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たまたま流れてきた動画で、昔のトークを思い出しました「あ、これ、昔トークでも話していたな」と、ちょっと懐かしくなりました。その中で、改めて「なるほどな」と思ったのが、考え方も掛け算の一つだということ。能力があって、努力もしている。それでも、考え方がマイナスになっていたら、掛け算なので結果もマイナスになってしまう。反対に、考え方がプラスなら、そこに能力や努力が掛け合わさって、結果は大きく変わっていく。もちろん、人生も婚活も、そんなに単純な計算式ではありません。ご縁は自分一人では決められませんし、頑張ったから必ず思い通りになるものでもありません。でも、「どう考えるか」って、やっぱり大事だな。そう思ったんです。「どうせ私なんて」「もういい人はいない」「また断られたら嫌だな」そんな気持ちが強くなると、知らないうちに行動まで小さくなってしまいます。申し込む前から諦めてしまったり、会う前から「合わない」と決めてしまったり。反対に、「もしかしたら、まだ出会っていないだけかも」「一度会ってみたら分かるかもしれない」「ちょっとやってみようかな」そう思えたら、行動が一つ変わる。一つ行動が変われば、出会う人も、経験することも変わってきます。ある女性は、プロフィールを見ながら、「この方は素敵だけど、私には無理ですよね」と、最初から可能性を狭めてしまうことがありました。そこで、「無理かどうかは、会ってから考えてみませんか?」とお伝えしました。もちろん、全員と相性が合うわけではありません。でも、まず会ってみる。すると、「思っていたより話しやすかった」「プロフィールだけでは分からなかった」という経験が少しずつ増えていきました。何か特別な能力が突然身についたわけではありません。「最初から無理と決めない」その小さな変化が、行動を変えたのだと思います。別の男性は、お申し込みをしてもお断りが続くと、「やっぱり自分には難しいのかな」と落ち込んでしまいました。そこで、一つのお断りを「自分の価値が否定された」と捉えるのではなく、「今回はご縁が違った。それなら次はどうしよう?」と考えてみることにしました。プロフィールを見直す。お申し込みの幅を少し広げる。お見合いでは、相手の話をいつもより意識して聞いてみる。小さな改善を重ねていくうちに、少しずつ表情や会話にも変化が出てきました。婚活では、すべての出会いが成婚につながるわけではありません。でも、一つひとつの経験を次にどう生かすかは、自分で選ぶことができます。私が思う「プラスの考え方」は、「絶対にうまくいく!」と無理に思い込むことではありません。「まだ分からない」「やってみないと分からない」「私にも可能性があるかもしれない」と、可能性を閉じないこと。そして、素直に人の話を聞いてみること。「ちょっとやってみようかな」その気持ちが、次の一歩になることがあります。婚活は、誰かと比べるものではありません。これまでの人生も、経験も、年齢も、一人ひとり違います。だからこそ、「私には無理」ではなく、「まだ知らない可能性があるかもしれない」と考えてみる。小さな一歩を踏み出してみる。その積み重ねが、未来を少しずつ変えていくのだと思います。私は、「今も幸せだけれど、さらに幸せになれる」そんな婚活を応援したいと思っています。AIが導き、人がつなぐ。一人ひとりの価値観や個性を大切にしながら、その方らしい幸せにつながるご縁を一緒に探していきます。認める。解る。解決する。そして、心地よく「快」へ。「少し話を聞いてみたい」そんな気持ちからでも大丈夫です。▼あなたの「成婚力」をチェックしてみませんか?[LCIQ(恋愛能力指数)診断はこちら] https://lciq-diagnosis.com/home?agent_id=3112748▼OhHappy(オーハッピー)へのお問い合わせ・カウンセリング予約https://oh-happy-kekkon.com/contact[公式LINE・お問い合わせフォームのURL]https://line.me/R/ti/p/@236bqwbx?oat_content=qr▼成婚者の声・活動ブログをもっと読む[ブログトップへのリンク]https://www.ibjapan.com/area/tokyo/65048/blog/上場企業・士業・専門職の皆様に多く選ばれています。ついてるツキコ
銀座を拠点に、全国オンラインでサポートする30代女性のための結婚相談所「Bridesmaid」です。土日休みが少ないシフト勤務の女性を中心に、アプリや婚活パーティーなどの自己流婚活で「なかなかうまくいかない」と悩む方の婚活をサポートしています。私自身、自己流婚活で5年間迷走した後、結婚相談所で8ヶ月で成婚しました。シフト勤務でも、限られた時間を使って効率よく婚活を進めた経験があります。今日は、私の婚活を支えてくれた大親友の話をさせてください自己流で婚活をしていた5〜6年は、出口の見えない暗いトンネルを進むようでした。理想の相手に出会えず、挫折しそうになったり、泣いたりした日もあります。小学校からの親友は、いつもそばで話を聞き、一緒に悩んで、どうしたらいいかを考えてくれました。私がわがままを言っている時には、やさしく聞くだけじゃなく、「それは違うんじゃない?」と喝を入れてくれることもありました。婚活がうまくいって迷いが出た時には、「いいやん!」と一緒に喜んでくれました。その一言に背中を押され、自信を持って夫との結婚を決められたんです。海外の結婚式で花嫁を支えるBridesmaidは、花嫁の友人や姉妹など、信頼する人が務める存在です。結婚式までの準備を手伝い、花嫁のそばで支えます。婚活中、私を支えてくれた親友のように、会員様にとってでありたい。そんな思いを込めて、結婚相談所Bridesmaidと名付けました。婚活では、誰かに答えを教えてもらうだけではなく、自分の気持ちを確かめて、自分で選んで進むことが大切だと考えています。Bridesmaidでは、まず気持ちを聞き、迷っていることや大切にしたいことを一緒に整理します。必要な時には、親友のように率直な意見も伝えます。結婚をゴールにするのではなく、その先の生活も末永く幸せでいてほしいから。自分で納得して選べる婚活を、一緒に考えていきましょう。私自身、土日休みではないシフト勤務で婚活をして、土日休みの夫と結婚しました。限られた休みや時間をどう使うか、実体験をもとに考えられます。Bridesmaidは銀座を拠点に、全国オンラインでご相談いただけます。「今の婚活方法あってる?」「話を聞いてほしい!」そんな親友に話すみたいな気軽なお気持ちでOK!無理な勧誘は致しませんので、お気軽に無料婚活スタート相談へお問い合わせください♪
※会員様のプライバシー保護のため、個人が特定されないよう、一部の設定や時系列、表現を変更しています。こんにちは。安城市の結婚相談所アイズストーリー、婚活カウンセラーの吉川です。今回は、特に40代後半で婚活している男性に読んでいただきたいお話です。「年齢的に、若い男性には勝てない」「年収や身長に自信がない」「女性を楽しませるような会話ができない」そんな理由から、婚活を始める前に自信をなくしていませんか?でも、実際のお見合い結果を見ていると、目立つ条件や巧みな話術がなくても、女性から「もう一度会いたい」と思われる男性がいます。今日は、実際にアイズストーリーで活動していた、ある男性会員さんのお話です。この男性、なぜかプレ交際へ進みやすい。「なぜか」と言ったら、ご本人に怒られるかもしれません。もちろん、真面目で誠実な男性です。ただ、プロフィールを開いた瞬間に女性から申し込みが殺到するような、分かりやすいハイスペック男性ではありませんでした。女性を笑わせるような話術があるわけでもない。女性慣れしたスマートなエスコートができるわけでもない。ご本人も、自分が女性からモテるとは思っていませんでした。ところが、お見合いをすると女性から交際希望が届く。一度だけではありません。私は結果を見るたびに、「この方、またプレ交際へ進んでいる。いったい何をしているんだろう?」と思っていました。そこで私は、お見合いの様子や交際の進み方を細かく確認することにしました。そして今回、ある女性との交際を見守るなかで、「なるほど。この男性が選ばれる理由は、これだったのか」と、ようやく腑に落ちたのです。結婚相談所の婚活は、プロフィールから始まります。年齢、仕事、年収、身長、学歴、住んでいる地域。女性が男性を検索するときには、こうした条件が入口になることは事実です。しかし、今回の男性は、条件だけで圧倒するタイプではありませんでした。それでも、実際に会うと女性から「もう一度会いたい」と言われる。ここが、私はずっと不思議でした。何か特別な会話術を使っているのか。女性が喜ぶ言葉を研究しているのか。デートのお店選びが抜群に上手なのか。ご本人に聞いても、「特別なことはしていません」という反応です。ますます分かりません。でも、今回の交際で、女性との関係の進み方を見ているうちに、その理由が見えてきました。この男性は、女性を一時的に楽しませることよりも、「この人なら、困ったときにも逃げない」と思わせることが上手だったのです。今回お相手となったのは、とても魅力的で、真面目でしっかりした女性でした。仕事にもきちんと向き合い、自分の生活や将来についても真剣に考えている方です。何となく結婚したいのではありません。これからの人生を一緒に歩める男性かどうかを、冷静に見ていました。当然、男性なら誰でもよかったわけではありません。自分の人生を真剣に考えている女性だからこそ、結婚相手を見る目も現実的です。そんな女性が、この男性との関係を前向きに進めました。理由は、派手な条件でも、強引なアプローチでもありません。男性が、お見合いから交際へ進んだあとも、変わらず誠実に向き合い続けたからです。交際が進むなかで、女性から家族や将来に関わる大切な話がありました。詳しい内容はお伝えできません。ただ、女性にとっては、「この話をしたら、嫌がられるかもしれない」「結婚相手として難しいと思われるかもしれない」と、不安になる内容だったと思います。婚活では、相手の事情を聞いた瞬間に、「自分に負担がかからないか」「希望条件から外れていないか」「もっと条件のいい人がいるのではないか」と考えてしまうことがあります。結婚に関わることですから、冷静に考えることは必要です。何でも受け入れればいい、という話でもありません。でも、この男性は、話を聞いた瞬間に女性を採点しませんでした。途中で遮らず、まず最後まで聞く。勝手に結論を出さない。「それは無理です」と、その場で関係を閉じない。女性一人の問題として突き放すのではなく、「二人の将来に関わることなら、二人で考えていけばいい」という姿勢を見せました。安請け合いではありません。格好をつけて「全部任せてください」と言ったわけでもありません。分からないことは確認しながら、必要なことを一つずつ話し合おうとしたのです。この姿勢が、女性に大きな安心感を与えました。婚活プロフィールでは、多くの男性が、「優しいと言われます」「穏やかな性格です」「家族を大切にしたいです」と書いています。もちろん、どれも大切なことです。でも、本当に優しいかどうかは、プロフィールを読んだだけでは分かりません。女性が困った話をしたとき。意見が食い違ったとき。思いどおりに進まなかったとき。そんな場面で、男性がどう反応するかに本当の人柄が表れます。この男性は、問題がないから穏やかだったのではありません。問題が出てきても、不機嫌になったり、連絡を減らしたり、女性に答えを丸投げしたりしませんでした。私は、そこを見て気づきました。この男性が女性に与えていたのは、単なる「優しそう」という印象ではありません。「何かあっても、この人は話し合いから逃げない」という安心感だったのです。この男性には、もう一つ大きな特徴がありました。お見合いのときと、交際が進んでからの態度がほとんど変わらなかったことです。お見合いのときだけ丁寧。プレ交際になったら連絡が雑になる。最初は女性の希望を聞いていたのに、慣れてくると自分の都合ばかりになる。婚活では、こうした変化が女性を不安にさせます。「最初だけだったのかな」「結婚したら、もっと変わってしまうのでは?」と思われてしまうからです。でも、この男性は違いました。約束したことを守る。感謝を言葉にする。女性の仕事や生活を尊重する。自分の希望だけを押しつけない。女性が話したことを覚えている。意見が違えば、曖昧にせず話し合う。派手なサプライズはありません。女性が驚くような決めぜりふもありません。でも、お見合いから交際が進んだあとまで、女性への向き合い方が一貫していました。女性は、言葉ではなく、この一貫した態度を見ていました。今回の交際を見守り、これまでのお見合い結果も振り返ってみると、この男性がプレ交際へ進みやすかった理由が見えてきました。この男性は、お見合い後に女性の欠点を並べませんでした。写真と少し印象が違った。趣味が合わなかった。会話が想像より盛り上がらなかった。それだけで、すぐにお断りしません。「緊張していたのかもしれない」「まだ一時間しか話していないから分からない」「もう一度会ってみたい」と、相手を知るための時間をつくっていました。女性から選ばれていただけではありません。男性自身も、一回で女性を切りすぎなかったのです。面白い話を連発する男性ではありません。でも、女性の話を途中で奪いません。質問に答えてもらったら、「そうなんですね」で終わらせず、もう一つだけ質問する。意見が違っても、すぐに否定しない。沈黙があっても、自分の話で無理に埋めない。女性にとっては、刺激的ではなくても、疲れない会話になります。結婚相手として考えたとき、「一緒にいて楽しい」だけでなく、「一緒にいて疲れない」は非常に強い魅力です。相手に何か事情があると分かったとき、すぐに損得を計算しませんでした。何でも受け入れたわけではありません。まず相手の考えを聞き、二人で話し合える問題かどうかを考えたのです。女性が見ていたのは、問題があるかないかではありません。問題が起きたとき、この男性がどう向き合うかでした。「大切にします」と言うだけでなく、実際に約束を守る。「話し合いたい」と言うだけでなく、意見が違ったときにも連絡を絶たない。「仕事を応援します」と言うだけでなく、女性の予定や働き方を尊重する。婚活では、良い言葉を言う男性よりも、言ったことを続けられる男性のほうが信頼されます。女性に選ばれるまでは頑張る。関係ができたら安心して手を抜く。この差を、女性は敏感に感じ取ります。この男性には、その差がほとんどありませんでした。だから女性は、結婚後も同じように向き合ってくれる姿を想像できたのだと思います。今回の実話から、私が改めて感じたことがあります。婚活でモテる男性とは、たくさんの女性を口説ける男性ではありません。女性が喜ぶ言葉を知っている男性でもありません。女性が本音や不安を話したときに、その話を受け止められる男性です。恋愛の入口では、容姿や話の面白さが目を引くかもしれません。でも、結婚相手を考える段階になると、女性の見方は変わります。困ったときに逃げないか。意見が違っても話し合えるか。自分の事情を知っても、態度を急変させないか。結婚後の普通の日常を、一緒に過ごせそうか。ここで選ばれる男性は、プロフィールの条件だけでは測れません。だからこそ、条件に自信がない男性にもチャンスがあります。ここは誤解してほしくありません。安心感のある男性とは、女性の言うことを何でも受け入れる男性ではありません。自分の意見を言わず、ただ黙っている男性でもありません。必要なときには、自分の意見を伝える。難しいことは、難しいと言う。分からないことは、分からないと伝える。意見が違えば、二人で話し合う。ただし、違う意見を言った女性を否定したり、不機嫌になってコントロールしたりしない。安心感とは、意見が同じことではなく、意見が違っても関係が壊れないと思えることです。これは恋愛テクニックというよりも、結婚生活を続ける力です。だから女性は、「この人なら、結婚後に困ったことがあっても話し合えそう」と感じたのだと思います。安城・刈谷・岡崎・豊田・西尾など、西三河で婚活している40代男性から、「年収に自信がありません」「身長が高くありません」「女性との会話が得意ではありません」という相談を受けます。プロフィール検索では、年齢や年収、身長などの条件が入口になることは事実です。だから、プロフィールの見せ方や、申し込み先の選び方も大切です。ただ、お見合いが成立したあとまで、条件だけで勝負する必要はありません。会ったあとの女性は、自分を大切に扱ってくれる人か。問題が起きたときに逃げない人か。無理をせずに話せる人か。結婚後も態度が変わらない人か。という部分を見ています。プロフィールの条件は、すぐには変えられません。でも、相手の話の聞き方や、問題への向き合い方は、次のお見合いから変えられます。**条件で一番になれなくても、「この人といると安心する」で一番になることはできます。**今回の男性が教えてくれたのは、まさにそこでした。私は毎日、西三河の新規入会者やピックアップ掲載を確認し、会員さんに合いそうな方をご紹介しています。でも、紹介して、お見合いを組むだけがサポートではありません。お見合い後には、「どんな話をしましたか?」「女性は、どんなときに笑っていましたか?」「自分ばかり話していませんでしたか?」「交際を希望した理由を、きちんと言葉にしましたか?」と確認します。ときどき会員さんから、「吉川さん、そこまで聞くんですか?」と笑われます。はい。聞きます。お見合いを「成立した」「断られた」だけで終わらせるのは、もったいないからです。なぜ交際希望をもらえたのか。どの言葉が女性を安心させたのか。どこで女性が違和感を持ったのか。そこを一緒に振り返ると、その人自身も気づいていなかった魅力や改善点が見えてきます。今回の男性も、最初から自分が女性に安心感を与えているとは思っていませんでした。私も結果を追いかけ、実際の交際を見守って、ようやくその強さに気づきました。こうした「本人も気づいていない婚活の強み」を見つけることも、カウンセラーの仕事だと思っています。何人と会っても、プレ交際へ進まない。会話は続いたはずなのに、なぜかお断りになる。40代後半になり、「もう年齢や条件のせいなのでは」と感じている男性もいるかもしれません。一人で反省すると、「年収のせいだ」「見た目のせいだ」「年齢のせいだ」と、変えにくい条件ばかりが原因に見えてしまいます。でも、実際には、質問の仕方。相手の話を聞くときの反応。女性が不安を話したときの答え方。お見合い後の連絡や交際希望理由。こうした、少し変えられる部分が影響していることもあります。原因が分かれば、婚活はまだ変えられます。アイズストーリーの無料お見合い成立診断では、あなたのプロフィールや希望条件を確認し、-現在の条件で、どんな女性とお見合いが成立しそうか-申し込み先が偏っていないか-プロフィールで魅力が伝わっているか-お見合いからプレ交際へ進むために何を変えるかを、吉川と一緒に整理します。怒りません。説教もしません。ただし、「そこは変えたほうが、次へ進みやすいですよ」というところは、正直にお伝えします。女性を笑わせる、特別なモテ技は必要ありません。目の前の女性を採点するのではなく、まず知ろうとする。不安を打ち明けられたら、すぐに逃げずに話を聞く。お見合いで見せた誠実さを、交際後も続ける。それが、女性から「もう一度会いたい」「この人となら先へ進めそう」と思われる男性の共通点です。安城・西三河で婚活が止まっている40代男性へ。次のお見合いを、これまでと同じ一回にしないために、吉川と一度作戦会議をしてみませんか?▶無料お見合い成立診断はこちら60分無料|入会不要|無理な勧誘はありません安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーおせっかいカウンセラー吉川
元婚活会員様より、神前結婚式のご報告をいただきました。ご成婚退会後は、ご結婚に向けてあれやこれやと多忙な毎日だったご様子・・この日を迎えられ、お二人のお姿に惚れ惚れです♡おめでとうございます!お幸せに♡結婚式の報告、詳しくはこちらからザベストマリアージュは「みちひらきの地」伊勢より「夫婦の原点の町」として「幸せの輪」をどんどん広げています何もしないまま5年過ごしてしまった・・・「+5歳の自分」に、あなたにどんな言葉をかけてあげますか?その言葉が“心の声”です♡【婚活相談】無料カウンセリング受付中♡☆【成婚率全国TOP8入賞】IBJ加盟店4050社以上の中で、東海エリア唯一の受賞店【成婚者の声♡メッセージ多数掲載中!!】成婚された方々から、幸せのお裾分け♡大公開!ザベストマリアージュ公式HPをクリック↓↓↓ https://www.mie-bestmariage.com/ campaign_category/campaign_category4/ ☆IBJより【結婚相談所インタビュー】取材を受けました☆IBJより「高い成婚率の秘訣」について取材を受けました********************ザベストマリアージュは、IBJの加盟店として【成婚率全国TOP8入賞】【入会最優秀賞全国TOP20】【成婚最優秀賞全国TOP30】受賞ザベストマリアージュは、日本最大級の結婚相談所ネットワーク登録会員数100,000名以上を誇る全国どこでも結婚のお相手探しが可能なIBJの正規優良加盟店です。三重県の結婚相談所で婚活・出会いはザベストマリアージュ【公式】|伊勢市・松阪市・津市男性・女性会員IBJデータ|三重県の婚活は結婚相談所ザベストマリアージュが伊勢市・松阪市・津市の出会いの場三重県松阪市と津市の婚活は結婚相談所ザベストマリアージュが出会いの場成婚実績とインタビュー|三重県の婚活は結婚相談所ザベストマリアージュが伊勢市・松阪市・津市の出会いの場
「今日も楽しかったです。」「普通に話せました。」「次のデートも決まりました。」でも、3回目、4回目と会っているのに、「この人のこと、意外とまだ何も知らないかも。」そんなことはありませんか?仕事の話。趣味の話。最近行ったお店の話。会話は続いている。沈黙ばかりでもない。それなのに、なぜか関係が深まっている感じがしない。仮交際では、「何を話せばいいか分からない」という悩みが意外と多くあります。せっかくのデートだから、「楽しくしないと。」「沈黙にならないようにしないと。」と思うかもしれません。もちろん、一緒に楽しく過ごせることも大切です。でも仮交際は、ただ楽しい時間を過ごすだけではなく、「この人と結婚生活を作っていけそうか」を少しずつ知っていく時間でもあります。だから、「何を話したら盛り上がる?」だけではなく、「次はこの人の何を知りたい?」と考えてみてほしいと思っています。1回のデートで全部聞かなくていい結婚を考えるなら、仕事。お金。住まい。子ども。家事。家族。いろいろ確認したいことがあります。でも、これを一度のデートで全部聞こうとすると、「子どもは欲しいですか?」「家事分担は?」「貯金は?」「親との同居は?」……これでは、デートというより面接になってしまいます。大切なのは、会うたびに少しずつ、お互いの生活が見えてくること。今日は仕事について。次は休日について。その次は家族について。少しずつで大丈夫です。いきなり、「結婚後の家事分担はどうしたいですか?」と聞くと、答えにくい人もいます。そんな時は、今の生活から聞いてみる。例えば、「普段、料理ってします?」「休みの日は家で過ごすこと多い?」「仕事忙しい時って、ご飯どうしてる?」こうした日常の会話から、その人の生活が少しずつ見えてきます。そこから自然に、「結婚したら料理とか一緒にできたら楽しそうですね。」と未来の話へつなげる。現在の生活から、少しずつ結婚後を想像する。この流れなら、尋問のようになりにくいと思います。相手に聞く前に、自分のことも話してみる関係を深めようとして、質問ばかりになってしまうこともあります。「休日は?」「仕事は?」「家族は?」「結婚後は?」相手からすると、「自分ばっかり答えてるな……」となってしまうかもしれません。だから、聞きたいことがある時ほど、自分から少し話してみる。例えば、「僕は休みの日に家族で出かけるの結構好きなんです。結婚してからも、たまに一緒に出かけられたらいいなと思ってて。」そこから、「○○さんは休みの日、家でゆっくりする方ですか?」と聞く。自分の本音を少し見せると、相手も本音を話しやすくなります。仮交際で関係を深めるというのは、相手の情報をたくさん集めることではなく、お互いを少しずつ見せていくこと。だと思っています。「じゃあ実際に何を話せばいい?」と迷ったら、こんなところから始めてみてください。家でゆっくりしたいのか、外へ出たいのか。結婚後の「普通の休日」が少し見えてきます。仕事内容だけではなく、「今の仕事をどう感じている?」「これからも続けたい?」などを話せると、将来の生活も考えやすくなります。いきなり貯金額を聞く必要はありません。旅行が好き。趣味にはお金を使いたい。普段は節約する。そんな日常の話から、金銭感覚が見えることもあります。家族とよく会うのか。実家へ帰る頻度はどれくらいなのか。家族をどう大切にしているのか。結婚後にも関わってくる部分です。完璧な人生設計を話す必要はありません。「休日、一緒にご飯作れたらいいな。」「お互い仕事も大切にできたらいい。」そんな小さな未来の話でも十分です。こういう話をすると、「価値観が合うかチェックしないと。」と思うかもしれません。でも、全部同じである必要はありません。自分は旅行が好き。相手は家で過ごすのが好き。自分は貯金したい。相手は経験にお金を使いたい。違うことはあります。そこで見たいのは、「違うからナシ。」だけではなく、「違った時に、この人とは話し合えそう?」という部分です。結婚後も、二人の意見がすべて一致することはありません。だからこそ、仮交際中から、「そういう考えなんですね。」「自分はこうかも。」と話せる関係なのかを見てほしいと思っています。デートが終わった後、「楽しかった?」だけで振り返ると、「普通に楽しかった。」で終わってしまうことがあります。そんな時は、「今日、この人について新しく知れたことは何?」と考えてみる。そして、自分も前回より本音を話せた?もっと知りたいことは出てきた?少し違和感があったところは?もう一度会って話したい?と、自分の気持ちも確認してみる。仮交際は、デート回数を増やすゲームではありません。会うたびに、お互いのことが少しずつ分かっていく。その積み重ねが、次へ進む判断材料になります。「何を話すか」より大切にしたいこと仮交際の会話について検索すると、「おすすめの質問10選」「盛り上がる話題」などもたくさん出てきます。もちろん参考にはなります。でも、質問を全部覚えてデートへ行く必要はありません。それよりも、「この人のことを知りたい。」という気持ちで話すこと。そして、「自分のことも少し知ってもらおう。」と思うこと。会話は、正解の質問をするためのものではありません。二人の距離を少しずつ縮めるためのものだと思っています。ForeverMate-結婚相談所-は、兵庫県尼崎市を拠点に、30代夫婦で婚活をサポートしています。仮交際では、「次のデート、何を話したらいい?」「聞きたいことがあるけど重いかな?」「何回会っても関係が深まらない。」「結婚の話をどこまでしていいか分からない。」そんな小さな迷いがたくさん出てきます。私たちは、「3回目だからこれを聞きましょう。」と一律に決めるのではなく、今の二人はどこまで話せているのか。自分は何を知りたいのか。何を聞くのが怖いのか。そこから一緒に整理します。婚活で本音を隠さなくていい。そして、一人で答えを出さなくてもいい。ただ「楽しかったデート」を重ねるだけではなく、会うたびに少しずつ、お互いの生活や考え方が見えてくる。そんな仮交際を一緒に作っていきたいと思っています。ホームページ https://forevermate.site/ LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/ 所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29
「結婚相談所って、本当に早く結婚できるの?」これ、よく聞かれる質問なんです。答えは……はい。早いんです。一般的な恋愛結婚では、出会ってから結婚まで約4年かかると言われています。(出生動向基本調査より)・・・・・・4年って、長くないですか??20代前半女子に聞いたら、普通かちょっと長いかも。との答えがありましたが。もし、私が32歳の女性だったら、4年は長い!!と思ってしまいそう。そして、もしも3年くらい経ってお別れすることになったり、上手くいかなかったら、正直。おい時間を返せ!と思ってしまいそうです(笑)ガッツリ不妊治療をしていたからこそ思うのかもしれませんが、ものすごく貴重な一年なんですよね。女性の30代って。さらには、出会って、仲良くなって、付き合って、価値観をすり合わせて……それを全部一人でやるのが恋愛結婚。結婚相談所を経営してみて、リアルな数字を知って思うこと。効率的である。ということ。【半年以内に成婚する方が32.4%】IBJの成婚白書2026年によると、なんと3人に1人近くが半年以内に成婚しています。\半年以内に成婚する方が32.4%/これ、数字だけ見ると「え、そんなに?」って思いますよね。でも実際に活動を見ていると、納得なんです。・結婚したい人だけが集まっている・価値観や条件が最初から明確・仲人が間に入って調整してくれる・無駄な時間がないだから、スピードが早い。本当にめでたい。めでたいんですけど……こんなこと言っちゃダメなんですが……会員さん、すぐ卒業しちゃう方もいらして、仲人としてはちょっと寂しい😂嬉しいんですよ。めっちゃ嬉しいんですけど、寂しいんです。だって、短期間で濃い時間を一緒に過ごすから。そこで、お願い🙏【卒業後も、ぜひ長くお付き合いさせてください】だからこそ、卒業したあとも結婚式やフォトウェディングなど、その先の人生の節目もお手伝いできたら嬉しいんです。婚活から結婚まで。そしてその先の人生まで。長〜くお付き合いできる関係でいたい。婚礼業界25年以上の経験があるからこそ、成婚後のサポートも安心して任せてくださいね。【婚活寺子屋塾】入会資格・20歳以上の独身男女・結婚を真剣に考えている方こんな方におすすめ*一年以内に結婚したい*アプリで結婚に結びつかない*効率よく婚活したいオンライン無料相談(30分)や対面相談も受付中💁♀️あなたの人生を応援するサポーターがここにいます。結婚するならIBJ正規加盟店、ハセガワブライダルサロンへお任せください。
こんにちは。恋愛心理研究家の関口美奈子です。両家顔合わせを成功させるのは、格式のあるお店でも、上手な挨拶でもありません。ふたりがそれぞれ「自分の家の通訳」になって、自分の家族のことを相手の家に、相手の家族のことを自分の家に、前もってやさしく訳しておけるかどうかです。この記事では、成婚後の最初の関門である両家顔合わせについて、準備の順番、当日の流れ、そのまま使える挨拶の例文、話題とNG、結婚相談所で出会ったふたりならではの注意点までをまとめました。プロポーズを受けて、ほっとしたのもつかの間。「親同士、話が合わなかったらどうしよう」「うちの父、無口なんだけど大丈夫かな」「相談所で出会ったこと、向こうのご両親はどう思っているんだろう」幸せなはずなのに、こんな不安で胃が痛くなる方は本当に多いんです。のべ3万人以上の男女と向き合ってきた中で、顔合わせで空気がこわばる場面にも、反対に初対面とは思えないほどなごやかに終わる場面にも立ち会ってきました。その差は、親の性格の相性ではありませんでした。ふたりが当日までに、どれだけ「訳して」おいたか。ほとんどそこで決まっていたんです。この記事の結論・両家顔合わせは、結納を簡略にした「両家の食事会」です。決まった形式はなく、ふたりが主催して進めるのが今の主流です。・準備は1〜2か月前から。順番は「それぞれの親へ結婚の挨拶」→「参加者と日取り」→「お店と費用分担」→「服装と手土産をそろえる」→「進行表と家族紹介メモ」です。・当日は、はじめの挨拶→家族紹介→(記念品)→乾杯→歓談→結びの挨拶、の2〜3時間が目安。挨拶は短くてかまいません。・いちばん効くのは、自分の親に相手の家族のことを、相手に自分の親のことを、前もって伝えておく「家の通訳」です。この記事を書いた人:関口美奈子(恋愛心理研究家・作家)著書『最初の男になりたがる男最後の女になりたがる女』『気遣いを恋と勘違いする男優しさを愛と勘違いする女』『働く人の悩みを89%解決するコミュニケーションの極意』。KADOKAWAほかより刊行し、中国・韓国・台湾で翻訳出版。TBS「王様のブランチ」のBOOKランキングにも掲載されました。結婚相談所エースブライダルを主宰し、のべ3万人以上の男女と向き合ってきた経験と心理学から書いています。両家顔合わせは、結婚するふたりの家族が初めてそろって食事をし、お互いを紹介し合う会のことです。結納のように品物や決まった口上をやり取りする儀式ではなく、食事をしながら家族同士が知り合うことが目的です。結納は、仲人を立てたり、結納品や結納金を納めたりと、地域ごとのしきたりがある正式な婚約の儀式です。一方の顔合わせは形式が自由で、ふたりが主催し、ふたりが進行役をつとめるのが一般的になりました。ご家族が結納を望んでいる場合は、顔合わせの前に一度確かめておきましょう。「結納はしない」と一方の家だけが思い込んでいるのが、いちばんこじれやすいパターンです。顔合わせのゴールは、両家が仲良くなることではありません。「この家となら、うまくやっていけそうだ」と、両家が安心して帰ること。ゴールをここに置くと、盛り上げなければという肩の力がふっと抜けます。いちばんの違いは、交際期間が短いぶん、親御さんがお相手のことをまだほとんど知らない、という点です。IBJでは、お見合いの日から3か月ほどを目安にプロポーズをすることがすすめられています。IBJ結婚みらい研究所の成婚白書でも、2025年の成婚者の8割が「お見合い25回以内、交際180日以内」に集中していました。ふたりにとっては濃い数か月でも、親御さんから見れば「ついこの間まで話にも出てこなかった人」なんですよね。ですから、相談所で出会ったふたりの顔合わせは、「知らない人への不安」を「知っている人への安心」に変える場として準備すると、ぐっとうまくいきます。そのために大事なのが、次の3つです。①顔合わせの前に、それぞれの親へ結婚の挨拶を済ませておく②相手の人柄がわかるエピソードを、自分の親に先に話しておく③出会い方の伝え方を、ふたりでそろえておく③については、隠す必要はまったくありません。「結婚相談所で出会いました。お互い結婚を真剣に考えていたので、話が早かったんです」と、ふたりが同じ言葉で言えれば十分です。片方は「知人の紹介」、もう片方は「相談所」と答えてしまうと、そこだけ場がぎこちなくなります。事前にひとこと、すり合わせておきましょう。準備は1〜2か月前から始めれば間に合います。ここでは、やる順番どおりに並べました。上から順に片づけていけば、抜けや二度手間がありません。何をするか:顔合わせの前に、彼は彼女の実家へ、彼女は彼の実家へ、それぞれ結婚の挨拶に行きます。顔合わせは「親が相手を初めて見る場」ではなく、「すでに会った相手の家族と会う場」にしておくのが理想です。相談所婚での場面:IBJでも、プロポーズの前に挨拶が必要だと考えるご家族もいるので、家族へ紹介する必要があるかをふたりで相談しましょう、と案内されています。家によって順番の感覚が違うので、「うちの親はどっちが先だと安心するか」をお互いに聞いておくと安全です。ポイント:日程が合わず挨拶が顔合わせより後になる場合は、せめて電話やビデオ通話でひとこと話してもらうだけでも、当日の緊張がずいぶんやわらぎます。何をするか:基本はふたりと両家の両親です。きょうだいや祖父母を呼ぶかどうかは、両家の人数をそろえることを優先に決めます。決め方:片方だけきょうだいが大勢来ると、もう片方の親は心細くなります。呼ぶなら「両家とも、きょうだいまで」とそろえ、人数に差が出るときは事前に相手の家へ伝えておきましょう。何をするか:両家の都合を聞き、休日の昼か夕方の時間帯で決めます。決め方:お日柄を気にする親御さんもいます。大安や友引を選ぶかどうかは、自分の親に確かめてから相手に伝えましょう。「こちらは気にしないので、そちらに合わせます」と言えるだけで、相手の家にとってはありがたいものです。何をするか:料亭やホテルのレストランなど、個室があり、静かに話せるお店を選びます。決め方:両家の住まいが離れているなら、中間地点か、遠方から来る側が移動しやすい駅の近くにします。「顔合わせで」と予約時に伝えると、席の配置や写真撮影、料理を出すタイミングまで相談に乗ってくれるお店が多いです。和室の場合は、脚の悪い親御さんのために椅子席を選ぶ気配りも忘れずに。何をするか:支払いの方法は、主に「ふたりで持つ」「両家で折半」「どちらかの家が持つ」の3つです。決め方:最近は、ふたりが主催して親を招き、ふたりで支払う形が増えています。どの形でもかまいませんが、当日のお会計の場で決めないことだけは守ってください。支払いは、デザートのころにさりげなく席を外して済ませておくと、両家が財布を出し合う気まずい場面を防げます。遠方から来る家の交通費をどうするかも、あわせて決めておきましょう。何をするか:男性はダークスーツ、女性はきれいめのワンピースやスーツが基本です。いちばん大切なのは、両家の服装の格をそろえることです。決め方:片方の母親が着物で、もう片方が普段着だと、それだけで居心地が悪くなります。「うちの母はワンピースにするそうです。お母さまはどうされますか」と、ふたりが間に入って確かめましょう。これもまさに通訳の仕事です。何をするか:手土産は必須ではありませんが、用意するなら両家とも用意するか、両家とも用意しないかをそろえます。決め方:地元の銘菓など、持ち帰りやすく日持ちする「消えもの」が向いています。渡すのは食事の終わりか解散のときに。一方だけが持ってくると、もう一方の親が恐縮してしまうので、ここは必ず事前にすり合わせてください。何をするか:当日の進行を紙1枚にまとめ、ふたりで共有します。あわせて、自分の家族について「相手の親に伝えておきたいこと」をメモにします。家族紹介メモの例:「父は口数が少ないけれど、機嫌が悪いわけではありません。釣りの話になると急に話します」「母は緊張すると早口になります」「祖母は耳が少し遠いので、ゆっくり話してもらえると喜びます」このメモを相手に渡しておくと、当日「お父さま、怒っていらっしゃるのかしら」という誤解が生まれません。反対に、相手の家族のメモは自分の親に伝えておきます。これが「家の通訳」のいちばん具体的な形です。当日は、集合からお見送りまで2〜3時間が目安です。流れはおおよそ次のとおりです。①集合・入室(開始の少し前に、ふたりが先に到着して出迎える)②はじめの挨拶(ふたり、または主催側の男性)③家族紹介(それぞれが自分の家族を紹介)④婚約記念品のお披露目(ある場合)⑤乾杯⑥食事と歓談⑦記念撮影(お酒が進む前がおすすめ)⑧結びの挨拶⑨お見送り、その日のうちにお礼の連絡席順は、入口から遠い側を上座として、両家が向かい合う形が一般的です。ふたりは両家の真ん中あたりに座ると、両方の会話に目が届いて、進行役がしやすくなります。挨拶は、短く、ゆっくり、が正解です。上手に話そうとするより、感謝と「これからよろしくお願いします」がはっきり伝わることを大事にしてください。「本日はお忙しいなか、お集まりいただきありがとうございます。このたび、〇〇さんと結婚のお約束をしました。今日は両家の皆さんに顔を合わせていただき、これからのご縁を深めていただけたらと思い、このような席を設けました。慣れない進行で至らないところもあると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします」「では、私の家族を紹介させてください。父の〇〇です。休みの日はずっと庭いじりをしています。母の〇〇です。料理が得意で、今日のお店も母がいちばん楽しみにしていました。妹の〇〇です。〇〇さんとは、もう何度か一緒に食事をしています」ここに趣味やちょっとした一言を添えるのがコツです。歓談の話題のきっかけになります。「本日はありがとうございます。ふたりの門出と、両家のこれからのご縁を祝して、乾杯」乾杯をお願いする親御さんには、前日までに頼んでおきましょう。当日いきなり振られると、どんなに話し慣れた方でも慌ててしまいます。「本日はありがとうございました。皆さんのおかげで、とても温かい時間になりました。ふたりで力を合わせて、いい家庭をつくっていきます。未熟なふたりですが、これからもどうぞよろしくお願いいたします」「本日はお時間をいただき、ありがとうございました。お父さまから〇〇のお話をうかがえて、とてもうれしかったです。これからどうぞよろしくお願いいたします」当日の話題をひとつ入れるだけで、定型文ではなく「ちゃんと聞いていた人」のお礼になります。お礼は、その日のうちか遅くとも翌日までに。直接の連絡先を知らない場合は、相手を通して伝えてもらえば十分です。話題は、ふたりの話、出身地の話、家族の好きなものの話の3つを回せば困りません。主役はふたりなので、親同士の共通点を無理に探すより、「ふたりのこと」を中心にすると自然に盛り上がります。・ふたりの出会いと、相手のどこに惹かれたか・子どものころのふたりのエピソード(アルバムを1冊持っていくと話が弾みます)・両家の出身地や地元の名物・家族それぞれの趣味や最近はまっていること・これからの暮らしの大まかな予定避けたいのは、次のような話題です。・政治や宗教、ひいきの球団など、意見が分かれやすい話・収入や資産、仕事の格を比べるような話・健康や持病の話(本人が自分から話す場合を除く)・結婚式の規模や費用、住まいの場所など、まだ決まっていない話を親同士で決めようとする流れ・「うちの子は何もできなくて」といった、謙遜のつもりの身内下げとくに最後の身内下げは要注意です。言った親は謙遜のつもりでも、相手の親は「そんな人と結婚させて大丈夫かしら」と受け取ることがあります。自分の親に「今日は謙遜しないで、いいところを話してね」と、ひとこと頼んでおきましょう。中間地点で開くか、どちらかの地元で開いて、招く側が交通費や宿泊の一部を持つ形がよく選ばれます。移動の負担が大きい場合は、ビデオ通話で一度顔を合わせてから、結婚式の前後に食事会を開く、と段階を分けてもかまいません。離婚した両親が同席できる関係なら一緒に、そうでなければ一方だけを招く、別々の日に分けて会う、という選び方があります。大切なのは、相手の家に前もって事情を伝えておくことです。当日説明しなくていいように、「母とふたりで伺います」とだけ先に伝えておけば、相手の親御さんも気を配れます。交際期間の短さを心配している親御さんは、少なくありません。そんなときは、顔合わせの前に「どこが心配?」と一度だけ聞いてみてください。多くの場合、心配の中身は「相手のことをよく知らない」です。①の挨拶や、⑧の家族紹介メモで相手の人柄を伝えることが、いちばんの説得になります。形式を簡単にして、食事会として開くふたりが多いです。それでも「両家に顔を合わせてもらう」ことの意味は変わりません。前の結婚のことは、当日の話題にしないよう、ふたりで決めておきましょう。いちばん避けたいのは、ふたりが親に任せきりにしてしまうことです。ほかにも、現場でよく見る失敗を挙げておきますね。・当日になって「で、お会計はどうする?」と両家で相談を始める・一方の家だけが手土産を持ってくる、一方だけが着物で来る・進行役が決まっておらず、全員が黙って料理を待つ時間ができる・ふたりが自分の親とばかり話し、相手の親と話さない・結婚式や新居のことを、その場で親同士に決めさせてしまう・相手の親の前で、自分の親の小さな失言をたしなめるとくに最後の2つは要注意です。親同士が意見をぶつけ合う前に、「その話は、ふたりで相談してからまたご報告しますね」とやわらかく引き取るのが、主催者の役目です。親の失言も、その場で正すより、あとでふたりのときに相手へ「さっきはごめんね」と伝えるほうが、ずっと丸く収まります。当日の1週間前に、次の項目を確かめてみてください。□それぞれの親に、結婚の挨拶を済ませた(または電話で話した)□結納をするかしないか、両家の考えを確かめた□参加者の人数を、両家でそろえた□お店は個室で、椅子席かどうかも確認した□費用の分担と、遠方の交通費の扱いを決めた□服装の格を、両家でそろえた□手土産の有無を、両家でそろえた□進行表をつくり、乾杯の挨拶をお願いする人に伝えた□家族紹介メモを交換し、自分の親にも相手の家族のことを伝えた□出会い方の伝え方を、ふたりでそろえた□避けたい話題を、自分の親にひとこと伝えたプロポーズから顔合わせ、入籍までは、思っている以上に決めることが続きます。そして、その土台になるのは、交際中にふたりがどれだけ本音で話せたかです。エースブライダルでは、お見合いから真剣交際、プロポーズの準備まで、カウンセラーがふたりの話し合いに寄り添っています。これから婚活を始めたい方も、今の交際の進め方に迷っている方も、まずは無料相談でお話を聞かせてくださいね。うまくいくふたりは、自分の家を守る前に、相手の家を立てています。結婚生活を長く追いかけた研究があります。結婚して平均20年近くたった夫婦を調べたところ、妻が義理の両親と不和を抱えていると、その後の妻自身の結婚への満足や安定の感じ方が下がっていくことがわかりました(Bryantetal.,2001)。また、恋人関係の破局について137の研究をまとめた分析でも、周囲の人たちに関係を支えてもらえているかどうかが、関係が続くかどうかを予測する要因のひとつに挙がっています(Leetal.,2010)。つまり、両家との関係は、結婚式が終われば関係なくなる「行事」ではありません。ふたりの暮らしを、何十年も横から支えたり、少しずつ削ったりする土台です。顔合わせは、その土台の最初の一段を置く日なんです。持てる人は、ここで3つのことをしています。「お母さまのお料理の話、〇〇さんからずっと聞いていました」。相手の家族を先に立てる一言は、相手の親の緊張をほどき、そばにいるパートナーの心もほどきます。先に与える人のところに、安心は集まってきます。どの家にも、外から見るとわかりにくい癖があります。それを恥ずかしがらずに相手へ伝え、相手の家の癖も面白がって受けとめる。家の通訳ができる人は、結婚したあとも、ふたりの間に立つ小さな誤解をほどき続けられる人です。多少段取りがもたついても、ふたりが笑っていれば、親は安心して帰ります。親が見たいのは、上手な進行ではなく、自分の子どもが大事にされている姿だからです。両家顔合わせは、形式の決まった儀式ではなく、両家が安心して帰るための食事会です。準備は1〜2か月前から、挨拶→参加者と日取り→お店と費用→服装と手土産→進行表と家族紹介メモ、の順に。当日の挨拶は短く、感謝とこれからのお願いが伝われば十分です。結婚相談所で出会ったふたりは、交際期間が短いぶん、親御さんにとってお相手はまだ知らない人です。だからこそ、自分の家族のことを相手に、相手の家族のことを自分の親に、前もって訳しておく。その小さな手間が、これから長く続く両家のご縁を、きっとやわらかいものにしてくれます。Q.顔合わせはプロポーズからどのくらいで開けばいいですか?A.それぞれの親への結婚の挨拶を済ませてから、1〜3か月後くらいに開くふたりが多いです。結婚式や入籍の日取りを決める前に開いておくと、両家の意向を聞いてから決められるので安心です。Q.顔合わせの費用は、誰が払うのが正解ですか?A.正解はひとつではなく、ふたりで払う、両家で折半、どちらかの家が持つ、のどれでもかまいません。大事なのは、当日までに決めておくことです。お会計はデザートのころに主催者が席を外して済ませると、スマートに終われます。Q.結婚相談所で出会ったことは、相手の親に話してもいいですか?A.話してかまいません。結婚を真剣に考えるふたりが出会う場として、親世代にも知られています。ただし、ふたりの伝え方がばらばらだと場がぎこちなくなるので、どう話すかを事前にそろえておきましょう。Q.顔合わせで婚約記念品は必要ですか?A.必須ではありません。婚約指輪をお披露目したり、男性側へのお返しの品を見せたりするふたりもいますが、なくても失礼にはなりません。やるかどうかは、両家の考えに合わせて決めましょう。Q.親同士の会話が止まってしまったら、どうすればいいですか?A.主催のふたりが、家族紹介で添えた趣味や、子どものころのアルバムの話に戻せば大丈夫です。「そういえばお父さま、釣りをされるんですよね」と、相手の親に話を振る質問をひとつ用意しておくと安心です。Q.親が顔合わせを嫌がっています。やらなくてもいいですか?A.顔合わせは義務ではありません。ただ、嫌がる理由の多くは、お相手のことをよく知らない不安です。短い食事会にする、先に個別で挨拶を重ねるなど、形を小さくして提案してみてください。Q.当日、服装はどこまでそろえればいいですか?A.全員が同じである必要はなく、「格」がそろっていれば十分です。どちらかの母親が着物にするなら、もう一方にも前もって伝えておきます。迷ったら、ふたりがきれいめのスーツとワンピースを選び、それに合わせてもらうと決めやすいです。・Bryant,C.M.,Conger,R.D.,&Meehan,J.M.(2001).Theinfluenceofin-lawsonchangeinmaritalsuccess.JournalofMarriageandFamily,63(3),614-626.・Le,B.,Dove,N.L.,Agnew,C.R.,Korn,M.S.,&Mutso,A.A.(2010).Predictingnonmaritalromanticrelationshipdissolution:Ameta-analyticsynthesis.PersonalRelationships,17(3),377-390.・IBJ「結婚相談所の成婚ってどんな意味?成婚退会のタイミングとは」 https://www.ibjapan.com/marriage/p_8988/ ・IBJ「結婚相談所でのプロポーズに最適なタイミングとおすすめのシチュエーションを紹介」 https://www.ibjapan.com/marriage/p_3928/ ・IBJ結婚みらい研究所成婚白書「データが示す『決断のタイムリミット』成婚を遠ざける“青い鳥症候群”の罠」(2025年の成婚者19,112名) https://www.ibjapan.jp/mirai -lab/seikon-hakusho/511/この記事を書いた人関口美奈子(せきぐちみなこ)恋愛心理研究家・作家。結婚相談所エースブライダルとメンズ眉毛サロンWinsome(新宿・吉祥寺・高円寺)を運営。のべ3万人以上の男女と向き合ってきた現場経験と心理学をもとに恋愛・結婚・人間関係・コミュニケーションを執筆し、自治体や企業、官公庁でも講演。著書はKADOKAWAほかより刊行、中国韓国台湾で翻訳出版。公式サイト https://sekiguchiminako.com/ 著書:『最初の男になりたがる男最後の女になりたがる女』『気遣いを恋と勘違いする男優しさを愛と勘違いする女』『働く人の悩みを89%解決するコミュニケーションの極意』「この人と結婚まで進みたい」と思える出会いを、ひとりで探すのは大変ですよね。エースブライダルでは、恋愛経験ゼロから入会した方のうち98%が交際に進んでいます(※結婚相談所エースブライダルの実績。集計期間2025年1月〜2026年9月26日、仮交際を含む)。無理な勧誘はしませんので、気軽にお話しにいらしてくださいね。結婚相談所エースブライダルの無料相談はこちら
こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。婚活の不安で眠れない夜は、頭の中で答えを出そうとせず、考えごとを翌朝に預けることが大切です。夜の不安は実際より大きく見えやすいので、「大事なことは明るい時間に決める」と決めるだけで、焦りは少し落ち着きます。布団に入ると、お見合いの返事や交際の行方が次々と浮かんで目が冴えてしまう。今日はそんな夜を過ごしている方に向けて、焦りを落ち着かせる夜の整え方を選択理論心理学からお伝えします。▶無料相談のご予約・お問い合わせはこちら理由は、夜は体を動かす行為が減り、思考だけが動き続けるからです。選択理論では、人の行動は行為・思考・感情・生理反応の四つがセットで動くと考えます。昼間は仕事や家事という行為があるので、思考はそちらに引っぱられます。ところが夜、布団の中で行為が止まると、思考だけが同じところを回り始めます。「このまま結婚できなかったら」という思考が繰り返されると、不安という感情が強まり、胸がざわつく、目が冴えるといった生理反応も起きてきます。眠れないのは、気持ちの弱さではなく、こうした仕組みによるものです。疲れた夜の思考は、どうしても悲観的な方向に傾きやすいからです。同じ出来事でも、夜に考えると「もう駄目かもしれない」と感じ、朝になると「まだできることがある」と思える。そんな経験はありませんか。だからこそ、交際を続けるかどうか、お見合いの返事をどうするかといった大事な判断は、夜にはしないと決めておきましょう。「これは明日の朝に考える」と自分に言ってあげるだけで、答えを出さなければという焦りから解放されます。不安を紙に書き出し、「自分で変えられること」と「変えられないこと」に分けてみてください。頭の中にある不安は、形がないぶん大きく感じられます。書き出してみると、意外と数は少ないものです。「相手がどう思っているか」「年齢」は変えられないこと。「次のデートで何を話すか」「担当カウンセラーに相談すること」は変えられることです。変えられないことには、そっと線を引きます。変えられることには、明日する行動を一つだけ書き添えます。これで思考は「悩む」から「準備する」に切り替わります。寝る前の一時間は、婚活の情報から離れる時間にするのがおすすめです。眠る直前にお相手のプロフィールを見返したり、連絡を何度も確かめたりすると、思考が再び動き出します。スマホを置く時間を決め、枕元から離しておきましょう。代わりに、温かい飲み物をゆっくり飲む、湯船につかるなど、体がゆるむ行為を選んでみてください。行為が変わると、生理反応も少しずつ落ち着いていきます。安心・安全でいたい欲求が満たされる時間をつくることが、翌日のお見合いやデートでの穏やかな表情にもつながります。今夜、枕元に小さなメモ用紙とペンを置いておいてください。不安が浮かんだら一行だけ書いて、「続きは明日の朝」とつぶやきます。翌朝そのメモを見て、変えられることに一つだけ手をつけましょう。Q.夜に届いたお相手からの連絡には、すぐ返したほうがいいですか?A.急ぎの内容でなければ、翌朝の返信でかまいません。落ち着いた時間に書いたメッセージのほうが、言葉もやわらかくなります。気になる場合は「今日はもう休みますね」と一言だけ送っておくと安心です。Q.不安で眠れない日が何日も続く時は、どうすればいいですか?A.婚活のペースが今の自分に合っていないサインかもしれません。担当カウンセラーと予定の組み方を見直してみてください。体調への影響が気になる時は、無理をせず医療機関に相談することも大切です。婚活の不安が夜に大きくなるのは、行為が止まって思考だけが回り続けるからです。夜には大事な判断をせず、不安を紙に移して、変えられることだけを明日に回す。寝る前は婚活の情報から離れ、体をゆるめる行為を選ぶ。夜を整えることも、焦らず婚活を続けるための大切な技術です。▶婚活が楽しめない時の気持ちの整え方▶お見合いが気が重い時の気持ちの整え方▶婚活で見た目に自信がない時の整え方BlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。・全国どこからでもオンラインで対応(拠点は岐阜)・選択理論心理学にもとづく、再現性のある進め方・2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会(自社実績)・IBJAWARD4期連続受賞「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。▶無料相談のお申し込みはこちら▶LINEで気軽に相談する▶BlissBridal公式サイト
恋愛経験が少なくても寄り添い型のサポートだから安心!幸せになりたい20代・30代のための結婚相談所サンマリエ浜松(SweetPartnersスウィートパートナーズ) メンタル心理カウンセラー(兼)行動心理士の鈴木です。今日は『秋になると婚活を意識する女性が増える理由』をテーマにお届けしたいと思います。10月。秋らしさを感じる季節になり、秋の夜長と言われるように、自分のこれからについて考える時間が増えている方もいらっしゃるかもしれません。「このままでいいのかな?」「そろそろ婚活したほうがいいのかな?」「私は結婚したいのかな?」無料相談でお話しをお伺いしていると、そんな気持ちを話される女性が多いです。特に秋は少し気持ち的に余裕が出てくることもあり、普段はあまり考えなかった「これからの人生」について考えることができます。気がつけば今年も残り3か月となりました。年末が近づくにつれて、ご友人の結婚式やご家族との会話をきっかけに、将来を考える機会も増えてきます。「来年こそは結婚したい」と思った時、実際に婚活をすすめるには、プロフィールを準備したり、お見合いをしたり、交際したりと時間が必要です。だからこそ「いつか」ではなく、今できることから始めてみることは大切です。ただ、婚活を始めたいと思っても実際には「何から始めればいいのかわからない」と思われる方もいらっしゃいます。婚活は、最初からすべてを一人で決めて進める必要はありません。自分に合った婚活方法を知ることから始めればいいです。サンマリエ浜松の無料相談では、現在のお悩みや結婚についてのお考えをお伺いしながら、婚活をどうしたらいいかを一緒に考えていきます。はじめから「入会する」と決めている方はほとんどいませんので、「ちょっと話を聞いてみたい」くらいの気持ちで大丈夫です。「結婚相談所ってどんなところ?」という疑問や、「自分に合う人はいるのかな?」といった不安についても、気になることは何でもお話しください。年末が見えてきたこの季節。少しでも「結婚について考えてみようかな」と思ったら、婚活を始めるキッカケかもしれません。今年の残り3か月を有効に使ってみませんか?浜松で婚活を始めたい20代・30代の女性の皆様へ無料相談はご入会を決める場所ではなく、ご自身の将来を考えるための相談の場所です。・「婚活を始めたいけれど、何から始めればいいかわからない」・「20代・30代のうちに効率よく結婚相手を探したい」・「今の生活のままではなかなか新しい出会いがない」・「一人で婚活をするのは自信がない」そんな方は、ぜひサンマリエ浜松の無料相談をご利用ください。無理な勧誘はありませんので、ご安心くださいね。**************************恋愛経験が少なくても寄り添い型のサポートだから安心! 幸せになりたい20代・30代のための結婚相談所 サンマリエ浜松 (SweetPartnersスウィートパートナーズ) 浜松駅南口から徒歩3分 未来を変えられるのはあなた自身です!【お問い合せはこちら】 https://www.sweetpartners22.com/ contactssl.html お問い合わせをお待ちしています。※無理な勧誘はしておりませんので、どうぞご安心ください。公式ホームページ https://www.sweetpartners22.com/ サンマリエ浜松ホームページ https://www.sunmarie.co.jp/store/chubu/hamamatsu/ メールアドレスsweet-p-2018@outlook.jp携帯080-9580-5293営業時間11:00~20:00(定休日/火曜日)
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は217日目の婚活川柳をお届けします。交際が始まってから、デートに関することだけでなく、将来のことに関しても事細かく注文する方が居たら、お相手は夢が膨らむどころか憂鬱になってしまいます。注文は欲張らずにほどほどにしないと交際の終了が近づいてきます。自分の注文だけでなく、相手の希望を聞いてあげる度量も必要ですね。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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