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好きだから付き合っている。一緒にいると楽しいし、会えれば嬉しい。それなのに、付き合いが長くなって「結婚」を意識した途端、「この人と結婚するのはちょっと違うかも…」そう思うことがあります。でも、それは決して「本当は好きじゃなかった」ということではありません。結婚と恋愛では、相手を見る視点が少し違うからです。恋愛中は、多少の価値観の違いがあっても「好きだから」で受け入れられることがあります。会っている時間が楽しい。一緒にいると幸せ。多少の欠点も愛おしく思える。それだけで、恋愛は十分成り立ちます。ところが結婚となると、そうはいかないことも。お金の使い方、仕事、住む場所、子供についての考え方、家族との付き合い方。そして何より、意見が食い違った時にどう向き合うのか。「好き」という気持ちだけでは決められないことが、一気に増えていきます。だから、「好きだけど、結婚相手としては違う」ということは、決しておかしなことではありません。もちろん、そういうことでもありません。結婚相手を選ぶなら、やっぱり「好き」という気持ちは大切です。ただ、婚活で忘れたくないのは、「好きになれる人」と「一緒に人生を作っていく人」は、必ずしも同じ条件ではないということ。一緒にいて無理をし過ぎない。嫌なことも話し合える。困った時には支え合える。違いがあっても、お互いを尊重できる。そんな関係を築ける相手なら、最初から強い恋愛感情がなくても、時間と共に「この人と一緒にいたい」という気持ちが育っていくこともあります。恋愛の「好き」と、結婚の「一緒に生きていきたい」。この二つは重なることもあれば、少し違うこともあります。だから婚活では、「この人を好きになれるかな?」だけで判断するのではなく、「この人となら、どんな毎日を過ごせそうかな?」と考えてみることも大切です。好きになれること。そして、その好きという気持ちを大切にしながら、一緒に生活を作っていけること。その両方が重なった時、恋愛の「好き」が、結婚したいという気持ちにつながっていくのかもしれません。「恋愛」と「結婚」は、似ているようで少し違う。だからこそ婚活では、どちらか一方だけを基準にするのではなく、自分がどんな相手と、どんな人生を作っていきたいのかを考えてみる。それが、後悔しない相手選びにつながっていくのではないでしょうか。婚活をしていると、「好きになれるか」「条件に合っているか」という目の前の判断に、一生懸命になってしまいます。でも、その先にあるのは「この人と、どんな毎日を過ごしたいか」ということ。その両方を大切にしてみると、これまでとは少し違った相手の見方ができるかもしれません。あなたが「この人と結婚したい」と思うのは、どんな時でしょうか。
お見合いや交際が進む中で、「相手にも自分と同じくらいしっかりしてほしい」「相手に頼られると、なんだか気持ちが下がってしまう」そんな風に感じて、もやもやしてしまうことはありませんか?経済的にも精神的にも自立し、自分のことは自分で解決できる。それは人として素晴らしいことです。それなのに、なぜか二人で生きていくイメージが湧かなくなってしまう……。実は、理想的なパートナーシップを築くために必要なのは、もっと自立することではありません。自立している人ほど婚活に疲れてしまうのはなぜなのでしょう?大人の婚活に本当に必要な、視点の切り替えについてまとめました。▼続きはエグゼクティブマリアージュ結yuna公式ブログで▼ https://executivemariage.co.jp/column260908/
誕生日が近づいてくる。昔なら、「今年どこ行こうかな。」くらいだったのに。婚活を始めてから、誕生日が少し怖くなった。「また一つ歳を取る。」「今年も結婚できなかったらどうしよう。」「このまま来年も婚活してたら?」友達の結婚報告を見る。同級生に子どもが生まれる。久しぶりに会った親から、「いい人いないの?」と聞かれる。そんなことが重なるたびに、「私、間に合うかな。」と不安になる。婚活レスキュー隊です。婚活をしていると、年齢が気になることはあります。だから、簡単に、「年齢なんて気にしなくて大丈夫ですよ。」とは言いません。でも、焦っている時ほど一度確認してほしいことがあります。「私は今、結婚したいのか。それとも、早く婚活を終わらせたいのか。」似ているようで、この二つは少し違います。「また一年過ぎる」が怖くなる婚活を始めた頃は、「いい人がいたら結婚したい。」だった。でも、半年。一年。思ったより時間がかかると、少しずつ気持ちが変わります。「今年中には。」「次の誕生日までには。」「30歳になるまでには。」「35歳までには。」目標を持つこと自体は悪くありません。むしろ、結婚したい時期を考えて婚活することは大切です。でも、いつの間にか、「この人と結婚したい」より「この年齢までに結婚したい」が強くなっていないでしょうか。周りの結婚は、自分の時計を速くするInstagramを開く。「結婚しました。」少し前まで一緒に遊んでいた友達。次に会った時には、「実は妊娠してて。」会社では、後輩から結婚報告。もちろん、嬉しい。「おめでとう。」と本当に思う。でも家に帰ると、少しだけ苦しくなる。「私だけ止まってる気がする。」婚活では、こういう瞬間があります。でも、友達の結婚と、あなたの婚活は、同じ時計では進んでいません。年齢が不安だと相談すると、「まだ若いよ。」「焦らなくて大丈夫。」と言われることがあります。でも、本人が焦っている時に、それだけ言われても、なかなか不安は消えません。だからForeverMateでは、焦っている気持ちを、すぐに消そうとはしません。まず聞きたいのは、「何に一番焦っている?」です。結婚できないこと?子どものこと?周りが結婚していること?親のこと?婚活がいつまで続くか分からないこと?一人になること?同じ「年齢が焦る」でも、中身は違います。例えば、「30歳までに結婚したい。」という気持ちがあったとします。なぜ30歳なのか。そこを考えてみる。子どもが欲しいから。昔から30歳くらいで結婚すると思っていたから。周りが結婚し始めたから。なんとなく30歳を超えるのが怖いから。理由によって、必要な婚活は変わります。大切なのは、「30歳」という数字だけを見ることではありません。その年齢までに、どんな未来を叶えたいと思っているのか。そこまで考えることです。年齢が気になっている時に、仮交際が続く人が現れた。条件も悪くない。相手も好意を持ってくれている。すると、「この人が好き?」より、「この人を逃したら、また一から?」が強くなることがあります。またプロフィールを見る。また申し込む。またお見合いする。また一から関係を作る。それを考えると、「この人でいいのかも。」と思う。でも、ここは一度だけ止まってほしいところです。「この人がいい」と「この人でいい」は違います。反対に、焦るほど決められなくなる人もいる焦りがあると、誰でも決断が早くなるわけではありません。逆の人もいます。「次の人の方がいいかも。」「ここで決めて後悔したくない。」「もう時間がないから失敗できない。」そう思うほど、一つ一つの判断が重くなる。少し違うところを見つけると、「この人じゃないかも。」条件が良くても、「もっと合う人がいるかも。」焦っているのに、決められない。これは、時間がないと思うほど、一回の選択を失敗できなくなるからかもしれません。婚活で時間を大切にすることは必要です。でも、焦っているから、とにかくお見合いを増やす。とにかく交際へ進む。とにかく早く決める。それだけが答えではありません。むしろ、焦っている時こそ、判断軸を整理する。自分はどんな結婚生活を送りたい?絶対に大切にしたいことは?できれば叶えたいことは?実はなくても大丈夫な条件は?意見が違った時に話し合えそう?その人との「普通の日」を想像できる?ここが整理されている方が、迷った時に戻ってこられます。「時間を無駄にしたくない」が婚活を苦しくすることもある「この人と3回会って違ったら、その3回が無駄になる。」そう考えてしまうことがあります。だから、1回目で判断したくなる。反対に、「ここまで会ったんだから。」と違和感があるのに続けることもあります。でも、婚活で相手を知るために使った時間は、すべて無駄でしょうか。会ってみたから、「私はこういう会話ができる人が好きなんだ。」と分かった。違和感があったから、「結婚後はここを大切にしたい。」と気づいた。一つのご縁が成婚につながらなくても、自分の結婚観が少し分かったなら、その時間には意味があります。年齢が気になってくると、「もっと現実を見ないと。」「条件を下げないと。」と思うこともあります。でも、ForeverMateでは、いきなり、「その条件は諦めましょう。」とは考えません。まず、その条件を、なぜ大切にしているのかを見る。年収。年齢。住む場所。休日。仕事。子ども。一つ一つの条件の奥に、望んでいる結婚生活があります。必要なのは、条件を全部守ることでも、全部捨てることでもありません。「私が結婚生活で本当に大切にしたいものは何?」を整理することです。年齢を気にすること自体が、悪いわけではありません。「そろそろ結婚したい。」その気持ちが、婚活を始めるきっかけになることもあります。でも、怖いのは、自分が焦っていることに気づかないまま、判断が変わっていくことです。以前なら気になった違和感を、「もう年齢的に贅沢言えないし。」で消してしまう。反対に、失敗したくない気持ちから、誰にも決められなくなる。だから、「最近ちょっと焦ってるな。」と気づけるだけでも違います。お見合いをしている。仮交際もいる。申し込みもしている。数字だけ見ると、順調に見える。でも本人の中では、「もう時間がない。」「早く決めないと。」という焦りが強くなっているかもしれません。だからForeverMateでは、月次婚活チェックを、「婚活の健康診断」として活用しています。活動件数だけではなく、今どんな気持ちで婚活している?以前より焦っていない?人に会うことがしんどくなっていない?判断に迷っていない?そんな、数字には出ない変化も確認します。心が折れてからではなく、小さな変化の段階で気づく。そのための仕組みです。婚活が長くなると、過ぎた時間が気になります。「あの時始めていれば。」「もっと早く相談所へ来ていれば。」「去年決めていれば。」でも、過ぎた時間を変えることはできません。今考えられるのは、これからです。いつ頃結婚したい?どんな生活を送りたい?どんな相手となら話し合っていけそう?今の婚活方法は、それにつながっている?「あと何年しかない?」ではなく、「これからの時間をどう使う?」その方が、次にすることが見えてきます。婚活をしていて、一度も焦らない。そんなのは難しいと思います。誕生日が来たら気になる。友達が結婚したら気になる。交際終了になったら、「また一からか。」と思う。それでいいんです。大切なのは、焦らないことではありません。焦った時に、「もう誰でもいい。」にも、「絶対失敗できない。」にも行きすぎず、自分がどんな結婚をしたかったのかへ戻れること。そのために、一人で整理できなければ、一緒に考えればいい。結婚したい時期があるなら、時間を大切にする。それは必要です。でも、早く婚活を終わらせることと、自分が望む結婚をすることは、必ずしも同じではありません。だから、「早く決めなきゃ。」と思った時ほど、一度だけ問い直してみてください。「私は婚活を終わらせたい?それとも、この人と結婚したい?」年齢だけを見て、結婚相手を選ばなくていい。でも、「まだ大丈夫。」と言い続けて、望んでいる未来を先送りする必要もありません。焦るでもなく、止まるでもなく。自分が望む未来から、今することを決める。ForeverMateは、そんな婚活を一緒に考えたいと思っています。ForeverMate-結婚相談所-は、兵庫県尼崎市を拠点に、30代夫婦で婚活をサポートしています。「また一年婚活するのが怖い」「誕生日が来るたび焦る」「周りの結婚を見ると、自分だけ遅れている気がする」「早く決めたいのに、この人でいいのか分からない」そんな気持ちも、そのまま話してください。ForeverMateでは、「焦らなくて大丈夫。」だけで終わらせるのではなく、何に焦っているのか。どんな結婚生活を望んでいるのか。今の婚活が、その未来につながっているのか。そこから一緒に整理します。また、月次婚活チェックを「婚活の健康診断」として活用し、活動件数だけでは見えない焦り・疲れ・迷いなどの変化も定期的に確認しています。婚活で本音を隠さなくていい。そして、しんどくなり切る前に気づいてもらえる。早く結婚するためだけではなく、結婚してからも、「この人を選んでよかった。」と思える相手を一緒に探していきます。尼崎・西宮・伊丹・宝塚・大阪エリアで婚活や結婚相談所選びに悩んでいる方も、お気軽にご相談ください。ホームページ https://forevermate.site/ LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/ 所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29
婚活を始めて、まだ1ヶ月なのにもうしんどい。そんな相談を受けることがあります。でも私は、婚活がしんどい理由って、単純にお見合いが大変だからではないと思っています。もちろん、申し込んでもお断りされることもあるし、思っていたように交際が進まないこともある。それもしんどい。でも、もう一つ大きいのが、自分のことを考えないといけなくなること。これなんです。私はどんな性格なんだろう。何が好きなんだろう。何が嫌なんだろう。どんな人といると楽なんだろう。結婚したら、どんな生活がしたいんだろう。意外と、ここをちゃんと考えたことがない女性は多いです。仕事や友達、趣味、毎日の生活で忙しくしていたら、自分のことをじっくり考える機会って、そんなにないですもんね。ところが婚活を始めると、嫌でも自分と向き合うことになります。だから、しんどい。1ヶ月目がしんどいのは普通です!ラデュールでは、活動を始める前に自分自身のことをかなり細かく整理してもらいます。好きなこと。嫌いなこと。得意なこと。苦手なこと。自分の性格。どんな生活をしたいのか。どんなことは譲れるのか。逆に、絶対に譲りたくないことは何なのか。これ、すぐ書ける人ばかりじゃありません。苦手な人だと、1週間くらいかけて考えることもあります。でも、私はここを適当にしてほしくないんです。なぜなら、ここが曖昧なまま活動を始めると、誰を選んだらいいの?となりやすいから。IBJにはたくさんの出会いがあります。だからこそ、選べる人が多すぎて困ることもあります。年齢もいい。年収もいい。仕事も安定している。プロフィールも悪くない。じゃあ、どの人?となるんですよ。いい人や似てるようなひとっていっぱいいるんですよね。だからね、条件だけを見ていると、ずっと迷います。だからこそ、自分は何を大切にしたいのかを知っておくことが必要なんです。そして、3ヶ月続けるのも簡単じゃない最初の1ヶ月は頑張れた。でも2ヶ月目、3ヶ月目になってくると、思うようにいかないことも出てきます。お見合いが成立しない。交際が続かない。いいと思った人から断られる。そうすると、私の何がダメなんだろう。もっと条件を下げないといけないのかな。婚活向いてないのかな。と、自分を責めたくなるってきます。ここでも、一人で考え続けるのは結構しんどいんです。だから私は、担当をしっかりつけることを大事にしています。ある意味、婚活中のメンターみたいなものです。私が全部答えを決めるわけではありません。この人でいいです。この人はやめましょう。と、私が結婚相手を決めるわけでもない。一緒に考えて、あなたは本当はどう思ってる?と聞いたり、そこはもう少し会ってみてもいいんちゃう?と背中を押したり、それ、前に嫌って言ってたことと違わない?と立ち止まってもらったり。そうやって、自分で選べるようになってもらいたいと思っています。婚活は、自分を知る時間でもある婚活を始めると、相手を探しているようで、実は自分のことを知る時間にもなります。今まで気づかなかった自分の好き嫌い。人との距離感。大事にしたい価値観。自分が結婚生活で本当に欲しいもの。これが少しずつ分かってくる。だから私は、婚活をただの相手探しだとは思っていません。もちろん結婚するために活動するんですけど、自分がどんな結婚をしたいのかを、自分自身で分かるようになること。これもすごく大事だと思っています。一人で全部やろうとすると、しんどくなることがあります。だからこそ、私は担当としてちゃんと横にいたい。婚活がうまくいかないときも、もう分からへん!となったときも、一緒に整理する。それが結婚相談所を使う意味の一つだと思っています。婚活は、ただ人数をこなせばいいものじゃない。自分と向き合いながら、自分に合う人を選べるようになっていく。その過程も含めて、私は一緒に走りたいと思っています。あなたはどうしたいですか?一緒に婚活を楽しく終えるためにも、あなたに会う旦那様を見つけるためのアドバイザーとしてもこころによりそっていくのがわたしです。お問い合わせはお乗り換えの方にもご好評です。先日うれしいお声をいただきました。 https://lardeur-osaka.com/ 無料相談はこちらからどうぞ。
愛知郡東郷町・金山駅の結婚相談所VIOLIAの黒柳です。30代40代の自分に自信が持てない奥手男性&控えめ女性の婚活を応援しています。「なんか普通……」って思ってスルーしていませんか?実は、その人が“当たり”かもしれませんよ。婚活カウンセラーをしていると、「すごくいい人なんですけど……なんか、ピンとこなくて」と会員様から言われることがあります。この「ピンとこない」は、婚活では、なかなかの難敵なんです。なぜなら、プロフィールを見た瞬間に、「年収◎!」「身長◎!」「写真も◎!」「趣味も合う!」と分かる人は判断しやすいのですが、「普通にいい人」という人は、魅力が分かりにくいからです。でもカウンセラーとしては、むしろここに気を付けて注目してほしいと思っています。今回は、見逃しがちな「普通のいい人」についてのお話です。続きはこちらからご覧ください。 https://violia.info/blog_all
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は195日目の婚活川柳をお届けします。行動(お見合い申し込み、デート)を積極的にすることでチャンスが拡がりご縁が膨らみ夢を叶えられる可能性が高まります。婚活のご縁を深めるには行動有るのみです。ご縁を叶えたのは積極的な行動量でした。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
※お話は変えてありますが、だいたいこんな話です。昨夜、ある男性会員K様と電話してたんですが、K様はアラフィフで現在交際中。真剣交際目前なんですけど、「今の交際相手には全く不満はないんだけど、どうせ結婚相談所で結婚するなら最高の女性と結婚したい。今の彼女はほぼ満点なんですが、一つだけ気になってるところがあるんです。やっぱり理想通りの女性がいいです」とか言い出した。まぁ、月会費も払ってるし、成婚退会時には成婚料も払うわけですから、その気持ちもわからんではないんですけど、結婚というものは、贅沢を言い出したらきりがなくなるわね。私が報告を聞いてるところによると、K様の今の彼女は、①顔はすごくかわいい(私も写真は見てるから同意)②10歳以上若く見える(これも写真で分かるから同意)③親しみやすい④思いやりがある⑤気配りできる⑥健康的⑦1歳年上ってことで、かなり素敵な女性に思えるのですが、Kさんが彼女に100点満点をつけられないのは、⑦だけが理由らしいのよね。これだけは直せないですわね。Kさんは、同い年か1~2歳年下の女性がいいらしく、「今の彼女以上で、さらに1~2歳年下の、もっといい女性がいないか考えてる」とか言ってましたけど、めったにお見合いは組めなかったし、お見合いしても断られてばかりだった中で、ようやく交際にたどり着いたわけでして、しかも、⑦以外は、不満がないどころか、大満足してるわけですから、贅沢病としか思えないんですけど・・・私にしたら、むしろ、「彼女はよくまぁ、こんなKさんと交際してくださってるわね」って感謝状を贈りたいぐらいですよ。私のこれまでの経験からしても、(Kさんは、これがラストチャンスっぽいから、彼女を捨てたら一生結婚できんかもしれんぞ!)と思ってるんですよ。もう、お互いがアラフィフだし、「1歳年上」なんて誤差の範囲じゃないかなぁと思うんだけどね。同い年みたいなものだよ。とはいえKさんはそれが不満なんですから、私が無理に説得して、無理やり結婚させるわけにもいかないですし。そして、このままいけば、2人はたぶん結婚できそうな様子ですから、お互いにとって、結婚できる相手だと思う。ただ、Kさんにしたら、結婚したい相手つまり、完璧な理想の女性ではないですからね。最終的には、ほぼラストチャンスを捨てるのも、捨てないのもKさん次第です。私は見守ることしかできません。彼女の結婚相談所もそうするしかないですわね。どうなるか気になるよね。最後までお読みくださり、ありがとうございました。お問い合わせ・ご相談はこちら結婚相談所イマコン(IBJ正規加盟店)📍住所:愛知県稲沢市中之庄町行燈18-27📞電話:080-3654-1056📧メール:imakon.1056@gmail.com🌐ホームページ: https://imakon1056.web.fc2.com/
婚活では、どうしても「条件」が気になります。年齢、年収、仕事、住んでいる場所、休日の過ごし方……。もちろん、条件は大切です。でも、私は実は、**条件よりも初対面の雰囲気を大事にしています。**会った瞬間の印象。話しているときの空気感。言葉の選び方。なんとなく落ち着くのか、それとも少し違和感があるのか。そういうものは、条件表には書けません。婚活を見ていると、男性より女性のほうが条件が多くなりやすいように感じます。なぜなんだろう。私は、そこには「未来の見え方」の違いもあるのではないかと思っています。もちろん、すべての男女に当てはまるわけではありません。でも女性は、「この人と結婚したら、どんな生活になるんだろう?」と、結婚した先の未来を想像することが多いように思います。仕事はどうする?どこに住む?子どもは?家事は?お金は?そんなふうに先のことを考えるから、確認したい条件も増えていく。これは「女性のほうが細かい」という話ではなく、**結婚後の生活まで考えて相手を選ぼうとしている**のだと思います。一方で男性は、「この人といると楽しい」「また会いたい」「一緒にいて居心地がいい」という、今感じていることを大切にする人が多いように感じます。もちろん男性だって未来を考えます。ただ、未来を細かく想像する前に、まずは「この人と一緒にいたいか」を感じている。私は、これもすごく自然なことだと思っています。未来を考えることも大切。でも、今、一緒にいて心地よくない人と未来だけを作るのも難しい。逆に、今が楽しいだけで、将来の考え方がまったく違っても難しい。だから、どちらが正しいという話ではないんですよね。だから私は、お見合いでは条件だけを見てほしくありません。プロフィールを見て、「条件はいいけど、会うかどうか迷う」という人がいたら、一度会ってみてもいいと思っています。逆に、条件が良くても、実際に会ってみて何か違和感があるなら、その感覚も大切にしてほしい。人には、会ってみないと分からない部分があります。話すテンポ。人への接し方。店員さんへの態度。会話の間。ちょっとした言葉遣い。そして、何より自分がその人といるとき、どんな自分になるのか。私は、ここをよく見ます。以前、男性会員様と結婚後の生活についてお話ししたことがあります。その方は、結婚したら仕事も家事も二人で協力したいけれど、今の時代の夫婦はどういう形がいいのか、と悩んでいらっしゃいました。「男性だからこうする」「女性だからこうする」と決めるのではなく、二人で話し合って決めたい。私は、その考え方がとても大切だと思いました。男性と女性。もちろん一人ひとり違いますが、物事を見る視点が違うこともあります。女性が未来を考え、男性が今を大切にする。そんな違いがあるからこそ、面白い。自分にはないものを持っている人と一緒になることで、一人では見えなかったものが見えてくることもある。私は、結婚って、似た者同士が一緒になることだけではないと思っています。お互いにないものを補いながら、一人では叶えられなかった形を、二人でつくっていく。それが夫婦なのかもしれません。条件は、自分の人生を考えるうえで必要です。でも、条件だけで人を選んでしまうと、会う前から可能性を狭めてしまうことがあります。だから、こんなことも考えてみてほしい。この人といると、私はどんな自分になる?この人となら、違いを楽しめそう?この人となら、どんな夫婦になれそう?条件を確認することも大切。でも、その先にある「人と人としての相性」も、同じくらい大切だと思います。結婚相手を選ぶということは、条件の合う人を探すことだけではありません。自分一人ではつくれなかった人生を、一緒につくれる人を探すこと。私は、結婚にはそんな面白さもあると思っています。次回はでは、「この人といると、私はどんな自分になる?」これは、実は婚活でとても大切な視点です。次回は、「一緒にいると、自分らしくいられる人」について考えてみたいと思います。
恋愛経験が少なくても寄り添い型のサポートだから安心!幸せになりたい20代・30代のための結婚相談所サンマリエ浜松(SweetPartnersスウィートパートナーズ) メンタル心理カウンセラー(兼)行動心理士の鈴木です。今日は『9月から婚活を始める女性が今から動くメリット!』をテーマにお届けしたいと思います。9月に入り、今年も残すところあと4か月となりました。この時期になると「今年もあと少しになってきたな」と、これまでを振り返る方も多いのではないでしょうか。実はこの9月、婚活をスタートされる女性が増えています。夏の暑さや忙しさが少し落ち着き、これからの人生や結婚について、改めて考えるきっかけになっている時期かもしれません。婚活を始めるタイミングとして最も大切なのが「いつか」ではなく、「思い立った時」に動いてみるということです。先延ばしにしていると、気づけば数か月、1年と時間が過ぎてしまうこともあります。婚活を始めたからといって、すぐに結婚相手が決まるわけではありませんので、早めにスタートすることが大事になってきます。はじめの一歩を踏み出すことで、今まで無かった出会いや、自分自身の新たな魅力発見に繋がることがあります。特に20代・30代の女性にとっては、早めに婚活を始めることで、将来の出会いの選択肢を広げやすいというメリットがあります。サンマリエ浜松でも、最近は20代~30代の女性から多くの無料相談のお問い合わせを頂いたり、実際にご入会させる方が増えています。「結婚したい気持ちはあるけれど、何から始めたらいいかわからない」そんな方も、決して珍しくありません。だからこそ、まずは「婚活について話を聞いてみる」ところから始めてみませんか?「まだ結婚相談所は早いかな?」そう思っている方こそ、ぜひ一度お気軽にご相談ください。今年の残り4か月。何もしない4か月ではなく、将来のために一歩を踏み出す4か月にしてみませんか?サンマリエ浜松では無料相談を受付中です。無料相談では、無理に入会をおすすめすることはありませんので、ご安心くださいね。無料相談はご入会を決める場所ではなく、ご自身の将来を考えるための相談の場所です。・「婚活を始めたいけれど、何から始めればいいかわからない」・「20代・30代のうちに効率よく結婚相手を探したい」・「今の生活のままではなかなか新しい出会いがない」・「一人で婚活をするのは自信がない」そんな方は、ぜひサンマリエ浜松の無料相談をご利用ください。**************************恋愛経験が少なくても寄り添い型のサポートだから安心! 幸せになりたい20代・30代のための結婚相談所 サンマリエ浜松 (SweetPartnersスウィートパートナーズ) 浜松駅南口から徒歩3分 未来を変えられるのはあなた自身です!【お問い合せはこちら】 https://www.sweetpartners22.com/ contactssl.html お問い合わせをお待ちしています。※無理な勧誘はしておりませんので、どうぞご安心ください。公式ホームページ https://www.sweetpartners22.com/ サンマリエ浜松ホームページ https://www.sunmarie.co.jp/store/chubu/hamamatsu/ メールアドレスsweet-p-2018@outlook.jp携帯080-9580-5293営業時間11:00~20:00(定休日/火曜日)
こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。もっと会いたいのに、相手からは月に一、二度しか誘いがない。反対に、毎週の約束が少し重たく感じる。会う頻度のずれは、交際中のご相談でとても多いテーマです。今日は、この食い違いを選択理論心理学から読み解き、無理なく歩幅を合わせる方法をお伝えします。会う回数の希望がずれると、多くの方は「相手の気持ちが薄いのでは」と考えます。けれど、原因はたいてい気持ちの量ではありません。選択理論では、人には五つの基本的欲求があり、その強さは人によって違うと考えます。安心・安全でいたい欲求、愛・所属の欲求、力・価値の欲求、自由の欲求、楽しみの欲求です。愛・所属の欲求が強い方は、会って一緒に過ごすことで気持ちが満たされます。一方、自由の欲求が強い方は、自分のペースを保てているときに安心します。この二人が交際すると、片方は「もっと会いたい」、もう片方は「少し余白がほしい」となります。どちらも正常で、どちらも相手を大切に思っています。ずれているのは愛情の深さではなく、心の満たし方の形なのです。不安の正体をもう少し掘り下げてみましょう。会えない期間がつらいのは、時間が空くこと自体より、次がいつなのか分からないからです。次の約束が決まっていれば、二週間空いても案外落ち着いて過ごせます。逆に、いつ会えるか分からないまま一週間が過ぎると、たった数日でも心がざわつきます。ここで揺れているのは、安心・安全でいたい欲求です。人は先の見通しが立たないとき、いちばん不安になります。ですから、頻度を増やす交渉をする前に、「次の予定を先に決めておく」ことを試してみてください。会う回数は変わらなくても、心の消耗はずいぶん違ってきます。これは相手に負担をかけずにできる、とても効果的な工夫です。それでも希望を伝えたいときは、伝え方の形に気をつけたいところです。「もっと会ってくれないと不安」「普通は週一で会うものだよね」。こうした言い方は、相手を動かそうとする関わりになります。選択理論では、これを外的コントロールと呼びます。責める、比べる、当たり前を押しつける。どれも一時的には相手が合わせてくれますが、心の距離は少しずつ離れていきます。同じ願いでも、伝え方を変えられます。「今のペースだと少しさみしく感じます。月に二度は難しいですか」「無理のない範囲で、会える日を先に決めておけると助かります」。自分の状態を開示して、相談の形で持ちかける。すると相手は責められた気持ちにならず、一緒に考える側に立ってくれます。関係を近づけるのは、要求ではなく相談の姿勢です。逆の立場の方にもお伝えしたいことがあります。相手のペースが速く、本当は負担なのに黙って合わせている場合です。その場では優しい対応に見えますが、無理は長く続きません。ある日ふっと疲れが出て、急に連絡が途切れると、相手には理由が分かりません。突然の変化ほど、相手を不安にさせるものはないのです。自分の希望を言うことは、わがままではありません。ここで言えるかどうかは、結婚してからの暮らしにそのまま続いていきます。そして、話し合いで見たいのは結論そのものより相手の姿勢です。「じゃあどうしようか」と一緒に考えてくれるかどうか。頻度のすり合わせは、相性を確かめる良い機会でもあります。次に会ったとき、別れ際に「次はいつごろにしましょうか」と一言だけ聞いてみてください。日付まで決まらなくても、「再来週あたりに」と分かるだけで十分です。そのうえで、自分がどのくらいの間隔なら心地よいのかを、事前に一度考えておきましょう。数字が自分の中にあると、落ち着いて話せます。会う頻度のずれは、気持ちの差ではなく欲求の形の違いから生まれます。回数を争う前に、次の予定という見通しを作ること。希望は要求ではなく相談の形で伝えること。そして自分の負担も正直に言葉にすること。この三つで、ペースは少しずつ重なっていきます。BlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。実際、2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会でした(自社実績)。この取り組みは、IBJAWARDでも4期連続で評価をいただいています。「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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