結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
「ゆっくり相手を好きになりたいんです」「相手とペースが合わないことが多くて…」私が婚活相談を受けていると一定数聞く言葉です。結婚は人生を左右する大切な選択です。簡単に好きになれないのは、むしろ真剣に向き合っている証拠だと思います。しかし、こういった相談をされて思うのはうまくいかない原因は「好きになるスピード」ではないということ。本当に大切なのは、好意のキャッチボールができているかどうかなんです。恋愛は、一人で気持ちを育てるものではありません。相手にも気持ちがあり、期待があり「今ならもう少し距離を縮められそう」というタイミングがあります。そのタイミングに気付かないフリをし自分の気持ちだけを優先してしまうとワンテンポ遅れて相手がもう冷めたタイミングで好きになってしまう。そうなると、いつまで経っても彼との関係は育めません。今回は、婚活中の30代女性にぜひ知っていただきたい「好意のキャッチボール」という考え方についてお話していきます。「まだ好きになれていません。」「もう少し時間をかけたいです。」相談所での活動でもこういった相談をいただくことがあります。もちろん、恋愛感情が育つスピードは人それぞれ。だから私は、「もっと早く好きになりましょう」とは思っていません。ただ、一つだけ気をつけて欲しいことがあります。恋愛は、自分一人のタイミングだけで進めるものではないということです。例えば、相手は「また会いたい」「もっと話したい」そう感じているのにあなたは「まだ好きじゃないから」と距離を取ったまま。逆に、相手の気持ちが落ち着いてきた頃「やっと好きになれそう」と前向きになる。この"タイミングのズレ"が本当によく起こります。そして、そのズレは決して誰かが悪いわけではありません。ただ、お互いの気持ちが重なるタイミングを逃してしまっただけなのです。私は、婚活とは「結婚」がゴールではなく二人で関係を育てていくプロセスだと思っています。だからこそ、自分の気持ちだけを大切にするのではなく相手とのリズムにも目を向けることが大切なんです。婚活が長引く人ほど、実はとても真面目で優しい方が多いです。だからこそ、「好意を見せたら重いと思われないかな。」「断られたら傷つく。」「私ばかり好きになったら嫌だな。」そんな気持ちが先に立ってしまいます。でも、その瞬間から意識は「自分」に向いてしまいます。一方で、関係がスムーズに進む人は少し視点が違います。考えているのは、「どうすれば相手が安心できるか」ということです。例えば、デートの帰りに「今日は本当に楽しかったです。」「またお会いできるのが楽しみです。」そんな一言を添えるだけでも相手は心底安心します。以前、ある男性会員がこんなお話をしてくれました。デートが終わり、挨拶を済ませたあと女性が一度戻ってきて「今日はありがとう」と笑顔で伝えてくれたそうです。その男性は、「その姿を見て、もっと会いたいと思いました。」と話していました。わざわざ戻ってきたことが特別だったのではありません。「あなたと過ごせて嬉しかった」という気持ちが時差なく自然に伝わったことが相手の心を動かしたのです。恋愛は、大きなアプローチで動くものではありません。小さな安心を積み重ねられる人ほど二人の関係が育っていくんです。私がサポートで大切にしているのが「好意のキャッチボール」という考え方です。恋愛は、自分の気持ちを一方的に伝えるものではありません。相手から向けられた好意を受け取りそれに自分が応える。その繰り返しが、信頼を育てていきます。相手が笑顔を向けてくれたら笑顔で返す。「楽しかった」と言われたら「私も楽しかった」と伝える。「また会いたい」と思ったなら素直にその気持ちを届ける。このような小さなやり取りこそが好意のキャッチボールです。反対に、自分の気持ちだけを優先してしまった場合「好きになったら伝えよう。」「確信が持てたら動こう。」そうなると、相手とのキャッチボールは止まってしまいます。恋愛も結婚も、一人では成立しません。自分のタイミングで好きがきたときに相手の気持ちが冷めてしまわないように「好意は受け取るだけではなく、返してあげる」このスタンスが大事なんです。そしてこれは、結婚生活も同じです。「ありがとう。」「嬉しかった。」「助かったよ。」そんな小さな気持ちを伝え合える夫婦は長く良い関係を築いています。婚活は、結婚生活の練習でもあります。だからこそ、交際中から好意のキャッチボールを意識できる人ほど幸せな結婚へ近づいていくのです。婚活を慎重に進めるあまり「もっと好きになってから。」「もっと確信を持ってから。」そう考えてしまう方は少なくありません。でも、本当に大切なのは好きになるスピードではなく相手と気持ちを交わしながら好意のキャッチボールを続けられるかどうか。ここが、関係が育つ人と途中で終わってしまう人との大きな違いです。恋愛は、自分の気持ちだけで進めるものではありません。相手の気持ちを受け取り、自分も返す。その繰り返しが信頼を育て「この人となら安心して結婚生活を送れそう」という気持ちにつながっていきます。もし今、「婚活が思うように進まない。」「頑張っているのに結果が出ない。」そう感じているなら、一度「好意のキャッチボール」という視点でご自身の婚活を振り返ってみてください。あなたの小さな意識の変化が、たったひとつの大切なご縁に繋がっていきます。私は従来の結婚相談所のイメージを変えて20代・30代の婚活の「最初の選択肢」になる世の中にしたいと本気で思っています。若いカウンセラーだと経験も浅いのでは…そう思うかもしれません。しかし私自身、業界を見続けて14年目、相談所で活動2ヶ月で成婚しました。「自らの婚活経験」と「業界を見続けてきたプロの視点」を兼ね備えた唯一無二の伴走型サポートだと自負しています。先に一歩を踏み出した会員様はぞくぞくと素敵な男性とのお見合い・交際が成立しています。━━━━━━━━━━━━<会員様の実績>◆34歳女性11/15:活動開始11/19:お見合い成立✨12/9:交際成立💐◆31歳女性12/12:活動開始12/15:お見合い成立✨12/30:交際成立💐━━━━━━━━━━━━本気で結婚したいと考えているのなら遠回りせず私と最短ルートを見つけましょう。あなたの婚活を、あなた以上に考えて考えて考え抜きます。20代・30代の出会いの選択肢を広げたい!結婚に向かって安心して一歩を踏み出せる場所になる!その想いを形として届けるために新プランをスタートしました!相談所は一番効率的で誠実な出会いだけどそれが“全員にとっての正解”とは限らない。でも、相談所を試すって勇気がいる…だからこそ、真剣な出会いの場を“まずはリアルで体験して欲しい”んです。男性なら婚活パーティー1回分、女性なら新しいトップスを買う金額で。カウンセラーとの相性含め、真剣な出会いをまずは試して未来への一歩を踏み出しましょう。弊社はオンラインで【全国対応】の結婚相談所です。お家で面談や相談が気軽にできるのでスピード感&安心して活動を進められます。トライアルプランの詳細は公式HPをチェックしてくださいね。\毎月5名様限り(入会先着順)/詳細はこちら: https://piumee-enmusubi.com/news/1271.html 30代主婦/婚活カウンセラー相談所で活動2ヶ月で成婚→現在結婚5年目。結婚したい20代・30代へ“自分を知り理想のパートナーと出会う”をサポートしています。必要なのは、小手先のテクニックなんかじゃなく【自己理解×理想の解像度アップ×正しい行動】私と一緒に、未来を変えましょう。SNSでも恋愛・婚活のヒントを発信中!フォロー・DM嬉しいです!Instagram: https://www.instagram.com/piumee_konkatsu/ Threads: https://www.threads.com/ @piumee_konkatsu
お見合いや初デートが終わったあと「すごく楽しくお話しできた!手ごたえもあったし、次も会えるかな?」と思っていたのに、相手の男性からまさかのお断り連絡が届く婚活をしていると、こうした「理由が分からないお断り」にショックを受けた経験がある方も多いのではないでしょうか。「何か失礼なことを言っちゃったのかな?」「私の見た目が好みじゃなかったのかな?」とぐるぐる考えてしまいますよね。ですが、男性が「次はないな」と判断した理由は、女性が想像しているのとは全く違うところにあることがほとんどです。そしてその理由は、男性が目の前の女性には絶対に言えず、裏で私たちカウンセラーにだけポロッと漏らす「本音」の中に隠されています。今回は、男性が口には出さないけれど裏で感じているリアルな裏事情と、どうすれば男性の心を一瞬で開くことができるのかについて、現場の視点から包み隠さずお話しします。デートの終わり際、男性が笑顔で「今日は本当に楽しかったです!ありがとうございました!」と言ってくれたから安心していたのに、翌日交際終了の連絡が来る。女性からすれば「えっ、あの笑顔と『楽しかった』は嘘だったの!?」と人間不信になりそうになりますよね。ですが、男性側が嘘をついて騙そうとしているわけではないんです。男性の心理としては、「大人のマナーとしてその場は笑顔でやり過ごしたけれど、内心ずっと緊張と疲労で冷や汗をかいていた」というのが本当のところです。男性は、女性の前ではどうしても「頼りがいのある姿を見せたい」「スマートな男だと思われたい」というプライドが働きます。だからこそどれだけ会話が噛み合わずに焦っていても、表面上は必死で取り繕って笑顔を作ってしまうのです。では、男性は一体どんな瞬間に「この人とはもう会えないな…」と疲れ果ててしまっているのでしょうか?お見合いやデートの直後、男性会員さんから電話やLINEで届く「男性の本音」には、明確なパターンがあります。一番多いのがこの悩みです。男性が必死に話題を探して「休日は何されているんですか?」「お仕事大変じゃないですか?」と問いかけても、女性からの返事が「読書です」「そうですね、忙しいです」で終わってしまうパターンです。男性からすると、「あれ、俺に全然興味がないのかな?」「俺ばっかり必死に喋って空回りしてるな…」と悲しくなってしまいます。質問に対して答えてはいるものの、会話のボールが返ってこない状態が続くと、男性のメンタルは静かに削られていくのです。お見合いの席についた瞬間、女性の表情が固かったり、うなずきが浅かったりすると、男性は「俺と会えて嬉しくないのかな」と即座に察知します。緊張から来る表情の固さだとしても、男性はそれを「自分に対する拒絶」と受け取ってしまうことが多いのです。「この人と一緒にいても、安らげる未来がイメージできないな」と感じた瞬間、男性の心はそっと閉じてしまいます。これは見た目の良し悪しの話ではありません。プロフィール写真の「雰囲気(とびきりの笑顔や華やかさ)」と、実際に会ったときの「雰囲気(暗さや会話のトーン)」にギャップがありすぎると、男性は混乱します。「写真ではすごく明るくて話しやすそうな印象だったのに、会ってみたら全然違った…」というギャップに戸惑い、最後までどう接していいか分からないまま終わってしまうのです。「そんなに疲れてたなら、その場で言ったりもっとリードしてくれればいいのに!」と思うかもしれません。でも、男性がそれを直接女性に言うことは絶対にありません。なぜなら、「女性を傷つけたくない」という優しさと、「自分のリード不足だと認めたくない」というプライドがあるからです。だからこそ、男性は表向きはスマートに「今日は楽しかったです」と言って去り、影でカウンセラーに「実はすごく疲れてしまって…」と本音を打ち明けます。この「男のズルさと不器用さ」を知っておくだけで、「私の何が悪かったの!?」と必要以上に自分を責める必要はなくなります。男性側も、ただ必死で余裕がなかっただけなのです。では、どうすれば男性の緊張をほぐし、「この人といると居心地がいい!また会いたい!」と思わせることができるのでしょうか?答えは、完璧なトークスキルを磨くことではありません。男性が求めているのは、「俺を受け入れてくれている」という安心感だけです。具体的なアクションは3つあります。お見合いやデートの待ち合わせの瞬間、「今日はお会いできて嬉しいです!」と笑顔で一言伝えるだけでOKです。これだけで男性の緊張は8割溶けます。「今日の自分は歓迎されているんだ」と安心した男性は、一気に本来の話しやすさを発揮してくれます。男性からの問いかけに対して、ただ答えるだけでなく、ちょっとした感想や理由を添えてボールを投げ返してみてください。「休日は読書です」ではなく、「休日は読書が多いです!最近〇〇という本を読んで面白かったんですけど、〇〇さんは普段本とか読まれますか?」と返す。これだけで、男性は「会話が繋がった!」と心底ホッとします。お店選びが少しスムーズじゃなかったり、会話がぎこちなかったりしても、「私のために頑張ってくれようとしているんだな」と好意的に受け止めてあげること。30代女性だからこそ出せるその余裕と包容力に、男性は「この人と結婚したい」と強く惹きつけられます。男性が女性に言えない裏事情。それは「完璧な女性を求めている」のではなく、「自分の前で楽しそうにしてくれる女性に、心底ホッとしたい」という切実な思いです。相手の言葉通りの「楽しかったです」をそのまま真に受ける必要もなければ、お断りされたからといって自分の人間性を否定されたと思い込む必要もありません。男性もまた、傷つくのが怖くて必死に強がっている一人です。次に男性と会うときは、ほんの少し肩の力を抜いて、「今日はお互いに楽しい時間を過ごそうね」という温かい気持ちで向き合ってみてください。その柔らかい雰囲気に、きっと男性はノックアウトされてしまいますよ。「頭では分かっているけれど、どうしても相手に気を使って素が出せない…」「今の彼が自分のことをどう思っているのか、客観的な意見がほしい…」そんな風に1人で悩みを抱え込んでいる方は、ぜひ一度ご相談ください。自分で解決できる方はそのままで大丈夫ですが、もし「どう進めていいか分からない」「自分の交際パターンを変えたい」と感じているなら、私たちが全力でサポートさせていただきます!まずは下のアカウントから、お気軽に公式LINEにお友達登録してメッセージを送ってくださいね。あなたの婚活が笑顔で満たされるよう、一緒に取り組んでいきましょう!▼公式LINEでは・婚活の進め方のヒント・迷ったときの判断軸・個別コンサルのご案内などをお届けしています。一人で抱え込まず、気軽にご相談ください。 詳しく解説しています。こちらも ご参考に(チャンネル名:しあわせコンパスサポーター♡ナオト)「条件だけじゃなく、心も納得できる結婚へ」をテーマに婚活サポートを行っております。答えを押し付けるのではなく、あなた自身が納得して前に進めるよう一緒に整理していくそんなそうだんになります
婚活では、自分の魅力を伝えることも大切ですが、それ以上に大切なのが「相手を認めること」です。「素敵ですね。」「頑張っていらっしゃるんですね。」そんな一言で、お相手は安心して心を開いてくれます。外見だけではなく、「話しやすいですね。」「気配りが素敵ですね。」このような内面への言葉は、相手の心に深く残ります。自然な褒め言葉は、ご縁を大きく育てます。「もっとこうしてほしい」と考えるよりも、「その考え方も素敵ですね。」と受け止める姿勢が、長く続く関係を築きます。結婚生活は、お互いを認め合うことから始まります。「ありがとうございます。」「今日も楽しかったです。」こうした言葉に笑顔が加わると、お相手は「また会いたい」と感じます。小さな積み重ねが、大きな信頼へと変わっていきます。婚活は、条件だけを比べるものではありません。お互いを尊重し、認め合える関係こそが、幸せな結婚へとつながります。一人では築けない幸せを、二人で育てていきましょう。
交際が順調に進んでいるお二人です👩❤️👩居酒屋デートで仲の良さがさらに伝わってきますね(*´▽`*)お住い探しもご本人がびっくりのスピードで決まりました!つぎつぎと届くご報告に私がびっくりしています(笑)大事なお話を中心にしっかり話し合い、それを実行に移し、とても行動力のあるお二人です。お忙しい中でもほんとうにがんばっていらっしゃいますね。引き続き成婚に向けてしっかり進めていきましょう。応援しています✨✨
こんにちは。愛知県刈谷市の結婚相談所『エクポ』です。仲人歴23年のMIZUNOが、婚活ノウハウやリアルな現場の情報をお届けしています。「ふと気が付けば、周りの友人や同僚はみんな結婚して家庭を持っていた……」仕事や趣味に夢中で打ち込んできた30代後半〜40代の男性から、カウンセリングの場でよくお伺いする一言です。周りが家族との時間を楽しんでいる姿を見て、「今さら婚活を始めても、もう遅いんじゃないか……?」「こんな年齢から、本当に自分を選んでくれる女性が現れるのだろうか?」と、心のどこかで不安や焦りを抱えてしまうこともありますよね。ですが、どうか安心してください。婚活において「もう遅い」なんてことは絶対にありません。「結婚したい!」と自分の人生に本気で向き合ったその瞬間こそが、最高のスタートラインです。実際に、愛知県刈谷市を拠点に三河エリアで婚活をサポートしている結婚相談所『エクポ』でも、40代前後のアラフォー男性たちが続々と素敵なお相手と出会い、幸せなゴールインを果たしています。ただし、現場で多くの会員様を見守ってきたからこそ分かる、ある“決定的な事実”があります。それは、同じアラフォー世代でも、トントン拍子に成婚へ進む男性と、どうしても途中で足踏みしてしまう男性には、ハッキリとした「考え方と行動の違い」があるということです。今回は、アラフォー男性が幸せな結婚を掴むための「成婚できる人・できない人の分岐点」を、わかりやすくお届けします!≪この記事でわかること≫・アラフォー男性が婚活で知らず知らずのうちに陥りやすい「見えない落とし穴」・苦戦してしまう男性に共通する3つの思考パターン・女性がアラフォー男性に本当に求めている「大人の魅力」・40代からでも劇的に成婚を引き寄せる男性の共通点自分の時計と、現実の時計のズレアラフォー男性の婚活で、最も多く見受けられる躓きポイントがこちらです。自分自身は年齢を重ねて社会人としての経験を積んできたものの、お相手に求める希望条件だけが20代の頃の理想像(「絶対20代前半の女性がいい」「若くて可愛い子じゃないと」など)のまま止まってしまっているケースです。自分の気持ちや体力は若々しいままでも、プロフィールという客観的なデータには現在の年齢がしっかりと記載されます。希望を持つこと自体は決して悪いことではありませんが、条件と現実の需給バランスがあまりにも離れすぎてしまうと、婚活は途端に難航し始めてしまいます。女性側のリアルな本音と成婚のデータ現在の結婚相談所における成婚データを見てみると、実際にゴールインしていくカップルの多くは3〜5歳差程度の年齢差です。また、婚活中の女性側に本音を尋ねてみても、「お相手が年上だとしても、できれば5歳差くらいまでが一番共通の話題も多くて安心できる」という声が圧倒的多数を占めています。そのため、20代女性ばかりにターゲットを絞ってお申し込みを送り続けてしまうと、・お見合いがなかなか成立せず、断られ続けてしまう・「自分は男として価値がないのでは……」と自信を失ってしまう・活動自体に疲れてしまい、途中で諦めてしまうという、非常に勿体ない悪循環にハマってしまうのです。成婚する男性は「データ」より「心の温度」を見る一方で、スムーズに成婚していくアラフォー男性は、「年齢」という数字データだけに縛られず、「一緒にいるときの居心地の良さ」や「価値観のフィット感」を何よりも大切にしています。同世代や年の近いお相手に目を向けることで、お互いに無理な背伸びをせず、自然体で笑い合える素晴らしい関係性を築きやすくなるのです。「傷つきたくない」というガードの硬さ40代前後になると、仕事では役職に就いたり、後輩を指導する立場になったりと、社会的な実績と誇りが積み上がってきますよね。ですが、その立派なキャリアが裏目に出てしまい、婚活の場において「失敗したくない」「お断りされて傷つきたくない」という強い防衛本能として働いてしまうことがあります。その結果、無意識のうちに以下のような行動をとってしまいがちです。・お相手からのリアクションを待つばかりで、自分からデートに誘わない・お店選びやデートプランの決定を「どこでもいいよ」とお相手任せにする・嫌われるのを恐れて自分の意見を言わず、「どうしたい?」と相手に委ねすぎるそれは「優しさ」ではなく「頼りなさ」に見えてしまう男性側としては「彼女の希望を優先している優しい対応」のつもりかもしれません。ですが、受け取る女性側からすると、「なんだか頼りないな……」「私とのデートに本当は興味がないのかな?」と不安を感じてしまう原因になります。女性は、何から何まで強引に引っ張っていってほしいわけではありません。ですが、アラフォー男性に対しては、「大人の男性だからこそ出せる、落ち着いたリードと頼もしさ」を期待しているのが本音です。・「〇〇が好きって言ってたから、あのお店を予約してみたよ」と提案してくれる・スマートにデートの流れをリードしてくれる・自分の考えや「あなたと会えて嬉しい」という気持ちをストレートに言葉で伝えてくれる完璧なエスコートでなくても構いません。成婚していく男性は、プライドや羞恥心を少し横に置き、「目の前のお相手を心から楽しませよう!」という誠意を持って、自分から積極的に行動を起こしています。独身生活が長いからこその「居心地の良さ」一人暮らしの期間が長くなると、自分一人にとって最も快適な生活リズムが完成しますよね。・休日の趣味の時間やトレーニングの習慣・一人で気ままに過ごすリラックスタイム・自分なりのお金や時間の使い方のこだわりこれらを大切に持っていること自体は、人生を豊かにする素晴らしいことです。ですが、婚活の場において「毎週末は自分の趣味が最優先です!」という雰囲気が前面に出てしまうと、お相手の女性は「この人と結婚しても、家族の時間を作ってくれないかもしれない」「家庭より自分の時間を優先されるのかな」と一歩引いてしまいます。必要なのは「二人で生きるスペース」を空けること結婚生活とは、これまでの「自分の時間」をすべて維持するものではなく、「二人で歩む新しい時間」を一緒に作っていくプロセスです。成婚していくアラフォー男性は、趣味を完全に捨て去るわけではありません。ですが、「これからは家庭を一番に大切にしたい」「お相手との時間を最優先にする準備ができている」という姿勢を、行動と姿勢でしっかりとお相手に提示できています。自分のライフスタイルに固執せず、新しい家族を迎えるための「心の余白」を作っておくことが、女性に「この人となら安心して家庭を築ける」と確信させるポイントになります。ここまでをお読みいただいて、「アラフォーからの婚活って、思ったよりハードルが高いのかな……」と少し気負ってしまったかもしれません。ですが、決してそんなことはありません!実際、当相談所でも40代で最高のお相手と出会い、笑顔で退会されていく男性が毎年たくさんいらっしゃいます。成婚されるアラフォー男性に共通しているのは、特別な容姿やスペックではなく、次のような「柔軟な向き合い方」です。・プロのアドバイスを「まずは試してみよう」と素直に耳を傾けられる・自分の希望だけでなく、「女性が何を求めているか」を理解しようと努力する・断られることを恐れず、自分から誠意を持って行動を起こせる・お相手を「選ぶ」という上から目線ではなく、「選んでもらうための自分磨き」ができる年齢という数字以上に、「結婚という人生の大きな節目に対して、どこまで真摯に向き合えるか」という姿勢こそが、最大の分かれ道なのです。アラフォー男性の婚活は、20代の頃と同じ感覚のまま進めようとすると壁にぶつかりやすくなります。ですが、以下の3つの意識を持つだけで、お相手からの反応や婚活の進み具合はガラリと良い方向へ変わり始めます。✔希望条件を現実的に見直し、心の触れ合いや居心地を大切にする✔失敗を恐れて受け身にならず、大人の誠意を持って自分からリードする✔「自分の時間」だけでなく、「二人の時間」を作る家族脳へ切り替える長年培ってきた社会経験、落ち着いた包容力、そして温かい安心感は、若さだけでは決して出せないアラフォー男性ならではの強力な武器です。「もうこんな年だから……」と諦める必要は一切ありません。「今この瞬間が、自分の人生で一番若いタイミング」です。自分の可能性を信じて、勇気ある一歩を踏み出してみませんか?「自分の今の婚活の進め方で合っているのか客観的に知りたい」「お見合いはできるのに、なぜか交際が長続きしない理由を解決したい」そんな風に悩むのは、あなたがご自身の将来やお相手に対して、心から真剣に向き合っている素晴らしい証拠です。そんな時こそ、一人で悩みを抱え込まずに、結婚相談所のカウンセラーを頼ってください。名古屋でのスタートから数え、現在は刈谷市を拠点に23年間。数え切れないほどのアラフォー男性のリアルな悩みに寄り添い、その方の本来の魅力を引き出しながら成婚へと導いてきました。これまでに100組以上の成婚カップルを見届けてきたからこそ、アラフォー男性がどこで躓き、どう軌道修正すれば成婚できるのか、その具体的なノウハウを持っています。結婚相談所『エクポ』の強みは、単にお相手のプロフィールを紹介するだけではありません。「女性の心をつかむコミュニケーション術」「好印象を与える立ち振る舞いやデートの進め方」「交際を深めるための具体的アドバイス」など、あなたの魅力を最大限に発揮できるよう、二人三脚でトータルプロデュースすることです。頼れるプロの経験とサポートを味方につけて、一生のパートナーと温かい未来を掴み取りに行きませんか?「幸せな家庭を築きたい」という前向きな一歩を、全力で応援しています!≪刈谷市の結婚相談所エクポの無料カウンセリングはこちら≫▶︎【無料カウンセリング予約】
はじめまして。東京・南青山で結婚相談所まりなびを営んでいる、竹内亮仁です。今日は、自分より後に始めた人が先に決まっていくときの話をします。婚活でいちばん心が削れる瞬間かもしれません。なぜそう感じるのか、そこからどう戻ればいいのかを、実際に戻ってこられた方の話とあわせてお伝えします。同じ時期に頑張っていた人が、成婚して退会していく。SNSで、昔つき合っていた人の結婚を知ってしまう。そういうとき、応援したい気持ちと、取り残されたような気持ちが、同時に来ます。どちらも本当の気持ちなので、どちらかを消そうとしなくて大丈夫です。そのうえで、事実をひとつ。婚活は、早く始めた順に決まる仕組みではありません。列に並んでいて、前の人から呼ばれていくわけではない。誰かが決まったからといって、あなたの番が遠のいたわけでもありません。当たり前のようですが、比べているときは、この当たり前が見えなくなります。僕がよくお伝えするのは、「結婚する相手は、1人だけですよね」という一言です。100人と会っても、結婚するのは1人。99人とご縁がなかったことは、失敗が99回あったという意味ではありません。比べることの本当の問題は、落ち込むことではありません。落ち込むのは、真面目に向き合っている証拠です。問題は、比べていると、目の前の人が見えなくなることです。「あの人はもう真剣交際なのに」と思いながらお見合いに行くと、その1時間は、相手を見る時間ではなく、自分の遅れを確かめる時間になります。相手の話は入ってこないし、自分の感じたこともよくわからない。相手はそれを、たいてい感じ取ります。条件で値踏みしているときと、構造はまったく同じです。自分の外側にモノサシを置くと、目の前が見えなくなる。焦りも条件も、置き場所は自分の外側なんです。40代前半のある方は、一緒に頑張っていた方が次々と結婚していくなかで、自分にはなかなか次の出会いがなく、何度も落ち込んだそうです。その方が戻ってこられたきっかけは、「人と比べるのではなく、自分のペースで頑張ろう」と思えたことでした。あとは、趣味の神社仏閣巡りで気分転換をしていたそうです。それだけです。特別なことはしていません。そして1年で、長い時間ちゃんと話し合える方と結婚されました。別の40代の方も、後から始めた人が次々成婚していくのを見て落ち込んだ時期を通っています。その方は、振り返ってこうおっしゃっていました。「まりなびにお世話になって、自分がいかに凝り固まった、視野の狭い判断基準で男性を見ていたかが分かったんです。本当に幸せになるためには、その判断基準じゃないんだと気づかせてもらえました。」焦っていた時期に狭くなっていたのは、視野のほうだった。そう気づけたことが、この方の転機でした。(※ご本人の快諾をいただき、個人が特定されない形で掲載しています)数字も置いておきます。まりなびの年代別の成婚率は、〜29歳80%/30〜34歳67.31%/35〜39歳69.49%/40〜44歳71.43%/45歳〜92.31%。どの年代も7割前後から9割台で、いちばん高いのは45歳以上の層です。IBJ全体の平均は、年齢とともに下がっていきます。まりなびでは下がっていません。年齢を重ねるほど不利、は思い込みかもしれません。2005年にこの仕事を始めたとき、最初に実際に幸せな結婚をされた男女50人にお話を聞きました。共通していたのは、若さでも、始めた早さでもありませんでした。遅く始めた人が不利になる要素は、実は見つからなかったんです。比べてしまうのは、やめようとしなくていいです。頑張っている人ほど、目に入ってしまうものなので。かわりに、ひとつだけ。比べる相手を、3ヶ月前の自分にしてみてください。3ヶ月前より、会えている人の数でも、話せるようになったことでも、断れるようになったことでも、何かひとつは動いているはずです。そこが見えると、他の人のペースが、少し気にならなくなります。そして、ここからが本当のところなのですが——先に決まった方も、同じように誰かと比べて落ち込んだ時期を通っています。あなたが今見ている「順調そうな人」も、半年前は同じ場所にいました。戻ってきた人から、順に決まっていきます。あなたの番は、なくなっていません。このお二人のお話は、まりなびのブログで詳しくうかがっています。▷凝り固まった「判断基準」に気づけた―40代で結婚したR.N.さん▷信頼できて、居心地がいい人と―40代・婚活1年のH.S.さんまず自分で確かめたい方は、小冊子から。1年で結婚した女性たちに共通していたことをまとめました。条件を下げた人ではなく、順番を変えた人たちの話です。無料で読めます。▷無料小冊子「婚活レシピ2026」「自分のペースがどのくらいなのか」を確かめたくなったら、無料相談(60分・Zoomか青山サロン)で一緒に整理しましょう。入会を決める場ではなく、あなたの婚活の順番を組み立てる時間です。▷無料相談
こんばんは(^^♪「成婚した男性と、うまくいかなかった男性、何が違うんだろう」カウンセラーとして何百人もの男性の婚活を見てきた私は、成婚者に対して必ずこう聞くようにしています。「夏の間、何をしていましたか?」するとことが驚くほど共通した行動パターンが浮かび上がってきます。今日はその中から「夏にやっていたこと」の厳選3つをお伝えします。成婚した男性の多くが「夏に入ってからプロフィールを見直した」と言います。夏は「爽やかさ」が武器になる季節です。白・水色・ライトグレーなどの清涼感ある服で撮り直した写真は、夏の婚活で圧倒的に目立ちます。✅OK:夏らしい爽やかな色味の服・屋外の明るい場所で撮影❌NG:冬に撮った暗い服・室内撮影のまま使い続ける「夏は毎年キャンプに行くのが楽しみで、今年は友達と奥多摩に行きました。自分で火を起こして料理するのが好きです」こういった具体的な夏のエピソードを入れると、「この人と夏を過ごしたい」という想像を相手に与えられます。以前担当したAさん(35歳)はプロフィールに「夏は週1でプールで泳ぎます。運動が日課です」という一文を加えただけで、翌月のお見合い申し込み数が1.5倍になりました。多くの成婚男性が「お盆の帰省がきっかけで本気になった」と振り返ります。実家に帰ると、親から「結婚は?」と聞かれる。従兄弟が結婚していた。幼なじみが子どもを連れていた——そういった経験が、婚活の「エンジン」になるのです。Bさん(38歳)は「お盆に実家に帰ったら、母親に泣かれた。そのとき初めて本気で動こうと思った」とおっしゃっていました。お盆帰省は「婚活を先延ばしにしてきた自分」と向き合う最良のタイミング。帰省した翌週には必ず何か行動に移す——これが成婚男性の共通パターンです。✅お盆帰省後にやること:カウンセラーに連絡する・プロフィールを見直す・新しいお見合い相手に申し込む❌やってはいけないこと:「また来年考えよう」と先送りにする成婚した男性に「どんなデートが印象的でしたか?」と聞くと、驚くほど多くの方が「夏のデート」を挙げます。夏は「特別な記憶を作りやすい」季節です。花火・夏祭り・海・水族館——季節限定のデートは、2人の記憶に強く残ります。重要なのは「先手で提案する」こと。❌NG:「また会いましょう。どこか行きたいですか?」と曖昧に終わる✅OK:「来週末、〇〇の花火大会があるんですが、一緒にどうですか?」と具体的に提案するCさん(34歳)は「来月の花火大会のチケット取りました。良かったら一緒に」と先手でLINEしたところ、相手の女性から「すごく嬉しかった、計画力がある人だと思った」と言われ、そのデートが転機になりました。「なぜあの人は成婚できたんだろう」——その答えは意外なほどシンプルです。今日からこの3つを実践してみてください。フォレスト結婚相談所では男性向けのデートプランアドバイスも行っています。「どうプランを立てたらいいかわからない」という方もお気軽にご相談ください(^^)/
Nさん(50代/男性)がご入会されました。お会いする度に優しい雰囲気に癒されます(*´▽`*)活動スタート後には積極的に行動量を高めながら進めていきましょう。素敵な出会いに恵まれますように!一緒に成婚を目指してがんばりましょう応援しています!
結婚の先にある「ずっと続く幸せ」を。あなたに一番近い場所で寄り添う、ちいさな結婚相談所です。こんにちは、婚活サロンRoserougeです。毎日厳しい暑さが続いていますが、皆さま体調は崩されていませんか?さて、私は花火大会が大好きです。夏になるとどうもそわそわしてしまい、どこからかドーンと音が聞こえると「どこで上がっているんだろう?」と、思わず外を覗き込んでしまいます。やっぱり、あの迫力は打ち上げ場所の目の前で見たくなりますよね。先日、夕ご飯を食べているときに、夫から「今日は花火大会に行かないの?」と言われてハッとしました。私としたことが、開催日をすっかり忘れていたのです。時計を見ると、19時5分。花火の打ち上げは19時30分から。「あーーー、もう間に合わない……!」車で行けば20分ほどの距離ですが、今から向かったら近くの駐車場は間違いなく満車。去年は2時間前に行ってギリギリだったのに、この時間からの混雑では車で近づくことすら難しい。「今年は悔しいけれどあきらめよう」そう思ったのですが、夫が「あきらめなくても大丈夫、近くまで送っていくよ!」と、私を家から引っ張り出してくれたのです。結果として、現地に着いてから一人で猛ダッシュした私は、打ち上げ場所の真ん前で最高の花火を満喫することができました。帰り道、迎えに来てくれた夫に「今日は本当に、あなたと結婚してよかったと思ったよ」と心からお礼を伝えました。私の「大好き」を覚えていて、行動してくれた夫には本当に感謝しかありません。こんな風に、日々の生活のささやかなかけらの積み重ねで、夫婦の信頼関係はできていくのだと思います。お互いの「好き」や「やりたい」を大切にし、自分のことばかりではなく相手を思いやる。そういう小さな行動が重なっていくと、穏やかで温かい結婚生活が送ることができるのではないでしょうか。婚活中、うまくいかないと「私ばかり頑張っている気がする」「もっと大切にしてほしい」と、つい自分のことや不安で頭がいっぱいになってしまうこともありますよね。でも、少しだけ視点を変えて、「目の前の人が喜ぶことはなんだろう?」「相手を思いやった行動ができているかな?」そんな風にほんの少しお相手の気持ちに寄り添ってみると、きっとお相手にもその温かさが伝わります。「また次もお会いしたいな」そう思ってもらえる素敵なご縁は、きっとそこから広がっていきますよ。当サロンでは、そんな「あなたらしい温かいパートナー探し」を一番近い場所でサポートしています。いつでもお気軽にご相談くださいね。
こんばんは。 7月の姫路イベントは久々の開始にも関わらずたくさんの方にお越しいただきありがとうございました。既にお盆休みに入られてる方が多くいらっしゃると思います。 普段、たくさんのお仕事で頑張られた皆様、そうぞこの数日間がゆっくりとお休みくださいませ。そして今月末は堺なかもずにて【8月の終わりは恋の始まり。】と題しまして30代・40代のプチお見合い会を開催致します。 お席が徐々に埋まりつつございます。どうぞ秋を共に過ごすパートナー様に会いにお越し下さいませ。ご予約は弊社ホームページよりご予約をお願い致します。男性表示価格より500円オフ・女性は400円オフでのご優待となります。何卒宜しくお願い致します。また結婚相談所部門では私の会員様はほとんどの方がゴールイン間近であります。今、全く出会いのない方で年内にはそろそろ良い方を見つけたいなと思われる方は是非ご連絡くださいませ!3週間後、今、知らない誰かとそしてあなたを必要とされてる方と出会うでしょう。そんなわけがないと思われる方がほとんどかと思います。この結婚相談所は担当者で運命が大きく変わります私は普段学習塾を営んでおりますが子供達には嘘をつくなと教えております嘘偽りもなくこのIBJのシステムは本当に人と人を結ぶものでございます結婚相談所は、少し料金が高いと思われてる方がほとんどかと思います。逆に考えますと未来のパートナーを作る、そして家族を作るのですから安いわけがありません。普段何かと節約をされてる方多くいらっしゃると思います。私も普段節約家ではございますが、払う価値のあるものにはお金を払うという人生を送っております。その甲斐ありプラスの何かが戻ってきております。是非この秋に向けて新たな挑戦を始める方と出会ってみたい今日このことでございます。お気軽にお電話下さいませ。 08040274151 (ワタナベまで)
全国の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!