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皆さんこんにちは✨マリッジカウンセラーのmariです。今日は、「いいなと思ったら、少しだけ伝えてみる。婚活を進める“好意のサイン”」についてお話していきたいと思います💡婚活をしていると、「私は結構いいなと思ってるんだけど…」「向こうはどう思ってるんだろう?」「できれば次も誘ってほしいな」と、相手の出方を待ってしまうことってありますよね💭特に、「自分から積極的にいって引かれたくない」「相手の気持ちが分からないうちは動きたくない」と思う方ほど、つい“様子を見る側”になりがちです。でも、ここでちょっと考えてみてほしいんです💡実は相手も、まったく同じことを考えているかもしれません。「楽しんでもらえたかな?」「次も誘って大丈夫かな?」「自分だけ盛り上がっていたら恥ずかしいな…」男性だからといって、みんなが自信満々にリードできるわけではありません。むしろ婚活では、相手に失礼にならないように慎重に距離を縮めようとする男性もいます。そこで女性側もずっと様子見をしていると、お互い悪い印象はないのに、なぜか進まない。そんな状態になってしまうことがあるんですよね🥲デート中は笑顔で話したし、質問にもちゃんと答えた。だから、「楽しかったことくらい伝わってるよね」と思うかもしれません。でも婚活の初期って、まだ相手の表情や反応を正確に読み取れるほど、お互いを知りません。自分では普通にしていたつもりでも、相手からすると、「楽しんでもらえたのかな?」「自分にはあまり興味がなさそうだったかも…」と感じてしまうこともあります。特に、相手から質問してくれるのを待っていたり、次のデートのお誘いもすべて相手任せだったりすると、“興味がない”と勘違いされてしまうことも。これ、すごくもったいないですよね💦婚活では、「察してもらう」よりも、分かる形で少しだけ返してあげる。このくらいがちょうどいいんです✨「好意を見せてみて」と言うと、「そんな積極的なことできない!」「まだ好きかどうかも分からないし…」と思う方もいるかもしれません。でも、ここでいう好意は告白のようなものではありません。「あなたとの時間、私は嬉しかったですよ」というサインを返すだけでOK✨たとえば、「今日のお店、すごく良かったですね!」「〇〇さんと話していると時間があっという間でした」「次はこの前話していたところにも行ってみたいですね🌻」このくらいでも十分です。こうした言葉がひとつあるだけで、相手は、「楽しんでくれたんだ」「次も誘って大丈夫そう」「もう少し距離を縮めてもいいのかな」と安心できます。好意を見せることは、自分からグイグイ追いかけることではなく、相手が一歩進みやすくなるサインを渡すこと。そんなふうに考えてみると、少しハードルが下がると思います。もちろん、男性から誘ってもらえたら嬉しいですよね✨でも、「次のデートは男性から誘うもの」「男性が本気なら向こうから連絡してくるはず」と決めつけてしまうのは、婚活では少しもったいないかもしれません。なぜなら、好意があっても慎重な男性はいるからです。それに、男性側だって断られれば傷つきます🥲「誘いたいけれど、自信がない」という状態のときに、女性から少し好意が見えたらどうでしょう。一気に誘いやすくなりますよね✨恋愛は、どちらか一方だけが頑張って進めるものではありません。男性が一歩近づいたら、女性も半歩近づく。女性がサインを出したら、男性がまた一歩進む。そんなふうに、お互いが少しずつ距離を縮めていく関係の方が自然なんです🌿好意を伝えるときに意識したいのは、「具体的に」「さらっと」「次につながるように」たとえば…①デート中に楽しかったポイントを伝える「今日ここに来られて良かったです!こういう場所、結構好きです☺️」ただ「楽しいです」だけより、何が嬉しかったのかが伝わると自然です。②相手との会話を覚えていることを見せる「この前話してた映画、ちょっと調べちゃいました!」以前の会話を覚えているだけでも、「自分に興味を持ってくれているんだな」と伝わります✨③帰り際に次を匂わせる「まだ行ってみたいところありますね。また一緒に行けたら楽しそう!」その場で日程を決めなくても、次に会うことに前向きだと分かります。④LINEでは相手の良かったところを一つ伝える「今日いろいろ気にかけてくださって嬉しかったです☺️」見た目だけではなく、相手の行動や気遣いに触れると好印象です。⑤自分から小さなきっかけを作る「前に話してた〇〇、気になってます!今度行ってみませんか?」いきなり完璧なデートプランを立てなくても大丈夫。“次につながるボール”を軽く投げてみるだけでも、関係は動きやすくなります💫もちろん、こちらが好意を見せたからといって、すべてのご縁が進むわけではありません。こちらから話題を振っても会話が広がらない。次の話をしても具体的にならない。いつも自分ばかりが連絡している。そんな状態が続くなら、無理に追い続ける必要はありません。大切なのは、自分から少し歩み寄ったとき、相手も歩み寄ってくれるか。婚活では、そこを見ることも大切です。好意を見せることには、関係を進めるだけでなく、相手の気持ちや温度感を知るという意味もあるんですよね✨婚活で関係が進んでいく二人を見ていると、どちらか一方だけが頑張っているというより、お互いが小さなサインを返し合っていることが多いです。「また会いたい」↓「私も!」↓「じゃあ次はここに行こう」↓「楽しみ!」こんな小さなやり取りの積み重ねで、少しずつ二人の距離は縮まっていきます✨だから、気になる相手がいるなら、相手が動いてくれるのを待つだけではなく、自分からも小さな“OKサイン”を出してみる。それだけで、止まっていた関係が動き出すこともあります。「好きかどうかまだ分からない」そんな段階でも大丈夫。“もう一度会ってみたい”と思えたなら、その気持ちは少しだけ相手に見せてあげてくださいね🫶あなたの小さな一歩が、素敵なご縁につながりますように🫧・・横浜・川崎・都内で婚活を始めたい方へ。オンライン面談も行っています💌「何から始めたらいいか分からない」婚活を始めるか迷っているところからでも大丈夫です。あなたのペースに合わせて、一緒に整えていきましょう✨▷ホームページ▷Instagram▷公式LINEあなたの“本当に合う人”との出会いを、心を込めてサポートします🌿
結婚相談所で活動されている会員様から、こんなご相談をいただきました。「熊本地震の報道を見て、結婚について改めて考えました。長期出張の仕事なので、相手が本当に苦しい時にすぐそばにいられないかもしれない。そのことに葛藤があります。」とても大切な視点だと感じました。災害や病気など、「もしも」の出来事を考えると、遠距離だからこその不安を感じる方は少なくありません。物理的にそばにいることは、大きな安心感につながります。しかし、その不安を感じたからこそ、「連絡が取れなくなったらどうする?」「どこで合流する?」「緊急時は誰に連絡する?」このような話し合いができたのであれば、それは結婚に向けた大切な一歩です。長期出張や単身赴任など、離れて暮らす可能性があることが最初から分かっているのであれば、その生活をどう乗り越えていくのかを二人で考えることが大切です。実際、一緒に暮らしていても災害に遭う可能性はあります。東日本大震災では、日中は仕事や学校で別々の場所にいて、すぐに会えなかったご夫婦もたくさんいました。だからこそ、大切なのは距離ではありません。近くにいるか、遠くにいるかではなく、「この人と結婚してよかった」「この人なら大丈夫」そう思える信頼関係を築けているかどうかです。結婚生活では、予想もしない出来事が起こります。その時に、お互いを信じ、支え合える関係であれば、距離を乗り越えられることもたくさんあります。婚活では条件ばかりに目が向きがちですが、本当に見るべきなのは「何かあった時に、この人と一緒に乗り越えたいと思える相手なのか」ということ。そんな視点も、ぜひ大切にしていただきたいと思います。千葉の結婚相談所Marriagejoyでは、条件だけではなく「結婚後も安心できる関係づくり」を大切にサポートしています。Marriage joyは、IBJ正規加盟の結婚相談所として、千葉県千葉市を拠点に婚活サポートを行っています。毎年連続IBJアワードを受賞し、婚活スキルアップ講師、コミュニケーションセミナー講師、新人仲人育成の主催、IBJ全国定例会登壇など、多方面で活動しています。千葉の結婚相談所として、千葉県を中心に全国の会員様とのご縁をつなぐサポートを行い、真剣に結婚を考える方の出会いを大切にしています。Marriage joyでは、会員様一人ひとりに寄り添いながら、成婚までしっかりと伴走する婚活サポートを大切にしています。婚活サポートのテーマは「データ × 感性 × 経験で導く、今の時代の婚活」アナリティクスを活用し、婚活の傾向や成功パターンを分析し、データをもとに婚活を前に進める具体的なサポートを行っています。しかし、数字だけを追うのではありません。感性で感じ取る「ご縁の温度」そして経験から培った「判断力」この2つも大切にしています。データ × 感性 × 経験この三つの力で、あなたの「最短の幸せ」を全力でサポートいたします。 Q:千葉でおすすめの結婚相談所は?A:千葉には多くの結婚相談所がありますが、サポート体制や成婚実績、カウンセラーとの相性がとても大切です。婚活は一人で進めるよりも、経験のあるカウンセラーと一緒に進めることで活動がスムーズになり、成婚につながる可能性が高まります。千葉市中央区の結婚相談所 Marriage joy では、会員様一人ひとりに寄り添いながら、成婚までしっかりサポートしています。Q:結婚相談所は本当に結婚できますか?A:結婚相談所には、真剣に結婚を考えている方が登録しています。そのため、一般的な出会いに比べて結婚につながる可能性が高いと言われています。Marriage joyでは、お見合いのサポートだけでなく、交際中のアドバイスや気持ちの整理なども行いながら、会員様の成婚を目指してサポートしています。【ホームページ】 https://marriagejoy.net/ 【Instagram】 https://www.instagram.com/marriage_joy589/ 【LINE】 https://lin.ee/cnICdEo 【YouTube】 https://www.youtube.com/ @joyMarriage【X】 https://x.com/yamako030529 【直通電話】📞 090-8306-2023『そろそろ本気で婚活を始めたい』そんな方は、ぜひ一度ご相談ください。結婚相談所 Marriage joy があなたの幸せへの第一歩を全力でサポートいたします。婚活についてのご相談やご質問など、お問い合わせだけでもお気軽にどうぞ。最後までお読みいただき、ありがとうございました😊下記の「この記事にいいねを押して応援しよう」❤️ 「いいねする」 を押していただけると励みになりとても嬉しいです。╰(´︶`)╯♡
こんにちは。岐阜の結婚相談所BlissBridal代表の廣瀬です。期待していたお相手から「ご縁がなかった」と伝えられると、しばらく気持ちが沈んでしまいますよね。自分のどこがいけなかったのかと考え込んで、次に進む気力がわかない。そんなお悩みをよくうかがいます。今日は、「ご縁がなかった」を引きずらず、心を切り替えていくコツを選択理論心理学からお伝えします。まずお伝えしたいのは、落ち込むこと自体は悪いことではない、ということです。気持ちが沈むのは、それだけ真剣に相手と向き合った証拠です。どうでもいい相手なら、心は動きません。だから、引きずってしまう自分を責めないであげてください。その気持ちとの付き合い方を少し変えるだけで、心はずっと軽くなります。次に進む気力がわかないのも、無理はありません。心がしっかり相手を大切にしていたからこそ、切り替えに時間がかかるのです。急いで元気になろうとしなくて大丈夫です。選択理論では、人は誰でも自分の行動を自分で選んでいると考えます。そしてそれは、相手にとっても同じことです。相手が別の道を選んだのは、相手の自由な選択です。同じように、あなたも誰と歩むかを自由に選んでいます。「選ばれなかった」というより、「お互いの選択が、今回は重ならなかった」だけなのです。そう捉えると、それはあなたの価値が否定されたことではないと気づけます。ご縁は、どちらかが劣っているから途切れるものではありません。相性は、良い悪いではなく、合うか合わないかです。今回重ならなかったということは、裏を返せば、もっと深く重なり合える人がこの先にいるということでもあります。「選ばれなかった」と自分を採点する必要は、どこにもありません。過ぎたお見合いの結果は、もう変えられません。相手の気持ちも、こちらから動かすことはできません。変えられないことを考え続けると、心はどんどん疲れてしまいます。一方で、これからどう過ごすか、次に誰と会うかは、あなたが自由に選べる部分です。手放していいのは、変えられない過去のほう。握りしめておきたいのは、これから選べる自分の一歩です。エネルギーを、過去の思い返しから次の出会いへ。少しずつ向け直していきましょう。変えられないことに使う心の力と、変えられることに使う心の力。同じ力なら、これから選べるほうへ向けたほうが、ずっと前に進めます。過去を責める代わりに、次の一歩をそっと選び直してみましょう。手放すことは、忘れることではありません。大切な経験として胸にしまいながら、前を向くこともできます。とはいえ、まったく振り返らなくていいわけではありません。振り返り方を変えるのです。「何がダメだったか」と自分を減点するのではなく、「次はどんな人と、どんな時間を過ごしたいか」を見つける時間にする。同じ一回でも、そこから持ち帰るものが変わります。うまくいかなかった経験は、あなたに合う人を知っていく大切な手がかりです。合わなかった相手は、あなたの「本当に大切にしたいもの」を教えてくれます。うまくいかないたびに、あなたは自分の望む相手像を、より鮮明にしているのです。沈んだ気持ちのままで構わないので、次のお見合いをひとつ、カレンダーに入れてみてください。前に進む予定があるだけで、気持ちは少し軽くなります。無理に気持ちを切り替えなくても、予定のほうが心を少しずつ連れ出してくれます。立ち止まった今日も、あなたはちゃんと前に向かっています。次の一歩を決めた瞬間から、心はゆっくりと回復に向かい始めます。焦らなくて大丈夫です。あなたのペースで進んでいきましょう。「ご縁がなかった」は、あなたの価値の否定ではなく、お互いの選択が重ならなかっただけです。変えられない過去は手放し、これから選べる一歩に目を戻す。振り返るなら、反省ではなく次への発見として。焦らず、一緒に歩いていきましょう。BlissBridalは、岐阜を拠点に、全国どこからでもオンラインで婚活をサポートしています。私たちが大切にしているのは、担当者の経験や勘に頼るのではなく、選択理論心理学にもとづく再現性のある方法でお手伝いすること。婚活は、才能や運ではなく、誰もが身につけられる「技術」だと考えているからです。実際、2026年1〜6月に退会された会員のうち、66%が成婚によるご退会でした(自社実績)。この取り組みは、IBJAWARDでも4期連続で評価をいただいています。「今の進め方で合っているのかな」と迷ったときは、まずは無料相談で一緒に整理しませんか。入会を決めていない段階でのご相談も大歓迎です。あなたの幸せな一歩を、私たちが全力で後押しします。
オンラインお見合い(ビデオ通話で行うお見合い)は移動の手間がなく、仕事で忙しい方にも取り入れやすい仕組みです。結婚相談所でも、オンラインでのお見合いを取り入れるところが増えています。ただ、画面越しでは表情や間の取り方が伝わりにくく、対面なら気にならない部分で損をしてしまうこともあるようです。オンラインお見合いのコツを事前に押さえておくだけで、当日の印象はずいぶん変わってくるのではないでしょうか。カメラの位置は、目線と同じ高さかやや高めに設置すると、相手を見下ろす角度になりにくく、威圧感を与えにくくなります。画面の中の相手の顔ではなく、カメラのレンズを見るようにすると、相手には目が合っているように見えるため、意識してみてください。照明は逆光にならないよう、顔の正面から光が当たる位置に調整してみてください。背景はできるだけシンプルに整え、生活感の出すぎるものが映り込まないようにするといいかもしれません。音声は内蔵マイクだと声がこもりやすいため、イヤホンマイクを使うと聞き取りやすくなります。通信が不安定だと会話が途切れやすいため、電波の安定した場所を選んでおくと安心です。対面のお見合いと同じ話し方では、画面越しには表情や声のトーンが伝わりにくいことがあります。普段より少しゆっくり、リアクションもひとまわり大きめを意識すると、気持ちが伝わりやすくなるようです。うなずきも、対面より大きくはっきり見せることを意識してみてください。オンラインは通信の遅延があるため、対面より会話の「間」がかぶりやすいという特徴があります。相手が話し終えたと感じてから一呼吸置いて話し始めると、ちょうどよい間合いになりやすいです。よくある失敗として、緊張で表情が硬くなり、無表情に見えてしまうケースがあります。口角を少し上げるだけで柔らかい印象になりやすいです。また、声が小さいと自信がなさそうに映ることもあるため、いつもより少しはっきりと発声してみてください。カメラの角度が低く相手を見下ろす形になっていると、本人にそのつもりがなくても威圧的な印象を与えてしまうことがあります。お見合いの前に、一度自分の映り方を確認しておくと安心です。あるお見合いでは、男性が終始明るい表情で相手の話にしっかりうなずきながら受け答えをしたことで、「話しやすい方だった」と好印象を持たれ、そのまま対面デートにつながったというエピソードもあります。画面越しでも、表情とリアクションを意識するだけで、相手に伝わる印象は大きく変わるようです。オンラインお見合いは、準備と話し方を少し工夫するだけで、対面に近い手応えを感じられるようになるのではないでしょうか。不安な場合は、担当のカウンセラーに事前の接続テストや練習に付き合ってもらうと安心です。次のお見合いに向けて、できるところから整えてみてください。
「今すぐ結婚じゃなくていいかな」「いい人がいたら結婚しようかな」「仕事も趣味も忙しいし、結婚したいかわからない」そんな風に漠然と思っているうちに、1年、2年…過ぎていませんか?少しだけ想像してみてください。今と同じ毎日が、この先5年続いたとしたら。そのときあなたは、「このままでよかった」と思っているでしょうか。それとも、「あのとき動いておけばよかった」と思っているでしょうか。「いつか結婚したい」と思っているあなた…時間は平等であり、有限です。5年後の休日。一緒に朝ごはんを食べる人がいる。仕事で嫌なことがあった日に「今日こんなことがあってね」と話せる人がいる。何でもないことで笑ったり、一緒に旅行したり。子どもがいる未来かもしれません。夫婦二人で好きなことを楽しんでいるかもしれません。もちろん、一人で自由に生きていくという未来もあります。5年後、10年後も今のままひとりで生きていきたい。そうしっかりと想像し、それが自分の望む未来なのであれば周りに流され結婚相談所を活用する必要などありません。私はどれが正解かなんてないと思っています。大切なのは想像すること「自分は本当は、どうなっていたいんだろう?」そんな時間が必要なのです。毎日は思っている以上に早く過ぎていきます。仕事が忙しい。今は恋愛どころじゃない。もう少し自信がついてから。いい人が現れたら。そうしている間にも、時間は過ぎていきます。5年後、10年後は、突然やってくるわけではありません。今日の延長線上にあります。「今のまま何もしなかった5年後」を一度想像してみてほしいのです。もしそこで少しでも心が少しでもザワッとしたならそれは、自分の未来について考えるタイミングなのかもしれません。まだ婚活するか決めていなくても大丈夫「結婚したいのか、自分でもよく分からない」「婚活した方がいい気はするけれど、動けない」「自分にどんな人が合うのか分からない」どんな状況でも構いません。LIGOSは、最初の一歩から一緒に考えます。・将来についてちょっと不安に感じた時・「結婚」について誰かと話したい時「無料相談」で話すことで自分の気持ちをスッキリさせてください。リアルでもオンラインでもどちらでもOK!無料相談で無理な入会など一切いたしません。結婚相談所は沢山あります。ご自身の目でお確かめくださいね。
「仮交際に入ったけれど、何人と並行して進めるのが正解なんだろう?」「ネットでは『仮交際は2人か3人がベスト』って見かけるけど、正直LINEの返信だけで毎日くたくた…」婚活を進める中で、誰もが一度はぶつかるのが「仮交際の同時進行」についてのお悩みです。結論からお伝えすると、一般的によく言われる「仮交際は2〜3人が正解」というのは、あくまで目安に過ぎません。だれにでも共通する正解人数など存在しないのです。いずれにしても、一つ言えることは、自分に合っていない人数を無理にキープすることは、あなたを苦しめる「婚活疲れ」の最大の原因になりかねません。今回は、婚活疲れを起こすメカニズムと、あなたの性格・行動パターンから割り出す「キャパ別・適正人数の自己診断」をご紹介します!仮交際の人数が増えたときに感じるプレッシャーは、大きく分けて2つの限界から生じます。・週末に2人、3人とデートの予定が詰まり、休日が消滅する・「誰に何を話したか」で混乱してしまい、LINEの誤送信や記憶違いにヒヤヒヤする・デート後の報告や振り返りが作業化し、苦痛になる・まだ本当に好きでもない複数の異性に対して、等しく笑顔を振りまく「演技疲労」・比較対象が増えすぎて「誰が一番良いのか分からない」優柔不断ループに陥る特に、真面目な人ほど「全員に誠実に向き合わなきゃ」と一人で抱え込んでしまい、気づいたときには心身ともに限界を迎えてしまうのです。実際、無理に人数を増やして撃沈してしまう人は少なくありません。よくある失敗パターンを見てみましょう。Aさんとの会話内容をBさんとの思い出だと勘違いして話し、「それ、僕じゃないですよ…」と気まずい空気になるパターン。一瞬で信用を失う原因になります。「せっかくだから効率よく」と土曜の昼にAさん、夜にBさんと会った結果、2人目のデートでは疲労で頭が回らず、会話も上の空に。結局、双方からお断りされてしまうケースです。減点方式で全員の欠点ばかりが目につき、比較しすぎて判断基準が崩壊。「全員いい人だけど、誰も好きになれない」という無気力状態に陥ります。では、あなたにとっての適正人数は何人なのでしょうか?自分の性格やライフスタイルに一番近いタイプをチェックしてみましょう!・同時進行をしていると、相手に対して罪悪感を覚えてしまう・LINEの返信は文章をじっくり考えて書くため、時間がかかる・一度に複数のことを考えるのが苦手(シングルタスク派)《攻略のコツ》無理に並行を作る必要はありません!「1人ずつ短期間(1ヶ月前後)で集中して見極め、違ったら即終了して次へ行く」という高速回転スタイルが最もストレスなく進められます。・比較対象がないと、1人の相手に執着(依存)しすぎてしまう・週末のどちらか1日は、自分の時間や趣味に使いたい・1人に絞って断られたときのショックを和らげる「保険」は欲しい《攻略のコツ》婚活で最も推奨される黄金パターンです。「本命候補(前向き)1人+見極め中1人」の2人体制に絞ることで、精神的な余裕を保ちつつ、無理のない週末スケジュールを維持できます。・仕事でも同時並行のタスク管理が得意・好き・婚活と割り切り、感情と事務処理を切り離して考えられる・最初に一気に選択肢を狭めて、効率よく進めたい《攻略のコツ》このタイプは「お見合いラッシュ後の最初の1ヶ月間だけ」限定で3〜4人並行を進めるのが有効です。ただし、2ヶ月目以降も3人以上をキープすると確実にキャパオーバーするため、必ず早い段階で2人以下に絞り込むルールを設定しておきましょう。自身の適正人数が分かったら、次は仮交際中の「エネルギー消費」を削りましょう。午前と午後で別の人と会う、ハシゴデートは避けるのが鉄則です。記憶が混ざりやすくなるだけでなく、2人目のデートの時に脳が疲れて集中できず、相手にも失礼になります。LINEで無理に仲を深めようと長文ラリーを続けると、人数分だけ脳のメモリを食います。日常の雑談は最低限にし、「デートの日程調整と感謝を伝えるツール」と割り切るのが長続きのコツです。ダラダラとデートを繰り返すのが最も気持ちを圧迫します。「3回目のデートが終わった時点で、真剣交際を見据えて付き合えるか?」を基準にし、ピンとこなければ感謝を伝えて交際終了にする潔さを持ちましょう。もし現在、以下の状態に一つでも当てはまっているなら、既に適正人数を超えています!・デート前日や当日の朝に「正直、行くのが面倒だな…」と気が重くなる・お相手からのLINEの通知を見るだけで、ため息が出る・「この人の良いところ」よりも「欠点のあら探し」ばかりに気がいってしまうこれらのサインが出たら、思い切って交際人数を1人か、2人に絞りましょう。心の余裕を取り戻すことが先決です。ネット上の「仮交際は3人同時進行が正解!」という言葉を真に受けて、自分がパンクしてしまっては本末転倒です。婚活で一番大切なのは、「あなたが笑顔で、余裕を持ってデートに臨めているかどうか」です。1人が楽な人は1人ずつ丁寧に、器用にこなせる人は期限を決めて複数人と、あなたのキャパシティに合った「適正人数」を守り、無理のない婚活で運命のお相手を見つけていきましょうね!▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
こんにちは。江戸川区の結婚相談所「えどごえん婚」です。先日、ご成婚されたお二人のお祝い会を開催しました。今回は、えどごえん婚とサムシングフォー、それぞれの仲人が一緒にお二人の新しい門出をお祝いしました🥂✨ご成婚までの道のりを振り返りながら、活動中の思い出やプロポーズのお話など、たくさんのお話を聞かせていただきました。結婚相談所での活動中は、お見合いやデート、交際について一緒に考えながら、お二人の関係が少しずつ進んでいく様子を見守ってきました。そして、無事にご成婚を迎えたお二人と、こうして改めてお祝いの時間を過ごせることは、仲人にとっても本当に嬉しい瞬間です。活動中のことを振り返っていると、「こんなこともありましたね」「プロポーズのときは緊張しました」など、懐かしいお話もたくさん。成婚退会のときとはまた違った、リラックスしたお二人の姿を見ることができました😊今回のお二人は、それぞれ別の結婚相談所で活動されていました。相談所は違っても、会員様の幸せな結婚を願う気持ちは同じです。お見合いから交際、そしてご成婚へ。お二人の大切なご縁を、それぞれの仲人がサポートしながら見守ってきました。だからこそ、ご成婚されたお二人を仲人同士で一緒にお祝いできたことを、とても嬉しく思っています。結婚相談所では「成婚」がひとつの大きな目標になります。でも、私たちはご成婚をお二人の新しい人生のスタートだと考えています。これから一緒に暮らし始めたり、家族になったり、二人でさまざまなことを乗り越えていったり。婚活中には想像できなかったような、新しい毎日が始まります。今回のお祝い会でも、お二人の楽しそうな様子を見ながら、「これからもお二人らしく、素敵な時間を重ねていってほしいな」と、改めて感じました。改めまして、ご成婚本当におめでとうございます。これからもお二人らしく、笑顔の多い毎日を大切に歩んでいってください。えどごえん婚も、これからのお二人の幸せを心から願っています。そして、これから婚活を始めようと考えている皆さまにも、いつかこんな素敵なご縁が訪れますように。えどごえん婚では、婚活のスタートからご成婚まで、お一人おひとりに寄り添ってサポートしています。「結婚相談所ってどんなところ?」「自分にも良い出会いがあるのかな?」そんな疑問や不安がある方も、まずはお気軽にご相談ください😊江戸川区周辺で婚活をお考えの方も、ぜひお気軽にお問い合わせください。
婚活プロファイリング83こんにちは。結婚相談所紅絲線(こうしせん)の堀越(ほりこし)です。🔷前回は、「異母兄弟姉妹がいることをいつ伝える?」についてお話ししました。🔶今回は、「持病、いつ伝える?」についてお話ししたいと思います。婚活をしている方の中には、持病があり定期的に通院していたり、薬を服用していたりする方もいらっしゃいます。でも、日常生活には支障がない。仕事も普通にしている。薬を飲んでいれば問題ない。そのため、「わざわざ言わなくてもいいかな」と思ってしまうことがあります。これは、決して珍しいことではありません。ところが、交際が進んでから持病があることを知ったお相手は、病気そのものよりも、「どうして今まで言ってくれなかったの?」という気持ちになります。たとえば、交際の比較的早い段階で、「実は持病があって、今も薬を飲んでいます。ただ、定期的に受診していて、現在は普通に生活しています」と聞いていた場合。お相手も、「そうなんですね」と受け止めたうえで、これからのお付き合いを考えることができます。ところが、真剣交際になってから。あるいは、プロポーズをされてから、婚約してから、入籍してから、初めて持病があることを知らされたら、どうでしょう。「どうして今まで黙っていたの?」「ほかにも秘密があるのでは?」と不安になります。という方もいらっしゃいます。確かに、初対面のお見合いで、「何か病気はありますか?」「薬を飲んでいますか?」とは、なかなか聞きにくいものです。だからこそ、結婚生活に関わることについては、聞かれるまで待つのではなく、自分から伝えることが大切だと思います。持病や障がいなどの情報は、とてもデリケートな個人情報です。IBJでは、病気や障がい、宗教など、慎重に取り扱う必要がある情報について、プロフィールの「お問い合わせ項目」を利用して、相談所間で事前に情報共有する仕組みがあります。ただし、こうした情報は、本人の許可なく第三者へ開示することはできません。また、病気や障がいなどの情報を、「必ず公開してください」と強制することもできません。だからといって、「持病があるなら、プロフィールにすべて書かなければならない」ということでもありません。病気には、現在治療中のものもあれば、昔治療して、現在は通院していないものもあります。経過観察中の場合もあります。薬を服用しながら、普通に生活している場合もあります。内容も程度も、人それぞれです。一方で、結婚後の生活に関わることなど、結婚相手を探すうえで早めに伝えておいたほうがよいと考えられる情報については、仲人と十分に相談したうえで、できるだけ早めにお相手相談所へ伝えておくことが推奨されています。ここは、結婚相談所で婚活するメリットの一つでもあります。「いつ伝えたらいいのだろう」「どこまで伝えたらいいのだろう」「どのように話したらいいのだろう」と一人で抱え込まず、まずは仲人に相談してください。本人の意思を大切にしながら、何を、いつ、どのように伝えるのか。仲人と一緒に考えることができます。一つの目安になるのは、その持病が、結婚後の生活に関わる可能性があるかどうかです。たとえば、定期的な通院が必要。継続して服薬している。食事や生活に制限がある。仕事や住む場所に影響する可能性がある。将来、お相手の協力が必要になる可能性がある。子どもを授かることに影響する可能性がある。こうした事情があるなら、関係が深くなってから初めて伝えるのではなく、まずは仲人に相談し、ご自身の意思で、いつ、どのようにお相手へ伝えるのかを考えておくことをおすすめいたします。持病について早めに話すのは、お相手のためだけではありません。自分自身のためでもあります。持病について伝えたことで、「それなら交際は続けられません」と言われることもあります。もちろん、傷つくと思います。でも、結婚の話が具体的になってからお断りされるより、早い段階でお互いの考え方が分かったほうが、次のご縁へ進みやすいこともあります。そして、「話してくれてありがとう」「これからのことも、二人で一緒に考えていきたい」そう言ってくださる方なら、その先の人生についても、二人で話し合っていけるかもしれません。病気になることもあります。仕事がうまくいかないこともあります。親の介護が始まることもあります。予想していなかったことが起こるのが人生です。そんなとき、「大丈夫なふり」をする夫婦より、「実は困っているんだ」「じゃあ、二人で考えよう」と言える夫婦。そんな二人だからこそ、困難も一緒に乗り越えていけると私は思います。持病について伝えることも、単なる病歴の報告ではありません。これから夫婦になろうとする二人が、大切なことをきちんと話し合えるかどうか。その最初の一歩なのかもしれません。婚活プロファイリングでは、身(行動)口(言葉)意(心)を整えることを大切にしています。持病を伝えるときにも同じです。身――必要な治療や通院を続ける。口――必要なことを誠実に伝える。意――病気を必要以上に悲観せず、お相手にも判断する時間を持っていただく。「こんなことを言ったら、嫌われるかもしれない」そう思うと、なかなか言い出しにくいですよね。でも、言いにくいことをきちんと話せる相手だからこそ、大切な人になっていくのではないでしょうか。結婚後の生活に関わる可能性があることについても、一度整理してみてください。過去の病歴、後遺症、現在、通院していること。服用している薬があること。経過観察していること。結婚後の生活に関わりそうなこと。まずは一度、紙に書き出してみてください。そして、「これは結婚を考えるお相手に、伝えておいたほうがよいことかな?」と考えてみてください。分からなければ、一人で判断せず、仲人に相談してみましょう。何を伝えるのか。いつ伝えるのか。まず自分自身で整理することが、最初の一歩です。ここで少し、生命保険のお話をしたいと思います。生命保険に加入するときには、保険会社から質問された現在の健康状態や、過去の傷病歴などについて、事実を告知する「告知義務」があります。故意または重大な過失によって、伝えるべきことを伝えなかったり、事実と違うことを伝えたりすると、「告知義務違反」となり、契約が解除されたり、保険金や給付金を受け取れなくなったりする場合があります。もちろん、生命保険の「告知義務」と、婚活で持病をお相手に伝えることは、法律上、同じものではありません。ここは、混同しないでくださいね。私がお伝えしたいのは、「知っていたら、判断が違っていたかもしれない」ということです。生命保険でも、正しい情報を知ったうえで契約するかどうかを判断します。婚活でも、結婚生活に関わる大切な事情を早い段階で知っていれば、お相手は、その事情を含めて交際を続けるのか、やめるのか、結婚を考えていくのかを、自分の意思で判断することができます。後から知って、「最初に知っていたら、判断が違っていた」となってしまうことを防ぐためにも、伝える「時期」はとても大切なのだと思います。最後に、とても大切なお話をさせていただきます。ご本人は、何も騙すつもりはなく、真剣に交際していたとしても、伝える時期が遅くなることで、お相手から、「騙された」「隠されていた」「なぜもっと早い時期に言わないのか?」「このタイミングで告知するなんて、ずるい」「好きになってから言われたら、後には引けない」「子どもにも影響があるの?」「リスクが大きい」「言えなかった気持ちより、言わなかった不誠実さにがっかりした」「大切なことを隠す人との結婚は考えられない」場合によっては、「結婚詐欺にあったような気持ちになった」と受け止められてしまうことがあります。実際に私は、過去のお悩み相談で、このようなお相手側の気持ちを何度も伺ったことがあります。だからこそ、結婚生活に関わることで、お相手に伝えておいたほうがよい事情については、「聞かれなかったから」「言わなかっただけ」で済ませるのではなく、深い交際に入る前にお伝えしておくことが理想的だと思います。最初から知っていれば、お相手も、その事情を知ったうえで、これから交際を続けるのか、結婚を考えていくのかを、自分の意思で判断することができます。病気を伝えることは、自分を不利にするためではありません。お互いの信頼を守り、「隠されていた」「騙されていた」という悲しいすれ違いを生まないためでもあるのです。🔶今回は、「持病、いつ伝える?」についてお話ししました。🔷次回は、「8月のお盆、新盆は今年?来年?」についてお話ししたいと思います。合掌━━━━━━━━━━━━━━━━━━記事一覧はこちら https://www.kousisen.jp/ 17869600761918 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━結婚詐欺・ロマンス詐欺記事リンク集【保存版】 https://www.ibjapan.com/area/kyoto/27371/blog/180204/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━結婚相談所紅絲線(こうしせん)ホームページ https://www.kousisen.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━紅絲線(こうしせん)の公式ライン期間限定の無料個別相談のお申し込みはこちら https://lin.ee/WmLgFDT ━━━━━━━━━━━━━━━━━━📞電話で相談したい方へ婚活相談・恋愛相談・人生相談・ロマンス詐欺・結婚詐欺などのご相談は、ココナラ電話相談でも承っております。 https://coconala.com/services/2714945 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━♪「逆境は好運の始まり」369Hz作詞・作曲・声:ほりこしようせい編曲:AI https://youtu.be/S -oWP4GZ8wA?si=EsblxVvgQs9yVfri━━━━━━━━━━━━━━━━━━感想はこちらへグーグルビジネスプロフィール紅絲線(こうしせん) https://g.page/r/CUs -FrTY1UBzEAE/review━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1年以内に結婚したい方の結婚相談所こんにちは、サンマリエ長野(結婚サポートyamato)代表カウンセラー:奈良友恵です。婚活をしていると、「お話はしやすかったけれど、ピンときませんでした」「良い方だとは思うのですが、恋愛感情が湧きません」と伺うことがあります。もちろん、直感や第一印象は大切です。ですが、これまで多くの会員様の婚活をサポートしてきて感じるのは、「最初から強く惹かれたお相手」と「結婚したいと思えるお相手」が、必ずしも同じとは限らない。ということです。実際にご成婚された方の中には、「最初は、正直ピンときませんでした」とおっしゃる方も少なくありません。では、なぜその方たちは、もう一度会ってみようと思ったのでしょうか。今回は、実際の会員様のエピソードを交えながらお伝えします。ピンとこないからとすぐに決めないで!「ピンとこない」という言葉には、さまざまな意味があります。例えば、*会話はできたけれどトキメキ感がなかった*写真の印象と違った*まだ相手のことがよく分からない*恋愛感情がすぐに湧かなかった*条件は合っているけれど、決め手が分からないこの中には、「もう会いたくない」と明確な違和感ではなく、「まだ分からない」という状態も含まれています。ここを同じものとして判断しないことが、とても大切です。お見合い後、「悪い印象はありませんでした。でも特別なトキメキもありませんでした」とおっしゃいました。そこで私は、「もう会いたくないと思うほどの違和感がなければ、もう一度お会いしてから考えてみてもいいのではないでしょうか」とお伝えしました。2回目のデートでは、お見合いの時よりも会話が自然になり、お相手のお仕事への向き合い方や、ご家族を大切にする姿勢が分かってきました。女性会員様から、「1回目では分からなかった優しさが、少し見えてきました」という言葉が出るようになりました。その後、3回、4回と会う中で、「一緒にいると無理をしなくていいんです」という気持ちへ変化。最初の「ピンとこない」は、いつの間にか、「この人といると安心する」に変わっていました。お二人は真剣交際を経て、ご成婚されました。お相手の女性について、「すごく良い方です。でも恋愛的なドキドキがあまりないんです」と相談してくださいました。そこで、「ドキドキしないことが問題なのか、それとも一緒にいて安心できることを大切にしたいのか、一度整理してみましょう」とお話しました。改めて振り返ってみると、*話を否定せずに聞いてくれる*仕事が忙しい時も理解してくれる*無理に距離を縮めようとしない*一緒にいると自然体でいられるということに気づかれました。そして、「今までドキドキする人を探してきたけれど、安心できる人のほうが結婚生活には大切なのかもしれません」と考え方が変わりました。その後、お二人は結婚を前提に真剣交際へ進み、ご成婚。現在も、お互いを尊重しながら穏やかな結婚生活を送られています。ここは、とても大切なポイントです。私は、会員様に、「ピントこなくても、無理に交際を続けてください」とはお伝えしておりません。大切なのは、「違和感がある」のかそれとも、「まだ相手のことを知らないだけ」なのか、を見極めることです。例えば、もう一度会ってみてもいいケース*会話は自然にできた*嫌な印象はなかった*誠実さを感じた*もう少し話してみたい気持ちはある*相手のことをまだ十分知らない一方で、無理に*一緒にいることが苦痛*価値観の違いに強い違和感がある*相手を尊重できないと感じる*安心感が持てない*何度会っても気持ちが苦しくなるこの違いを整理することが大切です。婚活では、「会った瞬間に運命を感じる」という出会いを想像しがちです。もちろん、そうしたご縁があります。でも結婚生活は、最初のトキメキだけで続いていくものではありません。一緒に生活をしていく中では、「話し合える」「安心できる」「相手を尊重できる」「困った時に支え合える」という関係がとても大切になります。だからこそ、「この人は私に合うか?」だけでなく、「この人と一緒にいるときの自分はどうだろう?」と考えてみることをおすすめします。お見合い後は、短い時間で判断しなければならないため、「何となく違う」という感覚だけでお断りしてしまうこともあります。そんな時こそ、カウンセラーにお話しください。「どんな会話をしましたか?」「お相手のどんなところが気になりましたか?」「逆に、良いと思ったところはありましたか?」一緒に振り返ってみると、ご自身では気づかなかった気持ちが見えてくることがあります。婚活では、答えを急ぐことよりも、自分が何を大切にしているのかを知ることが大切です。これまで多くのご成婚を見届けてきましたが、「最初から完璧に理想だと思った人と結婚した」という方ばかりではありません。むしろ、「最初はよく分からなかった」「こんなに好きになるとは思わなかった」という方もいらっしゃいます。ご縁は、出会った瞬間に完成するのもではありません。何度か会い、話して、相手を知っていく中で、「この人なら」という気持ちが育っていくことがあります。だからこそ、「ピンとこない=ご縁がない」とすぐに決めつけず、「まだ分からないだけかもしれない」という視点を持ってみてください。その一歩が、未来の大切なご縁につながることがあります。今回のポイントを振り返ってみましょう!「ピンとこない」と感じたときに大切なのは、☑トキメキだけで判断しない☑「違和感」と「まだ分からない」を区別する☑相手の良い所にも目を向ける☑一緒にいる時の自分自身の気持ちを見てみる☑迷ったら一人で決めず、カウンセラーに相談する。ということです。婚活の答えは、必ずしも「一度会っただけ」で分かるものではありません。時間をかけて相手を知ることで、「ピンとこなかった人」が「かけがえのない人」に変わることもあります。私たちサンマリエ長野(結婚サポートyamato)は、会員様がそんな大切なご縁を見逃さないように、そして無理なご縁を進めてしまわないように、一人ひとりの気持ちを丁寧に確認しながらサポートしています。2社より認定を受けておりますのは長野県では弊社1社だけです❣️【母のように背中を押します】をコンセプトに、最短でご成婚まで導きます❣️【住所】※事務所が移転になりました※🏠新住所長野県松本市梓川倭570-9あずさリバーサイドB103号🚗駐車場:3番、8番【TEL☎】070-4025-2936🔥【インスタグラムURL】(会員様のご様子が伺えます) https://www.instagram.com/sunmarie_nagano/ 🔥【サンマリエ長野母チャンネル】(婚活のお得情報満載) https://www.youtube.com/channel/UCN45G0g2LJ -PSzMvTO3OEOA💬チャンネル登録とグッとボタンよろしくお願いいたします。🔥【サンマリエ長野(結婚サポートyamato)HPリンク】 https://www.kekkon-yamato.jp/ 🔥【理想の結婚相手テスト】(お試しで行って見てね‼️) https://ww2.sunmarie.co.jp/l/759993/2021 -05-31/fr77l🔥【公式LINE】(お友だち登録もお願い致します) https://s.lmes.jp/landing -qr/2009068494-OAMCjjSm?uLand=b9eaJH【メールアドレス】tomoe1723@icioud.com【1年後理想の結婚を現実に】「結婚したいを」「できた」にできる本気で結婚を目指すならサンマリエ長野へ!!
こんにちは。JLCA(日本ライフデザインカウンセラー協会)婚活カウンセラー資格を持つみくる結婚相談所吉本です。もうすぐお盆がやってきますね。お仕事の方もおられると思いますがお盆にはやはりお墓参りに行きたいですね。そして、遠方だしね・・・という方もせめて心の中でご先祖様を思い出すといいですね。お盆前には(一般的には8月13日〜16日)ご自宅にあればお仏壇や墓地の掃除、盆棚や提灯などの飾り付けの準備、お寺への法要の依頼、お供え物の手配などを進めるといいですね。遅くともお盆の数日前(12日頃まで)にはすべての準備を整えてお盆を迎えることができたら安心です。かくいう私もまだまだなんですが(;∀;)明日から少しずつ整えてまいります。私が住んでいる広島では盆とうろうっていうのがあるんですよね。この盆とうろう、スーパーにも普通に置いてあったりコンビニにもあったりなんかして本当に身近なものなんです。広島以外に住んだことがない私は当たり前の風景として記憶しているのですがこの盆とうろうって他県では「なにそれ?」らしいですね。え?広島だけじゃったん?と若い頃に知り、驚いた事があります。ちなみに初盆は白いとうろうなんですよ。でも現在は火災の原因になるとか結局はお片付けでお寺さんにご迷惑をかけるから、などでとうろうはできればご遠慮願いたいというのが多いと聞きます。確かにお盆過ぎてから再度お墓に出向いてとうろうを片付けるのも手間でしたしね。で、このお盆行事というのも特に成婚退会を控えたカップルには大事なお話かもしれませんね!と、思うのです。いずれ家族になられる相手方のお墓の場所なども知っておいてムダではないですから。特に今回わざわざお墓参りに出向く事はないにしてもお相手様のお墓がどのあたりにあるのかぐらいは話題に出しても良いかもしれませんよ。いきなりではなく、あくまでさりげなくね。ご先祖様の事を大事にしているんだな・・とお相手様も喜ばれるのでは?と思います。又、お墓にお供えするとうろうとは別物で広島では戦後間もなく原爆投下時に水を求めて亡くなった犠牲者らを悼む遺族様の手作りによって始まったとされるとうろう流しも行われていますよね。例年、平和への思いやメッセージが描かれた約5,000〜6,000基の灯籠が川面を幻想的に照らします。本当に幻想的できれいです。そんな意味のある広島のとうろう流しに来年は浴衣姿でカップルでお出かけされるのも良いかも。公式ホームページはこちらから🌸 https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ 【みくる結婚相談所にできること】🌷婚活カウンセラー資格を持つカウンセラーがそれぞれが持つお悩みに真剣に向き合い全力で寄り添います🌷少人数会員制だからこそできるあなたに合ったこれ以上ないあたたかく手厚いサポート🌷結婚相談所勤務で培った経験豊富なカウンセラーが聞く力を発揮し親身にお話を聞かせていただきます【まずはたくさんお話しましょう】【まずはたくさんお話しましょう】『恋愛のこと、結婚のこと、子供のこと、仕事のこと、親御様との関係性』現代人はみんな多かれ少なかれストレスや不安を抱えています。お話聞かせてください。お問合せやご相談は、メール、公式LINE、InstagramのDMからもお受けしています。皆様からのご連絡お待ちしております。♡公式LINE https://lin.ee/99qdS0g ♡Instagram https://www.instagram.com/mikuru_nakoudo/ ♡公式ホームページ https://www.mikuru-nakoudo-hiroshima.jp/ ♡Ameba婚活ブログ https://ameblo.jp/ri -mi8169みくる結婚相談所代表カウンセラー吉本憲子09033786601火・水定休(受付時間11:00~19:00)メール・インスタDM・公式LINEからのご相談・お問合せは24時間受付中
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
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