結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
現在設定中の条件
全国
ブログから探す
婚活における「デート」とは、恋愛を楽しむ場というより、お互いの人柄を確かめるステージです。出会いから交際、そして成婚へと進む過程で、最初の3回のデートが最も重要な意味を持ちます。なぜなら、この3回で「この人と一緒に過ごす未来が想像できるか」がほぼ決まるからです。特に初回デートは“最初の印象を上書きできる唯一の機会”。婚活では、プロフィール写真やメッセージで抱いたイメージと実際の印象が一致するかどうかが大切です。だからこそ、1回目〜3回目のデートは「場所選び」「会話」「距離感」の3要素を戦略的に組み立てることが、成功への第一歩になります。初対面に近い関係性で行う1回目のデートでは、長時間を一緒に過ごすよりも、安心感を与える環境を選ぶことが最も大切です。たとえば、明るい時間帯のカフェやホテルラウンジ、雰囲気の良いランチスポットなどが理想的です。静かすぎず、適度に周囲の話し声がある程度の空間が、自然な会話を引き出します。初回デートで多い失敗が、“夜のディナー”や“個室居酒屋”など、親密さを演出しすぎる選択。婚活では、まだ信頼関係が浅い段階で深い空間に誘うと、相手が無意識に警戒心を抱いてしまうことがあります。会話よりも沈黙が気になるような場所や、照明が暗すぎる店も避けた方が無難です。逆におすすめなのは、・ホテルラウンジのティータイム・緑が見える落ち着いたカフェ・駅近でアクセスの良いランチレストランなど。「アクセスのしやすさ」「会話のしやすさ」「印象の残りやすさ」を意識すると、第一印象がぐっと良くなります。1回目のデートでは、恋愛トークや過去の話よりも、“相手を理解する質問”が効果的です。たとえば、「休日はどんな過ごし方をされていますか?」「お仕事はどんなところが楽しいですか?」「理想の休日デートってどんな感じですか?」など、相手の価値観を引き出す質問が自然です。また、時間は1時間〜1時間半程度がベスト。長すぎると疲れが出てしまい、印象が下がることもあります。「もう少し話したかった」と思わせるくらいで終わる方が、次につながる流れを作りやすいのです。場所選びが完璧でも、服装やマナーが合っていないと台無しになります。男性は“清潔感”を第一に意識し、明るい色のシャツやシンプルなジャケットスタイルが好印象です。女性は派手すぎない柔らかな色合いで、“安心感”と“品の良さ”を演出することが大切。お互いに「頑張りすぎず、でも丁寧な印象」を心がけましょう。さらに、初回のデートでは話しすぎない余白が鍵になります。沈黙を恐れず、笑顔で相手の話を聞く姿勢を見せるだけで、相手は「この人といると落ち着く」と感じます。婚活は恋愛よりも“安心感”が評価される世界。自分を飾るよりも、“自然な振る舞い”こそ最大の魅力になるのです。婚活初心者がやってしまいがちなNG行動も整理しておきましょう。・相手のプロフィールを細かく質問しすぎる・将来の話や結婚観を掘りすぎる・食事中にスマホを見てしまう・自分の話ばかりをしてしまうこれらはすべて、相手に“距離の詰めすぎ”や“圧迫感”を与える行動です。婚活では「相手のペースに合わせること」が最大のマナー。焦らず、次につながる余白を残しておくことを意識しましょう。婚活における1回目のデートは、関係を深めるためのスタート地点です。完璧に盛り上げようとせず、**“印象を整える時間”**だと割り切ることで余裕が生まれます。場所・時間・会話・表情――この4つのバランスを整えるだけで、2回目への道は自然に開けます。次回予告|第2回「2回目のデートで距離を縮める方法とおすすめスポット」次回は、2回目のデートで“好印象から信頼関係へ”と進めるコツを解説。相手の心に「また会いたい」と思わせる、心理的距離の縮め方と最適なデートプランをご紹介します。1回目のデートで「この人、感じが良いな」と思っても、まだ恋愛感情までは育っていない段階。2回目のデートの目的は、その“安心感”を“好意”に変えることです。つまり、「この人ともう少し一緒にいたい」と感じてもらえる関係づくりがカギになります。婚活の現場では、初回よりも2回目のデートが“分かれ道”になるケースが多く、ここでの印象次第で3回目につながるかどうかが決まると言われます。たとえ会話が盛り上がらなくても、誠実な態度・相手を思いやる姿勢・自然な笑顔があれば十分です。焦らず、「相手に安心してもらう」ことを最優先に考えましょう。1回目はお互いを知る時間でしたが、2回目のデートでは「共通の体験」を通じて距離を縮めるのがポイントです。人は“同じ時間・同じ感情を共有した相手”に親近感を抱きやすいという心理があります。例えば、・カフェやランチから少し発展させて、軽めのディナーや散歩を組み合わせる・美術館や水族館など、静かな空間で会話を楽しむ・季節感を感じられる公園やイルミネーションスポットを選ぶこうした“体験型デート”は、話題が自然に生まれ、無理なく会話が続くのが特徴です。相手に「楽しかった」と思ってもらうには、特別な演出よりも共感の時間を意識することが重要です。2回目のデートでは、会話の深さも少し変化させましょう。初回は表面的な話題が中心だったかもしれませんが、今回は“価値観”に触れる内容を意識します。たとえば、「休日はどう過ごすことが多いですか?」「どんな人と一緒にいると落ち着きますか?」「将来どんな生活が理想ですか?」このような質問は、相手の人生観や結婚観を自然に引き出す効果があります。ここで注意すべきは、“質問攻め”にならないこと。お互いに語り合うテンポを意識し、共感を返す姿勢を持つと、信頼がぐっと深まります。初回より少しだけラフに、でもきちんと感を忘れないのが理想です。男性は清潔感を保ちつつ、少しカジュアルなジャケットやニットを選ぶと好印象。女性は、柔らかな素材や淡い色味で“優しい雰囲気”を演出すると、距離が自然に近づきます。マナー面では、特に「相手の好意を受け取る姿勢」が大切。たとえば、男性が支払いを申し出たら素直にお礼を伝え、女性は笑顔で感謝を表現する。こうした小さな“やり取りの呼吸”が、信頼関係を築く決め手になります。たとえば東京なら、丸の内・表参道・中目黒など、落ち着いた街並みで会話がしやすい場所が人気です。少し歩くだけでカフェやレストランが並び、次のプランへ自然に移行できます。地方都市であれば、夜景が見えるレストランや季節イベントのある公園などもおすすめ。目的地よりも、「一緒に歩ける距離感」「会話が続けやすい雰囲気」を重視しましょう。また、2回目デートでは“次への予告”を意識した締め方が効果的です。「次は○○に行ってみたいですね」など、軽い一言を添えることで、3回目につながるきっかけを作れます。婚活の2回目デートで最も大切なのは、相手に“居心地の良さ”を感じてもらうこと。派手な演出よりも、自然体で過ごせる時間が印象に残ります。特別なサプライズは不要です。「また会いたい」「もう少し話したい」――そう思ってもらえたら、3回目のデートはもう目前です。次回予告|第3回「3回目のデートで関係を進展させる決め手とおすすめ場所」次回は、3回目のデートで“交際に発展させるかどうか”を見極めるポイントを詳しく解説。告白のタイミングや、好印象を与えるデート演出について具体的にお伝えします。婚活の世界では、3回目のデートが“恋愛の分岐点”といわれています。1回目で安心感を与え、2回目で親近感を育み、そして3回目で「この人と真剣に向き合いたい」と感じるかどうかが決まる。つまり、3回目のデートは“交際への扉”を開くための最終ステップです。この段階では、相手もあなたに一定の信頼と興味を持っている可能性が高いものの、まだ「決定打」が欠けている状態。その“あと一歩”をどう演出するかが、成功と失敗を分けます。3回目のデートは、派手さよりも“落ち着いた空気感”を意識しましょう。相手が「この人といると安心できる」と思える時間を作ることが何より大切です。場所選びのポイントは、・ゆっくり会話できる静かな空間・人混みを避け、リラックスできる場所・食事後に散歩や軽い移動ができる構成たとえば、落ち着いた雰囲気のレストランで食事をし、そのあとに夜景や川沿いの散歩へ移動する。この“2部構成”のデートは、関係が自然に深まるきっかけになります。3回目のデートでは、将来に関する話題を少しずつ取り入れていきましょう。婚活では、「この人と結婚したらどんな生活になるか」をイメージできることが大切です。たとえば、「どんな家庭が理想ですか?」「休日はどんな過ごし方をしてみたいですか?」「旅行するとしたらどんな場所に行きたいですか?」このように、“結婚を前提にした日常”を自然に想像できる質問をすることで、相手の価値観や方向性を確認でき、共感ポイントが増えていきます。ただし、焦って「結婚」「子ども」「条件」などを詰めすぎるのはNG。“恋愛感情の余白”を残した上で、あくまで未来を一緒に描く雰囲気を意識すると効果的です。3回目のデートでは、日中よりも“夕方から夜”の時間帯が理想です。日中デートの明るさから、少し落ち着いた雰囲気に切り替わる時間は、心理的に「特別な時間」として記憶に残りやすいからです。おすすめは、・夜景の見えるレストラン(特に高層階や海辺の景色がある場所)・ライトアップされた公園やイルミネーション・静かなバーラウンジ(長居しやすく、照明が柔らかい空間)・趣のある街並みを歩くデート(丸の内、神戸北野、京都祇園など)ただし、“非日常”にこだわりすぎないことも大事。婚活での3回目デートは、「気持ちを高める」よりも「信頼を確かめる」ことが目的です。会話がしやすく、相手の表情を見ながら過ごせる場所を選びましょう。相手の気持ちを動かすのは、派手な告白ではなく言葉の温度です。「今日も会えて嬉しいです」「一緒にいると落ち着きますね」「話していると時間があっという間ですね」このような“穏やかな肯定”を伝えると、相手の安心感が深まります。恋愛心理学でいう「距離の法則」にもある通り、安心感を与えるほど心の距離は縮まるもの。3回目デートでは、「好き」と言葉にしなくても“好意が伝わる空気”を作ることが最も効果的です。3回目デートの終盤に「また次も会いたい」と感じたら、それが告白のベストタイミングです。「また会いたいです」と素直に伝えるだけでも十分なアプローチになります。相手が笑顔で「ぜひ」と応じたなら、次の段階へ進むサイン。少し照れながらも誠実に気持ちを伝えることで、関係は自然と深まります。無理に告白を焦る必要はありません。ただし、相手があなたに興味を持っているタイミングを逃すと、関係がフェードアウトしてしまうこともあります。お互いにリラックスした雰囲気の中で、自然な流れで言葉を交わす――それが、最も記憶に残る“デートの終わり方”です。婚活における3回目のデートは、相手の心が“恋愛”から“結婚を意識する段階”へ進む瞬間です。これまで築いた安心感をもとに、未来を感じさせる時間を共有すること。それが、真剣交際への最短ルートです。焦らず、誠実に。そして、言葉よりも“態度”で思いを伝える。この姿勢が、あなたの婚活を次のステージへ導いてくれるでしょう。次回予告|第4回「デートの頻度・誘い方・間の取り方で恋が動く!心理的タイミングの極意」次回は、「デートの間隔」や「誘い方のセンス」で印象が変わる理由を徹底解説。恋愛心理に基づく“最適なタイミング戦略”を婚活実例とともにお届けします。婚活の世界では、見た目や会話の上手さよりも、デートの間の取り方が成否を左右します。なぜなら、人は「距離の法則」という心理に支配されており、近づきすぎると逃げたくなり、離れすぎると忘れてしまうという性質を持っているからです。つまり、恋が自然に深まる人は、無意識に“絶妙な距離感”を保っているのです。1回目・2回目・3回目のデートが順調でも、誘うタイミングを誤ると一気に流れが冷めることもあります。恋愛は「勢い」ではなく、「呼吸」で進む――。このバランスを理解することが、婚活を長期戦にしないための最大のポイントです。婚活でのデート間隔は、短すぎても長すぎても関係が進展しません。理想は“週1ペース”または“10日に1回程度”。この頻度なら、相手への印象が冷めず、自然に期待感を保つことができます。毎日連絡を取る必要はありません。LINEや電話はあくまで次のデートへの“ブリッジ”として使うのが理想です。「次は○○のカフェに行ってみたいですね」「またお話できるの楽しみです」といった軽いメッセージが、相手の心を温めます。一方で、1カ月以上間が空くと、心理的な温度が一気に下がる傾向があります。特に婚活では複数の出会いが同時進行することも多いため、“忘れられない存在”になるためのリズムを意識しましょう。多くの人が苦手とするのが、2回目・3回目以降の“デートの誘い方”。遠回しすぎても伝わらず、積極的すぎてもプレッシャーになります。ポイントは、**「軽やかに、でも丁寧に」**です。たとえば、「この前話していたお店、来週行ってみませんか?」「最近○○のカフェが人気みたいで、一緒に行けたら嬉しいです」このように、会話の流れを拾って提案するのがベスト。相手に“自分のために考えてくれた”という印象を与え、安心感を持たせることができます。「いつ空いていますか?」ではなく、「○日あたりどうですか?」と具体的に提示するのもポイント。具体的な日程があると、相手もスムーズに返答しやすくなります。恋愛経験が少ない人ほど、「間を空けたら冷めるのでは?」と不安に思いがちです。しかし、間の取り方は“信頼を育てる時間”でもあります。相手に考える余白を与えることで、「また会いたい」と思わせる効果が生まれます。LINEを一方的に続けたり、毎日反応を求めたりすると、相手は無意識に“圧”を感じてしまうもの。婚活では「余白」こそが最大の武器です。心理学的にも、“好意の錯覚”は会っていない時間に育つと言われています。つまり、次のデートを楽しみに待つ時間が、恋愛感情を強めていくのです。恋愛が自然に進む人は、デートを「誘う・会う・余韻」の3拍子で動かしています。誘う(期待をつくる) →軽やかに誘い、次の楽しみを設定する。会う(関係を深める) →会話よりも“空気”を意識し、安心感を与える。余韻(沈黙を怖がらない) →すぐに連絡せず、相手に「また会いたい」と思わせる。このリズムを意識すると、自然と恋が進展しやすくなります。焦らずに「恋が熟成する時間」を大切にすることが、最終的な成婚への近道です。デートとは、相手の心に「また会いたい」という気持ちを生む時間設計です。会う頻度も誘い方も、正解は“相手の心が心地よく動くペース”。焦って距離を詰めるより、少し離れて想いを温める――この“距離の法則”を理解した人こそ、恋愛上級者。婚活では、「間を恐れず、余韻を味方にする」人が最終的に成婚しています。恋を押し出すのではなく、自然に流れるように進める。それが、長く続くご縁を掴むための一番美しいリズムなのです。次回予告|第5回「婚活デートで失敗しないための心得と長続きの秘訣」次回は、デートでやってしまいがちなNG行動や、関係を長く続けるための心理的コツを詳しく解説します。「うまくいっていたのに急に連絡が減った」――そんな状況を防ぐ具体的なポイントをお届けします。婚活でのデートがうまくいかない多くの原因は、実は「会話の内容」ではありません。相手との空気感が合わない、または一方的な緊張感が漂ってしまうことで、本来はうまくいくはずの出会いが終わってしまうのです。相手にとって心地よいデートとは、「安心」「共感」「リズム」が自然に噛み合っている状態。逆に、このどれか一つでも欠けると、無意識のうちに「もう会わなくていいかな」と感じてしまいます。婚活デートでは、相手のリアクションを見ながら、“会話のキャッチボール”を丁寧に続ける姿勢が最も重要です。婚活カウンセラーとして多くの現場を見てきた中で、成婚を逃す人に共通する行動パターンがいくつかあります。まずひとつ目は、「自分をよく見せようとしすぎる」こと。完璧な会話、スマートな返答、印象に残る話題――それらを意識しすぎると、逆に“距離のある人”として見られてしまいます。婚活デートでは、素直さや等身大の自分を見せる方がずっと印象的です。二つ目は、「感情のリアクションが薄い」こと。相手の話に共感や驚きを見せないと、相手は「楽しんでくれていないのかな?」と不安になります。笑顔や相槌は“言葉以上の信頼”を伝えるツール。無表情な沈黙よりも、少しオーバーなくらいリアクションを取る方が、相手の安心感につながります。三つ目は、「焦って関係を進めようとする」こと。3回目のデートを過ぎると“そろそろ決めたい”と考える人も多いですが、恋愛には自然な熟成期間が必要です。焦りは“圧”となって伝わり、せっかく築いた信頼を壊してしまうこともあります。婚活から交際に進み、安定した関係を築く人には共通点があります。1つ目は、「相手に興味を持ち続ける姿勢」。初対面の時だけでなく、何度会っても「今日はどんな話をしよう?」と考える人は、自然と会話が温かくなります。2つ目は、「言葉よりも行動で信頼を積み重ねること」。約束を守る、返信を怠らない、デート後に一言お礼を伝える――。このような小さな積み重ねが、相手に“誠実な人”という印象を与えます。3つ目は、「相手の時間を大切にする意識」。婚活では、どちらも仕事や生活の合間に時間を作っています。その中で「今日の時間があってよかった」と思えるような気遣いが、長続きの秘訣です。デート後の連絡は、24時間以内が理想です。遅くなりすぎると熱が冷め、相手は「脈がないのかも」と感じてしまいます。たとえば、「今日はありがとうございました。とても話しやすくて楽しい時間でした」「次は○○の話の続きを聞かせてください」このように“感謝+次のきっかけ”を添えることで、次のデートにスムーズにつなげられます。また、相手から返信が遅くても焦らず、“距離の法則”を思い出しましょう。すぐに追いLINEを送るより、相手のペースに任せることが信頼感を育てます。フォリパートナーの成婚者の多くは、「デートのうまさ」よりも「気遣いのうまさ」に優れています。相手が話しやすい空気を作り、相手の立場に立って行動できる人ほど、最終的に選ばれます。“自分をアピールするデート”から、“相手に心地よくなってもらうデート”へ。意識の方向を変えるだけで、関係は驚くほどスムーズに進展します。婚活におけるデートとは、相手を試す場ではなく、信頼を築くための時間です。うまく話せなかった日があっても、誠実に接していればそれは十分にプラス。相手があなたと過ごす時間を「安心」と感じた瞬間、恋は動き出します。焦らず、無理せず、自分らしく。そして、相手を“心地よくさせる人”になること。それが、婚活デートで成功するたった一つの秘訣です。──恋が続く人と終わる人、その分かれ道は“3回のデート”にある。婚活の現場では、「3回目のデートが勝負」とよく言われます。これは単なるジンクスではなく、心理学的にも理にかなったもの。人は3回会うことで、“印象→信頼→情”の3段階の感情が形成されるからです。1回目のデートでは、相手の雰囲気や話し方から“安心感”を判断します。2回目では、共感や価値観の一致を探りながら“親近感”を育て、3回目で初めて“将来を意識するかどうか”を無意識に決めるのです。つまり、この3回の流れを丁寧に積み重ねられる人こそ、婚活で“選ばれる人”になれるのです。フォリパートナーで成婚された方々を振り返ると、全員にある共通点が見えてきます。それは、「相手を楽しませよう」ではなく「一緒に楽しもう」という姿勢です。婚活デートでうまくいかない人は、「どう見られているか」「失敗しないか」を意識しすぎて、“自分を演じるデート”になりがちです。しかし、成功する人は“その瞬間を一緒に楽しむ自然体”。気取らず、相手の小さな言葉や表情を楽しみながら会話を重ねています。恋愛も結婚も、「この人といると心が穏やかになる」という感覚が最終的な決め手です。派手さよりも、穏やかさを重ねるデートこそが、結婚につながるのです。恋愛心理には、「距離の法則」という有名な理論があります。人は、近づきすぎると息苦しくなり、遠ざかりすぎると忘れてしまう――。この“適度な距離”を保てる人ほど、相手の心に長く残ります。婚活デートでも、毎日連絡を取るよりも“少し間を空けて想わせる”ほうが効果的です。「また会いたい」「次はどんな話ができるだろう」――この“余白”こそが恋を温める時間。焦らず、関係の“呼吸”を大切にする人が、最終的に信頼を勝ち取ります。一方で、3回会っても関係が進まない人には、いくつかの共通点があります。・相手の反応よりも自分の正解探しに集中してしまう・「次どうしたらいい?」と他人の目線で恋を進めようとする・デートの目的が“結婚”だけになってしまい、相手を楽しませる余裕がない婚活では「効率」よりも「感情の流れ」が重要です。恋愛は、数字やデータでは動きません。相手の表情、声のトーン、間の取り方――そうした“目に見えない空気”が、心を動かすのです。フォリパートナーのデータからも、短期間で成婚する人たちは次の3つを実践しています。1回目:印象よりも“安心感”を与える 見た目よりも「この人と話すと落ち着く」と思わせることを重視。2回目:共通の話題を見つける 映画・食・旅行・価値観など、自然に盛り上がる共通項を増やす。3回目:未来を感じさせる話をする 「次はこんなところに行きたい」「休日はこんな過ごし方をしてみたい」など、 さりげなく“二人の未来”を意識させる。この流れを意識して行動するだけで、恋愛の流れは確実に変わります。「理想の相手に出会いたい」という気持ちは大切ですが、婚活で本当に大事なのは、“理想を共有できる関係”を築けるかどうか。条件が完璧でも、心が落ち着かない相手とは長続きしません。デートを重ねるうちに、「自然に笑えている」「無理せず会話できる」と感じたら、それが“ご縁のサイン”です。焦らず、相手を信じて“今の時間”を大切にすることが、成婚への一番の近道です。1回目の緊張、2回目のワクワク、3回目の安心――。この3段階を丁寧に積み重ねられる人は、恋愛だけでなく結婚生活でも安定した関係を築けます。デートは一過性のイベントではなく、未来を形にするためのリハーサル。だからこそ、ひとつひとつの出会いを大切にし、焦らず信頼を重ねていくことが大切です。
こんにちは全国聴覚障がい者婚活支援協会の大竹です。今日は、行動が早い人の7つの特徴!”このテーマで書きます。(1)想いを強く持っている(2)後回しにするのが嫌い(3)全体像を把握するのが上手(4)小さな目標を沢山作っている(5)早く動いていることを周りにも示している(6)時間の組み立てが上手で気持ちに「ゆとり」がある(7)モチベーションに頼らない何事もすぐに行動に移せる人は「なんとなく・・」という気分任せではなくて、意思、実行! 「まずは行動してみる」という柔軟な考え方があります。失敗を恐れてない完璧を求めてないやらない理由を排除するための環境を自ら作り、ポジティブな思考を持っています。「何事もやってみないと結果はわからない・・」好奇心と共に、まずは動く事を重視する考え方があります。当然ですが、良い運や成功を引き寄せる確率が、行動に移せない人より、うんと高くなる。「実行してますから」婚活もそうですが先延ばしする人結局、悪いイメージばかり囚われ、できない言い訳ばかりして行動に移してない!ご縁が来ないのは当然であり結局は何も変わらない・・時間だけが過ぎていきます。そして、うまくいっている人と自分を比べて、落ち込む、モチベーションを下げる悪循環を繰り返してしまいます。「すぐに行動する人」は目標達成の意欲が高い周りは関係ない!自分にスポットライトを、自ら当てています。さきほども書いたように、完璧を求めず、失敗を恐れていません!チャレンジャーであり積極性があります。当然、好感を持たれる+プラス思考で、常に積極的、かつポジティブ思考うまくいくのは当然だと思います。何でもまずは人生!行動ですよ頭の中で考えているだけでは人生は変わりません!運を引き寄せるのは、結局は「行動」です。「行動するか?しないか?」それだけです‼️行動しない人に、恋愛運、結婚運はやってこないと僕は思います。クリスマス🧑🎄お正月🎍来年に向けて「早く結婚したい」行動しませんか?おかげさまで10月お問い合わせ・新規入会増えてきてます。全国から入会可能興味ある方はお気軽にご相談、ご連絡ください
婚活レスキュー隊です。ドラマ『不適切にもほどがある!』を観ていると、「言えなかった一言」「伝えられなかった想い」って、どんな時代にもあるなと思うんです。恋愛も婚活も、結局は“気持ちを伝えるタイミング”がすべて。どれだけ想っていても、その瞬間を逃すと、心の距離は広がってしまいます。このドラマでは、時代を超えて人の心がすれ違うシーンが多く出てきます。それを観ていて、「婚活でも同じやな」と感じました。「もう少し様子を見よう」「タイミングが来たら話そう」そう思っているうちに、相手の気持ちは次のステージへ進んでしまう。婚活においては“正解のタイミング”なんて誰にも分かりません。だからこそ、「感じた瞬間に動くこと」がご縁をつかむ第一歩なんです。レスキュー隊でお仕事をしていたとき、生死を身近に感じて明日が当たり前にあると思えなくなりました。だからこそ、私たちは今動くことの大切さを伝えたいのです。尼崎で活動されていた30代女性会員様の例です。最初は「相手にどう思われるか」が気になって、気持ちを伝えられずにいた彼女。でも、じぶんキャラ診断で自分の「思いやり型タイプ」を知ってから、相手との会話で無理に明るく振る舞うのをやめました。自然体のままで笑うようになってから、相手もリラックスして心を開いてくれたんです。その後は順調にデートを重ね、今は真剣交際中。「婚活の成功って、勢いじゃなくて“素直なタイミング”なんですね」と笑顔で話してくれました。婚活がうまくいかない時って、“自分の魅せ方”や“伝え方”が分からなくなっていることが多いです。じぶんキャラ診断では、あなたの価値観・魅力・恋愛傾向を分析し、「どんな人と相性がいいか」「どんなタイミングで動くといいか」を見つけていきます。恋愛や婚活の経験が少ない方でも、診断を通して“自分を信じる力”を取り戻すことができるんです。婚活も恋愛も、完璧な準備なんて必要ありません。「この人、いいな」と思った瞬間に、行動できる勇気があるかどうか。それが、幸せをつかむ人の共通点です。もし今、心のどこかで誰かを想っているなら、その気持ちを大切にして、少しだけ行動してみてください。その一歩が、あなたの未来を変えるタイミングになるかもしれません。婚活レスキュー隊です。元レスキュー隊長と元看護職の夫婦カウンセラーが、「行動できる婚活」をテーマに、あなたの背中を温かく押します。じぶんキャラ診断とコーチングを組み合わせて、結婚後も“自分で考えて動ける夫婦”を育てるサポートを行っています。🌐ホームページ: https://forevermate.site/ 💚LINE無料相談: https://lin.ee/AvCNaTC 📸Instagram: https://www.instagram.com/forever_mate8/profilecard/?igsh=MmFpOW0wenhweDlq
こんにちは(*^_^*)名古屋の結婚相談所「婚活サポートアテンダー」です♪いつもブログをご愛読頂きありがとうございます(^^♪10月も半ばになりました。今年も残すところ2か月半となりましたね。2025年こそ結婚!と目標を立てられた方々は達成出来そうでしょうか?アテンダー会員様で年始に活動を始められた方々は、もう成婚されてほとんどが居ませんw単に婚活すると言っても、彼氏彼女を作るくらいなら難しくありませんが、結婚となると話は別です…やはりプロに手伝ってもらった方が手っ取り早い!意地を張って自己流でやっていても時間だけが虚しくも過ぎて行き、手遅れになってから結婚相談所に入会しても時すでに遅し…となり兼ねません(^_^;)周りの友人や知人は次々に結婚していく…自分だけ取り残されていく…そんな思いをするくらいなら、行動するしかありません!本日は今動く事の大切さを公式H.Pにてまとめましたので、今年中に何とかしたい人は必見です!続きはこちら
こんにちは。京都府京田辺市・八幡市、大阪府枚方市を中心に婚活サポートしております結婚相談所「良縁を結ぶかささぎの橋」です。いきなりですが、「プレ交際」・「真剣交際」って聞いたことありますか? 今となっては、私も当たり前に使っている言葉ですが、業界に入る前は全く聞いたことない言葉だったので、改めて説明しますと・・・・。【プレ交際】お見合い成立後、「お互いを知る」期間のこと。この期間は複数交際が可能です。交際ルールに則り、2・3時間のデートを繰り返して、お見合い時より深いコミュニケーションを取る中で、相性(性格・価値観)などを確認していきます。【真剣交際】プレ交際でデートを繰り返し、お互いの性格・価値観・周辺環境などを理解した上で、結婚前提のお付き合いをする期間のこと。この期間になると、他の人とのお見合い・プレ交際などは出来ません。プレ交際で「友だち以上恋人未満」だった関係が、真剣交際では「恋人以上婚約者未満」関係となるイメージでしょうか。結婚を前提としたより具体的なことを詰めていきます。今回、当相談所の会員様(40代男性)が入会後約5ヶ月で真剣交際となりました!実は、IBJでは「プレ交際から3ヶ月で成婚を目指しましょう(3ヶ月ルール)」という話を入会時に会員様にさせていただきます。この方は、活動開始から1カ月ほどでプレ交際に進めたので、相当早いペースだったのですが、そこから真剣交際に至るまでに4ヶ月ほどがかかりました。 プレ交際中、デートやLINEなどのコミュニケーションは十分に取られていたのですが、はやり40代の婚活となると、お互い蓄積された恋愛経験からくる価値観やこだわりが強くなることで確認事項が増え、また、仕事(職場)では中核となる立場から働き方を変えることが難しくなるので、お相手との結婚観のすり合わせに時間がかかったのでしょう。当相談所としては、この方の場合、結果的に時間をかけて良かったと思っています。それは、単に時間を掛ければ良いということではなく、カウンセラーとお付き合いの状況をしっかり共有していただき、アドバイスを参考に的確に交際を進められた印象だったからです。 ※忙しいからとデートや連絡を怠って、時間が過ぎるのはNGです!当相談所では、「成婚」という目標をもって計画的に活動していただくことを大切にしつつも、会員様の気持ちの盛り上がり具合・結婚観のすり合わせ状況・お相手の状況(お相手相談所との連携)など、会員様とご相談しながら婚活を進めて参ります。
婚活というマラソンに真剣に取り組む人を、最後まで応援したい。結婚相談所SameSide(セイムサイド)代表カウンセラーの大石晃弘です。「上昇婚」という言葉、耳にすることも多いかもしれません。ですが、この“上を目指す婚活”は、実は男女問わず、思っている以上にしんどいものです。自分より経験が豊富な異性とお付き合い・結婚をしようとしたとき、お相手は「自分の水準での経験」を前提に考えることがあります。もしそこが合致しない場合、あなたに“それを補ってあまりある何か”を求めることもあるのです。それに応え続けていく覚悟、あなたは持っていますか?少しわかりづらいかもしれませんが、仕事の場面で「この人、何を言っても話が噛み合わないな」と感じたこと、ありませんか?これって、あなたが伝えたい内容を受け止める“土壌”が相手に無い、もしくはお互いの前提が違う...そんなことが原因のひとつです。結婚相談所でのお見合いでも、「価値観やフィーリングが合わなかった」というお断り理由の背景には、実はこうした経験値や思考の差が隠れていることも少なくありません。上昇婚を目指すこと自体は、決して悪いことではありません。ただし、その場合はあなた自身も磨き続ける必要があります。それは、容姿やスペックだけではなく、お相手の話を理解し、心を通わせるためのコミュニケーション力や知識の深さも含まれます。この努力は、結婚後もずっと続く可能性があることを理解しておくことが大切です。理想を持つことは素敵です。ただ、理想を叶えるためには、現実とどう向き合うかも同じくらい大切。“上昇婚”という言葉に振り回されず、「自分に合う幸せの形」を見つけていきましょう。私も心から、あなたの婚活を応援しています😊最後までお読みいただき、ありがとうございました。ひとりで走る婚活に、ちょっと限界を感じていたら。結婚相談所SameSideに、ぜひお声がけください。弊社のことをもっと知ってみたい方は、ぜひ他のブログや公式HPもご覧ください✨👉 https://sameside0406.com/
真剣交際中の50代/男性会員さんよりお相手ご両親へのご挨拶報告が届きました!@Danzeroみなとみらいのフレンチでお食事だったそうです🍽✨とても良いご両親だったそうで、始終和やかで楽しく過ごせてよかったですね。11月ご成婚予定で引き続き進めていきましょう♪
こんにちは!marriageexcellent坂崎です🎵今日も朝活ネタをシェアします前に「最優先事項を優先する」というお話しをさせていただきました。とはいえ、うまくいかない日もあるだろうし、むしろそういう日の方が多かったりするかもですね。最優先事項がいまいち進まなかった日そんな日は✨自分がどれだけ成長したか✨にフォーカスするといいそうです。20分の隙間時間が10回あって1回、2回しかできなかった、思ったより進まなかった、結果出なかったなどなど‥完了できなかった日は次はどうしたら20分で完了できるか、理想の一日にならなかった日にはどうしたら理想の一日になるかを考えるそして、✨自分のいいところを見つける✨そこを褒める❗✨成長しているかしていないかを見る✨明日はこういうところを工夫しようと考える反省しすぎないように😅❗うまくいかなかったことばかり覚えてると面白くなくなって前に進めなくなるそうです反省はもちろん大切かもですがほどほどに、自分の成長やいいところを褒めて前に進んでいけると未来が変わるかも🎵みなさんは自分を褒めることできてますか❓
えん結婚相談所の日高です🍀「いい人やねんけど、なんかピンとけえへん…」そんな風に感じたこと、ありませんか?実はな、“好き”って最初から出来上がってるもんやなくて、“じんわり育っていくもん”なんです😊婚活でうまくいく人ほど、“恋愛脳”から“結婚脳”への切り替えが上手なんです。💡日高流・切り替えの3ステップ①初回は“安心感チェック”だけでOK 最初から“トキメキ”を探さんでええんです。 “気疲れせえへんかどうか”を見たら十分。 会話のテンポとか、沈黙がイヤやないか——そこが大事!②条件より“一緒にいる時の自分”を見る 「相手がどう」より、「自分がどんな顔してるか」見てみて。 自然に笑えてるなら、それがええサインやねん🌿③「もう一回だけ会う」を合言葉に 1回で判断せんと、「もう一回だけ会ってみよか」でええんちゃう。 人って、“安心できたあと”に良さが見えてくることが多いんです。💬お節介おばさん仲人日高のひとこと「ピンとけえへん=合わへん」やないねん。“まだ好きが育ってないだけ”😊焦らんでええよ。水やりみたいに、ゆっくり育てたらええよ~🌸👉続きはえん結婚相談所ブログで、“好きが育つ出会い方”を、日高流の具体フレーズつきで紹介してます。➡吹田市の行列のできそうな結婚相談所ブログはこちらです
先日、ご卒業された男性会員さまから「結婚式を挙げました!」と嬉しいご報告をいただきました💐写真のハートスタンプの向こうには、本当に幸せそうなおふたりの笑顔が…♥出会ってから約1年。少しずつ信頼を深め、支え合いながら、このたび晴れてご夫婦となられました✨Sさんは婚活中、どんなお相手にも誠実に向き合い、忙しい中でも“自分の未来”を諦めずに行動されていました。辛いお別れの経験もありましたが、「やっぱり結婚したい」という気持ちを胸に、7ヶ月という短期間でご成婚へ🌸来月は新婚旅行で沖縄へ✈️🌺これからも笑顔あふれる毎日を過ごされることでしょう。ご成婚、本当におめでとうございます💐私もお手伝いできたことを心から嬉しく思います。「結婚式は夢のような一日で、一生の思い出になりました。式のあとも、ふたりで何度も思い出話をして、幸せを感じています😊」改めて、武田さんのおかげで人生が大きく代わり、素晴らしい1歩を踏み出せたことに感謝の気持でいっぱいです!これからもどうぞよろしくお願いします。「誠実に向き合うこと」「前向きに行動すること」それが、運命の出会いへの一番の近道です。もし婚活の進め方や、ご自身に合った活動方法に迷っている方は、ぜひお気軽に【無料カウンセリング】へご相談ください。あなたの理想のパートナー探しを、全力でサポートいたします✨【Themarriageホームページ御覧ください❁】 https://www.the-marriage.jp/
全国の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!