅力だと思います。ただ、結婚相手を探すという視点では、一途でいることが必ずしも良い結果につながるとは限りません。相手の気持ちが自分に向いていないとき、一人にこだわり続けることで、新しい出会いのチャンスを逃してしまうこともあります。婚活でも、ここは大切だと思っています。もちろん、目の前のお相手には誠実に向き合うべきです。でも、まだお互いの気持ちが定まっていない段階から、一人に絞りすぎる必要はないのではないでしょうか。結婚相手を探すなら、まずはいろいろな人と会ってみる。実際に会って話してみることで、プロフィールだけでは分からなかった魅力に気づくこともあります。そして、今回の第二期で印象的だったのが、途中参加だったみみやカマケンが最終的に結ばれたこと。最初から一緒にいたから有利というわけでも、最初に好きになった人が運命の相手というわけでもないんですよね。新しく出会った人の方が、もっと好きになれることだってある。だからこそ、婚活でも出会いの可能性を自分から狭めず、積極的にチャレンジしてほしいと思っています。Joieageでも、お相手探しから実際のデートにつながるまで、一歩踏み出す行動を後押ししていきたいです。いつもおどけて周りを盛り上げていた、りょーぴー。一緒にいて楽しそうな人だなと思いながら見ていました。ただ、りんりんとの関係では、自分の気持ちをはっきりと言葉にしている場面が、個人的にはあまり印象に残っていません。もちろん、番組で映っていないところでは伝えていたのかもしれませんが。一方、サラとの関係では、自分の思いをしっかりと言葉にする姿が見られました。そして、最終的には二人が結ばれました。恋愛では、一緒にいて楽しいことも大切ですが、それだけで相手に気持ちが伝わるとは限りません。「一緒にいて楽しい人」と「自分を好きでいてくれる人」は、必ずしも同じではないですよね。もちろん、気持ちを伝えれば必ずうまくいくわけではありません。それでも、自分の思いをきちんと伝えることで、相手も自分との関係を考えるきっかけになります。そして、もし気持ちが届かなかったとしても、次の出会いに進むための一歩になるかもしれません。伝えずに終わるより、伝えて向き合ってみる。婚活でも大切にしたいことだと思いました。第一期から唯一の留年生として参加した、たいちゃん。今回、個人的に一番成長を感じたメンバーです。第一期では、ひかるとるるの間で気持ちが揺れ動き、最後の最後まで告白相手を決めきれずにいました。最終的にはるるに告白しましたが、残念ながら恋は実らず。そんなたいちゃんが、第二期では大きく変わったように感じました。最初からシャランに注目し、自分から積極的にアプローチ。その後、転校生としてみみがやってきて気持ちが動いたときも、第一期のような優柔不断さはあまり感じませんでした。みみに対して自分の気持ちをまっすぐ伝え、積極的にアプローチする姿が印象的でした。さらに、みみをめぐってルネに向かっていく場面も。もちろん、衝突すること自体が良いという話ではありません。それでも、以前のように迷っているだけではなく、好きな相手に対して自分から行動し、最後まで向き合おうとする姿勢に成長を感じました。結果として、第二期でも恋は実りませんでした。でも、第一期と第二期のたいちゃんを比べると、恋愛への向き合い方は大きく変わったと思います。結果が出なかったとしても、チャレンジしたことで成長できる。これは婚活にも通じることではないでしょうか。恋愛経験が少なかったり、自分には婚活が向いていないと思っていたり。そんな方も、実際に活動を始めてみることで、自分の気持ちや相手との向き合い方が少しずつ分かってくることがあります。結婚相談所での活動も、単に結婚相手を探すだけではなく、自分自身を成長させる機会になると思っています。Joieageでは、活動中の悩みや迷いも一緒に考えながら、一歩ずつ前に進めるようサポートしていきます。最初からうまくできなくても大丈夫。自分には向いていないと決めつけず、まずはチャレンジしてみてほしいです。最後に、グルメ好きな自分として、どうしても紹介したい場面があります。それが、みみが食事を作ってもらえなかったときのルネの言葉です。「でもみんなで飯食って、その時初めて知ることもあるからその場を自分たちから無くす意味あったかな」そして、「飯を食う時は平等だ」この言葉がとても印象に残りました。食事って、単にお腹を満たすためだけの時間ではないんですよね。同じ食卓を囲むことで、自然と会話が生まれたり、普段は見えなかった相手の一面を知ることができたりする。どんな立場の人でも、食卓では同じように料理を楽しみ、言葉を交わすことができる。そんな平等な時間だからこそ、大切にしたい。ルネの言葉には、そういう思いが込められているように感じました。これは恋愛や婚活にも通じると思います。初めて会う相手とは、どうしても緊張してしまうもの。でも、美味しい料理を目の前にすると、自然と笑顔になったり、会話が弾んだりすることがあります。一緒に食事をする中で、プロフィールだけでは分からなかった相手の魅力に気づくこともあるかもしれません。そして結婚すれば、毎日の何気ない食事も二人で過ごす大切な時間になります。だからこそ、一緒に食卓を囲み、心を開いて向き合える関係って素敵だと思うんです。以前のブログでも初デートのお店選びについて書きましたが、グルメが好きな自分としては、食事の時間が二人の距離を縮めるきっかけになってほしいと思っています。Joieageでは、そんな時間を過ごせるデートのお店選びもサポートしています。ただ美味しいだけではなく、自然と会話が生まれ、二人が楽しく過ごせるお店。そんなお店選びは、ぜひお任せください!---今回の『ラヴ上等2』第二期を見て、改めて感じたのは、恋愛に決まった正解はないということです。一途に思い続けることも素敵ですが、結婚相手を探すなら、新しい出会いにも積極的にチャレンジしてみる。気持ちを伝えても届かないことはあるけれど、その経験が次の恋愛につながることもある。そして、たいちゃんのように、チャレンジを重ねる中で自分自身が変わっていくこともあります。婚活も、最初から何もかもうまくいく必要はありません。いろいろな人と出会い、一人ひとりと向き合いながら、本当に一緒にいたいと思える相手を探していく。その過程も楽しんでもらえたら嬉しいです。「婚活を始めてみたいけれど、自分にできるか不安」「今の婚活がうまくいかず、どうしたらいいか分からない」そんな方は、まずはJoieageの無料相談で気軽にお話ししてみませんか?今すぐ入会を決める必要はありません。無理な勧誘もありませんので、あなたに合った婚活の進め方を一緒に考えていきましょう!▶[Joieageの無料相談はこちら]
今日も婚活についてのお問い合わせをいただきました。40代の男性で、現在すでに複数の結婚相談所・連盟を利用して婚活をされている方でした。お話を伺うと、毎月かなりの人数へお申し込みをされ、関西だけではなく四国や九州まで範囲を広げて活動されているとのこと。今年に入ってから、すでに50件以上のお見合いをされたそうです。これだけ積極的に活動できること自体は、決して悪いことではありません。50人以上とお見合いができているのですから、出会いがないわけではありません。実際に何人もの女性と交際にも進み、一度は真剣交際まで進んだこともあるそうです。それでも結婚には至っていません。男性がお相手に求める条件を聞いてみると、年齢に対する希望があり、さらに容姿やスタイルも「自分の好みでないと難しい」とのことでした。もちろん、結婚する相手ですから、好みがあるのは当然です。「誰でもいいから結婚しましょう」と言うつもりもありません。ただ、婚活は自分が希望するだけでは成立しません。ここを忘れてしまうと、婚活はどんどん苦しくなります。「年齢も容姿も」は本当に譲れない条件でしょうか私はお話を聞いて、「年齢なのか、容姿なのか。少なくとも条件の優先順位を考えた方がいいのではないですか」と思いました。すると、「好みではない女性と結婚しても、家に帰って楽しくない」ということでした。その気持ち自体は理解できます。でも、そこで一度考えてほしいのです。女性にも「こんな男性と結婚したい」という希望があります。年齢、容姿、性格、収入、清潔感、会話の相性、価値観、一緒にいて安心できるか。男性が女性を見ているのと同じように、女性も男性を見ています。自分の希望だけを並べていても、結婚は成立しません。以前、希望の年齢の女性と真剣交際まで進んだこともあったそうです。しかし、LINEの返信が遅いことに腹を立て、結果的に交際は終了したとのことでした。私はここも、とても大切なポイントだと思います。もちろん、真剣交際中なのに何日も連絡がないなど、コミュニケーションに問題があるケースもあります。でも、返信が遅いからといって、相手を責めても気持ちはこちらに向きません。むしろ、「なぜ返信が遅くなっているのだろう?」と考えてみることが必要です。仕事が忙しいのかもしれない。LINEが得意ではないのかもしれない。あるいは残念ながら、自分ほど相手の気持ちが高まっていないのかもしれません。そこを確認せず、「返信が遅い」と怒ってしまえば、お相手の気持ちはさらに離れてしまいます。婚活では、相手の反応にも必ず目を向ける必要があります。相談所を変えれば結婚できるのでしょうか今回のお問い合わせでは、現在の相談所への不信感もあり、「相談所を変えたい」「手組みでお見合いを組んでほしい」というご希望もありました。昔ながらの仲人同士でお相手をご紹介する「手組み」という方法もあります。手組でも同じ結果になると思います。なぜなら、出会い方を変えても、今の考え方のままなら結果は大きく変わらないと思ったからです。IBJでも、他の連盟でも、手組みでも、最後に結婚を決めるのは男女二人です。50人以上と会えているのであれば、さらに人数を増やすことより、これまでのお見合いや交際を振り返る方が大切ではないでしょうか。「会える女性」と「結婚できる女性」は違いますお見合いが成立した。交際に入った。若い女性と会えた。これは婚活のゴールではありません。結婚相談所でのゴールは、お互いが「この人とこれからの人生を一緒に歩いていきたい」と思えることです。自分が希望する女性がいる。でも、その女性たちが自分を結婚相手として希望しているとは限りません。これは男性だけではなく、女性にも同じことが言えます。条件を下げるのではなく、優先順位を決める私は「妥協して結婚してください」とは思いません。結婚は長い生活です。どうしても譲れないものがあって当然です。ただし、すべてを譲れない条件にしてしまうと、お相手がいなくなります。年齢なのか。容姿なのか。性格なのか。一緒にいて安心できることなのか。生活感覚なのか。何が本当に大切なのかを整理することです。「条件を下げる」のではありません。結婚生活に本当に必要な条件を見極めるのです。以前は、50代男性からこうしたご相談を受けることが比較的多かったのですが、最近は40代男性からも似た内容のご相談を受けることがあります。若い女性がいい。容姿も好みであってほしい。スタイルも大切。LINEの返信も早くしてほしい。自分を大切にしてほしい。一つ一つだけを見れば、希望を持つこと自体が悪いわけではありません。しかし、結婚は「自分の希望を全部かなえてくれる人を探すこと」ではありません。相手にも希望があり、気持ちがあります。たくさんの人と会っているのに同じところで交際が終わるのであれば、次のお相手を探す前に、一度振り返ってみてください。なぜうまくいかなかったのか。自分の希望と、相手から見た自分との間にズレはなかったのか。相手の気持ちを置き去りにしていなかったか。仲人はアドバイスすることはできます。お相手をご紹介することもできます。でも、最後に気づき、変わることができるのはご本人だけです。結婚は「選ぶ婚活」だけではなく、「選ばれる婚活」でもあります。そこに気づいたとき、婚活の景色は大きく変わるのではないでしょうか。
お見合いで相手の男性があまり話してくれないと、「私に興味がないのかな」「会話が盛り上がらなかったからお断りされそう」と不安になりますよね。ですが、結論からいうと、口数の少なさだけで脈なしと決めつける必要はありません。初対面では緊張して言葉が出にくい人もいますし、真面目な男性ほど「失礼なことを言わないように」と慎重になり、結果として受け身に見えることがあります。大切なのは、話す量ではなく、あなたの話を丁寧に聞いているか、質問に誠実に答えているか、プロフィールの内容を覚えているかなど、向き合い方を見ることです。たとえば、男性が無口でも、うなずきながら話を聞いてくれる、あなたの趣味について一つ質問してくれる、帰り際にきちんとお礼を言う。このような反応があれば、単に会話が得意ではない可能性があります。反対に、スマートフォンばかり見る、ほとんど話を聞かない、質問にも投げやりに答える場合は、性格以外の要因も考えた方がよいでしょう。本音を引き出すコツは、深い質問を連発することではありません。「これなら答えやすい」と思える質問から入り、相手の答えの中に出てきた言葉を一つ拾うことです。•①最初は天気・休日・食べ物など答えやすい話題から始める•②「映画は好きですか?」ではなく「どんな映画をよく見ますか?」と聞く•③「家派?外出派?」など二択にして答える負担を軽くする•④相手の答えに出た一語を拾って、もう一問だけ深掘りする•⑤自分の話も少し入れ、面接のような質問攻めにしない•⑥「どうして?」より「どんなところが好きですか?」と柔らかく聞く•⑦沈黙を怖がらず、2〜3秒待って相手が考える時間を作るたとえば男性が「休日はドライブをします」と答えたら、「いいですね。どの辺に行くことが多いですか?」と一つだけ広げます。「糸島です」と返ってきたら、「糸島いいですよね。海を見るのがお好きなんですか?」と続けます。ここで自分も「私も海を見ると落ち着きます」と一言入れると、会話がキャッチボールになります。おとなしい男性に「理想の結婚生活は?」と聞くと、答えに迷うことがあります。そんな時は、「休日は一緒に出かけたいですか?」「家ではゆっくり過ごすのが好きですか?」「意見が違った時は話し合って決めたいですか?」と、日常の場面に置き換えてみてください。抽象的な質問より、自分の気持ちを言葉にしやすくなります。お見合いは、その場で結婚相手を決める時間ではありません。「もう一度会ってみたいか」を確認する時間です。嫌な印象がなく、礼儀があり、もう少し話せば分かりそうだと感じたなら、仮交際で確かめるのも一つの方法です。初回は緊張していた男性が、2回目のランチでは表情が柔らかくなり、少しずつ自分の話をしてくれることもあります。一方で、あなた一人がずっと質問し続け、何度会っても相手から意思表示がないなら、「私がもっと頑張れば」と抱え込む必要はありません。結婚生活では、穏やかさと同時に、大切なことを二人で話し合えることも必要だからです。福岡・天神・博多を中心に婚活をサポートする結婚相談所プラスKOUでは、お見合い前の会話準備だけでなく、お見合い後や初デート後の振り返りも大切にしています。「相手が無口だったけれど、もう一度会うべき?」「自分ばかり話して疲れた」など、婚活では一人では判断しにくい場面がたくさんあります。プロフィール作成・添削、お見合いレッスン、写真撮影同行、初デートのアドバイス、デート後の振り返り、LINE・電話・オンライン相談など、成婚まで一緒に整理しながら進めます。婚活は、少し聞き方や見方を変えるだけで、お相手の印象が変わることがあります。「自分の場合はどうしたらいい?」と思ったら、一人で悩まず、まずは無料相談で今の状況を聞かせてください。無理に入会を勧めるためではなく、あなたに合う婚活の進め方を一緒に整理します。詳しくは「まずはプラスKOUの無料相談で今の状況を聞かせてください」からお問い合わせフォームへお問い合わせフォーム https://www.pluskou.jp/ inquiry 「活動内容・料金は最新情報をご確認ください」から料金ページへプラン・料金 https://www.pluskou.jp/ plan 「成婚まで伴走するサポート」から成婚者の声へ成婚のお声 https://www.pluskou.jp/ 16175971879795 「カウンセラーと整理できます」からカウンセラー紹介へメインカウンセラー紹介 https://www.pluskou.jp/ greeting 「お見合い・仮交際・真剣交際の進め方」など関連テーマから婚活コラムへ婚活コラム https://www.pluskou.jp/ column 参考にした主な公開情報IBJ結婚相談所ネットワーク公式(会員数・加盟店数): https://www.ibjapan.com/ IBJ結婚みらい研究所「マッチング後『いつ会う?』に世代差」: https://www.ibjapan.jp/mirai -lab/survey-report/641/GoogleSearchCentral「Creatinghelpful,reliable,people-firstcontent」: https://developers.google.com/search/docs/fundamentals/creating -helpful-contentGoogleSearchCentral「Influencingyourtitlelinksinsearchresults」: https://developers.google.com/search/docs/appearance/title -linkプラスKOU公式サイト: https://www.pluskou.jp/ プラスKOUプラン・料金: https://www.pluskou.jp/ plan #福岡婚活#福岡結婚相談所#天神婚活#博多婚活#お見合い#結婚相談所#婚活相談#プラスKOU
2026.9.29にInstagramリール投稿した内容です。詳しい動画はこちらをご覧ください👇 https://www.instagram.com/reel/Dd3neOcxpI9/?stkn=MXBicnUxbDk3amF6OQ==車で信号待ち中、鼻歌を歌いながらふと外を見ると、カフェで難しい顔をしてPC作業をしている彼を発見。「あれ、なおや?まだ仕事終わらないのかな」彼女はそう思いつつ先に帰宅し、夕食の準備をして待っていた。しばらくして帰宅した彼。彼「ただいまー」彼女「おかえりー。遅かったね」彼「田中と会社で遅くまでいたんだよね」彼女「あ、そうなんだ...(え、なんで?)」カフェにいただけなら何もやましいことはないはず。それなのに、なぜ彼はわざわざ「会社にいた」と嘘をついたのか?---🗣️あなたならどうする?①「さっきカフェにいなかった?」と正直に聞く②何も言わずに流す・様子を見る③その他(コメント欄へ🗨️)男性が「つかなくてもいい嘘」をつく心理とは?共感した方や男性目線の意見も、ぜひコメントで教えてください!🔵後藤の本音「なんでそんな小さな嘘つくの?」って女性側はモヤッとしますよね。実は、男性がつかなくてもいい嘘をつく時、悪気や浮気心があるわけではなく「面倒を避けたい」「自分を良く見せたい」という心理がほとんどだったりします。代表的な理由は主に3つ。①詮索されるのが面倒(自己防衛)「カフェにいた」と言うと、「誰と?」「なんで会社でやらなかったの?」と質問が続くのを無意識に警戒して、一番角が立たない「会社で残業」で会話を完結させようとするパターン。②男のくだらないプライド「カフェでサボってた/仕事が終わらなかった」と思われるより、「会社で同僚と遅くまでバリバリ戦ってきた」という形にしたい見栄。③相手を心配・余計な詮索させたくない配慮のズレ仕事のプレッシャーや悩みを抱えて一人でカフェにいた場合、それを話すと心配をかけると思って隠してしまう不器用さ。女性からすれば「正直にカフェにいたって言えばいいだけじゃん!」って話なんですが、男って本当に不器用な生き物なんです...笑みなさんはこの男心、許せますか?それともアウト?#カップルの日常#モヤモヤ#男心#恋愛あるある#人間観察
こんにちは。東京・表参道の結婚相談所「ぽかマリ」で、婚活アドバイザーをしているあきこです。夫と二人で結婚相談所を運営しています。今月は、成婚された元会員様のお誕生日が多い月。ご成婚後も、私たち夫婦からお祝いのメッセージを送っています。お誕生日をきっかけに近況を教えていただけることも多く、元会員様が今どんな生活をされているのかを知れるのは、私たちにとっても楽しみのひとつです。先日、ある元男性会員様とやり取りをしていて、こんな話になりました。「そういえば、去年の今頃はまだ奥様と出会っていなかったんですよね」そうなんです。去年の今頃は、まだ婚活を始めたばかり。今では奥様と一緒に暮らし、なんと新居まで購入されたそうです。1年の間に、人生がこんなにも変わることがあるんだなと、改めて感じました。実は彼、恋愛経験がそれほど多くありませんでした。婚活を始める前は、「自分は本当に結婚できるんだろうか」という不安もあったそうです。そして、結婚相談所に対しても、最初から良いイメージを持っていたわけではありません。「結婚相談所って、なんとなく自分には合わない気がする」そんな気持ちもあったそうです。それでも、「結婚したい」という気持ちから、まずは活動を始めてみることにしました。活動中、彼はお見合いで少し苦戦する時期もありました。あるお見合いでは、お相手から「少し彼からのお話が多かったかもしれません」というフィードバックをもらったことも。そこで私たちは、次のお見合いでは「自分が話す」よりも「相手の話を聞く」ことを意識してみましょうと提案しました。ただ「ここがダメ」「もっと頑張って」と言うのではなく、何が原因だったのかを一緒に振り返り、次の行動を具体的に考えてみる。そして彼は実際に、次のお見合いから聞き役を意識してみました。婚活では、すべてを一度に変える必要はありません。うまくいかなかったことがあれば、少しだけやり方を変えてみる。その小さな積み重ねが、次の出会いにつながることがあります。彼もそうやって活動を続けた先で、今の奥様と出会われました。その後、無事に成婚され、結婚生活が始まりました。もちろん、結婚したら何もかもが順調だったわけではありません。入籍後には、口論することも多かったそうです。一緒に暮らしてみると、これまで知らなかったお互いの一面も見えてきます。生活習慣や考え方が違えば、ぶつかることだってあります。でも、一緒に生活する中で少しずつお互いを理解できるようになり、今では、「楽しく暮らせています」と話してくださいました。結婚は、成婚した瞬間に完成するものではないのだと思います。出会った二人が、日々の生活の中で少しずつ関係をつくっていくというスタートラインに立つことが、成婚なのかもしれません。婚活を始めたばかりの頃は、「本当に結婚できるのかな」「自分に合う人なんて見つかるのかな」と、先のことが見えなくなることもあります。彼も去年の今頃は、まだ今の奥様と出会っていませんでした。それが今では、一緒に暮らし、新しい家で夫婦として生活しています。婚活中にくじけそうになったときも、私たち夫婦と一緒に活動を振り返り、できることを一つずつ変えていきました。だからこそ、いま婚活を始めたばかりの方にも伝えたいことがあります。来年の今頃、あなたの隣にいる人は、今はまだ知らない人かもしれません。今は想像できない未来が、1年後には現実になっていることもあります。婚活は、一人で悩み続けなくても大丈夫です。うまくいかないときは、何を変えればいいのか一緒に考える。迷ったときは、次に進む方向を一緒に探す。私たち夫婦は、そんなふうに会員様の婚活に寄り添いながら、未来につながる一歩を一緒に見つけていきたいと思っています。自分でも出会えるかな?結婚相談所ってどんなところ?恋愛経験が少ないけど大丈夫?そんなお悩みも、私たち夫婦にぜひお聞かせください。
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