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30代後半から40代にかけての婚活は、正直しんどさを感じやすい時期です。周りは少しずつ結婚していき、自分も結婚はしたいと思っている。けれど、何から始めればいいのか分からない。動いてもうまくいかず、気持ちが折れそうになることもあると思います。ただ、この年代の婚活が難しいからといって、もう遅いということではありません。大切なのは、今の自分の状況をきちんと見つめて、必要なところを整えていくことです。私自身、45歳で婚活を始めました。決して順調なスタートではありませんでしたが、いくつかのことを見直したことで、今の妻と出会い、結婚することができました。今回は、私自身の経験をもとに、30代後半〜40代の婚活で大切だと感じたことを3つお伝えします。30代後半から40代の婚活がしんどくなりやすい理由の一つは、「理想と現実の差を強く感じやすい時期だから」です。結婚したい気持ちはある。でも、どこかで「まだ大丈夫かもしれない」「そのうち自然なご縁があるかもしれない」と思ってしまう。これは、決して特別なことではありません。そう感じる方は少なくないと思います。ただ、婚活では年齢が非常に大切な要素として見られるのも事実です。特にこの年代は、待っているだけでは状況が変わりにくくなります。だからこそ、ただ気持ちだけで頑張るのではなく、現実に合わせて進め方を見直していくことが大切になります。私が婚活を始めたのは45歳のときでした。もともと結婚願望が全くなかったわけではありません。ただ、真剣に動けていたかというと、そうではありませんでした。最初に婚活パーティーへ参加したとき、悲しいかな・・誰からも指名されませんでした。😢その後も2回ほど婚活パーティーへ参加しましたが、思うような結果にはつながりませんでした。パーティー中でのトークも、私の中では楽しくできましたし、手応えらしいものもあっただけに、マッチングできなかったのは、正直ショックでした。😱そのとき初めて、「このままでは本当に結婚できないかもしれない」と現実味を持って感じました。そこから真剣に婚活を始めようと思い、結婚相談所へ入会し、マッチングアプリも始めましたが、今度は別の壁にぶつかりました。当時の私は、自分の年齢を十分に踏まえないまま、なんとなく30代前半の女性に申し込みを続けていました。けれど、当然ながらお見合い成立せず、またマッチングもできず、時間だけが過ぎていきました。今でこそ、「そりゃぁ、そうだよね。」とはなりますが、当時の私には、「なんで??」という気持ちでいっぱいでした。理由が分からず、「婚活上手くいかない」とか「婚活40代現実」とかでネットで検索したり、youtube動画を見るようになり、「自分は何を見誤っていたのか」を考えるようになりました。※当時入会していた相談所には、カウンセラーさんが居なかったので、結局全部自分で考えてました。あの時居てくれたら・・とつくづく思います😔ネットのブログやyoutube動画を見ているうちに、ようやく自分の立ち位置を客観視できたことで、少しずつ変えるべきことが見えてきました。当時の私ですが、自営業をしていたこともあって、髪型は楽な方が良いということで丸刈りにしてました。そして婚活パーティーに参加していた頃は、丸坊主でスーツ姿というある意味職業不詳な人で参加していました。今振り返ると、どう見てもマッチングしそうな姿ではないですよね。(笑)そこで、まずは髪を伸ばして髪をセットできる状態に戻し、そして服装を自分が良いなと思うものから、異性が良い印象を持ってくれそうな色味やデザインへ見直しました。(あの当時はそれでもまだまだでしたが・・。)婚活では中身が大事なのは当然ですが、最初の入口である見た目が整っていないと、その中身まで見てもらえません。実際、見た目を整え、都度プロフィールの写真を撮り直したりして修整していくと、少しずつ相手の反応は変わっていきました。年齢そのものは変えられませんが、清潔感や雰囲気は整えることができます。ここは、年齢に関係なく見直す価値のある部分だと感じます。次に見直したのが、プロフィールの内容と、お相手選びの基準です。それまでは、やはりパッと見て綺麗な人や素敵なプロフィールを書いている人に、何も考えず、申し込んだり、いいねをしてました。ですが、結婚を考えるなら、そこだけで相手を見るのは無理があると感じました。大事なのは、自分がどんな相手となら無理なく関係を築けるのか、どんな結婚生活を望んでいるのかを踏まえてお相手を見る、いわば「等身大の自分と合っている人」かどうかです。「実際会ってみて楽しく会話ができそう」なのか、自分が仮に交際するとして、「無理せず自然体で居そうな相手」なのか、結婚相手は一過性の相手ではなく、長い年月を一緒に生きていくパートナーですので、その視点に変えてからは、申し込む相手が変わっていきました。婚活では、希望条件を持つことは、全然悪いことではありません。むしろ、結婚生活をどのようにしていきたいかを考えれば、必然的に条件は出てくると思います。ただ、その希望が今の自分の状況と合っているかは、一度立ち止まって考える必要があります。私自身、子どもについての考え方は見直しが必要でした。もともとは希望がありましたが、▶私自身の年齢や条件でマッチできそうなお相手層は、-3.4歳までが下限であったこと▶出産自体は私ではなく、お相手の体に負担がかかるものなので、安易な気持ちで希望とは言えないということから、自分の中で条件を整理し、希望条件から「子どもを希望する」を外すことにしました。これは、あくまで私が決めたことであり、他の人が同じように考えるべきという話ではありません。お子さまを望むことはとても大切な希望です。ですが、その希望を持つなら持つで、どの条件を優先し、どこを現実的に見ていくのかを整理することが必要だと思います。私の経験を通して、30代後半〜40代で婚活をしている方にお伝えしたいことは、次の3つです。①待ちの姿勢をやめること「いいご縁があれば」と思う気持ちは自然です。ですが、この年代の婚活では、待ちの姿勢だけでは前に進みにくいのが現実です。婚活パーティー、結婚相談所、マッチングアプリなど、方法はいろいろあります。何が合うかは人によりますが、まずは動かないことには何も始まりません。迷っている時間が長くなるほど、年齢だけは進んでいきます。②自分の年代の婚活の現実を正しく知ること婚活の情報はネットやSNSにたくさんありますが、極端な情報も多いです。必要以上に不安をあおるものもあれば、逆に楽観的すぎるものもあります。大切なのは、自分の年齢や状況で、実際にどのような出会い方が現実的なのかを知ることです。それが分からないまま進めると、ズレた頑張り方になってしまい、余計にしんどくなります。③自分を変えることを怖がらないこと婚活がうまくいかないとき、年齢のせいにしたくなることもあります。もちろん年齢の影響が全くないとは言いません。ですが、それだけで決まるわけでもありません。変えられないものにばかり目を向けるのではなく、変えられるものを整えることが大切です。服装、髪型、表情、プロフィール、申し込み方、相手を見る視点。こうした部分は、見直すことで十分変えていけます。実際、私自身もそこを変えたことで、婚活の流れが少しずつ変わっていきました。30代後半〜40代の婚活は、たしかに簡単ではありません。ですが、難しいからといって、結婚できないわけではありません。私自身、45歳から婚活を始め、うまくいかない時期も経験しました。その中で感じたのは、ただ気合いで頑張るのではなく、現実を知り、必要なところを整え、自分に合った進め方に変えていくことが大切だということです。婚活がしんどいと感じるときほど、一人で考え続けると迷いが深くなりやすいものです。だからこそ、今の自分に必要な見直しが何かを整理することが、次の一歩につながります。「何から始めればいいか分からない」「今の婚活の進め方が合っているのか見てほしい」そんな方は、一度ご相談ください。日本官婚推進協会では、目の前の出会いだけではなく、この先の結婚生活まで見据えながら、あなたに合った婚活の進め方を一緒に整理していきます。【婚活カウンセラー 紹介】カウンセラー:佐田40代半ばにて婚活をスタートし、婚活パーティー、結婚相談所、マッチングアプリなど様々な婚活を経験して結婚。現在は、婚活カウンセラーとして、同じくパートナーの品川と共に会員の活動をサポート。30代、40代の婚活サポートが得意JLCA婚活カウンセラー資格取得カウンセラー:品川15年事実婚状態だったパートナーとの別れを機に、40代前半にて婚活をスタート。活動中、年齢を重ねる不安の中で大切なパートナーに出会えたことをきっかけに、同じように悩む方のお力になりたいとの想いから結婚相談所のカウンセラーへ転職。現在は、婚活カウンセラーとして、同じくパートナーの佐田と共に会員の活動をサポート。持前の人柄の良さで、会員様からの信頼は勿論、婚活パーティーへ参加した女性から多く相談依頼が来るほど。婚活に迷いがちな女性の婚活サポートが得意■ホームぺージ https://www.japan-kankon.com/consult/tokucho_support/ ■オンライン婚活相談はコチラから https://www.japan-kankon.com/online_contact_form/konkatsusoudan_contact/ ■成婚退会者エピソードはコチラ https://www.japan-kankon.com/consult/seikon/seikon_index/
最近、ある記事を読んでいて考えさせられることがありました。内容は、若い女性が恋人との関係の中で、気づけば自分を犠牲にしてしまう――そんな現代のリアルを描いたものでした。正直、決して他人事ではありません。記事の中で印象的だったのは、本人も「つらい」と感じているでも離れられないという状態です。理由はとてもシンプルで、・もっと認めてほしい・嫌われたくない・この人しかいないと思ってしまうこうした気持ちが積み重なると、気づかないうちに「我慢する恋愛」になっていきます。これは特別な世界の話ではなく、婚活でもよくあるケースです。例えば、相手に合わせすぎてしまう違和感があっても流してしまう「この人を逃したらもうないかも」と思うこうした状態になると、婚活で本当に大切なのは、です。・無理しなくていい・素直に話せる・自分を大切にしてもらえるこの土台があって初めて、“好き”が幸せに変わります。実際に成婚される方を見ていると、になっています。逆に、・気を使いすぎる・不安になる・振り回されるこういう関係は、長くは続きません。「好きだから我慢する」ではなくこれが、幸せな結婚への近道です。・30代、40代の婚活・忙しい方、遠方の方(オンライン対応)・一人ひとりに合わせたサポートを大切にしています。無理な勧誘は一切ありません。まずはお気軽にご相談ください😊👉LINEはこちら https://lin.ee/bhNRBgr 👉HP https://ryoenn-lifem.com/
結婚したい、と言っている。でも「結婚したあと、どんな日常生活を送りたいか」は、ほとんど言葉になっていない。このズレが、最後の一歩を止めます。相手は見ている。会話もしている。それでも決められないのは、判断の軸が“その場の感じ”に寄っているから。本来は、もっと先を見る必要があります。──続いたとき、どうなるか。3回目のデート。会話は穏やか。笑うポイントも近い。でも帰り道、足が止まる。「いい人。…でも、何か違う」この“何か”の多くは、生活のズレです。・平日の帰宅時間と食事のリズム・休日の過ごし方(外に出たい/家で休みたい)・家事の感覚(どこまでやるか、どう分担するか)たとえば、相手は土日どちらも外出したい人。自分はどちらか一日は家で静かに過ごしたい人。この差は、交際中は見過ごせる。でも一緒に暮らすと、毎週ぶつかる。“なんとなく違う”は、ここにある。交際が進むほど、しんどくなる人がいます。相手はマメ。朝も夜も連絡が来る。最初は嬉しい。でもだんだん、息がつまる。それでも言えない。「重いと思われたくない」「合わせた方がうまくいく気がする」そしてある日、急に気持ちが切れる。これは相手の問題ではなく、自分の“望む距離”が曖昧なまま進めているサインです。・毎日連絡が欲しいのか、数日に一度でいいのか・一人の時間はどれくらい必要か・気持ちがズレたとき、どう伝えたいかここが言葉になっていないと、関係は相手のペースに引っ張られる。生活も、距離も、輪郭がない。すると判断は、条件に寄ります。年収、年齢、職業。もちろん大事。でもそれだけでは、暮らしは回らない。条件が合っていても、・疲れている夜に無理せず、30分でも会えるか・お金の使い方が違ったとき、言葉にできるか・どちらかが我慢し続けなくても続くかここが噛み合わなければ、止まります。「いい人なのに決められない」は、このミスマッチのサインです。難しいことは要りません。次の3つだけ、先に自分と向き合っておく。・平日の過ごし方(帰宅時間/食事/一人時間)・お金の使い方(いくら貯める/使うの配分)・距離感(連絡頻度/会うペース)理想でなくていい。「自分はこうだと楽」という具体で十分です。この3つがあると、会話の中で確かめられる。曖昧な違和感が、言葉になる。婚活は、相手探しではありません。「この人は条件を満たしているか」ではなく、「この人と、無理なく続く日常を作れるか」を見るプロセスです。・疲れている日でも、気を張らずにいられるか・ズレたとき、その場で話し合えるか・どちらかが我慢し続けなくても続くかここがYESなら、進める。NOなら、どうするか早く気づける。この視点に立つと、“なんとなく違う”で迷う時間が減ります。もし毎回あと一歩で止まるなら、相手の前に、自分の「暮らしの具体例」を整えてみてください。私たちリアルラブがサポートします。
こんにちは。癒され婚活仲人の前川千恵です。婚活をしていると、「なんとなくモヤモヤする」「うまく言えない違和感がある」そんな瞬間ってありませんか?例えば、・LINEの返信が遅くて不安になる・会話はできるけど、どこかしっくりこない・悪い人ではないけど、気持ちが乗らないこういう感覚って、つい「考えすぎかな」と流してしまいがちですが、実はとても大切なサインです。その違和感を言葉にしてあげることで、・自分が何を大切にしたいのか・どんな関係が心地いいのかが見えてきます。そこで今回、🌿Xスペースでお話しします「婚活のモヤモヤ、ちゃんと言葉にできていますか?」モヤモヤの正体や、やさしく言語化する方法についてお話しします。📅3月28日(土)20:30〜🎧聞くだけでも大丈夫ですスペースはこちら👇 https://x.com/i/spaces/1qkvm/i/spaces/1qKVmQnovXXxB 少しだけ立ち止まって、自分の気持ちを整える時間にしてみませんか?やさしく安心できる時間をお届けします☺️【癒され婚活】無理に変わらなくていい。力を抜いたあなたで、相性の良い人と出会う婚活を大切にしています。🌿元看護師の傾聴力🌿INFP-Aの共感力婚活しながら心が整い、自然にご縁がつながります。京都の結婚相談所千乃鶴仲人前川千恵
お見合いでは会話のキャッチボールが大切になりますが、会話をリードするのは男性がするものだと思っていませんか?今回はお見合いでの会話で気をつけたいポイントをアドバイスいたします。お見合いは、初対面の人と話す場なので、男女関係なく最初は緊張するものです。特に、普段から女性と話す機会が少ない男性の場合、緊張で最初の会話をスムーズに進められないこともあるので、男性が会話をリードしてくれることを待っていると、お互いの緊張がなかなかほぐれず、ぎこちない会話のままお見合いが終了してしまうことも。もし、男性が緊張しすぎていたり、なかなか会話を切り出せないようであれば、自ら積極的に会話を進めていきましょう。自然体の会話を心がけ、先に女性から質問してもらって返答するうちに、男性も緊張がほぐれて会話のキャッチボールがスムーズになる可能性が高まります。ただし、無理に会話を盛り上げようとすると、気づいたら自分ばかり話していたり、お見合い後の疲労感が強くなるので、無理はしなくてOK。自分から一生懸命話をふっても返答するだけで会話が広がらなかったり、会話が楽しいと感じられない場合は、今回はご縁にはつながらないお相手ということかもしれません。その時は次のご縁に向けて気持ちを切り替えましょう。会話をスムーズに進めるには、リラックスして話せるかどうかも大切になります。だからこそ、どんなに緊張していても笑顔で会話することを徹底しましょう。最初は作り笑顔だったとしても、リラックスして話せるようになれば自然な笑顔で話せるようになりますし、笑顔は伝播するので相手の緊張をほぐすことにもつながります。また、話の途中で「そうなんですね」「なるほど」などの相手の会話を肯定するような相づちを打ったり、相手の会話は途中でさえぎらずに最後まで話を聞くことで、男性も気持ちよく話すことができ、「自分に興味を持って話を聞いてくれている」のように、好印象を持ってもらえます。お見合い以外のことにも言えることですが、男性だからこうするべき、女性だからこうするべき、という固定概念をなるべく持たないように意識すると、何事も柔軟に対応することができます。その時々の状況で臨機応変に対応して、良縁を掴み取りましょう。このたび、結婚相談所「WillMarry」につきまして、特許庁における商標登録が無事完了しましたので、ご報告させていただきます。いわゆる「屋号」ではありますが、これで「WillMarry®」という名称は、法的にも保護された“登録商標”として、正式に事業の看板を背負うことになります。ちなみに「WillMarry」は妻が名付けたネーミングで、文字通り「結婚します!」「結婚を通じて幸せになります!」という前向きな意味が込められています。☺️これからも、「WillMarry」はスタッフ一丸となって、より一層、誠実に人と未来に向き合い、ご縁のあるみなさまのお幸せに貢献できるよう、頑張ってまいります。引き続きどうぞよろしくお願いします。◇成婚実績全国TOP10の結婚相談所WillMarry◇「2025年IBJAward下期プレミアム部門」を受賞いたしました🏆🏆🏆現行の制度になってから9期連続(旧表彰制度の全国TOP10など含めると13期連続)の受賞となります!◎2025・2024・2023・2022・2021毎期IBJAward受賞(前制度から13期連続)◎2017年3月開業以来の御成婚実績:282組(20263.15現在)◎IBJ最優秀成婚賞(会員数100名以上部門全国TOP10)2020年受賞IBJ加盟店4000社の中でも圧倒的な御成婚を創出、多くの表彰を頂くなど安心•信頼のサポート実績◎IBJAwardも全期連続受賞です(通算13期連続受賞です)◎男性目線、女性目線、両方からのアドバイスが出きるのがWillMarryが選ばれる理由の一つ。◎これまで、全国1都21県+米国、カナダ、タイ、ベルギー、フィリピン、シンガポール、ベトナム、オランダ、韓国在住の方が登録されています。◎23歳〜67歳の成婚実績。◎婚活初心者、婚活しているけど思い通りにいっていない方、再婚の方も大歓迎♪夫婦でご面談させて頂きます。安心してお気軽にご相談ください。Zoomにて、全国対応もしています。▼婚活サロンWill♡Marry代表カウンセラー宮崎哲也•美紀WillMarryHP: https://www.willmarry.jp ▼WillMarryIBJyoutubeインタビュー動画 https://youtube.com/watch?v=UsZgLTTbBFE&feature=share
「会いたい人じゃないなら、会う意味ないですよね」「無理してまで婚活したくないです」「それなら一人の方がいいです」この言葉、よく聞きます。気持ちは分かります。でも、少しだけ冷静に考えてみてください。今のやり方で・会いたい人に会えていない・お見合いが成立しないこの状態が続いているならそのまま続けても、結果は変わりません誰だって・いいなと思う人・タイプの人・条件がいい人に会いたいです。でもその人からも選ばれるかは別ですここを分けて考えないとずっと同じところを回ります「会いたくない人には会わない」これは一つの選択です。間違いではありません。でもその結果・出会いが減る・可能性が減る・何も変わらないこれも事実です成婚する方は最初から選んでいません・まず会ってみる・話してみる・そこから判断するこれをやっています・悪くはないけど違う・いい人だけどピンとこないこの段階で終わらせるでも関係は“会っていく中で”変わります最初から正解が分かることはほとんどありません「もう一人でいいです」そう言う方もいます。でも実際は本当にそう思っている方は少ないです・いい人がいれば結婚したい・でもうまくいかないだからそう言っているここに気づかないと婚活は止まったままです最後に厳しいことを言います。今の考え方のままでは、結果は変わりませんでも逆に言えば少し変えれば、結果は変わります・会ってみる・決めつけない・可能性を広げるこれだけでも流れは変わります婚活は気持ちだけでは進みません行動で変わりますもし今「このままでいいのかな…」少しでもそう思ったらそこが変わるタイミングですエージェントライフ福岡サテライト大分店高木徹「会ってみて分かること、ほんと多いんですよ(^^)」 https://www.agent-life-fukuoka.jp/m -contactあなたに合った婚活を、一緒に見つけていきます。
「春婚活」と検索している方、多くが同じところで引っかかっています。それは――「このまま何も変わらず、また1年が過ぎるのではないか」という不安です。4月は環境が動く季節。新入社員が入ってきたり、同僚の結婚や産休の話が出てきたり。その中で「自分だけ止まっている気がする」と感じる方、実際かなり多いんです。ただ、ひとつだけお伝えしたいことがあります。この“焦り”、婚活においてはむしろ武器になります。あとはシンプルに、「動くかどうか」だけです。こんにちは、大阪府和泉市堺市の結婚相談所「結婚相談室リライオン」の中前です。泉州の婚活をサポートしている弊社がこの春の婚活事情をお伝えいたします。春が婚活に向いていると言われる理由、現場で見ているともっとリアルに感じます。当相談所でも、問い合わせが一気に増えるのがこの時期です。流れとしてはこんな感じになります。ゴールデンウィーク前に入会やお見合いが増えるGW中にデートが増えるそのまま関係が進んでいく毎年のようにこのパターンです。つまり4月は、「出会いの母数」が一気に広がるタイミング。これはかなりよくある話です。4月上旬は「まだ寒いし」「仕事が落ち着いてからでいいか」と様子を見る方が多い。でも気づけば4月後半。周りが動き始めて、婚活パーティーも賑わってくる。そこでやっと「ちょっと出遅れたかも…」と焦り出す。この流れ、本当に多いです。正直に言うと、花粉症でもいいし、忙しくてもいい。完璧なタイミングなんて待たなくて大丈夫です。この時期は・出会いを求めること・実際に会うことここにどれだけ踏み出せるかで差がつきます。先日も春の異動で勤務場所が変わったので慣れるまでは少し休会できませんか?という女性会員様がいらっしゃいましたがこのタイミングの話をさせていただいたところ「安易に考えてました。出来る範囲でも活動します!」となりいきなりこれまで以上に動き始めました。このように気付いた人は動いて、近い将来結果(成婚)を手にすることができるのではないでしょうか。春は「何を着ればいいのか」と「体調」の悩みが出やすい時期です。どちらも、現場でよく相談されるポイント。春は、見た目の印象がやわらかく伝わりやすい季節です。おすすめはシンプルが基本。流行も大事ですがオーソドックスでいきましょう。男性:ネイビー+白シャツ+明るめジャケット女性:ベージュやパステル系ここで意識したいのは「おしゃれ」よりも、安心感を与える見た目かどうか。特に30代以降は、おしゃれ<身だしなみこれ覚えておいてくださいね。婚活では、最初の印象がかなり大きく影響します。少し意外かもしれませんが…私自身も花粉症で、この時期は正直つらいです。同じ悩みを抱えている会員様も多い。ただ、結果が出る方はどうしているかというと、最初に一言伝えています。「花粉症で少し目が赤いかもしれません、すみません」これだけで空気がやわらぐんです。会話のきっかけ、自己開示という点では大いに使えます。(実際に私も無料相談や面談では使っています)何も言わないと「体調悪いのかな?」「機嫌が悪いのかな?」そんなふうに受け取られることもあるので、もったいないですね。ここが一番大事なところです。春の婚活は、ゴールデンウィークをどう使うかで結果が変わります。3月下旬から4月上旬:スタート(登録・準備)4月中旬:お見合いや初対面を増やす4月下旬:会う人を絞るGW:デートを重ねて距離を縮めるこの流れに乗れると、一気に進みやすくなります。当相談室の既存会員様も今からゴールデンウィークの過ごし方を確認しています。またデート相談にものります。お出かけの季節だけに大阪だと・中之島公園 ・靭公園 ・りんくうビーチ ・須磨 ・長居公園などの場所なんかはお勧め場所としてもよく提案しています。動きがあるデートは特にお勧めです。長くこの仕事をしていますが、この時期の動きは毎年はっきりしています。婚活パーティーはGW前に活発になる入会もこのタイミングが一番多いそして成婚も、この流れの中で増えていく要は、みんなが動いている時に、自分も動けているかどうかここが分かれ道になります。「今年こそ変えたい」「連休を一人で過ごしたくない」この気持ち、すごく自然です。婚活って、感情が動いた瞬間に動けた人から結果が出ていくもの。頭で考えすぎるより、この感覚は大切にしてほしいところです。そしてそう感じたなら動く動き方が分からなければ私たちのようなプロのカウンセラーに相談しましょう少し現実的な話をすると…婚活は「そのうち」で進むものではありません。春は出会いが増えて、周りも動いて、気持ちも動く。これだけ条件が揃うタイミングは、そう多くないです。当相談所でも、この時期に動いた方がそのままゴールデンウィークで距離を縮めて、成婚まで進んでいきます。逆に、動かなかった方は「また今年も同じだったな」と感じてしまうことが多い。差はほんの数週間です。もし今、何から始めればいいかわからない一人での婚活に少し疲れている今年こそ結果を出したいそんな気持ちがあるなら、一度話を聞かせてください。春は、人生を動かすきっかけとしては十分すぎるタイミングです。ご相談お待ちしております。
こんにちは♫友人もそれなりにいて、楽しいオフを過ごしている。カッコいい、もしくは可愛い恋人が出来て楽しい。結婚もして子供も出来た。でも、なぜか孤独感が消えない。楽しいけどなぜか空しい。中には、「この人は、自分の運命の人じゃなかったのかな。」とか思ったりするかもしれません。そういう人いませんか。それは、パートナーや他人のせいではありません。そういう人は、誰にも言っていない悩みや、傷ついた思い出を抱えている事が多いです。解決方法はあります。誰でもいいので、たった一人に打ち明けてみて下さい。打ち明けた瞬間、思いでぐちゃぐちゃになるかもしれませんね。それだけで、孤独感はスーと、消えると思います。と、私は解消する知識はあっても、墓まで持って行こうという事があります。妻もいて好きな仕事もして充実してても、孤独感というか空虚感は消えません。覚悟の上です。色々ありますよね。あなただけではありません。
ある本にこう書いていました感謝がない人の末路・人がどんどん離れていく「ありがとう」がない関係は潤滑油のない機械と同じで、次第に周囲が離れ孤立する・応援する人がいなくなる「この人に親切にしても無駄」と思われ、誰も助けてくれなくなる・幸福感の欠如周囲から敬遠を招き精神的にも満たされない日々が続く・「損」感謝できない人は、他人に「何かしてあげたい」と思われないため、好意や支援を受ける機会が減る周囲から認められなくなる・不満「ありがとう」の笑顔習慣は幸せホルモン(セロトニン)を分泌させますが、それがないため幸福感を感じない常に不満を抱える人生になる・成長と成功感謝できないということは、周囲と協力関係が築けないため、仕事、プライベートにおいて高いパフォーマンスを発揮できない、真の成功を得ることが難しくなる全く同感です婚活も感謝はとても重要だと思います感謝がない人は、仮に偶々うまくいっても、いずれうまくいかなくなるように思います常に「ありがとうございます」♪笑顔と感謝が多い人は好感度が高い好感度が高い人!!当たり前ですが、交際は進展しやすくなります良い関係が築けるからです「ありがとう」が多い関係性は、どんな関係でも、うまくいきます!嫌なことや辛い時も「感謝」良いことや嬉しい時も、勿論「感謝」生きていること日本に生まれてきたこと幸せな時代に生きてることに感謝してみてくださいありがたいといつも思っていると「ありがたい出来事が返ってきます」感謝力は結婚してからも続いていきます「ありがとう」がない関係は続きません!!感謝を大切にしてみてくださいそして感謝習慣がある人を選びましょう「ありがとう」が口癖の人を選ぶと、幸せな関係性を築いていけますぜひ参考にしてみてください
仮交際に進んでいるにも関わらず、なぜか真剣交際に進まない。会話も問題なく、相手の反応も悪くない。それでも関係が深まらない、というケースは少なくありません。このとき多くの方が「自分に魅力が足りないのではないか」と考えますが、実際には少し違います。原因の多くは、好意がないことではなく、好意が伝わっていないことにあります。仮交際において、相手が直接判断できるのは限られています。*どんな表情で話しているか*自分にどれだけ興味を持っているか*また会いたいと思っているかこの3つです。どれだけ内面に好意があっても、これらに表れていなければ、相手からは「自分に興味があるのか分からない人」として認識されてしまいます。仮交際終了時によく聞く言葉に、「いい人だったんですけど」というものがあります。この言葉の背景にあるのは、*嫌ではなかった*でも特別でもなかった*気持ちがよく分からなかったという状態です。魅力がなかったのではありません。特別感が伝わらなかっただけです。好意は、持っているだけでは意味がありません。相手に届いて初めて存在します。仮交際を「自分の気持ちを見極める期間」と捉えている方は多いですが、実際の構造は少し異なります。仮交際は、相手が自分をどう感じたかで結果が決まる期間です。自分の気持ちが固まっているかどうかよりも、相手がどう受け取ったかが重要になります。また、結婚相談所の活動では、相手も同時に複数の方と会いながら判断しています。その中で、好意が見えない場合、優先順位が下がってしまうのは自然な流れです。この問題は、不誠実な人ではなく、むしろ真面目で誠実な方に多く見られます。*まだ好きか分からないのに好意を伝えるのは違和感がある*相手に期待させてしまうのは申し訳ない*気持ちが固まってから伝えたいいずれも誠実な姿勢ですが、仮交際の仕組みとは噛み合わないことがあります。仮交際は、「好きになってから動く場」ではなく、「動きながら関係を深めていく場」です。現時点での「興味がある」という事実を伝えることも、十分に誠実な行動と言えます。では、どのようにすれば「いい人」で終わらずに済むのでしょうか。ポイントはシンプルです。相手を主語にした言葉で伝えることです。例えば、*「○○さんが前に話していたこと、印象に残っています」*「○○さんと一緒に行ってみたい場所があります」*「○○さんの話をもっと聞きたいと思いました」といった形です。「楽しかった」という感想だけでなく、「あなただから楽しかった」と伝わることで、相手の中での位置づけが変わっていきます。前提として、仮交際では会う回数(量)も重要です。ただし、量だけでは関係は進みません。*会う回数(量)*好意の伝え方(質)この2つが揃って初めて、関係が進展します。仮交際は「好きな人が勝つゲーム」ではありません。「伝わった人が残るゲーム」です。女性会員様からこのようなご相談がありました。「仲人さんから聞いていた印象と、実際に会った時の印象が違いすぎて判断できない。会ってみると自分への好意が感じられない。エスコートもなく、デートの場所や食事もすべて『合わせます』と言われてしまい、毎回自分ばかり考えていて疲れてしまう」このケースも、嫌われていたわけではありません。むしろ相手は配慮していたつもりですが、結果として好意が見えない自分に関心があるように感じない判断材料がないという状態になっていました。結婚相談所の仮交際では、「嫌ではない」だけでは関係は進みません。会う回数だけでも、気持ちだけでもなく、「どう伝わるか」で結果が変わる典型的なケースです。最終的に選ばれるのは、条件が最も良い人でも、完璧な人でもありません。一緒にいると、自分を大切にされていると感じる人です。この感覚は、大きなアピールではなく、日々の小さな言葉や態度の積み重ねから生まれます。なぜ「いい人で終わる」のかという構造については、女性側の視点からこちらで整理しています。→「オタク男性が「いい人で終わる」理由」仮交際で止まってしまう原因の多くは、魅力の不足ではなく、伝え方のズレにあります。そしてこのズレは、自分では気づきにくいものでもあります。同じパターンで交際が終わる方の多くは、*会えている*嫌われてもいない*それでも選ばれないという状態を繰り返しています。これは感覚の問題ではなく、構造の問題です。実際に、「会う回数(量)」と「伝え方(質)」の両方が揃っているケースだけが、真剣交際に進んでいます。どちらか一方だけでは、関係は止まります。浅羽菜摘(Vi-tubermarriage代表仲人)オタク男性専門の結婚相談所「Vi-tubermarriage」を運営。元データサイエンティストの視点から、婚活を構造的に分析し、再現性のある成婚支援を行っています。
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IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
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マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
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