結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
こんにちは。賢者の婚活 森です。「プロの結婚相談所にお任せしていれば、いつか理想の人に出会えるはず」そう信じてアドバイス通りに頑張っているのに、なかなか上手くいかなくて心が折れそうになっていませんか?「プロが言う通りに動いているのに、どうして結果が出ないんだろう……」と悩む方はとても多いです。実は、婚活を成功させるために一番大切なのは、プロの意見を鵜呑みにすることではなく、「自分の感覚」を信じてあげることです。今回は、カウンセラーを正解をくれる人ではなく、最高のパートナーとして上手に頼るコツをロジカルに解説します。結婚相談所の仲人は、データや経験則から「相性が良さそうな人」を提案することはできます。しかし、最終的な正解を持っているわけではありません。お見合いの席で、お相手と対面したときに「なんとなく居心地が良いな」「この人とは空気が合わないかも」と感じるあなたの肌感覚(直感)。こればかりは、どれだけプロの仲人がプロフィールを読み込んでも、絶対に先回りして予測することはできません。婚活の主役はあくまでもあなた自身であり、あなたの感覚こそが一番正しいコンパスなのです。婚活で行き詰まってしまう人は、カウンセラーを「答えを教えてくれる先生」のように捉えてしまいがちです。しかし、本当に上手くいく仲人の頼り方は、カウンセラーを「一緒にあなただけの答えを探してくれる伴走者(パートナー)」として扱うことです。プロのアドバイスはあくまでヒントに過ぎません。・「プロが言うから」と自分の違和感を無視しない・自分の「いいな」「違うな」という感覚を大切に扱う自分の感覚を信じ、それを仲人とシェアしながら一緒に答えを作っていくことこそが、成婚への最短ルートになりますよ。次回の記事では、「すべてアドバイス通りにします」と自信をなくしていた女性が、自分の違和感を言葉にしていったことで、最高の幸せを掴み取ったリアルな実話をご紹介します!YouTubeで反響のあった解説動画の内容を、そのままブログでもご紹介しています。元動画はこちら https://youtube.com/shorts/YLDv_thoOjw 賢者の婚活は、IBJAWARDを8期連続で受賞しています。多くの会員さんのご縁を丁寧に支えてきた結果として、評価をいただいています。代表カウンセラー自身の私も、活動開始から2か月で成婚した経験があります。うまくいかなかった不安や迷いを経験しているからこそ、気持ちに寄り添ったサポートを大切にしています。心理カウンセラーの資格を持ち、婚活中に生まれやすい不安や迷いにも、安心してご相談いただけます。一人で抱え込まず、状況を整理しながら進めていきましょう。「今の婚活方法が自分に合っているのか分からない」「頑張っているのに、なぜかうまくいかない」そんな気持ちを抱えている方も、決して珍しくありません。代表カウンセラー森が、あなたの状況やペースに合わせて、最善の婚活をご提案します。「どうすれば理想の人と出会えるのか」「今の自分は、どこを整えればいいのか」そのヒントを、まずは無料相談でお話ししてみませんか。あなたの婚活が、少しでも安心して進められるよう、しっかり伴走します。賢者の婚活では、あなたの価値観に合わせて“成婚に近づく婚活設計”を提案しています。初回相談は、対面・オンラインでお気軽にどうぞ。 https://www.clevermarriage.com/ m -contact💍東京・銀座・中野・全国対応賢者の婚活正しく婚活すれば、幸せな結婚ができる!交際継続率100%!(2019年10月〜2025年現在)幸せな結婚をしたいなら、賢く婚活しましょう。賢者の婚活 https://www.clevermarriage.com/
今回も嬉しい嬉しいご成婚報告です(^O^)/昨日はとってもお似合いのお二人が満面の笑顔でご来店されました!幸せそうなお二人を見ているとこちらまで幸せな気持ちになってしまいます(#^^#)お見合いで初めて会われた時の第一印象についてお聴きすると、彼は「笑顔の素敵な女性!」と思われたそうで、彼女は「話しやすそうな方!」と思われたそうです(*´꒳`*)お見合いでお話をされていると、なんとお二人は同じゲームが大好きだという共通点が…。その話題で大盛り上がり!あっという間に時間が過ぎて、お二人とも「1時間では足りない!もっと話したい!」と思われたそうで、もちろんお二人とも迷わず交際希望を出されたそうです(#^^#)交際がスタートしてからは週に1回のデートを重ねて来られたそうで、仲良くなるにつれて次第に会う回数も増えて週に2回のペースに。お二人は自然と一緒にいる時間が増えて行きました✨初めてのデートは彼が選んだ居酒屋さん。お酒を飲みながら、お互いの価値観や結婚観など本音で語り合われたそうで、お互いに「もっとこの人のことを知りたい」と思われたそうです💕想い出のデートは福岡市内の水族館。そこは海の中にいるような幻想的な水族館だったそうで…。その日もいつものように冗談を言い合いながら楽しい落ち着いた時間を過ごされたそうです(^^♪その後、大濠公園へ移動してベンチに座ってゆっくりと将来について語り合ったお二人でした(#^^#)真面目な話もしっかりできたことでお互いの気持ちがさらに深まり、未来へ向かって大きく前進するきっかけになったとのこと✨そして迎えたプロポーズの日。彼が「自分が生まれ育った場所を見てほしい」と地元を案内されたそうで、福岡市油山にあるレストラン「MORI」で特別なディナーを楽しまれて、デザートが終わったタイミングで彼がこのお店を選んだ理由を丁寧に説明されたそうで、「これから色々あると思うけど、結婚してください」とプロポーズの言葉。そして、仮の婚約指輪と心のこもったお手紙をプレゼント💍彼女は「はい、よろしくお願いします💕」と笑顔でお返事をされたそうです。その後お二人は展望台へ移動し、美しい夜景を眺めながら幸せな時間を二人きりで過ごされたとのこと。幸せ一杯のお二人のお姿が目に浮かぶようですよね(#^.^#)これからお二人らしい笑顔溢れる温かい家庭を築いて行ってくださいね♪(´▽`)
埼玉を拠点に、関東・長崎・福岡・全国オンラインで婚活サポートを行っている、IBJ正規加盟店結婚相談室HeartfulBridgeです。婚活を始めようと思った時、まず婚活アプリを思い浮かべる方も多いと思います。手軽に始められて、出会いの数も多い婚活アプリ。一方で、結婚相談所は、結婚を前提にした出会いを、サポートを受けながら進めていく婚活です。どちらが良い・悪いということではなく、大切なのは「今の自分に合っているかどうか」です😊婚活アプリは、自分のペースで気軽に始めやすい反面、相手の結婚への本気度が分かりにくかったり、やり取りや判断をすべて自分で進める必要があります。結婚相談所では、独身証明書などの必要書類を提出したうえで活動するため、結婚を考えている方と出会いやすい環境があります。また、お見合いの日程調整や交際中のご相談、真剣交際へ進むタイミングなども、カウンセラーと相談しながら進めることができます🌿「アプリで出会いはあるけれど、結婚につながらない」「やり取りに疲れてしまった」「自分に合う人の見極め方が分からない」「ひとりで婚活を進めるのが不安」そんな方にとって、結婚相談所での婚活は、進め方を整理するきっかけになるかもしれません。婚活がうまくいかないのは、魅力がないからではなく、自分に合う出会い方や進め方が整理できていないだけのこともあります。HeartfulBridgeでは、プロフィール作成からお見合い、交際中のご相談、ご成婚まで、おひとりおひとりに合わせて丁寧にサポートしています。埼玉・関東で結婚相談所を探している方、長崎・福岡・全国オンラインで婚活相談をしたい方も、お気軽にご相談ください✨無料相談も受付中です♬♪
「いつかは結婚するだろう」と思いながら、気づけばタイミングを掴めないまま今に至っている。そんな男性警察官、多いのではないでしょうか。仕事は不規則で出会いの場にも行けていない。そもそもモテてきた経験もない。婚活って、なんとなく自分には縁遠い気がする…。でも実は「警察官」という肩書き、婚活市場ではかなり求められているんです。こんにちは!群馬県前橋市を拠点に、警察官・公務員男性専門の婚活サポートをしている結婚相談所プロマリエの岡田なつです。「相棒」「教場」「警察24時」…警察ドラマが何十年も愛され続けているのは、警察官という存在に、見る人が自然と引き込まれるからです。正義感、使命感、市民を守る覚悟。そしてその魅力は、警察ドラマ好き界隈に女性がとても多いことからもわかります。婚活市場でも同じです。女性が結婚相手に求める「経済的な安定」「誠実さ」「家族を大切にしてくれる優しさ」。この3つ、警察官はほぼ全部当てはまります。IBJの成婚白書でも、公務員は職業ランキングで毎年上位。警察官はその中でも、制服・使命感・人を守る覚悟という他の職種にはない要素を持っています。安定した収入、社会的信頼、誠実な人柄。婚活の三拍子がすでにそろっています。不規則なシフトも、「自分の時間を大切にしたい」今どきの女性には程よい距離感として映ります。「しゃべるのが苦手」という方も、職務質問や被害者対応など人と話すことの連続である警察の仕事で、コミュ力はすでに十分育っています。私自身、32年間現場で働いてきたからこそわかります。男性警察官は使命感を持って仕事をしている人の集団です。自分のプライベートを後回しにしてでも職務に向き合う、そんな方々の婚活のハードルを下げてあげたい。独身の警察官に、結婚してほしい。その気持ちがプロマリエの原点です。まずは気軽に無料相談からどうぞ。一緒に前向きな一歩を踏み出しましょう。👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/ 👉公式LINEから相談する https://lin.ee/Npr4iCo
こんにちは。bluebeesOkayama婚活カウンセラーの岸本です。気温が上がり始めるこの季節、実は婚活もあがり始める、動きやすくなる“伸び期”なんです。「夏って忙しそう」「みんな動かないんじゃない?」と思われがちですが、実はその逆。今日は、なぜ“夏前に動く人が一番得をするのか”をお伝えします。5〜7月は、・新年度のバタバタが落ち着く・気候が良く外出しやすい・気持ちが前向きになりやすいという理由から、お見合いの申し込み・成立が増える傾向があります。動く人が増える=出会いのチャンスも増えるという、とても良い循環が生まれます。夏はイベントが多く、・カフェ・水族館・夜景・花火など、デートの選択肢が一気に広がります。自然と距離が縮まりやすく、真剣交際に進むカップルが増える時期でもあります。婚活は、・お見合い・仮交際・真剣交際・成婚と段階を踏んで進みます。今から動くと、ちょうど秋頃に成婚が見えてくるとても良いタイミング。秋は結婚準備もしやすく、年内成婚を目指す方にもぴったりです。💛bluebees岡山では、この時期のサポートを強化しています・お見合いが成立しやすいプロフィール作り・交際が進むためのデート提案・気持ちの整理のサポートなど、この季節に合わせたフォローを行っています。「動きたいけど不安」「何から始めればいいかわからない」そんな方もご安心ください。あなたのペースに合わせて、一緒に進めていきます。🌻最後に夏前は、婚活が自然と前に進みやすい“追い風の季節”。動いた人からチャンスをつかんでいきます。「そろそろ動いてみようかな」そう思った今が、まさにベストタイミング。ぜひお気軽にご相談くださいね。
こんにちは!縁活相談所enのhirokiです!婚活をしていると、年収年齢学歴仕事見た目住む場所家族構成いろいろな条件が気になります。それ自体は、何もおかしくありません。結婚は生活だからです。恋愛だけで突っ走れないのは、むしろ自然です。でも、ここで一つかなり大事なことがあります。条件で相手を見ている人ほど、同じように条件で見返されます。そして、苦しくなる人の多くは、その当たり前を分かっているようで、分かっていません。今日は、少し厳しめにその話をします。結論から言います。婚活で苦しくなる人は、条件を見ることが悪いのではありません。自分は条件で相手を見ているのに、自分は条件だけでは見られたくない、という矛盾を抱えたまま婚活しているから苦しくなるのです。最初に、ここははっきりさせておきます。婚活で条件を見ることは悪ではありません。年収が気になるのも当然です。年齢が気になるのも当然です。仕事や生活圏、結婚観が気になるのも当然です。なぜなら、結婚は生活だからです。どれだけ好きでも、生活感が合わない働き方が違いすぎる住む場所のイメージが合わない将来設計が噛み合わないとなれば、現実は厳しくなります。だから、条件を見ることを妙にきれいごとで否定する必要はありません。ただし、ここからが本題です。条件を見ることは自然です。でも、条件で見るなら、自分も条件で見られる側に立つ。この対称性から逃げた瞬間に、婚活はしんどくなります。婚活で苦しくなる人には、ある共通点があります。それは、自分は相手を条件で見てもいい。でも相手には、自分の人柄や中身をもっと見てほしい。という前提を、どこかで持っていることです。少し厳しく言えば、自分が評価する側に立つことには慣れているのに、自分が評価される側に立つ覚悟が弱い。これが一番しんどい。たとえば、年収は見ますでも自分の年齢はシビアに見ないでほしい見た目は気にしますでも自分の外見は条件化されたくない安定性は求めますでも自分には将来性を見てほしい家事能力や気遣いは相手に求めますでも自分は雰囲気や相性で見てほしいこれ、全部ズレています。婚活市場は残酷というより、単純です。人に求めるものは、自分も求められる。それだけです。ここを認めないまま進むと、「なんでこんな人から断られるの?」「なんで自分がこの土俵で見られるの?」という怒りや虚しさが出てきます。でもその苦しさのかなりの部分は、相手のせいではなく、自分だけは条件評価の外にいたいという願望が壊れた痛みです。ここもかなり本質です。条件で相手を見る人ほど、より条件の強い相手に惹かれやすくなります。当たり前です。年収で見るなら、より高い方がよく見える。年齢で見るなら、より若い方がよく見える。見た目で見るなら、より整っている方がよく見える。学歴や職業で見るなら、より分かりやすい肩書きの方がよく見える。つまり、条件を重視するほど、比較のゲームに入る。するとどうなるか。自分も比較される。相手も比較している。お互いに比較している。この構造の中では、安心感や相性より先に、評価と選別が前に出ます。だから疲れる。しかも厄介なのは、条件で人を見るほど、条件で自分が負けたときのダメージが大きくなることです。相手に断られたとき、ただ合わなかった、では済まなくなる。年齢で負けたのかもしれない。見た目で負けたのかもしれない。年収で負けたのかもしれない。もっと条件のいい人に流れたのかもしれない。こうやって、自分の価値を市場の比較表に並べ始める。これが、婚活で自己肯定感が削られる大きな理由です。4.条件を重視する人ほど、“人柄で選ばれたい”と言い出す婚活でよくある、かなり都合のいい願いがあります。それが、「条件だけじゃなくて、中身を見てほしい」です。もちろん、その願い自体は自然です。誰だって人柄を見てほしい。でも、ここで冷静になった方がいい。あなたは相手をどれだけ中身で見ていますか、という話です。条件表を見て、年齢で切る年収で切る学歴で切る住む場所で切る写真の印象で切るそこまでは自分もやっているのに、いざ自分が同じように見られると、「中身を見てほしい」は、正直かなり虫がいい。婚活で苦しくなる人は、この“自分の評価基準”と“自分が望む見られ方”がズレています。自分は条件を見る。でも自分は条件以上の存在として扱ってほしい。このズレを抱えたまま婚活すると、相手に失望しやすくなります。でも、本当に失望しているのは相手ではなく、自分が思っていたほど、婚活市場は自分に甘くなかったという現実です。ここはかなり大事です。婚活で苦しくなる原因は、条件を見ていることそのものではありません。条件の使い方が下手なことです。条件の使い方が下手な人は、条件を“相手を選別するための武器”として使います。でも、本来の条件は、相手を切るためのものではなく、一緒に生活できるかを確認するためのものです。この違いは大きいです。前者は、上から評価する目線になります。後者は、現実をすり合わせる目線になります。たとえば年収。年収を見て、この人はアリ、この人はナシ、と評価軸だけで使うと、すぐに優劣の話になります。でも、自分が望む生活と合うか働き方や金銭感覚が合うか将来設計を話し合えそうかという見方をすると、条件は“対話の入口”になります。年齢も同じです。ただ若い・若くないで見るのか、価値観やライフプランとの整合性で見るのかで、婚活の質はかなり変わります。条件を武器にしている人ほど疲れます。条件を設計材料として使える人は、まだ疲れにくい。婚活は、選ぶ場です。でも、それと同じくらい、選ばれる場です。ここが抜けると、一気に苦しくなります。相手はどうか相手はアリかナシか相手は自分に見合うか相手の条件は十分かこうやってずっと“選ぶ視点”だけでいると、自分が見られているという前提が薄くなります。だから断られたときに必要以上に傷つく。自分は評価する側だと思っていたのに、現実には評価される側でもあった。この当たり前に、毎回ダメージを受ける。婚活で本当に必要なのは、「自分は何を求めるか」だけではありません。「自分は何で選ばれるのか」「自分は相手にどんな安心感を渡せるのか」「条件以外で、自分と一緒にいる意味は何か」ここまで考えることです。ここから逃げる人ほど、条件表を握りしめたまま、なぜか選ばれない苦しさにハマっていきます。答えはシンプルです。条件を持つな、ではありません。条件を絶対視するな、です。条件は大事です。でも、条件は入口であって、結論ではありません。年収があるから安心できるとは限らない。若いから合うとは限らない。見た目が好みだから続くとは限らない。学歴や職業が立派でも、生活者として合うとは限らない。逆に、条件だけなら引っかからなかった相手が、話してみたらすごく自然で、一緒にいる未来が見えることもあります。つまり大事なのは、条件を持つことではなく、条件をどこまでの役割にするかです。条件は、足切りのためではなく、生活設計の確認のために使う。この視点に変わると、婚活はかなりラクになります。婚活で苦しくなる人の中には、条件のいい相手を求めながら、自分は“条件で測られない特別な存在”でいたい人がいます。でも、それは無理です。婚活は、きれいごとだけでは進みません。同時に、条件表だけでも進みません。現実を見ること。でも、自分だけは例外だと思わないこと。これができない限り、相手を見ているつもりで、ずっと市場に傷つけられ続けます。厳しいようですが、本当に苦しいのは、条件を見ていることではなく、そのルールの中に自分もいることを認めたくないからです。条件で相手を見ることは、悪いことではありません。結婚は生活だから、年収も、年齢も、働き方も、住む場所も大事です。でも、条件で相手を見るなら、自分も条件で見られる側に立つ。この対称性を受け入れないまま婚活すると、人はかなり苦しくなります。自分は相手を条件で見る。でも自分は条件以上の存在として見てほしい。この矛盾がある限り、断られるたびに傷つくし、比較するたびに消耗します。だから必要なのは、条件を捨てることではありません。条件を、人を切るための武器ではなく、生活を考えるための材料に戻すことです。婚活で本当に見るべきなのは、相手の条件だけではありません。自分は何を求めるのか。自分は何で選ばれるのか。条件の先に、どんな暮らしをつくりたいのか。そこまで考えられる人ほど、婚活は苦しみから少しずつ現実的な選択に変わっていきます。縁活相談所enでは、出会いを増やすだけではなく、こうしたすれ違いや勘違いも整理しながら、その人に合った婚活の進め方を一緒に考えていきます。▪️HP https://enkatsu-soudanjyo-en.com/ ▪️ご相談 https://enkatsu-soudanjyo-en.com/ contact一人で振り返るだけでは見えにくいポイントもあるからこそ、必要な方には、客観的な視点を交えながら伴走していきます。「なぜか続かない」を、「次につながる」に変えていきたい方は、ぜひ一度ご相談ください。
こんにちは! PacificBridalの佐野です。さて、前回のブログでは、シンガポールの最新ニュースを交えて、「これからの結婚は、お互いのキャリアや人生の質(QOL)を高め合うためのチーム作り」というお話をしました。記事を読んでくださった方の心が軽くなったり、欲張っていいんだと思ってくれたりしたら嬉しいのですが、でも、同時にこんな疑問や不安も湧いてきませんか?「じゃあ、そんな最高のチームメイトになってくれる男性を、具体的にどうやって見極めればいいんですか?」そうですよね。これまでの「年収が高いから」「条件が合うから」という基準だけでは、仕事と子育てを二人でハッピーに両立できるパートナーかどうかまでは見抜けない、その疑問は残ったままです。そこで今回は第二弾として、婚活市場で幸せな『共働き・共育て夫婦』を見守ってきた私が、デート中や交際中に絶対にチェックしてほしい「3つの神ポイント」をお伝えします!1つ目のチェックポイントは、「家事や育児を“自分ごと=当事者”として捉えているか?」です。優しい男性ほど、デート中に結婚後の話をすると、「僕も結婚したら、家事とか育児、ちゃんと手伝うよ!」と言ってくれますよね。これ、一見すごく優しくて素敵に聞こえますが、実は注意が必要です。なぜなら、「手伝う」という言葉の裏には、無意識のうちに「基本は君(女性)の仕事だけど、僕も補助するよ」という意識が隠れていることがあるからです。私たちが探しているのは、あなたのサポートをするアシスタントではありません。一緒に人生という一大プロジェクトを運営していく「共同経営者(チームメイト)」です。彼が、当事者マインドを持っているかを見極めるコツは、普段の会話で「もし将来子どもが生まれたら、育休とかどう考えてる?」と、ちょっと具体的に聞いてみること。ここで、「会社の制度は取りやすい」とか、「男の育休も義務化される動きがあるし、自分も数ヶ月はしっかり休んで一緒に育てたい」など、自分のタスクとして主体的に考えている言葉が返ってくるかどうか。彼の「主語」がどこにあるかを、チェックしてみてください。2つ目は、「あなたのキャリアや努力を、心からリスペクトして喜んでくれるか」です。仕事と子育てを両立したいキャリア女子にとって、パートナーからの「嫉妬」や「無関心」は致命傷になります。あなたが仕事で成果を出して嬉しかった話、昇進が決まった話をしたとき、彼はどんな反応をしますか?「すごいね!毎日頑張ってたもんね!」と、まるで自分のことのように目を輝かせて喜んでくれそうな男性は、最高のチームメイト候補です。逆に、ちょっと面白くなさそうな顔をしたり、「へえ、ますます忙しくなりそうだね」と皮肉っぽく話をそらしたりしそうな男性は、結婚後にあなたのキャリアの足を引っ張ってしまう可能性があります。また、あなたが仕事で疲れて「今日、本当に大変だったの・・」と愚痴をこぼしたとき、「そうなんだね、そんなに辛いなら仕事を辞めてもいいかも、あとは僕が頑張るから」と優しげな言葉を掛けてくれそうな男性も要注意です。あなたのキャリアへの情熱を、本当の意味で理解していないサインかもしれません。私たちが選ぶべきなのは、「そっか、大変だったね。いつも頑張ってるの知ってるよ。今日は美味しいものでも食べに行こう!」と、あなたの『働き続ける意志』を大前提として、横で一緒に伴走してくれる男性です。最後の3つ目は、結婚生活において最も重要と言っても過言ではありません。「意見がすれ違ったときに、お互い歩み寄れなくなる負の連鎖に陥らずに『話し合い』ができるか」です。仕事、育児、そして夫婦の生活、これらを両立していく毎日は、予期せぬハプニングの連続です。「子どもが急に熱を出した!今日のお互いの会議、どう調整する?」「たまたま二人の仕事の繁忙期が重なって、家事が回らない!」そんな不測の事態が、これから先何度も起きます。そんなとき、不機嫌になって殻にこもったり、「なんで俺ばっかり」と怒り出したり、シャッターを閉めてしまう相手では、チームは一瞬で崩壊してしまいます。交際中、ちょっとした意見の食い違い(デートで行きたいお店が違った、連絡の頻度に関するモヤモヤなど)があったとき、彼はあなたの意見を頭ごなしに拒絶せず、「そっか、君はそう思うんだね。じゃあ、お互いが納得できる方法を一緒に考えよう」と歩み寄ってくれますか?「不機嫌」や「怒り」ではなく、「言葉」で問題を解決しようとする男性こそ、人生の荒波を一緒に乗り越えられる最強の相棒です。いかがでしたか?「うわあ、そんな完璧な男性、婚活市場に本当にいるのかな・・・」と、ちょっと不安になってしまった方もいるかもしれませんね。でも、安心してください。最初から100点満点の完璧なチームメイトはいません。男性側も、どうやって共働き・共育てをすればいいのか分からなくて不安なだけ、というケースも多いのです。大切なのは、現時点で完璧にこなせることではなく、「あなたと一緒に、いいチームを作りたいという『伸びしろ(柔軟性)』があるかどうか」です。年収や学歴、身長といった「目に見える条件」だけでお相手をジャッジするのを一旦忘れて、こうした「一生を支え合えるマインドの有無」に目を向けてみてください。それだけで、あなたの婚活はガラリと変わり、今まで気づかなかった本当に素敵な男性が、目の前にたくさん現れるようになります。仕事も婚活も、毎日一生懸命がんばるあなたのことを、私はいつでも一番近くで応援しています。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭このブログに先行して、経済学者50人による『出生率上昇のための現金給付の優先度』の評価記事を目にしました。 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCD0962G0Z00C26A6000000/ それによると、50%の経済学者が「優先度低い」との回答で、肯定的な回答は12%にとどまり、「保育サービスや働き方改革を含む総合的な支援が重要」との意見も紹介されていました。
~6月もご入会ラッシュ継続中です~安定と挑戦のバランスに長けた美人さん『30代前半女性:看護師』が活動スタートです^^お仕事柄、何でも話せる大らかな雰囲気をお持ちで、お見合いでも居心地よく過ごせること間違いございません!とてもスタイルが良いので、食事を気にされているのか聞いたところ『食べる事が大好きです!』と笑顔でお話しくださいました。日頃の仕事終わりは産直市場やスーパーへ買い出しに行き、時々の旬の野菜を使った料理のレパートリーを増やすことを意識していらっしゃいます。SNSや料理本を見ながらバランスの良い食事を心掛けているようです!またゆったりとした可愛らしい方ながら、真面目で一生懸命な性格をお持ちです。お仕事では患者様だけでなく、ご家族とのコミュニケーションも含め難しいことも多いかと思いますが、そんな環境でも『やりがいが大きいので、ずっと続けていきたい!』とのお考えでいらっしゃいます。カウンセラーとしては頑張る彼女を、大きな愛で受け止めてくださる方とのご縁を結ばせていただきたいと思います!年内成婚は十分可能です!頑張っていきましょ!!気になる方はぜひ、お早めにお申し込みくださいね。☆公式Youtube(会員様 活動イメージ) https://youtu.be/H_2cYiVYQ3E ☆公式ホームページ https://www.ens-plus.jp
20代は、とにかく目の前のことに必死でした。仕事を覚えること。人間関係を築くこと。失敗しないように頑張ること。気づけば毎日があっという間に過ぎていきました。だから、結婚について考える余裕なんてなかった。「今は仕事が楽しいから」「まだその時じゃないから」そう思っていた方も多いのではないでしょうか。ところが、仕事にも慣れ、自分の居場所ができ始めた頃。ふと感じる瞬間があります。例えば、仕事帰り。頑張った日に「今日こんなことがあったんだ」と話したくなった時。例えば、体調を崩した日。一人暮らしの部屋で、コンビニのお粥を食べながら少し心細くなった時。例えば、友人の結婚式。幸せそうな姿を見て、「私も結婚したい!」というより、「私はどんな人生を送りたいんだろう」と考えた時。例えば、休日。カフェでゆっくり過ごしながら、これからの5年後、10年後を想像した時。以前は考えもしなかった未来のことが、自然と頭に浮かぶようになる。それは、寂しいからでも、焦っているからでもありません。これまで仕事や自分の生活を一生懸命築いてきたからこそ、生まれた心の余裕です。そして、その余裕が「これからの人生をどう生きたいか」を考えさせてくれるのです。そんな時、「でも今さら婚活ってどうなんだろう」「まだ本当に結婚したいのかわからない」と思う方も少なくありません。実際に私がお会いした方からも、こんなお話をよく伺います。「仕事は順調です。でも旅行先で素敵な景色を見た時、誰かと共有したいなと思いました」「昇進した時、一番に報告したい相手が思い浮かびませんでした」「友人の子どもが大きくなっているのを見て、自分の将来について考えました」どれも特別な出来事ではありません。日常の中にある、小さな気づきです。でも、その小さな気づきが、自分の未来と向き合うきっかけになることがあります。もし今、少しでも心当たりがあるなら、まずは自分自身に問いかけてみてください。✔5年後、どんな休日を過ごしていたいですか?✔嬉しいことがあった時、誰と共有したいですか?✔体調を崩した時、そばにいてほしい人はいますか?✔10年後の自分を想像した時、今のままで満足できそうですか?正解はありません。ただ、自分の気持ちを書き出してみるだけでも、新しい発見があります。「結婚したい」ではなく、「どんな人生を送りたいのか」を考えてみる。その方が、案外自分の本音が見えてくるものです。「結婚したいのかな」「誰かと一緒にいる未来もいいかもしれないな」そう思ったからといって、すぐに何かを始めなければいけないわけではありません。まずは、自分の気持ちに耳を傾けること。どんな時に幸せを感じるのか。どんな人生を送りたいのか。誰と、どんな時間を過ごしたいのか。そんなことを考えてみるだけでも十分です。心の余裕ができた今だからこそ見えてきた気持ちを、大切にしてあげてください。そして、もしその気持ちをもう少し深く知りたいと思ったなら、ほんの小さな行動をしてみるのもいいかもしれません。最初の一歩は、そんなに大きなものでなくても大丈夫です。結婚している友人に話を聞いてみる。理想の結婚生活を書き出してみる。婚活経験者の体験談を読んでみる。結婚相談所の無料相談で話を聞いてみる。どれも立派な第一歩です。未来は、大きな決断をした時ではなく、「少し考えてみようかな」と思った時から動き始めるのかもしれません。最後にConnect・結には、「絶対に結婚したいんです」という方だけでなく、「将来のことを少し考え始めました」という方もいらっしゃいます。まだ何も決まっていなくても大丈夫です。自分の気持ちがわからないのは、決して悪いことではありません。むしろ、それだけ真剣に自分の人生と向き合っている証拠だと思います。心の余裕がくれたそのサインは、未来を考え始めたあなたへの優しいメッセージなのかもしれません。あなたらしい未来を、ゆっくり考えてみませんか。Connect・結は、その時間にそっと寄り添える場所でありたいと思っています。みんなに感謝☘️ ご縁に感謝🍀Connect・結 数見 悦子
こんにちは箕面市エリアで婚活のサポートをしているTO⁻ONE結婚相談所の前原です❤恋愛も婚活も、“たった一言”で終わることがあります。男性は悪気なく言っていても、女性の心には深く刺さっている言葉があります。今回は女性が一気に冷める「絶対に言ってはいけない発言」をリアルにまとめます。女性は“結論”より感情を聞いてほしい時があります。この一言は、「お前の話つまらない」と言っているのと同じです。冗談でもアウトですね。女性は自分の見た目を想像以上に気にしています。軽い一言が長く残ります。比較された瞬間女性の心は離れます。過去の女の話をして得する男性はほぼいません。ただただ失礼なだけ。女性は“理解されない”ことに強く深く傷つきます。この言葉は「お前を受け入れる気がない」と聞こえます。これは信頼関係を壊す危険ワード。支えることを“支配”に変えた瞬間、愛情は冷えていきます。女性が怒っている理由を否定する言葉。火に油です。正論より先に必要なのは、共感です。女性が怒るのは何度も我慢をした結果です。適当に流されると女性は敏感に気づきます。会話を終わらせたい空気は想像以上に伝わります。年齢いじりは危険です。特に婚活中の女性にはかなり刺さります。笑えない冗談になることもあります。女性は“会う理由”より、「会いたい気持ち」を大切にします。この言葉は愛情不足を一気に感じさせ冷めます。それならもう会わなくて良いかな、と貴方から離れていきます。完全に終了ワード。どれだけ好きでも、女性の心は一瞬で閉じます。恋愛は“勝ち負け”ではありませんよね。まとめモテる男性は特別な会話が上手いわけではなく否定しない比較しない見下さない雑に扱わないこれが自然にできる男性です。恋愛は、“何を言うか”より“どう言うか”で決まるのかもしれません。繊細な感情を持つ女性を傷つける事のないよう今一度確認なさってくださいね。
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!