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「話も途切れなかったし、失礼なこともしていません」「自分では普通に話せたと思います」「それなのに、またお断りでした」お見合い後、男性会員様からよく聞く言葉です。遅刻もしていない。服装も整えた。会話も止まらなかった。それでも、お相手から届いた返事は「今回はご縁を感じませんでした」。何が悪かったのか分からないまま、次のお見合いへ向かう。すると、同じことが繰り返されます。安城市・西三河の結婚相談所、アイズストーリーの吉川です。今回は、お見合い後の活動報告やお相手相談所から届く内容を基に、男性がお断りされやすい理由をランキング形式でご紹介します。※公的な統計ではなく、アイズストーリーが婚活支援の現場で感じる傾向です。すべての方に当てはまるものではありません。写真館で撮影したプロフィール写真は、表情も姿勢も服装も整っています。ところが当日、髪が整っていない、シャツにしわがある、姿勢が悪い、表情が硬い。写真より格好よく見せる必要はありません。問題は、写真から想像していた「きちんとした人」という印象と、実際に会ったときの印象に差が出ることです。女性は、顔立ちだけを見ているわけではありません。清潔な服装か髪や爪が整っているか靴やバッグがくたびれていないか疲れていても、最初に笑顔で挨拶できるかこうした部分から、「一緒に出かけても安心できる人か」を見ています。高価な服は必要ありません。プロフィール写真と同じ程度の清潔感を、当日も再現できれば十分です。会話を盛り上げようと、仕事の話、趣味の話、学生時代の話を次々とする男性がいます。沈黙を作らなかったので、本人は「よく話せた」と感じます。ところが女性側の感想は、「ずっとご自身のお話をされていました」「私にはあまり興味がないように感じました」となることがあります。話が途切れなかったことと、会話ができたことは同じではありません。目安は、自分が一つ話したら、相手にも一つ聞くこと。たとえば旅行の話なら、行った場所を説明して終わらず、「○○さんは、旅行では予定を決める方ですか。それとも現地でゆっくり決めたい方ですか?」と相手が話せる余白を作ります。お見合いはプレゼン大会ではありません。二人で会話を作れるかを確かめる時間です。自分ばかり話さないように気をつけた結果、今度は質問が続きすぎてしまうことがあります。「お仕事は何をされていますか?」「休日は何をしていますか?」「料理はしますか?」「結婚後も仕事は続けますか?」質問はしている。でも、一問一答が続くと、お相手は確認事項を審査されているように感じます。特に、家事、子ども、住む場所、働き方を最初のお見合いですべて確認しようとすると、条件面接になりがちです。質問した後は、答えに対して自分の感想を返してください。「料理がお好きなんですね。得意料理は何ですか?」だけでなく、「僕は簡単なものしか作れないので、少しずつ覚えたいと思っています」と自分の話も添える。これだけで、尋問ではなく会話になります。お見合いでは、誠実でいようとして正直に話すことがあります。しかし、話題の選び方によっては、誠実さよりも後ろ向きな印象が残ります。仕事が忙しく、会社への不満を長く話す過去のお見合いや交際相手を批判する「どうせ自分はモテない」と自虐する婚活が長引いている理由を相談所や女性のせいにする親から結婚を急かされていると繰り返すどれも本人にとっては事実かもしれません。ただ、初めて会った女性は「結婚したら、この不満をずっと聞くのかな」と感じます。弱い部分を隠す必要はありません。しかし初対面では、事実だけで終わらず、自分がどう向き合っているかまで伝えることが大切です。「仕事は忙しいですが、休日は気持ちを切り替えるために散歩しています」「婚活ではうまくいかないこともありましたが、自分の伝え方を見直しています」同じ内容でも、受け取られ方は変わります。最も見落とされやすいのが、これです。失礼はなかった。会話も成立した。条件も悪くない。でも、お相手に対する関心や好意が伝わっていない。男性は、緊張すると感情を表に出さなくなることがあります。女性の話を聞いても反応が小さい。笑顔が少ない。会話の最後も「今日はありがとうございました」だけ。本人は「楽しかった」と思っていても、お相手には分かりません。女性側には、ほかのお見合いや交際の可能性もあります。その中で、反応が分からない相手より、「お話しできて楽しかったです」と言葉にしてくれた相手の方が、次を考えやすくなります。大げさに褒める必要はありません。「○○のお話が面白くて、時間があっという間でした」「今日お話ししたお店、今度一緒に行けたらうれしいです」具体的な一言があれば、「自分に興味を持ってくれた」と伝わります。お断り理由としてよく聞くのが、「会話が合いませんでした」「フィーリングが違いました」「異性として見られませんでした」という言葉です。これだけを見ると、相性の問題だから仕方がないと思います。もちろん、本当に相性が合わなかった場合もあります。誰とでも交際につながる必要はありません。しかし、何人と会っても同じ結果が続くなら、相性だけで片付けずに振り返る必要があります。自分ばかり話していなかったか質問が条件確認になっていなかったか表情や相づちが少なくなかったか相手の話を広げられたかまた会いたい気持ちを伝えたか一つずつ確認すると、次のお見合いで変えられることが見つかります。お断りが続くと、申し込む相手の年齢や条件だけを大きく変えようとする人がいます。しかし、会えているのに交際へ進まない場合、最初に見直すべきなのは検索条件ではなく、お見合いの中身かもしれません。反対に、すべてを自分のせいにする必要もありません。その人との相性、相手側の事情、ほかの交際状況など、自分では変えられない理由もあります。必要なのは落ち込むことではなく、分かっている事実を整理することです。結婚相談所によっては、お断りの連絡を伝えて終わる場合があります。しかし、それでは次のお見合いで何を変えればよいのか分かりません。アイズストーリーでは、お見合い後の本人の感想を聞き、お相手相談所から分かる範囲で状況を確認しながら、次の行動を一緒に考えます。服装なのか。話す量なのか。質問の仕方なのか。相手選びなのか。原因が違えば、対策も違います。毎回反省点を増やすのではなく、次のお見合いで変えることを一つ決める。それを積み重ねる方が、婚活は進みやすくなります。お見合いで求められているのは、減点のない完璧な人ではありません。「もう少し話してみたい」「この人なら安心して次も会えそう」そう感じてもらえる人です。失礼なことをしなかっただけでは、次に進めないことがあります。大切なのは、お相手に関心を持ち、その気持ちを表情や言葉で伝えることです。アイズストーリーの無料お見合い成立診断では、実際のIBJ会員データを見ながら、希望するお相手だけでなく、カウンセラーの視点で相性が期待できるお相手や、実際にお見合い成立を目指しやすい層を一緒に確認します。「お見合いまではできるのに、交際へ進めない」「毎回、何が悪かったのか分からない」そんな方は、公式LINEから「無料お見合い成立診断を希望」とお送りください。▶無料お見合い成立診断をLINEで相談する来店は不要です。安城・刈谷・岡崎・西尾など、西三河のお近くの喫茶店やカフェへ吉川がうかがいます。場所はご相談ください。安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリー カウンセラー吉川
10月の値上げラッシュが目前に迫っています。帝国データバンクの調査によると、2026年9月に値上がりした飲食料品は4,923品目と年内最多。10月も約2,720品目(8月時点の見通し)の値上げが予定されており、2026年通年の値上げ品目は判明分だけで1万9,000品目超。2年連続の「年間2万品目超え」も確実視されています。光熱費や日用品の値上がりも続くなか、「婚活にかかるお金、大丈夫かな……」と不安を感じている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、IBJ結婚みらい研究所が2026年8月に実施した最新の意識調査(婚活中の男女379名対象)から、物価高時代のデートの等身大の現実をデータで見ていきます。約7割が「婚活への金銭的負担」を実感物価高や生活費の上昇によって婚活そのものに「金銭的な負担」を感じるか尋ねたところ、「強く感じる」が35.6%、「多少感じる」が34.6%。合わせて70.2%(男性68.2%、女性75.2%)の人が負担を実感していることがわかりました。会費や交通費、デート代など、婚活にはどうしてもお金がかかるもの。特に女性は4人に3人近くが負担を感じており、経済的なプレッシャーは婚活者に共通の悩みと言えそうです。それでも71.8%は「デートを減らしていない」では、行動には変化があったのでしょうか。「デートの頻度や内容に変化があったか」の問いに対し、「変化はない」と答えた人は71.8%と圧倒的多数。「デートの頻度を減らした」は12.4%、「1回あたりのデート費用を抑えるようになった」は14.5%にとどまりました。金銭的な負担を感じている人だけに絞っても、約6割(61.5%)がデートのスタイルを変えていません。ただし、負担の度合いによって差が出るのも事実です。「強く感じる」層に限ると「変化はない」は48.9%まで下がり、「1回あたりの費用を抑える」24.4%、「デートの頻度を減らす」24.4%と、それぞれ約4人に1人が行動を見直していました。無理をしてデートを続けるのではなく、続けられる形にシフトする。物価高の中でも、多くの婚活者は「お相手と会って関係を深める時間」を何よりも大切にしていることが、このデータから伝わってきます。理想の初デート予算は「2人で5,000円未満」が6割超初デートの合計予算(2人分)として理想的な金額帯を聞くと、「3,000円〜5,000円未満」が34.3%、「3,000円未満」が29.0%。合わせて63.3%が「2人分で5,000円未満」を理想としています。女性に限れば「3,000円未満」40.4%、「3,000円〜5,000円未満」34.9%で、合計75.3%と約4人に3人が5,000円未満を希望。高額な初デートは期待されていないことが明確です。カフェでお茶をしてゆっくり話す。「お金をかけること」より「お互いの人となりを知ること」に重点が置かれているのです。9割以上が「金銭感覚のズレ」を気にしているデート代について、「お相手と金銭感覚が合わない場合、交際を続けるうえでどの程度気になるか」を尋ねたところ、「とても気になる」が58.6%(男性53.0%、女性72.5%)。「少し気になる」を合わせると、男女ともに9割以上が金銭感覚の一致を重視しています。初デートで見られているのは「いくら使ってくれるか」ではなく、「価値観や金銭感覚が合うかどうか」——交際を続けていくうえでの軸が、お金の使い方にシフトしているようです。物価高時代、無理なくデートを続ける3つの工夫調査結果を踏まえると、物価高と上手に付き合いながらデートを続けるコツは、「お金をかけないデートを恥ずかしがらない」ことに尽きるようです。実際、理想の初デートが「2人分で5,000円未満」という現実を見れば、高級レストランより、カフェでゆっくり話す時間を選ぶことがいかに自然なことかが分かります。具体的には、①デートプランは「場所」より「時間」で選ぶ(カフェ、公園散歩、美術館巡りなど)、②おごり・割り勘のルールは早い段階でさりげなくすり合わせ、金銭感覚を確かめる機会にする、③記念日や月に1回の「特別デート」だけは予算を決めて楽しむ——この3つを意識すると、お互いに無理のない範囲で関係を深められます。等身大の価値観で、無理なく続く恋愛を今回の調査から見えてくるのは、物価高という厳しい環境の中でも、婚活中の男女が「出会いの機会」は減らさず、無理のない予算でデートを工夫しながら関係を築いている姿です。婚活で大切なのは、見栄を張ったデートや高額なプレゼントではありません。初デートの時点から、お互いに肩の力を抜いて、等身大の自分で向き合えるか。「私たち、金銭感覚が合いそうだね」と自然に話せる関係こそが、結婚につながる信頼の土台になります。お金の話は照れくさいもの。だからこそ、先送りにせず早い段階でお互いの価値観を共有できるかどうかが、無理なく続く恋愛の第一歩です。富山のegao結婚相談所では、カウンセリングの中で、お金の価値観や将来の生活設計についてもじっくりお話しいただけます。物価高の時代だからこそ、お金の不安をひとりで抱え込まず、等身大の価値観で響き合えるお相手探しを、一緒に始めてみませんか。婚活は、無料相談から。LineID:1122.egaoを登録、気軽に予約できます。egao結婚相談所の加盟する日本結婚相談所(IBJ)を知りたい方は、こちら→ https://youtu.be/bDIiQ5LVImA egao結婚相談所は、IBJAWARD受賞の結婚相談所です。 このAWARDは、結婚相談所業界の質を高め、皆さまが安心して信頼できる結婚相談所を選べる環境を目指して創設されたもので、IBJ結婚相談所連盟全国4,797社の結婚相談所の中から、実績と信頼性の両面で婚活者の皆さまに最も推奨できる結婚相談所を表彰するものです。全相談所のうちわずか10~15%程度しか受賞できない厳しい選定基準となっています。egao結婚相談所は、このAWARDを2026年上期も2024年、2025年に引き続き連続受賞しています。
「最近、婚活どうですか?」そう聞かれたら、「まあ、普通です。」と答える。お見合いもできている。仮交際にも進んでいる。申し込みもしている。活動自体は止まっていない。だから、「順調なんだと思います。」でも本当は、以前ほどお見合いが楽しみじゃない。仮交際になっても、「またLINEしないと。」と思ってしまう。交際終了になっても、悲しいというより、「はい、また次か。」そんな感覚になってきた。活動はできている。でも、婚活を楽しめているかと言われると、分からない。婚活レスキュー隊です。婚活では、お見合い件数。申し込み件数。仮交際数。デート回数。こうした数字が見えます。でも、数字が動いている=心も順調とは限りません。むしろ婚活で怖いのは、活動できているからこそ、自分でも疲れていることに気づかない状態だと思っています。今月は何件申し込んだ。何件お見合いできた。何人と仮交際になった。何回デートした。婚活は、自分の活動が数字になりやすい世界です。だから、「お見合いできているから大丈夫。」「仮交際があるから順調。」「申し込みもしているし、まだ頑張れている。」と考えやすい。もちろん数字を見ることは大切です。でも、お見合いが5件できた人が、必ず婚活を前向きにできているとは限りません。5件全部、「行かないといけないから行った。」という状態かもしれないからです。婚活の不調というと、「もう婚活したくない。」「全部休みたい。」「誰にも会いたくない。」そんな状態を想像するかもしれません。でも、そこまで分かりやすく出るとは限りません。例えば、お見合いには行ける。デートにも行ける。LINEも返せる。申し込みもできる。カウンセラーから聞かれれば、「大丈夫です。」と答えられる。でも、以前ほど相手に興味を持てない。デート前になると少し憂うつ。プロフィールを見るのが面倒。誰に会っても同じように感じる。お断りされても、「またか。」で終わる。活動は続いている。だから本人も、「これくらい婚活なら普通なのかな。」と思ってしまう。こうした小さな変化こそ、見逃したくないと思っています。先月の自分と比べてみる婚活が順調かどうかを見る時、他の人と比べたくなることがあります。「同じ時期に入会した人が真剣交際に進んだ。」「SNSでは3カ月で成婚した人がいる。」「私は半年活動しているのに。」でも、本当に見てほしいのは、他の人より、先月の自分です。先月は、お見合い前に少し楽しみだった。今月は、「また行くのか。」と思っている。先月は、プロフィールを見ながら、「この人会ってみたい。」と思えた。今月は、「もう誰でも同じに見える。」先月は、交際終了になると落ち込んでいた。今月は、「はいはい、またね。」と思う。一見すると、落ち込まなくなって強くなったように見えるかもしれません。でも、心が疲れて感情が動かなくなっている可能性もあります。「頑張れている?」だけでは見えないことがある婚活中、「ちゃんと申し込みできていますか?」「お見合いできていますか?」「デートできていますか?」もちろん必要な確認です。でもForeverMateでは、もう一つ確認したいことがあります。「無理していませんか?」です。例えば、お見合い件数は増えている。でも疲労感も増えている。仮交際は続いている。でも相手に会うことが義務になっている。申し込みはできている。でもプロフィールを見る時間が苦痛になっている。数字だけを見ていると、「順調ですね。」になってしまう。でも心の状態まで見ると、「少し速度を落とした方がいいかも。」になるかもしれません。ForeverMateでは、会員様に月次婚活チェックをお願いしています。私たちは、これを、婚活の健康診断のようなものだと考えています。体調も、本当に倒れてから初めて確認するのではなく、その前に、「最近ちょっと疲れてるな。」「前より眠れてないな。」と小さな変化に気づけた方がいい。婚活も同じです。「もう婚活やめます。」となってから初めて、「何があった?」と聞くのではなく、その前の段階で、最近どう?疲れてない?何か引っかかってない?交際で迷ってない?婚活への気持ちは変わってない?と確認する。婚活が嫌になり切る前の変化を見つける。それが月次婚活チェックを行っている大きな理由です。「特に相談はありません」にも変化が隠れているカウンセラーから、「何か相談ありますか?」と聞かれても、特に大きな問題がなければ、「大丈夫です。」と答える人も多いと思います。わざわざ相談するほどじゃない。まだ活動できている。もう少し自分で頑張れる。だから、「特にありません。」でも、大きな悩みになる前には、小さな違和感があります。最近LINEが面倒。お見合いへ行くのが少し嫌。仮交際相手に会いたいのか分からない。お断りが続いて少し自信がない。条件を見ても誰にも惹かれない。一つひとつは、「相談するほどじゃない。」と思うことかもしれません。でも、それが重なっていくと、ある日、「もう全部めんどくさい。」になることがあります。「困ったら相談してください」だけでは拾えないこともある結婚相談所のサポートで、「いつでも相談してください。」は、とても大切です。ForeverMateでも、相談してほしいと思っています。でも、それだけでは届かない人もいます。自分から相談するのが苦手。こんなことで連絡していいか迷う。カウンセラーが忙しそうで遠慮する。まだ我慢できると思う。自分でも何に困っているのか分からない。そんな方もいます。だから、困った人から連絡が来るのを待つだけではなく、こちらから状態を確認する。そのための仕組みとして、月次婚活チェックがあります。消防・救助の仕事をしていた時も、すべての異変が、「助けてください!」と分かりやすく現れるわけではありませんでした。小さな変化。いつもとの違い。言葉になっていないサイン。そこに気づくことが大切な場面があります。もちろん婚活と救助現場は全く違います。ただ、「大きな問題になってから対応するのではなく、小さな変化の段階で気づく」という考え方は、今の婚活サポートにもつながっています。会員様が、「もう無理です。」と言ってから初めて支えるのではなく、その前に、「最近ちょっとしんどそうだな。」と気づきたい。ForeverMateが「婚活レスキュー隊」と名乗っている理由の一つです。月次婚活チェックというと、「活動できているかチェックされるの?」と思われるかもしれません。でも、成績表ではありません。申し込みが少なかったからダメ。お見合いできなかったからダメ。仮交際がないからダメ。そんなものではありません。むしろ知りたいのは、「今どんな状態で婚活している?」です。活動できている。でも少し疲れている。交際は順調。でも一つ気になることがある。今月は仕事が忙しくて婚活まで余裕がない。お断りが続いて少し自信をなくしている。そういうことが分かれば、「じゃあ今月どう進める?」を一緒に考えられます。婚活疲れが大きくなってからだと、「もう誰にも会いたくない。」「しばらく全部休みたい。」となることがあります。もちろん、必要なら休んでいいと思います。でも、小さな変化の段階で気づければ、そこまで止まらなくてもいいかもしれません。今月だけ申し込みを減らす。新しいお見合いを少し抑える。今の仮交際相手に集中する。週末を一日空ける。カウンセラーと気持ちを整理する。小さな調整で戻れることもあります。心が折れてから助けるのではなく、折れる前に調整する。私たちが作りたいのは、そんな婚活サポートです。「順調か分からない」と思った時に確認してほしいこともし今、「自分の婚活って順調なのかな。」と思っているなら、お見合い件数だけではなく、こんなことも確認してみてください。以前と比べて、人に会うことを楽しめている?プロフィールを開くことが苦痛になっていない?仮交際相手に「また会いたい」と思えている?お断りが続いて自分を責めていない?婚活以外の生活も楽しめている?相談したいことを我慢していない?全部できている必要はありません。大切なのは、今の自分がどこにいるのかを知ること。婚活で迷子になった時に必要なのは、とにかくアクセルを踏むことではありません。まず現在地を確認する。そこから、続ける。少し減らす。立ち止まる。進み方を決めればいいんです。婚活が嫌になってから助けるのではなく、その前に婚活は、頑張れる人ほど頑張れてしまいます。お見合いへ行く。LINEを返す。申し込みをする。デートへ行く。だから周りから見れば、「ちゃんと活動できている。」本人も、「まだ大丈夫。」と思う。でも、活動できていることと、無理していないことは別です。だからForeverMateでは、「今月も頑張れましたか?」だけではなく、「今月、無理していませんでしたか?」も確認したい。婚活が嫌になってから助けるのではなく、嫌になる前の小さな変化に気づく。それが、私たちが大切にしている婚活サポートです。ForeverMate-結婚相談所-は、兵庫県尼崎市を拠点に、夫婦で婚活をサポートしています。「お見合いはできているけど、婚活が順調なのか分からない」「活動は続けているけど、最近少し疲れてきた」「相談するほどではないと思って我慢してしまう」「自分でも何に悩んでいるのか分からない」そんな言葉になる前の変化も、大切にしたいと考えています。ForeverMateでは月次婚活チェックを取り入れ、申し込み数やお見合い件数だけではなく、疲れ・迷い・違和感など、数字には出ない状態も定期的に確認します。私たちのイメージは、月次婚活チェック=婚活の健康診断。問題が大きくなってから対応するのではなく、小さな変化の段階で一緒に現在地を確認する。必要なら婚活レスキューシートも使いながら、続ける・減らす・休むなど、その時に合った進め方を一緒に整理します。婚活で本音を隠さなくていい。そして、しんどくなり切る前に気づいてもらえる。尼崎・西宮・伊丹・宝塚・大阪エリアで婚活や結婚相談所選びに悩んでいる方も、お気軽にご相談ください。ホームページ https://forevermate.site/ LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/ 所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29
大好評の「お料理婚活パーティー」今回は、Halloweenに向けて・・簡単!カワイイ♡お菓子作りに挑戦です!ハロウィンを盛り上げてくれるお菓子の作り方をマスターした後は・・ハロウィンを一緒に楽しむお相手との出会いもあるかも♡将来のパートナー探しに1歩踏み出しましょう!!\1990年代生まれ限定/HALLOWEEN!婚活♡SweetsPartyの詳細はこちらからザベストマリアージュは「みちひらきの地」伊勢より「夫婦の原点の町」として「幸せの輪」をどんどん広げています何もしないまま5年過ごしてしまった・・・「+5歳の自分」に、あなたにどんな言葉をかけてあげますか?その言葉が“心の声”です♡【婚活相談】無料カウンセリング受付中♡ https://www.mie-bestmariage.com/ reservation/ ☆【成婚率全国TOP8入賞】IBJ加盟店4050社以上の中で、東海エリア唯一の受賞店【成婚者の声♡メッセージ多数掲載中!!】成婚された方々から、幸せのお裾分け♡大公開!ザベストマリアージュ公式HPをクリック↓↓↓ https://www.mie-bestmariage.com/ campaign_category/campaign_category4/ ☆IBJより【結婚相談所インタビュー】取材を受けました☆IBJより「高い成婚率の秘訣」について取材を受けました********************ザベストマリアージュは、IBJの加盟店として【成婚率全国TOP8入賞】【入会最優秀賞全国TOP20】【成婚最優秀賞全国TOP30】受賞ザベストマリアージュは、日本最大級の結婚相談所ネットワーク登録会員数100,000名以上を誇る全国どこでも結婚のお相手探しが可能なIBJの正規優良加盟店です。三重県の結婚相談所で婚活・出会いはザベストマリアージュ【公式】|伊勢市・松阪市・津市お見合いからの男性と女性の出会い方|三重県の婚活は結婚相談所ザベストマリアージュが伊勢市・松阪市・津市の出会いの場結婚相談所ザベストマリアージュの婚活ご成婚実績とお客様の声|三重県伊勢市・松阪市・津市の出会いの場三重県の自治体と出会いを増やす結婚相談所ザベストマリアージュの取り組み|伊勢市・松阪市・津市の婚活
お見合いの日が近づくと、「手ぶらでは失礼かも」と気になることがあります。相手が用意していて自分だけ何もなかったら、気まずい。かといって、初対面で贈り物を渡すと、相手にお返しの心配をさせそうです。気遣いのつもりが、かえって負担になることもあります。お見合いの手土産は、何を基準に持っていくか決めればよいのでしょうか。ホテルのラウンジなどで行うお見合いは、家を訪ねる挨拶とは違います。そのため、「訪問するなら手土産」という普段の感覚を、そのまま当てはめる必要はありません。IBJのお見合いでは、男性がお茶代を支払うルールがあります。女性の中には、そのお礼として小さなお菓子を用意したい人もいるでしょう。一方で、男性が毎回必ず受け取りたいとは限りませんし、女性が手土産を用意しなかったからといって、お礼の気持ちがないわけでもありません。男性から女性へ渡す場合も考え方は同じです。性別や申込み側、申受け側で一律に決めるより、今回の出会いにお礼を形で伝えたいかを見ます。担当者から地域の慣習や個別の案内を受けている場合は、その説明を先に確認してください。迷いの正体は、品物より「相手にどう見られるか」です。しかし初対面の印象は、紙袋の有無だけで決まりません。時間を守る、笑顔で挨拶する、会話の終わりにお礼を伝える。こうした振る舞いのほうが、相手には長く残ります。お見合いの手土産を用意するか迷ったら、次の3つを確認してください。・純粋に感謝を伝えたいと思っているか・相手が持ち帰りやすい物を選べるか・渡しても見返りや好印象を求めずにいられるか「みんなが持っていくかもしれない」という不安だけなら、無理に買わなくても構いません。遠方から来てくれた、日程を何度も調整してくれたなど、具体的にお礼を伝えたい理由があるなら、手土産は自然な選択になります。お見合いのあとに仕事や別の予定が入っていることもあります。大きな箱、重い瓶、冷蔵が必要な物は、受け取った瞬間はうれしくても、その後の移動で荷物になりがちです。手土産を渡したから交際希望がもらえる、相手も次回は返してくれるはず、と期待すると、小さな贈り物が採点表に変わります。返礼を求めず、「今日はありがとうございます」の代わりとして渡せるなら、相手も受け取りやすくなります。持参すると決めたら、豪華さより扱いやすさを選びます。目安は、片手で持てて、常温で持ち歩けて、日持ちが分かりやすい物です。個包装の焼き菓子、少量のチョコレート、ティーバッグの小さな詰め合わせなどは候補になります。ただし、プロフィールや会話から分からないアレルギー、苦手な味、食事制限もあります。「有名だから絶対に喜ばれる」と決めつけず、量を控えめにしておくほうが安心です。賞味期限が極端に短い物や、香りが強く残る物も避けたほうが無難です。帰宅が遅くなる相手でも急いで食べる必要がなく、家族と暮らしていても持ち帰りを説明しやすい物なら、受け取った後の負担を減らせます。高価な品や、好みが強く出る香水、雑貨、アクセサリーは避けます。初対面で値段が想像できる物を受け取ると、相手はうれしさより「何を返せばいいのだろう」と考えてしまうからです。地元のお菓子など選んだ理由を短く話せる物なら、贈り物が会話の入口にもなります。手土産は、お見合いが始まってすぐテーブルに置かないほうが会話へ集中できます。相手も「自分は用意していない」と気にするかもしれません。紙袋は足元やバッグの中へ置き、帰りの挨拶で渡すと自然です。言葉は短くて十分です。「今日はお時間をいただき、ありがとうございました。よかったら帰ってから召し上がってください」ここで値段や入手の苦労を説明すると、相手は受け取り方に困ります。相手が遠慮したら、「ほんの気持ちなので」と1回だけ添え、それでも断るなら無理に渡しません。受け取るかどうかも、相手が決めてよいことです。反対に、自分だけ手土産をもらった時も慌てなくて大丈夫です。その場で何かを返そうとせず、「ありがとうございます。うれしいです」と受け取ります。交際へ進まなかったとしても、品物へのお礼と交際の判断は別です。手土産があるから希望を出す、ないから断る、という結び付け方はしません。お見合いの手土産は、相手への礼儀を証明するための入場券ではありません。手ぶらでも、時間を守り、相手の話を聞き、最後に感謝を伝えれば、失礼にはなりません。持っていくなら、感謝を伝えたい理由があり、相手が楽に持ち帰れ、見返りを求めないことを基準にします。品物は小さく、常温で扱いやすく、好みを押し付けにくい物を選び、帰り際に短い言葉で渡してください。手土産を忘れたことより、目の前の相手との会話を忘れてしまうほうが残念です。紙袋を準備する日も、しない日も、いちばん丁寧に持っていきたいのは相手への関心です。
愛知郡東郷町・金山駅の結婚相談所VIOLIAの黒柳です。30代40代の自分に自信が持てない奥手男性&控えめ女性の婚活を応援しています。「年収!顔!身長!」だけでは決まらない!令和の結婚相手選びは、意外と現実的です。会員様から、こんな質問を受けることがあります。「今の婚活って、結局みんな何を重視しているんですか?」一昔前なら、「年収」「学歴」「身長」「見た目」など、条件がズラッと並ぶイメージがありました。もちろん今でも条件は大切でが、令和の婚活は、それだけでは決まりません!むしろ最近は、「一緒にいて疲れないか」「価値観が合うか」「ちゃんと話し合える人か」といった、「結婚生活を現実的に想像できるか」を重視する人が増えています。婚活プロフィールを見ながら、「年収もいい、学歴もいい、身長も高い……」と条件を確認して、「でも、一緒に暮らしたらどうなんだろう?」今回は、そんな令和婚活で何を重視して結婚相手を選んでいるのか整理してお話します。続きはこちらからご覧ください。 https://violia.info/blog_all
「結婚はしたい。」でも、「婚活、頑張らないと。」と言われると、少し疲れてしまう。マッチングアプリを開く。プロフィールを見る。メッセージを送る。返信を待つ。会う約束をする。初対面の人と話す。そして、うまくいかなければまた最初から。そんなことを繰り返しているうちに、と思ってしまうことがあります。でも、それは「結婚したい気持ちが弱い」ということではないと思います。今日は、少し疲れてしまった婚活についてお話ししたいと思います。20代の頃と比べて、30代・40代になると生活の中で背負うものも増えてきます。仕事で責任のある立場になったり。後輩の面倒を見ることが増えたり。家族のことを考えたり。自分自身の将来について考えることも増えてきます。平日は仕事。帰宅したら疲れている。ようやく迎えた休日。そこで、「婚活しなきゃ。」と思ってアプリを開く。これは結構大変なことです。だから私は、と思っています。必要なのは、もっと頑張ることではなく、なのかもしれません。婚活疲れというと、「なかなか良い人に出会えないから疲れる。」と思われがちです。もちろん、それもあるでしょう。でも、それ以上に疲れるのが、ではないでしょうか。この人に「いいね」をする?メッセージを返す?一度会ってみる?二回目も会う?このまま付き合う?断ったら後悔する?もっといい人がいる?一つ一つは小さな判断でも、それが何十回、何百回と続きます。そして、うまくいかなかった時も、「自分の何が悪かったんだろう。」と一人で考える。婚活で疲れてしまうのは、なのかもしれません。婚活がうまくいかないと、「もっとたくさんの人に会った方がいい。」「もっと積極的にならないと。」「条件を下げた方がいい。」そんな言葉を聞くことがあります。もちろん、行動することは大切です。でも私は、と思っています。例えば、なかなか相手を選べないのであれば、会う人数を増やす前に、「自分は、どんな結婚生活を送りたいんだろう。」と考えてみる。そこが整理できれば、相手を見る基準が少し変わるかもしれません。婚活を始めると、年齢。年収。職業。学歴。住んでいる場所。身長。趣味。など、条件を考えることが増えます。もちろん、希望条件を持つことは悪いことではありません。でも、その前に一つ考えてみてほしいことがあります。それは、ということです。例えば、仕事から帰った時に、「おかえり。」と言ってくれる人がいる。休日に二人でスーパーへ行く。晩ご飯を食べながら今日あったことを話す。たまには旅行へ行く。困ったことがあったら二人で相談する。そんな生活を望んでいるのであれば、結婚相手を見る時に大切なのは、プロフィールの数字だけではないはずです。ヒカリノエンでは、結婚について考える時、私はよく、を大切に考えています。特別なデートではありません。旅行でもありません。高級レストランでもありません。朝起きて、「今日どうする?」と話して、近所へ買い物に行って、家でゆっくり過ごす。結婚生活には、そんな何でもない日がたくさんあります。だから、と思えること。それは、とても大切な相性の一つではないでしょうか。もう一つ、婚活で疲れてしまう原因があります。それは、と思い続けることです。写真を良くしなければ。会話を盛り上げなければ。気に入ってもらわなければ。嫌われないようにしなければ。もちろん相手への思いやりは必要です。でも、婚活は就職面接ではありません。あなたが一方的に評価される場所でもありません。相手もあなたを見ています。そして、「この人の前で、自分らしくいられるかな。」「ちゃんと話を聞いてくれるかな。」「困った時、一緒に考えてくれそうかな。」「この人と家庭をつくっていきたいかな。」婚活は、だと思っています。誰かと会って、「少し違うな。」と思う。交際してみたけれど、終わってしまう。婚活では、そんなこともあります。そのたびに、「またダメだった。」と思ってしまうかもしれません。でも、その出会いによって、「私はこういう会話を大切にしたいんだ。」「こういう価値観は譲れないんだ。」「逆に、これはそれほど重要じゃなかったんだ。」と分かることがあります。そう考えると、になります。婚活は、最初から正解の人を当てるゲームではありません。婚活で迷った時、友人に相談する方もいると思います。友人は大切な存在です。でも、「そんな人やめた方がいいよ。」「もっといい人いるって。」「早く結婚した方がいいよ。」と、それぞれの経験から答えをくれることもあります。それが助けになる時もあります。ただ私は、ではないかと思っています。「あなたはどうしたい?」「なぜそこが気になる?」「どんな家庭にしたい?」そんな話をしながら、最後は自分自身で、と思えるところまで考えていく。私は、結婚相談所のカウンセラーには、そんな役割もあると思っています。その気持ちは、矛盾していません。むしろ自然なことだと思います。婚活のために生活すべてを犠牲にする必要はありません。毎日アプリを開き続ける必要もありません。何十人もの人に会えば必ず幸せになれるわけでもありません。大切なのは、ヒカリノエンが目指しているのは、そんな婚活です。結婚相談所というと、「とにかく結婚させるところ。」というイメージを持つ方もいるかもしれません。でも私は、と思っています。だからヒカリノエンでは、という考えを大切にしています。結婚するためだけの婚活ではなく、そのために、誰を選ぶかだけではなく、「自分はどんな結婚をしたいのか。」から一緒に考えていきたいと思っています。もし今、「結婚したいけど、何から始めればいいか分からない。」「アプリを続けるのに少し疲れてきた。」「結婚相談所が自分に合っているのか分からない。」そんな段階でも構いません。いきなり入会を決める必要はありません。まず一度、一人で頑張り続ける婚活から、ヒカリノエンは、そこから一緒に考えていきます。
マッチングアプリを開く。プロフィールを見る。「いいな」と思った人とマッチングする。メッセージをする。会う。そして、また次の人を探す。最初は、新しい人と出会えることが楽しい。「もしかしたら、この人かもしれない」そんな期待もあります。でも、これが続くと、「もう、面倒だな」と思うこともある。私自身も、マッチングアプリを経験しました。そして実際にやってみて、思っていた以上に体力がいるなと感じました。私の場合、メッセージのやり取りは毎月30件以上。実際に直接お会いした方も、月に15人ほどいました。一人ひとり違う方なので、プロフィールを見て、「この人とは何を話そう」と考える。メッセージが来れば返信する。予定を合わせる。会う。帰ったら、また別の方からメッセージが届いている。アプリは24時間動いています。自分が休んでいても、仕事をしていても、連絡は来る。たくさんの人と出会えることはアプリの良さです。でも、結婚を考えながらこれを続けるとなると、かなりのエネルギーが必要でした。「出会える」と「続けられる」は、別なんですよね。ここは、分けて考えてほしいと思っています。「メッセージを返すのが面倒」「また最初から自己紹介するのか……」「予定を合わせるのが大変」「もうアプリを開きたくない」そう思ったとしても、結婚したい気持ちまでなくなったとは限りません。以前、アプリで活動している女性のお話を聞いたとき、「結婚したいんです。でも、アプリはもう疲れました」と話していました。よく聞いてみると、結婚を諦めたいわけではない。ただ、メッセージをして、会って、合わなかったらまた探して……。その繰り返しに疲れていたんです。私は、「婚活をやめたいのではなく、今の方法をやめたいのかもしれませんね」と話しました。アプリに疲れたからといって、「じゃあ結婚相談所に入りましょう」と急に言われても、「そこまでは、まだ……」と思う方もいると思います。それは自然なことです。だから、すぐに決めなくてもいい。まずは、「私は何が一番面倒なんだろう?」と考えてみてほしいんです。メッセージなのか。初対面の人と何度も会うことなのか。相手を選ぶことなのか。断ったり、断られたりすることなのか。仕事と婚活の両立なのか。「婚活が面倒」と一言でまとめていたものを分けてみると、自分が困っていることが見えてきます。アプリが合う人もいます。自由に、自分のペースで活動できるからこそ楽しい人もいる。一方で、「一人で全部やるのは疲れる」という人もいます。プロフィールを考えるところから一緒にやってほしい。相手とのやり取りを相談したい。「この人ともう一度会うべきかな」と迷ったときに、誰かに話を聞いてほしい。そういう人には、別の方法が合うこともあります。大切なのは、どの方法が正しいかではなく、**自分が無理なく続けられる方法はどれなのか。**だと思います。*「アプリの何が一番疲れる?」を一つだけ書き出す*最近の活動で「楽しかったこと」も一つ思い出す*「結婚したい気持ち」と「今の婚活方法への疲れ」を分けて考える*気になる婚活方法があれば、入会や登録を決める前に、まず仕組みだけ調べてみる私も実際にアプリを経験して、たくさんの方と出会える一方で、それだけ多くの人と継続してやり取りする大変さを知りました。だから、「もう面倒」という気持ちを、私は「婚活へのやる気がない」とは思いません。もしかしたら、**結婚したくないのではなく、今のやり方が合っていないだけかもしれない。**アプリを続けてもいい。少し休んでもいい。別の方法を知ってみてもいい。一人で抱え込まず、誰かと話しながら自分に合う方法を探してもいい。婚活は、頑張り続けることだけが正解ではありません。自分に合うやり方で、結婚に向かっていけばいい。時間を大切にするあなたへ。丁寧なヒアリングと価値観の共有で、現実的な理想の成婚へと導く「質を上げる活動」をこちらで行っています。あなたのこれからについて、一度お話ししてみませんか。
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は189日目の婚活川柳をお届けします。相手に希望する条件として、学歴、職業、年収、住所、ルックスといろいろ有り全てを満たしていても相性が悪くてはどうにもなりません。夫婦になる訳ですから相性第一と言っても良いかもしれません相性が良い相手とは同じ時期に同じように生きてきた同世代が一番と云う人が増えてきたのは良い兆候だと思います。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「もう、遠回りはしたくないんです」アプリも、街コンも、大きな相談所も、ひと通り試してきた方が、少し疲れた顔でそう話してくださることがあります。そういうとき、私が最初にお伝えするのは、婚活の攻略法でも、うちの強みでもありません。「これまで試してきたこと、全部むだじゃないですよ」この一言なんです。最初に条件やプロフィールの話をしたくなる気持ちもあるんですけど、その前にどうしても伝えたいことがあって☺️何社も見比べて、いろんな出会い方を経験してきた方って、話していると本当によくわかるんです。「この人はいい」「これはちょっと違う」その感覚が、もうご自身の中でくっきりしている。仕事で結果を出してこられた方ほど、そうなんですよね。なんとなく、じゃ動かない。ちゃんと自分の目で見て、比べて、納得したいって思ってる。それって、私からすると「基準が磨かれてきた」ってことなんです。遠回りどころか、めちゃくちゃ大事な財産を持ってここに来てくださってる🌷なのにご本人は、「こんなに時間をかけてしまった」って、自分を責めていることが多くて。そこがね、いつも切ないんです😢以前、初回のカウンセリングで、ずっと下を向いて話される方がいました。前に相談したところで、年齢のことを言われて、心にぐさっときてしまったと。私はそのとき、条件の話を一切しませんでした。ただ、「どんな毎日を送れたら、あなたは幸せだと思いますか?」って、それだけを聞いたんです。そうしたら、ぽつりぽつりと、休みの日にこんなふうに過ごしたい、こういう会話ができる人と暮らしたい、って話してくださって。話しているうちに、少しずつ顔が上がっていくのが見えて。私、内心でホッとしてました🥹このとき改めて思ったんです。年齢や条件から入る出会いって、その人の一番大事なところを飛ばしてしまうんだなって。望む暮らしから逆算すれば、「下げる・上げる」の話じゃなくなる。あなたが心から一緒にいたい人って、どんな人だろう。そこから一緒に探せばいいんですよね。だから私、「理想を下げましょう」とは言いません。うちは、そこは真逆なんです‼️現実とちゃんと向き合いながら、それでも心が動く出会いを、一緒に掴みにいきたい。もうひとつ、大事にしていること。それは、会員様は本当に十人十色だということ。同じ熱量、同じ関わり方を、みんなに当てはめちゃいけないんですよね。ぐいぐい背中を押してほしい人もいれば、まず静かに聞いてほしい人もいる。だから仲人の私自身も、その人その人に合わせて、ずっと進化していかなきゃいけないと思ってます。ここまで読んでくださったあなたに、ひとつ聞いてみたいことがあります。これまで試してきた道のりを、「遠回り」と感じていませんか?もしそう感じているなら、私は「違いますよ」って言いたいんです。あなたはもう、十分すぎるくらい動いてきた。あとは、その磨かれた基準を、隣で一緒に活かしてくれる人と出会うだけ🩷次に一歩を選ぶとき、条件から入るんじゃなくて、「どんな毎日を送りたいか」から始めてみてください。そこから見えてくる景色は、きっと今までとちょっと違うはずですよ✨無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
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