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こんにちは。暑くなってきましたね!リアルな体験記なので、参考となると思います!
先週、フィリピンへの出張を終え、日本へ帰国しました。帰りの機内では、ANAの機内食をいただきながら、今回の出張での出来事を振り返っていました。海外へ行くたびに感じるのは、言葉や文化が違っても、人と人との信頼関係が何より大切だということです。仕事でも婚活でも、最初から完璧なコミュニケーションができる必要はありません。相手を思いやる気持ちや、お互いを理解しようとする姿勢が、良い関係を築く第一歩になります。結婚相談所で活動される方の中には、「恋愛経験が少ないから不安」「異性との会話に自信がない」というご相談をいただくことも少なくありません。しかし、婚活は特別な才能が必要なものではありません。一歩踏み出す勇気と、信頼できるサポートがあれば、ご縁は大きく変わります。今回の出張でも、多くの方との出会いを通して新しい学びを得ることができました。この経験を活かし、これからも会員様一人ひとりに寄り添いながら、安心して婚活を進めていただけるようサポートしてまいります。「結婚したいけれど、何から始めればいいかわからない。」そんな方は、ぜひ一度、良縁LifeM結婚相談所の無料カウンセリングをご利用ください。皆さまとの素敵なご縁を心よりお待ちしております。
婚活レスキュー隊です。「いい人なんです。」婚活で一番よく聞く言葉かもしれません。優しい。誠実。仕事も真面目。一緒にいて嫌なところもない。でも、そのあとに続く言葉があります。「でも…何か違うんです。」この”何か”が分からないまま、交際が終わってしまうことは少なくありません。ある会員様から交際相談を受けました。「本当にいい人なんです。」「だから断る理由もないんです。」でも、「次に会うのが楽しみか?」そう聞くと、少し考えて、首を横に振られました。嫌ではない。でも、会いたくて仕方ないわけでもない。その気持ちに、ご本人も戸惑っていました。私はこう聞きました。「その人と会った帰り道、また会いたいと思いましたか?」しばらく沈黙が続きました。そして、こんな答えが返ってきました。「安心はするんです。でも、帰り道に連絡したいとは思いませんでした。」その言葉で、ご本人も自分の気持ちに気づかれました。婚活では、条件を確認することも大切です。でも、結婚相手を決める最後の一歩は、条件だけでは動きません。また会いたい。今日あった出来事を話したい。嬉しいことがあったら一番に伝えたい。そんな小さな感情の積み重ねが、「この人と一緒にいたい。」につながっていきます。会員様は、交際を終える決断をされました。その後、別の方とお見合い。初回デートのあと、こんなLINEが届きました。「今日はもう次の約束をしたくなりました。」以前とは、まったく違う言葉でした。そのご縁は、真剣交際へ進み、無事に成婚。最後にこう話してくださいました。「いい人を探していた時は決められませんでした。一緒にいたい人に出会った時は、自然に決められました。」もし今、「いい人なんだけど…」という言葉を何度も口にしているなら、少しだけ考えてみてください。あなたが探しているのは、「いい人」ですか?それとも、「一緒に人生を歩みたい人」ですか?答えは、条件表ではなく、あなた自身の気持ちの中にあるかもしれません。婚活では、「いい人」と出会うことは珍しくありません。でも、結婚を決める理由は、「いい人だから」だけでは足りないことがあります。大切なのは、また会いたい。一緒に笑いたい。何気ない毎日を共有したい。そう思える相手かどうか。その気持ちを、どうか大切にしてください。婚活レスキュー隊です。婚活に迷ったとき、誰に相談すればいいか分からなくなることもあると思います。そんな時は、尼崎市で夫婦ふたりが運営するこの相談所を思い出してください。ForeverMate-結婚相談所-(フォーエバーメイト)は、全国でも唯一、元レスキュー隊長が在籍し、30代夫婦が一組ずつ丁寧に向き合う、尼崎市でおすすめの結婚相談所です。「結婚したいけど、何から始めたらいいか分からない」「アプリや婚活パーティーでうまくいかなかった」「一人で婚活を続けるのがしんどくなってきた」そんな方のための婚活レスキュー隊です。所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29🌐ホームページ https://forevermate.site/ 💚LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC 📸Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ 🤝IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/
再婚を考え始めたとき、「また婚活をするのは少し怖い」と感じる人は多いです。過去の経験があるからこそ、簡単には進めない。相手にどう伝えればいいのか、子どもや家族のことをどこまで話せばいいのか、悩みが増えることもあります。だからこそ、再婚の人には結婚相談所という選択肢が向いています。出会いの数を増やすだけではなく、安心して状況を伝え、相手を見極めながら進められる環境があるからです。再婚の婚活で大切なのは、相手が結婚をどれくらい真剣に考えているかです。恋愛の入口では、楽しい時間を過ごせても、結婚の話になると温度差が出ることがあります。相手はまだ結婚を急いでいない。再婚への理解が浅い。子どもや家族の事情を現実的に考えていない。こうしたズレが後から分かると、心の負担が大きくなります。結婚相談所では、基本的に結婚を意識して活動している人と出会えます。もちろん、全員が同じ考えではありませんが、入口の目的が近いことは大きな安心です。再婚の場合、時間や気持ちを無駄にしたくないと感じる人も多いでしょう。だからこそ、最初から結婚を前提に話せる場は向いています。過去があるから慎重になるのは自然です。その慎重さを責めず、現実的に進められる場所を選ぶことが大切です。再婚の婚活では、伝えるべきことが初婚の人より多い場合があります。離婚歴、子どもの有無、親権、養育費、元配偶者との関わり、家族との関係。どれも大切な情報ですが、いつ、どのように話すかは悩みやすいところです。結婚相談所では、プロフィールや担当者との面談を通じて、自分の状況を整理しやすくなります。いきなりすべてを重く話すのではなく、相手に必要な情報を誠実に、分かりやすく伝える準備ができます。たとえば、「離婚歴があります」とだけ書くのではなく、「これからは穏やかに話し合える関係を大切にしたいです」と未来への姿勢を添えることもできます。再婚において大切なのは、過去を消すことではありません。過去をどう受け止め、これからどんな関係を築きたいのかを伝えることです。一人で考えると暗くなりがちな内容も、担当者と整理すれば前向きな言葉に変えやすくなります。再婚の婚活では、相手がどれくらい現実を受け止められる人かを見ることが大切です。離婚歴を聞いたときの反応。子どもの存在への理解。家族との関わり方への考え。お金や住まいの話をしたときの姿勢。こうした部分には、相手の人柄がよく出ます。結婚相談所では、交際が進む中で、必要な確認を段階的に行いやすいです。担当者に相談しながら、どのタイミングで何を伝えるかを考えられるため、勢いだけで進みにくい安心感があります。再婚の人に必要なのは、過去をまったく気にしない相手ではありません。現実を理解しようとしてくれる相手です。「大変でしたね」と受け止めてくれるか。詳しい事情を興味本位で掘りすぎないか。これからの暮らしについて一緒に考えようとしてくれるか。そうした反応を見ながら進めることができます。再婚だからこそ、人柄の深い部分を見る目が大切になります。再婚の人は、一度結婚生活を経験しているからこそ、理想だけでは暮らしが成り立たないことを知っています。好きという気持ちだけでは乗り越えにくいことがある。家事やお金、親族との距離、生活リズムの違いが思った以上に大きい。話し合えない相手とは、日常が苦しくなる。こうした経験は、再婚婚活では大きな学びになります。結婚相談所では、条件を整理しながら相手を探せます。年齢、住まい、仕事、家族構成、結婚後の希望などを確認しつつ、担当者と一緒に「本当に大切な条件」を見直すこともできます。再婚では、相手に求める条件が増えすぎることもあれば、逆に遠慮しすぎて自分の希望を言えなくなることもあります。大切なのは、我慢ではなく整理です。譲れないこと、話し合えること、手放してもいいこと。この三つを分けるだけで、相手の見方はかなり変わります。相談所は、その整理を手伝ってくれる場所にもなります。再婚の婚活は、感情が揺れやすいものです。過去の失敗を思い出して不安になる。相手に受け入れてもらえるか怖くなる。子どもや家族のことを考えると、簡単に決められない。そんな場面が出てきます。一人で婚活していると、この不安を自分だけで抱え込みがちです。すると、少し相手の反応が薄いだけで落ち込んだり、逆に不安を見ないふりして進めすぎたりします。結婚相談所では、担当者に相談できることがあります。交際中の不安、伝え方、相手の反応、進める速度。自分だけでは判断しにくいことを、第三者の視点で整理できます。再婚の婚活では、「大丈夫」と勢いで進めるより、「これは確認したほうがいい」「ここは焦らなくていい」と言ってくれる存在が助けになります。相談できる環境があると、自分を責めすぎず、相手を見る目も落ち着きます。安心して進めるための伴走者がいることは、再婚婚活にとって大きな支えです。再婚の人ほど結婚相談所を使うべき理由は、結婚への目的が合いやすく、自分の状況を整理して伝えられるからです。離婚歴や子どものこと、家族との関係など、再婚には丁寧に扱いたいテーマがあります。そうした内容を一人で抱え込まず、段階的に伝えられる環境は大きな安心になります。また、相手の理解度を見ながら進められることも大切です。再婚に必要なのは、過去を軽く扱う相手ではなく、これからの暮らしを一緒に考えてくれる相手です。一度結婚を経験したからこそ、理想だけではなく生活を見る力も育っています。その力を活かしながら、譲れない条件や話し合える条件を整理していくことで、より自分に合うご縁を見つけやすくなります。再婚は、やり直しではありません。これまでの経験を持った自分が、これからの人生をもう一度温かく作っていく選択です。不安があるのは当然です。でも、その不安を抱えたまま一人で頑張りすぎる必要はありません。結婚相談所という仕組みを使い、相談しながら、無理のないペースで進めていきましょう。過去を責めるより、これから大切にしたい関係を見つめること。その視点が、再婚のご縁を穏やかに育ててくれます。
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は143日目の婚活川柳をお届けします。こんな好条件な人がなぜ残っているの?そんな好条件の人にも、相手に対する拘りであったりプロフィールに見えない条件が有ったりして今まで結婚できていない理由が存在します。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
結婚相談所福岡 ナビレラの婚活カウンセラー坂本です。ナビレラの婚活ブログをご覧いただき、ありがとうございます。今日は、とても嬉しいご報告です!✨37歳男性会員さま♡34歳ステキな女性✨プロポーズ大成功しました!交際期間:3ヶ月弱彼は、4月中旬にナビレラにご入会されました。そして、次の週にお見合いしたのが彼女♡まさに、彼女に会うために、ご入会したかのようです!そして、彼女のお誕生日に合わせ、プロポーズ♡ステキすぎるでしょう〜〜〜〜〜とってもLOVELOVEなお二人です✨お写真はお顔を隠していますが、隠していても伝わる幸せオーラ全開です!嬉しすぎます♡真剣交際の時には、彼女からお手紙をいただいたので、プロポーズは、彼から彼女へお手紙を♡もう、ステキすぎるお二人です✨月末、ご成婚退会です!成婚退会後は、3人でお祝い会しましょうね💐もう一度♡何度でも言いたい♡プロポーズおめでとうございます!!!結婚相談所福岡ナビレラは、『JLCA認定婚活カウンセラー』がマンツーマンでサポートいたします♪ナビレラは、IBJから安心と実績のある相談所だけに贈られる【IBJAward賞】を連続受賞しました✨福岡県内には200以上のIBJ加盟相談所がありますが、受賞できたのは【約10%】の相談所です!ナビレラを選んでくださった皆さまのおかげです本当にありがとうございます♡◆無料カウンセリング受付中◆「婚活、なにから始めたらいいの?」「いい出会いがない…」そんなお悩み、ひとりで抱えないでくださいね。ナビレラでは、💡対面・出張カウンセリング💡オンライン面談(全国対応)どちらも無料で行っています。◆ご相談はお気軽に♪まずは、お茶しながら、楽しくお話しませんか?【結婚相談所福岡ナビレラ】ホームページ http://www.navillera.jp/ 無料相談受付中👩女性用 http://www.navillera.jp/ w-contact👨男性用 http://www.navillera.jp/ m-contact
婚活では、「諦めなかった人が成婚する」と言われることがあります。もちろん、それは一つの真実です。けれど、現場で多くの方を見ていると、もう一つの真実にも出会います。頑張り続けた人ほど、ある日突然、自分が何を目指していたのか分からなくなることがあるのです。「もう誰でもいいです。」そんな言葉が面談で出てきたら、私たちは活動量を増やそうとはしません。むしろ、その方の心が限界に近づいているサインではないかと考えます。40代手前の男性会員が、疲れ切った表情で面談に来られたことがありました。何人と会っても決められない。お断りされても落ち込み、お断りすることにも疲れてしまう。プロフィールを見ることさえ億劫になり、「正直、もう誰でもいいです」と笑って話されたのです。でも、その笑顔には力がありませんでした。私は、その言葉を本音だとは思えませんでした。本当に誰でもよくなったのではなく、「もう考える力が残っていない」のだと感じたのです。そこで私は、少し意外なことをお伝えしました。「一か月だけ、婚活を休みませんか。」「アプリも見ないでください。プロフィールも開かなくて大丈夫です。」「その代わり、好きだったことだけをしてください。」会員さんは驚いた表情をされました。「休んでいる間に、結婚がどうでもよくなりませんか。」その不安は、とても自然なものです。それでも私は、「今の状態で活動を続けるほうが、もっと遠回りになるかもしれません」とお話ししました。仲人の役割は、活動を止めないことではありません。成婚に近づくために、今は進むべきか、それとも立ち止まるべきかを一緒に判断することだと考えています。婚活では、たくさんの選択を繰り返します。会うか、断るか。交際を続けるか、終了するか。真剣交際へ進むか。こうした決断を何か月も続けていると、心は少しずつ疲れていきます。すると、本来は「この人とどんな人生を築きたいか」を考える活動だったはずなのに、「早く終わらせたい」という気持ちが前に出てくることがあります。その状態で決めた結論は、自分らしい選択ではなく、「疲れた心の選択」になってしまうことも少なくありません。だからこそ、休むことは後退ではなく、判断する力を取り戻すための時間なのです。休会が終わり、久しぶりに面談でお会いすると、彼は開口一番こう話してくださいました。「婚活のことを忘れていたら、また結婚したいと思えるようになったんです。」その一か月で、何か特別な出来事があったわけではありません。仕事をして、趣味を楽しみ、友人と食事をした。ただ、それだけです。けれど、自分らしい生活を取り戻したことで、「誰かと一緒に生きていきたい」という最初の願いも、静かに戻ってきたのでした。その後、彼は肩の力を抜いて活動を再開し、数か月後に成婚されました。私たち仲人が並走しているのは、婚活という活動だけではありません。その人が、自分らしい人生を見失わずに歩いていけるよう支えることなのです。最近、婚活について考えていて、こんな言葉が頭に浮かんでいないでしょうか。「もう誰でもいい。」「早く終わりたい。」「会うこと自体が面倒になってきた。」もしそう感じているなら、自分を責める前に、一度だけ立ち止まってみてください。疲れているときほど、人は前へ進むことだけを考えてしまいます。けれど、ときには休むことが、いちばん早く目的地へ近づく道になることもあります。婚活は、根性だけで続けるものではありません。伴走してくれる第三者がいるからこそ、安心して立ち止まり、安心して歩き始めることができるのです。夫婦カウンセラーが、あなたのお話を丁寧にお伺いします。婚活の悩みを整理したい方も、結婚相談所選びで迷われている方も、どうぞ安心してご相談ください。まずは、今のあなたの状況やお気持ちをお聞かせいただければと思います。
愛知郡東郷町・金山駅の結婚相談所VIOLIAの黒柳です。30代40代の自分に自信が持てない奥手男性&控えめ女性の婚活を応援しています。「どうしてあの人は、こんなに早く成婚できたんだろう?」婚活をしていると、そんなふうに感じることがあるかもしれません。でも、私がこれまで多くの成婚者を見届けてきて思うのは、成婚する女性は特別に美人だったり、若かったりするわけではないということです。もちろん外見も大切ですが、それ以上に日頃の考え方や行動の積み重ねが、ご縁を引き寄せています。今日は、成婚する女性に共通する5つの習慣をご紹介します。続きはこちらからご覧ください。 https://violia.info/blog_all/
こんにちは。結婚相談所福岡ベストパートナーの末永です。本日も、胸が熱くなる素晴らしいご成婚カップルのエピソードをお届けします。今回ご紹介するのは、57歳の女性会員・花子さん(仮名)。2025年11月に入会され、約7ヶ月の活動を経て、めでたく成婚退会のお手続きを終えられました。今、彼女の胸元でキラキラと輝いているのは、彼から贈られた大切なネックレス。「この人と出会えて、これからの人生が本当に楽しみ」と満面の笑みで語る花子さんですが、実は入会当初、誰よりも深い葛藤を抱えていらっしゃいました。「1人のほうが楽…」迷いの中でスタートした婚活花子さんは、これまで10年間お一人での生活を続けてこられました。心のどこかで「このまま一人でいるのは寂しい」と感じつつも、以下のような強い葛藤を抱えていたのです。「今更、自分の生活ペースを崩してお相手に合わせたくない」「お茶飲み友達ができれば十分。結婚までは望んでいないかも…」「こんな気持ちで結婚相談所に入っていいのだろうか……」と悩む花子さんに、私たちは「あとになって『あのとき動いておけばよかった』と後悔することだけは避けてくださいね」とお伝えしました。花子さんは、「結果はどうあれ、やるだけやったと思えれば納得がいく」と、人生の新しい一歩を踏み出す決意をされたのです。「もう辞めたい…」お見合いに苦戦した冬の時代しかし、実際の活動は決して平坦なものではありませんでした。12月からお見合いを始めたものの、1月、2月には早くも「もう辞めたい」と心が折れかかっていました。数名の男性とお会いしたものの、会話が続かなかったり、沈黙が気まずかったりと、「早く帰りたい」と思ってしまうことばかり。交際に進んでも、デートの日が近づくと憂鬱さが勝ってしまい、次にお会いしたいと思える方に出会えずにいたのです。「もう、3月で相談所を退会しよう」花子さんがそう心に決めていたまさにその時、運命の歯車が動き出します。福岡市在住の60代前半の男性、太郎さん(仮名)からお見合いの申し込みが入ったのです。実は花子さん、以前に太郎さんのプロフィールを見たことがあり、条件面で少し気になるところがあって申し込みを控えていたお相手でした。「でも、せっかく申し込んでくれたのだから、最後に一度だけお会いしてみよう」これが、花子さんの人生を180度変える「運命の選択」となりました。運命のお見合い。これまでの人とは「空気感」が違った3月下旬、ホテル日航福岡で行われたお見合い。そこで花子さんを待っていたのは、これまでの婚活の常識を覆す驚きでした。太郎さんはプロフィール写真以上に清潔感があり、実物のほうがずっと素敵なプラスのギャップがある方でした。そして何より違ったのは、「沈黙の時間」の心地よさです。特に会話が爆発的に盛り上がったわけではありません。しかし、これまでの男性相手なら焦るはずの沈黙が、太郎さんといると不思議と「温かいテンポ」に感じられたのです。沈黙の間も、太郎さんは花子さんのプロフィールを一生懸命に思い出しながら、「次は何を話そうか」と優しく考えてくれている空気感が伝わってきました。気がつけば、1時間の予定だったお見合いはあっという間に1時間半が経過。「もっとお話ししていたい」と思えるお相手に、ようやく出会うことができたのです。LINEで育んだ安心感と、誕生日のサプライズ遠距離のため、直接お会いできるのは月に2回ほどでしたが、太郎さんは毎日欠かさずLINEをくれました。「次の週末、お会いできるのを楽しみに仕事を頑張れます」など、花子さんの都合や体力を気遣いながらも、真っ直ぐに気持ちを伝えてくれる言葉に、花子さんの心は温かいもので満たされていきました。気づけば、「他人に合わせたくない」と言っていたあの窮屈さは消え去り、「ただただ居心地がよくて落ち着く」そんな唯一無二の存在になっていたのです。交際が始まって2ヶ月、5月の花子さんの誕生日のことです。デートの終わりに、太郎さんのご自宅へ少し立ち寄ることに。するとそこには、太郎さんが密かに準備してくれていた「お祝いのケーキ」が待っていました!さらに、上品で美しいネックレスのプレゼントまで。花子さんの喜ぶ顔が見たくて、内緒でケーキを買い、プレゼントを選んでくれていた彼の健気な優しさに、花子さんは涙が出るほど感動されました。本日、成婚退会のお手続きに来られた花子さんの胸元には、その時贈られたネックレスが美しく輝いていました。「私が一番驚いています」婚活が教えてくれた本当の自分心のこもったプロポーズを受け、幸せいっぱいの花子さん。「結婚なんて考えていなかったのに、3月には辞めようとまで思っていたのに、まさか自分がこんな風に誰かとこれからの人生を生きていきたいと思えるようになるなんて。自分が一番驚いています」そう語る花子さんの表情は、入会当時の迷いや葛藤が嘘のように晴れやかでした。婚活を通して、自分自身の本当の寂しさや、求めていた優しさに気づき、自分を見つめ直すことができたという花子さん。これから新生活に向けて環境が変わる不安も、「私を絶対に不安にさせない彼の言葉を信じよう」と前を向いています。花子さん、太郎さん、本当におめでとうございます!お二人が紡ぐこれからの日々が、日常の些細な喜びで満ち溢れた、温かいものになりますよう、私たちはこれからもずっと応援しております。末永くお幸せに! https://www.kk-bestpartner.jp/17824776770356 https://www.kk-bestpartner.jp/w -contact
※プライバシー保護のため、内容は一部変更しています。こんにちは。神戸・三宮の結婚相談所「あなたの婚活日和」です。婚活相談をしていると、珍しくないご相談があります。「実は、一度も恋愛をしたことがないんです。」そう打ち明けられる方は、思っている以上にいらっしゃいます。そして、そのあとには必ずと言っていいほど、こんな言葉が続きます。「この歳で恋愛経験がないなんて恥ずかしいですよね。」「男性に引かれてしまいませんか?」「今さら恋愛なんてできるのでしょうか。」恋愛経験がないことを理由に、自分には結婚は難しいと思い込んでしまう方は少なくありません。しかし、私はいつも同じことをお伝えしています。恋愛経験の数と、幸せな結婚はほとんど関係ありません。恋愛経験が豊富でも結婚できずに悩む方もいます。一方で、恋愛経験がなくても、素敵なパートナーと出会い、幸せな家庭を築く方もたくさんいます。今回は、実際に恋愛経験ゼロから婚活を始め、わずか6か月で成婚された女性のお話をご紹介します。もし今、「恋愛経験がないから婚活が不安」「自分には結婚なんて無理かもしれない」そう感じているなら、ぜひ最後まで読んでみてください。仮に、彼女を陽子さん(仮名)とします。35歳。神戸市内で医療事務として働く、とても穏やかで真面目な女性でした。初めてお会いした日のことを、今でもよく覚えています。少し緊張した表情で席に座り、何度も手を組み直していました。しばらく雑談をしたあと、陽子さんは意を決したように話し始めます。「最初に言っておきたいことがあります。」「はい。」「私……恋愛経験がないんです。」その言葉を口にした瞬間、彼女は少しうつむきました。きっと、この一言を伝えるまでに何度も迷ったのでしょう。私は笑顔でこう答えました。「ありがとうございます。」「勇気を出して話してくださいましたね。」すると彼女は少し驚いたような表情で聞き返しました。「……驚かないんですか?」「はい。」「実は、同じようなお話をされる方は少なくありません。」その瞬間、彼女の肩から少し力が抜けたように見えました。陽子さんは昔から、とても真面目な方でした。高校時代は勉強と部活動に打ち込み、大学では資格取得に励みました。卒業後は医療機関へ就職し、忙しい毎日を送ります。職場は女性が多く、男性との出会いはほとんどありませんでした。休日は読書やカフェ巡り、家族と過ごす時間を大切にし、一人の時間も好きだったそうです。もちろん、誰かを好きになったことが全くなかったわけではありません。職場で「素敵だな」と思う男性もいました。友人の紹介で食事へ行ったこともありました。それでも一歩踏み出せなかった理由があります。「自分なんて相手にされないだろう。」「迷惑をかけたくない。」そんな気持ちが、いつも先に立ってしまっていたのです。気づけば三十代。恋愛を始めるタイミングが分からないまま、時間だけが過ぎていきました。面談の中で、陽子さんは何度も同じ言葉を口にしました。「普通じゃないですよね。」「この歳で恋愛経験がないなんて。」「男性から見たら重いですよね。」私は、そのたびに一つの質問を返しました。「誰が『普通』を決めたのでしょうか。」彼女は少し困ったように笑いました。「分かりません。でも、みんな恋愛してきていますよね。」確かに、恋愛経験がある方は多いでしょう。しかし、それと幸せな結婚ができるかどうかは別の話です。恋愛経験が十人あっても結婚できない人もいます。初めて付き合った相手と結婚する人もいます。本当に大切なのは、「何人と付き合ったか」ではなく、「どんな関係を築けるか」結婚生活は、恋愛経験の数ではなく、お互いを思いやり、一緒に人生を歩んでいけるかどうかで決まります。私は陽子さんに尋ねました。「今日は、どうして相談に来ようと思われたのですか?」彼女は少し考えたあと、静かに話し始めました。「母が入院したんです。」幸い、大きな病気ではありませんでした。手術も無事に終わり、回復も順調だったそうです。でも、その出来事が彼女の心を大きく動かしました。「病院から帰る母を見送って、一人で家に帰った時に思ったんです。」「もし将来、父も母もいなくなったら……」「私は誰と生きていくんだろうって。」私は、その言葉を聞いた時に感じました。彼女が相談に来た理由は、「恋愛がしたい」ではありませんでした。「誰かと人生を分かち合いたい」その想いに気づいたことが、婚活を始める本当のきっかけだったのです。結婚したい理由は、人それぞれです。子どもが欲しい人もいれば、家庭を築きたい人もいます。老後への不安がきっかけになる方もいます。どれも間違いではありません。でも陽子さんが望んでいたのは、もっとシンプルな願いでした。「これからの人生を、一人ではなく誰かと歩んでいきたい。」その気持ちが、彼女を結婚相談所へと導いたのです。面談から1週間後。陽子さんは正式に活動をスタートしました。プロフィール写真の撮影。自己PR文の作成。理想の結婚生活や希望条件の整理。すべてが初めての経験でした。「婚活って、こんなに準備するんですね。」少し照れくさそうに笑いながら、一つひとつ前向きに取り組んでいきました。そんな彼女に、活動を始める前、私は一つだけお願いをしました。「今日は、一つ約束をしてください。」彼女は不思議そうな表情で私を見ました。「お見合いで『好きになること』を目標にしないでください。」「え?」少し驚いたようでした。「好きになることじゃないんですか?」私は笑って答えました。「最初の目標は、『また会ってもいいかな』と思えるかどうかです。」「それだけで十分なんですよ。」恋愛経験が少ない方ほど、お見合いの一時間で「結婚相手かどうか」を判断しようとしてしまいます。でも、人を好きになる気持ちは、一時間で生まれるものではありません。大切なのは、一緒にいて安心できるか。自然に会話ができるか。「もう一度会いたい」と思えるか。その小さな積み重ねが、やがて恋愛感情へと育っていくことも少なくありません。婚活では、「好きになること」よりも、「関係を育てられる相手か」を見つける視点が大切なのです。活動開始から約二週間。陽子さんに初めてのお見合いが決まりました。前日の夜、一本のメッセージが届きます。「緊張して眠れそうにありません。」私はこう返信しました。「皆さん同じですよ。」「明日は会話を楽しむことだけ考えてください。」当日、お見合いの場所はホテルラウンジ。お相手は37歳の会社員でした。穏やかな雰囲気で、話し方も落ち着いた男性だったそうです。一時間ほど会話をして、お見合いは終了しました。その日の夜。陽子さんから報告が届きます。「すごくいい方でした。」そして、続けてこう書かれていました。「でも、恋愛って感じではありませんでした。」私は思わず笑ってしまいました。「それでいいんですよ。」「今日は何点ですか?」そう聞くと、「80点くらいです。」という返事が返ってきました。「それなら、もう一度会ってみましょう。」「え?」「恋愛経験が少ない人ほど、一回で答えを出そうとします。」「でも、人柄は二回、三回と会う中で見えてくるものですよ。」その言葉に、陽子さんは少し安心したようでした。活動を始めて一か月ほど経った頃。陽子さんから一つの相談がありました。「恋愛経験がないことって、お相手に話した方がいいですか?」これは婚活でも非常に多い質問です。私はこうお伝えしました。「無理に話す必要はありません。」「でも、聞かれたら正直に話してください。」「恋愛経験がないことは、恥ずかしいことではありません。」実際、多くの方が気にしているのは恋愛経験ではありません。一緒にいて安心できるか。誠実に向き合える人か。将来を一緒に歩める相手か。そこを見ています。恋愛経験が豊富かどうかは、その人の人柄とは関係ありません。それよりも、「恋愛経験がない自分には価値がない」と思い込んでしまうことの方が、婚活には大きな影響を与えてしまいます。活動を始めて二か月。私は陽子さんの変化に気付きました。初回面談では、いつもうつむき気味だった彼女が、自然と笑うようになっていたのです。「最近、楽しそうですね。」そう声を掛けると、彼女は照れながら答えました。「婚活って、もっと怖いものだと思っていました。」「でも、お見合いって、人と話す時間なんですね。」その言葉が、とても印象に残っています。婚活を始める前。彼女は結婚相談所を「評価される場所」だと思っていました。でも実際は違いました。お互いを知る時間。お互いの価値観を確認する時間。そして、「この人となら自然体でいられるかな」と感じる時間だったのです。その考え方に変わった頃から、彼女の表情は少しずつ柔らかくなっていきました。もちろん、婚活は順風満帆だったわけではありません。三人目のお見合いでは、交際希望を出したものの、お相手からお断りがありました。以前の陽子さんなら、「私に魅力がないからだ。」そう考えてしまっていたでしょう。でも今回は違いました。「少し残念でした。」「でも、相性ってありますよね。」そう笑って話してくれたのです。私は、その言葉に大きな成長を感じました。婚活では、お断りされることも、お断りすることもあります。それは誰かに価値がないからではありません。単純に相性が違っただけ。その事実を受け止められるようになったことが、陽子さんの婚活を大きく前へ進めるきっかけになりました。そして、この考え方が、三か月後に訪れる運命の出会いへとつながっていくことになります。活動開始から約三か月。四人目のお見合いで、陽子さんは一人の男性と出会いました。38歳。神戸市内のメーカーに勤務する会社員でした。派手さはありません。特別に話し上手というわけでもありません。第一印象で強く心を奪われたわけでもありませんでした。それでも、お見合いが終わった帰り道、陽子さんの心には今まで感じたことのない気持ちが残っていました。「また会いたい。」ただ、その一言でした。定期面談で私は尋ねました。「どうして、そう思えたんですか?」彼女は少し考えてから、ゆっくり答えました。「私、ずっと無理をしていなかったんです。」「沈黙があっても苦しくなくて、話題を探そうと焦ることもありませんでした。」「自然に笑えていた気がします。」その言葉を聞いて、私は確信しました。婚活で本当に大切なのは、胸が高鳴るような刺激ではありません。「自然体でいられる安心感」なのです。恋愛経験が少なかった彼女だからこそ、相手を過去と比べることなく、今目の前にいる人と素直に向き合うことができました。交際が始まって一か月ほど経った頃。陽子さんが、こんなことを話してくれました。「恋愛って、もっとドキドキするものだと思っていました。」私は笑って尋ねました。「実際はどうですか?」彼女は少し照れながら答えました。「安心するんです。」「次に会う日が楽しみなんですけど、不安じゃないんです。」「無理に話題を探さなくてもいいし、沈黙も気になりません。」「こんな恋愛もあるんですね。」多くの人は、恋愛ドラマや映画の影響で、「強く惹かれること=本当の恋愛」だと思い込んでいます。しかし、結婚につながる恋愛は少し違います。一緒にいることで心が落ち着く。素の自分でいられる。将来を自然に想像できる。そんな関係こそ、長く続く結婚生活の土台になります。交際が深まった頃、お相手の男性ともお話しする機会がありました。私は何気なく尋ねました。「陽子さんのどんなところに惹かれましたか?」彼は少し照れながら答えました。「自然なんです。」「最初から無理をしていない感じがしました。」そして、こう続けました。「一緒にいると、僕も自然体でいられるんです。」私は、その言葉を聞いて嬉しくなりました。陽子さんは活動を始めた頃、「恋愛経験がないことを知られたら嫌われるかもしれません。」と話していました。しかし、彼は恋愛経験について一度も気にしていませんでした。「そんなことより、一緒にいて安心できることの方が大切です。」その一言が、陽子さんにとって大きな自信になったのです。活動開始から半年。二人は真剣交際を経て、成婚退会されました。最後の面談の日。陽子さんは初めてお会いした日のことを思い出しながら笑っていました。「あの頃は、『恋愛経験がない私なんて…』って思っていました。」「でも今は違います。」「恋愛経験がなかったからこそ、今の人と出会えた気がするんです。」私は理由を尋ねました。すると彼女は、少し考えてからこう答えました。「比べる人がいなかったからです。」「目の前の人を、その人自身として見ることができました。」その言葉が、とても印象に残っています。過去の恋愛と比較しない。元恋人を引きずらない。目の前の相手を、そのまま受け入れる。それは、恋愛経験が少ない人だからこその強みでもあったのです。婚活相談では、こんな言葉をよく耳にします。「恋愛経験がないから…」「年齢的に遅いから…」「今さら婚活を始めても…」でも実際には、それらが結婚できない理由ではありません。本当に前へ進めなくしているのは、「どうせ無理。」という思い込みです。陽子さんも最初はそうでした。「恋愛経験がないから選ばれない。」そう思っていました。しかし現実は違いました。選ばれなかったのではありません。まだ、出会っていなかっただけだったのです。もし今、「恋愛経験がないから結婚は難しい。」そう思っているなら、この事例を思い出してください。恋愛経験ゼロだった一人の女性が、わずか六か月で人生のパートナーと出会いました。特別な恋愛テクニックがあったわけではありません。誰よりも積極的だったわけでもありません。変わったのは、一つだけ。「自分には無理」という思い込みを手放したことです。その瞬間から、出会いは少しずつ動き始めました。「あなたの婚活日和」には、恋愛経験が少ない方。婚活が初めての方。「自分なんて…」と自信を失っている方も、多く相談に来られます。無理に結婚を決める必要はありません。まずは、「私にも可能性はあるのかな。」その疑問を話しに来てください。答えは、一人で悩み続けていても見つからないことがあります。でも、誰かと一緒に整理することで、新しい一歩が見えてくることがあります。あなたの恋愛経験ではなく、あなた自身を大切に思ってくれる人は、きっといます。その出会いのきっかけを、一緒につくっていきましょう。条件で決めたはずなのに、最後は”感覚”で決まる理由いい人なのに、なぜ結婚に進まないのか?________________________________________「婚活」という言葉に、少し距離を感じる方も多いと思います。ここは、人生やパートナーシップについてフラットに話せる場所です。決断の前でも、途中でも構いません。考えている“今”だからこそ、意味があります。💬対面・オンラインどちらでもご相談可能です。🌸ご相談はこちらから 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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
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