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婚活をしていると、「結婚すること」が目的になってしまいがちです。でも本来、結婚は人生の“スタート地点”のひとつ。誰かと共に歩む日々が始まる場所なのです。40代の男性。婚活を続けてきて、ようやく理想の相手に出会えた。「これでゴールだ」と思ったけれど、結婚後に感じたのは、新しい責任と喜びだった。一緒に暮らす中で、相手の価値観に触れ、自分の視野が広がっていく。悩みを共有し、日常の小さな幸せを分かち合うそんな日々が、人生を豊かにしてくれる。結婚は、誰かと一緒に“生きていく”こと。ゴールではなく、人生の新しい章の始まりなのです。婚活中の女性の多くが、「結婚できるかどうか」に不安を感じています。でも、実際に結婚した方々の声には、「安心できる居場所ができた」「一人じゃないと思えるようになった」という言葉が多くあります。結婚は、誰かに選ばれることではなく、お互いに支え合える関係を築くこと。完璧な相手を探すのではなく、「一緒に成長できる人」と出会うことが、幸せへの近道です。未来を描ける関係性。安心して弱さを見せられる相手。そんな日々が、結婚の先に待っているのです。婚活の先にあるのは、人生の“始まり”。そして──あなたの人生を、誰かと共に歩み始める、その一歩を踏み出す時です。
婚活女性が、婚活をする際に将来のパートナー候補に対して期待している主なことは次の通りです。婚活男性は、このことを踏まえて婚活を進めていくことがとても大切になります。1.価値観が近いこと女性が最も重視する条件です。人生観、金銭感覚、子育てへの考え方など、根本的な価値観が合わないと日々の小さなズレが積み重なり、大きなストレスになります。結婚は数十年続く生活のスタートなので、価値観の一致は最重要視されています。2.一緒にいて気を遣わず落ち着けること自然体でいられる関係性を求めています。毎日一緒に過ごす相手だからこそ、緊張せずリラックスできる安心感が重要です。疲れて帰宅したときに心から安らげる存在かどうかが、長期的な幸福度に直結します。3.経済的な安定(年収400〜500万円以上)贅沢がしたいのではなく、将来への不安を取り除きたいという現実的な理由からです。特に出産・育児を見据えると、一時的に働けなくなる可能性もあるため、生活の基盤となる経済力は重要な条件となっています。4.家事力・家事分担への協力的姿勢現代は共働きが前提の時代です。女性が男性に求める「家事力・家事分担できる」という条件は27.8%で、男性が女性に求める割合(17.4%)よりも高くなっています。完璧な家事スキルよりも、一緒に家庭を作っていこうとする姿勢が評価されます。5.歩み寄りと話し合いができること結婚生活では予想外の出来事が必ず起こります。意見の違いが生じたときに、柔軟に話し合い、お互いに譲り合える姿勢があるかが重要です。「自分は変わらない、相手が合わせるべき」という考えの人との結婚は長続きしません。6.金銭感覚が近いこと年収の額以上に、日常的なお金の使い方が重要です。浪費傾向、貯蓄への意識、何にお金をかけるかという価値観のズレは、日々の生活で大きなストレスになります。結婚前後で重要度が変わらず、高い水準を保つ条件です。7.人柄・性格の良さ思いやりがあり、優しく、誠実な性格は結婚相手として不可欠です。見た目や条件は変わることもありますが、人柄は基本的に変わりません。毎日を共に過ごすパートナーとして、相手の人間性を重視する女性が多いです。8.一緒にいて楽しいこと価値観の一致や安心感と並んで重要な条件です。会話が弾む、笑いのツボが合う、趣味を共有できるなど、日常生活に楽しさをもたらしてくれる相手が求められています。ただし、結婚後は「ドキドキ」よりも「安心感」の方が重視されるようになります。9.清潔感と生理的な受容身長や顔の好みは結婚後に重要度が下がりますが、清潔感や体臭などの生理的な部分は毎日一緒にいる上で重要です。「体臭が不快でないこと」は既婚女性が「実際に重要だった」と回答する条件として挙げられています。10.子どもや家族への姿勢子どもが好きか、家族を大切にするか、将来の家族像を共有できるかは、結婚生活の満足度に影響します。特に子どもを望む女性にとっては、育児に協力的な姿勢があるかどうかが重要な判断材料となります。重要なポイント容姿や恋愛感情といった要素は結婚後に重要度が大きく下がる一方で、家事力や経済力の重要性は結婚後に増加しています。つまり、婚活女性が本当に求めているのは「ドキドキする恋愛」ではなく、「安心して日常を積み重ねられる信頼関係」なのです。もちろんスペック(年収、学歴、身長など)も一定の基準はありますが、それ以上に「一緒に生活していける相性」や「お互いに支え合える関係性」が幸せな結婚の鍵となっています。
短期間でご成婚を叶える結婚相談所!婚活サポートスマイルの竹田です。12月の婚活には、他の月にはない“特別なチャンス”と“特有の落とし穴”が存在します。年末特有の心理・スケジュール・カウンセラー側の動きまで含めてまとめます。12月は婚活が一年で最も動きやすい時期と言われます。理由は「一年の締め」「クリスマス」「年末年始の孤独」など、男女ともに“決断モード”に入りやすいから。だからこそ、押さえるべきポイントがあります。12月は日程が混みやすい反面、“会う理由”が自然に作れる月です。•「今年のうちに一度お会いしてみたいです」•「年末前にご挨拶できたら嬉しいです」→この一言が、他のライバルより圧倒的に強い。12月はスピード感が最重要。理由:☑カウンセラーが年内成婚を後押しする☑男性は年始前に“交際相手を確定させたい”☑女性はクリスマス前後に気持ちが動きやすい→返信や申し込みの返信が早い人から縁が繋がる。長時間じゃなくていい。90分でもOK。12月は→“会う=本気度が高い”と相手に伝わる月。逆にここで会わないと、距離が開く、年明けにフェードされることが本当に多い。年末は自然と家族の話題が出やすい。この話題は結婚のイメージに直結するため、一気に親密度が上がる。例)•「年末はご実家に帰られるんですか?」•「ご家族とは普段どんな感じなんですか?」→深掘りしすぎず“軽め”でOK。年末年始は会えない期間が長いと→熱量が急に落ちる。→他の人の紹介が増えて埋もれる。少なくとも週1ペースは確保しておくこと。12月は相手が警戒しやすい月。特にクリスマスに絡めると「重い」「恋愛モードが強すぎる」と引かれることも。良い誘い方はこれ•「近くでイルミネーションやってるので、15分だけ寄りません?」•「ちょっと温かいもの飲みながら話しません?」→マジで成功率が上がる。12月に・お見合いだけで終わる・連絡だけで動かないこれは最ももったいない。理想はお見合い→初回デート→年内に2回目まで進めること。ここまでいけば、年明けには“真剣交際ルート”に入りやすい。12月は「勢い×早さ×会う理由づくり」が勝負12月に大切なのは…✔スピード感✔会う回数の確保✔クリスマスを“重くしない”誘い方✔年明けの停滞を作らないこと✔家族・未来の話題を自然に入れる✔年内に関係を一段進める12月は「会えた人」だけが年明けに加速します。婚活の相談したいと思われた方は、まずはオンラインからでも結構です。まずは、あなたのご希望からお聞かせください。しっかりと素敵な未来を一緒に掴みましょう!無料カウンセリングはこちら(王寺本店&奈良支店) オンラインで全国対応しています。 https://konkatu-smile.jp/contact/ 👈ここをクリック奈良と王寺の結婚相談所 婚活のことなら 婚活サポートスマイルTEL0745-31-5850📨info@konkatu-smile.jpスマイルはIBJAWARD(全加盟店受賞率10~13%)を9期連続受賞している優良店ですのでご安心下さい。9期連続は奈良県でスマイルだけ!毎月何度でもご相談可能な結婚相談所です!
「安心できる未来のイメージを持てていること」実はこれだけで、婚活の行動量が大きく変わります。そしてこの“未来のイメージ”こそ、結婚相談所で僕たちが一番大切にしている支援なのです。レスキュー隊長として10年以上、何度も緊迫した現場に入りました。そこで気づいたのは、人は恐怖よりも「イメージできない未来」に足が止まるということ。婚活でも同じです。・断られるのが怖い・メッセージが続かない・お見合いに踏み出せない・真剣交際が想像できないこれ、全部「未来が見えない」から不安になるだけ。逆に未来が少しでも見えた瞬間、人は自然と行動できるようになるんです。①小さく動くクセを持っている30代は仕事も責任も増え、体力も20代とは違う。だからこそ、行動のハードルは低くていい。・週に1回だけ申込をする・プロフィールを少し修正する・LINEを返す時間を決める小さな一歩が未来のイメージをつくる。レスキュー現場では、判断を1人に任せると危険でした。婚活も同じで、1人で抱えると視野が狭くなる。結婚相談所で「気持ちの整理を5分だけ話す」これだけで動けるようになる人が本当に多いです。⸻③“完璧じゃなくていい”を受け入れている30代が苦しむポイントはここです。・正しい返信・正しい会話・正しい進め方正解が欲しくなるほど、動きが止まる。でも婚活には正解はありません。レスキュー時代も、「8割でいいから進め」という考え方が命を守りました。婚活の行動もまったく同じなんです。「もう無理かも…」から、未来が見えた瞬間に行動が変わった感情を抑えがちで、自分を出すのが苦手だった30代女性。「私なんて選ばれない」という思い込みが強く、行動が止まりがちでした。そこで、“相手にしてあげたいことを1つだけ言葉にする習慣”を一緒に作りました。・「今日の話、すごく落ち着きました」・「その考え、素敵ですね」・「また話したいです」この小さな一歩で“未来を想像できる相手”に出会い、交際が自然と進みました。完璧主義を手放したら、距離が一気に縮まったLINEの返事も丁寧、お見合いの準備も完璧。でも「深い関係」には進めない30代男性。原因は、「正しく返そうとしすぎていた」こと。「嬉しい」「楽しい」「また会いたい」と感情をほんの少し出す練習をしただけで、相手からの距離感が大きく変わりました。完璧じゃなくていい。これが30代婚活の本質です。行動にリズムが生まれる。1人で抱えず、適切に方向修正。完璧より温度が伝わる。あなたが行動できないのは、弱いからでも、やる気がないからでもありません。未来が見えていないだけ。その未来を一緒に作るために、僕たち夫婦がいる。結婚相談所は「正解を教える場所」ではなく、未来を一緒に描く場所です。全国でも唯一、元レスキュー隊長と30代夫婦が伴走する結婚相談所。20〜30代の婚活に特化し、あなたの未来を一緒に描きます。所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29電話番号:050-1721-1225(10:00〜19:00)代表:山田ホームページ: https://forevermate.site/ LINE無料相談: https://lin.ee/AvCNaTC Instagram: https://www.instagram.com/forever_mate8/profilecard/?igsh=MmFpOW0wenhweDlqIBJ公式:https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/
昨夜は従兄弟と夜通し話し込み、今日は都内で朝を迎えました☀️そのまま秋葉原へ行き、ボリューム満点のステーキを堪能🥩午後は、お見合いの立ち会いへ。緊張している会員の様子を見守りながら、少しでも安心してお話ができればとサポートさせていただきました。男性会員の方が「またお会いしたい」と言葉にしてくださったこと。その素直な気持ちが、ご縁の第一歩!婚活は、条件や判断より、“気持ちが動くかどうか”が大切なんじゃないかなっ!?そんなことを改めて感じた一日でした。良いご縁に繋がることを願っています✨みろく結婚相談所 島田 堅太郎
こんにちは。婚活カウンセラーの羽角(はすみ)です。今回は、婚活でのデートの頻度をテーマに、大人の婚活を応援するお役立ちブログをお届けしていきます。結婚相談所の婚活では、お見合いで実際に会って、話をして、お互いに良い印象を持ってプレ交際(仮交際)に進んだにも関わらず「せっかく出会えたのに、全く距離が縮まらない…」「最初の気持ちは前向きなのに、なぜかだんだんフェードアウトしてしまう…」というお悩みも結構多いものです(^-^;お相手との距離の縮め方は、婚活では多くの方が悩むテーマだと思います。実際に成婚された方の活動を振り返ってみると、“やり取りの頻度”と“リアルで会うリズム”が安定しているという、とても重要な共通点があります。なぜ重要なのか?それは、特に40代・50代の婚活では、・仕事や私生活の忙しさ(婚活の優先順位が下がってしまう場合もある)・お互いの生活リズムの違い(仕事や生活習慣の違いからコミュニケーションが取れる時間が合いにくい)・慎重さ(人生経験が豊富・価値観が固まっているため、本当にこの人で大丈夫?という心理的なブレーキが働きやすい)などが重なり、気付かぬうちに距離が空きやすくなってしまうということなのです。だからこそなのですが、お相手との距離感を縮め、成婚を目指していくのであれば「週1回のデート+αのコミュニケーション」このような活動ペースをあらかじめ意識し、続けていくことが、成婚の近道になると思います。今回の記事では、なぜこのペースが大切なのか、そしてどう続ければいいのかを具体的にお伝えします。お相手との距離の縮め方にお悩みの方は、ぜひ参考にしていただければと思います(^_-)-☆デートの間隔が空いてしまうほど、「前回の印象が薄れる」「気持ちの温度差が生まれる」といったズレが起きやすくなります。単純に、会わない間隔が長くなってしまうと、お相手との距離感も縮まるどころかますます遠のいてしまうのです。週1回は会うことで、お相手の雰囲気や表情を忘れず、近くに感じたまま、安心感を積み重ねていきやすいのです。40〜50代に多い傾向として、「慎重になるあまり関係が前に進まない」というパターンもあります。しかし、週1回のペースで会っていると、・一緒に過ごす時間が自然と増える・一緒に過ごす時間が増えることで距離の近さにも慣れやすい・距離が近くなることで感じることや分かることも増えて話題も深まりやすいと、無理をしなくても、「関係が育つ」環境もつくりやすくなるのです。プレ交際(仮交際)の初期のタイミングは、お相手も複数の方と会っていることが多いですが、週1回のペースで安定して会うことで、「会うことをしっかりと優先してくれている人」「自分と向き合ってくれている人」という真剣さや熱量もお相手に伝わりやすいと思います。そして、定期的に会う中で、少しづつ距離感を縮めていくこともできれば、「この人と会う時間が落ち着く」「居心地が良い」という、成婚にも直結する「安心感」を育むことにも繋がっていくのです。たとえ会っていない時間でも、お相手への興味や気遣いからLINEなどでメッセージをすることは、お相手も「自分に向けた興味や安心のサイン」として受け取ります。ほんの少しのやり取りでも、これまでに聞いた話や、お相手の仕事や生活の状況について想像し、思いやりを持ったメッセージであれば二人のつながりを保つ、意味があるものとなります。例えば・「今日もがんばってくださいね」→お仕事が忙しいお相手に対して応援の気持ちを伝える・「この前の話、あれからどうでした?」→前回のデートの際にお相手が悩まれたり困っている話題を聞いたことに対して心配していることを伝える・「今日は寒いですね。体調崩していませんか?」→急な気温の変化で、お相手の体調を気遣うことを伝える・「この前、教えてもらったパン屋さん、行ってみたらすごく美味しかったです」→前回のデートの会話をしっかり興味を持って聞いていて実際にいった感想を報告する・「次のデート、〇〇と△△どちらが気になりますか?」→前回のデートで好きな場所を聞いていて、それを踏まえた次回の提案を行うこのように、短くとも気遣いが伝わるメッセージはいくらでもできるのです。大切なのは「会っていないお相手」に対しても興味・関心・思いやりの気持ちを意識し、やり取りを継続していくということなのです。やり取りが途切れて時間が空いてしまうと、「久しぶりだし、何を話そう…」とお互いに、ぎこちなくなりがちです。また前回のデートで話した内容を自分の中で思い出したり、確認したりと、お相手に対する理解や感度も高まらないのです。反対に、LINEや電話などで、+αのコミュニケーションでやり取りができていると、次のデートの時も“やり取りの続き”での話題や、“今の状況”から自然に話せるため、距離がより縮まりやすくなります。会えないからと言って、ややこしい話題や重たい話題など、何でも話をすれば良いというものではありませんが、2日に一回は何でもいいので、形式や頻度だけ守ろう!という意識でも全く意味はありません。コミュニュケーションのリズムを深めていくには、少しづつでもいいので「お相手への理解を深める」「自分への理解も深めてもらう」そのような、相互理解を深めていく場であることも意識しながらやり取りを継続していただくことが大切です。では、デートや+αのコミュニケーションに理想の頻度はあるのでしょうか?私は、お二人に何か特別なご事情がない限りは、以下を“目安”としていただくのが良いと思っています。・週に1回は会う(ただし、デートの時間と内容は段階に応じて深めていけるよう検討)・1~2日に1回は軽い連絡(ただし、手段やタイミング・内容はお互いに随時相談)・なるべく次のデートの約束はその場で(素直に会いたい気持ちを伝えながら、時間だけでも押さえるような相談)目安は上記の通りですが、少なくともプレ交際に進むお相手との婚活の時間は最優先にしていただきたいですし、前向きで積極的な気持ちで婚活にも、お相手にも、自分自身にも向き合っていただくこともとても大切な姿勢になります。またお相手に対しては、謙虚で敬意と思いやりの気持ち、そしてお相手から「選ばれる」という視点も欠かせません。結局、このような姿勢でコミュニケーションが継続できないと、いくらデートを重ねても、たくさんLINEしたとしても、お相手との距離は縮まらず、せっかくお見合いからつながったご縁も、成婚にはつながらない結果となってしまいます。デートやコミュニケーションの頻度を、義務やルールとして捉えていただくのではなく、「結婚するお相手候補との関係を育むための活動ペース」として捉えていただき、お互いの安心感を積み重ねること、信頼関係に深めていくことを意識してご活動いただければと思います。お見合い後、プレ交際に進んだ場合は、男性側からのファーストコールを経て、本人同士でデートの日時や場所の設定を行う流れになります。スムーズに行けば、お互いのスケジュールを1週間後くらいに合わせてデートの約束ができるのですが、プレ交際の序盤は、少し「心の余裕」を持ってお相手と向き合っていただきたいと思います。というのも、プレ交際のタイミングでは、結婚相談所の活動ルール上は他の方と何人でもお見合いやプレ交際を並行で行えることになっています。つまり、お相手のスケジュールはすでに他の方とのお見合いやデートの予定で埋まっている可能性があるのです。また、いくらご自身の熱量が高くとも、プレ交際の序盤では、お相手はとても冷静・現実的に「どんな人かプレ交際の中で見極める」という方もとても多いのです。お互いの距離がまだまだ遠いプレ交際の序盤では、デートの約束をする際に温度差を感じる場合もあるかもしれませんが、結婚相談所の活動上の特性もあることを頭に入れていただき、「心の余裕」を忘れずに、コミュニケーションしていただくと良いと思います。また、初回だけでなく、2回目・3回目とスムーズにデートが設定できない・会えない場合、またその間のLINEや電話などのコミュニケーションも上手くやり取りができない・すり合わせができない場合(お相手の状況や言い分にもよりますが)、これらは、プレ交際の序盤と言えど、すでにお相手の見極めサインとも言えると思います。関係性が育つような兆しが全く見られず、お相手にその気がなければ、残念ですが早々に見極めを行い、「次」のご縁を見つけることが良いと思います。困ったとき、迷ったときは担当のカウンセラーさんにも相談しながら、ご自身の婚活が前に進むように頑張って行きましょう(^_-)-☆今回ご紹介してきたように、・週1回のデート・+αのお相手を思いやるコミュニケーション・お互いの理解と安心を積み重ねる姿勢この3つを意識して活動を前向きに継続していただくいただくことが、関係を深めていくコツだと思います(#^.^#)WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所では、30代・40代・50代に強い結婚相談所として、カウンセラーの担当させていただく会員様を25名以内とした超少人数の専任体制で、お一人の会員様としっかり向 https://with-owl.com/ き合う時間を作り、お一人お一人に合った、結果に繋げる婚活サポートをご提供しています。ご質問・ご相談などありましたら、お気軽にホームページよりお問合せください。婚活が前に進む!成婚につながる!WithOwl(ウィズ・アウル)結婚相談所ならではの婚活応援ブログを毎週更新しています!詳しくはホームページのブログコーナーをご覧ください。婚活に関するお悩み、結婚相談所への質問、30代・40代・50代のリアルな婚活市場に関することなど、個別にじっくりと対面でご相談いただける「婚活無料相談」を行っております(事前予約制)。埼玉・東京は出張対応、その他の地域はオンラインにてご対応しています。ご希望の方はホームページのお問合せフォームよりお問合せ・ご予約ください。
こんばんは(^^♪💛さて、本日は婚活中の皆様から、とてもよくいただくご相談についてお話しします。「お見合い後のLINE、何を送ればいいの?」「メッセージの返信が遅いんだけど、脈なし?」「LINEで相性って、わかるんですか?」婚活カウンセラーとして、毎日たくさんのメッセージのやり取りを見てきて、気づいたことがあります。LINEの返事で、相性がわかる。そして、LINEの使い方で、婚活の成否が決まる。実は、成婚されたカップルと、うまくいかなかったカップルでは、LINEのやり取りに明確な違いがあったんです。「え、LINEでそんなにわかるの?」はい、わかるんです。LINEは、単なる連絡手段ではありません。「あなたの人柄」「コミュニケーション力」「相性」が見える、とても重要なツールなんです。今回は、LINEの返事から相性を見極める方法と、婚活成功のメッセージ術を、たっぷりとご紹介します。このブログを読めば、あなたのLINEが、必ず「また会いたい」と思わせる魅力的なものになります💕まずは、相性が良い人のLINEの特徴をご紹介します。こんなLINEのやり取りができる相手は、「相性が良い」サインです。相性が良い人は、返信のテンポが合います。あなたが1時間後に返信したら、相手も1〜2時間後。あなたがすぐに返信したら、相手もすぐに。お互いの返信のテンポが合うと、「この人とのやり取り、心地いいな」と感じます。✅相性が良いLINEの例あなた:「今日はお時間いただき、ありがとうございました。とても楽しかったです」(お見合い後30分)相手:「こちらこそ、ありがとうございました。私も楽しかったです。また会いたいです」(1時間後)あなた:「私もです!次は〇〇に行きませんか?」(2時間後)相手:「いいですね!楽しみにしています」(2時間後)→お互いのテンポが合っていて、心地よい⚠️相性が微妙なLINEの例あなた:「今日はありがとうございました」(お見合い後30分)相手:(3日後)「こちらこそ」あなた:「次はいつ会えますか?」(1時間後)相手:(2日後)「また連絡します」→テンポが全く合わず、ストレス💡実際にあったケース35歳女性会員様と38歳男性会員様が、お見合い後にLINE交換。お互いに「1〜2時間後」に返信するテンポがピッタリ一致。女性「返信のテンポが合って、すごく心地よかったんです。『この人とは相性がいいな』って直感的に思いました」その後、LINEのやり取りも楽しく、3ヶ月後に成婚。返信のテンポは、相性のバロメーター。お互いのテンポが合う人は、相性が良い可能性が高いです。相性が良い人は、会話のキャッチボールができます。一方的に話すのではなく、お互いに質問したり、答えたり、自然に会話が続きます。✅相性が良いLINEの例あなた:「今日のイタリアン、美味しかったですね」相手:「本当ですね!特にパスタが絶品でした。〇〇さんは、イタリアンよく行かれるんですか?」あなた:「月に1回くらい行きます。次は和食も好きなんです。〇〇さんは?」相手:「私も和食大好きです!今度、一緒に行きましょう」→お互いに質問し合い、会話が続く⚠️相性が微妙なLINEの例あなた:「今日のイタリアン、美味しかったですね」相手:「そうですね」あなた:「〇〇さんは、イタリアンよく行かれるんですか?」相手:「たまに行きます」あなた:「そうなんですね。次は和食もいいですね」相手:「はい」→会話が続かず、疲れる💡実際にあったケース40歳男性会員様が、女性とのLINEで会話のキャッチボールができず、「僕が質問しても、『はい』『そうですね』だけで、質問が返ってこない。会話が続かなくて疲れました」カウンセラーが「それは相性が合わないサインかもしれませんね」とアドバイス。交際を見送り、次の女性とお見合い。今度は、お互いに質問し合い、会話が弾むLINEに。「この人とは話していて楽しい!」と感じ、成婚。会話のキャッチボールができる人は、相性が良いサイン。お互いに質問し合える関係が、理想です。相性が良い人は、LINEに気遣いがあります。「お疲れ様です」「気をつけてくださいね」など、さりげない気遣いが感じられるLINEは、「この人、優しいな」と思わせます。✅相性が良いLINEの例あなた:「今日は仕事が遅くなりそうです」相手:「お疲れ様です。無理しないでくださいね。返信は急がなくて大丈夫ですよ」あなた:「ありがとうございます!」相手:「今日も寒いので、暖かくして帰ってくださいね」→気遣いが感じられて、嬉しい⚠️相性が微妙なLINEの例あなた:「今日は仕事が遅くなりそうです」相手:「そうですか」あなた:「すみません、返信遅れます」相手:「はい」→気遣いが全くなく、冷たい印象💡実際にあったケース33歳女性会員様が、男性とのLINEで、「お疲れ様です」「気をつけてくださいね」など、気遣いの言葉が何度もあり、「こんなに気遣ってくれる人、初めてです。LINEするたびに、温かい気持ちになります」その後、「この人となら、優しい家庭を作れそう」と確信し、成婚。気遣いが感じられるLINEは、相性が良いサイン。「優しさ」が伝わるメッセージは、心を掴みます。相性が良い人は、LINEがポジティブです。ネガティブな内容ではなく、前向きで明るい内容のLINEは、「この人といると元気になれる」と感じます。✅相性が良いLINEの例あなた:「今日は大変な1日でした」相手:「お疲れ様です!でも、明日は良い日になりますよ。一緒に美味しいもの食べて、元気出しましょう」→ポジティブで、元気をもらえる⚠️相性が微妙なLINEの例あなた:「今日は楽しかったです」相手:「そうですか。私は疲れました。最近、嫌なことばかりで…」→ネガティブで、疲れる💡実際にあったケース37歳男性会員様が、女性とのLINEで、「仕事が辛い」「疲れた」「嫌なことがあった」など、ネガティブな内容ばかり。「彼女とのLINE、疲れるんです。いつもネガティブで…」と相談。カウンセラーが「それは相性が合わないサインかもしれませんね」とアドバイス。次の女性とは、いつもポジティブで前向きなLINE。「彼女とのLINE、元気をもらえます!」と男性。その後、成婚。ポジティブなLINEは、相性が良いサイン。お互いに元気をもらえる関係が、理想です。相性が良い人は、「また会いたい」が自然に伝わります。わざとらしくなく、自然に「次いつ会えますか?」「また会いたいです」という気持ちが伝わるLINEは、「この人も、私に興味を持ってくれてるんだな」と嬉しくなります。✅相性が良いLINEの例相手:「今日はありがとうございました。とても楽しかったです。また〇〇さんと話したいです」あなた:「私もです!次はいつ会えますか?」相手:「来週の土曜日はいかがですか?」→お互いに「また会いたい」が伝わり、次に繋がる⚠️相性が微妙なLINEの例あなた:「今日はありがとうございました。また会いたいです」相手:「そうですね。また連絡します」あなた:「次はいつ会えますか?」相手:「また予定を確認して連絡します」(その後、連絡なし)→相手の「また会いたい」が伝わらず、不安💡実際にあったケース34歳女性会員様が、男性とのLINEで、「次はいつ会えますか?」と聞いても、「また連絡します」だけで、具体的な日程が出てこない。「脈なしなのかな…」と不安になり、カウンセラーに相談。「それは相性が合わないか、興味が薄いサインかもしれませんね」とアドバイス。次の男性とは、お見合い後すぐに「次は来週の土曜日、いかがですか?」と具体的な日程提案。「この人は、私に興味を持ってくれてるんだな」と嬉しくなり、成婚。「また会いたい」が自然に伝わるLINEは、相性が良いサイン。お互いに「会いたい」と思える関係が、理想です。逆に、相性が悪い人のLINEの特徴もご紹介します。こんなLINEのやり取りが続く相手は、「相性が悪い」サインかもしれません。返信が3日以上遅い、または即レス(1分以内)ばかりの人は、相性が合わない可能性が。返信が遅すぎる→「興味がない」「優先度が低い」返信が早すぎる→「依存的」「束縛しそう」どちらも、バランスが悪いサインです。自分の話ばかりで、質問が全くない人は、相性が悪いサイン。「私は〇〇です」「僕は〇〇しました」だけで、「あなたは?」という質問がないと、「私に興味がないのかな」と感じます。「疲れた」「辛い」「嫌なことがあった」など、ネガティブな内容ばかりの人は、相性が悪いサイン。LINEするたびに疲れてしまい、「この人とのやり取り、重い…」と感じます。長文のLINEを一方的に送ってくる人は、相性が悪いサイン。特に、自分の話ばかりで、相手への質問がない長文は、「読むの疲れる…」と感じます。スタンプや絵文字のバランスが極端な人は、相性が合わない可能性が。全くない→「冷たい」「事務的」多すぎる→「子どもっぽい」「軽い」どちらも、バランスが大切です。これらの特徴が3つ以上当てはまる人は、「相性が悪い」可能性が高いです。無理に続けず、次の出会いを探しましょう。さて、ここからが本題です。「また会いたい」と思わせる、婚活成功のメッセージ術を10選、ご紹介します。お見合い後のLINEは、その日のうちに送りましょう。遅くても、24時間以内。早ければ早いほど、好印象です。✅成功するLINEの例「今日はお時間をいただき、ありがとうございました。〇〇のお話、とても興味深かったです。また詳しく聞かせてください。気をつけて帰ってくださいね」→その日のうちに送り、具体的な話題に触れ、気遣いもある💡実際にあったケース38歳男性会員様が、お見合い後すぐにLINEを送ったところ、女性から「こんなに早く送ってくれて、嬉しいです。私に興味を持ってくれてるんだなって思いました」と返信。その後、成婚。お見合い後のLINEは、その日のうちに。スピードが、あなたの興味度を表します。「今日はありがとうございました」だけではなく、具体的な話題に触れましょう。「〇〇のお話、面白かったです」など、具体的な内容を入れると、「ちゃんと話を聞いてくれてたんだな」と嬉しくなります。✅成功するLINEの例「今日はありがとうございました。〇〇のお仕事の話、とても興味深かったです。特に〇〇のエピソード、すごいなって思いました。また詳しく聞かせてください」→具体的な話題に触れ、興味を示している⚠️NGなLINEの例「今日はありがとうございました」→具体性がなく、テンプレート感がある💡実際にあったケース35歳女性会員様が、男性から「今日は楽しかったです」だけのLINEをもらい、「私の話、聞いてなかったのかな…」と不安に。次の男性からは、「〇〇の趣味の話、とても楽しかったです。次は一緒に〇〇しませんか?」と具体的なLINE。「ちゃんと聞いてくれてたんだな」と嬉しくなり、成婚。具体的な話題に触れることで、「ちゃんと話を聞いていた」ことが伝わります。LINEには、必ず質問を1つは入れましょう。質問があると、相手も返信しやすく、会話が続きます。✅成功するLINEの例「今日はありがとうございました。〇〇さんは、休日はいつもどんなことをされているんですか?」→質問があり、会話が続く⚠️NGなLINEの例「今日はありがとうございました。楽しかったです」→質問がなく、会話が終わる💡実際にあったケース40歳男性会員様が、女性とのLINEで質問を入れないため、会話が続かず、「返信に困ります…」と女性から。カウンセラーが「質問を1つは入れましょう」とアドバイス。質問を入れるようにしたところ、会話が弾むように。質問があると、相手も返信しやすく、会話が続きます。必ず1つは質問を入れましょう。LINEは、長文すぎず、短すぎず、ちょうど良い長さで。目安は、3〜5行程度。長すぎると読むのが大変、短すぎると冷たい印象に。✅成功するLINEの例「今日はお時間をいただき、ありがとうございました。〇〇のお話、とても興味深かったです。私も〇〇が好きなので、今度一緒に行きませんか?次はいつお会いできますか?」→3〜4行で、ちょうど良い⚠️NGなLINEの例「今日はお時間をいただき、ありがとうございました。〇〇のお話、本当に興味深くて、私も〇〇について調べてみたんですけど、〇〇って実は〇〇なんですよね。それで、私が思ったのは〇〇で…(10行以上続く)」→長すぎて、読むのが大変「ありがとうございました」→短すぎて、冷たい3〜5行程度が、ちょうど良い長さです。バランスを意識しましょう。スタンプや絵文字を適度に使いましょう。全くないと冷たい印象、多すぎると子どもっぽい印象に。適度に使うことで、温かみが伝わります。✅成功するLINEの例「今日はありがとうございました😊〇〇のお話、とても楽しかったです!また会いたいです✨」→適度に絵文字があり、温かみがある⚠️NGなLINEの例「今日はありがとうございました。楽しかったです。また会いたいです。」→絵文字が全くなく、冷たい印象「今日はありがとうございました😊💕✨🎉💖😍🌸🌟💐💗」→絵文字が多すぎて、子どもっぽい適度なスタンプや絵文字で、温かみを伝えましょう。バランスが大切です。LINEでは、ネガティブな内容は避けましょう。「疲れた」「辛い」「嫌なことがあった」など、ネガティブな内容は、相手を疲れさせます。✅成功するLINEの例「今日は仕事が大変でしたが、明日は休みなので楽しみです!」→ポジティブで前向き⚠️NGなLINEの例「今日は最悪でした。仕事でミスして、上司に怒られて、もう辛いです…」→ネガティブで、重いネガティブな内容は、対面で信頼関係ができてから。LINEでは、ポジティブな内容を心がけましょう。返信は、24時間以内にしましょう。遅くても、48時間以内。それ以上遅れると、「興味がないのかな」と思われます。✅成功する返信のペース相手が1時間後に返信→あなたも1〜2時間後に返信相手が半日後に返信→あなたも半日〜1日後に返信→相手のペースに合わせる⚠️NGな返信のペース相手が1時間後に返信→あなたは3日後に返信→遅すぎて、興味がないと思われる返信は24時間以内に。相手のペースに合わせることが大切です。LINEでは、次のデートを具体的に提案しましょう。「また会いましょう」だけではなく、「来週の土曜日、〇〇に行きませんか?」と具体的に。✅成功するLINEの例「次は、〇〇に一緒に行きませんか?来週の土曜日はいかがですか?」→具体的で、次に繋がる⚠️NGなLINEの例「また会いましょう」→具体性がなく、次に繋がらない具体的な提案が、次のデートに繋がります。「いつ」「どこで」を明確に伝えましょう。LINEでは、相手の話を受け止めてから、自分の話をしましょう。「〇〇なんですね!」と相手の話を受け止めてから、「私も〇〇です」と自分の話をする。✅成功するLINEの例相手:「今日は仕事が大変でした」あなた:「お疲れ様です!大変でしたね。私も今日は忙しかったです。お互い、お疲れ様です」→相手の話を受け止めてから、自分の話⚠️NGなLINEの例相手:「今日は仕事が大変でした」あなた:「私も今日は忙しかったです」→相手の話を受け止めず、自分の話だけ相手の話を受け止めることで、「ちゃんと聞いてくれてる」と感じます。「おやすみなさい」「おはようございます」など、日常的な挨拶で繋がりを作りましょう。毎日でなくても、週に2〜3回程度。日常的な挨拶が、距離を縮めます。✅成功するLINEの例「今日もお疲れ様でした。おやすみなさい😊」「おはようございます!今日も良い1日を✨」→日常的な挨拶で、距離が縮まる日常的な挨拶で、「いつも気にかけてくれてるんだな」と感じます。距離を縮める効果的な方法です。🌟まとめ:LINEは「相性」と「人柄」が見える大切なツール婚活カウンセラーとして、たくさんのカップルのLINEのやり取りを見てきました。そして、気づいたことがあります。成婚されたカップルは、LINEのやり取りが心地よい。うまくいかなかったカップルは、LINEのやり取りにストレスがある。LINEは、単なる連絡手段ではありません。「相性」「人柄」「コミュニケーション力」が見える、とても重要なツールなんです。このブログでご紹介した、「相性が良い人のLINEの特徴」と、「婚活成功のメッセージ術10選」を、ぜひ実践してみてください。あなたのLINEが、「また会いたい」と思わせる魅力的なものになります。そして、素敵な出会いが、素敵な交際に、素敵な成婚に繋がります。一人で悩まないでください。「このLINE、どうですか?」と迷ったら、いつでもカウンセラーに相談してくださいね。あなたの幸せな成婚を、心から応援しています💕✅相性が良い人は、返信のテンポが心地よい✅会話のキャッチボールができる人は相性が良い✅気遣いが感じられるLINEは好印象✅ポジティブで前向きなLINEが理想✅「また会いたい」が自然に伝わることが大切✅返信が極端に遅い、早すぎるは要注意✅質問がない人は相性が悪いサイン✅お見合い後は、その日のうちにLINEを送る✅具体的な話題に触れて、興味を示す✅質問を1つは入れて、会話を続ける✅長文すぎず、短すぎず、3〜5行が理想✅適度にスタンプや絵文字を使う✅ネガティブな内容は避ける✅返信は24時間以内に✅次のデートを具体的に提案する✅相手の話を受け止めてから、自分の話をする✅日常的な挨拶で、距離を縮めるフォレスト結婚相談所の無料相談はこちらLINEの使い方で、婚活の成否が決まります。このメッセージ術を実践して、素敵な交際を始めましょう。フォレスト結婚相談所が、あなたの幸せな婚活を全力でサポートします🌿
こんにちは!!立川周辺で活動している結婚相談所「SmileLink.lab」の中田です😊😊突然ですがみなさん・・・「自己分析について、深く考えたことはありますか??」自分の「性格は?」、「強みや弱みは?」、「将来の展望は?」意外と、すぐに言語化できなかったりしますよね🤔🤔いざ婚活を始めようとしたときに、「自分のプロフィール」について、仕事終わりにふと考えては、でも忙しくて結局そのまま・・・そんな日々を過ごしていませんか?私も結婚相談所でカウンセラーをしている中で、30代・40代の会社員さんからよく聞くのがこの悩みなんです。自己分析が大切なのは頭では分かっているけど、仕事で疲れているのに自分と向き合う時間を作るのって、けっこうしんどいですよね😥😥でも知ってほしいことがあります・・・自己分析って、「何時間もかけて深く掘り下げる」必要はないんですよね。完璧を目指しすぎて、時間をかけすぎるから、逆に動けなくなってしまう・・・本当に必要なのは、短時間でポイントだけをつかむことだけなんです!!今日は、大事な「自己分析の方法3ステップ」をお伝えできたらと思います😌😌難しく考える必要はなにもありません!!学生時代でも、入社したての20代でも、誰でも少なからずこんな経験ありませんか??★「あのとき充実してたな・・・」と感じた経験(本当になんでもいいです😊)★「あのとき褒められたな・・・」という経験★「あのとき時間も忘れて熱中してたな・・・」という経験この「経験」そのものが、「個性であり魅力」なんです!!■学生時代の部活動☞後輩を率先して教育した~「気配り・面倒見のよさ」■アルバイト☞幅広い年代の先輩・後輩従業員と積極的に会話した~「円滑なコミュニケーション能力」■勉強☞一生懸命勉強して、良い成績を収めた~「持ち前の勤勉さ・真面目さ」■課外活動☞ボランティアなど学外活動に打ち込んだ~「積極性・行動力」■仲間との飲み会や旅行☞自分が中心となって幹事を行った~「気遣い・計画企画力」あくまで一例に過ぎませんが、「自らの過去の経験は、確実に現在の個性・魅力と、密接に紐づいています」😌😌深く書こうとしなくていいんです!!まずは過去の学生生活を思いだすことから、始めませんか??🤔🤔婚活で迷走する方の多くは、「理想の相手」がふんわりしていることが多いです😅😅まず、「絶対に譲れない条件」を3つに絞ってみませんか??たとえば・・・★年収は〇〇万円以上★専業主婦or共働き(働き方の考え)★子供はぜったいほしいこの3つを満たしていれば、「まず一回会ってみよう」とか、「明確な線引き」をすると良いと思います😊😊「パートナーができたら、こんなデートがしたい・・・」なんて理想はありませんか??これ、すごく大事なことです😌😌突然ですが、質問です・・・「今日はお互い休みの理想の日曜日、時間は午前10時。あなたとパートナーは何をしていますか??」★家で2人でのんびりしている?★車でドライブに出かけている?★カフェでコーヒーを飲んで談笑している?★趣味のスポーツをしている?こうやって具体的なシーンで想像すると、相手に求めているものが見えてきませんか??「インドア・アウトドア?」、「安心感?」、「明るさ?」、「積極性・行動力?」、「同じ趣味?」この答えが、あなたが「パートナーに求めること」です😌😌自分にあった最高のパートナーを見つけるために、「自らの理想の時間を切り取って考える」という手法はとても効果的です!!ぜひとも、「理想の休日」から、「理想のパートナー像」を逆算して頂けると良いと思います😊😊突然ですが、こんな不安はありませんか??「30代、40代になって、もしかして自分の市場価値、下がってるかも・・・」。心配しないでください。自分の市場価値は、「相手にどのように伝えるか」で大きく変わるんです🤔🤔ビジネスマンとしての経験値は、婚活においてもしっかりポジティブに影響します!!★特定の資格やスキルがある☞「家計管理や家庭運営に役立つ」★チームのマネジメントをしている☞「子育てや役割分担が得意」★営業力や社内調整力が高い☞「夫婦間での円滑なコミュニケーションを図れる」★企画・提案が日常業務☞「家族での行事やイベントを企画できる」ポイントは、「この人と結婚したら、こんないいことがある」と思ってもらうことです😌😌ステップ2で、「自らの理想のデート」をイメージしてもらいましたが・・・同じように、「パートナーにも、自分との理想の生活をイメージしてもらうように」最初の段階から「自己PRをする」ことが、とても大切です!!婚活で役にたつ「プロフィール作成」を行うために・・・①自分の「個性と魅力」のPR(過去の振り返り)②相手に「求める」ことのPR(現状の分析)③相手に「提供できる」ことのPR(未来の想像)この3つの流れについて整理しました😌😌最終的には、「選ばれるプロフィール」が婚活において超有効な武器になります!!今日の3ステップで、まずは動ける自分になってください🏃🏃婚活は、準備を最速化した方から、成果が出ていきます💁♂️💁♂️あなたの婚活が、ここから一歩でも前に進むきっかけになれば嬉しいです。もっと知りたい方はこちら👇👇★無料の婚活・恋愛相談いつでもお待ちしております★ 公式ライン: https://line.me/R/ti/p/ @698zxusv★立川周辺エリアで活動中です★ SmileLink.lab代表カウンセラー:中田拓朗
交際が始まったばかりの頃、「なぜか急に連絡が減って…そのまま終了に💦」そんなご相談を受けることがよくあります。実はその理由、LINEのやり取りの仕方にあることがとても多いんです。今日は、実際の会員さんのエピソードも交えながら“交際が続くLINEのコツ”をお伝えします📱✨先日、ある男性会員さん(30代)がこんなことを話してくれました。「ちゃんと返信していたのに、気づいたら相手のテンションが下がっていて…理由が分からないんです」お相手女性に確認してみると、「文章が長すぎて読む気がなくなる…意味も分かりにくくて、正直疲れちゃいました💦」と本音を教えてくださいました。男性は一生懸命に送っていたつもり。でも“伝え方”ひとつで印象が変わってしまうのです。こんなLINE、無意識に送っていませんか?・長文なのに改行がなくギュッと詰まっている・誤字脱字が多く雑に見える・「おはようございます」など挨拶だけで終わる・何が言いたいのか分からない文章・絵文字&スタンプだらけで軽い印象になる一見小さなことですが、交際初期は相手が“あなたの人柄を見る材料”がほぼLINEだけ。だからこそ、ほんの少しで印象が大きく変わります。・「読みにくい…気持ちの余裕がないのかな?」・「雑に扱われてる感じがする」・「返すのが負担になってきた」・「気持ちが伝わってこない」特に交際前半は、“この人とやりとりを続けたいかどうか”を敏感に判断しています。つまり、LINEは立派な交際の一部なのです。✔読みやすいように必ず改行を入れる悪い例:今日は仕事が忙しくて帰りが遅くなりそうなんですがもし時間があれば電話したいと思っています…良い例:今日は仕事が少しバタついていて、帰りが遅くなりそうです💦もしお時間あれば、夜に少しだけ電話できたら嬉しいです☺️読みやすさが一気にアップします。“送信前に1回読む”だけで印象は大きく変わります。✔挨拶だけで終わらない悪い例:「おはようございます!」良い例:「おはようございます☀今日は寒いですね!お仕事頑張りましょうね☺️」ちょっとしたひと言で温度が伝わります。✔絵文字は多くても2〜3個まで絵文字は“味付け”程度に。多すぎると幼く見えたり、軽い印象になりがちです。✔気持ちは短め+具体的に長文より、「短くても伝わる文章」の方が好印象です。これまでたくさんのカップルを見てきましたが、LINEが丁寧な方は、交際が長く続きやすいと感じます。ほんの少し意識するだけで、相手に「この人となら安心して話せる」と思ってもらえるんです。今日の内容が、あなたのご縁を繋ぐヒントになりますように✨
迷い続けてしまう女性へ届けたい、婚活の現実と正しい見極め方婚活をしていると「もう少し待てば、きっと結婚の話が出るはず」「今は忙しいだけで、落ち着いたら進むかも」そんなふうに期待を持ってしまうことがあります。しかし、13年以上結婚相談所で多くのカップルを見てきた私が、はっきりお伝えしたいことがあります。“半年で結婚への意思が見えない男性は、その後もほとんど決断しない”これは、感覚ではなく“実際の成婚データ”と“現場経験”から導き出された確かな傾向です。■なぜ「半年」がひとつの基準なのか?男性は、本気で結婚したい女性に出会うと次の行動が自然と出ます。・未来の話をする将来の住まい、結婚のイメージ、仕事との両立など、自然と“具体的”な会話が増えます。・親や友人に紹介したくなる自信を持って周囲に紹介したいという感情が湧きます。・行動が早くなる会う頻度の調整、デートの計画、関係性の進め方…“迷わない人”は、とにかくスピーディー。これらは「本気のサイン」です。では、半年経っても何も動きがない男性はどうでしょうか?■結婚の話をぼかす「そのうち」「タイミングが来たら」など曖昧な言葉が続く。■会う頻度が低い、連絡が不安定関係を深める優先度が高くない証拠。■あなたが不安を感じたまま“安心させるための行動”をしてくれない男性は、今後も変わりません。こうした状態が半年続く場合、その男性は「あなたと結婚する未来を描いていない」可能性が高いのです。■人は変わらない。でも、あなたの“選び方”は変えられる多くの女性がしてしまう勘違いがあります。「待てば変わるかも…」「もっと好きになってくれれば、結婚の話が進むかも…」残念ながら、“決断できない男性は、1年経っても2年経っても決断しません。”そして、迷い続ける時間だけが過ぎていき、気づけばあなたが苦しくなっているケースを数えきれないほど見てきました。逆に、決断できる男性と出会った女性は、本当にあっという間に成婚します。・出会って3ヶ月でプロポーズ・交際開始から半年で両家顔合わせそうした例が日常的にあるのが結婚相談所です。■あなたが選ぶべき相手は、「迷わせない人」あなたを不安にさせず、あなたに想いをきちんと伝えてくれて、未来を一緒に描くための行動を示してくれる人。恋愛はドキドキよりも、安心が大事。結婚は「一緒に乗り越えていけるか」が全てです。半年経っても動かない男性に時間を使うより、あなたを迷わせない男性と出会うほうが、圧倒的に幸せへの近道です。■婚活に迷ったら、いつでも相談してください「彼の気持ちが見えない」「時間をムダにしたくない」「どんな相手を選べばいいかわからない」そんなときは、一人で抱え込まなくて大丈夫です。あなたに寄り添いながら、“決断できる男性”と最短で出会えるよう、しっかりサポートいたします。■まとめ半年ルールは、あなたの未来を守る基準。迷わせる男性ではなく、「この人なら安心して未来を任せられる」そう思える人を選んでいきましょう。
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
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