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婚活をしているのに、なぜかいつも同じところで止まってしまう。お見合いはできる。仮交際にも進む。でも、そこから関係が深まらない。相手の少しの言動が気になってしまう。連絡が遅いだけで不安になる。好意を向けられると疑ってしまう。条件が良い人に出会っても、「本当にこの人でいいの?」と考えすぎてしまう。そして気づけば、自分からご縁を終わらせている。そんな婚活を、私は“こじらせ婚活”と呼んでいます。ただし、これは決してあなたを責める言葉ではありません。こじらせ婚活とは、性格が悪いという意味ではありません。理想が高すぎるという単純な話でもありません。男性を見る目がない、ということでもありません。本当の原因は、多くの場合、感情の扱い方がわからないまま婚活を頑張り続けていることにあります。婚活では、条件や見た目も大切です。年齢、年収、学歴、職業、住まい、写真、プロフィール。どれも出会いの入口として無視できません。けれど、成婚に近づくために本当に必要なのは、それだけではありません。自分の感情に気づき、相手の感情を受け取り、関係が深まる形で伝える力。つまり、EQがとても大切になります。EQとは、感情知能のことです。恋愛関係における満足度と感情知能には関連があるとするメタ分析もあり、パートナーシップを築くうえで感情を理解し扱う力は重要な要素とされています。この記事では、こじらせ婚活をしていた女性が、EQを見直すことでどのように変わり、成婚へ近づいていったのかを、体験談風にお伝えします。当相談所では、20代〜40代の婚活女性に向けて、内面と外面の両方からプロデュースを行っています。アパレルブランド社長として培った外見・印象設計、元ハイスペ男性としてのリアルな男性心理、そして結婚相談所としての実践的な婚活支援を掛け合わせ、ハイスペ婚も含めた成婚のステージへ導いています。婚活を始めた頃の私は、自分ではかなり冷静に活動しているつもりでした。年収はどうか。学歴はどうか。仕事は安定しているか。話し方に違和感はないか。家族構成はどうか。将来設計は現実的か。私と釣り合う人か。結婚なのだから、きちんと見極めるべき。失敗したくない。時間を無駄にしたくない。もう若い頃のように勢いだけでは選べない。そう思っていました。でも今振り返ると、私は相手を見ているようで、実は相手を評価していました。お見合いの最中も、心のどこかで採点していました。会話が少し不器用だと減点。お店選びが普通だと減点。LINEが淡白だと減点。服装が好みではないと減点。言葉選びがスマートではないと減点。もちろん、違和感を無視する必要はありません。でも、当時の私は「この人の良さを知ろう」という姿勢より、「結婚相手として合格か」を急いで判断する姿勢が強かったのです。相手からすると、きっと私は話しやすい女性ではなかったと思います。きちんとしているけれど、緊張する。悪い人ではないけれど、心が近づかない。そんな印象だったのかもしれません。こじらせ婚活時代の私は、感情を出すのが苦手でした。本当は不安なのに、平気なふりをする。本当は寂しいのに、忙しいから大丈夫と言う。本当はもっと誘ってほしいのに、自分からは言わない。本当は連絡頻度が気になるのに、「大人だから気にしないようにしよう」と我慢する。そして、ある日突然限界が来るのです。「やっぱり合わない気がします」「なんとなく違うと思いました」「もう会わなくて大丈夫です」相手からすれば、きっと理由がわからなかったはずです。私の中では小さな不安が積み重なっていました。でも、それを一度も言葉にしていないのですから、相手に伝わるはずがありません。私は「察してほしい」と思っていました。でも、察してもらえないと傷ついていました。そして傷ついたことも言わずに、自分からご縁を切っていました。これでは、どんな男性と出会っても関係は育ちません。当時の私は、正しいことを言うのが得意でした。相手が仕事の話をすれば、改善策を考える。悩みを話せば、解決法を提案する。将来の話をすれば、現実的なリスクを指摘する。自分では、相手のためを思っていました。でも、相手の表情が少しずつ硬くなることがありました。今ならわかります。男性が求めていたのは、最初から正解ではなかったのです。まずは、「それは大変でしたね」「そこまで頑張ってこられたんですね」「そう感じるのも自然だと思います」と受け止めてほしかったのかもしれません。正論が悪いわけではありません。でも、信頼関係ができる前の正論は、アドバイスではなく評価に聞こえることがあります。特にハイスペック男性ほど、仕事では日々評価や責任の中にいます。だからこそ婚活の場では、さらに査定されるような会話よりも、心が休まる会話を求めることがあります。元ハイスペ男性側の視点から見ても、結婚相手として意識しやすい女性は、ただ優しいだけの女性ではありません。けれど、正しさの前に相手の気持ちを受け止められる女性は、非常に強いです。婚活をこじらせていた頃、私は条件ばかり見ていました。もちろん、条件は大切です。結婚生活には現実があります。収入、住まい、仕事、家族観、子どもへの考え方。確認すべきことはたくさんあります。でも、私が本当に求めていたのは、条件そのものではありませんでした。本当は、安心したかった。大切にされていると感じたかった。気持ちを言葉にできる関係が欲しかった。無理に強がらなくてもいい相手と出会いたかった。一緒にいると自分がやわらかくなれる人を求めていた。それに気づいたとき、相手の見方が変わりました。「この人は私の理想条件を満たしているか」だけではなく、「この人の前で、私は自然体でいられるか」「この人は、話し合おうとしてくれる人か」「この人となら、日常を一緒に育てられそうか」を見るようになりました。この視点が持てると、婚活は少し楽になります。相手を減点するだけの時間ではなく、自分の心の反応を見る時間に変わるからです。EQを見直して一番大きく変わったのは、不安の扱い方です。以前の私は、不安になると黙っていました。そして限界が来ると、急に離れていました。でも、それでは相手と関係を育てることはできません。不安は、責めるために使うものではありません。自分が何を大切にしたいのかを教えてくれるサインです。たとえば、LINEの返信が遅くて不安になったとき。以前なら、心の中でこう思っていました。「私に興味がないのかな」「他の人と進んでいるのかな」「本気ならもっと連絡してくれるはず」そして表面上は何も言わず、勝手に冷めていました。でもEQを意識してからは、こう伝えるようにしました。「返信のペースがわかると、私は安心しやすいです」予定が決まらないときも、「私は予定が早めに決まると落ち着くタイプなので、次回の候補を一緒に決められたら嬉しいです」気持ちが見えなくて不安なときも、「責めたいわけではなく、もう少しお気持ちを言葉にしていただけると安心します」同じ不安でも、伝え方を変えるだけで、相手の反応は変わりました。責められているのではなく、希望を共有されていると感じてもらえるからです。昔の私は、感じのいい女性は生まれつきだと思っていました。愛嬌がある人。男性慣れしている人。自然に甘えられる人。会話が上手な人。そういう人だけが婚活でうまくいくのだと思っていました。でも実際には、感じのよさは習慣で作れます。相手の話をすぐに評価せず、まず受け止める。褒め言葉を否定せず、素直に受け取る。感情を少しだけ言葉にする。不安を責め言葉ではなく希望に変える。外見で話しかけやすい印象をつくる。これらは、才能ではありません。練習できることです。「そう言っていただけて嬉しいです」「今日お話しできて楽しかったです」「その考え方、素敵ですね」「また続きを聞いてみたいです」こうした小さな言葉を意識するだけで、会話の温度は変わります。男性も安心して距離を縮めやすくなります。EQを見直す中で、外見の大切さにも気づきました。こじらせ婚活時代の私は、外見にもそれなりに気を遣っていました。でも、今思えば“婚活で魅力が伝わる外見”ではなく、“自分が無難だと思う外見”でした。本当は柔らかく見られたいのに、服装が強すぎる。本当は女性らしさを出したいのに、シルエットが曖昧。本当は品よく印象に残りたいのに、色が地味すぎる。本当は愛されたいのに、一人で大丈夫そうに見える。外見は、内面の翻訳です。アパレルブランド社長として多くの女性の印象設計をしてきた立場から言えるのは、服装が変わると、表情も姿勢も言葉も変わるということです。婚活で必要なのは、若作りではありません。男性ウケに寄せすぎることでもありません。高価なブランドで固めることでもありません。必要なのは、品・柔らかさ・清潔感・親しみやすさ・上質感のバランスです。たとえば、黒やネイビーばかりなら、アイボリーやベージュ、淡いピンク、ラベンダーを足してみる。直線的な服が多いなら、素材やシルエットに少し丸みを加える。メイクが強く見えやすいなら、目元やリップに抜け感を出す。婚活写真では、仕事用のきちんと感ではなく、結婚後の日常を想像できる温度感を意識する。外見が整うと、自分の扱い方も変わります。「今日の私は大丈夫」「私は大切に扱われる女性」「無理に強がらなくてもいい」そう思えるだけで、会話の表情がやわらかくなります。こじらせ婚活から抜け出すうえで大きかったのは、一人で判断しすぎないことでした。婚活アプリや自己流婚活では、相手の温度感も、自分の不安も、交際の進め方も、すべて一人で考えがちです。でも一人で考えすぎると、感情はどんどん複雑になります。これは違和感なのか。私の考えすぎなのか。相手は本気なのか。もう少し会うべきなのか。やめた方がいいのか。こうした迷いを抱えたまま進むと、疲れてしまいます。結婚相談所では、カウンセラーと一緒に交際の温度感を整理できます。IBJ公式サイトでも、独身証明や収入証明を前提にした出会いに加え、カウンセラーによる伴走サポートが紹介されています。また、IBJ成婚白書2024年度版では、2024年の代表的な成婚者像として初婚女性34歳・初婚男性36歳、在籍日数は男女合わせた中央値で約9か月、交際日数は約4か月と示されています。短期間で関係を深めるからこそ、感情の整理と伝え方が大切になります。結婚相談所の価値は、出会いの数だけではありません。一人では見えにくい自分の癖を整理し、成婚へ向けて行動を修正できることです。以前の私は、ずっと選ばれることばかり考えていました。嫌われたくない。重いと思われたくない。年齢で不利に見られたくない。ハイスペ男性に釣り合う女性でいたい。失敗したくない。でも、選ばれることばかり考えていると、自分の本音がわからなくなります。本当は安心したいのに、条件だけを見てしまう。本当は話し合える人がいいのに、肩書きに引っ張られる。本当は違和感があるのに、「この人を逃したら次がないかも」と我慢する。EQを見直してから、私は相手を見る視点を変えました。「この人は私を選んでくれるか」ではなく、「この人と私は、安心して選び合えるか」この視点になってから、婚活の苦しさが少しずつ減っていきました。結婚は、勝ち負けではありません。査定でもありません。一方的に選ばれることでもありません。お互いが自然体で向き合い、違いが出たときにも話し合い、日常を一緒に育てていくことです。以前は、初回で違和感を探していました。でも今は、相手の良さも見ようとします。不器用だけど誠実そう。会話は派手ではないけれど、きちんと聞こうとしてくれる。LINEは多くないけれど、会う約束はちゃんとしてくれる。華やかではないけれど、生活は安定していそう。完璧な男性を探すのではなく、結婚生活を一緒に育てられる男性を見る。この視点に変わると、ご縁の可能性が広がりました。以前は、言わないまま我慢して、突然離れていました。今は、違和感や不安を小さな段階で伝えられるようになりました。「私はこうしてもらえると安心します」「それを聞けて嬉しいです」「少し不安になったので、確認してもいいですか」このように伝えると、相手も話し合いやすくなります。感情を出すことは、関係を壊すことではありません。伝え方を整えれば、関係を深めるきっかけになります。私は、自立している自分を小さく見せる必要はありませんでした。仕事を頑張ってきたことも、考える力があることも、私の魅力です。ただ、そこに柔らかさを足す必要がありました。褒められたら素直に受け取る。困ったときは小さく頼る。嬉しいときは嬉しいと言う。外見にも温度感を足す。正しさの前に、相手の気持ちを受け止める。これだけで、男性からの見え方は大きく変わります。こじらせ婚活をしていると、自分を責めたくなるかもしれません。私は面倒な女性なのかも。理想が高すぎるのかも。可愛げがないのかも。男性に選ばれないタイプなのかも。もう成婚は難しいのかも。でも、そう決めつける必要はありません。こじらせ婚活の多くは、性格の問題ではなく、感情の扱い方と魅力の伝わり方の問題です。自分の感情に気づく。相手の感情を受け取る。不安を希望として伝える。正論の前に温度を届ける。外見で内面の魅力を翻訳する。選ばれる婚活から、選び合う婚活へ視点を変える。この積み重ねで、婚活は変わります。当相談所では、20代〜40代の婚活女性に向けて、内面と外面の両方から成婚をサポートしています。アパレルブランド社長としての外見プロデュース。元ハイスペ男性としてのリアルな男性心理。結婚相談所としての実践的な婚活設計。この3つを掛け合わせ、あなたが本来持っている魅力を、出会いの場で正しく、温かく、品よく伝わる形に整えていきます。こじらせ婚活は、終わらせられます。EQを見直せば、あなたの婚活は“傷つく活動”から“成婚へ育てる時間”に変わります。もう、一人で悩み続ける必要はありません。強がる必要も、自分を責める必要もありません。あなたらしい魅力を、内面と外面の両方から整え、安心して選び合える成婚へ進んでいきましょう。
こんにちは!先日、加盟しているIBJの「アンバサダークラブ学びのミカタ」に参加してきました!この勉強会は、三重県の仲人・カウンセラーが集まり、リアルな成婚事例やサポートのノウハウを共有し合うとても熱い場所。今回も、会員様の幸せなご成婚に向けて、たくさんのエネルギーとヒントをいただいてきました。 今回のアンバサダークラブを通じて改めて感じたのは、「やっぱり婚活は、人の手による温かいサポートが一番の近道である」ということです。元結婚式場支配人としてのプロフェッショナルな視点、そしてお一人おひとりに寄り添う少人数制の機動力を活かし、これからも皆様のご成婚を全力でプロデュースしてまいります。「そろそろ本気で婚活を始めたい」「今の婚活で少し行き詰まっている……」そんな方は、ぜひ一度お気軽にご相談(無料カウンセリング)にいらしてくださいね。あなただけの「成婚ロードマップ」を一緒に作りましょう!
こんにちは。大阪梅田の結婚相談所あい結婚相談所のブログにお越しいただきありがとうございます。真剣交際中の会員様がプロポーズを悩んでいらっしゃいます。タイミングももちろんですし、場所やセリフなど、真剣だからこそ悩みます。会員様の性格やお相手様の雰囲気からですと、レストランでサプライズプロポーズで指輪ぱっかーん!よりもお食事中にさらっと結婚についてお話される方が自然なのではとご提案したところ本当はそうしたかったけれど、サプライズをしないといけないプレッシャーに悩まれていたそうで、安心されていました。会員様とお相手に合ったプロポーズはきっとこんな感じです場所:特別すぎるレストランより、思い出の場所や家でのリラックスした空間。言葉:「結婚してください」より「一緒にこれからも生きていきたい」といった等身大の気持ち。演出:大げさなサプライズより、写真や動画など二人の歩みを振り返る演出。指輪:相手と一緒に選ぶ「おそろい」や事前調査を重視すること。やっぱりそうですよね。お互いの価値観に寄り添うことが大切ですよね。このまま成婚まで私も会員様の価値観に寄り添ってサポートしていきます。あい結婚相談所は全国どこでもオンライン相談可まずは無料カウンセリングから大阪梅田の結婚相談所 あい結婚相談所 中崎 愛
仮交際が続かない男性に共通するNGポイント。愛知県名古屋市の結婚相談所みずたま婚活salonの森です。20代30代の不器用男性と真面目女性を同世代の仲人が成婚まで伴走しながらサポートしております。YouTube更新しました!今回の動画テーマは…。仮交際が続かない男性がやりがちなこと大きなミスではなく、小さな違和感の積み重ねで終わっているケースがほとんど。ファーストコールがぎこちない。LINEが一方通行、または受け身。デートでも主導せず、流れ任せ。ひとつひとつは些細でも、重なると「なんとなく違う」に変わります。さらに、私服の清潔感。ここで減点されると、挽回は難しい。そしてもう一つ大事なのが、距離を縮める会話ができているか。雑談だけで終わらず、少し踏み込んだ話や気持ちの共有があるかどうか。婚活は加点より減点回避。でも最終的に必要なのは、「この人ともう少し関わりたい」と思わせること。清潔感と主体性。そして、関係を一歩進める会話。ここを意識するだけで、結果は大きく変わります。仮交際が続かない男性がやりがちなこと
結婚相談室HeartfulBridge婚活プランナーの二ノ宮ゆかです🌸このたび、2026年7月19日(土)にグランドオープンいたします。ブライダル・婚活業界で14年以上、2,300名以上のご相談に携わってきました。婚活を頑張っているのに、なぜかうまくいかない。「出会いはあるのに続かない」「自分に合うお相手が分からない」「婚活に少し疲れてしまった」。そんなお悩みを抱えている方は、決して少なくありません。でも、婚活がうまくいかないのは、あなた自身に問題があるとは限りません。プロフィールや第一印象、伝え方、お相手選びなど、少し整えるだけで結果が変わることもあります。HeartfulBridgeでは、一人ひとりの魅力が自然と伝わる婚活を大切にしています。春日部市を拠点に、関東・長崎・福岡、全国オンラインで対応しております。現在、無料相談を受け付けております。婚活について気になることがありましたら、お気軽にご相談ください。グランドオープンまで、あと3日。たくさんの素敵なご縁をつなぐお手伝いができることを楽しみにしております。
トータルブライダルコンサルタントhananoの仲人で濱田こと楽市です(^^♪数年ぶりにブログを書いてみました(;'∀')さてさて・・・今回のタイトルである『結婚相談所での婚活で大事にすべきものは?』婚活でまず入会して何が大事なのかについて今日は解説していきたいと思います!!!そんなに長くならないから頑張ってみてみてね(笑)まず結婚相談所での婚活で大事なのは『プロフィール力』🔥もうこれなにより大事!!!だって会う前に誰しもが見る判断材料だから!!!顔がそんなにイケメンじゃなくても書いてある文章で『会ってみようかな・・・』ってなるんです(゚Д゚)!!!プロフィールを作る上で大切なことはたくさんあるのですが・・・今日はまず初手をお伝えしようと思います!!(続きが気になる方は問い合わせてみてね♪)初手で必要なってくるプロフィールを作成するうえで必要なことは『事実はどれだけすべらずに面白く書けるか』です!!!そうなんです!!!実は結婚相談所ってみんなお堅いものだと思って堅く堅く書こうとしがちなんです・・・その結果、みんな差別化が図れず埋もれていくんです!!もっと周囲より抜きん出たいなら、プロフィールに工夫を凝らすしかないのです!!たとえば・・・女性だと『趣味はドライブです、運転が大好きで、ガソリンと休みがあれば無限に運転できます。』とかね!男性だと・・・『趣味はゲームです。FF14は1万時間以上プレイしています。』とかね!見た人は『どんだけやねーん!!wwwwwwww』ってなること間違いなし(`・ω・´)bいやでもこれ冗談じゃないよ???一回試してみてね♪いや冗談抜きで本当は堅さの中にある面白さが大切!真面目に言うからおもしろいっていうのもあるよね(笑)事実を面白く書くって実は結構大変(;'∀')だから結婚相談所の仲人がいるのです!!!もし婚活の手法に悩んだら相談してみてね!無理な勧誘は一切なしで公式LINEからも無料で気軽に相談できちゃうよ♪
だいたい3年で好きという感情がなくなる事、そしてその後は尊敬という形に変わる事もお話しさせていただきました。今後もLINEはお守りとして繋げておきますので、「何かあったら、何かある前にLINE下さいね」って言って成婚退会されていきました。本当におめでとうございます。末永く旦那様と仲良くしてください。
婚活では、見た目や年齢ばかりを気にしてしまう方が少なくありません。もちろん第一印象は大切ですが、それだけで結婚相手を決める男性は意外と少ないものです。特に高年収男性やハイクラス男性は、長い結婚生活を見据えて、「この人と一緒にいると心が落ち着くか」を大切にしています。結婚は一瞬ではなく、一生を共に歩むパートナー選びなのです。忙しい毎日を送る男性ほど、家庭には癒やしを求めています。笑顔で話を聞いてくれる。一緒にいるだけでホッとできる。そんな女性には、「また会いたい」という気持ちが自然と芽生えます。笑顔は、お金では手に入らない最高の魅力です。「ありがとうございます。」「今日は本当に楽しかったです。」たった一言でも、お相手の心には温かく残ります。感謝の気持ちを素直に伝えられる女性は、人としての魅力が伝わります。婚活でも、この積み重ねが信頼へとつながります。男性が結婚を決意する理由は、「この人となら毎日が穏やかに過ごせそう」という安心感です。ドキドキする恋愛も素敵ですが、結婚生活では安心感や信頼感が何より大切になります。お互いに自然体でいられる関係こそが、幸せな結婚への近道です。無理をして自分を演じる必要はありません。笑顔と思いやり、そして素直な気持ち。その魅力に惹かれて、「この人と人生を歩みたい」と思う男性はたくさんいます。あなたらしさを大切にしながら、素敵なご縁を育てていきましょう。
こんにちは!"出逢いを良縁に導く”婚活アドバイザー山本哲哉です。いつもありがとうございます。今日もよろしくお願いします。本日も弊社提携スタジオに会員さまと一緒に婚活プロフィール写真の撮影に行ってきました。40代のとても素敵な男性会員さまが、ご入会されました。婚活デビューです!笑顔が本当に素敵な男性会員さまです。無料相談・カウンセリングにいらしてくださった時から本当に感じの良い男性会員さまですよ。今回もしっかりと事前のお打合わせをして臨みました。会員さまの紺のスーツ、とてもお似合いでしたよ。スタイルが本当にいいです。このブログで何度も言ってますが、今回も「婚活プロフィール写真の大事なポイントを3つ」お伝えしておきますね。①どこのスタジオで撮るか②どんなヘアメイクで撮るか③どんな服装で撮るかこの3つのポイントのどれかが欠けていると、「出逢いを引き寄せるプロフィール写真」は撮るのは難しくなります。そして上記の3つのポイントをおさえたうえで、「笑顔で撮る!」ことがとても大事です。これは男性女性どちらにも言えることです。誰でも、「笑顔の人」ほうが素敵に見えますし、印象がいいですよね。せっかく婚活するのですから、プロフィール写真はしっかり撮影して、「お見合いが成立しやすくすること」がとても大事です。婚活デビューされる方、婚活中のお写真を撮り直しをお考えの方も頭に入れておいてくださいね。そうなんですよね、婚活プロフィール写真は、「会員さまの人生がかかっている」のです。結婚相談所を開業して今年で14年になりますが、私のところの成婚率が高いのは、「プロフィール写真にかなり力を入れている」ところも大きなポイントですね。撮影中の会員さまの笑顔、ポーズも良かったです😊40枚くらい撮って、最後に1番素敵な1枚を選ぶのですが、「会員さまの魅力が最高にでている1枚」を選びました。「どの写真ならお見合いがより多く成立するか」この視点で写真を選ぶことが本当に大事です。ですから私は必ず婚活プロフィール写真撮影に同行しています。会員さまと婚活アドバイザーが、「この写真でいこう!」と決めた形で婚活に臨むとやはり成婚が確実に近くなります。今回もどの写真も本当に素敵な写真ばかりでした。これからのご活動が本当に楽しみです。素敵な出逢いがありますように。弊社では無料相談を承っておりますのでお気軽にご連絡ください。(^-^)オンライン無料相談・カウンセリングも承っております。(予約制です。)「結婚相談所ってどういうところなんだろう?」「仲人型結婚相談所と大手結婚情報サービスで迷っている。」「婚活をしているけどなかなか結果がでない。」「婚活を考えてみたいけど、何をどうしたら良いかわからない。」「アイクスエージェンシーってどんなところ?」わからないことも多いですよね。何でも聞いてくださいね!「あ、こういうことなのか~。」いろいろわかることも多いかと思います。皆さまからのご連絡をお待ちしておりますね。(素敵なお写真が撮れました!会員さまも大満足でした。素敵な出逢いがありますように。)
6/27(土)16:00~ HelloFM「あのとき⏳二人であゆむ人生が始まった❤️」放送番組ナビゲーター:木村直樹(福生の仲人・アオキマリッジサポートオフィス代表)『第33回放送特別番組「聞いてみよう!『福生の仲人』の30代婚活のこと」以下のURLをクリックして聞くことができます。 https://youtu.be/EkhCF2ZIeJY 30代以降は職場・友人関係・生活圏での新規の出会いが激減します。「出会いがない」は環境のせいではなく、構造的に起こる現象。だからこそ、能動的に動くことが必須。動画でも語られていたように、•写真の印象で即NG•実際に会うと印象が違うこれは婚活の“あるある”。写真はあくまで入口。人柄は会わないと分からない。男性は待っていても話せない構造。美人の周りに人が集まるのも当然。だからこそ、「自分から動く人」が結果を出す。動画の体験談にもあった「3回会うと振られる」。これは•タイミング•相性•相手の状況など、本人の魅力とは別の要因が大きい。“ご縁が違っただけ”と捉えることが大切。失敗や不成立は、•自分の価値観•相手に求める条件•コミュニケーションの癖を見直すチャンス。福生の仲人の経験が仲人業につながったように、婚活は自分を深く知るプロセスでもある。5年間で10名しか会わなかったという話は、「行動量が少ないとご縁は広がらない」という婚活の本質を示しています。月1名→月3名→月5名と、行動量を増やすだけで結果は大きく変わる。動画の最後にもあったように、福生の仲人は自身の苦い経験を「仲人としての使命」に変えています。婚活者も同じで、一人で抱え込まず、誰かに相談することで前に進める。•出会いは待つものではなく、作るもの•写真だけで判断しない•積極性が未来を変える•失敗は“ご縁の違い”であり、価値ではない•行動量が婚活の成果を決める•仲人や相談相手を持つことで婚活は加速する婚活ラジオ番組:「福生の仲人」の婚活物語①~④(35歳~42歳) https://youtu.be/qbqQBExqGO8 https://youtu.be/BLNUtWCtVZE https://youtu.be/wlBaPlFF_aI https://youtu.be/20df5VHjp40 「福生の仲人」の結婚物語(43歳) https://youtu.be/o_vOQrqI16g
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
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