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婚活レスキュー隊です。婚活をしていると、こんな言葉を聞くことがあります。「こんなに頑張っているのに、うまくいきません。」プロフィールも見直した。服装も変えた。会話も勉強した。それでも結果が出ない。そんな時、「もっと頑張らないと。」と思ってしまいますよね。でも実は、婚活では頑張るほど空回りしてしまうことがあります。ある会員様が面談で、静かにこう話されました。「次は何を直せばいいですか。」その言葉を聞いた時、私は少し気になりました。その方は、毎回「自分に足りないもの」を探していたんです。デートが終わるたびに、「あの返事は失敗だった。」「あの話は面白くなかった。」「もっと笑えばよかった。」良かったことではなく、できなかったことばかり探していました。婚活が、出会いではなく、自己採点の時間になっていたんです。でも、お相手は意外とそんな細かいことは覚えていません。覚えているのは、「話しやすかった。」「自然に笑えた。」「また会いたいと思えた。」そんな全体の空気です。自分だけが、自分を厳しく採点してしまっていることがあります。そこで、面談のたびに質問を変えました。「今日は何点でしたか。」ではなく、「今日、一番楽しかったことは何でしたか。」最初は答えられませんでした。でも、少しずつ変わっていきました。デートの報告が変わりました。「今日は一緒に笑えました。」「こんな価値観が似ていました。」「また会うのが楽しみです。」評価する婚活から、感じる婚活へ。その変化とともに、交際も自然に深まっていきました。そして、数か月後、真剣交際へ。無事に成婚されました。レスキュー活動でも、現場が終われば反省はします。でも、反省ばかりしていたら次の現場では動けません。「できたこと」も確認する。だから前へ進めます。婚活も同じです。改善は必要です。でも、自分を責め続ける必要はありません。もし今、婚活が苦しいなら、自分を評価し続けていないでしょうか。婚活は、試験ではありません。あなたと一緒に笑える人を探す時間です。婚活で頑張るほど空回りする理由。それは、頑張ることではなく、自分を責め続けてしまうことでした。婚活で本当に大切なのは、完璧になることではありません。あなたらしく笑える相手と出会うことです。今日のデートが終わったら、ぜひ一つだけ考えてみてください。「今日、一番楽しかったことは何だったかな。」その答えが、次のご縁につながるかもしれません。婚活レスキュー隊です。婚活に迷ったとき、誰に相談すればいいか分からなくなることもあると思います。そんな時は、尼崎市で夫婦ふたりが運営するこの相談所を思い出してください。ForeverMate-結婚相談所-(フォーエバーメイト)は、全国でも唯一、元レスキュー隊長が在籍し、30代夫婦が一組ずつ丁寧に向き合う、尼崎市でおすすめの結婚相談所です。「結婚したいけど、何から始めたらいいか分からない」「アプリや婚活パーティーでうまくいかなかった」「一人で婚活を続けるのがしんどくなってきた」そんな方のための婚活レスキュー隊です。所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29🌐ホームページ https://forevermate.site/ 💚LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC 📸Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ 🤝IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/
地方勤務で婚活をしていると、出会いの数に不安を感じることがあります。近くに対象となる人が少ない。お見合い場所まで遠い。仕事の都合で頻繁に都市部へ出にくい。そんな現実があると、「自分は不利なのでは」と思ってしまうかもしれません。でも、地方勤務だから婚活が進まないわけではありません。大切なのは、出会いの場所を広げつつ、自分の暮らしに合う進め方を作ることです。地方には地方の良さもあります。生活感が見えやすく、結婚後の暮らしを具体的に考えやすいのは大きな強みです。地方勤務の婚活でまず意識したいのは、出会いの範囲を少し広げることです。自宅から三十分以内、同じ市内、職場の近く。もちろん近いに越したことはありません。会いやすい相手のほうが交際は続けやすいです。ただ、条件を近場だけに絞りすぎると、そもそもの出会いが少なくなってしまうことがあります。最初から遠距離を覚悟する必要はありません。まずは、隣の市、同じ県内、主要駅まで一時間半くらいなど、自分が現実的に動ける範囲を考えてみましょう。大切なのは、「どこまでなら無理なく会いに行けるか」を具体的にすることです。移動時間も交通費も、婚活では大事な判断材料です。広げすぎて疲れてしまっては続きません。けれど、少し範囲を広げるだけで、出会える人の雰囲気が変わることもあります。近さだけでなく、続けられる距離を基準にしてみましょう。地方勤務の人が婚活で大切にしたいのは、プロフィールで暮らしの魅力を伝えることです。「地方勤務です」とだけ書くと、相手は距離や不便さを先に想像するかもしれません。でも、そこに日常の温度を足すと印象は変わります。たとえば、休日は車で景色の良いカフェへ行く。地元の野菜を使って料理をする。仕事後は静かな環境でゆっくり過ごせる。人混みが少なく、落ち着いた暮らしができる。こうした具体的な話があると、地方勤務は単なる条件ではなく、生活の魅力として伝わります。婚活で相手が知りたいのは、勤務地そのものではなく、「一緒に暮らしたらどんな日常になるのか」です。地方の生活には、都会にはない落ち着きがあります。移動に車が必要な地域もありますが、そのぶん行動範囲が広がる楽しさもあります。自分の暮らしを卑下せず、温かく見せることが大切です。地方勤務の婚活では、オンラインの活用が大きな助けになります。距離がある相手と毎回すぐに会うのは、時間も体力も使います。だからこそ、最初の段階でオンライン面談や電話を取り入れると、無理なく相性を確認しやすくなります。もちろん、結婚を考えるなら実際に会うことは大切です。画面越しでは分からない空気感もあります。ただ、会う前に少し話せるだけで、「この人とは会ってみたい」「少しテンポが合わないかも」といった温度は見えてきます。オンラインを使うときは、だらだら長く話すより、三十分ほどで区切るのがおすすめです。休日の過ごし方、仕事のペース、住む場所への考え方など、軽く確認できれば十分です。地方勤務の婚活では、すべてを移動で解決しようとしないことです。オンラインを上手に使えば、出会いの幅を広げながら、疲れも減らせます。地方勤務で婚活を広げると、会うために移動が必要になることが多いです。片道一時間、二時間かけて会うこともあるでしょう。だからこそ、一回の対面を大切にしたいところです。ただし、「せっかく遠くまで来たから」と予定を詰め込みすぎる必要はありません。初回から長時間一緒にいると、かえって疲れてしまうことがあります。おすすめは、会う日の目的を一つだけ決めることです。今日は会話のテンポを見る。今日は生活リズムの話をしてみる。今日は結婚後の住む場所について軽く確認する。このように目的を持つと、移動時間をかけた意味が見えやすくなります。デート内容も、駅近のカフェや落ち着いたランチで十分です。無理に観光のような一日にしなくても、相手との空気は分かります。地方勤務の婚活では、会う回数を無理に増やすより、一回ごとの質を少し高める意識が役立ちます。地方勤務の婚活で避けて通れないのが、結婚後どこに住むかという話です。自分が今の勤務地を離れにくいのか。相手が転居できる可能性はあるのか。二人の中間地点で暮らす選択肢はあるのか。仕事の都合、家族との距離、生活の希望によって、答えは人それぞれです。この話を先延ばしにしすぎると、気持ちが育った後で大きなすれ違いになることがあります。だからといって、初回から重く詰める必要はありません。交際が少し進んだ段階で、やわらかく話題にしてみましょう。「今の仕事は大切にしたいと思っています」「将来的な住む場所は、二人で現実的に考えたいです」「転居の可能性については、早めにすり合わせられると安心です」大切なのは、相手に一方的に合わせてもらう前提にしないことです。自分の事情も伝え、相手の事情も聞く。その姿勢があると、距離の問題も話し合いやすくなります。地方勤務の人でも、婚活を広げることはできます。近場だけにこだわりすぎず、無理なく会える範囲を少し広げること。プロフィールでは地方の暮らしを前向きに伝えること。オンラインを活用し、会う前に温度を確認すること。そして、対面の日は目的を持ち、将来の住む場所についても早めにすり合わせることです。地方勤務は、不利な条件と決めつける必要はありません。落ち着いた生活、地域に根ざした仕事、自然に近い暮らし、人との距離の近さ。そこに魅力を感じる人もいます。大切なのは、「ここにいる自分」を小さく見せないことです。都会に出なければ婚活できない、近くにいないから無理だと決めつける前に、出会い方を少し工夫してみましょう。婚活は、出会いの数だけで決まるものではありません。続けやすい距離、話し合える相手、結婚後の暮らしを一緒に考えられる関係。その一つひとつが大切です。地方勤務だからこそ見える日常があります。その暮らしを大切にしながら、少しだけ外へ窓を開けるように出会いを広げていきましょう。ご縁は、今いる場所からでも育てていけます。
こんにちは。結婚相談所紅絲線(こうしせん)の堀越です。私は真言宗の僧侶、神職、公務員として地域に関わりながら、仲人として37年、5万人を超える方々の人生相談や婚活支援に携わってまいりました。七夕(たなばた)というと、織姫(おりひめ)と彦星(ひこぼし)のロマンチックな星の伝説を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。でも実は七夕には、日本古来の神道(しんとう)や宮中行事にまつわる、とても深い由来があります。今回は七夕の豆知識として、その意味や由来をご紹介します。━━━━━━━━━━━━━━━━━━七夕は「たなばた」または「しちせき」とも読み、現在でも神道や仏教では「しちせき」と読まれています。一年の重要な節目をあらわす「五節句(ごせっく)」のひとつに数えられています。「棚機(たなばた)」とは、古い日本の禊(みそぎ)行事です。乙女が着物を織って棚にそなえ、神さまを迎えて秋の豊作を祈ったり、人々のけがれをはらうというものでした。選ばれた乙女は「棚機女(たなばたつめ)」と呼ばれ、川などの清い水辺にある機屋(はたや)にこもって、神さまのために心をこめて着物を織りました。そのときに使われたのが「棚機(たなばた)」という織り機です。やがて仏教が伝わると、この行事はお盆を迎える準備として7月7日の夜に行われるようになりました。現在「七夕」という二文字を「たなばた」と当て字で読むのも、ここから来ていると言われています。琴座(ことざ)のベガと呼ばれる織女星(しょくじょせい)は裁縫の仕事を、鷲座(わしざ)のアルタイルと呼ばれる牽牛星(けんぎゅうせい)は農業の仕事をつかさどる星と考えられていました。この二つの星は、旧暦7月7日に天の川をはさんでもっとも光り輝いているように見えることから、中国でこの日を一年に一度のめぐりあいの日と考え、七夕の物語が生まれました。七夕の夜、少しでも雨が降れば二人は会えないと伝えるところもあれば、雨でも二人は会える。雨は織姫のうれし涙であり、その雨が地上のけがれを洗い流す、とも言われています。一方、二人が会えば疫病(えきびょう)が流行(はや)るとして、会わないように雨を願う地域もありました。昔の七夕は旧暦7月7日(現在の8月12日ごろ)に行われていたため、干ばつ(かんばつ)に苦しむ地方の人々が雨を願った、という背景もあるようです。「乞巧奠(きこうでん)」は中国の行事で、7月7日に織女星(しょくじょせい)にあやかり、はた織りや裁縫が上達するようにと祈る風習から生まれました。庭先の祭壇に針などをそなえて、星に祈りを捧げます。やがて、芸事や書道などの上達も願うようになりました。平安時代にこの話が日本に伝わると、宮中(きゅうちゅう)行事として行われるようになりました。宮中の人々は桃や梨、なす、うり、大豆、干し鯛(ほしだい)、アワビなどを供えて、星をながめ、香(こう)を焚(たい)て、楽(がく)を奏(かな)で、詩歌(しいか)を楽しみました。サトイモの葉に、たまった夜つゆを「天の川のしずく」と考え、それで墨を溶かし、梶(かじ)の葉に和歌を書いて願いごとをしていました。梶(かじ)は古くから神聖な木とされ、祭具(さいぐ)として多くの場面で使われてきました。江戸時代になり、七夕行事が五節句のひとつとなると、庶民の間にも広まり、全国的に行われるようになりました。梶(かじ)の葉のかわりに、五つの色の短冊(たんざく)にさまざまな願い事を書いて笹竹につるし、星に祈るお祭りへと変わっていきました。七夕は、神道とも関わりの深い「五節句(ごせっく)」のひとつでもあります。五節句とは、中国の陰陽五行思想(いんようごぎょうしそう)に基づく暦(こよみ)上の重要な節目で、奇数が重なる日を邪気(じゃき)を祓(はら)う特別な日と位置づけたものです。日本でも奈良・平安時代以降、宮中行事として神道儀礼(しんとうぎれい)に組み込まれ、現在でも多くの神社で「七夕祭(たなばたまつり)」が行われています。五色の短冊(緑・赤・黄・白・紫)は、陰陽五行説(いんようごぎょうせつ)にちなんでいます。日本では、好まれない黒の代わりに高貴な色とされる「紫」が用いられました。また、昔は緑を「あお」と呼んでいたことから、「青(緑)」の短冊が使われるようになりました。この五行説には、人が真面目に生きていく意味を表す「五徳(ごとく)」があてはめられています。・青(緑)【仁(じん)】徳を積み、人を思いやる心・赤【礼(れい)】両親や祖先への感謝、礼儀を大切にする心・黄(きいろ)【信(しん)】誠実さ、信頼関係、約束を守る心・白【義(ぎ)】正義、私利私欲を捨てる心・紫(黒)【智(ち)】学業成就、知恵、自己向上願い事に合った色の短冊に書くことで、願いが届きやすくなるとも伝えられています。冬でも緑を保ち、まっすぐ育つ生命力にあふれた笹や竹には、昔から不思議な力があると言われてきました。神聖な植物ゆえに、そこに神を宿すことができる「依り代(よりしろ)」とも言われています。七夕の夜、織姫と彦星は待ちに待った「再会」という願いをかなえます。人々は「二人のように、願い事がかないますように」と短冊を飾るようになりました。祭りの後、竹や笹を川や海に流す風習には、竹や笹にけがれを持っていってもらう、という意味があります。七夕は、単なる星のロマンスではなく、神道の「禊(みそぎ)」や「奉納(ほうのう)」といった宗教的要素と、中国の節句文化が融合した、深い意味を持つ伝統行事です。願いごとを書く短冊一枚にも、古代から続く信仰と文化の重みが宿っています。そしてもうひとつ、七夕には大切な視点があります。織姫と彦星は、一年に一度だけ会えるからこそ、その再会を大切にしました。ご縁も同じように、焦って求めるものではなく、ご自身の心を整え、ご縁の訪れる時を大切にすることで、本当に自分に合った相手と深く結ばれていくものだと思います。短冊に願いを込めるように、今日という一日を大切に過ごすことが、良いご縁への第一歩になるのではないでしょうか。合掌弥栄━━━━━━━━━━━━━━━━━━記事一覧はこちら https://www.kousisen.jp/ 17869600761918 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━結婚相談所紅絲線(こうしせん)ホームページ https://www.kousisen.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━紅絲線(こうしせん)の公式ライン期間限定の無料個別相談のお申し込みはこちら https://lin.ee/WmLgFDT ━━━━━━━━━━━━━━━━━━📞電話で相談したい方へ婚活相談・恋愛相談・人生相談・ロマンス詐欺・結婚詐欺などのご相談は、ココナラ電話相談でも承っております。 https://coconala.com/services/2714945 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪「逆境は好運の始まり」369Hz作詞・作曲・声:ほりこしようせい編曲:AI https://youtu.be/S -oWP4GZ8wA?si=EsblxVvgQs9yVfri━━━━━━━━━━━━━━━━━━感想はこちらへグーグルビジネスプロフィール紅絲線(こうしせん) https://g.page/r/CUs -FrTY1UBzEAE/review━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「婚活は一人で頑張るものだと思っていました。」これは、婚活相談に来られた方から実際によく聞く言葉です。仕事も自分で頑張ってきた。悩みも自分で解決してきた。そんな方ほど、婚活でも一人で何とかしようと考えがちです。しかし、神戸で婚活をサポートしている中で感じるのは、成婚される方ほど「相談すること」を上手に活用されているということです。今回は、婚活と相談の大切さについてお話ししたいと思います。婚活では、・お見合いを申し込むべきか・交際を続けるべきか・断られた理由は何だったのかなど、悩む場面が何度もあります。真面目な方ほど、一人で考え続けてしまいます。ですが、一人で考えていると、同じところを何度も回ってしまい、前に進めなくなることがあります。以前、30代後半の女性が相談に来られた時のお話です。「何人かお会いしたのですが、『この人だ』と思える方に出会えません。」詳しくお話を伺うと、お相手の短所ばかりを見ていたわけではありません。むしろ、とても真剣に結婚を考えているからこそ、「この人で本当にいいのだろうか」と慎重になっていたのです。そこで、「完璧な相手を探すより、一緒にいて安心できる人という視点でも考えてみませんか」とお話ししました。その後、その方は相手を見る視点が少し変わり、「以前より自然にお相手と向き合えるようになりました」と話してくださいました。婚活では、こうした考え方の変化が、ご縁につながることがあります。「相談するのは苦手です。」そうおっしゃる方も少なくありません。ですが、相談することは、自分一人では気付けない視点を得ることでもあります。婚活では、少し考え方を変えるだけで、出会いの感じ方が大きく変わることがあります。神戸で婚活をされている30代・40代の方は、お仕事や日々の生活を大切にされている方が多くいらっしゃいます。だからこそ、婚活も「失敗したくない」という気持ちが強くなります。でも、婚活に失敗はありません。一つひとつの出会いが、自分に合う相手を知る経験になります。焦らず、自分のペースで進めることが大切です。婚活相談をしていると、「相談する前は、とても緊張していました」とおっしゃる方が多くいらっしゃいます。でも、お帰りになる頃には、「話を聞いてもらえただけでも気持ちが整理できました。」と言っていただけることがあります。私は、結婚相談所は「入会する場所」だけではなく、「婚活の悩みを安心して話せる場所」でもあってほしいと思っています。一人で悩み続けるより、誰かと一緒に考えることで見えてくる答えもあります。婚活がうまくいく方には、・一人で抱え込まない・悩んだ時は相談する・相手を見る視点を少し変えてみるという共通点があります。婚活は、自分一人だけで頑張るものではありません。誰かと一緒に考えながら進めることで、新しい気付きやご縁につながることがあります。「まだ相談するほどではないかな」と思っている方も、まずは気軽に話してみることから始めてみませんか。一人で悩んでいても、なかなか答えが出ないこともあります。まずはお気軽にご相談して下さい。
ブログをご覧いただきありがとうございます。当サロンは、新潟で働く方の婚活を応援する結婚相談所です。私自身は20代、仕事に夢中で結婚を考える余裕がありませんでした。30代になって婚活を始めましたが、思うように進まず苦戦の連続。「このまま結婚できないかもしれない」と悩み、婚活疲れから一度は結婚を諦めた時期もあります。そんな中、ご縁があって友人の紹介で現在の夫と出会い結婚。今では二児の母として、慌ただしくも幸せな毎日を送っています。振り返ると、当時の私は「もっと早く相談できる人がいたら」「婚活の進め方を知っていたら」と思うことがあります。だから私は、仕事を頑張ってきたからこそ婚活との両立に悩む方や、「何をどう進めたらいいのか分からない」と立ち止まっている方の力になりたいと思い、この結婚相談所を開業しました。婚活は、一人で頑張るものではありません。悩んだり、立ち止まったりすることがあっても大丈夫です。あなたの想いや悩みに寄り添いながら、一緒に幸せなご縁を見つけていけたら嬉しいです。これからこのブログでは、新潟で婚活を頑張る皆さまのお役に立てる情報や、婚活への考え方なども発信していきます。どうぞよろしくお願いいたします。
お見合いが終わったあと、「途中で沈黙があった…」「もっと上手に話せればよかった」「きっとつまらないと思われたよね…」そんなふうに反省会をしてしまうことはありませんか?30〜40代の女性は、仕事でも人間関係でも気配りができる方が多いからこそ、「場を盛り上げなければ」と頑張りすぎてしまう傾向があります。でも実は、お見合いで数秒の沈黙があったからといって、ご縁がなくなることはほとんどありません。むしろ、その沈黙をどう受け止めるかが、次につながるご縁を左右することがあります。会話が止まると、「何か話さなきゃ!」と焦ってしまいますよね。でも、お相手は単に、・話を整理している・次に何を話そうか考えている・あなたの話をじっくり受け止めているだけかもしれません。親しい友人や家族と一緒にいても、ずっと話し続けているわけではありませんよね。心地よい関係には、自然な沈黙があります。婚活でも同じです。沈黙を「失敗」と決めつけず、「自然な間」と考えるだけで、気持ちはずっと楽になります。40代からの婚活では、話題の豊富さや話術よりも、「この人といると落ち着く」という感覚が、ご縁につながることが少なくありません。会話が少し止まっても、慌てずに微笑んだり、お茶を一口飲んだり、窓の景色を見ながら次の話題を考えたり。そんな自然な時間が流れることで、お互いの緊張も少しずつほぐれていきます。安心感は、言葉だけでなく「間(ま)」からも生まれるのです。40代前半の女性会員様は、お見合いのたびに「沈黙が怖いです」と話されていました。そこで、「会話が止まっても、笑顔で一呼吸おいてみましょう」とお伝えしました。次のお見合いでは、途中で少し会話が止まったそうです。以前なら慌てて話題を探していたところを、今回は笑顔でコーヒーを飲みながら、「今日は緊張しますね(笑)」と自然に話しかけたそうです。すると、お相手も笑顔になり、そこから会話がとても自然に続いたとのこと。後日、お相手からは「一緒にいて落ち着ける方でした」という感想をいただき、交際へ進まれました。ご本人も、「沈黙を怖がらなくなったら、私自身も楽になりました」と笑顔で話してくださいました。会話には「間」があるのが自然です。焦って埋めようとしなくても大丈夫。言葉がなくても、柔らかな表情は安心感を伝えてくれます。「少し考えちゃいました」そんな一言が、かえって自然な空気をつくります。沈黙を敵にしないことが、お見合いを楽しむコツです。婚活では、沈黙があることより、沈黙をどう受け止めるかが大切です。今日お伝えしたいことは3つ。・沈黙=失敗ではない・40代からの婚活は安心感がご縁を育てる・自然な「間」は自己肯定感にもつながる会話が完璧である必要はありません。お互いが自然体でいられる時間こそ、結婚生活につながる大切な時間です。少しの沈黙があっても大丈夫。あなたらしい笑顔が、ご縁を育ててくれます。「お見合いになると緊張してしまう」「沈黙になるのが怖い」そんな不安を一人で抱え込まなくても大丈夫です。パートナーシップサポートとことわでは、自己肯定感を大切にしながら、40代からの婚活をサポートしています。会話のコツや、お見合いでの自然な振る舞いも、一人ひとりに合わせてお伝えしています。無理に話し続けなくても大丈夫。安心して一緒にいられる時間を育てることが、素敵なご縁への第一歩です。
こんにちは。賢者の婚活森です。プロポーズを意識し始め、いよいよ結婚後の具体的な生活設計を話し合う時期。新居の家賃、毎月の生活費、お互いの貯金額など、避けては通れない「お金の話し合い」をスタートさせている方も多いのではないでしょうか。それなのに、いざお金の話を始めた途端、なんだかお相手の歯切れが悪くなったり、お互いにトゲトゲした空気になってギクシャクしてしまったり……。「お金の価値観が合わないのかな」「こんなにギクシャクするなんて、結婚してもうまくいかないのかな」と、一気に不安になっていませんか?大好きな人と大切なお金の話で気まずくなるのは、本当に苦しいですよね。でもね、家計の話でギクシャクしてしまったからといって、お二人の関係が悪いわけでは決してありませんよ。ただ、話し合いの「順番」を少しだけ間違えてしまっているだけなんです。今回は、お金の話し合いが止まってしまう本当の理由と、笑顔でサクサク進めるための心の整え方をお話ししますね。「結婚するんだから、お互いの経済状況をハッキリさせなきゃ!」と、現実的な数字からお話を始めるのは、とても計画性があって素晴らしいことです。でも、先にお金の話からスタートしてしまうと、どうしても話し合いが止まりやすくなります。少し客観的に、お相手の心の動きを整理してみましょう。私たちは、いきなり「いくら貯金があるの?」「毎月のお小遣いはどうする?」と数字から入られると、まるで自分の過去を詮索されたり、品定めをされたり、責められているような気持ちになって、無意識に身構えてしまうのです。お金の話というのは、それくらいデリケートで、人によっては自分のプライベートな領域に踏み込まれるような緊張感を伴うものなんですよ。だからこそ、話し合いのスタートを「数字」にするのを、一度やめてみましょう。本当に大切なのは、お金の話をする前に、「これから二人でどんな生活をしていきたいか」という未来の話を先に共有することなんです。真剣交際の終盤に家計の話し合いでギクシャクしてしまい、「会話が全然進まなくなりました」と深刻な表情で相談に来られた女性がいました。最初、お二人は「毎月の家賃はいくらまで」「食費は〇万円に抑えて、貯金は毎月〇万円」と、スマートフォンの画面で家計簿のアプリを見せ合うような、支出や貯金の数字の話ばかりをしていたそうです。お互いに悪気はないのですが、どこか「制限」や「管理」をされているように感じてしまい、会話がどんどん重くなっていきました。お二人にこう声がけしたんです。「数字を合わせる前に、まずは二人で『どんな毎日を送れたら幸せか』をデート感覚で話してみてください」と。お二人はさっそく話し合いの形を変えて、休日はどんな風に過ごしたいか、住む家はどんな雰囲気がいいか、将来子どもはどう考えているか、といった楽しい未来の話から始めました。すると、驚くほど会話が弾み始めたのです。未来の方向性がバチッと揃ったことで、その後に再開したお金の話は、「お互いを縛るための管理」ではなく、「二人で理想の生活を叶えるための前向きな作戦会議」へと変わっていきました。そこからは驚くほどトントン拍子に家計のルールが決まり、笑顔でご成婚されていきました。結婚生活におけるお金は、ただの「ツール」です。目的は数字を完璧に揃えることではなく、二人で幸せになることですよね。真剣交際でお金の話し合いが止まってしまった時は、何を話すかという内容よりも、まずは「どこから話すか」というアプローチの順番を見直してみてください。*まずは、お互いが「心地よい」と感じる暮らしのイメージを言葉にする。*その理想の暮らしを叶えるために、じゃあ具体的にいくら必要なのかを計算する。この順番で進めていけば、お相手も身構えることなく、あなたと一緒に喜んでお財布を開いて、未来の設計図を描いてくれるようになりますよ。お金の話でギクシャクするのは、お二人がお互いに、これからの結婚生活をそれだけ真剣に捉えている証拠です。だから、今の気まずさを恐れないでくださいね。歩み寄るというのは、どちらかが我慢してお金の使い方を合わせることではありません。二人が笑顔でいられる「ちょうどいいバランス」を、お互いを思いやりながら探していくことなんです。もし、お相手にどう切り出したらいいか分からなくなったり、また空気が重くなってしまったりした時は、いつでもこのブログを保存して、何度も読み返して心をリセットしてくださいね。一人で悩まなくて大丈夫です。二人が一番ワクワクする未来を、一緒に一歩ずつ形にしていきましょう!YouTubeで反響のあった解説動画の内容を、そのままブログでもご紹介しています。元動画はこちら https://youtube.com/shorts/sDeZWNSndNc 賢者の婚活は、IBJAWARDを8期連続で受賞しています。代表の森も、過去に婚活で悩みながら活動し、2か月で成婚した経験があります。その経験を活かしながら、会員さん一人ひとりの状況や気持ちに合わせたサポートを行っています。また、少人数制のため、無料相談から活動中のサポート、成婚まで代表の森が一貫して担当します。「何からはじめたら良いのか分からない」「今の婚活方法が自分に合っているのか知りたい」「頑張っているのに結果につながらない」あなたの活動状況や価値観を伺いながら、婚活がうまくいかない原因や、これから優先して取り組むポイントを一緒に整理します。▼無料相談はこちら https://www.clevermarriage.com/ m -contact(東京・銀座・中野・全国対応)賢者の婚活 https://www.clevermarriage.com/
『相手の年齢にはこだわりたい』婚活をしている方の中には、このような気持ちがある方もいると思います。実際、過去には同じような気持ちで、活動をしていた女性会員様もいました。当時、彼女の年齢は32歳でした。見た目も中身もとても純粋な印象があり、素直で明るい性格も彼女の魅力の1つでもありました。そんな彼女も活動を進めていく中である男性と出会うことになりました。この男性は彼女よりも5歳年上の37歳だったのですが、彼女は活動をスタートする前に相手の男性との年齢差は『離れていても3歳ぐらいが良いな』という話をしていました。実際に彼女は今までは自分からお見合いの申込をする時も相手から頂いた申込を受ける時も3歳を限度にしていた為、この男性からの申込を受けた時は私も少し驚いたのですが、当時彼女は『ちょっと年齢にこだわり過ぎていたかなって最近少し思っていて、あまり気にしないようにしようかな…って考えていたタイミングで申込を頂けたので思いきって受けてみました(笑)』『さすがに10歳とか上は無理ですが、5歳ぐらいなら、まだ平気かなって気もして、写真も年齢よりは若そうだなって思ったので(笑)』という感じで話をしていました。当時は彼女も同世代の男性とお会いをしている中でお見合いの時は良い方だなとは思っても仮交際に進んでから楽しさをあまり感じなかったり、刺激などもなくて、少し平行線が続いている状況でもありました。その中で彼女は今までと少しスタンスを変えてみようと思ったみたいで、これも向上心の表れでもあった為、彼女の前向きな気持ちも伝わってきました。そして、実際にこの男性とお見合いをしたのですが、写真よりは少し年相応な印象もあったそうですが、会話自体は楽しかったみたいです。テンポなども合う感じだったそうですが、最初は正直少し想像以上に年齢差を感じたこともあり、この男性から交際希望を頂いた後も少し悩んだそうですが、“せっかく今までとは違うことにチャレンジしてみたし…”という気持ちから彼女は仮交際に進むことを決めました。仮交際に進んでからデートを何回か重ねていく中で最初の頃に感じた年齢差なども彼女の中で少しずつ薄れていったみたいで、会話をしている時は変わらず楽しさもあり、当時彼女は『最初は写真よりも年齢差を感じちゃって、正直ちょっとな…って気持ちもあったのですが、最近は慣れてきたのか、あまり気にはならなくなってきました(笑)』『お話が上手というか、いつも笑わせてくれるので、それもあるのかもしれませんが…(笑)』『恋愛対象として意識できるかは、まだ何とも言えないのも正直な気持ちではありますが、今までお会いしてきた同世代の方達よりは楽しいなって気持ちもあります』『次回が4回目のデートですが、今までは2回ぐらいで終わらせていた私からしたら長い方なので、年上チャレンジして良かったって気持ちは今のところあります(笑)』という感じで話をしていました。そして、2人は4回目のデートも予定通り行ったのですが、この日のデートが終わってから彼女からは『やっぱり年上チャレンジ断念しようと思います…』というLINEが届きました。その為、彼女とも電話をして何があったのか確認をしたのですが、この日彼女は『今日は結婚してからの生活とかの話をしていたのですが、その中で料理や家事の話になったんです』『私は料理も好きだし、「その辺は無理なくできると思います」みたいな感じで伝えたら、「どんな料理を作るの?」って聞かれたので、「割と何でも作れます」って言ったら、「写真とかない?」って言われたんです』『あまり自分で作った料理の写真って撮らないので、「あるか分かりません」って言いながら、一応探してみたら、少し前に撮った写真が1枚あったので、それを見せたんです』『そしたら…「美味しそうだね」とは言ってくれたんですが、「料理の写真を撮るなら、もっとこんな角度から撮った方が良い」とか、「ちょっと遠すぎるから、もう少し近い距離から撮るのがオススメ」「あと色味もちょっと寂しいから、もう少し彩りを考えて作って、写真を撮った方が良い」みたいなことをずっと言ってきたんです』『私も別に写真を撮る為に料理をしている訳じゃないのに、急にこんなアドバイス?みたいなことを言われても、何故?って感じでした…』『もう少し彩りを考えて作って、写真を撮った方が良いっていうのも、映えなんか狙ってないし、さっきも言ったように写真ありきで料理を作っている訳じゃないので、私もそういうことは伝えたのですが、「せっかく作ったなら毎回写真を撮って残しておいた方が料理の腕も写真の腕も上がりそうだけどね(笑)」って笑いながら言ってきて、正直気分は良くなかったです』『そもそもあの写真もどうして撮ったのか自分でも覚えていないぐらいだし、こんなこと言われるなら写真なんか見せなきゃ良かった…って思っちゃいました』『なんか、プロフィールには書いてなかったですが、写真が好きみたいで、その後も「こんな感じで撮った方がよくない?」って、何枚も写真を見せてきたんですが、全然興味がもてなかったです』『こんなことを言われる前に、「写真が好きなんだ」とか、「こんな写真を撮っているんだ」って見せてくれたなら、私も気持ちは違ったと思いますが、もう写真だけでなく、この人にも興味がなくなりました』という感じで話をしていました。この話を彼女から聞いた時には、私も彼女がこのような気持ちになってしまったのは、理解ができたし、料理の話から何故いきなり写真の話をしてきて、謎のアドバイスからの自分の写真自慢をしてきたのも理解不能でした。「彩りを考えて作った方が良い」っていうのも、本当に写真映えだけを意識して言ってきたのかも少し気にはなりました。「写真を撮った方が料理の腕も上がる」って発言も失礼というか、そもそも写真を意識して料理を作っていない彼女からしたら、的外れなことばかりだったので、こんなことをずっと言われ続けた彼女の気持ちを考えるとかわいそうだな…って思いました。もしも「写真が好きなんだ」ってことを伝えたかったのなら、完全に間違っていて、最初の時に「美味しそうだね」って言った言葉が本心だったのであれば、そこで止まっておけば、こんなことにはならなかったのに、本当に勿体ないことをしたなって思ったのが正直な気持ちです。そして、この日は彼女とも色々と話をしたのですが、結果的に彼女はこの男性とは交際終了にして、新たな出会いを探すことにしました。また、この時に彼女は『喜多村さん、私、やっぱり…5歳差もやめておきます(笑)』『今までみたいに3歳を限度にしようと思いますが、なんか3歳もなんとなく離れすぎかなって気もするので、2歳差までにします!』『幅が狭くなってしまうのも覚悟の上で頑張るので!』『やっぱり最初の軸をブラしたらダメだなって思いましたね(笑)』『最初は3歳限度って言っておいて、2歳にしているので、それもブレていると言えばブレているのかもですが…(笑)』『ただ、5歳に上げた時はちょっとネガティブな考えもあってのことだったんですが、今回は向上心を持っての選択になります!(笑)』『スペックとかは気にしない分、やっぱり年齢とお顔ぐらいは欲張って考えても良いかなと思いますが、やりすぎですかね?(笑)』という感じで話をしていました。この時は彼女の素直さや前向きな気持ちを改めて私も感じたし、彼女は自分でも言っていたように、本当にスペック的な部分はあまり何も気にしていなくて、学歴なんかも『高校ぐらい出ていれば別に何も問題ない』という感じで、彼女もある程度の稼ぎがあったというのもありますが、“年収も最低400万はないと厳しい…”みたいな気持ちすらもなくて、『お仕事を頑張っている方ならそれで良いです!』って感じの話をよくしていました。このように話す彼女の姿を見る中で、これが彼女の本心であることも伝わってきたのですが、年齢と容姿面には素直に『近ければ近い方が良い』『芸能人ならこういう人が好き』って感じで、このような面には芯をもっていて、これも彼女の素直な気持ちであることも感じたので、私も最初の頃から『そこはこだわっても問題ない』『妥協なんかもする必要はない』という旨も彼女には伝えていたので、この話があった時にも今までは3歳が限度だった中で、2歳に下げたことや容姿面も今までのように求めていく形で問題はないし、そこを掴む為に一緒に頑張ろうって旨を改めて伝えました。そして、その後も彼女と一緒に活動を進めていたのですが、今までも彼女は自分から申込を積極的に行っていましたが、この日があってから今までの倍ぐらいに申込件数を増やしていて、この時も彼女の強い気持ちが伝わってきました。『幅が狭くなってしまうのも覚悟の上で頑張るので!』って話していた彼女の言葉にも何も嘘はなく、行動で示していたので、彼女が申込をする度に届く通知を見ながら私も日に日に気合いが増していきました。その中で彼女もある男性と出会うことができました。この男性は彼女よりも1歳年上で、彼女から申込をした男性でした。顔も彼女のタイプだったみたいで、お見合いが成立した時に彼女からは『スクラッチが当たった気分です(笑)』『喜多村さんがせっかく紹介してくれたから勢いで申込みましたが、すぐにOKもらえて嬉しいです(笑)』『最近はダメ元の申込とリアルな申込を半々ぐらいでしていましたが、ダメ元だった方と成立したので、やっぱり同じ1件でも嬉しさが違いますね(笑)』『写真通りなら最高ですが、別人じゃなければ好みのタイプだと思うので、お会いできるのも楽しみです!(笑)』という感じで話をしていました。そして、実際にお見合いが終わった後にも『写真通りでした!』『なんなら写真よりも輝いて見えました(笑)』という感じで話をしていて、仮交際が成立した時にも『素直に嬉しいです(笑)』『冷静になったら、ちょっとタイプ過ぎて緊張しますが、上手くお付き合いできるように頑張ります!』と、話をしていました。この時も彼女の嬉しい気持ちが伝わってきて、仮交際が成立したぐらいのタイミングでこんなに嬉しそうにしていた彼女を見たのは私も初めてだったので、当時はこのままこの男性と上手くいけばいいなって気持ちが私の中にもありました。そして、その後も2人は順調にデートを重ねることができていて、毎日のLINEはもちろん、電話などもちょくちょくしたりと、いつも彼と繋がっている感覚が彼女の中にはあったそうです。デートの時にも彼が自分の近くにいることを実感できて、それだけでも嬉しかったみたいで、当時、彼女は『なんか会っていない時も彼が近くにいるような感覚もありますが、会ったら目の前にいるので、いつも興奮しちゃうんです(笑)』『あまり前のめりになり過ぎて、引かれないようには意識していますが、ついついたまにやってしまうので、デートが終わった後にいつも嫌われなかったかな…って少し心配にもなるんです(笑)』『でもいつも変わらずLINEもくれるし、電話したいって言ってもしてくれるので、その度に安心もするんです(笑)』という感じで話をしていました。当時は3回目のデートが終わった頃だったのですが、この時にはもう彼のことが大好きになっている様子でした。そして、その後も2人は仲を深めていき、6回目のデートで真剣交際に進んで、真剣交際に進んでから、1ヵ月後にはプロポーズまで辿り着くことができ、彼女は彼と『幸せな結婚』を叶えることができたのですが、この時にも彼女は『見て下さい!』『私、幸せそうでしょ(笑)』『自分でもこんな笑顔の自分を見たのは初めてかもしれません(笑)』という感じで、プロポーズの日に撮影したツーショットを私に送ってくれたのですが、このお写真の中にある彼女の笑顔からも彼女の『幸せな気持ち』が物凄く伝わってきて、私も本当に嬉しくてたまりませんでした。『ご成婚退会』の手続きの日にも彼女は写真からそのまま出てきたのかと思うぐらい本当に幸せそうな笑顔を私に見せてくれたのですが、私は彼女と一緒に活動をスタートした時から、彼女のあの笑顔をずっと見たくて、彼女とも一緒に活動をしてきたので、この日は私の中にも感慨深いものがありました。更に彼女はこの日『やっぱり諦めずに頑張って良かったです!』『正直、年齢とかこだわるのも心配もあったのですが、喜多村さんが自分の中で譲れないことは大切にしても大丈夫だよって言ってくれたので、そうしよって思えることができたし、安心もできたんです』『何か困ったことがあってもいつもすぐに話を聞いてくれて、励ましてくれて、応援もしてくれたから、私、頑張れたんです』『彼も喜多村さんが見つけてくれたし、本当に感謝しています!』『あの時にダメ元ですぐに申込をして本当に良かったです(笑)』『私はこれからも幸せになる予定ですが、何かあった時はまた話を聞いて下さい(笑)』という感じで話をしていました。彼女は、何かある度にいつも『喜多村さん喜多村さん』って話をしてくれていて、私は彼女のこのような人懐っこさもすごく好きで、いつも頼ってくれるのも嬉しかったし、彼女とも本当に日常的にいつもLINEや電話をしていたので、そんな彼女が『ご成婚退会』された時は私の中にも正直、寂しさもありましたが、それ以上に彼女にも『幸せな結婚』を叶えて頂けて、本当に『幸せな気持ち』で一杯でした。婚活をしている方の中にも出会った相手から言われた言葉で気持ちが一気に冷めて、交際終了を告げたことがある方もいると思いますが、このようなことがあると、悲しい気持ちになってしまったり、嫌悪感なども生じて、“婚活ってこんな人しかいないのかな…”とか、“自分はどうしてこんな人ばかり寄ってくるんだろう…”って、気持ちになってしまう時もあると思います。確かに、このような気持ちも分かるのですが、その相手に問題があるだけであり、その人が婚活の象徴という訳では絶対にないので、自分の心を傷付けたり、嫌な思いをさせるような人なんかは、自分の人生から一刻も早く追い出して、新たな出会いを探していくことに感情を向けた方が良い未来には繋がりやすいです。実際、今回の彼女のように『悪縁を切れば良縁が来る』ってことは、婚活の世界では珍しい話でもないし、彼女は相手の男性に対して、年齢や容姿面には強いこだわりをもっていましたが、婚活をしている方の中にも年齢や容姿だけでなく、スペックなど様々な部分に対して、何かしら相手に対して求めるものがあるという方も少なくはないと思いますが、自分の中で大切にしている価値観や結婚する上で絶対に外せない条件などは変に妥協したりするのではなく、理想を追い求めながら活動を進めていく形で問題はないです。ただ、その中でも自分からは申込などはせず、受け身になりすぎたり、何も頑張る意思がそこにないと、叶うものも叶わなくなってしまうので、常に大きな1歩ではなくても小さな1歩でも良いので、まずは自分にできることを1つ1つ真剣に取り組みながら頑張っていくって意識だけは忘れないで欲しいです。この意識があるだけでも婚活は上手くいくし、この気持ちが本当に本物で本気であれば、たとえ高い目標だったとしても叶えることができるのが婚活の世界です。実際、今回の彼女も本当に全力でいつも頑張っていましたが、彼女も別に常に大きな1歩の連続ではなく、時には半歩になる日もありましたが、それでも彼女はいつも前を向いていて、自分の『幸せな未来』を諦めていませんでした。この気持ちが今回のような結果に表れた部分もあるのは間違いないし、彼女も活動中には今回の話だけでなく、相手の言動で嫌な思いをする日や悔しくて涙を流す日もあったり、本当に色々なことがあったのですが、それでも本気で頑張ってきたからこそ、今の彼女には『幸せな現実』があるんです。もしかしたら今はあまり思うような活動ができずに悩んでいる方もいるかもしれませんが、どんなに辛くてもどんなに苦しくても今でも婚活の世界にいるという現実が今の自分にあるんだったら、『幸せな結婚』を叶えられる可能性はいつだって前にあります。婚活をしている時には嫌なことや悲しいことを経験してしまう時もあったり、頑張っているのに、なかなか上手くいかないことばかりが続いてしまうと、『もう無理だ…』『もう限界だ…』って、心が折れそうになってしまう時もあると思うし、私も婚活経験があるので、このような時の気持ちは本当に痛いぐらいよく分かるのですが、辛いだけが人生ではないです。高くジャンプする為には1回しゃがまないといけないのと同じで、何か嫌なことや悲しいことがあった後には、良いことや嬉しいことが起きる前兆でもあるので、少しでも前を向いて欲しいです。やることなすこと何も上手くいかなくて、『もう自分には結婚なんか無理なのかな…』って悲しくなってしまったり、どうしても自分の中から“辛さや苦しさが消えない…”って時もあると思いますが、婚活中に生じる『辛い…』『悲しい…』『苦しい…』という感情は、自分が本気で婚活をしているからこそ、生じてしまう感情なんです。もしも今は何も先が見えない状況で辛く苦しい日々が続いていたとしても、『本気で婚活をしている』という現実が、いつか必ず、『幸せな未来』に変わるので、この日が来ることを信じて、何も心配せずに、楽しみながら婚活をして欲しいなと私は思います。婚活は自分の気持ち次第で良いも悪いも状況は一変します。『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。━━━●受賞実績●━━━【2019年下期】・入会優秀賞・入会伸び率ベスト50【2020年上期】・入会成長賞・成婚成長賞【2020年下期】・入会成長賞・成婚成長賞・年間成婚最優秀賞『全国TOP30』【2021年上期】・IBJAward2021PREMIUM部門【2021年下期】・IBJAward2021PREMIUM部門・ウエディングナビ推進賞【2022年上期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2022年下期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2023年上期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2023年下期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2024年上期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2024年下期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2025年上期】・IBJAward2025PREMIUM部門【2025年下期】・IBJAward2025PREMIUM部門━━━━━━━━━━━━━━━━💛IBJAward💛💛10期連続受賞中💛これは本当に会員様たちのおかげです。これからも会員様1人1人に対して本気で全力サポートをさせて頂きます!今後とも『良縁サポート和』をよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ 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こんにちは。青梅市の結婚相談所LookingHappyです。結婚相談所での婚活は、マッチングアプリなどとは異なり、独身証明書などの各種証明書を提出したうえで、結婚を真剣に考えている方と出会えることが大きな特徴です。また、担当カウンセラーが活動の進め方やお見合い、交際中の悩みをサポートするため、ひとりで悩みを抱え込まずに婚活を進められる安心感もあります。一方で、結婚相談所での活動には費用がかかります。入会金、登録料、月会費、成婚料など、相談所によって料金体系は異なります。だからこそ、婚活を始める前には、サービス内容だけでなく、料金や契約内容をきちんと確認することがとても大切です。最近、結婚相談所の料金や返金に関する報道がありました。その内容を見て、「結婚相談所を利用して大丈夫なのかな」「高額な費用を払ってトラブルにならないかな」と不安を感じた方もいらっしゃるかもしれません。今回は、そうした不安を少しでも減らすために、結婚相談所を選ぶ際に確認しておきたいポイントを、婚活カウンセラーの立場からお伝えします。成婚料とは、どのような費用なのか結婚相談所でよく聞く費用のひとつに「成婚料」があります。成婚料とは、一般的には、会員様がお相手と結婚に向けた意思を固め、成婚退会をする際に発生する成功報酬型の費用です。つまり、入会した時点ですぐに発生する費用ではなく、活動を通じて良いご縁が育ち、成婚退会となった段階で発生することが多い費用です。ただし、相談所によって「成婚」の定義や、成婚料が発生するタイミングは異なります。たとえば、真剣交際に進んだ段階なのか、プロポーズ後なのか、結婚の意思確認ができた段階なのか、宿泊や同棲など特定の条件があった場合なのか、相談所ごとに細かい規定があります。そのため、成婚料については金額だけでなく、「いつ発生するのか」「どのような状態を成婚とみなすのか」を必ず確認することが大切です。料金が安く見えるプランほど、内容の確認が大切です婚活を始める方にとって、費用はとても大切な判断材料です。少しでもお得に活動を始めたい。できるだけ負担を抑えたい。そう考えるのは自然なことです。しかし、料金だけで相談所を選んでしまうと、あとから不安が出てくることがあります。たとえば、最初に聞いていた費用以外に追加料金がある途中退会時の返金条件がわかりにくい成婚料の発生タイミングを理解していなかったキャンペーン内容の条件を確認していなかった口頭説明と契約書の内容が違うように感じるこのようなことがあると、安心して婚活に集中できなくなってしまいます。婚活は、人生の大切なパートナーを探す活動です。だからこそ、料金の安さだけで判断するのではなく、納得して支払える内容かどうか説明がわかりやすいかどうか不安な点を質問しやすいかどうかを確認してから決めることが大切です。契約前に確認しておきたい5つのこと結婚相談所に入会する前には、少なくとも次の5つは確認しておくと安心です。1.料金の総額入会金、登録料、月会費、お見合い料、成婚料、写真撮影費、プロフィール作成費など、活動に必要な費用を確認しましょう。月会費だけを見て安いと感じても、別途費用が多い場合もあります。反対に、少し高く見えても、サポート内容が充実している場合もあります。大切なのは、金額の高い・安いだけではなく、内容に納得できるかどうかです。2.成婚料の発生タイミング成婚料は、相談所によって発生する条件が異なります。成婚退会時に発生するのか。プロポーズ後なのか。結婚の意思確認ができた段階なのか。その他の条件があるのか。ここを曖昧にしたまま活動を始めると、後から認識の違いが生まれる可能性があります。契約前に必ず確認しましょう。3.途中退会時の返金条件婚活は、入会時に思っていた通りに進むとは限りません。仕事が忙しくなることもあります。体調や家庭の事情で活動を休むこともあります。途中で活動方針を見直したくなることもあります。そのため、途中退会や休会時に、どの費用が返金対象になるのか、どの費用は返金されないのかを確認しておくことが大切です。返金については、口頭説明だけでなく、契約書や概要書面で確認するようにしましょう。4.サポート内容結婚相談所は、単に会員検索ができるだけの場所ではありません。プロフィール作成、写真のアドバイス、お見合い調整、交際中の相談、真剣交際への進み方、プロポーズ前後のサポートなど、活動中にはさまざまな場面があります。どこまでサポートしてもらえるのか。相談はどのようにできるのか。担当者との連絡頻度はどのくらいか。困った時に相談しやすいか。この部分も、相談所選びでは非常に重要です。5.無理な勧誘がないか安心できる結婚相談所は、入会を急がせるのではなく、納得して活動を始められるように説明してくれます。「今日決めないと損です」「今すぐ支払えば特別です」「詳しい説明は入会後で大丈夫です」このような案内を受けた場合は、一度持ち帰って考えることも大切です。婚活は焦って始めるものではありません。納得して、安心して、一歩を踏み出すことが大切です。不安なことを質問できる相談所を選びましょう結婚相談所を選ぶうえで、実はとても大切なのが、「質問しやすい雰囲気があるか」です。料金のことを聞きにくい。返金のことを聞いたら嫌な顔をされそう。成婚料について質問しても曖昧な返答しかない。このように感じる場合は、少し慎重に考えた方が良いかもしれません。良い相談所は、会員様にとって不安になりやすい部分ほど、丁寧に説明してくれるはずです。婚活は、楽しいことばかりではありません。お見合いが思うように進まないこともあります。交際で迷うこともあります。自信をなくしてしまう時もあります。だからこそ、最初の契約段階から、信頼して相談できる担当者かどうかを見極めることが大切です。第三者認証や資格も、安心材料のひとつです結婚相談所を選ぶ際には、第三者認証やカウンセラー資格の有無も確認材料になります。もちろん、認証や資格があるだけで、すべてが保証されるわけではありません。しかし、契約書類、個人情報管理、法令遵守、相談所運営の体制などを意識しているかどうかを見るうえでは、ひとつの安心材料になります。LookingHappyでは、婚活者の皆様が安心して活動できる環境づくりを大切にしています。当社は、結婚相談所の安心・安全な運営を示す第三者認証であるCMSマル適マークを取得しております。また、代表カウンセラーはJLCA認定プロフェッショナル婚活カウンセラーとして、会員様の活動をサポートしています。料金や契約内容についても、できる限りわかりやすくご説明し、納得してから活動を始めていただくことを大切にしています。結婚相談所は、安心して活動できる場所であるべきです婚活を始める時、多くの方は期待と同時に不安も抱えています。本当に結婚できるのだろうか。自分に合う人と出会えるのだろうか。費用を払って活動する価値があるのだろうか。その不安を受け止め、前向きに活動できるように支えるのが、結婚相談所の大切な役割だと考えています。結婚相談所は、ただ入会していただく場所ではありません。会員様の人生に関わる大切なご縁を、一緒に考え、悩み、支えていく場所です。だからこそ、契約内容や料金についても、曖昧なまま進めるのではなく、しっかり確認し、納得して活動を始めることが大切です。まとめ結婚相談所で安心して婚活を進めるためには、入会前の確認がとても大切です。特に、料金の総額成婚料の発生タイミング返金条件サポート内容契約書や概要書面の内容担当者の説明のわかりやすさこのあたりは、必ず確認しておきたいポイントです。婚活は、焦って始める必要はありません。大切なのは、安心して相談できる場所で、納得して一歩を踏み出すことです。LookingHappyでは、青梅市・羽村市・福生市を中心に、西多摩地域で婚活を考えている皆様に、誠実でわかりやすいサポートを心がけています。結婚相談所選びで迷われている方は、料金だけで判断するのではなく、「この人になら相談できる」「ここなら安心して活動できる」と思える場所を選んでください。あなたの婚活が、不安ではなく希望を持って進められるものになるよう、心から応援しています。 https://www.looking-happy.com/
昨日は大阪の男性会員さまのオンラインご成婚報告です(^^♪彼がご入会された際は「遠方だからサポートが受けにくいのでは…」というご心配もあったようですが、なんのなんのオンライン面談やライン、お電話を活用しながら定期的に連絡を取合い、距離を感じさせることなく活動を進めていただいて、ご成婚までしっかりサポートさせていただきました(*^^)vお見合いでの彼女の第一印象についてお聴きすると、「小さくて気さくそうな人」と思われたそうです。仕事や休日の過ごし方を話す中で、彼女からもたくさんの質問をしてくれたそうで、自然と会話が弾み「話しやすい人だな」と思われたそうです(#^^#)交際がスタートした後は週に一回のペースでデートを重ねて来られたそうで、お食事はもちろんのこと、公園やイベントなどいろんなところへお出かけされたそうですよ(^^♪初めてのデートは彼が提案したカフェ。彼が大学時代のボランティア活動や仕事の話をされたとのことで、それを聞かれていた彼女は「優しくて誠実な方」と感じられたそうです(^_−)−☆想い出のデートは生駒山。参道で立ち寄った手相占いで「相性はすごくいい!」と言われ、お二人とも笑顔に(#^^#)ロープウェイやジビエランチ、遊園地、そして夜景を眺めながらのディナーまで、忘れられない一日になったそうです(*^^)vそして迎えたプロポーズの日✨彼女の希望で大阪のホテルを予約し、ディナーの後に彼が先にチャペルへ。スタッフに案内された彼女を、40本の薔薇の花束を抱えた彼が待っていて💐彼が「ずっと一緒にいたいので結婚してください」とプロポーズの言葉。そして彼女が「はい♡よろしくお願いします」と最高の笑顔で答えられたそうです。その後は、ホテルスタッフの皆さまにも祝福されながらの記念写真撮影。幸せ一杯のプロポーズとなりました💕遠方にお住いの方でも、不安や迷いがある時は一緒に考えてご成婚まで寄り添うことを大切にしていますので、ご縁に距離はありません(*´꒳`*)これからも全国どこにお住まいの方でも安心して活動していただけるように、会員さまお一人おひとりの幸せを全力でサポートしてまいります(*^^)v
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
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