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婚活をしていると、「楽しくないわけではなさそう。でも、私のことをどう思っているのか分からない」「何を聞いても『どちらでもいいよ』と言われる」そんな、本音がなかなか見えてこない方と出会うことがあります。相手の気持ちが分からない状態が続くと、不安になりますよね。でも、ここで気をつけたいのが、「本音が見えない=気持ちがない」と決めつけないことです。気持ちを表現するのが苦手な人もいる自分の気持ちを言葉にすることが得意な人もいれば、苦手な人もいます。特に交際の初期は、「こんなことを言ったら嫌われるかな」「まだ言うのは早いかな」と慎重になっている場合もあります。すぐに「脈なし」と判断する必要はありません。言葉だけではなく「行動」も見る「好き」「楽しい」とあまり言わない人でも、次のデートの日程を決めてくれる。忙しくても時間を作ってくれる。以前話したことを覚えてくれている。あなたのことを気遣ってくれる。そんな行動があれば、そこにも気持ちは表れています。言葉だけで判断せず、言葉と行動の両方を見ることが大切です。本音を聞き出そうとしすぎない不安になると、「私のことどう思ってる?」「結婚する気ある?」と答えを求めたくなります。でも、本音を言うことが苦手な相手に答えを迫ると、余計に心を閉ざしてしまうこともあります。まずはこちらから、「私は今日すごく楽しかった」「もう少しあなたのことを知りたいと思っている」と、自分の気持ちを少しずつ伝えてみる。本音を聞き出すより、本音を話しても大丈夫だと思える関係をつくること。その方が、相手の気持ちが見えてくることもあります。それでも大切な話ができないならただし、いつまでも待てばいいということではありません。交際が進んでも、結婚についてどう考えているのか。住む場所や仕事をどうしたいのか。子どもやお金についてどう考えているのか。こうした大切なことまで話してくれないのであれば、結婚相手として考えられるかは一度立ち止まって考える必要があります。結婚生活では、気持ちや考えを伝え合う場面が必ず出てくるからです。本音が見えにくい相手と交際した時に大切なのは、相手の心を無理に開かせることではありません。焦って答えを求めず、安心して本音を話し合える関係を二人で作れるかを見ること。「何を考えているか分からない人」なのか。それとも「時間をかければ自分には話してくれる人」なのか。そこを見極めることも、婚活では大切なのではないでしょうか。
こんにちは。逗子葉山結婚相談所HOMEです。仮交際で何度かデートを重ね、少しずつ距離が縮まってくると、次に出てくるのが「そろそろ真剣交際に進む?」という話です。でも実際にそのタイミングになると、「まだ結婚すると決めたわけではないのに、真剣交際に進んでいいの?」「好きではあるけれど、本当にこの人でいいのかまだ分からない」「他の仮交際の方を全部終了して一人に絞るのが怖い」「真剣交際を申し込まれたけれど、まだ迷っている」など、不安になる方も少なくありません。今回は、結婚相談所での「仮交際」と「真剣交際」の違いや、真剣交際に進むタイミング、進む前に確認しておきたいことについてお話しします。仮交際は、お見合い後に「もう一度会って、もう少しお互いを知ってみたい」となった段階です。この期間は、複数の方と仮交際をしたり、新たなお見合いをしたりすることもできます。一方、真剣交際に進むと、お相手を一人に絞ります。他の仮交際は終了し、新しいお見合いもせず、その方との結婚の可能性をより具体的に考えていく段階になります。つまり、仮交際=「この人のことをもっと知ってみたい」真剣交際=「この人と結婚について具体的に考えていきたい」くらいに考えると分かりやすいと思います。ここは誤解されやすいところです。真剣交際に進むからといって、「この人と絶対に結婚します」と決断している必要はありません。結婚を前提に一人のお相手と向き合い、より具体的な話をしていくための期間でもあります。ですから、「まだ100%この人と結婚すると決められていないから、真剣交際には進めない」と考える必要はありません。ただし反対に、「まだよく分からないけど、とりあえず真剣交際に進んでから考えよう」というのもおすすめしません。お相手も同じように、他のご縁を終了してあなたとの関係に向き合うことになります。だからこそ、ある程度の気持ちは必要です。真剣交際に進むタイミングは?「何回デートしたら真剣交際?」と聞かれることがありますが、これも回数だけで決められるものではありません。3回で気持ちが固まるお二人もいれば、もう少し時間が必要なお二人もいます。大切なのは、「この人ともっと深い話をしていきたい」「結婚した場合のことを具体的に考えてみたい」「他の人を探すより、この人との関係に向き合ってみたい」と思えているかどうかです。「大好き!絶対この人!」までいかなくても、「この人との可能性を大切にしたい」と思えているのであれば、真剣交際を考えるタイミングかもしれません。真剣交際を前にして、「この人はいいと思う。でも他の人を全部終了するのが怖い」という方もいます。婚活では、どうしても「もっと自分に合う人がいるかもしれない」という気持ちが出てくるものです。でも、ずっと比較を続けていると、一人のお相手との関係を深めることが難しくなることもあります。そんな時は、「この人より条件のいい人がいるか?」ではなく、「私はこの人ともう少し深く向き合ってみたいか?」と考えてみてください。真剣交際は「この世で一番条件のいい人を選ぶ」ためのものではありません。一人のお相手と向き合って、二人の結婚の可能性を確かめていくための段階です。真剣交際に入ってから初めて、「実は結婚後は○○に住みたい」「子どもについての考えが全く違った」「仕事を辞めてほしいと思っていた」など、大きな価値観の違いが分かると、お互いにつらくなってしまいます。すべてを仮交際中に決める必要はありませんが、少なくとも大きな方向性については話しておきたいところです。例えば、・結婚への意思や時期・結婚後に住みたい場所・仕事や働き方について・子どもについての考え・休日や日常生活のイメージ・家族との関わり方・お互いが大切にしている価値観など。「同じ答えでなければダメ」ということではありません。違いがあった時に、「じゃあ二人ならどうする?」と話し合える相手なのかを見ることも大切です。結婚となれば、お金についても避けて通れません。ただ、仮交際中にいきなり「貯金はいくらありますか?」「毎月いくら家計に入れますか?」と細かなところまで確認しようとすると、お相手も戸惑ってしまうことがあります。真剣交際前は、「結婚後も共働きを希望している」「お金は堅実に使いたい」「家を購入したいと思っている」など、まずは大きな考え方を話しておく。そして真剣交際に入ってから、収入・貯蓄・家計管理などについて、より具体的に話していくという進め方でもよいと思います。大切なのは、結婚後に必要な話を避け続けないことです。真剣交際を考える時、恋愛感情はもちろん大切です。でも、結婚相手として考えるのであれば、もう一つ見てほしいことがあります。それは、「意見が違った時に話し合える相手か?」ということ。デートが楽しい。優しい。好きになってきた。それも大切です。でも結婚生活では、いつも意見が一致するわけではありません。住む場所、仕事、お金、家事、家族、子どもなど、二人で決めなければならないことがたくさん出てきます。そんな時に、「自分の考えを言える」「相手の考えも聞ける」「違っていても二人で落としどころを探せる」という関係が作れそうか。真剣交際前には、そんなところも少し意識してみてほしいと思います。逗子葉山結婚相談所HOMEでは、必要に応じて性格診断や理想診断なども活用しながら、お相手との関係について一緒に整理しています。例えば、「私は相手に合わせすぎていない?」「言いたいことを我慢していない?」「相手の前で自然体の自分を出せている?」「二人のコミュニケーションの取り方はどう?」などを振り返ってみることもあります。診断だけで結婚相手を決めるものではありません。ただ、自分では気づきにくい恋愛パターンや、お相手との関係性を考えるヒントにはなります。特に真剣交際に進む前は、「この人の条件はどうか?」だけではなく、「この人と一緒にいる時の私はどうか?」という視点も持ってみてください。結婚相談所での婚活では、「真剣交際に進みたい!」と思ったからといって、いきなりお相手に伝えるのではなく、まず担当カウンセラーに相談することをおすすめしています。なぜなら、ご自身は真剣交際を考えていても、お相手はまだそこまで気持ちが進んでいないこともあるからです。反対に、自分は「まだ相手の気持ちが分からないし……」と思っていても、お相手側はすでに真剣交際を希望していることもあります。そんな時に相談所同士でお互いの温度感を確認できるのは、結婚相談所ならではのメリットです。お二人の気持ちがなるべく同じタイミングで進めるよう、双方の相談所で連携しながらサポートしていきます。真剣交際を申し込まれたけれど、まだ迷っている時は?お相手から真剣交際を希望されたからといって、「断ったら交際終了になってしまうかも」と焦ってYESを出す必要はありません。まずは、「何が不安なのか?」を整理してみましょう。まだ会った回数が少ない?確認できていないことがある?好きになれるか不安?他に仮交際中の方がいて迷っている?それとも、お相手自身に何か引っかかるものがある?理由によって、次にすることは変わります。「あと一度会って、この話をしてから考えたい」ということであれば、お相手相談所とも相談しながら進めることもできます。一人で焦って答えを出さず、まず担当カウンセラーへ相談してください。最後に、迷った時はこんなことを考えてみてください。・また会いたいと思える?・もっと相手のことを知りたい?・自分のことももっと知ってほしい?・結婚について具体的な話をしてみたい?・一緒にいる時、無理をしすぎていない?・自分の意見を言えそう?・意見が違っても話し合えそう?・他の人を探し続けるより、この人と向き合ってみたい?全部に自信を持ってYESと言えなくても構いません。ただ、「まだ決められないから、とりあえず真剣交際」ではなく、「この人との結婚の可能性を、もう一段深く考えてみたい」と思えるかどうか。そこが一つの目安になると思います。真剣交際に進むと、「もう結婚しなければいけない」とプレッシャーを感じる方もいます。でも、真剣交際はゴールではありません。かといって、仮交際と同じ気持ちで進む段階でもありません。「この人と結婚したら、どんな生活になるだろう?」「二人でいろいろなことを話し合っていけるだろうか?」そんなことを一人のお相手と具体的に考えていく期間です。100%の確信がなくても、「この人ともう少し深く向き合ってみたい」と思えるのであれば、真剣交際を考えてみてもよいでしょう。そして迷った時には、一人で答えを出そうとせず、ぜひ担当カウンセラーに相談してください。逗子葉山結婚相談所HOMEでは、お相手相談所とも連携しながら、お二人の気持ちや交際状況に合わせて真剣交際へのタイミングも一緒に考えていきます。
こんにちは。リリィマリアージュ松沢明希子です。20代女性、リリィマリアージュでの活動は4か月。ご成婚です♡お相手は、彼女より3歳年上の専門職の男性。活動期間は4ヶ月、お見合いをしたのは3名。その中で最初に交際へ進んだ男性と、人生を共に歩むことになりました!おめでとうございます♡婚活を始めた当初、Nさんには「そろそろ結婚を考えたい」という気持ちはあったものの、まだ明確な理想や答えがあったわけではありませんでした。以前にはマッチングアプリを利用した経験もありましたが、何人もの方と同時にやり取りをすることに負担を感じていたそうです。そこで、「結婚を考えている方と出会いたい。そして、一人で悩みながら進めるのではなく、相談できる環境で婚活をしたい」と、結婚相談所での活動を決められました。婚活を始めると、交際中にも新しいお申し込みが届き、お受けしようかなと迷われる場面もありました。そんな時、Nさんは一人で決断するのではなく、私に相談してくださいました。今の状況や彼との関係を一緒に整理し、「今は新しい出会いを増やすより、目の前にいる彼との時間を大切にしてみましょう」とお伝えしました。婚活では、出会いの数を増やすことだけが大切なのではありません。その時の自分にとって何を優先するべきなのか、どのご縁を大切にしていきたいのか。迷った時に一緒に考えてくれる存在がいることは、結婚相談所で活動する大きな安心につながるのだと思います。彼との交際は、最初からドラマチックに進んだわけではありません。一緒に過ごす時間を重ねる中で、「もっと知りたい」「この人といると心地よい」と、少しずつお互いの気持ちが育っていきました。お二人とも、自分から気持ちを言葉にすることには少し照れがあったため、私たちカウンセラーもそれぞれのお気持ちを確認しながら、お二人が自然に距離を縮めていけるようサポートしました。結婚相談所では、お相手の相談所とも連携しながら交際を進められることがあります。「相手はどう思っているんだろう」と一人で悩み続けるのではなく、お互いの気持ちを確認しながら進められることは、Nさんにとっても大きな安心感になったようです。真剣交際へ進む際には、Nさんがあらかじめ伝えておきたいご家庭の事情についても、伝えるタイミングや言葉を一緒に考えました。勇気のいる話だったと思いますが、彼はその気持ちを優しく受け止めてくださいました。その出来事をきっかけに、Nさんの中でも「この人なら一緒に未来を考えていける」という安心感が、より強くなっていったように思います。そして、彼が準備してくださった婚約指輪と心のこもったプロポーズ。彼女を喜ばせたいという気持ちが伝わる素敵なプロポーズに、私も本当に嬉しくなりました♡Nさんは活動を振り返り、「マッチングアプリで婚活していた時にはなかった安心感がありました」と話してくださいました。婚活では、出会った瞬間に「この人だ」と答えが出るとは限りません。迷ったり、悩んだり、ときには立ち止まったりしながら、自分の気持ちとお相手の気持ちを確かめていく。その過程を一緒に支えてくれる人がいることで、安心してご縁を育てていくことができます。Nさんも、最初から迷いなく進めていたわけではありません。その都度相談しながら、ご自身の気持ちに向き合い、一つひとつのご縁を丁寧に育ててくださいました。「一人で頑張らなくてもいい婚活がある」ということを知っていただけたら嬉しく思います。Nさん、この度は本当におめでとうございます♡リリィマリアージュでの婚活を選んでくださり、本当にありがとうございました。秋にはご夫婦になるお二人です♡末永くお幸せに♡
結婚生活には「話し合いが大事」とよく言われます。でも私は、むしろ逆だと思っています。改まった「話し合い」をしなくて済むように、毎日おしゃべりすること。これこそが、夫婦関係を長く健やかに保つ秘訣なのではないでしょうか。夫と付き合い始めてから8年。その間、喧嘩らしい喧嘩をしたのはたった1回だけです。そして、いわゆる「腰を据えた話し合い」も、ほとんどしたことがありません。理由は単純です。私たちは毎日、その日にあった出来事を報告し合っているからです。これは「夫婦のルール」として義務的にやっているわけではありません。「今日こんな面白いことがあったよ!😆」そんな些細な出来事を、誰かに聞いてほしいから話しているだけです。私が毎日楽しそうに報告していると、自然と夫も話してくれるようになりました。今では、お互いのママ友のことも、趣味友のことも、仕事仲間のことも、驚くほどよく知っています。結婚して同じ屋根の下で暮らしていても、「生活のすれ違い」を理由に離婚するカップルは珍しくありません。生活リズムが噛み合わず、会話のないまま日々が過ぎていくと——・相手が何を考えているのかわからなくなる・信用できない気持ちが少しずつ積もっていく・心の距離がどんどん開いていく何を考えているのかわからない相手、信用しきれない相手と同じ家で暮らし続けることは、想像以上にストレスがかかります。そう考えると、離婚という結末は、決して突然訪れるものではなく、むしろ自然な流れなのだと思います。大切なのは、心の距離が開いてしまってから「話し合い」の場を設けることではありません。そうなる前に、毎日ちょっとずつ会話を積み重ねておくことです。・何があったのか・どんな些細なことでも・話したいと思える相手そんな相手を、ぜひ見つけてください🌼改まった話し合いなんて、本当は必要ないのかもしれません。「今日ね、こんなことがあってさ」そのひと言の積み重ねこそが、夫婦の絆をつくっていくのだと思います。
こんにちは。リリィマリアージュ松沢明希子です。仙台で活動されていた20代の女性会員様Nさんが、3歳年上の専門職の男性とご成婚されました♡活動開始からわずか4ヶ月。お見合いをしたのは3名でした。そのうち最初に交際へ進んだ男性が、人生を共に歩むお相手となりました。20代のNさん、マッチングアプリを利用した経験もありましたが、複数のお相手とやり取りを続けることに負担を感じ、「結婚を見据えた出会いなら、サポートを受けながら進めたい」と結婚相談所での活動を選ばれました。活動が始まると、彼との交際中にも新たなお申し込みが届き、受けてみようか迷われたこともありました。そんな時も一人で答えを出すのではなく、ご相談いただきました。今の状況を一緒に整理し、今は目の前の彼との関係を大切にしてみましょう、とお伝えすると、Nさんも納得して彼とのご縁に集中することを選ばれました。婚活では、たくさんの人に会うことが正解とは限りません。その時の自分の状況や気持ちに合わせて、「今は何を大切にするべきか」を一緒に考えられることも、サポートを受けながら活動する結婚相談所の大きなメリットだと思っています。彼との交際では、最初から大きな盛り上がりがあったというより、穏やかに一緒に過ごせる時間を重ねながら、少しずつお互いの気持ちが深まっていきました。お互い、自分から気持ちを伝えることには少し恥ずかしさがありましたが、カウンセラー同士でそれぞれの気持ちや状況を共有しながら、少しずつお二人の距離を縮めていくことができました。また、真剣交際へ進む中で、Nさんからお相手に伝えておきたいご家庭の事情についても、一緒に伝え方やタイミングを考えました。彼はその話をとても優しく受け止めてくださり、Nさんが「この人なら大丈夫」と安心して未来を考えられる大きなきっかけになったように思います。そして迎えた、彼からの心温まるプロポーズ。婚約指輪もきちんと準備し、彼女を喜ばせようと一生懸命考えてくださった彼の姿に、私も胸がいっぱいになりました。「アプリでの活動とは違う安心感があった」と話してくださったNさん。迷った時に相談し、お相手の気持ちを知り、自分の気持ちを整理しながら進んでいく。その積み重ねが、「この人となら」と思えるご縁につながっていきます。Nさんも、最初から完璧な答えを持っていたわけではありません。一つひとつの出来事を一緒に整理しながら、素直に、誠実に活動してくださいました。リリィマリアージュでの活動は4ヶ月、交際3ヶ月でご成婚となりました。Nさん、この度は本当におめでとうございます♡リリィマリアージュでの婚活を選んでくださり、本当にありがとうございました。今は入籍に向けて引越し準備をしているとのこと。お二人のこれからが、笑顔と幸せにあふれた毎日になりますように。末永くお幸せに♡
こんにちは町田市内のIBJ加盟1号店・町田駅前の結婚相談所「良縁コンシェルジュ町田」佐野です婚活していると、プロフィールの「条件」に引かれてしまいがちになります「条件」が合うかどうかで選んでしまいます交際になっても、住まいが合うか働き方がどうか趣味を認めてくれるかもちろん、大事なことなので真剣交際になったら結婚観が合うかどうか話し合うことになりますでも、その前に大事なことがあります【恋愛スイッチが入ることです】お互いに恋愛スイッチが入っていなければ好きでも何でもない人と結婚のことなんて話し合えませんそれこそ条件闘争みたいになってしまい残念ながら破談になってしまいますところが結婚相談所で婚活している方には結婚目的で真剣に交際しているがためにそれが裏目に出てしまって結婚条件を先に進めようとしてしまいます結婚観の話しは必ずすることてすがまずはお互いに好きになることが大前提ですそのためにはプレ交際(仮交際)で・話し方・名前の呼び方を変える・手を繋いで歩く・相手のことを褒める・小まめに連絡を取り合う・小さなことでも「ありがとう」と感謝の言葉をたくさん伝えるこれらのことを実践してくださいお互いに実践できていけば自然と恋愛スイッチが入ってくるものですそして、恋愛スイッチが入ったら男女どちらからでも良いので「◎◎さんのことが好きです」ハッキリ言葉で伝えてください「好きです」という言葉を伝えずに「真剣交際してください」と言う方がおられますがこれはNGです真剣交際に移行する段階ではまだ熱量が物凄く高い訳ではありませんなので、もっと熱量を高める必要がありますそのためには言葉で「好きです」と伝える必要があります結婚目的ではあっても好きにならないと結婚はできませんよね❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤良縁コンシェルジュ町田は、「押しつけない丁寧なサポート」がモットーご成婚第一主義で親身に寄り添ったサポートを続けています◎町田駅前に実店舗がある結婚相談所です◎JLCA認定「婚活カウンセラー」資格の男女カウンセラーが親身にサポートいたします詳しくは「良縁コンシェルジュ町田」のホームページをご覧ください💛開業以来の数多くの「ご成婚アンケート」も公開中です2つのページに分かれて掲載中です💛ご成婚者のアンケート・vol.2💛ご成婚のアンケート・vol.1
結婚相談所に入会すれば、誰でも自然と素敵なお相手と出会って結婚できる……実はこれ、大きな誤解なんです。今回は、お見合いでなぜか苦戦してしまう人に共通する「無意識の行動」についてお話しします。出会いの場を作業のように捉え、最低限の手間やマナーで済ませようとする姿勢は、お相手に一瞬で見抜かれてしまいます。大切なのは、目の前にいる「一人の人間」として敬意を払うことです。相手のダメなところばかりを探して引き算するお見合いを繰り返しても、何の経験値にもなりません。「たった1時間のお見合いでお相手のすべてを見極める」のは難しいからこそ、相手を裁くのではなく「その人と一緒にいる時の自分はどうかな?」と向き合う姿勢が大切です。お見合いがうまくいかなかった時、「相手が悪かった」「タイミングが……」と理由をつけて振り返りを避けて、同じ失敗を繰り返していませんか?成婚が早い方は、アドバイスを素直に受け入れて即座に自分をアップデートできる柔軟さを持っています。実はこれ、お見合いのお相手に対してのことだけではありません。私たち相談所のカウンセラーもシステムや作業としてではなく、大切な会員様お一人おひとりと本気で向き合っています。だからこそ、アドバイスに耳を傾け、一緒に成長しようとしてくださる会員様のことは、どこまでも全力で味方し、応援したくなります!LienGardenでは、ただお相手を紹介するだけでなく、身だしなみやマナー、お相手に対する感謝の姿勢まで徹底的に伴走・サポートしています。本気で「選ばれる自分」になりたい方を全力で応援します!
福岡市東区と久留米市で結婚相談所を営んでいると、初回のカウンセリングでこう切り出される場面に何度も出会います。多くの方が、少し申し訳なさそうな顔をされます。結論から申し上げます。猫を飼っていることは、婚活のハンデにはなりません。それどころか、お相手選びの精度を上げてくれる、かなり優秀な材料です。今日は、その理由と具体的な進め方をお話しさせてください。ひとつめは、猫アレルギーのお相手とは進めないのではないか、という不安です。これは現実的な懸念ですし、実際に確認は必要です。ただ、アレルギーの程度には大きな個人差がありますし、何より結婚相談所であれば、この確認を第三者であるカウンセラーが自然に代行できます。ご本人同士では聞きにくい話も、間に人が入るだけで角が立たなくなるものです。ふたつめは、「猫を優先する人だと思われたくない」という気持ち。ですが私は、大切にしているものがある方は、家族になったお相手のことも同じように大切にできると考えています。これは理屈ではなく、現場で何度も目にしてきた事実です。みっつめは、同居や引っ越しのハードルが読めないこと。ペット可物件の制約、実家の猫を置いていけない事情、転勤の可能性。これは感情ではなく「条件」の問題なので、早めに共有すれば必ず解決できます。むしろ後回しにするほうがリスクになります。猫好きの婚活が、実はうまくいきやすい理由猫との暮らし方には、その方の価値観がまるごと表れます。お金の使い方、休日の過ごし方、家事への向き合い方、命に対する姿勢。結婚生活を左右する要素が、驚くほど正直に出るのです。条件表に並んだ年収や身長より、「保護猫を迎えて5年になります」の一言のほうが、よほど雄弁にその人を語ります。婚活において、これはとても効率のいいことです。それに、お見合いの最大の難所は沈黙です。猫の話題があるだけで、写真を見せ合い、名前の由来を語り、脱走騒動の失敗談で笑える。緊張がほどけた30分後からが本当の会話ですから、その入口を持っているのは大きな強みなんです。プロフィールには、隠さず書いてください「書いたら申し込みが減るのでは」と心配される方がいます。たしかに総数は少し減るかもしれません。でも、書いた上でお申し込みくださる方は、その時点で猫を受け入れられる方です。フィルターとして働いてくれるほうが、結果的に近道になります。書き方のコツは、「飼っています」で終わらせないこと。暮らしの温度が伝わる一文を添えてみてください。たとえば、こんなふうに。「保護猫を1匹迎えて5年目です。休日は近所のカフェで本を読んで、夕方には帰って一緒に過ごす。そんな穏やかな時間を大切にしています。いつか、ふたりと一匹でのんびり暮らせたら嬉しいです」これだけで、「猫がいる人」から「猫と暮らす生活を送っている人」に印象が変わります。読んだ方が、自分もその風景の中にいる想像ができるのです。伝えるタイミングは、早すぎるくらいでちょうどいい初回のお見合いで軽く触れ、仮交際に入ってから具体的な話へ進む。この流れが自然です。アレルギーの有無、将来の同居、費用の考え方。真剣交際まで持ち越してしまうと、すり合わせの時間が足りなくなります。縁結びいろはでは、このタイミングの見極めをカウンセラーが一緒に設計しています。ひとりで悩むと重たく感じることも、段取りが決まっていれば驚くほど軽くなりますよ。Q.猫アレルギーの方とはお見合いできませんか?A.症状の程度には個人差があり、軽い方であれば交際に進むケースもあります。ただし健康に関わることですので、早い段階で共有し、必要に応じて医師にご相談ください。Q.猫好き同士なら結婚しやすいですか?A.相性のいい入口にはなりますが、それだけで決まるわけではありません。生活時間帯や金銭感覚など、他の要素とあわせて見ていくことが大切です。Q.ペットに理解のある会員さんはいますか?A.います。IBJのネットワークを通じて、ペットとの暮らしを希望条件に含めた検索も可能です。猫を飼っていることは、婚活のハンデではありません。伝えるタイミングと伝え方さえ整えれば、お相手選びを助けてくれる味方になります。福岡市東区(香椎・千早・和白エリア)と久留米市を中心に、地元の皆さまのご縁をお手伝いしています。「猫がいるから」とためらっていた方が、まさにその猫をきっかけにご縁をつかんだ場面を、私は何度も見てきました。ひとりで抱え込まず、一度お話を聞かせてください。オンラインでの初回相談も承っています。ホームページはこちらです https://enmusubi168.jp/
先日、会員様から届いた画面を二度見してしまいました。「すご…!?」と思わず声が出たのは、ここだけの秘密です🤫でもこれ、決して特別な誰かの奇跡のようなお話ではありません。結婚相談所という場所で、本当に起きた「リアルな恋愛」のストーリーです。「理想が高いのはわかっているんです…」今回ご紹介する主人公は、30代後半の男性会員様。離婚歴があり、年収は500万円台。とっても穏やかで誠実な素敵な男性です。ただ、ひとつだけ大きなハードルがありました。自他共に認める面食いなんです(笑)条件や見た目の好みがハッキリしている分、最初はなかなかお見合いが組めず、思うように進まない日々が続いていました。「やっぱり自分には難しいのかな…」少しずつ自信をなくしかけていた彼。でも、諦めずに条件の出し方を工夫したり、紹介をしっかりしたり、プロフィールの見せ方を磨き直したりしながらチャレンジを続けました。ちなみに縁香(えんか)では、諦めずにアドバイス通りに動いてくださればお見合い成立率は100%です。彼も例外ではなく、ついに「この人だ!」と思える素敵なお相手とお見合いが成立しました。お見合い前夜の小さな戦略と、思いがけない返事待ちに待ったお見合い。絶対に成功させてほしいからこそ、縁香ではお見合い前に「初対面でも会話が弾む質問例」や、お相手のプロフィールから深掘りすべきポイントを一緒におさらいします。「何を話せばいいかわからない」という不安をゼロにして、落ち着いて当日を迎えていただくためです。そして迎えたお見合い当日。結果は……「すごく盛り上がりました!」と彼から素敵な報告が入りました。もちろん即交際成立。ここで結婚相談所の本当にすごいところが威力を発揮します。普通の恋愛だと「相手は自分のことどう思ってるのかな…」って、一人で悶々と悩みますよね。でも相談所なら、お相手の担当者様経由で「自分のどこが良かったのか」という生のフィードバックが聞けるんです。お相手から届いた言葉は、こんな内容でした。「私のプロフィールをすごくしっかり読み込んでくれていて、それに沿ってたくさん質問してくれたのが嬉しかったです。共通点も多くて、とても穏やかで話しやすかった!」彼が事前準備をしっかり行い、誠実にお相手と向き合った結果が、そのまま相手の心に届いていた瞬間でした。初デートは「共同作戦会議」から始まる交際が決まったら、次は勝負の初デートです。ここでも彼と私のLINEは鳴りっぱなし(笑)。二人三脚で作戦会議です。「どこのお店がいいですかね?」と素敵なお店をいくつか送ってきてくれたました。私からは「予約ができるお店にしてね!」「時間が微妙だからランチなのかお茶だけなのか、事前にお相手の都合を聞いてね!」「駅待ち合わせが良いか、直接お店が良いかもお相手の歩きやすさを考えて確認してね!」彼はひとつひとつ「わかりました!」と丁寧にお相手に相談し、調整を進めてくれました。男性がここまで自分のためにエスコートの準備をしてくれたら、女性だって嬉しくないわけがありません。万全の準備を整えて、いざ初デートへ。「100%」という数字の奇跡デートが終わった後、彼から届いた報告に衝撃を受けました。「初デート終了しました。僕の真剣交際へのお気持ち、100%です!」……ちょっと待って!?まだ初デートですよ!?(笑)いや〜すごい😍❣️彼がそれだけ運命を感じるお相手に出会えたことが嬉しくてすぐにお相手のカウンセラーさんに「少し早いですが真剣交際へのお気落ち100%です」とお伝えしたら......すると、先方の担当者さんから返ってきた言葉に、今度は私がフリーズしました。「えっ!実はうちの会員も、お気持ち100%なんです!!」嘘でしょ……!?両思いどころか、お互いに初デートで「この人しかいない」と一瞬で惹かれ合っていたんです。お見合いでの準備、初デートまでの細やかな気配り、お互いの誠実さ。それらが完璧に噛み合った瞬間でした。「急展開すぎて怖いです(笑)」お互いの100%の気持ちを確認した二人は、なんと次のデートで彼から「結婚を前提にお付き合いしたいです」とお気持ちを伝え、お相手ももちろん受け入れてくれたそうです。後日、彼とLINEをしていると「急展開すぎて怖いです(笑)」あんなにお見合いが組めずに悩んでいた頃が、まるで嘘みたい。ただ、気持ちは決まっていても、まだこれからお互いにすり合わせていく大切な確認事項はたくさんあります。だから焦らず、一歩ずつ進んでいきましょうとお話ししています。さて、この奇跡のような出会いを果たしたお二人は、無事に真剣交際へ進み、成婚退会を迎えることができるのか。私も親心のような気持ちで、しっかりサポートしながら温かく見守っていきたいと思います。結婚相談所は「大人の本気の恋愛」をする場所「結婚相談所って、条件だけで冷淡に相手を選ぶ場所でしょ?」「恋愛感情なんて湧かないんじゃない?」そう思っている方にこそ、このストーリーを知ってほしいのです。相談所だって、ちゃんとキュンとします。お互いに運命を感じて、胸が熱くなるような恋愛ができます。ただ普通の恋愛と違うのは、「不安なときにプロに相談できること」と「相手の本音がわかること」。一人で傷ついたり悩んだりする無駄な時間をスキップして、本気の恋愛に集中できる環境がここにはあります。「自分もそんな出会いをしてみたいかも」そう思ったら、まずは一度気軽にお話ししてみませんか?縁香では、あなたの「理想」も「不安」も、すべて受け止めて一緒に戦略を立てます。奇跡のような出会いは、ほんの少しの勇気から始まりますよ。
結婚相談所で婚活をされている女性の希望年収は最低500万円以上、理想は700万円以上を目安としている傾向があります。しかし、婚活市場の男性の年収のボリュームゾーンは400~699万(54%)で中心は年収500〜600万円というのが実態です。理想の700万円以上の男性というのは競争が激しいゾーンなんです!優先順位を年収においてこだわっていると狭き門なのでゴールにたどり着けないことになりかねません。そもそも婚活市場の男性の年齢は20代と30代が約6割なので年収500万前後で普通とも言えます。結婚は一緒にいて居心地の良い人、なんでも素直に話し合える人を選ぶのが一番です。人柄や相性は実際にお会いしてみないとわかりません。プレモ相談所では多くの人とお見合いすることをお勧めしています。あなただけでがお相手を探すのではなく、担当カウンセラー(資格認定取得)が相性のよさそうなお相手を探して随時ご紹介します。またお見合いや真剣交際をする中で不安や違和感があれば遠慮なく相談してください。あなたに寄り添いアドバイスや解決策を提示してまいります。データ参照:IBJ成婚白書【お問い合わせはコチラ】”人生のパートナー探し”に寄り添います。プレモ結婚相談所プレモ結婚相談所はIBJ正規加盟です。会員様は全員「住所証明書」「独身証明書」「収入証明書」「学歴証明書」の書類提出をして審査も済んでいる方々になります。気になる料金もご自身のライフスタイルに合わせて選べます。安心して婚活のご相談をお聞かせください。 https://premo-konkatsu.com/contact #結婚相談所幸手#結婚相談所埼玉#春日部結婚相談所 #シニア結婚相談所#30代婚活#40代婚活#50代婚活#結婚相談所女性カウンセラー#親切結婚相談所#無料相談結婚相談所 #安心安全結婚相談所 #IBJ埼玉結婚相談所
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詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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