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おつかれさまです杉並区阿佐ヶ谷の結婚相談所「花便り」の花田です。ご機嫌いかがですか? 今日の目次です・謙虚な姿勢は大切。だけど・・・・卑下発言が男性に与える印象・婚活女性が心がけるべき言葉の選び方・自分を肯定することが大切 婚活の場では「謙虚さ」は大切ですが、度を越して自分を卑下するようなネガティブ発言ばかりしてしまうと、男性にとって大きな不安材料になります。「私なんて…」「どうせ魅力がないから…」といった言葉は、本人にとっては自己防衛のつもりでも、相手には「自信がない」「一緒にいても楽しくない」と映ってしまうのです。場を和ませるために、自虐ネタを話すのも時にはありですが、あまり続けてしまうのも考え物です。特に30代・40代の女性は、過去の恋愛経験や外見への自信のなさから、つい卑下発言を繰り返してしまう傾向があります。しかし、婚活において重要なのは「自分を卑下すること」ではなく「自分らしさを肯定すること」です。そこで今回は、なぜ卑下発言が婚活を遠ざけるのか、その理由と改善方法を具体的に解説します。さらに、婚活女性がどのように自分を肯定し、男性に安心感を与える存在になれるのかを紹介します。 結論から言えば、卑下発言は「一緒にいても楽しくない人」という印象を与えます。男性は婚活において「安心できるパートナー」を求めていますが、ネガティブな言葉ばかり聞かされると「支え続けなければならない」と感じ、負担に思うのです。例えば「私なんて可愛くないから…」「どうせ選ばれないと思う」といった発言は、相手に「この人は自分を大切にできない」と伝わってしまいます。婚活では「自分を卑下すること」で好感を得ることはできません。むしろ「自分を肯定できる人」が魅力的に映ります。具体例:・「私なんて…」ではなく「まだ成長途中だけど頑張っている」と言い換える・「どうせ選ばれない」ではなく「選んでもらえるよう努力している」と伝えるこのように、卑下発言を避けることで、男性は「前向きで信頼できる人」と感じるようになります。続き↓↓↓・婚活女性が心がけるべき言葉の選び方・自分を肯定することが大切 はこちらから↓↓↓ https://hanadayori8787.com/ 6464/ 「花便り」の詳しい情報やお問合せはホームページからよろしくお願いします。お待ちしています^^ https://hanadayori8787.com/ 花便り~結婚相談所・東京杉並区・安心の婚活相談instagramは⤵ https://www.instagram.com/hanadayori8787
「年末年始になると、急に連絡が減った気がする…」「仮交際中だけど、このまま自然消滅したらどうしよう」毎年この時期になると、こんな声をよく聞きます。年末年始婚活止まる――まさに、この季節特有の悩みです。結婚相談所を運営し、会員さんと向き合ってきましたが、年末年始はどうしても心が揺れやすい。これは誰にでも起こります。ただ、同じ年末年始を過ごしていても、婚活が止まる人と、むしろ関係が深まる人がはっきり分かれるのも事実。その差は、スペックでも運でもありません。現場で見てきたリアルな事例と、自分自身の体感を交えながら、その違いをお話しします。年末年始は、婚活にとって少し特殊な時期です。🔶仕事の締めや繁忙期🔶帰省、家族行事🔶結婚相談所年末年始休業による調整ストップどうしても、年末年始に連絡や日程調整が滞りやすい構造があります。特に交際初期は、「1週間以上会えない」「返信が減る」それだけで、不安が一気に膨らみやすいもの。ここでよくあるのが、「返信が遅い=私に興味がない」「どうせ年末は動かないし、私も待とう」という思考に入ってしまうこと。年末に婚活が止まりやすい人には、いくつか共通点があります。返信が遅い、会えない、次の約束が決まらない…こうなると、「私の優先順位が低いのかもしれない」と、自分を責め始めてしまう。でも、年末年始に返信が遅いことは、決して珍しいことではありません。見るべきなのはスピードよりも中身です。🔶忙しい理由を伝えてくれているか🔶年明けの代替案が出ているかこの部分に目を向けるだけで、見え方はかなり変わります。これは私自身も、何度も感じてきたことです。不安の正体は「会えない」ことそのものではありません。🔶今、何をしているのか分からない🔶自分が相手の中に存在している感じがしないここが一番、心に響きます。年末年始に家族行事や予定を優先するのは自然なこと。ただ、それを事前に伝えない、何も共有しないままだと、関係は驚くほど冷えやすくなります。一方で、年末年始をきっかけに、ぐっと距離を縮める人も確実にいます。うまくいく人ほど、年末の前から考えています。🔶年内に30分だけでも会えないかな🔶会えない週は、電話や写真で近況を共有しよう🔶年明け最初のデート日を先に決めておこうどれも小さなことですが、積み重なると大きな差になります。年末は忙しくなる前提で動く。相手任せにせず、「今できること」を選べる人ほど、年明けのスタートも軽やかです。年末年始は、家族に会い、来年の生活を考え、自然と「結婚後」を思い描きやすい時期。🔶実家でこんな話をした🔶家族はこんな雰囲気だった🔶来年は、こんな一年にしたいこうした何気ない共有があるだけで、会えない時間にも「つながっている感覚」が生まれます。忙しい日は、「この日は連絡が遅くなりそう」と先に伝える。長い休みでも、ほんの一言でいいから連絡を取る。それだけで、関係の温度は驚くほど変わります。最後に、仲人としての正直な想いをお伝えします。日々の共有は、どうか止めないでください。会えなくても、関係は育ちます。年末年始は、婚活の温度感が自然に表に出やすい時期でもあります。もしズレを感じたとしても、それは「失敗」ではなく、「早めに気づけた」ということ。無理に動かなくてもいい時期です。🔶この1年、どんな婚活をしてきたか🔶何がつらくて、何を大切にしたいのか🔶来年は、どんな向き合い方をしたいのか年末を「立ち止まる時間」に使うことは、決して後ろ向きではありません。年末年始に婚活が止まるか、加速するか。分かれ道になるのは、行動の大きさではなく、向き合い方です。もし今、「この状況を一人で抱えるのがしんどい」そう感じていたら、いつでも頼ってください。あなたの状況に合わせて、年末年始の過ごし方も、年明けの戦略も、一緒に整理していきましょう。無料面談お申込み【ご回答フォーム(所要3分)】👆お問い合わせはこちらから🔷開業6ヶ月で成婚実績あり!🔷成婚夫婦が男女視点で伴走🔷国家資格キャリアコンサルタントとPR歴10年の知見で、活動・キャリア・魅せ方までサポートプレジデントオンライン・Yahoo!ニュースに掲載されました👩💻StartUpLifeのホームページ🤝私たちの強みやサポート内容、活動の流れなどをご紹介しています。StartUpLifeのインスタグラム💍入会報告や会員さんサポートの日々を発信中!「自分らしくいられる婚活」を大切にしています。
こんにちは、結婚相談所ハルモニアです。結婚相談所への入会を考えたとき、「毎回通うのが大変そう」「予約が取りづらいのでは?」そんな理由から、一歩を踏み出せずにいる方は少なくありません。実際に、結婚相談所ハルモニアに入会してくださった会員様からは、・駅チカで通いやすい所も決め手の1つになりました!・仕事終わりの時間でも寄れるから嬉しい!などのお声をたくさん頂戴しております。結婚相談所ハルモニアは、・御堂筋線心斎橋駅7番出口徒歩4分・四ツ橋線四ツ橋駅5番出口徒歩1分という、アクセスしやすい立地でお仕事終わりや予定の合間に立ち寄りやすいところがポイント!平日は最終受付19時まで対応しているため、お仕事終わりにそのままご来店いただくことが可能です。・結婚相談所は気になっていたけど、予定が合わない・休日はできるだけゆっくり過ごしたい・通いやすさは重視したいそんな方にも、無理なくご利用いただけます。ハルモニアは【完全予約制】です。他の方と顔を合わせることなく、落ち着いた空間でゆっくりとご相談いただけます。「誰にも聞かれずに話せる」この安心感も、大切にしています。結婚相談所のカウンセラーは全員女性。婚活の悩みや不安も、気兼ねなくお話しいただけます。「とても話しやすかった」「気持ちを分かってもらえた」と、多くの方から嬉しいお言葉をいただいています。現在、実際の活動がリアルに知れる″1ヶ月″お試し体験『2,980円』を実施中!いきなり入会を決めるのではなく、実際の雰囲気やサポートを体感してから納得してから入会を決めれるので安心!正直、ここまで気軽に体験できる機会はなかなかありません!「まずは行動が大切」…と、色々な偉人も言ってますよね(笑)無理に決断する必要はありません。まずは一度、結婚相談所を“体感”してみてください。少しでも気になった方は、お気軽にお問合せくださいませ。
【成婚ストーリー】No.150代・シングルマザー―50歳からつかんだ、本当の幸せ―今回ご紹介するのは、**50代・シングルマザーのあゆみさん(仮名)**の成婚ストーリーです。⸻◆婚活を始めたきっかけ「結婚したい気持ちは、正直そこまで強くなかった」あゆみさんがハッピーティアラの公式LINEをご覧になり、お問い合わせくださったのは2024年の年末でした。子育てもひと段落し、日常は忙しくも穏やか。「もう結婚はいいかな」そう思う気持ちがある一方で、ふとした瞬間に感じる小さな寂しさも、心の奥にあったそうです。クリスマスが近づき、街のイルミネーションを眺めながらふと浮かんだ、「このままでいいのかな…」その気持ちがきっかけとなり、“体験から”婚活をスタートされました。⸻◆決して簡単ではなかった婚活の日々婚活は、楽しいことばかりではありません。・心が折れそうになった日・悔し涙を流した夜・「もうやめようかな」と思った瞬間本当に、いろいろありました。それでもあゆみさんは、「自分の人生を、もう一度ちゃんと大切にしたい」その想いを手放しませんでした。カウンセラーとしてのサポート私たちは、✔不安な気持ちを一つずつ言葉にする面談✔無理をしない婚活ペースの調整✔ご自身の魅力を再確認するプロフィール作りを通して、**「頑張らせる」のではなく「安心して進める婚活」**を大切に伴走しました。⸻◆運命の出会い💍無理をしなくていい相手とのご縁そんな中で出会った、たった一人の方。無理をしなくても自然体でいられる。頑張らなくても、愛されていると感じられる。「この人となら、これからの人生を一緒に歩みたい」そう思えた瞬間が、確かにありました。⸻◆忘れられない、特別なデート✨💐1回目のデートハウステンボスへ。観覧車の中で将来の話を自然にできた時間が、とても印象に残ったそうです。🌊2回目のデート野母崎の夫婦岩へ。そこで彼が一言。「オーストラリア、行こうか」なんとその翌日には、旅行を予約。✈️オーストラリア旅行では、長い時間を一緒に過ごす中で、価値観や人柄をしっかり確認。「この人となら大丈夫」そう確信し、結婚を決められました。⸻◆今の暮らし50代から始まった、穏やかな幸せ現在あゆみさんは、大好きな旦那様とワンちゃんと一緒に、穏やかで幸せな日々を送られています。一緒に食事をして、笑って、「おかえり」「いってらっしゃい」を言い合える日常。それが何よりの幸せだと、教えてくださいました🕊️⸻◆あゆみさんから届いたメッセージ【去年のクリスマス🎄は一人ぼっちでした。今は慣れない土地に戸惑いながらも、幸せに暮らしています。誕生日には車を買ってもらい、お正月が終わったらHawaiiへ行きます。旦那は毎日、掃除洗濯をしてくれて、犬をとても可愛がってくれています。皆んなに幸せが訪れますように…】胸がいっぱいになる、嬉しいメッセージでした。⸻◆一つの勇気が、人生を変える婚活は、勇気がいります。年齢、環境、過去の経験——不安があるのは当たり前です。でもあゆみさんは、ほんの一歩、動いただけ。その一歩が、人生を大きく変えました。⸻◆最後に皆さま、こんにちは。結婚相談所ハッピーティアラ代表の湊陽子です。ハッピーティアラは、「結婚しなければいけない場所」ではありません。幸せになりたい人の背中を、そっと押す場所です。これからも私は、一人でも多くの方が「幸せになってよかった」と思える人生を歩めるよう、心を込めてお手伝いしていきます。⸻あゆみさん末長くお幸せに…🕊️⸻🎁【この投稿を見た方限定特典】🎁「あゆみさん見ました!」とお伝えいただいた方は✨入会金1万円OFF✨50歳からでも、人生はもう一度、輝き始めます。一緒に、幸せになりましょう🥰
「何回か会ってるのに、距離が縮まらない」「デートは悪くないはずなのに、次に進まない」30代の婚活で、こう感じている方は少なくありません。でもこれ、盛り上げ方や会話力の問題ではないことがほとんどです。実は、元レスキュー隊長として現場に立っていた頃、同じような“すれ違い”を何度も見てきました。火災や事故現場では、「正しい行動」よりも先に状況の共有ができていないと、チームは一気に崩れます。婚活も同じで、距離が縮まらない多くのケースは、•相手と温度感がズレている•自分の本音を出す前に「正解」を探している•結婚を急ぐあまり、自分を後回しにしているこのどれかが起きています。特に30代婚活では、「ちゃんとしなきゃ」「失敗できない」という意識が強くなり、無意識に自分を偽る婚活になりやすいのです。実際に、結婚相談所で成婚に近づく30代の方には共通点があります。それは、“相手に合わせる前に、自分の感情を整理している”こと。ある30代男性会員様は、デート後にこんな一言を書き出すようにしました。「今日、楽しかった瞬間はどこだったか」「違和感を覚えたのはどんな場面だったか」すると次第に、無理に話題を作らなくても、自然な会話が増えていきました。距離が縮まったきっかけは、テクニックではなく自分の気持ちを理解したことだったのです。難しいことは必要ありません。今日からできることは、これだけです。1.デート後に感情を3つ書き出す 楽・不安・違和感など、言葉は簡単でOK。2.「どう見られたか」より「どう感じたか」を優先する 評価軸を相手に置きすぎないこと。3.結婚後の生活を一言で言語化する 例:「静かな時間を大切にしたい」「笑いが多い家庭」など。この準備ができると、婚活は驚くほどラクになります。実は、年末は気持ちが焦りやすく、行動がブレやすい時期でもあります。一方で年明けは、•生活リズムを見直しやすい•気持ちをリセットしやすい•婚活の優先順位を整理しやすい結婚相談所でも、年明けから一気に流れが変わる30代の方は本当に多いです。距離が縮まらないのは、あなたの魅力が足りないからではありません。ただ、整える順番を間違えているだけです。婚活は「頑張るもの」ではなく、「自分のズレを整えるもの」。婚活レスキュー隊です。ForeverMate-結婚相談所-(フォーエバーメイト)は、兵庫県尼崎市にある、30代夫婦で運営する結婚相談所です。代表は元レスキュー隊長。人命救助の現場で培った「焦らせない」「否定しない」「状況を整理する」支援を、婚活サポートに活かしています。私たちが目指しているのは、結婚そのものではなく、その先の夫婦生活。無理に自分を作る婚活ではなく、自然なあなたで続いていく結婚を一緒に考えます。所在地:兵庫県尼崎市富松町1丁目26-29代表:山田🌐ホームページ https://forevermate.site/ 💚LINE無料相談 https://lin.ee/AvCNaTC 📸Instagram https://www.instagram.com/forever_mate8/profilecard/?igsh=MmFpOW0wenhweDlq🤝IBJ公式ページhttps://www.ibjapan.com/area/hyogo/27188/
【南ちゃんの結婚相談室×nana︎ルリエ】IBJ正規加盟店東証プライム市場上場グループ仲良し2社が本気でタッグ!バレンタインまでに、“一緒に過ごしたい人”見つけませんか?今回は40代・50代の大人男女年上好き30代男女に向けた少人数・安心恋活イベント出会いは偶然じゃない。ちゃんと「ご縁」をつなぐ時間です 2026年2月7日(土)16:00〜18:00JR天満駅近く包灼香BAOHEAT(パオルーシャン)大阪市北区池田町8-6裏天満天神横丁1号区画7対7予定※少人数の場合は延期あり参加費男性:5,000円女性:4,000円マッチング結果発表あり(ドキドキの中間発表も…♡)2社で幸せをプロデュース「出会えてよかった」そんなバレンタインを一緒にお申込み・お問い合わせはプロフィール欄の公式LINE又はコチラから@minamichan.konkatu.kekkonお願いします#恋活イベント#バレンタイン恋活#40代50代恋活#年上好き#大人の恋#恋活パーティー#IBJ正規加盟店#南ちゃんの結婚相談室#天満グルメ#婚活#恋活
気づけば、今年も残りわずか。街はイルミネーションに彩られ、年末らしい空気が一気に濃くなってきました。この時期、婚活のご相談でよく耳にするのが、「もう今年は無理ですよね」「今さら始めても意味ありますか?」という言葉です。結論からお伝えします。年内に結婚しなくても大丈夫です。でも、年内に“方向”だけは決めておいたほうがいい。これは仲人として、多くの方を見てきた中での実感です。年末に婚活が止まりやすい理由 年末は、ただでさえ忙しい時期です。 ・仕事の追い込み ・忘年会や帰省 ・家族の用事 等々体力的にも精神的にも余裕がなくなる。「落ち着いたらやろう」そう思っているうちに、気づけば年が明けてしまう。これは決して珍しい話ではありません。でも実は、**婚活がうまく進む人ほど、忙しい時期に“止まらない”**のです。うまくいく人は「ゴール」を下げている 年末に動ける人は、「年内に結婚する」「成婚退会する」そんな大きなゴールを設定していません。代わりに、こんな“現実的なゴール”を置いています。 ・来年どう動くかを決める ・自分の婚活の課題を整理する ・一人で悩むのをやめて、誰かに相談する ・プロフィールを見直す ・自分が何を大切にしたいかを言語化する ・どれも、今日・今週でできることばかりです。婚活は、動いた瞬間に劇的に変わるものではありません。でも、方向が定まった瞬間から、迷いが減るのは確かです。「今年もダメだった」と思う必要はない この時期になると、「今年も成果が出なかった」「また一年ムダにした気がする」と、自分を責めてしまう方もいます。でも、婚活はテストや営業成績ではありません。点数も順位もありません。出会えなかった一年でも、 ・何が合わなかったのか ・どんな相手だと疲れるのか ・何を大切にしたいのか こうしたことが分かったなら、それは前進です。立ち止まって考えられる今の時期は、実は来年に向けた「準備期間」に最適なのです。年内に決めてほしい、たった一つのこと もし今、何をしたらいいか分からないなら、年内に決めてほしいことは一つだけ。「一人で続けるか、誰かと一緒に進むか」婚活は、孤独になりやすい活動です。だからこそ、方向性を決めるだけで、気持ちは驚くほど軽くなります。 ・相談する ・話を整理する ・客観的な視点を入れる それだけでも、年明けのスタートは大きく変わります。結婚は来年でもいい。でも… 結婚は、来年でも、再来年でもいい。焦る必要はありません。ただし、迷い続ける年を、今年で終わりにする。それだけは、今決めておいても損はありません。年末は、立ち止まるための時間ではなく、向きを決めるための時間。あなたが来年、少しでも前向きな気持ちでスタートできるよう、その一歩を、今ここから踏み出してみてください。迷っている方へ 「まだ動くほどじゃない」「相談するのは大げさかも」そう感じている方ほど、一度話してみてください。方向を決めるだけの婚活も、ちゃんと意味があります。あなたの来年が、今年より少しだけ軽やかに始まることを願っています。
こんにちは!久留米市の結婚相談所マリッジステージです。婚活に纏わるコラムのようなブログを日々綴っております。12月は、パーティー開催が多い時期。今日は、婚活パーティーに参加するに当たり、気を付けて頂きたい事をまとめてみました。婚活パーティーの最大のメリットは、「結婚したい」「真剣に交際したい」と思っている人と出会えること。特に結婚相談所主催のパーティーは、身分証明書・独身証明書などの確認を経た方のみが参加しています。✔本気度が高い✔目的が同じ✔変な駆け引きがいらない初参加の方にとって、実はとても安心できる出会いの場なんです。婚活パーティーでうまくいく人に共通しているのは、「結果より、場を楽しむ姿勢」。・今日は練習のつもりで・いいご縁があればラッキー・まずは会話を楽しもうこの余裕が、自然な笑顔や話しやすさにつながります。実は女性は、「楽しんで参加しているか」をしっかり見ています。私自身、これまで多くの婚活パーティーに立ち会ってきました。その中で強く感じるのは、最初から結果を求めすぎていない男性ほど、女性の印象に残っているということです。実際にいた30代前半の男性会員Aさん。初参加のときはとても緊張していて、カップリングは成立しませんでした。ですが後日、女性参加者からこんな声が届きました。「一番楽しそうに話を聞いてくれた方でした」Aさんはその後、✔「今日は会話を楽しむ」✔「一人ひとりに丁寧に挨拶する」この2点だけを意識して再参加。3回目のパーティーで交際に発展しました。フリートークが苦手…という初心者さんはとても多いです。でも大事なのは、話題力よりも印象。ポイントは3つだけ。・最初の挨拶は笑顔で・背筋を伸ばし、相手の目を見る・うなずき+短い相づちを意識「ちゃんと向き合ってくれている」それだけで好印象になります。カウンセラーとして見ていて感じるのは、**フリートークで評価が分かれるポイントは“話題”ではなく“向き合い方”**です。・席に着いた瞬間の「よろしくお願いします」・スマホや周囲を気にせず相手を見る姿勢・話を奪わず、相手の話を最後まで聞く姿これは、会話が得意でなくても誰でもできること。逆に、条件や自分の話ばかりになると、どんなにスペックが良くても印象は下がってしまいます。婚活パーティーは内容によって雰囲気が違います。・ホテル会場→ジャケット+きれいめ・カジュアル会場→清潔感のある私服・ゲーム・体験型→動きやすさ+清潔感共通して大切なのは「清潔感」と「場に合っているか」。迷ったら「少しきれいめ」を選ぶのが正解です。お酒が入ると会話が弾むのはメリットですが、注意も必要。・飲みすぎない・声が大きくなりすぎない・距離が近くなりすぎない「楽しい人」と「酔ってる人」は、紙一重。**自分は今、冷静かな?**を時々チェックしましょう。あるパーティーで、・ほどよくお酒を楽しみ、場を和ませていた男性・飲みすぎて声が大きくなってしまった男性この2人の差は、女性から見てとてもはっきりしていました。女性の感想はこんな感じです。「楽しい人と、酔っている人は全然違いますね」カウンセラーとしてお伝えしたいのは、「飲める=有利」ではないということ。1~2杯で止められる余裕が、大人の魅力です。初参加でカップリングしないのは、珍しいことではありません。・緊張して本領発揮できなかった・相性の問題・たまたまタイミングが合わなかった大切なのは、「また参加したいと思える姿勢でいられたか」。楽しんで参加している男性は、次のご縁につながる確率が確実に上がります。これはあまり書かれていないポイントですが、パーティーが終わった後の行動も印象に残っています。・最後までスタッフに丁寧・退出時に軽く会釈やお礼ができる・結果に関わらず表情が穏やか実際に、「最後の挨拶が感じよかった男性をもう一度会いたいと思った」という女性の声は少なくありません。婚活パーティーは、「一度で決める場所」ではなく、ご縁に近づくためのステップです。うまく話せなくてもいい。緊張してもいい。それでも一歩踏み出した30代男性は、確実に前に進んでいます。結果だけで自分を評価せず、「参加できた自分」をまずは認めてあげてくださいね。あなたのペースで、ご縁はちゃんと近づいてきます。★★1ヶ月5,000円結婚相談所お試し体験気になっているけど、入会まではちょっと…という方のために、マリッジステージでは《1ヶ月お試し体験プラン》をご用意しています!たった5,000円(税別)で、実際のサポートやシステムをまるごと体験できます。まずは試してみて、「本当に合うかどうか」を見てから決めてくださいね。男性はこちらから https://www.marriage-stage.com/m -contact女性はこちらから https://www.marriage-stage.com/w -contact
前回の投稿で「面白い人」は最高のブランディングという記事を投稿しました。しかし婚活において、「面白い話」をしようとして芸人のような爆笑を狙う必要はありません。むしろ、30代を迎え大人の男性に求められているのは「心の余裕」と「ギャップ」から生まれる、穏やかな笑い(クスっと笑い)です。コミュ力に自信がない方でも実践しやすい、ハードルの低いテクニックをいくつかご紹介します。自分の凄さを語るより、ちょっとした「人間味のある失敗」を話すほうが親近感が湧きます。日常の出来事や仕事、趣味などの中でのちょっとした失敗談やおっちょこちょいな一面など、あるあるの出来事だと「クスっ」と笑えて共感もされやすくなります。ただし、悲惨すぎる話や不潔な話はNGです。「自分でもちょっと笑っちゃったんですよね」というトーンで話す。「今日、気合を入れすぎて30分早く着いちゃったんですけど、入り口で待つのも恥ずかしくて、近くの公園でハトを数えてました(笑)」相手の緊張がほぐれ、「あ、この人も緊張してるんだ」と安心感を与えます。見た目の印象と違う、意外な一面をキュートに伝えてみる。一般的に男性的、女性的というように本来は男女のイメージはそれぞれ異なります。そのため、男性イメージの中に女性的な一面が見えるとそのギャップが印象に残りやすくなります。「よく『仕事厳しそう』って言われるんですけど、実は家ではYouTubeで柴犬がお尻を振ってる動画をずっと見てたりします」「こう見えて、甘いものに目がなくて。コンビニの新作スイーツの発売日はカレンダーにメモしてるんです」ギャップは記憶に残りやすく、「可愛い人だな」というポジティブな印象に繋がります。正直さを見せることは信頼感や誠実さに繋がり、とても重要な表現です。できる男を演出しようとして、見せかけの恰好をつけたり、建前ばかりの会話をするよりも、時折ほんの少し本音を混ぜると安心感を与えながらクスっと笑いを誘えます。(メニュー選びで迷っているとき)「正直に言うと、全部美味しそうで決められないので、いっそ店員さんにおすすめを指差してもらう作戦で行こうか迷ってます」(緊張していることを伝える)「すみません、さっきから手に汗をかきすぎて、コップが滑らないかヒヤヒヤしてます(笑)」正直さは信頼感に繋がります。ただ「綺麗ですね」と言うよりも、どのように素敵なのか具体性や感想を含め、少し斜め上の褒め方をすると場が和みます。但し過剰な褒め方は逆に嘘くさくなり信頼を損なうことがあるので注意しましょう「そのネイルの色、すごく素敵ですね。なんだか美味しそうな…高級なピスタチオのアイスクリームを思い出しました(笑)」「笑顔がすごく爽やかで、なんだかマイナスイオンが出てそうですね。癒やされます」弄りはお互いの信頼関係が深まってこそ笑えるテクニックなので、初対面で相手を落として笑いを取るのは絶対NGです。初対面の段階では相手への弄りではなく、軽い自虐ネタ(「失敗談」「おっちょこちょい」)の方が相手との距離を縮め和ませます。「寝てない自慢」や「忙しい自慢」は面白くありません。自慢話が面白いというのはほとんどありません。自慢話はただ相手が引くだけなので絶対にNGです。ダジャレはすべることが多く相手が反応に困り、愛想笑いを強いることになるのでNGです。面白いことを言おうと頑張りすぎると、余裕がなくなって顔が強張ってしまいます。「相手を笑わせる」のではなく「自分たちがリラックスするために、ちょっと力を抜く」という意識でいてください。まずは、次のお見合いの冒頭で「実は昨日、緊張してシミュレーションしすぎたせいで、逆に何を話すか全部忘れちゃいました(笑)」と正直に言ってみるのはいかがでしょうか?▶LINEでは、「面白い人になれる」ブランディング無料個別相談を行っています。👉無料相談はこちら相模原市 結婚相談所 マリーアンドモア...ココカラ
おはようございます(^^♪今日も素敵な一日をお過ごしですか?💛さて、本日は婚活中・交際中の皆様へ、「彼とは相性がいいと思うけど、結婚して大丈夫かな?」「結婚前に、何を話し合えばいいの?」「結婚後に『こんなはずじゃなかった』って後悔したくない…」婚活カウンセラーとして、こんなご相談を、本当によくいただきます。実は、大切なことがあります。結婚後に「こんなはずじゃなかった」と後悔する夫婦の多くは、結婚前に「ある重要なテーマ」を話し合っていなかったんです。婚活カウンセラーとして、成婚後も幸せに暮らしているご夫婦と、残念ながら離婚されたカップルを、たくさん見てきました。そして、気づいたことがあります。幸せな夫婦は、結婚前に「重要なテーマ」をしっかり話し合っていた。離婚する夫婦は、結婚前に「避けていた」「なんとなく」で済ませていた。今回は、をご紹介します。このテーマを話し合えば、結婚後の「こんなはずじゃなかった」を防げます💕ちなみに、これはきちんと交際が進んでいて、ある程度の年月が経って信頼関係がつくられてからのお話です。間違っても初デートで持ち込んではいけない内容なのでご注意くださいね。離婚理由の第1位は「お金の問題」夫婦の相性を左右する最も重要なテーマが、「お金の価値観」です。実は、離婚理由の第1位が「お金の問題」なんです。✅結婚前に必ず話し合うべきこと1.結婚後の家計管理共働きか、片方が専業か財布は別々か、一緒か誰が家計を管理するかお小遣い制か、自由か2.貯金の目標毎月いくら貯金するか何のために貯金するか(家、子ども、老後)目標金額はいくらか3.お金の使い方浪費家か、節約家か何にお金をかけるか(趣味、旅行、食事など)高額な買い物の基準(いくら以上は相談)4.借金の有無現在、借金はあるか奨学金は残っているかクレジットカードの使い方💡実際にあったケース話し合わずに結婚して後悔したケース35歳女性(堅実派)と38歳男性(浪費家)が、お金の話を避けて結婚。結婚後、夫が毎月20万円を趣味に使っていることが発覚。妻が「貯金ができない」と不満を訴えるも、夫は「俺の稼いだ金だ」と譲らず。3年後、「価値観の違い」で離婚。女性から「結婚前に、お金の話をしておけば良かった…」しっかり話し合って成婚したケース32歳女性と36歳男性が、交際中にお金の話を徹底的に話し合い。「毎月10万円は貯金する」「高額な買い物は5万円以上なら相談」「財布は別々だけど、家計簿は共有」など、具体的にルールを決定。結婚5年目、「お金で喧嘩したことがありません。ルールを決めておいて良かったです」お金の話は、タブーではありません。結婚前に、必ず話し合ってください。「お金の話をするのは恥ずかしい」「嫌われるかも」そう思わないでください。結婚後に後悔するより、今話し合う方がずっと大切です。お金の価値観が合わないと、どんなに愛し合っていても、結婚生活は破綻します💰「子ども観」のズレは致命的夫婦の相性を左右する2番目に重要なテーマが、「子どもについて」です。これは、絶対に避けてはいけないテーマです。✅結婚前に必ず話し合うべきこと1.子どもを持つか、持たないか子どもは欲しいか欲しくない理由は何か授かれなかったら、どうするか2.子どもの人数何人欲しいか一人っ子でもいいか経済的に何人まで育てられるか3.子育ての方針専業主婦/主夫か、共働きか保育園か、幼稚園か教育費はいくらまでかけるか習い事はどうするか私立か、公立か4.育児の分担夫婦でどう分担するか両親の協力は得られるか育児休暇は取るか💡実際にあったケース話し合わずに結婚して後悔したケース30歳女性(子ども希望)と35歳男性(子ども不要)が、「結婚したら考えよう」と曖昧なまま結婚。結婚後、妻が「子どもが欲しい」と言うも、夫は「俺は子どもいらない」と拒否。話し合いを重ねるも平行線。2年後、「価値観の違い」で離婚。女性から「結婚前に、ちゃんと話し合っておけば良かった。時間を無駄にしました」しっかり話し合って成婚したケース34歳女性と40歳男性が、交際中に子どもについて徹底的に話し合い。女性「子どもは授かれば嬉しいけど、授かれなくても二人で幸せに暮らしたい」男性「俺も同じ気持ち。子どもがいてもいなくても、君と一緒にいられれば幸せ」結婚3年目、子どもは授からなかったが、「二人で旅行や趣味を楽しんでいます。子どもがいない人生も、とても幸せです」子どもについては、結婚前に必ず話し合ってください。「結婚したら考えよう」「なんとかなる」これは、危険です。子どもを持つか持たないかは、人生を左右する重要な決断です。お互いの考えを確認し、納得してから結婚してください👶「義両親問題」は離婚理由の上位夫婦の相性を左右する3番目に重要なテーマが、「両親との関係・同居」です。これも、結婚後にトラブルになりやすいテーマです。✅結婚前に必ず話し合うべきこと1.同居について将来、両親と同居する可能性はあるか完全同居か、二世帯住宅か、近居か同居する場合、どちらの親か同居したくない理由は何か2.両親との距離感どのくらいの頻度で会うか正月やお盆はどう過ごすか両親が干渉してきたら、どうするか3.介護について将来、介護が必要になったら、どうするか施設か、在宅か誰が主体で介護するか経済的な負担はどうするか4.両親への経済的支援仕送りは必要かいくらまでなら可能か💡実際にあったケース話し合わずに結婚して後悔したケース28歳女性と33歳男性(長男)が、同居の話を避けて結婚。結婚2年後、夫の両親から「同居してほしい」と要求。夫は「長男だから当然」と言うが、妻は「聞いてない!」と大喧嘩。妻は「完全同居は無理」、夫は「親を見捨てられない」と平行線。5年後、「義両親問題」で離婚。女性から「結婚前に、同居の可能性を確認しておけば良かった…」しっかり話し合って成婚したケース35歳女性と40歳男性(長男)が、交際中に同居について徹底的に話し合い。男性「将来、親の介護が必要になるかもしれない。同居の可能性もある」女性「完全同居は難しいけど、二世帯住宅や近居なら前向きに考えられる」お互いに歩み寄り、「二世帯住宅を建てる」という方針で一致。結婚7年目、二世帯住宅で両親と暮らし、「適度な距離感で、うまくいっています」両親との関係は、結婚前に必ず話し合ってください。特に、長男・長女の場合は、同居や介護の可能性を確認しておくことが大切です。「結婚してから考えよう」では遅いです。お互いの考えを確認し、歩み寄れる点を見つけてから結婚してください👨👩👧「家事は女性がやるもの」は古い夫婦の相性を左右する4番目に重要なテーマが、「家事・育児の分担」です。これも、結婚後に喧嘩になりやすいテーマです。✅結婚前に必ず話し合うべきこと1.家事の分担共働きの場合、家事はどう分担するか料理、掃除、洗濯、ゴミ出し、各担当は?得意・不得意を考慮して分担できるか外注(家事代行)は使うか2.育児の分担夫婦でどう分担するか夜泣き対応はどうするか保育園の送迎はどちらがするか育児休暇は取るか3.家事・育児への考え方「家事は女性がやるもの」と思っていないか「手伝う」ではなく「分担する」という認識か完璧を求めすぎないか💡実際にあったケース話し合わずに結婚して後悔したケース29歳女性(会社員)と32歳男性(会社員)が、家事の話を避けて結婚。結婚後、夫は「家事は妻がやるもの」と全く手伝わず。妻は仕事と家事で疲弊し、「なぜ私だけ?」と不満爆発。夫は「母親もやってた」と譲らず。4年後、「家事の不公平」で離婚。女性から「結婚前に、家事の分担を決めておけば良かった…」しっかり話し合って成婚したケース33歳女性(会社員)と36歳男性(会社員)が、交際中に家事分担を徹底的に話し合い。「平日は帰宅が早い方が料理」「週末は交代で掃除」「洗濯は男性、ゴミ出しは女性」など、具体的に決定。結婚4年目、「家事で喧嘩したことがありません。最初に決めておいて良かったです」家事・育児の分担は、結婚前に必ず話し合ってください。特に共働きの場合、「家事は女性がやるもの」という考えは、離婚に直結します。お互いに「分担する」という認識を持ち、具体的に決めてから結婚してください🏠「仕事観」のズレも要注意夫婦の相性を左右する5番目に重要なテーマが、「仕事・キャリアについて」です。これも、結婚後に価値観の違いが出やすいテーマです。✅結婚前に必ず話し合うべきこと1.結婚後の働き方共働きか、片方が専業か結婚後も仕事を続けたいかキャリアアップしたいか転勤の可能性はあるか2.出産後の働き方産休・育休後、復帰するか時短勤務は可能か保育園に入れるか3.仕事への理解残業や休日出勤があったら、理解できるか出張が多くても、大丈夫か転勤があったら、ついて行くか4.お互いのキャリアの優先順位どちらのキャリアを優先するか転勤の場合、どう決断するか💡実際にあったケース話し合わずに結婚して後悔したケース31歳女性(キャリア志向)と35歳男性が、仕事の話を避けて結婚。結婚後、夫から「そろそろ仕事辞めて、家庭に入ってほしい」と要求。妻は「仕事を続けたい」と拒否するも、夫は「俺の稼ぎで十分」と譲らず。2年後、「価値観の違い」で離婚。女性から「結婚前に、仕事についてちゃんと話し合っておけば良かった…」しっかり話し合って成婚したケース34歳女性(会社員)と38歳男性(会社員)が、交際中に仕事について徹底的に話し合い。女性「仕事を続けたい。キャリアアップもしたい」男性「君の仕事を応援したい。家事も分担するよ」結婚6年目、女性は管理職に昇進し、男性も家事・育児を分担。「お互いのキャリアを応援し合える関係が、私たちの強みです」仕事・キャリアについても、結婚前に必ず話し合ってください。特に、女性がキャリア志向の場合、「結婚したら仕事を辞めてほしい」と後から言われると、大きなトラブルになります。お互いの仕事への考え方を確認し、応援し合える関係を築いてください💼婚活カウンセラーとして、成婚後も幸せに暮らしているご夫婦と、残念ながら離婚されたカップルを、たくさん見てきました。そして、気づいたことがあります。幸せな夫婦は、結婚前に「重要なテーマ」をしっかり話し合っていた。離婚する夫婦は、結婚前に「避けていた」「なんとなく」で済ませていた。お金の価値観(最も重要)子どもについて両親との関係・同居家事・育児の分担仕事・キャリアについてこの5つのテーマを、結婚前に必ず話し合ってください。「話しにくい」「嫌われるかも」「結婚してから考えよう」そう思わないでください。結婚前に話し合うことは、お互いを大切にすることです。結婚後に「こんなはずじゃなかった」と後悔するより、今、話し合う方がずっと大切です。そして、話し合った結果、価値観が合わなければ、それも大切な気づきです。無理に結婚して、後で離婚するより、結婚前に気づいて、もっと相性の良い相手を探す方が、お互いにとって幸せです。このブログを保存して、交際中に必ず見返してください。一人で悩まないでください。「これ、話し合うべき?」と迷ったら、いつでもカウンセラーに相談してくださいね。あなたの幸せな結婚を、心から応援しています💕この5つのテーマ、話し合いましたか?□家計管理の方法□貯金の目標□お金の使い方□借金の有無□子どもを持つか持たないか□子どもの人数□子育ての方針□育児の分担□同居の可能性□両親との距離感□介護について□経済的支援□家事の分担□育児の分担□家事・育児への考え方□結婚後の働き方□出産後の働き方□仕事への理解□キャリアの優先順位全て話し合えたら、結婚の準備OK!✅話し合うタイミング交際3ヶ月〜6ヶ月くらい結婚を意識し始めたらプロポーズ前✅話し合う場所落ち着いて話せる場所カフェや自宅など時間に余裕がある時✅話し合う姿勢正直に、素直に相手の意見を否定しない歩み寄る姿勢を持つ「どうしたらうまくいくか」を一緒に考える✅話し合った後メモに残しておく定期的に見直す状況が変わったら、また話し合うフォレスト結婚相談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