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20代、30代の女性婚活を支援するZEROカウンセラーの青野です。今回のテーマは『頼れる人が結果を出す!』です。婚活で重要なスキル『頼るチカラ』婚活では自分1人でなんとかしようとするより、頼るのが上手な人がうまくいくという事実をご存じでしょうか?頼る人ほど婚活がうまくいくのか・・・・・・・続きはZERO公式ブログにて!https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=10693
皆さん、こんばんは!😊お元気にお過ごしでしょうか!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。今年も残り2ヶ月を切りましたが、いよいよ本年最後の追い込みの時期に突入します。アトラクティブでも例年この季節になると、会員さんの活動が活発になります。言い換えれば、男性の活動が活発になるからそれに伴って女性会員さんも忙しくなるのですが、これから年内ご成婚はなかなか厳しいですが、新たな出会いから真剣交際に繋がる男性は、今からでも十分可能です。過去、うちの会員さんの中にもこの時期にお見合いから交際が成立して、年内後半で真剣交際に進み、年明けに初詣を楽しみ、その後にご成婚という流れを辿った会員さんは意外に多いです。そうそう、プチ情報ですが、アトラクティブの会員さんの傾向ですが、クリスマスイブに食事をする関係でも、終わって見れば交際終了というケースがありますが、初詣をご一緒する男性との関係では、アトラクティブの会員さんの場合、その後、100%ご成婚となっています。確かに、クリスマスは大きなイベントの一つですが、やはり男性も、神様に初詣する際は、心で決めた女性を誘うようです。取っ替え引っ替え女性と初詣に行くのは、男性も罰当たりと感じるのかもしれませんね!🤣男性との初詣は、それがそのまま、成婚に繋がる可能性が高いことを覚えておいてください!😊ですから、これからの出会いで交際に繋がった男性から、「年末年始はどうしてる?」と聞かれて、初詣のお誘いがあるか否かは、女性にとっては大事なポイントだと思います。私も、会員さんに交際中の男性がいる場合は、それとなく担当者に連絡を入れて、初詣に行く可能性があるかないかの探りを入れるようにしています。今までの状況がどうであったかは関係なく、出会った男性が成婚に繋がる人であれば、物事は一気に加速します。過去は関係ないのです。先日お伝えした埼玉県の38歳の女性は、前の相談所でかなり厳しい状況が続いていましたが、今月ご成婚となります。お相手は46歳の年収1,600万円の男性です。スペックだけでなく、中身の素晴らしい男性です。女性のマインド的にも、年内中に可能性の高い男性との関係性で年末年始を迎えるのか、あるいは、当てもなく新年を迎えるのかでは、心理的にも大きな違いがあると思います。例えば、お見合いから交際に進み、そこから真剣交際に進む場合は、アトラクティブの場合は概ねデート4〜5回で真剣交際となります。また、真剣交際を希望する男性は、大抵は真剣交際前に担当者経由で私に打診があります。それがデート3回目あたりとなります。ということは、今は11月中旬ですから、今からでも真剣交際に進むことは十分射程内ということになります。ですから、今現在、まだ誰にもチャンスがあると理解して、最後の追い込みを頑張って欲しいと思います。途中は関係ないのです。最後が肝心です!楽しんで進んで行きましょう!😊さて、今日は連載ブログ「最終章」ということで、長かった執筆も終わりを迎えます。「章」単位で書いていましたので、私の場合、通常のブログも比較的長いのですが、連載ブログを開始して、更に長くなりました。途中、次のブログはいつなのか、何人かの方から催促がありましたが🤣、うちの会員さんからも催促がありましたが、それも今日が最後となります。寂しいような嬉しいような、なんか複雑な心境ですが、でもまぁ、連載ブログが終わっても通常のブログは継続しますので、今後もどうぞよろしくお願い致します。連載ブログは来年度の出版の叩き台として書いていますので、出版の際は改めて皆さんにご報告できればと思いますが、情報量としては連載ブログ全体の数倍程度、400字詰め原稿用紙換算で500〜550枚程度になる見通しです。カウンセラーブログはあくまでブログ内ということで、実は、書く内容にも色々と制約があり、リミッターが掛かっているのですが、書籍の場合はリミッターが解除され、そのまま全開で書くことができますので🤣、思う存分、私がこれまで見てきた、いろんなことをお伝えできればと思います。価格帯はまだ未定ですが、出版社と協議して取り決めしたいと思っています。あと、先日、うちの会員さんと話していた時に知ったことでしたが、私のブログ、今はスマホで女性の声で朗読してくれるAI機能があるそうで、私は知らなかったのですが、彼女は毎回、私のブログを読まず、女性の朗読で私のブログを聴いているとのことでした。そんなシステムがあったとは!🤣多分、他の会員さんの中にも、同じように女性の音声で私のブログを聴いている人がいるかも知れません。凄い時代になりましたね!😊であれば、私がブログを書く際も、私の声を文字に変換してくれたらもっと楽になるのですがね!では、いよいよ、これから最終章に進みます!年内最後の追い込みの参考にされてください!相談所での活動は、将来のパートナーを探す、見つけ出す場となる。いろんな男性会員が、それぞに理想の女性を探している。女性側も理想とするパートナーとの出会いを求めて活動をしている。過去に辛い経験をされた方もいるだろうし、年齢的に焦りを感じている方もいるかもしれない。あるいは、既に諦めモードになっているが、相談所を退会すると全てが終わってしまうような、そういう感覚になって退会に二の足を踏んでいる方もいるかもしれない。相談所での活動というのは、多くの人は常に先が見えず、不安の中で活動をしている人が多い。アトラクティブにも、そういう方々が入会をされる。その活動過程で女性にとって重要となるのが男性選びであるが、更に言えば、将来的にも離婚をしない可能性が高い男性を如何に探し出せるかが一つのポイントとなる。単なる成婚ではなく、結婚後も離婚をしない男性。成婚がゴールではなく、成婚後の未来に期待が持てる男性。そういう男性を探し求めるのは、普通に考えれば難易度は高い。お相手の男性がどんな人物であれ、先々のことまでを予見することは難しいし、ほぼ不可能に近い。しかし、将来的に離婚の可能性が低い男性を活動中に探すことは可能で、そういった男性の兆候を事前に探る方法は幾つかある。その兆候に気づくのか、見逃すのかでは、女性にとってその後の人生に大きな影響を与えることは間違いないと言える。男性の習性、気質とは、掘り下げて言えば、女性に対する接し方や偏見など、そういう意味が含まれるが、男性の個別の性格というよりは、持って生まれた女性に対するその男性の考え方、本能のようなものだと解釈することができる。例えば、お互いに愛し合った男女が、どうして、いとも簡単に離婚をしてしまうのだろうか。価値観の違いと言われればそれまでであるが、そこを突き詰めていくと、女性からの意見が攻撃だと捉える男性もいれば、場合によっては女性から意見されること自体が気に入らない。そんなふうに受け止める男性がいることも事実で、それは意外に少なくないと思っている。なぜ、こういったことが成婚後に起きるのだろうか。それは、成婚もしくは婚姻という流れになることで男女の関係になり、そのことで、いつの間にか女性が自分のものになったと錯覚するところから、次第に夫婦の関係にズレが生じてくる。その男性の本能が浮き彫りとなる。夫婦間で何か大きな問題が生じたからというよりは、どちらかと言えば、男性にとっては自分の思い通りにならないことへの不満が溜まり、それが何かをきっかけに爆発する場合がある。そうなってしまうと、最初は軽いモラハラから始まり、その後は加速度的にエスカレートしていく傾向が高くなる。そして男性の不満因子がピークに達すると離婚へと舵を切る。離婚に舵取りをする頃には、実は、既に次の段階に目を向けて進んでいる男性は多い。多くの女性は結婚をすることで、男性との人生を価値的なものにし、一緒に幸せになりたいという思いに駆られるが、男性もそこは同じなのだが、ただ、女性と男性との大きな違いは、自分の思い通りにしていく中で、夫婦としての関係を深めていきたい。男性には、そういう前提での夫婦生活を理想とする思いがある。そういう空気が無意識に出るのも男性の傾向の一つとなる。「夫婦は対等であり、親友のような関係」という心理は、実に綺麗で誠実さを感じさせてくれる心理の一つであるが、その背景にある男性心理とは、成婚が決まるまで、という潜在意識が根付いている場合が多い。だから結婚後にいろんな衝突やトラブルに発展することになる。例えば、仕事の締め切りに追われて緊張感が出ている時には、頭の中は仕事のことで埋め尽くされているが、その仕事が無事に終わると、仕事をやり遂げたという達成感や満足感で無意識に気が緩む。ホッとするというか、そういう安心感に包まれると、人は自然と日頃の自分に戻る。交際に置き換えれば、交際中はまだ女性を手に入れていない緊張感が男性の心を支配しているため、女性を手に入れるまでは気が抜けない。優しさであったり、配慮であったり、気遣いであったりと、手に入れるための努力は惜しまない。寧ろ、手に入るまでの間は、アンテナを高くして、可能な限り女性との関係を最優先にするが、成婚して女性を手に入れると、女性に対しては優しいが、その優しさの中には、自分の支配下での優しさという条件がつくことになる。「人は自然と日頃の自分に戻る」というのは、こういう所にも出る。何というか、徐々に自分好みに女性を仕上げていくというか、そういう空気が男性に芽生えてくる。決して、女性に対して命令や強要という空気は出さないが、悪気はないのだが、自分好みに染めようと圧をかけてくる男性は多い。全ての男性がそういう人物ばかりということではないが、しかし、現在の離婚率を考えると、闇が深い男性の数は想像を遥かに超えるという実態がある。夫婦になる関係であるから、女性も甘えてばかりではなく、女性自身も頑張らないといけないが、その努力が報われない男性を選んでしまった場合は、もうこれはどうすることもできない。_男性に何か問題があったとしても、そういう男性を選んでしまった自分自身にも問題があったということになる。人のせいにはできない。男性を責めたところで、自分が損をするだけとなる。一見、穏やかに見える男性の中にも闇がある人は多いが、その多くは、男性自身も無意識に、結婚をするという、本当の意味を理解していない人は多い。そういう男性をどのように見極めていくのかが、相談所での活動では重要となるが、おそらく、普通に担当者に相談をしても、見極めの根本的な解決策に繋がるアドバイスまでをしてくれる相談所は少ないような気がしている。言い換えれば、それだけ男性心理の闇は深いということが言えるのかもしれない。相談所は会員が活動をするための環境を提供している存在となる。だから、担当者に背中を押されても、その担当者は会員の未来に向けての責任は取れないから、結局は、最後は自分の責任で価値判断するしかない。自らで価値判断をして、それで安心して前に進むなら問題ないが、いつ、何が起きるかわからないというリスクを孕んでいる以上は、活動を進める上では、やはり何らかの安心材料が必要となる。誤った方向に進めば、全ては崩壊する。そうならないためにも、男性の習性、気質をよく理解した上で、男性との関係性では、今見えている景色の奥には、必ず、別の景色が深く広がっているということ、そしてそれが、自分にも跳ね返ってくることを、女性自身が知らないといけない。なので、今日は最終章として、男性を見抜くための処世術をお伝えしたいというのが主旨となる。この処世術が、最終的には女性が自分自身を守ることに直結するということを、人生を変えるということを、よくよく忘れないでいただきたい。まず、男性と向き合う上で大切なことは、自分のことを素直に語ってくれる男性であるのかどうかということが、とても大事になる。それは、真剣交際前の仮交際の段階で、確実に確認をしておく必要がある。例えば、お見合いであれ、交際中のデートであれ、自分のことや結婚後のライフスタイルなど、結婚観の話にはあまり触れず、恋愛感情を全面に出してくる男性の場合は、そこで終わりにすることが見極めの最初のポイントとなる。理由は、その男性が、もし結婚を真剣に考えているのであれば、あるいは、熱量や本気度が高ければ、まずは自分のことを女性に語り、自分のことを知って欲しいという心理になるが、そうではなく、恋愛が目的のデートのような状況が続いている場合は、男性自身にとって、女性に関心はあるが、触れて欲しくない背景が存在することになる。その場合、男性も女性に対してそれなりの関心を持っていたとしても、仕事や趣味のことや、あるいは、日常の過ごし方については男性自ら女性に伝えることはあっても、これが、結婚後の具体的なライフスタイルについてや、どこに住むのか、お金の価値観について、金銭感覚についてなど、もしくは、老後の将来設計や自分の両親の介護についてなど、そういう、生きていく上で避けることができない身近なことについては、男性から触れてくることはほぼない。つまり、当たり障りのない話題については楽しい会話が成立するが、その先にある夫婦になった際の日常については、なかなか触れてこないという現実がある。どうして、こういうことが起きるのだろうと突き詰めて行くと、そこには、男性の本質的な結婚観の歪みがあることに気付かされる。結婚観の歪みとは、ざっくり言えば、先行き不透明な混迷する社会の中で、男性も身構える結婚観を無意識に抱くようになることで、その男性の結婚観に歪みが生じていく。例えば、何のために結婚をしたいのかと問われれば、夫婦になる男女それぞれがお互いに幸せになるためというふうに解釈するのが普通だが、しかし、現実はそうはなっていないことの方が多い。今は、「自分のために結婚をしたい」そう捉える男性が増えている。夫婦としてではなく、「自分のため」ということが潜在意識として最優先になっている男性は多い。では、「自分のために結婚をしたい」とは、どういう意味なのだろうか。そこを男性心理で突き詰めて行くと、いろんなことを想像することができる。例えば、結婚後は自分の思い通りの生活をしたいとなれば、お金の使い方も自由。家事は女性にして欲しい。他方で、病気や老後はサポートして欲しい。老後の生活が不安だから誰かと結婚をしたい。夫婦であれば1馬力ではなく2馬力で生きて行ける。そういう心理になる男性は、実は、とても多い。最初から守りに入った、自分のための結婚ということが言える。いつの間にか、夫婦としての結婚ではなく、自分のための結婚になってしまっている男性が、今、増えている。成婚退会した会員さんの中には、成婚後になって、これまでの女性の仕事の収入では足りないので、今の収入より高い職場に転職を勧める男性もいた。女性の生き方、尊厳を無視して、女性の収入にしか興味がない。無料カウンセリングでは、そういう会員さんからのご相談も多い。医師や看護師、介護職の女性会員が男性から人気なのは、背景にそういうことが存在していると想像できる。住む場所も含めて、賃貸であろうが、購入であろうが、自分の思い通りに生活ができて、何かあれば女性を頼りたい。仕切りたい。そういう心理があることで、交際中、男性は具体的な結婚観の話をなかなか女性にしてこない。男性には、女性を頼ろうとする心の弱さがある。特に令和になって、その兆候は多くの男性に見受けられる。活動を通して、そういう男性を排除していくには、男性と本気で向き合っていくしかない。例えば、女性に対する依存度が高く、心の闇が深い男性というのは、基本的に自らの考えを話さない。一切、口にしないのだ。お伝えしたように、結婚後のお金の使い方から始まり、老後の問題をどのように考えているのかや、自分の両親の介護をどのようにするかなど、あるいは、新居を構える意識があるのかなど、その殆どのことについて、自ら女性と意見交換をし、擦り合わせをすることはない。だから、処世術という点でいえば、その男性が仮交際中にどこまで情報公開をしてくれるのか、どこまで先々を見通した話をしてくれるのか。そういうところを早い段階で見極めていくしかない。しかし女性から見れば、仮交際の段階で男性と向き合って、対等にいろんな話や確認をすることに抵抗を感じる女性もいる。基本的には女性が男性と向き合っていくしかないのだが、そこまでのコミュニケーションが取れていない、あるいは、それができない場合は、そのために担当者の存在がある。担当者であれば、女性を代弁して男性の担当者と話し合いをすることで、その男性の本気度がどこまであるのかを確認することができる。私の場合も、会員自身が上手く話し合いができない場合は、私が直接、男性の担当者と向き合うことで、そこで概ね男性の実態が明らかになる。逆にいえば、そこまで担当者が介入しないと男性の本音が探れないという、そういう現実がある。このように、男性の中には、そういう、夫婦になる上で大事なことを話し合うことなく、デートを何度かしただけで、そのことで真剣交際を申し込みしようとしてくる男性はとても多い。先日も、うちの会員さんの中にも、そういう具体的な結婚後の話をしてこない男性との交際が続いていたので、担当者と話し合うことで男性の結婚に対する意識の甘さが露呈した。女性に愛情を抱いていても、それが単なる恋愛感情のレベルであったことで、結婚をするという責任感のカケラも見られなかった。残念であったが、交際して間もない時期であったため、その際は迅速に交際終了をお伝えさせていただいた。その男性はまだ30代であったが、30代であっても先々の見通しを描いている男性はたくさんいる。はっきりしていることは、長い時間を過ごしてきた男性の中にも、女性を幸せにできる男性と、そうではない男性とに必ず分かれる。その差は何だろうと想像すると、男性自身に結婚をするという覚悟が、実際にどこまであるのかということが試される。勿論、それは女性にも求められることであるが、プロポーズをするのは男性自身であるため、であれば、そこは男性自身の覚悟が試される。過去には、こういうことがあった。交際から真剣交際に進み、その後、成婚が見え始めると、やがてプロポーズがある。しかし、その前に男性側から自分の両親に会ってくれと頼まれる場合がある。勿論、アトラクティブではプロポーズ前の男性の両親へのご挨拶は禁止しているが、親の反応を確認してからプロポーズをしたいという心理の男性もいる。あるいは、プロポーズが見え始めると、「もう結婚をするのだから」という理由で、交際中でも男女の関係を迫ってくる男性は普通にいる。女性が拒むと、そこで男性の本当の姿が現れる場合がある。自分の思い通りに行かないことで、相談所のルールに縛られたくないと、最後の最後で息巻く男性がたまにいる。自分のエゴを押し通そうとする心理が、最後の最後に現れる。ルールに縛られたくないのであれば、最初から相談所を利用しなければいいはずだが、爪を隠すような男性には、何を言っても伝わらない。男女の関係は、成婚退会すれば、そこから先は当事者同士の問題であるから、そこは自由である。プロポーズをして、両家のご両親へのご挨拶が済むまで秒読み段階であっても、それを我慢できない。担当者に意見されること自体に不満をむき出しにする。場合によっては、ルールを逸脱することで、自分の相談所や女性の相談所に迷惑をかけることになっても、エゴを通すためにはそれでも構わないと考える男性も意外に少なくない。自分の理性を抑え切れないのだ。そして、相談所の担当者に感謝がない。男女間の肉体関係というのは、そこに、麻薬のような効果が生じる場合がある。一線を超えることで、全てがなし崩しのようになる場合もある。前に、こういうことがあった。ある女性から無料カウンセリングでご相談があった。相談内容は、今の相談所で男性と交際中にルール違反をして男女の関係になった。担当者に分かれば即、強制退会となる。その女性もそのことを理解していたが、男性との関係の中で、男性に押し切られて一線を超えたという。そして、その後に男性から交際終了の連絡があったらしい。女性は担当者に事実を言えず、悩んだ挙句、私のところに相談に訪れた。当たり前と言えばそれまでであるが、そもそもルールを守らない男性と交際を続けていたこと自体が間違いだったということになる。男性から結婚を示唆する振る舞いがあって、その女性は男性を信じた。そのことで、後になって自分がつまみ食いされたことを知ることになった。全ての男性がルール違反をするわけではないが、男性には、そういうズルい心理がある。一般に、男女の関係というのはとても難しい。恋愛であれ、友人関係であれ、職場の同僚の関係性であれ、「異性」というだけで、物事は一気に難しくなる。まして夫婦になるかもしれない関係性では、想像を超える難しさがある。こういった場合は、相談所のルールを守れるか否かだけが問題ではなく、そこではなく、その後に起こる長い人生の中で様々な問題に対してもエゴを通そうとする潜在心理があることで、常に男性との関係は、「見えない不安」と表裏一体となることがある。そんな時には、私からは、万が一の可能性について女性に触れるようにしている。プロポーズ前であるから、女性も戸惑いが生じるが、先々の万が一のことを想定して、今、勇気の撤退をする行動に出るのか、あるいは、成婚した後になって婚姻前に戻ってくるのか、婚姻後になって戻ってくるかは、その女性の判断に委ねているが、いずれにせよ、結婚をするということは、そのくらいデリケートなハードルを幾つも超えて行かないといけない。大抵は、そうならないために、真剣交際前に可能な限りの確認作業をするようにしているが、それも100%とはならない。ルール上、私が男性の担当者を飛び越えて本人に直接話ができないため、どうしても、そこに隙が生まれることがある。しかし、いろんな確認作業をしていくことで、大きな問題に発展することは限りなく少なくなっている。男性が女性にプロポーズをするということは、女性の全てを受け入れることであり、言い換えれば、受け入れる側の男性は、女性を受け入れる前に、男性自身が自分の全てを伝えることができるのかどうか、その一点に集約される。誤魔化しは通用しない。それが夫婦になる関係と言える。女性が真剣交際に進むということは、それ自体が特別な覚悟となる。自分の残りの人生を男性に預ける覚悟の証であり、自分の全てを男性に差し出すことに等しい。その覚悟を男性が受け入れる際に、男性自身に誤魔化しがあったり、爪を隠すようなことがあれば、それはそのまま、双方が不幸になることが始めから見えていたことになる。真剣交際前の男性に対する様々な確認作業は、ある意味、男性にとっては「踏み絵」のようなものであるかもしれないが、それを乗り越えて、そして女性と向き合ってくれる男性のみが、夫婦としての人生を歩んで行ける関係だと思う。女性が活動をするということは、全ての不安要素を真剣交際前までに確認をすること。そして、それでも誠実に向き合ってくれる男性を選ぶこと。結婚をするということは、簡単ではない。そこには、自分の人生と、自分の家族の幸せも含まれていることを、決して忘れないこと。それが、結婚をするということなのだろうと思う。いろんなことを乗り越えて、晴れて成婚退会をした後は、そこからが本番となる。活動中の交際とは次元が違う。まずは両家の親同士の挨拶(食事会)がある。お互い、成婚退会した後であっても、それなりに緊張する時期でもある。今の時代は挙式だけをする人もいれば、披露宴までする人もいるが、いずれにしても、ここからが本番となる。この段階では、時期的には新居探しが同時進行している場合が多いが、成婚退会をすると、いろんな問題が浮上する。いろんな問題といっても個別に異なるのだが、男性心理の観点から言えば、まずは男女の関係になることで、男性側にスイッチが入る。このスイッチとは、男性の本能のようなもので、このブログでもお伝えしたように、男性自身は女性を手に入れたという感覚が脳裏を駆け巡るので、言動の全てに、これまでになかったことが起き始める。その空気は女性にも伝わってくる。私自身、それ自体が悪いとは思わないが、場合によっては黄色信号が灯ることもある。例えば、交際中は男性が自分のことを「僕は」と言っていたことが、成婚をし、男女の関係を重ねるごとに、「僕は」から「俺は」に変化していく。「俺は」という表現が悪いわけではないが、そういう変化があるという心理には、結婚をするんだから、したんだから、もう自分の自由でいいだろう!というような、そういう心理が男性に芽生えてくる。男性が気を許すようになると、それは自然の流れの中で無意識に起こる。それはそのまま、その後もいろんなところに変化が出てくる前兆と言える。よくあるケースであるが、例えば、実際に同棲が始まると、いろんなところに女性は違和感を覚えるようになる。家事の協力を実際にどこまでやってくれるのか。あるいは、男性自身が自らで女性を動かそうとしたり、自分の思い通りにしようとする心理が生まれることもある。お互い、他人同士が生活を共にすることで、それぞれの生活習慣が異なることに気づくのは確かであるが、男性の素行の悪さが目立つ場合は、あっという間に女性のストレスがピークに達することもある。実際にこういうご相談があった。些細なことであるが、ドアの開け閉めや、トイレの便座の上げ下げや、水道水の流しっぱなしや、部屋中を散らかす。協力的ではない。あるいは、男女の関係を男性が一方的に求めてくる場合、女性の気持ちは無視され、自分のものになったという達成感から強引に求めてくる男性も普通にいる。そうなってしまうと、女性は男性を腫れ物のように接するようになる。何とも言い難い怖さを感じることがある。明らかに、男性が自分本位の生き方をしようとしている空気が女性に伝わる場合は、婚姻前に同棲をしていても、婚姻自体を戸惑う女性は一定数いる。無料カウンセリングでも、離婚相談とは別に、このまま婚姻してもいいのかどうか、そこに不安を抱く女性からのご相談は多い。なぜ、そういうことが起きるのかと言えば、大抵は、同棲して何ヶ月か経過した頃にご相談があるのだが、多くは成婚退会直後から男性の流れに身を任せていたという女性が多い。つまり、お互いまだ距離感がある頃で、本来の夫婦生活をどのようにしていけば良いのかがわからない時期でもある。手探り状態で夫婦になる関係として接しているので、そういう場合、どちらかと言えば、女性は男性に対して遠慮がちな振る舞いに終始する傾向がある。お茶を入れたり、食事を作ったり、洗い物をしたり、掃除をしたり、皆、女性が率先して身の回りのことをしようとするのだが、それは無意識に起こる。実は、これが良くない。女性特有の習性のようなもので、何かをすることで、自分はちゃんといろんなことをしているという、自分の中に安心感を求める傾向がある。そうなってしまうと、男性自身もこれからどのように接して行けば良いのか手探り状態であっても、女性が遠慮して何も言わなければ、そこから先は男性の本能が徐々に顕在化され、家の中では自分が中心というような、そういう心理状態に陥って行く。次第に男性の言動にも変化が出るようになる。女性に対する優しさは担保していても、行動面は自分中心の生き方になっている場合が多い。そして、夫婦間では女性が男性を支える。身の回りのことをするのが女性だと、そういう空気が男性に伝わることになる。男性の場合、こういうことが想像できるため、だから活動中に、更には真剣交際前に、男性の気質や習性など、いろんなことを探っていくことが重要となる。私は、成婚が決まった会員さんに対して必ず伝えていることがある。それは、成婚後、最初の半年間で男性を染め上げること。そこに注力するようアドバイスをしている。本来の相談所業務からは離れることになるが、しかし、成婚後の人生がどれだけ重要かを知ってもらうためには、成婚後のサポートこそ、本当に必要なサポートだと思っている。人間の習性というのは、その環境に応じて幾らでも変化していく。人は感情の生き物であるということ。どんなに穏やかで誠実な男性であっても、家庭内が何でもありの環境であれば、やがて男性は堕落していく。優しかったはずの男性でも、何でもありの関係であれば、私生活は荒れていく。悪い仲間と連んでいれば、人は次第に心が荒んでいくが、良い仲間との関係があれば、逆にどんどん成長をしていく。人にはそういう性質がある。環境が人を変えていく。それは事実としてある。だから、最初の半年間でどれだけ男性を染め上げていくかが大事なポイントとなる。男性を染めていくということは、具体的にどのようなものなのだろうか。それを突き詰めていくと、男性を染めるということは、全てにおいて共同作業を軸にするということに他ならない。女性が男性に尽くすことは素敵なことであるが、その尽くすということが、時に、男性を傲慢にさせてしまう危険性がある。例えば、結婚当初にお金の管理方法についてはお互いに管理しようと決めたとする。それぞれ生活費はお互いに入れて、残ったお金はそれそれが管理をするようになると、一般的には男性の収入の方が多いため、毎月の残ったお金は男性の方が多い状況となる。それを何ヶ月も継続していて、途中から個別の管理から夫婦で管理しようと提案すると、殆どの男性は嫌がる。それは、これまで自由に使えた自分だけのお金が夫婦で管理するようになると、自分の自由に制限がかかることになる。それを良しとする男性は少ない。一度自由を経験した人間は、その後も自由を優先しようとする心理が芽生えることになる。最初から夫婦で決めていれば男性の理解は得られたはずでも、途中から変更をしようとすると、途端に拒絶反応が出る。これはお金に限ったことではなく、夫婦が円満に生活していくためには、最初が肝心となる。また、女性の生活スタイルに男性を染めていくということは、生活習慣など、健康面にも男性に良い影響を与えていくことになる。女性が男性の生活習慣に染まっていくと、夫婦の生活自体を不安の中で過ごす可能性が出てくるが、女性の生活習慣は、基本的には男性より健康的であるため、その意味でも、男性は女性の生活スタイルに最初から染め上げていくことが理想と言える。例えば、自宅でペットを飼っている人も今の時代は珍しくない。最近の調査では、犬より猫を飼っている飼い主が多いということらしいが、犬を飼う場合も最初が肝心と言える。子犬の頃から作法を教育すると、何が良くて何が悪いことなのかを犬なりに理解をして、飼い主とのコミュニケーションを図る。しかし、作法も何も教えず、自由気ままに育てていくと、犬は何でもありの認識になり、飼い主の言うことを聞かない。男性は犬ではないが、犬でさえコミュニケーションを図り、教育することでその飼い主のスタイルに馴染んでいく。染まっていく。動物であれ、人間であれ、そこには、最初に何をしたのかということが、後になってわかる。まして夫婦の関係は何十年と続く。長い人生の中では、いろんなことが必ず起こる。そういう時に、常に女性を大事にしてくれる男性であるかどうかというのは、夫婦の関係において、何より大事なことだと想像することができる。小学校に入学した子どもは、まずは九九を覚えるところから始まる。子どもは、それが何であるのか、何のために覚えるのか、そこまでを理解する子どもは少ないが、でも、親や教員が愛情を持って接していくことで、その流れの中で子どもは学校という環境に染まっていく。染まれば染まるほど、子供は活き活きと成長して行く。これが、染めて行くということになる。生涯を共にする男性を染めて行くということは大変であるが、他方で、その男性からの愛情を女性は惜しみなく受けることもできる。結婚をするということは、男性も大変であるが、女性も大変ということが言える。楽なことは何一つない。夫婦でいろんなことを乗り越えていく中で、互いの愛情は深まっていく。そのためにも、最初の半年間でどれだけ男性を染め上げていくかということが、とても大事になる。アトラクティブの卒業生には、成婚後1年間の無償サポートが契約に含まれているが、最初の半年間は特に重要な時期となる。会員それぞれが、活動中より成婚後になってからの相談件数は格段に上がる。どうやって染めて行けばいいのか、具体的なアドバイスを求めてくる会員さんは多い。でも、そうやって半年間を乗り越えると、驚くほど離婚の心配はなくなる。それだけ、最初の半年間が重要な時期であると解釈することができる。因みに、アトラクティブの卒業生での離婚率は未だゼロを誇る。他にもいろんな方法はあるかもしれないが、私は私なりに会員と向き合って、一緒にハードルを乗り越えて行きたいと思っている。どんな人にも、どんな過去があったとしても、最後に幸せを掴んだ人が、本当の幸せだと思う。それは、今はわからなくてもいい。必ず、後になってわかる。それを信じて、私についてきて欲しいと思う。今回の連載ブログは本日の「最終章」を以って終了します。連載ブログのタイトルは、「結婚をするということ!」にしていますが、結婚をするということが、そこに、どういう意味が含まれているのか、男性とどのように向き合えばいいのか、あたらめて考えて欲しいと願っています。相談所の活動は、婚活の一つのツールに過ぎす、世の中にはいろんな婚活ツールがあります。だから、相談所の活動に依存する必要はないのですが、ただ、相談所のツールを活用する以上は、他のツールとは異なる側面があり、難しさがあります。例えば、相談所では男性に接する前に、男性のプロフィールが閲覧できますが、そこには、男性の年収や職種や家族構成など、自己PR文も含めていろんな情報が閲覧できます。仮に自由恋愛なら、ここまでの情報をどれだけ得られるか、考えただけでも厳しいように感じますが、相談所は最初からある程度の基本情報が得られるシステムになっています。ただ、穿った見方をすれば、一定の情報を得られるというだけで、男性の人間性や気質などは全くの未知数といえます。今は、犯罪件数も年々増加傾向にあります。女性にとって最も怖いのが、詐欺や性犯罪という報道もあるくらいですが、ストーカー事案での通報件数は年間2万件で、これは警察に通報があった件数のみですから、実際にはその数倍、もしくはそれ以上の数になっている可能性があります。仮に犯罪とまではいかなくとも、モラハラやパワハラは想像を超える数になると推計されますが、とりわけ、女性にとっては怖い時代であることは間違いといえます。いつ、何が起こるかわからない。私たちは、そういう時代に生きていることになります。相談所の全会員数の半数は男性ですから、単純計算で5万人の男性がいることになります。相談所も社会の縮図ですから、相談所の男性も、それ以外の男性も、基本的には同じです。これだけの犯罪社会が背景にあるということは、それは言い換えれば、相談所の中にも、そういう背景が潜んでいることを意味します。相談所の会員だから安心ということは、存在しません。寧ろ、相談所の会員だからではなく、男性会員も社会の一員というふうに考えれば、あらゆる面でリスクが生じる可能性があると解釈することもできます。アトラクティブスタイルは女性専門の相談所であるが故に、男性との関係性では常に神経を使います。男性のプロフィール情報がいかに素晴らしくても、それだけで安心は担保できませんし、寧ろ、自己PR文は最初から当てにならないほどです。信憑性が担保できないのです。相談所にも、そういう欠点が多々あります。水面下ではいろんなトラブルが起きている。それも事実。だから、率先していろんな情報を得ていくことが何より大事であろうと思っています。また、女性には男性とは異なる時間的問題があることから、妊娠出産に不安を抱く年齢層の女性会員に対しては、常に心配をします。過去10年を振り返っても、アトラクティブを訪れる会員さんの中には、過去に幾つもの相談所を転々としていて、気がつけば数年単位で活動をしてきたという女性も多くいます。アトラクティブで成婚はできても、子供を授かることが難しくなっている会員さんもいますから、もっと早く出会っていれば、その女性の未来も、今とは違った人生を歩んでいたのではないかと、そういう気持ちにさせられます。最終的には、自分は結婚をして何をしたいのか、自分の人生をどのような人生にしたいのか。そういうことが男性の心に伝わるかどうか、男性の人間性も大事ではあるけども、それ以前に、自分自身がどのような人生にしたいのかを、正しく男性に伝えるところから、活動は前に進んでいきます。例えば、活動中の会員さんのサポートをする際、これは私独自のサポートですが、デート2回、3回目のあたりでは、必ず男性の担当者とコンタクトを取るようにしています。どのようにコンタクトを取るかについては、男性の本気度を確認する上で、担当者にいろんなワードを伝えて男性を試すのです。揺さぶるのです。そして、男性がどのように感じたのかを、担当者がオブラートに包んで教えてくれますから、場合によっては担当者自身を揺さぶって、いろんな情報を得ようとします。その際に、不機嫌な振る舞いになる担当者であれば、十中八九、その先の見込みはないと判断できます。そうやって、男性を仕分けして、早期に見極めて行くのです。男性会員の中には立派な会員もいれば、将来犯罪に手を染める人もいるかもしれない。犯罪でなくとも、モラハラやパワハラをする人間は普通にいます。どこまで安心して背中を押せる男性なのかどうかは、私が知る限り、その役割は担当者にしかできないと思っています。人を見通していくということは、それほど難しいことだと思っています。人の心の奥底に何が潜んでいるかなんて、誰にもわからないのです。聞いたところで教えてはくれない。であれば、可能限り、こちらから探っていくしかないというのが、現状だろうと思います。物事に100%がないように、成婚ができる可能性が最初から担保されているわけではないので、そこは、常に勝負だと思っています。だから、会員として活動をするのであれば、残りの人生を担当者に預けるくらいの覚悟は欲しいと願っています。そのことで、双方のエンジンがかかることで、そこから突破口が見えてくることがあります。そこに賭けて勝負するのが、私の役割だと思っています。今回の連載ブログ、ブログとしては長い方だと思いますが、本当は書籍化の内容をお伝えしたいくらいなのですが、とはいえ、第一章から第五章の最終章までを通して読んでいただければ、私が何をお伝えしたいのかが、僅かでもお伝えできれば幸いです。仕事の合間に書いていましたので、章と章のタイムラグがありましたが、ご興味のある方は、改めて通して読み返していただければ幸いです。本当の勝負はこれからです。今、厳しい現実に立たされている方も、先が見えない不安に駆られている方も、どんな人にも必ずゴールはありますから、そこだけは忘れないことです。そして、幸せになることです。幸せにしてくれる男性は、必ず見つかると信じて、前を向いていくことです。その先に、本当の幸せが待っていると思います。次からは通常のブログになりますが、年内まだまだ諦める必要はありません。戦いは、勝つと決めた方が勝ちます。多くの女性会員さんがいる中でも、常に勝機はあります。そのことをお伝えして、ブログを終わります。ありがとうございました!😊今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、ご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。リアルなブログですから参考になると思います!😊活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思います。その他、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。男性を見る目、大事ですよ!自分自身を振り返ることも大事!一日も早い、皆さんの幸せを願っています!年内中に、来年に繋がる男性をゲットしましょうね!また、お会いしましょう!😊心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル https://attractive-style.com オフィシャルブログ(もっとリアルに) https://attractive-style.com /blog/婚活のご相談窓口(無料カウンセリング) https://attractive-style.com /free_counseling/
20代、30代の女性婚活を応援するブライダルサロンZEROカウンセラーの國近です。今回もまたまたご成婚報告です!この度、ご成婚されたのは31歳女性会員様です。彼女は別の結婚相談所で活動していました。しかしその相談所では中々うまくお見合いが組めず悩む日々・・・・そんな中ブライダルサロンZEROへ移籍を決断してスピード成婚を達成!!!彼女のブライダルサロンZEROでの婚活はどうだったのでしょうか?続きはZERO公式ブログにて!https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=10753
20代、30代の女性婚活に特化したZEROカウンセラーの櫻井です。今回は『ブライダルサロンZEROの魅力』です。ブライダルサロンZEROは毎月多くの会員様がご入会され、そして成婚して卒業していきます。そんな幸せの循環が生まれているブライダルサロンZEROの魅力はずばりカウンセラーです!!今回はそんなZEROカウンセラーについて書きます。ブライダルサロンZEROカウンセラーとは・・・・・続きはZERO公式ブログにて!https://bridalsalon-zero-woman.com/?p=10759
結婚相談所には、50代の男性で「やっぱり自分の子どもがほしい」「跡継ぎを残したい」という方が少なくありません。そのお気持ちはよう分かります。長年頑張ってきたからこそ、自分の血を引く子どもを抱きたい――その夢を持つことは、決して悪いことではありません。でもね、仲人として一度だけ考えてほしいんです。💬お節介おばさん仲人日高のひとこと「もしお子さんが生まれたとしたら、その子が成人する頃、あなたは何歳ですか?」想像してみてください。そのとき、元気でおられるでしょうか?大学までの学費や生活費を、ちゃんと準備できているでしょうか?その子が困ったとき、走って抱きしめに行けますか?そして、もし授からなかった場合――そのとき、あなたはどう感じますか?「失敗した」と思うのか、「ふたりで笑える時間があるだけで幸せ」と思えるのか。実はここに、“結婚観”の深い分かれ道があるんです。若い女性を希望される方も多いですが、ほんまに大事なんは年齢よりも“心の通い方”です。「若さ」は数字やなく、“考え方と笑いのリズム”で感じるもんですよ。一緒に笑って、一緒に老けていける人――そんな相手こそ、あなたの人生をあたたかくしてくれるはずです。子どもを持つことは“幸せの一部”かもしれません。でも、“幸せの全部”ではありません。あなた自身が、誰かを大事にできる夫になれるか。そこに本当の意味での“父親の器”が見えてくるんです。💬お節介おばさん仲人日高のひとこと「子どもを持ちたい気持ちは、そのままでええんです。ただ、“どんなお父さんになりたいか”を考えたとき、隣におる女性の姿が見えてきますよ。」➡吹田市の行列のできそうな相談所ブログはこちらです(この続きをえん結婚相談所ブログで詳しくお話しています)
こんにちは。福岡市・北九州市エリアのIBJ加盟店結婚相談所ONETHEORY(ワンセオリー)の芦刈です。先日、弊社でご成婚されたカップルのフォトウェディングに同行させていただきました。…いえ、正確には「乱入」です(笑)同業の仲良し相談所さんと一緒に、幸せな瞬間をしっかり見届けてきました✨今回、フォトウエディングをされたお二人は、私と仲良し相談所さん、それぞれの会員様。なんとこのお二人、私たち二つの相談所にとって初めての成婚カップル。思い返せば、出会いのきっかけは今年の夏ごろ。Instagramにも投稿しましたが、このご縁は本当にドラマチックでした。どちらも、最高のモテ男子とモテ女子。いろんな縁が絡み合いながら、最終的にお互いの手を取り合ったのは劇的でした。最初に好きになったのは、彼女の方だったかな?彼の気持ちがわからず、ヤキモキした時もありました。そんな濃密な恋愛をされた思い出深いお二人ですので、私たちも「この瞬間を見届けたい!」という気持ちが溢れ、定休日を返上してフォトウェディング会場へ走りましたとも!🏃♀️当日は朝から快晴。まずは桜坂の人気パティスリー「オーフィルドゥジュール」で差し入れを購入し、撮影前に福岡市美術館内の「ニューオータニレストラン」で腹ごしらえ。その後、会場の大濠公園日本庭園へ。朝の曇り空が一転して、撮影のタイミングで見事な秋晴れに。青空と色打掛のコントラストが本当に美しく、カメラを構える手が止まりませんでした📸新郎が選んだ白系の色打掛は、色白の彼女にぴったり。この色打掛は、彼が選んだもの。彼女の似合うものがよくわかっている!と感心しました。お二人のバランスが本当に絵になる美しさで、見ているこちらまで笑顔に。撮影スタッフさんに何度も「少し後ろに下がってください〜!」と注意されるほど、私たちも夢中でシャッターを切っていました(笑)夕方から成婚お祝い会の予定があり、ドレス撮影までは立ち会えませんでしたが、後ほど彼女が送ってくれたドレス姿は…まるでモデルのよう。本当に美しくて、スタッフ一同感動しました✨美男美女ってお二人のことを言うんだなと嬉しくなりました。結婚相談所で出会い、真剣交際を経て、こうして夫婦として新しい人生を歩むお二人。この幸せな瞬間を間近で見られることが、仲人として何よりの喜びです。お二人はもう入籍を済ませ、新婚生活が始まっていらっしゃいます。夏にお会いした時と比べ、彼がちょっとふくよかになったのは『彼女の美味しい料理』のせいだそうで。料理のプロフェッショナル・・・つまりは、彼女のご職業は料理のプロです。毎日彼女が作る料理が美味し過ぎるそうで、幸せが彼の体型にも表れていらっしゃいました👏本当に楽しいフォトウェディングをありがとうございました。また4人でお会いできる日を楽しみにしています。いつまでもお幸せに…♡福岡・北九州エリアで婚活をお考えの方、ONETHEORY(ワンセオリー)では、一人ひとりの人生に寄り添い、「出会い」から「成婚」その先の「幸せな結婚生活」までトータルでサポートしています。▶️無料カウンセリングも随時受付中 https://salon-de-one-theory.com/ ▶️フォトウェディング同行エピソードなど、たくさんの幸せのストーリーをブログで更新中#福岡結婚相談所#成婚カップル#フォトウェディング
結婚相談所では、男性の多くが「できれば年下の女性がいい」と希望されます。中には10歳以上年下を希望する方も珍しくありません。でも実際に、年下女性と結婚できる男性はごく一部。「年下を希望する=NG」ではありませんが、“選ばれる理由”がある男性とそうでない男性にははっきりとした違いがあります。実際結婚相談所だけでなく、カウンセラー清水(きよみず)の弟も10歳年下の美女と結婚し、元職場の同僚も15歳年下の女性と結婚、同じく同僚女性は13歳年上と結婚しました。では、どんな男性が年下女性に選ばれているのでしょうか?年齢差があっても、女性が安心感を抱ける男性はモテます。年下女性が惹かれるのは、「落ち着いていて、話を聞いてくれる」「器が大きく、感情的にならない」タイプ。年齢を重ねても、愚痴っぽかったり、上から目線な態度では逆効果です。年下女性は、年が離れていればいるほど、「大人で精神的に余裕があるに違いない」と思います。年下女性からは、ちょっとしたわがままを受け入れてくれたり、包み込んでくれる男性が年上の魅力だと思われているのです。「清潔感」「健康的」「年相応のおしゃれ」――これらは、どんな年齢の男性にも共通して必要な条件。年下女性は、父親のような年上よりも、“年齢を感じさせない男性”に惹かれます。髪型・体型・服装を少し整えるだけでも印象は大きく変わります。特に「清潔感」は徹底的に。年を重ねても魅力的だと思ってもらうには、「清潔感」なしには語れません!年上が好きな女性は実は結構いますが、実際にお見合い~成婚に至るのに悩む理由の一つに「友人に紹介しにくい」です。清潔感があって、外見やおしゃれに気をつかっている男性であれば、女性も気兼ねなく紹介できるので、これは女性の好みやウケという点でも必要ですが、その先の友人や親族に紹介できるという点でもとっても重要になります。年齢差があると、どうしても“時代ギャップ”が生まれがちです。しかし、年下女性に選ばれる男性はこのギャップを感じさせません。SNSや流行を軽くでも理解し、「今の価値観」に柔軟な人。「昔はこうだった」と語るより、「最近はこういう考え方もあるんだね」と言える男性です。年下女性の話に「へぇ~そうなんだね!」という姿勢を見せ、自分が「教える」ではなくて、「教えて欲しい」という受け入れ態勢を見せることが必要です。現実的な話ですが、年下女性は“安定”を求めます。やはり女性にとって、年上であることは自分よりキャリアを積んでいるから、その分経済力があるはずだという目線でみるのは自然なことです。計画的で、誠実に仕事と向き合う姿勢が信頼に繋がりますし、二人の未来を描けるようになります。最後に大事なのは、年齢差を感じさせない“フィーリング”。「年下女性だからこう接しよう」ではなく、ひとりの女性として自然に接すること。笑い合える、気を遣わず話せる――そんな関係が築ける人が、最終的に選ばれています。年下女性と結婚できるのは、単に若く見える人やお金がある人ではありません。**「安心感」+「柔軟さ」+「魅力ある生き方」**を持っている男性です。年齢差はハンデではなく、魅力のひとつに変えられます。そのためには、「若い女性を求める前に、自分自身をアップデートすること」から始めましょう。年下女性に**“選ばれる男性になるためのプロデュース”**を行っています。まずは無料カウンセリングで、あなたの魅力を一緒に整理してみませんか?あなたはどんな魅力をお持ちで、どんな未来や女性を望みますか?お仕事が忙しい方も、平日22時まで30分のショートカウンセリングも承っています。カウンセリングはこちらから▼konkatuouen55@gmail.comピュアーズ公式ホームページ▼ https://pure-s-marriage.com/ ピュアーズ公式LINE▼LINE友だちご登録で、婚活パーティーのお知らせやクーポン券をプレゼントしています
こんにちは。「誠の結婚相談所」の西山夕貴です😊「いきなり結婚相談所に登録するのは少しハードルが高い…」当相談所では、地域密着型の少人数婚活交流会を開催しています。司会・進行はすべて当相談所のカウンセラーが担当しており、参加者の皆さんが安心して笑顔で過ごせるよう丁寧にサポートしています✨“誠の結婚相談所”のカウンセラーの雰囲気やサポートの温かさも感じていただけます。パーティーが楽しくて安心できるのは、相談所のサポートも同じ。「ここなら楽しく婚活できそう!」と感じていただけると思います🌷少人数制だから、落ち着いてゆっくり話せる司会・進行は相談所スタッフが担当。困ったときも安心緊張してても自然に笑顔になれるアットホームな雰囲気軽食&ドリンク付き(地元の人気店「こむぎとたまご」のケーキも!)女性は初回500円、お友達とペア参加なら無料無理な勧誘はなし!気軽に参加できる参加すると相談所の雰囲気もわかる婚活初心者でもスタッフがしっかりサポート1️⃣受付・プロフィールカード記入 まずはプロフィールカードに自己紹介を書きます。初めてでも安心です😊2️⃣アイスブレイク(スタッフ主導のコミュニケーションゲーム) 軽いゲームや質問で緊張をほぐし、自然に会話が始めやすい時間です3️⃣1対1トークタイム(全員とお話できます) 順番に全員と話せるので、無理なく自己紹介や会話が楽しめます4️⃣リラックストークタイム(ケーキを楽しみながら自然に会話) ケーキやドリンクを楽しみながら、自由に会話する時間です スタッフもサポートして、気になる方との会話のきっかけ作りをお手伝いします5️⃣マッチングシート記入 気になる方に印をつけて、後で結果をお知らせ6️⃣結果お知らせ・終了 パーティーの締めくくり。初めての方も安心して参加できます🕓日時:2025年11月23日(日)14:00〜16:00📍会場:アルコ清洲(清須市清洲2537)🚙駐車場あり👫対象:20代後半〜40代前半の独身男女💰参加費:男性3,000円/女性初回500円(ペア参加で無料!)🍰軽食&ドリンク付き(ケーキも!)気になる方は、まずは婚活パーティーで相談所の雰囲気を感じながら、楽しく安心して出会いを探してみてください😊
短期間でご成婚を叶える結婚相談所!婚活サポートスマイルの竹田です。自己PR文を盛りすぎるとお見合いは組めても交際に繋がらないことが多いです。婚活の現場でも「プロフィールでは人気なのに、交際に繋がらない男性」は意外と多いです。その多くが“自己PRの盛りすぎ”に原因があります。以下に、なぜそれが起こるのか、そしてどうすれば良いのかを分かりやすく解説します。プロフィールで完璧な印象を与えるほど、お見合いで女性は“理想像”を重ねてきます。その期待を実際の人柄が少しでも下回ると、「なんか違った」「思っていた印象と違う」と一気にトーンダウンしてしまいます。👉ギャップは“プラス”より“マイナス”の影響が強く出るのが婚活の怖いところです。「仕事も趣味も人付き合いも頑張ってます!」という自己PRは、一見ポジティブですが、読む側からすると“忙しそう・自己完結していそう”に見えることもあります。👉女性が求めているのは「共感できる温度感」であって、“完璧な人”よりも“安心できる人”です。婚活では、・お見合いが成立するプロフィール(モテる)・交際・成婚に繋がるプロフィール(選ばれる)は、全く別物です。盛りすぎたPRは前者に強くても、後者には弱い傾向があります。たとえば──❌「リーダーシップを発揮してチームをまとめています」✅「周りが話しやすい雰囲気を意識して仕事をしています」→“実績”より“姿勢”を伝えることで、温かみが生まれます。婚活では“優秀さ”よりも“居心地”が重視されます。相手が「一緒にいて落ち着けそう」と思える文が◎たとえば✅「週末はのんびり散歩したり、カフェで過ごす時間が好きです」と書くだけでも、親近感が生まれます。最後に必ず、“相手との未来”を描く一文を添えるのがポイント。例:「お互いを支え合いながら、笑顔の絶えない家庭を築けたら嬉しいです。」→自己完結型のPRから、“共に歩むイメージ”に変わります。「婚活のプロフィールは“自分を売り込む場”ではなく、“未来のパートナーに安心を伝える場”です。盛るより、滲ませる。これが交際に繋がる自己PRの極意です。」自己PR文は読み手に映像が浮かぶような文章にすることが大切です。難しいですよね。今まで数百人の婚活者の添削を行ってきましたので、遠慮なくご相談下さい。もっと詳しく相談したいと思われた方は、まずはオンラインからでも結構です。まずは、あなたのご希望からお聞かせください。しっかりと素敵な未来を一緒に掴みましょう!無料カウンセリングはこちら(王寺本店&奈良支店) オンラインで全国対応しています。 https://konkatu-smile.jp/contact/ 👈ここをクリック奈良と王寺の結婚相談所 婚活のことなら 婚活サポートスマイルTEL0745-31-5850📨info@konkatu-smile.jpスマイルはIBJAWARD(全加盟店受賞率10~13%)を9期連続受賞している優良店ですのでご安心下さい。9期連続は奈良県でスマイルだけ!毎月何度でもご相談可能な結婚相談所です!YouTube動画:スマイル婚活チャンネルは下記を! https://youtube.com/channel/UC5wl6UGwTqHc3kdU9_q9ChA 婚活サポートスマイル/婚活お役立ちブログ https://konkatu-smile.jp/blog/index.htm
結婚相談所ではお見合いの日程調整につきましては、双方の相談所間で行いますが、仮交際成立後には2人で直接連絡を取り合いながらデートの日程などを決めていく形になります。また、結婚相談所ではデート報告機能というものが存在します。このデート報告機能は仮交際成立後に相手との管理画面で解放される方になる形になります。結婚相談所で婚活をしている方の中にはこのデート報告機能を活用している方も多いと思います。このデート報告機能の登録方法は簡単にお伝えすると以下のような流れになります。①デートの日時や詳細が決まったら日程登録をする。②デートが終わった後には振り返り登録をする。③相談所は会員様から届いたデートの振り返り登録を確認して会員様にフィードバックする。一応、これが一般的な通常の流れになります。会員様にフィードバックをするのか・しないのかは相談所のスタンスにもよりますが、普通の相談所ならするはずです。もしもこれをしないような相談所は会員様のことを無視していることになるので、このような状況では会員様を成婚まで導ける可能性は極めて低くなるのは言うまでもないです。実際、他社の相談所から乗り換えをされて来られた会員様の中にもデート報告を毎回していても『前の相談所から何もフィードバックなどを得られなかった』と話していた方達も少なくはないです。また、このデート報告機能はアプリの仕様上強制的な印象もありますが、あくまで任意登録になります。その為、会員様がデート報告の登録をするのか・しないのか。システムに登録しないまでもLINE等で相談所にデート報告をするのか・しないのか。これは会員様の意思にもよる為、そもそもこの登録や報告をしていないと相談所も自社の会員様が『相手とデートをしているのか・していないのか』すらも把握することができません。その為、これではアドバイスやサポートをする上で支障が出るのはもちろん、ご本人も出会った相手と成婚まで進むのは必要以上に難しくなるのが現実です。実際、先方の相談所に連絡をした際に『弊社会員からはまだ報告がないので状況が分かりません』とか逆に先方の相談所から『弊社会員に何度も連絡をしているが連絡が取れないので交際状況を教えて欲しい』という旨の連絡が届く時もあります。このような時は相談所というより本人に問題があるのは明白です。更に仮交際から真剣交際に進む過程だけでなく、真剣交際に進んでからも双方の相談所間で連携を取っていく必要がある為、これができない場合は結果的に成婚まで至らないというケースも多いです。その為、私のもこのような相手を会員様に推しにくい時もあるので、日程登録や振り返り登録はしておいて損はないし、損はないというか毎回できる限りリアルタイムでデート報告の登録や所属している相談所にデート内容等の報告をしておいた方が良いのは間違いないとは思います。ただ、婚活をしている方の中にはこのデート報告の登録をするのが『正直めんどくさい…』という方も少なくはないと思います。確かに、仮交際の相手が複数いたり、他のお見合いなどもあったら大変なのも理解できますが、デート報告をちゃんと登録していた会員様達の方が圧倒的にご成婚まで進めているという現実もあるので、今まであまりデート報告の登録をしていなかったという方はこの大事さも知って欲しいなという気持ちが正直なところでもあります。会員様に何もフィードバックをしないスタンスの相談所なら確かに登録しても意味がないかもしれませんが、普通の相談所で活動している方は少し手間だったとしてもシッカリと登録をしておくというのは自分の為にはなるとも思います。またデート報告の登録を『めんどくさいからしない』という方だけでなく、『登録しなきゃ…』とは思っていても登録を忘れてしまっていたり、あまり赤裸々に本心などを書くのは『少し恥ずかしい…』と感じている方もいると思いますが、デート報告機能だけでなく、システムに登録する内容は自分が所属している相談所にしか見ることができない為、登録するのであれば、良いも悪いも素直にありのままの気持ちやデート内容などを書いた方が相談所の力量によっては、より質の高いアドバイスなどを受けることができると思います。デート報告機能はあくまでシステム上の話なので、私はあまりそこまで登録して欲しいというこだわりがある訳ではないですが、登録して頂けている時は会員様の気持ちなども伝わりやすいのは間違いないです。LINEだと別件の話などで流れてしまう時もある為、システムに記録として残しておければベストなのかなとも思います。ただ、実際デートの度に毎回詳細な振り返り登録をして頂ける会員様もいれば、振り返り登録だけでなく日程登録もして頂けない会員様も一握り程度は存在するのも事実であり、登録内容のボリュームなども1人1人様々ですが、普通に登録をして頂ける会員様達の方が圧倒的に多く、同業からもデート報告しない人が多すぎるという話を聞く時もあるので、個人的には私としては恵まれた環境でとても嬉しく思います。デートが終わってから振り返り登録をして頂けていたらリアルタイムで私もフィードバックすることができますが、もしも日程登録はされていても振り返り登録されていない場合も適宜状況確認はしているので基本的には何も分からないという状況はあまりないです。ただ、その中でもデートの日程すらも登録がない場合はリアルタイムで確認するのは難しく、後で内容や状況を確認しても既に手遅れになっている時もあるので、先ほども話したようにデート報告の登録はあくまで任意登録なので強制力はないですが、自分で思っているよりも『ご成婚退会』まで進む上では重要な機能ではあるというのは理解しておくのも大切だと思います。実際これまでに『ご成婚退会』されてきた会員様の中にもデートの度に登録をして頂けていた会員様の方が圧倒的に多いのが現実です。また、デート報告機能を活用する利点としたら成婚まで進む為に可能性を広げるという意味でも重要ではありますが、他にも1人1人とのデート内容を忘れないようにする為にも記憶が新鮮なうちに記録に残しておけるというのはメリットの1つだと思います。仮交際相手とのデート内容を全員分ちゃんと覚えておける方は記録に残さなくても良いとは思いますが、なかなか難しいことだと思います。複数人とお会いをする中で『この人とはどんな会話をしたっけ?』とか『この話はこの人としたかな?』と記憶があやふやになってしまう時もあるのは仕方ない部分ではあるとも思いますが、相手と交わした会話内容を忘れてしまい『次のデートでも前回と同じ話をしてしまった』という経験がある方も少なくはないと思います。このような時は相手からしたら『それこの前も話したじゃん』『話を聞いていなかったんだな』と思われてしまい、そのまま交際終了になってしまう原因に繋がってしまう可能性も非常に高く、このような理由で『自分に興味が無いんだな…』と思われて、『交際終了』になるケースも少なくはないです。このようなリスクを回避するためにも箇条書きでもメモ代わりにデート報告機能を理由するのも有効かなと思います。実際、このようにメモも兼ねてデート報告機能を活用している会員様もいますが、システムには文字数制限があるので書きたい内容が沢山あって文字数が足らなくなった際はそのままコメントツールに続きを何通も送ってくれる会員様もいるので、このような時は私もより深く交際状況などを把握できる為、本当に嬉しい気持ちにもなります。ただ、過去にはやっぱりどうしても『デート報告をするのがめんどくさい…』という気持ちが強かった女性会員様もいました。彼女は当時38歳の女性会員様だったのですが、無料相談の予約を頂いた時のやり取りや活動をスタートしてからも私に対する返信などはマメにしてくれていて、お見合い後の結果登録までは当日中すぐにしてくれていました。それでも仮交際が成立してからのデート報告については全く登録をしていない状況が続いていました。この中には相手の男性から交際終了を告げられた時に彼女にも理由を伝えたら『あー、それ何回か前のデートの時の話ですね…』『それだったらもっと早く言ってもらえたら改善できたのに…』と落ち込んでしまう日もありました。確かに、この時の詳細な内容はちょっと言えないのですが、私も話を聞いた時には『確かにそんなのその時に言っていれば彼女なら直せたよね』って思う部分もありましたが、そもそも何度もデートをしているなんて私も知らなかったので、何回もデートしていたんだってことも驚いたのが正直な気持ちです。もしも当時彼女も毎回普通にデート報告をしてくれていたら『必然的にその旨は書いていたよね』って感じの内容だったので、私もすぐに『次回からは気を付けた方が良い』と伝えることもできたかなとも思いました。当時は彼女にもこのような話をしたのですが、この時に彼女は『言われてみればそうですよね…』『やっぱりデート報告しないとダメですね…』『言われていてやらなかった私がいけないのですが、久々に感触良い方だったのでこの理由なら悔やまれます…』『今度からはデート報告ちゃんとするようにします!』と話してはいたのですが、その後も彼女は全く変わらず、デート報告の日程登録すらもしない状況が続いていました。前回のことがあったので、私も『今の交際相手の方達とのデートは決まっていますか?』という旨の確認をしたのですが、このような連絡には彼女も即レスで『全員決まっています!』『この方とこの方は今週3回目です!』みたいな感じの返信が来ていました。その為、『それなら日程だけでも登録しておいてくれたら嬉しい』という旨を伝えたら『今夜登録しておきます!』みたいな返信は来るものの一向に日程の登録すらも彼女はしてくれませんでした。私も記憶力には結構自信がある方なので『彼女は今週デートがある』というのは覚えていた為、彼女にも『デートはどうでしたか?』という連絡をしたら『普通に楽しかったので詳しくは登録しておきます!』という返事はくるもののやっぱり彼女が登録をする日は無かったです。正直、この頃には私も登録しないんだろうなって思っていましたが、何も報告などがないとデート内容を把握することができないので、このような時は彼女とも電話をして、まとめて彼女の口から直接聞く日も珍しくなかったです。この中には『そういえば、こんなことがあって、誤解されているかもしれないから喜多村さんの方から先方の相談所にもフォロー入れてくれたら嬉しい』みたいなことを彼女から言われる時もありました。その為、私もすぐに先方の相談所に連絡をしたのですが、先方からは『もしそうだったのであれば、もっと早く教えて欲しかった』『実はその話は前々回ぐらいのデートの話だと思いますが、それから彼の方も少し考えてしまっていて、正直なところでいえば気持ちは下がってしまっています』という話がある時もあり、結果的にその後交際終了を告げられてしまうこともありました。この時にも彼女は『またやってしまいましたね…』『デート報告の登録しなきゃ…って思っていてもなんかめんどくさくなっちゃうんです…』『あまり文章打つのも好きではないので…』という感じで話をしていました。この時も正直先方の相談所も自社の男性から彼女に対する懸念点などを前々回のデートで確認できていたなら『その時に教えてよ』って気持ちもありましたが、これについてはこちらにも落ち度はあるのでダメになってしまって仕方ないとも思いましたが、彼女の場合はこのようなこと多かったです。彼女は悪気はないけども少し誤解されやすい言動をしてしまう時もあったのですが、ただこれもその都度フォローを入れていれば普通に解決できるような本当に些細なことでもあったので、だからこそ本当に勿体ないなって気持ちが私の中でも強かったです。確かに、登録がめんどくさい気持ちも分からなくもないですが、ちゃんと普通に登録している方の方が多いのも事実であり、何も登録をせずに損をしている方も多いのが現実です。私は彼女にはそっち側の人になって欲しくなかったので、当時は私も少し厳しい話をする時もあったのですが、別にデート報告は強制ではない為、彼女の性格的に登録したくないならしたくないで、最終的には彼女の意思に任せたのですが、彼女はデート報告の登録は全くしないけど、日々のLINEやお見合いの日程調整などのレスは本当に素晴らしくて、ここが彼女の救いでもありました。また、彼女は土日だけでなく、平日の夜にも相手の男性とデートをするタイプの女性でもあったので、週に何回かは交際相手との進捗をLINEや電話で確認をして、できるだけリアルタイムで私も色々と把握できるようにしていたのですが、その中である日急に1人の男性だけのデート報告はマメにするようになってきました。当時は私もどうしたんだろうって嬉しさよりも驚きがあって、彼女と電話をしている時に『最近登録してくれるので嬉しいです』という旨の話をしたら彼女は『やっと褒めてくれた(笑)』『私も不思議なんですが、彼とのことはデート報告の登録するの楽しいんです(笑)』『他の人はめんどくさいけど…(笑)』『こんなこと言ったらまた怒られるかもしれませんが…(笑)』という感じで話をしていました。私も別にLINEなどで連絡が取れるならデート報告の登録がないぐらいで怒ったりはしまませんが、この男性に対しては何故か彼女も自ら楽しいと思って登録をしていたので、彼女の中でもこの男性に対する気持ちが高まっているのを感じました。その為、もしも『彼に対しては前向きな気持ちだったら最悪もう他の方は登録しなくて良いから彼とのデート登録だけはこれからもちゃんとしてくれたら今までみたいな振られ方もしないと思う』という旨を伝えたら彼女も『そうなんです!(笑)』『私がサボってダメになるのはもうさすがに嫌だし、私ワガママで喜多村さんにもあれも嫌だ、これも嫌だって言っていた自覚もあって、この前少し叱られた時にさすがにこのぐらいはやらないと喜多村さんに見捨てられるのは絶対に嫌なんです(笑)』『他の人のは登録していないから矛盾しているかもしれませんが、彼とのことはアプリにも残しておいて、見返しながらニヤニヤタイムも欲しいので、ちゃんと登録しますので、他の方は許して下さい(笑)』という感じで話していました。彼女は本当に良いも悪いも素直な女性だったので、私もそういう面ではサポートとかはしやすかったですが、確かに何を言っても『あれも嫌だ』『これも嫌だ』と言われることも結構あって、それも仕方ないなって変な意味じゃなくて思っていたし、このような彼女の性格や人柄なども理解をした上で私も彼女と一緒に活動することを決めたので、見捨てるなんて発想すらなかったのですが、当時は彼女が自ら『デート報告の登録をしたい!』って思えるような方と出会えたのも嬉しかったです。当時はこのような感じで彼女も話をしていて、彼とも4回ぐらいデートを重ねている関係でもあり、彼女の報告内容を見る中でも電話で話を聞く中でも2人が良い関係を築けているのは感じていました。何よりも既に他の方への気持ちも冷めているのも分かったので、それなら今のタイミングで他の方を全て交際終了にして、彼とだけ向き合っていく感じでも良いのかなとも思って、彼女にもこのような旨を伝えたら彼女は『私もそうしたかったんです(笑)』『今日それも喜多村さんに言おうと思っていましたが、先に言われちゃいましたね(笑)』『彼と上手くいくかはわかりませんが、彼のこと関係なく、他の方達は私の気持ち的にも結婚は難しいかなって思っているので交際終了の手続きをしてくれたら嬉しいです!』『あとあと彼とは良い感じですよね!?(笑)』『普通に歩いている時とか恋人の距離感ぐらい近いんですが、何も違和感ないし、この前も書きましたが、初めてカウンターのお店に行った時も距離が近くて、年甲斐もなくドキドキしてしまって恥ずかしくなっちゃいます(笑)』『まだ敬語で話していますが、それもそれでなんか心地いいし、いつかはフランクに会話できたら良いなと思いますが、そういうのを考えると楽しくて、そういうイメージをしながらデート報告を登録するのも楽しいんです(笑)』という感じで話をしていました。その為、私はすぎに先方の相談所にも交際の件で話をしました。真剣交際の打診をする前には1回軽くジャブを入れてからってケースも結構ある中で当時は正直先方とも全く話をしていない状況でもありましたが、私の中では不思議をまぁ大丈夫だろうなって気持ちが強かったので、変に遠回しというか探り合いのラリーをするよりは、単刀直入に真剣交際の打診をした方が良いかなとも思いました。その為、彼女にも話をした上で先方の相談所にも初手から真剣交際の打診をしたのですが、先方からも電話で返事が来て、彼も同じ気持ちである旨の話がありました。そして、2人は次回のデートで真剣交際に進んで、真剣交際に進んでからは8割ぐらいお家デートでお互いに家に行ったり来たりしながら結婚に関する話なども進めていき、真剣交際進んでから2ヵ月後にプロポーズまで辿り着くことができて、彼女も『幸せな結婚』を叶えることができたのですが、この時は私も本当に嬉しかったしです。また、2人は交際している時に18回もデートを重ねてきたのですが、今まで全くデート報告をしていなかった彼女が彼との18回のデートは毎回詳細にびっしりと登録をしていて、文字数が足らなくなった時にはコメントツールに何通も書いてくれていました。このような彼女の姿を見る中で今までの彼女とは別人なんじゃないかって思うぐらいの変わりようで嬉しさと驚きの両方があったのですが、彼女自身も日記のように書いていて、もともと彼女は素直な性格ではあったのですが、より彼に対する想いや楽しかった気持ちなども私にはとても伝わってきました。また、今回の2人の真剣交際中の話はサクッと書いてしまったので、何事も無かったのかなって思われる方もいるかもしれませんが、何度か喧嘩とまでは言いませんが、本音で意見を伝え合う中で時に少しはぶつかってしまう時もありました。それでも彼女は彼とのデート報告はリアルタイムで本当に詳細な内容で登録してくれていたので、私もすぐに先方の相談所とも話をすることができました。逆に先方の相談所からこんなことがあったらしいという話があった時にもすぐに対応ができたので、本当にデート報告の登録をしてくれていて良かったって感じる時も結構ありました。当時は彼女自身も『取り持ってくれてありがとうございます泣』『危なかったです~汗』『前と同じことになっていたかもしれないので、やっぱり登録しておいて良かったです泣泣』と話していたので、この時に本当の意味でデート報告の大切さを彼女自身も実感している様子でした。それでも彼女は『いつまでもお互い相談所の方にフォローしてもらうのは良くないって思っているので、ちゃんと問題が起きても2人で話し合って解決できるようにしようねって話もこの前仲直りした時に2人で話したんです』『この歳で子供みたいなことを言うのも照れますが、なんか喧嘩した日というかあの日からもっと仲良くなった気がします(笑)』という感じの話もしていました。確かに、自社内であれば可能ではありますが、結婚後も毎回相談所間で話をするのは難しいので、活動中にこのような話もできて、2人の関係がより深くなったのなら喧嘩とまでは言わない中でも色々と本音で意見をぶつけ合うことができたのは2人にとっては良かったのかなとも思いました。今回の彼女のようにパートナーとなった相手とのデート報告を最初から最後までちゃんとしてくれる会員様達も多いのですが、このような時は会員様のリアルな気持ちもより伝わってくるし、特に真剣交際に進んでからは恋愛小説を読んでいるような感覚になる時もあって、毎回のように登録して頂ける会員様の場合はデートが終わった後に振り返り登録が届くのが私の楽しみの1つでもあります。『お見合い』の結果登録。『仮交際中』のデート報告。仮交際から『真剣交際』に進む時の会員様の気持ち。真剣交際から『ご成婚退会』されるまでの過程。これら全てがシステムに登録をされている場合は最愛のパートナーと出会ってから結ばれるまでの全てが記録に残る為、会員様が『ご成婚退会』されて、システム上で成婚退会処理を行う時は私も寂しさや消したくないなと思うぐらいの長編大作もあります。それでも個人情報の観点からも削除はしないといけないので、そこは仕方ないですが、システム上では消えてしまっても私の記憶には残ります。今回の彼女の話は今から3年ぐらい前の話ですが、今でも当時のことを私は鮮明に覚えているし、ちょうど彼女からも先月私の『お誕生日におめでとうございます!』という旨と近況報告などもしてくれたのですが、今でも本当に幸せそうな様子だったので、私も安心したし、本当に『幸せな気持ち』になりました。今回の彼女のように会員様達が活動中にパートナーと出会って結ばれるまでの過程を見てきたからこそ、会員様が『ご成婚退会』されてから『入籍』や『挙式』、『出産』などの報告が届いた時は私も中でも嬉しさや喜びも増します。婚活をしている方の中には最初の頃の彼女のようにデート報告の登録をするのが『めんどくさい…』と感じている方もいるとは思いますが、結婚相談所で活動する上では我流だけだと限界もあるし、特に深い話などをせずに直感で勢いのまま成婚する人もいるとは思いますが、これだと破局リスクもかなりあるので、ちゃんと焦らずに活動中に煮詰めて関係を築いていくことが本当に大切であり、自分の為にもなります。その為の1つの手段としてデート報告をマメにするというのは自分で思っているより本当に大事なことでもあるので、今まではデート報告とかを所属している相談所にしていなかったという方は、このような意識を1つ持っておいて損は絶対にしないし、もしもこのような中に少し行き詰っている方がいたら、デート報告だけでもちゃんとするという癖をつけるだけでもきっと何かは変わってくると思います。ただ、これだけは念のために言っておきますが、今回の彼女はパートナーとなった彼とのデート報告しかしていなかったので、意中の相手だけ登録するというのが必ずしもの正解ではないです。確かに、前向きな気持ちに相手のデート報告だけはって意識もとても大事ではありますが、それ以外の方でも良いも悪いも素直な気持ちをデート報告に登録していたら、所属している相談所にも自分の気持ちや性格、異性と会っている時の感覚などもより深く知ってもらえると思うので、良い方との出会いがあった時にも活きてくる部分もあると思います。ただこれは所属している相談所がどんな相談所なのかにもよって左右はされるのも事実であり、相談所からフィードバックがないと書く気も失せるって気持ちも分かるし、これだと意味がないので一概には言えませんが、たとえ所属している相談所が相談所として機能していなかったとしてもデートの記録メモとしてシステムに登録してデート前に軽く見返すだけでも相手に同じ話をしてしまったりするリスクは軽減できるとは思います。婚活をしている時にはどんなに頑張っても思うように上手くいかず、良いなと思えるような出会いもなくて、やっと出会えたとしてもすぐに終わってしまうなど、このような日々を過ごす中で『自分は本当に結婚できるのかな…』とか『もう自分には結婚なんかできない気がする…』って心が折れそうになってしまう時もあるかもしれませんが、婚活中に生じる『辛い…』『悲しい…』『苦しい…』という感情は自分が本気で婚活をしているからこそ、生じてしまう感情なんです。今はどんなに先の見えない状況で辛く苦しい日々が続いていたとしてもある日急に目の前に虹がかかる日が来るというのも婚活の世界では珍しい話ではないし、沢山転んで、沢山の苦労をしてきた方にしか見ることができない景色も必ずあります。何も心配しなくても『本気で婚活をしている』という現実がいつか必ず『幸せな未来』に変わるし、信じたことが未来になるので、この日が来ることを信じて、楽しみながら婚活をして欲しいなと私は思います。婚活は自分の気持ち次第で良いも悪いも状況は一変します。『楽しい婚活。』をしながら『幸せな結婚。』『本気の気持ち。』があれば、叶うと思います。━━━━●受賞実績●━━━━【2019年下期】・入会優秀賞・入会伸び率ベスト50【2020年上期】・入会成長賞・成婚成長賞【2020年下期】・入会成長賞・成婚成長賞・年間成婚最優秀賞全国TOP30【2021年上期】・IBJAward2021PREMIUM部門【2021年下期】・IBJAward2021PREMIUM部門・ウエディングナビ推進賞【2022年上期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2022年下期】・IBJAward2022PREMIUM部門【2023年上期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2023年下期】・IBJAward2023PREMIUM部門【2024年上期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2024年下期】・IBJAward2024PREMIUM部門【2025年上期】・IBJAward2025PREMIUM部門━━━━━━━━━━━━━━━━💛IBJAward💛💛9期連続受賞中💛これは本当に会員様たちのおかげです。これからも会員様1人1人に対して本気で全力サポートをさせて頂きます!今後とも『良縁サポート和』をよろしくお願い致します。【無料相談はこちらからどうぞ】→ 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