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お見合いのあと、実は意外とあるお断り理由があります。「口臭が気になりました。」これは実際に、相談所に届くことのある理由のひとつです。特に自社会員から届くリアルなコメントを拝見していると、「人柄を見よう」とか「価値観を知ろう」とか、それ以前に、もう口臭が気になってしまったんだろうな…💦という印象があるほどです。ただ、この理由はほとんどの場合、ご本人にはそのままの形では伝えられません。相手相談所からは、たとえお断りの本当の理由が「口臭」だったとしても・交際のイメージが持てなかったようで…・清潔感の面で合わなさを感じたようで…といったやんわりした表現で伝えられることが多いからです。でも実際には、お見合いのお断り理由として決して珍しくないものです。お見合いは・対面で・1時間ほど・向かい合って会話をするという環境です。つまり、口元の距離が意外と近い。さらに・緊張して口が乾く・コーヒーや紅茶を飲む・朝から何も食べていないこういった条件が重なると、普段より口臭が出やすくなります。婚活ではよく・会話のテンポやフィーリングが合うか・価値観が合うかが大事だと言われます。もちろんそれも大切です。ただ、人の第一印象は五感で決まる部分も大きいものです。もし口臭が気になってしまうとその時点で会話が頭に入らなくなってしまったり、距離を取りたくなってしまったり、『早く帰りたい…』と感じてしまう方もいます。とてももったいないことですよね。お見合いでは、直前のケアがとても大切です。実は、お見合い前にお手洗いで1分ほどあればできる対策があります。緊張すると口の中が乾き、臭いが出やすくなります。少し水分を取るだけでも違います。歯磨きができなくても、マウスウォッシュがあるとかなり安心です。お見合いでもデートでも小さいマウスウォッシュを持っておくと便利ですよ!お見合い前にトイレで30秒ほどゆすぐだけでも、かなり違います。外出先では歯磨きが難しいことも多いので、この「直前ケア」を習慣にしておくと安心です。ドラッグストアでもよく見かける定番のマウスウォッシュです。口臭の原因菌を抑えるタイプで、比較的刺激も弱く使いやすいのが特徴です。コンビニでも購入ができ、持ち歩きサイズもあります。婚活で使うならライトハーブミントなどの低刺激タイプがおすすめです。少しユニークなマウスウォッシュです。口をゆすぐと口の中のタンパク質汚れが固まって見えるタイプ。「こんなに汚れていたの?」と驚く方も多い商品です。日常的な口臭ケアとしてももちろん使えます。リステリンは口臭菌を殺菌するタイプのマウスウォッシュです。ただ通常タイプは刺激が強いので、婚活前に使うならリステリンゼロなどの低刺激タイプが使いやすいと思います。婚活で大切なのは完璧な見た目ではありません。でも・清潔感・一緒にいて不快でないこと・生活感このあたりはとても大切です。逆に言うと、ここを整えるだけでお見合いの印象は大きく変わることもあります。もし「なぜかお見合いが続かない」という方は、会話やプロフィールだけでなく身だしなみや口元のケアも一度見直してみてください。婚活は、ちょっとした改善で結果が変わることも多いものです。もし婚活の進め方に迷うことがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。いち婚では、一人ひとりの状況に合わせて婚活の進め方も一緒に考えています。僕はこれまで、結婚・離婚・親権裁判・そして再婚という波乱の人生を経験してきました。だからこそ、婚活で悩む方の“痛み”が、ただの理屈ではなく、リアルにわかります。いち婚では、「婚勝戦略家」として、プロフィール設計から心の葛藤への向き合い方まで、感情と論理の両輪であなたをサポートします。「こんな自分で大丈夫かな…?」と感じている方こそ、ぜひ会いに来てください。得意領域:婚活戦略/印象演出/コーチング型カウンセリング生年月日:1990年1月2日 埼玉県川口市出身MBTI:ENFJ(主人公)・ENFP(運動家)趣味:愛猫ラオ/娘/料理/サウナ/風水・占い/動画編集「あなたの不安も葛藤も、すべて受け止めます」
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つはみくる結婚相談所吉本です。それは誰にもまだわかりません!としか言えない。春が近づくとだいたい「あーあ今年も桜を一緒に見に行く相手はおらんままじゃったわ」という嘆きが聞こえてきます。理想の相手が見つからない理由としてよく挙げられるもの・・★条件が高すぎる、または自分の魅力を伝えきれていない→ごめんよ!いつまでもお姫様じゃないんよ★マッチングできない、交際が続かない→おばちゃん何回も言ったよね「ありがとうとごめんなさいは基本よ!って」★お見合いやデートでのコミュニケーション不足→話題をふられるのを待つだけじゃだめだったよね★モチベーションの維持・焦り→気持ちを維持するのが大変な時もあるけど誰しもよ?★結婚への焦りが空回りし、疲労感(婚活うつ)に繋がる→焦らない焦らない★仕事が忙しく時間が確保できない→いくら忙しくてもランチぐらい一緒にできないか??寝る前の1分のLINEができんか?本日は世の40代お姫様に苦言を呈してみました。ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ自分の立ち位置を考えてみましょうか。わからなければ私が一緒に考えますよ。私と一緒に『あなたにぴったりの王子様』を探しましょう。もしかしたらちょっぴりおぐしが寂しいかもしれない、ひょっとしたら身長があなたと同じかもしれない、ちょっとこだわった趣味を持っているかもしれない。だけど、あなたにとことん優しくて一緒に泣いたりげらげら大笑いしてとんでもなく楽し過ぎる毎日を提供してくれる男性だとしたら?ハイスペック男子ももちろんステキ。年収2千万の男子も捨てがたい。海外を飛び回るお方もイイ。でも。本当にあなたを心から愛してくれる王子様は意外と近くにいらっしゃるかもしれません。どこで探すの?はい。結婚相談所です。🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ 【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポート🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g/ ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ ♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中談所吉本です。
写真と共に、成婚退会された会員さまからのご報告💛活動決める前はマッチングアプリでをやってて「2人彼氏が居るんです」って言われていた彼女。綺麗だし、スタイルいいし居るだろうな~と思っていたけど。。お目当ての彼が自分の友達に申し込みしたのを知ってショック受けていましたね。マッチングアプリで痛い思いをした方はクルールマリアージュに数人来られましたがやっぱり真剣度が低いからこういう事ってあるんですね。。心機一転、クルールマリアージュに入会しなんとなんと4か月で今の旦那様と出逢われました(*´▽`*)色々今までの事を知ってる私は自分の事のように嬉しくて嬉しくて😿カウンセラー冥利に尽きます!「あのままアプリしてたら、今の彼とも出逢えてない。本当にありがとうございます。」会員さまが頑張った結果が出ています。ひとりで悩むだけの婚活から抜け出して本当に良かったね(*´▽`*)💗無料カウンセリングで色々お話ししてみませんか?心がすっきりしてきます(^^♪
10歳上で年収800万。条件だけ見たら、いいやん。これが、15年前やったら、かなり人気やったと思います。😊15年前かぁ・・・でも今、そこで即決する女性は少なくなっているんです。わたしもびっくりしました!年収より、年齢が近いほうがいいですという言葉。理由はシンプル。①お金より、人生のスピードお金は自分も働けばいい。でも老け方や体力、将来のタイミングは簡単に合わせられない。②地味なズレが気になる音楽、流行、学生時代の話。大ごとではないけど、なんかちょっと違うが積み重なる。③守られるより、一緒に進みたい養ってもらうより、横に並んで頑張れる人がいい。親友みたいな関係が理想。←あ、わたしもこれはそうです年上高収入が悪いわけではない。でも、それだけで選ぶ時代ではなくなっている。ここでひとつ言っておきたいことがあります。私は6歳上の人と結婚しています。だから、年齢差の良さも知っている。でも、それだけじゃない。▶︎続きは https://lardeur-osaka.com/posts/agPI6XPZ 6歳差結婚をした私の本音を書きました。
「恋愛と結婚は違うから」そう自分に言い聞かせて、少し不器用な男性を選ぶ女性がいます。女性慣れしていない。コミュニケーションはぎこちない。リードも弱い。でも、誠実そう。浮気はしなさそう。「伸び代がある」そう信じて関係を始める。けれど数ヶ月後、こうなる。“なんで私ばかりが考えているの?”ここで諦める人もいます。でも、本当に必要なのは諦めではありません。ハンドルを握り直すことです。IBJで出会う“並の男性”の多くは、恋愛経験が少ない。若い頃からモテてきたわけではない。女性との距離の縮め方を体験として学んでいない。その代わりに、SNSや動画で見た「女性はこうすると喜ぶ」「本命女性にはこう接する」といったテンプレ知識だけは仕入れていることが多い。けれどそれは、実地でも体験でもない。生半可な知識です。だから、どこか借り物の態度になる。余裕を演じるが、深さがない。引くべきところで引き、踏み込むべきところで踏み込めない。その結果、決断が遅い。気持ちの言語化が苦手。覚悟のタイミングがわからない。でも同時に、こういう男性も多い。「自分は選ばれた」と思いたい。「妻が笑顔でいてくれれば自分は幸せ」と感じる。そしてその幸せを、“自分が頑張っているからだ”と思いたい。承認を求めているのです。問題は、男性の未熟さそのものではありません。実は、多くの婚活女性もまた、似た構造を抱えています。「女性はこうするもの」「男性を立てるべき」「少し我慢するのが賢い」親世代の価値観や、一般論の焼き写し。見様見真似の“良い女性像”。それを無意識に演じながら、助手席に座ってしまうのです。・彼が決めるのを待つ・彼の成長を信じて様子を見る・自分は支える側に回るこれは優しさのようでいて、実は主導権を手放しています。気づけば、彼が選ぶ側。あなたが選ばれる側。お互いが“借り物の役割”を演じたまま、本音が出ない関係ができあがる。ここで誤解してはいけません。“都合の良い夫に仕立てる”という発想は、わがままでもエゴでもありません。自分の人生の幸せに責任を持つ、ということです。結婚はボランティアではない。自分が幸せであること。自分が笑顔でいられること。それを前提に、相手を選ぶ。未熟な男性と組むなら、・私はこういう結婚をしたい・私はこういう関係が理想・私はこういう言葉を大切にしたいと明確に提示する。曖昧に支えるのではなく、構造を提示する。それが“設計”です。多くの女性は、「彼が覚悟を決めてくれたら」と考えます。でも順番は逆です。“二人で幸せになる”と、自分が覚悟を決める。私は待たない。私は曖昧な関係に甘えない。私は自分の幸せを遠慮しない。そう決めた瞬間、立場は変わります。未熟な男性は、自分の隣に立つ女性が本気だと感じたとき、初めて本気になります。未熟な男性を選ぶこと自体は、間違いではありません。問われているのは、二人で幸せになる覚悟を、どちらが先に引き受けるかということです。母親になるのでも、支配者になるのでもない。対等な当事者として立つかどうか。この覚悟が、すべての分岐点になります。なぜそれが重要なのか。それは、人生の時間を大きくショートカットできるからです。多くの男性は、結婚し、家庭を持ち、社会的役割を与えられ、父親になり、そこで初めて「自分の人生のハンドルを自分で握る」感覚を覚えます。責任を背負ってから主体性が芽生える。しかしその頃には、無意識の前提が出来上がっている。「妻は隣で支える存在だ」「自分が頑張っているから家庭は回っている」そう思い込み、自分に都合のよい配置に妻を置こうとする。あるいは、助手席に座らない女性を“強すぎる”“わがままだ”と責める。だからこそ、今なのです。結婚してから力関係を調整するのではなく、交際の段階で主体性を共有する。まず、あなたがハンドルを握る。そして彼にも言葉で伝える。「あなたも自分の人生のハンドルを握ってほしい」と。これは支配ではありません。対等の提案です。彼を矯正するのでも、取っ替え引っ替えするのでもない。二人がそれぞれ自分の足で立ち、それでも一緒に進むと選ぶこと。この対話を先送りにしない。それが、5年後、10年後に「こんなはずじゃなかった」と言わずに済む唯一の方法です。助手席に座らない女性だけが、主役のまま結婚に入っていきます。
こんにちは!渋谷区の結婚相談所、ILCMarriageです🌼3月に入り、少しずつ春の気配を感じる季節になってきましたね🌸ふとSNSを開くと、友人の結婚報告や赤ちゃんの写真ばかり…「周りがどんどん結婚していく」「30歳を過ぎてから、急に合コンのお誘いが減った気がする」「私だけ取り残されている気がする…」夜になると、ズドーンと落ち込んでしまうことありませんか?その焦りや不安、痛いほどわかります。でも婚活のプロとして、はっきりお伝えします。「もう30歳」と悲観する必要は全くありません。婚活市場において、今のあなたは十分に「最強」です✨20代じゃないし、もう遅いかも…。と思い込んでいませんか?確かに、年齢は婚活において1つの指標になります。しかし、30代の女性には、20代にはない「相手を包み込む落ち着き」や「自立した大人の魅力」があります。男性も、結婚相手には「一緒にいて安心できる、話し合いができる女性」を求めている方が非常に多いのです。そして何より、今日この瞬間が、あなたのこれからの人生で1番若い日です😌実際に、ILCMarriageで成婚退会される会員様の中で、1番多いもの30代の女性たちです。彼女たちが幸せを掴んだのは、「もう年だから」と諦めたからではなく、「今の自分」を受け入れて、正しい場所で活動を始めたからです🌿ここで、当相談所で活動されていたCさん(31歳女性)のお話をさせてください🗣️Cさんは入会当初、「30歳を過ぎてしまって、もう需要がないんじゃないかと不安です…」と不安そうな顔でカウンセリングに来られました。しかし、活動を始めてみると、彼女の「相手の話を落ち着いて聞ける力」や「さりげない気遣い」が大人の男性から高く評価されました。アプリのような「ノリ」ではなく、結婚を見据えた深い対話ができたことで、彼女は入会からわずか5ヶ月で、誠実で優しい同年代の男性と成婚退会されたのです💍✨Cさんは、成婚退会後、年齢で勝手に諦めなくて本当によかったです!と満面の笑みで語ってくれました。婚活で1番のリスクは何だと思いますか?それは「お見合いで断られること」や「失敗すること」ではありません。「悩んで動かないまま、時間だけが過ぎていくこと」です。1人で悩んで半年過ごしても、状況は変わりません。残酷ですが、ただ半年分、年齢を重ねるだけです。でも、結婚相談所に入って半年活動すれば、「お見合い」→「仮交際」→「真剣交際」→「プロポーズ」という未来が、現実的に見えてきます。IBJのシステムでは、身元の確かな約9万人以上の会員データの中からお相手を探せます📲実際に会ってみて「合う・合わない」を判断する子のスピード感は、アプリや自然な出会いの比ではありません。「今年こそは変わりたい」「未来の今頃は、隣に誰かいてほしい」もし少しでもそう思っているなら、お仕事帰りや休日にILCMarriageに立ち寄ってみてください。渋谷から徒歩7分とアクセスが良い場所にあります!「結婚相談所ってどんな人がいるの?」「私くらいの年齢の人は、どう活動してる?」そんな疑問に、実際のデータや事例を交えて、包み隠さずお答えします。強引な勧誘は一切しません。あなたの人生の「作戦会議」をするつもりで、リラックスしてきてくださいね☺️▼無料カウンセリングのお申し込みはこちら▼ https://ilcmarriage.com/appointment 他の人気ブログもチェック👇◆どの結婚相談所がいい?と迷うあなたへ。失敗しない選び方 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/162105/ ◆初デート後に「お断り」される女性の無意識なNG行動3選! https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/161069/ ◆婚活において「正解」は1つじゃない https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/158250/ ◆デートで「また会いたい」と思われる女性の行動 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/158255/ ◆距離が一気に縮まる!婚活・恋愛で使えるテクニック3選! https://www.ibjapan.com/area/tokyo/78932/blog/154323/ 日々の情報をInstagramやXで発信しています☺️🌿【Instagram】https://www.instagram.com/ilcmarriage_shibuya/?locale=ja_JP【X】https://x.com/ilcmarriage公式LINEでも個別の無料相談受け付けてます🌈https://lin.ee/SZi9j9l
東京文京区の結婚相談所グラッツェプレーゴです。今回は、他社結婚相談所から乗り換えを経てご成婚された40歳女性の事例をご紹介します。彼女はオンライン型の結婚相談所で活動していましたが、⚫︎十分なサポートがない⚫︎活動の指針や設計がない⚫︎相談できる相手がいないという状況で成果に繋がらず退会されました。それでも「結婚したい」という思いは変わらず、地元文京区で改めて相談所を探されてグラッツェプレーゴを見つけてくれました。無料相談では、彼女のこれまでの婚活の経緯や思うことをお伺い、お話してもらいながらグラッツェプレーゴでは、✔男性カウンセラー視点のアドバイス✔活動にあたって具体設計✔他社との違いをご説明。彼女からは「論理的でわかりやすい」「伴走してくれるイメージが持てた」と評価いただき、リスタートを決意されました。婚活ではプロフィールの完成度がとても重要です。彼女は自己PR文を書くことに苦手意識がありましたが、グラッツェプレーゴの「お相手から選ばれる視点」でまとめた自己PRの雛形を参考に作成しました。また、担当カウンセラーからのPR文は、グラッツェプレーゴ加藤がインタビューを行いながら彼女の魅力や長所を整理し、客観的な視点で言語化したものです。ご本人にとっては「自分では気づいていなかった魅力」に気づく機会にもなり、そのプロフィールを見て「これなら自信を持って活動できそうです」とお話しされていました。一人で進める婚活ではなかなか得られない、客観的な視点がプロフィールの完成度を高めることにつながりました。彼女が活動を始めるにあたって⚫︎活動期間のゴール⚫︎月のお見合い人数⚫︎判断していくスピード感を明確化しました。感性派の彼女も、データに基づいた目標設計で行動が安定しました。男女のすれ違いは婚活では日常茶飯事。彼女は小さな違和感もすぐに相談。「男性はこう考えるんですよ」の男性視点の背景説明を受け止め理解。感情を整理しながら前進できました。お相手はフリーランス男性でした。自立してよく仕事もできる男性でしたが、会社員の彼女にとって、最初は働き方に不安もありました。しかし話し合いを重ねる中で、✔家事育児への積極姿勢✔自由な働き方✔価値観の一致が明確に。「自然体でいられる」と確信しご成婚となりました。環境を変えることはきっかけです。大切なのは、⚫︎過去の活動の振り返り⚫︎活動のゼロベースで見直し設計しなおす⚫︎伴走サポートを活かせるか彼女はこれを実行したからこそ、幸せなご縁に繋がりました。彼女のご成婚者さまの声はこちらから https://www.grazieprego.jp/70voice/post_45.html 文京区在住40歳の彼女がご成婚できた理由は、単に結婚相談所を乗り換えたからではありません。✔活動の再設計✔客観的なプロフィール設計✔判断の伴走サポートこれを一つずつ整えたからこそ、成婚に繋がりました。「今の相談所でこのまま続けていいのか迷っている」「もう一度だけ、本気で婚活をやり直したい」そんな方のために、グラッツェプレーゴ「婚活リスタート応援プラン」(他社からの乗り換え向け)をご用意しています。まずは無料相談で、あなたの現在地を一緒に整理してみませんか?文京区の結婚相談所グラッツェプレーゴは結婚相談所で結婚した婚活カウンセラーが男性視点で婚活女性のサポートの実績も豊富です。結婚したい、でも男性の気持ちがよく分からないにピンときたら婚活無料相談をお申し込みください。ゼロベースで婚活設計をお手伝いします。婚活リスタート応援プランの詳細はこちらから https://www.grazieprego.jp/45whatsnew/0.html
皆さまこんにちは。NEXTLEVEL鎌倉の内藤です。幸せな成婚をしていく方に共通しているのは、条件の良さではなく“思いやり”の力です。一方で、うまくいかない方には共通点があります。それは主語がいつも「自分」になってしまうこと。自分の都合を優先してしまう自分の意見が正しいと思い込む相手に合わせてもらう前提で動いてしまう──そんな姿勢は言葉にしなくても必ず相手に伝わります。思いやりのある人は、自然と主語が「あなた」になります。「あなたはどう感じる?」「あなたが安心できるようにしたい」「無理してないかな?」特別なテクニックではなく、相手の立場に立つ姿勢があるだけ。その小さな心遣いが信頼となり、関係を育てます。成婚者がよく口にするのは、「この人といると、大切にされていると感じた」という言葉です。派手な行動より、日々の何気ない思いやりが幸せな関係をつくります。恋愛や婚活では「自分ばかり」の人に出会うこともありますが、その違和感に気づけるのは、あなた自身に優しさがある証拠。思いやりを大切にするあなたには、きっと同じ温度の優しさを持つ人が現れます。あなたを主語にできる人”と出会えますように。そして、あなたにもすでに幸せを育てる力があります。
先日、弊会を成婚退会された30代後半の女性会員Aさんから、「無事、子どもが誕生しました!」と嬉しいご報告が届きました。こういったメッセージをいただけるのは本当に嬉しいですよね!メッセージを読んでいて、思わずジーンと胸が熱くなりました・・ただ、ここだけを見ると、Aさんの婚活が最初から順調だったように思えるかもしれません。実はそうではなく、もしあの時、判断を誤っていたら、ご縁を手放していた可能性もありました。今回は、Aさんのお話しを通じて、信頼できる誰かと相談しながら進める大切さをお伝えできたらと思います。▶婚活を頑張っているけど、どうしたら良いのか分からないことが多い▶お相手との交際をどう進めて良いの分からない婚活をしていて、このようなお悩みを持っている方には参考になるかと思いますので、良かったら最後まで読んで下さいね。Aさんは以前、婚活パーティーで出会った男性とデートをしました。初回のデートでは「一緒に暮らすならどんな場所がいい?」という具体的な話も出て、Aさんは心の中で「この人が運命の人かも!」と思ったそうです。ところが、そこから急に相手の連絡が素っ気なくなり、ほどなくして相手は異動で別の地域へ転勤してしまいました。Aさんは気持ちが追いつかないまま、取り残されてしまいます。それでも忘れられず、意を決して電話で気持ちを伝えましたが、返ってきたのは「結婚は考えられない。」という厳しい一言でした。期待していた分、ダメージは大きかったと思います。Aさんはしばらく「彼以外には…」という気持ちになり、婚活そのものが停滞してしまいました。そんなとき、私から「気分転換も兼ねて」と協会の婚活パーティーをご案内しました。Aさんは重い気持ちのまま参加したそうですが、会話が自然と盛り上がり、お人柄も素敵な男性と出会ってマッチングしました。彼とは順調にデートを重ねていました。ただ、ある日、Aさんの気持ちが一気に沈む出来事が起こります。デートの終わり際、彼がふと、こう言ったそうです。「対等な関係でいたいから、今日のデートは割り勘でお願いします。」言い方は丁寧でした。でも、今までそんな話は出ていなかっただけに、Aさんはこう感じてしまいました。「私、もう異性として見られてないのかな…」Aさんはそのまま、駅の改札口で振り返りもせず帰ってしまいます。そして翌日、落ち込んだ様子で私に連絡が来ました。「もう次はないですよね…。昨日からLINE見てません。」悩みやすい方ほど、ここでやってしまいがちなのが、相手の意図を確認する前に、「あぁ、、もうダメだ。。」と結論を出してしまうことです。もちろん、この文面だけを見てしまうと、確かに急に態度が変わってしまったとも捉えれます。ただ、これまでのAさんの交際状況をヒアリングしてきた身からすると、急に気持ちが変わったとも考えにくいと思いました。そこで、私はAさんに、こうお伝えしました。「割り勘に関しては、男性によっても様々な考えがあります。大事な人だからこそ奢ってあげたいと考える男性もいます。一方で、将来のパートナーとなり得る人だからこそ“対等でいたい”と考える男性もいるかもしれません。彼との関係を大切にしたいなら、一喜一憂して結論を急ぐのではなく、ちゃんと自分の気持ちを伝えて、相手の真意を確かめてみましょう。」Aさんは勇気を出して、自分の気持ちを前向きに伝えました。もともと自分から支払うことに抵抗はなかったので、そのことも彼に伝えたそうです。すると、彼からすぐに連絡が来ました。そこからはお互いの本音を出し合いながら、連絡もデートも重ねていき、その後1か月でご両親へのご挨拶、そしてプロポーズまで一気に進みました。後日Aさんは、こんな言葉をくださいました。「なんで割り勘の話をしたのか彼に聞いてみたら、以前交際した方とはお金が原因で問題があったそうで…。次に交際する人とは金銭感覚を大切にしたいと思っていたみたいです。私が支払うことに抵抗がないと伝えてからは、このご縁を逃がしたくないと思ってくれていたそうです。一人で悩んで結論を急がず、佐田さんに相談しながら進められたおかげだと思います。」婚活は、常にお相手の気持ちが読み取れるわけではないので、どうしてもお相手の言葉や行動に振り回されてしまうことがあります。そうなってくると、ついつい、▶悪い方へ考えてしまい、確認する前に諦めてしまう▶迷ってしまうのがしんどくて、自分から終わらせてしまう選択をしてしまう▶どうしたらいいか分からず、勢いで突っ走ってしまうこういう行動にでてしまい、結果的に良いご縁を自分から手放してしまうことがあります。このように、悩みがちだったり、相手の言動に振り回されてしまうかも・・と思う方は、私たちのような婚活カウンセラーと一緒に、冷静に状況を整理しながら判断していく方が、迷いが減り、前に進みやすくなると思います。もし、今婚活をしていてこのような迷いが悩みがあるのであれば、一人で抱え込まず、まずは一度お話を聞かせてください。■ホームぺージ https://www.japan-kankon.com/consult/tokucho_support/ ■オンライン婚活相談はコチラから https://www.japan-kankon.com/online_contact_form/konkatsusoudan_contact/ ■成婚退会者エピソードはコチラ https://www.japan-kankon.com/consult/seikon/seikon_index/
婚活をしていると、「どうしてうまくいかないんだろう?」「こんなに頑張っているのに…」と感じる方も少なくありません。実はその原因、努力不足ではなく“ちょっとした勘違い”であることも多いのです。結婚相談所で多くの方を見てきて感じる、よくある勘違いをいくつかご紹介します。勘違い①「いい人がいたら結婚できる」婚活を始めたばかりの方がよく言われる言葉です。「いい人がいれば結婚したい」もちろんその気持ちは自然なことです。ですが実際の婚活では、いい人が現れるなんとなく交際が続く気づいたら結婚しているという流れになることはほとんどありません。結婚は「いい人を見つけること」だけではなく関係を育てていくことが必要です。最初から完璧な相手を探すよりも「この人となら関係を築いていけそうか」という視点がとても大切になります。勘違い②「条件が合えばうまくいく」年収年齢学歴住んでいる場所もちろん条件は大切です。ですが、条件だけで相手を判断してしまうと婚活はうまく進みにくくなります。実際には一緒にいて安心できる話しやすい自然体でいられるこういった居心地の良さがとても大きいのです。最初は条件がピッタリではなくても、会ってみたら「思ったより話しやすい」というケースも多くあります。婚活では条件+相性この両方を大切にすることがポイントです。勘違い③「もっといい人がいるかもしれない」婚活で意外と多いのがこの考え方です。「この人もいいけど…もう少し探したらもっといい人がいるかも」そう思って決断を先延ばしにしているうちに、気づけば時間が経ってしまうこともあります。結婚は「100点の人」を探すことではありません。お互いに歩み寄れる人を見つけることです。少し気になる部分があっても「それでも一緒にいたいと思えるか」を考えてみることが大切です。勘違い④「結婚は恋愛の延長」恋愛と結婚は似ているようで、実は少し違います。恋愛はドキドキや楽しさが中心ですが、結婚は安心感や信頼が大きな要素になります。婚活では一緒にいて落ち着く話し合いができる価値観を尊重できるこういった関係がとても大切です。最初は強いときめきがなくても会う回数を重ねるうちに安心感が育っていくことも多いです。最後に婚活がうまくいかないとき、「自分に魅力がないのかな」と思ってしまう方もいらっしゃいます。ですが実際は考え方を少し変えるだけで流れが変わることも多いのです。完璧な人を探すのではなく、一緒に歩んでいける人を見つける。そんな視点で婚活を進めていくと、出会いの見え方もきっと変わってくると思います。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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