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20代・30代女性の婚活をサポートする結婚相談所ブライダルサロンZEROです。今回ご紹介するのは、33歳女性会員様のスピード成婚💍✨活動期間は、なんとわずか5か月!婚活を始める前は「恋愛経験が少ない」ことに不安を感じていた彼女。しかし、その彼女が実際に婚活を始めると、想像以上のスピードで素敵なご縁を掴むことになります。恋愛経験が少なかった彼女が、なぜ5か月で成婚できたのか?そこには、彼女ならではの婚活の進め方がありました。詳しいご成婚ストーリーはこちら👇https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=11480
20代・30代女性の婚活をサポートする結婚相談所ブライダルサロンZEROです。今回ご紹介するのは、37歳・活動6か月でご成婚された女性会員様💍✨彼女がZEROで婚活を始めたきっかけ。それは、先にZEROで婚活をしていた妹さんの存在でした。実際に妹さんの婚活を間近で見ていたからこそ、一歩を踏み出した彼女。そして活動開始からわずか6か月で、素敵なご縁を掴みました✨実はこの姉妹、婚活の道のりにも意外な共通点が…。どんな婚活だったのか?そして結婚の決め手は?リアルな「成婚者の声」は公式ブログで👇https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=11483
「あの二人は結婚まで進んだのに、なぜ私は途中で終わってしまうんだろう」婚活をしていると、そう感じることはありませんか?交際は順調に見えても、結婚まで辿り着けるカップルと、途中ですれ違って終わるカップルには、実ははっきりとした違いがあります。それは条件やスペックではなく、日常の中にある小さな特徴です。しかもそれは、本人たちが意識してやっているわけではなく、自然と身についているものがほとんどです。婚活のゴールは交際そのものではなく、結婚してからも何十年と一緒に生活していくことです。だからこそ、交際の段階で「この人と一緒にいて心地よいか」「無理なく自然体でいられるか」を見極めることが、結婚まで、そして結婚後の生活まで辿り着けるかどうかの最も確実な判断材料になります。今回は、「結婚まで辿り着けるカップルの特徴15選」を詳しく解説します。今交際している相手が当てはまるか、照らし合わせながら読んでみてください。結婚まで辿り着けるカップルは、まず会話の質が違います。特別な会話術ではなく、ちょっとした心がけの積み重ねが、関係の土台を作っています。「今日、駅前に新しいカフェができてたよ」「お昼、久しぶりに好きなラーメン食べた」。結婚まで辿り着くカップルは、こうした取るに足らない出来事を自然と共有し合っています。これは「あなたの日常に自分も関わっていたい」という気持ちの表れです。結婚生活とは、こうした日常の共有の連続です。交際中にこの習慣がない二人は、結婚後も生活の温度感を共有できず、すれ違いやすくなります。たとえば、仕事の合間に「今こんなことがあったよ」と一言送るだけで、相手は「今、自分のことを思い出してくれたんだ」と感じます。反対に、大きな出来事しか共有しない関係は、結婚後の日常でも温度が伝わりにくくなってしまいます。「へえ、そうなんだ」で終わらせず、「それでどうなったの?」「そのとき、どう思った?」と会話を広げる。結婚まで辿り着くカップルの会話には、こうした自然な質問のキャッチボールがあります。質問を返されると、話している側は「本当に興味を持って聞いてくれている」と感じます。逆に相槌だけで終わる会話が続くと、話す側は次第に「話しても仕方ない」と感じ、自分のことを話さなくなっていきます。結婚後、何十年も話し続けられる相手かどうかは、この段階である程度見極められます。たとえば、仕事の話をしたときに「大変だったね」で終わらず、「その後どうなったの?」と続けて聞いてくれる相手には、自然と話したいことが増えていきます。同棲していても、離れて暮らしていても、結婚まで辿り着くカップルは一日の終わりに、相手の一日を振り返る時間を自然と作っています。これは単なる習慣ではなく、「今日一日、あなたはどんな気持ちで過ごしたのか」を確認し合う儀式のようなものです。結婚生活の大半はこうした何気ない日常の共有でできています。たとえば、寝る前の数分だけでも「今日どんな一日だった?」と聞き合う習慣があるカップルは、たとえ会えない日が続いても、心の距離が離れていきません。反対に、こうした時間が一切ない関係は、結婚後も心理的にすれ違っていくリスクを抱えたままになります。続いて、感謝や気遣いに関する特徴です。当たり前になりがちな部分だからこそ、続けられるかどうかで結婚後の生活の質が大きく変わります。飲み物を取ってくれた、荷物を持ってくれた、ドアを開けてくれた。結婚まで辿り着くカップルは、こうしたささいな行動にも「ありがとう」を欠かしません。感謝の言葉は、相手の行動を「当たり前」にしないための最もシンプルな方法です。結婚後、家事や生活の分担が増えるほど、この習慣の有無が関係の満足度を左右します。たとえば、何年も一緒にいるのに、些細な気遣いに毎回「ありがとう」と言い合えるカップルは、結婚後も自然体で仲がいい夫婦になっていきます。反対に、感謝の言葉が消えていくと、結婚後の家事や役割分担そのものが不満の温床になりやすくなります。「これ、前に好きって言ってたよね」と、何気ない会話で出た好みを覚えていて、さりげなく用意する。結婚まで辿り着くカップルには、こうした"覚えていてくれる"習慣が根付いています。相手の好みを記憶しておくという行為そのものが、「あなたのことをちゃんと見ている」という無言のメッセージになります。たとえば、コンビニに立ち寄った際に、何気なく相手の好きな飲み物を買って渡す。それだけで、相手は「私のことを気にかけてくれている」と実感します。逆に、何年経っても相手の好みを把握していない関係は、結婚してからも「本当に自分を見てくれているのだろうか」という不安につながることがあります。「なんか今日、元気ないね」「顔色悪くない?」。結婚まで辿り着くカップルは、相手のわずかな変化に敏感に気づき、自然と声をかけています。体調や機嫌の変化に気づいてもらえることは、「自分の存在をちゃんと見てもらえている」という安心感に直結します。結婚後、体調を崩したときや落ち込んだときに支え合えるかどうかは、この段階の観察力に表れます。たとえば、いつもより口数が少ないだけで「疲れてる?無理しないでね」と声をかけられると、相手は言葉にしなくても気持ちを汲み取ってもらえた安心感を覚えます。ここからは、お互いの距離感や自立に関する特徴です。結婚後、四六時中顔を合わせる関係だからこそ、適度な距離感が重要な条件になります。結婚まで辿り着くカップルは、常に一緒にいることを求めません。「今日は一人で映画観てくるね」と言われても、それを自然に受け入れられる関係を築いています。一人の時間を持てることは、依存ではなく自立した関係の証拠です。結婚後、家族としての時間と個人の時間のバランスが取れるかどうかは、交際中のこの習慣にすでに表れています。たとえば、休日に「今日は一人で買い物行ってくるね」と伝えても、相手が嫌な顔ひとつせず「いってらっしゃい、楽しんで」と送り出してくれる。反対に、常に一緒にいることを求め合う関係は、結婚後の同居生活で息苦しさが表面化しやすくなります。「その趣味、続けなよ」「友達との時間も大事にして」。結婚まで辿り着くカップルは、相手の交友関係や趣味を尊重し、無理に制限しようとしません。自分以外の世界を持つことを許し合える関係は、結婚後の心理的な安定感を生み出します。相手の人生のすべてを自分がコントロールしようとしないことが、結果的に長く続く夫婦関係につながります。たとえば、友人との飲み会に出かける相手を快く送り出し、帰ってきたら「楽しかった?」と話を聞く。そうしたやり取りが自然にできるカップルほど、結婚後も窮屈さを感じません。毎日が全力の会話でなくてもいい。結婚まで辿り着くカップルには、「ただいま」「おかえり」だけで済ませる、力の抜けた日も自然と存在します。何も話さなくても気まずくならない、そんな"力を抜ける関係"こそが、結婚生活を長く続けるための深い信頼の証です。結婚後は会話の少ない日も必ず出てきます。その時に気まずさを感じない相手かどうかは、交際中に確認できるポイントです。たとえば、疲れて帰ってきた日に、無理に会話を盛り上げようとせず、ただ隣にいるだけで安心できる。反対に、沈黙のたびに気まずさを感じる関係は、結婚後の何気ない日常でもストレスを抱えやすくなります。続いて、喧嘩やすれ違いが起きたときの向き合い方です。結婚後は喧嘩がなくなるわけではありません。その後どう向き合うかが、結婚生活が続くかどうかを左右します。意見がぶつかっても、そのまま気まずい空気を翌日まで持ち越さない。結婚まで辿り着くカップルの多くは、「今日中に仲直りする」という無意識のルールを持っています。小さな喧嘩のうちに気持ちを整理する習慣があるカップルは、結婚後、大きなすれ違いに発展する前に関係を立て直すことができます。たとえば、口論になっても、寝る前に「さっきはごめんね」と一言添えるだけで、翌朝には何事もなかったかのように関係を続けられます。反対に、気まずさを引きずったまま日常に戻ると、結婚後は離婚に至る不満の蓄積につながりかねません。「あなたが悪い」ではなく、「私はこう感じた」という伝え方。結婚まで辿り着くカップルは、無意識にこうした話し方を選んでいます。相手を責める言葉は、防御反応を引き出し、話し合いを対立に変えてしまいます。結婚後、家事や育児など利害が絡む場面が増えるほど、この伝え方の差が関係の寿命に直結します。たとえば、「なんで連絡くれなかったの!」ではなく「連絡がないと、ちょっと不安になっちゃった」と伝える。同じ内容でも、受け取る側の反応は大きく変わります。すべての意見が一致する必要はない。結婚まで辿り着くカップルは、価値観の違いを「間違い」ではなく「個性」として受け止め、最後には笑って着地点を見つけています。「そういう考え方もあるよね」と受け止められる余裕があるカップルは、結婚後の価値観のズレも、対立ではなくお互いを知る機会に変えることができます。たとえば、休日の過ごし方で意見がぶつかっても、「じゃあ次回はあなたの案でやってみようか」と落としどころを見つけられる関係は、喧嘩そのものが結婚生活を壊す要因になりません。最後に、将来への向き合い方と信頼に関する特徴です。ここが、実際に結婚まで辿り着けるかどうかを最も直接的に左右する部分です。「将来どこに住みたい?」「子どもは何人欲しい?」。結婚まで辿り着くカップルは、こうした将来の話を身構えずに、日常会話の延長として気軽に交わしています。将来の話が特別なイベントではなく、日々の会話の一部になっていること自体が、二人の関係が自然体で結婚に向かっている証拠です。たとえば、テレビでマイホームの特集を見ながら「うちはどんな家がいいかな」と気軽に話せる関係は、結婚を"重い決断"ではなく"二人で作っていく楽しみ"として捉えられています。反対に、将来の話をするたびに空気が重くなる関係は、結婚という具体的な話題自体を避け続け、いつまでも前に進めなくなりがちです。「その資格、挑戦してみたら?」「その夢、応援してるよ」。結婚まで辿り着くカップルは、相手が自分の知らない方向に成長していくことを恐れず、むしろ後押ししています。相手の成長を自分への脅威と捉えるのではなく、二人の関係の財産として捉えられる人は、結婚後も長期的に強い信頼関係を築いていけます。たとえば、相手が新しい挑戦を始めたとき、「大丈夫?」と不安を煽るのではなく、「頑張って、応援してるから」と背中を押す。そうした積み重ねが、結婚後もお互いを高め合う夫婦関係を作っていきます。「今度これ買ってくるね」「明日は早く帰るね」。結婚まで辿り着くカップルは、こうした些細な約束を軽視しません。小さな約束を守り続けることは、結婚という大きな約束を信じてもらうための最も確実な方法です。反対に、「言ったことをやらない」が積み重なると、プロポーズという大きな約束の言葉自体も、信じてもらえなくなってしまいます。たとえば、「今度旅行行こうね」という何気ない一言でも、実際にその約束を形にできる相手には、自然と結婚への信頼が積み重なっていきます。結婚まで辿り着けるカップルの特徴には、「会話」「感謝」「距離感」「すれ違いへの向き合い方」「将来・信頼」という5つの大きなポイントがあります。✅会話を"報告・質問・振り返り"で満たす些細な出来事を共有し、相手の話に質問で応え、一日の終わりに振り返る。この3つが揃うと、結婚後何十年も続けられる会話の土台になります。✅感謝と気遣いを欠かさない小さなことへの「ありがとう」、相手の好みを覚えている気遣い、体調や機嫌の変化への敏感さ。結婚後の生活を支える最も基本的な要素です。✅適度な距離感を保つ一人の時間を尊重し、趣味や友人関係に干渉しすぎず、沈黙の時間も心地よく過ごせる。結婚後、四六時中一緒にいても息苦しくならない条件です。✅すれ違いを次の日に持ち越さない喧嘩をその日のうちに仲直りし、相手を責めずに感じ方を伝え、意見の違いを笑って受け止める。結婚生活が長く続くかどうかは、ここで決まります。✅将来と信頼を軽やかに育てる将来の話を気軽にし、相手の成長を応援し、小さな約束を守り続ける。これらの積み重ねが、実際に結婚まで辿り着く二人の共通点です。婚活で大切なのは、「楽しい恋愛ができるか」だけではありません。「この人と、何十年も自然体で一緒にいられるか」です。結婚まで辿り着けるカップルは、こうした小さな特徴を偶然ではなく、無意識のうちに積み重ねています。今の交際の中にこうした特徴がいくつあるか。それは、結婚へ進む判断基準として、条件やスペック以上に信頼できるものになります。当相談所は、このIBJAWARDⓇを11期連続で受賞しております。さらに、創業13年目を迎える当相談所は、IBJより「成婚優秀賞」「男性婚活支援殊勲賞」「敢闘賞」など、数々の賞を受賞。確かな実績と経験で、皆さまの婚活を全力でサポートいたします。「婚活のプロに相談しませんか?」今の婚活方法が合っているか不安な方へ結婚相談所では専門カウンセラーがあなたに合った婚活の進め方をアドバイスします!「どうすれば理想の人と出会えるのか?」当社の無料相談で確かめてみませんか?ご成婚まで9ヵ月!38歳男性Aさんの婚活成功ストーリーご成婚まで4ヵ月!シングルマザー35歳Sさん39歳で結婚を決意!成婚まで7ヵ月のリアルな体験談ご成婚まで5ヶ月!即相談で悩み解決、31歳女性の成功事例ご成婚まで1年!36歳男性が出会った理想の妻男性の視線でわかる脈ありサイン15選【完全版】【完全版】男性が本命女性にだけ見せる行動15選視線でわかる“脈ありサイン”|男女の好意と落とす恋のコツ本命だけに見せるサインとは?“脈あり女性”の見極め方本命にしかしないLINEの送り方15選真剣交際中にやるべきこと15選|成婚前の完全保存版仮交際でマニュアル依存すると真剣交際に進めない理由仮交際ループに終止符、次の人で決める方法表向き優良男性の本質を見抜く!失敗しない結婚相手の選び方同世代婚がうまくいく女性の特徴は?共通する婚活のコツ
20代・30代女性の婚活をサポートする結婚相談所ブライダルサロンZEROカウンセラーの野村です。婚活がなかなかうまくいかない…。そんな時、もしかすると無意識に**「3D発言」**をしているかもしれません。実はこの3つの言葉、婚活中についつい口にしてしまいがち。そして、その何気ない口癖がせっかくのご縁を遠ざけている可能性も…。あなたは大丈夫でしょうか?婚活で気をつけたい「3D発言」と、ご縁を広げるための考え方を公式ブログでご紹介しています👇続きはこちら!https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=11553
婚活で最初に大切にしてほしいこと婚活のご相談を受けていると、「30代後半になってしまったので、もう遅いでしょうか」「実家暮らしは女性から敬遠されますか」「タバコを吸うのですが、婚活ではかなり不利でしょうか」というご質問をいただくことがあります。もちろん、婚活では年齢や生活環境、喫煙の有無などが、お相手選びの条件として見られることはあります。しかし、だからといって、「自分は条件が良くないから結婚は無理だ」と最初から決めてしまう必要はありません。私たちが婚活を始める男性にまず大切にしていただきたいのは、自分を否定することではなく、自分自身を一度客観的に見てみることです。客観的に見るとは、自分の欠点を探すことではありません「自分を客観的に見てください」と言われると、「自分の悪いところを探せということですか?」と思われる方もいらっしゃいます。そうではありません。婚活における客観視とは、自分と結婚した場合、お相手がどのような生活をイメージするのかを考えてみることだと私たちは考えています。例えば、ご本人にとって実家暮らしは特別なことではないかもしれません。しかし、お相手からすると、「結婚後もご実家で暮らす予定なのかな」「家事はどのくらいできるのかな」「ご両親との同居を希望されるのかな」といった疑問を持つことがあります。ここで重要なのは、実家暮らしが良いか悪いかではありません。お相手が疑問に思いそうなことを、自分自身がきちんと整理できているかどうかです。実家暮らしでも、内容によって印象は大きく変わります30代後半で実家暮らしだからといって、それだけで婚活が難しいとは限りません。仕事をしている。生活費を負担している。貯蓄をしている。料理や洗濯などの家事ができる。結婚後は夫婦で住む場所を考えている。このようなことがきちんと整理されていれば、実家暮らしという一つの条件だけで、その方の生活力や自立度を判断することはできません。一方で、「家事は全部親に任せています」「結婚後の住居については何も考えていません」「妻には実家に入ってもらうつもりですが、まだ相手には伝えなくてもいいと思っています」という状態であれば、お相手が不安に感じることもあるでしょう。大切なのは、現在どこに住んでいるかではなく、結婚後の生活について自分の考えを持っているかどうかです。喫煙についても、相手の立場から一度考えてみましょう喫煙についても同じです。喫煙されている男性が婚活できないわけではありません。実際に、喫煙されている男性が非喫煙者の女性とご成婚されるケースもあります。ただし、非喫煙者の女性からすると、タバコの臭い。受動喫煙。自宅で吸うのかどうか。将来子どもが生まれた場合はどうするのか。禁煙を希望された場合にどう考えるのか。こうした点が気になることがあります。男性側からすると、「自分はずっと吸ってきたので、特に問題だと思っていない」ということもあるでしょう。しかし婚活では、自分にとって普通のことが、お相手にとっても普通とは限りません。そこに気付けることがとても大切です。必ず禁煙しなければ結婚できない、ということではありません。まずは、「相手はどのような点を気にする可能性があるだろう」と考えてみる。そのうえで、自分がどこまで配慮できるのかを整理してみてください。婚活では「自分の希望」だけでなく「相手の希望」もあります婚活を始めると、「できれば○歳くらいまでの女性がいい」「住んでいる地域はこの辺りがいい」「初婚の女性がいい」「容姿はこのような方がいい」と、希望条件を考えると思います。もちろん、希望を持つことは悪いことではありません。ただ、婚活では一つだけ忘れてはいけないことがあります。お相手にも、同じように希望条件があるということです。自分が女性を選ぶのと同じように、女性からも自分は選ばれます。ここを理解すると、婚活の見え方が大きく変わります。「自分がどんな女性と会いたいか」だけではなく、「自分が希望している女性から見たとき、自分はどのように映るだろう」と考えてみることも大切です。条件を変えるのではなく、まず整理する30代後半。実家暮らし。喫煙者。こうした条件があると、「全部変えないと結婚できないのでは」と思う方もいるかもしれません。しかし、すべてを一度に変える必要はありません。例えば年齢は変えられません。しかし、希望するお相手の年齢幅は見直すことができます。現在実家暮らしでも、結婚後の住居について考えることはできます。喫煙していても、相手への配慮や今後の考え方を整理することはできます。プロフィール写真も変えられます。服装も変えられます。会話も変えられます。お見合いの申し込み方も変えられます。つまり婚活では、変えられない条件に悩むより、今から変えられる部分を一つずつ整えていくことが大切です。お見合いがうまくいかないときも、自分を責める必要はありませんお見合いを申し込んでも成立しない。お見合いをしても交際希望をもらえない。仮交際に入っても短期間で終了してしまう。婚活をしていれば、このようなこともあります。そのとき、「自分には価値がない」と考える必要はありません。婚活では、写真。プロフィール。希望条件。服装。会話。距離感。連絡頻度。デート内容。さまざまな要素が結果に影響します。一つずつ見直すことで、結果が変わることも少なくありません。ですから、必要なのは自己否定ではなく振り返りです。「何がダメだったのだろう」ではなく、「次は何を変えてみよう」と考えるほうが、婚活は前に進みます。実際に30代後半・実家暮らし・喫煙者でも成婚していますLookingHappyでは過去に、36歳・初婚・実家暮らし・喫煙者の男性が婚活を続け、最終的に28歳・一人暮らしの女性とご成婚されたケースがあります。この事例をお伝えすると、「それなら自分も何も変えなくても大丈夫ですね」と思われる方がいるかもしれません。しかし、私たちがこの事例からお伝えしたいのはそこではありません。その男性も、入会してすぐに何もせず結婚できたわけではありません。複数のお相手とのご縁を経験しながら、活動を続けました。婚活では、最初の条件だけですべてが決まるわけではありません。活動しながら、自分に合う相手を知る。うまくいかなかった理由を振り返る。希望条件を整理する。相手への接し方を学ぶ。こうした積み重ねが、ご縁につながっていきます。仲人のアドバイスは「否定」ではなく「別の角度からの視点」です結婚相談所では、担当カウンセラーからさまざまなアドバイスを受けることがあります。時には、「希望条件を少し広げてみませんか」「写真を変更してみましょう」「もう少しお相手のお話を聞いてみましょう」「この部分は女性から見ると少し気になるかもしれません」とお伝えすることもあります。そのときに、「自分を否定された」と思ってしまうと、せっかくの改善の機会を逃してしまいます。カウンセラーは、会員様とは違う方向から婚活を見ることができます。ご本人から見た自分。お相手から見た自分。仲人から見た自分。この3つは、必ずしも同じではありません。だからこそ、第三者の意見を一度聞いてみる価値があります。30代後半の男性だからこそ、今の自分を一度整理してみてください30代後半から婚活を始めることは、決して遅すぎるわけではありません。実家暮らしだから無理。喫煙しているから無理。そのように最初から可能性を閉じる必要もありません。しかし、「今のままの自分をそのまま受け入れてくれる人を待つ」だけでは、活動が長期化する場合もあります。だからこそ、自分はどんな結婚をしたいのか。どんな女性を希望しているのか。その女性から自分はどう見えるのか。結婚後の生活を具体的に考えられているか。変えられる部分は何か。変えなくてもよい部分は何か。一度整理してみてください。婚活で大切なのは、自分を否定することではありません。今の自分を知り、そのうえで次の一歩を考えることです。30代後半でも、実家暮らしでも、喫煙者でも、ご縁の可能性はあります。その可能性を少しでも広げるために、まずは自分自身を客観的に見るところから、婚活を始めてみてはいかがでしょうか。
お二人はお見合いが成立したものの、なかなか日程が合わず、実際にお会いできるまでには少し時間がかかりました。ようやく実現したお見合いでは、彼の方が最初からとても積極的✨一方、彼女は彼のスピード感に少し戸惑い、自分の気持ちが追いつかない時期もありました。そんなお二人の距離が一気に縮まったのが、彼女のお誕生日🎂彼がサプライズでお祝いをしてくれたことで、彼の優しさやまっすぐな想いが彼女の心に届き、そこから気持ちも大きく変化していきました💕そして、なんと**お見合いから2ヶ月で成婚退会❣️**婚活では、最初からお互いの気持ちが同じスピードで進むとは限りません。「まだ好きかどうか分からない」「相手の方が気持ちが大きいかも…」そんな時も、すぐに答えを出さず、もう少し相手を知ってみることで、ご縁が大きく動くことがあります。40歳からの婚活でも、素敵な出会いはあります✨大切なのは、ご縁を大事にしながら一歩ずつ進んでみること。このたびは本当におめでとうございます💕お二人の末永い幸せを心から願っています。IBJAWARD®7期連続受賞中✨まずはお気軽にお問い合わせください✨ https://sunharmony-bridal.com/contact/
今日は、新潟市秋葉区で結婚相談所を運営する3人で、初めて顔合わせをしました😊二児の母で元アナウンサーの林さんが運営する結婚相談所「ASHITAE」二児の母、宮尾さんが運営する結婚相談所「柚」そして、私が運営する結婚相談所「TrueColors」実は3人とも、開業した時期がほぼ同じ。それぞれ経験や環境は違いますが、共通しているのは、「結婚を望んでいる方の力になりたい」という想いです。まだまだ「結婚相談所」と聞くと、「ちょっと敷居が高そう」「どんなところか分からない」「怪しくない?本当に大丈夫なのか?」「相談したら入会しないといけないのかな?」そんなイメージを持っている方も少なくないと思います。婚活のことって、意外と自分から相談しに行くのは勇気がいります。でも、友人や知り合いから「こんな相談所あるみたいだよ」「一回話だけでも聞いてみたら?」なんて言われると、ちょっと行ってみようかなと思えたりします😊実際、最初はそのくらいの気軽な感じでいいと思っています。話を聞いたからといって、もちろん入会する必要もありません。相談所によって雰囲気も、考え方も、サポートの仕方もそれぞれ。だからこそ、自分に合いそうなところを見つけてもらえたら一番です😊私たち3人も、これからいろいろ情報交換しながら、結婚相談所をもっと身近に感じてもらえるようにしていけたらと思っています。もし婚活の話になった時に、「そういえば、こんな人たちいたよ!」くらいに思い出してもらえたら嬉しいです😊そんな感じで、結婚相談所がもっと気軽な選択肢になっていったらいいですね🌈
仮交際中の女性から、「仕事が忙しい男性なのですが、私に本気なのでしょうか?」と相談されることがあります。特に医師や会社経営者、責任ある立場で仕事をしている男性は、本当に忙しいことがあります。ですから、**「忙しい=脈なし」**ではありません。大切なのは、その後です。「今週は難しいですが、来週の日曜日はいかがですか?」「夜なら少し時間が取れます。」このように、忙しい中でも別の日程を提案してくれる。これは男性の気持ちを見る大切なポイントです。本気になってくると、**「時間ができたら会う」から「会うために時間を作る」**へ少しずつ変わっていきます。デートが終わった時に、「また今度行きましょう。」だけなのか。それとも、「次はいつ空いていますか?」「この前話していたお店に行きませんか?」と具体的な話になるのか。ここには違いがあります。男性が女性に本気になってくると、**次に会えることを早く確定させたい**という気持ちが出てきます。特に結婚相談所では、仮交際中はほかの方とのお見合いや交際も可能です。男性もそれを知っています。だから、「ほかの男性に行ってほしくない。」という気持ちが少しずつ出てくると、男性の行動も早くなります。「毎日LINEが来るから本命でしょうか?」という質問もよくあります。もちろん、LINEが増えることも一つのサインです。でも私は、それ以上に、**実際に会おうとしているか**を見てほしいと思います。毎日LINEをしているけれど、3週間会っていない。一方でLINEは短いけれど、毎週会っている。婚活では後者の方が、関係が進みやすいことがあります。LINEだけでは分からない、表情。話し方。気遣い。居心地。こうしたものは、会って初めて分かります。男性が本気になればなるほど、**「LINEしたい」より「会いたい」**という行動が出てくることがあります。仮交際の最初は、食べ物。旅行。趣味。休日。といった軽い話が中心でしょう。ところが男性が女性を結婚相手として意識し始めると、少しずつ自分の内側の話をするようになります。仕事に対する考え方。将来の働き方。両親や兄弟。育ってきた家庭。自分が大切にしている価値観。こうした話が増えてきたら、**「自分のことをもっと知ってほしい」**と思い始めている可能性があります。そして同時に、「この女性なら話しても大丈夫。」という信頼感も生まれてきています。男性が本気になってくると、質問の内容にも変化が出ます。「休みの日は何をしていますか?」という質問から、「結婚しても仕事は続けたいですか?」「住む場所に希望はありますか?」「休日は夫婦でどう過ごしたいですか?」「家事はどう考えていますか?」といった話へ進んでいきます。これは男性の頭の中で、**「この女性と結婚したら?」**というシミュレーションが始まっているからです。ただし、条件確認のように質問攻めになっている場合とは少し違います。自然な会話の中で、二人の未来について話すことが増えてくる。これは真剣交際へ進む前の良い変化です。仮交際中は複数交際も可能です。最初の頃は男性も、「ほかの女性とも会ってみたい。」と思っているかもしれません。それ自体は相談所婚活では普通のことです。ところが本命が見えてくると、「ほかの人とお見合いするより、この女性と会いたい。」という気持ちが強くなってきます。そして最後には、**「この女性をほかの男性に取られたくない。」**という気持ちが出てきます。ここまで来ると、男性の中では真剣交際がかなり現実的になっています。結婚相手を決める最後のところでは、「もっと条件のいい女性がいるか?」ではなく、**「この女性とのご縁を手放したくないか?」**が重要になってくるのです。##仲人歴20年以上だから感じること20年以上仲人をしていると、「男性が本気かどうか、どうすれば分かりますか?」と何度も聞かれてきました。私はいつも、**言葉一つではなく、行動全体を見てください**とお話ししています。「好きです。」と言われたから本気。LINEが毎日来るから本気。返信が遅いから脈なし。そんなに単純ではありません。見るべきなのは、会う時間を作ってくれる。次のデートを決めてくれる。あなたのことをもっと知ろうとする。自分のことも話してくれる。将来の話が増えてくる。そして、**あなたとの交際を優先するようになる。**こうした小さな変化の積み重ねです。実際に成婚された男性から、「最初から彼女に決めていたわけではありません。」と言われることがあります。何度か会う。一緒にいて楽しい。もっと知りたくなる。安心できる。そしてある時、**「この女性を手放したくない。」**と思う。そこから一気に真剣交際へ進むことがあります。だから女性も、「最初から私だけを見てくれないなら嫌。」と焦らなくて大丈夫です。仮交際は、**二人がお互いを知りながら「本命」になっていく期間**でもあります。ウイン虎ノ門結婚相談所では、「お相手は私をどう思っている?」「真剣交際を考えてくれている?」「こちらから好意を伝えても大丈夫?」といった交際中のご相談にも対応しています。結婚相談所の良いところは、一人で男性心理を推理し続けなくてもいいことです。必要であればお相手相談所とも連携しながら、ご縁を前へ進めていきます。**本気のサインを見逃さず、ご縁が動くタイミングを大切にしましょう。**💕男性が「この人と結婚したい」と思う女性の特徴💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/166250/ 💗✨本命に近づく女性のさりげない気遣い✨💗 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/157226/ 💗💗惚れられて結婚する秘訣💗💗 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/156472/ 💕「この人でいい」と思った瞬間が結婚です💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/165395/ 💕「結婚できる人は“ここ”で決断しています」💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/167606/ 💗3ヶ月で決める婚活戦略💗 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/162309/ 💕婚活が一気に進む人の共通点💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/168787/ 💗「LINEの回数より大切なこと」長続きするカップル💗 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/152461/ 💕「実は9割が知らない“結婚が決まる順番”」💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/168015/ 💕結婚が決まる女性は最初から違う💕 https://www.ibjapan.com/area/tokyo/41918/blog/166751/ ウイン虎ノ門 公式LINEで、無料相談QRコード
婚活カウンセラーが見た!婚活男子・女子の心の声👨婚活男子の心の声5選①「いい人だと思う。でも……これって脈あり?」「楽しく話せたし、笑ってもくれた。でも、LINEは短い……。え、これは普通?それとも脈なし?誰か教えてください!!」→男性は意外と、女性の反応をかなり気にしています。②「プロフィール写真と実物、どっちが本当なんですか?」「写真を見て『素敵だな』と思って会ったら……あれ?雰囲気が全然違う!いや、もちろん素敵なんだけど……心の準備をさせてください!」→婚活では写真だけで判断せず、実際に会ってみることも大切です。③「年収とか仕事とか……そんなに最初から聞きます?」「初対面でいきなり『年収は?』『貯金は?』『転勤あります?』って聞かれると、面接されてる気分になります……。」→結婚生活に大切な条件だからこそ、聞き方とタイミングも重要です。④「自分から連絡したい。でも、しつこいと思われたくない!」「LINE送りたい。でも昨日送ったし……。今日も送ったらウザいかな?……いや、でも送らなかったら興味ないと思われる?」→婚活男子の頭の中では、LINE1通にも意外とドラマがあります。⑤「実は……結婚したい気持ちはちゃんとあります。」「仕事も頑張ってきた。趣味も楽しんできた。でも、そろそろ一緒に笑える人がいたらいいな。」→男性も決して「結婚に興味がない」のではありません。きっかけがなかっただけという方も多いのです。👩婚活女子の心の声5選①「普通の人でいいんです……って言ったけど、その『普通』が難しい!」「優しくて、誠実で、ちゃんと働いていて、会話ができて、清潔感があって……あれ?私が思ってた『普通』って、結構ハードル高い?」→婚活では「普通の人」が実は人気集中することも。②「条件はいい。でも……なぜかドキドキしない。」「年収も◎仕事も安定◎優しさも◎プロフィールも完璧◎……なのに、なぜか気持ちが動かない。」→条件だけでは決まらないのが結婚相手。だからこそ、一度で判断せず何度か会ってみることも大切です。③「LINEの返信が遅いだけで、いろいろ考えちゃう。」「昨日まで普通にやり取りしてたのに……今日は返信なし。忙しいだけ?私、何か変なこと言った?もしかして脈なし?」→婚活女子の脳内では、既読・未読・返信時間まで分析会議が開催されています。④「『また会いたい』って言われると……やっぱり嬉しい。」「初回デート、緊張したけど楽しかった。でも相手はどう思ったんだろう……。『また会いたいです』……えっ、嬉しい。」→婚活では、相手を評価するだけではなく、自分も好意を言葉にすることがご縁を育てます。⑤「本当は、早く結婚したい。でも焦ってると思われたくない。」「友達には『いい人いないの?』って聞かれる。親からも『そろそろ……』と言われる。私だって、できれば今年中に素敵な人と出会いたい。でも……必死だと思われるのは嫌!」→婚活では、「結婚したい」という気持ちは恥ずかしいことではありません。💡婚活カウンセラーから見ると…男性も女性も、実は心の中では、「嫌われたくない」「失敗したくない」「本当に自分に合う人と出会いたい」と思っています。違うのは「考え方」よりも、その気持ちの表現方法なのかもしれません。婚活は、条件を比べるだけではなく、「この人と一緒にいると安心する」「もっと話してみたい」「もう一度会いたい」そんな小さな気持ちを大切にすることも、素敵なご縁につながります。婚活カウンセラーは、そんな言葉にならない「心の声」も大切にしながら、ご縁をサポートしています。
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所の吉本です。本日仲良し仲人バディネット野口さん・クライム結婚相談所の倉益さんと三人で広島市内某所にて動画撮影をしてまいりました。今回のテーマは、ズバリ「日傘」です。そうです。毎年酷暑が続く夏、最近では男性でも日傘を手にする方が一気に増えましたよね。この日傘。使うと本当に涼しく、まるで持ち運べる木陰のよう!初夏から手放せないアイテムになっています。日傘を普段使いしている方の中には、「通常タイプ」と「折りたたみタイプ」の二本使いをされている方も多いのではないでしょうか?★移動や乗り換えが多い日、帰りが遅くなる日➔バッグに収まる「折りたたみ日傘」★カンカン照りの日にしっかり歩く日➔少し大きめで丈夫な「長傘タイプ」といった使い分けも便利ですよね。デートで日傘は「あり」?それとも「なし」?今回の初動画では、「デートのときに日傘は必要?それとも邪魔?」という、よく考えると絶妙に悩ましいテーマでトークを繰り広げました!三人三様、それぞれの意見がこちらです。私(吉本):「日傘?手を繋ぐときに邪魔になるから、日焼け防止より手繋ぎ重視!日傘は持ちません!」野口さん:「日傘がないとシミ・シワ対策ができないから、何が何でも持ちます!」倉益さん:「防犯のために持ちます!!」(まさかのシュールな回答で爆笑でした笑)ありそうでなかった「デート×日傘問題」、とっても良い雰囲気で撮影できました!近日中にどこかで公開予定ですので、どうぞお楽しみに!❤マナーを守って快適な婚活デートをしてね!!というお願い❤以前のブログでも少し触れましたが、人混みでの日傘の使い方には少し注意が必要です。すれ違うスペースが十分にある場所なら良いのですが、肩が触れ合うような混雑した場所での日傘は、周りの方の迷惑になってしまうことも……。せっかくのデートでのお散歩も、マナーや周囲への配慮を少し意識するだけで、お互いに気持ちよく過ごせますよね。さて、秋の始まりとともについに開催決定しました「2026/10/4ボードゲームで楽しむ大人の婚活パーティー」もひかえていまして気忙しい秋のスタートとなりましたが、おかげ様でいつにも増して元気に過ごさせていただいております。体調万全で当日を迎え、皆様に最高の出会いをお届けできるよう張り切っていきます!パーティー参加者も募集中でございます。興味がある方はご一報くださいませ。優しくお待ちしております。公式ホームページはこちらから🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hi はroshima.jp/【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポート🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hi roshima.jp/♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
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