結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
婚活を頑張っているのに、「良い人がいない」「誰に会ってもピンとこない」。そんな声を耳にするたび、胸がぎゅっと締め付けられるような気持ちになります。ですが、多くのケースは“相手がいない”のではなく、相手の良さが見えなくなってしまっている状態なんです。この記事では、婚活をこじらせる原因になりやすい「減点方式思考」を手放し、関係を育てていく婚活へシフトするヒントをまとめました。婚活が長引いている方から、よくこんなお話を聞きます。「●●人に会ったけど良い人がいない」「どの方も何か引っかかる」「条件はいいのにピンとこない」ただ、そのたびに私は思うのです。“出会えていないのではなく、出会っている人を見ていないだけ”ではないかと。私には、いつもお伝えしたくなる体験があります。学生時代、クラスや部活に異性が30〜50人いれば、自然と「いいな」と思える人が何人かはいたはず。ところが婚活に入ると、100人会っても「誰も良い人がいない」と悩む方が増えます。このギャップはどこから生まれるのでしょう。理由のひとつが、頭で相手をジャッジする“減点方式”に切り替わってしまうこと。・年収がもっと高いほうが…・見た目が理想と違う・会話のテンポが微妙・優しさが足りない気がするこんな風に、相手を“採点”しながら会ってしまうと、本来のフィーリングが見えなくなります。その裏側には、自己肯定感の低下や、過去の恋愛の傷、失敗への怖さが隠れていることも多いものです。婚活がこじれるとき、知らず知らず「選ぶ側」に重心が寄っていることがあります。ただ、結婚は“選ぶ・選ばれる”という関係ではなく、一緒に育てていくパートナーシップです。完璧主義の方ほど、条件やときめきに目が向きがち。ですが、断言できます。結婚生活を支えるのは、ときめきではなく「居心地の良さ」です。たとえば、・無理に話題を探さなくていい・自然に言葉が出てくる・素のままでいられる・一緒にいるとホッとするこの“ラクさ”がある人は、長い時間を共にするパートナーとして強いです。よくある誤解が「ピンとこなかった=無し」という判断。実は、成婚された方の中には、後からじわじわ好きになるケースも多いです。一目惚れのような強いときめきがないと判断できないわけではないのです。“好き”は、関係の中で育つもの。この視点だけでも心がかなり軽くなります。考え方を変えるのは大切ですが、行動が変わらないと心のクセは戻ってしまいます。ここからは、今日から試せる5つのステップをご紹介します。減点思考の方は、初回の15分で切ってしまいがち。ですが、初対面は誰でも緊張します。最低3回は会ってみる。このシンプルなルールだけで、見える景色がまったく変わります。「次こそ素敵な人かも」と期待が膨らむほど、失望もしやすくなります。初回は“ただ話す時間”と割り切ると、気持ちがとても軽くなります。誰かと比べると、必ず減点が始まります。それよりも、今日の自分が何に挑戦したか、どこを改善したかに意識を向けてみてください。加点方式の練習です。会うたびに良い点を3つ見つける。・気配りがある・真剣に話を聞いてくれた・表情が柔らかかった小さな積み重ねが、相手を見る目をゆっくり変えていきます。自己肯定感が下がると受け身になりがち。ですが、人間関係は“自分がどう関わるか”で大きく変化します。・自分から連絡してみる。・良いところを伝えてみる。・興味を向けてみる。“愛されるかどうか”より、自分がどう愛するかに重心を置いてみてください。最後に、どうしてもお伝えしておきたいことがあります。私はこれまで多くの方が「良い人がいない」と言うのを聞いてきました。でもそのたび、学生時代のことを思い出します。同じクラスに数十人いれば、好きな人は自然とできた。なのに婚活ではゼロになる。ここに違和感を持たないほうがおかしいのです。つまり、出会えていないのではなく、減点方式が“心の窓”を曇らせているだけ。婚活は“完璧な相手探し”ではありません。“良好な関係を築ける自分”へ成長するプロセスでもあります。減点方式をそっと脇に置き、居心地の良さを大切にし、相手の加点ポイントを丁寧に拾っていくと——止まっていた婚活が、静かに動き始めます。もし「どう切り替えたらいいのか分からない」と感じたら、遠慮なくご相談ください。あなたの歩幅に合った方法で、しっかりサポートいたします。ご相談は、公式LINE・オフィシャルHPより受付ております💓🍉HP: https://comm-up-suika.com/contact
今回ご紹介するのは、40代後半・音楽講師の女性会員様のご成婚エピソードです。これまでマッチングアプリや婚活パーティーを経験されてきましたが、「結婚を本気で考えている方と、安心して出会いたい」そんな想いから、結婚相談所での婚活を選ばれました。活動中は順調な時ばかりではなく、気持ちが落ち込む場面もありましたが、面談を重ねながらご自身の気持ちと向き合い、少しずつ前向きに進まれていきました。そして出会ったのが、無理をせず自然体でいられるお相手。価値観や結婚観を丁寧に確認しながら関係を深め、活動開始から約7ヶ月でご成婚となりました。「年齢を理由に諦めなくてよかった」そう話してくださった言葉が、とても印象的でした。婚活は年齢ではなく、環境と向き合い方で結果が変わります。本気で結婚を考えたい方にとって、一歩踏み出すきっかけになれば幸いです。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー成婚者エピソードはこちらから自分の未熟さを見直し、婚活再スタートからのスピード成婚♪46才で理想通りの相手にめぐりあいました。 https://www.ibjapan.com/area/hiroshima/89250/episode/4974/ ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
婚活デートやお見合いの後、こんな風に悩んだことはありませんか?「彼女、すごく楽しそうに笑っていたけど、あれは俺に気があるの?それともただの愛想?」女性の心理は複雑です。特に婚活の場では、お互いに大人ですから、興味がない相手にも失礼のない対応(社交辞令)をします。しかし、どんなに隠そうとしても、女性が「本命の男性」にだけ無意識に見せてしまうサインは確実に存在します。今回は、私(女性カウンセラー)が実際にしてしまう「これが出たらチャンス!」という女性の脈あり行動・しぐさを徹底解説します。まずは、デート中の会話や態度に現れるサインです。女性は、興味のない男性の情報を知りたいとは思いません。「休日は何をしているんですか?」「お仕事大変じゃないですか?」と相手から質問が来るのは、あなたを知りたいという明確なサイン。また、「前回、○○が好きって言ってましたよね?」と前の会話を覚えている場合、脈あり度はかなり高いです。心理学的に、人間の関心は「つま先」に出ます。会話中、彼女の顔だけでなく、体全体やつま先があなたの方を向いているなら、心を開いている証拠です。逆に、顔は笑っていても体が出口や他の方を向いているなら、早く帰りたいサインかもしれません。女性は好きな人を前にすると、無意識に声のトーンが上がったり、話すスピードが早くなったりすることがあります。これは「自分を可愛く見せたい」「話していて楽しい」という感情の表れです。婚活では、会っていない時間の行動こそ重要です。デート後、「今日はありがとうございました」だけなら社交辞令の可能性大。脈ありの場合、「○○のご飯、美味しかったですね!」「次は○○に行きたいです」など、具体的な感想や次への提案(+α)が含まれています。返信が早いかどうかは、彼女の忙しさによるので一概には言えません。それよりも「丁寧な長文」や「疑問形で返ってくる(会話を続けたがっている)」かどうかが重要です。ここまで一般的な「脈ありサイン」を紹介しましたが、ここで一つ、残酷な事実をお伝えしなければなりません。実は、これらのサインが「全ての女性に当てはまるわけではない」のです。例えば…【天真爛漫なタイプ】誰にでもボディタッチをするので、勘違いしやすい。【慎重で奥手なタイプ】好きであればあるほど目を合わせられず、そっけない態度(好き避け)を取る。つまり、相手の「性格タイプ」や「ラブスタイル」を見極めずに、教科書通りの脈ありサインを信じると、痛い目を見る可能性があるのです。「じゃあ、どうやって彼女の本心を見抜けばいいの?」その答えは、まずあなた自身がどういう恋愛スタイルで、どういうタイプの女性と相性がいいのかを知ることです。私たちの提供する『進化型ラブスタイル診断(MBTI×LoveType)』では、性格と恋愛傾向を掛け合わせて分析します。・あなたが惹かれやすい女性のタイプは?・その女性タイプが「本命」に見せる行動パターンは?・今のあなたの「婚活ランク」で、その相手を落とせるか?これらを知っておけば、「あ、彼女はこのタイプだから、今のそっけない態度は脈ありだな」と、余裕を持って戦略を立てられます。女性からの「好きのサイン」は、とても繊細で、一瞬で消えてしまうこともあります。せっかくの運命の出会いを「勘違い」で終わらせないために。まずは無料で、あなた自身の恋愛戦闘力を測ってみてください。敵(相手の心理)を知り、己(自分の魅力)を知れば、婚活は百戦危うからずです。\女性心理を読み解くヒントがここに/👉【無料】あなたの婚活ランクと恋愛タイプを診断する
🌸若い頃の恋愛は“勢い”があるけれど…こんにちは。ウイン虎ノ門結婚相談所・責任者の勝山です。若い頃の恋愛は、お互いに結婚を意識していないのに気がつけばラブラブになり、毎日が楽しくて、このままずっと一緒にいたいと思ってしまう。そんな中、女性の心にはふと湧き上がる“結婚”という期待。でも男性側はというと…まだ結婚を考えていない自由でいたい恋愛は楽しいけど結婚はまだ…こういった気持ちが強い場合、女性の「結婚したい」という言葉が突然“重く”感じられてしまい、その結果、関係が破局することも少なくありません。これは若い頃の恋愛ではよくあるパターンです。🌟仲人型結婚相談所が“合理的”と言われる理由ところが、結婚相談所での交際はまったく別物。なぜなら…✔男性も最初から“結婚する気がある”✔交際期間に期限がある✔ゴール(結婚)までの道のりが明確つまり、恋愛のように“温度差で破局”が起きにくい。相談所の交際は、結婚を前提にスタートしているため、恋愛のような不安や曖昧さがありません。合理的でありながら、心の安心感が段違いなのです。🍀プロポーズできない男性は意外と多い。だからこそ…交際が順調でも、いざプロポーズとなると緊張して踏み出せない男性もいます。失敗したらどうしようタイミングがわからない勇気が出ないそんな“草食系男子”は、実は多いんです。でも安心してください。👉女性からの「結婚しよう!」は大歓迎。令和の婚活では、どちらが言ったかなんて関係ありません。結婚したい2人が幸せになるなら、それが正解。プロポーズに男女の上下はない。ウイン虎ノ門でも、女性からの一言で結婚が決まったケース、本当にたくさんあります。めでたしめでたし、でいいんです。🌈結婚に向けて最短で進めるのが“仕組みの力”結婚相談所の良さは、感情だけに頼らず“仕組み”があなたを後押ししてくれること。真剣な相手しかいない交際期限が背中を押す仲人が状況を整理してくれるプロポーズのタイミングもアドバイス迷ったらいつでも相談できる恋愛では難しいことが、相談所では当たり前にできる。だからこそ、最短で幸せを掴みたいなら相談所が一番合理的なのです。❤️見学はいつでも大歓迎です「恋愛で疲れた…」「真剣に将来を考えたい」「そろそろパートナーが欲しい」そんなあなたへ。ウイン虎ノ門は“あなたの幸せの最短ルート”を一緒に作ります。いつでもお気軽に見学にいらしてくださいね。
婚活を始めようと思ったとき、「どの結婚相談所を選べばいいの?」「話を聞いたら入会を迫られそう…」そんな不安を感じる方はとても多いです。立川や八王子周辺にも婚活相談所はたくさんあり、選択肢が多いからこそ迷ってしまいますよね。先日、公式LINEから「一度お話を聞いてみたいです」とお問い合わせをくださった方がいらっしゃいました。面談が始まると、その方は婚活に関する不安や疑問をスマホにメモしていて、ひとつひとつ丁寧に質問してくださいました。・ご自分の収入の事・お見合いの回数の事などなど疑問点を沢山質問して頂きました。その姿を見て「この方は、ちゃんと自分の人生と向き合っている」「ぜひサポートしたい」と、自然と思ったのを覚えています。私は、頂いたた質問にすべて正直にお答えしたあと、こんな風にお伝えしました。「今日は決めなくて大丈夫です」「お家に帰って、ゆっくり考えてください」「他の結婚相談所の話も聞いてみてください」「もし、他が合っていれば、そこで入会してもいいんです」そして最後に「〇〇様の婚活がうまくいって、 素敵な方と出会えたら、それが一番嬉しいです」とお話ししました。面談が終わって数時間後、LINEが届きました。「月曜日に他の相談所で話を聞いた時、 落ち込むことがあって気持ちが沈んでいました」「でも、今日面談をして、 また前向きな気持ちになれました」「こちらに入会します」その言葉を読んで、私の思いが通じて良かったと心から思いました。月曜日に後ろ向きになってしまった気持ちをまた前向きに考えて「婚活やってみよう!」と思って頂けたことが本当に嬉しいです。私は、今のあなたのままでいいと思っています。結婚するために・無理に背伸びをする・素の自分を隠す・我慢し続けるそんな婚活をしてしまうと、結婚後の生活が苦しくなってしまうからです。自分を隠してそのキャラを続けていくうちに小さな偽りの積み重ねが毎日のストレスになったり,本音を言うのが怖くなってしまったりもすると思います。最終的には「こんなはずじゃなかった」と後悔する可能性もあります。私自身、結婚生活27年の中で感じているのは自分らしく生活できない結婚は、長続きしないということ。「自分らしく」とは・無理をしない・我慢しすぎない・素の自分を大切にすること婚活も同じです。結婚出来ればいいでは無くて結婚して幸せになる婚活をしませんか?①他社との値段の違いはなんですか?②どんなサポートをしてくれますか?私は③が一番見落とされがちで重要な質問だと思います。③カウンセラーご自身は結婚生活をどう感じていますか?例え話で考えてみてください。料理教室に通おうと考えてたとします。もし先生が「私は料理はあまりしません」「レシピは本で覚えました」と言ったらどう感じるでしょうか。知識はあっても毎日の食卓を作っている人の言葉とは重みが違うと思います。また、登山ガイドが「この山、登ったことはないけど案内します」と言ったら不安になりますよね…。結婚相談所も、実は同じです結婚相談所のカウンセラーは、「結婚生活」という現実を見据えてアドバイスする仕事です。・夫婦で生活するとはどういうことか・楽しいだけではない日常・価値観の違いとの向き合い方これを、実体験として語れるかどうかはとても大きな違いだと思います。八王子・立川エリアで婚活を考えている30代後半の女性へ。桜結び八王子は、無理に入会をすすめる結婚相談所ではありません。あなたが「ここなら安心して話せる」「この人となら頑張れそう」そう感じてもらえたなら、一緒に進みたいと思っています。あなたが心から幸せになれる結婚生活を送れるパートナーを一緒に迎えに行く。それが、私の役目です。ぜひお気軽に公式LINEよりお問合せ下さい。多摩地区で婚活を始めたい方へ結婚相談所桜結び八王子は、八王子市を拠点に立川・府中・国立・日野・町田・相模原・羽村・青梅・あきる野・昭島・福生・日の出町・檜原村など多摩地区で婚活をサポートする結婚相談所です。
こんにちは!久留米市の結婚相談所マリッジステージです!婚活に纏わるコラムのようなブログを日々綴っております。「1人でも生きていけるから、結婚しなくてもいい」婚活の現場で、よく耳にする言葉です。確かに、仕事も生活も自分で回せている。経済的にも精神的にも安定している。これは素晴らしいことです。けれど、ここで一度立ち止まって考えてみてほしいのです。それは“本当の意味での自立”でしょうか?本当に自立している人は、すべてを一人で抱え込む人ではありません。必要なときに、必要な相手に、素直に「助けて」「お願いできる?」と言える人。逆に、・人に頼るのが苦手・弱みを見せたくない・迷惑をかけたくないこうした気持ちが強すぎると、知らず知らずのうちに人との距離が広がり、**“孤立”**に近づいてしまいます。Aさん(42歳・会社員)は、仕事も家事も完璧にこなす、いわゆる「しっかり者」。周囲からも「一人で何でもできるよね」と言われるタイプでした。ただ、婚活ではこんな悩みを抱えていました。「お相手に迷惑をかけたくなくて、何でも自分でやってしまうんです」デート中も、・お店選びは自分・予定調整も自分・体調が悪くても言えない結果として、お相手からは「頼られていない気がする」「自分が必要とされていないのかな」と感じさせてしまっていました。カウンセリングでAさんにお伝えしたのは、**「頼ることは、甘えではなく信頼です」**という言葉。次のお見合いから、「このお店、詳しそうですね。お任せしてもいいですか?」「実は少し緊張していて…」と、ほんの少しだけ“委ねる”ことを意識してもらいました。すると不思議なことに、お相手の表情が柔らかくなり、会話も自然と弾むように。現在Aさんは、**「得意なところは任せて、苦手なところは助け合える関係」**のお相手と真剣交際に進んでいます。Bさん(45歳・年収1,200万円・管理職)は、仕事では常に結果を出してきたタイプ。部下からも上司からも信頼され、「任せれば安心」と言われる存在でした。一方で婚活では、こんな声が出ていました。「女性に頼る場面が、正直よく分からないんです」仕事でも私生活でも、・自分で判断するのが当たり前・弱音を吐くのは苦手・相談=能力不足だと思ってしまうその姿勢は立派ですが、交際では「何を考えているのか分からない」「距離が縮まらない」と言われてしまうことも。そこでBさんには、**“仕事の延長でいいから頼ってみる”**ことを提案しました。例えば、「この辺り詳しそうだけど、おすすめある?」「女性目線だと、どう思う?」仕事では当たり前にやっている“意見を求める行為”を、プライベートでも少しだけ使ってみる。するとBさん自身も、「頼るって、相手を信頼してるって伝える行為なんですね」と実感され、関係性が一気に近づいていきました。結婚の理想の形:自立した男女が支え合う関係(40代婚活・頼れない人ほど大切な視点)結婚は、「どちらかが支える」「どちらかが我慢する」ものではありません。理想は、自立した男女が、お互いの不得手を自然に補い合うこと。・決断が早い人、慎重な人・外向的な人、内向的な人・計画が得意な人、柔軟な人違いがあるからこそ、二人になる意味があります。すぐに試せる「頼る」ための小さなフレーズ集「頼るのが苦手」という方ほど、いきなり大きなお願いをしようとしなくて大丈夫です。まずは、こんな一言から始めてみてください。「ちょっと相談してもいいですか?」「◯◯について、意見を聞きたいです」「それ、得意そうですね」「任せてもいいですか?」「助かります、ありがとう」どれも、**相手の存在を肯定する“頼り方”**です。「40代婚活頼れない」この言葉に心当たりがある方は、きっとこれまで一人で頑張ってきた人です。だからこそお伝えしたいのは、頼れる人ほど、実は一番自立しているということ。1人でも生きていける力を持ちながら、誰かと生きる選択ができる。それが、結婚に向いている大人の在り方です。婚活は、「弱くなる場所」ではありません。信頼し合う練習の場。今日の小さな一言が、あなたのご縁を、静かに前に進めてくれるはずです。★★1ヶ月5,000円結婚相談所お試し体験気になっているけど、入会まではちょっと…という方のために、マリッジステージでは《1ヶ月お試し体験プラン》をご用意しています!たった5,000円(税別)で、実際のサポートやシステムをまるごと体験できます。まずは試してみて、「本当に合うかどうか」を見てから決めてくださいね。男性はこちらから https://www.marriage-stage.com/m -contact女性はこちらから https://www.marriage-stage.com/w -contact
こんにちは。ULP結婚相談所です。「2回目のデートっていつ頃?」「1か月に何度くらい会えばいいか、目安ってあるの?」こちら会員さんから本当によく聞かれる質問です。確かに結婚相談所での恋愛はそれ以外の出会いと少し異なります。最初から「結婚」という明確なゴールがあるからこそ、適切なペース配分が成婚への鍵となるのです。今回は、結婚相談所ならではの理想的なデート回数と間隔、そしてうまく進む人・進まない人の違いなどをカウンセラー視点で詳しくお伝えしていきます。お見合いが成立し仮交際がスタートしたばかりの時期は、お互いを知る大切な期間です。この段階では焦らず、ですが着実に関係を築いていくことが重要です。初デートはランチやカフェでお茶するなど、2〜3時間程度の気軽なものから始めるのが互いに心理的に負担が少なくていいかと思います。お互いの価値観や趣味、結婚観などを少しずつ共有していきましょう。週1回ペースが理想的ですが、シフト制のお仕事や平日がお休みのお相手よっては2週間に1回でもいいでしょう。ただし2週間以上間隔が空いてしまうとお互いの印象が薄れてしまったり、他の方との交際が進んでしまう可能性があります。仮交際は複数の方との交際が可能な結婚相談所ならではの便利なシステムですから、なるべく多くの方とできる限りたくさんデートし経験値を積みましょう!真剣交際に進んだということは、お互いに「この人との結婚を考えたい」という意思表示をしたということです。ここからは、より積極的に時間を共有することをおすすめします。週末のデートはもちろん、仕事帰りに少しでも会う時間をつくるなど、短時間でも会う機会を増やしていきましょう。楽しいだけで終わらせず結婚後の日常生活をイメージしながら、一緒に過ごす時間の質を高めていくことを意識してみてください。「将来の結婚を意識している」「これから具体的な相談をしていきたい」など、きちんとことばにして相手に伝えることも大切ですね。あなたと会わない間に相手が別の人との関係を深めてしまう可能性があります。ひとりひとりの出会うご縁を大切にする、結婚相談所ならではの良い制度でもあります。▶成婚退会された過去の男性会員さんにとても控えめな方がいらっしゃいました。 お相手の反応を気にしすぎるあまり、自分からは積極的にデートに誘うことができないでいました。 ある女性とプレ交際に進まれましたが、その後2回目のデートにうまく誘えないまま女性の方から交際終了の連絡がきてしまいました。理由は「もっとリードしてほしかった」とのことです。 それからの彼はとても頑張られ、1年半で成婚されました!実際に私もお会いしたお相手もおとなしい方でしたが、彼が積極的に動いておられた姿に胸が熱くなったことを覚えています。人間の記憶と感情は、時間とともに薄れていく性質があります。特に関係が浅い段階では、この影響が顕著に現れます。お見合いで「素敵な人だな」と思っても、2週間、3週間と会わない期間が続くと、最初のときめきは徐々に薄れていくもの。相手の顔や声、一緒にいたときの楽しかった感覚が曖昧になり、「あれ、この人どんな人だったっけ?」という状態になってしまうのです。会わない期間が長いと、相手の良い面よりも「不安」や「疑問」が膨らんでしまうこともまた自然の摂理。「なぜ会おうとしてくれないんだろう」「私に興味がないのかな」といったネガティブな想像が先行し、気持ちが離れていってしまうでしょう。結婚相談所での活動には、時間もお金も、そして精神的なエネルギーも必要です。だからこそ、真剣に結婚を考えている人たちが集まる場所なのです。しかしデートの頻度が少ないと、お相手に「この人は本当に結婚する気があるのかな?」「私は補欠のような扱いでは?」という不安を抱かせてしまいます。▶ある女性会員さんからこんな相談を受けました。 お見合いした男性と月に1,2回しか会えず、LINEの返信も既読がついたまま。「仕事が忙しい」という理由は理解できるものの、「本当に私と結婚を考えているなら、もう少し時間を作ってくれるのでは?」と不安になってしまったそうです。 お相手の仲人さんに確認してもらったところ、その男性は女性会員さんと真剣交際に進みたいと考えているとのことでしたが、もし結婚したとしてもうまくコミュニケーションできないのではないかと不安になり、結局交際終了を申し出ることにしました。結婚相談所では、6ヶ月から1年程度での成婚を目指す方が多いです。その限られた時間の中で、デートの優先順位を上げられないということは、「結婚の優先順位も低い」と受け取られてしまう可能性があります。特に40代以降の婚活では「時間を大切にしたい」という意識が強いため、【会えない=気持ちがない】と受け取られてしまうこともあります。デートの頻度だけでなく、日々の連絡も関係を深める重要な要素ですよね!【LINEやメール】毎日でなくても構いませんが、2〜3日に1回は連絡を取り合いましょう。「おはよう」「おやすみ」といった挨拶や日常の出来事を共有することで、お互いの距離が縮まります。【電話も効果的】文字だけのやり取りより、声を聞く方が親密度は増します。いまの10代~20代の方のなかには電話に苦手意識をもつ方がいらっしゃいますが、週に1回、10分程度の電話はぐっと関係を深めることになります。【文通】初めてのお見合いのあと、お礼のメッセージカードを手渡される女性もいらっしゃいます。SNS全盛のいま、直筆のお手紙をもらったらとても嬉しくなりませんか?クリスマスやお相手の誕生日に、グリーティングカードを送ってみてはいかがでしょうか。いかがでしょうか。結婚相談所での交際は、通常の恋愛より少しペースが速いかもしれません。それは【結婚】という明確なゴールがあるからこそです。デートにおけるスピード感は大切に、ですが最も大切なのは「お互いが心地よいと感じるペース」です。焦らず、でも着実に。あなたの婚活が素敵なご縁につながることを心から応援しています!
こんにちは(*^_^*)名古屋の結婚相談所「婚活サポートアテンダー」です♪本日は12月のちょうど中日ですね。アテンダーでは「年内にスッキリしたい!」と無料カウンセリング予約が殺到しております♪その中で、数人同じケースがありましたので、こちらでシェアさせて頂きます。同じケースとは…「ゼクシィ縁結びが突然のサービス終了で驚いています…」という内容。はい。もちろん我々も同業で競合会社なので、情報は入っております。今年の11月17日に正式にプレスリリースされた「ゼクシィ縁結びサービス終了」はTVやネットニュースで話題になりました。我々も驚きましたが、一番驚いたのは「利用者」ではないでしょうか。。。利用者で、まだ婚活を継続したい方々には一体今後どうしたら良いのか?と路頭に迷っている人も少なくありません。そこでアテンダーは、ゼクシィ縁結びから移籍される方々にキャンペーンを打ち出しました☆もし対象者でこの記事をご覧になった方々は、絶好の機会と思って頂けるかと存じますので、下記よりご確認下さい。詳細はこちら
ここ数年で、「結婚式は挙げなくてもいい」と考えるカップルが確実に増えています。その背景には、コロナ禍による価値観の変化だけでなく、ライフスタイルの多様化やお金の使い方の見直しなど、さまざまな理由があります。結婚の形がどんどん自由になっている今、婚活中の方にとっても知っておきたい大切なテーマです。🌿コロナが変えた“結婚の当たり前”コロナ禍では、多くの式場がキャンセルや延期を余儀なくされました。その経験から、「結婚式って本当に必要?」と考える人が増えたのは自然な流れです。そして今では、コロナが落ち着いた後も、“挙げない選択”が特別ではなく、ひとつのスタンダードになりつつあるというのが現状です。🌿結婚式を挙げないカップルが増えている理由●費用を抑えたい結婚式には数百万円かかることも珍しくありません。「そのお金を新生活や将来に回したい」という声は年々増えています。●準備の負担が大きい仕事が忙しい共働きカップルにとって、式の準備は大きなストレス。無理に頑張るより、ふたりの時間を大切にしたいという考え方も広がっています。●シンプルな形を好む価値観の増加家族だけの食事会やフォトウェディングなど、“必要なものだけ”を選ぶスタイルが支持されています。◆コロナをきっかけに価値観が変化◆大人数で集まることへの抵抗感が残っている人もいますし、「派手な式より、日常を大切にしたい」という気持ちが強くなった人も多いです。🌿結婚式を挙げないメリット・経済的な負担が軽くなる・準備のストレスが少ない・ふたりのペースで結婚生活をスタートできる・写真婚・家族婚など、自由度の高い選択ができる無理に“型”に合わせる必要がない時代だからこそ、ふたりらしい形を選べるのは大きな魅力です。🌿一方で、気をつけたいポイントも結婚式を挙げない選択にはメリットが多い一方で、こんな声もあります。・親や親族の理解が得られない・結婚した実感が湧きにくい・節目がないことで気持ちの切り替えが難しい結婚式は「ふたりのため」でもあり、「家族のため」でもあります。だからこそ、価値観のすり合わせがとても大切なんです。🌿婚活中の方へ伝えたいこと結婚式を挙げるかどうかは、交際中に必ず話し合っておきたい大切なテーマです。価値観の違いが大きいと、結婚後にトラブルになることもあります。結婚相談所では、こうした“結婚後のリアルな話題”も含めて、お相手との考え方を丁寧に確認しながら進めていくことができます。結婚式の有無に正解はありません。大切なのは、ふたりが納得して選ぶこと。その価値観を見つけるお手伝いをするのが、私たち相談所の役割です。
こんにちは。静岡の婚活・結婚相談所JOYマリッジ.comの結婚カウンセラー八木です。JOYマリッジ.comには、今まで男性とお付き合いしたことのない20代の女性会員さんがいらっしゃいます。「交際経験がないからモテなかったのかな?」と思われるかもしれませんが、実際は全く逆です。クラスでいちばん、なんなら学年…学校でいちばんになりそうなくらい可愛らしい女性なんです。私も無料相談会をさせていただいた時、なぜこれほど素敵な方が交際経験がないのか不思議に思ったほどです。彼女の話をお聞きすると、学生時代は恋に臆病な子だったそうです。そして彼女の職場は女性の同僚がほとんどなので、社会人になってからは出会いがなかなかなく、また忙しさもあって、さらに恋愛からは遠ざかってしまったとのこと。そんな彼女が一念発起して、当結婚相談所JOYマリッジ.comに入会してくださいました。20代の女性は婚活市場で圧倒的に有利だというデータがあります。IBJの成婚白書によると、20代女性の成婚率は平均の約1.5倍も高く、成婚までの活動期間も20~24歳女性で約6ヶ月と、他の年代よりも短い傾向にあるんです。彼女の場合も、自分からお申し込みをしたことがほとんどありません。やる気がないわけではなく、毎日山のようにお申し込みが来るため、ほとんどはその中から素敵なお相手を見つけているんです。何人かと仮交際になったこともありました。でも、いつも真剣交際には進めない。ここに、交際経験がない方特有の、2つの大きな壁があったんです。まず1つ目の壁は「恋愛感情への強いこだわり」です。彼女には、どうしてもきちんと恋愛してから結婚したいという気持ちがあります。20代女子ですし、恋愛経験が無いからこそ、恋愛をしたい気持ちもありますよね。どんなに気が合う人でも、どんなに条件がいい人でも、気持ちがときめかないと恋愛モードに切り替わらない。だから真剣交際に入るのは難しいんです。結婚相談所では「好き」という感情がなくても、「この人とならやっていける」という信頼感を重視して真剣交際に進む方も多くいらっしゃいます。実際、多くのカップルは婚約前後から恋愛関係に入ることがほとんどなんです。でも、彼女にはどうしても「恋愛してから結婚」という順番が大切だったんですね。そのパターン以外にもありました。彼女もお相手も恋愛モード全開で、二人はいつ真剣交際に入ってもおかしくないという状況の時のことです。今度は、彼女が「結婚モードになっていない」という理由で、交際終了になってしまったんです。これまで恋愛をしてこなかったことで、一気に結婚まで進む状況に尻込みしてしまっていたのが、お相手の方に伝わってしまったようでした。お相手の男性は真剣に結婚を考えていて、真剣交際に進む準備ができていたのに、彼女の方は「もう少しゆっくり恋愛をしたい」という気持ちが強かったんです。結婚相談所の仮交際から真剣交際への期間は、一般的に1~3ヶ月が目安とされています。お見合いから真剣交際までは平均して3~5回のデート、IBJのデータでは最終的に成婚する方は交際開始から約3ヶ月以内に意思決定をしています。この温度感の違いが、せっかくのご縁を遠ざけてしまったんです。私は、会員さんの気持ちに寄り添いながらも、カウンセラーとして時には厳しいことも伝える必要があります。彼女の場合、「恋愛を経験してから結婚したい」という気持ちは十分に理解できます。でも、婚活と恋愛では時間の流れ方が違うことも事実です。結婚相談所には、真剣に結婚を考えている方々が集まっています。お相手の男性も、限られた時間の中で結婚相手を見つけようと活動しているんです。だからこそ、「もう少しゆっくり」と思っているうちに、お相手の気持ちが離れてしまうこともあるんですね。ただ応援するだけでは、会員さんを本当の幸せに導くことはできません。彼女のように魅力的な方でも、婚活の仕組みや流れを理解していないと、せっかくのチャンスを逃してしまいます。「恋愛を楽しみたい気持ち」と「結婚という決断」のバランスをどう取るか。これは交際経験が少ない方にとって、とても難しい課題です。でも、このバランスを一緒に考えて、適切なタイミングでアドバイスするのが、私たちカウンセラーの本当の役割だと思っています。恋愛経験がなくても、20代という年齢は婚活において大きな武器です。でもその武器を活かすには、婚活の流れを理解し、適切なタイミングで決断する勇気も必要なんです。JOYマリッジ.comでは、会員さん一人ひとりの気持ちを大切にしながら、時には背中を押し、時には一緒に立ち止まって考える。そんな伴走型のサポートを心がけています。もし今、彼女と同じように「恋愛してから結婚したい」と思っている方がいらっしゃったら、ぜひ一度ご相談ください。あなたの気持ちに寄り添いながら、最適なタイミングで成婚に導くお手伝いをさせていただきます。恋愛経験がないことは、決してマイナスではありません。大切なのは、その真っさらな心を活かしながら、結婚という目標に向かって一歩ずつ進んでいくことなんです。彼女の婚活はまだ続いています。私は、彼女が自分らしく幸せな結婚を掴めるよう、これからも全力でサポートしていきます。そして、この記事を読んでくださっているあなたにも、きっと素敵なご縁が待っているはずです。婚活は一人で悩まず、プロと一緒に進めることで、必ず道は開けます。JOYマリッジ.comで、あなたの婚活ストーリーを一緒に創っていきませんか。JOYマリッジ.comでは成婚までの最短ステップをデザインします。理想のお相手に響くアプローチ方法を見つけるために、どんな小さなことも見逃さず、最適な方法でサポート!婚活を成功に導くための、あなただけの戦略を一緒に作り上げていきます。✅1年以内に結婚したい✅婚活の始め方が分からない方✅アプリやパーティーに疲れた✅良い出会いが無かった方✅効率的に婚活したい方など、さまざまな婚活スタートを全力でサポートいたします。📸提携フォトスタジオ10カ所で撮影無料!📱LINEサポートは即時対応(最長12時間以内返信保証)💻オンライン完全対応可↓LINEまたはホームページから無料相談会のご予約を受け付けております✨📱LINEJOYマリッジ.comの公式LINE🌐ホームページ https://JOY マリッジ.com💌お問い合わせ・ご相談LINEの友だち登録後、メッセージをお送りください。または、ホームページの問い合わせフォームからも承っております。
全国の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!