結婚相談所一覧
関東
結婚相談所一覧
関東
ブログから探す
こんにちは!東京都千代田区・秋葉原の結婚相談所TommyMarriage(トミーマリッジ)です。暖かくなってきましたね。関東はちょうど桜が綺麗に咲いています!春はお花見だったり、たくさんイベントがありますよね(^^)今月、TommyMarriageは婚活カフェ会『縁カフェ』を開催しますよ〜〜!◾️日時2026年4月19日(日)13:00~15:00◾️場所西新橋のカフェ(駅近)*詳細はお申込み後にご案内します◾️参加費男性3500円女性2500円*ドリンク・お菓子付き◾️対象25〜45歳で独身の方*14名募集◾️お申し込みについて以下のフォームよりお申込みください。 https://forms.gle/X4gtnrT7FHt4TX6p8 お申込みから3日以内に、担当者よりメールをお送りします。-----------------------------------------------少人数でアットホームな雰囲気のカフェ会です!ぜひお気軽にご参加くださいね。
皆さまこんにちは。婚活のご相談や日常的な会話でも「気づけばこんな年齢になっていました」とはよく耳にする台詞です。気づいただけよいと思います。何事も気づきがあってからが変化も起きるようになっています。明日から4月。婚活縁活中の皆さまの“開花宣言”、待ってます。いえ、隣で、耳元で(!?)「開花しましょー」と囁かせていただきます。by.縁結び仕事人
半年で100人以上と会っても決まらない人がいます。婚活を続けているのに結果が出ない。その原因の多くは、相手ではなく「ゴール設定」にあります。結婚相談所を選ぶとき、多くの方が料金・会員数・成婚率を比較します。それ自体は間違いではありません。ただ、その前に一つだけ確認してほしいことがあります。「結婚後の生活」を、具体的にイメージしたことがありますか?この問いに即答できる方は、どの相談所を選んでも婚活が進みやすい状態にあります。答えに詰まる方は、相談所選びの前に整理すべきことがあります。結婚相談所を「成婚すること」をゴールとして使うと、途中で必ず詰まります。成婚はゴールではなく、スタートです。結婚相談所での活動が終わった後に、結婚生活が始まります。「成婚できるかどうか」だけを基準に相手を選ぶと、その先の生活が見えていない状態で判断することになります。実際に、結婚相談所で成婚退会したにもかかわらず、半年以内に婚約破棄をしたケースがあります。私自身がその一人です。当時を振り返ると、「成婚退会できた」という達成感はありました。ただ、相手との結婚生活を本当に具体的にイメージできていたかというと、そうではありませんでした。また、身近に成婚退会後1年以内に離婚した方もいます。条件面の確認はしていた。ただ、「この人と毎日どんな生活を送るか」を具体的にイメージしないまま進んでいた。結婚後に初めて、生活の中での違和感が積み重なっていきました。条件を確認することと、結婚生活をイメージすることは、まったく別のことです。仲人として多くの方の婚活を見てきた中で、よく聞く言葉があります。「決め手がわからない」この状態が続く人には共通点があります。判断基準がないまま婚活を進めていることです。判断基準は何かというと、「自分がどんな結婚生活を送りたいか」です。これが明確になっていない状態では、誰と会っても「この人でいいのか」は解決しません。「なんとなく合いそう」で進んでいく。「いい人なんですけど」で終わる。これを繰り返している場合、相手の問題ではなく自分の中に判断基準がないことが原因です。では何を考えればいいのか。難しく考える必要はありません。「自分はどんな毎日を送りたいか」を言葉にしてみてください。-休日をどう過ごしたいか-お金の使い方の価値観は合うか-将来子どもが生まれたとき、どう育てるか-老後をどこで誰と過ごしたいかこれらに答えられると、相手に求めるものが自然と見えてきます。「いい人かどうか」ではなく「この人と自分の生活が重なるかどうか」で判断できるようになります。婚活は「いい人探し」ではありません。自分が望む結婚生活を明確にし、その生活が重なる相手を選ぶ活動です。婚活は「何を伝えるか」ではなく「いつ・どう伝えるか」の設計で結果が変わります。判断基準が明確になっていれば、その設計も自然と見えてきます。この前提を踏まえると、相談所選びの視点も変わります。プロフィールの作り方や申し込み方法を教えてくれる相談所は多い。ただ、「自分がどんな結婚生活を送りたいか」から一緒に考えてくれる仲人がいるかどうかは、相談所によって大きく異なります。成婚退会をゴールとして設計されている相談所と、その先の結婚生活まで見据えてサポートする相談所では、活動中の判断基準の作り方が変わります。どちらを選ぶかは、婚活の結果だけでなく、結婚後の生活にも影響します。婚活で詰まる原因の多くは、相手ではなく判断基準の問題です。「決め手がわからない」「いい人で終わる」が続いているなら、相手を変えても結果は変わりません。判断基準がない状態で婚活を続けても、結果は変わりません。自分の中に「どんな結婚生活を送りたいか」が明確になって初めて、婚活が動き出します。相談所を選ぶ前に、まずここを整理することをおすすめします。「何から考えればいいかわからない」という方は、初回面談でそこから一緒に整理できます。浅羽菜摘(Vi-tubermarriage代表仲人)オタク男性専門の結婚相談所「Vi-tubermarriage」を運営。元データサイエンティストの視点から、婚活を構造的に分析し、再現性のある成婚支援を行っています。
婚活というマラソンに真剣に取り組む人を、最後まで応援したい。結婚相談所SameSide代表カウンセラーの大石晃弘です。婚活では、「本音で話したい」「でも相手にも気持ちよく過ごしてほしい」そんなふうに、バランスに悩むことが多いですよね。本音を出すと傷つけてしまいそうで不安になるでも、気遣いばかりだと苦しくなるそのどちらも、とても自然な感覚です。だからこそ大切なのは、本音か気遣いかではなく、“その塩梅”を整えることです。例えば、「これ聞いても大丈夫かな?」と迷うような質問。婚活には、いわゆる“グレーゾーン”の話題もあります。そんなときに気をつけたいのは、相手を傷つける可能性への想像を持たずに聞いてしまうこと正しさや知りたい気持ちだけで進めてしまうと、関係の温度が一気に下がってしまうそんなこともあります。同じ内容でも、・相手の気持ちを想像しながら聞く・「気持ちよく過ごしてほしい」という前提を持つこれだけで、伝わり方は大きく変わります。聞き方ひとつで、関係の安心感は変わるむしろ、配慮を感じられる聞き方であれば、相手は安心して自己開示してくれることもあります。本音を抑える必要はありません。ただ、その本音が「相手を大切にしたい」という前提に乗っているかここがとても大切です。同じ言葉でも、伝え方次第で安心にも負担にもなるだからこそ、本音は“伝え方”を整えることで、関係を深める力になります。関連記事:婚活で不満を伝えるとき|要求ではなくお願いで関係を育てる不満も、あなたの中にある大切な本音のひとつ。だからこそ、押しつけるのではなく、伝え方を整えることが大切です。上記の記事では、あなたの心と、ふたりの関係性を守る伝え方について、丁寧に解説しています。塩梅とは、我慢することでも、遠慮することでもなく、関係を心地よく育てていくための調整です。本音を押しつけるでもなく、気遣いで疲れてしまうでもないその間にある“ちょうどいい距離”が、ふたりの温度を、自然に重ねていきます。本音を押しつける婚活ではなく、気遣いで疲れる婚活でもなく、ふたりの温度をすり合わせていく婚活を。💌ブログのご感想や、「こんなテーマで読んでみたい」というリクエストは、ぜひ公式LINEへお寄せ下さい。IBJブログの感想を送ってくださった方限定で、ささやかな特典もご用意しています😊これから活動を始めようか迷っている方が、少し一歩を踏み出しやすくなる内容です。「ちょっと気になる」くらいの温度で大丈夫です✨どうぞお気軽にメッセージを頂ければ嬉しいです。🏢弊社のことをもっと知ってみたい方は、ぜひ他のブログや公式HPもご覧ください✨👉 https://sameside0406.com/
婚活のご相談で多いのが「1回会って違う気がした」「なんとなく好みではなかった」「好きになれそうにない」という理由で、早い段階でご縁を終了してしまうケースです。ただ、はっきり言います。1回の印象だけで判断するのは早すぎます。私が必ずお伝えしているのはまずは3回会ってみることです。1回目はお互い緊張していることも多く、本来の人柄がほとんど見えません。2回目、3回目になると・会話のテンポ・価値観・誠実さ・将来の考え方が見えてくることが多いです。30代後半の女性会員様で「1回目のデートで少し違和感があった」という理由で終了しようとしていたケースがありました。詳しくお話を伺うと、違和感の理由は・緊張で会話がぎこちなかった・相手の良さがまだ見えていないという状態でした。そこで、明らかなNGがなければ3回までは会ってみることをおすすめしました。結果として、3回目のデートで・誠実さ・仕事への姿勢・結婚観が見えてきて、真剣交際に進まれ、その後成婚されました。「あの時1回目でお断りしていたらと思うと。。。」とおっしゃっていたのが印象的でした。迷ったときにおすすめしているのが良いところ5つ/気になるところ5つを書き出してください。みなさんがよく言う「なんとかなく違う」の正体が見えます。例えば良いところ・誠実・時間を守る・会話しやすい・仕事に前向き・清潔感がある気になるところ・話を聞かない・店員への態度・価値観のズレ・約束が曖昧・違和感が続くこのように整理すると、感情だけでなく現実的に判断しやすくなります。もちろん、以下のような場合は無理に続ける必要はありません。・人として大きな違和感・礼儀や態度に問題がある・価値観が大きく合わないこの場合は、1回で終了して問題ありません。婚活は1回で切りすぎないことがとても大切です。まずは3回会う。その上で・良いところ5つ・気になるところ5つを書き出して整理する。この習慣を持つだけで、ご縁の見え方は本当に大きく変わります。BrightLifeConnectでは・現状の課題整理・活動量の設計・タイミングの見極めここまで具体的にサポートしています。婚活が長くなるほど自信を失い行動が減りさらに結果が遠のくという悪循環に入りやすくなります。だからこそ早い段階で正しい方向で活動することが重要です。・婚活を始めたいが何からすればいいかわからない・交際が続かない・本気で結婚したいそんな方はぜひ一度ご相談ください。無料相談も行っています。 https://www.brightlifeconnect.com
こんにちは。安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーガチ婚の家庭教師吉川英子です。今回は、「40代で婚活が停滞している男性」に向けて、現場でよくある課題についてお話しします。■条件は悪くないのに進まない…実際にご相談で多いのがこのケースです。年収も平均以上見た目も清潔感がある真面目に活動しているそれでも「なぜか交際に進まない」「お見合い後に続かない」という状態です。■西三河エリアの婚活の特徴安城・西三河エリアでは、会員数が都市部より少ない同年代同士の競争が起きやすい距離(車で通える範囲)を重視する方が多いといった特徴があります。そのため、行動量が少ないと出会いの機会自体が限られてしまいます。■実際の活動データ(目安)現場感としては、お申し込み→お見合い成立:3〜5%前後お見合い→交際:40〜60%前後という傾向があります。例えば、週30件お申し込みをすると→1件前後のお見合い成立→0〜1件の交際というイメージです。■よくある停滞の原因40代男性で多いのが、「条件は整っているが、関係構築で止まる」ケースです。具体的には会話が事実のやり取りで終わってしまう相手の気持ちに踏み込めていない次につながる提案が曖昧といった点です。■一方で、成婚に進む方の特徴条件だけでなく、以下のような行動をされている方はスムーズに進みやすい傾向があります。お見合い後に振り返りをする会話や接し方を改善する次回の約束を具体的に提案するいわゆる「数値では見えない部分」を意識している方です。■数値と非数値の両方が大切です婚活は数値で見えるもの (年収・年齢・申込数など)数値で見えないもの (会話・印象・タイミングなど)この両方で成り立っています。どちらか一方だけでは、なかなか前に進みません。■まず見直していただきたいこと婚活が停滞していると感じたら、以下の2点を一度確認してみてください。①行動量週30〜50件程度のお申し込みができているか②改善活動の振り返りや見直しができているか■最後に40代の婚活は、「条件」だけではなく「関わり方」が大きく影響します。もし今、なぜうまくいかないのか分からない同じ状態が続いているという場合は、一度ご自身の活動を整理してみることをおすすめします。■無料相談のご案内アイズストーリーでは、現在の活動状況を整理し、どこに課題があるのかを一緒に明確にしていきます。▼無料相談はこちら無料相談フォーム無理な勧誘はありませんので、お気軽にご相談ください。安城市・西三河の結婚相談所アイズストーリーガチ婚の家庭教師吉川英子
こんばんは!コミュニケーションに特化した結婚相談所、ライフデザインの伯耆原享子(ほうきばらたかこ)です。「リードしなきゃと思うほど、ぎこちなくなる」「決断力が大事と言われるけど、何をすればいいか分からない」一生懸命になればなるほど、何だかぎこちなくなってしまう。「頼もしいと思われたい」という真っ直ぐな気持ちがあるからこそ、プレッシャーを感じてしまいますよね。でも、女性が求めている「決断力」の本質は、実はぐいぐい引っ張るような「強引さ」ではありません。相手への思いやりが形になった「段取り力」なんです。今回は、誰でも今日から実践できる、女性の心を解きほぐす「本当のリードの仕方」についてお話しします。「俺についてこい!」という強引なリードは、一見頼もしく見えるかもしれません。でも、受け取る側の女性からすると「私の気持ちは置いてけぼりなの?」と不安になってしまうことも……。女性が男性に求めている本当の決断力とは、「相手を急かさず、迷わせず、安心して身をゆだねさせてくれる力」のことです。言い換えるなら、「相手への配慮が見える実行力」。例えば、デートの約束ひとつとっても、これだけの違いが出ます。強引すぎる例:「来週の土曜、19時に新宿のイタリアン予約したから来てね!」段取り力がある例:「来週なら〇日(土)か〇日(日)あたりはどうですか?もし都合が悪ければ、空いてる日を教えてもらえると嬉しいです。お店は新宿か渋谷あたりで、イタリアンか和食で考えてるんですけど苦手なものはありますか?」どうでしょう?後者の方が、自分の希望を聞いてもらえている安心感がありつつ、選択肢が絞られているので返信もしやすいですよね。この「相手に負担をかけない準備」こそが、大人の男性の余裕を感じさせるポイントなんです。「リードが苦手」と感じる方の多くは、すべての主導権を自分が握らなければならないと思い込んでいます。でも、全部一人で決めてしまうのは独りよがり。大切なのは、「決めること」と「確認すること」をスマートに切り分けることです。💡男性側が「決める」べきこと候補日の提示:「いつでもいいよ」は親切なようで、実は相手にゼロから考えさせる負担をかけています。「僕は〇日と〇日なら空いてるんだけど、どうかな?」と、まず自分からカードを出すと返信しやすいです。待ち合わせ場所・エリア:相手が出やすい場所を考慮して、「〇〇駅の△△で」と具体的に指定しましょう。✅女性側に「確認する」べきこと食の好み・アレルギー:「パクチーや辛いものは大丈夫ですか?」などの一言があるだけで、「大切にされている」と感じるものです。移動の負担:「歩く距離が長くなりそうなので、歩きやすい靴で来てくださいね。」といった配慮は素敵です。帰宅時間の希望:「明日の朝も早いですよね。何時くらいまで大丈夫ですか?」と先に解散の目安を聞いておくと、女性は安心してデートを楽しめます。この「主導(リード)」と「配慮(フォロー)」のバランスが取れていると、女性は「この人といると心地いいな」と自然に感じるようになります。楽しいデートの締めくくり。ここでも「段取り力」が光ります。「今日はありがとうございました。また機会があれば……」と曖昧にするのではなく、シンプルでいいので、次への一歩を言葉にしましょう。おすすめは、デート中の会話で、女性が「パンケーキが好きなんですよ。」と言ったら、その場で「じゃあ今度パンケーキの美味しいお店調べておくので行きませんか?」と提案すること。もし、そのタイミングで誘えなかった時は、帰り際に、「今日はありがとうございました。すごく楽しかったです!もしよければ、次は〇〇さんが好きだと言っていたパンケーキのお店に行きませんか?」「次はここへ行きたい」という明確な意思表示があるだけで、女性は「今日のデートは成功だったんだ」とホッとできます。なぜ結婚相談所で「段取り力」がここまで重要視されるのか。それは、婚活中の女性が、デートの進め方を通して「この人と一緒に生活するイメージ」を膨らませているからです。結婚生活は、日々の決断の連続です。「週末の買い物はどうする?」「将来の住まいは?」「子育ての方針は?」そんなとき、派手なサプライズができる力よりも、「二人で心地よく過ごすために、先を見通して準備し、相談しながら進めてくれる力」の方が、圧倒的に信頼されます。逆に、毎回行き当たりばったりで、当日に「どこ行く?何する?」となってしまうと、女性は「結婚してからも、私が全部段取りを組まなきゃいけないのかな……」と不安になってしまいます。これは相性の問題以前に、「生活のパートナー」としての安心感の問題なのです。“頼もしさ”は、強い言葉で言い負かすことではなく、丁寧な準備によって伝わります。あなたが事前に一生懸命お店を探したり、スケジュールを考えたりした時間は、必ず相手に伝わります。その誠実さこそが、何よりも女性の心を動かす決断力になるはずです。あなたの誠実な想いが、素敵なご縁につながるよう応援しています!◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆【ご成婚者さんとの対談動画はこちら】 https://www.youtube.com/playlist?list=PLC2ccZBVn27pDMu1Y4aCYdLhDtWAQkZDn◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆🏆⬇︎毎月5名限定⬇︎🏆✅【無料相談】開催中【⬇️LINE登録はこちら⬇️】https://line.me/R/ti/p/%40522lteia【「アプリで開く」を押してください)】◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆🏆⬇︎無料LINE登録で有料級特典30個⬇︎🏆https://line.me/R/ti/p/%40522lteia【「アプリで開く」を押してください)】✅LINE限定動画15本✅婚活診断25問(簡易版)✅婚活サポートの実績集✅プロフィール写真・文章添削✅マッチングアプリ攻略動画3本・スライド・スプレッドシート✅【SNS経由限定】無料個別カウンセリング
こんにちは!ミライエです!先日「MATCHINGPARTYLINO」に参加者様のサポートとして参加してまいりました!今回のパーティーには、男性7名、女性7名の計14名にご参加いただきました。結果は2組(4名)のカップルが成立!!成立された皆様、本当におめでとうございます♪ミライエでは、仲人が同伴する婚活パーティーを開催しています。初めてで不安な方、お試しでパーティーに参加してみたい方、ぜひぜひお問合せください!パーティー参加前の不安やお悩みのご相談、マッチング後のサポートもさせていただきます。この春から、一緒に婚活始めませんか?
こんにちは!台東区・浅草・蔵前エリアの結婚相談所マリヴィットの大原です。前回のブログでは「妊活」という、授かりたい方向けの戦略的なお話をお届けしました。しかし、人生の形は一つではありません。最新の「妊活白書2025」では、大きな変化が報告されました。調査開始以来、初めて「子どもを望まない」という回答が、女性(64.7%)で男性(60.7%)を上回る結果となったのです。20代未婚女性の約6割が「将来子どもはいらない」と回答しており、その背景には経済的不安やキャリアへの影響など、切実な理由が透けて見えます。子どもを持たない生き方も、一つの大切な価値観です。今回は、その選択を尊重しつつ、結婚相談所でどのような「自分らしい成婚」が叶えられるかをご紹介します。「仕事と育児の両立ができる?」という不安は、特に責任ある仕事を任されている女性ほど強く抱くものです。妊活白書でも、経済的負担やキャリア中断を懸念する声が男性より目立ちます。一方で、子どもを持たない選択を「自分自身の時間や趣味、自己投資を充実させたい」という前向きなライフプランとして捉える方も増えています。大切なのは、その想いを隠さずに共有し、心から理解し合えるパートナーを見つけることです。結婚相談所では、単にお相手を探すだけでなく、将来の働き方や資産設計も含め、私たちカウンセラーと一緒にシミュレーションを行うことができます。専門的な視点からライフプランを整理することで、漠然とした不安を「具体的な安心」に変えていくことが可能です。実を言うと、私自身も子供がいません。これまで、何気ない会話の中で「お子さんは?」「結婚したら子供がいるのが当たり前」という前提で話をされ、チクリと胸が痛んだり、モヤモヤしたりした経験が何度もあります。悪気がない言葉だと分かっていても、「普通はこうだよね」という枠に当てはめられるのは苦しいものです。だからこそ、私はマリヴィットのカウンセラーとして、世間の「当たり前」を押し付けることは一切しません。「子供がいない人生」を選択することの覚悟や、その先にある二人だけの幸せの形を、誰よりも理解し、尊重したいと考えています。「子どもをどうするか」という極めて重要な価値観は、一般的な出会いでは切り出しにくいものです。しかし、ここを曖昧にしたまま結婚すると、後々大きな亀裂になりかねません。結婚相談所マリヴィットが推奨するのは、「交際前・交際中からの徹底したすり合わせ」です。・家事・育児の分担(共働きを前提とした役割固定の回避)・仕事の優先順位・二人で過ごす時間の定義これらを事前に言語化し、お互いの希望をプロフィール段階やプレ交際中に確認できるのが相談所の最大のメリットです。「この人なら自分の生き方を尊重してくれる」という確信を持って進めるため、無駄な回り道をせず、最短ルートで理想の生活に近づけます。将来の子どもや育児については、パートナーとの話し合いが欠かせません。お互いの希望や役割分担を前もって共有することで理解が深まります。相談所では交際前から「家事や育児の分担」をどう考えているか整理し、カウンセラーと話す機会があります。昨今は共働きがスタンダードとなり、子どもを持たない「DINKs(ディンクス)」というライフスタイルも定着してきました。社会の変化とともに、自分たちらしい家庭像を描くことが当たり前に尊重される時代です。行政の少子化対策においても、「個人の選択を尊重した上での家庭形成」が議論されています。どのような選択であっても、それは未来の新しい家族の形の一つです。婚活の現場でも、画一的な幸せを押し付けることはありません。あなたの「こうありたい」という価値観にフィットするお相手は必ずいます。焦る必要はありませんが、「価値観が合う人」と効率的に出会うための仕組みは、最大限に活用していただきたいと考えています。結婚相談所では、専任カウンセラーがあなたの悩みや希望を深く掘り下げ、二人三脚で成婚を目指します。どんな小さな不安も相談でき、専門知識で回答が得られるのが大きな安心材料です。IBJ加盟店のネットワークには多様な価値観を持つ会員様がいるため、価値観が似た相手と出会える確率が高まります。「30代のうちに決着をつけたい」「効率よく価値観の合う人に出会いたい」といった、スピード感と質を重視する方々から選ばれているのが相談所という場所です。無料相談では、具体的なライフプランの立て方やお見合いの戦略についてもお話ししています。実際の会員様で、子供を希望されない方っているの?どれくらいいるの?といったご相談も可能です。「子どもを持たない選択」を含め、あなただけの幸せな未来を一緒に描いてみませんか?まずは一度、気軽にお話を聞かせてくださいね。
「いい人なんだけどね」「また連絡するよ」婚活パーティーの帰り道、あるいはマッチングアプリで知り合った相手との3回目のデートの後。夜風に吹かれながら、スマホの画面を見つめては、ため息をつく。そんな夜を、あなたは何度繰り返してきましたか?可愛く見えるように服を選び、美容院へ行き、相手の話を楽しそうに聞き、LINEの返信ひとつに30分も悩んで、相手のペースを壊さないように、嫌われないように……。あなたは、本当に、本当によく頑張っています。誰よりも一生懸命で、誰よりも「幸せになりたい」と願っている。それなのに、なぜか結果が出ない。それなのに、なぜか「大切にしたい」と思われない。それなのに、なぜか最後には「選ばれない」。今日は、そんな**「優しすぎて、頑張りすぎて、ボロボロになっているあなた」**へ向けて、残酷だけれど、人生を劇的に変える真実をお話しします。まず、これだけは断言させてください。あなたが結婚できないのは、あなたの魅力が足りないからではありません。自分磨きが足りないからでも、家事ができないからでも、性格に難があるからでもありません。「努力の方向」が、180度間違っているだけです。婚活がうまくいかない女性の多くは、こう考えます。「もっと可愛くなれば」「もっと料理が上手くなれば」「もっと相手を立てられるようになれば」……。しかし、現実はどうでしょうか?わがままで、家事も適当で、自分勝手に見える女性が、あっさりとハイスペックな男性に溺愛されて結婚していく。そんな光景を横目で見て、「どうして?」と歯噛みしたことはありませんか?彼女たちとあなたの違いは、スキルの差ではありません。**「自分を安売りしているか、いないか」**の差。ただそれだけなのです。あなたはこれまで、相手に合わせてきませんでしたか?*デートの場所は相手の行きたいところ。*忙しそうな相手を気遣って、自分からは連絡を控える。*相手の失礼な言動も、「悪気はないはず」と笑って流す。一見、これは「理想の女性像」に見えるかもしれません。でも、男性心理の裏側を覗くと、全く別の景色が見えてきます。男性は、苦労して手に入れたものにしか価値を感じない生き物です。あなたが最初から「何でも許してくれる」「何でも合わせてくれる」状態で現れると、男性の脳内では無意識に**【この女性は、頑張らなくても手に入る存在】**というラベルが貼られます。つまり、あなたの「優しさ」は、相手にとっての「手抜き」を許す免罪符になってしまっているのです。「いい人」でいようとすることは、相手にとって「扱いやすい人」になることと同義です。そして、「扱いやすい」は、決して「一生大切にしたい」には繋がりません。ここで少し、あなたの過去を振り返ってみてください。今まで好きになった人、付き合ってきた人。どこか「共通点」はありませんか?*どこか影があって、放っておけない。*連絡がマメじゃなくて、いつも不安にさせられる。*自分のことばかりで、こちらの話を聞いてくれない。もし心当たりがあるなら、あなたの脳には**「不幸せな安心感」**というバグが起きている可能性があります。私たちは、たとえ苦しくても「慣れ親しんだ感情」を求めてしまう性質があります。もしあなたが幼少期や過去の恋愛で「頑張らないと愛されない」「我慢して相手に合わせるのが当たり前」という環境にいたとしたら、あなたの脳は、「不安を感じる関係」こそが「恋愛」だと誤認してしまっているのです。だから、誠実で優しい男性が現れても「なんだか物足りない」と感じ、逆に自分を雑に扱う男性に対して「この人を振り向かせたい!」とエネルギーを注いでしまう。あなたが疲れているのは、単に婚活が長引いているからではありません。「自分を大切にしない相手」に、自分の全エネルギーを投下し続けているからなのです。「せっかく出会ったんだから」「もう少し頑張れば、彼も変わってくれるかも」その期待が、あなたの婚活寿命を縮めています。はっきり言います。人は、変わりません。特に、あなたを雑に扱う男は、あなたがどれだけ尽くしても、あなたを大切にするようにはなりません。なぜなら、彼は「今のままで、あなたから十分なメリット(優しさや配慮)をもらえている」からです。変わる理由がないのです。婚活で最も必要なスキルは、コミュニケーション能力でも、料理の腕でもありません。「この男は、私の人生に必要ない」と即座に判断し、捨てる勇気。つまり「損切り」です。あなたの価値を理解できない男性に、あなたの貴重な時間を使って説明する必要はありません。説得する必要もありません。無言で、静かに、次のページへ進む。それが、自分を愛するということです。では、具体的にどうすれば「報われる婚活」にシフトできるのか。やるべきことは、たった3つです。今日から、相手に好かれるための行動を一切やめてみてください。「嫌われないかな?」という思考が浮かんだら、それを「この人は私を満足させてくれるかな?」に書き換えてください。会っている最中、ふと感じる「あれ?」という違和感。「店員さんへの態度が気になる」「少し言葉がトゲがある」「自分の話ばかり」。その小さな違和感は、未来の絶望への前兆です。優等生な自分を脱ぎ捨てて、その違和感を信じて、即座にシャットアウトしてください。急な呼び出しに応じない。会いたくない時は断る。自分の意見をハッキリ言う。これで離れていくような男は、そもそもあなたの人生に必要ありません。残った人こそが、あなたの「芯」に惹かれる本物のパートナー候補です。ここまで読んでくださったあなたは、心のどこかで気づいているはずです。「今のままじゃ、ダメだ」ということに。今のやり方を続けて、1年後、あなたは笑っていますか?それとも、今よりもっと疲弊して、自分を嫌いになっていますか?婚活は、単なる「相手探し」ではありません。「自分がどんな人生を歩みたいか」という、自分自身への宣言です。あなたは、誰かの「都合のいい予備」になるために生まれてきたのではありません。誰かの顔色を伺って、ビクビクしながらLINEを送るために大人になったのではありません。あなたは、世界でたった一人、あなたという存在を全力で慈しみ、守り、愛してくれる人の隣にいるべき存在です。結びに:行動した人から、世界は変わる「分かる。でも、具体的にどう動けばいいのか分からない」「私の今の状況、どう判断すればいいの?」そう思ったなら、それはあなたが「変わる準備」ができた証拠です。でも、人間は忘れる生き物です。明日になれば、また「いい人」に戻って、報われない努力を再開してしまうかもしれません。だからこそ、一度立ち止まって、あなたの「恋愛のクセ」を整理してみませんか?公式LINEでは、これまで数多くの女性を「都合のいい女」から「溺愛される本命」へと変えてきた**【婚活戦略・特別メソッド】**を公開しています。*今のあなたが「どのステージ」で詰まっているのかが分かる個別診断*「追いかける恋愛」を終わらせるための思考リセット術*30代・40代が取るべき、最短・最速の婚活ルートこれらを順次配信しています。👉 https://lin.ee/buLOx3T 何も変えなければ、未来は今の延長線上にしかありません。でも、今日、ここで「自分を大切にする」と決めて一歩踏み出すなら、3ヶ月後の景色は、今とは全く違うものになっているはずです。もう、自分をいじめるような婚活はやめにしましょう。あなたが、あなたとして輝ける場所へ。その一歩を、ここから始めてください。
全国の結婚相談所
エリアを選択する
クリア
その他の条件を選択する
人気のこだわり
IBJ AWARD受賞とは?
IBJの加盟相談所の中でも継続的に会員数を増やし、多くの成婚者を輩出した相談所に贈られる賞のことです。
成婚実績、入会数、法令順守、クレーム・トラブルが無い等、優良相談所の証となるようIBJが基準を設けて表彰を行っています。
詳しくはIBJ AWARD特設サイトをご確認ください。
おすすめの性別・年代
安心・安全の認定有り
マル適マークCMSとは?
経済産業省が定めたガイドラインを基に第三者機関のJLCA※が審査し、基準を満たした事業者に向けて発行しているマークのことです。
取得相談所は、各種法令を厳守していること、個人情報を適切・安全に管理していることが認められている安心・安全な結婚相談所です。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
婚活カウンセラー資格とは?
希望者が受講でき、第三者機関のJLCA※が認定する資格です。
婚活者の活動をサポートするために必要な専門的知識とスキルの基準をクリアした方が認定されます。
※特定非営利活動法人日本ライフデザインカウンセラー協会
在籍カウンセラーの性別・年代
もっと詳しい条件
キャンペーン情報、
リアルな婚活エピソードを
SNSからもGETしよう!