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こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。婚活で自己肯定感が下がった時は、まず「結果」と「自分の価値」を切り離して考えることから始めてください。そのうえで、自分で決めた小さな行動をやり遂げる経験を重ねると、自信は少しずつ戻ってきます。お見合いのお断りが続いたり、交際が終わったりすると、「私には何か足りないのかな」と感じてしまうものです。今日は、下がった自己肯定感の立て直し方を選択理論心理学からお伝えします。無料相談のご予約・お問い合わせはこちら理由は、婚活の結果を、自分の価値そのものへの評価だと受け取ってしまうからです。選択理論では、人は誰でも力・価値の欲求を持っていると考えます。認められたい、自分には価値があると感じたいという気持ちです。婚活では、お申し込みの返事やお見合いの結果が、はっきりした形で返ってきます。するとその一つひとつが、まるで自分への採点のように感じられます。お断りが重なるほど、この欲求が満たされない状態が続き、自己肯定感が下がっていくのです。落ち込むのは、弱いからではありません。それだけ真剣に向き合っている証拠です。いいえ。お断りは、あなたの価値ではなく、相手との組み合わせについての判断です。選択理論では、人はそれぞれ心の中に上質世界という大切なアルバムを持っていると考えます。お相手は、自分のアルバムの写真と照らし合わせて「この人と進みたいか」を選んでいます。そのアルバムの中身は、人によってまったく違います。住む場所、暮らし方、会話のテンポ。あなたの人柄とは関係のないところで決まることも多いのです。「断られた」ではなく「この方とは、アルバムの写真が重ならなかった」。言葉を置き換えるだけで、自分を責める思考から少し距離がとれます。立て直しの近道は、相手の返事に左右されない場所で、力・価値の欲求を満たすことです。おすすめは、自分で決めた行動を、決めたとおりにやり遂げることです。「今週はお申し込みを三件送る」「お見合いの後に振り返りを書く」。こうした目標なら、結果に関係なく自分の力で達成できます。選択理論の全行動では、直接変えられるのは行為と思考だと考えます。気持ちを無理に上げようとするより、行為を一つ積み上げるほうが、感情はあとからついてきます。約束を守れた日は、それだけで「自分はやれている」と感じられます。この実感が、次のお見合いでの落ち着いた表情につながります。婚活だけで自分の価値を確かめようとすると、どうしても苦しくなります。仕事を丁寧に仕上げたこと、家族や友人に頼られたこと、趣味で少し上達したこと。こうした場面でも、力・価値の欲求はきちんと満たされます。婚活がうまくいかない時期ほど、ほかの場面での自分を見落としがちです。けれど、あなたの価値は婚活の結果だけで決まるものではありません。自分を支える柱が一本から数本に増えると、一つのお断りで大きく揺れなくなります。今夜、寝る前に「今日できたこと」を三つ書き出してみてください。婚活のことでも、それ以外のことでもかまいません。「お見合いの日程を返信した」「同僚にお礼を言われた」その程度で十分です。続けるうちに、結果に左右されない自分の土台が見えてきます。Q.自己肯定感が低いままお見合いに行っても大丈夫ですか?A.大丈夫です。自信を完全に取り戻してから会う必要はありません。相手の話に関心を向けることを意識すると、自分への不安から自然と気持ちが離れていきます。Q.お断りの理由は知ったほうが、立ち直りやすいですか?A.担当カウンセラーから伝えられる範囲の理由は、次に活かすヒントになります。ただし、それを自分の価値への評価として受け取らないことが大切です。変えられる行動の話だけを拾い、それ以外は手放してかまいません。婚活で自己肯定感が下がるのは、結果を自分の価値への採点だと受け取ってしまうからです。お断りは価値ではなく組み合わせの判断だと捉え直し、自分との約束を守ることで力・価値の欲求を満たしていく。婚活以外の「できたこと」も味方にしながら、自信の土台を少しずつ育てていきましょう。婚活で第一印象が良くなる話し方のコツ婚活でお断りする時の伝え方のコツ婚活でお相手検索に疲れた時のコツBlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。実際、2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会でした(自社実績)。この取り組みは、IBJAWARDでも4期連続で評価をいただいています。「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。BlissBridal公式サイト無料相談のお申し込みはこちらLINEで相談する
気候の良い秋は、デートの時期でもありますね。以前、物価高の中でも約7割の婚活者がデートの機会を減らさず、理想の初デート予算が「2人分で5,000円未満」が6割超という最新調査をご紹介しました。お金をかけることより「金銭感覚が合うか」が重視される時代——それでは、実際のデートでは誰がどのように支払うのがスマートなのでしょうか。「割り勘はケチに見られる?」と不安に思う方も多いはず。今回は、egao結婚相談所が加盟しているIBJ(日本結婚相談所連盟)の公式見解と、婚活中の男女1,539人を対象にしたアンケートから、デート代問題の等身大の答えを探ります。IBJの基本方針:「初めのうちは男性側が支払う」を推奨egao結婚相談所が加盟するIBJでは、公式サイトで、お見合いや交際初期のデートについて「デートにかかる費用は、なるべく男性が支払うようおすすめしています」と明言しています。結婚を見据えたお付き合いの場では、「お見合いのお茶代は男性が全額負担」がルール&マナーとして広く共有されてきた慣習です。ただし、これは「毎回必ず全額」という強制ではありません。IBJが注意を促しているのは、むしろ割り勘のタイミングや立ち振る舞い方です。例えば500円のコーヒーを1円単位で細かく割り勘にすれば、金額の問題ではなく「ケチな人」「お金にシビアすぎる」というマイナス印象を与えかねない。割り勘自体は悪ではないが、「スマートさ」が問われるというのがIBJのスタンスです。スマートに支払うための4つのポイントIBJが指南する、ケチに見られない立ち振る舞いは以下の4つです。①お会計は先に済ませておく食事が終わる頃、女性が席を外したタイミングで男性がさっと支払いを済ませておくのが理想的。会計時に「誰が払う?」という空気を作らず、気を遣わせないのがポイントです。②誕生日やイベントの日は男性が支払うクリスマスや誕生日など特別な日まで割り勘を貫くと、「お金に困っているのかな?」「結婚しても大丈夫かな?」と不安を与える可能性があります。高額でなくてよいので、男性がお祝いする姿勢を示しましょう。③お会計でもじもじしない払うべきか迷う態度は、「頼りない人」という印象につながります。「自分が払うくらいの姿勢」を見せること自体が、男らしさとして好印象になります。④全額が難しいときは「多めに」支払うどうしても全額無理なら、金額の大きいものは男性、小さいものは女性に、という分担も有効です。細かい端数を割り勘にするより、「2,000円お願いできますか」と少なめの金額をお願いするのがスマート。また、女性から「ここは私が払いますよ」と申し出があった場合は、全額任せるのではなく割り勘を提案するのがおすすめです。婚活者1,539人の本音調査「付き合う前と後で意識は変わる」実際の婚活者はどう考えているのでしょうか。IBJがネットワーク会員の男女1,539人(男性945人・女性594人)に行った調査では、興味深い実態が明らかになっています。付き合う前のデート代:男性4割超が「全額払いたい」「全額支払いたい」と答えた男性は44.5%で、20〜30代でも4割弱、40〜50代では半数に達しました。「男側が払うのがマナー」「誠意を見せたい」という声が目立ちます。一方、女性の最多は「少し多めに支払ってほしい」(45.3%)。「割り勘にしたい」も30.1%と3割おり、その理由は「対等な付き合いがしたい」「貸し借りを作りたくない」「付き合うか分からない相手に奢ってもらうのは申し訳ない」というものでした。必ずしも「全額奢ってほしい」とは考えていない女性が多いことが分かります。付き合った後:男性の「全額払いたい」は15.6ポイント減興味深いのは、交際が始まると意識が変化すること。男性の「全額支払いたい」は28.9%に減少し、「少し多めに払いたい」(48.7%)が最多に。女性も「全額払ってほしい」は約1割まで減り、「少し多め」(53.0%)と「割り勘」(34.0%)が中心となりました。「それがあたりまえと思ってほしくない」という男性の声もあるそうです。つまり「出会って間もない時期」は男性が多めに負担し、「お付き合いが深まるにつれて対等な形へ」というのが、実態としてのスタンダードと言えます。「奢ってもらって当たり前」もNGIBJは男性側へのアドバイスと同時に、「奢ってもらって当たり前」という態度でお礼も言わない女性と出会った場合は、お付き合いの仕方自体を考え直すことをおすすめすると明記しています。支払いは男性の一方的な「投資」ではなく、お互いの思いやりと「金銭感覚」を確かめ合う場なのです。IBJも「結婚後は家計が一緒になるケースが多いため、どちらがどのくらい負担するのかをあらかじめ決めておく方が、気を遣わないお付き合いができる」と指摘しています。答えは「スマートさ」と「価値観のすり合わせ」今回の調査から見えてきたのは、「どちらが払うか」に正解はなく、「お金をめぐる価値観が合うかどうか」こそがお付き合いを左右するという現実です。物価高の今だからこそ、見栄を張る必要はありません。初めのうちは男性が多めに払う配慮を見せつつ、早い段階で「私たちはどういうスタイルがいいか」を話し合える関係こそ、結婚につながる信頼の土台ではないでしょうか。お金の話題は照れくさいもの。だからこそ、先送りにせず、お互いの等身大の価値観を確かめ合うことをおすすめします。富山のegao結婚相談所では、お金の価値観や生活設計についても、カウンセリングの中でじっくりお話しいただけます。物価高の時代だからこそ、お金の不安をひとりで抱え込まず、等身大の価値観で響き合えるお相手探しを一緒に始めてみませんか。婚活は、無料相談から。LineID:1122.egaoを登録、気軽に予約できます。egao結婚相談所の加盟する日本結婚相談所(IBJ)を知りたい方は、こちら→ https://youtu.be/bDIiQ5LVImA egao結婚相談所は、IBJAWARD受賞の結婚相談所です。 このAWARDは、結婚相談所業界の質を高め、皆さまが安心して信頼できる結婚相談所を選べる環境を目指して創設されたもので、IBJ結婚相談所連盟全国4,797社の結婚相談所の中から、実績と信頼性の両面で婚活者の皆さまに最も推奨できる結婚相談所を表彰するものです。全相談所のうちわずか10~15%程度しか受賞できない厳しい選定基準となっています。egao結婚相談所は、このAWARDを2026年上期も2024年、2025年に引き続き連続受賞しています。
本当に大好きだった。結婚もしたいと思っていた。それなのに…。親の反対により別れることになってしまった…。婚活をしている方の中には、このような経験をしたことがある方もいると思います。このような時の理由や状況なども様々だと思いますが、今回はその中でも30代女性会員様が経験したケースのお話をさせて頂きます。当時、彼女の年齢は36歳でした。そんな彼女は32歳の頃に友人から紹介された男性とお付き合いを始めたそうです。それまではマッチングアプリも利用をしていたそうですが、アプリで出会いがあったとしても『既婚者じゃないのかな…』『結婚する気はあるのかな…』『職業や年収なども本当なのかな…』という不安もあったみたいで、無意識のうちに最初から疑った目で相手と接してしまうことも多かったみたいです。その中で、当時は友人の紹介ということもあり、彼女の中で安心感もあったそうです。それでも最初の頃は正直あまりピンとは来ていなかったみたいですが、LINEをしたり、会う回数を重ねる中で少しずつ惹かれていったそうで、自然な流れで恋人関係になり、その後も順調に交際を進めることができていたそうです。そして、交際がスタートしてから2年半ほど経過した頃に、結婚を見据えて同棲の話も出てきたことから、2人はお互いのご両親に『結婚を前提に交際している相手がいる』『その人と同棲をする』という旨を報告することになったそうです。そして、実際に報告をした時に、彼女のご両親はとても喜んでくれたそうで、2人のことを応援してくれたみたいです。彼にも会いたいという話もしてくれていたみたいですが、相手のご両親の反応は真逆だったそうです。当時のことを振り返りながら彼女は『私の親は私にそんな相手がいるなんて思ってもいなかったみたいで、喜んでくれたのですが、彼のご両親からは反対されてしまったんですよね…』『彼から親に話をしたら「ダメだそんなの」って聞く耳も持ってもらえなかったって言われたんですよね』『彼はお医者さんだったのですが、ご両親もご姉弟もお医者さんで、弟さんとお姉さんの結婚相手も医者家系という家柄だったんですよね』『これは最初の頃から知っていたことではありましたが、私の家は全然そんな感じではなく、一般的な家庭だったので、もしも結婚とかなったら反対とかされないのかな…って不安も少しはあったんです』『でも、付き合ったばかりの頃は、まだそこまでいけるかも分からなかったので、あまり気にしないようにはしていたんです』『それでも付き合って1年ぐらい経った頃から、結婚も少し意識できるようになってきて、それからは結婚の話をするのも楽しくなってきて、その頃にも私の家族は医療関係の人いないけど平気かな?って、彼に聞いたら「それは大丈夫だと思うよ」って言われたし、友人の紹介でもあったので、私も大丈夫かなって気持ちもあったんです』『その後もしばらくは普通に付き合っていたんですが、2年半ぐらいの時に、そろそろ同棲しようかって話になって、そのタイミングでお互いの親にも自分たちのことを話そうってなったんです』『そしたらこんなことになっちゃって、私も彼のご両親にお会いして、結婚のお願いとかもしたいって、言ったんですが、彼のご両親は私に会おうともしてくれなくて、私の親の学歴とか仕事に対しても納得というか、理解も示してくれなかったんですよね』『彼も説得してくれてはいたのですが、ずっと平行線のまま、何も進展しなくて、それでも半年ぐらいはずっと粘っていたのですが、さすがにお互い心が折れたというか、もうこれ以上は何をしてもダメなんだろうな…って感じでしたね…』『彼のお父さんが開業医で将来的には彼に継がせたいって気持ちがあったみたいで、そうなると彼の結婚相手も医者家系じゃないと認めないって感じだったみたいです』『私の親にも相談をしていたんですが、最後の方には、向こうの親がそんな感じなら、こっちだって無理だよってなってきちゃって、私も自分のことならあれですが、親の学歴や仕事まで色々と言われているって聞いたら、彼との結婚に対する気持ちも下がった部分はあります』『別に彼とはその間も普通に仲良しで、好きだったし、なんだかんだ3年ぐらい付き合っていたので、離れるのも寂しかったですが、このままだとお互いに幸せになれないよねって、2人で話し合って、別れることにしたんです』『それからしばらくは、もう恋愛はいいかな…って気持ちになっていましたが、子どもは欲しいなって気持ちはずっと残っていて、年齢的にもあまり今のままダラダラしていると、あっという間に時間が過ぎて、取り返しのつかない状況になるのも嫌だったんで、婚活しようかなって思ったんです』『あの時はやっぱりショックでしたが、気持ち的にも少しは落ち着いてきたので、これから本腰入れて、前向きに婚活を頑張りたいと思っています!』という感じで話していました。この日は彼女の話を聞きながら、彼女も気持ち的には落ち着いてきたと話をしていましたが、時折、涙を浮かべる瞬間もあったので、当時はよっぽどショックだったことも伝わってきたし、2人は愛し合っているのに、別れなければいけないというのは、本当に辛いとか悲しい、寂しいみたいな、簡単な言葉では整理できない話だったと思います。それでも彼女は今の現実と向き合えている様子でもあり、これからの人生の為に、本気で婚活を頑張りたい!という強い気持ちがあることも私にはとても伝わってきました。そして、彼女も活動をスタートさせたのですが、自分からも申込を積極的に行っていて、相手の男性から申込を頂けた時にも、写真の印象から生理的に難しい…と感じたり、条件面などが自分の理想と、よほどの乖離がない場合以外は基本的には受けるようにもしていた為、出会い自体は結構ありました。それでも何度かお会いをしていく中で、どうしても彼女の心がなかなか動かない時や、お見合いの時の印象と仮交際に進んでからの印象が変わってしまうことなどもあり、自分から交際終了を告げる時も珍しくはありませんでした。それでも当時、彼女は『なんか思ったよりも色々な方と出会えているので、想像以上に楽しく活動できています!』『久々にこんな感じの生活にもなっているので、なんか新鮮な気持ちにもなれています(笑)』『でも、なかなか良いなって思っても結婚を意識できそうな方がいないのですが、私も理想が低い訳ではないって自覚はあるので、根気強くコツコツやっていきます!』という感じで話をしていました。このような状況が続いている時は“良い出会いがない…”とか“自分と合う人なんかいるのかな…”って悩んだり、落ち込んでしまう方もいますが、彼女の中には、そのような感覚などはなく、むしろ楽しみながら活動もできている様子でもあり、とても前向きな気持ちも改めて伝わってきました。そして、その後も色々な男性とお見合いや仮交際をしながら活動を進めていたのですが、ある日、彼女から『ちょっと悩んでいることがあるので、少しだけ、お話を聞いてくれますか?』というLINEが届きました。その為、彼女と電話をしたのですが、この日、彼女は『昨日、申込を頂いた方なのですが、お写真も素敵でプロフィールを読んでいても、共感できることもあったり、魅力的だなって思うんです』『いつもならすぐに受けていたというか、今までお会いしてきた方の中でも、あくまでプロフィール上だけですが、今のところ一番惹かれる感覚もあるんです』『でも…、この方、お医者さんじゃないですか…』『そこがどうしても引っかかってしまって、前みたいなことになるんじゃないかな…って思うと、どうしてもすぐに受けれなくて、昨日からずっと悩んでいたんです』『昨日は夜だったので、一旦、寝てから明日の気持ちで判断しようって思っていたんですが、やっぱり今日になっても、ずっと頭の中がグルグルしているんですよね』『なんか一人で考えていても結論をなかなか出せなくて、それでも受けるってなった時も早い方が良いと思うので、もうここは喜多村さんからも話を聞きたいって思ったんです』という感じで話をしていました。この日は彼女の話を聞きながら彼女がこのような気持ちになってしまったのは、過去の経験からも理解はできたし、惹かれる感覚があっても素直に受けることができないのも無理はないとも思いました。このような時は基本的には受けた方が良いとは思います。ただ、当時のケースは相手が医者ということもあり、仮にお見合いや仮交際に進めても最終的には親の反対により破局してしまうケースも0ではないのも事実です。過去に同じような経験をしていた彼女には、もう同じような思いをさせたくないという気持ちもあったので、私も当時は安易に受けた方が良いと言えなかったのも正直なところです。このような時には、事前に相談所経由で親は問題ないのかという旨を確認することもできますが、お見合い前にこのようなやり取りをするのは印象を下げてしまう可能性もある為、私はあまりオススメできない方法ではありましたが、念の為、彼女にもこういう方法もあるという旨も伝えたのですが、彼女自身も『それはやめておきます』と話をしていて、その理由としても『大事な話は顔を見て話をしたい』というのもあったのですが、この時も彼女の真剣な気持ちが伝わってきました。また、この男性の家族構成の職業欄を見ても医者家系であることは容易に分かったのですが、これも彼女の過去の経験とリンクしていた為、余計に不安を感じてしまった部分でもあり、結婚相手には医者家系の方を望んでいるのかな?という気持ちも0ではなかったのです。ただ、この時はこの男性から彼女に申込をしてくれていたのもあり、彼女も家族構成欄は職業や学歴なども含め全て空欄なく埋めていたので、この男性の親御様の気持ちは不透明ではありましたが、この男性自身は、相手の女性が医者家系の方ではなくても問題はないのかなという気持ちもありました。ただ、それでも先ほどもお話をしたように交際をしている中で、親御様に反対される可能性も想定されることでもあり、この可能性がある中で、もしもこうなってしまった時の彼女の気持ちを考えると、彼女はお見合いを組もうと思えば、いつでも組めるタイプの女性でもあった為、先のことを考えて不安を抱えたまま、この男性と接しても彼女が苦しくなってしまうのもよくないので、このような心配が少しでもあるなら無理に受けなくても良いのかなという気持ちもありました。それでも前の恋人とこの男性が医者家系という部分は同じだったとしても別の存在であるのも事実であり、必ずしもこのような未来になるとも断言はできない状況でもあった為、もしかしたら、このような結果になってしまう可能性があるというのも覚悟をした上で、今までの男性の中で一番惹かれている感覚があるなら、とりあえずお見合いを受けてみても良いのかなとも思いました。お見合いをしたとしても彼女自身もフィーリングが合わないと感じたり、プロフィールを見て想像していた印象と、実際に会った時の印象が違って、彼女もお断りする可能性があったのも事実で、それならそれで会ってみて合わないと判断ができたなら、もしもお見合い前に合わないという判断をして、それでもずっと心に引っかかるものがあったり、やっぱり受ければ良かった…って後悔するよりは、会ってみた方が彼女自身も納得のできる結果にはなるとも思いました。もしもお見合いをして、素直に素敵だなとか、仮交際したいなって気持ちになったなら、その時にまた一緒に考えるという形でも良いのかなとも思って、この日は彼女にもこのような旨も伝えながら、結構時間をかけて色々と話し合ったのですが、最終的には、彼女はお見合いを受けるという決断をしました。当時、彼女は『確かに、別の男性ではあるのは分かってはいるのですが、あの時みたいなことになるのかな…って考えると不安しかないのも本音なんです…』『会ってみないと分からないですが、なんとなく、良い人そうな気もして、1回会っちゃったら、また会いたいってなりそうな気もするんです…』『そうなった時に、また今みたいに悩むのかな…って思うと、それもそれで、なかなかしんどいかも…って思ったりもしますが、でも、確かに、このままNGにしたら、私の性格的にも後悔しそうな気もしますね…』『どうしよう…物凄く悩みますね…』『この段階でこんなに悩む日が来るとは思ってもいませんでした…(笑)』『でも、こんなに悩むぐらいなら会った方が良い気もしてきたし、返事は早い方が良いとも思うので、一旦、お医者さんってことは、あまり深く考えず、お会いしてみます!』『もしもお見合いが終わった後に、また悩んだら話を聞いてくれたら嬉しいです…(笑)』という感じで話をしていました。この日は本当に最後の最後まで、かなり悩んでいる様子で、最終的には『会ってみる』という決断をしましたが、彼女の中では大きな決断だったと思うし、とても勇気のいることだったと思います。そして、彼女はこの男性と実際にお見合いをしたのですが、この時も彼女からは電話が来て、『初めて会う前からドキドキしていましたが、やっぱり素敵な方でしたね…(笑)』『こういう時の予感は当たってしまうんです…(笑)』『でも、なんかお見合いを受ける前よりは、あまり悩むというか、不安も0ではないですが、いつもみたいに素直に交際希望を出そう!って思いました!』『相手がOKしてくれるか分からない段階で、あまり悩んでも仕方ないかなとも思ったので…(笑)』『仮交際に進めたとしても、すぐに親の話が出てくるわけでもないとも思うし、この前喜多村さんとも話をしていて、あまり先のことばかり考えても仕方ないよな~って思えたので、少し気が楽になったのもあります(笑)』『ただ、いつかはご両親の意思とかも知りたいので、そういう話をするタイミングなども、仮交際に進めた時は、また相談させて下さい!』という感じで話をしていました。この時は彼女の中で少し吹っ切れているような印象もあり、このような前向きな感じも彼女の本来の姿でもあったので、この時は私も嬉しくもあり、少し安心もしました。そして、当日中に仮交際が成立したのですが、この時も彼女は素直に喜んでいて、『なんとなくOKもらえるかもって思ってはいましたが、少し心配もあったので、すぐに返事を頂けて良かったです!』『まずは初デートを楽しめるように頑張りたいと思います!』という感じで話をしていて、その後も順調にデートも重ねることができていました。当時は3回目のデートが終わった頃に彼女と少し電話をしたのですが、この日、彼女は『今のところ彼に対しては特に気になる部分も何もなく、シンプルに楽しくLINEやデートをできています!』『結婚観などの話も今日の3回目のデートで結構、色々と話せて、お互いにイメージしている生活スタイルなども合っている印象で、子どもを作る時期とか、育児などの話もかなり具体的にできました』『将来の住まいも彼は職場から30分程度の場所なら良いなって話していて、私もそのぐらいなら問題ないかなって思っていたので、この辺ならお互いに通勤も問題なくできそうだねって話もできたので、真剣交際に進んでも平気かなって気持ちになりました』『ただ、まだご両親の意思や私の家族は医者家系ではないが、問題はないのかって話は、この前、少し怖くて聞きそびれてしまったんです』『なので、そろそろ確認しておきたいなって思っているんですが、焦り過ぎですかね?』という話がありました。今までも彼女はデート報告をマメにしてくれていたので、2人が仲を深めることができていて、良い交際ができているのは感じていました。真剣交際に進む前には、このような話をしておいた方が良いのは、間違いないので、私もそのタイミングを考えている状況でもありました。その中で、この日のデートでここまでの話もできて、お互いに大きな相違点なども無さそうな感じなら、今のタイミングで親御様の意思などを確認するのは問題ないと思いました。その為、彼女にもこのような旨を伝えたら、彼女も『それなら良かったです!』『ちょっとドキドキしますが、次回のデートで頑張って、その辺の話も聞いてみます!』『ご両親がダメそうなら慰めて欲しいですが、そうならないように願っていて下さい(笑)』という感じで話をしていました。そして、次回の4回目のデートが終わった後に彼女からは『ちょっと聞いて欲しい話と報告があるので、今日もお電話できますか?』というLINEが届きました。その為、この日も彼女と電話をしたのですが、この日、彼女は『今日もご飯食べながら楽しくお喋りはできていたのですが、なかなかあの話を聞けなかったんです』『やっぱり怖くて…』『でも、これは今日聞かないと…!って、思っていたので、タイミングを見計らっていたのですが、彼の方から、「そういえば、この前、実家に帰った時に、私のことを親に話したよ」って言われたんです』『この時、えっ?って少し驚いたんですが、「何か言っていた?」って聞いたら、「まず、明るい性格で素直な子だよって言って、仕事も結構頑張っていて、尊敬できる部分もある」「年齢は自分よりも2歳年下」「趣味も合うし、推し活も楽しんでいて、そういう話も楽しそうにしていて、全然知らない世界だったけど聞いていて、こっちも楽しくなるんだよね」「まだ彼女ではないんだけど(笑)」って言ったら、「すごく良い子そうだね」「彼氏になれると良いね(笑)」って言われた」って、言われたんです!』『まだ仮交際なのに、親に私の話をしてくれているなんて思ってもいなかったし、あんな風に思ってくれていたんだってことも分かって、正直、素直に嬉しかったです』『そして、この時に思い切って、「そんな風に言ってもらえて感激だけど、私の家族は医者家系じゃないけど、ご両親は気にしないのかな…?」って聞いたんです』『そしたら、「あー、それは全然平気だよ(笑)」「確かに、うちは医者家系だけど、僕自身も結婚相手も医者家系が良いとかは全くなくて、婚活を始める時にも親にこういう意思は伝えた上で始めたしね」「親も「別にそれで何も問題ない」って、「あなたの人生だからね」って言ってくれたし、この前、彼女の家族に医療従事者はいないって話も一応したけど、「だからうちはそういうのは気にしないから!」とも言われたから、そこは心配しないで」って言われました~!(泣)』『すごく嬉しくて、ちょっと泣いちゃいましたが、「それ結構ずっと不安だったから、安心した」って言ったら、「そうだったのか…」「もっと早くこっちから言うべきだったね」「ごめんね」「でも、そこは本当に大丈夫だから泣かないで(笑)」って言われました(笑)』という感じで話をしていました。そして、更に彼女からは『私このままの流れで思わず、「もう彼女になりたい…!」って言ってしまったんですが、そしたら彼も「僕から言おうと思っていたけど、僕は最初の時からずっと付き合いたいって思っていたよ」「これからは真剣交際しようよ」って言われたんです!』『なので、私も断る理由なんかないので、「是非!!」って感じで、真剣交際に進むことになりました!』『長くなっちゃいましたが、さっきまでの話が聞いて欲しい話で、これが報告になります!(笑)』という感じで話をしていました。この時は私も正直、当然嬉しさもありましたが、驚きもかなりあって、このような時は一旦、自分の親にも確認をしてもらって、後日回答を得るという流れが多いので、まさかこんな感じで今まで彼女が抱えていた不安や心配が一気に解消するとも思っていなかったので、私自身もこの話を聞いて、本当に安心したし、先方の相談所ともまだ真剣交際の話をしていないタイミングでもあったのですが、ここまで土台作りもできていて、こんなにも想い合っている2人なら大丈夫だろうなって素直に思えたので、今のタイミングで真剣交際に進むことに対しても何も不安などはなかったです。何よりも彼女が本当に嬉しそうな様子で、私以上に彼女自身が一番不安や心配で一杯だったと思うし、彼とデートを重ねる度に気持ちが高まっていて、その中で過去に経験した親ブロックという結末を迎えてしまうと、覚悟はしていたとはいえ、かなりショックなのは間違いなくて、そうなってしまう可能性もあった中で、この日は彼女の今までの葛藤から解放された日でもあったので、彼女も本当に嬉しさと同時に心から安心もできた気持ちも伝わってきました。そして、真剣交際に進んでからも2人は順調に交際を進めていき、プロポーズ前にお互いの親御様へのご挨拶も行ったのですが、お互いのご両親も2人のことを歓迎してくれたみたいで、この時もすごく安心したし、彼女がこんなにも素敵なご縁に恵まれたことが本当に嬉しかったです。当時は彼女も『前の件で、親にも心配をかけちゃって、嫌な思いをさせてしまったので、ごめんね…って、ずっと思っていたんです』『彼もまた医者家系だったので、親もやっぱり心配はしていたんですが、彼と会って、直接色々と話をすることができて、安心していました』『彼と親が話しているのを見ると、なんだか少し照れもありましたが、楽しそうに話もしていたので、嬉しかったです(笑)』という感じで話をしていて、親御様を想う彼女の気持ちも伝わってきて、本当に素敵な女性だなって改めて思いました。そして、2人は結果的に真剣交際に進んでから2ヵ月後にプロポーズまで辿り着くことができたのですが、この時も彼女から『昨日プロポーズされました!』『とっても素敵な空間で、今までの人生で一番幸せな瞬間でした!』と報告が届きましたが、この日は正直、私も家で泣きました。『ご成婚退会』の手続きの日にも彼女は本当に満面の笑みで、本当に幸せそうな様子だったし、私は彼女と一緒に活動をスタートした時から、過去にあのような悲しい経験をした彼女には、なんとしても幸せを掴んで欲しいという気持ちも強かったので、あの日、彼女の本当に幸せそうな笑顔を見ることができた時は、私の中にも感慨深いものがありました。婚活をしている方の中にも過去の恋愛で自分たちは結婚したいと思っていたけど、親に反対をされて別れてしまったという経験をしたことがある方もいると思います。何かしら合わない部分が出てきたり、どちらかの気持ちに変化があった場合なら仕方ない時もあるとは思いますが、2人は想い合っているのに別れなければいけない…という結末を迎えた時には、この感情をどこにぶつければ良いのかも分からなくなったり、心だけが置き去りにされてしまうような感覚にもなると思います。私個人的には2人が良いならそれがベストなんじゃないのかなという気持ちはありますが、それでも結婚は2人だけの話ではなく、お互いの家族の話でもあるので、一概に反対する親御様の気持ちを否定できない自分もいて、これは本当に難しい問題でもあり、何が正解とか、これは間違いって、簡単に言える話でもないと思います。ただ、それでも愛し合っているのに引き離された側の方が悲しくて辛いのは間違いないし、立ち直れなくなるぐらい心の傷を負ってしまう時もあると思います。今回の彼女も当時は本当にショックで言葉にならない感情などもあったと思いますが、それでも彼女は強い気持ちをもって、これからの人生の為に婚活をする決意をしました。当時も簡単な決断ではなかったと思うし、本当に勇気のいる決断だったと思います。婚活を始めてから結果的にパートナーとなった彼と結ばれることができましたが、最初に彼から申込を頂いた時は、本当にかなり悩んでいて、受けることにも怖さもあったと思います。それでも彼女は強い覚悟をもって、彼からのお見合いを受けたからこそ、今の彼女には『幸せな現実』があると思うと、あの日、彼女がお見合いを受けるという決断をして、本当に良かったって今でも思います。これまで『ご成婚退会』されてきた会員様達の中にも親から反対されたという方もいますが、このような時の理由も医者家系や家業のある家庭、親のこだわりが強いなど、色々とありますが、この中には親の反対により破局したケースも少なからずあるのも事実です。それでも、最初は少し反対されたけどちゃんと説明をして理解してもらったり、何度も説得して結婚を許してもらえたケースも普通にあります。今回の医者家系の話でいえば、自分が医者家系だった、相手が医者家系だったという会員様達も少なくはなくて、親の反対によりダメになったケースもありますが、これは仮交際中の時が多いです。逆に言えば、真剣交際に進んでから反対されてダメになったってケースはあまりなくて、これも事前に真剣交際に進む前に、親御様の意思確認をした上で進めたからというのもあり、この段階を踏んでから真剣交際に進んだ時には、反対されてダメになったケースはないです。だからこそ、医者家系や家業などプロフィールの情報から、親に反対される可能性がある時には、真剣交際に進む前には、ちゃんと確認をしておくのが無難です。この中には、今回の彼女のように、何も反対されずに、普通に『ご成婚退会』することができたケースも結構ありますが、少し説明や説得が必要だったりする時もあって、このような時もちゃんと自分たちの意思を親御様に真剣に伝えることは大事だと思います。ただ、それでも、最初から何も聞く耳を持ってもらえなかったり、土俵にも立てない時もあるかもしれませんが、親御様も自分たちも同じ道を通ってきて、自分の親、更に上の代から繋いできた家柄もあると思うので、親御様にとっても簡単な話でもないんだと思います。それでも最初から自分の家系はこういうものだ、親もそれ以外は受け入れないって、明確に分かっているなら、最初から同じような家柄の方との出会いを探すことに絞った方が、お互いの為なのかなとも思います。今回の彼女が婚活を始める前に経験したような相手の親の反対により別れてしまった時には、辛さや悲しさだけでなく、“こんな自分だからダメなんだ…”とか“本当にそれだけが原因なのかな…”“自分に問題があるから受け入れてもらえないのかな…”って気持ちにもなってしまう時もあるかもしれませんが、そんな風には思わないで欲しいし、2人が愛し合っていたなら、自分だけが悪いってこともないので、寂しくて悲しいのも分かりますが、自分のことを責めないで欲しいです。このような経験をしてしまった時には、今まで当たり前の日常にあった幸せが急になくなって、今後の人生に希望を持てなくなってしまったり、辛さや悲しさがなかなか消えない時もあるとは思いますが、何か悲しいことや辛いことがあった時には、高くジャンプする為には、1回しゃがまないといけないのと同じで、良いことや嬉しいことが起きる前兆でもあるので、“これからきっと良いことがあるんだ”って思って、少しでも前を向いて欲しいし、『辛い失恋』や『悲しい経験』をしたことがある方は、『人の気持ち』や『人の痛み』がちゃんと分かる方であり、このような方は幸せになる資格しか持っていないので何も心配しなくても大丈夫です。婚活に限らず、生きていれば、良いことや嬉しいことだけでなく、嫌なことや苦しいことを経験してしまう時もあるかもしれませんが、辛いだけが人生ではないし、今までの沢山の苦労をしてきて、沢山の傷を負ってきた方にしか見ることができない景色も必ずあります。もしかしたら今も辛く苦しい日々を過ごしている方もいるかもしれませんが、婚活中に生じる『辛い…』『悲しい…』『苦しい…』という感情は、自分が本気で婚活をしているからこそ、生じてしまう感情なんです。何も心配しなくても『本気で婚活をしている』という現実が、いつか必ず、『幸せな未来』に変わるので、この日が来ることを信じて、楽しみながら婚活をして欲しいなと私は思います。婚活は自分の気持ち次第で良いも悪いも状況は一変します。『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。━━━●受賞実績●━━━【2019年下期】・入会優秀賞・入会伸び率ベスト50【2020年上期】・入会成長賞・成婚成長賞【2020年下期】・入会成長賞・成婚成長賞・年間成婚最優秀賞『全国TOP30』【2021年上期】・IBJAward2021PREMIUM部門【2021年下期】・IBJAward2021PREMIUM部門・ウエディングナビ推進賞【2022年上期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2022年下期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2023年上期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2023年下期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2024年上期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2024年下期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2025年上期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2025年下期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2026年上期】・IBJAward2026PREMIUM部門━━━━━━━━━━━━━━━━💛IBJAward💛💛11期連続受賞中💛これは本当に会員様たちのおかげです。これからも会員様1人1人に対して本気で全力サポートをさせて頂きます!今後とも『良縁サポート和』をよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ 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https://www.ryouensupport-kazu.jp/ episode52【50代男性会員様】活動期間:12ヵ月◆15歳年下の美女と叶えた『幸せな結婚』◆→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ episode47【40代女性会員様】活動期間:35日◆ご入会から35日で【ご成婚退会】…交際期間22日の【超スピード婚】◆→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ episode22HPには他にも沢山の会員様の『ご成婚エピソード』を公開しています。→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ seikoncaseどうぞよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ muryousoudanyoyaku 婚活なら『良縁サポート和』にお任せください!→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ 『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』を叶えましょう!!『良縁サポート和』は『マル適マークCMS』を取得しております。『マル適マーク』は法律を守って運営している『安心・安全な結婚相談所』である証として、経済産業省が定めた運用基準に準拠していることを第三者機関による厳しい審査を受け、審査基準を満たした結婚相談所のみ認証を受けることができます。【マル適マークの詳細はこちらからどうぞ】→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ marutekicms【無料相談はこちらからどうぞ】→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ muryousoudanyoyaku 婚活なら『良縁サポート和』にお任せください!→ https://www.ryouensupport-kazu.jp/ 『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』を叶えましょう!!
「結婚したい気持ちはある。でも、婚活しようと思うとなんとなく気が重い。」そんなふうに感じたことはありませんか?「アプリに登録する?」「結婚相談所に行く?」「でも、そこまでして結婚したいのかな…」そう考えているうちに、気づけば時間だけが過ぎてしまう。30代・40代女性には、そんな悩みを抱えている方が少なくありません。でも、婚活の最初の一歩は、いきなり誰かと会うことでも、結婚相談所に入会することでもありません。---婚活を始められない理由は、人によってさまざまです。・今の生活がそれなりに充実している・仕事が忙しい・婚活で傷つきたくない・何から始めればいいか分からない・知らない人と会うのが少し怖い・結婚相談所に行ったら入会を勧められそう・周囲に婚活していることを知られたくない・「まだいいかな」と後回しにしてしまうこうした気持ちがあるからといって、「結婚する気がない」「本気度が低い」ということではありません。むしろ、迷っているからこそ動けないこともあります。---婚活というと、最初に「どんな男性が理想?」「年齢は?」「年収は?」「仕事は?」と条件を考えがちです。でも、その前に一度考えてみてほしいことがあります。ということです。たとえば、・一緒に食事をする相手がほしい・嬉しいことや大変なことを共有したい・安心できるパートナーがほしい・家族を持ちたい・将来を一人で過ごすことに少し不安がある理由は何でも大丈夫です。「なんとなく結婚したい」でも構いません。最初から明確な答えがなくても、考えること自体が婚活の一歩になります。---「婚活を始める」と聞くと、「アプリに登録しなきゃ」「婚活パーティーに行かなきゃ」「相談所に入らなきゃ」と思う方もいるかもしれません。でも、そこまで一気に進まなくても大丈夫です。・婚活について検索してみる・友人に婚活経験を聞いてみる・自分の希望を書き出してみる・アプリを比較してみる・結婚相談所のホームページを見てみる・無料面談で話だけ聞いてみるこれも立派な婚活です。---まずはスマホのメモでもいいので、次の3つを書いてみてください。①私はなぜ結婚したい?②どんな毎日を誰かと過ごしたい?③婚活について一番不安なことは?書き出してみると、「私は婚活そのものが嫌なのではなく、知らない人と会うのが怖かったんだ」など、自分の本当の気持ちが見えてくることがあります。---婚活には、・マッチングアプリ・婚活パーティー・友人、知人からの紹介・結婚相談所など、いろいろな方法があります。この段階では、どれか一つに決める必要はありません。「こういう方法もあるんだ」と知るだけでOKです。---頭の中だけで考えていると、同じところをぐるぐるしてしまうことがあります。そんなときは、誰かに話してみるのもおすすめです。友人でも、婚活経験者でも構いません。もちろん、婚活のプロに話してみる方法もあります。**話すことで、自分の気持ちが整理されることもあります。**---結婚相談所の無料面談と聞くと、「行ったら入会しないといけないのでは?」「断りにくそう」と思う方もいるかもしれません。でも、Mariariseでは、とは考えていません。「今の婚活について話してみたい」「自分にはどんな婚活方法が合うのか聞いてみたい」「そもそも今、本当に婚活を始めたいのか整理したい」そんな段階でも大丈夫です。---以前、成婚された会員様から、「お母さんに相談しているような安心感があった」と言っていただいたことがあります。婚活では、「こんなことを聞いたら変かな」「こんなことで悩んでいるのは私だけ?」と、人には話しにくいことも出てきます。だからこそ、「こうしなさい」と一方的に答えを出すのではなく、を大切にしています。---##🌿30代・40代の婚活は、焦るより「一歩だけ」年齢を理由に、必要以上に焦る必要はありません。でも、「いつか結婚したい」と思いながら何もしないままだと、気づけば1年、2年と過ぎてしまうこともあります。大切なのは、そして、「これならできそう」と思えることを一つだけやってみる。そのくらいで十分です。---今回、MariariseのHPブログでは、というテーマで、・なぜ婚活を始められないのか・結婚したい理由の整理のしかた・今日からできる3つのステップ・無料面談でできること・婚活を始める前に考えておきたいことを、さらに詳しくご紹介しています。「結婚したいけれど、何から始めればいいか分からない」そんな方は、ぜひHPブログを読んでみてください。いきなり婚活を始めなくても大丈夫。まずは、自分の気持ちを整理するところから始めてみませんか?▼詳しくはMariarise公式HPブログへ https://mariarise-bridal.com/posts/Z2rccyeq
今回拝借した上の画像によると、結婚相談所を乗り換えたことがある人は、61%にも上るらしい。そこで、当店に、今年入会された会員様を見てみたところ、75%の方が、他の結婚相談所からの乗り換えでして、当店が、人生初の結婚相談所だという方は25%しかいらっしゃいませんでした。いやぁ、どっかが調べた上の画像のデータより、はるかに高かったか・・・。確かに、(最近は乗り換えの人ばかりだなぁ…)と思ってたけど、調べてみたらこんなに高いとは驚きました。で、当店に乗り換えてこられた方の理由を思い出すと・・・①前の結婚相談所は、開業したばかりのところで何も知識がなくて、カウンセラーに相談しても何の役にも立たなかった…。これじゃマッチングアプリと変わらない!②前の結婚相談所で10年近く婚活してたけど、お見合いが1件しかできなかった…③入会前は「あなたのスペックならお見合いはバンバン決まる」と説明されて、入会したら「あなたのスペックじゃお見合いなんか組めるはずないでしょ!」と切り捨てられた…④大人気の結婚相談所に入会したら、担当の婚活カウンセラーに電話で相談するだけで一か月の予約待ち。お見合い前に相談したかったのに、予約できたのはお見合い後…。お見合いはうまくいかず、失敗した原因も教えてくれないから対策ができないなどなど…みなさん、実にとんでもない経験をされてた様子ですね。そりゃ、乗り換えたくもなるよ…。で、うちに乗り換えたら、全員が結構お見合いは組めるし、交際するし、中には1か月で10件以上お見合いが組めて、交際したという人も何人かいた。もちろん成婚実績もございます。要は、その人たちが悪いわけではなさそうで、(前の結婚相談所は、いったい何やってたんだ!?)と思ったことが本当に多いんです。当店には結婚相談所歴30年の婚活カウンセラーもおり、当店なりの秘訣はちゃんとあるんです。ご相談にもちゃんと乗りますし、ご結婚に向けたサポートもしっかりさせていただきます。そして、次の方たちは(まだ?)乗り換えてはいませんが、というか、その方たちの愚痴ですけど、⑤ホームページが素晴らしいから、今の結婚相談所に入会したんですが、そこは開業したばかりで、婚活カウンセラーはただの主婦でした。私が初めての会員だったから婚活サポートの知識も経験も全くなくて、35歳の私が「結婚相談所」での婚活について相談すると、自分が20年前に23歳で「恋愛結婚」した話しかできないし、『結婚はいいものよ』しか言わないし、それを押し付けてくるから困り果てまして、だから先生(私のこと)に電話して相談することにしたんです。※この相談内容ですが、詳細は次の「『彼は絶対に嫌なことしないけど困るんです…』結婚相談所はどう答えたか」に書いておきました。⑥「子供が産めない体だけど結婚できますか?」と聞いたら、「IBJの会員は11万人ですよ!子供が欲しくない男性なんて山ほどいます」と言われたから入会したけど、入会後に自分の県で同年代の男性を検索したら、そういう人は2人しかいなかった…。その人たちに申し込んだら断られたから、入会1か月目にして既に申し込める人がいない…(という20代女性)⑦婚活カウンセラーの言うことがコロコロ変わるから、何を信じていいかわからない…⑧お相手と一緒にいるとつらすぎるようになったから「交際終了したい」と言っても、「これほど条件のいい人は他にいません!別れちゃダメです!」と言われて別れさせてくれない…などなど…まだまだあるけど、結局のところ、①~⑧の理由において、全てに共通してるのは、自分の結婚相談所に対する不満や不信感じゃないでしょうか。そりゃ、乗り換えたくもなるよ。それで、決めました。よその結婚相談所から乗り換えされる方からは、入会費用(初期費用)と1か月目の月会費はいただきません!無料にします!無料にするのを即決できるのは、うちみたいな中小規模の結婚相談所だからであって、大規模なところじゃやれないと思う。※一応、うちは腐っても?IBJの正規加盟店だし(笑)もう、投稿しちゃったことだし、絶対に、永久に撤回しませんから安心してくださいませ。というのは、結婚相談所を乗り替える人は、前の結婚相談所で、入会費用(初期費用)を払ってるわけだし、うちにまで払ってたら、金ばかりかかる。それぐらいなら、うちに入会費用(初期費用)を払ったつもりで、その費用を、交際に進んだ時の、デート費用にでもあててくださいそうしたら、ひょっとしたら、ひょっとして…一途な愛がどんどん深まって…うまくいくかもしれん!しかし、うまくいかなかったら、その時は、私たちと一緒に考えましょう(笑)今の結婚相談所から乗り替えたい方は、お気軽にお問合せなさってください。無理な勧誘は致しません。最後までお読みくださり、ありがとうございました。お問い合わせ・ご相談はこちら結婚相談所イマコン(IBJ正規加盟店)📍住所:愛知県稲沢市中之庄町行燈18-27📞電話:080-3654-1056📧メール:imakon.1056@gmail.com🌐ホームページ: https://imakon1056.web.fc2.com/
IBJAWARD 11期連続受賞の町のブライダルミューナです。成婚会員様からかわいい赤ちゃんのお写真が届きました☺公開OKとのこと、ありがとうございます。IBJのブログは指定のスタンプでお顔を隠さないといけないので、、、今回は指定のスタンプでm(__)m (指定のスタンプは大人のスタンプしかないですね^^;)かわいいです「よ!」の上の上!「や」かわいいですや♡^^♡こちらのベビちゃんのママは成婚会員様からのご紹介でご入会されました。幸せの数珠繋ぎです。成婚会員様からのご紹介が成婚しやすいのは、なぜでしょう。「類は友を呼ぶ」「結婚への意欲が高い」「価値観が近い」などなど。町のブライダルミューナで成婚された会員様のお友達は、町のブライダルミューナと波長が合いやすいはず。是非ご自身の出会いへと繋げてみてください。少しでも気になったあなたは、是非一度町のブライダルミューナの無料相談をご利用ください。相談援助の専門職、社会福祉士の資格を持った仲人が成婚まで個別サポートでご案内します☺ https://www.bridal-myuna.jp/
こんにちは!大阪市中央区谷町の結婚相談所First代表の宇野です。「付き合っている頃は優しかったのに…」「結婚してから態度が変わってしまった...」そんな話を耳にしたことはありませんか?もちろん、すべての人がそうなるわけではありません。しかし、モラハラをする男性の中には、恋愛中は優しく接し、結婚後に少しずつ支配的な一面を見せるケースもあります。だからこそ、結婚前に相手の人柄をしっかり見極めることが大切です。今回は、結婚相手を選ぶ際に知っておきたい「モラハラ予備軍」といわれる男性に見られやすい特徴をご紹介します。恋人には優しくても、・店員さんへの態度が横柄・家族には命令口調になる・後輩や部下を見下す発言が多いこのような様子が見られることはありませんか?人は、気を遣わなくてもいい相手にこそ、本来の性格が表れやすいものです。デートでは、自分への接し方だけでなく、周囲の人への態度にも目を向けてみましょう。意見が食い違ったときやトラブルが起きたとき、「自分は悪くない。」「あなたにも原因がある。」と責任を相手に向けることが多い男性は注意が必要です。もちろん誰にでもミスはあります。大切なのは、間違えたときに素直に謝れるか、改善しようとする姿勢があるかどうかです。結婚生活では、お互いに歩み寄る姿勢が何よりも大切になります。「今どこ?」「誰といるの?」「帰ったら連絡して。」最初は愛情表現のように感じるかもしれません。しかし、その確認が次第に「その友達とは会わないで」「毎日予定を教えて」というように行動を管理する形へ変わっていく場合は注意が必要です!相手を大切に思うことと、自由を奪うことはまったく別のものです。何かを相談しても、「そんな考えはおかしい。」「気にしすぎ。」「普通はこうする。」と、自分の価値観を押し付けることはありませんか?意見が違うことは自然なことですが、お互いの考えを認め合える関係でなければ、結婚後もストレスが積み重なってしまいます。安心できるパートナーは、「勝ち負け」ではなく「理解し合うこと」を大切にしています。怒鳴るわけではなくても、・急に無視をする・ため息ばかりつく・空気を悪くして相手を困らせるこのように、不機嫌な態度で相手をコントロールしようとする人もいます。「怒らせないようにしよう」と常に気を遣う関係は、心が休まりません。結婚生活では、安心して素の自分でいられることがとても大切です。好きな相手だからこそ、「私が気にしすぎなのかも。」「結婚したら落ち着くはず。」と、違和感にフタをしてしまう人は少なくありません。ですが、小さな違和感は、結婚後に大きな悩みへと変わることもあります。恋愛中だからこそ、冷静な視点を持つことも大切です。モラハラ男性は、最初から分かりやすく支配的な態度を見せるとは限りません。だからこそ、✅周囲の人への接し方はどうか✅話し合いができる人か✅相手を尊重する姿勢があるか✅自分の感情をコントロールできるかこうしたポイントを日頃から意識してみましょう。結婚相手に求めたいのは、一時的なドキドキだけではありません。「この人となら安心して毎日を過ごせる」、そう思える相手こそ、長く幸せな結婚生活を築けるパートナーなのかもしれません💕👉👉公式ホームページはこちらをクリック
先日、東京都葛飾区で開催された婚活パーティで、仲人の会の一員としてサポートに伺いました。今回のパーティは、まず男女別の婚活セミナーからスタート。その後はテーブル対抗のゲームで盛り上がり、最後は一対一のトークタイムへ。最初は少し緊張されていた方も、ゲームをきっかけに自然と会話が弾み、会場はだんだん和やかな雰囲気に😊一対一のトークタイムになると、仲人がサポートする必要もないくらい、みなさん積極的にお話しされていました。そして、結果はなんと……✨20組中17組のカップルが成立!✨初めて婚活パーティに参加しましたという方や知り合いの方におすすめされて参加しましたという婚活初心者の方が多く、せっかく参加するのだから前向きにお相手を探そうという姿勢が見られとても雰囲気の良いパーティでした。今回カップルになれなかった方もこれをきっかけに自主的に出会いを求めていけば結婚する人も増えるのではないかと思いました。素敵な出会いが生まれる瞬間に立ち会えて、私もとても嬉しかったです♡お土産もあり、参加しやすい料金設定なのも嬉しいポイント。「結婚相談所はちょっと敷居が高いな…」「まずは気軽に出会いの場に参加してみたい」そんな方にとって、婚活を始めるきっかけの一つになりそうだと感じました。婚活は、最初から結婚相談所に入ることだけが方法ではありません。まずはイベントに参加して、実際にいろいろな人と話してみる。そこから「もう少し真剣に婚活してみようかな」と思ったら、結婚相談所を考えてみる。そんな始め方もいいと思います😊📅9月23日(水・祝)市が主催のパーティなので独身証明書持参の安心でき、今回のように、楽しみながら交流できる婚活イベントです。「ちょっと婚活してみようかな」と思っている方は、こうしたイベントから一歩踏み出してみるのもおすすめです。sakura愛も、こうした婚活イベントを通して、たくさんの出会いが生まれることを応援しています♡Brilliant Days結婚相談所sakura愛IBJネットワークでの出会いと成婚重視のよろづや伴走サポート・IBJ正規加盟店 ・MCA結婚カウンセラー認定取得
皆さん、こんにちは! 横須賀・湘南地域と横浜を中心に活動しているPacificBridal代表カウンセラーの佐野です。先日(9/8付)のブログで、「8月、IBJの月間お見合い成立数が10万件の大台を突破した」とお伝えしました。 https://www.ibjapan.com/area/kanagawa/09439/blog/181550/ 今年7月には登録会員数も11万人を突破しており、「効率的かつ安全に、結婚に真剣なパートナーと出会いたい」という想いで、結婚相談所を選ばれる方が、20代〜ミドル・シニア層まで全世代で確実に増えています。日々、会員様のサポートをしていても、お見合いの組みやすさ・出会いのスピード感を肌で実感する毎日ですが、この大台突破を記念して、株式会社IBJでは、本日2026年9月19日(土)より、「月間お見合い成立数10万件突破記念キャンペーン」を実施する運びとなり、当相談所も趣旨に賛同し、次の特典を設定しています。秋から冬にかけては、クリスマスや年末年始を見据えて一年の中で最も婚活市場が活発になる「婚活のベストシーズン」です。「今年こそ素敵なパートナーと過ごしたい!」という皆様のスタートダッシュを強力に後押しするため、当相談所では特別なオリジナル特典を用意しました。────────────────────【PacificBridalオリジナル特典】★初回お見合い成立時、月会費相当額をキャッシュバック!────────────────────結婚相談所での婚活は、スタート直後の「最初のお見合い」をいかにスムーズに迎えるかが成婚へのカギとなります。お見合いが成立した喜びと一緒に、活動の後押しとなるキャッシュバックをお届けいたします!★キャンペーン期間:2026年9月19日(土)〜2026年10月18日(日)★特典適用条件:上記期間中にお問い合わせ・お申し込みいただき、2026年11月15日(日)までにご入会された方★対象:期間中に新規でご入会いただいたお客様「いつか結婚したいな」と思いながら、マッチングアプリや普段の出会いで足踏みをしてしまっていませんか?今、結婚相談所は過去最高の出会いのチャンスに満ち溢れています。今日か明日、最初の一歩を踏み出すことで、今年のクリスマスの景色はガラリと変わります。「まずはどんな人が登録しているのか見てみたい」「自分に合う進め方を相談してみたい」という気軽なお気持ちで構いません。ぜひこの機会を活用して、PacificBridalと一緒に最高のパートナー探しの第一歩を踏み出してみませんか?皆様からのお問い合わせを、心よりお待ちしております!▼無料カウンセリングのご予約・お問い合わせはこちら▼ https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
こんにちは!aisome代表の永栄です。9月も半ばを過ぎ、少しずつ秋の気配を感じるようになってきましたね。婚活市場において、秋から冬にかけてのこれからの約3ヶ月間は、1年で最も盛り上がりを見せる大切なシーズンです。実は、クリスマスから年末年始にかけてのこの時期は、結婚を決断するには絶好のタイミングなのです。今回は、現在仮交際中の方や、これから婚活をスタートする方に向けて、年末までに成婚へと進むための「大切な心構え」をお伝えします!冬のイベントシーズン最大のメリットは、親御様へのご挨拶など、将来に向けた具体的なアクションを起こしやすいという点です。お正月という自然なきっかけがあるため、「年末年始のご挨拶も兼ねて、少しだけお時間をいただけませんか?」と、ご家族にお会いする口実が作りやすく、お二人の関係をより具体的に前に進めることができます。結婚して「家族」になるということは、毎年このシーズンを一緒に過ごしていくということです。クリスマスという華やかな「非日常」の楽しみ方と、年末年始の家でのんびり過ごす「日常」の姿。この両方を同時に体験し、共有できるのが今の時期ならではの魅力です。・どんな風に過ごすのが理想なのか?・お相手はどんなことで喜んでくれるのか?これらを知り合うには最高の機会です。デートを通じて、ぜひ「理想の家族像」を楽しく語り合ってみてくださいね。イベントが続くこの時期は、どうしても気持ちが高ぶり、トントン拍子で交際が進みやすくなります。しかし、スピード感を持って進められるタイミングだからこそ、ノリと勢いだけにならないように注意することがとても大切です。雰囲気に流されず、自分が結婚において「絶対に外せないポイント」は冷静に見極める視点を持ちましょう。そのためにも、まずは自分自身の理想を具体的にしておくことが不可欠です。例えば、年末年始の過ごし方ひとつをとっても、価値観は人それぞれです。「実家に帰省したい派」なのか「お家でのんびりしたい派」なのか。また、イベントごとにかける「金銭感覚」や「何を大切にして生きていきたいのか」など、お互いの感覚をじっくりすり合わせていくことが、その後の幸せな結婚生活へと繋がります。クリスマスや年末年始は、お二人の絆を深め、将来のすり合わせをするための絶好のチャンスです。ぜひこの波に乗って、理想のパートナーとの温かい未来を手に入れましょう!
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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