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こんにちは。勝山です。婚活が長引く方には共通点があります。それは…例えば…・条件を無意識に上げている・減点方式で見ている・タイミングを逃している本人は普通にやっているつもりでもになります。怖いのはこれです。ですが安心してください。このクセは当相談所では✔客観的に分析✔改善ポイントを明確化✔実践までサポートしています。「なんとなく不安…」それ、かなり正しい感覚です。📩無料相談はこちら
IBJ結婚みらい研究所のデータによると、年代別の在籍期間には明確な差があります。・20代:約6.2か月・30代:約8.1か月・40代:約10.9か月この数字だけを見ると、年齢が上がるほど婚活が難しくなるように感じるかもしれません。しかし、本質は少し違います。多くの場合は進め方と判断の違いです。20代の方は、非常にシンプルです。・早く婚活を終わらせたいという明確な目標・迷わず動く行動量・スケジュール調整の柔軟さ例えば・お見合いは最短日程で調整・1日2〜3件のお見合いも普通・平日夜も積極的に入れるとにかく機会を最大化する動きをされています。また「会ってみる→違えば終わる」この判断も非常に早いです。一方で30代・40代は・土日のどちらかだけ活動・月4回程度のお見合いで十分・無理に予定を詰めないという方が多いです。その結果・日程が合わずお見合い自体が減る・月1〜2回程度に留まる・交際に進む母数が少なくなるさらに・仮交際で様子を見る時間が長い・真剣交際の判断が遅いという傾向があります。ここが重要です。30代・40代が劣っているわけではありません。ただ・行動量・判断スピード・機会の取り方ここに差があります。つまり「できない」のではなく進め方を選んでいる状態です。34歳男性の方は・お見合いは成立する・会話も問題ないにもかかわらず、1年以上結果が出ていませんでした。理由は・日程を優先しすぎる・少しの違和感で見送る・判断を後ろにずらすという進め方でした。しかし・お見合い数を増やす・判断の基準を明確にする・次回約束をその場で決めるここを改善した結果、約4か月で真剣交際に進みました。婚活は長くやれば成功するものではありません。重要なのは・どのタイミングで判断するか・どこで距離を詰めるか・どう進めるかこの“設計”です。①お見合いはできる限り前倒しで入れる→「都合が合えば」ではなく「合わせにいく」②1回のデートで判断の方向性を決める→迷いを持ち越さない③次回の約束はその場で決める→温度感を逃さないBrightLifeConnectでは「6か月での成婚」を一つの目安にしています。そのために・活動量の設計・判断スピードの最適化・交際の進め方の具体化ここまでサポートしています。婚活が長くなっている場合、問題は時間ではなく進め方にあることが多いです。だからこそ一度立ち止まり戦略を見直すことが重要です。婚活は早く動いた人が有利ではなく正しく動いた人が結果を出すものです。最短で結婚を目指したい方は、ぜひ一度ご相談ください。無料相談も行っています。 https://www.brightlifeconnect.com
日時:4月25日(土)16:00〜18:00場所:清須市阿原星の宮196「151aCafe」(駐車場無料) 尾張星の宮駅出口2から徒歩約4分参加資格:28歳〜39歳までの独身者限定 (女性は25歳からOK) ※当日、身分証明書のご提示をお願いします。参加費:男性:4,900円(ドリンク付) 女性:2,000円→早割1,000円(ドリンク付) お友達と一緒で2人とも500円(ドリンク付) 1人参加大歓迎!ほとんどの方が1人参加のイベント定員:最少催行人数「男性2名女性2名」~男女最大各6名(計12名) ※男女比を調整して募集。キャンセル待ちのときが多いです。空きがあれば早めに予約を。服装:カジュアルでOK(普段着でお越しください)中止判断:当日午前10時までには連絡いたします。申し込み後の対応:翌営業日にはメールいたしますので返信をお願いいたします。(返信の確認が取れない場合キャンセル扱いさせていただくこともあります。)問い合わせ・申し込みは、公式LINE https://lin.ee/VOLwZGu の婚活パーティーボタンから!1分で完了!※公式LINEでは弊社からのパーティーイベント割引クーポンやお得な婚活情報を定期的に発信しております。また、婚活パーティーに参加された方に、開催後マッチングの結果をお送りするために使用しております。必要なければいつでも登録解除していただだけます。清須市の住宅街に佇む、木の温もりあふれる落ち着いた空間「151aCafe(イチゴイチエカフェ)」店名に込められた「一生に一度の出会いを大切に」という想いを形にした、少人数制のアットホームな婚活パーティーを開催します。「選べる本格ドリンク」1ドリンク付き!3月20日のパーティー参加者アンケートでは、「今回のパーティーはいかがでしたか」の項目に「満足」と答えた方が、なんと100%でした!・愛知県尾張近郊の方限定で「次も会える距離」「関係を深めやすい」同世代の出会いが可能。尾張地方・・・清須市,名古屋市,一宮市,稲沢市,北名古屋市,春日井市,小牧市,瀬戸市,半田市,東海市,江南市,あま市,大府市,知多市,日進市,尾張旭市,犬山市,津島市,愛西市,豊明市,長久手市,岩倉市,弥富市,大治町,蟹江町,豊山町,など・1年以内に結婚希望で「マッチングしたけど将来の考え方が違った」「マッチング後に続かなかった」を防止。マッチング後も関係が続きやすいのが特徴。・定職に就いている男性が集まるので1年以内の婚約・結婚を経済的にも考えられる。「何を話せばいいかわからない…」「沈黙が怖い」「気まずい」婚活パーティー参加って勇気がいる。そんな悩みを勇気に変える完全オリジナルの「魔法の会話進行カード」●カード左は自然と「質問したくなる」仕掛けを施したプロフィールカード。右には相手の価値観を引き出し会話を深める「質問ガイド」。見開きで確認でき会話が止まらない。裏面には、トーク直前に読むだけで効果が出る「会話の心得」。パーティー前に司会のミニ解説付き。●「どちらから話す?」と迷う必要はなし!じゃんけんを交えてゲーム感覚で楽しく会話が進む仕掛けもカードに記載。緊張する初対面でも、自然と笑顔が生まれます。●魔法の会話進行カードについてのアンケート(1月31日開催の参加者)「会話の入りがスムーズにできた」「初対面の相手と沈黙にならずに話せて自信になった」「話題を探す必要がなかったので満足」「話を広げられた」●他のパーティーでも活用できる「魔法の会話進行カード」は当日お持ち帰りのプレゼント!問い合わせ・申し込みは、公式LINE https://lin.ee/VOLwZGu の婚活パーティーボタンから!1分で完了!✅初対面の会話が不安、婚活経験の浅い方✅婚活上の価値観を共感・理解できる相手を見つけたい方✅通える距離の相手を見つけ、関係を育てていきたい方✅結婚に前向きな相手と出会いたい方(結婚を意識していない方の参加はご遠慮ください)13:50-14:05受付・プロフィールカード記入男女で席を分けて着席します。サービスドリンクの注文をお伺いします。当日「何を書けばいいのか…」と迷わないよう、プロフィール記入項目は事前に連絡します。初参加でも不安なく臨めます。14:05-14:20あいさつ&アイスブレイクタイム司会が進行する、自己紹介ゲームを行います。特に相手を意識しなくても、頑張らなくても、人見知りでもできるゲームです。自然と名前を覚えることができ、緊張がほぐれます。14:20-15:001対1トーク(前半)プロフィール確認タイム1分・トーク約5分で、全員の方とお話しできます。魔法の会話進行カードを使うため、質問を読む・答えるだけで自然に会話が成立します。15:00-15:10ドリンク&小休憩ドリンク・お手洗い・情報整理の時間です。15:10-15:401対1トーク(後半)トーク4分、全員の方ともう一度話せます。気になった方を深く知るチャンス!この時間も「魔法の会話進行カード」で会話に困りません。もし会話が止まっても、最終兵器の「魔法の話題カード」を準備しているので話題にも困りません。15:40-15:50マッチングシート記入・解散またお会いしたい相手ができましたらマッチングシートに記入をお願いします。連絡先交換は自由です。翌営業日以内にはメールにて結果をお伝えします。結果は誰にも知られずに安心です。明日はもう1つの婚活パーティーを紹介します。興味のある方はHPもご覧ください。 https://makoto-konkatsu.com/
皆さん、こんばんは!😊お元気にお過ごしでしょうか!心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラーの高山です。日本全国、心地良い春の季節から、夏日の季節に入りつつありますね!最近は全国的にも25度を超える地域があるそうで、30度に達する地域もあったとのことで、こうなると昨年の猛暑を思い起こします。昨年の猛暑は本当に暑かったですよねー!猛暑というより、酷暑という表現が適しているような、そんな気もしています。先日、気象庁の発表では40度を超える気温に達した際の表現が「酷暑日」と決まりました。これまでは35度以上の気温に達した場合は「猛暑日」とされていましたが、災害級の酷暑ということで、今回の「酷暑日」になったようです。まだ4月ではあるけども、これからの季節は覚悟しておいた方がいいですね!😭😭😭冬は着込めば何とかなりますが、猛暑は裸になっても暑いですから、これからの季節は外出は避けた方がいいのかも知れませんね!しばらくは、梅雨と猛暑が混ざったような、そういう、気分を萎えさせる時期を我慢しないといけませんが、とはいえ、時間は刻々と過ぎていきますから、それはそれで計画的に活動を頑張るしかないように思います。さて、今日のブログのテーマは、「人はなぜ離婚をするのか!」について触れてみたいと思います。仲の良いご夫婦の関係には、それぞれに成功体験がありますが、離婚をするご夫婦の関係というのは、実は、いろんな意味で共通点があります。価値観の違いから、話し合いができないまま、そのまま離婚に繋がるのが、今の時代の流れのように感じます。昭和や平成の時代には見られなかったことが、令和の時代は普通に起きています。広義の意味では社会の変遷ということが言えるのかもしれませんが、今の社会はそういうことが普通に起きていると解釈することができます。離婚が増えている背景にも、そういった社会背景があることは否めませんが、女性がこれから婚活をする上では、今の婚活事情がどうなっているのか、男性の心の動き、そこを知っておくことは大事だと思います。離婚率は上昇し、男性選びは、まさにギャンブル!というくらい離婚率が上昇していますので、今日お伝えしたいのは、その原因と男性選びで大事なポイントをお伝えしたいと思います。一般に、離婚率がどのくらいあるのかという表現をする時には、三組に一組が離婚をしていると、そういう伝え方をしています。離婚率の定義については、政府が統計で使う場合の計算式では、離婚率=「人口1,000人あたりの離婚件数」を指します。これまでは、概ね、平成の時代から三組に一組が離婚という、ざっくりとした表現を使っていましたが、令和に入り、離婚率が上昇傾向にあり、今は婚姻数全体の4割が離婚をしているという統計が出ています。単年度で言えば4割以上の離婚率の年もあって、もうそうなると災害級の離婚率ということが言えると思います。離婚率4割以上ということは、普通に考えて、結婚をした人の半数近くが離婚をしているということになりますから、まさに災害級です。しかも、離婚率というのは婚姻にたどり着いて、その上での離婚者数をカウントしますが、相談所では成婚後に婚姻に辿り着けない人も多くいることから、実際は、「離婚者数+婚姻できなかった人」ということになります。離婚率は4割でも、幸せを掴めなかった人までを含めれば5割くらいになるかも知れないし、もしかすると、5割を超える不幸な現実が今の社会にはあるのかも知れません。そこについての正確なエビデンスはありませんが、ただ、状況証拠を積み上げていくと、自由恋愛で結婚をした人と、相談所で成婚をした人を合わせると、全体の5割前後の人が離婚もしくは婚姻の白紙ということが想像できます。今の時代は、結婚自体がギャンブルのようになってしまったと解釈することもできます。離婚率の増加という点では、昭和、平成、令和と、時代の変遷ということも背景にはあるのかも知れませんが、ここ数年の離婚理由については、多くが価値観の違いという理由が常に上位に挙げられます。つまり、「価値観の違い=即離婚」ということが、令和になって想像を超える状況にあることが伺えます。普通に考えれば、結婚は生まれ育った環境や性格が異なる他人同士が人生を共にするわけですから、多少の価値観の違いは当然なのです。それでも、夫婦として生きていく以上はお互いに理解を深め、話し合うことができるという前提で夫婦の関係が成り立っています。だから、そこに夫婦としての価値が生まれます。お互いに相手に対しての絶対的な良き理解者ということが前提になるから、夫婦の関係は上手くいくのです。しかし現実は、価値観の違いが明らかになると十分な話し合いをしないまま、そのまま離婚をしてしまうというケースが増えています。価値観が違うから離婚なんて言っていたら、人生で何十回も結婚しないといけないことになります!🤣離婚に至るケースでは、勿論、女性にも原因があったりしますが、現状をよくよく分析していくと、男性側に問題があることが多く、その大半は、都合が悪くなると、「奥さんとの対話を避ける」というところに大きな原因が潜んでいることが多いように感じます。例えば、価値観の違いで離婚になってしまうケースでは、一体、どういうものなのかをお伝えすると、圧倒的に多い理由というのが、お金のトラブルです。お金のトラブルとは、結婚後に夫婦として生活をするにあたって、お金はいろんな場面で大事になるワードですが、例えば、お互いの収入から生活費や交際費をどのようにすればいいのか、子育てにかかる費用や老後に想定される生活費や貯蓄など、夫婦になるということは、お互いが未来に向けての責任を果たさないといけません。あるいは、夫婦で意見が分かれた際に、それをどのように修復していくのかなど、そこにも、夫婦としての話し合いが必要になります。仮に、そういう、未来に向けての話し合いがちゃんとできていれば、おそらく、今のような離婚率にはなっていないと思います。ということは、表面的にはいろんな話し合いができる関係性であっても、いざという時にはそれができない。いざという時に、そういう話し合いができないことで、それがそのまま離婚に繋がるわけですから、交際中の関係性での話し合いは、ちゃんと話しているようで、実は、まだまだ隙だらけということが言えるのかも知れません。その隙が、離婚率を押し上げていると解釈することもできると思います。男性心理としては、成婚に繋げたいから、結婚をしたいから、だから、交際中は何かあれば話し合いをしようという空気を醸し出すのですが、男性の口から出る言葉と、その言葉の信憑性は別ですから、男性の見極めはとても難しいと感じます。誠実でちゃんと向き合ってくれる男性はたくさんいますが、他方で、見掛け倒しになっている男性もたくさんいるということが言えると思います。例えば、こういうことがあります。会員さんをサポートする過程で、交際相手の男性会員さんとのやり取りを会員さんからヒアリングをするのですが、その際に、いろんなことが読み取れることがあります。男性との交際中に、男性が女性に何かを伝える。何らかのアクションがあった場合、このタイミングでの男性の言動にはどんな意味があるのだろうか?あるいは、デート2回目、3回目になっても具体的な結婚観を語らない、自分のことを語らない場合、語らない理由は何だろう?語れないとすれは、そこにどんな理由が考えられるのか?その男性に、どんなストーリーが描かれているのか?また、女性から具体的な質問をした際に、その質問に対して男性の語尾が濁った場合、表情が曇った場合、その理由は何だろう?別の方法では、私の場合は、たまに男性の担当者にコンタクトをとって、担当者経由でいろんな質問を投げ掛けることがあるのですが、それは、男性の熱量を探るためにしていることなのですが、担当者から男性に伝わっていても、その返答がないままの状況になることがあります。どうして返答がないのだろう?基本的には女性が気にしている内容を担当者に伝えるのですが、気になることに対して返答がなく、デートの際にもそこに言及されない。そういう状況が続いていたとすれば、その男性はどうして言及してくれなかったのだろうか。例えば、次のデートの時に、うちの会員さんに対して話し合いをしてくれれば双方の信頼は深まることになりますが、そういう話し合いをしないまま、単にデートだけを繰り返す男性も少なくありません。心理カウンセラーですから、どうしても、そこに意識が集中します。人の心は常に動く!という観点から、例えば、交際中のLINEのやり取りのスクショを送ってもらうことで、その時点での男性心理が読めることもあります。そうやって、現時点での男性の熱量が冷めているのか、冷めかかっているのか、あるいは、熱量が上昇傾向にあるのか、熱量から本気度に移行している状況なのか、そういうことが読み取れる場合もあります。心理学的に解釈すると、言葉で交わす内容というのは意図的に考えて発言する場合がありますが、その場の空気や会話中に咄嗟に出た言葉というのは、その時点での男性の本質を突いたものですから、男性心理としての信憑性が高いと判断することができます。物事というのは、常に「原因」と「結果」で成り立っているので、一つ一つの言動には全て意味があると考えられます。仮に、男性自身が無意識に発言した言葉であっても、そこにも、ちゃんと意味があります。男性の言葉、行動、接し方など、一連の動作から男性の足跡を読み取ることで、その男性の人物像や、その後に起こり得る行動パターンを含めて、いろんなことがわかる場合もあります。私が思うに、今の異常なまでの離婚率の高さの一番の要因は、「未来に向けての責任を持つ」という意識の低下が招いていると想像しています。本来、結婚をするということは、お互いに相手を愛する、愛し続けるということで、お互いに未来に向けて責任を持つということが前提となりますが、男性の場合、そこがそっくり抜け落ちている人が少なからず存在します。立派な男性がいる一方で、都合が悪くなると、何かが起こっても話し合いをしないまま離婚に直結するという流れがあるように感じます。「話し合いをしないまま離婚に直結」というのは、ここは男性に多く見られる傾向の一つですが、例えば、価値観が違って意見が分かれた場合、夫婦であれば意見が違うなら、話し合って方向性を見出せばいいことですが、近年の傾向としては、「価値観が違ったら話し合いはしたくない」令和に入って、そういう風潮が大きくなっているようにも感じます。近年でいえば「退職代行サービス」という業界が世の中的にフォーカスされていますが、嫌な上司とは退職について話し合いたくない。あるいは、苦手なことは話したくない。そういう傾向にあることは事実で、多くは20代、30代の若い世代に見受けられますが、中には、40代、50代も含まれているそうです。40代、50代になっても退職代行サービスにお願いする!何とも、情けないですよね!😭社会に出て、それなりに頑張ってきた人間が、最後は他人に退職の代行をお願いするという心理は、社会全体がそういう流れにあって、その流れに乗っかろうとする人が増えていると解釈することができます。個人的にはとても残念に思いますが、でも、そういう男性が増えているということは、婚活に於いても安易に考える男性が少なからずいるということで、そうであれば、そういう社会背景の中でも、誠実に家族を守れる男性を探さないといけないということになります。今現在、離婚率の高さは想像を超えますが、相談所の場合は婚姻までのサポートが対象ではなく、あくまで、成婚(婚約)までが守備範囲です。成婚後、その後に婚姻に辿り着けなくても、それは自己責任ということになりますから、であれば、担当者をフル活用して、成婚後、本当に幸せな人生をおくれる男性なのか?未来のことは誰にも分かりませんが、少なくとも、成婚をする時点では、気になる全てのことが確認できたのか?そういうところまでを確認して、その上での成婚退会にしていただきたいと思っています。私がお伝えしたいのは、相談所での成婚は、夫婦になるためのスタート地点に立っただけですから、成婚はゴールではないのです。そこからが本番なのです!😊アトラクティブの会員さんは、概ね、30代後半から40代、50代です。20代とは違いますから、当然、会員さの中には婚歴がある方も少なくありません。初婚でも安心はできませんが、婚歴がある女性の場合、その時点ではバツイチですが、次で失敗すると自動的にバツが2つになります。女性がバツ2になると、いろんな意味でその後の活動に支障をきたすことになりますから、婚歴がある会員さんは特に慎重になる必要があります。相談所のシステムは、現在の婚活ツールの中では群を抜いて安心できるシステムですが、それは、あくまでシステムの問題です。そこで出会う男性は個別に違いますから、誰を選ぶのか、誰と人生を共にするのかで、女性の人生は大きく変わります。それだけは確かです。長く生きていれば、過去にいろんな問題を抱えたり、経験したりする人もいます。それが婚活の足枷になってしまう場合もあると思います。ですが、人生は最後が大事だと思います。少なくとも、私はそう思っています。過去にどんなことがあっても、中には、ご家族でいろんな問題を抱えている人もいます。何らかのトラウマを抱えていたり、あるいは、自分自身の自己肯定感が思うように上がらないという人もいるかも知れない。それぞれに、いろんな悩みを抱えていても、最後に幸せを掴んだ人が、本当の幸せだと思っています。そういう意味では、今がどんなに辛いと感じていても、最後は必ず幸せになるんだ!と、そういう思いで頑張って欲しいと思います。どんな人にも、幸せになる権利はあるのですから、であれば、幸せになってください!😊今年もGWの季節が近づいてきましたが、GWは年間を通して年末年始と同じくらい男性会員さんの動きも活発です。アトラクティブでも例年この季節になると入会される方が増えたり、会員さんの動きが活発になったり、4月はいろんな意味で変化のある時期ですが、短期的にはGWに備えて自己PR文の見直しや、これまでの活動の振り返りをして、最適な活動ができるよう頑張ってください。男性がハイスペであるかどうか、そこまでは意識しなくてもいいですが、ただ、将来に向けての「稼ぐ力」を身につけている男性でないと、何かあれば環境に左右されますから、とても危険なのです。結婚当初はそれなりに稼ぎがあっても、人生は何が起こるか分かりませんから、常に男性のマインドの強さが試されます。以前、無料カウンセリングで既婚女性からのご相談がありましたが、ご相談内容はご主人が仕事をしないというお悩みでした。そのご主人は有名大学を出て、大手企業に就職して、そこまでは良かったけども、コロナの煽りで大量リストラに遭い、その後、転職に苦しんだそうです。ご相談に来られた奥さん曰く、転職先は幾つかあったそうですが、プライドが高く、前職と同規模の企業でないと仕事をしたくないとのことでした。年齢は既に40代半ばを過ぎていて、そう簡単に良い条件の仕事は見つかりません。現実を見て、大手企業でなくても家族を守るために仕事をして欲しいというのが奥さんの希望でしたが、ご主人の言い分だと、転職しても自分より年下の上司の下で仕事をしないといけないかも知れない。だから転職を迷いつつ、なかなか転職先が見つからないということでした。当然ですが、その間、奥さんが仕事をして家計を支えていたことになります。男性の中にはこういったケースは意外に多く、要するに、プライドが高く我が儘なのです。変なプライドが邪魔をして、家族を顧みない、自分だけの情けないプライドが家族を不幸にします。生きる力、稼ぐ力がないと、何かあればすぐにそうなります。余談ですが、10年前の今月16日、マグニチュード7,1の熊本地震が発生しました。私の地元ですが、当時は県内全域が地獄絵のように、見るもの全てを破壊しました。僅か3分間の揺れで、全てが崩壊し、全てを失い、多くの人命が失われました。今思い起こしても、胸が苦しくなります。私の両親は実家がコンクリート構造でしたので無事でしたが、地震の破壊力の凄さをまざまざと見せつけられた思いでした。実家の周囲の全ての家屋が崩壊し、我が家だけがポツンと一軒残った状態でした。当時、地元でお仕事をされているご家庭もたくさんいて、震災で全てを失ったご家族がそこら中にいました。でも、そんな中でも、どんなに先が見えない状況であっても、どん底から這い上がって家族を守り抜いた男性はたくさんいました。そこには、歯を食いしばって、必死になって家族を守り、守り抜いた、たくさんの男性の姿がありました。口で言うのは簡単ですが、ある種の覚悟のようなものがないと、人は生き抜くことができません。いざという時にも、そういうことができる男性が世の中にはたくさんいるということです。他方で、些細な価値観の違いですぐに離婚する男性がいることは残念ですが、皆さんには、何があっても家族を守り抜く、そういう男性との出会いを大切にして欲しいと思っています。結婚生活は、人生の後半になってみないと、その男性と結婚をして本当に良かったかどうかは分かりません。誰にも未来は予見できませんが、ただ、生き抜く力がある男性なのか、家族を守れる男性なのかは、交際中に見抜くことはできると思っています。未来に向けての保証はないけども、彼なら大丈夫だろう!と思える男性との出会いがあれば、私は迷わず会員さんの背中を押します。結婚は恋愛でも遊びでもないので、最終的には男性の「生きる力」が「稼ぐ力」に通じて行きます。そういうことをしっかり理解している男性は、価値観が違ったからと言って、即離婚を考えることはしません。何かあれば同じ目線で奥さんと向き合うことができるのです。だから、いろんなことを乗り越えていけます。このブログが、皆さんの今後の参考になれば幸いです!😊今日のブログで個別にご相談ご希望の方は、LINEのQRコードから申請をしていただき、必要に応じてご相談内容をお知らせください。私のLINEなので、必要に応じてご相談いただければと思います。その他、「婚活のご相談窓口」からも無料カウンセリングを受け賜っております。また、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログでは、カウンセラーブログではお伝えできないリアルな情報をお届けしています。活動に行き詰まりを感じている方は一読される価値はあると思いますよ!😊また、相談所へのご入会をご検討の方、相談所の乗り換えをご検討の方は、アトラクティブのWEBサイトのオフィシャルブログをご覧になった上で、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。※カウンセリングは平日夜の時間も承っております。あと、最近お問い合わせが徐々に増えていますが、男性心理習得のための、私の「継続個人セッション」にご興味がある方も、無料カウンセリングの専用フォームからお申し込みください。男性を見る目、大事ですよ!何のために結婚をしたいのかを言語化すること。理想の男性との千載一遇のチャンスは、必ず掴むことです。八方美人になってはいけない。主人公は自分!担当者との関係性は、死ぬほど大事です!離婚率4割り超えの現実を知ること!😊一日も早い、皆さんの幸せを願っています!また、お会いしましょうね!😊心理カウンセラー(兼)婚活カウンセラー高山一美アトラクティブスタイル https://attractive-style.com オフィシャルブログ(もっとリアルに) https://attractive-style.com /blog/婚活のご相談窓口(無料カウンセリング) https://attractive-style.com /free_counseling/
こんにちは。太郎と花子結婚相談所のカウンセラーです。「結婚したいけれど、何から始めたらいいのか見当もつかない」「仕事が忙しいから、無駄な出会いに時間やお金を使いたくない」日々、カウンセリングを行っていると、このようなお声を非常に多く伺います。特に、これまで仕事一筋で歩んでこられた方や、論理的に物事を考える習慣がある方ほど、婚活という「正解のない世界」に戸惑いを感じてしまうようです。そんな方々に私たちが提唱しているのが、ビジネスの思考法を婚活に応用した**「ロジ婚(ロジカル婚活)」**です。ロジ婚とは、感情や直感だけに頼るのではなく、SWOT分析や3C分析といったフレームワークを用いて、自分を客観的に分析し、戦略的に動くスタイルのこと。今回は、この「ロジ婚」を取り入れることで、最短ルートで幸せを掴める方の特徴を詳しく解説していきます。仕事において、目標達成のために現状を把握し、計画を立てて物事を進める習慣がある方は、ロジ婚に非常に高い適性があります。これまでの婚活がうまくいかなかった、あるいは二の足を踏んでいるのは、婚活を「運任せの不確実なイベント」と考えているからではないでしょうか。ロジ婚では、婚活を「理想の未来を実現するための大切なプロジェクト」として捉えます。「どのようなステップを踏めば、心から納得できるパートナーに出会えるか」を整理し、一歩ずつ着実に進めていく。感情の波に流されるのではなく、自分の意志で未来を切り拓きたいという主体的な考え方を持つ方にとって、非常に相性の良い方法です。現代の婚活において、タイムパフォーマンス(タイパ)とコストパフォーマンス(コスパ)を意識するのは、極めて賢明な判断です。「とりあえずマッチングアプリを始めてみたけれど、メッセージのやり取りだけで時間が過ぎ、会ってみたらイメージと違った」という経験は、多くの人が抱える「タイパの悪さ」の典型です。ロジ婚では、あらかじめ「自分の魅力」と「お相手に求める軸」を分析した上で活動を開始します。自分を求めている層に集中的にアプローチするため、闇雲に会う回数を増やす必要がありません。限られた時間とエネルギーを、最も成婚の可能性が高い出会いに投資する。この戦略的な視点こそが、忙しい現代人に「ロジ婚」が支持される大きな理由です。「結婚はしたいけれど、具体的に何をどう知ればいいのかわからない」という婚活初心者の方にも、ロジ婚は明確な指針を与えてくれます。初めての場所へ行くときに地図が必要なように、婚活にも「設計図」が必要です。ロジ婚では、まず自分の価値観や生活スタイルを言語化し、どのようなパートナーがいれば自分の人生がより豊かになるのかを定義することから始めます。何を基準に相手を選び、どのタイミングで交際を決断すべきか。すべての工程に論理的な裏付けがあるため、初心者の方でも「今、自分が何をすべきか」に迷うことがありません。道筋がクリアになることで、漠然とした不安が「具体的なアクション」へと変わり、スムーズに一歩を踏み出すことができます。「なぜその人が自分に合うのか」という根拠(エビデンス)を求めるタイプの方です。婚活中、「いい人なんだけれど、どこかピンとこない」という理由でチャンスを逃してしまう方は少なくありません。ロジ婚では、希望条件を数値化したり、譲れない軸を言語化したりすることで、判断基準を明確にします。自分の立ち位置を客観的に把握し、論理的にマッチングを検討することで、「この人は私の人生設計において最良のパートナーだ」という確信を持てるようになります。この「納得感」があるからこそ、最後の一歩を自信を持って踏み出せるのです。「異性と何を話せばいいか分からない」「相手の反応が読めなくて不安」という方にこそ、ロジカルな視点は最強の武器になります。コミュニケーションを「センス」や「相性」といった曖昧な言葉で片付けず、一つの「技術」として分解します。例えば、お見合いを「お相手を知るための対話(ヒアリング)」と「自分の人柄を伝える表現(プレゼンテーション)」として整理するだけで、やるべきことが明確になります。理論に基づいたステップを学習することで、奥手な方でも驚くほど落ち着いてお相手と向き合えるようになります。不確実な不安を論理でカバーする。これがロジ婚流のコミュニケーション術です。「結婚にロジックなんて、少し冷たいのでは?」と思われるかもしれません。しかし、私たちはそうは思いません。自分とお相手の大切な人生を、感情の勢いだけで決めるのではなく、真摯に見極めようとする姿勢こそ、究極の誠実さではないでしょうか。もし、あなたが今「婚活の進め方がわからない」と立ち止まっていたり、「もっと効率よく進めたい」と焦りを感じていたりするなら、一度「ロジカルな視点」をプラスしてみてください。太郎と花子結婚相談所では、あなたのキャリアや人生設計に合わせた「あなただけの戦略」を一緒に組み立てていきます。これまで仕事で培ってきた分析力や決断力を、今度はあなた自身の幸せのために使ってみませんか?まずは自分の現在地を知ることから始めましょう。あなたの「思考」の先にある、素敵な未来を全力でサポートいたします。「自分の場合はどう分析すればいい?」と思われた方は、ぜひ無料カウンセリングへお越しください。ロジカルな視点で、あなたの婚活を整理するお手伝いをいたします。
こんにちは。安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーガチ婚の家庭教師吉川です。今回は、実際の現場で感じた「婚活が停滞してしまう理由」についてお話しします。■「面談ってあるんですか?」という一言先日、弊社の女性会員様がプレ交際に進まれたお相手の50代男性のお話です。その方は大手の結婚相談所に所属されていましたが、こんな言葉があったそうです。「面談ってあるんですか?」詳しくお話を伺うと、これまで担当との振り返りや面談の機会がほとんどなかったとのことでした。■婚活は「改善の積み重ね」です婚活は・うまくいかなかった理由を振り返る・次にどう変えるかを考えるこの繰り返しがとても大切です。ここがないまま進めてしまうと、どうしても結果は変わりにくくなってしまいます。■乗り換えされた方の声同じ時期に、他社から乗り換えられた50代男性の会員様がこんなお話をしてくださいました。「前はほとんどサポートがなかったので…」「こうして具体的にアドバイスをもらえるのはありがたいです」婚活は一人で頑張るものと思われがちですが、実は「伴走」があることで大きく変わるケースも多くあります。■真面目な方ほど停滞しやすい理由実際に多いのは、・きちんと申込みをしている・お見合いも成立しているそれでも・交際が続かない・結果が変わらないというケースです。■原因はとてもシンプルですそれは「やり方が変わっていないこと」です。同じ行動を続けていると、どうしても同じ結果になりやすくなります。・無難な会話・距離の縮め方が分からない・振り返りがないこうした状態では「いい人」で終わってしまうことも少なくありません。■少しの工夫で変わることもあります一方で、・会話の進め方・距離の取り方・相手に合わせた対応こういった部分を少し見直すだけで、結果が変わる方もいらっしゃいます。■今回お伝えしたいこと今回の出来事を通して感じたのは、「知らないまま続けている方が多い」ということです。・何が良いのか・どこを変えると良いのかこれが分かるだけでも、婚活は前に進みやすくなります。■最後にもし今、「ちゃんとやっているのに変わらない」と感じていらっしゃる場合は、一度ご自身のやり方を振り返ってみるのも一つです。少しの気づきが、次のご縁につながることもあります。■無料相談のご案内アイズストーリーでは、50代男性向けの無料相談を行っております。現在の状況をお伺いしながら、・どこで止まっているのか・どのように進めると良いのかを整理してお伝えしています。無理な勧誘などはございませんので、まずはお気軽にご相談ください。👉無料相談はこちら安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーガチ婚の家庭教師吉川英子
こんばんは!コミュニケーションに特化した結婚相談所、ライフデザインの伯耆原享子(ほうきばらたかこ)です。「僕、恋愛経験がほとんどないんです。こんな自分でも婚活ってうまくいきますか?」こういうご相談を、本当にたくさんいただきます。気持ちはすごくわかります。周りが恋愛経験たっぷりの中で戦うって、スタート地点から不利な気がしますよね。でも今日、一番最初にお伝えしたいことがあります。恋愛経験ゼロは、IBJ婚活でむしろ"武器"になります。「えっ、どういうこと?」と思いますよね。ひとつずつお話ししていきますね。多くの男性が誤解しているのが、「女性は恋愛慣れした男性を選ぶ」という思い込みです。これ、実は恋愛ドラマや漫画の世界の話なんです。結婚相談所で活動している女性が本気で求めているのは、恋愛が上手な男性ではなく、"この人と一生一緒にいられる"と思える男性です。ここに、経験ゼロの男性だからこそ勝てるポイントが3つあります。恋愛経験が豊富な男性ほど、「押し引き」「駆け引き」「3日返信しない戦略」みたいなテクニックを覚えてしまっています。でも、結婚相談所で活動している女性は真剣です。駆け引きをされると、「この人、私を試してる?」「なんだか疲れるな」と感じて、すっと距離を置くんですね。経験ゼロの男性は、こういう駆け引きをしません。「返信が来たら嬉しいから、素直に返す」「会って楽しかったから、また会いたいと伝える」。これだけで女性は安心するんです。飾らない誠実さはどんなテクニックよりも強いです。経験の多い男性は、知らず知らずのうちに女性を"攻略対象"として見ていることがあります。これ、ほんの少しの表情や言葉の端々に出てしまうんですよね。女性は直感的にそれを察知します。経験ゼロの男性は、そもそも駆け引きをしようという発想がないので、女性を対等な"人"として見ることができます。ここが、女性に「安心できる」「信頼できる」と感じてもらう大きなポイントなんです。過去に複数の女性と付き合ってきた男性は、どうしても過去の人と比べてしまいます。でも経験ゼロの男性は、目の前の一人の女性にまっすぐ向き合うことができます。「前の彼女はこうだったのに」という比較がない。女性からすると、「私のことだけを見てくれている」と感じられるんです。これは本当に貴重なことです。もしあなたが「恋愛経験がないから自信がない」と感じているなら、その自信のなさこそが、あなたの武器です。小細工をせず、目の前の一人の女性に誠実に向き合う。たったそれだけで、あなたの婚活は変わります。私の会員さんでも、恋愛経験ゼロだった男性が1年未満で成婚された事例、何人もいます。不安なまま立ち止まらず、まずは第一歩を踏み出してみてくださいね。◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆🏆⬇︎毎月5名限定⬇︎🏆✅【無料相談】開催中【⬇️LINE登録はこちら⬇️】 https://line.me/R/ti/p/ %40522lteia【「アプリで開く」を押してください)】◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆【ご成婚者さんとの対談動画はこちら】https://www.youtube.com/playlist?list=PLC2ccZBVn27pDMu1Y4aCYdLhDtWAQkZDn◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆🏆⬇︎無料LINE登録で有料級特典30個⬇︎🏆 https://line.me/R/ti/p/ %40522lteia【「アプリで開く」を押してください)】✅LINE限定動画15本✅婚活診断25問(簡易版)✅婚活サポートの実績集✅プロフィール写真・文章添削✅マッチングアプリ攻略動画3本・スライド・スプレッドシート✅【SNS経由限定】無料個別カウンセリング
婚活を頑張っているのに、なぜか結果につながらない。そんな風に感じたことはありませんか?こんにちは、埼玉・東京で活動をするSweetsmarry相談所の佐佐木さやです🌸婚活をサポートしていると、実は多くの方が「同じ気持ち」を口にされます。それは…「もう少し頑張ってみたいけど、少し疲れてしまいました」という言葉です。出会いがないわけではない。努力していないわけでもない。プロフィールも整えて、お見合いにも行って、ちゃんと向き合っている。それなのに、・なぜか次につながらない・自信が少しずつ減っていく・「私の何がいけないんだろう」と考えてしまうそんな時期があります。でも実は、ここが婚活が止まっている時期ではありません。実際に、ご成婚へ進まれた方の多くが、実はこの時期を経験されています。これまで多くの方を見てきて感じるのは、婚活が動き出す瞬間は大きな出来事ではなく、とても小さな変化から始まるということです。例えば・写真を撮り直した日・服装を少し変えた日・LINEの送り方を見直した時・「どう見られるか」を少し意識した瞬間ほんの少しの変化なのに、会話の流れや相手の反応が変わることがあります。婚活ではよく、「自信を持ちましょう」と言われます。でも、最初から自信を持てる人は多くありません。だからこそ私は、自信を作ろうとする前に環境や見え方を整えることを大切にしています。服装や印象が変わると、相手の反応が変わります。相手の反応が変わると、自然と表情が変わります。そして気づいた頃には、「なんだか前より楽に話せています」とおっしゃる方が増えていきます。婚活が進んだ方は、最初から前向きだったわけではありません。むしろ、「もう無理かもしれない」「少し休もうかな」そう思った経験を持っている方ほど、次の一歩で流れが変わることがあります。だからもし今、少し疲れていると感じていたら、それは止まっているのではなく、変わる前の時間なのかもしれません。婚活は、特別な努力よりも小さな見直しの積み重ねで変わります。Sweetsmarry相談所では、元ドレスサロン店長としての経験や資格を活かし、外見と内面の両方を客観的に整えるサポートを行っています。「自分らしさ」と「お相手からの見え方」その両方を大切にしていることが、私の強みです✨あなたらしいペースで、次の一歩を一緒に見つけていけたら嬉しいです。婚活は、頑張り方を間違えると苦しくなります。でも、本当は「少し整えるだけ」で動き出す方をこれまでたくさん見てきました。今のあなたに必要な一歩を知りたい方へ。Sweetsmarry相談所では、現在キャンペーンも実施中です。無理に変わらなくて大丈夫。あなたらしい婚活を、一緒に見つけましょう。※無理な勧誘は一切ありませんので、安心してご覧ください。▶4月末まで🌸出会いに春を。キャンペーン https://sweetsmarry.com/posts/3bWfY -DZ▶乗り換え割キャンペーンはこちら https://sweetsmarry.com/posts/mr9pL0Mg
「もう少し会ってみないとわからない」そう言っているとき、多くの場合、本当に起きていることはシンプルです。まだ、自分を出し切れていない。そして、相手に聞くべきことを、まだ聞けていない。だから「判断できない」と感じているだけです。本来であれば——「気になることがあるなら聞く」「確かめたいことがあるなら確認する」それを一つずつ積み重ねていけば、関係は前に進んでいきます。でも実際には、それができないまま「もう少し様子を見よう」となってしまう。その結果、どうなるか。1回目のデート。なんとなく終了。2回目のデート。特に進展なし。3回目のデート。「まだわからない」気づけば、時間だけが過ぎていく。ここで一つ、はっきりさせておきたいことがあります。デートは「回数をこなすもの」ではありません。一回一回に、意味を持たせるものです。今日はここを確認する。今日は一歩関係を進める。そういった“小さな前進”を意識しない限り、どれだけ回数を重ねても、関係は変わりません。なぜなら、同じ距離感のまま会い続けているだけだからです。婚活には、ゴールがあります。「いつかいい人がいれば」ではなく、“成婚する”という明確な目的がある。だからこそ、本来はそこから逆算して、今の一回のデートをどう使うかを考える必要があります。にもかかわらず——その視点を持たないまま会い続けると、「なんとなく会う」→「なんとなく終わる」というループに入ってしまう。そして最終的に出てくる言葉が、これです。「もう少し会ってみないとわからない」でも実際は、“わからない”のではなく、“わかるための行動をしていない”だけなのです。「もう少し会ってみよう」その“もう少し”を繰り返している間に、実は見えないところで、関係は確実に動いています。まず前提として、仮交際は一人とだけ進めるものではありません。多くの場合、男性も女性も、同時に複数人と会っています。3人、多くて4人。その中で比較しながら、関係を進めている。これはルールというより、現実です。だからこそ——時間をかけている間に、相手の中での“あなたの位置”は変わっていきます。最初はフラットだったものが、・よく会話が弾む人・リアクションがある人・気持ちを見せてくれる人そういった人が、一歩リードしていく。一方で、様子見のまま進んでいるとどうなるか。「この人は、自分にあまり興味がないのかな」「他にいい人がいるのかもしれない」そう判断されていきます。人は、自分に関心を向けてくれる人に惹かれます。逆に言えば、どれだけ条件が良くても、どれだけ人として魅力的でも、“気持ちが見えない人”は、後回しにされてしまう。そしてもう一つ、大事な視点があります。それは、「比較される前提で婚活は進んでいる」ということです。複数の人と会うからこそ、・誰といると安心できるか・誰といると自然体でいられるか・誰を失いたくないと感じるかこういった感覚が、自分の中で見えてきます。これは悪いことではありません。むしろ自然な流れです。ただ、その中で——何も動かない関係は、自然と優先順位が下がっていきます。そして、後から気づくんです。「あ、この人いいかもしれない」と思ったときには、すでに相手の中では別の人との関係が進んでいる。自分は2番手、3番手になっている可能性がある。こうなると、そこから巻き返すのは簡単ではありません。さらに言えば、時間をかけているのは相手だけではありません。自分自身の気持ちも、同じように動かなくなっていきます。ダラダラと会い続ける関係の中で、・ドキドキすることもない・新しい発見もない・特別な感情も生まれないそうなると、「好きになるきっかけ」そのものが失われていく。つまり——時間をかければ関係が深まるわけではなく、関わり方が変わらなければ、関係は止まったままなのです。その間にも、周りの人たちは前に進んでいる。だからこそ、「もう少し」は安全な選択ではありません。むしろ、静かにチャンスを失っていく選択になっているのです。では、あなたが「もう少し」と様子を見ている間、男性側では何が起きているのか。ここを少しリアルにお伝えします。まず前提として——男性は最初の段階で、ある程度の“フィーリング”を見ています。・一緒にいて楽しいか・会話が自然に続くか・笑顔があるか・リアクションがあるかここで「いいな」と感じなければ、次には進みません。逆に言えば、見た目の印象が大きく外れていなければ、最初に見ているのは“感情の心地よさ”です。よく笑ってくれる。話をちゃんと聞いてくれる。共感してくれる。そして、自分の話もしてくれる。こういう女性は、男性から見て「また会いたい」と思われやすい。これは特別なテクニックではなく、一緒にいて“楽しい”と感じられるかどうか、というシンプルな話です。そして仮交際に進んだあと——次に男性が見ているのは、・価値観が合うか・将来の方向性が合いそうか・一緒に生活していけるかといった、より現実的な部分です。でもここで一つ、重要なことがあります。それは、この「次のステップ」に進めるかどうかは、最初の“フィーリング”が土台になっているということです。つまり——あなたが様子見をして、リアクションが薄くなったり、感情が見えなかったりすると、男性側はどう感じるか。「一緒にいて楽しいけど、距離が縮まらない」「いい人だけど、自分に興味があるのかわからない」こういった印象になります。そしてこの状態が続くと、・もう少し踏み込むのはやめておこう・他の人との関係を優先しようという判断に変わっていきます。男性も無限にエネルギーを使えるわけではありません。手応えのある相手、リアクションが返ってくる相手、気持ちが見える相手に、自然と時間を使うようになります。つまり——「もう少し様子を見よう」としている間に、男性の中では「この人は様子見の人」として、優先順位が下がっていく可能性があるのです。ここに、大きなすれ違いがあります。女性は「まだ判断できない」と思っている。男性は「脈がないのかもしれない」と感じている。このズレが、静かに関係を終わらせていきます。「もう少し会ってみないとわからない」そう言ってしまう背景には、単なる慎重さだけではない“怖さ”があります。特に30代後半から40代にかけては、その感覚がより強くなっていきます。年齢を重ねてきた分、見えているものも多い。過去の恋愛経験。うまくいかなかった記憶。仕事や人生の優先順位。そういった積み重ねの中で、「次は失敗したくない」という思いが強くなる。だからこそ——慎重になるのは当然です。でも同時に、こうも思っているはずです。「いい人がいれば、できるだけ早く進みたい」この2つの気持ち。慎重に見極めたい気持ちと、早く決めたい気持ち。このバランスが崩れると、人は動けなくなります。さらに、もう一つ厄介な問題があります。それは——「自分の判断基準が、わかっているようで曖昧」ということです。・見た目・収入・身長・条件こういった“わかりやすい基準”では判断できる。でも本当に大事なはずの、・価値観・相性・一緒にいるときの感覚こういった部分は、すぐには見えません。だからこそ、「決めきれない」という状態になる。そしてもう一つ、大きな不安があります。それが、「自分が相手の中でどの位置にいるのかがわからない」ということです。仮交際では、多くの場合、複数人と同時進行しています。これは男性も女性も同じです。だからこそ——・自分は本命なのか・それとも何人かの中の一人なのか・優先順位はどれくらいなのかこれが見えないまま進むのは、怖い。「踏み込んだら、傷つくかもしれない」「本気になったのに、選ばれなかったらどうしよう」そう感じるのは、自然なことです。でもここで一つ、冷静に考えてみてください。その“怖さ”の正体は、相手の問題でしょうか。それとも、「見えない未来をコントロールしたい」「確実な安心が欲しい」という、自分の内側の問題でしょうか。婚活において——すべてが見えた状態で進めることは、ありません。相手の気持ちも、自分の未来も、完全にはわからないまま進んでいくものです。それでも、少しずつ関わりながら、少しずつ確かめながら、関係を作っていくしかない。「わからないから進めない」のではなく、「進むからこそ、わかってくる」この順番に気づけるかどうかが、大きな分かれ道になります。「もう少し会えば、好きになれるかもしれない」そう思って、回数を重ねていく。でもその結果、どうなっているか。・3回会ったけど、まだわからない・5回会ったけど、決めきれない・結局、気持ちは動かないまま終わるこのパターン、繰り返していませんか?ここで一度、冷静に考えてみてください。“会う回数”が増えれば、気持ちは動くのでしょうか。答えは——NOです。なぜなら、同じ関わり方のまま回数だけ増やしても、関係の深さは変わらないからです。・当たり障りのない会話・無難なリアクション・踏み込まない距離感これを何回繰り返しても、お互いの“核心”には触れません。だから、「なんとなくいい人」で止まり続ける。そしてもう一つ、見逃せないポイントがあります。それは——どこかで「きっかけ待ち」になっているということです。・相手から気持ちを見せてくれたら・何か決定的な出来事があったら・自然と好きになれる瞬間が来たらそういう“何か”を待っている。でも現実はどうか。仮交際は、お互いが手探りの状態です。相手も同じように、「どう思われているのか」を探りながら進んでいる。その中で、どちらも踏み込まないどちらも様子を見るどちらも確信を待つこうなると、何も起きません。当然です。関係は、どちらかが動かない限り、進まないからです。さらに言えば——多くの人が求めているのは、「この人とならいけそう」という“安心感”です。でもその安心感は、回数を重ねるだけでは生まれません。・気持ちが見える・少し踏み込んだ会話がある・関係が一歩進んだと感じるこういった積み重ねの中で、初めて生まれるものです。つまり——「もう少し会えば変わる」のではなく、“関わり方を変えたときに初めて変わる”のです。回数ではなく、質。待つことではなく、動くこと。ここを変えない限り、「もう少し」は永遠に続いていきます。では逆に、仮交際からスムーズに進んでいく人は、何をしているのか。特別なテクニックを使っているわけではありません。やっていることは、シンプルです。まず大前提として——結婚はゴールではなく、スタートだと理解しています。30代で結婚したとしても、そこから30年、40年と一緒に過ごしていく関係です。だからこそ、・条件がいいかどうか・外見が好みかどうかそれだけで判断しようとはしていません。見ているのはもっとシンプルなところです。「この人と一緒にいて、心地いいかどうか」・無理をしていないか・自然に会話ができるか・一緒にいる時間が苦じゃないかまずはここを見ています。そしてもう一つ大事なのが、「生理的に無理じゃないか」ここはごまかせません。どれだけ条件が良くても、ここが合わなければ続かないからです。さらに、日常の中で見える細かい部分。・店員さんへの態度・お金の使い方・価値観のズレこういったものも、しっかり感じ取っています。特別な質問をしなくても、一緒に過ごしていれば自然と見えてくる部分です。つまり——進む人は、「特別な何かを知ろう」としているのではなく、“感じるべきポイントをちゃんと感じている”のです。そしてもう一つ、大きな違いがあります。それは——無駄に時間を使わないこと。・違うと感じたら、引き伸ばさない・合うと感じたら、次に進むこの判断が早い。「もう一回会えばわかるかもしれない」と、曖昧な理由で引き延ばさないのです。ここで一つ、誤解しないでほしいのは——早く決める=適当、ではありません。むしろ逆です。自分の感覚を信じているからこそ、判断が早い。「わからないから進まない」のではなく、「ある程度感じられているから進む」「違和感があるからやめる」このシンプルな判断をしています。だからこそ、・関係が前に進む・無駄な仮交際が減る・結果的に早く決まるという流れになります。婚活がうまくいく人は、特別な人ではありません。ただ——「感じる」「動く」「切り替える」この3つを、ちゃんとやっているだけなのです。ここで一つ、実際によくあるケースをお話しします。30代の女性。過去に2回、成婚退会を経験しています。「え、それならすぐ結婚できそうじゃないですか」そう思うかもしれません。でも実際は、2回とも結婚には至りませんでした。なぜか。話を聞いていくと、はっきりしていたことがあります。彼女にとっての最優先条件は、とにかく「外見」でした。「まず顔が好きじゃないと無理です」そこに加えて、・年収は高い方がいい・できれば1,000万円以上という条件。もちろん、理想を持つことは悪いことではありません。でもここで問題だったのは——判断基準が“条件”に偏りすぎていたことです。性格や価値観の話になると、具体的なイメージが出てこない。一方で、外見や年収といった“わかりやすい条件”だけが明確になっている。その結果どうなるか。そもそも「会いたい」と思える人がいない。仮に条件に近い人と出会えても、今度は別のズレが出てくる。・価値観が合わない・関係性がうまく築けないそして結果的に、続かない。さらにもう一つ、現実としてあります。仮に、「外見が良くて、年収も高い男性」がいたとして——その男性は、どんな女性を選ぶでしょうか。ここは、目を逸らせない部分です。婚活市場は、理想だけではなく、“選ばれる構造”の中で動いています。つまり——自分が求める条件と、自分が選ばれる位置。このバランスが合っていないと、どれだけ活動しても、前に進みません。この女性も、最初はこう言っていました。「いい人がいないんです」でも実際には、「いい人がいない」のではなく、“見ているポイントがズレていた”のです。外見や条件はもちろん大切です。でも、それ“だけ”で判断してしまうと、本来見えるはずの、・一緒にいて心地いいか・自然体でいられるか・長く一緒にいられるかそういった、本当に大事な部分が見えなくなってしまう。そして気づいたときには、「また同じパターンだった」となってしまうのです。ここで一つ、考えてほしいことがあります。「決める」とは、どういうことなのか。多くの人が、こう考えています。「もっと条件が揃ったら」「もっと確信が持てたら」「100%大丈夫と思えたら」でも——そんな瞬間は、来ません。そもそも、育ってきた環境も違う。価値観も違う。考え方も違う。家族ですら100%合うわけではないのに、他人同士が最初から完璧に合うことは、ほぼありません。だからこそ、「決める」というのは——100%の正解を探すことではなく、“この人とやっていけそうか”を見極めることです。その判断基準は、とてもシンプルです。・生理的に無理ではないか・一緒にいて心地いいか・無理をしなくても会話ができるかまずはここ。そして次に、・生活していく上で大きな無理がないか・お互いに支え合える関係が築けそうか・将来のイメージがなんとなく重なるかこういった現実的な部分を見ていく。条件はもちろん大切です。でも、それ“だけ”で決めるものではありません。逆に言えば、条件が多少理想と違っていても、・一緒にいて安心できる・関係を育てていけそうそう感じられる相手であれば、それは十分に“選ぶ理由”になります。そしてもう一つ、大切な視点があります。それは——関係は「完成されたものを選ぶ」のではなく、「これから一緒に作っていくもの」だということです。最初から完璧な関係はありません。でも、・話し合える・歩み寄れる・一緒に乗り越えられるそういった土台があるかどうかで、未来は大きく変わります。だからこそ——「わからないから進めない」のではなく、「ある程度感じられているから、進んでみる」この考え方が、とても重要になります。決めるとは、勇気ではありません。“自分の感覚を信じること”です。そしてその選択の先で、関係を育てていくこと。それが、本当の意味での「決める」ということです。「もう少し会ってみよう」その選択を繰り返した先に、何が待っているのか。少し現実的な話をさせてください。まず起きるのは——同じパターンの繰り返しです。仮交際に進む。数回会う。「もう少し会えばわかるかも」と思う。そして、終わる。この流れを、何度も何度も繰り返していく。そのたびに、こう感じます。「またダメだった」「今回こそはと思ったのに」でも実際には、やっていることが変わっていない以上、結果も変わりません。そして、もっと大きな問題があります。それは——時間とともに、選択肢が減っていくという現実です。婚活市場は、常に動いています。いいなと思う人は、他の人とも出会っている。迷っている間に、他の人と進んでいく。そして気づいたときには、「あのとき進んでいれば」という人が、もういない。これが現実です。さらに、うまくいかない経験が続くと、次に起きるのが“条件の見直し”です。「もう少し条件を広げないといけないのかな」「理想を下げないと難しいのかな」そうやって、自分の中で妥協を考え始める。でもここで問題なのは——条件を広げたからといって、うまくいくわけではないということです。なぜなら、うまくいかなかった原因は“条件”ではなく“関わり方”だからです。そのままの状態で条件だけ広げても、同じことが繰り返されます。そして最終的にどうなるか。・本当は会いたいと思えない人に申し込む・気持ちが乗らないままデートをする・「とりあえずやっている」という状態になるここまで来ると、婚活はかなり苦しくなります。モチベーションも下がります。「なんでこんなことしてるんだろう」「もういいかな」そう思い始める。これが、“負の連鎖”です。だからこそ——同じパターンを繰り返す前に、今のやり方を変える必要があります。変えるなら、早い方がいい。気づいた“今”が、一番コストが低いタイミングです。「もう少し会ってみよう」その一言で、どれだけ時間を使ってきましたか。その一言で、どれだけチャンスを見送ってきましたか。でもそれは、あなたが悪いわけではありません。慎重に進みたい。ちゃんと見極めたい。失敗したくない。そう思うのは、当然です。ただ——その「もう少し」が続く限り、婚活は前に進みません。だからこそ、変えるのは大きなことじゃなくていいんです。次のデートで、・一つだけ踏み込んだ質問をしてみる・一つだけ自分の気持ちを言葉にしてみる・「楽しかった」をその場で伝えてみるそれだけでいい。たったそれだけで、関係は動き始めます。そしてもう一つ。今日お伝えした内容を見て、「自分かもしれない」と少しでも感じたなら——その感覚を、流さないでください。人は、気づいた瞬間にしか変われません。明日になれば、また元に戻ります。だから、今日です。ここまで読んだあなたは、もう気づいています。あとは、やるかどうかだけです。ここまで読んで、少しでも「このままじゃダメかもしれない」「やり方を変えた方がいいかもしれない」そう感じた方は、必ず登録してください。公式LINEでは、・あなたの婚活の課題がわかる【無料診断】・仮交際〜成婚までの流れが理解できる【動画コンテンツ】・直接相談できる【無料個別コンサル】をすべて無料でご案内しています。一人で考えていても、正直なところ限界があります。だからこそ、正しいやり方を知ること。自分のズレに気づくこと。行動を変えていくこと。これが必要です。そして、それを最短でできる環境を用意しています。迷っている時間が、一番もったいないです。まずは登録して、今の自分の状態を知るところから始めてください。👇公式LINEはこちら【登録ボタン】婚活は、「いい人に出会えるか」ではなく「出会った人とどう関係を作るか」で決まります。そのやり方を変えれば、結果は変わります。次こそは、ではなく——今日から変えていきましょう。文章とはまた違う形で、婚活のリアルをお話ししています。「相手の気持ちがわからない」「進め方に迷っている」という方は、こちらも参考にしてください。(チャンネル名:しあわせコンパスサポーター♡ナオト)▶YouTubeはこちら
仮交際までは進むのに、その後なぜか続かないという男性は少なくありません。その原因の一つがLINEです。対面では問題なくても、LINEで印象を落としてしまうケースはかなり多いです。まず多いのが送りすぎです。毎日長文、返信が来たらすぐ返す、内容も重め。この状態になると女性は少し疲れてしまいます。悪気はなくても、距離を一気に詰めすぎると負担になります。仮交際はまだ関係が浅い段階なので、ちょうどいいペースが大事です。反対に、連絡が遅い、短すぎる、そっけない。このパターンも印象を下げます。「忙しいのかな」「あまり興味ないのかな」と思われてしまい、自然と距離が出来ていきます。極端に少ないのもマイナスになります。質問に答えるだけで終わる男性も多いです。「そうなんですね」で終わる、「了解です」で終わる。このやり取りでは会話が広がりません。LINEは連絡手段でもありますが、関係を少しずつ作るツールでもあります。少しリアクションを足すだけで印象は変わります。一番難しいのがここです。相手より熱量が高すぎても低すぎてもズレが出ます。まだ関係が浅いのに距離を詰めすぎると引かれ、逆に淡々としすぎると興味がないと思われます。相手のペースに合わせる意識がある男性はうまくいきやすいです。LINEが苦手という男性も多いですが、特別なセンスは必要ありません。頻度、長さ、内容、この3つを少し意識するだけで変わります。うまくいく男性は、相手に合わせて自然に調整しています。もし仮交際が続かないなら、LINEが原因の一つになっている可能性もあります。ここを少し変えるだけで関係が続くケースはよくあります。ーーーーーーーーーーーーー無料カウンセリング実施中です。お気軽にお問い合わせください。★☆★☆BellDoor結婚☆★☆★結婚相談所はじめての方大歓迎!◆ホームページ https://belldoor-kekkon.com/ ◆お問い合わせ(24時間OK) https://belldoor-kekkon.com/ contact.html◆080-6552-7103(11:00~20:00)火曜定休営業時間:11:00~20:00ーーーーーーーーーーーーー
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IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
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経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
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