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カウンセラーをしていて思うことは、結構人によってこれ、違うんだなと思います。熱が上がるのが早いか、遅いか。私はどちらかと言えば恋愛体質で、割とすぐ人を好きになったりするタイプ。自分が好きな人を追いかけるというより、好きになられると好きになってしまったり、情が移りやすいなと思います。でも恋愛至上主義かというと、そうではありませんが。ただ思い返せば、小学生の頃から私の周りは恋愛女子が多く、いつも恋愛の悩みを聞いてばかりいる立場だったような。だから女子はみんな恋愛大好きなのかと思っていましたが、比率として恋愛体質ではない女性は結構多いなと思います。学生の時にも「私、人を好きになったことがないんだよね」という悩みを打ち明けてくれた友人がいました。その時は「大丈夫だよ、これから現れるよ」と話した覚えがありますがなかなか現れないのは現実かもしれません。社会人になると、よっぽど自分がルーティーンを変えないと、同じ人しか出会うことありません。自分も20代のOL時代『この一週間同じ人としか会わなかった』と思うことが多々ありました。そんな中で恋愛ができるかと言ったらそれは難しいですよね🤔ほぼ無風のまま、気がついたら一年経ってしまった!なんていう経験ありませんか?恋愛体質の方は、パーティーとか合コンとかそういうところでも「あ♡いいな♡」でマッチングすることあるかと思います。非恋愛体質の方は、本当に温まりにくいので、基本一目惚れはないかなと思います。一目惚れどころか、なかなか好きになれない。そんな風に悩んでいませんか?でもだからこそ、冷静に選んだり分析したりできるのが強みなんです。女性って好きって感情があると判断を間違えがち。違和感感じてても『好き』でねじ伏せてしまう。本当はダメだってわかってても「好き」という感情で見ないふり、してしまうんですよね。私も散々それは経験してきましたし、痛い目にも遭ってきました。恋は盲目って本当にそう思います。だから結婚してから「好き」が少なくなってくると、途端に嫌なところがムクムクと膨れ上がって我慢できなくなってしまうのです。嫌なところって最初からわかっているくせに、見なかったことにしてしまうのが恋愛感情です。結婚前に嫌なことろがないか。カバーできるくらいのものなのか。安心感があるか、穏やかな気持ちでいられるか。自然体でいられる、楽しい。そんな感情を持てる男性とだったら、一緒に過ごして気持ちを積み重ねていけたらきっとうまく行くと思います。恋愛感情のようなときめきは、出会いではそんなに感じないかもしれませんが、後から好きになってときめく可能性も十分にあります♡成婚退会をされたカップルですが、数ヶ月後にお会いしたらラブラブだったのを見て、本当にいいな♡と思いました。気持ちって後からついてくるもんだと目の当たりにしました。だから、私は非恋愛体質だな、男性をちゃんと好きになったことがないな、好きになれないな...熱が上がるのが遅いどころか温まらないかも、なんて思っている方でも全然大丈夫です!むしろ、それを強みにして婚活することをお勧めします🫶恋愛相談・婚活相談なら自信がありますので、ぜひ無料相談にいらしてくださいね😊 https://se-marie-yui.jp/ イメージコンサルを受けて「似合う」を知ることがすごく大事です。楽しく綺麗になりながら婚活しましょ✨
こんにちは。群馬県前橋市を拠点に、全国の公務員男性の婚活サポートをしている結婚相談所プロマリエの岡田なつです。先日、長野県にある諏訪大社へ行ってきました。諏訪大社は、上社・下社あわせて四社を巡るのが特徴で、四社でひとつの信仰体系をなしているといわれています。実はここ、数年前にも訪れたことがあり、そのときに感じた圧倒的なパワースポットの空気が忘れられず、私にとって大切な場所のひとつです。さらに印象的だったのは、参拝した直後に思いがけない臨時収入があったこと。「ご利益って本当にあるんだ」と実感した、特別な体験でもありました。今回改めて訪れて感じたのは、この場所には“ご縁のエネルギー”が確かに流れているということ。そしてそれは、婚活にも通じる大切なヒントを教えてくれていると感じました。諏訪大社は四社を巡ることで意味が深まります。一ヶ所だけで完結するのではなく、足を運び、順番に巡ることで流れがつながっていく。これ、婚活ととてもよく似ています。「いい人がいない」と感じている方ほど、実は行動が止まってしまっていることが多いものです。でも、ご縁は待っているだけでは動きません。実際に会ってみる、環境を変えてみる、誰かに相談してみる。そんな一歩一歩の積み重ねが、ご縁を引き寄せていきます。また、神社に行くタイミングが「今だった」と感じるように、婚活にも“動くべきタイミング”があります。「もう少ししてから」と先延ばしにしている間に、本来つながるはずだったご縁を逃してしまうケースも少なくありません。そしてもうひとつ感じたのは、ご縁には覚悟が必要だということ。自然に訪れるものではなく、「この人と人生を築いていく」と決める意志があってこそ、現実になります。諏訪大社の四社巡りは、ただの参拝ではなく「流れを整える行動」。婚活も同じで、動いた人から流れが変わっていきます。もし今、「なかなかうまくいかない」と感じているなら、ほんの少しだけでも行動を変えてみてください。その一歩が、あなたのご縁を動かすきっかけになるかもしれません。👉無料相談はこちら https://promarie.net/contact/
「いい人だったのに、なぜか続かない」婚活の現場で、何度も耳にしてきた言葉です。プロフィールに問題があるわけでもなく、会話も普通にできている。それなのに、次の約束につながらない。一方で、特別なアピールをしているわけでもないのに、自然と「また会いたい」と思わせる人もいます。この差はどこで生まれるのでしょうか。?結論から言えば、その鍵は“匂いの記憶をLINEで再生できているかどうか”にあります。人は、言葉よりも先に“感覚”で相手を判断します。その中でも「匂い」はもっとも本能的で、もっとも記憶に残りやすい要素です。初回デートで、「なんか落ち着いた」「近くにいて嫌じゃなかった」「むしろ心地よかった」こう感じたなら、それは相性のサインです。ただし、この“心地よさ”は時間が経つほど薄れていきます。人は日常に戻れば、あっという間に記憶が上書きされてしまうからです。だからこそ、会った後のLINEが重要になります。LINEはただの連絡手段ではなく「あのときの空気をもう一度思い出させる装置」なのです。デート後のLINEで大切なのは、情報ではなく“空気感”です。・一緒にいたときの温度・会話のテンポ・なんとなくの安心感これらを思い出させるメッセージは、相手の中で「また会いたい」という感情を自然に育てます。逆に、・無難なやり取り・事務連絡だけ・予定確認ばかりこうしたLINEは、せっかくの相性を“ゼロ”に戻してしまいます。恋は、温度が下がると動かなくなるのです。「昨日のカフェ、落ち着いててよかったですね」「帰り道の風、気持ちよかったですね」事実ではなく“感覚”を共有します。この一言が、相手の脳内で匂い・温度・光景を再生します。「またああいう時間、一緒に過ごしたいですね」「○○さんといると、自然にリラックスできたなと思いました」押しすぎず、でも未来を想像できる。この“半歩”が、相手の心をそっと前に進めます。「なんか、いい時間でしたね」この“なんか”に、相手は自分の感情を乗せます。余白があるから、心地よさが残るのです。1通目が良くても、ここで失速する人は多いです。「ありがとうございました!」だけで終わる。⇒感情が動かず、印象が残りません。「次いつ会えますか?」⇒相手の余韻を壊し、急に“営業感”が出ます。「今日何してました?」⇒関係性がリセットされ、友達に戻ります。恋は“温度”で進みます。温度を下げるLINEは、どれだけ正しくても届きません。「昨日はありがとうございました。あのお店、落ち着いててよかったですね。なんかいい時間でした☺️」「今日ちょっと風があって、帰り道を思い出しました。昨日のあの感じ、なんか好きだったなって」「昨日はありがとうございました。○○さんといると、自然にリラックスできました。またああいう時間、一緒に過ごせたら嬉しいです」・長くしない(2〜3行で十分)・絵文字は1つまで・送るタイミングは当日〜翌日午前中そして何より大切なのは、うまくやろうとしないことです。うまくやろうとすると、正しいけれど刺さらないLINEになります。少し曖昧でいい。少し言葉が足りなくていい。その余白に、相手は“あなたとの心地よさ”を感じます。恋が進むLINEとは、「好きにさせるLINE」ではありません。「あの時間、よかったな」と思い出させるLINEです。思い出したときに、ふっと心が緩む人。その人が、選ばれていきます。そして、そのきっかけはたった一通で十分です。恋は、そこで静かに動き出します。▶共感型カウンセラーによる無料相談受付中 https://pacific-bridal.com /contact 横須賀を含む湘南地域、横浜、川崎、都内であればすぐ対面での相談が可能です。大阪、兵庫についても出張相談が可能となっております。『ミモザ揺れ 恋のLINEや 微笑まし』二人はまだ“友達以上、恋人未満”、秘めた恋心を互いに確かめ合っています。ミモザの匂いが春風に揺れて相手に届け、という思いをLINEのやり取りに重ねて詠んでみました。結婚相談所PacificBridal https://pacific-bridal.com 代表カウンセラー 佐野利昭
長野県松本市・東京都内を拠点に全国対応可能!結婚相談所SalondemariageLapin(ラパン)こんにちは(^^)サロンデ・マリアージュ・ラパンの代表カウンセラーYUKAです。婚活をしていると、「何を頑張るべきか」に目が向きがちです。💡もっと条件を広げた方がいいのか💡もっと積極的に動いたほうがいいのか💡もっと自分を変えた方がいいのかもちろん努力も大切です。けれど、成婚される方を見ているともう一つ共通していることがあります。それは、「いくつかのものを手放している」ということ。今日は、その代表的な3つをお伝えします。最初は誰でも、理想があります。年齢・年収・見た目・価値観…大切にしたい条件があるのは自然なことです。けれど、成婚される方は途中で気づきます。「全部が揃う人」ではなく「一緒にいて安心できる人」が大切だということ。30代前半の女性会員様は、当初かなり明確な条件をお持ちでした。しかし活動を続ける中で、「条件は合っているのに、なぜか疲れる」そんな違和感を感じるようになりました。そこで一度整理し、「安心できる関係」を軸に見直したところ、これまで対象外だった男性とのご縁がつながりました。結果として、その方と穏やかな関係を築き、ご成婚へ。手放したのは条件。でも手に入れたのは、日常の安心感でした。婚活中は、どうしても「合わない部分」に目が向きがちです。・ここが気になる・ここが理想と違う・何かが足りない気がするもちろん違和感は大切ですが、成婚される方は途中で「減点ではなく、理解する視点」に変わっていきます。30代男性会員様は、交際が続かない時期がありました。理由を一緒に整理していくと、無意識に「合わない点」を探してしまっていたのです。そこから「合う部分に目を向けてみましょう」と視点を変えたことで、「この人とならやっていけそう」という感覚が芽生え、春に出会った女性と3カ月後に真剣交際、そして成婚へと進まれました。真面目な方ほど、「自分でしっかり判断しないと」と考えます。でも婚活は、選択の連続で迷いも多いもの。成婚される方は、その迷いを一人で抱え続けません。ある女性会員様は、真剣交際に進むかどうか迷った際、「自分の気持ちが分からなくて…」と率直にご相談くださいました。一緒に整理していく中で、不安の正体が見え、「この方と向き合いたい」という気持ちに気づかれました。その後、ご成婚へ。後日こうお話しくださいました。「一人で考えていたら、怖くて決められなかったと思います。」婚活は、何かを「足していく」ことだけではなく、「手放していく過程」でもあります。*完璧を求め過ぎないこと*減点ばかりしないこと*一人で抱え込まないことこれらを手放したとき、不思議とご縁は動き出します。サロンデ・マリアージュ・ラパンは、無理に考え方を変えていただいたことはありません。ただ、迷いや違和感の中にある「本当の気持ち」を一緒に見つけていくことを大切にしています。手放すことは、あきらめることではなく、本当に大切なものを選び直すこと。このプロセスを、そっと支えられる存在でありたいと考えています。手放した先にこそ、本当に望んでいたご縁が見えてくることがあります。◊男性お問い合わせフォーム◊ https://www.mariage-lapin.jp/ m -contact◊女性お問い合わせフォーム◊ https://www.mariage-lapin.jp/ w -contact◊Instagram◊ https://www.instagram.com/mariage_lapin/ 🏠ラパン☆ホームページ: https://www.mariage-lapin.jp/ 💚LINEで『婚活診断』、診断結果も受け取れます。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ https://aura-mico.jp/qr -codes/724f19ded4831b5c48ea07351ee90279/preview------------------------------------------★無料相談&カウンセリング受付中です★きっと元気になれます♬🐰サポート重視にこだわった少人数制!🐰自分のことも好きになる婚活!ーーーーーーーーーーーーーーーそのハードルを一緒に越えようだからこそ目標は、結婚。JLCA認定婚活カウンセラー:YUKAがトータルサポートSalondemariageLapin(ラパン)🐰
婚活というマラソンに真剣に取り組む人を、最後まで応援したい。結婚相談所SameSide(セイムサイド)代表カウンセラーの大石晃弘です。婚活のデートで、お相手が仕事や趣味の話をしてくれたとき。自分の感情を交えながら、一生懸命話してくれたとき。「共感が大事」そんな言葉を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。そして実際に、「分かります」「楽しいですよね」「大変ですよね」と返している方もいらっしゃると思います。それも、もちろん大切な共感の姿勢です。ただ、1〜2回目のデートで会話が深まらず、距離が縮まらないまま終わってしまうそんなケースも少なくありません。ここで一つ、大切な視点があります。共感とは、ただうなずくことではなく「気持ちが通じた」と感じてもらうことです。同じ言葉を返していても、そこに“温度”が乗っているかどうかで、相手の受け取り方は大きく変わります。そのために大切なのが、共通点を“少しだけ言葉にして返す”ことです。例えば、・「すごく分かります。私も実は、それと近いことがあって…」・「大変でしたよね。私も仕事で、そんなふうに悩んだことがあります」このように、相手の話に自分の感情や体験を少しだけ重ねて返す。この一歩があるだけで、「この人も、同じ気持ちを感じたことがあるんだ」「ちゃんと分かろうとしてくれているんだ」と、相手は安心することができます。そして、この“安心”こそが距離が縮まり始める最初のきっかけになります。もう少しだけ踏み込むと、共感とは、相手の「出来事」ではなく「感情」に寄り添うことです。同じ経験がなくても、・「それは不安になりますよね」・「それ、嬉しかったですよね」と、“感じたこと”に目を向けてあげるだけで、会話の温度はしっかりと伝わります。上手に話すことよりも、相手の気持ちに目を向けること。それが、SameSideが大切にしているコミュニケーションです。関連記事:婚活で相手が距離を感じる理由|誤解されやすい人の整え方日常生活では何も困らないのに、婚活では「距離を感じる」と言われる方は、ぜひこちらの記事も参考にしてみてください。それは、あなたの性格ではなく、伝わり方の問題かもしれません。「伝え方」を少し整えることで、解決できる可能性があります。共感は、うまく言おうとしなくても大丈夫です。正しい言葉を選ばなきゃ、と考えすぎてしまうと逆に言葉が出てこなくなることもあります。それよりも、相手の言葉の中にある「自分と重なる部分」や「感じた気持ち」を探すことが大切です。そして、それを少し勇気を出して伝えてみる。その一歩が、会話を“ただのやり取り”から“心が通う時間”へと変えていきます。距離を縮めるために大切なのは、会話の上手さや、気の利いた返しではありません。相手の気持ちに、少しだけ自分の温度を重ねること。その積み重ねが、「また会いたい」という気持ちへと変わっていきます。共感はテクニックではなく、心を重ねるコミュニケーション。小さな温度のやり取りが、ご縁を少しずつ育てていきます。正解を探すより、あなたの軸で整えていく婚活を。💌ブログのご感想や、「こんなテーマで読んでみたい」というリクエストは、ぜひ公式LINEへお寄せ下さい。IBJブログの感想を送ってくださった方限定で、ささやかな特典もご用意しています😊これから活動を始めようか迷っている方が、少し一歩を踏み出しやすくなる内容です。「ちょっと気になる」くらいの温度で大丈夫です✨どうぞお気軽にメッセージを頂ければ嬉しいです。🏢弊社のことをもっと知ってみたい方は、ぜひ他のブログや公式HPもご覧ください✨👉 https://sameside0406.com/
婚活のご相談の中で非常に多いのが「デート費用」に関する悩みです。特に40代男性からは・毎回ご馳走するべきなのか・どのタイミングでお金をかけるべきかといったご質問をよくいただきます。次も会うか分からない相手に毎回しっかりした食事。これは長く続きません。初回だけでなく2回目、3回目のデートもカフェで十分です。婚活の目的は「相手を知ること」であり高額な食事ではありません。30代〜40代男性の方から・毎回1万円以上の食事で負担が大きい・お見合いはできるが交際に進まないというご相談がありました。お話を伺うと・複数の方と並行して会っている・初回から高めのお店を選んでいるという状況でした。そこでカフェ中心に切り替えたところ・会う回数が増えた・精神的な負担が減った・結果的に交際に進めるようになったという変化がありました。実際に女性からは・「最初から高すぎると少し重く感じる」・「無理しているのではと気になる」・「自然に話せる方が印象が良い」という声もあります。一方で・「きちんとお店を選んでくれる=真剣さ」と感じる方もいます。つまり正解は一つではなく相手とのバランスが重要です。婚活では男性が支払うケースが多いのは事実です。そのため「しっかりしないといけない」「良く見せたい」という気持ちから無理をしてしまう方も多いです。しかし無理な出費は婚活を続けられなくなる原因になります。おすすめは・仮交際初期:カフェ中心・関係が深まる:食事へ・真剣交際:しっかりしたデートという流れです。関係性に応じてお金の使い方を変えることが重要です。婚活で結果が出る方は・プロフィールをしっかり読み込む・会話の準備をしている・出会いの数を重ねているという共通点があります。お金をかけることよりも準備と行動量ここが結果を大きく左右します。婚活はお金をかけた人が勝つのではなく正しく行動した人が結果を出します。見栄ではなく設計。もし今・出費が負担になっている・婚活が続かないと感じている方は一度やり方を見直すことが結果につながる可能性があります。BrightLifeConnectでは・現状の課題整理・活動量の設計・タイミングの見極めここまで具体的にサポートしています。婚活が長くなるほど自信を失い行動が減りさらに結果が遠のくという悪循環に入りやすくなります。だからこそ早い段階で正しい方向で活動することが重要です。・婚活を始めたいが何からすればいいかわからない・交際が続かない・本気で結婚したいそんな方はぜひ一度ご相談ください。無料相談も行っています。 https://www.brightlifeconnect.com
こんにちは。この春オープンしたばかりの結婚相談所です。千鳥ヶ淵から少し歩いた麹町郵便局の隣りの建物に当相談所はあります。今年も千鳥ヶ淵の桜が咲き始め・・・今日見に行ってきました! 満開まではあと数日かかりそうでした💦50代で新しい挑戦を始めた私にとって、この春は忘れられないものになりそうです。当相談所を信頼してくださり、いち早く入会してくださった40代・50代の会員様のプロフィールが、いよいよこの四月に公開となります。お二人とも控えめで温和で、お人柄の良さもお墨付き。心底、応援したい方々です。心を込めて、私なりに精一杯のサポートをするつもりです。自分の良さを文章にするのは、誰しも照れくさく、難しいものです。お二人も慣れない作業だったとお察しします。。。懸命に書いてくださったプロフィールの言葉をベースに、日頃の交流から私がお二人に感じとっていた「その人ならではの魅力」や「お人柄」がお相手にしっかり届くよう、プロフィールを仕上げました。「素敵な言葉ばかり考えてもらえて嬉しいです!」そう言って喜んでいただけたこと、私もすごく嬉しかったです。プロフィール公開までのご協力、お仕事でお忙しい中、本当にありがとうございました!お見合いが成立したら、原則キャンセルはできません。少し緊張させてしまうかもしれませんが、それはお相手を大切にするための約束です。でも、あまり気負いすぎないでください。夜、ほっとひと息ついたリラックスタイムに、プロフィールをゆっくり眺めながら「この人と話してみたいな」と直感で動くーそのくらいの軽やかさが、きっとご縁を引き寄せます。仲人さんとしての経験と実績は、これから積み上げていくところです。でも、私の今までの仕事・育児・介護といった人生経験すべてが、会員様の成婚に向けてのサポートに生かせると思っています。誠実で真面目で謙虚で控えめ。それが故、時機を逃してしまうことがあったり、、逃してしまうのでは、という不安も。。30代、40代、50代のそんな方を応援したいという気持ちは歳と共に益々強くなってきています。いい人こそ幸せになってほしい。そんないい方をサポートしたい。心の底から強く思います。もし、今、結婚相談所がなんとなく気になっているのなら——是非、お話をお聞かせください。不慣れな面があるかと思いますが、誠心誠意、サポートさせて頂きます。よろしくお願い致します。九段南マリッジオフィス代表カウンセラー 大西 直子
仕事では論理的に問題を解決し、周囲をリードするあなた。その「男性脳(解決志向)」的な強さは、今のキャリアを築いた誇るべき武器です。でも、婚活のデートでも「正しくあろう」「スマートに振る舞おう」と頑張りすぎていませんか?実は、お相手の心を最後に動かすのは、完璧な正論ではなく、少しだけ勇気を出して伝えた「飾らない本音」だったりします。今日は、ある女性が真剣交際を引き寄せた、別れ際の一言のエピソードをご紹介します。心理学には「ピーク・エンドの法則」という言葉があります。人の脳は、その経験の中で最も感情が動いた瞬間(ピーク)と、最後の印象(エンド)を強く記憶に刻むという特性があります。どれほど楽しいデートだったとしても、別れ際の印象が「また今度」という社交辞令で終わってしまっては、お相手の脳に残るあなたの影は薄くなってしまいます。逆に、別れ際にポジティブな感情を爆発させることで、お相手の脳に「あなたとの時間」を特別なものとして上書き保存させることができるのです。男性脳(解決志向・目的志向)が強い方は、「俺が彼女を幸せにできている」という実感(承認欲求)を何よりも大切にします。仕事モードの女性が陥りやすいのは、お相手を「ジャッジ」してしまうこと。「彼のこの言動は正しいか」「条件は満たしているか」といった正論で相手を採点していると、男性は「審査されている」と感じ、逃げ出したくなってしまいます。反対に、あなたが素直に「嬉しい」「楽しい」と表現し、甘える姿を見せることは、男性に「自分が必要とされている」という喜びを与えます。先日、ある会員様が素敵なご縁を掴みました。彼女もまた、仕事ではバリバリと理屈で戦うタイプでしたが、デートの別れ際に、勇気を出してお相手の目を見てこう伝えたのです。「あなたと、ずーっと一緒にいたい」この言葉を聞いた瞬間、お相手の男性は驚き、そして猛烈に嬉しくなったそうです。それまでは「何を考えているのかわからない、完璧な女性」だと思っていた彼女が、自分にだけ見せてくれた「幼いほどの素直さ」。そのギャップが彼の保護本能を刺激し、「彼女を一生守りたい」という決意――つまり、真剣交際へと繋がりました。ビジネスの場では「正論」は勝利の鍵ですが、愛の世界では「素直さ」こそが最強の武器になります。「恥ずかしい」「重いと思われたくない」――そんなブレーキを一瞬だけ外して、お相手にあなたの本音を届けてみてください。「もっと知りたい」「一緒にいたい」というストレートな好意の告白は、駆け引きに疲れた男性の心に深く、優しく刺さります。あなたの知性と、その奥にある純粋な本音。その両方を受け止めてくれるパートナーとの出会いを、私たちは全力で応援しています。デートの最後は、一番の笑顔とポジティブな言葉で男性は「幸せにできている実感」が欲しいもの「ずーっと一緒にいたい」は、理屈を超える最強のフレーズ
結婚相談所の現場感覚で申し上げると、婚活の初期段階で手をつないだこと自体が問題なのではなく、「そのタイミング・空気・関係性・確認の仕方」が合っていなかったために、女性が交際終了を決断するケースが非常に多いと思っています。特に婚活女性は、恋愛モードだけでなく、**「この人と結婚相手として安心できるか」**という視点で男性を見ています。そのため、初期デートでの手つなぎは、男性が思う以上に大きな判断材料になります。以下に、婚活女性が「手をつないだ結果、この人は無理だ」と感じて交際終了を決断する心理を、5つに分けて説明します。1.「まだその距離感じゃないのに」と感じ、境界線を乱されたから女性が最も強く感じるのはこれです。まだ1回目や2回目程度のデート、あるいは信頼関係が十分にできていない段階で手をつながれると、女性は「気持ちの進み方を無視された」と受け取ることがあります。婚活女性の多くは、恋愛でもまず安心感、信頼感、会話の相性を積み上げたいと思っています。その段階を飛ばして身体的接触が入ると、男性側は「好意の表現」のつもりでも、女性側は「自分の気持ちを確認せずに踏み込んできた」と感じるのです。つまり女性の中では、私はまだ様子見なのにこの人はもう恋人気分なの?私のペースを見ていないという違和感が生まれます。婚活ではこの“ペースを合わせられない男性”は、結婚後も自分本位・配慮不足と判断されやすく、交際終了につながります。2.「手をつなぐことが目的なのでは?」と下心や軽さを感じるから初期段階での手つなぎは、女性によっては「真剣な交際」よりも「恋愛ごっこ」や「スキンシップ目的」に見えてしまいます。特に結婚相談所や婚活アプリなど、結婚を前提に出会っている場では、女性は男性の行動をかなり冷静に見ています。そのため、まだ深い話もしていない、将来観も確認していない、誠実さも見極め切れていない段階で手をつながれると、距離を縮める順番が違う誰にでもこうしているのでは女性慣れしていそう結婚ではなく恋愛ノリが強いという疑いが生じます。男性は「好意があるから自然に」と思っていても、女性側は「誠実に関係を作る人なら、もっと慎重なはず」と考えることが多いのです。とくに真面目な婚活女性ほど、手つなぎを“愛情表現”ではなく“誠実さの試験問題”として見ています。そこで軽さを感じた瞬間に、気持ちが冷めるのです。3.「断りづらい状況で進められた」と感じ、不信感が強まるから女性が強く傷つくのは、手をつないだこと以上に、“断りにくい空気で押し切られた”と感じた時です。たとえば、歩きながら急に手を握られた「手つないでもいい?」と聞かれたが、その場で断りづらかった周囲に人がいて反応しにくかった帰り際で気まずくなりたくなくて応じてしまったこういうケースでは、女性は表面上は拒否しなくても、心の中ではかなり強い違和感を持っています。その後に起こるのは、断れなかった自分がつらいこの人は相手の本音を汲まない優しそうに見えて、実は押しが強い交際を続けるともっと踏み込まれそうという警戒心です。婚活女性は、結婚後の安心感を重視します。だからこそ、**“こちらが嫌だと言いづらい場面で距離を詰めてくる男性”**には、非常に敏感です。女性にとっては、手をつないだその瞬間より、「この人は私のNOに気づけない人かもしれない」と思ったことのほうが、交際終了の決定打になります。4.「気持ちより形式を優先する人だ」と感じるから婚活男性の中には、恋愛経験が少ない、あるいはマニュアル的に婚活を進めていて、「2回目デートなら手をつなぐべき」「順調ならここで距離を縮めるべき」と考える人がいます。しかし女性は、そうした“段取り感”にすぐ気づきます。その時に感じるのは、私自身を見ているのではなく、婚活の型に当てはめている空気や感情ではなく、手順で動いている関係を育てるより、結果を急いでいるという冷めた気持ちです。女性がほしいのは、“今の私の気持ちを見ながら距離を縮めてくれる人”です。逆に、形式的に進めようとする男性には、人の心より自分の計画を優先する印象を持ちます。結婚生活では、相手の体調、気分、事情、タイミングを見ながら柔軟に動けることがとても大切です。だから初期デートでの手つなぎひとつで、「この人は空気を読めない」「結婚しても一方的かも」と判断されるのです。5.「生理的な違和感」がはっきりしてしまったからこれはかなり現実的な話ですが、女性の中には手をつないで初めて“生理的に無理かもしれない”と気づく場合があります。言い換えれば、会話中は判断しきれなかった相性が、接触によって一気に明確になるのです。たとえば、手をつながれた瞬間にゾワッとした触れられて嬉しさより嫌悪感が出た距離が近くなったことで恋愛対象ではないと自覚した“いい人”ではあるけれど異性としては違うと確信したこうした感覚は、理屈ではなく本能に近いものです。女性自身も、それまでは「もう少し会えば好きになるかも」と思っていたのに、接触をきっかけに「あ、違う」と気づいてしまうことがあります。これは男性にとっては厳しい現実ですが、婚活ではよくあります。女性は手をつないだことで、将来のスキンシップや夫婦関係まで無意識に想像します。その時に違和感が強いと、交際継続は難しくなります。仲人としての総括婚活初期のデートで手をつないだ結果、女性が交際終了を決断する理由を一言でまとめると、「手をつないだこと」ではなく、“その行為から見えた男性の価値観や配慮不足”に冷めるということです。女性はその瞬間に、次のようなことを見ています。私の気持ちを尊重してくれる人か距離感を大切にできる人か誠実に関係を育てる人か自分本位ではないか結婚後も安心できるかつまり、手つなぎは単なるスキンシップではなく、男性の人間性を測る場面になっているのです。男性へのアドバイスもし婚活男性に伝えるなら、私はこう言います。婚活初期は、手をつなぐことを急がないこと。女性が安心して笑顔を見せ、自然に距離が縮まり、明らかに好意が見えてからで十分です。そして本当に大事なのは、「手をつなげるか」ではなく、「この人と一緒にいると安心できる」と思ってもらえるかです。その安心感が先にできれば、手をつなぐことは問題になりません。逆に安心感がないまま手をつなげば、それが終了の引き金になります。
こんにちは!幸せを叶える"Kanael結婚相談所”の舘野です。「どうして私ばかり頑張らなきゃいけないの?」「仲人は私の苦労をちっとも分かっていない!」婚活を始めたばかりの頃は、あんなに前向きで穏やかだったはず。それなのに、いつの間にか周囲に対してトゲのある感情を抱いてしまう自分に、戸惑いを感じていませんか。もし今、あなたがそんな「メンタル崩壊」の一歩手前で苦しんでいるのなら、どうか自分を責めないであげてください。実は、活動が長引いて婚活に行き詰まりを感じている方の多くが、無意識に「攻撃性」という鎧をまとってしまうことがあります。今回は、数々の成婚を見届けてきた仲人の視点から、なぜあなたの心がこれほど荒んでしまうのか、その負のループをどう断ち切ればいいのかを紐解いていきましょう。婚活という場所は、想像以上に過酷な環境です。短期間に何度も「お断り」を受けたり、プロフィールというスペックだけで判別されたり。こうした経験の積み重ねは、脳に慢性的なダメージを与えます。特に、お見合いがうまくいかない理由を「年齢のせいだ」「見た目が悪いからだ」と自分を追い込みすぎると、心は無意識に防御体制に入ります。「これ以上、傷つけられたくない!」という防衛本能が、お相手への過度な要求や、仲人への攻撃的な言葉となって溢れ出してしまうのです。これはあなたが「性格の悪い人」になったわけではありません。心が「もう限界だよ」と悲鳴を上げている証拠なのです。まずは、今のトゲトゲした自分も、必死に自分を守ろうと必死な結果なのだと、優しく認めてあげるところから始めてみませんか。当相談所にも、以前こんな会員様がいらっしゃいました。40代のA子さんです。彼女はとても活動的で、お相手のプロフィールを隅々まで読み込み、お見合いの席を盛り上げるのも上手な女性でした。その努力の甲斐あって、プレ交際(仮交際)へ進む確率は、他の誰よりも高かったのです。しかし、事件はデートを重ねる中で起こりました。「私はこんなに準備をして、これだけ気を配っているのに。どうして彼は、段取り一つまともにできないの?」A子さんは、自分と同等の気遣いができないお相手に猛烈な苛立ちを覚え、不満を爆発させて交際を終わらせてしまいました。さらに、その怒りは私たち仲人にも飛び火します。「もっとマシな人はいないの?」「私の苦労、本当に分かってる?」と、届くメッセージには鋭い言葉が並ぶようになりました。【仲人の視点】A子さんの場合、人一倍頑張りすぎていたことが、かえって仇となってしまったのです。「これだけ尽くしたのだから、見合う報酬(結果)があるべきだ」という意識が強くなりすぎて、お相手の小さな落ち度も許せない状態に陥っていました。仲人との間に壁を感じたり、お相手の欠点探しに躍起になったりするのは、「自分を見失いかけている状態」への入り口。この状態では、たとえ目の前に運命の人が現れても自ら壊してしまい、結局はあなた自身が一番傷つく結果になってしまいます。もし今、あなたが「仲人が役に立たない」「もう誰も信じられない」と感じているなら、少しだけ立ち止まって、この3つのステップを試してみてください。「休んでいる間にまた年をとってしまう」と焦るお気持ち、痛いほど分かります。けれど、メンタルがボロボロの状態で活動を続けても、表情や言葉の端々に負のオーラが滲み出てしまうもの。一度思い切ってシステムを閉じ、仲人への連絡もお休みして、1ヶ月だけ「結婚を考えない時間」を自分にプレゼントしてあげてください。お見合いが組めないことや、交際をお断りされることは、あくまで「条件のミスマッチ」が起きただけのこと。あなたの人間としての価値とは、何ら関係ありません。「不採用通知」を、人格否定のメッセージだと受け取らない。そんな心の整理を、少しずつ練習していきましょう。仲人は、あなたを批判する敵でも、無理難題を押し付ける相手でもありません。誰よりもあなたの成婚を願い、ゴールを共有する唯一の味方です。不満をぶつけたくなった時は、送信ボタンを押す前に、今のどろどろした感情を紙に書き出してみてください。脳の興奮がふっと静まり、仲人を「味方」につけて状況を変えるための知恵が、自然と湧いてくるはずです。婚活は、時に孤独で、残酷なほどシビアな世界です。でも、あなたが今日までどれほどの思いで走り続けてきたか、私たちはちゃんと見ています。もし今の活動に限界を感じていたり、やり場のないイライラを抱え込んだりしているなら、一度ありのままの気持ちを話しに来てください。テクニックや戦略も大切ですが、まずは強張ったあなたの心を、ふんわりと解きほぐすことから始めましょう。「幸せになるための婚活」を、もう一度一緒に取り戻していけたら嬉しいです。☆☆☆☆☆☆☆Kanael結婚相談所では長年のカウンセラー生活での経験をもとに、貴方が幸せになれますように、的確なアドバイスをさせていただきます。結婚相談所には、結婚のビジョンを見据えた方が多くいらっしゃいます。本気の恋愛を求めている方は、是非お気軽にお問合せください!長年大手の結婚情報サービス業界でアドバイザーをしておりましたが、もっと会員さま一人ひとりに寄り添ったキメの細かいサポートでご成婚まで導きたく独立致しました。やはり人と人とのご縁を結ぶのは、人だと実感しております。婚活中は、時には悩み落ち込むこともあるかもしれません。そんな時もしっかり寄り添いお声がけ致しますので、安心して楽しみながら婚活を進めていただけます。面倒見の良さと成婚に導く的確なアドバイスには定評をいただいております。皆さまのお幸せなご成婚を心から願っております。そのお手伝いをさせていただければ幸いです。Kanael結婚相談所代表舘野直子**********************HP https://www.kanael-br.jp/ Instagram https://www.instagram.com/kanael.bridal/
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
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