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こんにちは!七十七銀行グループの結婚相談所「77結び〜ななむすび〜」コンシェルジュの佐藤です🌸またひとつ、とっても嬉しいご成婚が誕生しました💍✨今回ご成婚されたのは、30代前半・薬剤師の女性会員様。活動期間は1年2ヶ月。途中には一度休会された時期もありました。そんな彼女が出会ったのは、同じく30代前半の年下男性。国立大学の大学院を卒業され、現在も第一線で活躍されている素敵な男性です✨そしてお二人とも高身長!並んだ姿が本当にお似合いの、高身長美男美女カップルです🥰そして何より驚くのが、お二人は出会ってからとってもスムーズ。なんと、交際2ヶ月でプロポーズとなりました💍彼女の婚活は、決して最初から一直線だったわけではありません。活動を続ける中では、思うようにいかない時期もあり、途中には一度婚活をお休みする期間もありました。婚活をしていると、「このまま続けて、本当に出会えるのかな」そんな気持ちになることもあると思います。それでも、自分のペースを大切にしながら活動を再開。そして活動開始から1年2ヶ月、ついに「この人」と思えるお相手とのご縁が訪れました🌸お二人の交際で特に印象的だったのが、彼女の振り返りに何度も登場した「一緒にいて安心感があります」という言葉です。最初から無理に背伸びをすることなく、自然体で一緒にいられたお二人。デートを重ね、長時間一緒に過ごすようになってからも、「一緒にいて楽しいのはもちろん、安心感もあります」と話してくれていました☺️結婚相手だからこそ、ドキドキするだけではなく、長く一緒にいても疲れないこと。この“安心感”は、お二人の関係を進める大きな決め手になったように思います。交際期間は2ヶ月と聞くと、「そんなに早く決められるの?」と思われる方もいるかもしれません。でも、お二人は短い期間の中でも、結婚後についてかなり具体的な話をしていました。子どもについての希望、将来住む場所、預貯金などのお金のこと。楽しいデートだけで終わらせるのではなく、結婚するなら確認しておきたいことを、一つひとつ話し合っていたのです。もちろん、何もかもが完全に同じというわけではありません。それでも彼女からは、「考え方にも大きな違いはなく、何かあっても話し合っていける印象です」という振り返りが。意見が同じこと以上に、違いがあったときに話し合えること。これは結婚生活を送るうえで、とても大切な相性だと思います🌿さらに彼女が感じていたのが、物事を決めるときのテンポの良さ。予定を決めるときにも、お互いに提案したり話し合ったりしながら、決断はスムーズ。彼女自身も決断が早いタイプだからこそ、「そのあたりの価値観も一緒かな」と感じていました。そして、お相手男性の気遣いがありながら、必要なときにはしっかり引っ張ってくれるところにも惹かれていったようです✨一緒にいて安心できる。でも、任せたいところでは頼ることもできる。そんな絶妙なバランスも、お二人の相性の良さだったのかもしれません。そして交際から約2ヶ月。お二人で婚約指輪を見に行くことになりました。この日はあくまで、「指輪を見に行くだけ」の予定だったそう。ところが、実際に見てみると彼女がとても気に入った指輪が見つかり、そのまま購入することに✨そして、その流れで……後日、「見に行くだけの予定だったのですが、気に入ったものが見つかり、購入まで進みプロポーズまでして頂きました😊」と嬉しいご報告が!活動を見守ってきた私たちにとっても、本当に嬉しい瞬間でした。ご縁に出会うまでの時間と、ご縁が深まるスピードは別物今回の彼女の活動を振り返って、改めて感じることがあります。それは、「出会うまでにかかった時間」と「出会ってから結婚を決めるまでの時間」は、まったく別だということ。活動期間は1年2ヶ月。途中には休会もありました。でも、本当に相性の良いお相手と出会ってからは、わずか2ヶ月でプロポーズ。婚活が少し長くなったからといって、結婚までが遠いわけではありません。「一緒にいて安心できる」「自然体でいられる」「将来について話し合える」「物事を決めるテンポが合う」そんなお相手とのご縁がつながったとき、関係が驚くほど自然に進んでいくこともあります。お休みする時間も含めて、自分のペースで続けてきたからこそ出会えた今回のご縁🌸これからもお二人なら、何かを決めるときにはしっかり話し合いながら、お二人らしいテンポで素敵な家庭を築いていかれることと思います。改めまして、ご成婚、本当におめでとうございます!💐末永くお幸せに…♡宮城で結婚相談所をお探しなら「77結び~ななむすび~」IBJ正規加盟店💍✨七十七銀行グループが運営する仙台・宮城の結婚相談所です。開業以来IBJAWARD連続受賞中🏆💓公式HP🌟 https://77musubi.77humandesign.co.jp/ 認定婚活カウンセラーによる無料相談実施中!お申し込みはこちらからお気軽に😊💕無料面談🌟 https://77musubi.77humandesign.co.jp/ calendar「出会い、結婚その先も、ずっと」77結び~ななむすび~presentedby七十七ヒューマンデザイン
「そろそろ本気で結婚したい。でも、今の婚活をこのまま続けていいの?」28〜32歳になると、そんな疑問を持つ方が増えてきます。マッチングアプリを使っても、・マッチング後のメッセージに疲れる・会っても結婚への温度感が合わない・条件は悪くないのに交際につながらない・周囲の結婚・入籍が増えて焦る・できれば1〜2年以内に結婚したいという悩みが出てきます。もちろん、マッチングアプリが悪いわけではありません。ただ、30歳前後で「ダラダラ婚活したくない」と考えるなら、出会いの数を増やすより、結婚につながる相手を見極める仕組みを作ることが重要です。この記事では、30歳前後の婚活を長引かせないための考え方と、今日からできる3つのステップを紹介します。この記事を読めば、婚活の迷いが晴れて、前に進むきっかけが見つかりますよ!婚活を始めると、どうしても年齢・年収・職業・身長などの「条件」から相手を探してしまいます。もちろん、結婚する以上、条件を確認することは大切です。しかし、プロフィール上の条件が理想的でも、結婚生活までうまくいくとは限りません。本当に大切なのは、「この人と結婚したら、どんな毎日になりそうか?」という視点です。たとえば、・忙しいときにお互いを支えられるか・意見が違ったときに話し合えるか・仕事と家庭について考え方が近いか・お金の使い方に大きなズレがないか・子どもについて同じ方向を向いているかこうした部分は、結婚後の満足度に大きく関わります。だからこそ30歳前後の婚活では、「条件のいい人」を探すだけではなく、「自分が望む結婚生活を一緒につくれる人」を探すことが大切なのです。まず考えたいのは、「私はどんな結婚生活を送りたいのか?」です。「年収◯万円以上」「◯歳まで」といった条件だけではなく、「仕事を続けたい」「休日は一緒に過ごしたい」「子どもを希望している」「何でも話し合える夫婦になりたい」など、結婚後の生活をイメージしてみましょう。その中から、絶対に譲れないものを3つだけ選びます。条件を増やすのではなく、優先順位を明確にする。これだけでも、相手選びはかなり変わります。婚活が長期化する人にありがちなのが、希望条件が増えすぎること。そこで、A:これだけは大切にしたいB:できれば叶えたいC:あれば嬉しいの3つに分けてみましょう。たとえば「子どもについての考え方」はAでも、「趣味が同じ」はB、「特定の職業」はCかもしれません。何をAにするかは人それぞれ。大切なのは、「本当に必要な条件」と「なんとなく欲しい条件」を区別することです。これは妥協ではありません。むしろ、自分にとって大切なものを守るための「選択」です。最後に意識したいのが、相手の「言葉」より「行動」です。「優しいです」「家庭を大切にします」とプロフィールに書いてあっても、それだけでは判断できません。実際に会ったとき、✔️店員さんにどんな態度を取るか✔️自分の話ばかりしていないか✔️相手の話をきちんと聞くか✔️約束や時間を大切にするか✔️意見が違ったときにどう対応するかを見てみましょう。結婚生活では、特別なイベントよりも日常の小さなやり取りのほうが圧倒的に多いからです。ここで、実際によくあるケースをご紹介します。※個人が特定されないよう、一部内容を変更しています。30歳のHさんは、半年ほどマッチングアプリで婚活をしていました。マッチングもするし、実際に会うこともある。それでも、なかなか交際につながりません。当初の希望条件は、年齢・年収・身長・学歴・職業・見た目など、かなり細かいものでした。しかし、カウンセリングで整理してみると、Hさんが本当に大切にしたかったのは、「仕事を続けながら、家庭も大切にできること」そして、「問題が起きたときに、きちんと話し合えること」でした。そこで、条件だけではなく「結婚後の生活」を基準に相手を見るように変更。すると、それまでなら「タイプではない」と判断していた男性とも、少し長く話してみるようになりました。その中で出会った男性は、最初から強く惹かれた相手ではありません。ところが、何度か会ううちに、「仕事への考え方が近い」「一緒にいて無理をしない」「意見が違っても話し合える」ことが分かってきました。そしてHさんは、「この人となら、結婚した後の生活が想像できる」と感じるようになりました。婚活の「条件」を減らしたのではありません。自分にとって本当に大切な条件を明確にしたことで、必要以上に相手を減らさなくなったのです。28〜32歳で「1〜2年以内に結婚したい」と考えているなら、今までと同じ婚活を続ける必要はありません。大切なのは、①結婚生活で譲れないことを3つ決める②「これだけは譲れないこと」と「できれば希望」を分ける③条件だけではなく、相手の行動を見るこの3つです。婚活は、たくさんの人に会えば成功するものではありません。「どんな人と結婚したいか」より先に、「どんな結婚生活を送りたいか」を決める。そこから逆算すると、出会うべき相手も、見極めるポイントも変わってきます。「アプリを続けているけれど、結婚につながらない」「30歳前後になって、婚活のやり方を見直したい」「できるだけ遠回りせず、1〜2年以内の結婚を目指したい」そう感じているなら、一度、自分の婚活を客観的に整理してみませんか?DearBrideTokyoでは、300名以上の成婚サポートで培った経験をもとに、「どんな結婚をしたいのか」から逆算した婚活設計を一緒に考えています。無料カウンセリングでは、現在の婚活状況や相手選びの基準を整理し、「今のやり方を続けるべきか」「婚活方法を変えるべきか」まで客観的にお伝えします。30歳前後という大切なタイミングを、焦るだけの婚活にしないために。まずは、自分の「結婚軸」を整理することから始めてみましょう。▶︎公式サイトはこちら▶︎大好評!結婚タイプ診断(無料)はこちら▶︎無料相談の詳細はこちらから
お見合いは、普通に話せたと思う。笑ってくれていた。会話も途切れなかった。帰り際には、「今日はありがとうございました。」と言ってくれた。だから少しだけ期待していた。でも翌日。届いたのは、「今回はご縁を見送らせていただきます。」という連絡。理由は分からない。その瞬間、頭の中で始まる。「何がダメだった?」「何か変なこと言ったかな。」「見た目?」「話し方?」そして最後には、「私自身に何か問題があるのかな。」婚活レスキュー隊です。婚活のお断りが苦しいのは、その人とのご縁がなくなったからだけではありません。何度も続くと、「断られた」から「自分には価値がない」に変わってしまうことがあるからです。今日は、そこを一緒に分けて考えてみたいと思います。婚活では、お断りの詳しい理由が分からないこともあります。すると人は、分からない部分を自分で埋めようとします。「あの話をしたから?」「もっと笑った方がよかった?」「服装がダメだった?」「相手に質問が足りなかった?」振り返ること自体は悪いことではありません。改善できることが見つかる場合もあります。でも、理由が分からないのに、「きっと私のここがダメだった。」と決めてしまう。これが続くと、婚活が苦しくなっていきます。例えば、あなたが誰かからお見合いを申し込まれて、お断りしたことがあるとします。その人は、人としてダメだったでしょうか。おそらく、そうではないと思います。年齢。距離。仕事。雰囲気。プロフィール。何となく求めている人とは違った。いろいろな理由があります。仮交際でも同じです。「悪い人ではない。」「話していて嫌でもない。」でも、「結婚相手としては違う気がする。」そんな経験がある人もいるでしょう。それは、相手に価値がないからではありません。ご縁が違っただけです。これは、自分がお断りされた側になっても同じです。プロフィールには、年齢。職業。年収。学歴。身長。趣味。いろいろな情報が並びます。申し込む。申し込まれる。会う。交際希望を出す。お断りされる。仕組み上どうしても、「自分が選ばれている。」「評価されている。」そんな感覚になりやすい場所です。でも、婚活で探しているのは、一番点数の高い人ではありません。二人が、「この人ともう少し話してみたい。」「この人と生活していけそう。」と思える相手です。100人から選ばれる必要はありません。最後に一人と出会えればいい。分かっていても、お断りされた日は落ち込みます。だから、無理に、「気にしない!」と思わなくても大丈夫です。お断りが来た。落ち込む。そして、「次いこう。」「もっと申し込まないと。」「プロフィール見ないと。」そうやって、すぐ次へ進もうとする。婚活では行動量も大切です。でも、心がついてきていない時まで、ずっと前へ進み続けなくてもいいと思います。「今日は普通にショック。」「ちょっと期待してたから悲しい。」まず、それでいい。落ち込んでいる自分を、さらに自分で責めなくていい。婚活を続けることと、毎日ポジティブでいることは別です。ただし「全部相手のせい」にもしないここも大切です。お断り=自分が悪いではありません。でも、「全部相手が悪かった。」で終わらせる必要もありません。もし同じことが何度も続いているなら、一度だけ確認してみる価値はあります。例えば、自分ばかり話していなかった?相手にほとんど質問していなかった?緊張して表情が硬くなっていなかった?プロフィールと実際の印象に大きな差はなかった?希望条件と申し込む相手にズレはない?ここで大切なのは、「私のどこがダメ?」ではなく「変えられるところはある?」と考えること。この二つは似ていますが、全然違います。例えば、お見合いで緊張してしまい、ほとんど自分から質問できなかった。これは、次のお見合いで、「質問を2つくらい考えておこう。」と変えられます。でも、「私はコミュニケーション能力がない。」まで広げる必要はありません。一回の出来事から、自分全体を評価しない。改善できる行動と、自分自身の価値を分ける。婚活を長く続けるうえでは、とても大切です。「理由が分かれば改善できるのに。」そう思うこともあります。確かに、具体的な理由が分かれば参考になる場合があります。でも実際には、理由を知ったことで、さらに苦しくなることもあります。「会話のテンポが合わなかった。」「異性として見られなかった。」「他の方との交際を優先したい。」こういう理由は、努力すれば必ず変えられるものではありません。特に、相手の感覚まで、自分がコントロールすることはできません。だから、理由が分からない=改善できないでもないし、理由が分かる=次は成功するでもありません。3回。5回。10回。お断りが続くと、最初とは違う状態でお見合いへ行くようになることがあります。最初は、「どんな人かな。」だったのに、いつの間にか、「どうせまた断られるかも。」になる。すると、相手を知るより、自分がどう見られているかが気になる。「今の答え変じゃなかった?」「楽しそうに見えてる?」「この人、私のこと気に入ってる?」お見合いの時間が、相手を知る時間から、自分が評価される時間に変わってしまいます。こうなってきたら、必要なのは、さらにお見合いを増やすことだけではないかもしれません。婚活では、どうしたら選ばれる?どうしたら好かれる?どうしたら交際希望をもらえる?と考えがちです。もちろん、相手への配慮は大切です。でも、あなたも相手を選ぶ側です。「この人といる時の自分は好き?」「自然に話せた?」「また会ってみたい?」「もっと知りたいと思った?」相手からどう見られたかだけではなく、自分はどう感じたか。そこも婚活です。「また断られるかも」が強くなったらお見合いの前から、「どうせ今回も。」と思う。お断りが来ても、「やっぱりね。」と思う。新しい人のプロフィールを見ても、「どうせ会っても一緒かな。」と思う。ここまで来ると、単なる一回のお断りではなく、婚活そのものに疲れている可能性があります。だからForeverMateでは、お見合い件数や仮交際数だけではなく、「今、どんな気持ちで婚活している?」も確認します。活動できているから大丈夫。ではありません。動けていても、心だけ先に疲れていることがあります。ForeverMateでは、月次婚活チェックを、婚活の健康診断として考えています。今月何件お見合いした?だけではなく、婚活への気持ちはどう?人に会うことが負担になっていない?お断りを引きずっていない?自信を失っていない?そんなところも確認します。なぜなら、「困ったら相談してください。」だけでは、相談できない人がいるからです。「こんなことで連絡していいかな。」「もっと頑張らないと。」「みんな断られてるし。」そうやって我慢しているうちに、婚活そのものが嫌になる。だから、心が折れてからではなく、その前の小さな変化に気づきたい。それがForeverMateのサポートです。お断りされた日は、落ち込んでも大丈夫です。悔しくてもいい。悲しくてもいい。「ちょっと期待してたのにな。」と思ってもいい。でも、一つだけ分けて考えてください。今回、ご縁がつながらなかったこと。そして、あなた自身の価値。これは同じではありません。もし振り返るなら、「私の何がダメだった?」ではなく、「次に変えられることは何かある?」それくらいでいい。何もなければ、次の人には、また普通に会えばいいんです。婚活を続けていると、何人から申し込みが来た。何人とお見合いできた。何人から交際希望をもらえた。数字が気になります。でも、最後に必要なのは、たくさんの人から、「あなたがいい。」と言われることではありません。たった一人と、お互いに「この人がいい」と思えること。その途中で、ご縁が違う人と出会うこともあります。お断りすることもある。お断りされることもある。その一つ一つを、自分の価値の採点にしなくていい。婚活で探しているのは、あなたを評価してくれる人ではなく、二人で結婚生活を作っていける人です。だから、お断りされた夜まで、自分自身をお断りしないでください。ForeverMate-結婚相談所-は、兵庫県尼崎市を拠点に、30代夫婦で婚活をサポートしています。「お断りが続いて自信がなくなってきた」「お見合いのたびに評価されている気がする」「また断られると思うと会うのが怖い」「自分の何がダメなのか分からない」そんな気持ちも、そのまま話してください。ForeverMateでは、「もっと頑張りましょう。」「次へ行きましょう。」とすぐに答えを出すのではなく、今何がしんどいのか。改善できることがあるのか。それとも心が疲れているのか。一緒に整理します。月次婚活チェックを「婚活の健康診断」として活用し、活動件数だけでは見えない気持ちの変化も定期的に確認しています。婚活で本音を隠さなくていい。そして、しんどくなり切る前に気づいてもらえる。婚活のお断りと、あなた自身の価値は別です。自分を嫌いにならずに婚活を続けられるよう、一緒に進めていきます。尼崎・西宮・伊丹・宝塚・大阪エリアで婚活や結婚相談所選びに悩んでいる方も、お気軽にご相談ください。ホームページ https://forevermate.site/ LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/ IBJ公式ページ https://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/ 所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29
初回デートは無事に終わった。次も会えることになった。でも、2回目はどこへ誘えばいいのだろう。食事だけでは変化がない気がする一方、遠出や1日デートはまだ早そうです。相手を楽しませようと候補を増やすほど、かえって決めにくくなることもあります。プレ交際2回目の場所選びは、何を基準に考えると自然なのでしょうか。2回目デートで急に特別な演出をする必要はありません。初回より少し長く一緒にいて、会話以外の場面でも心地よく過ごせるかを知る時間です。お見合いや初回デートでは、仕事、趣味、休日の過ごし方など、自己紹介に近い話題が中心になりがちです。2回目は、相手が話したことを覚えていると伝えたり、同じものを見て感想を交わしたりすると、会話が一歩進みます。大切なのは、豪華な場所を選ぶことではありません。「あなたの話を覚えていて、もう少し知りたい」という気持ちが伝わる場所を選ぶことです。検索で人気スポットを探す前に、初回の会話を思い出してみましょう。相手が興味を示した話題には、場所選びの手がかりがあります。たとえば、写真展を見てみたいと言っていたなら、小さな美術館やギャラリー。甘い物が好きなら、落ち着いて話せるカフェ。街歩きが好きなら、駅から近い庭園や商業施設も候補になります。ここでのポイントは、趣味を大きなイベントにしすぎないことです。「登山が好き」と聞いて、いきなり本格的な山へ誘う必要はありません。アウトドア用品を見たあとにお茶をする程度なら、話題を広げながら無理なく過ごせます。相手の好みがまだ分からない場合は、初回に最も楽しそうに話していた内容を選びます。自分が行きたい場所へ相手を当てはめるのではなく、2人の会話から候補をつくる。その順番なら、誘い方も自然になります。2回目も向かい合って食事をするだけだと、初回と似た質問の繰り返しになることがあります。そこで、食事の前後に30〜60分ほどの小さな目的を足してみます。美術館で展示を1つ見る。書店で気になる棚をのぞく。駅近くの庭園を散策する。選ぶ条件は、歩きながら短い感想を交わせて、疲れたらすぐ休めることです。同じものを見ていると、「何を質問しよう」と考え続けなくて済みます。「この作品、意外でしたね」「旅行なら海と山のどちらが好きですか」のように、目の前の体験が次の会話を連れてきます。映画や長い舞台も楽しい選択肢ですが、上映中は会話ができません。まだ相手を知りたい2回目なら、鑑賞後に話せる時間まで確保できるかを考えましょう。混雑する大型イベントや、予約変更が難しい高額プランも、双方が強く希望するとき以外は急がなくて大丈夫です。デート場所を考えるとき、待ち合わせのしやすさは確認しても、帰りやすさは見落とされがちです。しかし、交際初期には「楽しかったところで無理なく終われる」ことも大切です。最寄り駅から近い。途中でカフェへ移動できる。予定より疲れたら短く切り上げられる。こうした余白があると、相手も安心して参加できます。反対に、長距離ドライブや郊外の施設は、途中で帰りたくなっても言い出しにくい場合があります。移動だけで時間を使い、会話する前に疲れてしまうこともあるでしょう。関係が深まり、長い時間を一緒に過ごしたいと思ってからでも遅くありません。2回目は、すべてを盛り込むより「小さな体験と食事」のように予定を2つまでにすると、時間にも気持ちにも余白が残ります。駅の近くで笑顔で別れられれば、その日の好印象を保ったまま次の約束を考えられます。場所を決めたら、相手が答えやすい形で提案します。「どこでもいいです」では相手に判断を任せすぎますが、候補を5つ並べても迷わせてしまいます。初回の話題に触れたうえで、方向の違う2案を出すと選びやすくなります。たとえば「前に写真がお好きと話していたので、駅前の写真展はいかがですか。ゆっくり話すなら近くのカフェだけでも大丈夫です」のような伝え方です。確認したいのは、日程、場所、食べられない物、希望する時間帯です。相手の返事が曖昧なら、乗り気ではないと決めつけず、移動距離や仕事の都合も尋ねてみましょう。相談所ごとの交際ルールがある場合は、その案内を優先してください。プレ交際2回目デートの場所は、人気ランキングだけで決める必要はありません。初回の会話から相手の関心を拾い、会話を助ける小さな目的を入れ、無理なく帰れる場所を選びます。華やかさよりも、相手の話を覚えていたことが伝わるほうが、2人らしいデートになります。候補は2案に絞り、食事や移動の希望も確認しましょう。2回目で関係を一気に進めようとしなくても大丈夫です。初回とは少し違う時間を一緒に過ごし、また会いたいと思える材料を1つ持ち帰れたら、次につながるデートになっています。
愛知郡東郷町・金山駅の結婚相談所VIOLIAの黒柳です。30代40代の自分に自信が持てない奥手男性&控えめ女性の婚活を応援しています。「仕事が落ち着いたら婚活します」その“落ち着く日”、いつ来るんでしょう?婚活カウンセラーをしていると、「婚活したいんですが、仕事が忙しくて……」という相談をよく受けます。もちろん、仕事は大切です。毎日クタクタになるまで働いて、帰宅してから婚活。「プロフィールを見て、申し込みして、LINEして、日程調整して……」そんなことを考えただけで、「今日はもう無理です。明日の自分に任せます」となる気持ちも分かります(笑)。でも、カウンセラーとして正直に言うと、「仕事が忙しいから婚活できない」というより、「婚活のための時間をどう作るか」が大切です。今回は、忙しいからと婚活を後回しにしているかたに向けてのメッセージです。続きはこちらからご覧ください。 https://violia.info/blog_all
「どんな夫婦になりたいですか?」そう聞かれても、私は21歳の頃だったら、きっと答えられなかったと思います。私が最初に結婚したのは21歳。当時の私は、夫婦の形なんて考えたこともありませんでした。結婚すること自体がひとつの大きな出来事で、その先にどんな生活が待っているのかなんて、そこまで考えていなかったんですよね。でも、今になって思うんです。夫婦の形って、きっとその二人にしか分からない、特別なものなんじゃないかな。毎日一緒にいたい夫婦もいれば、それぞれの時間を大切にする夫婦もいる。家事をきっちり分担する夫婦もいれば、得意なほうが得意なことを担当する夫婦もいる。「これは一緒にやろう」「これはお願いね」そんなふうに自然に決まっていくこともある。どれが正しいということではないと思います。二人の性格も違えば、仕事も違う。大切にしたいことも、心地よい距離感も違う。だから、夫婦の形も違って当然なんですよね。##形は二人で作る。でも、方向はあったほうがいい夫婦の形は、結婚してから二人で作っていけばいい。だから、結婚前に全部を決めておく必要はないと思います。ただ、「こんなふうに暮らしたい」というイメージは、少し持っておいたほうがいい。私は以前、保険の仕事をしていて、たくさんの方のライフプランを一緒に考えてきました。ライフプランがあると、人生の途中で迷ったときに、「今はこっちに進めばいいんだな」と、方向が分かりやすくなるんです。結婚も、少し似ていると思っています。例えば、「子どもについてはどう考えている?」「仕事はこの先どうしたい?」「どこで暮らしたい?」「お金はどう管理したい?」「休日はどんなふうに過ごしたい?」こういうことを、結婚してから一つずつ考えていくのでもいい。でも、結婚前に「私はこう思っている」とお互いに話しておくだけでも、ずいぶん違うと思います。特にお金のことは、将来の収入や住まい、子どもなどと一緒に考えておくと、必要なお金も見えやすくなります。もちろん、人生は予定通りにはいきません。だからこそ、細かい計画よりも、「二人はどこを目指したいのか」を共有しておくことが大切なんだと思います。夫婦になると、家事やお金など、決めることも増えます。でも私は、何でも50対50にしなくてもいいと思っています。料理が得意なほうが料理をする。片付けが得意なほうが片付ける。仕事が忙しい時期には、もう一方が少し多くやる。そして、できることは一緒にやる。そのときどきで変わってもいい。大切なのは、「どっちが多くやったか」だけではなくて、二人が納得できる形になっているか。そのためには、やっぱり話すことが必要なんですよね。婚活中なら、「どんな人と結婚したい?」だけではなく、こんなことも考えてみてほしいです。*結婚しても続けたいことは何?*休日は、二人で過ごしたい?それとも一人の時間も欲しい?*疲れたとき、相手にどうしてもらえると嬉しい?*家事はどう分担したい?*お金は一緒に管理したい?それぞれで管理したい?*10年後、どんな暮らしをしていたい?全部に答えなくても大丈夫です。むしろ、二人の答えが違ってもいい。「私はこう思っている」「私はこうしたい」そこから話し合っていけばいいんです。そして、その話をしてみると、「じゃあ、私はどんな人となら、この生活を一緒に作れそうかな」と、相手の見え方も少し変わってくるかもしれません。夫婦の形に、決まった正解はないと思います。だからこそ、二人で作っていくものなんだと思う。「この人と、どんな夫婦になっていきたい?」私は、そんなことを考えながら相手を選ぶ婚活も、素敵だと思っています。そして「その人と、そんな夫婦になれそう?」という視点も大切になります。次回は、「どんな人と結婚したい?」を、もう一度考えてみましょう。
こんにちは、岡山市の結婚相談所JM岡山、森次です。今日は193日目の婚活川柳をお届けします。結婚願望があり婚活をしながらも上手くいかない男性の中には実家で家族と同居して母親に炊事洗濯をしてもらっている方も居ます。それが悪いとは云いませんが一度実家を出て自立してみませんか自分で炊事、洗濯、家事全般をやることで世の中を見る目が違ってきます。そこから婚活することでチャンスも広がって来るでしょう。*****************************************岡山市中区西川原176-2-3(西川原就実駅から徒歩6分、駐車場有り)TEL:086-206-5710開業が2000年なので創業27年目になります。IBJに中四国で一番最初の2007年に加盟し人生経験と相談所実績で岡山県№1親身で優しいサポートが自慢で成婚主義のJM岡山です https://jm-okayama.jp/ *****************************************
婚活をしていると、こんな相手に出会うことがあります。年齢も希望の範囲。仕事もしっかりしている。話していて嫌なところもない。価値観も大きく違わない。周りから見れば、「いい人じゃない」「そんな人なら結婚を考えてもいいんじゃない?」と言われそうな相手。それなのに、自分の中ではなぜか気持ちが動かない。「条件は悪くないのに、どうして好きになれないんだろう」「私が理想を求めすぎているのかな」「この人を断ったら、もうこんな人には出会えないかもしれない」そんなふうに迷ってしまうことがあります。でも私は、そんなときに無理に「条件がいいんだから、この人に決めた方がいい」とは考えません。逆に、「ときめかないなら、次へ行きましょう」とも簡単には言いたくありません。大切なのは、そこに、自分が本当に望んでいる結婚のヒントが隠れていることがあるからです。婚活では、どうしても条件から相手を見ることが多くなります。年齢。年収。職業。学歴。住んでいる場所。家族構成。趣味。もちろん、条件を考えること自体が悪いわけではありません。結婚は生活ですから、現実的な条件も大切です。ただ、プロフィールに書かれている条件だけでは分からないことがあります。例えば、疲れて帰ってきた日に、どんな言葉をかけてくれる人なのか。意見が違ったとき、きちんと話し合える人なのか。自分が落ち込んでいるとき、そっと寄り添ってくれる人なのか。そして、結婚生活の大部分を占めるのは、特別なイベントではありません。むしろ、何も起こらない普通の日です。だから婚活では、「条件を満たしているか」だけではなく、**「この人と、普通の毎日を一緒につくっていけるだろうか」**という視点も持ってほしいと思っています。例えば、条件のいい相手と何度か会っているのに、どうしても気持ちが前に進まないとします。そんなとき、「好きじゃないから」だけで終わらせるのではなく、もう少し細かく考えてみます。会話をしていて緊張するのか。自分らしく話せないのか。相手から評価されているように感じるのか。一緒にいても安心できないのか。それとも単純に、まだ相手をよく知らないだけなのか。同じ「好きになれない」でも、理由はまったく違います。逆に、強いときめきはないけれど、「なぜか話しやすい」「沈黙になっても苦しくない」「また会ってもいいと思える」「自分をよく見せようとしなくても大丈夫」そんな感覚があるなら、すぐに答えを出さなくてもいいかもしれません。恋愛では一瞬の感情が大きく動くことがあります。でも結婚では、時間をかけて生まれる安心感が大きな意味を持つこともあります。婚活では、次々とプロフィールを見ることができます。そのため、一人の人と向き合っていても、「もっと条件のいい人がいるかもしれない」という気持ちが生まれやすくなります。年収がもう少し高ければ。もう少し見た目が好みなら。もう少し話が面白ければ。もう少し近くに住んでいれば。そうやって条件を一つずつ足していくと、いつの間にか「一緒に人生を歩む人」を探す婚活から、**欠点のない人を探す婚活**になってしまうことがあります。でも、完璧な人を見つけることと、幸せな結婚生活をつくることは同じではありません。私はむしろ、という感覚の方が、結婚を考えるうえでは大切だと思っています。婚活が長くなると、「条件を下げた方がいいですよ」と言われることがあります。でも私は、簡単にそう言うことには少し違和感があります。例えば「年収○万円以上」という希望があるなら、「その条件を外しましょう」といきなり言うのではなく、を考えてみたいのです。将来への経済的不安があるのかもしれない。子どもを希望しているからかもしれない。自分の育った家庭環境が影響しているかもしれない。そこが分かれば、表面的な数字だけではなく、本当に必要な条件が見えてくることがあります。婚活で大切なのは、条件を下げることではありません。ヒカリノエンが大切にしている考え方があります。婚姻届を出した瞬間に人生が終わるわけではありません。そこから何年、何十年という生活が始まります。だから、「この人なら結婚してくれそう」だけで相手を決めるのではなく、「この人となら、どんな人生をつくっていけそうだろう」というところまで考えてほしいのです。嬉しいことがあった日。仕事で疲れた日。何となく機嫌が悪い日。病気になった日。何も予定のない休日。そんな普通の日々を一緒に重ねていく相手が、結婚相手です。30代、40代になると、結婚について考えることも増えてきます。周囲の結婚。親からの言葉。年齢への焦り。将来への不安。いろいろなものが重なって、「早く決めなければ」と思ってしまうこともあるでしょう。でも、焦って答えを出す必要はありません。一方で、迷ったまま何年も先延ばしにしてしまうのも、少し違うと思っています。そのために必要なのは、誰かに答えを決めてもらうことではなく、自分の気持ちを整理することです。結婚相談所というと、「この人がおすすめです」「この条件ならこの人です」と、相談員から答えを出される場所だと思われるかもしれません。ヒカリノエンでは、そうではなく、「なぜそう思ったんだろう?」「どんな結婚生活を送りたいんだろう?」「その条件は、本当に自分にとって必要なんだろう?」そんなことを一緒に整理していきたいと考えています。最後に決めるのは、ご本人です。私が決めることではありません。ただ、一人で考えていると同じところをぐるぐる回ってしまうことがあります。そんなときに、一緒に整理する人がいる。それが結婚相談所の価値の一つだと思っています。もし今、「結婚したい気持ちはあるけれど、何を基準に相手を選べばいいのか分からない」「条件は悪くない人と会っても、なぜか決められない」「自分が本当に結婚したいのかさえ、分からなくなってきた」そんな状態なら、無理に答えを出さなくても大丈夫です。まず、そこから一緒に整理してみませんか。結婚するためだけの婚活ではなく、神戸の結婚相談所ヒカリノエンでは、30代・40代の婚活を中心に、一人ひとりのお話をしっかり伺いながらサポートしています。まだ入会するか決めていなくても構いません。まずは無料相談で、今の婚活やこれからについてお話しください。
大阪本町結婚相談所BLANCA大石珠花子です🌹「お見合いの第一印象は良いって言われるのに、仮交際になると続かないんです」こういう相談を受けることが、けっこうあります。そしてよくよくお話を聞いていくと、みなさん共通して仰るんですよね。「失礼になりたくなくて、本音が言えなくて」「嫌われたくないから、いい人でいようとしちゃう」うん、わかります。その気持ち、めっちゃわかる😊お仕事ではきちんと成果を出してこられた方ほど、相手にちゃんとしなきゃ、失礼のないようにしなきゃって、無意識にがんばっちゃうんです。でもね、ここでひとつ気づいてほしいことがあって。男性は「失礼のない、いい人」を求めているわけじゃないんですよ。本音本心で向き合える人と一緒にいたいんです。実際、第一印象は良いのに仮交際が続かず、お断り理由がいつも「別の方を優先したい」だった女性がいました。その方が、失礼かなという考えを一旦脇に置いて、自分から電話やオンラインデートに誘って、「好き」を素直に伝え続けたんです。そうしたら、年下の男性とご成婚されました💖変えたのは、スペックでもなく、理想でもなく、「我慢して蓋をする」姿勢だけ。ここが本当に大きいところなんです。本音を我慢して蓋をし続けると、相手が変わっても同じ現象が繰り返されるんですよ。いい人を演じる→本当の自分が伝わらない→なんとなく終わる。こういう伝え方って、活動の中で必ず身についていきます。「これしてくれない」と求めてばかりだった女性が、感じたその時に素直に伝える努力を重ねて、相手の価値観も受け止められるようになって、ご成婚された方もいます🌸それから、お断りが続くと「私を否定された」って受け取ってしまう方も多いんです。でもお断りは、人格の否定じゃない。ただのご縁のミスマッチなんですよ。27人連続でお断りされて、それでも落ち込むたびに私に連絡してくれて、話して、また前を向いて…を繰り返した女性がいました。諦めずに続けた結果、次のお相手ととんとん拍子で、数ヶ月でご成婚されたんです✨落ち込んだ時にすぐ連絡してくれる関係を作れるかどうか。これ、継続と成婚を本当に大きく左右すると感じています。ひとりで抱えると、心を閉じて行動が止まっちゃうから。そしてもうひとつ。お仕事の話ばかりになって「取引先の人みたい」と言われていたバリキャリの方が、仕事以外の話題や人柄を見せる工夫をして、素敵だと思える相手に自分から気持ちを伝えて、ご成婚された例もあります👗スペックが高い方ほど、「スキのなさ」が壁になっちゃうことがあるんです。ちょっとの可愛らしさやギャップを見せるだけで、ぐっと距離が縮まる。さて、ここであなたに問いかけたいんです。最近のお見合いや交際で、「本当はこう言いたかったのに、飲み込んだこと」って、ありませんでしたか?その我慢、ひとつずつほどいていけたら、景色が変わるかもしれません。理想を下げる前に、まず「いい人でいなきゃ」を手放してみる。素直な自己開示こそが、あなたに本当に合う人を引き寄せる最短ルートだと、私は信じています🌈いきなり全部さらけ出さなくて大丈夫。小さな「私はこう思うな」から始めて、相手が受け止めてくれる体験を少しずつ積んでいけばいいんです。その練習に、私は伴走者としてとことん付き合います。あなた以上に、あなたの可能性を信じていますからね☺️無料カウンセリング予約はこちら↓ https://blanca715.com/contact/
恋愛経験が少なくても寄り添い型のサポートだから安心!幸せになりたい20代・30代のための結婚相談所サンマリエ浜松(SweetPartnersスウィートパートナーズ) メンタル心理カウンセラー(兼)行動心理士の鈴木です。今日は『27歳女性会員様が真剣交際へ!幸せなご縁を掴みました。』をテーマにお届けしたいと思います。サンマリエ浜松の27歳女性会員様が、素敵な男性会員様と真剣交際に進まれました。おめでとうございます!彼女は「20代のうちから婚活を始めた方がいいと思って!」と無料相談にお越しくださり、その後、サンマリエ浜松にご入会くださいました。活動をスタートすると、お見合いのお申込みもたくさん頂き、いくつかのお見合いや仮交際も経験されました。今の彼とはお見合いの時から相性が良さそうな印象で、会話が盛り上がり、仮交際に入ってからも、お互いを思いやる優しいやり取りができています。そしてなんと、4回目のデートで彼から真剣交際のお申し込みを頂き、彼女も快諾され、現在も楽しく交際を続けてくれています。これからご成婚に向けて、まだまだお互いにすり合わせていくことはありますが、このまま順調にご成婚まで進めるように、最後までしっかりサポートさせて頂きます!今回のご縁を見ていて改めて感じるのは「思い立った時にすぐ動き出すこと」の大切さです。「いつか婚活しよう」ではなく、「今、始めてみよう!」と一歩踏み出した人からご縁を掴んでいます。彼女以外にも動いた人からご縁を掴んでいく会員様が多くいらっしゃることからも改めて実感させて頂きましたので、ぜひ、はじめの一歩のキッカケになれば幸いです。無料相談はご入会を決める場所ではなく、ご自身の将来を考えるための相談の場所です。・「婚活を始めたいけれど、何から始めればいいかわからない」・「20代・30代のうちに効率よく結婚相手を探したい」・「今の生活のままではなかなか新しい出会いがない」・「一人で婚活をするのは自信がない」そんな方は、ぜひサンマリエ浜松の無料相談をご利用ください。**************************恋愛経験が少なくても寄り添い型のサポートだから安心! 幸せになりたい20代・30代のための結婚相談所 サンマリエ浜松 (SweetPartnersスウィートパートナーズ) 浜松駅南口から徒歩3分 未来を変えられるのはあなた自身です!【お問い合せはこちら】 https://www.sweetpartners22.com/ contactssl.html お問い合わせをお待ちしています。※無理な勧誘はしておりませんので、どうぞご安心ください。公式ホームページ https://www.sweetpartners22.com/ サンマリエ浜松ホームページ https://www.sunmarie.co.jp/store/chubu/hamamatsu/ メールアドレスsweet-p-2018@outlook.jp携帯080-9580-5293営業時間11:00~20:00(定休日/火曜日)
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