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こんにちは。古都えにし(縁)結婚相談所 杉本です。今日からブログ始めます。 私は結婚相談所カウンセラーとセラピスト&エステティシャンを両立させています。婚活&きれいをサポート、アドバイス出来れば良いなと思い日々頑張っております。せっかくなのでこの場を忙しい人でも必ず垢抜ける婚活者向けの超簡単基本美容法をお伝えしていけたらな~と思い、手を動かしてみました。お客様や婚活会員様から「高い化粧品を使った方が良いですか?」「美容医療始めた方が良いですか?」と聞かれたりすることもあります。もちろんそれらが必要な時も?ありますが、多くのお客様の肌を見てきて、きれいになりたいとおっしゃるお客様にまず伝えるのは毎日の基本、質の良いUVとクレンジングの2つをまず徹底してしてもらうのです。この2つが肌の土台に大変重要なので今日から意識してほしい美容習慣です。簡単だし、大体の人はやってるつもりです。①紫外線対策は365日「今日は曇りだから大丈夫」「家にいるから大丈夫」と日焼け止めはいらないと思っていませんか?実は紫外線は曇りの日でも家の中でも降り注いでます。紫外線はシミだけでなく、肌のハリや肌の弾力を保つコラーゲンにも影響を与えるため、将来のシワやたるみに繋がる大きな要因です。今日の5分が5年後10年後の肌を作ります。婚活ではプロフィール写真や第一印象が大切です。紫外線は強敵なのでしっかりガードしてほしいです。②クレンジングはしっかり落とすけど落としすぎないも大切最近はオールインワンタイプのクレンジングと洗顔が1つになった物が増えてきていますね、今は私もオールインワンタイプを使っていてます。とても時短で楽ちんだけどもきれいに落ちる優れものです。出来ればなのですがクレンジングは安価な物より質の良い物を使って頂きたいです。安価な物が必ず悪いとは思わないのですが、「しっかり落とすこと」と「肌に必要なうるおいまで落としてしまわないこと」のバランスがとても大切だからです。クレンジングにビタミンⅭが入ってる物はお勧めです。毎日の習慣だからこそ必要なうるおいまで落としすぎる物には要注意なのです。婚活は「清潔感」が第一印象をつくる婚活では、美人かどうかよりも「肌がきれい」「健康的」「清潔感がある」「話しやすい印象」そんな印象の方が相手に安心感を与えます。だから高価な美容法を始める前に・毎日の紫外線からしっかりガードしてくれるUVケア・自分に合った質の良いクレンジングこの2つをまずこだわって毎日きちんと出来ていれば1か月後透明感が出てきます、そしてその積み重ねが10年後に大きな差となって表れるのでこれはやるしかないです。その後の保湿もお忘れなく。これは女性だけではなく、男性にも言える事です、男性は皮脂が気になってゴシゴシやりがちですが優しく洗ってくださいね。最後に美容は1日で変わるものではありませんが、毎日の積み重ねは数年後に、差となります。婚活中だからこそ、自分を磨く時間を「義務」ではなく自分を大切にする「習慣」として取り入れてみて下さい。自分磨きは自分への投資で、出会いにも、自分の自信にも繋がります。初回は基本過ぎたお話でしたが、この2つをもう一度ちゃんと出来てるか確認してほしいなと思う私でした。 婚活が上手く行きます様に応援しています。 杉本でした。
京都市南区にある結婚相談所ユー結婚相談所
こんにちは。縁musubiはぴてらです。本日は、「婚活成功の第一歩!プロフィール写真撮影に同行してきました」というテーマでお話しします。婚活では、お相手が最初に目にするプロフィール写真が、お見合いにつながる大切な第一印象になります。「写真を撮られるのが苦手…」「どんな服装がいいの?」「自然な笑顔ができるか不安…」そんなお気持ちを抱えている方は、実はとても多くいらっしゃいます。先日、女性会員様のプロフィール写真撮影に同行させていただきました。撮影前にはプロによるヘアメイクを行い、撮影ではカメラマンさんが表情や姿勢、目線などを丁寧にアドバイスしてくださいました。最初は少し緊張されていた会員様も、撮影が進むにつれて自然な笑顔になり、その方らしい優しい雰囲気が伝わる素敵なお写真がたくさん撮れました。撮影後はモニターで写真を確認しながら、「お相手に会ってみたいと思っていただける一枚」を一緒に選びました。実は、婚活では写真の選び方もとても重要です。今回の記事では、・プロフィール写真が婚活で重要な理由・婚活写真を撮るときの服装や表情のポイント・写真選びで意識したいこと・縁musubiはぴてらが撮影同行を大切にしている理由について詳しくご紹介しています。婚活は、お相手探しだけでなく、自分の魅力をきちんと伝える準備も大切です。プロフィール写真は、その魅力を伝えるための大切な第一歩。「写真に自信がない」「婚活を始めたいけれど何から準備すればいいか分からない」そんな方に、ぜひ読んでいただきたい内容です。▼続きはこちら「【IBJ加盟結婚相談所】婚活成功の第一歩はプロフィール写真から!撮影に同行してきました」 https://hapitera.com/ posts/107 ━━━━━━━━━━━━━━茨城県日立市の結婚相談所縁musubiはぴてら━━━━━━━━━━━━━━縁musubiはぴてらは、IBJ加盟の結婚相談所として、会員様お一人おひとりに寄り添った婚活サポートを行っています。プロフィール作成や写真撮影、お見合いのサポートはもちろん、活動中のお悩みや不安も一緒に解決しながら、ご成婚まで伴走いたします。・プロフィール写真撮影のサポート・プロフィール作成のアドバイス・お見合い・交際中のお悩み相談・あなたらしい魅力を伝える婚活サポート「結婚相談所は初めてで不安…」「婚活を始めたいけれど、一歩が踏み出せない…」そんな方も、どうぞお気軽にご相談ください。▼無料相談・お問い合わせはこちら縁musubiはぴてら公式ホームページ https://hapitera.com/ ▼LINEからもお気軽にご相談いただけます https://lin.ee/njE8Ru8 あなたらしい魅力を大切にしながら、素敵なご縁へとつながるよう、心を込めてサポートいたします。
婚活を始めたからといって、すぐに何かが変わるわけではありません。プロフィールを公開し、お相手を探し、お見合いをする。活動の形は整っていても、なかなか思うように進まないこともあります。そんな時に大切なのは、ただ同じことを繰り返すのではなく、今の自分や活動を一度振り返ってみることです。申し込みたいと思える人がいない。お見合いはできても、次につながらない。交際が始まっても、相手との距離が縮まらない。婚活では、こうした場面が何度も訪れます。そこで「ご縁がなかった」と終わらせることもできます。一方で、自分はどんな人ばかりを選んでいるのか。相手に求める条件は、本当に結婚生活に必要なものなのか。お見合いやデートで、自分のことを伝えられていたのか。相手を知ろうとする姿勢を持てていたのか。そうやって自分自身の婚活を見つめ直すことで、次の行動が変わっていきます。婚活における「動く」とは、たくさん申し込むことだけではありません。これまで選ばなかったタイプの方にも目を向けてみる。自分からもう一度会いたいと伝えてみる。分からないことや迷っていることを、誰かに話してみる。うまくいかなかった経験から、次に変えることを一つ決める。それも、立派な行動です。実際、活動を続ける中で、最初に思い描いていた理想とは違う方に心が動くことがあります。条件だけを見ていた時には気付かなかった、居心地の良さや誠実さに気付くこともあります。反対に、自分では大切だと思っていた条件が、実際に人と会う中で、それほど重要ではなかったと分かることもあります。これは、頭の中で考えているだけでは分からないことです。人と会い、話し、迷い、時にはうまくいかない経験をする。その中で少しずつ、自分がどんな結婚を望んでいるのか、どんな相手と人生を歩みたいのかが見えてきます。婚活は、相手を探す活動であると同時に、自分自身を知っていく活動でもあります。だから、行動した結果がいつも成婚に直結するとは限りません。お見合いが成立しないこともあります。交際が終わることもあります。自分の選択に迷うこともあります。それでも、その経験を次に生かせれば、婚活は少しずつ前へ進んでいます。大切なのは、やみくもに動き続けることではありません。行動して、振り返って、また次の一歩を選ぶこと。その繰り返しの中で、相手を見る目も、自分を見る目も変わっていきます。そして、自分の婚活が変われば、出会うご縁も変わっていきます。婚活は、動いた人から変わっていく。その「変化」は、成婚した時に突然訪れるものではありません。自分の考え方や選び方が少し変わった時から、すでに始まっているのだと思います。だからRosequartzは、一つひとつの出会いや経験を大切にしながら、会員様が前向きに歩んでいける婚活を、これからも一緒につくっていきたいと考えています。
子どもが寝たあと、ひとりでスマホを見ていて、ふと検索窓にこう打ち込んだこと、ありませんか。「シングルマザー 老後 悲惨」……で、出てきた記事を読んで、余計に不安になって、そっと画面を閉じる。そして天井を見上げて、「私、このままで大丈夫なのかな」と、静かに思う夜。わかります。痛いほど、わかります。なぜなら、数年前の私が、まさにそうだったからです👌こんにちは。結婚相談所macherieange(マ・シェリーアンジュ)代表カウンセラーのshinakoです❤️私は今でこそ再婚して、家族4人で暮らしていますが、以前はシングルマザーとして、子どもを寝かしつけたあとの静かな部屋で、同じように「老後」の二文字を検索していた側の人間です。今日はその「悲惨」という言葉の中身を、きちんとバラして見ていきたいと思います。不安って、正体がわからないから怖いんですよね。だから今日は、数字と制度という「正体」を一緒に確認していきます。そのうえで、じゃあどうすればいいのか、というところまで。読み終わったときに、ほんの少しでも肩の力が抜けていたら、嬉しいです。不安なときって、「なんとなく怖い」が一番しんどいんですよね。なので、まず事実から。ここは私の感想ではなく、公的な調査の数字です。こども家庭庁・厚生労働省の「令和3年度全国ひとり親世帯等調査」によると、母子世帯の母自身の平均年間就労収入は、236万円。(母自身の平均年間収入としては272万円、こちらは手当なども含んだ数字です)……はい。この数字だけを見ると、たしかに、ぐっときますよね。さらに、厚生労働省の「2022年国民生活基礎調査」に基づくと、ひとり親世帯の相対的貧困率は44.5%。だいたい2世帯に1世帯、という水準です。そして養育費。これも本来は子どものための大切なお金なのですが、継続的に受け取れているのは、全体のおよそ4分の1程度とされています。(養育費を「現在も受けている」と答えた母子世帯は3割弱、という調査結果です)年金の話もしておきます。厚生労働省の令和6年度の概況では、国民年金(基礎年金)のみの平均受給額は、月額でおよそ5〜6万円。一方で厚生年金だと、平均でおよそ14〜15万円。……この差、けっこう大きいですよね。数字を並べると、「やっぱり悲惨って本当じゃん」と感じてしまうかもしれません。でも、ここでひとつだけ、深呼吸させてください。ここからは、少しだけ角度を変えます。同じ調査の別のページには、こういう数字もあるんです。日本のシングルマザーの就業率は、約86.6%。つまり、9割近くのお母さんが、すでに働いています。これ、実は国際的に見てもかなり高い水準なんですよね。「働いていないから収入が低い」のではなく、「めちゃくちゃ働いているのに、収入が上がりにくい構造がある」。ここが本質なんだと、私は思っています。そしてもうひとつ。同じ厚労省の資料には、母子家庭になる「前」の正規雇用率は29.5%だったのが、「現在」は39.4%に増えている、というデータもあります。つまり、シングルになったあとで、正社員に切り替えていくお母さんが、ちゃんと増えているんです。構造は厳しい。これは事実です。ごまかしません。でも、「シンママ=全員が悲惨な老後まっしぐら」ではない。これも、また事実なんですよね。平均は平均であって、あなたひとりの未来を決める予言ではありません。ここ、けっこう大事なところだと思っています。このブログを書いているのは、再婚したカウンセラーです。だから正直に、先に弱点をお話ししておきます。「再婚すれば老後の不安は解決するよ!」……なんて、私は口が裂けても言いません。再婚が誰にとってもプラスになるとは限らないからです。ここは笑い話にせず、真剣にお伝えします。相手選びを間違えれば、経済的にも精神的にも、かえって苦しくなることだって、現実にあります。再婚は「老後対策」ではありません。もし「お金のために結婚する」が目的化してしまうと、たいてい、どこかで無理が出ます。だから今日お伝えしたいのは、「結婚しなさい」ではなく、「あなたには、思っているよりたくさんの選択肢がある」ということなんです。その選択肢の中には、再婚もあれば、ひとりで資産を作っていく道もある。どちらも、立派に「幸せになる方法」です。不安な気持ちのまま終わると、それこそ悲惨なので(笑)ここからは、ちょっと前を向く話をします。参考にしている情報も含めて、具体的に。これは私の実感でもあるのですが、漠然とした不安って、金額がわからないから膨らむんですよね。まずは、日本年金機構の「ねんきんネット」で、自分の年金見込み額を確認してみてください。「思ったより少ない…」と落ち込むかもしれません。でも、正体がわかると、対策が立てられます。わからないまま怖がっているより、ずっといいんです。ここ、声を大にして言いたいところです。日本の支援制度って、条件を満たしていても、申請しないともらえないものがほとんどなんです。たとえば、児童扶養手当(2024年度改定後で、子ども1人・全部支給なら月額およそ4万5,500円)。資格取得を目指すお母さんを支える、高等職業訓練促進給付金や自立支援教育訓練給付金。公営住宅の優先入居など、住まいの支援。こういう制度が、ちゃんと用意されています。(金額や条件は自治体・年度で変わるので、必ずお住まいの窓口で最新をご確認くださいね)「私なんかが使っていいのかな」って、遠慮しなくて大丈夫です。これは、あなたと子どものために用意されている制度なんですから。老後資金って、金額の大きさで固まっちゃうんですよね。「2,000万円なんて無理…」って。でも、資産形成でいちばん強いのは、実は「時間」なんです。NISAやiDeCoといった制度は、月々少額からでも始められます。「今日から千円」でも、「まだ何もしていない」とは、まったく意味が違います。※ここは投資が関わる話なので、念のため。運用には値動きのリスクがあり、元本が保証されるものではありません。私は投資の専門家ではないので、始めるときはご自身で調べて、無理のない範囲で、が大前提です。「絶対に増える」なんて話は、この世に存在しませんから(笑)数字をたくさん並べてきましたが、私が本当に伝えたいのは、実はここです。シングルマザーだった頃の私は、「私が倒れたら、この子はどうなるんだろう」という不安を、いつも心の奥に抱えていました。お金の不安と、ひとりで全部背負う不安は、たぶん、地続きなんですよね。でも今、あの頃を振り返って思うのは、1,不安の正体を知ることと2,ひとりで抱え込まないことこの2つで、夜の重たさは、確実に軽くなるということです。「シンママの老後は悲惨」——この見出しは、半分は本当で、半分は脅しです。構造の厳しさは本物。でも、あなたの未来まで決まっているわけじゃない。女性の幸せって、何を持っているかよりも、自分が納得して選べているかどうか、そこがいちばん大きいと、私は思っています。老後のお金も、再婚も、おひとりで生きる道も、全部、あなたが「自分で選んだ」と思えることが、いちばんの安心になります。今日、この記事を閉じたあと、天井を見上げてため息をつく代わりに、「ねんきんネット、明日見てみよっかな」くらいの軽さで、次の一歩が踏み出せていたら。それだけで、今日この記事を書いた意味があります🌸「まだ相談するほどじゃないかも」「ちょっと話を聞いてほしいだけ」そんなお気持ちでも、もちろん大丈夫です💐再婚のことはもちろん、「これからの人生、どう組み立てていこう」という、ざっくりしたお話からでも構いません。10分ほどのお電話からでも、お気軽にどうぞ。ひとつずつ、いっしょに整理していけたら嬉しいです。macherieangeHPからのお問い合わせはこちらからInstagramのDMからもお気軽にご連絡ください!
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所吉本です。婚活での会話って皆さま「何度お見合いしても緊張します。次はどんな会話をしたらいいんですか」「暑いんだけどデートでつい暑いって口から出るんだけどダメですよね?」よーくある質問です。そうですよね。お見合いって毎回相手が変るわけですから毎回同じ話になる事もあるのですが・・デートも初期の頃はどうしても緊張があってね・・なかなかうまくいかない。昨今の酷暑であれば自ずと暑さに関するネタがテッパントークとなりそうですが、ちょっと待って。あたりまえ過ぎるネタも「暑いですよね」「そうですね」の一問一答で終わってしまう可能性もあります。更には•「暑くてもう嫌になりますね・・」•「汗が止まらなくて最悪です・」こういうお話はちょっと考えて。共感程度なら良いのですが、ネガティブに繰り返してしまうと「不機嫌そう」と受け取られるリスクがありますのでご注意を。聞かされる側にとっては「さっきも聞いたし、何回も同じ事言わんでもわかったわかった!」に、なります。「暑いから本当は今日のお見合いも面倒だったんですよね」のような気持ちなのかな?????と、勘ぐられたりするかも。•「夏の電気代がバカにならないですよね」•「旅行って高いから行けないんですよね」こういう会話がお見合いやデートで出てきたらご自身ならどう感じますか?初対面の場では重く聞こえてしまって印象が暗くなるのでは?・・・と、思いませんか。ごもっとも!!なんですが、言葉にすると、そしていくつかこういうネガティブワードが登場すると「え?この方ってネガティブな考えがメインの人なん?」とがっかりポイントがアップしてしまうのでこちらもご注意ですよ。夏のお見合いで使える会話ネタ例季節感を活かした話題•「今日は暑いですね。普段は暑さ対策ってどうされていますか?」•「夏になると食べたくなるものってありますか?」(かき氷・そうめん・ビールなど)•「夏といえば…〇〇さんは海と山、どちらが好きですか?」お出かけやイベント•「夏に行きたい場所ってありますか?」•「花火大会や夏祭りには行かれますか?」•「避暑地とか、涼しい所で過ごすのはお好きですか?」趣味やライフスタイル•「夏はスポーツやアウトドアを楽しむ方ですか?それとも涼しい所で過ごす方ですか?」•「夏バテ防止に、何か健康習慣ってされていますか?」•「夏休みは旅行に行かれる予定はありますか?」会話を広げやすい工夫•相手の答えに「私もそうなんです」「逆に私はこうで…」と、自分の話を少し添える•相手が話しやすい質問(Yes/Noで終わらないオープンクエスチョン)を意識する•季節の話題から趣味や価値観につなげていく例えば、「かき氷お好きですか?」→「実は私、宇治金時派なんです。〇〇さんは?」→「じゃあ今度おすすめのお店を調べてみますね」…といった流れだと、自然に「次に会う口実」にもなります✨夏のお見合いでは、つい口にしてしまいがちだけれど「印象ダウンにつながるNGトーク」にはお気をつけてくださいね。わからない方はいつでもご相談くださいませ。公式ホームページはこちらから🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ 【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポート🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g/ ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ ♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
こんにちは婚活カウンセラーの藤井です。婚活をしていると、こんな迷いを感じることがあります。「希望していた条件には合っている」「優しくて、仕事も安定している」「特に嫌なところも見当たらない」「結婚相手としては良さそう」それなのに、なぜか心が動かない。お見合いやデートを終えたあと、相手から交際を希望されても、「もう一度会いたい」と素直に思えず、返事に迷ってしまう方は少なくありません。条件が合わなければ、お断りする理由は分かりやすいものです。しかし、条件が合っていて、人柄にも大きな問題がない場合は、判断が難しくなります。「こんなに良い人を断ったら、次はもういないかもしれない」「ぜいたくを言っているだけなのかな」「結婚するなら、ドキドキより条件を優先したほうがいい?」「何度か会えば、好きになれるのだろうか」このように考え続けているうちに、自分の気持ちが分からなくなってしまうこともあります。婚活では、恋愛感情だけで相手を選ぶ必要はありません。けれども、条件だけで結婚を決めることもおすすめできません。大切なのは、「今すぐ強く惹かれているか」ではなく、目の前の相手との関係に、これから気持ちが育つ可能性があるかを見極めることです。今回は、「条件は合うのに、なぜか惹かれない」と迷ったときに考えたい3つのことをお伝えします。1.「惹かれない」の正体を具体的にしてみるまず考えてほしいのは、自分が感じている「惹かれない」という気持ちの正体です。一口に「惹かれない」と言っても、その理由は人によって異なります。たとえば、・見た目が好みではない・会話が盛り上がらない・話し方やテンポが合わない・異性として意識できない・一緒にいて緊張する・価値観に違和感がある・相手からの好意が重く感じる・条件は良いが、なぜか安心できないなど、さまざまな理由があります。ここで大切なのは、「何となく」という言葉だけで終わらせないことです。婚活では、相手を断る理由として「何となく違う」「フィーリングが合わない」という言葉がよく使われます。もちろん、言葉にできない感覚もありますし、その直感が大切な場合もあります。ただし、「何となく違う」の中には、少し時間をかければ変わるものと、今後も変わりにくいものが混ざっています。たとえば、初対面で会話が盛り上がらなかったとしても、お互いに緊張していただけかもしれません。口数が少ない相手でも、何度か会ううちに穏やかな人柄や誠実さが見えてくることがあります。一方で、店員さんへの態度が横柄だった、こちらの話を否定された、距離の詰め方に強い違和感があったなど、人として安心できない理由がある場合は、無理に交際を続ける必要はありません。「惹かれない」と思ったときは、次のように自分に問いかけてみてください。「見た目が好みではないのか」「会話のテンポが合わないのか」「相手の価値観に不安があるのか」「緊張して、自分らしく話せなかっただけなのか」「嫌ではないけれど、まだ相手をよく知らないだけなのか」理由が具体的になると、その違和感が今後変化する可能性があるのか、慎重に見たほうがよいものなのかを判断しやすくなります。「好きか、好きではないか」ではなく、「もう少し知りたいか、これ以上知りたいと思わないか」で考えると、少し気持ちが楽になります。2.過去の恋愛の「好き」と比べすぎていないか以前の恋愛では、会った瞬間にドキドキした。LINEが来るだけでうれしかった。もっと会いたいと自然に思えた。相手のことを考える時間が多かった。その経験があると、婚活で出会った相手に同じような感情が湧かないことを、不自然に感じてしまうことがあります。しかし、恋愛の始まり方は一つではありません。強いときめきから始まる恋愛もあれば、安心感や信頼が少しずつ積み重なり、後から愛情に変わっていく関係もあります。特に、結婚を意識した出会いでは、お互いが慎重になります。プロフィールや条件を確認し、将来の生活を考えながら会うため、学生時代や自然な出会いの恋愛とは感情の動き方が違うこともあります。また、過去に強く惹かれた相手が、必ずしも結婚相手として相性の良い人だったとは限りません。追いかけたくなる人、気持ちが読めない人、少し振り回される人に強く惹かれるタイプの方もいます。相手との関係に不安があるからこそ、気持ちが高まり、それを「好き」だと感じていた可能性もあります。もちろん、ときめきが悪いわけではありません。結婚相手にも異性としての魅力を感じられることは大切です。ただ、「ドキドキしないから好きではない」と、すぐに結論を出してしまうのは少し早いかもしれません。結婚生活で必要になるのは、毎日の中で安心して話せること、困ったときに相談できること、考え方が違ったときに歩み寄れることです。一緒にいると緊張するけれど刺激的な人と、派手な高揚感はないけれど自然体で過ごせる人。恋愛では前者に惹かれても、結婚生活では後者とのほうが穏やかに幸せを築ける場合があります。婚活で相手を見極めるときは、「過去の恋愛ほどドキドキするか」だけではなく、次の感覚にも注目してみてください。「話をきちんと聞いてくれる」「無理に自分をよく見せなくてもよい」「沈黙があっても、それほど苦しくない」「意見を伝えても否定されない」「約束や連絡に誠実さを感じる」「会ったあとに疲れすぎていない」「次に会うことを想像しても嫌ではない」こうした小さな安心感は、最初は恋愛感情として認識しにくいものです。しかし、長い結婚生活では、とても大切な相性の一つです。「ドキドキしない」という理由だけでご縁を手放す前に、自分が感じている穏やかさや安心感にも目を向けてみましょう。3.条件ではなく「一緒にいる自分」を見てみる婚活では、年齢、年収、学歴、職業、居住地、家族構成、結婚後の働き方など、さまざまな条件を確認します。条件を確認することは悪いことではありません。結婚後の生活に大きく関わるため、現実的な視点は必要です。ただし、条件が合っていることと、その人と幸せな結婚生活を送れることは、同じではありません。条件は相手の情報ですが、結婚生活は二人の関係です。そこで見てほしいのが、「相手がどんな人か」だけではなく、「その人と一緒にいるとき、自分がどんな状態になるか」という点です。その人といると、自然に笑えるでしょうか。自分の意見を言えるでしょうか。失敗や弱さを見せても大丈夫だと思えるでしょうか。相手に合わせ続けて、疲れていないでしょうか。穏やかな気持ちで帰宅できているでしょうか。結婚相手を選ぶとき、多くの方は「相手の良いところ」を探そうとします。優しい。真面目。仕事が安定している。家族を大切にしている。金銭感覚が堅実。もちろん、どれも大切です。しかし、それ以上に大切なのが、二人の間にどのような関係が生まれているかです。どれほど条件が良くても、相手の前で常に緊張し、自分らしく話せず、気を遣い続ける関係では、長い結婚生活が苦しくなる可能性があります。反対に、プロフィール上では理想と少し違っていても、一緒にいると自然体になれ、困ったことを話し合え、笑顔が増える相手であれば、幸せな結婚につながる可能性があります。次のデートでは、相手を評価することばかりに集中せず、自分自身の変化を観察してみてください。「今日の私は自然に話せていたか」「相手に興味を持って質問できたか」「無理に盛り上げようとしていなかったか」「少しでも楽しいと思える瞬間があったか」「また会えば、もっと話せそうだと思えたか」婚活では、相手を減点方式で見ていると、小さな違いがすべて欠点に見えてしまいます。「会話が少し途切れた」「お店選びが得意ではなかった」「服装が好みではなかった」「話が少し真面目すぎた」こうした点は、関係が深まる中で変わる可能性があります。相手に希望を伝えたり、二人で経験を重ねたりすることで、改善できることも少なくありません。一方で、話し合いができない、約束を守らない、こちらの気持ちを軽視する、怒り方が怖いといった部分は、結婚生活に大きく影響します。変わる可能性のある違いと、自分が大切にしたい根本的な価値観の違いを分けて考えることが必要です。何回会えば、判断できるの?「惹かれないけれど、嫌でもない」という場合、何回会えば判断できるのでしょうか。明確な正解はありませんが、お見合いの一度だけで判断がつかない場合は、2回から3回ほど会ってみることをおすすめします。初回は緊張していても、2回目は少し普段の表情が見えてきます。3回目になると、会話のテンポや考え方、相手といるときの自分の気持ちも分かりやすくなります。ただし、「絶対に3回会わなければならない」という意味ではありません。会うたびに苦痛を感じる、強い違和感がある、相手への不信感が増えているのであれば、無理をして続ける必要はありません。反対に、毎回大きなもり上がりはなくても、「前回より話しやすかった」「意外な一面を知ることができた」「少しずつ安心できるようになった」「次はこんな話をしてみたい」という変化があるなら、気持ちが育つ可能性があります。大切なのは、最初から100点の感情を求めることではなく、会うたびに気持ちがプラスに動いているかを見ることです。0点だった気持ちが、次に会っても0点のままなのか。それとも、10点、20点と少しずつ上がっているのか。婚活では、この小さな変化を見逃さないことが、ご縁を育てるうえで大切です。「良い人だから」という理由だけで続けなくてもいいここまで、すぐに断らず、もう少し相手を知ることの大切さをお伝えしてきました。しかし、「良い人だから断ってはいけない」と、自分の気持ちを押し殺す必要はありません。条件が良い。周囲からおすすめされている。相手が自分を好いてくれている。年齢を考えると、断るのが不安。こうした理由だけで交際を続けると、相手に会うことが義務のようになり、だんだん苦しくなってしまいます。相手がどれほど良い人でも、自分に合うとは限りません。婚活で大切なのは、相手に大きな欠点があるかどうかではなく、二人で関係を築いていきたいと思えるかどうかです。「良い人なのに好きになれない自分はおかしい」と責める必要はありません。ただ、自分の気持ちがまだ動いていないだけなのか、これ以上知りたいと思えないのかは、丁寧に見極めてほしいと思います。一人で考えても分からないときは、カウンセラーに、お見合いやデートで感じたことをそのまま話してみてください。「楽しくなかった」という結論だけでなく、どんな会話をしたのか、どの場面で違和感を覚えたのか、相手のどんな言動が気になったのかを振り返ると、自分が結婚相手に本当に求めているものが見えてきます。まとめ|「惹かれるか」より「気持ちが育つ余地があるか」「条件は合うのに、なぜか惹かれない」と感じたとき、無理に好きになろうとする必要はありません。同時に、最初にときめかなかったという理由だけで、ご縁を終わらせてしまうのも、少しもったいないことがあります。迷ったときは、次の3つを考えてみてください。1つ目は、「惹かれない」の正体を具体的にすること。2つ目は、過去の恋愛の「好き」と比べすぎていないか振り返ること。3つ目は、条件ではなく、その人と一緒にいる自分を見ること。結婚につながる感情は、必ずしも最初から大きなときめきとして現れるわけではありません。話を重ねる中で信頼が生まれ、安心感が増え、いつの間にか「この人となら一緒に暮らしていけそう」と思えるようになることもあります。婚活で探したいのは、プロフィール上の条件をすべて満たす完璧な人ではありません。違いがあっても話し合える人。自分らしくいられる人。一緒にいる未来を、少しずつ想像できる人。「好きかどうか分からない」と迷っているときは、今すぐ答えを出そうとせず、「この人をもう少し知ってみたいか」という視点で考えてみてください。その小さな興味や安心感が、将来の大切なご縁につながるかもしれません。
最近、近しい方「マッチングアプリで出会って結婚しました」という話を聞くことがあります。マッチングアプリは、普段の生活では出会えない方と繋がることができる、とても便利で素敵なシステムだと思います。実際に結婚まで進まれた方もたくさんいらっしゃいますし、出会いの方法として今では当たり前になっていますよね。でも、その一方でこんな声も耳にします。「すごくタイプで話も面白くて💕、でもLINEの返信が急になくなって…もう次はないのかな」「やっと理想の人に出会えた❤と思ったのに、付き合ってみたら全然違った💦」「まだ他にも良い人がいるかもしれないから、もう少し探してみようかな」これは実際に40代後半の女性から聞いたお話です。気がつけば3年もの間、出会いと別れを繰り返していたそうです。マッチングアプリは出会いの数を増やしてくれます。でも、出会いの数が増えるからこそ、逆に一人に決めきれなくなってしまうこともあります。大切なのは「たくさん出会うこと」ではなく、「自分に合う人と出会い、ご縁を育てていくこと」。マッチングアプリも、結婚相談所も、どちらも出会いのための手段のひとつです。だから私は、「アプリが良い・悪い」ではなく、「自分がどんな結婚を望んでいるのか」「どんなサポートがあれば前に進めるのか」を考えながら、自分に合った方法を選ぶことが大切だと思っています。皆さんは、どんな出会い方が理想ですか?
皆様のおかげをもちまして、この度結婚相談所PremaBlissが2026年上期IBJAWARD®BESTROOKIE部門を受賞いたしました✨🏆✨皆さんこんにちは。青森県八戸市の結婚相談所プレマブリス代表カウンセラーの内田紗矢子です。開業から半年という短い期間でしたが、多くの素敵なご縁に恵まれ、会員様とともに歩んできた日々が、このような素晴らしい評価へと繋がりました。プレマブリスを信頼してご入会くださった会員様、ご成婚という幸せな一歩を迎えられた皆様、そして日頃から応援してくださる皆様に、心より御礼申し上げます。さらに、東北をはじめ全国で活動されている仲人の皆様との出会いや励ましも、私にとって大きな支えとなりました。同じ想いを持つ仲間と力を合わせながら、一人でも多くの方に幸せなご縁を届けられること。そして、今もなお大好きな仲人という仕事に携われていることを、本当に幸せに感じています。地域の皆様から長く愛される結婚相談所を目指し、一組一組のご縁に真心を込めて向き合ってまいりますので、今後とも結婚相談所PremaBlissをどうぞよろしくお願いいたします。୨୧───────────────୨୧♡*♡*♡*♡*♡*♡*♡*♡*無料カウンセリングのご予約受付中♡どうぞお気軽にお問合せください✨【お問合せはコチラ】▶ https://premabliss.com あなたが願う素敵な未来を、共に叶えるパートナー。結婚相談所PremaBliss♡*♡*♡*♡*♡*♡*♡*♡*
**福岡市東区・久留米市で猫好き婚活なら結婚相談所「縁結びいろは」**こんにちは。福岡市東区・久留米市を拠点に活動している夫婦で営む結婚相談所「縁結びいろは」カウンセラーの扇ちえです。「猫が好きな人と出会いたい」「猫との暮らしを理解してくれるパートナーを見つけたい」「再婚でも安心して婚活したい」そんな想いを持つ方のために、私たちは猫好き婚活に力を入れています。実は、このサービスには私自身の大切な家族である愛猫「あっちゃん」との思い出が深く関わっています。今日は、なぜ私が猫好き婚活を始めたのか、その原点をお話ししたいと思います。猫好き婚活は、次のような方におすすめです。*猫と暮らすことを理解してくれる人と結婚したい*将来も猫と一緒に生活したい*保護猫活動に理解のある相手と出会いたい*再婚でも安心して婚活したい*共通の趣味から自然な出会いを求めたい*猫を家族として考えている*動物好きな優しい人と出会いたい夫が独身時代から一緒に暮らしていたロシアンブルーのあっちゃん見た目は凛としていて少しクール。でも本当は甘えん坊で、人の気持ちを察する優しい猫でした。私が家族になってからも、いつも私たちの真ん中にはあっちゃんがいました。猫を飼っている方なら分かると思いますが、猫はただのペットではありません。家族です。疲れて帰宅した日には隣に来てくれたり、落ち込んでいる日は何も言わず寄り添ってくれたり。言葉はなくても、不思議なくらい気持ちが伝わります。私は40代で再婚しました。再婚後は夫婦で子どもを望み、不妊治療にも取り組みました。しかし年齢の壁は想像以上に大きく、「本当に授かれるのだろうか」「もう無理なのかもしれない」そんな気持ちになる日も少なくありませんでした。治療が思うように進まず、涙が止まらない夜もありました。そんな時、何も言わず隣にいてくれたのがあっちゃんです。膝の上で丸くなったり、そっと肩に寄り添ったり。そのぬくもりに何度救われたか分かりません。猫には、人の心を癒やす力があります。だから私は今でも、「猫は家族の心をつないでくれる存在」だと信じています。45歳で待望の娘を授かりました。高齢出産ということもあり、不安はたくさんありました。しかし娘は元気に生まれ、すくすく成長していきました。あっちゃんは、娘の近くでいつも静かに見守っていました。決して邪魔をすることなく、少し離れた場所から優しい目で見つめる姿が印象的でした。そして娘の成長を見届けるように、あっちゃんは静かに虹の橋へ旅立ちました。まるで「もう大丈夫だね」そう言ってくれているようでした。今でもあの日を思い出すたび、胸が熱くなります。家族とは、血のつながりだけではありません。一緒に笑い、一緒に泣き、同じ時間を過ごし、互いを思いやること。その積み重ねが家族になります。あっちゃんは、そのことを私たちに教えてくれました。だから私は婚活でも、条件だけではない「心のつながり」を何より大切にしています。-#なぜ「猫好き婚活」は結婚につながりやすいのか結婚相談所で多くのご縁を見てきた中で感じるのは、共通の趣味や価値観を持つ人同士は、自然と距離が縮まるということです。特に猫好きには、共通する価値観があります。例えば、・命を大切にする気持ち・穏やかな暮らしを好む・家で過ごす時間を楽しめる・相手のペースを尊重できる・小さな幸せを大切にできるこうした価値観は、結婚生活においてとても重要です。プロフィールだけでは分からない相性が、猫という共通点によって自然と見えてきます。---#猫好き同士だからこそ会話が弾むお見合いでは「何を話せばいいか分からない」という方も多くいらっしゃいます。しかし猫好き同士なら、「何歳ですか?」「保護猫ですか?」「どんな性格ですか?」「お気に入りのおもちゃは?」そんな会話が自然に始まります。初対面でも笑顔になれる。これが猫好き婚活の魅力です。---#福岡市東区・久留米市で猫好き婚活なら縁結びいろは縁結びいろはは、福岡市東区・久留米市を中心に活動する地域密着型の結婚相談所です。IBJ加盟相談所として、多くの会員様との出会いをサポートしています。特に*猫好き婚活*再婚婚活*40代・50代の婚活*シングルマザー・シングルファーザーの婚活に力を入れています。「条件だけではなく、人柄を大切にしたい」「共通の価値観でつながる結婚がしたい」そんな方に選ばれています。「猫が好き」という共通点は、結婚後の生活でも大きな安心感につながります。私は婚活カウンセラーですが、その前に一人の妻であり母です。そして、あっちゃんの家族でした。婚活は条件だけではありません。年収や学歴だけでもありません。本当に幸せな結婚は、「この人と一緒なら安心できる」そう思える相手と出会うことです。猫が好きという共通点は、その安心感を育ててくれます。あっちゃんが私たち家族に教えてくれた温かさを、今度は婚活を通して多くの方へ届けたい。それが**「猫好き婚活」**に込めた私の願いです。結婚は、一人ではできません。でも、一人で悩む必要もありません。「猫好きの人と出会いたい」「再婚に不安がある」「年齢を理由に諦めたくない」そんな方は、ぜひ一度縁結びいろはへご相談ください。あなたの「好き」を大切にしながら、あなたらしい幸せなご縁を全力でサポートいたします。---*福岡市東区*久留米市*福岡市全域*筑後エリア*福岡県全域(オンライン対応可)*猫好き婚活*再婚婚活*40代・50代婚活*シングルマザー・シングルファーザー婚活*初めての婚活相談*IBJ加盟結婚相談所
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